異世界:とにかく寝ている女にぶっかけたいんだ 安価SS

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2 : ◆JIsvOprbII [saga]:2022/08/08(月) 22:26:39.12 ID:zgKj5kEY0


>>>> 始まりの村



村男「……」

村男(俺の性的嗜好、それは精液を女性の身体にぶっかけることだ)

村男(それは相手が眠っている方がやりやすい。だから寝ている女にぶっかけるのが好きなんだ)

村男「……」

村男「まだ…した事ないけど…」

村男「……」

村男「女の身体に精液ぶっかけてぇよぉ……もう20歳超えてるのにくやしいよう………」
3 : ◆JIsvOprbII [saga]:2022/08/08(月) 22:44:27.70 ID:zgKj5kEY0

 村男は百姓をしている普通の男性。

 今日も炎天下の中、畑を耕している。


村男「ふう」

村男「村には怖い魔物も、魔王軍の脅威もない。いたって平和だ」

村男「…」

村男「ぶっかけ、したい……」

村男「はぁ……」

親父「なにを溜息ついとるんだ。身体を動かせい」

村男「父さん…」

村男(いけないな…俺の野郎としている事は立派な犯罪じゃないか…家族に迷惑かけちゃうかもしれないだろ…、ふっ)


●最初のヒロイン安価 下1
 作成シート
名前
職業
服装
容姿
性格
趣味
好きなもの・嫌いなもの
設定
ぶっかけの難易度 ←指定されたラインに沿って進行します
4 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/08/08(月) 22:53:45.47 ID:SAzmp00F0
名前 セレナ
職業 魔法使い
服装 青と白を基調としたローブ
容姿 青髪ロング、平均的な身長。あどけなさは残るものの、立派な女性。スタイルは良く、胸は大きめ
性格 穏やかで明るく、人懐っこい
趣味 魔法の研究、および魔法の農業や医療への活用
好きなもの・嫌いなもの 好きなもの:料理(作るのもたべるのも)、読書 嫌い:怖い話
設定 村男の幼馴染。子供の頃からなにかと交流がある。いろんな分野の知識と魔法の腕前はかなりもの。性格・器量の良さと知識の広さ、魔法の腕前で村の皆からの人気はたかい
ぶっかけの難易度 普通なら結構高いけど、村男は(現状は)信用・信頼しているので低め
5 : ◆JIsvOprbII [saga]:2022/08/08(月) 23:13:09.88 ID:zgKj5kEY0
親父「お。セレナちゃんだ」
 
 どき。

セレナ「こんにちは、おじさん、男」

村男「ああ、村に戻ってたのか」

セレナ「うん。数週間ぶり」

親父「セレナちゃんはもっと遠くの都会に行ってお仕事した方が魔法使いの才能を生かせるんじゃないのかい」

セレナ「うーん、でもこうやって農業の現場に接してた方が研究は捗ると思うんですよー」

村男「はっはっは、農業の為の魔法を学ぶなんておかしな魔法使いだなぁ!」

セレナ「そうかなぁ?」

 二人→はははは!

村男「…」

村男(セレナ…………どんどん女らしく成長しているな……そりゃそうか…幼馴染で歳近いもんな……)
6 : ◆JIsvOprbII [saga]:2022/08/08(月) 23:16:33.30 ID:zgKj5kEY0
セレナ「ねぇ男」

村男「なんだ」

セレナ「また研究手伝ってほしいから家来てくれない?」

村男「む」

セレナ「え、なに、駄目?」

村男「ん」

村男「んう」

>>7
・セレナは幼馴染。俺の欲望白濁液を浴びせるわけにはいかないので断る。
・ちゃんす……、「行く」。
7 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/08/08(月) 23:21:56.36 ID:MSZvYX7G0
とりあえず行きましょ
8 : ◆JIsvOprbII [saga]:2022/08/08(月) 23:41:16.36 ID:zgKj5kEY0
村男「わかったよ」

セレナ「良かった。じゃあ後で家来てね。いつでもいいから」

村男「ああ…」

セレナ「じゃねー」

 …。

親父「お前の嫁に…、無理かなぁ」

村男「無理だな…」

村男(……やばいな……もしセレナが隙でも見せたらやっちまいそうだ)
9 : ◆JIsvOprbII [saga]:2022/08/08(月) 23:52:44.85 ID:zgKj5kEY0



村男「ふぅ、アイツの家についた」

村男「さて、と」

村男「…」

>>10
・普通に呼び鈴を鳴らして来訪を教え、迎えられる。
・呼び鈴を鳴らしたが出てこないので中に入るとセレナはベッドで寝ていた。
・中庭から窓で家内を観察。男が中々来ないセレナがうたた寝するのを待つ。
10 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/08/08(月) 23:54:55.66 ID:i3OXQA/0O
普通に呼び鈴を鳴らして来訪を教え、迎えられる。
11 : ◆JIsvOprbII [saga]:2022/08/09(火) 00:02:14.77 ID:2DltCsNy0
 「チリンチリーン」と呼び鈴を鳴らす。

セレナ「はーい」

村男「おっす」

セレナ「よっす」

 セレナは笑顔で迎えてくれた。
12 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/08/09(火) 00:08:06.08 ID:Q7s/VV8XO
恋仲になってからなら許してもらえる可能性があるのでは
13 : ◆JIsvOprbII [saga]:2022/08/09(火) 00:17:49.30 ID:2DltCsNy0


セレナ「こんな所かな。ありがとね、仕事終わりに」

村男「村の人気者の手伝いを断ると周りが煩いからな」

セレナ「へぇ」

村男「それじゃ帰るかな…」

村男(やらかす前に…)

セレナ「…あのさ」

>>14
・「今日はありがとねー」←男、帰宅。二人は良い仲だ
・「泊ってかない?」 ←同じ村に家があるので思惑が分かりやすい誘いだが男はぶっかけチャンスのおかげで特に気づかない
・「中の良い女の人っている!?」←彼女いるか聞きたいが勇気が出ないので遠回しに聞いてる。別ヒロイン出てくる
・「彼氏できたんだ」←マジかブラフかはまた後で
・「―――――――」←セレナが何を言っているか聞き取れない。次第に男はクラクラして彼女のベッドに倒れて寝る。
14 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/08/09(火) 00:18:43.64 ID:7ThOX0h40
「泊ってかない?」
15 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/08/09(火) 00:19:29.67 ID:VkzkufZVO
泊まってかない?
16 : ◆JIsvOprbII [saga]:2022/08/09(火) 00:37:44.67 ID:2DltCsNy0
セレナ「泊って、かない?」

村男「いいのか!?」

 くわっ。

セレナ「えっ? え、あうん。そのつもりで聞いてるから…」

村男「そ、そうか。いいのか、本当に?」

セレナ「い、良いから聞いたって言ってるじゃん……」モジモジ

村男(これは………くっ、…不意に訪れたぶっかけチャンス…!)

セレナ「男の家にはなんて言っとこっか……」モジモジ

村男「研究が捗りすぎてると…!」

セレナ「そ、それで…ごまかせるかな…(小声)」

 親父にセレナの家に泊まる事を言ってきたら真剣な顔で「頑張るんだぞ」と言った。



村男「俺の寝る所は…ソファか?」

セレナ「ん…、えっと……あー、そ、そうだね…うん…ごめん」

村男(やるなら真夜中…っ)

セレナ「……それじゃ…おやすみ」

村男「ああ!おやすみ!」

セレナ「…」
17 : ◆JIsvOprbII [saga]:2022/08/09(火) 00:47:23.34 ID:2DltCsNy0


村男(んふー!んふー!)

