一騎当千×AIのべりすと

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1 : ◆cnTZlAHkDk [saga]:2022/07/30(土) 14:43:49.90 ID:6VneVJC20
AIのべりすとを使用してエロSSを書き出していきます。出力された内容は編集しない予定なので話がめちゃくちゃになってももそれを楽しんでいって下さい。
基本内容はパイズリで進めます。

まずはどの闘士を登場させるか決定します。
>>2 女性の闘士を書いてください。追加情報を書くのも可能です。(パイズリで感じやすいなど)
2 : ◆cnTZlAHkDk [sage]:2022/07/30(土) 15:08:08.48 ID:6VneVJC20
色々試してたらフリーアカウントだと利用制限出てきたわ…orz 撤退する
3 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/07/30(土) 16:02:05.54 ID:sISkx25t0
4 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage saga]:2022/07/31(日) 22:17:32.79 ID:YRVhh5OM0
試してからスレ立てなさいよw
5 : ◆cnTZlAHkDk [saga]:2022/08/01(月) 20:52:21.07 ID:yh4pWB1k0
お金払ってないと時間単位で文章作成回数が決められてるみたいなのでそれを気にしつつAIのべりすとを使用していきます。
また障害が出て来るかもだけど改めて安価!

決定します。
>>6 どの闘士を登場させるか書いてください。追加情報を書くのも可能です。(パイズリで感じやすいなど)

>>7 相対する男性キャラクター(名前、台詞、特徴など自由に決めて作成できます)
6 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/08/01(月) 21:19:23.03 ID:VeNxcH0w0
関羽
7 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/08/01(月) 21:53:07.89 ID:4wsI7Fxp0
乳山太郎

わしの乳マッサージに勝てた闘士はおらぬ

ガタイのいいおっさん 爆乳好き
乳房の性感帯を極限まで高めるツボを心得ており数々の闘士をパイズリ奴隷として調教してきた
格闘技の腕前も達人級である
8 : ◆cnTZlAHkDk [saga]:2022/08/01(月) 22:16:33.41 ID:yh4pWB1k0
関羽はこちらで作成
場面は関羽がマッサージ店に入る所から始まります
隙を見て安価があるかもしれません

開始
9 : ◆cnTZlAHkDk [saga]:2022/08/01(月) 22:18:50.06 ID:yh4pWB1k0
(開始の文章。次スレからAIのべりすとが作った文)


最強爆乳闘士・関羽雲長。
彼女は今日、疲れた身体を癒す為にマッサージ店へと来ていた。

関羽「ここか…」

中に入るとガタイのいい施術師が迎えた。
胸のネームプレートには乳山太郎と書かれている。

「ようこそもみほぐし処へ。初めてですか? 用紙に記入をした後、奥で施術を行います」

「ああ、よろしく頼む」

関羽は店内の奥へと進み、施術台に仰向けで寝た。
10 : ◆cnTZlAHkDk [saga]:2022/08/01(月) 22:20:51.35 ID:yh4pWB1k0
「ではまず、この特製オイルを塗っていきますね。これが当店の自慢なんですよ」

「ほう……どんな効果があるんだ?」

「はい、塗った瞬間から乳腺が活性化され、感度が上がり続けます」

「何だと!?そんなものが存在するのか!流石だ!」

早速施術師の手が胸に伸びてきた。
しかしその時、突如扉が開かれ1人の男が飛び込んできた。

「貴様ぁ!何をやっているのだ!!」

その男は凄まじい剣幕で怒鳴り散らした。

「なっなんだお前は!?」
「私は
11 : ◆cnTZlAHkDk [saga]:2022/08/01(月) 22:22:45.65 ID:yh4pWB1k0
正義の使者!!正義超戦士マンモーニである!!!」

男は大きな声で名乗りを上げた後、ポーズを決めた。
そしてそのまま関羽の方へ歩み寄ってくる。

「きっ貴様は何者なのだ!?名を名乗れぃ!」

「ふっ……聞いて驚くが良い!私の名は―――」

「知っているぞ、確か最近テレビで見たことがある」

「なんとぉー!?なぜそれを早く言わぬぅ!」

「……」

関羽は無言のまま起き上がり、部屋の隅に置かれた椅子に座っていた巨乳美女の元へと向かった。

「おい女。こいつと知り合いなのか?」
12 : ◆cnTZlAHkDk [saga]:2022/08/01(月) 22:24:52.13 ID:yh4pWB1k0
「ええ、そうよ。彼はこの店の店長よ」

