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【ごちうさ】メグ(ら、らぶらぶエッチしてみたいな……)
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1 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga sage]:2022/07/18(月) 06:29:45.82 ID:gAdP3JCDO
(えっと……)
(ここ……どこ……?)
(暗くてよくわかんないよ……)
ふとしたきっかけで、少女が目覚める
しかし、その目覚めは最悪だった
ジャラ
(え……)
ジャラジャラ
(な、何……コレ?!)
(何で手が動かせないの?!)
さらに
ジャラジャラジャラ
(あ、足にも何かくっついてる!?)
そして
時間が経過し、暗闇に慣れてきたため自分がどうされているか判明してきた
(な、何で私、ベッドの上で裸なの!?)
そう、彼女こと奈津恵は全裸の状態で手足に枷をつけられて、ベッドに張り付けられていたのだった
2 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga sage]:2022/07/18(月) 06:50:46.07 ID:gAdP3JCDO
そして感じる、臍の下の違和感
グニッ
「ひゃあッ!……あくゥ……な、……」
(な、何コレ……)
股に異物
例えるならプラスチックのようなものが、膣の中……奥深く子宮まで届くぐらいの指ぐらいの細めではあるが、長くて深いものが埋め込まれている
それだけではない
その尋常ではない圧迫感を感じていたのは、前の穴だけではなかった
「うっ……」
(お、お尻の中にもーっ!?)
ググッ
(うぅ……お尻の中……いっぱいいっぱいで苦しいよぉ……)
こちらは腸の中ギリギリまで圧迫するかのように何かゴムみたいなのが差し込まれていた
(何、なんなの……)
3 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga sage]:2022/07/18(月) 06:52:34.89 ID:gAdP3JCDO
冷静になって、何があったのか思い出したい所だが、さすがにこの状況では無理であろう
「や……ぁ…ああぁ……」
本来なら男性器を入れるべき所と、……本来入れるのではなく出す場所に異物が入っているため、体を軽く捻るだけで動いてしまい、嫌でも意識を向けてしまう
「ふぁ……ふぅふぅ──ぁあ……」
(やだぁ……お腹の中で何かが動いてるよぉ)
まだ快楽とは遠いが、それでも何か芽生え始めた……
そんな地下生活の始まりだった
4 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga sage]:2022/07/18(月) 06:53:21.93 ID:gAdP3JCDO
こんな感じでゆっくりやって来ます
全部で10日分予定です
5 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2022/07/18(月) 15:57:00.56 ID:gAdP3JCDO
それから数時間、彼女はなんとかして逃げ出せないか必死になって動いていた
「う……んっ──」
「はぁ……ぁ、ぁ……っ!」
せめて、二つの穴に入れられたモノだけでも出したかった
それを出すことができたなら、少しは正常な判断ができると思った彼女なりの考えからだった
6 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2022/07/18(月) 16:00:26.32 ID:gAdP3JCDO
しかし
(だめぇ……)
「はぁ、はぁ……ぁ……」
腸内で空気を入れられて栓をする形で膨らまされたアナルバルーンは、その程度の動きでは取れるはずもない
また前の穴に入れられたモノも、彼女の膣内を拡張させる為にギリギリのサイズが使われている
そのため、身体を捻る程度では排出は不可能であり
(あ……やぁ……)
「んぁ……っ────!」
さらに下手に動いたため、膣内に納められたディルドは敏感な肉壁を刺激し分泌液……つまり、愛液を出し滑りをよくしていく
そう。知らず知らずとはいえ、自ら官能の入口を開けていたのだった
「んく……んんっ──っ!」
(な……なんか……へんだよぉ……)
(……助けて、ママ)
(助けて……マヤちゃん……チノちゃん……)
(ココアちゃん……)
やがて疲れと、彼女を監禁した人物の手により催眠的な何かを使用され、友人からメグと呼ばれる少女は深い眠りへと落ちていった
7 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga sage]:2022/07/19(火) 07:05:54.63 ID:Q8gLaFRDO
二日目
8 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga sage]:2022/07/19(火) 07:11:01.76 ID:Q8gLaFRDO
……………………………
「メグーっ!」
「メグさん、起きてください」
メグ(あれ……私……)
「起きないぞこうだぞーっ!」
バッ
メグ「ひゃんっ!」
メグ(あ、あれ……?)
