異世界:とにかく寝ている女にぶっかけたいんだ 安価SS

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357 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/08/28(日) 18:55:50.37 ID:EHsWis9bo
そのころスミカは
358 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/08/28(日) 18:57:24.54 ID:AQ4Bd2xK0
359 : ◆JIsvOprbII [saga]:2022/08/28(日) 19:05:38.92 ID:CzG7vTtP0
>>356 ほっといてもその内来ます。


 ぎし…。

農勇者男「…」

 俺は立った。立ってしまった。

 真夜中、仲間の女性4人が寝ている部屋で立つ。

 見回す。(夜目ばっちり)

レヴィ「zzz」

セレナ「zzz」

騎士フレイ「zzz」

シルフィール「zzz」

農勇者男(皆、見事にうつ伏せで寝ているな…)

農勇者男(俺の好みで温泉旅館にしたから浴衣姿で………お尻がくっきりと……)

 …足音を殺す。

 …ゆっくり、ゆっくり部屋の中を歩く。

 …俺は遂に…仲間に自分から手を出す。


 さわ♡


セレナ「ん……」

農勇者男(寝ているセレナの尻、ほぉぉぉぉぉ!!)
360 : ◆JIsvOprbII [saga]:2022/08/28(日) 19:17:00.82 ID:CzG7vTtP0

農勇者男(触った、触っちまったっ、久しぶりの寝てるセレナっ)

 さわ♡

セレナ「んーー……」

農勇者男「ハァハァ♡」

農勇者男(精液ぶっかけたいー…っ)

 だが、今夜はお宝がまだまだ…♡
 
 そろーり…。

農勇者男(……寝てる…フレイさん♡)

騎士フレイ「zzz」

農勇者男「ハァハァハァ無防備な騎士ハァハァハァ寝てる騎士ハァハァハァてか爆乳すぎハァハァハァ」

 胸が馬鹿でかいという事は…。

農勇者男(尻も、でかい)

 さわ♡

騎士フレイ「……」ピク

農勇者男(!)

騎士フレイ「……」

農勇者男(…)

騎士フレイ「…zzz」

 …すすすす。

農勇者男(んっほぉぉぉぉぉデカ尻を沿って撫でるのたまんねぇ!!!)

騎士フレイ「zzz」

農勇者男(寝てる、眠ってるっ、ぐへへへ! ぐへぇ! 寝てるオンナ騎士ぁ!)
361 : ◆JIsvOprbII [saga]:2022/08/28(日) 19:37:06.48 ID:CzG7vTtP0

 そろーり。

農勇者男(次はレヴィだ…)

レヴィ「zzz」

農勇者男(可愛い…♡)

 寝顔を眺めながら尻を触る。

レヴィ「zzz」

 さわさわ。

農勇者男(おほっほほ♡ 撫でてるよ、レヴィっ君の尻を撫でてるよぉ♡)

農勇者男(胸はこの中じゃ一番小さいかもしれないけどお尻もそうかもね…♡)

農勇者男(たまらん!!!)

レヴィ「zzz」

 そろーり。

農勇者男(そして最後はフィー…♡)

シルフィール「zzz」
362 : ◆JIsvOprbII [saga]:2022/08/28(日) 19:45:48.80 ID:CzG7vTtP0

農勇者男(寝ている+聖職者で背徳感マシマシだぁ)

農勇者男(目につく大きなおっぱいも然ることながら…)

 さわ♡

シルフィール「すやー…」

農勇者男(このお尻も最っ高っっ)

農勇者男(両手で触るっ)

 さわさわ♡

シルフィール「すややー…」

農勇者男(くはああああああ♡! たまらん゛ーー!)
363 : ◆JIsvOprbII [saga]:2022/08/28(日) 19:55:52.34 ID:CzG7vTtP0

 さわさわ♡

農勇者男(全員の尻を触ってしまった♡)

農勇者男(ぐへへへ♡)

セレナ「zzz」

騎士フレイ「zzz」

シルフィール「zzz」

レヴィ「zzz」

農勇者男(ここにいる4人はもう俺のモノ―――)


下3まででコンマが一番大きいレス
・いかん!と我に返りここまでにする。
・○○の尻を掴みながら(部位)にぶっかける。
・○○の尻に顔を突っ込みながら最後は(部位)に射精。
・誰かが起きて男がやってる事をみんなに知られる。
364 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/08/28(日) 20:00:17.76 ID:MduoiFsL0
○○の尻に顔を突っ込みながら最後は(部位)に射精。
セレナ、顔
365 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/08/28(日) 20:02:31.53 ID:yAKLKVx2O
フレイの尻を掴みながら口にぶっかける。
366 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/08/28(日) 20:06:04.96 ID:Vkj90YVDO
ここまで
367 : ◆JIsvOprbII [saga]:2022/08/28(日) 22:59:56.32 ID:CzG7vTtP0
キャラを増やしまくると大変になってくるのですがちょいちょいこういうキャラ欲しいなというのもあるので広くキャラ募集
下記以外の募集キャラは”登場するか未定・出ても出番はその都度”という感じです


◆のちにメインで出るキャラ
???としてちょっと出てきた魔王軍の人:魔王の血筋。武闘派。女。

以上。
魔王軍は基本悪い集まりなので和平とかそんなんは???の人以外ない予定です。



その他募集キャラは姫・勇者・他です。安価来ても出て来るかは>>1次第で。
●作成シート
名前
性別
職業
服装
容姿
性格
趣味
好きなもの・嫌いなもの
設定
ぶっかけの難易度 ←指定されたラインに沿って進行します。なくてもいいです。
368 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/08/28(日) 23:18:54.73 ID:bS/Crm7o0
姫の安価も今やっても良い感じですかい?
369 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/08/28(日) 23:20:32.63 ID:J2tT6tTlO
魔王軍の誰かはともかく姫含めて同行は無しって認識でええんかね?
370 : ◆JIsvOprbII [sage]:2022/08/29(月) 02:05:52.12 ID:4xdKjqBZ0
同行はしないと思います。王都からそこまで離れることはまだないとも思いますが。
姫ももうやっていいです
371 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/08/29(月) 04:39:33.44 ID:8tv4g2PlO
名前 マリン
性別 女
職業 姫騎士
服装 普段はロングスカートのドレスであるが動き易さを重視した作りになっており、靴もスニーカーの様な特注の靴を履いている
戦闘時はオーソドックスな騎士甲冑の上から何故かドレスを着込んでいる
容姿 プラチナブロンドロングウェーブヘア(戦闘時はシニヨンにしている)マン毛も同色で生まれて一度も処理したことが無い為生い茂り放題
可愛い顔立ちで全体的に鍛え込まれているが爆乳巨尻
男性を含めても高身長と呼べるほど身長が高い
性格 あるべき姿ではなく、ありのままの姿を大切にする豪快な生活で民を想う気持ちが人一倍強いが何処か抜けている
趣味 料理、歌、運動
好きなもの 鍛錬、民
嫌いなもの 民の平穏を脅かすもの
設定
王族の娘であり大切に育てられてきたが、いずれ迫り来る魔王軍の脅威に居ても立っても居られず周りの反対を押し切り騎士を志願
戦闘に関して天賦の才を持っていたのかメキメキと力をつけて今では騎士達の中では魔王軍幹部ともやり合えるのではないかと称される程で、下手な勇者よりも強い
しかし自分の立場を理解しているのか、せめてもの説得で戦闘は王都からは出ず防衛戦のみ出撃する事を受け入れている
騎士でありながら攻撃魔法にも長けている為武器無しでも普通に強い
ぶっかけの難易度 極低
性知識はからっきしで、男の騎士達の大浴場に乱入し一緒に入浴を続けた結果暴走した男達にぶっかけられたものの精液を大層気に入った為極低(その時発情と絶頂をしたが本人はイマイチよくわかっていない)
372 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/08/29(月) 10:10:14.32 ID:GbPk7mFTO
国そのものの設定(魔王軍による人攫いが多発しているとか、国力がここ数年で劇的に強まったとか)ってある?
今女王(国王他界or魔王路線)と王女の提案出そうとしてるから設定あれば決めてる分だけでも開示してほしい
373 : ◆JIsvOprbII [sage]:2022/08/29(月) 12:33:29.84 ID:wIa8/DQR0
特になにも決めてません。魔王は男か?くらい。
374 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/08/29(月) 13:21:18.83 ID:KSO+/KvhO
>>371の設定出した者ですが、王女を複数採用の予定であれば第二、第三王女でも構いませぬ
375 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/08/29(月) 19:32:15.51 ID:BXq4g9P7O
すみません、今晩中には提出する予定だけど期限ってあります?
376 : ◆JIsvOprbII [sage]:2022/08/29(月) 20:57:31.79 ID:4xdKjqBZ0
じゃあ明日の夜8時までにします
377 :以下、VIPにかわりましてVIP警察がお送りします [sage]:2022/08/30(火) 03:03:00.45 ID:BDKi+3c60
VIPRPG完全終了さっさと畳んでもう二度とVIPに姿を現すなVIPRPG完全終了さっさと畳んでもう二度とVIPに姿を現すな
VIPRPG完全終了さっさと畳んでもう二度とVIPに姿を現すなVIPRPG完全終了さっさと畳んでもう二度とVIPに姿を現すな
VIPRPG完全終了さっさと畳んでもう二度とVIPに姿を現すなVIPRPG完全終了さっさと畳んでもう二度とVIPに姿を現すな
VIPRPG完全終了さっさと畳んでもう二度とVIPに姿を現すなVIPRPG完全終了さっさと畳んでもう二度とVIPに姿を現すな
VIPRPG完全終了さっさと畳んでもう二度とVIPに姿を現すなVIPRPG完全終了さっさと畳んでもう二度とVIPに姿を現すな
VIPRPG完全終了さっさと畳んでもう二度とVIPに姿を現すなVIPRPG完全終了さっさと畳んでもう二度とVIPに姿を現すな
VIPRPG完全終了さっさと畳んでもう二度とVIPに姿を現すなVIPRPG完全終了さっさと畳んでもう二度とVIPに姿を現すな
VIPRPG完全終了さっさと畳んでもう二度とVIPに姿を現すなVIPRPG完全終了さっさと畳んでもう二度とVIPに姿を現すな
VIPRPG完全終了さっさと畳んでもう二度とVIPに姿を現すなVIPRPG完全終了さっさと畳んでもう二度とVIPに姿を現すな
VIPRPG完全終了さっさと畳んでもう二度とVIPに姿を現すなVIPRPG完全終了さっさと畳んでもう二度とVIPに姿を現すな
VIPRPG完全終了さっさと畳んでもう二度とVIPに姿を現すなVIPRPG完全終了さっさと畳んでもう二度とVIPに姿を現すな
VIPRPG完全終了さっさと畳んでもう二度とVIPに姿を現すなVIPRPG完全終了さっさと畳んでもう二度とVIPに姿を現すな
VIPRPG完全終了さっさと畳んでもう二度とVIPに姿を現すなVIPRPG完全終了さっさと畳んでもう二度とVIPに姿を現すな
VIPRPG完全終了さっさと畳んでもう二度とVIPに姿を現すなVIPRPG完全終了さっさと畳んでもう二度とVIPに姿を現すな
VIPRPG完全終了さっさと畳んでもう二度とVIPに姿を現すなVIPRPG完全終了さっさと畳んでもう二度とVIPに姿を現すな
VIPRPG完全終了さっさと畳んでもう二度とVIPに姿を現すなVIPRPG完全終了さっさと畳んでもう二度とVIPに姿を現すな
VIPRPG完全終了さっさと畳んでもう二度とVIPに姿を現すなVIPRPG完全終了さっさと畳んでもう二度とVIPに姿を現すな
VIPRPG完全終了さっさと畳んでもう二度とVIPに姿を現すなVIPRPG完全終了さっさと畳んでもう二度とVIPに姿を現すな
VIPRPG完全終了さっさと畳んでもう二度とVIPに姿を現すなVIPRPG完全終了さっさと畳んでもう二度とVIPに姿を現すな
VIPRPG完全終了さっさと畳んでもう二度とVIPに姿を現すなVIPRPG完全終了さっさと畳んでもう二度とVIPに姿を現すな
VIPRPG完全終了さっさと畳んでもう二度とVIPに姿を現すなVIPRPG完全終了さっさと畳んでもう二度とVIPに姿を現すな
VIPRPG完全終了さっさと畳んでもう二度とVIPに姿を現すなVIPRPG完全終了さっさと畳んでもう二度とVIPに姿を現すな
VIPRPG完全終了さっさと畳んでもう二度とVIPに姿を現すなVIPRPG完全終了さっさと畳んでもう二度とVIPに姿を現すな
VIPRPG完全終了さっさと畳んでもう二度とVIPに姿を現すなVIPRPG完全終了さっさと畳んでもう二度とVIPに姿を現すな
VIPRPG完全終了さっさと畳んでもう二度とVIPに姿を現すなVIPRPG完全終了さっさと畳んでもう二度とVIPに姿を現すな
VIPRPG完全終了さっさと畳んでもう二度とVIPに姿を現すなVIPRPG完全終了さっさと畳んでもう二度とVIPに姿を現すな
VIPRPG完全終了さっさと畳んでもう二度とVIPに姿を現すなVIPRPG完全終了さっさと畳んでもう二度とVIPに姿を現すな
VIPRPG完全終了さっさと畳んでもう二度とVIPに姿を現すなVIPRPG完全終了さっさと畳んでもう二度とVIPに姿を現すな
VIPRPG完全終了さっさと畳んでもう二度とVIPに姿を現すなVIPRPG完全終了さっさと畳んでもう二度とVIPに姿を現すな
VIPRPG完全終了さっさと畳んでもう二度とVIPに姿を現すなVIPRPG完全終了さっさと畳んでもう二度とVIPに姿を現すな
VIPRPG完全終了さっさと畳んでもう二度とVIPに姿を現すなVIPRPG完全終了さっさと畳んでもう二度とVIPに姿を現すな
VIPRPG完全終了さっさと畳んでもう二度とVIPに姿を現すなVIPRPG完全終了さっさと畳んでもう二度とVIPに姿を現すな
VIPRPG完全終了さっさと畳んでもう二度とVIPに姿を現すなVIPRPG完全終了さっさと畳んでもう二度とVIPに姿を現すな
VIPRPG完全終了さっさと畳んでもう二度とVIPに姿を現すなVIPRPG完全終了さっさと畳んでもう二度とVIPに姿を現すな
378 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage saga]:2022/08/30(火) 11:36:33.25 ID:YAxLpy4H0
名前 ライラ
性別 女
職業 勇者
服装 上半身に甲冑をきてしたはスカート
容姿 ショートヘアの小柄な少女、褐色肌でお尻が大きめだが胸はぺったんこ、乳輪大きめ
性格 正義感の強い僕っ娘、仲間思いで人懐っこい
趣味 修行、オナニー
好きなもの 男の人の匂い
嫌いなもの 悪いやつ
設定 基本ソロで活動している勇者、過去に淫魔との戦いで淫紋をつけられたせいでちかくに男がいると発情するためパーティーを組めなくなった。発情するため男は苦手で距離をおきたがる。たまに男子と関わる機会があるとその男子の持ち物と妄想をおかずにオナりまくる
ぶっかけの難易度 極低
379 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/08/30(火) 19:58:25.78 ID:3jljrADUO
undefined
380 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/08/30(火) 20:02:39.79 ID:3jljrADUO
書き込めてなかったので分けます。

名前 アンリエッタ?
性別 女?職業 女王(魔法使い)?服装 青を基調とした胸元の大きく開き、片側に深いスリットの入ったロングスカートのドレス。戦闘時は剣が仕込まれた杖を使用。
?容姿 主人公と同じくらいある長身。片目隠れで淡い金色のふくよかな長髪。経産婦とは思えないボンキュッボンの美人。
?性格 聡明で圧倒的なカリスマを放ちつつも慈愛に溢れた性格。いつも微笑んだ表情。困ったら暴力で解決しようとする脳筋な思考の持ち主(周りから止められる)。
?趣味 魔道の研鑽、エロライブ配信?
好きなもの 娘(達)、国、若い燕
嫌いなもの 虫全般、料理?
設定 幼少から魔術・魔法の分野で世界中にその名を轟かせていた生粋の天才魔法使い。実力と美貌から国王に見染められ婚姻。国王亡き今は女王として君臨。全国王に引けを取らない名君として運営する。国以上に娘を溺愛しているが多忙なためあまり構ってやれないことを気にしている。
性欲が強く、有料会員制のライブチャットで発散している。本当は男と交わりたいが立場上そうせざるを得ないのと痴態を晒すのがいいらしい。アナルオ◯ニー配信が主ですぐにアヘってヨガリ散らすクソ雑魚だが意外にもそれが人気。自分のことをメチャクチャにしてくれる若い燕の弟子を募集中。
戦闘では適当に上級魔法をぶっ放すだけでほぼほぼ片がつく。見た目にそぐわず力も強く、武器や身体を強化や属性付与して殴り合っても他を圧倒できる。実は国内の最高戦力。
?ぶっかけの難易度 中。そもそも女王に近づくのが難しい。近づけさえすればいくらでもやりようはある。
381 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/08/30(火) 20:08:27.87 ID:3jljrADUO
名前 レヴァイア?
性別 女?
職業 魔道士?服装 大きく背中の開いた白いブラウスとスカート、赤系のケープ。黒のストッキングをノーパンで直穿きする。胸が小さすぎてブラが要らない。
?容姿 緩くウェーブのかかった肩くらいまでの母親に似た淡い色の金髪碧眼美少女。身長は150前後で胸はまな板(将来に期待)。?性格 表向きはドSで傲岸不遜な態度を取る。実際は努力家で寂しがり屋。強いものが弱いものを助けるのは当然という思考の持ち主。
?趣味 魔法関係の勉強、人助け
?好きなもの 女王(母親)、甘いもの
嫌いなもの 辛いもの全般、オバケ等のホラーの類?
設定
母親に似て魔法方面で秀でた才能を開花させる。ただこれは彼女の努力が大半で大衆からは努力が認められていないと不貞腐れる。主人公は魔法が使えることそのものがすごいと褒め、彼女の気分を良くして魔道の指導を受けることに(なる予定)。
父親がいないため年上の男性に甘えたいお年頃。主人公とは距離が近づくとお兄ちゃん呼びになり、当たり前のように膝の上に座ってくる。?
ぶっかけの難易度 低。まだろくに性知識を備えていない上に男性器も見たことがない。チク◯ニーを最近覚えてよくいじっている、

アンリの服装に白のストッキングを直穿きするを追加で
382 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/08/30(火) 20:09:00.37 ID:3jljrADUO
遅れてしまって大変申し訳なかったです
383 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/08/30(火) 21:57:54.93 ID:3jljrADUO
度々すみません
>>381の設定にアンリ同様アナル弱い記載漏れで追加お願いします。
384 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/08/30(火) 23:59:31.22 ID:3jljrADUO
すみません、消えてからまだ抜けてるのありました。
IDも変わるのでこれで最後です
アンリ→ライブ配信中は変装の魔法でバレないようカモフラージュする。主人公が竿(ディルド)役で呼ばれることがあるが水晶でチ◯ポを大きくしてから出なくてはならない

レヴァイア→まだ魔翌力量が多くないので魔法の規模が小さい(今のはメラではない、メラゾーマだ状態)。魔法の指導はアンリより上手い。
385 : ◆JIsvOprbII [saga]:2022/08/31(水) 20:41:46.53 ID:QFCI+2Ws0

農勇者男「…」

 ずっと勃起していたチンコを取り出す。

農勇者男「…うう……小さい………………こんな粗チンだから寝ている相手にしかエッチな事ができないんだ…」

農勇者男「………ここまでに、するか…」

農勇者男「俺なんかがお尻を触れた、それで十分……」

 またゆっくりとした動作で自分のベッドに戻る。

農勇者男「よいしょ」

農勇者男「…はー…………みんなのお尻最高だったな………」

農勇者男「……」

農勇者男(やっちまった…)

 手を出してしまったことに後悔しながら俺は目を閉じた。
386 : ◆JIsvOprbII [saga]:2022/08/31(水) 20:50:53.94 ID:QFCI+2Ws0

 …

 ぽんぽん。

農勇者男「―――――ハッ!」

シルフィール「おはようございます」

農勇者男「……、あ、…ああ、おはよう…」

レヴィ「ふぁぁぁぁ…」

騎士フレイ「セレナ、起きろ」

セレナ「…むぁ…?」

農勇者男「…………」

 視線が皆のお尻に行ってしまう。

農勇者男(昨晩、触ってしまった…………あのお尻たちを…)

農勇者男「…」


下3まででコンマが一番大きいレス
・とても良いものだったと後悔なく朝の準備
・後悔してきたので今夜から男だけ別の部屋に泊まる事にする
・正直に打ち明けて怒られる
387 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/08/31(水) 20:52:56.42 ID:Is3nIP4C0
1
388 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/08/31(水) 20:56:19.21 ID:HOVFDi1Lo
別の部屋
389 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/08/31(水) 20:57:11.88 ID:EGMYeRiiO
朝の準備
390 : ◆JIsvOprbII [saga]:2022/08/31(水) 21:05:50.65 ID:QFCI+2Ws0

 寝て起きたら不思議と後悔は消えていた。

農勇者男(すまないみんな………)

農勇者男(でも、とても良いものだった…!)

