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異世界:とにかく寝ている女にぶっかけたいんだ 安価SS
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413 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2022/09/01(木) 12:24:00.23 ID:2lAdpQ4+0
粗チンのままセレナをサマレオにとられてほしい。この主人公は悔しがる姿がとても似合う。一考あれ
414 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2022/09/01(木) 18:03:40.12 ID:yUurtvEBO
王女の順番ってある?
それぞれ書き込んだ人らの自己申告でもいいけど
415 :
◆JIsvOprbII
[sage saga]:2022/09/01(木) 21:16:31.74 ID:LuSj3T9j0
体形的に姉マリン、妹レヴァイアを想定
416 :
◆JIsvOprbII
[saga]:2022/09/01(木) 21:22:15.53 ID:LuSj3T9j0
あんあんりぃ『んんっふぅ♡』
いじいじ。
農勇者男「アナル弄りエロすぎるぅ」
あんあんりぃ『つんつん♡』
農勇者男「お、お、指…入れるかっ、入れるっ?」
ぐにぐに。
あんあんりぃ『あはぁ〜ん、気持ちいいですわぁ〜♡』
農勇者男「焦らすっ」シコシコ
417 :
◆JIsvOprbII
[saga]:2022/09/01(木) 21:29:52.27 ID:LuSj3T9j0
農勇者男「彼女の指が俺のチンコと同じくらいの太さだ……っ、長さは指の方が長いくらいでっ、くそぉ…っ」
あんあんりぃ『あん、いい、お尻の穴すこし触れただけで下品な声が出てしまいます♡』
農勇者男「あんあんりぃだったら、俺でも相手できるかもしれないっ」
農勇者男「あんあんりぃとエッチしたら俺でも普通に満足させられるかもっ、あんあんりぃ!」シコシコ
あんあんりぃ『うふ♡ 画面の向こうの皆さんも興奮してくれていますか?』
農勇者男「はいっ!!」
彼女はドスケベにケツを振る。
農勇者男「あっ、たまらんっ、あっあっやべっ、、、う!!」
ぴゅ!
農勇者男「うぉ〜〜〜……………っ」
あんあんりぃ『今夜はまだまだこれからよ…♡』
農勇者男「だ、出しちゃった………あぁ〜…………粗チンで早漏なんて……あああ〜っ」
小さい俺の息子は更に縮んだ。
418 :
◆JIsvOprbII
[saga]:2022/09/01(木) 21:43:13.62 ID:LuSj3T9j0
農勇者男「創作物みたいに連続射精とか無理だし、ありえないし…………現実じゃ無理だよな…?」ヘナ
農勇者男「くそ〜、興奮しすぎて出しちまった………勃起続いた方がエロ配信楽しめるんだがしょうがないか…」
あんあんりぃ『んっふ♡』
農勇者男「あんあんりぃ、えろいよー」
しなった粗チンを弄りながらあんあんりぃの配信を眺める。
あんあんりぃ『そ・れ・じゃ…、ここからは見てる方から抽選して選ばれた人の言う事を聞いちゃう時間よ♡』
農勇者男「はーお楽しみタイム〜。視聴者いっぱいいるしこんなの選ばれないよ〜」
あんあんりぃ『今晩、私が言う事を聞く会員様は…………番号4545・お名前そちん様です♡』
農勇者男「………え、俺?」
がば!
農勇者男「俺!? 俺だ!!! マジ!?」
419 :
◆JIsvOprbII
[saga]:2022/09/01(木) 21:47:04.71 ID:LuSj3T9j0
あんあんりぃ運営側からコメントを求められてきた。
これから俺の言う事を彼女がしてくれる…?
むく…。
農勇者男「おぁ……ぼ、勃起した…こんな短いスパンで勃つなんて初めてだ…」ドキドキ
あんあんりぃ『そちん様♡ どうぞお手柔らかに…♡』
農勇者男「今夜は最高だっ」
あんあんりぃにさせる事 下3まででコンマが一番大きいレス
420 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2022/09/01(木) 21:52:08.12 ID:LUbx9pmC0
射精を応援してもらいながらバイブ手コキフェラチオ
421 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2022/09/01(木) 21:55:26.93 ID:ydOq6Ziu0
69で男はアナル舐め
422 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2022/09/01(木) 21:59:50.27 ID:HG+tuhul0
一応埋め
もし取れてたら水晶取ってきてデカくしてもらう
423 :
◆JIsvOprbII
[saga]:2022/09/01(木) 22:16:45.75 ID:LuSj3T9j0
農勇者男「じゃ、じゃじゃあっ、69してもらいたいと……」カタカタ
あんあんりぃ『あ、きました〜♡』
あんあんりぃ『ん? シックスナインされたい……、…そちん様♡それは実際会わないとできないですねー♡』
農勇者男「あっあれっ、そう言う事じゃない? わっあっ、配信上であんあんりぃがする事の指示って運営から怒りの連絡がっ、しまったっ」
あんあんりぃ『こんな大胆な指令は初めてです♡』
視聴者コメントは俺への怒号が飛び交っている。
農勇者男「間違えた……」
というかたまにやるこの企画をこれまで見て来たのにテンパってミスをしてしまった。
農勇者男「これはお流れになるな……はぁー…」
あんあんりぃ『そうですかぁ……、んー…………そうですねぇ…』
あんあんりぃ『配信はこれから暫く出来るか分からなくなるので、大胆に…致しましょうか♡』
農勇者男「え?」
あんあんりぃ『そちん様、これからお会いしましょうか♡』
424 :
◆JIsvOprbII
[saga]:2022/09/01(木) 22:34:41.23 ID:LuSj3T9j0
視聴者コメントは驚きの反応を見せる。
運営側からも『言う事は聞かなくていい』というメッセージが俺に来ている。
農勇者男「あんあんりぃ、それはマズいと思うが…!」チンチンピンピン
あんあんりぃ『どうぞ居場所をDMで…♡』
農勇者男「ま、ま、ま、まじっかっ」ドキドキドキ
と、あんあんりぃ側が揉めてるような声がしだしたが…。
あんあんりぃ『大丈夫ですから』ブン
彼女の拳が目にもとまらぬ速さで動いた後はそれも不思議とおさまった。
あんあんりぃ『そちん様、居場所を…♡ 私と会って凄い事しましょぉ♡』
きゅんきゅんきゅん!