マヤ「まーだ、寝ているのか」
チノ「メグさん、早くしないと遅刻しますよ」
メグ(あれ……二人とも中学の制服だ……)
メグ「あ、あれ?どうして中学の制服なんか着てるのかな?」
マヤ「やっぱ、寝ぼけてるわ」
チノ「いいから早く着替えてください。パジャマならともかく、スリップとパンツだけの姿なんですから……」
メグ「あ……はわわわっ!」
マヤ「もう、しょうがないなぁ」
9 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga sage]:2022/07/19(火) 07:16:05.00 ID:Q8gLaFRDO
テクテク
メグ「……」
メグ(さっきのは夢だったのかなぁ……)
メグ(うん、そうだよね。私があんなことされるなんて……)
ココア「おっはよーっ!」ドーン
メグ「ふぁっ?!」
メグ「……ココアちゃん?!」
ココア「そうだよ〜」
メグ(あれ……なんで今から学校へ行くのにラビットハウスの制服で……)
ココア「??」
マヤ「ココア〜、メグってばまだ寝ぼけてるみたいなんだよ」
チノ「いけませんね。ココアさんからも注意してあげてください」
ココア「うん、わかった!」
ココア「せーの!」
メグ(そう掛け声をかけて)
メグ(ココアちゃんは信じられないことをしてきた……)
10 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga sage]:2022/07/19(火) 07:26:26.45 ID:Q8gLaFRDO
ビリビリッ
メグ「きゃ、きゃあっ!」
メグ「な、何を……」
ココア「何をって……」
ココア「今から、みんなでメグちゃんを輪姦す(まわす)んだよ」
メグ(え……)
メグ(ココアちゃんの口から出たとは思えない、聞き慣れない言葉……)
メグ(そればスカートを裂かれ、ブラウスも引きちぎられて下着も剥ぎ取るように取られて初めてそういうことだと気がつく)
メグ「やっ、やだぁ!ココアちゃん止めて、助けてぇ!」
千夜「ほらほら、ウチ特製のバイブよ」
シャロ「お尻の穴は私に任せて!」
メグ(二人が私の下半身の秘穴に何か入れて動かす)
メグ「やっ……やぁ──んっ!」
リゼ「この程度の愛撫で声をあげるなど、軍人として精神が弛んでるぞ!」
ココア「なら、仕上げはリゼちゃんにお願いね」
メグ「ひぃぃぃ……っ!」
11 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga sage]:2022/07/19(火) 07:43:55.22 ID:Q8gLaFRDO
リゼ「よーし、ここを……」
メグ「や……やぁ……やだぁ!!」
メグ(何か入れられている私の女の子の場所を、手で広げてられてく……)
メグ「やだやだ!見ないでぇ!」
リゼ「未経験で生娘のくせに、こんなに広がるとは!」
翠「きっと毎日いじっているのですよ」
グリッ
メグ「ひぃ……あぁぁぁ──んっ!」
メグ(青山さんが私のそこをつまむと、身体中に走る電気みたいな感覚……)
ココア「これは言い逃れはできないね」
チノ「メグさん……不潔です」
マヤ「じゃあ、おっぱい吸っとこうよ」
チュブチュブ
メグ「あぅっ! っあ、くっ……う・・、うぁぁっ!」
メグ(やぁ……あ、足が……身体が……)
メグ「──ぅぁあ…──────っ!」
メグ(頭が弾けた感覚に陥り、私は身体の動きを止める)
ココア「あーあ、もうイっちゃったんだ」
チノ「早すぎです……」
シャロ「これはオシオキね」
千夜「ふふふっ、楽しみだわ」
12 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga sage]:2022/07/19(火) 07:45:23.03 ID:Q8gLaFRDO
ワイワイガヤガヤ
メグ(みんなが…好き好きに述べる中……)
メグ(私は意識を手放した……)
13 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga sage]:2022/07/20(水) 09:46:34.00 ID:R+HLvcDDO
「……んっ」
ふと少女は目覚める
薬の効き目が終わったのだろうか
まだ寝ぼけているだろうか、起き上がろうとして手足がまだ枷で拘束されているのに気がつかず、再びベッドへ倒れ込む
(え……あ……ぁぁ)
ガチャガチャ
(これ、夢……じゃなかったんだ……)
そして意識が完全に覚醒し、昨日とは違う違和感を感じる
「う……うぅ……」
(お尻……昨日とは違うのが入ってる?!)
