元太「博士のちんちんでけぇな!これを舐めたらうな重奢ってくれるのか?」

Check このエントリーをはてなブックマークに追加 Tweet

1 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2022/08/01(月) 02:21:49.97 ID:rRLtLuL9O
阿笠「BLじゃ」
2 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2022/08/01(月) 02:26:04.44 ID:dRkygxOcO
阿笠は、勃起したちんちんで元太の顔を何度も叩いた。

元太「うわっ、落ち着けよ。今、舐めてやるから、あーん」

阿笠は、元太の口に勃起したちんちんを勢いよく突っ込んだ。

元太「うっ!」

元太は、阿笠の勃起したちんちんを口から出した。

元太「げほっげほっ!喉に当たったぞ!興奮しすぎだキモブタ!」

阿笠は、謝罪した。
3 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2022/08/01(月) 02:29:32.69 ID:dRkygxOcO
元太「……動くんじゃねぇぞ」

元太は、阿笠の勃起したちんちんを舐め回した。

元太「れろっ、れろっ、博士のちんちん臭ぇな」

興奮した阿笠は、再び元太の口に勃起したちんちんを勢いよく突っ込んだ。

元太「!?」

阿笠は、元太の口を勃起したちんちんで激しく突きまくった。

元太「ん゛!ん゛ん゛!ん゛ん゛ん゛ん゛ん゛ん゛!」

阿笠は、元太の口内に射精した。

元太「ぐはぁ!」

元太は、精液を吐き出した。
4 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2022/08/01(月) 02:32:40.28 ID:dRkygxOcO
元太「げほっげほっ!動くなって言っただろチンカスキモブタヒトモドキ!」

阿笠は、元太の顔面に右ストレートを叩き込んだ。

元太「ぶひゃ!痛ぇな!何すんだよ!」

阿笠は、元太を押し倒してズボンとパンツを脱がせた。

元太「ひっ……」

元太は、両手でちんちんを隠した。阿笠は、元太の両腕を折った。

元太「ぐわああああああああああ!」

阿笠は、元太のちんちんを舐め回した。

元太「や、止めろ……」

元太は、勃起させられた。阿笠は、それを激しくしゃぶった。
5 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2022/08/01(月) 02:36:12.04 ID:dRkygxOcO
元太「はあ、はあ、はあ、止めっ、てっ、くれぇ」

元太は、泣きながら射精させられた。阿笠は、元太の精液を笑いながら飲み込んだ。

元太「うっ、気持ち悪い……このヒトモドキが」

この後、元太は阿笠にレイプされた。

元太「はあ……はあ……はあ……けつ痛ぇ……」

この後、元太は阿笠が奢ってくれたうな重を食べた。

元太「……おえっ、うな重なのに……イカ臭ぇ……けつ痛ぇ……」


6 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2022/08/01(月) 02:38:47.65 ID:dRkygxOcO
あとがき
こういうSSもありってことだ。
7 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2022/08/01(月) 02:40:33.02 ID:dRkygxOcO
https://i.imgur.com/tzclchF.jpg
8 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/08/01(月) 07:32:59.09 ID:qPt/xJkE0
両腕折られてんのに食事なんてできるわけないだろ
14.16 KB Speed:0   VIP Service SS速報R 更新 専用ブラウザ 検索 全部 前100 次100 最新50 続きを読む
名前: E-mail(省略可)

256ビットSSL暗号化送信っぽいです 最大6000バイト 最大85行
画像アップロードに対応中!(http://fsmから始まるひらめアップローダからの画像URLがサムネイルで表示されるようになります)


スポンサードリンク


Check このエントリーをはてなブックマークに追加 Tweet

荒巻@中の人 ★ VIP(Powered By VIP Service) read.cgi ver 2013/10/12 prev 2011/01/08 (Base By http://www.toshinari.net/ @Thanks!)
respop.js ver 01.0.4.0 2010/02/10 (by fla@Thanks!)