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異世界:とにかく寝ている女にぶっかけたいんだ 安価SS
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256 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2022/08/21(日) 21:28:50.76 ID:r82ltC6UO
一行
257 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2022/08/21(日) 21:30:28.89 ID:j6rwkNeyo
スミカとドグ
258 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2022/08/21(日) 21:30:52.01 ID:cjlJt91MO
フレイ&セレナ
259 :
◆JIsvOprbII
[saga]:2022/08/21(日) 21:35:02.44 ID:pCUKH6l50
判定 このレスのコンマに最寄りのレス
260 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
:2022/08/23(火) 21:18:31.00 ID:Lojv8/qQ0
…
王都までは数日の道のりであり、道中にはこれまでのように町はない。
がらがらがら…。
レヴィ「やっぱ馬車だと揺れるね〜」
農勇者男「もう少し遅くするか?」
レヴィ「できればぁ」
がららら…。
シルフィール「う、うぷ。酔いました…」
レヴィ「だから本読むのやめなって言ったじゃん」
シルフィール「限りある時間を修練にあてねばと思い…」
レヴィ「治癒魔法の本かー。これって読めばすぐ使えるわけじゃないよね」
シルフィール「はい…」
レヴィ「ぬぅーん。私もなんか覚えないと役に立てないんだよなー」
261 :
◆JIsvOprbII
[saga]:2022/08/23(火) 21:26:34.83 ID:Lojv8/qQ0
農勇者男「レヴィ……手綱握ってみるか…?」
レヴィ「え! やりたーい!」
シルフィール「私は少し横になります…」
農勇者男「…」
レヴィ「よいっしょ」
農勇者男「馬に乗る場合とまた違うけど…」
レヴィ「それも後で教えてね」
農勇者男「ああ」
俺はレヴィの横で馬の操り方を教える。
彼女は小一時間でやり方を極めた。
…
レヴィ「ふんふふーん♪」
がららら。
農勇者男(覚えが早いな……若いから?)
262 :
◆JIsvOprbII
[saga]:2022/08/23(火) 21:33:01.58 ID:Lojv8/qQ0
シルフィール「………うー」
農勇者男「…」
レヴィ「馬車いけるわー」
農勇者男「…」
下3まででコンマが一番大きいレス
・横になっているフィーの傍に行く
・レヴィの横にいる
・今日泊る小さな宿が現われる
・今日泊る野営地が現われる
・魔人コザルが現われる
263 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2022/08/23(火) 21:35:12.32 ID:aOPqQxkj0
今日泊る野営地が現われる
264 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2022/08/23(火) 21:35:32.46 ID:5ayrIA7bO
小さな宿
265 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2022/08/23(火) 21:35:35.35 ID:7TA59vF00
今日泊る野営地が現われる
266 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2022/08/23(火) 21:49:41.18 ID:ZnUEjWN1O
これもしかして野営地取ってたらサバイバル娘の安価とかあったりした?
267 :
◆JIsvOprbII
[saga]:2022/08/23(火) 21:54:41.00 ID:Lojv8/qQ0
農勇者男「あ、レヴィ見えてきたぞ…」
本日宿泊する予定の小さな宿が見えたのでレヴィから手綱を奪う。
レヴィ「あっ」サワ
農勇者男「俺が乗りつけるよ…」
レヴィ「う、うん、見てる」
シルフィール「あうー」
…
>>>> 小さな宿
農勇者男「立てるか? フィー…」
シルフィール「はい…、……冒険を甘く見ていた報いですね…」
農勇者男「少し休めば良くなるさ…」
レヴィ「馬よ、頑張ったね」撫でる
馬「ブルル♪」
268 :
◆JIsvOprbII
[saga]:2022/08/23(火) 22:01:05.29 ID:Lojv8/qQ0
>>266
なかったです。
宿主「いらっしゃいませ旅の方。お部屋はどうされますか?」
農勇者男(男女で別れるから二部屋か…)
レヴィ「…」
シルフィール「…」
下3まで 多数決
・二部屋
・一部屋
269 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2022/08/23(火) 22:02:36.37 ID:6pw2jGufO
ならよかったよ
一部屋
270 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2022/08/23(火) 22:03:08.44 ID:QDcFlRPH0
一部屋だけ
271 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2022/08/23(火) 22:03:40.68 ID:7TA59vF00
二部屋
272 :
◆JIsvOprbII
[saga]:2022/08/23(火) 22:08:21.74 ID:Lojv8/qQ0
農勇者男「…二部屋お願いします」
宿主「かしこまりました」
レヴィ「…」
シルフィール「…」
宿主「こちらがお部屋の鍵になります」
農勇者男「どうも」
まだ明日に王都へ着けるかは微妙な距離の場所だ。
しっかり休もう…。
273 :
◆JIsvOprbII
[saga]:2022/08/23(火) 22:24:50.34 ID:Lojv8/qQ0
…
農勇者男「それじゃあ二人共、しっかり休んでくれ…」
レヴィ「はーい」
シルフィール「かしこまりました」
二人とは別の部屋に入り一息つく。
農勇者男「ふー」
ベッドに転がったり、着替えたり、荷物を広げたり。
農勇者男「ふーー」
下3まで 判定は
>>1
の次レス
・ここには温泉があるので入りに行こう!
・夜、夜食が出たので食べたらパーティは状態異常にかかった。
・夜にレヴィが男の部屋に来る。
・夜にフィーが男の部屋に来る。
・粗暴勇者一行もここにいる
・真夜中、男は仲間の部屋に侵入する。
274 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2022/08/23(火) 22:25:49.54 ID:aOPqQxkj0
安価合ってる?
275 :
◆JIsvOprbII
[saga]:2022/08/23(火) 22:30:03.04 ID:Lojv8/qQ0
間違っていた
276 :
◆JIsvOprbII
[saga]:2022/08/23(火) 22:37:48.02 ID:Lojv8/qQ0
農勇者男「…二部屋お願―――――――」
レヴィ「え!? 一部屋で良いよそんなの! パーティって同じ部屋で泊るもんじゃん!」
農勇者男「え゛?」
シルフィール「そうですね……、修練も兼ねて…」
農勇者男「!」
シルフィール「…」
農勇者男(女性と同室で寝て癖を堪えろと!?)