昨日は後ろの穴に栓をするのが目的のアナルバルーンが挿入されていたが、今日のは圧迫感は低めだが昨日のそれよりもっと奥まで入れられており
ゴリッ
「う……っ……痛っ……!」
(や、やだ……少し動いただけで骨まで届いてゴリゴリって……)
そしてもう一つの違和感
14 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga sage]:2022/07/20(水) 09:48:01.84 ID:R+HLvcDDO
(なんだろう……お腹に何か張り付いてる?)
へその辺りというべきか。ちょうど子宮がある場所に、プラスチックでできた板みたいなのが張り付けられている
ちょっと身体を捻ったぐらいでは外れない
どんなものか気になり、少し首を起こしてみるが見えない
そして、そこまでしてようやく気がつく
「え…………??」
(なんで……)
(自分の身体を見えないの?!)
15 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga sage]:2022/07/20(水) 09:58:17.66 ID:R+HLvcDDO
単純に目隠しされているからであったが、部屋が暗くて見えないとばかり思っていたため、事実にパニックを起こしていた
(やだ……なんで見えないの?!)
あまりの衝撃のあまり、声も出せずにいた
手足が動ける範囲で暴れてみるが、一向に回復しない
それより、昨日と同じく膣内でディルドが動き子宮まで圧されたため、身体が勝手にそれを押し出そうとする
「んんんっ……ぅ──っ!!」
だが、何かが腰につけられていてそれをさせてくれない
その動きが少女の中で擬似的ピストン運動となり
「あっ……ふぁ──っ!!」
行き過ぎた刺激は少女の思考を低下させる
「っん! んんっ……、ふぅっ、んぅ──」
(あ……嫌……やだぁ)
(こんなの……は、早く……)
自分がこんな目にあっているというのに、お腹の中からやってくるその感覚
それは、絶頂まではたどりつくことができない魔の快楽であった
16 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2022/07/20(水) 10:18:39.67 ID:R+HLvcDDO
そしてそんな状態の少女にさらに
ビリビリ
「ひゃぁ……っ!」
(な……何、今の……?)
お腹の下……ちょうど何かプラスチックがある部分から、くすぐったいような感じがすると同時に圧迫するような快楽がやってくる
それは、電気マッサージと同じ原理であり、プレートから弱電波を送り、子宮を刺激して興奮状態を起こす機器であった
「……ぅぅ──!ぴゃっ……ひぃん……」
(こんな……変なことされてるのに……)
(私……)
(もっと刺激が欲しいって……思ってる……)
「あふぅ……、ふぁっ──んんっ!」
(私の声……こんなにエッチなんだなって……)
しかし、マッサージ器とは違い人間に内蔵された器官を刺激する力は並ではなく、一瞬にして手足れのニンフェマニアですら絶頂させる機能も併せ持っているのはこの時点では少女はまだ知らない
17 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2022/07/20(水) 10:21:04.94 ID:R+HLvcDDO
そのまま10時間以上、連続で電気が流され刺激を与えられ続けた少女は、興奮状態のままガスにより強制的に眠りにつくことになった
さらなる刺激を待ちながら……少女の意識は遠退いていった
18 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga sage]:2022/07/21(木) 09:38:08.53 ID:nD/8friDO
三日目
