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異世界:とにかく寝ている女にぶっかけたいんだ 安価SS
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149 :
◆JIsvOprbII
[saga]:2022/08/18(木) 23:10:38.20 ID:carr7yYw0
>>148
のスミカが登場します
150 :
以下、VIPにかわりましてVIP警察がお送りします
[sage]:2022/08/19(金) 02:56:54.24 ID:e+DWnUH90
VIPRPG完全終了さっさと畳んでもう二度とVIPに姿を現すなVIPRPG完全終了さっさと畳んでもう二度とVIPに姿を現すな
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151 :
◆JIsvOprbII
[saga]:2022/08/20(土) 10:30:44.24 ID:gXtZQKSW0
農勇者男「せっかく知らない街に来たんだから観光しようか……」
農勇者男「よいしょ…」
がちゃ。
ばたん。
…
名所というべきところもなく、俺は買い食いしながらのんびり街を見て回った。
農勇者男「ん? ここは絵画工房か。よし、次はここに入ろう…」
からんからん。
農勇者男(おおー……)
店内に飾られている絵を眺めていく。
農勇者男(絵、うまいなー…)
単純すぎな感想を抱きながらゆっくり足を進めていく。
???「…」
農勇者男「………」テク、テク
農勇者男「ほへー…」 テク、テク
152 :
◆JIsvOprbII
[saga]:2022/08/20(土) 10:42:59.65 ID:gXtZQKSW0
歩いていくと隅のスペースで女の子が絵を描いていた。
その絵を見て店内にある物も全てあの少女の作品だと分かった。
農勇者男(若いのにすごいな…)
スミカ「……」チラ
農勇者男(あ)
ぺこり。
スミカ「……」
スミカ「…いらっしゃい」フイ
農勇者男「君だけでここの経営を?」
スミカ「そう」
農勇者男「へぇ……」
スミカ「…」
農勇者男「…イイ感じだ」
スミカ「ども」
農勇者男(旅には必要ないから買えないけど……)
農勇者男(ふむ、しかし……なんかどれか一つは欲しい欲が出てきたな……。あ、実家に送ればいいか)
農勇者男「この絵、運送とかできます?」
スミカ「……………。できるけど。…………買うの?」
153 :
◆JIsvOprbII
[saga]:2022/08/20(土) 13:15:57.11 ID:gXtZQKSW0
農勇者男「ああ……」
スミカ「……、どぅも」
農勇者男(無事、旅を終えて買った絵の待つ家に帰る……おつだ…)
スミカ「…」
どの絵を買うか改めて見て回り、そしてその一つを決めた。
農勇者男「これにするか…」
スミカ「…」
購入と運送手続きをして俺はお店を出た。
スミカ「まいど……」
スミカ「…」
…
店を構えて初めて自分の絵を売ったスミカの気分は柄になく高揚していた。
スミカ「……」フンス
彼女は今まで遠出した先で似顔絵を描いて収入を得ていただけで店の絵が売れた事は一度もなかった。
スミカ「…いけるわー…」
スミカ「……」
店内にある自分の絵を眺める。
そして一カ所、空きができている空間で視線を止めた。
スミカ「むへ……」
154 :
◆JIsvOprbII
[saga]:2022/08/20(土) 13:23:57.41 ID:gXtZQKSW0
この日、定時に店を閉めたスミカは画材を持って外に出た。
スミカ「めっちゃ絵をかきたい……………」フンス
スミカ「もう夕暮れ……だけど、ま…いっか」
スミカ「たまには夜景を書くのも悪くない〜」
ランプを手に持ちスミカは森へと入っていった。
テンションが上がっている彼女の足はとっても勇んでいた。
住民「ん、スミカ。もう夜になるぞ。森は危ないと思うぞ」
スミカ「関係なーい」
住民「相変わらずマイペースだな」
だがスミカは朝になっても戻らなかった。
…
ぱちっ。
農勇者男「ん…………」
ぎし…。
農勇者男「朝か………」
…
農勇者男「準備完了……、今日は次の街を目指すか…」
こんこんこん!
農勇者男「はい」
住民「勇者さん!お、お願いが…!」
農勇者男「…?」
155 :
◆JIsvOprbII
[saga]:2022/08/20(土) 13:35:33.01 ID:gXtZQKSW0
…
住民『――――スミカが朝になってもお店を開けてなくて、いないんです!』
住民『昨日、森に入っていったのは確認してるんで…もしかしたら……お願いします、勇者さん! 彼女を探しに行ってくれませんか!』
ざっざっざ。
農勇者男「見当たらないな…………街の人が言ってた通りやはりこの森の奥に行ったのか…?」
農勇者男「…」
奥へ進む。
しばらくすると立て看板や立ち入り禁止のロープが張り巡らされている箇所に来た。
『これより先、魔物のテリトリー! 絶対立ち入り禁止!』
農勇者男「……この先に…行ったのか?」
農勇者男「いや、彼女も地元住民…危険性は分かっているはず…」
だがこの先以外は今も住民たちが総出でスミカの捜索活動をしている。
今、街で戦闘能力を持つのは俺しかいない…。
農勇者男「この先を調べられるのは俺だけ……」
農勇者男(俺も闘えるわけじゃないのに……)
だが…。
農勇者男「行くしか…ない…」
ざっ。
俺は森の立ち入り禁止区域に足を踏み入れた。
156 :
◆JIsvOprbII
[saga]:2022/08/20(土) 13:43:06.53 ID:gXtZQKSW0
ざっ…。
ざっ…。
農勇者男「……怖い…」
農勇者男「しかし………、これは人が進んだ後……うう……マジでここに入っていったのか…」
農勇者男「ま、魔物……来るなよ…、人を見つけたらすぐ帰るから……」
パキッ!!
農勇者男「!!!」びくっ
農勇者男(……、なんだっ…!? えっ、魔物…!?)
ガサガサッ!
農勇者男「……」ドキドキ
農勇者男「来るなら、こい…!」
パキパキ!
農勇者男「!」
>>157
なにが現れた?
・狼系の大きな魔物
・触手を持つエロモンスター
・ゴブリン
・暗黒女騎士
157 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2022/08/20(土) 13:45:50.02 ID:fJRWc3WJO
狼系の大きな魔物
158 :
◆JIsvOprbII
[saga]:2022/08/20(土) 13:52:44.36 ID:gXtZQKSW0
ビックオオカミ「………」
農勇者男「ひっ!」
ビックオオカミ「………」ギロ
農勇者男「―――――」
農勇者男(で、デカすぎる……! し、死ぬ…!)
ビックオオカミ「………」
のっしのっしのっし。
巨大なオオカミが俺に近づいてくる。
農勇者男「っ、っ」
ビックオオカミ「…」
ビックオオカミ「かぱっ」
そして巨大な口を大きく開いて俺を――――――
農勇者男(ここだーっ!)
ぽいっ。
ビックオオカミ「?」パク
ビックオオカミ「……、もしゃもしゃ。……、きゅうん♡ もしゃもしゃ♡」
魔物に住民に聞いて作成しておいた好物を与え、もきゅもきゅしているうちに俺は逃走した。
159 :
◆JIsvOprbII
[saga]:2022/08/20(土) 14:03:30.16 ID:gXtZQKSW0
ダダダダダダ!
農勇者男「魔物に見つかったならもう全力で探して撤収するしかない!」
農勇者男「おおーーーい! スミカちゃーーーーん! いるのかーーーー!」
ダダダダダダ!
農勇者男「スミカちゃーーーーーん!」
ダダダダダダ!
農勇者男「スミ―――――――」
ぱきぱき!
農勇者男「!」クルッ
スミカ「ハ……ハ………」
農勇者男(いたっ!!)
俺の声を聴いて出てきたらしい彼女が現れた。
体中に汚れと擦り傷があり、一晩中あの魔物から逃げ回っていたのだろうと悟る。
農勇者男「街の人に言われて君を助けに来た! 帰ろう!」
スミカ「絵を、買ってくれた人…」
農勇者男「来るんだ!」
スミカの手を取ると同時に嫌な予感がしたので魔物の好物を遠くに投げる。
ビックオオカミ「ガブ!」
スミカ「ひっ!」
農勇者男「ひっ!」
ビックオオカミ「もしゃもしゃ♡」
農勇者男「逃げろーーー!」
ダダッダダダダダ!
160 :
◆JIsvOprbII
[saga]:2022/08/20(土) 14:11:30.67 ID:gXtZQKSW0
ぽいっ!
