異世界:とにかく寝ている女にぶっかけたいんだ 安価SS

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1 : ◆JIsvOprbII [saga]:2022/08/08(月) 22:22:07.69 ID:86lHEN8T0
寝ている女性に精液をひっかけるSS
本番は考えていません
2 : ◆JIsvOprbII [saga]:2022/08/08(月) 22:26:39.12 ID:zgKj5kEY0


>>>> 始まりの村



村男「……」

村男(俺の性的嗜好、それは精液を女性の身体にぶっかけることだ)

村男(それは相手が眠っている方がやりやすい。だから寝ている女にぶっかけるのが好きなんだ)

村男「……」

村男「まだ…した事ないけど…」

村男「……」

村男「女の身体に精液ぶっかけてぇよぉ……もう20歳超えてるのにくやしいよう………」
3 : ◆JIsvOprbII [saga]:2022/08/08(月) 22:44:27.70 ID:zgKj5kEY0

 村男は百姓をしている普通の男性。

 今日も炎天下の中、畑を耕している。


村男「ふう」

村男「村には怖い魔物も、魔王軍の脅威もない。いたって平和だ」

村男「…」

村男「ぶっかけ、したい……」

村男「はぁ……」

親父「なにを溜息ついとるんだ。身体を動かせい」

村男「父さん…」

村男(いけないな…俺の野郎としている事は立派な犯罪じゃないか…家族に迷惑かけちゃうかもしれないだろ…、ふっ)


●最初のヒロイン安価 下1
 作成シート
名前
職業
服装
容姿
性格
趣味
好きなもの・嫌いなもの
設定
ぶっかけの難易度 ←指定されたラインに沿って進行します
4 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/08/08(月) 22:53:45.47 ID:SAzmp00F0
名前 セレナ
職業 魔法使い
服装 青と白を基調としたローブ
容姿 青髪ロング、平均的な身長。あどけなさは残るものの、立派な女性。スタイルは良く、胸は大きめ
性格 穏やかで明るく、人懐っこい
趣味 魔法の研究、および魔法の農業や医療への活用
好きなもの・嫌いなもの 好きなもの:料理(作るのもたべるのも)、読書 嫌い:怖い話
設定 村男の幼馴染。子供の頃からなにかと交流がある。いろんな分野の知識と魔法の腕前はかなりもの。性格・器量の良さと知識の広さ、魔法の腕前で村の皆からの人気はたかい
ぶっかけの難易度 普通なら結構高いけど、村男は(現状は)信用・信頼しているので低め
5 : ◆JIsvOprbII [saga]:2022/08/08(月) 23:13:09.88 ID:zgKj5kEY0
親父「お。セレナちゃんだ」
 
 どき。

セレナ「こんにちは、おじさん、男」

村男「ああ、村に戻ってたのか」

セレナ「うん。数週間ぶり」

親父「セレナちゃんはもっと遠くの都会に行ってお仕事した方が魔法使いの才能を生かせるんじゃないのかい」

セレナ「うーん、でもこうやって農業の現場に接してた方が研究は捗ると思うんですよー」

村男「はっはっは、農業の為の魔法を学ぶなんておかしな魔法使いだなぁ!」

セレナ「そうかなぁ?」

 二人→はははは!

村男「…」

村男(セレナ…………どんどん女らしく成長しているな……そりゃそうか…幼馴染で歳近いもんな……)
6 : ◆JIsvOprbII [saga]:2022/08/08(月) 23:16:33.30 ID:zgKj5kEY0
セレナ「ねぇ男」

村男「なんだ」

セレナ「また研究手伝ってほしいから家来てくれない?」

村男「む」

セレナ「え、なに、駄目?」

村男「ん」

村男「んう」

>>7
・セレナは幼馴染。俺の欲望白濁液を浴びせるわけにはいかないので断る。
・ちゃんす……、「行く」。
7 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/08/08(月) 23:21:56.36 ID:MSZvYX7G0
とりあえず行きましょ
8 : ◆JIsvOprbII [saga]:2022/08/08(月) 23:41:16.36 ID:zgKj5kEY0
村男「わかったよ」

セレナ「良かった。じゃあ後で家来てね。いつでもいいから」

村男「ああ…」

セレナ「じゃねー」

 …。

親父「お前の嫁に…、無理かなぁ」

村男「無理だな…」

村男(……やばいな……もしセレナが隙でも見せたらやっちまいそうだ)
9 : ◆JIsvOprbII [saga]:2022/08/08(月) 23:52:44.85 ID:zgKj5kEY0



村男「ふぅ、アイツの家についた」

村男「さて、と」

村男「…」

>>10
・普通に呼び鈴を鳴らして来訪を教え、迎えられる。
・呼び鈴を鳴らしたが出てこないので中に入るとセレナはベッドで寝ていた。
・中庭から窓で家内を観察。男が中々来ないセレナがうたた寝するのを待つ。
10 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/08/08(月) 23:54:55.66 ID:i3OXQA/0O
普通に呼び鈴を鳴らして来訪を教え、迎えられる。
11 : ◆JIsvOprbII [saga]:2022/08/09(火) 00:02:14.77 ID:2DltCsNy0
 「チリンチリーン」と呼び鈴を鳴らす。

セレナ「はーい」

村男「おっす」

セレナ「よっす」

 セレナは笑顔で迎えてくれた。
12 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/08/09(火) 00:08:06.08 ID:Q7s/VV8XO
恋仲になってからなら許してもらえる可能性があるのでは
13 : ◆JIsvOprbII [saga]:2022/08/09(火) 00:17:49.30 ID:2DltCsNy0


セレナ「こんな所かな。ありがとね、仕事終わりに」

村男「村の人気者の手伝いを断ると周りが煩いからな」

セレナ「へぇ」

村男「それじゃ帰るかな…」

村男(やらかす前に…)

セレナ「…あのさ」

>>14
・「今日はありがとねー」←男、帰宅。二人は良い仲だ
・「泊ってかない?」 ←同じ村に家があるので思惑が分かりやすい誘いだが男はぶっかけチャンスのおかげで特に気づかない
・「中の良い女の人っている!?」←彼女いるか聞きたいが勇気が出ないので遠回しに聞いてる。別ヒロイン出てくる
・「彼氏できたんだ」←マジかブラフかはまた後で
・「―――――――」←セレナが何を言っているか聞き取れない。次第に男はクラクラして彼女のベッドに倒れて寝る。
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