異世界:とにかく寝ている女にぶっかけたいんだ 安価SS

Check このエントリーをはてなブックマークに追加 Tweet

433 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/09/02(金) 20:59:10.12 ID:fjj2RNxCo
れれ〜
434 : ◆JIsvOprbII [saga]:2022/09/02(金) 21:02:37.80 ID:UphwM2rt0

 がしっ。

農勇者男「んちゅ!!」

あんあんりぃ「はぁん!?」

農勇者男(あんあんりぃのケツ穴ぁぁ!!)

農勇者男「じゅるれっ! れるれる!」

あんあんりぃ「いきなり激しっ♡」

 ここから絶対に離れないよう、あんあんりぃの尻肉をフルパワーで掴んで顔を尻に埋める。

農勇者男「ベロベロベロ!!」

あんあんりぃ「んはぁんっ♡ いいですよ♡ もっと…っ」

農勇者男「んるれっ」

あんあんりぃ「ひゃっ♡」

 舌をアナルの中へ突き込む。

あんあんりぃ「んふぅぅ、大胆すぎますわぁ♡」

農勇者男「ふがふがっ」

 舌を、あんあんりぃのケツ穴に!!

 ずぶ!

あんあんりぃ「き、たあ♡」
435 : ◆JIsvOprbII [saga]:2022/09/02(金) 21:11:59.30 ID:UphwM2rt0

農勇者男「れれ、れ、れ、れれ〜♡♡♡♡」

あんあんりぃ「ん、ん♡」

農勇者男「んれ〜〜♡♡♡」

 舌が届く限りアナルを舐めまくる。

 興奮しすぎて呼吸が上手くいかない。

 だがそれがいい。

農勇者男「かひゅ、きゅふっっ」

あんあんりぃ「私も致しますわ♡」

 ぬりゅう♡♡

農勇者男「ふぶっ♡♡♡!?」

あんあんりぃ「ほはわ…………おペニス、お口にすっぽり入ってしまいまふね♡」

農勇者男(フェラフェラフェラフェラフェラフェラフェラフェラフェラフェラフェラフェラ)

 女性経験がほとんどない俺にはチンコが女性の口の中に入るのは刺激が強い。
436 : ◆JIsvOprbII [saga]:2022/09/02(金) 21:26:37.79 ID:UphwM2rt0

あんあんりぃ「んむぅ♡」

農勇者男「く、ぉぉぉぉ………っ」

あんあんりぃ「可愛いおペニスです事♡」

農勇者男「ぐひぃいーっっ♡」ブルブル


下3まででコンマが一番大きいレス
・強吸引力すっぽんフェラであんあんりぃにしがみつきながら口内射精
・経験豊富なあんあんりぃは男が射精しない様に超手加減
・彼女の尻肉を顔に押し付けられて射精
・粗チンをなじられるような言葉責めでノーハンド射精
・指でつままれ「びゅーびゅー♡」と言われながらシコられてぴゅっと射精
437 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/09/02(金) 21:29:13.32 ID:/wupj8cR0
すっぽんフェラ
経験少なくて国王以来ーって感じで
438 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/09/02(金) 21:31:09.35 ID:rYIgzUOPO
強吸引力すっぽんフェラであんあんりぃにしがみつきながら口内射精
439 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/09/02(金) 21:32:11.36 ID:MBUUlXMm0
すっぽん
440 : ◆JIsvOprbII [saga]:2022/09/02(金) 21:46:10.81 ID:UphwM2rt0

あんあんりぃ「私ももう溜まりません…、あ〜〜〜〜〜〜む♡ ぢゅっっっ」

農勇者男「ぐわっっ、ま、待ってその強さはっ」

あんあんりぃ「ぢゅう゛〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜!!!!!」

農勇者男「ぐほほほおおおぉぉおお゛ーーーー?!?!?」

 ぴゅるる!

あんあんりぃ「!? もほっ?」

農勇者男「イグぅぅぅぅぅっ………」ギュウウウウ!!