ビックオオカミ「がぶ!」
ぽいっ!
ビックオオカミ「がぶ!」
ダダダダダダ!
農勇者男「このまま行けば魔物のテリトリーから出られる!」
スミカ「ハァハァ…っっ」
農勇者男「あとちょっとだから頑張るんだ!」
スミカ「うん゛…っ」
魔人コザル「そうはいかんぜ」
農勇者男「!」
スミカ「!」
魔人コザル「フフフ…」
農勇者男「お前、な、何者っ」
魔人コザル「俺は魔王軍の部隊長、魔人コザル!」
スミカ「魔王軍…!?」
農勇者男「なぜこんな所に…!?」
魔人コザル「探し物をしてるんだ。ここは魔王軍の領地じゃないから一人でな」
農勇者男「…」汗タラリ
魔人コザル「だが…」パチン
ビックオオカミ「グルル…」のっそのっそ
農勇者男「…!」
魔人コザル「魔物は別だ。現地調達になったが中々活きの良いのを野放しにしてるじゃないか」
161 :
◆JIsvOprbII
[saga]:2022/08/20(土) 14:26:47.07 ID:gXtZQKSW0
魔人コザル「さて、ここでの俺の仕事は終わったんだが…」
魔人コザル「お前、勇者職か」
農勇者男「…」
魔人コザル「なら敵の戦力を少しでも減らしておくか」
魔人が手をかざしてくる。
農勇者男「くっ」
魔人コザル「動くなよ。動いたら魔物がお前を喰らうぞ」
スミカ「あわ…」
魔人コザル「フフフ、さて……どんな『呪い』を貴様にかけてやろうかな!」
パァァーーーーー!!!
農勇者男「うわーー!?」
俺は呪いをかけられた!
それは2日以内にある事しないと死んでしまう呪い………。
下3まででコンマが一番大きいレス
・女に3回顔射しないと死ぬ
・4連続射精しないと死ぬ
・コザルと女(スミカ)がHな事をしているのをオカズにシコらないと死ぬ
・寝ている女のわきにぶっかけないと死ぬ
・「好き好き」と言い合いながら女に耳舐めされて射精しないと死ぬ
162 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2022/08/20(土) 14:32:32.93 ID:k4gXpwMw0
コザルと女(スミカ)がHな事をしているのをオカズにシコらないと
163 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2022/08/20(土) 14:32:49.27 ID:2VAeqM67o
「好き好き」
164 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2022/08/20(土) 14:33:39.57 ID:3Sn64v7eO
好き好きで
165 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2022/08/20(土) 14:39:50.87 ID:6LsoDfWD0
これから範囲で安価取るとき多数決とか先着○票とかにしない?
166 :
◆JIsvOprbII
[saga]:2022/08/20(土) 14:41:31.13 ID:gXtZQKSW0
じわじわじわ…。
農勇者男「か、身体に黒い模様が…っ」
魔人コザル「呪いの現れだ。その呪いは俺がメスとスケベしている所をオカズにシコらないと解けんぞ」
農勇者男「なんだと!?」
スミカ「!」
魔人コザル「はっは! 簡単に殺したんじゃつまらんからな。どれ、丁度メスもいる事だし勇者の呪いを解く助けをしてやろう」
スミカ「……っ」
農勇者男「駄目だっ、逃げろっ」
魔人コザル「許さん。その雌にする」
ビックオオカミ「……」ギロ
スミカ「…」
スミカ「勇者様の呪い……本当にそれでなくなるの?」
魔人コザル「ああ」
スミカ「……分かった」
農勇者男「!」
魔人コザル「じゃあ勇者、俺達のまぐわいを見ながらチンコしごけよ! はは!」
農勇者男「ぐぅぅぅ!」
167 :
◆JIsvOprbII
[saga]:2022/08/20(土) 14:46:20.04 ID:gXtZQKSW0
スミカ「………」
魔人コザル「何してるんだ勇者。早くチンコ出せ」
農勇者男「ふ、ふざけるなっ」
魔人コザル「それは貴様の無様な姿を見るのを愉しみたい俺の台詞だ」
魔人コザル「メス、名前は?」
スミカ「…スミカ」
魔人コザル「スミカもお願いしろ。勇者にチンコ出してってな」
スミカ「…」
農勇者男「っっ」
スミカ「勇者様……、ち……チンコ出して…………」
農勇者男「〜〜〜〜!」
俺は………情けなく…下半身を露出した。
魔人コザル「………ぷっ!!?」
スミカ「え……」
農勇者男「く、くそ…っ、クソ…っ」
魔人コザル「ちっさwwwwww」
168 :
◆JIsvOprbII
[saga]:2022/08/20(土) 14:55:30.82 ID:gXtZQKSW0
>>165
考えとこう
スミカ「…………」
魔人コザル「ぷはっはっははは! なんだそれはww 小さいにも程があるww これは予想外w ぷははは!」
農勇者男「っ」ギギギ
魔人コザル「あー笑った。スミカ、お前はどう思う?」
スミカ「別に……」
魔人コザル「言え」
コザルはスミカの顎を摘まんで彼女の顔を俺の方へ向けさせる。
魔人コザル「あの粗チンをどう思う? ハッキリ言え」
スミカ「…、…」
コザルの舌がスミカの頬を舐める。
手は尻と、胸に。
魔人コザル「言え」
さわさわ。
なでなで。
スミカ「…………」
下3まで 判定は
>>1
の次レス
・スミカは正直に「小さい」と言う
・スミカは何か言おうとしたがコザルの愛撫に嬌声をだす
・何も言わないスミカにコザルが酷いセリフを教えて無理矢理それを言わせる
・「言わない」とつっぱねるスミカの初キスを奪うコザル
・コザルもペニスを見せて比べさせる
169 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2022/08/20(土) 14:57:00.61 ID:3Sn64v7eO
何も言わない
170 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2022/08/20(土) 14:57:35.34 ID:rj3MYlhfO
スミカは正直に「小さい」と言う
171 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2022/08/20(土) 14:57:47.52 ID:6LsoDfWD0
・何も言わないスミカにコザルが酷いセリフを教えて無理矢理それを言わせる
172 :
◆JIsvOprbII
[saga]:2022/08/20(土) 15:01:20.88 ID:gXtZQKSW0
判定 このレスのコンマに最寄りのレス
173 :
◆JIsvOprbII
[saga]:2022/08/20(土) 15:06:22.09 ID:gXtZQKSW0
スミカ「………」プイ
魔人コザル「ほお」ピキ
農勇者男「ギギ…」
抗うコザルはスミカの胸と首を思い切り掴んだ。
スミカ「かっっ!!」
農勇者男「やめろっ!」
魔人コザル「今すぐ勇者を魔物に食い殺させても良いんだぞ…! 今お前達が活きていられるのは俺が遊んでいるおかげだと気づけクソメスが」
ぱっ。
スミカ「かはっ、げほっげほっ」
手は離されたが苦しむスミカにコザルは何事かを耳打ちした。
スミカ「!」
魔人コザル「これを言わなければもう勇者は殺す」
スミカ「……」ゼーゼー
174 :
◆JIsvOprbII
[saga]:2022/08/20(土) 15:15:42.59 ID:gXtZQKSW0
スミカ「……」クルッ
農勇者男「…っ」
スミカ「勇者…様…………」
農勇者男「…」
魔人コザル「クク…」ニチャァ
スミカ「そんな……ち…小さな…オチンポ…持ってたなんて……クソザコすぎ……」
スミカ「指みたいなオチンポ……オスとして終わってる……情けない、オス…」
スミカ「こ、こ、コザル様の立派で…ぶっとい、おちんぽ…の方が…何百倍も素敵…で…」
スミカ「も……ぅ、…し…」
スミカ「し…死ねば、いいのに……っ」
魔人コザル「ぷひゃひゃひゃひゃひゃひゃひゃ!!!!」ゲラゲラ
農勇者男「〜〜〜〜〜」
情けない。
情けない。
このペニスが本当に嫌だ。
農勇者男「うっ、うう〜〜〜〜〜っ」ボロボロ
スミカ「!」
魔人コザル「泣きやがったコイツ! キモ! ぷはははははは! ほらスミカ、お前も笑え!」
スミカ「……っ」
農勇者男「う゛ーーっ」
下3まで 多数決
・スミカはおっぱいをさらしてコザルにくっつく。男は彼女の意図を察してシコってぴゅっ。
・コザルはペニスを出してスミカにしゃぶらせる。男はうなだれたまま。
175 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2022/08/20(土) 15:16:32.24 ID:rVPJ9zFxO
スミカはおっぱいをさらしてコザルにくっつく。男は彼女の意図を察してシコってぴゅっ。
176 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2022/08/20(土) 15:16:42.82 ID:1hAaa4Wlo
・スミカはおっぱいをさらしてコザルにくっつく。男は彼女の意図を察してシコってぴゅっ。
177 :
◆JIsvOprbII
[saga]:2022/08/20(土) 15:23:02.07 ID:gXtZQKSW0
スミカ「(怒)」
ばばっ。
スミカはおっぱいを自分から晒した。
魔人コザル「お?」
スミカ「(ムカっ)」
ぎゅっ。
魔人コザル「おおっと!自分から抱き着いてくるとは吹っ切れたか? ひゃははは!」
スミカ「…」チラ
農勇者男「…………、…!」
へこたれている場合じゃない。
今は前に進むしかない!