シルフィール「頑張りましょう」
農勇者男「しかし…」
レヴィ「一部屋でお願いしまーす!」
宿主「よろしいのですか?」
農勇者男(…こ、これぐらい乗り越えなきゃこの先やってられないだろ…!)
農勇者男「じゃあ、ひ、一部屋で…」
宿主「かしこまりました」
レヴィ「♪」
シルフィール「一緒に乗り越えましょう」
農勇者男(何も問題はないさ…!)
277 :
◆JIsvOprbII
[saga]:2022/08/23(火) 23:01:10.77 ID:Lojv8/qQ0
がちゃ。
農勇者男「………………」ゴクリ
レヴィ「はー、疲れたねー」
シルフィール「まだ少し横になっていたいです…」
レヴィ「無理しないでなりな、なりなー」
農勇者男(ベッドが、3つ…! 内二つは仲間の女性が使う…)
農勇者男(お、お、女の人が寝る…場所……っ、そこに寝る…無防備に…!)
農勇者男(すやすや寝顔……目を瞑った顔……そ、その…前で…もしシコれたらっ)
シルフィール「おほん…」
農勇者男「はっ!」
シルフィール「私、汗を拭きたいので…」
農勇者男「じゃ、じゃあ俺は外に出てるかな…っ」
レヴィ「え、そんなことしなくて良いよぉ。勇者様のパーティに入ったからには自分の全部見せる覚悟だもん!」
シルフィール「えっ」
農勇者男「お、俺のパーティはそんな厳しいものじゃないから…っ」
レヴィ「けど勇者様を部屋から出すのはなー」
レヴィ「フィーさんも奉仕精神を持つならおっぱいくらい……」
シルフィール「お、おっぱ…!?」
農勇者男「外に出てるからっ」
スタタ!
がちゃばたん!
農勇者男「はーー……」
農勇者男「やばい…、性欲抑えられる自信がない…」
278 :
◆JIsvOprbII
[saga]:2022/08/23(火) 23:10:45.08 ID:Lojv8/qQ0
農勇者男(……って、なにをいっちょ前に盛ってるんだ)
農勇者男(粗チンが調子に乗るんじゃない……………………、けど寝てる相手には関係ないからなぁムヘヘヘ!)
ハッ!
農勇者男(煩悩去れ!煩悩去れぇ!)
下3まで 判定は
>>1
の次レス
・ここには温泉があるので入りに行こう!
・ここには温泉があるそうだな! え、混浴!?
・夜、夜食が出たので食べたらパーティは状態異常にかかった。
・夜にレヴィが男のベッドに赴く。フィーは寝てる。
・夜にフィーが男の修練と称しベットに来る。レヴィは寝てる。
・粗暴勇者一行もここにいる
・真夜中、男は部屋の中央に立っている。左右にはそれぞれレヴィとフィーが寝てる。
279 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2022/08/23(火) 23:12:19.02 ID:aOPqQxkj0
ここには温泉があるそうだな! え、混浴!?
280 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2022/08/23(火) 23:12:43.61 ID:Dv8ADHgGO
ここには温泉があるので入りに行こう!
281 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2022/08/23(火) 23:13:35.76 ID:KVFCw2KZO
夜にレヴィが男のベッドに赴く。フィーは寝てる。
282 :
◆JIsvOprbII
[saga]:2022/08/24(水) 20:13:22.75 ID:cONpe5v60
判定 このレスのコンマに最寄りのレス
283 :
◆JIsvOprbII
[saga]:2022/08/24(水) 20:24:31.96 ID:cONpe5v60
そしてそれぞれ着替えたりお風呂入ったり。
夜ご飯を食べて。
雑談何かしたりして明日に備えて寝る所まで来た。
農勇者男(ここからが本番だ)
…
ぽっくる…。
ほーほー…。
農勇者男「…」
農勇者男(ハァハァ…………同じ部屋に眠っている女性が二人………た、堪らん)
農勇者男(しかし調子に乗るな、目をつむれ。眠れるまで目を瞑れっ)
シルフィール「すーーー………」
農勇者男(はぁわわわ、寝息………! 勃ってしまうっ)
シルフィール「すーーー………」
農勇者男「ハーハー」
農勇者男(れ、レヴィも寝たかな…♡?)
ぎし
農勇者男「…………?」
ぎし
農勇者男(………………え)
レヴィ「…」ノッソリ
農勇者男(なんで俺のベッドに来る!?)
284 :
◆JIsvOprbII
[saga]:2022/08/24(水) 20:28:22.51 ID:cONpe5v60
レヴィ「勇者様、起きてる?」
農勇者男「…っ」
レヴィ「寝てるー…?」
農勇者男(ど、ど、どうすればっ)
下3まで 多数決
・寝たふりをする
・小声で返事をする
285 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2022/08/24(水) 20:30:40.94 ID:yjRx0tqco
小声で返事をする
286 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2022/08/24(水) 20:31:24.20 ID:MVY1OQWK0
寝たふり
287 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2022/08/24(水) 20:31:29.91 ID:DapSSr6h0
寝たふり
288 :
◆JIsvOprbII
[saga]:2022/08/24(水) 20:39:17.13 ID:cONpe5v60
どっどっどっど!
農勇者男(訳が分からん…っ、なんで俺のベッドに来るんだレヴィ…っ)
レヴィ「んー…」
農勇者男「…」
農勇者男「ぐー」
レヴィ「寝てるかぁ、起きそうにないし………あちゃ、そのパターン考えてなかったな」
農勇者男「…」
レヴィ「起こすのも悪いしぃ……、うーん…」
農勇者男「…」
レヴィ「ちょっと起きてくれるの期待して…」
ぎし
レヴィ「隣で寝ちゃう〜♪」
農勇者男「!」
さわっ
農勇者男(ほわわーーーーーっ!?)