村男(どどどどうしよう!できっぞ!マジで、ぶ、ぶぶ、ぶっかけできっる!)

村男(もうセレナがベッドに寝に行って大分経ったな!もう寝たろ!)

村男(むふぅー!寝てるセレナの顔にザーメン出してぇ!おほぉーー!)

 とりあえず真っ暗な部屋(セレナの家のリビング)でチンポを出す!

村男「ハァハァ…」

村男(超ビンビン…)

村男(おおぉーー…………どうするぅ〜……)

>>18
・取り合えず寝てるセレナの枕元に立つ。シコシコ
・彼女の下着が入ってる引き出し開けてそれをオカズにシコる
・迷ってたら寝ちゃった。朝、起きてきたセレナにチンポ見られる。
・セレナ視点。何も起きなかった男のお泊りで悶々してたら彼がベッドに来て何かしだす
18 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/08/09(火) 00:50:14.77 ID:2YUeKcr9O
セレナ視点で
19 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/08/09(火) 09:45:14.43 ID:NjiARbpeO
というかこんな状況になったんなら
普通に本番とまではいかなくとも
セレナに手コキとかさせりゃ良いんじゃね
20 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/08/09(火) 12:41:53.41 ID:O5U5gQY3O
>>2見ると、あくまで寝ていたほうがやりやすいからって言ってるだけだし、ほぼ合意得ている相手に嫌われるリスク負ってまで、寝てるとき狙う必要はないわね
21 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage saga]:2022/08/09(火) 13:08:46.83 ID:RhOp/6C/o
寝ている女に精液ひっかけるって趣旨なんだしそこは是非貫いてほしいけどな 嫌われようがリスク負おうが自分の趣味嗜好に忠実なド変態最高じゃねーの
22 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/08/09(火) 13:37:55.79 ID:jQQidHeAO
むしろあえてぶっかけられるの許容してからの、「これもうお嫁さんにいけないなー、村男にお嫁にもらってもらうしかないなー」とかセレナに言われる展開とか非常にはかどる
23 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/08/10(水) 10:27:37.18 ID:rhzlNrmQ0
こうしてみると>>4が有能だったこともあってシチュも展開も悪くないよな
>>1がいつもの乱立じゃないならば続けてほしいが
24 : ◆JIsvOprbII [saga]:2022/08/10(水) 20:31:26.94 ID:a4TjMLyw0


セレナ(…今日、何にもなかったな…。最近、男よそよそしいからまた前みたいに仲良くなりたいのにな)

セレナ(はぁ…)




 チュコ、チュコチュコチュコチュコチュコ……




セレナ(…ん?)

セレナ(人の気配…? …盗賊!? セキュリティ魔法は――――)

村男?「ハーハー…」

セレナ(………………あれ? この声…、息遣い?もしかして男…?)


 チュコチュコチュコチュコチュコ……


セレナ(私のベッドの傍に居る……そこでなにしているの? 真っ暗で何も見えない…)

セレナ(どうしよう……なんか話しかけづらい…、暗闇で彼は一体何をしてるの……)


 チュコチュコチュコチュコチュコ……


セレナ(それにこの音は何? 濡れたなにかを動かしてる?)


 ぽた。ぽた。


セレナ(なに? なんなの?)
25 : ◆JIsvOprbII [saga]:2022/08/10(水) 20:50:08.36 ID:a4TjMLyw0
 ぴと。

セレナ(! 顔に何か飛んできた!やっぱり何かの液体だ!)

セレナ(ん!?)

 クンクン。

セレナ(臭い!)

村男?「ハーハー」

セレナ(なに、なに、ナニぃ〜!?)

>>26
・ランプ(灯り)を付けて男?が何してるかハッキリ見る
・困惑し続けていると男?が声を出し始める
・熱いドロッとした液体が顔にかかる
・寝言を装い声を出して男?を退散させる(できない)
26 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/08/10(水) 20:55:40.98 ID:krKMlwftO
困惑
27 : ◆JIsvOprbII [saga]:2022/08/10(水) 21:11:59.62 ID:a4TjMLyw0
セレナ(わ、わけが分からなっ、早く夜目慣れて〜っ)

村男「んぉ…、っ」

セレナ(…?)

村男?「おふぅ……っ、…お……おお…っ、イ゛…グ……おっほぉっ…」

セレナ(なに、この声…)

村男?「おお、おおお、おほおおお」

セレナ(お、男、だよね?)

村男?「寝てる、おンンなっ、うふうおお、おお、おーすご」

セレナ(男だ!この声、男だ!…けどっ)

村男「もう、お、出る、お、お、お」
28 : ◆JIsvOprbII [saga]:2022/08/10(水) 21:27:26.35 ID:a4TjMLyw0
セレナ(なんて声出してるのォ…)

村男「おほおおおお、おー、おーっ、セレナ、寝てるセレナ……」

 チュコチュコチュコチュコチュコ

セレナ(お、とこ…っ)

村男「ぶ、っかけ、る……っ、おっおっおっおっ」

>>29
・(気持ち悪い…)と思いながら目をつむっていると精液が顔に飛んできた
・(ぶっかけ…?)と思ってると精液が顔に飛んできた
・夜目が慣れてきて男がシコってるのを見て、声を上げる
・夜目が慣れてきて男がシコってるのを見て、やり方はアレだけど自分に性的興奮してくれてる事にテンション上がる
29 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/08/10(水) 21:28:13.78 ID:KSOd95MnO
・夜目が慣れてきて男がシコってるのを見て、やり方はアレだけど自分に性的興奮してくれてる事にテンション上がる
30 : ◆JIsvOprbII [saga]:2022/08/10(水) 21:55:45.36 ID:a4TjMLyw0
村男「お゛、お゛お゛お゛っ」

セレナ(あ、目が慣れてきたっ…男、一体何をしているのっ)

 じー!

村男「お゛お゛お゛!」チュコチュコ!

セレナ(………………えーーーーー!? お、オチンチっ、えっ!? え!? え!?)

村男「お゛お゛お゛お゛お゛」

セレナ(男、私で…興奮しているの???だからこんな事を???)

村男「んふう゛う゛っ」

セレナ(えっえっえっえっ、えっ♡)

>>31
・すっきりとした表情で顔を男に向けると彼がめっちゃ興奮して熱いものが飛んでくる
・訳は分からないがすかさず足をガニ股にして下乳晒してしまう。熱いものが飛んでくる
・訳は分からないが自分も興奮してきたので寝相を装い、うつ伏せになって顔を隠すがパジャマがずれてパンツが見えて熱いものが飛んでくる
・すぐさま自分がしたい事を思いつくが変態的すぎて一瞬躊躇し、口を「んあ」と開ける。熱いものが飛んでくる
31 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/08/10(水) 22:00:19.68 ID:IV0X0KYG0
口開けで
32 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/08/10(水) 22:00:56.08 ID:/O7Pxa8AO
んあっとお口を
33 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/08/10(水) 22:01:15.77 ID:JOmZ286wO
すっきりとした表情で顔を男に向けると彼がめっちゃ興奮して熱いものが飛んでくる
34 : ◆JIsvOprbII [saga]:2022/08/10(水) 22:13:00.63 ID:a4TjMLyw0
セレナ(自慰してるの、駄目だよ男ぉっ♡)

セレナ「ハッ…ハッ…♡」

 チュコチュコチュコ!