 大きなお尻にしがみつきながら腰をビクビク震わせて絶頂する。

あんあんりぃ「ん、お早いのね…………、ん……」モゴモゴ

あんあんりぃ「ん、ん♡ ん♡?」モグモグ

 ごっくん。

あんあんりぃ「ぷふぅ〜〜…っ♡」

農勇者男「はーーっ、はーーーっ」

あんあんりぃ「……んじゅる!!!!」

農勇者男「!?」

あんあんりぃ「じゅるるるぼぼぼぼぼぼんっぎゅじゅちゅちゅくちゅぢゅぢゅぢゅぢゅぢゅ〜〜〜〜〜〜〜♡♡♡♡♡!!!!!」

農勇者男「んぐおおおおおおおおおおおお!?!?!?」

 ぴゅっ!

 ぴゅ…

 …

あんあんりぃ「ずぼぼぼぼぼぼぼぼ!!!!!!!!!」

農勇者男「もっ、出なっ、い゛!!」

 ぴゅ!

あんあんりぃ「精液、もっと、私にくださいっ!!」

農勇者男「くひぃ、ひぃ、む、り………」

 超水晶によって戻った精液関連の力なのかあんあんりぃはその後もずっと俺の精液を得るべくチンコに吸い付き続けた。
441 : ◆JIsvOprbII [saga]:2022/09/02(金) 21:58:29.75 ID:UphwM2rt0

 …


農勇者男「ぜひー、ひー………」

あんあんりぃ「お疲れさまでした」

農勇者男「あ、あれ……?」

あんあんりぃ「配信は終了いたしましたよ」

農勇者男「そうですか………」

 周囲のスタッフもぞろぞろと後片付けをし始める。

あんあんりぃ「この国はもう間もなく魔王軍との戦いを始めますのでライブ配信もできなくなるかもしれません」

農勇者男「あ、はい………。あの、貴女は……」

あんあんりぃ「私?」


下3まで 多数決
・あんあんりぃは変装の魔法を解くと女王アンリエッタの姿になった。
・あんあんりぃですよ♡と言われ帰される。
442 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/09/02(金) 21:59:20.74 ID:B4OuzQxoO
あんあんりぃは変装の魔法を解くと女王アンリエッタの姿になった。
443 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/09/02(金) 22:02:29.57 ID:/wupj8cR0
変装を解く
444 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/09/02(金) 22:11:51.24 ID:gyHy3yA/0
魔法を解く
445 : ◆JIsvOprbII [saga]:2022/09/02(金) 22:27:20.63 ID:UphwM2rt0

農勇者男「王族の方なのでしょうか…?」

あんあんりぃ「ええ、そうです。王そのものです」パチン

農勇者男「!?」

 ぱーーー…

女王アンリエッタ「女王アンリエッタでございます」

農勇者男「なぁ!?」

 どたどたっ。

肥満大臣「女王! そこまで明かすとは浅はかですぞ!」

女王アンリエッタ「いいえ、元々彼の素性を知っていてここに招いたのではありませんか」

肥満大臣「それは女王の個人的に趣味かと…っ」

女王アンリエッタ「それこそ浅はかです。彼の持つ力……いえ、本来の力をないがしろに私が性欲だけで行動していると思うなど」

肥満大臣(違ったか…)

農勇者男(違うのか…)