289 :
◆JIsvOprbII
[saga]:2022/08/24(水) 20:58:57.99 ID:cONpe5v60
農勇者男(じょ、じょ、女性の肌がくっついてりゅっ)
レヴィ「勇者様起きた?」
農勇者男「ぐーっ」
レヴィ「深い睡眠だなぁ」
ドキドキ
レヴィ「んー…どうするか…」
農勇者男(良い匂い……ふわわわ//////)
レヴィ「フィーさん起こすと怒られそうだからなー」
農勇者男「ンフー、フー」
レヴィ「起きてないと私に奉仕精神がある事伝えられないんだけど…、となると…」
下3まででコンマが一番大きいレス
・となりで一緒に寝て朝を迎える
・起きてないという事でファーストキスをチャレンジされる
・おちんちんに奉仕するとボロンされる
290 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2022/08/24(水) 21:01:43.69 ID:4i8tPrzUo
ボロン
291 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2022/08/24(水) 21:01:45.17 ID:EEirzb3iO
おちんちんに奉仕するとボロンされる
292 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2022/08/24(水) 21:01:56.85 ID:jmlWd6A20
ボロン
293 :
◆JIsvOprbII
[saga]:2022/08/24(水) 21:25:51.55 ID:cONpe5v60
レヴィ「ま…………私初めてだしぃ、今日は寝てる間に練習しよっかな////」
農勇者男(れ、練習…?)
するする…
農勇者男(レヴィが下に移動…してるが…)
のっし。
レヴィ「やば、どきどきしてきた」
農勇者男(俺の下半身の所でなにしてるのー!)
レヴィ「……ふーはー」
レヴィ「よし」
ずるっ。
農勇者男(!?)
レヴィ「わ……、下着も脱がさないと」
ずるっ!
農勇者男(!?)
レヴィ「よし、できた…///」
なんとレヴィは俺の寝間着とパンツをずり下ろして男根を晒してきた。
294 :
◆JIsvOprbII
[saga]:2022/08/24(水) 21:40:32.56 ID:cONpe5v60
レヴィ「こ、これがぁ♡」
農勇者男(ひーーーーーーー!?)
レヴィ「おち、……ん…ち? ん?」
ぴょこん。
レヴィ「…」
農勇者男「…」プルプル
レヴィ「ん……………………これがおちんちん? ………………ちっさ」
ズキューーーーーーーーーーーン!!
農勇者男(うっ(´;ω;`) うっうっ(´;ω;`) 勃起してるのに…(´;ω;`))
295 :
◆JIsvOprbII
[saga]:2022/08/24(水) 22:02:03.82 ID:cONpe5v60
レヴィ「ホンモノってこんなんなのかなぁ…」
レヴィ「いや、さすがにこれは小さすぎる気がする……」
農勇者男「………」
レヴィ「勇者様の……小さいんだね」
農勇者男(く、くそ、くそ、くそ)
レヴィ「うーん…」
下3まで 判定は
>>1
の次レス
・つんつんされて勃起させればいいのかな?とか言われる
・思ってたのと違うな…とか男的にキツい事言われるがそれが言葉責めになってノーハンド射精する(くやしい
・まいっか、と予定通りに手(摘まむ)コキを行われる。
・私簡単すぎ、とか言いながら好き好きチンしゃぶり
296 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2022/08/24(水) 22:02:57.42 ID:yjRx0tqco
私簡単すぎ、とか言いながら
297 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2022/08/24(水) 22:03:27.30 ID:MVY1OQWK0
チンしゃぶ
298 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2022/08/24(水) 22:03:52.76 ID:DapSSr6h0
しゃぶ
299 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2022/08/24(水) 22:04:19.30 ID:4i8tPrzUo
しゃぶ
300 :
◆JIsvOprbII
[saga]:2022/08/24(水) 22:13:51.02 ID:cONpe5v60
レヴィ「んー………………………、…………」
農勇者男(ば、かにっしてぇ…っ、好きで小さいわけじゃない…っ、ううぁ…っ)
レヴィ「………い…いいよね…………バレなきゃいい…………起きてなくて逆にラッキーかも…」
農勇者男(ちくしょう…っ)
レヴィ「勇者様ぁ……」
あー…
農勇者男(ギャルに粗チン見られたらもう明日から――――――)
レヴィ「ちゅるっ♡♡♡♡♡♡」
農勇者男「はぐほっっ!?」
レヴィ「!!」
シルフィール「すー………、………、…ん…」
いきなりチンポが生暖かい空間に包まれて声が出てしまった。
レヴィ「起きちゃった…!?」
農勇者男(?????)
農勇者男「…っ」
レヴィ「…」
シルフィール「…、………すやー」
農勇者男「ぐ、ぐー」
レヴィ「……………………ほっ…、起きてないか…、危ない危ない」
農勇者男(今の感触はなんだ……、ま、まさか?)
レヴィ「じゃもっかい♡」
今度は覚悟を決めてレヴィのする事を待ち受ける。
レヴィ「ちゅ、……る♡♡♡♡」
農勇者男「!、!、!、!、」
間違いない。
レヴィに…チンポしゃぶられている…っ。
301 :
◆JIsvOprbII
[saga]:2022/08/24(水) 22:27:19.10 ID:cONpe5v60
農勇者男「ん…………くぉぉ……………ぉぉ、ぅ…♡」
快感によって情けなく声が漏れてしまう。
だがレヴィは今度は止まらなかった。
レヴィ「ん、…やば……美味…」
レヴィ「ちゅちゅ、ちゅ…」
農勇者男「〜〜〜ぁぁ、…ぁう゛♡」
レヴィ「勇者様…♡♡♡♡♡」
レヴィ「勇者様…♡ 勇者様、勇者様っ♡」
彼女の口淫が徐々に激しくなる。
レヴィ「んじゅるっ、じゅっるっ、じゅずずっっ♡♡♡♡」
レヴィ「好き、んぼんぼ! やだ口に出しちゃった……でもしゃぶってると言いたくなる……」
レヴィ「…寝てるもん、…いいよね」
農勇者男「―――――」
レヴィ「好きっ♡ 勇者様の事好きっ♡ 勇者様のちんぽっっ♡ んじゅるる!!! 好きっ♡ 好きっ♡!!」
農勇者男(うっそ…だろ…っっ、だって会ったばっか――――)
レヴィ「あぁん、もぅ出会ったばっかなのに…、酒場で助けてくれた時からときめいてたなんて私簡単すぎ…、ん好き♡」
レヴィ「パーティでもうずっと一緒に居られるの超嬉しい、ちゅっぽちゅっぽ♡」
レヴィ「あ…口におちんちん入れながら舌で舐めるのやっばいかも……」
やられた。
レヴィ「んも、…レロレロッ! レロレロレロレロッ!!」
レヴィ「私、なんにもできないから…でもこういう事頑張れるから、一緒に、もっと」
レヴィ「勇者様ぁ♡♡♡♡♡」
どぴっ!