セレナ(私にオチンチン向けてる、それに…もう限界、なの?)

村男「おおおおっ」

セレナ(てゆう事は、精液出るの?そのまま絶頂しちゃったら私にかかっちゃうんだよ?)

村男「出る、出る、出す、セレナに、…お…!」

セレナ(男の、赤ちゃんミルク来るぅっ♡)

 そして思いついたのは精液をちゃんと受け止める方法。

セレナ(や、駄目、そんな変態な……)

村男「イ゛グ、い゛…ぐぅ…、イグ……っ」

セレナ(あっ、もう来ちゃうっ)

セレナ「んあ♡」

村男「!」

 チュコチュコチュコチュコ!

 どびゅ!
 
セレナ「あんぁっ…♡」

 精液は口めがけて飛び出した。

セレナ(男の精子ぃ♡ おぉぉぉ、あちゅい〜っ♡ くちゃい♡ んああ♡ やっばぁ♡)

 どびゅ!

村男「う゛!」

 どびゅ!

セレナ「むぁ…………、あ…………むあ………」ドロォ
35 : ◆JIsvOprbII [saga]:2022/08/10(水) 22:30:49.44 ID:a4TjMLyw0
村男「はぁっハーーっ、はーーーーっ」

セレナ(いっぱい、キタ……♡)ドロ

村男「……」

セレナ(顔にもかかってるから目、開けられない……すごい量…♡)

村男「や、っち……まった……」

セレナ(変態♡)

村男「……ど、どうする…」

セレナ(へんたーい♡)

 セレナは寝たふりをしたまま魔法で少し部屋の明かりをつける。

村男「うお…!」

セレナ(あー、やば…♡)ドロ

村男「俺の精液がセレナの顔にめっちゃかかって………しかも、口…開けたから……舌にもいっぱい…」

セレナ(あー♡あー♡)

>>36
・男はセレナにかかった精液を拭きとって去っていく
・男はセレナにかかった精液をそのままにして逃げるように去っていく
・セレナは寝たふりをしたまま精液を味わう
・男は指をセレナの口に入れて精液を歯や頬の裏に塗りたくる
・興奮した男はセレナの顔が精液で誰か分からなくなるくらいぶっかける
36 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage saga]:2022/08/10(水) 22:31:17.63 ID:RFGJOjrj0
・セレナは寝たふりをしたまま精液を味わう
37 :以下、VIPにかわりましてVIP警察がお送りします [sage]:2022/08/11(木) 03:11:09.29 ID:pc0lMB0V0
VIPRPG完全終了さっさと畳んでもう二度とVIPに姿を現すなVIPRPG完全終了さっさと畳んでもう二度とVIPに姿を現すな
VIPRPG完全終了さっさと畳んでもう二度とVIPに姿を現すなVIPRPG完全終了さっさと畳んでもう二度とVIPに姿を現すな
VIPRPG完全終了さっさと畳んでもう二度とVIPに姿を現すなVIPRPG完全終了さっさと畳んでもう二度とVIPに姿を現すな
VIPRPG完全終了さっさと畳んでもう二度とVIPに姿を現すなVIPRPG完全終了さっさと畳んでもう二度とVIPに姿を現すな
VIPRPG完全終了さっさと畳んでもう二度とVIPに姿を現すなVIPRPG完全終了さっさと畳んでもう二度とVIPに姿を現すな
VIPRPG完全終了さっさと畳んでもう二度とVIPに姿を現すなVIPRPG完全終了さっさと畳んでもう二度とVIPに姿を現すな
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VIPRPG完全終了さっさと畳んでもう二度とVIPに姿を現すなVIPRPG完全終了さっさと畳んでもう二度とVIPに姿を現すな
VIPRPG完全終了さっさと畳んでもう二度とVIPに姿を現すなVIPRPG完全終了さっさと畳んでもう二度とVIPに姿を現すな
VIPRPG完全終了さっさと畳んでもう二度とVIPに姿を現すなVIPRPG完全終了さっさと畳んでもう二度とVIPに姿を現すな
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VIPRPG完全終了さっさと畳んでもう二度とVIPに姿を現すなVIPRPG完全終了さっさと畳んでもう二度とVIPに姿を現すな
VIPRPG完全終了さっさと畳んでもう二度とVIPに姿を現すなVIPRPG完全終了さっさと畳んでもう二度とVIPに姿を現すな
VIPRPG完全終了さっさと畳んでもう二度とVIPに姿を現すなVIPRPG完全終了さっさと畳んでもう二度とVIPに姿を現すな
VIPRPG完全終了さっさと畳んでもう二度とVIPに姿を現すなVIPRPG完全終了さっさと畳んでもう二度とVIPに姿を現すな
VIPRPG完全終了さっさと畳んでもう二度とVIPに姿を現すなVIPRPG完全終了さっさと畳んでもう二度とVIPに姿を現すな
VIPRPG完全終了さっさと畳んでもう二度とVIPに姿を現すなVIPRPG完全終了さっさと畳んでもう二度とVIPに姿を現すな
VIPRPG完全終了さっさと畳んでもう二度とVIPに姿を現すなVIPRPG完全終了さっさと畳んでもう二度とVIPに姿を現すな
VIPRPG完全終了さっさと畳んでもう二度とVIPに姿を現すなVIPRPG完全終了さっさと畳んでもう二度とVIPに姿を現すな
VIPRPG完全終了さっさと畳んでもう二度とVIPに姿を現すなVIPRPG完全終了さっさと畳んでもう二度とVIPに姿を現すな
VIPRPG完全終了さっさと畳んでもう二度とVIPに姿を現すなVIPRPG完全終了さっさと畳んでもう二度とVIPに姿を現すな
VIPRPG完全終了さっさと畳んでもう二度とVIPに姿を現すなVIPRPG完全終了さっさと畳んでもう二度とVIPに姿を現すな
VIPRPG完全終了さっさと畳んでもう二度とVIPに姿を現すなVIPRPG完全終了さっさと畳んでもう二度とVIPに姿を現すな
VIPRPG完全終了さっさと畳んでもう二度とVIPに姿を現すなVIPRPG完全終了さっさと畳んでもう二度とVIPに姿を現すな
VIPRPG完全終了さっさと畳んでもう二度とVIPに姿を現すなVIPRPG完全終了さっさと畳んでもう二度とVIPに姿を現すな
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38 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/08/11(木) 19:57:07.69 ID:H58GVPpoO
ここまでやられてへんたーい?で済ますとか女神かな?
39 : ◆JIsvOprbII [saga]:2022/08/11(木) 21:15:19.53 ID:KyIvqSXO0
セレナ「すや………すやー♡」

村男「まだ起きてないか…、ふう…」

セレナ(起きてるに決まってんじゃん♡ 駄目だよこんな事しちゃ♡)

村男「…」

セレナ「か、ん」

村男「精液、拭きとるべき…だろう………」

セレナ「ぁ」

セレナ(んほぉぉぉ、これくっさいのぉぉ♡)

セレナ「ぁ…ふぉ」

村男「…?」

セレナ(臭い♡ 汚い♡)

