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異世界:とにかく寝ている女にぶっかけたいんだ 安価SS
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382 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2022/08/30(火) 20:09:00.37 ID:3jljrADUO
遅れてしまって大変申し訳なかったです
383 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2022/08/30(火) 21:57:54.93 ID:3jljrADUO
度々すみません
>>381
の設定にアンリ同様アナル弱い記載漏れで追加お願いします。
384 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2022/08/30(火) 23:59:31.22 ID:3jljrADUO
すみません、消えてからまだ抜けてるのありました。
IDも変わるのでこれで最後です
アンリ→ライブ配信中は変装の魔法でバレないようカモフラージュする。主人公が竿(ディルド)役で呼ばれることがあるが水晶でチ◯ポを大きくしてから出なくてはならない
レヴァイア→まだ魔翌力量が多くないので魔法の規模が小さい(今のはメラではない、メラゾーマだ状態)。魔法の指導はアンリより上手い。
385 :
◆JIsvOprbII
[saga]:2022/08/31(水) 20:41:46.53 ID:QFCI+2Ws0
農勇者男「…」
ずっと勃起していたチンコを取り出す。
農勇者男「…うう……小さい………………こんな粗チンだから寝ている相手にしかエッチな事ができないんだ…」
農勇者男「………ここまでに、するか…」
農勇者男「俺なんかがお尻を触れた、それで十分……」
またゆっくりとした動作で自分のベッドに戻る。
農勇者男「よいしょ」
農勇者男「…はー…………みんなのお尻最高だったな………」
農勇者男「……」
農勇者男(やっちまった…)
手を出してしまったことに後悔しながら俺は目を閉じた。
386 :
◆JIsvOprbII
[saga]:2022/08/31(水) 20:50:53.94 ID:QFCI+2Ws0
…
ぽんぽん。
農勇者男「―――――ハッ!」
シルフィール「おはようございます」
農勇者男「……、あ、…ああ、おはよう…」
レヴィ「ふぁぁぁぁ…」
騎士フレイ「セレナ、起きろ」
セレナ「…むぁ…?」
農勇者男「…………」
視線が皆のお尻に行ってしまう。
農勇者男(昨晩、触ってしまった…………あのお尻たちを…)
農勇者男「…」
下3まででコンマが一番大きいレス
・とても良いものだったと後悔なく朝の準備
・後悔してきたので今夜から男だけ別の部屋に泊まる事にする
・正直に打ち明けて怒られる
387 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2022/08/31(水) 20:52:56.42 ID:Is3nIP4C0
1
388 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2022/08/31(水) 20:56:19.21 ID:HOVFDi1Lo
別の部屋
389 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2022/08/31(水) 20:57:11.88 ID:EGMYeRiiO
朝の準備
390 :
◆JIsvOprbII
[saga]:2022/08/31(水) 21:05:50.65 ID:QFCI+2Ws0
寝て起きたら不思議と後悔は消えていた。
農勇者男(すまないみんな………)
農勇者男(でも、とても良いものだった…!)
揃いも揃って美女ばかり。
セレナ「男、おはよーぉ」
騎士フレイ「おはよう」
シルフィール「今日はしっかり起きられましたね」
レヴィ「おはよ〜」
この4人のお尻を俺は…触った。
391 :
◆JIsvOprbII
[saga]:2022/08/31(水) 21:15:19.13 ID:QFCI+2Ws0
…
シルフィール「あら? 本日、魔王討伐軍の参加者は王城に集まるようにと手紙が来てますね」
農勇者男「…? 何様だ?」
シルフィール「いよいよ討伐軍がまとまり、魔王軍駆逐に出発するそうです」
レヴィ「わ、いよいよ?」
騎士フレイ「戦いが始まるか…」
セレナ「よし、男! 行こう!」
農勇者男「ああ…!」
俺達は王城へと向かった。
392 :
◆JIsvOprbII
[saga]:2022/08/31(水) 21:20:20.24 ID:QFCI+2Ws0
>>>> 王城
クスクス…
ニヤニヤ…
農勇者男「……」
討伐軍参加者「あれが例の粗チン勇者か…?w」
討伐軍参加者「ぷぷっww」
討伐軍参加者「どんだけ小さいんだろうな…ww」
討伐軍参加者「きも〜w」
セレナ「粗…チン?」
騎士フレイ「…おい、周囲がお前を見て笑っているぞ。なにかしたのか」
農勇者男「うう…」
騎士フレイ「?」
シルフィール「勇者様、お気になさらずに…」
レヴィ「くそぉ、こいつらぁ」
農勇者男(まさか王都にまで噂が広がってるなんて……、つらい…)
393 :
◆JIsvOprbII
[saga]:2022/08/31(水) 21:29:51.87 ID:QFCI+2Ws0
と、俺は途中の大きな街で会った粗暴な勇者一行を見つけた。
衝動的に彼女達につめよってしまう。
農勇者男「お前らか…! 俺の噂を広めているのは…っ」
勇者ソボゥ「あ? ………あ! テメェ!」
ガキ僧侶「あー、粗チン勇者だぁw」
オラ格闘家「ぷっ」
名の知れた年増戦士「クスクス」
勇者ソボゥ「噂って、あぁ…お前が粗チンってやつか。私が知るかよ。あんなん王都に着くまでの暇つぶしだ」
農勇者男「う、嘘つけっ」
勇者ソボゥ「るっせぁな。これから戦争が始まるのにんな変な事にかまけてられるかっての」
農勇者男(……コイツじゃない? …じゃあ広がるべくして広がってるのか……うぅ)
勇者ソボゥ「しかし粗チンって事、ここまで広まってんのか。なははっ、ウケる。ちょっと緊張ほぐれたわー」
農勇者男「…因縁つけてしまいすまない…」
笑われながら俺は彼女達から離れた。
クスクス…
ニヤニヤ…
農勇者男「つらい…」
394 :
◆JIsvOprbII
[saga]:2022/08/31(水) 21:38:52.00 ID:QFCI+2Ws0
農勇者男「4人の所に戻ろう……」
スミカ「ゆ、勇者様!」
農勇者男「ん?」
たたた。
スミカ「あ、あの……私の事…覚えていますか…?」
農勇者男「君は以前村で会った絵描きの娘…、君も討伐軍に参加するのか?」
スミカ「あの…その…」
ぬっ。
変態戦士ドグ「勇者殿」
農勇者男「貴方は?」
変態戦士ドグ「スミカ殿とここまで一緒に来た戦士、ドグです!」
農勇者男「ああ、そうなんですか…どうも…」
スミカ(やっと会えたのに、話そうと思ってたことが口に出せない……ど、どうしよう…)
変態戦士ドグ「…」
変態戦士ドグ「勇者殿、スミカ殿は貴方のパーティに入りたくてここまで来たんですよ!」
農勇者男「お、俺の? それは何故…」
スミカ「えっと…………た、助けられた、お礼、に…」
395 :
◆JIsvOprbII
[saga]:2022/08/31(水) 21:49:58.59 ID:QFCI+2Ws0
農勇者男「そんなそんな……いいですよ、そこまでしなくても…」