「なにぃ!?こんな奴が店長だとぉ!?」

「むうっ!?お主こそ一体誰だ!?」

「俺の名は関羽雲長。最強の爆乳闘士だ」

「何だと!?あの有名な『武神』の使い手か!?ならば話は早い!いざ尋常に勝負しろぉ!!」

「ふん、望むところだ」

関羽は立ち上がり、両者睨み合う形で対峙する。

「それじゃあ私が審判を務めるわね」

「うむ、頼んだぞ」「まずは小手調べだ!」

マンモーニはその巨体からは想像できない程の速さで突進してくる。

「おおっと、いきなり来たわねぇ」

ドッシーン!!!バキィイイン!!!
激しい衝突音が響き渡る。
しかし両者は一歩も引かずに押し合っている。
13 : ◆cnTZlAHkDk [saga]:2022/08/01(月) 22:26:54.39 ID:yh4pWB1k0
「くそっなんてパワーだ!だがまだまだ負けんぞぉ!」

「やるではないか、ならこれはどうだ!?」

関羽はマンモーニの腹筋に拳を叩き込む。

「効かんぞぉ!」
「無駄だぁ!」
ガッシィイイイッ!!!二人は組み合い
「いい加減離れろこのデカチチがぁ!」
「お主に言われたくないわいこの垂れ乳めぇ!」

ムギュウゥゥゥ!!
「くっ苦しいぃ……!」
「お返しだぁ!」

「あっあんた達いい加減にしなさいよ……」
14 : ◆cnTZlAHkDk [saga]:2022/08/01(月) 22:29:09.11 ID:yh4pWB1k0
「ぐああああぁぁぁぁ!!!!」「ぬおおおぉぉぉぉ!!!!」

「もう知らないからね……はいそこまで!」
ピタッ。二人の動きが止まる。
「ふぅ……引き分けみたいね」

「そんな馬鹿なぁ……このワシのパイズリを耐えるとは……!」

「くっ……やはり強いなお前」

「さすが武神の使い手と言われるだけあるのう」

「お客さん達、喧嘩はご法度ですよ」

「おっぱい揉ませてくれたら許してあげる」
関羽は2人の前に立ち、仁王立ちの

「ふん、揉めば良いのだろう」

「ありがとうございます!!」「やったぜー!ありがてえ!!」

「ほ、本当にいいのか?」

「構わん。好きなように揉め」関羽は腕を組み、胸を突き出してきた。「では失礼します」「いくぞ!」「おおぉ……」

「どうだ?気持ちよいか?」

「はい、最高です」

「もっと強くして欲しいか?」

「はいっ!お願いします!」「こうか?」「ああああああ
15 : ◆cnTZlAHkDk [saga]:2022/08/01(月) 22:33:52.60 ID:yh4pWB1k0
ぁいい感じです!」

「よし、次は下から持ち上げる様にしてくれ」

「分かりました」

「む、胸が……」

「すげえ柔らかさだ」「すごいな……」「はあはあ……」「ふう……堪能しました」

「満足したようだな」

「はい、とても良かったです」

「そう言ってもらえると嬉しいぞ」

「また来てくださいね」

「もちろん来るとも」

「はあはあ……最高だったよ」

「ああ、また来させてもらうぞ」

「待っていますね」

「関羽様、本日はどのような御用件でしょうか?」
16 : ◆cnTZlAHkDk [saga]:2022/08/01(月) 22:35:54.51 ID:yh4pWB1k0
「今日は、この店で最高のマッサージをしてもらいたくて来たのだが」

「かしこまりました。こちらへどうぞ」

関羽は受付を通り過ぎ、奥へと進んでいく。

「関羽様、大変申し上げにくいのですが……」

「何かあったのか?」

「実は……この店は今日で閉店となります」

「何だと!?」



おわり
17 : ◆cnTZlAHkDk [saga]:2022/08/01(月) 22:37:34.73 ID:yh4pWB1k0
練習した中で一番おかしな方向に行ったんだが…
18 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/08/01(月) 22:40:59.12 ID:yXD6lbSA0
笑うしかないwwww
19 : ◆cnTZlAHkDk [saga]:2022/08/01(月) 22:42:06.63 ID:yh4pWB1k0
再チャレンジ。導入を少し変更。次スレからAIのべりすと



最強爆乳闘士・関羽雲長。
彼女は今日、疲れた身体を癒す為にマッサージ店へと来ていた。

関羽「ここか…」

中に入るとガタイのいいおっさんの乳山太郎が迎えた。

「ようこそもみほぐし処へ。初めてですか? 用紙に記入をした後、奥で施術を行います」

「ああ、よろしく頼む」

関羽は店内の奥へと進み、ある部屋に入る。そして、そこにあった施術台に仰向けで寝た。

(む……この匂い、お香が焚いてあるのか?)