セレナ「んちゅ、く、こぽぽ♡」

村男「??」

セレナ「くちょくちょ♡」

村男「!」

セレナ(苦っ♡ ていうか、更に臭いっ♡♡♡)
40 : ◆JIsvOprbII [saga]:2022/08/11(木) 21:28:39.64 ID:KyIvqSXO0
セレナ「じゅるじゅるぅう〜♡」

村男「寝ながら、……俺の精液、あ、味わってる…、……いや…寝てるからか…?」

セレナ「れろ、るろ♡」

村男「え、エロ…」

セレナ「んぐっ! ごくっ!!」

セレナ(あーやばぃ♡ 飲んじゃったぁぁ♡♡♡)

セレナ「ぷへぇえ♡ はぁはぁはぁはぁ♡」

セレナ「んあ、あーー♡ ハーハー♡」

>>41
・後悔の念に駆られた男はセレナの顔を綺麗にして帰ってく
・精液を飲んだセレナにやっちまったと怖くなった男はそのまま去っていく
・男はギシギシとベッドに上がってセレナの口にペニスを入れる
・更にセレナの口と顔に熱いものが飛んでくる
41 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/08/11(木) 21:29:38.69 ID:g33dCQS6O
・男はギシギシとベッドに上がってセレナの口にペニスを入れる
42 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/08/11(木) 21:29:42.71 ID:utLk5ddko
更にセレナの口と顔に熱いものが飛んでくる
43 : ◆JIsvOprbII [saga]:2022/08/11(木) 21:38:16.06 ID:KyIvqSXO0
村男「……ゴクリ」

セレナ「あ、ふ、ふぅう♡」

村男「…ハーハー…ハー…っ」

セレナ(男の息遣いが荒くなった?)

村男「ぐううっ」

 ギシ。

セレナ(わ♡ ベッドに重みがっ、見えないけど…男、乗ってきてるの!?)

 ギシギシ。

セレナ(わ、私の頭の左右が沈んで……あれ、今…男のアソコが顔の前に来てる?)

村男「ふーっ」

 ギシシ。

セレナ「んぷお!?」

村男「ふーーーーーーーーっっ」

 ヌヌヌ。

セレナ(く、口にぃぃぃぃぃぃ!? これっっ、おちんちんーーーー!?)

セレナ「んもおっっ♡」
44 : ◆JIsvOprbII [saga]:2022/08/11(木) 21:46:35.04 ID:KyIvqSXO0
ビクッ! ビクン!!

村男「はぁ、はぁ……うぅ〜!」

セレナ「ぷあっ♡ ぷ、ぷおっ♡」

セレナ(お、おおっぉおぉ〜っっ♡)

村男「女の口に、ち、チンコ、入っっ」

>>45
・男の粗チンはセレナの口に入るな否や射精をした
・セレナ(これ…見えないけど彼氏のよりすごく小さいっ♡)
・セレナは口をすぼめて短小ペニスを吸った
45 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/08/11(木) 21:47:17.53 ID:3H3fH59R0
・セレナは口をすぼめて短小ペニスを吸った
46 : ◆JIsvOprbII [saga]:2022/08/11(木) 22:02:51.36 ID:KyIvqSXO0
セレナ(やっぱりおちんちんだっ! 指ぐらいの大きさだね男♡)

セレナ(でも口に入ってきたって事はあ、あれだよね、フェラチオっ♡しないといけないんだよね!)

村男「おぉぉ〜〜〜」

セレナ「ちゅるっ♡」

村男「うわっ…!?」

セレナ「ちゅぽぽっ♡」

村男「寝相かっ? おああ、チンコ吸われて、ぎ、気持ち゛いい゛っ」

セレナ(喜んでるっ♡ 嬉しいな♡)

セレナ「ちゅっぽっぽ♡」

村男「こんなの、我慢、でき、なひっ」

セレナ(いいよっ、男に悪い事させちゃうザー汁を私の口に出してっ♡)

村男「うっうっうっ」

村男「う゛!!」

 ドピュッドピューーッ!! ビュービュービュービュッルルーーッッッ!!

セレナ「ん゛…………………!」

 ごくごく。

村男「おふぉおおお……!」
47 : ◆JIsvOprbII [saga]:2022/08/11(木) 22:08:50.20 ID:KyIvqSXO0
 ガクガクガク。
 ぎしぎしぎし。

 ベッドの揺れで男がどれだけ絶頂の快楽で足を震わせているか感じる。

 なのでセレナはいじわるをした。

セレナ「ちゅー♡」

村男「ふおおっ!!」

 どびゅ…

セレナ(奥からまた精液出てきたぁ♡)

村男「あ、足がっっやばいっ、倒れりゅっ」ガクガク

セレナ(そのまま膝崩れちゃったら私の上に乗っかっちゃうよ♡ そしたら流石に起きなきゃいけなくなるよぉ♡)

村男「おっおっうっ、おっ」

セレナ「ちゅ〜♡♡♡」

村男「くおおおお!!」

 ちゅぽんっ。

セレナ(あん、おちんちん抜けちゃった♡ 男、頑張って立てたんだね♡)

村男「はーーはーーーっ、はーーーーーーーーーーーーっ」
48 : ◆JIsvOprbII [saga]:2022/08/11(木) 22:21:19.36 ID:KyIvqSXO0
村男「セレナ……」

セレナ(きゃーっ、多分今見下ろされてる〜♡ オカズにするくらい思ってる私の顔まじまじと見つめてるんだね多分〜っ♡)

セレナ「んふ♡」

村男「……」

>>50
・賢者タイムに入った男はセレナを綺麗にして去る
・寝相でかましてきたテクに男はセレナが経験豊富と勘違いしてみじめになり去っていく
・セレナの彼氏(この村の自警団)が訪ねて来る。もう家に入ってくる。
49 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/08/11(木) 22:21:50.65 ID:4GHLSAeJO
・賢者タイムに入った男はセレナを綺麗にして去る
50 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/08/11(木) 22:22:44.78 ID:Xru7N8720
賢者
51 : ◆JIsvOprbII [saga]:2022/08/11(木) 22:41:28.76 ID:KyIvqSXO0
村男「…………………………ふぅ」スッキリ

村男「…」

村男「俺はなんて事を…」ダラダラ

 そう呟いた彼は顔についた精液をなるべく優しく拭ってくれた。

セレナ(私を起こさない様にそっとしてくれてるんだろうけど優しさを感じてしまってキュンキュン♡)

村男「…」フキフキ

村男「こ、これでいいかな」

村男「すまないセレナ…」

セレナ(いいえ)

村男「じゃ……」

セレナ(むはーっ、予想外の盛り上がりぃ!!)