下3まででコンマが一番大きいレス 着てほしい服装があれば指示可能
・今いるお店の個室に来てもらう。
・とある公衆便所で会う。
・そちらの指示に従いますと伝えたらなぜか王城になった。
・とある宿屋に行ってもらって、先に寝ててもらう。
425 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2022/09/01(木) 22:38:25.62 ID:LUbx9pmC0
王城
426 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2022/09/01(木) 22:39:07.83 ID:yUurtvEBO
そちらの指示に従いますと伝えたらなぜか王城になった。
服装は年齢的にキツそうなベビードール
427 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2022/09/01(木) 22:41:43.13 ID:T8V/tLh00
王城
テカテカした長手袋と太もも丈のソックス+前貼り
428 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2022/09/01(木) 22:47:19.23 ID:yUurtvEBO
取れたけど服装難しそうならずらしてもらって結構です
ベビードールなら年取ってても似合いそうだった
429 :
◆JIsvOprbII
[saga]:2022/09/02(金) 20:28:05.37 ID:UphwM2rt0
彼女に会えるだけで光栄な俺は「そちらの指示に従います!」と告げた。
…
>>>> 王城
農勇者男「…………………」
あんあんりぃ側の運営がまともなら悪い様にはされないハズと思ったが…、”まともすぎ”た。
あんあんりぃ「うふふ、初めまして♡」
農勇者男(まさか彼女の配信が王城で行われていたなんて……! となると十中八九、あんあんりぃは王族…!!)
農勇者男「は、は、初めましてっ、そちんですっ」
ガチガチに緊張している。
ここにいるのは俺と彼女だけではない。ライブ配信するためのスタッフもいる……、しかも数十人。
農勇者男(機材も道具もなにもかも最高級品だ…っ)
あんあんりぃ「そちん様、そうお堅くならずに…♡」
農勇者男「はいっ」
ちなみに俺の個人情報はあんあんりぃの配信視聴する際に必須な会員登録で向こうには全て知られている。
顔をマスクで隠しているが俺が勇者なのもバレてるよな〜っ。
430 :
◆JIsvOprbII
[saga]:2022/09/02(金) 20:43:00.63 ID:UphwM2rt0
農勇者男(し、しかし…目の前に本物のあんあんりぃ…! ベビードールに着替えてる! 彼女ちょっと歳いってるけど全然イケる…!)
あんあんりぃ「どうかしかこれ………、もう私には似合いませんでしょうか?」
農勇者男「いえっ、とっても良いです!」
あんあんりぃ「嬉しい♡」
彼女は俺の手を取る。
農勇者男「わわ…っ」
あんあんりぃ「それではベッドへ………」
農勇者男(あんあんりぃ…………とても美人だ…………王族だと思うが見た事ない………強いて言うなら女王に似ているか…)
あんあんりぃに誘われ、俺は大きなベッドに上がる。
あんあんりぃ「もう配信されてますので」
農勇者男「えっ」
慌てて股間を隠す。
俺は既に裸だ。
あんあんりぃ「大丈夫です。まだこの角度ならそちん様のおペニスは視聴者に見えてませんから」
農勇者男「う、う」
あんあんりぃ「……これがコンプレックスなのですね」
なで♡
農勇者男「はううぅ!?」
あんあんりぃ「確かに………少し小さいですね♡」
農勇者男「あんあんりぃ…っ」
あんあんりぃ「大丈夫、配信画面には私のお尻しか映しませんよ♡」
農勇者男「んぐぅ…」
彼女は俺の身体を配信水晶キャメラの前に倒す。
そしてどん!と大きなお尻が顔の前に持ってこられた。
431 :
◆JIsvOprbII
[saga]:2022/09/02(金) 20:52:29.34 ID:UphwM2rt0
農勇者男「ぅっ、お、おっ、すごぃッ」
あんあんりぃ「うふふ……、さぁご指示通りのシックスナインを致しましょう」
農勇者男「あの、アナルでもいいですかっ」
あんあんりぃ「え?」
農勇者男「あんあんりぃのアナル舐めてもいいですかっ」
あんあんりぃ「あらぁ、まぁ…♡ 私そこは弱いんです…♡」
農勇者男「お願いしまっ…すっ」
あんあんりぃ「うふふ♡ 期待…しちゃぁう♡」
初めて見るおまんこを見送り、俺はあんあんりぃのアナルに狙いを定める。
あんあんりぃ「綺麗にしてありますけれど本当に良いのですか♡?」
>>432
・ケツ肉鷲掴みして無我夢中でしゃぶりつく。舌をねじ込んで中を味わい尽くす。
・ちゅぱ♡ちゅぱ♡と穏やかにアナルを吸ったり舐める。
・れれ〜と舌でゆっくり優しくケツ穴を舐める。
432 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2022/09/02(金) 20:56:14.17 ID:qxqSo5JwO
鷲掴み
433 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2022/09/02(金) 20:59:10.12 ID:fjj2RNxCo
れれ〜
434 :
◆JIsvOprbII
[saga]:2022/09/02(金) 21:02:37.80 ID:UphwM2rt0
がしっ。
農勇者男「んちゅ!!」
あんあんりぃ「はぁん!?」
農勇者男(あんあんりぃのケツ穴ぁぁ!!)
農勇者男「じゅるれっ! れるれる!」
あんあんりぃ「いきなり激しっ♡」
ここから絶対に離れないよう、あんあんりぃの尻肉をフルパワーで掴んで顔を尻に埋める。
農勇者男「ベロベロベロ!!」
あんあんりぃ「んはぁんっ♡ いいですよ♡ もっと…っ」
農勇者男「んるれっ」
あんあんりぃ「ひゃっ♡」
舌をアナルの中へ突き込む。
あんあんりぃ「んふぅぅ、大胆すぎますわぁ♡」
農勇者男「ふがふがっ」
舌を、あんあんりぃのケツ穴に!!
ずぶ!
あんあんりぃ「き、たあ♡」
435 :
◆JIsvOprbII
[saga]:2022/09/02(金) 21:11:59.30 ID:UphwM2rt0
農勇者男「れれ、れ、れ、れれ〜♡♡♡♡」
あんあんりぃ「ん、ん♡」
農勇者男「んれ〜〜♡♡♡」
舌が届く限りアナルを舐めまくる。
興奮しすぎて呼吸が上手くいかない。
だがそれがいい。
農勇者男「かひゅ、きゅふっっ」
あんあんりぃ「私も致しますわ♡」
ぬりゅう♡♡
農勇者男「ふぶっ♡♡♡!?」
あんあんりぃ「ほはわ…………おペニス、お口にすっぽり入ってしまいまふね♡」
農勇者男(フェラフェラフェラフェラフェラフェラフェラフェラフェラフェラフェラフェラ)
女性経験がほとんどない俺にはチンコが女性の口の中に入るのは刺激が強い。
436 :
◆JIsvOprbII
[saga]:2022/09/02(金) 21:26:37.79 ID:UphwM2rt0
あんあんりぃ「んむぅ♡」
農勇者男「く、ぉぉぉぉ………っ」
あんあんりぃ「可愛いおペニスです事♡」
農勇者男「ぐひぃいーっっ♡」ブルブル
下3まででコンマが一番大きいレス
・強吸引力すっぽんフェラであんあんりぃにしがみつきながら口内射精
・経験豊富なあんあんりぃは男が射精しない様に超手加減
・彼女の尻肉を顔に押し付けられて射精
・粗チンをなじられるような言葉責めでノーハンド射精
・指でつままれ「びゅーびゅー♡」と言われながらシコられてぴゅっと射精
437 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2022/09/02(金) 21:29:13.32 ID:/wupj8cR0
すっぽんフェラ
経験少なくて国王以来ーって感じで
438 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2022/09/02(金) 21:31:09.35 ID:rYIgzUOPO
強吸引力すっぽんフェラであんあんりぃにしがみつきながら口内射精
439 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2022/09/02(金) 21:32:11.36 ID:MBUUlXMm0
すっぽん
440 :
◆JIsvOprbII
[saga]:2022/09/02(金) 21:46:10.81 ID:UphwM2rt0
あんあんりぃ「私ももう溜まりません…、あ〜〜〜〜〜〜む♡ ぢゅっっっ」
農勇者男「ぐわっっ、ま、待ってその強さはっ」
あんあんりぃ「ぢゅう゛〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜!!!!!」
農勇者男「ぐほほほおおおぉぉおお゛ーーーー?!?!?」
ぴゅるる!