302 :
◆JIsvOprbII
[saga]:2022/08/24(水) 22:36:26.30 ID:cONpe5v60
レヴィ「んむ!?」
びくん!
農勇者男「ギ♡、ン…フーー……♡」
レヴィ「これ、せいえひっ?」
とろ…。
レヴィ「はっ♡」
とろろ…。
レヴィ「はぁぁっ♡」
むわ…。
レヴィ「ん、すぅーーーーーっ…♡」
レヴィ「ごっくん! ごきゅ!」
農勇者男「フー…フー…」
起きている事を悟られない様に絶頂の快感を頑張って抑える。
レヴィ「は、はーはー……なにこれ、精液…おいし……っ、くっさいのにむっちゃ美味しいよぉ…♡」
農勇者男(……あ、…水晶の力…!?)
レヴィ「勇者様、勇者様…♡ んはぁ♡ はぁ♡」
レヴィがまた精液をほしがり、チンコをしゃぶってくる。
だが俺は連続射精とかできる男じゃないんだ…。
粗チンは悲しくしなっている。
レヴィ「もっとしゃぶるからっ、せ、精液っ」
農勇者男(ごめんよレヴィ……………、謝るのおかしい気もするが)
レヴィ「ちゅぱっ勇者様のっ精液っ、ちゅぱっ」
303 :
◆JIsvOprbII
[saga]:2022/08/24(水) 22:55:03.23 ID:cONpe5v60
レヴィ「おちんちん柔らかいままだ…………さっきのって勃起してたんだ……」
農勇者男(すみません……)
美女ギャルに追撃フェラされて勃たないなんてなんと情けない…。
レヴィ「勇者様ぁ………」
徐々に諦めつつあるレヴィはチンポから口を離す。
もう終わりか…、と思っていたが彼女は更に驚きの行動をとる。
…
レヴィ「すはっ、はっ、好き♡ むおぉぉ好き、お♡ 好き♡ すはーーすううう、はあああ…」
農勇者男「……」
レヴィの頭は今、俺の金玉の下にある。
彼女は顔に俺の睾丸を乗せて深呼吸しながら興奮しまくっているのだ。
レヴィ「勇者様、勇者様、勇者様、勇者様♡♡♡♡」クチュクチュ
しかも自慰もしてるみたい。
農勇者男(むぅ…、レヴィの一連の行動……素直に嬉しい…っ)
彼女が慕ってくれているのはもはや疑わない。
嬉しい限りだ。
レヴィ「はへっっ♡ ほっっっ、ん、すぅぅぅ♡ ほ、おっほっっ♡」
下3まで 判定は
>>1
の次レス
・二人はこのまま寝てしまい翌日、フィーに有様を見られて叱られる。
・尻穴をレヴィの顔の前にもってきて舐めさせる。
・やっぱ意識ないほうが…っ、とレヴィを足で絞め堕としておっぱいにしゃぶりつき顔射。
・寝言で「フィーの巨乳…」と言ってレヴィを煽ると小さめのレヴィっぱいをしゃぶらされた。
・侵入者現る。その男はレヴィの痴態を見て…。
304 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2022/08/24(水) 22:56:43.49 ID:wbrnrE8IO
寝言で
305 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2022/08/24(水) 22:58:46.96 ID:xam09xbL0
寝言で「フィーの巨乳…」と言ってレヴィを煽ると小さめのレヴィっぱいをしゃぶらされた。
306 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2022/08/24(水) 23:00:51.70 ID:iCdM9t3KO
レヴィっぱい
307 :
◆JIsvOprbII
[sage saga]:2022/08/24(水) 23:14:56.30 ID:cONpe5v60
判定だけして寝るとしようと思ったら全部同じだった。寝。
308 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2022/08/24(水) 23:35:58.32 ID:4i8tPrzUo
おつ
309 :
以下、VIPにかわりましてVIP警察がお送りします
[sage]:2022/08/25(木) 02:42:02.98 ID:+5+KsxbS0
VIPRPG完全終了さっさと畳んでもう二度とVIPに姿を現すなVIPRPG完全終了さっさと畳んでもう二度とVIPに姿を現すな
VIPRPG完全終了さっさと畳んでもう二度とVIPに姿を現すなVIPRPG完全終了さっさと畳んでもう二度とVIPに姿を現すな
VIPRPG完全終了さっさと畳んでもう二度とVIPに姿を現すなVIPRPG完全終了さっさと畳んでもう二度とVIPに姿を現すな
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VIPRPG完全終了さっさと畳んでもう二度とVIPに姿を現すなVIPRPG完全終了さっさと畳んでもう二度とVIPに姿を現すな
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VIPRPG完全終了さっさと畳んでもう二度とVIPに姿を現すなVIPRPG完全終了さっさと畳んでもう二度とVIPに姿を現すな
310 :
◆JIsvOprbII
[saga]:2022/08/28(日) 11:52:41.42 ID:CzG7vTtP0
農勇者男(…だがこんなことはやめさせないといけない……俺達は魔王軍を討伐する仲間であってセックスフレンドじゃないんだ…)
レヴィ「勇者様の金っ玉、この中に赤ちゃん汁がぁ♡」
農勇者男「…」
農勇者男「むにゃ……」
レヴィ「!」
農勇者男「むにゃ……」
レヴィ「…」ドキドキ
レヴィ(やっばっ、声出し過ぎてたっ!?)