スミカ「! で、でもここまできたし、戦いもドグさんに教えてもらって…できるように…なって…」
農勇者男「これからは本当に危なくなるから気持ちだけで…」
変態戦士ドグ「勇者殿、どうかスミカ殿の気持ちも汲んであげて下さい。貴方が勇者ならば彼女を守ってあげるくらいの意気込みが無くては!」
農勇者男「しかしそんな自信はありませんし…」
変態戦士ドグ「どうか!」
農勇者男「うぉ…っ」
変態戦士ドグ「どうか私とスミカ殿を貴方のパーティにぃ! 何卒ぉ!」
スミカ「な…何卒…っ」
農勇者男「うー」
仲間が増える事は悪い事ではないが……。
しかし戦士ドグの勢いに負け、二人をパーティに加える事を決める。
農勇者男「じゃあ…よろしく」
スミカ「や、やった…。絶対役に立つんで……」
変態戦士ドグ「改めて、彼女はスミカ殿。私は戦士ドグ! 俺達、道中で恋人になったのでそこもよろしく!」
スミカ「え?」
農勇者男「あ………そうなのか。…じゃあドグさんもスミカの事をしっかり守ってあげて下さいね」
変態戦士ドグ「呼び捨てで結構!」
農勇者男「じゃあドグ、スミカ。仲間があっちにいるので――――」
変態戦士ドグ「行きましょう! はっはっは―――――――」
スミカ「………え?」
396 :
◆JIsvOprbII
[saga]:2022/08/31(水) 22:04:54.69 ID:QFCI+2Ws0
ドグとスミカを4人に紹介してると女王と王女が現われ、我々討伐軍を鼓舞した。
女王アンリエッタ「今、ここにいる戦士たち。貴方がたは歴史上もっとも力のある討伐軍でしょう」
女王アンリエッタ「我らはこの力を持って魔王軍をこの世界から駆逐します! 力を持って邪悪を打ち滅ぼすのです! 力を持って魔族をぶっ倒すのです! 力こそ全てを解決する力なのです!」
肥満大臣「よ!」パチパチ!!
パチパチパチパチパチ!
王女マリン「武を持って魔王軍を滅ぼす!」パチパチ!
王女レヴァイア「魔法で雑魚魔族どもをぶっとばすのよー!」パチパチ!
討伐軍「オオーーーーーーーーー!!」
397 :
◆JIsvOprbII
[saga]:2022/08/31(水) 22:13:20.50 ID:QFCI+2Ws0
…
王城での討伐軍決起集会みたいなものを終えて宿に戻る。
王都から軍として出発するのはもうちょっと先だ。
シルフィール「お仲間も大分増えましたね」
レヴィ「戦士とか頼りになるゥ!」
変態戦士ドグ「身体を張りますぞ! なっはっはっは!」
スミカ「…」
セレナ「スミカちゃん、俯いてばっかだけど体調悪い?」
スミカ「え………? いや…………別に…」
騎士フレイ「戦いが怖いのなら君はここに残っても構わない。君のあの勇者を思う気持ちは十分に伝わっている」
スミカ「………」
変態戦士ドグ「なっはっはっは!」
農勇者男「そういえば二人の宿の部屋は……」
下3まで 判定は
>>1
の次レス
・スミカ&ドグ、男と残り4人の二部屋
・ドグだけ別の部屋
・全員同じ部屋
・やはり男と女別々の部屋に別れる
398 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2022/08/31(水) 22:16:30.11 ID:mxAx4CiN0
ドグだけ別の部屋
399 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2022/08/31(水) 22:17:37.09 ID:EGMYeRiiO
ドグだけ別の部屋
400 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2022/08/31(水) 22:19:13.26 ID:ji7SKyK30
ドグだけ別
401 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2022/08/31(水) 22:21:07.07 ID:26/CaHmpO
ただしドグ、テメーは駄目だ
402 :
◆JIsvOprbII
[saga]:2022/08/31(水) 22:29:54.03 ID:QFCI+2Ws0
農勇者男「金銭面とか色々諸々を考慮してそのぉ、いまパーティで一部屋しかとってなくて…」
変態戦士ドグ「やや!? そうなのですかぁ! むむぅ、そ・う・な・る・と」チラ
スミカ「!」
スミカ「…」キッ
変態戦士ドグ「私もその部屋に……///」
騎士フレイ「駄目だ」
変態戦士ドグ「何故!?」
騎士フレイ「私は勇者と同じ部屋で寝る事を良しとしているわけではないがそうしているのは彼が勇者職であるからだ」
シルフィール「(ウンウン)」
レヴィ「へー、そうなんだ」ホケー
セレナ「男と同じ部屋ー」ランラン
騎士フレイ「だが貴殿は違う。なので別の部屋で寝泊まりして貰いたい」
変態戦士ドグ「ぬぉぉ、つまり私だけ一人!? ああ、勇者様羨ましいですなぁ」
農勇者男「も、申し訳ない…」
農勇者男(下心が邪魔して「俺もそっちに行くよ」と言えない……)
変態戦士ドグ「まぁ仕方ありませんなぁ、勇者パーティなのですから!」
変態戦士ドグ「スミカ殿! よろしくやるのだぞ!」
スミカ「…」キッ
403 :
◆JIsvOprbII
[saga]:2022/08/31(水) 22:42:19.62 ID:QFCI+2Ws0
…
宿に戻り、一息つく。
農勇者男「だんだんと戦いが近づいていくな………」
農勇者男「これからどうなるのだろう……」
農勇者男「ふぅ…………」
この後の出来事 下3まで 判定は
>>1
の次レス
・ドグの変態行為開始
・勇者サマレオのセレナナンパ
・真面目兵士のセレナナンパ
・男、混浴温泉で勇者ソボゥ&ライラと会う
・男、有料会員制のライブチャットであんあんりぃの配信を個室で見る
404 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2022/08/31(水) 22:43:24.54 ID:NUT+N9hl0
ライブ
405 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2022/08/31(水) 22:44:53.15 ID:mxAx4CiN0
配信
406 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2022/08/31(水) 22:45:28.57 ID:Is3nIP4C0
混浴
407 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2022/08/31(水) 22:45:45.31 ID:YyGJXsej0
男、有料会員制のライブチャットであんあんりぃの配信を個室で見る
408 :
◆JIsvOprbII
[saga]:2022/08/31(水) 22:48:11.03 ID:QFCI+2Ws0
判定 このレスのコンマに最寄りのレス
409 :
◆JIsvOprbII
[saga]:2022/08/31(水) 22:54:33.18 ID:QFCI+2Ws0
…
セレナ「悟飯美味しかったねー」
シルフィール「はい…♪」
レヴィ「あれ、勇者様いまからどこか行くの?」
農勇者男「………うむ」
騎士フレイ「どこ行くんだ?」
変態戦士ドグ「気になりますなぁ」
農勇者男「王都の夜風をね、ははは…」
スミカ「…」
セレナ「じゃー私達はスミカちゃん歓迎会をやってるよ〜」
シルフィール「何でも聞きますよ」ポン
スミカ「あ…ども」
騎士フレイ「おい、あまり遅くなるなよ」
農勇者男「はい……」
レヴィ「勇者様いてら〜」
農勇者男「……」
ざっざっ…!