あんあんりぃ「!? もほっ?」
農勇者男「イグぅぅぅぅぅっ………」ギュウウウウ!!
大きなお尻にしがみつきながら腰をビクビク震わせて絶頂する。
あんあんりぃ「ん、お早いのね…………、ん……」モゴモゴ
あんあんりぃ「ん、ん♡ ん♡?」モグモグ
ごっくん。
あんあんりぃ「ぷふぅ〜〜…っ♡」
農勇者男「はーーっ、はーーーっ」
あんあんりぃ「……んじゅる!!!!」
農勇者男「!?」
あんあんりぃ「じゅるるるぼぼぼぼぼぼんっぎゅじゅちゅちゅくちゅぢゅぢゅぢゅぢゅぢゅ〜〜〜〜〜〜〜♡♡♡♡♡!!!!!」
農勇者男「んぐおおおおおおおおおおおお!?!?!?」
ぴゅっ!
ぴゅ…
…
あんあんりぃ「ずぼぼぼぼぼぼぼぼ!!!!!!!!!」
農勇者男「もっ、出なっ、い゛!!」
ぴゅ!
あんあんりぃ「精液、もっと、私にくださいっ!!」
農勇者男「くひぃ、ひぃ、む、り………」
超水晶によって戻った精液関連の力なのかあんあんりぃはその後もずっと俺の精液を得るべくチンコに吸い付き続けた。
441 :
◆JIsvOprbII
[saga]:2022/09/02(金) 21:58:29.75 ID:UphwM2rt0
…
農勇者男「ぜひー、ひー………」
あんあんりぃ「お疲れさまでした」
農勇者男「あ、あれ……?」
あんあんりぃ「配信は終了いたしましたよ」
農勇者男「そうですか………」
周囲のスタッフもぞろぞろと後片付けをし始める。
あんあんりぃ「この国はもう間もなく魔王軍との戦いを始めますのでライブ配信もできなくなるかもしれません」
農勇者男「あ、はい………。あの、貴女は……」
あんあんりぃ「私?」
下3まで 多数決
・あんあんりぃは変装の魔法を解くと女王アンリエッタの姿になった。
・あんあんりぃですよ♡と言われ帰される。
442 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2022/09/02(金) 21:59:20.74 ID:B4OuzQxoO
あんあんりぃは変装の魔法を解くと女王アンリエッタの姿になった。
443 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2022/09/02(金) 22:02:29.57 ID:/wupj8cR0
変装を解く
444 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2022/09/02(金) 22:11:51.24 ID:gyHy3yA/0
魔法を解く
445 :
◆JIsvOprbII
[saga]:2022/09/02(金) 22:27:20.63 ID:UphwM2rt0
農勇者男「王族の方なのでしょうか…?」
あんあんりぃ「ええ、そうです。王そのものです」パチン
農勇者男「!?」
ぱーーー…
女王アンリエッタ「女王アンリエッタでございます」
農勇者男「なぁ!?」
どたどたっ。
肥満大臣「女王! そこまで明かすとは浅はかですぞ!」
女王アンリエッタ「いいえ、元々彼の素性を知っていてここに招いたのではありませんか」
肥満大臣「それは女王の個人的に趣味かと…っ」
女王アンリエッタ「それこそ浅はかです。彼の持つ力……いえ、本来の力をないがしろに私が性欲だけで行動していると思うなど」
肥満大臣(違ったか…)
農勇者男(違うのか…)
女王アンリエッタ「楽しい夜でしたよ、勇者様…♡」
農勇者男「女…王………」
446 :
◆JIsvOprbII
[saga]:2022/09/02(金) 22:52:53.89 ID:UphwM2rt0
…
一方その頃、仲間のパーティメンバーは。
セレナ「男遅いね」
騎士フレイ「寝たければもう寝るか?」
セレナ「んー、もうちょっと待つ。温泉入り直すのもいいなー」
スミカ「それに賛成かも……」
レヴィ「待ってる間にちょっとお酒でも飲まなーい? オッサケ、オッサケ♪」
シルフィール「私は教義で飲酒を禁じていますので…」
レヴィ「ええー」
これから起こる事 下3まで 判定は
>>1
の次レス
・スミカがドグの事で皆に相談しだすと変態戦士ドグ来訪
・勇者サマレオ来訪。自慢のチンコを皆に晒して男と比べさせる。
・温泉に皆で行く。今夜はとある祝日で混浴になってる。
・男の荷袋を漁り、携帯水晶の中の読み物を調べる。
447 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2022/09/02(金) 22:54:06.34 ID:MBUUlXMm0
荷物漁り
448 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2022/09/02(金) 22:54:27.19 ID:bK/h+mcUO
の荷袋を漁り、携帯水晶の中の読み物を調べる。
449 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2022/09/02(金) 22:54:50.71 ID:yQekK26Jo
ドグ来訪
450 :
◆JIsvOprbII
[saga]:2022/09/02(金) 22:57:22.02 ID:UphwM2rt0
判定 このレスのコンマに最寄りのレス
451 :
◆JIsvOprbII
[saga]:2022/09/02(金) 23:17:24.64 ID:UphwM2rt0
セレナ「ね、ねー、あのねー、私…このパーティに入ってるからには男の為になる事したいと思っててね…」
シルフィール「それは同意です。でしたらこの超魔法研究誌vol.22が魔法使いのセレナさんにはとても良い教材になりますよ」スッ
レヴィ「うげ、分厚…」
スミカ「いま言いたいのはそういうんじゃなくてですね…っ。もっと、プライベートでも寄り添いたい、と…」
騎士フレイ「なんだ? つまりどうしたい?」
セレナ「彼の癖を知りたいんです!!!」ドン
騎士フレイ「!」
シルフィール「!」
レヴィ「!」
スミカ「!」
騎士フレイ「待て、それは良くない」
セレナ「なんでですか!」
騎士フレイ「不謹慎だからに決まっている! なぜ怒る!」
セレナ「でも男……私達といる時、ずっとなにかに遠慮してる感じなんです。ずっと…そわそわしてる」
騎士フレイ「それとお前のしたい事に繋がりはない」
セレナ「いいえ! 彼の事を知って、さりげなくでもされたい事してあげればリラックス効果を与えられるはずです!」
騎士フレイ「無理!」
セレナ「できます!」
騎士フレイ「無ー理ー!」
セレナ「結果、彼の為になるなら私はプライベートに土足で入り込みます! これ、彼の個人携帯水晶! ここには男がこれまで購入した電子書籍が詰まっています!」デン!