19 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga sage]:2022/07/21(木) 09:45:05.14 ID:nD/8friDO
……………………………
タカヒロ「メグくん……」
メグ「メグ……って呼んでください」
タカヒロ「わかったよ」
タカヒロ「メグ」
メグ「んっ!」キュン
メグ「ずっと……見ていました」
メグ「チノちゃんのお父さんなのに……奪っちゃうみたいで……」
メグ「でも、もう我慢できません」
ヌギヌギ
タカヒロ「メグ……」
メグ@下着姿「ど、どうですか?プロポーションにはじ、自信があります」
タカヒロ「……」
ポン
メグ「ひゃうっ!?」
メグ(肩を叩かれただけなのに……こんなに身体が熱くなって……)
タカヒロ「無理はしなくていいからね」
メグ「む、無理じゃありません」
メグ「だから……」
ギュッ
チュッ
メグ「私のファーストキスです」
メグ「……その……せめて思い出ぐらいは残るようにって……」
タカヒロ「……」
タカヒロ「わかったよ。君の想いを無下にしたいわけじゃなかったんだ」
タカヒロ「ただ……私には妻がいて」
メグ「知ってます。……だから」
メグ「これは浮気なんです……よね」
メグ「私、悪い子ですから」
20 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga sage]:2022/07/21(木) 09:54:38.99 ID:nD/8friDO
スッ
メグ(タカヒロさんの手が私のブラの肩紐を外して……)
パチッ
メグ「っ!」
メグ(ほ、ホックが外されちゃった……)
ユサッ
タカヒロ「大きいね……それに綺麗だよ」
メグ「あ、ありがとうございます……」ドキドキ
タカヒロ「男の人に脱がされて興奮してるのかな?」
メグ「ひゃっ……は、はいっ!……変でしょうか?」
タカヒロ「いや、可愛いよ」
メグ「うぅぅ……」
タカヒロ「こっちはどうなってるかな?」スッ
メグ「あっ!」
メグ(タカヒロさんの指が私のパンツの中へ……)
クチュ
タカヒロ「もう濡れているんだね……」クチュクチュ
メグ「や、やぁぁ……い、言わないで……」
タカヒロ「こっちもコリコリしてるよ」モミモミ
メグ「あふぅ……ぁ……はぁんっ!」
タカヒロ「気持ちいいんだね……身体が熱くなってるよ」
メグ「は、はい……ふぁぁぁっ!!」ビクン
メグ(そうして、グチャグチャになった下着をタカヒロさんに脱がしてもらい……)
タカヒロ「これなら入るね……」
メグ「あ……はい」
21 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga sage]:2022/07/21(木) 10:14:46.43 ID:nD/8friDO
クチュッ
メグ「い、入れ、入れるんですよね……?」ドキドキ
タカヒロ「うん。ちょっと最初だけ……痛いはずだから」
ヌルヌルッ
プチュッ
メグ「あ……」
メグ(お股ににゅるっって感覚がする……)
メグ「んっ……あ」グッ
タカヒロ「力入れないで」
メグ「っ、あ……」
メグ(今……入って……)
ブヂュッ
メグ「ひっ……」
メグ「いッ…た――…ああ……うぁっ!」
メグ(い、痛いっ!)
メグ「うゥ……んんっ……ツッ……うぅ」
メグ(まだ、半分も入ってないのに、こんなに痛いなんて)
ググッ
タカヒロ「メグ……っ、足を閉じたら余計に……」
メグ「むっ……無理っ……痛い!」ブルブル
メグ「こ、こわれちゃうよぉ!」
メグ(中から引き裂くような痛みで恐怖感でいっぱいになり、少しパニックになっていた)
タカヒロ「うん……無理みたいだね。抜くよ」
プチプチ
メグ「っ!あ、ぁぁぁあ……んんっ」
メグ(アソコが痛くてすごいジンジンする……まだ、私じゃ無理だったのかな?)