つむっ!
農勇者男「くっ」
魔人コザル「ぶははは! アイツ、粗チンだからチンコ握るんじゃなくて摘まんでやがるっ! マジかよ!」
農勇者男「〜〜〜」
ちゅこちゅこちゅこちゅこ!!
魔人コザル「シコったwww 馬鹿みてぇwww ぶはははは!」
スミカ「ギリリ」
農勇者男「う゛!!!」
ぴゅっ。
魔人コザル「もうイッたw 粗チンで早漏かよwww 量もすっくなwww オスとして終わりすぎだろwww」
ビックオオカミ「…」
スミカ「…」
農勇者男「…」ハーハー
魔人コザル「ん? イッた?」
しゅわわわわ。
農勇者男「あ…」
俺の身体の黒い模様がなくなっていく。
どうやらコザルが言った解呪方法は本当だったらしい。
魔人コザル「あー……もうかよー」
178 :
◆JIsvOprbII
[saga]:2022/08/20(土) 15:31:10.65 ID:gXtZQKSW0
魔人コザル「ま、めっちゃ笑ったしいっか。もう魔物に食われて良いぞお前」
スミカ「! そんな…!」
ビックオオカミ「グルルル」
農勇者男「っ」
魔人コザル「死ね」
…。
ビックオオカミ「グル〜…」
農勇者男「………っ、…………っ、…………、……?」
農勇者男「こない…?」
魔人コザル「おい魔物! なにしてる! 勇者を食い殺せ!」
ビックオオカミ「ハッハッハッハ」
農勇者男「……もしかしてさっきの好物がまだ欲しいのか?」
ビックオオカミ「ワン!」
農勇者男(餌付けに成功している――――――!!)
スミカ「…」
魔人コザル「そんなの勇者を殺して奪えばいいだろーが!」
農勇者男「もっと欲しいならあの魔人を倒してくれ! それが条件だ!」
ビックオオカミ「グッルルルルルルル!」
魔人コザル「まじかこの魔物…! ふざけんなよ、そしたらここで手に入れた例の水晶の力を試―――――」ガザゴソ
魔人コザル「あれ」ガサゴソ
魔人コザル「……ないっ、ない!? なんで!? あれが目的でここまで来たのに!」ガサゴソ
スミカ「…」
スミカ「…」ソローリ
理由は分からないがコザルが慌てているうちにスミカは俺と魔物の方へ移動する。
魔人コザル「まぁいい後で探す! まず先に――――――」
ビックオオカミ「ガルぁーー!」
魔人コザル「ギャーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!!」
179 :
◆JIsvOprbII
[saga]:2022/08/20(土) 15:36:19.23 ID:gXtZQKSW0
…
コザルはこの魔物には敵わないのか撤退した。
農勇者男「街の人にお前の好物の作り方を教えておく………。今後は街の人があれをくれるだろうから人間の味方を頼む…」
ビックオオカミ「ワン!」
見た目はオオカミなのに犬の様な鳴き声をする魔物を段々可愛く思えてきた。
スミカ「……」
農勇者男「それじゃ帰ろうか…」
スミカ「ぁ…………、ん…………」
農勇者男「…」
実にツライ出来事だった。
一刻も早くこの街から離れて心を癒そう…。
180 :
◆JIsvOprbII
[saga]:2022/08/20(土) 15:41:18.32 ID:gXtZQKSW0
…
スミカは新しい絵のモチーフを求めに森の奥へ行ってしまったらしい。
俺は彼女と街の住民に平謝りされた。
農勇者男「いや、無事でよかった」
お礼がしたいとか言われたがとにかく村から離れたい。
コザルとの出来事は流石に俺もスミカも口外をしなかった。
スミカ「………」
住民「ちゃんとお礼言ったか?」
スミカ「…言い足りない…………」
住民「そりゃそうだな」
スミカ「…………本当に………言い足りない…………」
…
ひひーんっ。
農勇者男「よいしょ」
農勇者男「さて、次の街へ行くか」
すっ。
スミカ「……」
農勇者男「!!」ビクッ
スミカ「……」
農勇者男(びっくりした…)
農勇者男「ま、まだなにか?」
スミカ「あの、…その……」
農勇者男「急ぐから行っていいかな?」
スミカ「…」
農勇者男「……?」
181 :
◆JIsvOprbII
[saga]:2022/08/20(土) 15:48:12.32 ID:gXtZQKSW0
スミカ「…なにか…お役に…立てたら……」
農勇者男「あ、ああ…大丈夫」
スミカ「貴方は何処へ…?」
農勇者男「俺は王都へ……、戦力募集してるそうだから…」
スミカ「…」
農勇者男「…」
スミカ(酷い事言ったの…謝りたい…のに……、ぶり返したくなくて…言え…ない…)
スミカ(ごめんなさい、ごめんなさい、ごめんなさい……)
農勇者男「君はこれからもいい絵を描いてくれ…」
スミカ「…!」
農勇者男「あんな事があって怖かったと思うけど、…もう大丈夫だと思うから…」
農勇者男「だから…」
この先の言葉が思いつかない。
…ので、もう出発しよう。
農勇者男「それじゃ、さよならスミカ」
ぱか、ぱか、ぱか…。
スミカ「……………………」
スミカ「……勇者…様……」
かくして俺はまた先へ進むのであった。
182 :
◆JIsvOprbII
[saga]:2022/08/20(土) 21:23:42.87 ID:gXtZQKSW0
…
ばたん。
スミカ「……」
スミカ「やらかした…。舞い上がって、結果初めて絵を買ってくれた人を傷つけた…」
スミカ「……ちゃんと謝りたい…勇者様…」
スミカ「…」
スミカ「私、が…なにか勇者様の力になれれば…」
スミカ「けど………なにをすれば…」
…
変態戦士ドグ「…」ザッザッザ
宿主「いらっしゃい」
変態戦士ドグ「一泊させてくれ」
住民「かしこまりました」
変態戦士ドグ「おお、そういえばこの村に魔王軍が出たそうだな」
住民「お耳が早い。いやーあの時は本当に焦りましたよ」
変態戦士ドグ「よければ詳細を聞きたいなぁ」
住民「ええ、ええ」
住民「あそこの絵を売っている店の少女がね…」
変態戦士「ほう? 少女…ほー」ニヤ
183 :
◆JIsvOprbII
[saga]:2022/08/20(土) 22:04:13.14 ID:gXtZQKSW0
…
魔人コザル「クソが。あの勇者にしてやられたのもそうだし例の水晶玉を無くしたのもムカつくぜ」
魔人コザル「俺が一人で水晶玉を回収して最強パワーを得ようとしたのに…」
魔人コザル「……しかしあれはいったいどこに行ったんだ?」
…
ぱからっ、ぱからっ。
農勇者男「ん…?」
キラッ。
農勇者男「ズボンのポケットに光る物なんていれたかな」
ぐ。
農勇者男「ん?」
ぐ、ぐ。
農勇者男「痛っ、痛いっ、な、なんだっ……もしかしてこれ俺の身体から出てる!?」
ズズズズズ。
農勇者男「あ!? ちょ、俺の身体に入っていくぞっ!」
ズズズ。
農勇者男「ま、待てよなんだコレ! ぬおおおお!」
ズズズズズ…。
ぴかっ!