騎士フレイ「何してるんだー!」
452 :
◆JIsvOprbII
[saga]:2022/09/02(金) 23:27:36.09 ID:UphwM2rt0
シルフィール「いけませんセレナさんっ、倫理観を正しく持つのです!」
セレナ「暫く男と離れ離れになってたのに再開した時には複数の女性を連れていた私の気持ちを汲んでほしい!」
シルフィール「ハッ!」
騎士フレイ「ハッじゃない、シルフィール! レヴィ、スミカ、お前達もセレナを止めろ!」
レヴィ「正直に打ち明けるよ。私、勇者様が寝てるときに……エッチな事してしまった…!」
騎士フレイ「はぁ!?」
セレナ「ニャ゛ーーーー!?」
レヴィ「惚れやすい女だと思ってくれていい………、けど夜這いしてーってなっちゃったの! つまり私もその携帯水晶の中身は気になる派!」
スミカ「…………………諸々の説明は省いて私も中身気になる派」
騎士フレイ「貴様等ぁ!」
騎士フレイ「いやしかし携帯水晶には暗証番号が設定できるだろうっ、それを突破するのは不可能――――」
セレナ「設定されてないよ。男は私達を信用してるから!」
シルフィール「罪悪感が更に増してしまいますー!」
騎士フレイ「防犯の観点からも暗証番号の設定は必須だろうがあの馬鹿者めぇ…!」
453 :
◆JIsvOprbII
[saga]:2022/09/02(金) 23:49:53.45 ID:UphwM2rt0
セレナ「ハァハァ、待っててね男………! 貴方のパーティにふさわしい女になってみせるから…!」
スミカ「見よ見よー」
レヴィ「やば、急展開っ」
騎士フレイ「こうなったら力づくでっ」
シルフィール「ま、待って下さいフレイさん。これはもしかしたら彼にとってこの先生きのこるための試練なのかもしれません…」
騎士フレイ「シルフィール?」
シルフィール「正直、たまに感じるのです。彼の……いやらしい視線を」
騎士フレイ「なっ」
シルフィール「たまにですよ? 私もこのパーティに入った以上気に病んでもいません………ですがもし、それを治せる機会があるのなら…」
騎士フレイ「いや、治すと言ってもこれのなにが試練となるのだっ」
シルフィール「耐えさせるのです」
シルフィール「おそらくあの電子書籍を見れば勇者様の気を惹く行為が分かります。あの3人はそれをしてしまうでしょう。なので勇者様はその誘惑に耐える事で成長を促されるのです」
騎士フレイ「絶っっっ対、耐えれん! 勇者パーティのルール上、耐える必要もないのだぞ!?」
シルフィール「そこは人と人。パーティのルールよりも倫理を取る事を願いましょう…」
騎士フレイ「だーーーーー!!!!」
スミカ「じゃあ見よう」水晶の中身見る
セレナ「よし…!」水晶の中身見る
レヴィ「すっごいドキドキするんだけどっ」水晶の中身見る
シルフィール「……」水晶の中身見る
騎士フレイ「まともなのは私だけかっ…」水晶の中身見る
…
農勇者男「だいぶ遅くなってしまったな……。まさかあんあんりぃが女王様だったとは…」
農勇者男「俺の力が宿っている超水晶に関して情報を与えて下さると言っていたし、目をかけて貰えてるという事か…?」
農勇者男「超水晶か………やはり集めないと駄目なのか…?」
こつこつ。
農勇者男「とりあえず今日は寝よう、みんな寝ているかな…?」
がちゃ。
ぎぃ…。
誰が、何をして男を待っていたか。キャラ1名と行為を書いてください。男はその行為に必ず興奮します。それ以外の仲間は就寝中。
下3まで
>>1
が選びます
454 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2022/09/03(土) 00:02:28.43 ID:b5F5J7sA0
下着姿で頭の後ろで手を組がに股腰降りダンスをするシルフィール
455 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2022/09/03(土) 00:03:31.37 ID:U+364NPOO
フレイ
スケベメイド服でお帰りなさいませご主人様ムーブ
456 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2022/09/03(土) 00:07:54.92 ID:tU0TV2HpO
スミカ
小さめの張型でアナニー
大きい尻を床に叩きつけてでかい音を出しまくる
457 :
◆JIsvOprbII
[sage saga]:2022/09/03(土) 00:22:37.19 ID:vjILYwo50
まよったが
>>455
458 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2022/09/03(土) 00:27:10.90 ID:QpPEDaeJ0
別に全部順番に消化しても構わんがね
459 :
◆JIsvOprbII
[saga]:2022/09/06(火) 19:29:30.55 ID:TyJKvOE10
えちメイドフレイ「おかえりなさいませご主人様」
農勇者男「………へ?」
えちメイドフレイ「…」ムチムチ
農勇者男「フレイさん、な、なんですかその丈があっていないメイド服は…っ」
農勇者男(普段、鎧の下から隠しきれない爆乳が既製品らしきメイド服をぎちぎちに押し広げているじゃあないか…!)
農勇者男(体格もメイド服に合ってないから肌色面積が多い!)