 揃いも揃って美女ばかり。

セレナ「男、おはよーぉ」

騎士フレイ「おはよう」

シルフィール「今日はしっかり起きられましたね」

レヴィ「おはよ〜」

 この4人のお尻を俺は…触った。
391 : ◆JIsvOprbII [saga]:2022/08/31(水) 21:15:19.13 ID:QFCI+2Ws0

 …


シルフィール「あら? 本日、魔王討伐軍の参加者は王城に集まるようにと手紙が来てますね」

農勇者男「…? 何様だ?」

シルフィール「いよいよ討伐軍がまとまり、魔王軍駆逐に出発するそうです」

レヴィ「わ、いよいよ?」

騎士フレイ「戦いが始まるか…」

セレナ「よし、男! 行こう!」

農勇者男「ああ…!」

 俺達は王城へと向かった。
392 : ◆JIsvOprbII [saga]:2022/08/31(水) 21:20:20.24 ID:QFCI+2Ws0

>>>> 王城


 クスクス…

 ニヤニヤ…

農勇者男「……」

討伐軍参加者「あれが例の粗チン勇者か…?w」

討伐軍参加者「ぷぷっww」

討伐軍参加者「どんだけ小さいんだろうな…ww」

討伐軍参加者「きも〜w」

セレナ「粗…チン?」

騎士フレイ「…おい、周囲がお前を見て笑っているぞ。なにかしたのか」

農勇者男「うう…」

騎士フレイ「?」

シルフィール「勇者様、お気になさらずに…」

レヴィ「くそぉ、こいつらぁ」

農勇者男(まさか王都にまで噂が広がってるなんて……、つらい…)
393 : ◆JIsvOprbII [saga]:2022/08/31(水) 21:29:51.87 ID:QFCI+2Ws0
 
 と、俺は途中の大きな街で会った粗暴な勇者一行を見つけた。

 衝動的に彼女達につめよってしまう。

農勇者男「お前らか…! 俺の噂を広めているのは…っ」

勇者ソボゥ「あ? ………あ! テメェ!」
 
ガキ僧侶「あー、粗チン勇者だぁw」

オラ格闘家「ぷっ」

名の知れた年増戦士「クスクス」

勇者ソボゥ「噂って、あぁ…お前が粗チンってやつか。私が知るかよ。あんなん王都に着くまでの暇つぶしだ」
 
農勇者男「う、嘘つけっ」

勇者ソボゥ「るっせぁな。これから戦争が始まるのにんな変な事にかまけてられるかっての」

農勇者男(……コイツじゃない? …じゃあ広がるべくして広がってるのか……うぅ)

勇者ソボゥ「しかし粗チンって事、ここまで広まってんのか。なははっ、ウケる。ちょっと緊張ほぐれたわー」

農勇者男「…因縁つけてしまいすまない…」

 笑われながら俺は彼女達から離れた。

 クスクス…

 ニヤニヤ…

農勇者男「つらい…」
394 : ◆JIsvOprbII [saga]:2022/08/31(水) 21:38:52.00 ID:QFCI+2Ws0
 
農勇者男「4人の所に戻ろう……」

スミカ「ゆ、勇者様!」

農勇者男「ん?」

 たたた。

スミカ「あ、あの……私の事…覚えていますか…?」

農勇者男「君は以前村で会った絵描きの娘…、君も討伐軍に参加するのか?」

スミカ「あの…その…」

 ぬっ。

変態戦士ドグ「勇者殿」

農勇者男「貴方は?」

変態戦士ドグ「スミカ殿とここまで一緒に来た戦士、ドグです!」

農勇者男「ああ、そうなんですか…どうも…」

スミカ(やっと会えたのに、話そうと思ってたことが口に出せない……ど、どうしよう…)

変態戦士ドグ「…」

変態戦士ドグ「勇者殿、スミカ殿は貴方のパーティに入りたくてここまで来たんですよ!」

農勇者男「お、俺の? それは何故…」

スミカ「えっと…………た、助けられた、お礼、に…」
395 : ◆JIsvOprbII [saga]:2022/08/31(水) 21:49:58.59 ID:QFCI+2Ws0
 
農勇者男「そんなそんな……いいですよ、そこまでしなくても…」

スミカ「! で、でもここまできたし、戦いもドグさんに教えてもらって…できるように…なって…」

農勇者男「これからは本当に危なくなるから気持ちだけで…」

変態戦士ドグ「勇者殿、どうかスミカ殿の気持ちも汲んであげて下さい。貴方が勇者ならば彼女を守ってあげるくらいの意気込みが無くては!」

農勇者男「しかしそんな自信はありませんし…」

変態戦士ドグ「どうか!」

農勇者男「うぉ…っ」

変態戦士ドグ「どうか私とスミカ殿を貴方のパーティにぃ! 何卒ぉ!」

スミカ「な…何卒…っ」

農勇者男「うー」

 仲間が増える事は悪い事ではないが……。

 しかし戦士ドグの勢いに負け、二人をパーティに加える事を決める。

農勇者男「じゃあ…よろしく」

スミカ「や、やった…。絶対役に立つんで……」

変態戦士ドグ「改めて、彼女はスミカ殿。私は戦士ドグ! 俺達、道中で恋人になったのでそこもよろしく!」

スミカ「え?」

農勇者男「あ………そうなのか。…じゃあドグさんもスミカの事をしっかり守ってあげて下さいね」

変態戦士ドグ「呼び捨てで結構!」

農勇者男「じゃあドグ、スミカ。仲間があっちにいるので――――」

変態戦士ドグ「行きましょう! はっはっは―――――――」

 

スミカ「………え?」
396 : ◆JIsvOprbII [saga]:2022/08/31(水) 22:04:54.69 ID:QFCI+2Ws0
 
 ドグとスミカを4人に紹介してると女王と王女が現われ、我々討伐軍を鼓舞した。


女王アンリエッタ「今、ここにいる戦士たち。貴方がたは歴史上もっとも力のある討伐軍でしょう」

女王アンリエッタ「我らはこの力を持って魔王軍をこの世界から駆逐します! 力を持って邪悪を打ち滅ぼすのです! 力を持って魔族をぶっ倒すのです! 力こそ全てを解決する力なのです!」

肥満大臣「よ!」パチパチ!!

 パチパチパチパチパチ!

王女マリン「武を持って魔王軍を滅ぼす!」パチパチ!

王女レヴァイア「魔法で雑魚魔族どもをぶっとばすのよー!」パチパチ!

討伐軍「オオーーーーーーーーー!!」
397 : ◆JIsvOprbII [saga]:2022/08/31(水) 22:13:20.50 ID:QFCI+2Ws0
 
 …


 王城での討伐軍決起集会みたいなものを終えて宿に戻る。

 王都から軍として出発するのはもうちょっと先だ。


シルフィール「お仲間も大分増えましたね」

レヴィ「戦士とか頼りになるゥ!」

変態戦士ドグ「身体を張りますぞ! なっはっはっは!」

スミカ「…」

セレナ「スミカちゃん、俯いてばっかだけど体調悪い?」

スミカ「え………? いや…………別に…」

騎士フレイ「戦いが怖いのなら君はここに残っても構わない。君のあの勇者を思う気持ちは十分に伝わっている」

スミカ「………」

変態戦士ドグ「なっはっはっは!」

農勇者男「そういえば二人の宿の部屋は……」


下3まで 判定は>>1の次レス
・スミカ&ドグ、男と残り4人の二部屋
・ドグだけ別の部屋
・全員同じ部屋
・やはり男と女別々の部屋に別れる
398 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/08/31(水) 22:16:30.11 ID:mxAx4CiN0
ドグだけ別の部屋
399 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/08/31(水) 22:17:37.09 ID:EGMYeRiiO
ドグだけ別の部屋
400 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/08/31(水) 22:19:13.26 ID:ji7SKyK30
ドグだけ別
401 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/08/31(水) 22:21:07.07 ID:26/CaHmpO
ただしドグ、テメーは駄目だ
402 : ◆JIsvOprbII [saga]:2022/08/31(水) 22:29:54.03 ID:QFCI+2Ws0
 
農勇者男「金銭面とか色々諸々を考慮してそのぉ、いまパーティで一部屋しかとってなくて…」

変態戦士ドグ「やや!? そうなのですかぁ! むむぅ、そ・う・な・る・と」チラ

スミカ「!」

スミカ「…」キッ

変態戦士ドグ「私もその部屋に……///」

騎士フレイ「駄目だ」

変態戦士ドグ「何故!?」

騎士フレイ「私は勇者と同じ部屋で寝る事を良しとしているわけではないがそうしているのは彼が勇者職であるからだ」

シルフィール「(ウンウン)」

レヴィ「へー、そうなんだ」ホケー

セレナ「男と同じ部屋ー」ランラン

騎士フレイ「だが貴殿は違う。なので別の部屋で寝泊まりして貰いたい」

変態戦士ドグ「ぬぉぉ、つまり私だけ一人!? ああ、勇者様羨ましいですなぁ」

農勇者男「も、申し訳ない…」

農勇者男(下心が邪魔して「俺もそっちに行くよ」と言えない……)

変態戦士ドグ「まぁ仕方ありませんなぁ、勇者パーティなのですから!」

変態戦士ドグ「スミカ殿! よろしくやるのだぞ!」

スミカ「…」キッ
403 : ◆JIsvOprbII [saga]:2022/08/31(水) 22:42:19.62 ID:QFCI+2Ws0
 
 …

 宿に戻り、一息つく。

農勇者男「だんだんと戦いが近づいていくな………」

農勇者男「これからどうなるのだろう……」

農勇者男「ふぅ…………」



この後の出来事 下3まで 判定は>>1の次レス
・ドグの変態行為開始
・勇者サマレオのセレナナンパ
・真面目兵士のセレナナンパ
・男、混浴温泉で勇者ソボゥ&ライラと会う
・男、有料会員制のライブチャットであんあんりぃの配信を個室で見る
404 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/08/31(水) 22:43:24.54 ID:NUT+N9hl0
ライブ
405 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/08/31(水) 22:44:53.15 ID:mxAx4CiN0
配信
406 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/08/31(水) 22:45:28.57 ID:Is3nIP4C0
混浴
407 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/08/31(水) 22:45:45.31 ID:YyGJXsej0
男、有料会員制のライブチャットであんあんりぃの配信を個室で見る
408 : ◆JIsvOprbII [saga]:2022/08/31(水) 22:48:11.03 ID:QFCI+2Ws0
判定 このレスのコンマに最寄りのレス
409 : ◆JIsvOprbII [saga]:2022/08/31(水) 22:54:33.18 ID:QFCI+2Ws0

 …


セレナ「悟飯美味しかったねー」

シルフィール「はい…♪」

レヴィ「あれ、勇者様いまからどこか行くの?」

農勇者男「………うむ」

騎士フレイ「どこ行くんだ?」

変態戦士ドグ「気になりますなぁ」

農勇者男「王都の夜風をね、ははは…」

スミカ「…」

セレナ「じゃー私達はスミカちゃん歓迎会をやってるよ〜」

シルフィール「何でも聞きますよ」ポン

スミカ「あ…ども」

騎士フレイ「おい、あまり遅くなるなよ」

農勇者男「はい……」

レヴィ「勇者様いてら〜」

農勇者男「……」

 ざっざっ…!
410 : ◆JIsvOprbII [saga]:2022/08/31(水) 23:06:24.15 ID:QFCI+2Ws0

 …

 俺は王都にある多目的空間の個室に入った。


農勇者男「今夜は『あんあんりぃ』の配信日…!」

 あんあんりぃとは水晶ネットワークを通じて全国にライブ配信を行っている女性である。

農勇者男「しかもアダルト配信…! 田舎暮らしの時は良く見てて興奮しまくったんだぁ…」

農勇者男「王都のお店の個室だけあって防音も完璧の用だ……、こ、声出しちゃおう…」

農勇者男「ほんとうにエロいから……、ふぉぉ…もう勃起してきた」

農勇者男「チンコ出すっ」

 ぴょこん。

農勇者男「あんあんりぃ、今日はちゃんと見るよ…♡」

 粗チンをしこしこしながら配信開始を待つ………。

 そして。



あんあんりぃ『配信開始………できましたね。さぁ、力が有り余っている皆さん、今夜も私のお身体、お痴態、おスケベを見て下さい………』



農勇者男「あんあんりぃ…♡」シコシコ
411 : ◆JIsvOprbII [saga]:2022/08/31(水) 23:15:43.05 ID:QFCI+2Ws0

 視聴者のコメントもあんあんりぃに届けられるのだが既にたくさん書き込まれている。


あんあんりぃ『んふ、興奮してもらえているようで嬉しいです♡』

農勇者男「エロい……身体がエロい………ほぼ裸の…、下着とか、エロ、もうエロ…いいぞ……脱げぇ♡」

あんあんりぃ『んふふ…』フリフリ

 彼女が尻を振っている。

農勇者男「今夜も当然アナル弄りだろぅ…」

農勇者男「ケツ穴見して、早く、早く」

あんあんりぃ『皆さんせっかちですね……んもう…』

農勇者男「見せろ……尻穴…」

あんあんりぃ『んふ…』クイ

あんあんりぃ『そーれ…♡』

 ででんっ。

農勇者男「ほおおおっ!! でけぇ! このドスケベめ! おおおおっ!!」

あんあんりぃ『ん…♡』

農勇者男「!!!!! あ、穴っ! 広げやがった変態がァっ、あああっ狭そうっ俺の粗チンでもきゅうきゅうに締め付けて、きょ、きょ、巨根とか言ってくれたりしてっ♡ むほぉぉぉ! あんあんりぃぃぃぃ!」


 続けて彼女は>>412した。
412 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/08/31(水) 23:17:03.95 ID:EGMYeRiiO
指でアナル弄り
413 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/09/01(木) 12:24:00.23 ID:2lAdpQ4+0
粗チンのままセレナをサマレオにとられてほしい。この主人公は悔しがる姿がとても似合う。一考あれ
414 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/09/01(木) 18:03:40.12 ID:yUurtvEBO
王女の順番ってある?
それぞれ書き込んだ人らの自己申告でもいいけど
415 : ◆JIsvOprbII [sage saga]:2022/09/01(木) 21:16:31.74 ID:LuSj3T9j0
体形的に姉マリン、妹レヴァイアを想定
416 : ◆JIsvOprbII [saga]:2022/09/01(木) 21:22:15.53 ID:LuSj3T9j0

あんあんりぃ『んんっふぅ♡』

 いじいじ。

農勇者男「アナル弄りエロすぎるぅ」

あんあんりぃ『つんつん♡』

農勇者男「お、お、指…入れるかっ、入れるっ?」

 ぐにぐに。

あんあんりぃ『あはぁ〜ん、気持ちいいですわぁ〜♡』

農勇者男「焦らすっ」シコシコ
417 : ◆JIsvOprbII [saga]:2022/09/01(木) 21:29:52.27 ID:LuSj3T9j0

農勇者男「彼女の指が俺のチンコと同じくらいの太さだ……っ、長さは指の方が長いくらいでっ、くそぉ…っ」

あんあんりぃ『あん、いい、お尻の穴すこし触れただけで下品な声が出てしまいます♡』

農勇者男「あんあんりぃだったら、俺でも相手できるかもしれないっ」

農勇者男「あんあんりぃとエッチしたら俺でも普通に満足させられるかもっ、あんあんりぃ!」シコシコ

あんあんりぃ『うふ♡ 画面の向こうの皆さんも興奮してくれていますか?』

農勇者男「はいっ!!」

 彼女はドスケベにケツを振る。

農勇者男「あっ、たまらんっ、あっあっやべっ、、、う!!」

 ぴゅ!

農勇者男「うぉ〜〜〜……………っ」

あんあんりぃ『今夜はまだまだこれからよ…♡』

農勇者男「だ、出しちゃった………あぁ〜…………粗チンで早漏なんて……あああ〜っ」

 小さい俺の息子は更に縮んだ。
418 : ◆JIsvOprbII [saga]:2022/09/01(木) 21:43:13.62 ID:LuSj3T9j0

農勇者男「創作物みたいに連続射精とか無理だし、ありえないし…………現実じゃ無理だよな…?」ヘナ

農勇者男「くそ〜、興奮しすぎて出しちまった………勃起続いた方がエロ配信楽しめるんだがしょうがないか…」

あんあんりぃ『んっふ♡』

農勇者男「あんあんりぃ、えろいよー」

 しなった粗チンを弄りながらあんあんりぃの配信を眺める。

あんあんりぃ『そ・れ・じゃ…、ここからは見てる方から抽選して選ばれた人の言う事を聞いちゃう時間よ♡』

農勇者男「はーお楽しみタイム〜。視聴者いっぱいいるしこんなの選ばれないよ〜」

あんあんりぃ『今晩、私が言う事を聞く会員様は…………番号4545・お名前そちん様です♡』

農勇者男「………え、俺?」

 がば!

農勇者男「俺!? 俺だ!!! マジ!?」
419 : ◆JIsvOprbII [saga]:2022/09/01(木) 21:47:04.71 ID:LuSj3T9j0

 あんあんりぃ運営側からコメントを求められてきた。

 これから俺の言う事を彼女がしてくれる…?

 むく…。

農勇者男「おぁ……ぼ、勃起した…こんな短いスパンで勃つなんて初めてだ…」ドキドキ

あんあんりぃ『そちん様♡ どうぞお手柔らかに…♡』

農勇者男「今夜は最高だっ」


あんあんりぃにさせる事 下3まででコンマが一番大きいレス
420 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/09/01(木) 21:52:08.12 ID:LUbx9pmC0
射精を応援してもらいながらバイブ手コキフェラチオ
421 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/09/01(木) 21:55:26.93 ID:ydOq6Ziu0
69で男はアナル舐め
422 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/09/01(木) 21:59:50.27 ID:HG+tuhul0
一応埋め
もし取れてたら水晶取ってきてデカくしてもらう
423 : ◆JIsvOprbII [saga]:2022/09/01(木) 22:16:45.75 ID:LuSj3T9j0

農勇者男「じゃ、じゃじゃあっ、69してもらいたいと……」カタカタ

あんあんりぃ『あ、きました〜♡』

あんあんりぃ『ん? シックスナインされたい……、…そちん様♡それは実際会わないとできないですねー♡』

農勇者男「あっあれっ、そう言う事じゃない? わっあっ、配信上であんあんりぃがする事の指示って運営から怒りの連絡がっ、しまったっ」

あんあんりぃ『こんな大胆な指令は初めてです♡』

 視聴者コメントは俺への怒号が飛び交っている。

農勇者男「間違えた……」

 というかたまにやるこの企画をこれまで見て来たのにテンパってミスをしてしまった。

農勇者男「これはお流れになるな……はぁー…」

あんあんりぃ『そうですかぁ……、んー…………そうですねぇ…』

あんあんりぃ『配信はこれから暫く出来るか分からなくなるので、大胆に…致しましょうか♡』

農勇者男「え?」

あんあんりぃ『そちん様、これからお会いしましょうか♡』
424 : ◆JIsvOprbII [saga]:2022/09/01(木) 22:34:41.23 ID:LuSj3T9j0

 視聴者コメントは驚きの反応を見せる。

 運営側からも『言う事は聞かなくていい』というメッセージが俺に来ている。


農勇者男「あんあんりぃ、それはマズいと思うが…!」チンチンピンピン

あんあんりぃ『どうぞ居場所をDMで…♡』

農勇者男「ま、ま、ま、まじっかっ」ドキドキドキ

 と、あんあんりぃ側が揉めてるような声がしだしたが…。

あんあんりぃ『大丈夫ですから』ブン

 彼女の拳が目にもとまらぬ速さで動いた後はそれも不思議とおさまった。

あんあんりぃ『そちん様、居場所を…♡ 私と会って凄い事しましょぉ♡』

 きゅんきゅんきゅん!


下3まででコンマが一番大きいレス 着てほしい服装があれば指示可能
・今いるお店の個室に来てもらう。
・とある公衆便所で会う。
・そちらの指示に従いますと伝えたらなぜか王城になった。
・とある宿屋に行ってもらって、先に寝ててもらう。
425 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/09/01(木) 22:38:25.62 ID:LUbx9pmC0
王城
426 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/09/01(木) 22:39:07.83 ID:yUurtvEBO
そちらの指示に従いますと伝えたらなぜか王城になった。
服装は年齢的にキツそうなベビードール
427 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/09/01(木) 22:41:43.13 ID:T8V/tLh00
王城
テカテカした長手袋と太もも丈のソックス+前貼り
428 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/09/01(木) 22:47:19.23 ID:yUurtvEBO
取れたけど服装難しそうならずらしてもらって結構です
ベビードールなら年取ってても似合いそうだった
429 : ◆JIsvOprbII [saga]:2022/09/02(金) 20:28:05.37 ID:UphwM2rt0

 彼女に会えるだけで光栄な俺は「そちらの指示に従います!」と告げた。


 …


>>>> 王城


農勇者男「…………………」

 あんあんりぃ側の運営がまともなら悪い様にはされないハズと思ったが…、”まともすぎ”た。


あんあんりぃ「うふふ、初めまして♡」

農勇者男(まさか彼女の配信が王城で行われていたなんて……! となると十中八九、あんあんりぃは王族…!!)

農勇者男「は、は、初めましてっ、そちんですっ」

 ガチガチに緊張している。

 ここにいるのは俺と彼女だけではない。ライブ配信するためのスタッフもいる……、しかも数十人。

農勇者男(機材も道具もなにもかも最高級品だ…っ)

あんあんりぃ「そちん様、そうお堅くならずに…♡」

農勇者男「はいっ」

 ちなみに俺の個人情報はあんあんりぃの配信視聴する際に必須な会員登録で向こうには全て知られている。

 顔をマスクで隠しているが俺が勇者なのもバレてるよな〜っ。
430 : ◆JIsvOprbII [saga]:2022/09/02(金) 20:43:00.63 ID:UphwM2rt0

農勇者男(し、しかし…目の前に本物のあんあんりぃ…! ベビードールに着替えてる! 彼女ちょっと歳いってるけど全然イケる…!)

あんあんりぃ「どうかしかこれ………、もう私には似合いませんでしょうか?」

農勇者男「いえっ、とっても良いです!」

あんあんりぃ「嬉しい♡」

 彼女は俺の手を取る。

農勇者男「わわ…っ」

あんあんりぃ「それではベッドへ………」

農勇者男(あんあんりぃ…………とても美人だ…………王族だと思うが見た事ない………強いて言うなら女王に似ているか…)

 あんあんりぃに誘われ、俺は大きなベッドに上がる。

あんあんりぃ「もう配信されてますので」

農勇者男「えっ」

 慌てて股間を隠す。

 俺は既に裸だ。

あんあんりぃ「大丈夫です。まだこの角度ならそちん様のおペニスは視聴者に見えてませんから」

農勇者男「う、う」

あんあんりぃ「……これがコンプレックスなのですね」

 なで♡

農勇者男「はううぅ!?」

あんあんりぃ「確かに………少し小さいですね♡」

農勇者男「あんあんりぃ…っ」

あんあんりぃ「大丈夫、配信画面には私のお尻しか映しませんよ♡」

農勇者男「んぐぅ…」

 彼女は俺の身体を配信水晶キャメラの前に倒す。

 そしてどん!と大きなお尻が顔の前に持ってこられた。
431 : ◆JIsvOprbII [saga]:2022/09/02(金) 20:52:29.34 ID:UphwM2rt0

農勇者男「ぅっ、お、おっ、すごぃッ」

あんあんりぃ「うふふ……、さぁご指示通りのシックスナインを致しましょう」

農勇者男「あの、アナルでもいいですかっ」

あんあんりぃ「え?」

農勇者男「あんあんりぃのアナル舐めてもいいですかっ」

あんあんりぃ「あらぁ、まぁ…♡ 私そこは弱いんです…♡」

農勇者男「お願いしまっ…すっ」

あんあんりぃ「うふふ♡ 期待…しちゃぁう♡」

 初めて見るおまんこを見送り、俺はあんあんりぃのアナルに狙いを定める。

あんあんりぃ「綺麗にしてありますけれど本当に良いのですか♡?」


>>432
・ケツ肉鷲掴みして無我夢中でしゃぶりつく。舌をねじ込んで中を味わい尽くす。
・ちゅぱ♡ちゅぱ♡と穏やかにアナルを吸ったり舐める。
・れれ〜と舌でゆっくり優しくケツ穴を舐める。
432 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/09/02(金) 20:56:14.17 ID:qxqSo5JwO
鷲掴み
433 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/09/02(金) 20:59:10.12 ID:fjj2RNxCo
れれ〜
434 : ◆JIsvOprbII [saga]:2022/09/02(金) 21:02:37.80 ID:UphwM2rt0

 がしっ。

農勇者男「んちゅ!!」

あんあんりぃ「はぁん!?」

農勇者男(あんあんりぃのケツ穴ぁぁ!!)

