元太「博士のちんちんでけぇな!これを舐めたらうな重奢ってくれるのか?」

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14 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/08/01(月) 21:13:52.87 ID:+UMHUcOMO
元太「うな重食いてえ」

阿笠「ならちょっと手伝ってくれるかの」

元太は阿笠博士の研究室で雑用を行うことになった

元太「博士、これはここに運べば良いのか?」

阿笠「そうじゃ。力仕事は老体に答えるからの。助かるわい。」

元太「この位任せてくれよ!」

元太の仕事振りに阿笠は目を細めた

阿笠「これはそれなりに良い肝吸いも用意してやらんとな。ホッホッホ」

数時間後、すっかり片付いた部屋で元太と阿笠はうな重と肝吸いを満喫した

元太「うめえなこれ!ボリューム満点の鰻に、タレが良く染み込んだご飯がたまらねえや!」

阿笠「土用の丑じゃからな。ちょっと奮発して高いものを買っておいたんじゃよ。山椒が実に合うわい。」

みるみるうな重を平らげていく元太を見ながら、ゆっくりとうな重を味わう阿笠

元太「おかわりは?」

阿笠「あるぞ。あまり食べ過ぎるとみんなの分が無くなってしまうぞ?」

元太「じゃ、みんなには内緒ってことにしようぜ!」

阿笠「その手があったかの。ホッホッホ。」

こうして阿笠邸の昼下がりは更けていくのであった

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