農勇者男(こっこれは俺が良く買っている官能小説に出てきそうなスケベメイドだぁ…♡)
えちメイドフレイ「ご主人様、お風呂はもうお済ですか?」
農勇者男「あ、…はい…一応」
えちメイドフレイ「そうですか。ではあとは就寝するだけですね」
農勇者男「…あの、その格好と言葉遣いは…?」
460 :
◆JIsvOprbII
[saga]:2022/09/06(火) 19:40:25.34 ID:TyJKvOE10
えちメイドフレイ「今夜だけはご主人様を労おうと…」
農勇者男「あのフレイさんが?」
えちメイドフレイ(他のメンツに任せたらどうなるかわからんからな)
残りの仲間はもう眠っている。
えちメイドフレイ(ここで勇者が欲に駆られて私に手を出せばその時は成敗してくれる。何もしてこなければそれはコイツが成長しているという事だろう)
えちメイドフレイ(この使命、私にしかできん)
農勇者男「……」
えちメイドフレイ「お荷物をお預かりいたします」
農勇者男「あぁ…」ホイ
えちメイドフレイ「お着替えになりますか?」
農勇者男「…ん? んと…」
えちメイドフレイ(早く寝ろ)
農勇者男「えと……んーと…」ジロジロ
えちメイドフレイ(コイツ、私の身体を舐めるように見ている………やはり駄目か…)ムチムチ
農勇者男「フレイさん…………」
下3まででコンマが一番大きいレス
・男「恐縮です…」みたいな感じでいそいそと着替えてベッドへ行く。
・お気に入り官能小説からでてきたスケベメイドに溜まらず、熱い口づけ。
・デカパイメイドに甘えたいので抱き着く。
・目の前のスケベメイドは自分のモノだと粗チンコンプレックスを爆発させながら温泉へ連れていき今夜以降もこの関係を続けさせる。
461 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2022/09/06(火) 19:50:38.06 ID:eUMkQD8i0
チュー
462 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2022/09/06(火) 19:54:03.31 ID:1nSY5DZS0
デカパイメイドに甘えたいので抱き着く。
463 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2022/09/06(火) 19:54:14.63 ID:9bM60hOiO
お気に入り官能小説からでてきたスケベメイドに溜まらず、熱い口づけ。
464 :
◆JIsvOprbII
[saga]:2022/09/06(火) 20:07:37.99 ID:TyJKvOE10
農勇者男「む、むぅ」
えちメイドフレイ(来るなら来い。勇者だろうが叩きのめしてやる。勇者パーティのルールもコイツ相手ならどうとでも言いくるめる)
農勇者男「フレイさん…っ」
えちメイドフレイ「ベッドへどうぞ」
農勇者男「メイドさんっ…!」
がしっ。
えちメイドフレイ「っ、ご、ご主人様、一体何を…」
農勇者男「フーフー…」
えちメイドフレイ「顔、近…っ」
えちメイドフレイ(こんなに男に近づかれたのは初めてだっ)
農勇者男「むぅ〜…っ」
えちメイドフレイ「ちょっ」
えちメイドフレイ(そろそろ振り払わないとっ、ひやっ駄目、お、とこの顔が…っ)
そして、男の口がフレイの口とくっついた。
農勇者男「ん……っ」
えちメイドフレイ「むぅ…!?」
お互いファーストキスである。
465 :
◆JIsvOprbII
[saga]:2022/09/06(火) 20:12:49.93 ID:TyJKvOE10
えちメイドフレイ(わああああ!?!? 口づけされてしまったぁ!!)
農勇者男「ん、ん////」
ぐい。
えちメイドフレイ「んっ!?」
農勇者男「はぁ、んちゅ!!」
えちメイドフレイ「んーっ!」
えちメイドフレイ(コイツっ、だんだんと力が強くっ)
えちメイドフレイ「はめ…(駄目…)」
農勇者男「メイドひゃん…っ」
ぎゅううっ。
えちメイドフレイ「〜〜〜〜〜〜〜/////」
えちメイドフレイ(こんなのっ抵抗っできないっっ)
466 :
◆JIsvOprbII
[saga]:2022/09/06(火) 20:29:46.85 ID:TyJKvOE10
農勇者男「メイド、ひゃん、メイド、めいど////」
ちゅ♡ んっちゅ♡
えちメイドフレイ(ずっと口つけてきてっ、そろそろ…一回くらい離れろぉっ)
農勇者男「ぷは…っ」
えちメイドフレイ「はっっ…………………ハー…ハー…」
農勇者男「は、ハ、はふ、はっ」
農勇者男「フっ、フレイさんっ、あのっ」
えちメイドフレイ「〜〜〜っ」
下3まででコンマが一番大きいレス
・「し、舌だしてっ」と命令してフレイはクソぅと思いながら出す。ベロチュー!
・「すみまっ」「ぁのっ」とか男がどっちつかづな態度をしだすのでフレイがチュっ!そのあと男がどうするか書いて
・抵抗しない彼女にニヤリと笑ってメイド服の上から爆乳を掴む。
・興奮しまくり、ここだと他の仲間が起きるかもしれないのでトイレか温泉に彼女を連れ込んでオラオラ責め。
・ゆーっくり自分のベッドに連れ込んで押し倒して静かにキスしまくる。
・正面からフレイに抱き着いて超デカい尻を掴む。自分の股間をフレイの股間に擦り付け発情。
467 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2022/09/06(火) 20:32:54.91 ID:etDWu0ADO
興奮しまくり
468 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2022/09/06(火) 20:33:13.67 ID:R8dZSGrCo
ゆーっくり
469 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2022/09/06(火) 20:35:25.56 ID:trfbGLkpO
「すみまっ」「ぁのっ」とか男がどっちつかづな態度をしだすのでフレイがチュっ!
キスしながら抱き合ってフレイの尻を揉みながら就寝
470 :
◆JIsvOprbII
[saga]:2022/09/06(火) 20:52:37.91 ID:TyJKvOE10
農勇者男「ハーハー!!」
えちメイドフレイ「も、もう…」
がしっ!とフレイの手を掴み部屋から出る。
えちメイドフレイ「ちょっと、どこへっ…ご、主人様っ」
農勇者男「あそこじゃセレナ達が起きてしまうだろ…っ」
えちメイドフレイ「起きるって、私達ももう寝るだけだし…」
農勇者男「駄目だっ」
えちメイドフレイ「駄目って―――」
農勇者男「あ、よしここなら………」
えちメイドフレイ「!」
下3まででコンマが一番大きいレス
・旅館内の男子トイレ個室
・旅館内の男湯。誰も来ない。
・旅館内の混浴で人がいる。
471 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2022/09/06(火) 20:56:24.99 ID:1nSY5DZS0
旅館内の男湯。誰も来ない。
472 :
◆JIsvOprbII
[saga]:2022/09/06(火) 20:59:33.94 ID:TyJKvOE10
まぁ越えられないでしょうと思うので
>>471
473 :
◆JIsvOprbII
[saga]:2022/09/06(火) 21:11:54.97 ID:TyJKvOE10
えちメイドフレイ「男湯…! ここは大浴場じゃないか! 私は女で……」
農勇者男「俺のメイドさんだろ…?」
えちメイドフレイ「それはだなっ」
農勇者男「こ、来いっ」
えちメイドフレイ「ちょぉ!!」
たたた……
…
農勇者男「フーフー」
えちメイドフレイ「ほ、本当に入るのか? ご主人様…」
農勇者男「…入る!」ヌギヌギ
えちメイドフレイ「今は他に人がいないがもし誰か来たら、困るだろうっ」
農勇者男「俺のメイドって言えばいい……、俺は…ゆ、勇者だから…察してくれるだろう…」
えちメイドフレイ「馬鹿を言うなっ」
農勇者男「ふ、ふー……っ」
意を決して彼女の前で全裸になる。
えちメイドフレイ「!!!! 馬鹿者めぇ…っ!」
474 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2022/09/06(火) 21:12:03.49 ID:DrkaUxSPO
混浴
475 :
◆JIsvOprbII
[saga]:2022/09/06(火) 21:23:48.28 ID:TyJKvOE10
農勇者男「メイドさんは服そのままでいいから……っ」
えちメイドフレイ「くっ…、おい、そろそろ…」
農勇者男「来るんだ…!」
えちメイドフレイ(聞く耳を持たない…、これではルールに従わざる負えん…)
下3まで 多数決
・もう男性への耐性ができてるフレイは男の粗チンをネタに強がってきたので、口調をメイドらしく丁寧なものにさせてその爆乳で身体を洗わせる
・なんだかんだ従ってくれるフレイは口調は素のままで、慣れてない語気強めな男の身体をシャワーで洗っていく。
476 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2022/09/06(火) 21:24:45.82 ID:JbDn51C80
シャワーで洗う
477 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2022/09/06(火) 21:26:24.49 ID:R8dZSGrCo
爆乳で
478 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2022/09/06(火) 21:26:38.91 ID:QaxR3N+NO
慣れてない
479 :
◆JIsvOprbII
[saga]:2022/09/06(火) 21:37:10.77 ID:TyJKvOE10
えちメイドフレイ「分かった、行くから……行くよ」
農勇者男「ふぅ、ふぅ…、それで…いいっ」
えちメイドフレイ(堂々と振舞っている風に見えるが股間を無意識に隠そうとしているな……)
えちメイドフレイ(初見の時は頭が真っ白になってしまっていたが、今は多少なれたからか勇者の男根を直視できるが…小さいな)
農勇者男「く…っ」ササ
えちメイドフレイ「あ…」
えちメイドフレイ(まぁ……コンプレックスだろうな)
農勇者男「早くこ、来い!」
えちメイドフレイ「分かったから大声を出すな…」
480 :
◆JIsvOprbII
[saga]:2022/09/06(火) 21:58:10.23 ID:TyJKvOE10
…
湯につかる前に身体を洗う。ので、メイドさんに洗わせる!