農勇者男「じゅるれっ! れるれる!」

あんあんりぃ「いきなり激しっ♡」

 ここから絶対に離れないよう、あんあんりぃの尻肉をフルパワーで掴んで顔を尻に埋める。

農勇者男「ベロベロベロ!!」

あんあんりぃ「んはぁんっ♡ いいですよ♡ もっと…っ」

農勇者男「んるれっ」

あんあんりぃ「ひゃっ♡」

 舌をアナルの中へ突き込む。

あんあんりぃ「んふぅぅ、大胆すぎますわぁ♡」

農勇者男「ふがふがっ」

 舌を、あんあんりぃのケツ穴に!!

 ずぶ!

あんあんりぃ「き、たあ♡」
435 : ◆JIsvOprbII [saga]:2022/09/02(金) 21:11:59.30 ID:UphwM2rt0

農勇者男「れれ、れ、れ、れれ〜♡♡♡♡」

あんあんりぃ「ん、ん♡」

農勇者男「んれ〜〜♡♡♡」

 舌が届く限りアナルを舐めまくる。

 興奮しすぎて呼吸が上手くいかない。

 だがそれがいい。

農勇者男「かひゅ、きゅふっっ」

あんあんりぃ「私も致しますわ♡」

 ぬりゅう♡♡

農勇者男「ふぶっ♡♡♡!?」

あんあんりぃ「ほはわ…………おペニス、お口にすっぽり入ってしまいまふね♡」

農勇者男(フェラフェラフェラフェラフェラフェラフェラフェラフェラフェラフェラフェラ)

 女性経験がほとんどない俺にはチンコが女性の口の中に入るのは刺激が強い。
436 : ◆JIsvOprbII [saga]:2022/09/02(金) 21:26:37.79 ID:UphwM2rt0

あんあんりぃ「んむぅ♡」

農勇者男「く、ぉぉぉぉ………っ」

あんあんりぃ「可愛いおペニスです事♡」

農勇者男「ぐひぃいーっっ♡」ブルブル


下3まででコンマが一番大きいレス
・強吸引力すっぽんフェラであんあんりぃにしがみつきながら口内射精
・経験豊富なあんあんりぃは男が射精しない様に超手加減
・彼女の尻肉を顔に押し付けられて射精
・粗チンをなじられるような言葉責めでノーハンド射精
・指でつままれ「びゅーびゅー♡」と言われながらシコられてぴゅっと射精
437 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/09/02(金) 21:29:13.32 ID:/wupj8cR0
すっぽんフェラ
経験少なくて国王以来ーって感じで
438 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/09/02(金) 21:31:09.35 ID:rYIgzUOPO
強吸引力すっぽんフェラであんあんりぃにしがみつきながら口内射精
439 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/09/02(金) 21:32:11.36 ID:MBUUlXMm0
すっぽん
440 : ◆JIsvOprbII [saga]:2022/09/02(金) 21:46:10.81 ID:UphwM2rt0

あんあんりぃ「私ももう溜まりません…、あ〜〜〜〜〜〜む♡ ぢゅっっっ」

農勇者男「ぐわっっ、ま、待ってその強さはっ」

あんあんりぃ「ぢゅう゛〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜!!!!!」

農勇者男「ぐほほほおおおぉぉおお゛ーーーー?!?!?」

 ぴゅるる!

あんあんりぃ「!? もほっ?」

農勇者男「イグぅぅぅぅぅっ………」ギュウウウウ!!

 大きなお尻にしがみつきながら腰をビクビク震わせて絶頂する。

あんあんりぃ「ん、お早いのね…………、ん……」モゴモゴ

あんあんりぃ「ん、ん♡ ん♡?」モグモグ

 ごっくん。

あんあんりぃ「ぷふぅ〜〜…っ♡」

農勇者男「はーーっ、はーーーっ」

あんあんりぃ「……んじゅる!!!!」

農勇者男「!?」

あんあんりぃ「じゅるるるぼぼぼぼぼぼんっぎゅじゅちゅちゅくちゅぢゅぢゅぢゅぢゅぢゅ〜〜〜〜〜〜〜♡♡♡♡♡!!!!!」

農勇者男「んぐおおおおおおおおおおおお!?!?!?」

 ぴゅっ!

 ぴゅ…

 …

あんあんりぃ「ずぼぼぼぼぼぼぼぼ!!!!!!!!!」

農勇者男「もっ、出なっ、い゛!!」

 ぴゅ!

あんあんりぃ「精液、もっと、私にくださいっ!!」

農勇者男「くひぃ、ひぃ、む、り………」

 超水晶によって戻った精液関連の力なのかあんあんりぃはその後もずっと俺の精液を得るべくチンコに吸い付き続けた。
441 : ◆JIsvOprbII [saga]:2022/09/02(金) 21:58:29.75 ID:UphwM2rt0

 …


農勇者男「ぜひー、ひー………」

あんあんりぃ「お疲れさまでした」

農勇者男「あ、あれ……?」

あんあんりぃ「配信は終了いたしましたよ」

農勇者男「そうですか………」

 周囲のスタッフもぞろぞろと後片付けをし始める。

あんあんりぃ「この国はもう間もなく魔王軍との戦いを始めますのでライブ配信もできなくなるかもしれません」

農勇者男「あ、はい………。あの、貴女は……」

あんあんりぃ「私?」


下3まで 多数決
・あんあんりぃは変装の魔法を解くと女王アンリエッタの姿になった。
・あんあんりぃですよ♡と言われ帰される。
442 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/09/02(金) 21:59:20.74 ID:B4OuzQxoO
あんあんりぃは変装の魔法を解くと女王アンリエッタの姿になった。
443 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/09/02(金) 22:02:29.57 ID:/wupj8cR0
変装を解く
444 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/09/02(金) 22:11:51.24 ID:gyHy3yA/0
魔法を解く
445 : ◆JIsvOprbII [saga]:2022/09/02(金) 22:27:20.63 ID:UphwM2rt0

農勇者男「王族の方なのでしょうか…?」

あんあんりぃ「ええ、そうです。王そのものです」パチン

農勇者男「!?」

 ぱーーー…

女王アンリエッタ「女王アンリエッタでございます」

農勇者男「なぁ!?」

 どたどたっ。

肥満大臣「女王! そこまで明かすとは浅はかですぞ!」

女王アンリエッタ「いいえ、元々彼の素性を知っていてここに招いたのではありませんか」

肥満大臣「それは女王の個人的に趣味かと…っ」

女王アンリエッタ「それこそ浅はかです。彼の持つ力……いえ、本来の力をないがしろに私が性欲だけで行動していると思うなど」

肥満大臣(違ったか…)

農勇者男(違うのか…)

女王アンリエッタ「楽しい夜でしたよ、勇者様…♡」

農勇者男「女…王………」
446 : ◆JIsvOprbII [saga]:2022/09/02(金) 22:52:53.89 ID:UphwM2rt0

 …

 一方その頃、仲間のパーティメンバーは。


セレナ「男遅いね」

騎士フレイ「寝たければもう寝るか?」

セレナ「んー、もうちょっと待つ。温泉入り直すのもいいなー」

スミカ「それに賛成かも……」

レヴィ「待ってる間にちょっとお酒でも飲まなーい? オッサケ、オッサケ♪」

シルフィール「私は教義で飲酒を禁じていますので…」

レヴィ「ええー」


これから起こる事 下3まで 判定は>>1の次レス
・スミカがドグの事で皆に相談しだすと変態戦士ドグ来訪
・勇者サマレオ来訪。自慢のチンコを皆に晒して男と比べさせる。
・温泉に皆で行く。今夜はとある祝日で混浴になってる。
・男の荷袋を漁り、携帯水晶の中の読み物を調べる。
447 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/09/02(金) 22:54:06.34 ID:MBUUlXMm0
荷物漁り
448 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/09/02(金) 22:54:27.19 ID:bK/h+mcUO
の荷袋を漁り、携帯水晶の中の読み物を調べる。
449 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/09/02(金) 22:54:50.71 ID:yQekK26Jo
ドグ来訪
450 : ◆JIsvOprbII [saga]:2022/09/02(金) 22:57:22.02 ID:UphwM2rt0
判定 このレスのコンマに最寄りのレス
451 : ◆JIsvOprbII [saga]:2022/09/02(金) 23:17:24.64 ID:UphwM2rt0

セレナ「ね、ねー、あのねー、私…このパーティに入ってるからには男の為になる事したいと思っててね…」

シルフィール「それは同意です。でしたらこの超魔法研究誌vol.22が魔法使いのセレナさんにはとても良い教材になりますよ」スッ

レヴィ「うげ、分厚…」

スミカ「いま言いたいのはそういうんじゃなくてですね…っ。もっと、プライベートでも寄り添いたい、と…」

騎士フレイ「なんだ? つまりどうしたい?」

セレナ「彼の癖を知りたいんです!!!」ドン

騎士フレイ「!」

シルフィール「!」

レヴィ「!」

スミカ「!」

騎士フレイ「待て、それは良くない」

セレナ「なんでですか!」

騎士フレイ「不謹慎だからに決まっている! なぜ怒る!」

セレナ「でも男……私達といる時、ずっとなにかに遠慮してる感じなんです。ずっと…そわそわしてる」

騎士フレイ「それとお前のしたい事に繋がりはない」

セレナ「いいえ! 彼の事を知って、さりげなくでもされたい事してあげればリラックス効果を与えられるはずです!」

騎士フレイ「無理!」

セレナ「できます!」

騎士フレイ「無ー理ー!」

セレナ「結果、彼の為になるなら私はプライベートに土足で入り込みます! これ、彼の個人携帯水晶! ここには男がこれまで購入した電子書籍が詰まっています!」デン!

騎士フレイ「何してるんだー!」
452 : ◆JIsvOprbII [saga]:2022/09/02(金) 23:27:36.09 ID:UphwM2rt0

シルフィール「いけませんセレナさんっ、倫理観を正しく持つのです!」

セレナ「暫く男と離れ離れになってたのに再開した時には複数の女性を連れていた私の気持ちを汲んでほしい!」

シルフィール「ハッ!」

騎士フレイ「ハッじゃない、シルフィール! レヴィ、スミカ、お前達もセレナを止めろ!」

レヴィ「正直に打ち明けるよ。私、勇者様が寝てるときに……エッチな事してしまった…!」

騎士フレイ「はぁ!?」

セレナ「ニャ゛ーーーー!?」

レヴィ「惚れやすい女だと思ってくれていい………、けど夜這いしてーってなっちゃったの! つまり私もその携帯水晶の中身は気になる派!」

スミカ「…………………諸々の説明は省いて私も中身気になる派」

騎士フレイ「貴様等ぁ!」

騎士フレイ「いやしかし携帯水晶には暗証番号が設定できるだろうっ、それを突破するのは不可能――――」

セレナ「設定されてないよ。男は私達を信用してるから!」

シルフィール「罪悪感が更に増してしまいますー!」

騎士フレイ「防犯の観点からも暗証番号の設定は必須だろうがあの馬鹿者めぇ…!」
453 : ◆JIsvOprbII [saga]:2022/09/02(金) 23:49:53.45 ID:UphwM2rt0

セレナ「ハァハァ、待っててね男………! 貴方のパーティにふさわしい女になってみせるから…!」

スミカ「見よ見よー」

レヴィ「やば、急展開っ」

騎士フレイ「こうなったら力づくでっ」

シルフィール「ま、待って下さいフレイさん。これはもしかしたら彼にとってこの先生きのこるための試練なのかもしれません…」

騎士フレイ「シルフィール?」

シルフィール「正直、たまに感じるのです。彼の……いやらしい視線を」

騎士フレイ「なっ」

シルフィール「たまにですよ? 私もこのパーティに入った以上気に病んでもいません………ですがもし、それを治せる機会があるのなら…」

騎士フレイ「いや、治すと言ってもこれのなにが試練となるのだっ」

シルフィール「耐えさせるのです」

シルフィール「おそらくあの電子書籍を見れば勇者様の気を惹く行為が分かります。あの3人はそれをしてしまうでしょう。なので勇者様はその誘惑に耐える事で成長を促されるのです」

騎士フレイ「絶っっっ対、耐えれん! 勇者パーティのルール上、耐える必要もないのだぞ!?」

シルフィール「そこは人と人。パーティのルールよりも倫理を取る事を願いましょう…」

騎士フレイ「だーーーーー!!!!」


スミカ「じゃあ見よう」水晶の中身見る

セレナ「よし…!」水晶の中身見る

レヴィ「すっごいドキドキするんだけどっ」水晶の中身見る

シルフィール「……」水晶の中身見る

騎士フレイ「まともなのは私だけかっ…」水晶の中身見る


 …


農勇者男「だいぶ遅くなってしまったな……。まさかあんあんりぃが女王様だったとは…」

農勇者男「俺の力が宿っている超水晶に関して情報を与えて下さると言っていたし、目をかけて貰えてるという事か…?」

農勇者男「超水晶か………やはり集めないと駄目なのか…?」

 こつこつ。

農勇者男「とりあえず今日は寝よう、みんな寝ているかな…?」

 がちゃ。

 ぎぃ…。



誰が、何をして男を待っていたか。キャラ1名と行為を書いてください。男はその行為に必ず興奮します。それ以外の仲間は就寝中。 
下3まで >>1が選びます
454 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/09/03(土) 00:02:28.43 ID:b5F5J7sA0
下着姿で頭の後ろで手を組がに股腰降りダンスをするシルフィール
455 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/09/03(土) 00:03:31.37 ID:U+364NPOO
フレイ
スケベメイド服でお帰りなさいませご主人様ムーブ
456 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/09/03(土) 00:07:54.92 ID:tU0TV2HpO
スミカ
小さめの張型でアナニー
大きい尻を床に叩きつけてでかい音を出しまくる
457 : ◆JIsvOprbII [sage saga]:2022/09/03(土) 00:22:37.19 ID:vjILYwo50
まよったが>>455
458 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/09/03(土) 00:27:10.90 ID:QpPEDaeJ0
別に全部順番に消化しても構わんがね
459 : ◆JIsvOprbII [saga]:2022/09/06(火) 19:29:30.55 ID:TyJKvOE10

えちメイドフレイ「おかえりなさいませご主人様」

農勇者男「………へ?」

えちメイドフレイ「…」ムチムチ

農勇者男「フレイさん、な、なんですかその丈があっていないメイド服は…っ」

農勇者男(普段、鎧の下から隠しきれない爆乳が既製品らしきメイド服をぎちぎちに押し広げているじゃあないか…!)

農勇者男(体格もメイド服に合ってないから肌色面積が多い!)

農勇者男(こっこれは俺が良く買っている官能小説に出てきそうなスケベメイドだぁ…♡)

えちメイドフレイ「ご主人様、お風呂はもうお済ですか?」

農勇者男「あ、…はい…一応」

えちメイドフレイ「そうですか。ではあとは就寝するだけですね」

農勇者男「…あの、その格好と言葉遣いは…?」
460 : ◆JIsvOprbII [saga]:2022/09/06(火) 19:40:25.34 ID:TyJKvOE10

えちメイドフレイ「今夜だけはご主人様を労おうと…」

農勇者男「あのフレイさんが?」

えちメイドフレイ(他のメンツに任せたらどうなるかわからんからな)

 残りの仲間はもう眠っている。

えちメイドフレイ(ここで勇者が欲に駆られて私に手を出せばその時は成敗してくれる。何もしてこなければそれはコイツが成長しているという事だろう)

えちメイドフレイ(この使命、私にしかできん)

農勇者男「……」

えちメイドフレイ「お荷物をお預かりいたします」

農勇者男「あぁ…」ホイ

えちメイドフレイ「お着替えになりますか?」

農勇者男「…ん? んと…」

えちメイドフレイ(早く寝ろ)

農勇者男「えと……んーと…」ジロジロ

えちメイドフレイ(コイツ、私の身体を舐めるように見ている………やはり駄目か…)ムチムチ

農勇者男「フレイさん…………」


下3まででコンマが一番大きいレス
・男「恐縮です…」みたいな感じでいそいそと着替えてベッドへ行く。
・お気に入り官能小説からでてきたスケベメイドに溜まらず、熱い口づけ。
・デカパイメイドに甘えたいので抱き着く。
・目の前のスケベメイドは自分のモノだと粗チンコンプレックスを爆発させながら温泉へ連れていき今夜以降もこの関係を続けさせる。
461 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/09/06(火) 19:50:38.06 ID:eUMkQD8i0
チュー
462 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/09/06(火) 19:54:03.31 ID:1nSY5DZS0
デカパイメイドに甘えたいので抱き着く。
463 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/09/06(火) 19:54:14.63 ID:9bM60hOiO
お気に入り官能小説からでてきたスケベメイドに溜まらず、熱い口づけ。
464 : ◆JIsvOprbII [saga]:2022/09/06(火) 20:07:37.99 ID:TyJKvOE10

農勇者男「む、むぅ」

えちメイドフレイ(来るなら来い。勇者だろうが叩きのめしてやる。勇者パーティのルールもコイツ相手ならどうとでも言いくるめる)

農勇者男「フレイさん…っ」

えちメイドフレイ「ベッドへどうぞ」

農勇者男「メイドさんっ…!」

 がしっ。

えちメイドフレイ「っ、ご、ご主人様、一体何を…」

農勇者男「フーフー…」

えちメイドフレイ「顔、近…っ」

えちメイドフレイ(こんなに男に近づかれたのは初めてだっ)

農勇者男「むぅ〜…っ」

えちメイドフレイ「ちょっ」

えちメイドフレイ(そろそろ振り払わないとっ、ひやっ駄目、お、とこの顔が…っ)

 そして、男の口がフレイの口とくっついた。

農勇者男「ん……っ」

えちメイドフレイ「むぅ…!?」

 お互いファーストキスである。
465 : ◆JIsvOprbII [saga]:2022/09/06(火) 20:12:49.93 ID:TyJKvOE10

えちメイドフレイ(わああああ!?!? 口づけされてしまったぁ!!)

農勇者男「ん、ん////」

 ぐい。

えちメイドフレイ「んっ!?」

農勇者男「はぁ、んちゅ!!」

えちメイドフレイ「んーっ!」

えちメイドフレイ(コイツっ、だんだんと力が強くっ)

えちメイドフレイ「はめ…(駄目…)」

農勇者男「メイドひゃん…っ」

 ぎゅううっ。

えちメイドフレイ「〜〜〜〜〜〜〜/////」

えちメイドフレイ(こんなのっ抵抗っできないっっ)
466 : ◆JIsvOprbII [saga]:2022/09/06(火) 20:29:46.85 ID:TyJKvOE10

農勇者男「メイド、ひゃん、メイド、めいど////」

 ちゅ♡ んっちゅ♡

えちメイドフレイ(ずっと口つけてきてっ、そろそろ…一回くらい離れろぉっ)

農勇者男「ぷは…っ」

えちメイドフレイ「はっっ…………………ハー…ハー…」

農勇者男「は、ハ、はふ、はっ」

農勇者男「フっ、フレイさんっ、あのっ」

えちメイドフレイ「〜〜〜っ」


下3まででコンマが一番大きいレス
・「し、舌だしてっ」と命令してフレイはクソぅと思いながら出す。ベロチュー!
・「すみまっ」「ぁのっ」とか男がどっちつかづな態度をしだすのでフレイがチュっ!そのあと男がどうするか書いて
・抵抗しない彼女にニヤリと笑ってメイド服の上から爆乳を掴む。
・興奮しまくり、ここだと他の仲間が起きるかもしれないのでトイレか温泉に彼女を連れ込んでオラオラ責め。
・ゆーっくり自分のベッドに連れ込んで押し倒して静かにキスしまくる。
・正面からフレイに抱き着いて超デカい尻を掴む。自分の股間をフレイの股間に擦り付け発情。
467 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/09/06(火) 20:32:54.91 ID:etDWu0ADO
興奮しまくり
468 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/09/06(火) 20:33:13.67 ID:R8dZSGrCo
ゆーっくり
469 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/09/06(火) 20:35:25.56 ID:trfbGLkpO
「すみまっ」「ぁのっ」とか男がどっちつかづな態度をしだすのでフレイがチュっ!
キスしながら抱き合ってフレイの尻を揉みながら就寝
470 : ◆JIsvOprbII [saga]:2022/09/06(火) 20:52:37.91 ID:TyJKvOE10

農勇者男「ハーハー!!」

えちメイドフレイ「も、もう…」

 がしっ!とフレイの手を掴み部屋から出る。

えちメイドフレイ「ちょっと、どこへっ…ご、主人様っ」

農勇者男「あそこじゃセレナ達が起きてしまうだろ…っ」

えちメイドフレイ「起きるって、私達ももう寝るだけだし…」

農勇者男「駄目だっ」

えちメイドフレイ「駄目って―――」

農勇者男「あ、よしここなら………」

えちメイドフレイ「!」


下3まででコンマが一番大きいレス
・旅館内の男子トイレ個室
・旅館内の男湯。誰も来ない。
・旅館内の混浴で人がいる。
471 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/09/06(火) 20:56:24.99 ID:1nSY5DZS0
旅館内の男湯。誰も来ない。
472 : ◆JIsvOprbII [saga]:2022/09/06(火) 20:59:33.94 ID:TyJKvOE10
まぁ越えられないでしょうと思うので>>471
473 : ◆JIsvOprbII [saga]:2022/09/06(火) 21:11:54.97 ID:TyJKvOE10

えちメイドフレイ「男湯…! ここは大浴場じゃないか! 私は女で……」

農勇者男「俺のメイドさんだろ…?」

えちメイドフレイ「それはだなっ」

農勇者男「こ、来いっ」

えちメイドフレイ「ちょぉ!!」

 たたた……


 …


農勇者男「フーフー」

えちメイドフレイ「ほ、本当に入るのか? ご主人様…」

農勇者男「…入る!」ヌギヌギ

えちメイドフレイ「今は他に人がいないがもし誰か来たら、困るだろうっ」

農勇者男「俺のメイドって言えばいい……、俺は…ゆ、勇者だから…察してくれるだろう…」

えちメイドフレイ「馬鹿を言うなっ」

農勇者男「ふ、ふー……っ」

 意を決して彼女の前で全裸になる。

えちメイドフレイ「!!!! 馬鹿者めぇ…っ!」
474 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/09/06(火) 21:12:03.49 ID:DrkaUxSPO
混浴
475 : ◆JIsvOprbII [saga]:2022/09/06(火) 21:23:48.28 ID:TyJKvOE10

農勇者男「メイドさんは服そのままでいいから……っ」

えちメイドフレイ「くっ…、おい、そろそろ…」

農勇者男「来るんだ…!」

えちメイドフレイ(聞く耳を持たない…、これではルールに従わざる負えん…)


下3まで 多数決
・もう男性への耐性ができてるフレイは男の粗チンをネタに強がってきたので、口調をメイドらしく丁寧なものにさせてその爆乳で身体を洗わせる
・なんだかんだ従ってくれるフレイは口調は素のままで、慣れてない語気強めな男の身体をシャワーで洗っていく。
476 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/09/06(火) 21:24:45.82 ID:JbDn51C80
シャワーで洗う
477 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/09/06(火) 21:26:24.49 ID:R8dZSGrCo
爆乳で
478 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/09/06(火) 21:26:38.91 ID:QaxR3N+NO
慣れてない
479 : ◆JIsvOprbII [saga]:2022/09/06(火) 21:37:10.77 ID:TyJKvOE10

えちメイドフレイ「分かった、行くから……行くよ」

農勇者男「ふぅ、ふぅ…、それで…いいっ」

えちメイドフレイ(堂々と振舞っている風に見えるが股間を無意識に隠そうとしているな……)

えちメイドフレイ(初見の時は頭が真っ白になってしまっていたが、今は多少なれたからか勇者の男根を直視できるが…小さいな)

農勇者男「く…っ」ササ

えちメイドフレイ「あ…」

えちメイドフレイ(まぁ……コンプレックスだろうな)

農勇者男「早くこ、来い!」

えちメイドフレイ「分かったから大声を出すな…」
480 : ◆JIsvOprbII [saga]:2022/09/06(火) 21:58:10.23 ID:TyJKvOE10

 …

 湯につかる前に身体を洗う。ので、メイドさんに洗わせる!