410 :
◆JIsvOprbII
[saga]:2022/08/31(水) 23:06:24.15 ID:QFCI+2Ws0
…
俺は王都にある多目的空間の個室に入った。
農勇者男「今夜は『あんあんりぃ』の配信日…!」
あんあんりぃとは水晶ネットワークを通じて全国にライブ配信を行っている女性である。
農勇者男「しかもアダルト配信…! 田舎暮らしの時は良く見てて興奮しまくったんだぁ…」
農勇者男「王都のお店の個室だけあって防音も完璧の用だ……、こ、声出しちゃおう…」
農勇者男「ほんとうにエロいから……、ふぉぉ…もう勃起してきた」
農勇者男「チンコ出すっ」
ぴょこん。
農勇者男「あんあんりぃ、今日はちゃんと見るよ…♡」
粗チンをしこしこしながら配信開始を待つ………。
そして。
あんあんりぃ『配信開始………できましたね。さぁ、力が有り余っている皆さん、今夜も私のお身体、お痴態、おスケベを見て下さい………』
農勇者男「あんあんりぃ…♡」シコシコ
411 :
◆JIsvOprbII
[saga]:2022/08/31(水) 23:15:43.05 ID:QFCI+2Ws0
視聴者のコメントもあんあんりぃに届けられるのだが既にたくさん書き込まれている。
あんあんりぃ『んふ、興奮してもらえているようで嬉しいです♡』
農勇者男「エロい……身体がエロい………ほぼ裸の…、下着とか、エロ、もうエロ…いいぞ……脱げぇ♡」
あんあんりぃ『んふふ…』フリフリ
彼女が尻を振っている。
農勇者男「今夜も当然アナル弄りだろぅ…」
農勇者男「ケツ穴見して、早く、早く」
あんあんりぃ『皆さんせっかちですね……んもう…』
農勇者男「見せろ……尻穴…」
あんあんりぃ『んふ…』クイ
あんあんりぃ『そーれ…♡』
ででんっ。
農勇者男「ほおおおっ!! でけぇ! このドスケベめ! おおおおっ!!」
あんあんりぃ『ん…♡』
農勇者男「!!!!! あ、穴っ! 広げやがった変態がァっ、あああっ狭そうっ俺の粗チンでもきゅうきゅうに締め付けて、きょ、きょ、巨根とか言ってくれたりしてっ♡ むほぉぉぉ! あんあんりぃぃぃぃ!」
続けて彼女は
>>412
した。
412 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2022/08/31(水) 23:17:03.95 ID:EGMYeRiiO
指でアナル弄り
413 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2022/09/01(木) 12:24:00.23 ID:2lAdpQ4+0
粗チンのままセレナをサマレオにとられてほしい。この主人公は悔しがる姿がとても似合う。一考あれ
414 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2022/09/01(木) 18:03:40.12 ID:yUurtvEBO
王女の順番ってある?
それぞれ書き込んだ人らの自己申告でもいいけど
415 :
◆JIsvOprbII
[sage saga]:2022/09/01(木) 21:16:31.74 ID:LuSj3T9j0
体形的に姉マリン、妹レヴァイアを想定
416 :
◆JIsvOprbII
[saga]:2022/09/01(木) 21:22:15.53 ID:LuSj3T9j0
あんあんりぃ『んんっふぅ♡』
いじいじ。
農勇者男「アナル弄りエロすぎるぅ」
あんあんりぃ『つんつん♡』
農勇者男「お、お、指…入れるかっ、入れるっ?」
ぐにぐに。
あんあんりぃ『あはぁ〜ん、気持ちいいですわぁ〜♡』
農勇者男「焦らすっ」シコシコ
417 :
◆JIsvOprbII
[saga]:2022/09/01(木) 21:29:52.27 ID:LuSj3T9j0
農勇者男「彼女の指が俺のチンコと同じくらいの太さだ……っ、長さは指の方が長いくらいでっ、くそぉ…っ」
あんあんりぃ『あん、いい、お尻の穴すこし触れただけで下品な声が出てしまいます♡』
農勇者男「あんあんりぃだったら、俺でも相手できるかもしれないっ」
農勇者男「あんあんりぃとエッチしたら俺でも普通に満足させられるかもっ、あんあんりぃ!」シコシコ
あんあんりぃ『うふ♡ 画面の向こうの皆さんも興奮してくれていますか?』
農勇者男「はいっ!!」
彼女はドスケベにケツを振る。
農勇者男「あっ、たまらんっ、あっあっやべっ、、、う!!」
ぴゅ!
農勇者男「うぉ〜〜〜……………っ」
あんあんりぃ『今夜はまだまだこれからよ…♡』
農勇者男「だ、出しちゃった………あぁ〜…………粗チンで早漏なんて……あああ〜っ」
小さい俺の息子は更に縮んだ。
418 :
◆JIsvOprbII
[saga]:2022/09/01(木) 21:43:13.62 ID:LuSj3T9j0
農勇者男「創作物みたいに連続射精とか無理だし、ありえないし…………現実じゃ無理だよな…?」ヘナ
農勇者男「くそ〜、興奮しすぎて出しちまった………勃起続いた方がエロ配信楽しめるんだがしょうがないか…」
あんあんりぃ『んっふ♡』
農勇者男「あんあんりぃ、えろいよー」
しなった粗チンを弄りながらあんあんりぃの配信を眺める。
あんあんりぃ『そ・れ・じゃ…、ここからは見てる方から抽選して選ばれた人の言う事を聞いちゃう時間よ♡』
農勇者男「はーお楽しみタイム〜。視聴者いっぱいいるしこんなの選ばれないよ〜」
あんあんりぃ『今晩、私が言う事を聞く会員様は…………番号4545・お名前そちん様です♡』
農勇者男「………え、俺?」
がば!
農勇者男「俺!? 俺だ!!! マジ!?」
419 :
◆JIsvOprbII
[saga]:2022/09/01(木) 21:47:04.71 ID:LuSj3T9j0
あんあんりぃ運営側からコメントを求められてきた。
これから俺の言う事を彼女がしてくれる…?