農勇者男「……んー………………、んー……………」
レヴィ「…」ドキドキ
農勇者男「フィーの…巨乳ぅ…」
レヴィ「は?」
農勇者男(………俺は君を異性として見ていない…………それを…分かってほしい……、俺達は……)
レヴィ「巨乳う?」
農勇者男(お、怒ったか? しかしな、そう言う事だからもう…)
レヴィ「ちょっと…嘘でしょ…」
ぎしぎし
農勇者男(動いた…! 呆れて去ってくれたか?)
レヴィ「…」
311 :
◆JIsvOprbII
[saga]:2022/08/28(日) 12:39:05.10 ID:CzG7vTtP0
だがレヴィは身体を俺に乗っけてきた。
レヴィ「勇者様も例に漏れずおっぱいは大きい方が好きなワケ?」
農勇者男(そ、そうだ、だから去ってくれ…)
農勇者男(俺は君に興味はない!!!)
むに。
農勇者男「―――――――――――――」
農勇者男(口になんかキタ―――――なにコレ―――――)
レヴィ「どうだ…」
状況確認する為に薄目でどうなってるか確認する。
肌色(夜目でも)が広がっていた。
農勇者男(お、おぱっっ!?)
レヴィ「私のおっぱいでもいいでしょ…っ」
農勇者男(じゃあ口に押し付けられているのは乳首なのか!?)
レヴィ「そりゃあ…♡」
ぐいぐい。
農勇者男「んむっ」
レヴィ「おっきくはないけど普通に膨らんでるし、同じおっぱいだぞ」
農勇者男(おっぱ! おっぱ、おっぱぃ、初めておっぱい、おぱっ、お)
312 :
◆JIsvOprbII
[saga]:2022/08/28(日) 12:58:27.48 ID:CzG7vTtP0
農勇者男「ンフー…っ」
レヴィ「ん、勇者様の鼻息が当たるぅ…」
農勇者男(こ、こっ、呼吸をどうしていいか分からない…!)
レヴィ「勇者様ぁ♡」
クネクネ。
農勇者男(うああ……やめるんだレヴィ…、こんな淫らな事はイケない……となりにフィーもいるのに…)
レヴィ「巨乳じゃなくても好きになってよぉ…♡」
農勇者男(レヴィ…っ)
下3まででコンマが一番大きいレス
・固く口を紡ぐ。二人はそのまま寝る。
・ちゅぱちゅぱおっぱいしゃぶる。
・おっぱいに吸い付いて口の中で乳首を舌で高速舐め。
・レヴィを抱きしめて小さめおっぱいに顔を埋めて寝る。
313 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2022/08/28(日) 13:00:17.61 ID:2QGT0z+u0
高速舐め
314 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2022/08/28(日) 13:01:50.14 ID:CfJAxxi4O
抱きしめて
315 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2022/08/28(日) 13:03:19.39 ID:5J+Som//O
おっぱいに吸い付いて口の中で乳首を舌で高速舐め。
316 :
◆JIsvOprbII
[saga]:2022/08/28(日) 13:19:41.75 ID:CzG7vTtP0
俺は意を決し………お、おっぱいに…吸い付いた。
農勇者男「ちゅちゅぷっ」
レヴィ「ん……、…あ♡」
農勇者男(おっぱい美味っ、なんだよコレっ、味なんかないハズなのに美味くてずっとしゃぶっていたい!!)
農勇者男「ちゅう〜〜〜〜っ」
レヴィ「私のおっぱいに吸い付いてる…♡ やっぱ巨乳じゃなくてもいいんじゃん♡」
農勇者男「はぽ♡」
大き目に口を開けてレヴィの乳肉を頬張る。
そしておっぱいの突起に舌を伸ばす。
レヴィ「やん、ぞわぞわしちゃう♡」
農勇者男(起きてると思われてももう止まれない!)
れろ!
レヴィ「ひゃ♡」
レロレロレロレロレロレロ!!
レヴィ「ひゃは♡ ちょっと勇者様ぁ♡」
農勇者男(乳首うめぇ〜〜〜!! 舐め、舐めるっいっぱい舐めるぅ!!)
レロレロレロレロレロレロレロレロ!!×∞
317 :
◆JIsvOprbII
[saga]:2022/08/28(日) 13:29:38.30 ID:CzG7vTtP0
レヴィ「んふふ、このまま私のおっぱいも好きになる様に睡眠学習しちゃおっか…」
農勇者男(もう好きだ!元々好きだ!)
レヴィ「毎晩、勇者様が寝てる間にね〜…♡」
農勇者男(最高すぎるぅ!)
レロロロロロロ!
レヴィ「はぁん、こっちも…」
彼女はもう片方の乳首も俺に舐めさせた。勿論吸って舐める。
農勇者男「ぢゅ、んぶちゅ!」
レロロロロロロ!