 しゃーーー。

農勇者男(いつも使っているのと同じ様なシャワーなのに、き、気持ちいい……フレイさんに身体洗ってもらえるのすごくイイ゛)

 ぴょこん。

えちメイドフレイ「…」

農勇者男(粗チンは、気にするな………………くそっ、馬鹿にしてるんだろっ、…………ううう゛っ、粗チン嫌だ…うう…)

えちメイドフレイ「……ご主人様」

農勇者男「! な、なんだ…っ」

えちメイドフレイ「思ったより良い身体しているな……」

 しゃーーー。

農勇者男「ど、どうも……」

 しゃーーー。

えちメイドフレイ「…流石、ご主人様」

 ぴょこん♡

農勇者男(嬉しい〜〜〜〜っ)
481 : ◆JIsvOprbII [saga]:2022/09/06(火) 22:25:11.47 ID:TyJKvOE10

 しゃーーーと温水で身体を洗われ心地よくなってきているとシャワーが当てられる場所はだんだんと下半身に移動してきた。

農勇者男(ふおお、ぉ)

えちメイドフレイ「っ…………////」

えちメイドフレイ(ここも、洗わねばなるまい……)

農勇者男(ち、ちんこ…金玉…)

えちメイドフレイ「すーはー…っ」


下3まででコンマが一番大きいレス
・手で股間を揉むように洗う。男、喜びと性感で震える。
・男は股間をフレイの顔にゴシゴシ押し付ける。フレイはシャワーと舌で洗う。
・(洗ってもらえるっ)とドキドキわくわくしてたらフレイは官能小説にあったケツ穴舐めをしてきて射精。
482 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/09/06(火) 22:28:28.37 ID:1nSY5DZS0
手で股間を揉むように洗う。男、喜びと性感で震える。
483 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/09/06(火) 22:29:51.77 ID:n9UHju3F0
フレイの顔にゴシゴシ押し付ける
484 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/09/06(火) 22:31:48.44 ID:DrkaUxSPO
ケツ
485 : ◆JIsvOprbII [saga]:2022/09/08(木) 20:21:07.84 ID:OTBPd8HF0

農勇者男「我慢できないっ」

 フレイさんの頭を掴む。

えちメイドフレイ「え、おいっ?」

農勇者男「オラ…っ」

 べちっ。

えちメイドフレイ「ひぅ!?」

 股間を彼女の顔にくっつけた。

 ああ気持ちいい。

農勇者男「こ…このまま洗え」

えちメイドフレイ「無茶を、言ふな!」

農勇者男「シャワー当てて…」

 ずり。

えちメイドフレイ「ちょぉ!?」

農勇者男「はあはあ」

 ずりずり。

えちメイドフレイ「動くなぁっ」

農勇者男「俺の小さいから邪魔になんかならないだろっ、そうだろっ」

えちメイドフレイ「大きさなんか関係あるかぁ! 硬いのが私の顔にっっ」
486 : ◆JIsvOprbII [saga]:2022/09/08(木) 20:27:28.63 ID:OTBPd8HF0

 ずりずりっ。

農勇者男「腰、止まらなっ♡」

えちメイドフレイ「おち、落ち着け勇者っ、ちゃんと洗うから!」

農勇者男「フレイさんっ、フレイさんっ」

えちメイドフレイ「止まれェっ!」

農勇者男「舌、でっ、」

えちメイドフレイ「は!?」

農勇者男「舌で洗って…ッ」

えちメイドフレイ(…コイツの股間をか!? 無理っ、無理無理だ!)

えちメイドフレイ「シャワーでいいだろっ、これでっ」

 しゃーーーー。

農勇者男「あぁ〜〜♡」

 ずりっ。

えちメイドフレイ「こりぇで…」

 ずりっ。
 
えちメイドフレイ「満足ぅ…」

 ずりっ。

農勇者男「舐めっろっ」

えちメイドフレイ「うぅぅ…」

えちメイドフレイ「べ、べぇーっ」

 ずりっ、ぬろっ。

農勇者男「おおぉおおぉ!!! ぬろぬろの舌が俺の股間にきたっ、あーすごいっ、すごっ」

えちメイドフレイ(くうぅぅぅ…!?)
487 : ◆JIsvOprbII [saga]:2022/09/08(木) 20:41:44.80 ID:OTBPd8HF0

 ずろっ。

 ずろっ。

 しゃーー。

 ぬろろっ。

農勇者男「ハッッッッッ、ハッッッッッ!! ハッッッッッッ!!」

えちメイドフレイ「興奮しふぎっ、だっ、せめてもっとゆっくり、動へっ!!」

農勇者男「フレイさんの顔ぉっ、俺だけの顔っっ! 顔に、チンコっ擦り付けてるっ、う゛♡ お゛っ♡」

えちメイドフレイ「変態、めへぇ…っ!」


下3まででコンマが一番大きいレス
・このまま顔射。
・顔にチンコ擦り付けながら濡れ透けメイドの爆乳を掴む。
・興奮状態のままいったん離れる。座り込むフレイの前でシコってぶっかけ。
・調子に乗るなとフレイは男の粗チンをネタに乏してくる。男は湯船に逃走。
・「フレイさん、好きだっ」と思わず口に出した男は興奮MAXで挿入を試みる。
・こうなったらとフレイは粗チンを咥える。と、男は強烈な快感にビタっと止まったので逆調教開始。
・必死に「落ち着けっ」と言うフレイにたしなめられて男は徐々に欲望を抑える。湯船へ。
488 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/09/08(木) 20:44:08.44 ID:IKO8mErKo
逆調教
489 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/09/08(木) 20:45:12.48 ID:4JLhm8zz0
爆乳をつかむ
490 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/09/08(木) 20:46:15.65 ID:Kpwj9eoTO
興奮状態のままいったん離れる。座り込むフレイの前でシコってぶっかけ。
491 : ◆JIsvOprbII [saga]:2022/09/08(木) 20:54:58.74 ID:OTBPd8HF0

えちメイドフレイ「もっ…、いいだろ!」グイ

農勇者男「フーフーっ」

 ぱっ。

えちメイドフレイ「ぷはっ、………ハァハァ…」

農勇者男「フーーーー…」

えちメイドフレイ「い、いくら勇者パーティーのリーダーだからといってこの行いは、は、破廉恥すぎるだろうっ」

農勇者男「どの格好の人が言ってるんだ……フーフー」

 俺はチンコを摘まんでしごき始める。

えちメイドフレイ「な!!? なななな、なにをしてるんだぁ!?」ハワワ

農勇者男「シャワーで濡れ透け……、濡れ透けドスケベメイド……っ、ハァハァハァ…!」

 ちゅこちゅこっ。

えちメイドフレイ「ここは温泉でっ、自慰は駄目だ、駄目っ」ハワワ

農勇者男「今更なにを言ってるっ、んっっ、くっ♡」

えちメイドフレイ「や、やめっ」

 小さいながらも俺のものの先っぽはフレイの身体を見据えている。

えちメイドフレイ「ひぃぃぃぃ!?」

農勇者男「イク!!!」

 ぴゅっ!

えちメイドフレイ「やぁぁん!!?」パタタ
492 : ◆JIsvOprbII [saga]:2022/09/08(木) 21:04:28.99 ID:OTBPd8HF0

農勇者男「ハーーっ、ハー……っ」ビクッビクッ

えちメイドフレイ「精液ぃ…!? かかったぁ……」

農勇者男「……っ」


下3まででコンマが一番大きいレス
・賢者タイムで(やってしまった…)となった男は湯船へ逃走。
・まさかの勃起持続。男はまだまだ興奮状態で湯船につかる。
・とうとう許容量限界突破でフレイはフリーズして倒れる。
・興奮と後悔半々状態の男にフレイは「お前なぁ!」と言う感じでプンスカしながら湯へご主人様を促す。
・フレイは顔真っ赤で「ふざけるなよ…」立ち上がる。二人徐々に近づいてキス。
493 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/09/08(木) 21:06:01.57 ID:CVQW1Bw10
顔真っ赤キス
494 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/09/08(木) 21:06:54.81 ID:/yaVv2f00
キス
495 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/09/08(木) 21:11:58.94 ID:IKO8mErKo
プンスカ
496 : ◆JIsvOprbII [saga]:2022/09/08(木) 21:23:51.49 ID:OTBPd8HF0

えちメイドフレイ「この…っ」プルプル

農勇者男「ふ、フレイさん……」

えちメイドフレイ「やっぱりこうなった! 私の思った通りだ!」

農勇者男「けど、そんな恰好されたら……その…っ」

えちメイドフレイ「フンっ、私だから良かったもののこれを他の仲間にしたら大変なことになるのだからな! パーティ内の秩序は崩壊するぞ!?」

農勇者男「はい……」

えちメイドフレイ「駄目駄目なご主人様めぇ…、私がパーティに入っておいてホントに良かった」

農勇者男「……」

 しゃーーー。

農勇者男「ひゅ!?」

えちメイドフレイ「股間の掃除はもうこれでいいだろう! そろそろ湯船に浸からんと体が冷えてしまう! 」

農勇者男「は、はい…////」

えちメイドフレイ「まったく…」
497 : ◆JIsvOprbII [saga]:2022/09/08(木) 21:28:45.12 ID:OTBPd8HF0

 ちゃぷ…。

農勇者男「ふーー………」

えちメイドフレイ「…、人が来たら私は隠れるからな」

農勇者男「はい……」

えちメイドフレイ「…」

えちメイドフレイ「湯はどうだ?」

農勇者男「気持ち良いです……」

えちメイドフレイ「そうか」


下3まででコンマが一番大きいレス
・フレイにメイド服を脱いで湯に入るように言う。
・フレイにメイド服のまま湯に入るように言う。
・メイドフレイとサウナに入る。
・自由
498 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/09/08(木) 21:29:41.14 ID:/CAkLF/JO
メイド服脱いで
499 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/09/08(木) 21:30:29.80 ID:CVQW1Bw10
フレイにメイド服を脱いで湯に入るように言う。
+キス
500 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/09/08(木) 21:34:15.87 ID:/yaVv2f00
フレイにメイド服を脱いで湯に入るように言う。
お互いに見つめ合ってフレイの爆乳を揉みながら下を絡めあってキス
501 : ◆JIsvOprbII [saga]:2022/09/08(木) 21:43:12.53 ID:OTBPd8HF0

農勇者男「フレイさんも……入った方がいいかと……」

えちメイドフレイ「断る」

農勇者男「でも、メイド服濡れて…体冷えてしまいますよ…」

えちメイドフレイ「…」

農勇者男「…フレイさん、………服脱いで一緒に温泉に入って下さい」

えちメイドフレイ「……………、変態め…。ついにそういう命令を堂々と下すようになったな」

農勇者男「………」

えちメイドフレイ「……勇者…、いやご主人様の命令なら従うしかない」

農勇者男「…ブクブク」

 ヌギヌギ。
 ぱちゃん。

えちメイドフレイ「…」ボイイン

農勇者男「綺麗…」

えちメイドフレイ「本心は他の感想を抱いていそうだな」

 ちゃぷん。

農勇者男「…」

えちメイドフレイ「……ふぅ」

農勇者男「…」

えちメイドフレイ「いい湯だ…」

農勇者男「そうですね…」
502 : ◆JIsvOprbII [saga]:2022/09/08(木) 21:51:06.41 ID:OTBPd8HF0

農勇者男「…………もっとこっちに来てほしいです…」

えちメイドフレイ「………嫌だ」

農勇者男「…………」

えちメイドフレイ「……」

えちメイドフレイ「…」

 すいー。

農勇者男「……………」ジー

えちメイドフレイ「…ご主人様に逆らってはいけないからな」

農勇者男「……」ドキドキ

農勇者男(フレイさん、フレイさん、フレイさん)

農勇者男「……」ドキドキ

えちメイドフレイ「……他に命令はないか?」

農勇者男「……ない…ですよ」

えちメイドフレイ「………、本当にか?」

農勇者男「……はぃ…」

えちメイドフレイ「…」

農勇者男「…」

 じっ。

えちメイドフレイ「…」

農勇者男「…」

 …すいー。
 …すいー。

 ちゃぷっ。

 ぴと。

えちメイドフレイ「…」ムニュウ////

農勇者男「ハァハァ」ドキドキ

えちメイドフレイ「本当に他に命令はないか?」

 爆乳を揉んだ。

えちメイドフレイ「あっ」

 もっと揉む。

えちメイドフレイ「あんっ」
503 : ◆JIsvOprbII [saga]:2022/09/08(木) 22:07:14.44 ID:OTBPd8HF0

えちメイドフレイ「命令、は」

 湯の中。

 フレイさんは下半身を俺の身体の上にのせてきた。

えちメイドフレイ「他に……命令」ヘコ、ヘコ

 俺の顔よりもデッカイ胸を形が変わるくらい揉みまくる。

えちメイドフレイ「命令が、あるなら…っ」

 顔を彼女に近づけていく。

えちメイドフレイ「んんぁ……、………ちゅう」

農勇者男「…」ジー

 もっみ、もみ、もみぃ。

えちメイドフレイ「んっ」

農勇者男「ちゅっ」

えちメイドフレイ「…! ちゅっ////」

 ばしゃ。

農勇者男「ちゅっ、ちゅっ♡」

 ばしゃ。
 ばしゃ。

えちメイドフレイ「ん、むぁ、ん、ん////」

 ちゅ♡

 ちゅ♡

 ちゅ♡



下3まででコンマが一番大きいレス
・……記憶はここまでだった。二人はのぼせて部屋へ担ぎ込まれ一夜を終える。
・おっぱいを吸う。男は今後も性欲が抑えられそうにないのでフレイに発散させてもらえるように頼み、承諾を得て湯から上がる。
・フレイは男を押し、温泉の縁で抑えつけるようにキスする。そしてセックスしたいと言ってくる。
・男はフレイに「付き合って下さい」と言う。恋人を得るて湯から上がる。
・男はフレイにある頼みごとをする。この夜、ベッドで寝るフレイの顔に男は精液を放つ。翌朝、フレイは精液ペロリ。
504 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/09/08(木) 22:08:10.41 ID:4JLhm8zz0
フレイにある頼みごとをする。この夜、ベッドで寝るフレイの顔に男は精液を放つ。翌朝、フレイは精液ペロリ。
505 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/09/08(木) 22:11:18.83 ID:e9cBE/hT0
ペロリ
506 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/09/08(木) 22:14:24.57 ID:2JuBkvzPO
おっぱいを吸う。男は今後も性欲が抑えられそうにないのでフレイに発散させてもらえるように頼み、承諾を得て湯から上がる。
507 :以下、VIPにかわりましてVIP警察がお送りします [sage]:2022/09/10(土) 03:43:21.84 ID:ZSKUvT520
VIPRPG完全終了さっさと畳んでもう二度とVIPに姿を現すなVIPRPG完全終了さっさと畳んでもう二度とVIPに姿を現すな
VIPRPG完全終了さっさと畳んでもう二度とVIPに姿を現すなVIPRPG完全終了さっさと畳んでもう二度とVIPに姿を現すな
VIPRPG完全終了さっさと畳んでもう二度とVIPに姿を現すなVIPRPG完全終了さっさと畳んでもう二度とVIPに姿を現すな
VIPRPG完全終了さっさと畳んでもう二度とVIPに姿を現すなVIPRPG完全終了さっさと畳んでもう二度とVIPに姿を現すな
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508 : ◆JIsvOprbII [saga]:2022/09/10(土) 21:04:56.35 ID:jTjzfMMN0

農勇者男「んっふっ、ちゅっ………ふ、フレイさんっ…お願いがあります…っ」

えちメイドフレイ「…なんだご主人様。ちゅっ、ちゅっ」

 彼女に性癖を打ち明けるためにそっと耳打ちする。

えちメイドフレイ「やはり変態じゃないか」

農勇者男「……」

えちメイドフレイ「んむっ」

農勇者男「んっ////」

えちメイドフレイ「ふぅ…ふぅ…、私だけだぞ…そんな事をしてやれるのは」
509 : ◆JIsvOprbII [saga]:2022/09/10(土) 21:19:31.64 ID:jTjzfMMN0

 …

 …


スミカ「んー……………んー………………、…おはよぅ……」

セレナ「おはよ〜」

シルフィール「おはようございます、みなさん」

農勇者男「おはよう……」

スミカ「朝、早くない……?」ヌボー

レヴィ「ふぁぁ……」

セレナ「あ、男帰ってきてる! 昨日、遅くまで外行ってたから先に寝ちゃったよ」

農勇者男「別に構わないさ…」

レヴィ「帰るまで待ってようと思ってたのにフレイさんが早く寝ろー!って」

騎士フレイ「……」ンフーンフー

シルフィール「フレイさん、私もお先に休ませて頂いたのですが勇者様は携帯水晶が覗かれた事に気が付いておいででしたか…?」コソ

騎士フレイ「……」ツツツ

シルフィール「フレイさん?」

騎士フレイ「ん? ………いや、気付いていないだろう。まぁいたとしても問題はない」

騎士フレイ「彼はなんでも許してくれるだろうからな」ペロリ
510 : ◆JIsvOprbII [saga]:2022/09/10(土) 21:58:48.99 ID:jTjzfMMN0



 …



 この日から魔王討伐軍は王都を出発して魔王領を目指した。

 数万人の軍勢の中に俺達も混ざり、進軍を共にする。


 オオオオオオ……。


変態戦士ドグ「壮観ですなぁ、この規模の軍隊は」

農勇者男「勝てるかな、俺達…」

変態戦士ドグ「勝つのですよ勇者殿。私が盾になり皆をお守り致す」

農勇者男「頼りにしています…」

 俺達のパーティは馬車で行動していた。

 御者はもう手慣れた如くレヴィが勤めている。

馬「ブルル」
大狼?「ガルル」
カバ「ガフ」

レヴィ「道中で強そうな動物が私達について来てくれて助かるー」

変態戦士ドグ「……あの狼?とカバはどうして我々ぬ恭順してくれているのでしょうか」

農勇者男「分からない………」

レヴィ「頼りになるなー♪」
511 : ◆JIsvOprbII [saga]:2022/09/10(土) 22:12:25.68 ID:jTjzfMMN0

 ガラガラガララ……。

スミカ「この戦い、勝てるのかな………」

セレナ「何言ってるの! 必ず勝つの!」

騎士フレイ「そうだ、それ以外の未来などない」

シルフィール「今回の魔王討伐軍の総大将は―――様です。必ず結果をお出しになられます」

レヴィ「えー? 誰だっけ、総大将って」

シルフィール「―――様ですよ」

 ガラガラガララ……。

レヴィ「ごめーん、馬車の中の声良く聞こえなーい」

シルフィール「ですから魔王討伐軍の総大将は―――――」


下3まで 判定は>>1の次レス
・男
・勇者サマレオ
・勇者ソボゥ
・肥満大臣
・女王アンリエッタ
512 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/09/10(土) 22:16:23.68 ID:0PA+t4AuO
女王アンリエッタ
513 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/09/10(土) 22:18:23.78 ID:MRVhkdMm0
これ大将に選ばれたらどういうことが発生するの?
514 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/09/10(土) 22:22:28.36 ID:kO71vajzO
クイーン
515 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/09/10(土) 22:29:01.97 ID:4plh1nUMo
アンリエッタ
516 : ◆JIsvOprbII [sage saga]:2022/09/10(土) 22:31:48.21 ID:jTjzfMMN0
特に決定事項はないが
・男→一気に偉くなる
・勇者サマレオ→傍若無人なリーダー
・勇者ソボゥ→まぁまぁ顔を出す、捕らえられるかもしれない
・肥満大臣→有能
・女王アンリエッタ→討伐軍めっちゃ強い、捕らえられるかもしれない
517 : ◆JIsvOprbII [saga]:2022/09/10(土) 22:44:34.64 ID:jTjzfMMN0

シルフィール「女王! 女王アンリエッタさまですよ!」


 …


女王アンリエッタ「マリンが私も行きたいと悔しがっていましたね」

肥満大臣「姫様迄も戦場に連れて行くわけにはいきません」

女王アンリエッタ「ええ。私が死んだとき、跡を継ぐのはあの子です」

肥満大臣「私がいる限り女王は必勝ですぞ」

女王アンリエッタ「頼もしいですね」

女王アンリエッタ「必ず討伐軍の力で魔王を打ち滅ぼしましょう」
518 : ◆JIsvOprbII [saga]:2022/09/10(土) 23:18:08.56 ID:jTjzfMMN0

 討伐軍の進行は順調に進み、既に魔王領へと足を踏み入れていた。



魔人コザル「フン………ぞろぞろと俺達の国に来やがって」

魔人コザル「あの進路…からめ手無しに正面から魔王様に挑むつもりか? 馬鹿なニンゲン共め」

魔人コザル「魔王様にたどり着く前にこのコザルがまとめて滅ぼしてくれるw」



コザルの行動 下3まで 判定は>>1の次レス
・夜間に討伐軍へ強襲し見事総大将のアンリエッタを捕らえ、軍は散り散りになる
・男の復讐のために討伐軍に彼が粗チンである噂とスパイを使い男は討伐軍から離れさせる。
・サマレオを調略して悪堕ちさせる。
・男の復讐のために彼の仲間に近づく。
・コザルの気配に気付いた勇者に瞬殺される。
519 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/09/10(土) 23:19:42.87 ID:0PA+t4AuO
瞬殺
520 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/09/10(土) 23:21:26.45 ID:ed1Ic3NY0
悪落ち
521 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/09/10(土) 23:22:47.09 ID:MRVhkdMm0
農勇者なら瞬殺
それ以外ならサマレオ悪堕ちで
522 : ◆JIsvOprbII [saga]:2022/09/10(土) 23:30:15.67 ID:jTjzfMMN0
判定 このレスのコンマに最寄りのレス
523 : ◆JIsvOprbII [saga]:2022/09/10(土) 23:49:09.75 ID:jTjzfMMN0

魔人コザル「奴等があのままあっちへ進むと……、すると………、だから………」

 ザン!
 