むく…。
農勇者男「おぁ……ぼ、勃起した…こんな短いスパンで勃つなんて初めてだ…」ドキドキ
あんあんりぃ『そちん様♡ どうぞお手柔らかに…♡』
農勇者男「今夜は最高だっ」
あんあんりぃにさせる事 下3まででコンマが一番大きいレス
420 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2022/09/01(木) 21:52:08.12 ID:LUbx9pmC0
射精を応援してもらいながらバイブ手コキフェラチオ
421 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2022/09/01(木) 21:55:26.93 ID:ydOq6Ziu0
69で男はアナル舐め
422 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2022/09/01(木) 21:59:50.27 ID:HG+tuhul0
一応埋め
もし取れてたら水晶取ってきてデカくしてもらう
423 :
◆JIsvOprbII
[saga]:2022/09/01(木) 22:16:45.75 ID:LuSj3T9j0
農勇者男「じゃ、じゃじゃあっ、69してもらいたいと……」カタカタ
あんあんりぃ『あ、きました〜♡』
あんあんりぃ『ん? シックスナインされたい……、…そちん様♡それは実際会わないとできないですねー♡』
農勇者男「あっあれっ、そう言う事じゃない? わっあっ、配信上であんあんりぃがする事の指示って運営から怒りの連絡がっ、しまったっ」
あんあんりぃ『こんな大胆な指令は初めてです♡』
視聴者コメントは俺への怒号が飛び交っている。
農勇者男「間違えた……」
というかたまにやるこの企画をこれまで見て来たのにテンパってミスをしてしまった。
農勇者男「これはお流れになるな……はぁー…」
あんあんりぃ『そうですかぁ……、んー…………そうですねぇ…』
あんあんりぃ『配信はこれから暫く出来るか分からなくなるので、大胆に…致しましょうか♡』
農勇者男「え?」
あんあんりぃ『そちん様、これからお会いしましょうか♡』
424 :
◆JIsvOprbII
[saga]:2022/09/01(木) 22:34:41.23 ID:LuSj3T9j0
視聴者コメントは驚きの反応を見せる。
運営側からも『言う事は聞かなくていい』というメッセージが俺に来ている。
農勇者男「あんあんりぃ、それはマズいと思うが…!」チンチンピンピン
あんあんりぃ『どうぞ居場所をDMで…♡』
農勇者男「ま、ま、ま、まじっかっ」ドキドキドキ
と、あんあんりぃ側が揉めてるような声がしだしたが…。
あんあんりぃ『大丈夫ですから』ブン
彼女の拳が目にもとまらぬ速さで動いた後はそれも不思議とおさまった。
あんあんりぃ『そちん様、居場所を…♡ 私と会って凄い事しましょぉ♡』
きゅんきゅんきゅん!
下3まででコンマが一番大きいレス 着てほしい服装があれば指示可能
・今いるお店の個室に来てもらう。
・とある公衆便所で会う。
・そちらの指示に従いますと伝えたらなぜか王城になった。
・とある宿屋に行ってもらって、先に寝ててもらう。
425 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2022/09/01(木) 22:38:25.62 ID:LUbx9pmC0
王城
426 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2022/09/01(木) 22:39:07.83 ID:yUurtvEBO
そちらの指示に従いますと伝えたらなぜか王城になった。
服装は年齢的にキツそうなベビードール
427 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2022/09/01(木) 22:41:43.13 ID:T8V/tLh00
王城
テカテカした長手袋と太もも丈のソックス+前貼り
428 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2022/09/01(木) 22:47:19.23 ID:yUurtvEBO
取れたけど服装難しそうならずらしてもらって結構です
ベビードールなら年取ってても似合いそうだった
429 :
◆JIsvOprbII
[saga]:2022/09/02(金) 20:28:05.37 ID:UphwM2rt0
彼女に会えるだけで光栄な俺は「そちらの指示に従います!」と告げた。
…
>>>> 王城
農勇者男「…………………」
あんあんりぃ側の運営がまともなら悪い様にはされないハズと思ったが…、”まともすぎ”た。
あんあんりぃ「うふふ、初めまして♡」
農勇者男(まさか彼女の配信が王城で行われていたなんて……! となると十中八九、あんあんりぃは王族…!!)
農勇者男「は、は、初めましてっ、そちんですっ」
ガチガチに緊張している。
ここにいるのは俺と彼女だけではない。ライブ配信するためのスタッフもいる……、しかも数十人。
農勇者男(機材も道具もなにもかも最高級品だ…っ)
あんあんりぃ「そちん様、そうお堅くならずに…♡」
農勇者男「はいっ」
ちなみに俺の個人情報はあんあんりぃの配信視聴する際に必須な会員登録で向こうには全て知られている。
顔をマスクで隠しているが俺が勇者なのもバレてるよな〜っ。
430 :
◆JIsvOprbII
[saga]:2022/09/02(金) 20:43:00.63 ID:UphwM2rt0
農勇者男(し、しかし…目の前に本物のあんあんりぃ…! ベビードールに着替えてる! 彼女ちょっと歳いってるけど全然イケる…!)
あんあんりぃ「どうかしかこれ………、もう私には似合いませんでしょうか?」
農勇者男「いえっ、とっても良いです!」
あんあんりぃ「嬉しい♡」
彼女は俺の手を取る。
農勇者男「わわ…っ」
あんあんりぃ「それではベッドへ………」
農勇者男(あんあんりぃ…………とても美人だ…………王族だと思うが見た事ない………強いて言うなら女王に似ているか…)
あんあんりぃに誘われ、俺は大きなベッドに上がる。
あんあんりぃ「もう配信されてますので」
農勇者男「えっ」
慌てて股間を隠す。
俺は既に裸だ。
あんあんりぃ「大丈夫です。まだこの角度ならそちん様のおペニスは視聴者に見えてませんから」
農勇者男「う、う」
あんあんりぃ「……これがコンプレックスなのですね」
なで♡
農勇者男「はううぅ!?」
あんあんりぃ「確かに………少し小さいですね♡」
農勇者男「あんあんりぃ…っ」
あんあんりぃ「大丈夫、配信画面には私のお尻しか映しませんよ♡」
農勇者男「んぐぅ…」
彼女は俺の身体を配信水晶キャメラの前に倒す。
そしてどん!と大きなお尻が顔の前に持ってこられた。
431 :
◆JIsvOprbII
[saga]:2022/09/02(金) 20:52:29.34 ID:UphwM2rt0
農勇者男「ぅっ、お、おっ、すごぃッ」
あんあんりぃ「うふふ……、さぁご指示通りのシックスナインを致しましょう」
農勇者男「あの、アナルでもいいですかっ」
あんあんりぃ「え?」
農勇者男「あんあんりぃのアナル舐めてもいいですかっ」
あんあんりぃ「あらぁ、まぁ…♡ 私そこは弱いんです…♡」
農勇者男「お願いしまっ…すっ」
あんあんりぃ「うふふ♡ 期待…しちゃぁう♡」
初めて見るおまんこを見送り、俺はあんあんりぃのアナルに狙いを定める。
あんあんりぃ「綺麗にしてありますけれど本当に良いのですか♡?」
>>432
・ケツ肉鷲掴みして無我夢中でしゃぶりつく。舌をねじ込んで中を味わい尽くす。
・ちゅぱ♡ちゅぱ♡と穏やかにアナルを吸ったり舐める。
・れれ〜と舌でゆっくり優しくケツ穴を舐める。
432 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2022/09/02(金) 20:56:14.17 ID:qxqSo5JwO
鷲掴み
433 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2022/09/02(金) 20:59:10.12 ID:fjj2RNxCo
れれ〜
434 :
◆JIsvOprbII
[saga]:2022/09/02(金) 21:02:37.80 ID:UphwM2rt0
がしっ。
農勇者男「んちゅ!!」
あんあんりぃ「はぁん!?」
農勇者男(あんあんりぃのケツ穴ぁぁ!!)