 私は口の中に取っておいた精液を指に舐めつけ、それでオマンコをほじくった。

セレナ「おっおっおっおっ♡ これで妊娠、しちゃうかもっ♡ おっ、おっ♡」

 なるべく声を抑えながらさっき起こったまさかの出来事をオカズに自慰する。

セレナ「男、男、おっとこぉっ、おっ、お゛っ♡ んお、声、おっ、出ちゃ、う゛っほっ♡」

 私は枕に顔を押し付ける。

 それでオマンコを滅茶苦茶に弄ってクリトリスをつまみあげた。

セレナ「イ゛――――――――、ん゛っひゅ…………う゛…っっ、―――――――――ひっ♡―――――――――」

 わざとじゃないのにお尻が上に持ち上がって絶頂し続ける。

 なかなか余韻が引かないので私はこのままの体勢で眠ったのでありゅ。
52 : ◆JIsvOprbII [saga]:2022/08/11(木) 22:50:13.58 ID:KyIvqSXO0


セレナ「おはよ!」

村男「あっ、ああ、おはよう……、…」

セレナ「ソファでちゃんと眠れた?」

村男「大丈夫だ…」

セレナ「そう」

村男「…」

村男「せ、セレナは?」

セレナ「ん?私?」

村男「良く…眠れた、か?」ドキドキ

セレナ「うん!とっても」

村男「そう、か…」

村男(気付かれてない…か? 良かった…)

セレナ(起きてたんだよぉ)ニマァ

>>54
・「それじゃあ」と男は帰る
・今日もセレナの研究を手伝い、第二夜開始
・セレナ、男の粗チンをネタに彼の弱みを握る
・今度は男の仕事を手伝うよとセレナ。そして農作業の休憩中、巨木を背に眠るセレナを男は見つける
53 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/08/11(木) 22:52:23.15 ID:cWq2FtD4O
巨木を背に眠るセレナ
54 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/08/11(木) 22:55:58.49 ID:QPlA/SCrO
巨木
55 :以下、VIPにかわりましてVIP警察がお送りします [sage]:2022/08/13(土) 03:26:24.79 ID:7NghjJaz0
VIPRPG完全終了さっさと畳んでもう二度とVIPに姿を現すなVIPRPG完全終了さっさと畳んでもう二度とVIPに姿を現すな
VIPRPG完全終了さっさと畳んでもう二度とVIPに姿を現すなVIPRPG完全終了さっさと畳んでもう二度とVIPに姿を現すな
VIPRPG完全終了さっさと畳んでもう二度とVIPに姿を現すなVIPRPG完全終了さっさと畳んでもう二度とVIPに姿を現すな
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VIPRPG完全終了さっさと畳んでもう二度とVIPに姿を現すなVIPRPG完全終了さっさと畳んでもう二度とVIPに姿を現すな
56 : ◆JIsvOprbII [saga]:2022/08/14(日) 10:17:14.73 ID:lArbwbsh0
セレナ「朝ごはん作るから、それ食べたら帰る?」

村男「ああ。そうする」


 …


 セレナに変わった様子もないので、いつも通りの態度で一緒に食事をとる。

セレナ「今日は昨日、研究を手伝ってくれたお礼に私が男の仕事を手伝うよ」

村男「そうか? 人手があるに越したことはないし……助かる」

セレナ「うん!」


 …


セレナ「よいしょ、よいしょ」


 収穫した野菜を運ぶセレナ。

 その様子を眺めつつ畑を耕す。


親父「おい」

村男「…なんだ」

親父「昨日はどうだった?? セレナちゃんとなんかあったか!?」

 俺の結婚を期待している親父は目を輝かせて聞いてくる。

村男「…なんもない」

親父「そ、そんな馬鹿な…」がっくし

村男「…」
57 : ◆JIsvOprbII [saga]:2022/08/14(日) 10:26:39.87 ID:lArbwbsh0

 …

セレナ「やった〜〜…休憩の時間…疲れた〜」

村男「お疲れ」

親父「えっほえっほ!」

セレナ「あれ、男とおじさんは休まないの?」

村男「まだちょっとやる。セレナは休んでくれていい。一時間は休憩して良いから」

セレナ「うん…」


 …


 どさっ。

親父「そろそろ俺等も休憩するか」

村男「そうだな……」

親父「セレナちゃんはどこだ?」

村男「そこら辺で休んでるんだろ」

親父「ああ、あれあったろ。上等の果物。あれ切ってセレナちゃんに食わせてやれ」

村男「分かった…」

 果物を切り分け、俺はセレナを探しに歩く。
58 : ◆JIsvOprbII [saga]:2022/08/14(日) 10:37:39.01 ID:lArbwbsh0

 …

村男「……」

セレナ「くぅ…くぅ……………」zzz

村男「ね、寝てる……」


 疲れたのかセレナは大きな木を背もたれに眠っていた。


セレナ「ぐー……」

村男「ハァハァ…」


 即座に興奮する俺。
 
 眠っている女は途端にエロく見える。


セレナ「むにゃむにゃ…」

村男「……!」キョロキョロ!!


 周囲には誰もいない!


セレナ「ぐー……」

村男「むへ…」


>>59
・セレナの持つ大きめな果実(おっぱい)を揉む
・太ももをさすり、さらに足をくっつけさせ絶対領域に手を挟む
・起こして一緒に果物を食べる
・持ってきた果物に精液をぶっかける
・チンポに果物の果汁を塗ってセレナの口に入れる
・セレナの青髪ロングの匂いを嗅ぎながら髪コキ
59 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/08/14(日) 10:42:14.40 ID:za1t71Id0
太ももで
60 : ◆JIsvOprbII [saga]:2022/08/14(日) 10:54:41.43 ID:lArbwbsh0
 果物を置く。

村男「…」ジィ

セレナ「すやすや…」

村男(んふぅ…………健康的な太ももに目が行くなぁ……)

村男「……」

村男(起きるなよ……)

 スタイルの良いセレナの細めの太腿を軽く触る。

セレナ「ん…」

村男「!」

セレナ「……、んー……、ぐー…」

村男(ふぅ)

村男「……むほ…」

 なで……。

 さわ……。

セレナ「ぐーー……」

村男「汗を帯びてるがめっちゃサラサラな肌だぁ…」

村男「むほぉ、おお〜」
61 : ◆JIsvOprbII [saga]:2022/08/14(日) 11:02:07.36 ID:lArbwbsh0
村男「もっとセレナの太腿を味わいたい…っ」

 俺は彼女の足をくっつけさせる。

セレナ「むにゃ」

村男「よし…!」

村男「合わさった太ももの間に手を突っ込む…!」

 つぽ。

村男(のっひょーーーたまんねぇー^^!!!!)

セレナ「すやすや……」スリ…

村男「!!」

村男「寝相で足が動いて、偶然太ももズリをされている…!」

セレナ「くーー……」スリスリ

村男「ふぁ、ふぁぁぁ!」


>>62
・太ももの間にチンポ突っ込むしかない
・太ももにチンポ擦り付けまくるしかない
・太ももに顔を挟んでシコるしかない
62 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/08/14(日) 11:16:14.65 ID:HjHvg/PgO
太ももの間に突っ込む
63 : ◆JIsvOprbII [saga]:2022/08/14(日) 11:29:44.47 ID:lArbwbsh0
村男「こんなのチンポ太ももの間に突っ込むしかねぇ…!」

 ずるっ。

 ぴょこん。

村男「無意識な女を好き放題するのすごいいいっ」

 ずぶっ。

セレナ「んー……」

 スリスリ。

村男「あああっ、チンポ太ももで擦られてるっ!」

セレナ「んうー……」

 むぎゅ。

村男「いひっ!?締め付け強ぃっ!」
64 : ◆JIsvOprbII [saga]:2022/08/14(日) 11:37:30.01 ID:lArbwbsh0
 むぎゅ。

 ズリ。

 ぎゅ!