魔人コザル「んっ?」

勇者ソボゥ「下卑た視線を感じたがテメェか」
 
魔人コザル「ゆっ、ゆっ、勇者!?」

魔族「貴様コラぁ!」

 スパ!

魔/族「――――」

魔人コザル「ぐぅ!?!?」

勇者ソボゥ「気付かれてないとでも思ったか? あんまり人間を舐めんじゃねぇぞ」
 
魔人コザル「ここは逃げッ」

勇者ソボゥ「死ねっ!」
 
 ズパパパ!

魔/人/コ/ザ/ル「――――」

 ボトボトボトっ。

魔人コザル「女王、片づけたぜ」つ携帯水晶

女王アンリエッタ『ご苦労様です』

勇者ソボゥ「勇者なんでね。これくらい余裕余裕、なははは」
 
魔/人/コ/ザ/ル「――」
524 : ◆JIsvOprbII [saga]:2022/09/11(日) 13:58:29.44 ID:jA9iCsEQ0

 …

勇者サマレオ「オラァ!!」

 ずしゃぁ!

魔族「ぎゃっはぁ!」
魔族「ギャー!」

女勇者ライラ「はぁぁ!」

 ずぱ!

魔族「グギ!」

真面目兵士「おおぉ!」
ゆる兵士「どりゃぁ!」

 カキン!

魔族「ギャッギャ!」

勇者サマレオ「弱い弱い! ザコ共がァ!」

 ずしゃぁ!
 ずしゃぁ!

真面目兵士「勇者たちの勢いすごいな…っ」

ゆる兵士「負けてられっかよ!」

 ずしゃぁ!
 ずしゃぁ!

勇者サマレオ「ん…!」

セレナ「てえやぁーーー!」

 ドゴーーーン!

勇者サマレオ「あの女も来ていたのか」

シルフィール「傷を負った方は私が回復致します!」

レヴィ「うひぃ! 魔族がいっぱいっ」

変態戦士ドグ「レヴィ殿とスミカ殿は私の後ろにいなされぇ!」

スミカ「みんな頑張れ…!」
525 : ◆JIsvOprbII [saga]:2022/09/11(日) 14:13:11.62 ID:jA9iCsEQ0

農勇者男「セレナ…! 前に出すぎだ…!」バッ

セレナ「あ、うん!」

勇者サマレオ「あれがあのパーティの勇者…………、めっちゃ弱そうじゃねーか」

勇者サマレオ「フン、魔王軍相手も存外につまらんが………」


サマレオの行動 >>526
・戦いの最中、サマレオはセレナを攫う
・前線で戦うフレイの足をひっぱる(わざと
・シルフィールの所に行って治療されてる最中にスケベする
・男のパーティの馬車に乗り込んでレヴィとスミカにスケベする
・男が噂の粗チンであることを思い出して彼をアーマーブレイク
・男のパーティに見とれてたら魔族にボコられて連れ去られる
・討伐軍を裏切って魔王側につく
526 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/09/11(日) 14:14:46.86 ID:G8xsGivQ0
ボコられて連れ去られ
527 : ◆JIsvOprbII [saga]:2022/09/11(日) 14:23:26.60 ID:jA9iCsEQ0

勇者サマレオ「あんな貧弱そうな勇者についていくとはあの女共も見る目がない」ジー

勇者サマレオ「絶対オレ様の方が強いだろクソが」ジー

魔族「ギ?」
魔族「ギー…」

勇者サマレオ「いっちょあの女共を夜にでも………」

魔族たち「ギャッハー!」

 ボコ!

勇者サマレオ「ぐほぁ!?」

魔族たち「ギャギャギャ!」

勇者サマレオ「き、貴様等っ、不意打ちなど……」

 ガクガク。

勇者サマレオ(今の一撃が足にきてる!?)

勇者サマレオ「ぐ!?」

農勇者男「そこの人が危ないぞ!? 早く助けてフィーの所に連れて行く…!」

勇者サマレオ「な!? 雑魚如きが、オレ様を心配するなど…! クソ、クソが!」

勇者サマレオ「このくらい何ともないわー!!」

 サマレオは敵に突っ込んでいった。

勇者サマレオ「オオオオオ!」

農勇者男「なっ、馬鹿な真似をするなっ、おい、戻ってくるんだー!」

魔族たち「ギャッハハハーーーーー!!!!」

 ボコボコボコボコ!

勇者サマレオ「ぐぼぁぁぁぁぁぁーーーーーーーー!?!?」

 サマレオは魔王軍に囚われ人質となった!
528 : ◆JIsvOprbII [saga]:2022/09/11(日) 14:42:28.14 ID:jA9iCsEQ0

 …

女王アンリエッタ「先の戦いで討伐軍の方の被害も少なからず出ていますか…」

肥満大臣「はい。捕らわれた者も勇者職も含めて数十人…」

女王アンリエッタ「魔王と闘う前に全滅だけは避けたいですね」

肥満大臣「元より短期決戦、魔王がいる城まではあと少しです」

女王アンリエッタ「多少の犠牲はやむを得ませんか…、…」

女王アンリエッタ「このまま進みます」

肥満大臣「ハッ! 女王様万歳!」
529 : ◆JIsvOprbII [saga]:2022/09/11(日) 14:58:32.68 ID:jA9iCsEQ0

 …

女参謀「魔王様、ニンゲン共の侵攻……止められません」

魔王「フン!フン!フン!」ドチュ!ドチュ!

メス「あんっ、壊れっ、ちゃうっ、ん゛!!」

女参謀「魔王様!」

魔王「うるさい!さっさと対処しろ! フン!」ドチュ!

女参謀「……………」

 …

 コツコツコツ。

女参謀「私がどうにかするしかないか………」

女参謀「さてしかしどうするか…………」


>>530
・今の魔王一族を裏切って人間に差し出して自分が魔王に成り代わる。一時の平和。
・捕らえた勇者サマレオの魔族化させて利用する
・大魔法『集団催眠』で魔王領全ての生物を眠らせる。魔族たちも眠るが賭けに出た。男、真っ先に目覚める。
・力ないもの(只の兵士とか)を操り討伐軍を内側から崩れさせる。
・超水晶を用いて自ら出陣
・超水晶を用いて、目を付けた男を誘惑・性欲大増量。それで男はどうするか…。
530 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/09/11(日) 15:02:08.41 ID:lQgL1ObSO
一時の平和で。
これで話が終わってしまうなら男誘惑に変更で
531 : ◆JIsvOprbII [sage saga]:2022/09/11(日) 15:04:44.23 ID:jA9iCsEQ0
終わりはしないけど大規模な戦争は取り合えず無くなって今の話は一区切りになるのでまぁ誘惑の方にしますか
532 : ◆JIsvOprbII [saga]:2022/09/11(日) 15:12:30.32 ID:jA9iCsEQ0

女参謀「身内争いがお家芸のニンゲンがここまで結束するとは予想外………あの女王、ここまでとは」

女参謀「ここから我々が勝つにはやはりニンゲン共を中から壊す事が一番簡単でしょう」

 キラリン。

女参謀「この超水晶………本来の持ち主ならばやってくれるはず。彼は只の勇者ではありません」

女参謀「遠い昔に魔の血が入り、彼の代でその力が大覚醒した特別な人間」

ドスケベ女参謀「善とも成れば悪とも成る………フフフ……」
533 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/09/11(日) 15:13:06.42 ID:twvOy/9s0
誘惑→魔王交代でええんでないかな?
流れにもよるけど
534 : ◆JIsvOprbII [saga]:2022/09/11(日) 15:20:00.32 ID:jA9iCsEQ0

 …


 討伐軍は森に入った。

 霧が濃く、どこから魔族が襲ってくるか分からない危険地帯だ。


女王アンリエッタ「無意味に数を減らす事はありません。進行速度を抑え、兵を欠けさせることなく森を抜けるのです」

肥満大臣「ハッ!」



 …



ドスケベ女参謀「本来ならばここが攻め時…………しかし狙うは農勇者ただ一人」

ドスケベ女参謀「幻覚や小競り合いは仕掛けるがあの男の誘惑こそが私の本願…!」

ドスケベ女参謀「必ず奴を手に入れて見せましょう……!」
535 : ◆JIsvOprbII [saga]:2022/09/11(日) 15:27:40.35 ID:jA9iCsEQ0

 …

 もこもこ…。

騎士フレイ「視界が悪すぎるな。ここは討伐軍にとって山場になるだろう」

農勇者男「ドグさん、馬車の守りはしっかり…」

変態戦士ドグ「うむ」

 遠くから戦いの音が聞こえる。

騎士フレイ「あちらの部隊は魔族と戦っている様だ」

 もこもこ。

セレナ「灯りを絶やさないようにしないと……」トーチ

レヴィ「鳥ちゃんたち、ワンちゃん達、周囲の警戒よろしくね」

ビーストたち「ギャオ!(りょ!)」

スミカ「………獣たちか…」カキカキ

スミカ「…そういえば描いた絵を具現化できる術があったような………なかったような…………」

シルフィール「この森の中では気を張っていかなければなりませんね…」モグモグ
536 : ◆JIsvOprbII [saga]:2022/09/11(日) 15:40:12.93 ID:jA9iCsEQ0


ドスケベ女参謀「――――フフフフフ――――」


農勇者男「!!」クルッ

スミカ「男、どうかしたっ?」

農勇者男「笑い声が聞こえた気がしたが………」

シルフィール「笑い声…?」

農勇者男(敵か…?)


ドスケベ女参謀「――――フフフフフ――――」


農勇者男「……」


>>537
・男のパーティ相手だけにゴブリン達を総動員して男を一人にさせて女参謀は接触してくる
・夜中、女参謀は下女に変装して男に接触する
・女参謀は勃起させたゴブリン達を男に見せて彼等よりも小さいペニス持ちと精神攻撃し、突撃してきた男と接触してくる
・森を移動中、男に遠くから精力大増強の術をかけまくり、討伐軍が森を抜けたギリギリで姿を現した女参謀を彼は一人で成敗しに行く
537 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/09/11(日) 15:44:04.71 ID:twvOy/9s0
変装
538 : ◆JIsvOprbII [saga]:2022/09/11(日) 15:53:55.34 ID:jA9iCsEQ0

 …

 森での夜中…………。
 
 討伐軍は進行を止め、野営していた。


農勇者男「……」

農勇者男(あの笑い声が耳に残っている…………俺にしか聞こえていないようだったが………敵の作戦? いやなんで俺だけに、ありえない…………この森が魅せる幻聴かなにかなのか……)

変態戦士ドグ「勇者殿、私は休ませていただきますぞ」

農勇者男「ああ、分かった」

変態戦士ドグ「では」

 すっ…。

農勇者男「…フレイさんも休んでください」

騎士フレイ「本当に良いのか? いくらここが前線でないとはいえパーティの見張りがお前だけというのは…」

レヴィ「私もいるんだけど!」

スミカ「同じくー」

騎士フレイ「お前達、絶対寝そうなんだが」

レヴィ「大丈夫大丈夫!」

スミカ「同じくー」
539 : ◆JIsvOprbII [saga]:2022/09/11(日) 16:02:18.57 ID:jA9iCsEQ0

騎士フレイ「本当にしっかり務めるのだぞ…」

スミカ「ういういー」

レヴィ「お任せい」

農勇者男「フレイさん、もしなにかあったら馬車の中のセレナ達をお願いします」

騎士フレイ「…分かった、ご主人さ、ゴホン!、任せておけっ」

レヴィ「今なんて言った?」

騎士フレイ「寝る!」

スミカ「じぃ…」ジー

 たったった…。

レヴィ「さー夜勤頑張りますかぁ」

農勇者男「…」

スミカ「………」ピト

農勇者男「スミカ? 眠いなら寝ても良いから…」

スミカ「いや、隣にいるだけ」

レヴィ「私もっ」ピト

農勇者男「……」

 両手に花……………。

 とか思っていると俺達の所に人が来た。

ドスケベ女中「勇者様………お夜食をお持ちしました…………」
540 : ◆JIsvOprbII [saga]:2022/09/11(日) 16:19:35.59 ID:jA9iCsEQ0

農勇者男「夜食…? 失礼ですが貴女はどこの部隊の方ですか?」

ドスケベ女中「女王付きの者です…………」

レヴィ「女王様の所にこんなおばさんいたっけ?」

ドスケベ女中(おば……さん?)

スミカ「身体が全然引き締まっていない………ムチムチ、悪く言えばタプタプ…………怪しい」

ドスケベ女中「う、うふふ」ピキキ

農勇者男「……」


>>541
・女王の所に確認しに行きますと男は女中を連れて移動。しかしいつの間にか濃い霧の森の中で彼女と二人きりになっている。
・熟れた身体の女中に鼻の舌を伸ばす男。レヴィとスミカは不満そうに持ってこられた夜食を食べる。二人は眠る。
・「フフフ」と笑う女中に男は会の声だと彼女を敵だと見抜く。女中は笑い、視線でスミカとレヴィを殺すぞと言ってきたので一同は座る。スミカとレヴィは夜食を食べて眠る。
541 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/09/11(日) 16:23:09.89 ID:r6rZ/vbz0
女王の所に確認しに行きますと男は女中を連れて移動。しかしいつの間にか濃い霧の森の中で彼女と二人きりになっている。
542 : ◆JIsvOprbII [saga]:2022/09/11(日) 16:28:45.76 ID:jA9iCsEQ0

農勇者男(普段の王城でもライブ配信の時も彼女は見た事ない……)

農勇者男「完全に信用できないです………一緒に女王の陣営に付いてきてもらって良いですか」

ドスケベ女中「は、はい………分かりました………あの、このお夜食はどうしましょう…」

農勇者男「それも持って」

ドスケベ女中「はい……」

農勇者男「スミカ、レヴィ。フレイさんを起こして俺が戻るまでここに居てもらってくれ」

レヴィ「りょ!」タタッ

スミカ「この女中は怪しいよ」

ドスケベ女中「……」

農勇者男「では行きましょう」

ドスケベ女中「はい……」
543 : ◆JIsvOprbII [saga]:2022/09/11(日) 16:37:01.01 ID:jA9iCsEQ0

 …

 ざっざっざ。

農勇者男「貴方が本物の女中と確認できたらそれも頂きますので」

ドスケベ女中「…もう冷めてしまいました」

農勇者男「温め直します」

ドスケベ女中「……」

 ざっざっざ。

 もこもこ。

農勇者男「こっちに…」

 もこもこ。

ドスケベ女中「…」

農勇者男「あれ? 討伐軍の野営の灯りが…っ」

 もこもこ。

ドスケベ女中「あちらではないでしょうか?」

農勇者男「いやっ、こっち……っ、あれそっち…っ」

ドスケベ女中「…」

農勇者男(いつのまにか討伐軍と離れてしまっていた!? な、なんて事だ…!!)


下3まで 多数決
・女中、「私怖いです…」と男に抱き着いてくる。密かに精力大増強の術をかけられ続けている彼は女中に発情し尻を掴み襲う。
・女中、正体をドスケベ女参謀と明かし密かに精力大増強の術をかけられ続けている男を誘惑してくる。
544 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/09/11(日) 16:38:08.27 ID:HTle0j4Go
怖いです
545 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/09/11(日) 16:54:53.20 ID:039h7UzxO
正体明かす
546 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/09/11(日) 16:55:34.51 ID:XWt6ge680
知りを掴む
547 : ◆JIsvOprbII [saga]:2022/09/11(日) 17:21:55.59 ID:jA9iCsEQ0

農勇者男(もしかしてコレは彼女の罠―――――)

ドスケベ女中「勇者様っ」

 とっ。

農勇者男「!」

 彼女が手に持っていた夜食を放り投げて俺の胸に飛び込んできた。
 
 衝動的に受け止めてしまう。

ドスケベ女中「ここどこなのですかっ……私、怖いです……」

農勇者男「女中さん……」

ドスケベ女中「勇者様…」

 スリスリ。

農勇者男「っ」

農勇者男(や、柔らかっ………それに…)

 プリ、プリ♡

農勇者男(年上の女性の熟れたデカ尻………あ、あ)

ドスケベ女中「離れないで…」

農勇者男「だ、大丈夫、傍に居ますよ…」

ドスケベ女中「良かったです…」

 ぽわわわ――――――

農勇者男「……」ムラッ

 ぽわわわ――――――

ドスケベ女中「こんな森の中で誰も近くに居なくて心細いです…………だから…暫くこのまま…」
548 : ◆JIsvOprbII [saga]:2022/09/11(日) 17:31:52.32 ID:jA9iCsEQ0

農勇者男「闇雲にこれ以上歩くのは危険ですね…」

ドスケベ女中「ええ……」

農勇者男「…」

ドスケベ女中「どこか、座れる場所とか…」プリプリ

ドスケベ女中「もうここじゃ……声出しても討伐軍の人は気付いてくれないでしょうね…」

農勇者男「そうかもしれません…ね…」ムラムラ

ドスケベ女中「こんな所を誰かに襲われたら……あぁ、考えただけで恐ろしいです…」

 がしっ。

ドスケベ女中「えっ?」

農勇者男「…」

ドスケベ女中「ゆ、勇者様、あの……お手が…」

農勇者男「…な、なんです?」

ドスケベ女中「私のお尻に…」

農勇者男「……っ」

 がしっ、がしっ。

ドスケベ女中「やっ!? お止めになってっ、勇者様っ」

農勇者男「女中さん…!」

 ぎゅむぅぅぅぅ!

ドスケベ女中「ひぃぃ!? お尻そんなに強く掴まないでぇ!」
549 : ◆JIsvOprbII [saga]:2022/09/11(日) 17:42:06.14 ID:jA9iCsEQ0

農勇者男「声出さないで下さい…っ」

ドスケベ女中「でも勇者様がお尻を触ってくるから…っ」

農勇者男「すみません、ぁあ、すっすみませっ」

ぎゅむっ、ぎゅむっ

ドスケベ女中「やめて…」

農勇者男「はぁはぁ……」


>>550
・男は凶暴化の術をかけられ、女中を押し倒して○○。
・女中の服を破る。そして○○する。
・性欲を堪え女中から離れる。だが彼女は○○してきた。
・やめてと言いながら女中は○○してきた。
・女中は正体を現し女参謀になり、○○してくる。
550 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/09/11(日) 17:47:16.94 ID:abvMZtHhO
女参謀になってバキュームフェラ
551 : ◆JIsvOprbII [saga]:2022/09/11(日) 18:02:16.69 ID:jA9iCsEQ0

農勇者男「うぁぁ、でも、でもっ、手が止まらないっ」

 ぎゅむっ、ぎゅっ!

ドスケベ女中「やぁぁぁ…っ」

農勇者男「ハァハァっ」

ドスケベ女中「はぁん、ん、フフ…術への抵抗力は無いようですねこれは…っ」

農勇者男「はぁ、は…、は…?」

ドスケベ女中「―――フフフ」

農勇者男「!」

 ババっと一瞬で女中の格好が変わる。

 魔族だ。

ドスケベ女参謀「なれば御しやすい」

農勇者男「敵ッ…」

 どんっ!

農勇者男「うわっ!」ズシャー!

農勇者男「こ、のっ」

ドスケベ女参謀「動かないで下さい。興奮してしょうがないんでしょう? オチンポ、しゃぶってあげましょう」

農勇者男「!!!」

 突き倒された俺は彼女の言葉に起き上がるのを止めてしまう。

 そして期待してしまう。

農勇者男「っ、っ」

ドスケベ女参謀「聞き訳が良いですね……♡」
552 : ◆JIsvOprbII [saga]:2022/09/11(日) 18:11:31.97 ID:jA9iCsEQ0

ドスケベ女参謀「それでは…」スッ

農勇者男「やめろ……っ」

ドスケベ女参謀「と言いながら動かないではないですか」

 カチャカチャ。

農勇者男「っっっ////」

ドスケベ女参謀「フフフ…」

 ポロン。

ドスケベ女参謀「あら?」

農勇者男「〜〜〜〜////」

ドスケベ女参謀「これはっw これは…………w フフフフフっ、すみませんっw フフっw」

農勇者男「く、くっっ、笑うなっ」

ドスケベ女参謀「可愛そうに。超水晶に力を奪われなければオチンポもここまで小さくはならなかったのではないでしょうか」

農勇者男「な…!? どうしてその事を…!」

ドスケベ女参謀「超水晶の情報は我々魔族にも伝わっています。まぁしかし、興味を持っているのは私くらいではないでしょうか」

ドスケベ女参謀「しかしこの小ささは……」

農勇者男「い、言うなっ」

ドスケベ女参謀「辛かったでしょう? これからは私がお世話をして差し上げますよ」

農勇者男「!!!」

ドスケベ女参謀「あむ…………」

農勇者男「ぬぁぁぁっ!? ほ、ほんとにしゃぶってッ、るっ♡」
553 : ◆JIsvOprbII [saga]:2022/09/11(日) 18:28:21.12 ID:jA9iCsEQ0

農勇者男(討伐軍で王都でた後から一回も抜いてないから、久しぶりでっ、気持ち良すぎるっ)

農勇者男(それに―――――)

ドスケベ女参謀「じゅっ」

ドスケベ女参謀「ちゅっ」

ドスケベ女参謀「ずちゅうううううう〜〜〜〜っ!」

農勇者男(この女のバキュームフェラえぐ過ぎて腰が勝手に浮くぅぅ!!!)

ドスケベ女参謀「うふふ…」ジッ

農勇者男「! こ、こっちを見るなっ」

ドスケベ女参謀「ジュッチュチュ!!」

農勇者男「くほぉ!?」

ドスケベ女参謀「ちゅっぽ!ちゅっぽ!」

農勇者男「で、っつっ、るッ」

ドスケベ女参謀「ちゅぽん」

農勇者男「!?」

ドスケベ女参謀「……フフフ」

農勇者男「なんで…や…めるんだ……っ、ハァハァハァハァ」ビクビク

ドスケベ女参謀「フフ…」


下3まででコンマが一番大きいレス
・おあずけを食らった男に女参謀はおねだりしたら射精させると言う。男はおねだりしてしまいそれは録画される。
・寸止め状態で返される。後日、再び夜に女参謀が接触してくる。
・更に○○される。
・男は囚われて魔王側の城に行く。
・この溜まった欲望を仲間にぶつけたくないか?と問われ、男は○○の所に行く。
・超水晶を渡す代わりに女王or???(魔王の一族の女)を襲うように命令される。
554 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/09/11(日) 18:31:12.78 ID:r6rZ/vbz0
超水晶
今2択決めるなら???で
555 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/09/11(日) 18:32:43.43 ID:HTle0j4Go
この溜まった欲望を仲間にぶつけたくないか?と問われ、男はスミカの所に行く。
556 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/09/11(日) 18:34:24.02 ID:ZQpFpP+V0
水晶もらう
557 : ◆JIsvOprbII [saga]:2022/09/11(日) 18:50:07.33 ID:jA9iCsEQ0

ドスケベ女参謀「超水晶の一つがココにあるのですが……」

 カラカラカラッ!