しゃーーー。
農勇者男(いつも使っているのと同じ様なシャワーなのに、き、気持ちいい……フレイさんに身体洗ってもらえるのすごくイイ゛)
ぴょこん。
えちメイドフレイ「…」
農勇者男(粗チンは、気にするな………………くそっ、馬鹿にしてるんだろっ、…………ううう゛っ、粗チン嫌だ…うう…)
えちメイドフレイ「……ご主人様」
農勇者男「! な、なんだ…っ」
えちメイドフレイ「思ったより良い身体しているな……」
しゃーーー。
農勇者男「ど、どうも……」
しゃーーー。
えちメイドフレイ「…流石、ご主人様」
ぴょこん♡
農勇者男(嬉しい〜〜〜〜っ)
481 :
◆JIsvOprbII
[saga]:2022/09/06(火) 22:25:11.47 ID:TyJKvOE10
しゃーーーと温水で身体を洗われ心地よくなってきているとシャワーが当てられる場所はだんだんと下半身に移動してきた。
農勇者男(ふおお、ぉ)
えちメイドフレイ「っ…………////」
えちメイドフレイ(ここも、洗わねばなるまい……)
農勇者男(ち、ちんこ…金玉…)
えちメイドフレイ「すーはー…っ」
下3まででコンマが一番大きいレス
・手で股間を揉むように洗う。男、喜びと性感で震える。
・男は股間をフレイの顔にゴシゴシ押し付ける。フレイはシャワーと舌で洗う。
・(洗ってもらえるっ)とドキドキわくわくしてたらフレイは官能小説にあったケツ穴舐めをしてきて射精。
482 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2022/09/06(火) 22:28:28.37 ID:1nSY5DZS0
手で股間を揉むように洗う。男、喜びと性感で震える。
483 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2022/09/06(火) 22:29:51.77 ID:n9UHju3F0
フレイの顔にゴシゴシ押し付ける
484 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2022/09/06(火) 22:31:48.44 ID:DrkaUxSPO
ケツ
485 :
◆JIsvOprbII
[saga]:2022/09/08(木) 20:21:07.84 ID:OTBPd8HF0
農勇者男「我慢できないっ」
フレイさんの頭を掴む。
えちメイドフレイ「え、おいっ?」
農勇者男「オラ…っ」
べちっ。
えちメイドフレイ「ひぅ!?」
股間を彼女の顔にくっつけた。
ああ気持ちいい。
農勇者男「こ…このまま洗え」
えちメイドフレイ「無茶を、言ふな!」
農勇者男「シャワー当てて…」
ずり。
えちメイドフレイ「ちょぉ!?」
農勇者男「はあはあ」
ずりずり。
えちメイドフレイ「動くなぁっ」
農勇者男「俺の小さいから邪魔になんかならないだろっ、そうだろっ」
えちメイドフレイ「大きさなんか関係あるかぁ! 硬いのが私の顔にっっ」
486 :
◆JIsvOprbII
[saga]:2022/09/08(木) 20:27:28.63 ID:OTBPd8HF0
ずりずりっ。
農勇者男「腰、止まらなっ♡」
えちメイドフレイ「おち、落ち着け勇者っ、ちゃんと洗うから!」
農勇者男「フレイさんっ、フレイさんっ」
えちメイドフレイ「止まれェっ!」
農勇者男「舌、でっ、」
えちメイドフレイ「は!?」
農勇者男「舌で洗って…ッ」
えちメイドフレイ(…コイツの股間をか!? 無理っ、無理無理だ!)
えちメイドフレイ「シャワーでいいだろっ、これでっ」
しゃーーーー。
農勇者男「あぁ〜〜♡」
ずりっ。
えちメイドフレイ「こりぇで…」
ずりっ。
えちメイドフレイ「満足ぅ…」
ずりっ。
農勇者男「舐めっろっ」
えちメイドフレイ「うぅぅ…」
えちメイドフレイ「べ、べぇーっ」
ずりっ、ぬろっ。
農勇者男「おおぉおおぉ!!! ぬろぬろの舌が俺の股間にきたっ、あーすごいっ、すごっ」
えちメイドフレイ(くうぅぅぅ…!?)