農勇者男「え!?」
『散らばった水晶玉の一つを獲得した。』
取り戻す力を選んでください 下3まででコンマが一番大きいレス
・チンポが長くなる
・チンポが太くなる
・チンポの硬さ、反り、雁のえぐさ、その他メスが好みそうな感じになる
・精液に治癒、めっちゃ美味しい、臭いのに嗅ぐの止められない他メスが好みそうな感じになる
・射精量と持続力が底知れなくなる
・男が成すエロが極上テクニックとなる
・中々強くなる(次回めっちゃ強くなる)
184 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2022/08/20(土) 22:06:32.38 ID:aNZwf79c0
中々強くなる
185 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2022/08/20(土) 22:07:35.14 ID:g0+3Pbca0
長くなる
186 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2022/08/20(土) 22:09:55.95 ID:2laNQOqoO
精液に治癒、めっちゃ美味しい、臭いのに嗅ぐの止められない他メスが好みそうな感じになる
187 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2022/08/20(土) 22:12:56.52 ID:jeO6FqqAO
あ、これ長さ変わんねえのか
できたら長さに変更できん?
ダメならこのままで
188 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2022/08/20(土) 22:13:43.90 ID:u96+ttpsO
ID変わったわ、
>>1
の裁量に任せます
189 :
◆JIsvOprbII
[saga]:2022/08/20(土) 22:16:42.35 ID:gXtZQKSW0
ピキーン。
農勇者男「この感覚は……」
農勇者男「俺の精液にこんなパワーが…!? い、いやまさかそんな……認識がなぜか上書きされたが精液に治癒効果とか…」
農勇者男「……」
農勇者男(まさか今の水晶玉、親父が言っていた散らばった俺のパワー…?)
農勇者男「……まぁでも精液がどうなったとか確認する方法ないし…」
農勇者男「ね、眠ってる女に試してみるってのもあるか…なんて…」
農勇者男「…取り合えず身体に不調はないし先へ進もう! は、ははは!」
ぱからっぱからっぱからっ…!
190 :
◆JIsvOprbII
[saga]:2022/08/20(土) 22:38:54.59 ID:gXtZQKSW0
…
農勇者男「次の街を過ぎたらいよいよ王都に着くな…」
農勇者男「コザルの例もある…気を引き締めていこう……」
農勇者男「さて、そういう次の街は………」
下3まで 判定は
>>1
の次レス
・途中の交易街(荷物持ちとして仲間になるギャル安価)
・途中の鉱山街(熱い信仰心を持って仲間になるシスター安価)
・途中の大きな街(仲間になるギャルとシスター安価)
191 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2022/08/20(土) 22:40:30.84 ID:aeVRYw4I0
大きな街
192 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2022/08/20(土) 22:49:02.34 ID:if+cFbEG0
交易街
193 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2022/08/20(土) 22:49:17.19 ID:9f90QPgro
鉱山
194 :
◆JIsvOprbII
[saga]:2022/08/20(土) 22:55:28.64 ID:gXtZQKSW0
判定 このレスのコンマに最寄りのレス
195 :
◆JIsvOprbII
[saga]:2022/08/20(土) 23:01:26.36 ID:gXtZQKSW0
・ギャルとシスター登場
先にキャラ安価を投げます。それぞれ3人ずつ、その中から
>>1
が選びます。
作成シート
名前
職業 (ギャルは遊び人かその類似職)→(ギャルは転職するかもしれないのでその案)
服装
容姿
性格
趣味
好きなもの・嫌いなもの
設定 (ギャルは勇者パーティの戒律を気にせず入ってくる、シスターは展開と正確にによりけり)
ぶっかけの難易度 ←指定されたラインに沿って進行します
196 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2022/08/20(土) 23:11:27.20 ID:aNZwf79c0
名前 シルフィール(フィー)
職業 シスター
服装 白のワンピースドレスと、薄い桃色の袖無しブルゾン
先端に蒼い宝石をつけた杖を持つ。
容姿 髪は栗毛のロングストレート。
背は平均より若干低め。
胸は大きめ。
性格 礼儀正しく、温厚。頑張り屋で芯が強い。
趣味
野菜、薬草の栽培。勉学全般。
好きなもの
恋愛話(ただし本人は恋愛経験ゼロ)
食べ物全般、だいたいなんでも食える
嫌いなもの
小難しい政治の話(嫌いなだけで苦手ではない)
設定
孤児院で育ったシスター。
治癒魔法の強い才能と高い魔翌力を持ち、素質を見込まれて王都で学問と治癒などの魔法学んだ経験がある。
勉学好きで博識。
大抵の人とすぐ仲良くなれ、特に子供に好かれやすい。
信仰心はあるが、信仰の形は人それぞれとして無理に布教することはなく、考え方は柔軟。
意外と格闘戦もでき、たまに聖魔術を自分にかけて魔物を殴り倒すことも。
ぶっかけの難易度
聖なる結界を常時貼ってるので、ぶっかけられてもオッケーなくらい好意持たれるか、結界をなんとかする必要がある。
197 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2022/08/20(土) 23:13:19.85 ID:ffurQmGpO
名前 サレナ
職業 シスター
服装 黒の露出が一切無い修道服
容姿 金の長髪と修道服を押し上げるほどの見事な爆乳の長身ボディ
性格 穏やかで心優しい天然ボケお姉さん
趣味 お昼寝
好きなもの 祈りを捧げること・信仰
嫌いなもの 魔物
設定
大きな街の教会の信心深いシスター。神のお告げで『勇者のパーティに加入し勇者に奉仕せよ』という使命を帯びており主人公パーティに加入する。
ちなみに奉仕とは主人公からのぶっかけ云々のことだがシスター故にそちら方面の経験が無く知識も疎めなので身の回りの世話や治癒などだと思っている。
ぶっかけの難易度 勇者のことを第一に考えているので最初は困惑するが『これも使命のため』と割りとすぐに受け入れてくれる
198 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2022/08/20(土) 23:30:50.04 ID:if+cFbEG0
名前 サッシャ
職業 (自称)ギャンブラー→交渉人
服装 胸元を大きく開けた白のブラウスにタイトな黒ミニスカート。黒いコートを袖を通さず羽織っている
容姿 きつくカールした黒髪ロングに涙ボクロ。体型は普通だが身長高め
性格 普段は大人びて色気むんむんだが一人のときや心を許した相手の前では非常にものぐさ。羞恥心が薄い
趣味 酒と賭け事
好きなもの 人に物を頼むこと、人の頼みを断ること
嫌いなもの 人に物を頼まれること
設定 元は家出した良家の令嬢らしい。ギャンブラーを名乗っているが、実のところ勝てない賭けを酒の肴にカジノに入り浸っているだけのニート。借金も物凄いが口が上手く人の感情に敏感なおかげでどうにか誤魔化し誤魔化し生きていた。
しかし別の横柄な勇者一行に因縁をつけられたことを機に、主人公に合流して街を抜け出すことに。持ち前の弁舌を活かして交渉人になる
羞恥心が薄いため、視線誘導のためにブラウスの胸元を広げたり、ミニスカートで脚を組み替えたりすることに躊躇がない
ぶっかけの難易度 低 何なら今までも借金の代わりにもっと凄いことをされてきた
199 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2022/08/21(日) 00:00:10.48 ID:yxx5Y/06O
名前 アメリア 男装時の偽名:リオ
職業 旅芸人→(ファンタジスタ)
服装 藍色の上着とズボン。紺色マント。帽子を被り、旅と芸の道具を入れたカバンを持っている
容姿 黒髪ポニテ。ボン・キュッ・ボンの理想的スタイル。けど普段は帽子で髪を隠し、体のラインが出ないようにして少年として振る舞っている