農勇者男「!」

ドスケベ女参謀「入れ物の中で動き回っている………コザルの報告からの推測通り、超水晶は傍にあれば貴方に向かって吸収されに行くようですね」

農勇者男「ハァハァ……………!」

ドスケベ女参謀「これは貴方に力を与える物……当然欲しいのではないですか?」

農勇者男「……知らないっ」

ドスケベ女参謀「フフフ……、今更強がりですか? それともそんな事よりオチンポから精液を出したくてしょうがないでしょうか」

農勇者男「くっっ」

ドスケベ女参謀「この超水晶をお渡しするのは構いません。ですがこちらのお願いを聞いていただきたいのです」

農勇者男「お願い、だとっ?」

ドスケベ女参謀「魔王の一族の娘…………武闘派のその彼女を倒してほしいのです」
558 : ◆JIsvOprbII [saga]:2022/09/11(日) 18:51:52.01 ID:jA9iCsEQ0
●魔王一族の女キャラ安価 下1から3 その中から選びます
 作成シート
名前
職業 
服装
容姿
性格
趣味
好きなもの・嫌いなもの
設定 武闘派。
ぶっかけの難易度 ←指定されたラインに沿って進行します
559 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/09/11(日) 20:15:48.89 ID:HTle0j4Go
名前 カルミア
職業 魔戦士
服装 ハイレグレオタードにマント。大鎌。
容姿 銀髪ツインテに赤い眼。白い肌。ロリ巨乳
性格 言動は純真で可愛らしいが物騒かつ脳筋寄りですぐ手が出る。強者には従順。性的に初心。
趣味 狩り(意味深)
好きなもの 魔王
嫌いなもの 汚いもの
設定 武闘派。魔族としては若く、人間には敵対する相手以上の意識は持っていない。何故か勇者の精液に極めて弱い体質である種の催眠状態に陥る
ぶっかけの難易度 物理的に極めて高い。代わりにリターンは大きい
560 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/09/11(日) 21:53:39.10 ID:r6rZ/vbz0
武闘派ってあるけど暴力的なら大体ok?
561 : ◆JIsvOprbII [sage saga]:2022/09/11(日) 22:46:39.10 ID:jA9iCsEQ0
戦闘に関して秀でているならなんでもOKです
562 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/09/11(日) 23:34:13.14 ID:fwg/rZMd0
名前 サリア
職業 吸血鬼
服装 マントに胸元の開いたボディコンドレス
容姿 銀髪三白眼の美人、巨乳巨尻
性格 唯我独尊、協調性がない。プライドが高い
趣味 食事
好きなもの 上手い血
嫌いなもの 不味い血、自分よりも偉そうなやつ
設定 武闘派。真祖の吸血鬼のため弱点である日光を克服
している。悪気なく周りを見下した言動をするため魔族内で嫌われてるが強いので正面きって対立するものがいない。グルメで気に入った人間を好んで血を吸う、上手いかどうかは人の臭いで判別している。吸血行為中はお互いに強烈な快感を得る
ぶっかけの難易度 ←単純に強いため難易度激高だが吸血中はガードが甘い
563 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/09/12(月) 00:20:20.47 ID:Mh1F2p5F0
名前 リポカ
職業 魔格闘家
服装 直スパッツとピッタリしたボディースーツ(双方黒のテカテカ生地)
容姿 濃い褐色肌、2メートル越えで爆乳巨尻の筋肉質ダイナマイトボディ
性格 魔族では稀有な義理人情を重んじる一方、自身が負けたらナニをされても心底喜んで受け入れるドM
趣味 爆食い、限界まで自分を追い込むトレーニング
好きなもの 義理人情、食事
嫌いなもの 理不尽
設定 人望が厚い魔王軍最高幹部で武闘派を纏める武闘派の中の紅一点で魔王の娘
親のコネで魔王軍入りしたと馬鹿にされて来たが、その実魔王のコネを突っぱね、馬鹿にして来た者達を己の実力で黙らせ最高幹部まで成り上がり魔王の後釜を担うと言われている本物の実力者
父である魔王の事は尊敬しているが現在のやり方に少々疑問を持っている様子で、自身の代が来れば本当の意味で人間達を打ち負かして人魔を統治しようと考えている
だが魔王のやり方がやり過ぎている時は謀反を起こそうとも覚悟している
今は人間を敵と思っているが、それと同時に同じ生物として敬意を持っている
ぶっかけの難易度 超極高(自分が負けたらエロい事も喜んで受け入れるので超極低)
564 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/09/12(月) 00:24:56.41 ID:uiWv30zwO
あ、間に合わんかった
565 : ◆JIsvOprbII [saga]:2022/09/12(月) 21:49:37.83 ID:vfUz9XHw0

ドスケベ女参謀「名を吸血鬼サリア。次期魔王とも目される魔族です。私は彼女が邪魔でして」

農勇者男「なっ……、どうしてそんな事を…! 同じ魔族じゃあないのか…!」

ドスケベ女参謀「私が魔王になるためです」

農勇者男「…!」

ドスケベ女参謀「魔王も世襲制の様なものを大事にしていましてね。残念ながら私は魔王族と血縁関係にないのです。なのでね…」

農勇者男「下剋上を…!?」

ドスケベ女参謀「現魔王の統治はこれまでの権勢便りで自身は何もされないプー太郎なんですよぉ」ハー

農勇者男「…そんな事に協力すると思っているのかっ」ムラムラ

ドスケベ女参謀「私は魔王になれたらニンゲンとは友好的な付き合いをしたいと思っていますよ」

農勇者男「信じられるかっ」

ドスケベ女参謀「これは魔族同士の身内争い。貴方がたニンゲンにとっては都合のいい話では?」

ドスケベ女参謀「そ・れ・に」

農勇者男「!」

 彼女の唾液でヌルヌルのチンポを優しくなでられる。

ドスケベ女参謀「貴方個人とも懇意にさせていただきたいと思っていますが………」ヌリヌリ

農勇者男「くっくぉっ、おっ♡」

ドスケベ女参謀「フフフ」
566 : ◆JIsvOprbII [saga]:2022/09/12(月) 22:05:53.41 ID:vfUz9XHw0

 にゅっ、にゅっ♡

ドスケベ女参謀「世界も平和にできてとびっきりの快楽も得られる…………私と協力する事に損などないでしょう?」

農勇者男「し、しかし、魔族に…協力するなんて…っ」

ドスケベ女参謀「私は”良い魔族”ですよ…」

 乳首も触られた。

農勇者男「〜〜〜〜っ♡」

ドスケベ女参謀「お願いします……」

 俺はコクコクコクッと震えるように頷いた。


>>567
・○○して射精させてくれと懇願
・打倒、吸血鬼サリアへの話へ
567 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/09/12(月) 22:09:26.24 ID:Uu9B+iScO
口マン◯で射精させて
568 : ◆JIsvOprbII [saga]:2022/09/12(月) 22:19:06.22 ID:vfUz9XHw0

ドスケベ女参謀「ではお話に入りま―――」パッ

 彼女の手がチンポから離れる。

農勇者男「っ、その前に……く、口マン〇で射精させてくれっ」

ドスケベ女参謀「……」

農勇者男「頼むっ、もう、もぅおかしくなりそうなんだっ」

ドスケベ女参謀「……」

農勇者男「頼むぅ!」

ドスケベ女参謀「いいですよ」

農勇者男「! やった…!」

ドスケベ女参謀「貴方の粗チンでは他の誰も相手にされないでしょうからね。私だけですよ、こんな事をするのは」

 と言って彼女はまた俺のチンポをしゃぶってくれた。

農勇者男「あああぁぁぁぁッ♡」

ドスケベ女参謀「ちゅるるる…………っ」

農勇者男「き、気持ちいい〜〜っ」

ドスケベ女参謀「ぢゅッッ!!」

農勇者男「おほぉ♡」

ドスケベ女参謀「…りゅるぅ〜〜〜っ」

農勇者男「っっっ♡」ビクビクビク


>>568
・口マンコ中出し
・顔で孕め
・髪にぶっかけ
・バキュームフェラで精液絞り出される
569 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/09/12(月) 22:22:59.13 ID:PHvGzVsg0
中出し
570 : ◆JIsvOprbII [saga]:2022/09/12(月) 22:32:09.12 ID:vfUz9XHw0

ドスケベ女参謀「ちゅぽっちゅぽっ、ぢゅりゅるッ!」

農勇者男「んぐぅ!!? う゛♡ 出るっ」

ドスケベ女参謀「んっ、んっ、んっ!」

農勇者男「口マンコに出るぞぉぉ、おーー出るっ、イッく…!! もっと吸ってくれぇ!」

ドスケベ女参謀「ちゅっっっ、ちゅちゅーーーっ!!」

農勇者男「イクッ!!!」

 ぴゅるっ。

ドスケベ女参謀「んっっ…………、……ん…」

 とくん。

農勇者男「はーーーーはーーーー………………♡」

 ちゅぽ…。

農勇者男「うひっ」ビク

ドスケベ女参謀「ふぅ………、……飲んだ方が良いですか?」モゴ…

 コクっ。

ドスケベ女参謀「……ん」

ドスケベ女参謀「ごくんっ」

農勇者男「♡」

ドスケベ女参謀「では改めまして、よろしくお願いしますよ。私は参謀トゥシーマと言います」
571 : ◆JIsvOprbII [saga]:2022/09/12(月) 22:50:28.14 ID:vfUz9XHw0

 …

農勇者男「それで……どういう手筈になるんだ…」

参謀トゥシーマ「そうですね…」

 さわさわ。

農勇者男「も、もう触ってこなくていい…」

参謀トゥシーマ「一回出しただけで素っ気なくなるのは悲しいですね……フフフ…」

 さわさわ。

農勇者男「…く♡」

参謀トゥシーマ「それで、打倒サリア様の作戦ですが………貴方は捕虜として彼女のいる城に入り込んでほしいのです」サワサワ

農勇者男「な、なにっ?」ビクビク

参謀トゥシーマ「私もその城の中に居続けて支援する予定ではありますがどうなるか分かりません」

農勇者男「俺一人で吸血鬼サリアをどうにかする事になるかもしれないのか…!?」

参謀トゥシーマ「サリア様はその性格から魔族内でも嫌われていますので私以外にも協力者はいます。そう不安にならないで下さい」

農勇者男「……サリアはかなりの実力者なんだろう…!? 俺がどうにかできる相手なのか…!」

参謀トゥシーマ「そこは賭けにもなりますが超水晶の出番です」

 きらり。

参謀トゥシーマ「情報通りならば貴方がこれで力を取り戻せばサリア様にも勝てる……ハズです」

農勇者男「そこは随分とあいまいだな…!」

参謀トゥシーマ「正直、まだ貴方は捨て駒としか思っていませんので」

農勇者男「!?」

参謀トゥシーマ「ですが大いに期待はしています。だから超水晶も渡すのですから」

農勇者男「ちょ、ちょ、ちょっと待ってくれ」

参謀トゥシーマ「なんですか? 止めるとでも?」

農勇者男「…………俺が超水晶に触れて得られる………いや、取り戻すのは単純に力だけとかじゃないんだ…」

参謀トゥシーマ「…………ほう?」
572 : ◆JIsvOprbII [saga]:2022/09/12(月) 23:00:17.59 ID:vfUz9XHw0

農勇者男「これまでも超水晶に触れた事はあって、強くなった感覚はあった…」

農勇者男「だがそうじゃない場合もあったんだ………だからその超水晶を得たとしてもサリアに対抗できるようになるかどうか…」

参謀トゥシーマ「そうじゃない場合とは具体的にどういう事が起こったのです?」

農勇者男「……」

参謀トゥシーマ「教えてほしいですね」

農勇者男「…俺の精液に色々な効果が表れるとか」

参謀トゥシーマ「……精液?」

 彼女は咄嗟に口に触れた。

農勇者男「………治癒効果とか…………依存作用とか」

参謀トゥシーマ「依存……」

 さわさわ…、さわ…。

参謀トゥシーマ「!!」

 バッとトゥシーマが俺から離れる。

参謀トゥシーマ「……まさか私に精液を飲ませたのは……っ」

農勇者男「…俺だって…性欲に流されっぱなしじゃない」

参謀トゥシーマ「く………」

農勇者男(まぁ…ほぼ性欲でおねだりしたんだが……)
573 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/09/12(月) 23:03:23.75 ID:x6vv/Bbo0
何と言う策士なんだあ
574 : ◆JIsvOprbII [saga]:2022/09/12(月) 23:14:05.97 ID:vfUz9XHw0

参謀トゥシーマ「やってくれましたね……」

農勇者男「先にフェラチオしてきたのはお前だろう…」

参謀トゥシーマ「……」

農勇者男「……」

参謀トゥシーマ「…いいでしょう。過ぎてしまったことは仕方ありません。……今のところ自分の体に変化を感じてはいませんし」

農勇者男「そうか…」

参謀トゥシーマ「しかし、貴方が取り戻す力がそう言った類のものもあるとするとやり方も変わっていくかもしれませんね」

農勇者男「…」

参謀トゥシーマ「とりあえず私の持つこの超水晶……、これで貴方がどんな力を取り戻すのかやってみましょうか」

農勇者男「それ、普通にくれるんだな…」

参謀トゥシーマ「友好の証です」

農勇者男「…」

 パカっ。

参謀トゥシーマ「さぁ超水晶よ。あるべき所に戻るのです」

 ひゅん!!

農勇者男「……!」

 ぴと!

 ズズズズ…!

参謀トゥシーマ「さぁどうなります…!」



 『散らばった水晶玉の一つを獲得した。』



取り戻す力を選んでください >>575
・チンポが長くなる
・チンポが太くなる
・チンポの硬さ、反り、雁のえぐさ、その他メスが好みそうな感じになる
・射精量と持続力が底知れなくなる
・男が成すエロが極上テクニックとなる
・めっちゃ強くなる(←戦闘でサリアに勝つ事可能になる 次回超強くなる)

[現在]
●精液に治癒、めっちゃ美味しい、臭いのに嗅ぐの止められない他メスが好みそうな感じになる
●中々強くなる
575 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/09/12(月) 23:15:38.00 ID:1OwF25770
長くなる
576 : ◆JIsvOprbII [saga]:2022/09/12(月) 23:33:53.88 ID:vfUz9XHw0


 ・・・・・・・。


参謀トゥシーマ「…なにか変わりましたか?」

農勇者男「…………」

参謀トゥシーマ「勇者殿?」

農勇者男「…チンコが、長くなった………」

参謀トゥシーマ「…御冗談を」

農勇者男「……」

参謀トゥシーマ「本当に…?」

 コクコク。

参謀トゥシーマ「……、では見せて下さい」

農勇者男「ん……」

参謀トゥシーマ「もうさっき一度見ましたし、恥ずかしがる事もないでしょう」

農勇者男「……」

 俺はズボンを脱いだ。

参謀トゥシーマ「こ、これは………!」

 でろーーーん。

参謀トゥシーマ「……細さはそのままなのですね。無駄に長い分、触手みたいですよ」

農勇者男「無駄とか言うな…」
577 : ◆JIsvOprbII [saga]:2022/09/12(月) 23:46:59.16 ID:vfUz9XHw0

参謀トゥシーマ「で、これだけですか?」

 細くて長いチンコを触られる。

 心なしか怒っているようにも見える。

農勇者男「…これだけらしい」

参謀トゥシーマ「……」

 さわさわ。

農勇者男「うっ♡」

参謀トゥシーマ「これだけ……」

 しこっ。

農勇者男「うおぉ! 手で扱かれれるっ、今まで指でつまむしかできなかったのに…!」

参謀トゥシーマ「…」

 ムクムク。

農勇者男「ハァハァっ」

 ムクッ…、しな…。

参謀トゥシーマ「オチンポの長さに硬さがついてきていないようで、勃起しても全体的に柔らかめですね」

農勇者男「そ、そんな事…」

 にぎっ。

参謀トゥシーマ「柔らかい…」

農勇者男「う、ううっ」

参謀トゥシーマ「何だか余計にみっともない粗チンになっただけですね」

農勇者男「ううううっ」

参謀トゥシーマ「期待外れも良い所です。あむ」

農勇者男「ふおぉおおぉお!?」

 不意打ちフェラに変な声が出る。

参謀トゥシーマ「れろれろれおっ♡ ちゅ、ちゅぷっぽ♡」

農勇者男「何してっるっ!?」

参謀トゥシーマ「こんな可哀そうな触手粗チンポ、私以外に相手されないでしょう…、じゅぞぞっ♡」

農勇者男「ちょ、もぅっ……出したばっかで…っ、お、おい、ぉ、おっ、くおおぉぉおぉぉおぉおおっっ♡」


 ぴゅぴゅっ♡
578 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/09/13(火) 00:20:05.27 ID:QgN4CeHhO
更新区切るなら言ってくれるとありがたい
毎回寝落ちしてるとかならしょうがないけど
579 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/09/13(火) 12:30:53.74 ID:xUhG32d80
おつとか言いたいの?
580 : ◆JIsvOprbII [saga]:2022/09/15(木) 20:51:16.68 ID:qf/X7isj0

 …

農勇者男「ハーハー……」ガクガク

参謀トゥシーマ「貴方にはサリア様の住む城に捕虜として入り込んでもらいます。いいですね?」

農勇者男「もう射精できないって言ってるのにずっとフェラチオされて…っ、腰が…っ」

参謀トゥシーマ「…行きましょう」

農勇者男「く……」

農勇者男(この行動が討伐軍の為になる事を願う……)
581 : ◆JIsvOprbII [saga]:2022/09/15(木) 21:02:17.85 ID:qf/X7isj0

>>>> 吸血鬼サリアの城


 ギギギギギ…………


魔族「トゥシーマ様が入られる!」

魔族「ようこそ!」
魔族「ようこそ!」
魔族「ようこそ!」
魔族「ようこそ!」

参謀トゥシーマ「さぁ、入りますよ」

農勇者男「……」

参謀トゥシーマ「中には実際に捕虜にした討伐軍のお仲間もいます。もし逃げ出したりしたら彼等の命の保証はしませんので」

農勇者男「貴様…っ」

参謀トゥシーマ「超水晶の持ち主の力、頼りにしていますよ。ぜひサリア様を打ち倒してください」
582 : ◆JIsvOprbII [saga]:2022/09/15(木) 21:14:28.77 ID:qf/X7isj0

 カツ、カツ、カツ。

参謀トゥシーマ「サリア様は何処か」

魔族「コロシアムで捕虜をいたぶっておられますよ」

参謀トゥシーマ「そうか」

農勇者男「捕虜を…?」

魔族「ケケケ、お前も存分に相手をしてもらうといい。ケケケ!」

参謀トゥシーマ「行くぞ農勇者」

農勇者男「…」


 …


 オオオオオオオオオーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!!!

魔族「殺ーせー!殺ーせー!」

魔族「勇者も雑っ魚いなぁ!」

魔族「サリア様の相手じゃねぇ!」

 オオオオオオオオオーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!!!


参謀トゥシーマ「サリア様の相手は勇者職か」

農勇者男「あ、あれは…!?」



吸血鬼サリア「はぁ…………お前が持っていた装備を全て与えているというのにこの程度なのですわね」

勇者サマレオ「ご、ごは…っ」ガシャン

吸血鬼サリア「お前、言っていましたわね。自分が討伐軍で一番強いのだと。となると今、魔王領に侵攻してきているあの軍は私が行けばちょちょいと蹴散らせられるのかしらぁ?」

勇者サマレオ「俺はまだ負けてねぇっっぞ」

吸血鬼サリア「あら、何か奥の手でも?」

勇者サマレオ「うがあああああああああああ!!」

 ダダダダダ!

吸血鬼サリア「ハンっ」

 ビーーーーー!!

勇者サマレオ「ぎゃあはーーーーー!!!」

 ぷしゅぅー。

勇者サマレオ「………が、…あ……」

 バタン…。

吸血鬼サリア「元気だけが取り柄なのですわねぇww おーーっはっはっは!」



 オオオオオオオオオーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!!!

魔族(あの勇者でも駄目だったか…)

魔族(やべーくらい強いなサリア様は…)
583 : ◆JIsvOprbII [saga]:2022/09/15(木) 21:20:39.09 ID:qf/X7isj0

 ガッ!

吸血鬼サリア「最初の威勢は何処へ行ったのかしら? 一対一では絶対に負けないとおっしゃっていませんでしたかぁ???」

勇者サマレオ「て、め」

吸血鬼サリア「雑〜魚ぉ。おはははは!!」

勇者サマレオ「ちくしょぉ…」


>>584
・サリアはサマレオの臭いを気に入り吸血行為をしてお互いに強烈な快感を得る
・サリアはサマレオの臭いを嫌い、良い臭いがする方を見ると男がいた
584 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/09/15(木) 21:21:49.01 ID:SIc2YPGAo
吸血行為をする
585 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/09/15(木) 21:22:27.52 ID:TsEdsiE7O
嫌い
586 : ◆JIsvOprbII [saga]:2022/09/15(木) 21:34:07.85 ID:qf/X7isj0

吸血鬼サリア「けれどお前…臭いは中々どうして、私の好みですわよ」

勇者サマレオ「んだ、と」

吸血鬼サリア「私、鼻は誰よりも利きますの。味は保証できそうですわね」

 かぱ。

勇者サマレオ「な、にぉ」

吸血鬼サリア「血を寄越しなさい」

 がぶり。

勇者サマレオ「っっっ!?!!?」



農勇者男「サマレオ…!!」

参謀トゥシーマ「ほう、サリア様が吸血行為をなさるとはあの勇者…よほど気に入られたのですね」



吸血鬼サリア「ぢゅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅ…………………」

勇者サマレオ「ぎぁあぁあ゛あ゛あ゛…っっ!!」

 がぶがぶ。

吸血鬼サリア「ん、美味し…♡」

勇者サマレオ「あ゛ぁぁぁぁああぁ゛…!?」

 ムクムク…。

勇者サマレオ「!?」

吸血鬼サリア「ちゅぅぅぅぅ……っ♡」クネクネ


魔族たち「お、おぉ♡」


吸血鬼サリア「ちゅうううう♡」

 もみっ、もみっ!

 くちゅくちゅ。
587 : ◆JIsvOprbII [saga]:2022/09/15(木) 21:42:00.44 ID:qf/X7isj0

 サリアは吸血行為をしながら自身の胸や恥部を弄り倒し始めた。

農勇者男「な、なんだ…?」

参謀トゥシーマ「サリア様の吸血は快楽を得られるのです。している方も、されている方も」



勇者サマレオ「ぐぉおおぉおぉぉぉ!?」

 もっこり!