農勇者男「じゅるれっ! れるれる!」
あんあんりぃ「いきなり激しっ♡」
ここから絶対に離れないよう、あんあんりぃの尻肉をフルパワーで掴んで顔を尻に埋める。
農勇者男「ベロベロベロ!!」
あんあんりぃ「んはぁんっ♡ いいですよ♡ もっと…っ」
農勇者男「んるれっ」
あんあんりぃ「ひゃっ♡」
舌をアナルの中へ突き込む。
あんあんりぃ「んふぅぅ、大胆すぎますわぁ♡」
農勇者男「ふがふがっ」
舌を、あんあんりぃのケツ穴に!!
ずぶ!
あんあんりぃ「き、たあ♡」
435 :
◆JIsvOprbII
[saga]:2022/09/02(金) 21:11:59.30 ID:UphwM2rt0
農勇者男「れれ、れ、れ、れれ〜♡♡♡♡」
あんあんりぃ「ん、ん♡」
農勇者男「んれ〜〜♡♡♡」
舌が届く限りアナルを舐めまくる。
興奮しすぎて呼吸が上手くいかない。
だがそれがいい。
農勇者男「かひゅ、きゅふっっ」
あんあんりぃ「私も致しますわ♡」
ぬりゅう♡♡
農勇者男「ふぶっ♡♡♡!?」
あんあんりぃ「ほはわ…………おペニス、お口にすっぽり入ってしまいまふね♡」
農勇者男(フェラフェラフェラフェラフェラフェラフェラフェラフェラフェラフェラフェラ)
女性経験がほとんどない俺にはチンコが女性の口の中に入るのは刺激が強い。
436 :
◆JIsvOprbII
[saga]:2022/09/02(金) 21:26:37.79 ID:UphwM2rt0
あんあんりぃ「んむぅ♡」
農勇者男「く、ぉぉぉぉ………っ」
あんあんりぃ「可愛いおペニスです事♡」
農勇者男「ぐひぃいーっっ♡」ブルブル
下3まででコンマが一番大きいレス
・強吸引力すっぽんフェラであんあんりぃにしがみつきながら口内射精
・経験豊富なあんあんりぃは男が射精しない様に超手加減
・彼女の尻肉を顔に押し付けられて射精
・粗チンをなじられるような言葉責めでノーハンド射精
・指でつままれ「びゅーびゅー♡」と言われながらシコられてぴゅっと射精
437 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2022/09/02(金) 21:29:13.32 ID:/wupj8cR0
すっぽんフェラ
経験少なくて国王以来ーって感じで
438 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2022/09/02(金) 21:31:09.35 ID:rYIgzUOPO
強吸引力すっぽんフェラであんあんりぃにしがみつきながら口内射精
439 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2022/09/02(金) 21:32:11.36 ID:MBUUlXMm0
すっぽん
440 :
◆JIsvOprbII
[saga]:2022/09/02(金) 21:46:10.81 ID:UphwM2rt0
あんあんりぃ「私ももう溜まりません…、あ〜〜〜〜〜〜む♡ ぢゅっっっ」
農勇者男「ぐわっっ、ま、待ってその強さはっ」
あんあんりぃ「ぢゅう゛〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜!!!!!」
農勇者男「ぐほほほおおおぉぉおお゛ーーーー?!?!?」
ぴゅるる!
あんあんりぃ「!? もほっ?」
農勇者男「イグぅぅぅぅぅっ………」ギュウウウウ!!
大きなお尻にしがみつきながら腰をビクビク震わせて絶頂する。
あんあんりぃ「ん、お早いのね…………、ん……」モゴモゴ
あんあんりぃ「ん、ん♡ ん♡?」モグモグ
ごっくん。
あんあんりぃ「ぷふぅ〜〜…っ♡」
農勇者男「はーーっ、はーーーっ」
あんあんりぃ「……んじゅる!!!!」
農勇者男「!?」
あんあんりぃ「じゅるるるぼぼぼぼぼぼんっぎゅじゅちゅちゅくちゅぢゅぢゅぢゅぢゅぢゅ〜〜〜〜〜〜〜♡♡♡♡♡!!!!!」
農勇者男「んぐおおおおおおおおおおおお!?!?!?」
ぴゅっ!
ぴゅ…
…
あんあんりぃ「ずぼぼぼぼぼぼぼぼ!!!!!!!!!」
農勇者男「もっ、出なっ、い゛!!」
ぴゅ!