22 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga sage]:2022/07/21(木) 10:30:35.70 ID:nD/8friDO
タカヒロ「大丈夫だよ……」
チュッ
メグ(タカヒロさんが……タカヒロさんからキスしてくれた……)
メグ(それだけで、沈んでいた私に心の灯が燈る)
メグ「あ……はい」
メグ(まだ……正直恐いけど)
メグ(好きな人と一緒になりたい想いはそれ以上だから……)
23 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga sage]:2022/07/21(木) 10:32:57.44 ID:nD/8friDO
メグ「うん……んーと、じゃあ……」
タカヒロ「あぁ、今度は後ろを向いてくれるかな」
メグ「ぅ……っ……うん……」
メグ「あ……そ、その、後ろから丸見えで恥ずかしくて……ドキドキします……」
タカヒロ「大丈夫……心配しないで」
メグ「タカヒロさん……」
メグ「好きです」
メグ「いっしょに……いっしょになってください……」
タカヒロ「うん……」
スッ
メグ「……あ…………」
24 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga sage]:2022/07/21(木) 10:33:25.68 ID:nD/8friDO
「……っ──────」
「……あ……ぁ……────っ……」
「……ぁ────」
「──んあっ……っ!」
「んんっ……う、うん……っ……だ、大丈夫…です…」
「わ、私は……大丈夫……だか……ら……」
「もっと……タカヒロさんのを私の……中に……」
「入れ……る……の続けて……」
「く、……ぃうぅ……ください……ん……」
「はぁっ…!……──っ!!」
「は、はっ……入って……」
「んぐぐっ……きて……ます……!」
「……っ……ぅっ……」
「……ぁ……ぐっっ……んぁぁ────っ!!!」
「ぁ────あ……」
「は……入ったんですよね……」
「今……私の中に……タカヒロさんがいるん……だよね……」
「ぁ……あぁ──」
「う、嬉しい……やっと……」
「私…………」
25 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga sage]:2022/07/21(木) 10:39:52.77 ID:nD/8friDO
「……ぁ、ん……あんっ……」
「せ、背中がゾクゾクするよぅ……」
「……ふ…ぅ……ぅあぁ……」
「う、動いてる……わ、私の中で……タカヒロさんのが……」
「あぁんっ──ふ……ぅぁあ……」
「私の……お、奥まで……全部……」
「きたぁ……ぁ……ぁ……」
「──くぅっ……んんぁ……あっ──!」
「わ、わかります、タカヒロさんのが、う、動いて、私、中で……はぁぁぁっ……!!」
「──ぁ!……ぅっ、んっ……んん……」
「こ、これが……セッ……クス……して……るんだね……」
「……大好きなタカヒロさん……、と……」
「うん……私、タカヒロさんのこと大好きですから」
「だから……うん、もっと……」
「大丈夫。……大丈夫。大好きだから……ね」
「我慢しなくていいんですよ……」
「──ぁっ──ふぁっ、はっ──はっ……、っ、うぁっ……はぅ……ぁっ──!」
「……ぁ──、んぁ──っ、はぁはぁ……んくっ……!」
「はぁ、ぁっ──お、お願いっ……抱いて、私のこと……ぁはっ……強く、強く抱きしめて──っ!」
「ぁっ……はぁっ……あぅ──っ!」
26 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga sage]:2022/07/21(木) 10:46:49.88 ID:nD/8friDO
「やぁっ!激しい──んんッ!」
「あっ!やぁッ!そんなの……ひぃヤァっ!?」
「やだ……少し……優しく……ふアッ!!」
(早い、早いよっ、そんなに私の膣内で動いたら壊れちゃうよぉ!)
「かハッ!……んっ!?あァあああっ!……だ、ダメっ!」
(ダメぇ……きもちよすぎて、……なにもかんがえられない!!)
「やッァ、あっ──足、広げないデェ!」
「やだぁ……やだぁ──っ!」
「奥っ!私の膣内の奥が……タカヒロさんに犯されてッ!」
「子宮!わ、私の子宮が喜んでいるよぉ──っ!」
「んんっ……、あッ────あぁぁぁっ!」
27 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga sage]:2022/07/21(木) 10:55:32.65 ID:nD/8friDO
メグ「あ……」
メグ(お腹に感じる……何か出された感覚……)
メグ(チノちゃんの元……になるのかな?)