村男「うひいいいっ!気持ちいいー!太ももやべぇー!」

セレナ「くー…」

 ヘコヘコっ。

村男「イクっ…、太ももで射精導かれるっ、エロ太ももめっ!寝ながらチンポ気持ち良くするのはメスの定め!」

村男「んぉー精液出るう!」


>>65
・太ももの間に発射
・顔に発射
・持ってきた果物に発射
・セレナの靴の中に発射
・髪に発射
65 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/08/14(日) 11:39:02.04 ID:XV5Nd2tQO
66 : ◆JIsvOprbII [saga]:2022/08/14(日) 12:05:21.67 ID:lArbwbsh0
 ぬぽっ。

村男「顔にぶっかけてやるっ…、セレナっ」チュコチュコ

セレナ「んー……」

村男「う!!」

 どびゅ!

セレナ「ん…っ」タパタパ

村男「お゛ぅっ、おっ、お゛!」

 …どろ。
 
セレナ「……」

村男「はぁ……はぁ……」

村男「またやっちまった……」
67 : ◆JIsvOprbII [saga]:2022/08/14(日) 12:14:09.21 ID:lArbwbsh0
初めての時は精液大量に出してたけど男は射精量もしょぼいに変更します。

村男「まだ起きてないな……、ふぅ……」

セレナ「くー……」

村男「すっきりしたら冷静になってきた……こ、こりゃまたヤバイ事を…」

村男「精液を拭きとって後始末しないと…」


 がささっ。


村男「!!」

村男(人が来た――――――――)


>>68
・親父
・村の青年
・女騎士
68 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/08/14(日) 12:14:52.90 ID:gR5n8d0JO
女騎士
69 : ◆JIsvOprbII [saga]:2022/08/14(日) 12:22:23.60 ID:lArbwbsh0


女騎士「…」


村男「あ、あ…」フルチン

セレナ「くぅ」精液タラリ…

女騎士「…」

村男「その、これは、ああ……」


 見た事のない女性が現れた。

 風体からして外から来た騎士のようだが、非常にマズい。


女騎士「…」

村男「あわ、わ」


 その後の記憶はハッキリしない。
 
 完全な犯罪現場を他人に見られて頭が真っ白になったからだ。



 気がついた時にはもう夜で、俺は自宅のベッドに座り込んでいた。
70 : ◆JIsvOprbII [saga]:2022/08/14(日) 12:41:35.96 ID:lArbwbsh0


 …


村男「…………………あ…」

村男「俺は…………」

村男(………見られたんだ……、そうだ……騎士の様な女性に…寝ているセレナを襲っている所を…)

村男(やっちまった……親父、すまない…駄目な息子だった…)

 コツコツ。

村男「え?」

 自宅では聞き慣れない足音にゾワっとする。
 
 部屋の扉は開いていて、そこから件の女騎士が入ってきた。



女騎士「…」



●女騎士安価 下1から3 その中から選びます
 作成シート
名前
職業 
服装
容姿
性格
趣味
好きなもの・嫌いなもの
設定 (彼女は下記の男の追加設定の大部分は把握しています)
ぶっかけの難易度 ←指定されたラインに沿って進行します


男(主人公)の追加設定ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
 彼の親父は元勇者の一人である。
 この世界に勇者は結構いて、親父は農家勇者だった。
 だが親父は昔、魔王軍を大きく衰退させた勇者パーティの一人である。
 その子供に生まれた男は赤ちゃんの頃、超パワーを秘めていた。
 しかしあまりに大きすぎる力に何度も魔王軍に狙われた彼に親父は超パワー分散処置を取った。
 結果、男の力はかなり弱くなった。
 良かった良かったと思っていた親父たちだがその処置のせいで男は下半身性能も分散し、しょぼくなっていた。
 デリケートな性の問題に親父たちは勿論気が付かずに今日に至っている。
 分散した男のパワーは水晶玉の形をして世界のどこかに散らばっている。
71 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/08/14(日) 12:57:32.41 ID:LOaAft3AO
名前 ミーシャ
職業 聖騎士
服装 重厚な鎧 普段は町娘の様な服
容姿 凛とした表情に、高身長で筋肉質な陥没乳首ボイン、巨尻、陰毛ボーボー
性格 好奇心旺盛なかなり抜けた天然で、思った事をすぐに口に出す正直者
趣味 散歩、ハードワークな運動
好きなもの 運動
嫌いなもの 雨、座学
設定 この国最強の騎士で男だらけの騎士団で当初は女が騎士になれるわけがないと馬鹿にされてきたが、その悉くを己の実力をもって黙らせて来た本物の実力者
実はとてつもない性欲の持ち主だが、性知識は皆無でムラムラしたら運動すれば解消すると思ってきた
尚、服を着るのは寒さを凌ぐ為と思っているので寒くなければ別に服を着る必要がないとさえ思っている
ぶっかけの難易度 低〜高(チンポを出してぶっかけると言うことすら破廉恥な事と思っていないので、これからの会話次第で低難易度にも高難易度にもなり得る)
72 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/08/14(日) 12:58:33.17 ID:G2YdDb2kO
髪型は金髪セミロングポニーテール
73 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/08/14(日) 12:59:16.28 ID:YMqIiNn0O
すみませんID何故か変わってますが、>>71>>72は同一です
74 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/08/14(日) 12:59:42.51 ID:n1PpSpTNO
名前 フレイ
職業 女騎士
服装 白を基調とした鎧
容姿 ブロンドの長髪と鋭い赤の瞳、剣を振るのに邪魔になりそうな爆乳
性格 典型的なくっ殺騎士だが根は優しく意外とチョロい
趣味 鍛練
好きなもの 正しいと感じること
嫌いなもの 卑劣な行い
設定 始まりの村に立ち寄った女騎士。剣の腕は立つが男性に全く免疫が無い(村男に会った時は半裸の男ということであまりのことに立ったままフリーズしていた)。また性知識が異常に乏しい。
ぶっかけの難易度 卑劣な行いは許さないが性知識や男性への免疫云々がアレなので、そこを突ければそこまで高くはない。むしろ騙せたり堕とせればチョロい
75 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/08/14(日) 13:04:52.00 ID:zIAoQxLCO
名前 ロゼッタ
職業 騎士
服装 パツパツ黒インナーの上に甲冑。履いてない着けてない
容姿 鮮やかな金髪ロング碧眼、キリッとした顔立ちの美人。胸はそれなり程度だがなかなかに良い尻をしている。
性格 真面目かつ律儀で丁寧。意外に騙されやすい。騎士らしからぬ露出癖のあるドスケベ。厳しそうなイメージを持たれていることに自覚があり打ち明けられる人が欲しい。
趣味 料理以外の家事全般、剣術等の鍛錬
好きなもの 野外露出、真に心の優しそうな男性
嫌いなもの 料理(壊滅的)、恋バナ
設定 戦闘能力は高く騎士団や民からの人望が厚い。露出癖のせいでかなり息苦しさを感じている。昼の出来事から男が露出仲間なのではないかと勘違いされている。
ぶっかけの難易度 受け入れられれば超簡単。嬉々として裸を見せ合う関係になれる。
76 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/08/14(日) 13:06:10.55 ID:zIAoQxLCO
すみません。>>75容姿に高身長記載漏れです
77 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/08/14(日) 13:08:04.22 ID:+qyz+DsqO
名前 クーリア
職業 騎士(男が住む地方の領主の娘)
服装 動きやすい旅人風の服にマント
派手さはないが上質の素材を使っている
容姿 栗毛ポニテ。女性としてはやや長身で、鍛えられたしなやかな体躯
胸はセレナほどではないがそれなりにある
性格 真面目で勤勉だが、頑固ではない。
意外とフランクでノリが良いが、気品さは常にまとっており礼節は忘れない
趣味 武芸の稽古、いろんな人と食事を共にすること
好きなもの・嫌いなもの セレナの作る料理・親が持ってくる縁談
設定 男が住む地域を治める領主の娘。
女性でありながら騎士の修行を務め、騎士叙任を得た傑物
武芸、知識ともに秀でており、領民とは非常に気軽に交流するため、領民からの人気は高い
セレナとは親友。魔法の腕と人柄を信頼している模様
クーリアが自分より強くて聡明な人じゃないと夫として認めないとか言ってるので、クーリアの父親は非常に困っている
ぶっかけの難易度
隙がなく、またセレナと男が恋仲だと思っている(セレナが男をかばうために、ぶっかけられたのを同意のことだと嘘をついたため)ので非常に高い
78 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/08/14(日) 13:09:51.44 ID:+qyz+DsqO
遅かったか、残念
79 : ◆JIsvOprbII [saga]:2022/08/14(日) 14:16:55.06 ID:lArbwbsh0