あんあんりぃ「精液、もっと、私にくださいっ!!」
農勇者男「くひぃ、ひぃ、む、り………」
超水晶によって戻った精液関連の力なのかあんあんりぃはその後もずっと俺の精液を得るべくチンコに吸い付き続けた。
441 :
◆JIsvOprbII
[saga]:2022/09/02(金) 21:58:29.75 ID:UphwM2rt0
…
農勇者男「ぜひー、ひー………」
あんあんりぃ「お疲れさまでした」
農勇者男「あ、あれ……?」
あんあんりぃ「配信は終了いたしましたよ」
農勇者男「そうですか………」
周囲のスタッフもぞろぞろと後片付けをし始める。
あんあんりぃ「この国はもう間もなく魔王軍との戦いを始めますのでライブ配信もできなくなるかもしれません」
農勇者男「あ、はい………。あの、貴女は……」
あんあんりぃ「私?」
下3まで 多数決
・あんあんりぃは変装の魔法を解くと女王アンリエッタの姿になった。
・あんあんりぃですよ♡と言われ帰される。
442 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2022/09/02(金) 21:59:20.74 ID:B4OuzQxoO
あんあんりぃは変装の魔法を解くと女王アンリエッタの姿になった。
443 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2022/09/02(金) 22:02:29.57 ID:/wupj8cR0
変装を解く
444 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2022/09/02(金) 22:11:51.24 ID:gyHy3yA/0
魔法を解く
445 :
◆JIsvOprbII
[saga]:2022/09/02(金) 22:27:20.63 ID:UphwM2rt0
農勇者男「王族の方なのでしょうか…?」
あんあんりぃ「ええ、そうです。王そのものです」パチン
農勇者男「!?」
ぱーーー…
女王アンリエッタ「女王アンリエッタでございます」
農勇者男「なぁ!?」
どたどたっ。
肥満大臣「女王! そこまで明かすとは浅はかですぞ!」
女王アンリエッタ「いいえ、元々彼の素性を知っていてここに招いたのではありませんか」
肥満大臣「それは女王の個人的に趣味かと…っ」
女王アンリエッタ「それこそ浅はかです。彼の持つ力……いえ、本来の力をないがしろに私が性欲だけで行動していると思うなど」
肥満大臣(違ったか…)
農勇者男(違うのか…)
女王アンリエッタ「楽しい夜でしたよ、勇者様…♡」
農勇者男「女…王………」
446 :
◆JIsvOprbII
[saga]:2022/09/02(金) 22:52:53.89 ID:UphwM2rt0
…
一方その頃、仲間のパーティメンバーは。
セレナ「男遅いね」
騎士フレイ「寝たければもう寝るか?」
セレナ「んー、もうちょっと待つ。温泉入り直すのもいいなー」
スミカ「それに賛成かも……」
レヴィ「待ってる間にちょっとお酒でも飲まなーい? オッサケ、オッサケ♪」
シルフィール「私は教義で飲酒を禁じていますので…」
レヴィ「ええー」
これから起こる事 下3まで 判定は
>>1
の次レス
・スミカがドグの事で皆に相談しだすと変態戦士ドグ来訪
・勇者サマレオ来訪。自慢のチンコを皆に晒して男と比べさせる。
・温泉に皆で行く。今夜はとある祝日で混浴になってる。
・男の荷袋を漁り、携帯水晶の中の読み物を調べる。
447 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2022/09/02(金) 22:54:06.34 ID:MBUUlXMm0
荷物漁り
448 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2022/09/02(金) 22:54:27.19 ID:bK/h+mcUO
の荷袋を漁り、携帯水晶の中の読み物を調べる。
449 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2022/09/02(金) 22:54:50.71 ID:yQekK26Jo
ドグ来訪
450 :
◆JIsvOprbII
[saga]:2022/09/02(金) 22:57:22.02 ID:UphwM2rt0
判定 このレスのコンマに最寄りのレス
451 :
◆JIsvOprbII
[saga]:2022/09/02(金) 23:17:24.64 ID:UphwM2rt0
セレナ「ね、ねー、あのねー、私…このパーティに入ってるからには男の為になる事したいと思っててね…」
シルフィール「それは同意です。でしたらこの超魔法研究誌vol.22が魔法使いのセレナさんにはとても良い教材になりますよ」スッ
レヴィ「うげ、分厚…」
スミカ「いま言いたいのはそういうんじゃなくてですね…っ。もっと、プライベートでも寄り添いたい、と…」
騎士フレイ「なんだ? つまりどうしたい?」
セレナ「彼の癖を知りたいんです!!!」ドン
騎士フレイ「!」
シルフィール「!」
レヴィ「!」
スミカ「!」
騎士フレイ「待て、それは良くない」
セレナ「なんでですか!」
騎士フレイ「不謹慎だからに決まっている! なぜ怒る!」
セレナ「でも男……私達といる時、ずっとなにかに遠慮してる感じなんです。ずっと…そわそわしてる」
騎士フレイ「それとお前のしたい事に繋がりはない」
セレナ「いいえ! 彼の事を知って、さりげなくでもされたい事してあげればリラックス効果を与えられるはずです!」
騎士フレイ「無理!」
セレナ「できます!」
騎士フレイ「無ー理ー!」
セレナ「結果、彼の為になるなら私はプライベートに土足で入り込みます! これ、彼の個人携帯水晶! ここには男がこれまで購入した電子書籍が詰まっています!」デン!
騎士フレイ「何してるんだー!」
452 :
◆JIsvOprbII
[saga]:2022/09/02(金) 23:27:36.09 ID:UphwM2rt0
シルフィール「いけませんセレナさんっ、倫理観を正しく持つのです!」
セレナ「暫く男と離れ離れになってたのに再開した時には複数の女性を連れていた私の気持ちを汲んでほしい!」
シルフィール「ハッ!」
騎士フレイ「ハッじゃない、シルフィール! レヴィ、スミカ、お前達もセレナを止めろ!」
レヴィ「正直に打ち明けるよ。私、勇者様が寝てるときに……エッチな事してしまった…!」
騎士フレイ「はぁ!?」
セレナ「ニャ゛ーーーー!?」
レヴィ「惚れやすい女だと思ってくれていい………、けど夜這いしてーってなっちゃったの! つまり私もその携帯水晶の中身は気になる派!」
スミカ「…………………諸々の説明は省いて私も中身気になる派」
騎士フレイ「貴様等ぁ!」
騎士フレイ「いやしかし携帯水晶には暗証番号が設定できるだろうっ、それを突破するのは不可能――――」
セレナ「設定されてないよ。男は私達を信用してるから!」
シルフィール「罪悪感が更に増してしまいますー!」
騎士フレイ「防犯の観点からも暗証番号の設定は必須だろうがあの馬鹿者めぇ…!」
453 :
◆JIsvOprbII
[saga]:2022/09/02(金) 23:49:53.45 ID:UphwM2rt0
セレナ「ハァハァ、待っててね男………! 貴方のパーティにふさわしい女になってみせるから…!」
スミカ「見よ見よー」
レヴィ「やば、急展開っ」
騎士フレイ「こうなったら力づくでっ」
シルフィール「ま、待って下さいフレイさん。これはもしかしたら彼にとってこの先生きのこるための試練なのかもしれません…」
騎士フレイ「シルフィール?」
シルフィール「正直、たまに感じるのです。彼の……いやらしい視線を」
騎士フレイ「なっ」
シルフィール「たまにですよ? 私もこのパーティに入った以上気に病んでもいません………ですがもし、それを治せる機会があるのなら…」
騎士フレイ「いや、治すと言ってもこれのなにが試練となるのだっ」
シルフィール「耐えさせるのです」
シルフィール「おそらくあの電子書籍を見れば勇者様の気を惹く行為が分かります。あの3人はそれをしてしまうでしょう。なので勇者様はその誘惑に耐える事で成長を促されるのです」
騎士フレイ「絶っっっ対、耐えれん! 勇者パーティのルール上、耐える必要もないのだぞ!?」
シルフィール「そこは人と人。パーティのルールよりも倫理を取る事を願いましょう…」
騎士フレイ「だーーーーー!!!!」
スミカ「じゃあ見よう」水晶の中身見る
セレナ「よし…!」水晶の中身見る
レヴィ「すっごいドキドキするんだけどっ」水晶の中身見る
シルフィール「……」水晶の中身見る
騎士フレイ「まともなのは私だけかっ…」水晶の中身見る
…
農勇者男「だいぶ遅くなってしまったな……。まさかあんあんりぃが女王様だったとは…」
農勇者男「俺の力が宿っている超水晶に関して情報を与えて下さると言っていたし、目をかけて貰えてるという事か…?」
農勇者男「超水晶か………やはり集めないと駄目なのか…?」
こつこつ。
農勇者男「とりあえず今日は寝よう、みんな寝ているかな…?」
がちゃ。
ぎぃ…。
誰が、何をして男を待っていたか。キャラ1名と行為を書いてください。男はその行為に必ず興奮します。それ以外の仲間は就寝中。
下3まで
>>1
が選びます
454 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2022/09/03(土) 00:02:28.43 ID:b5F5J7sA0
下着姿で頭の後ろで手を組がに股腰降りダンスをするシルフィール
455 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2022/09/03(土) 00:03:31.37 ID:U+364NPOO
フレイ
スケベメイド服でお帰りなさいませご主人様ムーブ
456 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2022/09/03(土) 00:07:54.92 ID:tU0TV2HpO
スミカ
小さめの張型でアナニー
大きい尻を床に叩きつけてでかい音を出しまくる
457 :
◆JIsvOprbII
[sage saga]:2022/09/03(土) 00:22:37.19 ID:vjILYwo50
まよったが
>>455
458 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2022/09/03(土) 00:27:10.90 ID:QpPEDaeJ0
別に全部順番に消化しても構わんがね
459 :
◆JIsvOprbII
[saga]:2022/09/06(火) 19:29:30.55 ID:TyJKvOE10
えちメイドフレイ「おかえりなさいませご主人様」
農勇者男「………へ?」
えちメイドフレイ「…」ムチムチ
農勇者男「フレイさん、な、なんですかその丈があっていないメイド服は…っ」
農勇者男(普段、鎧の下から隠しきれない爆乳が既製品らしきメイド服をぎちぎちに押し広げているじゃあないか…!)