メグ(私も……これでママになれるんだ……)
メグ「はぁ……ぁぁっ」
メグ「大好きです早v
チュッ
28 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2022/07/22(金) 09:46:32.34 ID:0KWX7NxDO
本日、好きなアイマス系キャラの誕生日なので休みます
すまんです
29 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga sage]:2022/07/23(土) 07:28:42.57 ID:4sE10D+DO
しかも昨日までと違い
ヴヴヴ
「……うっ……あ、あぁっ──!」
(い、い、イっちゃう──)
「あぁん……あっ………………えっ……?」
(あ…………止まった……のかな?)
「はぁはぁ……」
ヴヴヴ
「っあああんっ──!!」
(な、……やだ、コレ……)
(さっきからこんなんばっかで……)
(イかせてくれない……の?!)
「はぁぁぁっ、んんんっ!」
自ら腰を振ったりするが、それぐらいでは達せないでいる
さらに足が固定されているので、昨日までと違い太股をすり合わせることすらできず
「……んんっ、あっっ──……あ…………」
「ハァハァ…………あぅっ!……っ、……あっ──!っくぅぅ……」
永遠とも思えるぐらいの時間の間、寸留めを繰り返されて少女の思考は絶頂したい。というそれだけに支配されていた
その日は催眠ガスを投入されてもなかなか寝付かれず、ずっともやもやしたまま意識を離すことになってしまう……
30 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2022/07/23(土) 07:31:53.73 ID:4sE10D+DO
すまん
>>28
と
>>29
の間にこれを追加で
「あ……ぁぁ……」
「ひ、ひいぃっ、……あぁっ!」
三日目の目覚めは強烈だった
ウィンウィン
「あ……あっ、ひぃやぁっ!」
(な、何……何でお腹の中……)
(入ってるのが動いてるのーっ?!)
昨日までと違い、膣と腸に入っている器具がうねうねと回転するように動いていたからだ
今だ目隠しをされているので自分にされていることはわからずにいたが、手を後ろに拘束され足首に装着された棒で60度ぐらいに開いたまま立たされていた
そして今日の違和感
スリスリ
「はぁっ……あぅぅ……んんんっ!?」
(お、おっぱいに……も何か……)
胸の部分にもブラジャーに似た形の金属でできたものがつけられており、乳房と乳首を責める形でローターや電気マッサージ器の板などが付けられており
「んんっ……はぁっ……ぁあっ!」
「……ぅ……くっ……んっ!」
確実に少女の性感帯を捕らえ、快楽を引きだし続ける
31 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga sage]:2022/07/25(月) 18:05:08.39 ID:BMcIDuWDO
四日目
32 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga sage]:2022/07/25(月) 18:18:00.91 ID:BMcIDuWDO
メグ「ココアちゃん……」
ココア「メグちゃん……」
メグ「ごめんなさい。我慢できないです!」
そう言いながら彼女の唇に自分のキスを重ねる
メグ「ん……」
メグ「ぷはぁーっ」
メグ「わ、私のファーストキスです!だ、大事にしてください……」
メグ(たとえ……ココアちゃんの本命が私じゃなくても……)
そう思いながら少し食らい顔をする少女を彼女は見過ごすはずがなかった
ココア「メグちゃん」
正面から強く抱きしめられ、少女は息を呑む
メグ「ココアちゃん?!」
ココア「キスってのは……」
そういうと、頭を抑えて動かないようにして
ココア「もっと深くまでしないと」
唇を合わせ、さらに舌を少女の口の中へと侵入させる
メグ「あ……う、んんっ……」
まさか口の中へ入れられると思わなかった少女はうろたえ、肩を跳ね上げる
メグ(ココアちゃん……いつもの雰囲気じゃないよ)
メグ(やだ……少し怖いかも)
だが、その僅かな恐怖心は、自らが持つマゾヒズムによって大火の前のコップ一杯の水みたく勢いに負けてしまい
ココアちゃんなら──めちゃくちゃにされたい