性格 いつも敬語で穏やかな物腰だが、どこかマイペース。感情豊かでコミュニケーション能力が高いが、土壇場になると冷静になる
趣味 旅、手品、芸としてのパフォーマンス
好きなもの 各地の風俗や伝説を知ること。喜劇の物語
嫌いなもの 退屈、悲劇の物語
設定
各地を旅して芸や、世界各地の伝説や情勢、噂を歌にして披露することで生計を立てる旅芸人
そのため世界各地の情報、常識に詳しい
近接職並の筋力はないが、身のこなしが軽く健脚。かつ機転も効く
自衛のため、少年として振る舞い、また女とバレた場合でもあえて男慣れしてるように装うが、実は初心
農民勇者男と知り合い、勇者として害がなさそうなため好感を持ち、勇者の冒険を自分で見聞きし、詩を作るために同行する
ぶっかけの難易度 経験豊富に見えて、身持ちが固くかつ警戒慣れしてるのでまあまあムズい
けど惚れた相手には一途で尽くすタイプなので、惚れされることができれば難易度超低下
200 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2022/08/21(日) 00:16:26.99 ID:pclbCXDN0
>>196
ですが、同行理由が必要でしたら、
「農勇者男の振る舞いを見て、今は力が足りなくてもいつか素晴らしい勇者となると予感し、農勇者男の成長の一助となるため」
でお願いします。
201 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2022/08/21(日) 01:39:09.76 ID:IND2gWiIO
名前 レヴィ(ギャル)
職業 踊り子兼マジシャン→ビーストテイマー
服装 ウェザード・ダンサーカザク(ff14の踊り子衣装です)
転職後→亜麻色のヘソ出しのチューブトップの上に緑と白基調の上着を羽織る。下は茶色のミニスカート。杖と投げナイフを装備。
下着は仕事の都合で履いておらず、衣装変更後も癖が抜けずに履いてない。
容姿 褐色肌、ふわっとした金髪ロング。目つきはややキツイが誰もが認めるであろう美人。胸尻は小さめ、良く言えばスレンダー。身長は主人公より頭一個低い程度。
性格 明るく純粋、リアクションが大きめで陰キャとかでも気さくに絡んでくるオーソドックスなギャルタイプ
趣味 買い物、お酒
好きなもの 冒険者から外の話を聞くこと、動物
嫌いなもの 勉強や宗教等堅苦しいこと、害虫の類
設定 酒場や路上でパフォーマンスをして生活している。人前で肌を晒すことに特に躊躇はないがお触り禁止など線引きはきっちりしている。手先が器用、身軽で体が柔らかい。気に入った相手への距離感が近い。柄の悪い客に絡まれているところを大して強くもない主人公が助けたことで好感を持ち、いつか外に出たいという気持ちを持っていたこともあり旅に同行する(予定)。無意識に主人公を誘惑してしまう。
獣を含めた動物に好かれやすい体質で戦闘では魔獣(多種)を召喚して使役する。レベル次第で数と質が上がる。
ぶっかけの難易度 低め。かなり無防備で一回や二回こっそりぶっかける分には楽勝。性経験はないが主人公が苦しんでいると「私らの仲じゃん」とぎこちないながらも積極的に世話してくれる。
202 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2022/08/21(日) 02:13:37.92 ID:cDIJtzpa0
名前 マリア
職業 踊り子→スーパースター
服装 裏地が黄色の黒いのオーバーサイズタイプの前開きパーカーに革製のヘソ出しチューブトップ、下は黒革のピッチリしたショートパンツ
容姿 褐色肌で金髪ショートヘアに結構な高身長で可愛い系の顔立ち
引き締まった美しい筋肉質体型ではあるものの胸は爆乳
性格 豪快で活発な元気っ娘で考えるよりも先に行動を起こすタイプで性癖が歪んでる
趣味 トレーニングと異国文化の勉強
好きなもの ダンス、食事
嫌いなもの 規律や古臭い伝統
設定
色んな場所でダンスをして金銭を稼いでおりかなり儲けている
彼女の踊りはストリートやパンク、パフォーマー系と言った王国ではまず見ない異端なスタイルな為老人や中年層からは「下品な踊り」として嫌われているが若者からはカッコイイやダイナミックと絶大な人気を博して、最近若者の間で流行になっている模様
本人はいずれ世界で自分のダンスを広める事を夢見ており日々異国の勉強とダンスに精を燃やしている
幼少期に家に盗賊が押し入って来て金品強奪された際に母親共々全身が見えなくなるまでぶっかけ回された過去があり、その時に男性恐怖症になるどころか、ぶっかけに喜びと興奮を感じてしまい初潮を迎えるより遥かに早く絶頂を味わった事で性癖が歪んでしまっている
尚常人では到底出来ない力を駆使したパフォーマンスも易々とやって退けてしまう筋力の持ち主で、力だけ見れば格闘職と遜色がないほど
ぶっかけ難易度 超低(人目が無ければぶっかけられた状態で踊ってくれる)
203 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2022/08/21(日) 05:44:31.63 ID:K0yUkpFq0
>>198
なんですけど、頼まれるの嫌いなのにぶっかけ難易度低いのは矛盾している気がしたので
嫌いなこと 人に頼みを断られること
に変更していただけると嬉しいです
204 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2022/08/21(日) 09:37:30.09 ID:0Wa15HN0O
6人出てるけどよく見たらシスターまだ2人しかいなかったんか
名前 エイナ
職業 シスター
服装 全身を覆う十字架の意匠が入った純白のローブ
容姿 ブロンドのウェーブがかったロングヘアーと緑の瞳で眼鏡着用
背は低く童顔だが対照的におっぱいはとても大きいトランジスタグラマー
性格 温厚でのんびりや、しかし頑固な面も持つ
趣味 子供のお世話
好きなもの 子供
嫌いなもの 虫
設定 教会で子供達のお世話をしていたシスター。
見た目は子供のようだが見た目よりも結構お姉さんらしい。
とにかくお世話大好きな世話焼きでお世話させてくれないといじける。
その面倒見のよさにダメにされた人は数多い。
主人公が勇者ということと主人公に庇護欲を刺激され同行を願い出る。
戦闘では回復魔法と聖属性の攻撃魔法が得意。反面物理的な荒事は得意ではない。
ぶっかけの難易度 低 割となんでも受け入れてくれる
205 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2022/08/21(日) 12:04:50.84 ID:yb4Scuc1O
それぞれ誰になるかな
206 :
◆JIsvOprbII
[saga]:2022/08/21(日) 12:43:53.35 ID:pCUKH6l50
シスターは
>>196
,ギャルは
>>201
になります。
207 :
◆JIsvOprbII
[saga]:2022/08/21(日) 12:51:05.81 ID:pCUKH6l50
>>>> 途中の大きな街
ぱっか、ぱっか。
農勇者男「ここはまた大きな所だな……都市に次いででかい街か…」
農勇者男「その分、魔王軍への対抗組織が多い様で流石にここじゃ敵に襲われる事もないだろう」
農勇者男「宿泊施設もいっぱいあるな……贅沢もできないので良い所には泊れないが…」
パンフレットを読む。
農勇者男「ふむ……ここにしよう…」
農勇者男「あと、そうだな……駄目元でパーティ募集をしてみるか…」
農勇者男「大きな街だ……一人くらいは勇者パーティに入ってくれる人もいるかもしれない」
208 :
◆JIsvOprbII
[saga]:2022/08/21(日) 12:56:50.62 ID:pCUKH6l50
…
宿で部屋を取って俺はギルドへと赴いた。
ギルマス「勇者かい…、この時期仲間を見つけんのは中々厳しいぞ」
農勇者男「…と言うと?」
ギルマス「アンタも王都に向かってる口だろう? 勇者の仲間になりたいってやつはもう大体そっち行ってるからな」
農勇者男「そ、そうか…」
ギルマス「逆に言えば都市に行けば仲間ができるかもだ。ま、もうほとんどがどこかしらのパーティに入ってると思うけどな! アンタ、弱そうだしこりゃ厳しいぞう!」
農勇者男「……まいったな…………、いや…まぁ期待はしてなかったさ…とほほ」
209 :
◆JIsvOprbII
[saga]:2022/08/21(日) 14:05:24.67 ID:pCUKH6l50
…
農勇者男「酒場で一杯飲んでから宿に帰るかな…」
てくてく。
と、粗暴な勇者一行が男を見つけた。
どうやらコザルが少しでも仕返しをしようと男が粗チンな事を世に広めているらしい。
粗暴な勇者たちは男を馬鹿にしてきた……。
下3まででコンマが一番大きいレス
・粗暴な勇者一行は男達
・粗暴な勇者一行は女達
キャラクリ安価はありません