女騎士フレイ「まだ駄目か?」

村男「…え?」

女騎士フレイ「返事をしたという事は少しは正気になったか」

村男「貴方は……」

女騎士フレイ「眠っている女性に対し、破廉恥な行いをするクズに名乗る名などない」

村男「うッ」

 ここで親父が来た。

親父「話せるようになったか!?」

女騎士フレイ「…」
80 : ◆JIsvOprbII [saga]:2022/08/14(日) 14:31:27.90 ID:lArbwbsh0
村男「お、親父…」

親父「…。何があったか覚えてるか?」

村男「……」

 女騎士を見る。

騎士フレイ「…」

 彼女にセレナにエロい事をしていたのを見られたのは思い出せる。
 
 だがそれを親父に言う勇気はなかった。

 たとえもう知られていたとしても…。

村男「すまない親父…俺は、俺は…………ごめんなさい…」

親父「…」

騎士フレイ「フン、謝って許される行為ではない」

親父「息子よ…」


下3まででコンマが一番大きいレス
・男は騎士フレイと旅に出ないといけないので例の件は不問にされた。だがフレイは不満。
・男は一人で旅に出ないといけないので例の件は不問にされた。セレナとフレイは先に王都に行って後で合流。
81 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/08/14(日) 14:32:39.25 ID:LwcCV0B80
男は一人で旅に出ないといけないので例の件は不問にされた。セレナとフレイは先に王都に行って後で合流。
82 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/08/14(日) 14:40:26.27 ID:dupHVXBIO
男は一人で旅に出ないといけないので例の件は不問にされた。セレナとフレイは先に王都に行って後で合流。
83 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/08/14(日) 14:51:54.58 ID:AzLK1pwaO
後で合流
84 : ◆JIsvOprbII [saga]:2022/08/14(日) 15:07:30.30 ID:lArbwbsh0

親父「ひとまず落ち着いて俺の話を聞いてくれ」

村男「親父…?」

 親父は下記の話を俺にした…。

男(主人公)の追加設定ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
 彼の親父は元勇者の一人である。
 この世界に勇者は結構いて、親父は農家勇者だった。
 だが親父は昔、魔王軍を大きく衰退させた勇者パーティの一人である。
 その子供に生まれた男は赤ちゃんの頃、超パワーを秘めていた。
 しかしあまりに大きすぎる力に何度も魔王軍に狙われた彼に親父は超パワー分散処置を取った。
 結果、男の力はかなり弱くなった。
 良かった良かったと思っていた親父たちだがその処置のせいで男は下半身性能も分散し、しょぼくなっていた。
 デリケートな性の問題に親父たちは勿論気が付かずに今日に至っている。
 分散した男のパワーは水晶玉の形をして世界のどこかに散らばっている。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

村男「力が…分散…?」

親父「そうだ。そして昼、お前のチンコを久々に見た。あれは子供の頃、お前の超パワーを分散した影響だろう。…小さすぎる」

村男「!!」

親父「繊細な部位だからお前も人に言えず辛かったと思う…」

村男「うう…っ」

騎士フレイ「なので寝ている女性しか相手に出来ないのだろうな。まぁ、それで許される行為ではないが」

親父「彼女、騎士フレイは俺に魔王軍討伐の助力を求めて来たんだがもう俺は現役引退して戦いは無理だ。だからお前に行ってほしいんだ」

村男「お、俺が!? ムリだ、戦いなんて知らない」

親父「それは俺もそうだった。俺達の職業は農家だ、戦闘ではなくとも出来る事はある」

村男「そんな…」

親父「お前から力を奪った俺が言うのも無責任だが、もし超パワーを取り戻したければ世界のどこかに散らばっている超水晶玉を見つけろ。力が戻るはずだ」

村男「超パワー…」

親父「だが超パワーは危険だ。本当に危ない。出来る事なら農家ジョブの力で戦っていくんだ」

村男「……」

村男「親父…セレナの事は……」
85 : ◆JIsvOprbII [saga]:2022/08/14(日) 15:12:57.82 ID:lArbwbsh0

騎士フレイ「……」

親父「セレナちゃんな……起きてたらしい、あの時」

村男「な!?」

親父「それで……あの件は合意だと…うっ、うっ、なんていい子……」

騎士フレイ「フン…!」

村男「セレナ…」


 俺は旅に出る事になった。

 親父は農家勇者で、俺はその血とスキルを(知らぬ間に)引き継いだ後継者という。

 不安に駆られる夜を越え、次の日。

 さらなる情報を俺は教えられるのだった。
86 : ◆JIsvOprbII [saga]:2022/08/14(日) 15:29:16.88 ID:lArbwbsh0

 …

農勇者男「まずは王都を目指せばいいんだな?」

親父「ああ。そこには今、魔王軍討伐の為に新世代の勇者パーティがいくつも集められている」

村男「俺もその一人というわけか…」

親父「王様じきじきの招集らしい。過去にもない規模の戦力を募っているようだ」

親父「大活躍しろとは言わん。自分なりに頑張って来てくれ」

農勇者男「不安しかないよ親父…」

親父「すまんな、色々……」

親父「生きて帰ってこい…!」

 親父と別れの抱擁を交わす。

農勇者男「…」

農勇者男「それで、俺…一人だけどパーティを組むなら集めないといけないんだな?」

親父「ああ」

親父「だがお前は農家だが勇者は勇者。メンバーを集めるには苦労すると思う」

農勇者男「なぜだ?」

親父「勇者のパーティはな、勇者が何をしてもいいという超ルールがあるんだ!」

農勇者男「なに!?」

親父「だからメンバーになる奴はその超ルールを飲む奴だけだ」

親父「勇者になら何をされても良い、この勇者なら超ルールを使って変な事しない。そう判断されないとパーティメンバーは一人として加入しないだろう」

農勇者男「つまり…仲間を得るには俺がしっかりしないといけないという事か…」

親父「とどのつまりそうだな。もしくはめちゃくちゃ強くなるかだ」

農勇者男「…」

農勇者男「無理そう…」

親父「生きて帰ってきてくれ…!」
87 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/08/14(日) 15:32:04.38 ID:6WAedoKpO
ド○クエの勇者とか人ん家に勝手に上がり込んで棚の中漁ったり壺割ったりして平気でその中の物奪っていくもんな…
88 : ◆JIsvOprbII [saga]:2022/08/14(日) 15:39:26.68 ID:lArbwbsh0