そんな想いが頭を支配してしまう
33 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga sage]:2022/07/25(月) 18:29:28.48 ID:BMcIDuWDO
そんな想いの中、彼女の息は飢えた狼のように荒々しく唸るように乱れている
ココア「メグちゃん……」
メグ「っ!」
自分が何をされるかすべて瞬間的に理解し、受け入れようとするが一つだけ気になることがあった
メグ(わ、私……今日、まだシャワーを浴びてないし、下着が普通のやつだよ……)
好きな人の前で少しでもいい自分を見せたいという心が、ドキドキしつつも彼女のセーフティとなり次のステップへと進まずにいた
メグ「え、えっと……シャワーとか……」
ココア「そんなのいいよ……もう待っていられないから」
いつもの彼女なら可愛い妹のため……とか待つものであるが、今日は特に欲望に支配され一切構おうとしない
そして
メグ「きゃっ……あふ、やっ、そ、そんなに揉まないで」
抵抗しようと腕を前にだした少女の手首を掴み、もう片方の手で柔らかい乳房を揉み始める
ココア「柔らかいよ。それに形もいいし」
抵抗が小さいと判断した彼女は制服のブラウスのボタンを外し、下着の上からさらに形が変わるぐらい揉む
メグ「や、やぁ……い、言わない…で、……や、やぁ……」
少女から一切の抵抗はなく、熱が篭った甘い声を出すだけだった
34 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga sage]:2022/07/25(月) 18:40:58.36 ID:BMcIDuWDO
そして
メグ「やっ、そ、そこっ!!そんなに…ん……グリグリしないで……っ!」
乳首を探り当て彼女は重点的に責める
既に立てなくなった少女はベッドに倒れ込み、彼女にされるがままになる
メグ(あ、気持ちいいよ……もっと……欲しいなぁ……)
そんな想いが届いたかのように、ブラジャーのホックを外し直に触る彼女の指
メグ「んっ、……んん……うんん……あ、ん……あぁ……っ!」
ココア「……こっちも触るよ」
そう言いながら少女のスカートの……既に濡れていて、少女のその部分が透けて見えるショーツの中へと侵入する
メグ「ひゃっ!……あ、ん……あぁ……んぅっ!」
ココア「メグちゃん、まだまだいくよ」
メグ「うんっ……ん、んんっ。おっぱいもあそこもきもちよくて……どっちも……わ、わたし……」
メグ「はぁ……あっ、ん……あぁっ──!」
甘い声が部屋中に響き、それが起爆材となり彼女も次第に自分の身体の疼きが耐えられなくなる
ココア「メグちゃん……私のも触ってみて」
いつの間にかショーツ一枚になった彼女の下半身を触る
メグ「あ、熱い……これがココアちゃんの……」
ココア「ん……あ……メグちゃん上手……」
35 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga sage]:2022/07/25(月) 18:56:13.25 ID:BMcIDuWDO
次第にお互いの一番感じる所を探り当てるように、二人は性艦隊をあさぐりあう
メグ「やぁっ、乳首もクリも気持ちいいよ……ぉっ!」
ココア「はぁはぁ、メグちゃん、指入れるね……はぅ、んんっ!」
メグ「きゃっ!や、やだっ、そ、そこっ!」
ココア「クリちゃんがすごくビクビクしてるよ」
メグ「わ、私も……っ」
ココア「あっ!?んふっ!あぁっ……メグちゃ……ん、そ、それ強すぎぃ!」
メグ「トロトロだよ、ココアちゃん……はぁはぁ……」
そしてエクスタシーの最高点が近づくとお互い止めることもできず
メグ「やぁっ!ゆ、指っ!や、あっ!ダメダメ……あ、あぁぁぁ!」
ココア「ん、あぁっ、お姉……ん、ちゃんなのに、ひっ、ひぁっ!」
メグ「ら、らめぇ、ココアちゃん、あぁあぁっ!イっちゃうよぉ!」
ココア「め、メグちゃん、わ、私も、や、あっ、あひっ、あぁぁぁっ?!」
そして、お互いは身体を密着させながら絶頂に達した
メグ「やぁ、お、奥……が、くっ!──ぅっ……あ、あぁぁぁっ──────っ!!」
ココア「──っ!……ぁ…ぁあ、ひっ──ぁ、ああっ────っ!───ぅぁっ!──うぅ……っ──!あ──────っ!!」
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