210 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2022/08/21(日) 14:07:52.97 ID:XcwsrnKrO
粗暴な勇者一行は女達
211 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2022/08/21(日) 14:08:59.37 ID:yb4Scuc1O
一応男
212 :
◆JIsvOprbII
[saga]:2022/08/21(日) 14:16:11.10 ID:pCUKH6l50
おそらく勝てそうにないコンマ出てるので女達で進めます
213 :
◆JIsvOprbII
[saga]:2022/08/21(日) 14:40:50.61 ID:pCUKH6l50
農勇者男「……」
勇者ソボゥ「おい、テメーだろw 粗チンの勇者ってのは!」ムチムチ
ガキ僧侶「ぷぷーww 見た感じでもう粗チンって顔ww」キャハ
オラ格闘家「なんか言い訳しろよ、つまんねーじゃんっ」腹パン
農勇者男「ぐえっ!?」
名の知れた年増戦士「情けない声だして……想像以下の雑魚のようね」ムワァ
農勇者男(コザルめぇ…! くそぅ…な、泣くのは我慢しろ俺…っ)
農勇者男「別にそ、粗チンじゃ……」
勇者ソボゥ「じゃあ向こう行って私達に見せてみろよ」ムチムチ
農勇者男「え」
勇者ソボゥ「わははは! その反応、やっぱ粗チンじゃねーかwwww」ムチムチ
オラ格闘家「ふーん、噂を一蹴してくれると思ったのにがっかりだわ」オラァ
名の知れた年増戦士「雑魚ならば早々に家に帰りなさい。王都には実力者が集まっているのよ」ムワァ
ガキ僧侶「てい」キャハ
げしっ。
農勇者男「い゛っ!?」
よろよろ…・
ガキ僧侶「キャハハ! 僧侶に蹴られてよろついてるぅ! 面白っwww」キャハ
勇者ソボゥ「プはハハハ!」ムチムチ
シルフィール「いけませんっ、皆さま!」
だっ。
農勇者男「…?」
214 :
◆JIsvOprbII
[saga]:2022/08/21(日) 14:50:17.51 ID:pCUKH6l50
オラ格闘家「おぉい、シスターが何の因縁よ」オラァ
シルフィール「その方は困っているようでしたので口を挟ませていただきました」
ガキ僧侶「余計なお世話ーw」キャハ
農勇者男「…」
勇者ソボゥ「ちょっとじゃれてるだけじゃん。これから死地に向かう私らも楽しみが欲しいんだよ」ムチムチ
シルフィール「でしたらその感情は魔王軍にぶつけて下さい」
勇者ソボゥ「そういう問題じゃねーだろー」ムチムチ
名の知れた年増戦士「…いいわ。ここまでにしておきましょう」ムワァ
勇者ソボゥ「えー?」ムチムチ
シルフィール「…」
名の知れた年増戦士「ではシスター。口を挟んだついでに一つ頼まれてくれるかしら」ムワァ
シルフィール「なんでしょうか?」
勇者ソボゥ「ニヤァ」ムチムチ
ガキ僧侶「ニマァ」キャハ
オラ格闘家「ヘラヘラ」オラァ
名の知れた年増戦士「そこの勇者だけど、魔王軍の策で粗チンって噂が流れてるのよ。どうか貴女が事の真相を確かめて噂を払拭してあげて頂戴」ムワァ
ナハハハハハ!×4
農勇者男「うう……」
シルフィール「っ/////」
勇者ソボゥ「そんじゃなシスター! チンポチェック頼んだぜ〜!」ムチムチ
ガキ僧侶「キモぉww」キャハ
オラ格闘家「笑ったわー」オラァ
名の知れた年増戦士「それでは」ムワァ
粗暴勇者一行は高笑いしながら去っていった。
215 :
◆JIsvOprbII
[saga]:2022/08/21(日) 14:57:52.93 ID:pCUKH6l50
農勇者男「申し訳ありませんシスター、ご迷惑を…っ」
シルフィール「い、いえっ。私から口を出しただけですしっ」
農勇者男「本当に、どうもすみません…」
シルフィール「……///」
シルフィール「あ、あの、教会では、む、無理なので、ああああ勇者様のお泊りになっている所…とかでしたら…////」
農勇者男「え?」
シルフィール「それで貴方が救われるなら私、が、頑張りますのでっ////」
農勇者男「…」
農勇者男「! いや、いやいや、俺のっ見なくていいですよ! 彼女達の言葉は真に受けないで…」
シルフィール「しかしそれでは貴方の噂はなくならないのでは!?」
農勇者男「見たら逆に噂は真実と知られ――――――――ハッ!!」
シルフィール「あ…………」
農勇者男「お、……おさらばでございますっ!」
ぴゅー!
シルフィール「お待ちにっ、ああ〜!」
シルフィール「私、なんて事を……神よ…私は罪を犯してしまいました……」
…
ダダダダダダ!
農勇者男(俺が粗チンだという事が知れ渡っているのか! 辛すぎるっ!)
農勇者男「もう帰りたいー…っ!」
216 :
◆JIsvOprbII
[saga]:2022/08/21(日) 15:08:51.08 ID:pCUKH6l50
…
ガヤガヤ。
農勇者男「お酒を飲んでつらい事は忘れよう…」
マスター「いらっしゃい」
農勇者男「おすすめのカクテルを下さい…」
マスター「かしこまりました」シャカシャカ
農勇者男「…」ガックシ
♪〜
農勇者男「ん…」
気づくと酒場のステージで踊り子が音楽に合わせて踊っている。
農勇者男「田舎にはない娯楽だな…」
レヴィ「そーれ!」
その踊り子は更にマジックも披露しており客は歓声を送っていた。
農勇者男「おおー」パチパチ
マスター「お待たせしました」コト
農勇者男「どうも」
ステージのショーを見ながらお酒を口にしようとした時、またあの声達が聞こえた。
勇者ソボゥ「よーし、今度は脱げぇ!」ムチムチ
ガキ僧侶「それイイ!! 脱げー!」キャハ
オラ格闘家「ピューピュー♪」オラァ
名の知れた年増戦士「若さだけで仕事を取るガキがぁ!」ヒック ムワァ
農勇者男「アイツらもここにっ……!?」
217 :
◆JIsvOprbII
[saga]:2022/08/21(日) 15:27:27.41 ID:pCUKH6l50
脱げと言われた踊り子は…
レヴィ「へいへーい♪」
衣裳(ウェザード・ダンサーカザク)の前垂れを持ってチラリズムしたり、より妖艶に踊ったりして対応している。
客「おお〜♡」
客「♪〜」
客「いいね〜」
粗暴勇者一行以外の反応は良い。
だが…
勇者ソボゥ「ものたんねーぞぉ!」ムチムチ
農勇者男(……あいつら、誰に対してもあんな感じなのか…)
農勇者男「マスター、あれ…止めた方が良いんじゃないの…?」
マスター「…勇者パーティですからね、うーん、彼女達は有名な実力者だし……ま、暫くすれば収まりますよ」
農勇者男「そうかなぁ…」
♪〜
レヴィ「それそれ♪」ポン!パ!パ!
客「おお〜」
客「おお〜」
勇者ソボゥ「……ちっ」ムチムチ
オラ格闘家「胸出せぇ!」オラァ
ガキ僧侶「おっぱい!見・せ・ろ!おっぱい!」キャハ
名の知れた年増戦士「にやにや…ヒック」ムワァ
レヴィ「らら〜…♪」
ガキ僧侶「おっぱい!」キャハ
オラ格闘家「むーね!」オラァ
勇者ソボゥ「おっぱい!」ムチムチ
名の知れた年増戦士「みんなも!」ムワァ
客「お…おお/// おっぱいっ」
客「おっぱい♡」
客「おっぱい!」
農勇者男「…」
レヴィ(あちゃちゃ〜、こりゃ見せるしかないかなぁ? でも見せたらもっとエスカレートしそう〜)
218 :
◆JIsvOprbII
[saga]:2022/08/21(日) 15:40:01.05 ID:pCUKH6l50
てくてくっ。
勇者ソボゥ「おっぱ――――」ムチムチ
農勇者男「お、おい…………もういいだろ……ストリップ劇場ならあっちにある…」
ガキ僧侶「ん?」キャハ
オラ格闘家「あ」オラァ
名の知れた年増戦士「…」ムワァ
勇者ソボゥ「あ!! 粗チンじゃん!」ムチムチ
農勇者男「そ、そ、粗チンじゃなっ………じゃなくて、今はそこじゃなくて…」
勇者ソボゥ「おい、粗チンも追加だ! そーちーん!そーちーん!」ムチムチ
客「…」
客「…」
客「…」
しーん。
おっぱいで盛り上がっていた客は俺の粗チンを見たくないのでテンションが下がっていった。
レヴィ(お、ちゃーんす)
粗暴勇者一行の視線が俺に行っている間に踊り子は徐々にフェードアウトしていく。
勇者ソボゥ「ええ゛ーっ、粗チン見たーいっ。見てぇんだけどー!」ムチムチ
農勇者男「誰も見たくないってよ……ていうかそこじゃなくて…」
レヴィ「どもでした〜♪」チュッ
踊り子は投げキッスしてステージから去った。
客も終わったら終わったで拍手して解散していく。
勇者ソボゥ「あ゛あ゛〜〜〜、おいテメェ〜コラ〜」ムチムチ
農勇者男(コイツだいぶ酔ってる…っ)
勇者ソボゥ「便所来いや」ムチムチ
農勇者男「いやっ、ちょ、ちょまっ」
オラ格闘家「私も行きたーい」パキポキ
勇者ソボゥ「いや、独り占め」ムチムチ
オラ格闘家「んでだよ」オラァ
名の知れた年増戦士「酒!」ムワァ
ガキ僧侶「眠たくなってきた…」キャハ
粗暴勇者だけは俺をまだ開放する気はなく無理矢理トイレに連れてこうとしている。
グイイ!