487 :
◆JIsvOprbII
[saga]:2022/09/08(木) 20:41:44.80 ID:OTBPd8HF0
ずろっ。
ずろっ。
しゃーー。
ぬろろっ。
農勇者男「ハッッッッッ、ハッッッッッ!! ハッッッッッッ!!」
えちメイドフレイ「興奮しふぎっ、だっ、せめてもっとゆっくり、動へっ!!」
農勇者男「フレイさんの顔ぉっ、俺だけの顔っっ! 顔に、チンコっ擦り付けてるっ、う゛♡ お゛っ♡」
えちメイドフレイ「変態、めへぇ…っ!」
下3まででコンマが一番大きいレス
・このまま顔射。
・顔にチンコ擦り付けながら濡れ透けメイドの爆乳を掴む。
・興奮状態のままいったん離れる。座り込むフレイの前でシコってぶっかけ。
・調子に乗るなとフレイは男の粗チンをネタに乏してくる。男は湯船に逃走。
・「フレイさん、好きだっ」と思わず口に出した男は興奮MAXで挿入を試みる。
・こうなったらとフレイは粗チンを咥える。と、男は強烈な快感にビタっと止まったので逆調教開始。
・必死に「落ち着けっ」と言うフレイにたしなめられて男は徐々に欲望を抑える。湯船へ。
488 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2022/09/08(木) 20:44:08.44 ID:IKO8mErKo
逆調教
489 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2022/09/08(木) 20:45:12.48 ID:4JLhm8zz0
爆乳をつかむ
490 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2022/09/08(木) 20:46:15.65 ID:Kpwj9eoTO
興奮状態のままいったん離れる。座り込むフレイの前でシコってぶっかけ。
491 :
◆JIsvOprbII
[saga]:2022/09/08(木) 20:54:58.74 ID:OTBPd8HF0
えちメイドフレイ「もっ…、いいだろ!」グイ
農勇者男「フーフーっ」
ぱっ。
えちメイドフレイ「ぷはっ、………ハァハァ…」
農勇者男「フーーーー…」
えちメイドフレイ「い、いくら勇者パーティーのリーダーだからといってこの行いは、は、破廉恥すぎるだろうっ」
農勇者男「どの格好の人が言ってるんだ……フーフー」
俺はチンコを摘まんでしごき始める。
えちメイドフレイ「な!!? なななな、なにをしてるんだぁ!?」ハワワ
農勇者男「シャワーで濡れ透け……、濡れ透けドスケベメイド……っ、ハァハァハァ…!」
ちゅこちゅこっ。
えちメイドフレイ「ここは温泉でっ、自慰は駄目だ、駄目っ」ハワワ
農勇者男「今更なにを言ってるっ、んっっ、くっ♡」
えちメイドフレイ「や、やめっ」
小さいながらも俺のものの先っぽはフレイの身体を見据えている。
えちメイドフレイ「ひぃぃぃぃ!?」
農勇者男「イク!!!」
ぴゅっ!
えちメイドフレイ「やぁぁん!!?」パタタ
492 :
◆JIsvOprbII
[saga]:2022/09/08(木) 21:04:28.99 ID:OTBPd8HF0
農勇者男「ハーーっ、ハー……っ」ビクッビクッ
えちメイドフレイ「精液ぃ…!? かかったぁ……」
農勇者男「……っ」
下3まででコンマが一番大きいレス
・賢者タイムで(やってしまった…)となった男は湯船へ逃走。
・まさかの勃起持続。男はまだまだ興奮状態で湯船につかる。
・とうとう許容量限界突破でフレイはフリーズして倒れる。
・興奮と後悔半々状態の男にフレイは「お前なぁ!」と言う感じでプンスカしながら湯へご主人様を促す。
・フレイは顔真っ赤で「ふざけるなよ…」立ち上がる。二人徐々に近づいてキス。
493 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2022/09/08(木) 21:06:01.57 ID:CVQW1Bw10
顔真っ赤キス
494 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2022/09/08(木) 21:06:54.81 ID:/yaVv2f00
キス
495 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2022/09/08(木) 21:11:58.94 ID:IKO8mErKo
プンスカ
496 :
◆JIsvOprbII
[saga]:2022/09/08(木) 21:23:51.49 ID:OTBPd8HF0
えちメイドフレイ「この…っ」プルプル
農勇者男「ふ、フレイさん……」
えちメイドフレイ「やっぱりこうなった! 私の思った通りだ!」
農勇者男「けど、そんな恰好されたら……その…っ」
えちメイドフレイ「フンっ、私だから良かったもののこれを他の仲間にしたら大変なことになるのだからな! パーティ内の秩序は崩壊するぞ!?」
農勇者男「はい……」
えちメイドフレイ「駄目駄目なご主人様めぇ…、私がパーティに入っておいてホントに良かった」
農勇者男「……」
しゃーーー。
農勇者男「ひゅ!?」
えちメイドフレイ「股間の掃除はもうこれでいいだろう! そろそろ湯船に浸からんと体が冷えてしまう! 」
農勇者男「は、はい…////」
えちメイドフレイ「まったく…」
497 :
◆JIsvOprbII
[saga]:2022/09/08(木) 21:28:45.12 ID:OTBPd8HF0
ちゃぷ…。
農勇者男「ふーー………」
えちメイドフレイ「…、人が来たら私は隠れるからな」
農勇者男「はい……」
えちメイドフレイ「…」
えちメイドフレイ「湯はどうだ?」
農勇者男「気持ち良いです……」
えちメイドフレイ「そうか」
下3まででコンマが一番大きいレス
・フレイにメイド服を脱いで湯に入るように言う。
・フレイにメイド服のまま湯に入るように言う。
・メイドフレイとサウナに入る。
・自由
498 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2022/09/08(木) 21:29:41.14 ID:/CAkLF/JO
メイド服脱いで
499 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2022/09/08(木) 21:30:29.80 ID:CVQW1Bw10
フレイにメイド服を脱いで湯に入るように言う。
+キス
500 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2022/09/08(木) 21:34:15.87 ID:/yaVv2f00
フレイにメイド服を脱いで湯に入るように言う。
お互いに見つめ合ってフレイの爆乳を揉みながら下を絡めあってキス
501 :
◆JIsvOprbII
[saga]:2022/09/08(木) 21:43:12.53 ID:OTBPd8HF0
農勇者男「フレイさんも……入った方がいいかと……」
えちメイドフレイ「断る」
農勇者男「でも、メイド服濡れて…体冷えてしまいますよ…」
えちメイドフレイ「…」
農勇者男「…フレイさん、………服脱いで一緒に温泉に入って下さい」
えちメイドフレイ「……………、変態め…。ついにそういう命令を堂々と下すようになったな」
農勇者男「………」
えちメイドフレイ「……勇者…、いやご主人様の命令なら従うしかない」
農勇者男「…ブクブク」
ヌギヌギ。
ぱちゃん。
えちメイドフレイ「…」ボイイン
農勇者男「綺麗…」
えちメイドフレイ「本心は他の感想を抱いていそうだな」
ちゃぷん。
農勇者男「…」
えちメイドフレイ「……ふぅ」
農勇者男「…」