農勇者男(体格もメイド服に合ってないから肌色面積が多い!)
農勇者男(こっこれは俺が良く買っている官能小説に出てきそうなスケベメイドだぁ…♡)
えちメイドフレイ「ご主人様、お風呂はもうお済ですか?」
農勇者男「あ、…はい…一応」
えちメイドフレイ「そうですか。ではあとは就寝するだけですね」
農勇者男「…あの、その格好と言葉遣いは…?」
460 :
◆JIsvOprbII
[saga]:2022/09/06(火) 19:40:25.34 ID:TyJKvOE10
えちメイドフレイ「今夜だけはご主人様を労おうと…」
農勇者男「あのフレイさんが?」
えちメイドフレイ(他のメンツに任せたらどうなるかわからんからな)
残りの仲間はもう眠っている。
えちメイドフレイ(ここで勇者が欲に駆られて私に手を出せばその時は成敗してくれる。何もしてこなければそれはコイツが成長しているという事だろう)
えちメイドフレイ(この使命、私にしかできん)
農勇者男「……」
えちメイドフレイ「お荷物をお預かりいたします」
農勇者男「あぁ…」ホイ
えちメイドフレイ「お着替えになりますか?」
農勇者男「…ん? んと…」
えちメイドフレイ(早く寝ろ)
農勇者男「えと……んーと…」ジロジロ
えちメイドフレイ(コイツ、私の身体を舐めるように見ている………やはり駄目か…)ムチムチ
農勇者男「フレイさん…………」
下3まででコンマが一番大きいレス
・男「恐縮です…」みたいな感じでいそいそと着替えてベッドへ行く。
・お気に入り官能小説からでてきたスケベメイドに溜まらず、熱い口づけ。
・デカパイメイドに甘えたいので抱き着く。
・目の前のスケベメイドは自分のモノだと粗チンコンプレックスを爆発させながら温泉へ連れていき今夜以降もこの関係を続けさせる。
461 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2022/09/06(火) 19:50:38.06 ID:eUMkQD8i0
チュー
462 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2022/09/06(火) 19:54:03.31 ID:1nSY5DZS0
デカパイメイドに甘えたいので抱き着く。
463 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2022/09/06(火) 19:54:14.63 ID:9bM60hOiO
お気に入り官能小説からでてきたスケベメイドに溜まらず、熱い口づけ。
464 :
◆JIsvOprbII
[saga]:2022/09/06(火) 20:07:37.99 ID:TyJKvOE10
農勇者男「む、むぅ」
えちメイドフレイ(来るなら来い。勇者だろうが叩きのめしてやる。勇者パーティのルールもコイツ相手ならどうとでも言いくるめる)
農勇者男「フレイさん…っ」
えちメイドフレイ「ベッドへどうぞ」
農勇者男「メイドさんっ…!」
がしっ。
えちメイドフレイ「っ、ご、ご主人様、一体何を…」
農勇者男「フーフー…」
えちメイドフレイ「顔、近…っ」
えちメイドフレイ(こんなに男に近づかれたのは初めてだっ)
農勇者男「むぅ〜…っ」
えちメイドフレイ「ちょっ」
えちメイドフレイ(そろそろ振り払わないとっ、ひやっ駄目、お、とこの顔が…っ)
そして、男の口がフレイの口とくっついた。
農勇者男「ん……っ」
えちメイドフレイ「むぅ…!?」
お互いファーストキスである。
465 :
◆JIsvOprbII
[saga]:2022/09/06(火) 20:12:49.93 ID:TyJKvOE10
えちメイドフレイ(わああああ!?!? 口づけされてしまったぁ!!)
農勇者男「ん、ん////」
ぐい。
えちメイドフレイ「んっ!?」
農勇者男「はぁ、んちゅ!!」
えちメイドフレイ「んーっ!」
えちメイドフレイ(コイツっ、だんだんと力が強くっ)
えちメイドフレイ「はめ…(駄目…)」
農勇者男「メイドひゃん…っ」
ぎゅううっ。
えちメイドフレイ「〜〜〜〜〜〜〜/////」
えちメイドフレイ(こんなのっ抵抗っできないっっ)
466 :
◆JIsvOprbII
[saga]:2022/09/06(火) 20:29:46.85 ID:TyJKvOE10
農勇者男「メイド、ひゃん、メイド、めいど////」
ちゅ♡ んっちゅ♡
えちメイドフレイ(ずっと口つけてきてっ、そろそろ…一回くらい離れろぉっ)
農勇者男「ぷは…っ」
えちメイドフレイ「はっっ…………………ハー…ハー…」
農勇者男「は、ハ、はふ、はっ」
農勇者男「フっ、フレイさんっ、あのっ」
えちメイドフレイ「〜〜〜っ」
下3まででコンマが一番大きいレス
・「し、舌だしてっ」と命令してフレイはクソぅと思いながら出す。ベロチュー!