吸血鬼サリア「ウフ…苦しそうですわねぇ?」

 ジーッ。

勇者サマレオ「ま、族が俺の股間に、触れる、なっ」

吸血鬼サリア「まぁ、私の吸血の快楽に抗うなんて……やはり口だけではないという事でしょうか♡?」

 ブルン!!

勇者サマレオ「っっ」

吸血鬼サリア「ウフフ…ニンゲンにしては中々ご立派なチンポですわね…」




参謀トゥシーマ「あら…………彼の、大きいですね」

農勇者男「っ、っ…」俯く

参謀トゥシーマ「貴方のと大違い…」

農勇者男「っ…」




吸血鬼サリア「ぢゅうう♡」

勇者サマレオ「〜〜〜〜〜〜〜〜!!!」

 ビクン!!
588 : ◆JIsvOprbII [saga]:2022/09/15(木) 21:50:06.53 ID:qf/X7isj0

吸血鬼サリア「いいですわ……お前の血、とっても私の口に合いますのっ」

吸血鬼サリア「ぢゅう!ぢゅう!」

勇者サマレオ「ウ゛!ウ゛!」

 ブルン!ブルン!

勇者サマレオ「ぐそ、がぁ…っ!!」

吸血鬼サリア「吸血の快楽に喜びを覚えているのはチンポを見れば即バレですわよぉw???」

勇者サマレオ「る、ぅぅぅせっえっ?!?! ぐほぉああぁ!!」



サマレオは… >>589
・サマレオ、吸血されながら自慰して射精
・サマレオ、サリアのマンコに巨根をぶちこむ
・サリアの吸血に快感MAXでサマレオはノーハンド射精
・自由
589 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/09/15(木) 21:51:59.54 ID:q5Y25lqUo
ノーハンド
590 : ◆JIsvOprbII [saga]:2022/09/15(木) 22:02:36.52 ID:qf/X7isj0

吸血鬼サリア「ぢゅうううううううう♡」モミモミ クチュクチュ♡

勇者サマレオ「ぐ、ひ、ひぃ、ひぃぃあ♡!?!?!?」



 サリアはサマレオの血を際限なく吸い続けている。

農勇者男「サマレオが死んでしまうっ」

参謀トゥシーマ「残念ですがあれは私では助けられません」

農勇者男「そんな…っ」



勇者サマレオ「ひーーーーっ、ひぃーーーーお、おぉぉぉおおぉぉぉお♡♡♡」ビクビクビク

吸血鬼サリア「ぢゅーーーー!」

勇者サマレオ「ひぃぃぃぃぃぃぃーー、い゛ひぃぃぃいいぃぃい♡♡♡!!!」

 サマレオはおそらく誰にも見せた事のない程の情けない顔で悶えていた。

吸血鬼サリア「んふふ、ヂュッッッ♡♡」

勇者サマレオ「ぐッッッッ、ひぉぉおぉおおおーーーーーー♡♡♡♡♡!!!!」


 どびゅびゅ!!

 ブルン!

 どびゅっびゅ!!!

 ブルンブルン!




参謀トゥシーマ「まぁなんと盛大な射精でしょう。量も勢いも人並み以上ですね。どちらも人並み以下の貴方と比べるとより一層たくましさを感じられる」

農勇者男「サマレオー!」

参謀トゥシーマ「……フフフ、お優しいのですね」




吸血鬼サリア「…………ぷは♡」

勇者サマレオ「………カヒ♡……………ヒョ♡…、ヒ………………ッ…♡」

吸血鬼サリア「貴方の血、美味でしたわよ。これからは私の吸血サーバーとして飼って差し上げますわぁ。まぁ生きていればの話ですけれど…………おーははははははは♪」

勇者サマレオ「――――♡―」ビク!ビク!
591 : ◆JIsvOprbII [saga]:2022/09/15(木) 22:14:02.94 ID:qf/X7isj0

吸血鬼サリア「さて、と……………他の捕らえたニンゲン共も相手をしてあげようかしら…」




農勇者男「俺が闘うっ」

参謀トゥシーマ「待ちなさい、あの勇者職の男も負けたのですよ? 貴方は彼より強いとでも?」

農勇者男「ならどうしろというんだっ、あの吸血鬼を倒す為に俺を連れてきたんだろう!?」

参謀トゥシーマ「超水晶の力が単純なパワーだけではないと知った以上、戦闘は避けましょう」

参謀トゥシーマ「貴方には“ここ”で頑張って頂いた方がサリア様を倒せる可能性がありそうです」

 ぎゅっと股間を握られる。

農勇者男「むっ、無理だ…っ、いくらなんでもっ。あの巨根なサマレオだって簡単にアヘってたぞ…!」

参謀トゥシーマ「そう卑屈にならないで下さい」フフ

農勇者男「お前がサマレオと俺のを比べたから…っ」

参謀トゥシーマ「それはまた別の理由でああ言ってしまっただけなのですが…」

農勇者男「ふざけるな……っ」

 と、彼女は俺に近づいてきて耳打ちしてくる。

参謀トゥシーマ「いずれ貴方の“ここ”は私だけのものにしたいので……………。私だけは“ここ”がどんなに粗末でも喜んでお相手します…………♡」

 どきんっ。

農勇者男「う、うるさ…っ、…くそっ…」


>>592
・サリアと闘いに行く
・この後、捕虜としてサリアへ紹介されにいく
592 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/09/15(木) 22:15:14.79 ID:aaog+1ynO
紹介
593 : ◆JIsvOprbII [saga]:2022/09/15(木) 22:24:28.57 ID:qf/X7isj0

 俺はコロシアムの中へ入っていくのを堪える。


農勇者男「俺が……俺なんかがあの吸血鬼をどうにかできるのか……」

参謀トゥシーマ「やってみてください……」サワサワ

農勇者男「無理、だ……サマレオであの様なのに…………」

参謀トゥシーマ「お願いします……」レロレロ

農勇者男「お前だって、俺がサリアを倒せるなんて思ってないだろ…っ」

参謀トゥシーマ「まぁ……確信は持っていませんね」ギュッギュ

農勇者男「サマレオのっ巨根……、俺の、お、俺の……粗チンじゃ、ぁぁ……」

参謀トゥシーマ(これはいけませんね……………、あぁ……いけない…)

参謀トゥシーマ(魔王の座より彼を手に入れたくなってきてしまいました……♡♡)ウフフ

参謀トゥシーマ「出来る限り手助け致しますので……、ね?」

農勇者男「………く…」

参謀トゥシーマ「サリア様の執務室へ行きましょうか……、大丈夫…私がついていますよ…」
594 : ◆JIsvOprbII [saga]:2022/09/15(木) 22:35:15.24 ID:qf/X7isj0

 …

 コンコン。

参謀トゥシーマ「サリア様、失礼いたします」

 ガチャ。

吸血鬼サリア「…」

参謀トゥシーマ「お久しぶりです、サリア様」

吸血鬼サリア「魔王城勤めのお前が何の用かしら?」

参謀トゥシーマ「また討伐軍の捕虜を捕まえましたので……」

吸血鬼サリア「捕虜ぉ?」

参謀トゥシーマ「彼です」

 ざっ。

農勇者男「……」

吸血鬼サリア「ふぅん、それがなんですの? たった一人のニンゲンの捕虜を見せに来たとぉ?」

参謀トゥシーマ「……彼は―――」


>>595
・と、サリアが鼻をクンクンさせ男の臭いを嗅ぎに来た。彼女は男の臭いを大層気に入り自分の元に置くことにした。
・男はトゥシーマ付きの男娼だからサリアは絶対に手を出さぬようにと口酸っぱく言う。サリア、その態度を気に入らない。
・とても粗末なペニスを持っていると紹介される。男はその段取りは聞いてなかったが粗チンを二人に見られて笑われる。
・血が美味しいかもしれないので飲んでくださいと言われ、サリアは男の血を飲むが余りの不味さに憤慨、男は拷問にかけられる。
595 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/09/15(木) 22:37:08.79 ID:EEIBzKiB0
と、サリアが鼻をクンクンさせ男の臭いを嗅ぎに来た。彼女は男の臭いを大層気に入り自分の元に置くことにした。
596 : ◆JIsvOprbII [saga]:2022/09/15(木) 22:54:20.02 ID:qf/X7isj0

吸血鬼サリア「……ん!!?」

 がた!

農勇者男「っ?」

吸血鬼サリア「ん?ん?」クンクン

 てくてくてく。

参謀トゥシーマ「サリア様?」

 カツっ。

吸血鬼サリア「クンクン、………まぁ、まぁ、まぁ。貴方、とても良い臭いがしますわね」

 かぱ。

農勇者男「!?」

 サリアはいきなり吸血しにきた。

参謀トゥシーマ「だ、駄目です!」

 ばっ。

 だがトゥシーマによって庇われる。年増おっぱいに顔を埋める。

吸血鬼サリア「……なにをしていますの? そのニンゲンの臭い、尋常じゃなく好みですわ。絶対、血も美味しいですわ。トゥシーマ、私の好みを理解してコレを連れて来たのですわよね?」

参謀トゥシーマ「そ、それは……っ」

吸血鬼サリア「吸血させなさい」

農勇者男(サマレオでさえ屈した彼女の吸血行為に俺が耐えられるわけ……っ)

参謀トゥシーマ「…っ」


>>597
・危険だが男はサリアの傍に居る事にする。トゥシーマ追っ払われる。
・トゥシーマがめっちゃ抵抗し、彼女も傍に居る事に成功する。
597 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/09/15(木) 22:56:07.81 ID:YiUPkPUS0
めっちゃ抵抗する
598 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/09/15(木) 22:56:22.01 ID:WHLIt7Vy0
トゥシーマがめっちゃ抵抗し、彼女も傍に居る事に成功する。
599 : ◆JIsvOprbII [saga]:2022/09/15(木) 23:07:13.84 ID:qf/X7isj0

参謀トゥシーマ「……彼は…私のお付きにと選んだニンゲンなので……!」

吸血鬼サリア「はぁ? ニンゲンを仕えさせたと?」

参謀トゥシーマ「…そうです。私も彼を気に入ったのです」

吸血鬼サリア「お前も吸血行為しましたかしらぁ? しないですわよねぇ? んー、……」

参謀トゥシーマ「今日はサリア様に私の新しいお付きをこうして紹介しに来た、それだけです」

吸血鬼サリア「んー」

農勇者男「…っ」

参謀トゥシーマ「………………」ギュ

 年増おっぱいにさらに顔が埋まる。

 おっぱい。

 おっぱい。

 ちなみにサリアのおっぱいもかなりでかい。(若い分、張りはトゥシーマ以上だ)

吸血鬼サリア「寄越しなさい」

参謀トゥシーマ「暫くはこの城に滞在します。その間は彼とお好きに戯れて構いません」

参謀トゥシーマ「ですが行き過ぎた吸血行為をこの者にする事は私が許さない」

吸血鬼サリア「…」バチバチ

参謀トゥシーマ「…」バチバチ

農勇者男(これからどうなるんだ…………)
600 : ◆JIsvOprbII [saga]:2022/09/15(木) 23:17:07.71 ID:qf/X7isj0
 サリアの執務室に入る少し前……、

参謀トゥシーマ「貴方が超水晶で得た力…………確かに貴方の精液には様々な効果があるようですね」

農勇者男「そのはずだが……、確かにって…」

参謀トゥシーマ(立場を忘れて今すぐこの勇者とセックスをしたい、初セックスセックスセックスついに処女を――――)

農勇者男「トゥシーマ…?」

参謀トゥシーマ「サリア様を貴方が倒す為にはどうにか精液を飲ませるのです」

農勇者男「なに…?」

参謀トゥシーマ「粗チンと侮るなかれ…………」

 ずい。

参謀トゥシーマ「貴方のオチンポは全ての雌を屈せさせる力があるかもしれませんよ……………」


 …


農勇者男(俺の精液をサリアに飲ませる…………………)

吸血鬼サリア「………じゅるり♡…」

参謀トゥシーマ「…」

農勇者男(どうやってそんな事できるんだっ…………!?)

 できるわけがない絶望と、

 したいというドスケベ性欲が俺の心を揺れ動かす。
601 : ◆JIsvOprbII [saga]:2022/09/15(木) 23:31:07.47 ID:qf/X7isj0
終わります。次「男はサリアによって討伐軍の前に裸で晒され皆に粗チンを見られる。その夜、怒りと悔しさを寝てるトゥシーマにぶつける」
その後のイベント募集。
なにもこなければ「サリアの食事に精液を混ぜたりかけたりして摂取させる(食ザー」にします。
602 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/09/15(木) 23:44:17.37 ID:WHLIt7Vy0
おつ
603 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/09/16(金) 09:51:08.63 ID:u4kg3hSUO
サリアの吸血快楽時にも耐えて動けるように、トゥシーマが勇者に耐久搾精
604 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/09/16(金) 14:17:31.24 ID:WU28t7fGO
他の対抗できそうな女魔族を虜にして倒してもらうとか
605 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/09/16(金) 15:11:31.47 ID:UFUzmCBW0
>>603をして主人公はサリアに吸血されにいく。その間にトゥシーマの所にはサリアの命令でサマレオが凌辱しにくる。主人公の粗チンと比べるような巨根強姦でトゥシーマ処女喪失し膣内大量射精。その様子を見ながら主人公はサリアに敗北絶頂。
サマレオは次に主人公の仲間を強姦しにいく。ドグもスミカ強姦してもいいかも。
606 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/09/16(金) 17:54:00.76 ID:0PeRJBog0
修行パート
>>603だったり精量orパワー限定で水晶を取りに行ったり、その過程で>>604発生したり
607 : ◆JIsvOprbII [saga]:2022/09/16(金) 21:36:58.25 ID:hgbINEME0

吸血鬼サリア「お前自身はどう思っているのです事?」

農勇者男「お、俺?」

吸血鬼サリア「ニンゲンのくせにトゥシーマの影に隠れて情けない」

農勇者男「貴女は…怖い…」

吸血鬼サリア「そうなのぉ………」

吸血鬼サリア「お前も生意気ですわね」

 バッ。

農勇者男「!」

参謀トゥシーマ「!」



 …



シルフィール「みなさん、勇者様の無事を祈りましょう」

セレナ「男は絶対無事、絶対無事…」

スミカ(私のせいで勇者様はいなくなってしまった……………っ)

レヴィ「ごめん、ごめんなさい勇者様、帰ってきて、お願いします生きてて…っっ」

騎士フレイ「勇者…」

 ダダダダダ

変態戦士ドグ「みな! 魔族の部隊がっ、捕らえた捕虜を引き連れて現れた! その中に我らの勇者様も……!!」

セレナ「!」

騎士フレイ「!」

シルフィール「!」

スミカ「!」

レヴィ「!」
608 : ◆JIsvOprbII [saga]:2022/09/16(金) 21:59:03.04 ID:hgbINEME0

 …

 ゴゴゴゴゴ…

 俺達捕虜は鎖に繋がれて歩かされた。

 さらに俺とサマレオは勇者職のためか磔に掲げられるように晒された。

 …裸で。


農勇者男「頼む!服を着させてくれ!ま、前を隠す布でも良い!裸は嫌だあ゛あ゛あ゛ッ!」ガシャガシャ

吸血鬼サリア「うるさいですわよ♪」ニマァ

 サリアは魔族たちと俺達捕虜を率いていた。

農勇者男「皆に見られてるッ、駄目だッああ゛ッ、頼む頼む頼む頼む!!」

吸血鬼サリア「何が見られていますのぉ?」

勇者サマレオ「…」

農勇者男「サリア、頼む゛ぅぅぅ!」

吸血鬼サリア「その粗チンでしょう!!」

 びし!!

農勇者男「ぐはぁぁあぁぁぁぁ!!!」

 鋭い爪で胸の肉を裂かれる。

 既にもう身体のいたる所に同じ傷があった。

農勇者男「あ゛ぁぁぁぁぁ…っ」

参謀トゥシーマ「おっはははは……おつらいですわねぇ〜」

農勇者男「今まで見られない様にしてきた、バレたくない、ずっと粗チンを隠して生きて―――」ブツブツ

吸血鬼サリア「おっはっはっはww」

勇者サマレオ「情けねぇ………」ボソ

農勇者男「うぅぅぅ゛ッ……………トゥシーマ、どうにかしてくれぇぇぇ……」

参謀トゥシーマ(ここは耐えるのです………)

農勇者男「トゥシーマぁ゛…!!」ガシャガシャ
609 : ◆JIsvOprbII [saga]:2022/09/16(金) 22:17:28.85 ID:hgbINEME0

 ゴゴゴゴ


吸血鬼サリア「さて、見えてきましたわよ」

農勇者男「…!?」

吸血鬼サリア「お前達のお仲間の討伐軍です」

農勇者男「!!!!!!!!」

 広大な草原の向こうに無数の人間達が見えた。

 前線に立つのは勇者ソボゥらだ。

勇者ソボゥ「思った以上に捕虜が多いな………」
 
ガキ僧侶「…」
オラ格闘家「…」
名の知れた年増戦士「…」

女勇者ライラ「あっ、サマレオさんもいる! 生きてたん―――――――ひぉ♡!? 裸!!」



農勇者男「ひ、引き返せっ嫌だっ、帰るっう゛あああ゛!!」ガシャガシャ!

吸血鬼サリア「ぷっ」

吸血鬼サリア「ぷははははははッ!! 見られてますわよ〜〜〜〜っ、生きてるのが恥ずかしいくらいの粗チンが何万人のお仲間に見られちゃいました〜〜〜〜wwwwww」


討伐軍たち「…………………」


農勇者男「うぅういいぃいぃぃぃぃぃ゛!?!!!? い゛ーーーーーーーー!!!」

 がしゃがしゃがしゃ!!

吸血鬼サリア「あらあらあらっ、そんなに暴れると…枷が擦れて手首足首から出血し始めちゃいましてよ〜」

農勇者男「あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛ーーーーーっっっ!!!」

勇者サマレオ「るっせんだよいい加減ッ、粗チン野郎が!」

 討伐軍とは距離があるので俺の股間をハッキリ捉えている者の方が少ないとは思う。

 だがこのペニスはコンプレックスなんだ。

農勇者男「う゛っっ、う゛え゛ぇっ」

 涙も出てきた。

勇者サマレオ「…キモ……」

参謀トゥシーマ「ぷっっはっはっははははははwwwwww ぷひゃーーーーーーーっはっはっはははwwwww」

農勇者男「う゛え゛え゛え゛え゛っっ」
610 : ◆JIsvOprbII [saga]:2022/09/16(金) 22:35:07.38 ID:hgbINEME0

吸血鬼サリア「さ、勇者二人。前へ出ましょうか」

農勇者男「!」

勇者サマレオ「んだとっ」

参謀トゥシーマ「粗チンと、無様な敗北者の姿を存分に見せつけませんと♪」

農勇者男「や゛め゛ろ゛おおお゛お゛ーー!!」ガシャガシャ!

勇者サマレオ「ちっくしょう………っ」グググ

参謀トゥシーマ「ウフフ♪」

 ゴゴゴゴ

勇者ソボゥ「…」
 
女勇者ライラ「…」

吸血鬼サリア「どうもぉ、次期魔王のサリアと申しますわ」

勇者ソボゥ「捕虜を素直に返しに来たわけじゃあなさそうだなぁ?」
 
吸血鬼サリア「軍を退けばお返しいたしますの」

勇者ソボゥ「ざっけんな」
 
女勇者ライラ「ソボゥさん…っ」

勇者ソボゥ「…チッ」
 
吸血鬼サリア「いいんですわよぉ、こちらで捕らえたニンゲンをここで処刑していっても」

勇者ソボゥ「…」
 
農勇者男「う゛ぇぇ…っ」グッタリ

勇者サマレオ「くそ、くそ…っ」ガシャガシャ…
611 : ◆JIsvOprbII [saga]:2022/09/16(金) 23:03:18.44 ID:hgbINEME0

勇者ソボゥ「おい、泣くんじゃねぇよ。みっともねぇ」
 
農勇者男「…ぅ」

勇者ソボゥ「必ず助けてやる」
 
女勇者ライラ「はい…私達が必ず…!」

勇者サマレオ(クソがァ…ッ)

吸血鬼サリア「闘うんですのぉ?」

勇者ソボゥ「……とりあえず、退く」
 
女勇者ライラ「…」

吸血鬼サリア「ぷっ、そうですの。所詮口だけですのねぇw」

勇者ソボゥ「…」
 
女勇者ライラ「捕虜の人、全員引き渡してよね…!」

吸血鬼サリア「本気で退くつもりですの?」

勇者ソボゥ「そうだっつってんじゃねぇか。じゃ、捕虜に関しての段取りつける奴は私らじゃねーから」クルッ
 
吸血鬼サリア「……ふぅん」
 
女勇者ライラ「べーっ」クルッ

吸血鬼サリア「………つまらないですわねぇ……っ」

 この後サリアは捕虜に関してろくな交渉もせずに城へと戻った。

 討伐軍も捕虜を見捨てるか助けるかで意見が割れ、ここで初めて彼らの進軍が止まる。
612 : ◆JIsvOprbII [saga]:2022/09/16(金) 23:19:12.59 ID:hgbINEME0

 …

 俺の股間が大勢に見られたその夜。

農勇者男「ふざ、けるなよ……、助けないで……ずっと見てるだけでっ」シコシコ

参謀トゥシーマ「zzz」

農勇者男「寝てる顔にぶっかけてやる、…やるぞぉ…っ、く、そ…っ」シコシコ

 サリアの城内ではトゥシーマの庇護下に置かれた為、俺は隠れて栽培した劇薬睡眠草を彼女の食事に混ぜて摂取させた。

農勇者男「禁断の植物…っ、だが俺の怒りと、悔しさと、情けなさに比べたらこんなの…っ」

 しこしこっ。

農勇者男「長くなったんだぞっ、指じゃなくて手で扱けるようにまで伸びたっ、どうだっこれが粗チンか!? うう!」

参謀トゥシーマ「zzz」


シコるオカズ >>613
・おっきな長乳の乳首を吸いまくる。
・パンツを見ながら。
・顔で擦る。
・ケツ肉で挟む。
・ベロキスしながら。
・自由
613 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/09/16(金) 23:23:57.47 ID:LGGjVD4v0
ベロキス
614 : ◆JIsvOprbII [saga]:2022/09/16(金) 23:30:15.11 ID:hgbINEME0

 俺は寝ているトゥシーマの口に吸い付き舌をねじ込んだ。

農勇者男「んじゅろっっ」

参謀トゥシーマ「zzz」

農勇者男「ベロベロっ」

 しこしこ。

農勇者男「何歳か知らないが年増の口うめぇっ! 寝てるババァっ、今っいまだけは俺のモノだっ」

 しこしこ。

農勇者男「寝てるから粗チンなんて関係ないっ、寝てるオンナなら俺でもっ、じゅるじゅるっ」

参謀トゥシーマ「ん、ぷ………」

農勇者男「んーーーっ、ちゅろろ!」
615 : ◆JIsvOprbII [saga]:2022/09/16(金) 23:48:56.49 ID:hgbINEME0

農勇者男「久しぶりの寝ている女、じゅるる! たまらんっ、トゥシーマ、顔に出すぞっ」

参謀トゥシーマ「zzz」ベタベタ

農勇者男「じゅるるるるる!! るれれれれれろぉぉぉぉ!!」

 しこしこしこ!