レヴィ「ひゃー、イイ〜♡ 乳首で感じるようになっちゃう〜♡」
農勇者男「んちゅうーっ♡」
318 :
◆JIsvOprbII
[saga]:2022/08/28(日) 13:35:53.17 ID:CzG7vTtP0
農勇者男「ベロベロ…」
レヴィ「はー、幸せな時間……やば、マジで毎晩したくなってきた」
レヴィ「でももう流石に寝なきゃだねー。寝不足で足引っ張るのが一番嫌だし」
農勇者男(レヴィ…、さ、最高すぎる…)
レヴィ「それじゃ…」
下3まで 判定は
>>1
の次レス
・レヴィは自分のベッドに帰っていった。
・レヴィを抱きしめて離さない。そのまま寝る。朝、フィーはその光景を発見してしまい怒る。
・レヴィはベッドに帰って寝る。興奮が続く男はフィーの元へ行く。(次の日寝不足状態)
319 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2022/08/28(日) 13:37:17.53 ID:/rLafLeC0
怒られる
320 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2022/08/28(日) 13:40:06.81 ID:T/G5F7RaO
レヴィは自分のベッドに帰っていった。
321 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2022/08/28(日) 13:40:54.81 ID:qxuqFUsXO
抱きしめ
322 :
◆JIsvOprbII
[saga]:2022/08/28(日) 13:49:12.70 ID:CzG7vTtP0
判定 このレスのコンマに最寄りのレス
323 :
◆JIsvOprbII
[saga]:2022/08/28(日) 13:51:38.46 ID:CzG7vTtP0
このレスが偶数なら・レヴィは自分のベッドに帰っていった。 奇数なら・レヴィを抱きしめて離さない。そのまま寝る。朝、フィーはその光景を発見してしまい怒る。
324 :
◆JIsvOprbII
[saga]:2022/08/28(日) 13:56:39.75 ID:CzG7vTtP0
レヴィ「また明日ね勇者様…」
(頬に)ちゅ♡
農勇者男「…」
ぎしぎし…。
農勇者男(帰っていった…………)
農勇者男(…濃い、夜だった……………)
興奮して中々寝れない………と思ったが俺はすぐに眠りについた。
325 :
◆JIsvOprbII
[saga]:2022/08/28(日) 14:07:50.29 ID:CzG7vTtP0
…
シルフィール「――――――――――うしゃ様、勇者様。朝ですよ」
農勇者男「んが…っ」
ぱち
シルフィール「おはようございます」
農勇者男「おほぁ…よう…」
朝、女性に起こされるのは新鮮だ。
寝ぼけつつ体を起こす。
レヴィ「すぴー…」
シルフィール「レヴィさんも起こさないと」
農勇者男「…」ポリポリ
フィーは同様にレヴィを起こす。
レヴィ「ふあぁぁ…………もう朝ぁ?」
シルフィール「少し早いですが出発の準備もありますので」
レヴィ「んー……眠い」
農勇者男「…」
レヴィ「あ、勇者様おはよ」
農勇者男「おは…よう」
レヴィ「朝ごはん迄寝てたいー」
シルフィール「駄目です」
レヴィの態度は普通だった。
昨晩の出来事を引きずらないとは流石だな…。
326 :
◆JIsvOprbII
[saga]:2022/08/28(日) 14:18:18.59 ID:CzG7vTtP0
…
準備を済まし、朝食も食べ、俺達は王都へ向けて出発した。
…
がららら。
シルフィール「今日は本を読むは止めておきましょう…」
農勇者男「…」手綱握ってる
レヴィ「♪〜」
レヴィはずっと俺の隣に鎮座して話しかけてきた。
それを俺はキョドりながら接する。
レヴィ「踊り子もやっぱりおっぱい大きい娘が人気付きやすくてェ」
農勇者男「そぅか…」
レヴィ「だから私マジックもやって付加価値をのせてねー」
農勇者男「流石だな…」
どうしよう。
今夜も期待している自分がいる。
農勇者男(いかん、いかんぞ)
予想外の敵に俺は屈してしまいそうだぁ…。
327 :
◆JIsvOprbII
[saga]:2022/08/28(日) 14:29:31.28 ID:CzG7vTtP0
その後。
下3まで 判定は
>>1
の次レス
・男一行は王都へ着いた。
・男一行は道中で男性キャラを仲間に加える。
・男一行は超水晶がある洞窟へ入る。
・フレイ&セレナ、王都の男達と絡む。
・スミカと変態戦士ドグの絡み。
・魔王軍のキャラ作成
328 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2022/08/28(日) 14:31:18.86 ID:Z4z544Ny0
洞窟
329 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2022/08/28(日) 14:32:53.34 ID:dnU3/baw0
フレイ&セレナ
330 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2022/08/28(日) 14:33:13.63 ID:/rLafLeC0
男の娘からありなら男一行は道中で男性キャラを仲間に加える。
なしなら男一行は超水晶がある洞窟へ入る。
331 :
◆JIsvOprbII
[saga]:2022/08/28(日) 14:38:12.34 ID:CzG7vTtP0
判定 このレスのコンマに最寄りのレス
仲間の男性キャラは男の娘を求めてないので
>>330
は洞窟の方。
332 :
◆JIsvOprbII
[saga]:2022/08/28(日) 15:30:18.72 ID:CzG7vTtP0
…
>>>> 王都
その頃の王都でのフレイ&セレナは…。
セレナ「なんか男遅くないですか!」
騎士フレイ「私達は全て列車で移動できたからな」
フレイはある紋章がついたペンダントを掲げる。
彼女は高名な騎士であり相応の身分を持っているので交通機関も上等なものを利用できた。
セレナ「フレイさんのせいで男と足並みがぁ……」
騎士フレイ「か、快適に移動できて不満を言うな!」
セレナ「ぶーぶー」
騎士フレイ「…彼が使ってくる経路も王国の領内だ。そこまで危険はないハズだ!」
セレナ「ハズ…っていうの気になるー」
騎士フレイ「何事も確実なものはない! だが彼は大丈夫だ、そろそろ絶対来る!」
セレナ「はーい」
セレナ「早く会いたいなぁ」
セレナ「…」
セレナ「あ、王都で再開したら男のパーティに入っても良いんですよね?」
騎士フレイ「……ん? んー」
セレナ「いや、絶対入ります!」
騎士フレイ「んーー」
333 :
◆JIsvOprbII