えちメイドフレイ「いい湯だ…」
農勇者男「そうですね…」
502 :
◆JIsvOprbII
[saga]:2022/09/08(木) 21:51:06.41 ID:OTBPd8HF0
農勇者男「…………もっとこっちに来てほしいです…」
えちメイドフレイ「………嫌だ」
農勇者男「…………」
えちメイドフレイ「……」
えちメイドフレイ「…」
すいー。
農勇者男「……………」ジー
えちメイドフレイ「…ご主人様に逆らってはいけないからな」
農勇者男「……」ドキドキ
農勇者男(フレイさん、フレイさん、フレイさん)
農勇者男「……」ドキドキ
えちメイドフレイ「……他に命令はないか?」
農勇者男「……ない…ですよ」
えちメイドフレイ「………、本当にか?」
農勇者男「……はぃ…」
えちメイドフレイ「…」
農勇者男「…」
じっ。
えちメイドフレイ「…」
農勇者男「…」
…すいー。
…すいー。
ちゃぷっ。
ぴと。
えちメイドフレイ「…」ムニュウ////
農勇者男「ハァハァ」ドキドキ
えちメイドフレイ「本当に他に命令はないか?」
爆乳を揉んだ。
えちメイドフレイ「あっ」
もっと揉む。
えちメイドフレイ「あんっ」
503 :
◆JIsvOprbII
[saga]:2022/09/08(木) 22:07:14.44 ID:OTBPd8HF0
えちメイドフレイ「命令、は」
湯の中。
フレイさんは下半身を俺の身体の上にのせてきた。
えちメイドフレイ「他に……命令」ヘコ、ヘコ
俺の顔よりもデッカイ胸を形が変わるくらい揉みまくる。
えちメイドフレイ「命令が、あるなら…っ」
顔を彼女に近づけていく。
えちメイドフレイ「んんぁ……、………ちゅう」
農勇者男「…」ジー
もっみ、もみ、もみぃ。
えちメイドフレイ「んっ」
農勇者男「ちゅっ」
えちメイドフレイ「…! ちゅっ////」
ばしゃ。
農勇者男「ちゅっ、ちゅっ♡」
ばしゃ。
ばしゃ。
えちメイドフレイ「ん、むぁ、ん、ん////」
ちゅ♡
ちゅ♡
ちゅ♡
下3まででコンマが一番大きいレス
・……記憶はここまでだった。二人はのぼせて部屋へ担ぎ込まれ一夜を終える。
・おっぱいを吸う。男は今後も性欲が抑えられそうにないのでフレイに発散させてもらえるように頼み、承諾を得て湯から上がる。
・フレイは男を押し、温泉の縁で抑えつけるようにキスする。そしてセックスしたいと言ってくる。
・男はフレイに「付き合って下さい」と言う。恋人を得るて湯から上がる。
・男はフレイにある頼みごとをする。この夜、ベッドで寝るフレイの顔に男は精液を放つ。翌朝、フレイは精液ペロリ。
504 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2022/09/08(木) 22:08:10.41 ID:4JLhm8zz0
フレイにある頼みごとをする。この夜、ベッドで寝るフレイの顔に男は精液を放つ。翌朝、フレイは精液ペロリ。
505 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2022/09/08(木) 22:11:18.83 ID:e9cBE/hT0
ペロリ
506 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2022/09/08(木) 22:14:24.57 ID:2JuBkvzPO
おっぱいを吸う。男は今後も性欲が抑えられそうにないのでフレイに発散させてもらえるように頼み、承諾を得て湯から上がる。
507 :
以下、VIPにかわりましてVIP警察がお送りします
[sage]:2022/09/10(土) 03:43:21.84 ID:ZSKUvT520
VIPRPG完全終了さっさと畳んでもう二度とVIPに姿を現すなVIPRPG完全終了さっさと畳んでもう二度とVIPに姿を現すな
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508 :
◆JIsvOprbII
[saga]:2022/09/10(土) 21:04:56.35 ID:jTjzfMMN0
農勇者男「んっふっ、ちゅっ………ふ、フレイさんっ…お願いがあります…っ」
えちメイドフレイ「…なんだご主人様。ちゅっ、ちゅっ」
彼女に性癖を打ち明けるためにそっと耳打ちする。
えちメイドフレイ「やはり変態じゃないか」
農勇者男「……」
えちメイドフレイ「んむっ」
農勇者男「んっ////」
えちメイドフレイ「ふぅ…ふぅ…、私だけだぞ…そんな事をしてやれるのは」
509 :
◆JIsvOprbII
[saga]:2022/09/10(土) 21:19:31.64 ID:jTjzfMMN0
…
…
スミカ「んー……………んー………………、…おはよぅ……」
セレナ「おはよ〜」
シルフィール「おはようございます、みなさん」
農勇者男「おはよう……」
スミカ「朝、早くない……?」ヌボー
レヴィ「ふぁぁ……」
セレナ「あ、男帰ってきてる! 昨日、遅くまで外行ってたから先に寝ちゃったよ」
農勇者男「別に構わないさ…」
レヴィ「帰るまで待ってようと思ってたのにフレイさんが早く寝ろー!って」
騎士フレイ「……」ンフーンフー
シルフィール「フレイさん、私もお先に休ませて頂いたのですが勇者様は携帯水晶が覗かれた事に気が付いておいででしたか…?」コソ
騎士フレイ「……」ツツツ
シルフィール「フレイさん?」
騎士フレイ「ん? ………いや、気付いていないだろう。まぁいたとしても問題はない」
騎士フレイ「彼はなんでも許してくれるだろうからな」ペロリ
510 :
◆JIsvOprbII
[saga]:2022/09/10(土) 21:58:48.99 ID:jTjzfMMN0
…
この日から魔王討伐軍は王都を出発して魔王領を目指した。
数万人の軍勢の中に俺達も混ざり、進軍を共にする。
オオオオオオ……。
変態戦士ドグ「壮観ですなぁ、この規模の軍隊は」
農勇者男「勝てるかな、俺達…」
変態戦士ドグ「勝つのですよ勇者殿。私が盾になり皆をお守り致す」
農勇者男「頼りにしています…」
俺達のパーティは馬車で行動していた。
御者はもう手慣れた如くレヴィが勤めている。
馬「ブルル」
大狼?「ガルル」
カバ「ガフ」
レヴィ「道中で強そうな動物が私達について来てくれて助かるー」
変態戦士ドグ「……あの狼?とカバはどうして我々ぬ恭順してくれているのでしょうか」
農勇者男「分からない………」
レヴィ「頼りになるなー♪」
511 :
◆JIsvOprbII
[saga]:2022/09/10(土) 22:12:25.68 ID:jTjzfMMN0
ガラガラガララ……。
スミカ「この戦い、勝てるのかな………」
セレナ「何言ってるの! 必ず勝つの!」
騎士フレイ「そうだ、それ以外の未来などない」
シルフィール「今回の魔王討伐軍の総大将は―――様です。必ず結果をお出しになられます」
レヴィ「えー? 誰だっけ、総大将って」
シルフィール「―――様ですよ」
ガラガラガララ……。
レヴィ「ごめーん、馬車の中の声良く聞こえなーい」
シルフィール「ですから魔王討伐軍の総大将は―――――」
下3まで 判定は
>>1
の次レス
・男
・勇者サマレオ
・勇者ソボゥ
・肥満大臣
・女王アンリエッタ
512 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2022/09/10(土) 22:16:23.68 ID:0PA+t4AuO
女王アンリエッタ
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[ Aramaki★
クオリティの高いサービスを貴方に
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