農勇者男「イクっ!!」

 ぴゅ!ぴゅ!

参謀トゥシーマ「zzz」ぴとっ、ぴとっ。

農勇者男「ハーーハーー………っ」

 だらん…。

 長さだけ平均越えをした俺のペニスは奇形ともとれた。

 わずかな精液を出し終えたそれはだらんと垂れる。

農勇者男「ちく…しょう……」

参謀トゥシーマ「zzz」
616 : ◆JIsvOprbII [saga]:2022/09/17(土) 00:07:21.76 ID:3O9BzS6n0

 …


参謀トゥシーマ「なんだかよく眠れた気がします」

農勇者男「…」体育座り

参謀トゥシーマ「まだ怒っているのですか?」

農勇者男「…俺はもう討伐軍に戻れない」

参謀トゥシーマ「そんな事ありませんよ」

農勇者男「…」

参謀トゥシーマ「サリア様は捕虜の扱いに迷っているようですしもしかしたら時間ができるかもしれません」

参謀トゥシーマ「その間に……」


>>617
・トゥシーマによる勇者に耐久搾精
・他の対抗できそうな女魔族を探す
・呼び出されたトゥシーマがサマレオに強姦される
・新たな超水晶(効果限定)が手に入るかもしれない。
617 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/09/17(土) 00:14:41.33 ID:PGC8zK5f0
他の対抗できそうな女魔族を探す
618 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/09/17(土) 00:14:46.29 ID:zTYsFvs+O
トゥシーマによる耐久搾精
619 : ◆JIsvOprbII [saga]:2022/09/17(土) 01:07:43.95 ID:3O9BzS6n0
対抗できそうな女魔族の所に行きながら耐久搾精をしましょう。

対抗できそうな女魔族 まぁまぁ即堕ちの予定 下3まで いずれも加工可能 判定は>>1の次レス
・忍者魔族 ムキムキで背が高い プライドも高い
・KOSMOSオマージュの機械人形(孕める)
・目の見えぬ手負いの堕天使騎士 露出多め 傷はそのままにしておかないと御せない
・彼氏がいる学生の魔族少女 気が強い
620 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/09/17(土) 01:09:32.00 ID:biiM9n590
彼氏がいる学生の魔族少女 気が強い
621 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/09/17(土) 01:21:02.18 ID:Mj0eLS+dO
キャラシートで新しく作るんちゃうねんな
622 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/09/17(土) 09:03:08.05 ID:tka/Gb98O
判定方法勘違いしてたわ
加工可なら普通に目の見える露出多めのお姉さん系堕天使ってことで良い?ダメなら堕天使の枠で
623 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/09/17(土) 09:10:55.50 ID:CbwFGlwy0
>>622
624 : ◆JIsvOprbII [sage saga]:2022/09/17(土) 23:03:21.01 ID:3O9BzS6n0
堕天使は目の見えないがフェチ要素なのでそこだけは残したい 判定だけ
625 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/09/17(土) 23:34:48.82 ID:E3RVVU0B0
自分で提案したイベントだけど思ったのと違って困惑してる…
626 : ◆JIsvOprbII [sage saga]:2022/09/17(土) 23:54:41.62 ID:3O9BzS6n0
簡素にしすぎたけど[・他の対抗できそうな女魔族を探す]はサリアに対抗できそうな魔族を探すという選択肢で出したので思ってたのと違うなら言ってくれればその思ってたのにするよ
627 :625 [sage]:2022/09/18(日) 10:03:06.90 ID:TXHrIZDF0
>>626
1.選択式でなくキャラシート使っての作成。>>1からのある程度の制約がある程度あっても良い、もしくはトゥシーマみたいに有無を言わせず全部>>1が作る
2.出会いがトゥシーマのスカウトみたいなのじゃなくてFG◯のサロメみたいに気分で裏切ったりサリアと不仲で主人公をダシにするor単純にちょっかいかけた主人公に即堕ちする
3.選択肢内が1と2考慮するとなんかどれもしっくりこないしNTRしたかったわけじゃないんだ。これは本当にただの我儘
っていうのをイメージしてました。後半の安価でなんとかなるとしてもズレありそうだったのでつい。
後出しの文句みたいで申し訳ないです。
628 : ◆JIsvOprbII [saga]:2022/09/18(日) 11:41:14.65 ID:MTLifijj0
てっきりまるっきりの解釈違いかと思ってたけどそういう感じなら時短キャラづくりじゃなくてちゃんとキャラシートから作成に替えます。

●堕天使の女キャラ安価 下1から3 判定は>>1の次レス
 作成シート
名前
職業 
服装
容姿
性格
趣味
好きなもの・嫌いなもの
設定 吸血鬼サリアに対抗できる力の持ち主。
ぶっかけの難易度 ←指定されたラインに沿って進行します

今の目的は打倒サリアなのであまりこのキャラにかかりっきりにならないような仲間のなり方だと嬉しい。
629 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/09/18(日) 12:03:31.48 ID:YjE7Vxoh0
あれ?魔族は基本悪という事ですがこの堕天使キャラは男の味方なる感じですか?
630 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/09/18(日) 12:41:52.75 ID:fmJuYHXVO
判定は>>1の好みの方が良くね?
631 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/09/18(日) 14:47:45.00 ID:zWq9c/jlO
個人的にもっと範囲内スレ主の気に入ったやつ採用!
どれも気に食わなかったらこうします!
って判定増やして良いと思うで
>>629>>630の返事きたらキャラメイクしよっと
632 : ◆JIsvOprbII [saga]:2022/09/18(日) 15:05:05.92 ID:MTLifijj0
>>631の格言を踏襲してそういうふうにするか。
堕天使は元々天使で魔族じゃなく、堕ちて魔族領にいるな感じの人。でも魔族同様ツンツンしてて精液関連の能力でも良いけどなんかあって男についていく。仲間になってもまだツンツンしてても良い。
判定は好みにします。フェチ系に分類されるような要素あると>>1はチンピクしやすい。
633 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/09/18(日) 16:07:19.57 ID:zWq9c/jlO
undefined
634 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage saga]:2022/09/18(日) 16:14:53.54 ID:YjE7Vxoh0
名前 アークラ
職業 堕天使騎士
服装 ふんどし型のビキニアーマーで腕部と脚部にもアーマー
容姿 堕天使らしい黒ずんだ翼にピンクのグラデーションロングヘア、褐色肌の爆乳で他は引き締まっている長身
性格 若干疑り深い性格ではあるが、一度心を開くと転じてツンデレになる
趣味 飲酒、オナニー
好きなもの 濃い精液、精液の匂い
嫌いなもの 規律
設定 天界でも五本の指に入る程の騎士で魔族一族の娘のサリアに対抗出来る程であったが欲が凄まじく、能力も精液をぶっかけられるとぶっかけられると強化される能力で強さと欲を満たすために男の精液を搾ってぶっかけさせたが、ぶっかけ中は目を開けていたので目にも精液が入りまくり失明
後に天界で彼女の欲が問題となり地上に堕とされ、魔族達の言いように使われてきた為、周りは敵だらけと疑り深かなってしまう
欲は強いが堕ち後の生活で自制はできる
ぶっかけの難易度 中
635 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/09/18(日) 16:28:35.56 ID:zWq9c/jlO
undefined
636 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/09/18(日) 16:29:20.27 ID:zWq9c/jlO
名前 エレイン
職業 天使→ 堕天使
服装 手首から二の腕、足首から太ももの丈のサポーターとコルセット状の装飾以外何もつけておらず胸や股は丸出し。
容姿 メデューサのような暗い青の長髪で片目が見え隠れしている。背は主人公よりやや高く、黒白眼で瞳が金色、肌は薄いグレー、エルフ耳。美尻美乳のしなやかな体つき。体の左側中心に紋様が浮かぶ。出し入れ自由な3対、計6枚の黒い翼を持つ。若々しく妖艶な雰囲気を放つ。
性格 自由奔放、親戚か近所のお姉さんのような気さくでゆったりとした性格。どことなく母性を感じさせる。享楽的で性的な意味合いを含めた言葉を多用する。気に入らない相手は敵味方関係なくすぐ抹殺してしまう。淫蕩で自分で興奮する男が好き。陰茎の大きさは特に気にしないタイプ。
趣味 自慰(特にケツ)、食事(精液)
好きなもの 上質な精液、性欲の強い男(若ければ尚良)
嫌いなもの 縛られること、自分を敬えない存在(主に天界関係)

詰め込みすぎてるので2レスに分けます
637 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/09/18(日) 16:30:24.53 ID:zWq9c/jlO
設定 元天使。ニンゲンから精液を摂取することで力を増す種族。過去に自由すぎる性格が災いして同胞殺しやニンゲンからの過度な精液の搾取を理由に天界を追放されて堕天した。
圧倒的な魔翌力と膂力で傍若無人っぷりを発揮し、味方からも恐れられる存在。空間魔法と念力が得意。基本常に空中に浮いてる。
主人公を「坊や」呼びしてくる。
サリアと男の取り合いになりやすいためかなり不仲。年長者同士でトゥシーマとは仲が良い。
気に入った男を捕虜にして精を搾り取るが吸引力が高すぎて持たない、不味くて処分する、そもそも怖すぎて勃たないから処分等の理由で捕虜の消費が激しい。身体は自分で開発しきっており、テクニックだけは恐ろしく高いが実はまだ処女の処女ビッチ。下の穴で吸収する方が効果的だが決めた相手が現れるまで守ってきた。責められ慣れていないいため受けに回るとクソ雑魚。喘ぎ声が汚い。
一応体の色や形を人に近づけた擬態モードがある。擬態中は戦闘力が大きく下がる。その時の服装はとにかく露出が多いものを着る。必要なら容姿服装追記します。
ぶっかけの難易度 チュートリアル。サリアがやたらと気にかける捕虜ができたと聞いてつまみ食いしにくる。メスの好む精液を生成できる主人公を運命の相手と認識して尽くすようになる。

我ながら自分でも詰めたなあ…
638 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/09/18(日) 18:43:42.84 ID:hMAKrMoU0
名前 エレーナ
職業 堕天使
服装 全身を覆う黒いマント。その下はビスチェと短パン。
容姿 銀髪ショートで赤目。透き通る白い肌のロリ巨乳。左目元に泣きぼくろ。黒い翼。
性格 インキャ。よく手を抜く。自分が最強だと思ってる。惚れた相手にベタベタする。
趣味 怠けること。人形等ファンシーグッズづくり。
好きなもの かわいいもの。精液。
嫌いなもの 勤労。うるさい?偉そうな人
設定 自分が一番であるという傲慢さと怠惰すぎる性格により堕天した元天使。堕天後も魔界随一の実力を持ち、それを盾にして引きこもり生活を続けている。精液を取り込むと薬物を摂取したかのような高翌揚感に包まれる。
ぶっかけの難易度 低。ろくに人と会話したことがないため頼られたり口説かれたりするとかんたんに勘違いする。
639 : ◆JIsvOprbII [saga]:2022/09/19(月) 21:26:06.29 ID:KDLcfmNF0

参謀トゥシーマ「サリア様に対抗できる存在を獲得しに行きましょう」

農勇者男「対抗できる、存在…?」

参謀トゥシーマ「貴方自身がそれになれなくてもそれを迎え入れられる可能性があります」

農勇者男「そんな奴をどうやって俺が……」

参謀トゥシーマ「ここ、です」

 股間を触られた。

 何度経験しても女性にアソコを撫でられるのはヤバい気持ちいい。

農勇者男「だから、なんで俺のチンコが…っ」

参謀トゥシーマ「精液ですよ」

 さわさわ。

農勇者男「ぉお…っ」

参謀トゥシーマ「その対抗できる存在、女性でしてね。堕天使なのですよ」

農勇者男「堕…天使…? そんなのいるはず、ない…」

参謀トゥシーマ「いるのです」

 こしゅこしゅっ

農勇者男「っっっ♡」ビク

参謀トゥシーマ「天使は基本、人類に干渉しませんが堕天使は地に堕ちてきた天界の生物。魔王領にはいるのですよ、それが」

農勇者男「天使…」

参謀トゥシーマ「名を堕天使アークラ……………言い伝えによれば精液を好み過ぎて視界を失った俗物だとか」
640 : ◆JIsvOprbII [saga]:2022/09/19(月) 21:45:50.63 ID:KDLcfmNF0

 …


 ガタガタガタ……。


 俺はトゥシーマと共に堕天使アークラがいる場所へ馬車で向かっていた。

 サリアと討伐軍の膠着状態はいつまで続くか分からないので急がないといけないのだが……。


農勇者男「うぁ、あ、やめ…ろ」

参謀トゥシーマ「つれないですね。協力者ではないですか」

 こしゅ、こしゅ。

農勇者男「俺の上に乗って腰を動かすなぁ…っ」

参謀トゥシーマ「お互いの股間が擦れて気持ち良いですね…」

 こしゅ、こしゅ。

農勇者男「うる、さぃ…っ」

参謀トゥシーマ「討伐軍の面々に裸を晒してから私に冷たくありませんか…?」クネクネ

農勇者男「……お前は、た、他人がいる時……俺を守らない…っ」

参謀トゥシーマ「守っていますよ。こうして生きていられるのは私のお陰では?」

農勇者男「……っ……、他人がいる時、俺が…粗、チンを……馬鹿にされてるとき…庇ったり、しないっ」

参謀トゥシーマ「?」

参謀トゥシーマ「くす…」

参謀トゥシーマ「それは、だって……」

参謀トゥシーマ「庇ったら私まで笑われてしまいますので…w」

農勇者男「〜〜〜っっ」

 ぷいっ。

参謀トゥシーマ「二人きりの時はこうしてご奉仕しているではありませんか」

農勇者男「うるさ、いっ」

参謀トゥシーマ「勇者とあろう者が卑屈ですね」

農勇者男「うるさいっっ」

 と、トゥシーマの顔が近づいてきた。

農勇者男「んむ……っ」

参謀トゥシーマ「ちゅぷ……、ちゅろ…………………」


 揺れる馬車の中で年増魔族による愛撫を受け続けた。

 だが決して射精はさせてくれない。

 俺は精液量も勃起持続時間も人並み以下なので堕天使様に無駄玉を打つわけにはいかないのだ。


農勇者男(それを分かっているなら、じっとしていてくれよ…っ)

参謀トゥシーマ「フフフ……」
641 : ◆JIsvOprbII [saga]:2022/09/19(月) 21:51:43.94 ID:KDLcfmNF0

農勇者男「離れろ…」

参謀トゥシーマ「イヤです…」

農勇者男「この、と、年増…め…」

 キツイ言葉を言ってみる。


>>642
・まぁまぁ怒ってフェラチオされ、口内射精してしまう
・余裕そうに笑うので年増言いながらおっぱい吸いまくる
・結構傷ついたみたいなのでご、ごめん…と即謝って恋人繋ぎしてキス
・自由
642 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/09/19(月) 21:53:09.14 ID:39mWw/GW0
謝ろ
643 : ◆JIsvOprbII [saga]:2022/09/19(月) 22:07:55.82 ID:KDLcfmNF0

 言ってやった…。

 俺だってしてやられてばかりじゃない…。


農勇者男「…」チラ


参謀トゥシーマ「―――――」


 表情から読み取れるくらい……結構傷ついていた。


農勇者男「あ…」

農勇者男「ご、ごめん…」

参謀トゥシーマ「…」

農勇者男「ぅ…」

 彼女の手を握る。

農勇者男「ごめん…」

 キスする。

参謀トゥシーマ「…んろ…れろ…」

 拒絶されるかと思ったがむしろ積極的に舌を絡めてきた。

農勇者男(俺もメンタルに何度かダメージ貰ってきてるのに……、男はつらいな…)

 るろ、れろ。

農勇者男(とはいえ、これは、堪らん……っ)

 にぎ。

参謀トゥシーマ「れろ、れ……」

 俺達は目的地に着くまでキスしていた。
644 : ◆JIsvOprbII [saga]:2022/09/19(月) 22:15:14.62 ID:KDLcfmNF0

 …


 すたっ。


農勇者男「ここか…」

 着いたのは大きな廃城だった。

参謀トゥシーマ「ええ」

農勇者男「堕天使はこの中に一人でいるのか?」

参謀トゥシーマ「そのはずです」

農勇者男「サリアに対抗できる力の持ち主か…………、話し合いでは…協力を漕ぎつけるのは無理なのか?」

参謀トゥシーマ「それができたら貴方を利用しません」

農勇者男「……不安しかないな…」

参謀トゥシーマ「いざとなれば逃げますよ」

農勇者男「…それは俺も一緒か?」

参謀トゥシーマ「…」

農勇者男(…クソ…)

 俺はビビりながら廃城へと足を踏み入れた。
645 : ◆JIsvOprbII [saga]:2022/09/19(月) 22:31:38.04 ID:KDLcfmNF0

 …

 コツ…コツ…。

農勇者男「いきなり襲われたりしないか…?」

参謀トゥシーマ「無いとは言えません」

農勇者男「…」

 コツ…コツ…。

農勇者男「ここの堕天使が、精液好きだというのは……確かなのか」

参謀トゥシーマ「そういう言い伝えはあります。なにしろ堕天使アークラに関してはもう100年ほど生態研究が行われていません」

農勇者男「100年…?」

参謀トゥシーマ「天使は長生きなので。彼女から見れば私も小娘ですね」

農勇者男「…」

参謀トゥシーマ「彼女から見れば私も小娘ですね?」

農勇者男「そう、かもな…」

 もしかしたらババァという可能性が大きくなって別の不安が出てくる。

農勇者男(勃つか…?)

参謀トゥシーマ「む…」

農勇者男「…ん?」


 気配がする…。



下3まででコンマが一番大きいレス
・廃城内の教会で大きく黒ずんだ翼を広げ、ステンドグラスをバックに堕天使アークラは座っていた。
・廃城内の教会で堕天使アークラは酒瓶を抱いてグースカ寝ていた。
・廃城内の一室で堕天使アークラは酒を飲みながらオナニーしていた。
・堕天使アークラは男の股間のわずかな精液の臭いを感じて襲ってきた。トゥシーマはぶっ飛ばされて男は一室へ攫われる。
646 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/09/19(月) 22:34:46.33 ID:tK6JIiFtO
酒飲みながら
647 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/09/19(月) 22:48:06.82 ID:QPtPZART0
廃城内の一室で堕天使アークラは酒を飲みながら[田島「チ○コ破裂するっ!」]していた。
648 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/09/19(月) 22:53:02.93 ID:0F3XpfPR0
グースカ
649 : ◆JIsvOprbII [saga]:2022/09/20(火) 21:59:30.57 ID:6UsN6UlF0

農勇者男「こっち……か…?」

 かしゃ、かしゃ…。

 割れたガラスや壁の破片を踏みながら進む。

 あったのは広い教会の部屋だった。

参謀トゥシーマ「………………………いましたよ」

農勇者男「…!」



参謀トゥシーマ「グー……すかー…………♪ んグー……すぴー…………♪ 」



農勇者男「…酒瓶を抱いて、寝ている…!」

 見て分かる酒好き…。

参謀トゥシーマ「油断しないで下さい。無防備に見えますが、起きているかもしれません……。もし眠っていたとしても傷をつける事はできないでしょう……彼女は剣も魔法も弾くほどの防御力を有しているのです」

堕天使アークラ「むにゃぁ……♪」

農勇者男「眠っ……てる…」

 堕天使は美しかった。

 抱きしめている酒瓶を爆乳で挟み、俺よりも背が高そうな長身はそれだけで手の届かない存在を思わせる。

農勇者男「ゴクッ…」

 かしゃ…。

参謀トゥシーマ「待ちなさい…寝ているのならそれ相応のやり方で彼女を攻略しましょう…」

農勇者男「…っかける……」

参謀トゥシーマ「え?」

農勇者男「ぶっかける…っ、…寝てるならぶっかける……っ、…ハァハァハァハァ…♡ 寝てる…♡ 俺なんか見向きもしない最高の天使が無防備に寝てる……っっ」

参謀トゥシーマ「ちょっと…っ」

 ポロン。

農勇者男「むふぅぅぅ…♡」
650 : ◆JIsvOprbII [saga]:2022/09/20(火) 22:11:47.78 ID:6UsN6UlF0

 かしゃ、かしゃ…っ。

農勇者男「ハァハァハァ」

 ぴと。

農勇者男「んぉっ♡ エロ堕天使の顔に粗チンくっつけた…っ」

 ぬりぬり。

堕天使アークラ「ぐーーーーー♪」

 堕天使は目をアイマスクみたいな装飾具で覆っている。

 そこに亀頭をつける。

農勇者男「ほぉっ♡」

参謀トゥシーマ「……」呆れ

農勇者男「俺みたいなのがっ、天使に…っ、おぉっ♡ どうだ、おら、ぁ気持ちっ、ごめんよ」

 ぬりぬり。

参謀トゥシーマ「まさかこのまま精液を…」

農勇者男「んほぉ…♡」



なにして射精するか 判定は>>1の次レス
・顔レイプ アークラの顔にチンポ擦り付けて射精
・口にチンポ入れる 酒瓶の酒チンポに垂らしてまた口にチンポ入れる
・ビキニアーマーずらして乳首吸う。吸いながらシコる
・レイプ試みる 脱童貞と思いきや長いだけの粗チンではアークラまんこに挿入できなかった
・トゥシーマのおっぱい吸いながらアークラでパイズリ
・トゥシーマへ年増煽りしながらアークラに覆いかぶさってベロチューしながら腹筋コキ
・自由
651 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/09/20(火) 22:15:50.82 ID:S7egw4onO
口にチンポ入れる 酒瓶の酒チンポに垂らしてまた口にチンポ入れる
652 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/09/20(火) 22:56:07.52 ID:B9tDRBsGO
口にチンポ入れる 酒瓶の酒チンポに垂らしてまた口にチンポ入れる
ただし射精は長粗チンを活かし鼻の穴に突っ込んで射精
653 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/09/20(火) 23:03:44.22 ID:R1vH4qLy0
トゥシーマのおっぱい吸いながら
654 :以下、VIPにかわりましてVIP警察がお送りします [sage]:2022/09/21(水) 02:29:44.59 ID:HOBlcSCI0
VIPRPG完全終了さっさと畳んでもう二度とVIPに姿を現すなVIPRPG完全終了さっさと畳んでもう二度とVIPに姿を現すな
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655 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/10/01(土) 17:50:12.01 ID:0Djbo6VXO
1週間以上空いたけどどうした?
656 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2022/10/05(水) 18:41:42.45 ID:IVCGOMh6O
もうやらんの?
657 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/10/06(木) 16:59:44.45 ID:yMrudhufO
もう放置するなら放置するでいいから一言かけてってくれ
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