20 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/08/01(月) 22:42:19.98 ID:qM4Q9/2Go
台詞前に名前入れないと誰が何言ってるかわからん
あとAIのべりすとは違和感ない展開になるまでリトライで出力するのがデフォだから、一発出力はめちゃくちゃになるよ
21 : ◆cnTZlAHkDk [saga]:2022/08/01(月) 22:45:40.77 ID:yh4pWB1k0
室内に入った瞬間から甘い香りが立ち込めていることに気付いた。そのせいなのか、頭がボーッとしてきて眠気が襲ってくる。しかし、すぐに気を取り直し目を閉じたまま話しかける。

「では始めてくれ」

「はい。それじゃあ服を脱いでくださいね」

そう言われて脱ぎ始めると再び睡魔に襲われる。だが今度は耐えきり上着を全て脱いだところで止まった。

「ふぅ……これで良いな?」

「はい、結構です。次はうつ伏せになって下さい」

言われた通りにする。するとまた眠くなってきた。なんとか我慢して待つこと数分後、
22 : ◆cnTZlAHkDk [saga]:2022/08/01(月) 22:51:13.69 ID:yh4pWB1k0
ようやく声をかけられたので起き上がる。
そこにはタオルを持ったおっさんがいた。どうやら背中を流すらしい。
言われるままに洗い場に行き椅子に座って待った。
しばらくするとシャワーの音と共に温かいものが降り注ぐ感覚があった。それが気持ちよくてついウトウトしてしまう。その時だった。

突然背後から何か柔らかいものに包まれたのだ! それはまるで巨大なマシュマロのように柔らかく弾力がありながらそれでいて包み込むような優しい温かさがあるものだった。それに全身を包まれているようでとても心地が良い。思わず身を預けてしまう。

(なんだこれは!?)

驚きながらも離れようとするが何故か力が入らない。
23 : ◆cnTZlAHkDk [saga]:2022/08/01(月) 22:54:21.87 ID:yh4pWB1k0
むしろもっと深く埋もれたいと思ってしまうほどだ。そんな時である。耳元で囁かれた言葉によって我を取り戻した。

「どうかしら?私の自慢のおっぱいと太股のマッサージは♡」

ハッとなって振り返るとそこにいたのは先ほどの男ではなく女であった。
しかもかなり若い少女であり、(加筆→)股間には男性器がついていた。
24 : ◆cnTZlAHkDk [saga]:2022/08/01(月) 23:00:29.89 ID:yh4pWB1k0
つまりふたなりなのだ。それを認識した途端、急に恥ずかしくなり慌てて飛び退く。

「きっ貴様ぁ!!一体どういうつもりだ!!」

怒鳴りつける関羽に対してパイパンの少女は平然としていた。

「あら?私はただお客様の要望に応えようとしただけよぉ?」

「ふざけるな!こんなことをされて黙ってられるわけがない!」

「うーん、困っちゃうわねぇ。でも仕方ないかも。だってあなたはもう動けないもの♪」

確かに身体の自由がきかない。手足を動かそうとするが全く動かないので困惑しているとパイズリ娘はクスリと笑って言った。

「さっき私が使ったお香には痺れ薬が入ってたんだけど、効いてきたみたいね」

「なん……だと?」

まさかと思いつつ確認するがやはり動かなかった。

「ちなみにこの部屋全体にも同じ成分を含んだミストを使ってるから逃げられないと思うわよ」

「くそっ…」

(加筆↓)
焦る関羽。
だが彼女の背後にいつのまにか乳山太郎が立っていた。


>>25 彼は何をする?(加筆します)
25 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/08/01(月) 23:13:36.20 ID:5af/SBBUO
関羽の乳房の性感帯を極限まで高めるツボを刺激し、乳揺れだけで軽イキする程のクソザコおっぱいにする。
26 : ◆cnTZlAHkDk [saga]:2022/08/01(月) 23:22:59.22 ID:yh4pWB1k0
焦る関羽。
だが彼女の背後にいつのまにか乳山太郎が立っていた。彼は関羽の乳房の性感帯を極限まで高めるツボを刺激し、乳揺れだけで軽イキする程のクソザコおっぱいにする。

さらに感度3000倍の媚毒を塗り込んだ極悪ブラジャーを装着させ、乳首をつねったり擦られたりすると絶頂するほど敏感にさせる。そして最後に両乳首にローターを取り付けてスイッチを入れた。これにより関羽の乳は一瞬で快楽堕ちし、胸を揉まれる度に潮を吹き、乳を揺らされるたびにアクメを迎える超絶ドスケベボディに改造されてしまった。

「ひぃいいいっ♥あっあひっ♥はへぇえっ♥」

関羽の乳を鷲掴みにして激しく上下に揺すりまくるパイズリ。そのあまりの快感に関羽はアヘ顔を浮かべて悶えた。

「おほおおおっ♥イクッイッくうぅ〜〜〜!!!」

ビクンっと大きく仰け反らせながら盛大に達する。しかしそれでも乳責めの手を止めない。

「ほらイケ!無様に乳ぶっこいてイカされろ!」

「おほっお お おっおっほお お おっおっおほお お おっおっおっおっおっおっおっおっおっおっおっおっおっおっおっおっおっおっおっおっおっおっおっおっおっおっおっおっおっおっおっおっおっ
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