[saga]:2022/08/28(日) 15:36:47.20 ID:CzG7vTtP0
すっ。
肥満大臣「今日も元気が有り余っていますなセレナ殿」
騎士フレイ「これは大臣様」
セレナ「はい、パワー満点充満100%です!」
肥満大臣「頼もしい。ぜひ貴女の力で魔王軍を打ち滅ぼしてほしいですな」
セレナ「そのつもりで来ました! 精一杯頑張ります!」
肥満大臣「…」
肥満大臣「では失礼」
騎士フレイ「はっ」
こつこつこつ……。
セレナ「フレイさん、お堅いねー」
騎士フレイ「この国の大臣である方だぞ。お前もかしこまれ」
セレナ「したよ?」
騎士フレイ「……あれで?」
…
肥満大臣「…」
肥満大臣「セレナ殿とフレイ殿か…」
334 :
◆JIsvOprbII
[saga]:2022/08/28(日) 15:42:21.88 ID:CzG7vTtP0
騎士フレイ「〜〜」
セレナ「〜〜」
真面目兵士「………」
ゆる兵士「よっ、ちゃんと仕事してるか!」
真面目兵士「!」
真面目兵士「あ、ああ」
ゆる兵士「なに見てんだよ。ああ、あの魔法使いの娘か? 今、王都には色んな実力者が集まってっから見ない顔も多いぜ」
真面目兵士「可憐だ…」
ゆる兵士「なに見取れてんねん。真面目に仕事しろ」
真面目兵士「してる。した上で見てる」
ゆる兵士「魔法使いねぇ。俺は隣の騎士フレイ様の方が強くて好きだね」
真面目兵士「…」
ゆる兵士「あんま見てッとマジで怒られるぜ」
真面目兵士「ああ……」
真面目兵士「…」
ゆる兵士「…」
335 :
◆JIsvOprbII
[saga]:2022/08/28(日) 16:03:19.97 ID:CzG7vTtP0
…
勇者サマレオ「よう、そこの二人」
セレナ「?」
騎士フレイ「貴公は…」
勇者サマレオ「勇者サマレオ。レオ様と呼んでもいいぜ」
セレナ「どうもー」
勇者サマレオ「お前ら、もうどこかのパーティに入っているのか」
騎士フレイ「いや、まだだが…」
勇者サマレオ「フン、だったら俺様のパーティに来い」
騎士フレイ「ふむ…?」
勇者サマレオ「俺様は今この王都にいる勇者の中でも最強。入ったら魔王軍との戦後は英雄間違いナシだ」
セレナ「あ、私もう入る所決まってるんでごめんなさい」
勇者サマレオ「なに?」
騎士フレイ「私もどこかの勇者パーティに入る事は考えていない」
勇者サマレオ「…ほう」
336 :
◆JIsvOprbII
[saga]:2022/08/28(日) 16:26:08.83 ID:CzG7vTtP0
勇者サマレオ「危険はない。お前らは俺の夜の相手をしてくれればいいんだぞ?」
セレナ「へ?」
騎士フレイ「なっ」
勇者サマレオ「まぁ、夜でなくてもいいがな」
サマレオは股間を突き出した。
セレナ「げ、下品ですよっ」
フレイは黙ってセレナを自分の後ろに隠す。
勇者サマレオ「それが女の役割だ。幸いお前らはイイ女だからな。闘わなくとも英雄になれる」
騎士フレイ「もう一度言う、断る」
セレナ「ムンムン」
勇者サマレオ「フン、そうか」
下3まででコンマが一番大きいレス
・サマレオは二人を誰もいない部屋へ連れていく。
・真面目&ゆる兵士が助けに来る。
・肥満大臣が助けに来る。
・サマレオは去っていく。
337 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2022/08/28(日) 16:27:53.78 ID:EHsWis9bo
誰もいない部屋へ
338 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2022/08/28(日) 16:29:39.46 ID:Rd9biFsPO
去っていく
339 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2022/08/28(日) 16:30:31.54 ID:ACUpjAfcO
去る
340 :
◆JIsvOprbII
[saga]:2022/08/28(日) 16:41:58.61 ID:CzG7vTtP0
勇者サマレオ「ここじゃなんだ。どこかで話そう」
セレナ「い、いいですよもう」
騎士フレイ「そうだ」
勇者サマレオ「良いから来い」
サマレオのガツガツさ、自信あふれる立ち振る舞いに女性二人は何故か彼の勧めを断れなくなり…。
セレナ「強引な人だなぁ」ついてく
騎士フレイ「まったく、これだから勇者は…」ついてく
勇者サマレオ「フ…」
341 :
◆JIsvOprbII
[saga]:2022/08/28(日) 16:57:50.98 ID:CzG7vTtP0
>>>> 王都・お店の個室
騎士フレイ「もう一度言うが私達はお前のパーティに加わる気はない」
セレナ「そうなんです」
騎士フレイ「俺は強いぞ」
騎士フレイ「そういう問題ではない」
セレナ「勇者のパーティに入っちゃうとサマレオさんの言う事は何でも聞かなくちゃいけなくなっちゃうのでぇ…」
勇者サマレオ「…」
下3まででコンマが一番大きいレス
・サマレオはいきりたった男根を晒した
・フレイは帰され、セレナだけ狙われる
・セレナは帰され、フレイだけ狙われる
・この部屋には人を発情させるお香が焚かれていた
・勇者パーティのルールで誰も仲間になってくれない事を告白され、同情して二人はパーティに加入。
・勇者パーティのルールで誰も仲間になってくれないサマレオはどうにか仲間が欲しく、二人に奢った結果たらふく食べられて帰られる。
342 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2022/08/28(日) 16:58:44.34 ID:M0qIj7tI0
帰られる
343 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2022/08/28(日) 16:59:04.49 ID:/rLafLeC0
勇者パーティのルールで誰も仲間になってくれないサマレオはどうにか仲間が欲しく、二人に奢った結果たらふく食べられて帰られる。
344 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2022/08/28(日) 16:59:44.57 ID:yI8NNJXHO
奢った
345 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2022/08/28(日) 17:00:05.01 ID:dnU3/baw0
この部屋には人を発情させるお香が焚かれていた
346 :
◆JIsvOprbII
[saga]:2022/08/28(日) 17:12:50.08 ID:CzG7vTtP0
勇者サマレオ「…」
勇者サマレオ(何故どいつもこいつも俺様のパーティに入らない。本当に俺は強いのにだ)