農勇者男「いててて!!」
勇者ソボゥ「行くぞぉ」ムチムチ
下3まで 多数決
・勇者ソボゥと便所に行く
・逃げ出す
219 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2022/08/21(日) 15:41:28.18 ID:UdA7+6S4o
2
220 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2022/08/21(日) 15:43:19.36 ID:cDIJtzpa0
逃げ
221 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2022/08/21(日) 15:43:51.14 ID:iTL1988tO
逃げる
222 :
◆JIsvOprbII
[saga]:2022/08/21(日) 15:51:48.93 ID:pCUKH6l50
農勇者男「……」ダラダラ
農勇者男(何される!? 絶対チンコは見られるだろっ! 嫌だ嫌だ嫌だ!)ダラダラ
勇者ソボゥ「ういー」ムチムチ
農勇者男「…」
農勇者男「てい!」ペシ
勇者ソボゥ「あ゛っ?」ムチムチ
農勇者男「お、おやすみ…!」
ダダダ!
勇者ソボゥ「待てっ、粗チン野郎っ、こにょっ」フラッ
農勇者男(酔ってて千鳥足だ! 逃げれる!)
俺は頼んだ酒に一回も口を付ける事なく店を出たのだった。(支払いは済んである)
223 :
◆JIsvOprbII
[saga]:2022/08/21(日) 16:01:01.03 ID:pCUKH6l50
農勇者男「ふーーー」
俺はギルドに来て一息ついた。
ここも酒場並みに飲食は出来るのだ。
農勇者男「ここで飲み直すか…? もし宿に直行してどの部屋を取っているのか知られたら嫌だ……」
農勇者男「おすすめのお酒下さーい…」
酒を頼んでテーブルに突っ伏す。
農勇者男「あの女勇者達に絡まれるとどっと疲れる…」
コツコツ。
ゴトン。
レヴィ「はい、お酒」
農勇者男「どうも…………、…ん?」
レヴィ「やー、さっきは助かっちゃったぁ」向かいに座る
農勇者男「え? さっきの踊り子…?」
レヴィ「一言お礼を言いに来たんだよ。あ、お酒は店員から引き継いで持ってきてあげたの〜」
農勇者男「ど、どうも」
レヴィ「あやうく大勢の前でおっぱい見せなきゃいけない所だっからさー、ホントありがとー」
農勇者男「お、俺も……ちょっと前にあいつらに絡まれたから…」
レヴィ「仕返し? やるぅ!」
農勇者男「そこまでの事はできてなかったが……」
踊り子は見た目通り陽キャで俺には会話がキツイ。
224 :
◆JIsvOprbII
[saga]:2022/08/21(日) 16:17:13.88 ID:pCUKH6l50
レヴィ「貴方、勇者職だよね! ね! 今パーティメンバー募集してる!?」
農勇者男「え? まぁ…」
レヴィ「やったじゃん♡! じゃあ私を仲間に入れて! あ、私レヴィだよ!」
農勇者男「は?」
レヴィ「いやー前から外に出ていきたいとは思っててぇ、でもきっかけが掴めなくてぇ! で、まぁここかなって! いや〜決意〜!」
農勇者男「ま、ま、待ってくれ」
レヴィ「ん? 問題あり?」
農勇者男「申し出は嬉しいが、俺は勇者職だがなんだが…っ」
レヴィ「知ってるよ」
農勇者男「勇者のパーティというのは、勇者の……め、命令とか聞かなきゃいけないんだが…絶対…」
レヴィ「知ってるぅ。面白いよね〜」
農勇者男「…」
レヴィ「大丈夫大丈夫。私助けてくれたじゃん。それで信頼したからw」
農勇者男(い、いや、でも、女性か…っ、そうなると…むむぅ…!)
農勇者男「……お、俺はこれでも王都に行く予定で……これから危険な戦いに赴くかもしれなくて…」
レヴィ「うーん、私戦いは無理だからなー。とりま荷物持ちを考えてんだよねー」ムムゥ
農勇者男「…」
レヴィ「ま、いっか。絶対何かの役には立つから、いや立ってみせる! のでよろしく〜♪」
仲間が一人加わった……。
225 :
◆JIsvOprbII
[saga]:2022/08/21(日) 16:35:29.11 ID:pCUKH6l50
ごくごく。
農勇者男「………」
レヴィ「飲むね〜」
農勇者男(寝ている間にぶっかけ放題、命令し放題、毎晩ぶっかけれる―――――)
ハッ!?
農勇者男(いかんいかん絶対にいかん、そんな事は!)
レヴィ「勇者様、何処に泊ってるの?」
農勇者男「へ!? な、なんで…」
レヴィ「私も荷物もってそっちに行こうかなって。その方が色々合わせやすいっしょ」
農勇者男「で、で、でも、だな」
レヴィ「勇者様きょどりすぎ〜w いいじゃん、これから仲間なんデスから〜」
もわわ〜ん。
農勇者男(煩悩がフル稼働してやばい……ど、どうしよう…今からでも彼女は仲間から外した方が良い気がする…)
シルフィール「あの………勇者様」
農勇者男「はい!?」
レヴィ「おわ、シスター…」
シルフィール「…」
振り向くとそこにはちょっと前に会ったシスターがいた。
しかも旅に出るような荷物を持って。
シルフィール「私も、貴方のお仲間に加えて頂きたく参りました」
なんだと!?