・「すみまっ」「ぁのっ」とか男がどっちつかづな態度をしだすのでフレイがチュっ!そのあと男がどうするか書いて
・抵抗しない彼女にニヤリと笑ってメイド服の上から爆乳を掴む。
・興奮しまくり、ここだと他の仲間が起きるかもしれないのでトイレか温泉に彼女を連れ込んでオラオラ責め。
・ゆーっくり自分のベッドに連れ込んで押し倒して静かにキスしまくる。
・正面からフレイに抱き着いて超デカい尻を掴む。自分の股間をフレイの股間に擦り付け発情。
467 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2022/09/06(火) 20:32:54.91 ID:etDWu0ADO
興奮しまくり
468 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2022/09/06(火) 20:33:13.67 ID:R8dZSGrCo
ゆーっくり
469 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2022/09/06(火) 20:35:25.56 ID:trfbGLkpO
「すみまっ」「ぁのっ」とか男がどっちつかづな態度をしだすのでフレイがチュっ!
キスしながら抱き合ってフレイの尻を揉みながら就寝
470 :
◆JIsvOprbII
[saga]:2022/09/06(火) 20:52:37.91 ID:TyJKvOE10
農勇者男「ハーハー!!」
えちメイドフレイ「も、もう…」
がしっ!とフレイの手を掴み部屋から出る。
えちメイドフレイ「ちょっと、どこへっ…ご、主人様っ」
農勇者男「あそこじゃセレナ達が起きてしまうだろ…っ」
えちメイドフレイ「起きるって、私達ももう寝るだけだし…」
農勇者男「駄目だっ」
えちメイドフレイ「駄目って―――」
農勇者男「あ、よしここなら………」
えちメイドフレイ「!」
下3まででコンマが一番大きいレス
・旅館内の男子トイレ個室
・旅館内の男湯。誰も来ない。
・旅館内の混浴で人がいる。
471 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2022/09/06(火) 20:56:24.99 ID:1nSY5DZS0
旅館内の男湯。誰も来ない。
472 :
◆JIsvOprbII
[saga]:2022/09/06(火) 20:59:33.94 ID:TyJKvOE10
まぁ越えられないでしょうと思うので
>>471
473 :
◆JIsvOprbII
[saga]:2022/09/06(火) 21:11:54.97 ID:TyJKvOE10
えちメイドフレイ「男湯…! ここは大浴場じゃないか! 私は女で……」
農勇者男「俺のメイドさんだろ…?」
えちメイドフレイ「それはだなっ」
農勇者男「こ、来いっ」
えちメイドフレイ「ちょぉ!!」
たたた……
…
農勇者男「フーフー」
えちメイドフレイ「ほ、本当に入るのか? ご主人様…」
農勇者男「…入る!」ヌギヌギ
えちメイドフレイ「今は他に人がいないがもし誰か来たら、困るだろうっ」
農勇者男「俺のメイドって言えばいい……、俺は…ゆ、勇者だから…察してくれるだろう…」
えちメイドフレイ「馬鹿を言うなっ」
農勇者男「ふ、ふー……っ」
意を決して彼女の前で全裸になる。
えちメイドフレイ「!!!! 馬鹿者めぇ…っ!」
474 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2022/09/06(火) 21:12:03.49 ID:DrkaUxSPO
混浴
475 :
◆JIsvOprbII
[saga]:2022/09/06(火) 21:23:48.28 ID:TyJKvOE10
農勇者男「メイドさんは服そのままでいいから……っ」
えちメイドフレイ「くっ…、おい、そろそろ…」
農勇者男「来るんだ…!」
えちメイドフレイ(聞く耳を持たない…、これではルールに従わざる負えん…)
下3まで 多数決
・もう男性への耐性ができてるフレイは男の粗チンをネタに強がってきたので、口調をメイドらしく丁寧なものにさせてその爆乳で身体を洗わせる
・なんだかんだ従ってくれるフレイは口調は素のままで、慣れてない語気強めな男の身体をシャワーで洗っていく。
476 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2022/09/06(火) 21:24:45.82 ID:JbDn51C80
シャワーで洗う
477 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2022/09/06(火) 21:26:24.49 ID:R8dZSGrCo
爆乳で
478 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2022/09/06(火) 21:26:38.91 ID:QaxR3N+NO
慣れてない
479 :
◆JIsvOprbII
[saga]:2022/09/06(火) 21:37:10.77 ID:TyJKvOE10
えちメイドフレイ「分かった、行くから……行くよ」
農勇者男「ふぅ、ふぅ…、それで…いいっ」
えちメイドフレイ(堂々と振舞っている風に見えるが股間を無意識に隠そうとしているな……)
えちメイドフレイ(初見の時は頭が真っ白になってしまっていたが、今は多少なれたからか勇者の男根を直視できるが…小さいな)
農勇者男「く…っ」ササ
えちメイドフレイ「あ…」
えちメイドフレイ(まぁ……コンプレックスだろうな)
農勇者男「早くこ、来い!」
えちメイドフレイ「分かったから大声を出すな…」
480 :
◆JIsvOprbII
[saga]:2022/09/06(火) 21:58:10.23 ID:TyJKvOE10
…
湯につかる前に身体を洗う。ので、メイドさんに洗わせる!
しゃーーー。
農勇者男(いつも使っているのと同じ様なシャワーなのに、き、気持ちいい……フレイさんに身体洗ってもらえるのすごくイイ゛)
ぴょこん。
えちメイドフレイ「…」
農勇者男(粗チンは、気にするな………………くそっ、馬鹿にしてるんだろっ、…………ううう゛っ、粗チン嫌だ…うう…)
えちメイドフレイ「……ご主人様」
農勇者男「! な、なんだ…っ」
えちメイドフレイ「思ったより良い身体しているな……」
しゃーーー。
農勇者男「ど、どうも……」
しゃーーー。
えちメイドフレイ「…流石、ご主人様」
ぴょこん♡
農勇者男(嬉しい〜〜〜〜っ)
481 :
◆JIsvOprbII
[saga]:2022/09/06(火) 22:25:11.47 ID:TyJKvOE10
しゃーーーと温水で身体を洗われ心地よくなってきているとシャワーが当てられる場所はだんだんと下半身に移動してきた。
農勇者男(ふおお、ぉ)
えちメイドフレイ「っ…………////」
えちメイドフレイ(ここも、洗わねばなるまい……)
農勇者男(ち、ちんこ…金玉…)
えちメイドフレイ「すーはー…っ」
下3まででコンマが一番大きいレス
・手で股間を揉むように洗う。男、喜びと性感で震える。
・男は股間をフレイの顔にゴシゴシ押し付ける。フレイはシャワーと舌で洗う。
・(洗ってもらえるっ)とドキドキわくわくしてたらフレイは官能小説にあったケツ穴舐めをしてきて射精。
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