騎士フレイ「――――と、言うわけだ! だから魔法使いセレナを貴様と一緒に居させるわけにはいかん!」

農勇者男「!」

親父「!」

セレナ「男〜っ」

 セレナの服を掴んだフレイが現れる。

騎士フレイ「貴様の勇者パーティに彼女が加われば風紀上、良くない事が何度も起きる!そしてそれに拒否権を彼女は持たない!」

セレナ(むしろさ、されたいなんてこんな所じゃ言えない)

農勇者男「セレナ…!」

セレナ「私も魔王討伐に参加する事にしたんだけどぉ」

騎士フレイ「彼女は私と王都に行く」グイ

セレナ「ひーんっ」

騎士フレイ「破廉恥男も“一人で”頑張って来い」

農勇者男「う…」

親父「騎士フレイちゃん、頼むから息子と一緒に行ってやってくれないか?」

騎士フレイ「断る!」

親父「くそぅ…」

農勇者男「…仕方ない、親父。俺のせいだ」
89 : ◆JIsvOprbII [saga]:2022/08/14(日) 15:49:35.69 ID:lArbwbsh0

騎士フレイ「それではな。さぁ行くぞ魔法使いセレナ」

セレナ「男っ、隙を見てそっち行ったりするからっ、頑張ってねっ」

騎士フレイ「それは無理だな、逃がさん」ドヤ

セレナ「またね男〜〜っ」

騎士フレイ「フン」

 二人は去っていった…。

農勇者男「じゃあ俺も行くよ…」

親父「ああ」

農勇者男(俺なりに頑張ればいい……そう、それでいいはずだ)


 不安でいっぱいの旅が始まった。

90 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/08/14(日) 15:54:50.77 ID:hwhwZb40O
セレナもはや好意隠す気ゼロなのかわいい
91 : ◆JIsvOprbII [saga]:2022/08/14(日) 16:13:01.26 ID:lArbwbsh0

 …

 王都へは基本、道中の街と街を繋ぐ馬車か列車を利用する。


農勇者男「けど最近は魔王軍兵やら悪党やらの襲撃で運行休止になる事が多いそうだから徒歩も覚悟しないといけないな…」

農勇者男「取り合えず列車か馬車で隣町へ行こう」


>>92のコンマ
00〜25 一人、徒歩で移動することになった。
26〜50 小型馬車をセレナ&フレイとの3人で使う事になった。
51〜75 列車を利用するも満員。同じ車両にセレナ&フレイもいる。
76〜99 寝台列車でセレナ&フレイと同室で移動。
92 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/08/14(日) 16:17:16.61 ID:LwcCV0B80
93 : ◆JIsvOprbII [saga]:2022/08/14(日) 16:54:46.41 ID:lArbwbsh0

農勇者男「まぁ…列車だな。早いし…」

農勇者男「金額はかかるが、王都に早く近づきたい」



 …



 ガヤガヤ…

農勇者男(人が…多い…、多すぎる……。この人数が同じ列車に乗るなら満員は確実だ…)

農勇者男(いや、贅沢は言えないか…)

 じっと列車を待つ。

農勇者男「…」

 ふと見知ったシルエットに気が付く。

セレナ「あ」

騎士フレイ「あ」

農勇者男「あ」

 そりゃ目的地も同じだし一緒の移動手段になるよな…。
94 : ◆JIsvOprbII [saga]:2022/08/14(日) 17:13:21.93 ID:lArbwbsh0

騎士フレイ「貴様も列車か…」

農勇者男「ああ…」

セレナ「良かったぁ、一緒じゃないと男がどうなったか心配で心配で」

農勇者男「まだ大丈夫さ」

セレナ「ね!フレイさん。もうこのまま彼と一緒に行動――――」

騎士フレイ「しない」ギロ

セレナ「はい…」

セレナ(ねぇ男っ、この人怖いよぉ!)

農勇者男(そう言うな。腕は確かなそうだし、セレナが安全なら俺は安心だ)

セレナ(男ぉ…)

騎士フレイ「そいつに近づくなセレナ」グイ

セレナ「ああ〜」

農勇者男「…列車が来た」

 しゅっぽっぽ、しゅっぽっぽ…
95 : ◆JIsvOprbII [saga]:2022/08/14(日) 17:25:41.87 ID:lArbwbsh0

 …

 思った通り列車内は満員になった。

セレナ「狭いね」

農勇者男「そうだな…」

騎士フレイ「貴様とは列車を降りたら別れるからな」

農勇者男「はい…」

セレナ(何とかそうならない様に手を打ちたい…)

 ぽっぽー。

セレナ「座れたら座りたいなー」

騎士フレイ「残念ながら席はまだ空かんな」

農勇者男「…」

 ガタゴト…ガトゴト…。


下3まででコンマが一番大きいレス
・セレナとフレイに痴漢出現
・男はセレナの後ろに位置取りすることになり、触り放題
・男はフレイの後ろに位置取りすることになり、触り放題
・席が空いたのでセレナが座る。彼女が寝ると男は興奮するが隣にはフレイがいる。
・席が空いたのでフレイが座る。彼女が寝ると男は興奮するが隣にはセレナがいる。
・席が広く空いたので3人とも座る。男の両隣りにそれぞれセレナとフレイ。やがて彼女達は寝る。
96 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/08/14(日) 17:27:37.76 ID:C+3VG3Uf0
席が広く空いたので3人とも座る。男の両隣りにそれぞれセレナとフレイ。やがて彼女達は寝る。
97 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/08/14(日) 17:29:40.66 ID:Ciz5T0gNO
三人とも座る
98 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/08/14(日) 17:29:46.98 ID:LwcCV0B80
男はセレナの後ろに位置取りすることになり、触り放題
99 : ◆JIsvOprbII [saga]:2022/08/14(日) 17:44:11.07 ID:lArbwbsh0

乗客「…」

 わらわら。

農勇者男「少し場所ずれないと…」スイ

騎士フレイ「…」

 わらわら。

農勇者男「よいしょ…」

セレナ「…」

乗客「…」スイスイ
乗客「…」スイスイ

 わらわら。

農勇者男「ふぅ」

セレナ「ん…」

農勇者男(あれ…目の魔にセレナが来たぞ…)

セレナ「…」

騎士フレイ「…」

農勇者男(こ、これは……)

 目の前につり手に掴まるセレナがいる。
 
 なんというか、痴漢し放題である。

農勇者男「……」

 どきどき。
100 : ◆JIsvOprbII [saga]:2022/08/14(日) 17:58:46.31 ID:lArbwbsh0

騎士フレイ「…」

農勇者男(フレイ殿も何も言わない……そりゃ、わざとこの位置についたわけじゃないもんな…っ)

セレナ「…」

 サラ…。

農勇者男(はわー…、セレナの髪から良い匂い…)

農勇者男(触ろうと思えばセレナの身体のどこにでも触れる…)

農勇者男(き、昨日…セレナ、俺がスケベな事していたのを気付いていたのに許してくれていた)

農勇者男(怖かったからか…? それとも……)

セレナ「…」

 どきどき。


下3まででコンマが一番大きいレス
・男はセレナの胸or尻or足or股間を触る
・男が迷っていると誰かがセレナを痴漢する
・男がなにもしないでいるとセレナは尻を押し付けてくる
・セレナの髪の匂いを嗅ぐだけに留める
101 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/08/14(日) 18:00:50.27 ID:Uxa3ie/aO
セレナが押し付けてくる
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