な、何故ー…
下3まで 多数決
天啓を授かりシルフィールは男の本来のパワーを正しく導く為に来たのだが…
・彼の性癖等は特に知らず、ただただ成長の一助となるために行動する。逆に性関連には段階を踏む必要がありそう。
・彼の性癖等も天啓で知らされ、ちょっとお堅く彼を導こうと行動する。逆に性関連にはきっかけが掴みやすそう。
226 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2022/08/21(日) 16:36:18.18 ID:j6rwkNeyo
性癖等は特に知らない
227 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2022/08/21(日) 16:39:32.73 ID:oIpROsdMO
お堅く導こう
228 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2022/08/21(日) 16:48:32.55 ID:cDIJtzpa0
本来のパワー
229 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2022/08/21(日) 16:48:45.32 ID:17rJMeF10
彼の性癖等も天啓で知らされ、ちょっとお堅く彼を導こうと行動する。逆に性関連にはきっかけが掴みやすそう。
230 :
◆JIsvOprbII
[saga]:2022/08/21(日) 17:11:18.46 ID:pCUKH6l50
シルフィール「この水晶玉の役割はご存じですか…?」
すっ。
農勇者男「それはもしかして俺の…!」
レヴィ「?」
シルフィール「理解されているようですね……」
シルフィール「これは我が教会が保管している超水晶の一つです」
農勇者男「超水晶…そう呼ばれているのか…」
シルフィール「私は神からの天啓を授かりました。貴方を助けよと、正しい方向に導きなさいと」
レヴィ「お堅いのは苦手ー…」
農勇者男「そうなんですか…」
シルフィール「それと……………」
スス、っとシスターが近づいてきた。
シルフィール「貴方の性癖の事も天啓で教えられました…」
農勇者男「!!」
なにしてんだ天啓。
レヴィ「?」
シルフィール「ですのでそれの指導も含めてご一緒させていただきたいのです……」
農勇者男「はい……」ダラダラ
シルフィール「い…一緒に直していきましょうね…///」
231 :
◆JIsvOprbII
[saga]:2022/08/21(日) 17:18:11.34 ID:pCUKH6l50
さらに仲間が一人増えた…。
シルフィール「この超水晶は私が勇者様の正しい成長を確信した時にお渡しします」
農勇者男「分かりました……」
レヴィ「ん? さっきの水晶玉ならこっちにあるけど」
シルフィール「え?」
農勇者男「ん?」
ズズズズ。
シルフィール「そんな!? もう取り込まれてる!?」
農勇者男「ああっ、これ多分近くにあると俺の身体にきちゃうんだ…!」
レヴィ「なになに、ちょっとどうなってるのソレ!?」
ズズズズ。
シルフィール「だ、出せないんですか!?」
農勇者男「残念ながら…」
シルフィール「はわわ……」
『散らばった水晶玉の一つを獲得した。』
取り戻す力を選んでください 下3まででコンマが一番大きいレス
・チンポが長くなる
・チンポが太くなる
・チンポの硬さ、反り、雁のえぐさ、その他メスが好みそうな感じになる
・射精量と持続力が底知れなくなる
・男が成すエロが極上テクニックとなる
・中々強くなる(次回めっちゃ強くなる)
獲得済み
●精液に治癒、めっちゃ美味しい、臭いのに嗅ぐの止められない他メスが好みそうな感じになる
232 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2022/08/21(日) 17:20:44.94 ID:pclbCXDN0
強くなる
233 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2022/08/21(日) 17:21:09.75 ID:rckJEQej0
長くなる
234 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2022/08/21(日) 17:23:05.52 ID:yU+qSTJkO
メスが好みそうな感じになる
235 :
◆JIsvOprbII
[saga]:2022/08/21(日) 17:38:36.73 ID:pCUKH6l50
シルフィール「なっなにかお体に変化はっ」あわあわ
農勇者男「…なんか…ちょっと強くなったみたいですね…それだけっぽいです…」
レヴィ「本当に大丈夫?」ペタペタ
遠慮なしに身体を触ってくるレヴィにドキドキ。
農勇者男「だ、大丈夫…」
シルフィール「うう…」
農勇者男「すいません…」
シルフィール「いえ、私の方こそ……」
レヴィ「シスターさん、名前は?」
シルフィール「あっ、申し訳ございませんっ、シルフィールと申します! 気軽にフィーとお呼び頂ければ幸いですっ」
レヴィ「フィーさんね。まーまーあんま堅ッ苦しくなく行こーよ!」
シルフィール「そうですね……はい…」
農勇者男「明日にはこの街を出発して王都に行くので朝にどこかで集合しますか…?」
シルフィール「…あ、あのっ、今夜からもう貴方の指導をするつもりなのでっ」
農勇者男「今夜って…」
シルフィール「い、一緒の部屋で…」
農勇者男「!?」
どたどた。
勇者ソボゥ「おう! 居たなぁ!」千鳥足
農勇者男「!」
236 :
◆JIsvOprbII
[saga]:2022/08/21(日) 17:54:12.38 ID:pCUKH6l50
勇者ソボゥ「ヒック……、テメェみてぇな雑魚が私から逃げられるわけねーだろぉ???」ムチムチ
農勇者男「ま、またか…」
レヴィ「あちゃー」
勇者ソボゥ「お、さっきの踊り子じゃん。なーにしてんだこんな所でぇ♪」ムチムチ
勇者ソボゥ「おおぉ? さっきのシスターもいっるぅ♪ んだよどうなってんだぁ?w」ムチムチ
シルフィール「勇者ソボゥ様、かなりお酒が回っている様なのでもう帰られた方が…」
勇者ソボゥ「るせぇんだよシスター風情がァ。私に文句案のかぁ? ぷはぁ〜♪」ムチムチ
シルフィール「くちゃいっ!?」
勇者ソボゥ「ダンサーもぉ♪」ムチムチ
レヴィ「ちょっ、わみゃ〜!? 服ずらさないでってばぁ!」
勇者ソボゥ「服ぅ? おっぱいの前には下着しかねぇぞぉ♪」ムチムチ
農勇者男「おい…!」
勇者ソボゥ「ぬわっはははは!」ムチムチ
シルフィール「吐息だけで酔ってしまいますぅ〜〜」
レヴィ「胸っ、ホントに見えるっ」
農勇者男「この…っ」
下3まで 多数決
・酔ってるソボゥはもう敵ではなく、レヴィとフィーを連れて宿に戻る
・酔ってるソボゥはもう敵ではなく、今夜はコイツの相手をする
237 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2022/08/21(日) 17:56:07.03 ID:j6rwkNeyo
宿に戻る
238 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2022/08/21(日) 17:58:35.45 ID:uC/mV8ZfO
宿に戻る
239 :
◆JIsvOprbII
[saga]:2022/08/21(日) 18:08:07.16 ID:pCUKH6l50
農勇者男「もういいだろっ」
ソボゥを二人から引き剥がす。
勇者ソボゥ「てめぇ…」ムチムチ
ぐっ。
勇者ソボゥ「あれ?」ムチムチ
ぐっ。
ぐっ。
勇者ソボゥ「ひ、貧弱そうに見えて…中々、力あんじゃねーか…っ」ムチムチ
農勇者男「俺達はもう帰る。お前も今夜は帰れ」
勇者ソボゥ「ざけんな」ムチムチ
ぐっ。
ぐっ。
勇者ソボゥ「く…そ」ムチムチ
まだつっかかってくるソボゥの腕を掴む。
農勇者男「帰れ…!」
勇者ソボゥ「ひっ」ムチムチ
フラフラ。
すとん。
足がもつれたのか彼女は椅子に座った。
農勇者男「それじゃあな…。二人共、行こう…」
レヴィ「そんじゃーね〜」
シルフィール「失礼しますっ」ペコリ
すたすたた………。
勇者ソボゥ「よ、酔って足がふらついただけだ……、び、ビビったわけじゃねーぞーぉっ!」ムチムチ
240 :
◆JIsvOprbII
[saga]:2022/08/21(日) 18:20:33.70 ID:pCUKH6l50
…
シルフィール「…」
レヴィ「♪〜」
農勇者男(流れで二人を俺が泊ってる宿に連れてきてしまったが……っ)
レヴィ「明日から旅が始まるんだ〜、頑張らないとねぇ」
シルフィール「……」
農勇者男「じゃ、じゃあもう寝ないと…」
レヴィ「そだねー」
シルフィール「! そう、ですね…」
農勇者男「……」
下3まで 判定は
>>1
の次レス
・3人別々の部屋を取る。朝まで何事もなく進む。
・3人別々の部屋を取る。夜、男は動き出してしまう。
・男はレヴィと同室になった。
・男はシルフィールと同室になった。
・3人は同じ部屋になった。
241 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2022/08/21(日) 18:22:34.80 ID:rckJEQej0
レヴィと同室
242 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2022/08/21(日) 18:22:48.13 ID:j6rwkNeyo
朝まで何事もなく
243 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2022/08/21(日) 18:23:13.56 ID:BSmve4AtO
朝まで何事もなく進む。
244 :
◆JIsvOprbII
[saga]:2022/08/21(日) 18:29:28.51 ID:pCUKH6l50
判定 このレスのコンマに最寄りのレス
245 :
◆JIsvOprbII
[saga]:2022/08/21(日) 18:35:38.92 ID:pCUKH6l50
農勇者男「それじゃっ、2人とも自分の部屋に戻ってくれ…」
レヴィ「悪いから同室で良いって言ったのに〜」
シルフィール「別室なら間違いは怒りませんね…!」
農勇者男「…」
レヴィ「おやすみ〜」
シルフィール「お休みなさいませ」
ばたん。
農勇者男「ふーーーーーー…」
農勇者男「仲間が増えたのは良い事だけど二人共女性だと癖が疼く……」
農勇者男「どうしようもないは俺は……はぁ……」
彼女達は別室だったので俺はムラムラを抱えながらも(当たり前なのだが)手を出す事なく次の日の朝を迎えた。
246 :
◆JIsvOprbII
[saga]:2022/08/21(日) 18:53:00.30 ID:pCUKH6l50
…
仲間を得た俺は王都へ行くべく大きな街を出発する!
農勇者男「よし、行こうか…!」
レヴィ「はーい!」
シルフィール「はい!」
下3 たまには自由な安価
>>1
が選びます
王都への道中、または大きな街で起こる事
247 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2022/08/21(日) 18:57:52.29 ID:pclbCXDN0
道中で三人とも自分のこととかを軽く話す
男は自分の住んでいた村や農業の能力、セレナについて軽く話題に
248 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2022/08/21(日) 19:02:24.31 ID:17rJMeF10
後から合流組と出会う
軽い女子会みたいになる
他思いつくのはセレナあたりが水晶持ってきてくれたりとか
354.39 KB
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クオリティの高いサービスを貴方に
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