勇者サマレオ(コイツ等も……俺様がここまで下手に出ているのに)
勇者サマレオ(…いいだろう。とことんやってやる)
勇者サマレオ「ここの好きなものを頼め。食いながら話をしよう」
セレナ「んー。じゃあコレとコレとコレとコレを頼もっかな…」
騎士フレイ「この大盛……値段は張るが気になるな…………制限時間に食べれば無料か」
勇者サマレオ「それで仲間になる件だが…」
…
セレナ「やー美味しかったぁ! じゃあご馳走様でした。お仲間には入れないのでこれにて」
騎士フレイ「ふぅ…食べきれなかった………、すまないな。私も失礼する。聞く耳を持つか分からないが女性を性欲の対象としか見ていない言動は控えた方が仲間を集めやすいと思う」
二人「それじゃ」
…
勇者サマレオ「…」ポツン
勇者サマレオ「クソがぁ…!」
347 :
◆JIsvOprbII
[saga]:2022/08/28(日) 17:30:17.53 ID:CzG7vTtP0
…
肥満大臣「……」
てくてく。
肥満大臣「そこの二人」
真面目兵士「は!」
ゆる兵士「は!」
肥満大臣「ちょっといいですかねぇ」
下3まででコンマが一番大きいレス
・大臣は魔王軍と繋がっており、兵士二人を勧誘して引き込みあるアイテムを渡す。
・大臣は魔王軍と繋がっており、セレナを肉便器にしたいので真面目兵士をたらし込む。
・大臣は魔王軍と繋がっており、フレイを肉便器にしたいのでゆる兵士をたらし込む。
・兵士二人がフレイ&セレナをよくじろじろ見ているのを注意しつつ、男が王都に来たら伝えてあげなさいと命令する。
348 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2022/08/28(日) 17:31:47.00 ID:wWcnj4+BO
兵士二人がフレイ&セレナをよくじろじろ見ているのを注意しつつ、男が王都に来たら伝えてあげなさいと命令する。
349 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2022/08/28(日) 17:32:31.84 ID:dnU3/baw0
大臣は魔王軍と繋がっており、兵士二人を勧誘して引き込みあるアイテムを渡す
350 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2022/08/28(日) 17:35:39.72 ID:tnrejMoK0
最大値出てるけど一応男が来たら伝えなさいで
351 :
◆JIsvOprbII
[saga]:2022/08/28(日) 17:48:30.51 ID:CzG7vTtP0
肥満大臣「貴方達、騎士フレイ殿と魔法使いセレナ殿を最近、邪な目で見ているそうですね。私の耳に入ってくる程らしくてねぇ」
真面目兵士「よ、よこしま!?」
ゆる兵士「いえ別にっ」
肥満大臣「良くないですね、王都の兵士がそのような行為をするなど」
真面目兵士「…はっ!」
ゆる兵士「…申し訳ありません!」
肥満大臣「彼らは客人、同様にこれからは魔王軍と戦ってくれる同士。いけませんよ、そこはしっかり意識しなくては」
真面目兵士「は!」
ゆる兵士「は!」
肥満大臣「これからは気を付けるように」
肥満大臣「それと彼女達はある勇者がこの王都に来るのを待っているそうなのでその彼が来たら伝えてあげなさい」
大臣は兵士二人に男の人相を伝えた。
二人「了解しました!」
…
肥満大臣「…若い兵士の教育がなってないのか、だらしないですね」
肥満大臣「これでは魔王軍との戦いに不安を覚えてしまう」
肥満大臣「私がしっかりせねば」
いい大臣だった。
352 :
◆JIsvOprbII
[saga]:2022/08/28(日) 18:02:51.12 ID:CzG7vTtP0
…
真面目兵士「くそ……誰だ大臣にチクったのは」
ゆる兵士「しょうがない気もするがなー」
真面目兵士「はぁ……これからは隠れて見るかな」
ゆる兵士「お前……………、ん…? ……おい、あれって!」
真面目兵士「! まさか聞いていたある勇者!!」
がらがらがら。
農勇者男「…やっと着いたか…………」
レヴィ「到着ぅ〜!」
シルフィール「さぁ、ここからですよ」
男はようやく王都へと辿り着いた!
353 :
◆JIsvOprbII
[saga]:2022/08/28(日) 18:13:42.58 ID:CzG7vTtP0
…
セレナ「お゛と゛こ゛〜〜〜〜!」スタタタ!
農勇者男「セレナ…!」
セレナ「会゛い゛た゛か゛っ゛た゛よ゛ぉ゛〜〜!」
騎士フレイ「無事、着けたようだな」
農勇者男「ええ…」
セレナ「あれ?」
シルフィール「どうも」ペコリ
レヴィ「どもー」
セレナ「男、仲間作れたの!?」
農勇者男「あ、ああ…縁ができてな…」
セレナ「へー、へー!」
セレナ「なにもしてないよね?」
いきなりの勘繰りにドキ!っとなる。
農勇者男「ば、馬鹿を言うな。俺はそういう事はちゃんとしてるんだ…」
レヴィ「にへー」
セレナ「そっか、良かった」
騎士フレイ「…」
シルフィール「勇者様、この方たちは?」
農勇者男「ああ…、二人は―――――」
パーティメンバーにセレナとフレイの事を紹介し、ここから俺の王都生活はスタートした。
354 :
◆JIsvOprbII
[saga]:2022/08/28(日) 18:29:31.39 ID:CzG7vTtP0
…
騎士フレイ「今は各地から対魔王軍の戦力を募っている最中だ。本格的な戦いまではもう少し期間がある」
農勇者男「その間は王都で待機か…」
シルフィール「良い機会です。その期間は己をさらなる高みに登る修練を致しましょう」
農勇者男「修練…」
レヴィ「私もそういうのしないとなー」
セレナ「もっと仲間を募るのもいいと思うな!」
騎士フレイ「力ある勇者パーティは数十人規模の集団にもなっているそうだ」
農勇者男「魔王軍…………ついに闘っていくんだな」
しれっとセレナとフレイも仲間に加わった。
355 :
◆JIsvOprbII
[saga]:2022/08/28(日) 18:48:02.16 ID:CzG7vTtP0
その日の夜。
セレナ「zzz」
騎士フレイ「zzz」
シルフィール「zzz」
レヴィ「zzz」
農勇者男(―――――なぜみんな同じ部屋で宿泊…っ)
農勇者男(こんなんじゃ魔王軍と戦う前に理性が壊れて逮捕されてしまうっ…!)
だが勇者パーティのメンバーはリーダーに絶対服従………、
なにをしても…いいのだ。
農勇者男(くぅぅぅぅぅ毎晩寝ている彼女達にエロい事したいこの衝動をどうすればぁ!)
下3まででコンマが一番大きいレス
・寝ている4人のおっぱいを揉む
・寝ている4人の尻を撫でる
・(キャラ名)に○○する
・(キャラ名)の顔にぶっかけ♡
・我慢
・我慢。そのころスミカは…。
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