女王アンリエッタ「楽しい夜でしたよ、勇者様…♡」

農勇者男「女…王………」
446 : ◆JIsvOprbII [saga]:2022/09/02(金) 22:52:53.89 ID:UphwM2rt0

 …

 一方その頃、仲間のパーティメンバーは。


セレナ「男遅いね」

騎士フレイ「寝たければもう寝るか?」

セレナ「んー、もうちょっと待つ。温泉入り直すのもいいなー」

スミカ「それに賛成かも……」

レヴィ「待ってる間にちょっとお酒でも飲まなーい? オッサケ、オッサケ♪」

シルフィール「私は教義で飲酒を禁じていますので…」

レヴィ「ええー」


これから起こる事 下3まで 判定は>>1の次レス
・スミカがドグの事で皆に相談しだすと変態戦士ドグ来訪
・勇者サマレオ来訪。自慢のチンコを皆に晒して男と比べさせる。
・温泉に皆で行く。今夜はとある祝日で混浴になってる。
・男の荷袋を漁り、携帯水晶の中の読み物を調べる。
447 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/09/02(金) 22:54:06.34 ID:MBUUlXMm0
荷物漁り
448 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/09/02(金) 22:54:27.19 ID:bK/h+mcUO
の荷袋を漁り、携帯水晶の中の読み物を調べる。
449 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/09/02(金) 22:54:50.71 ID:yQekK26Jo
ドグ来訪
450 : ◆JIsvOprbII [saga]:2022/09/02(金) 22:57:22.02 ID:UphwM2rt0
判定 このレスのコンマに最寄りのレス
451 : ◆JIsvOprbII [saga]:2022/09/02(金) 23:17:24.64 ID:UphwM2rt0

セレナ「ね、ねー、あのねー、私…このパーティに入ってるからには男の為になる事したいと思っててね…」

シルフィール「それは同意です。でしたらこの超魔法研究誌vol.22が魔法使いのセレナさんにはとても良い教材になりますよ」スッ

レヴィ「うげ、分厚…」

スミカ「いま言いたいのはそういうんじゃなくてですね…っ。もっと、プライベートでも寄り添いたい、と…」

騎士フレイ「なんだ? つまりどうしたい?」

セレナ「彼の癖を知りたいんです!!!」ドン

騎士フレイ「!」

シルフィール「!」

レヴィ「!」

スミカ「!」

騎士フレイ「待て、それは良くない」

セレナ「なんでですか!」

騎士フレイ「不謹慎だからに決まっている! なぜ怒る!」

セレナ「でも男……私達といる時、ずっとなにかに遠慮してる感じなんです。ずっと…そわそわしてる」

騎士フレイ「それとお前のしたい事に繋がりはない」

セレナ「いいえ! 彼の事を知って、さりげなくでもされたい事してあげればリラックス効果を与えられるはずです!」

騎士フレイ「無理!」

セレナ「できます!」

騎士フレイ「無ー理ー!」

セレナ「結果、彼の為になるなら私はプライベートに土足で入り込みます! これ、彼の個人携帯水晶! ここには男がこれまで購入した電子書籍が詰まっています!」デン!

騎士フレイ「何してるんだー!」
452 : ◆JIsvOprbII [saga]:2022/09/02(金) 23:27:36.09 ID:UphwM2rt0

シルフィール「いけませんセレナさんっ、倫理観を正しく持つのです!」

セレナ「暫く男と離れ離れになってたのに再開した時には複数の女性を連れていた私の気持ちを汲んでほしい!」

シルフィール「ハッ!」

騎士フレイ「ハッじゃない、シルフィール! レヴィ、スミカ、お前達もセレナを止めろ!」

レヴィ「正直に打ち明けるよ。私、勇者様が寝てるときに……エッチな事してしまった…!」

騎士フレイ「はぁ!?」

セレナ「ニャ゛ーーーー!?」

レヴィ「惚れやすい女だと思ってくれていい………、けど夜這いしてーってなっちゃったの! つまり私もその携帯水晶の中身は気になる派!」

スミカ「…………………諸々の説明は省いて私も中身気になる派」

騎士フレイ「貴様等ぁ!」

騎士フレイ「いやしかし携帯水晶には暗証番号が設定できるだろうっ、それを突破するのは不可能――――」

セレナ「設定されてないよ。男は私達を信用してるから!」

シルフィール「罪悪感が更に増してしまいますー!」

騎士フレイ「防犯の観点からも暗証番号の設定は必須だろうがあの馬鹿者めぇ…!」
453 : ◆JIsvOprbII [saga]:2022/09/02(金) 23:49:53.45 ID:UphwM2rt0

セレナ「ハァハァ、待っててね男………! 貴方のパーティにふさわしい女になってみせるから…!」

スミカ「見よ見よー」

レヴィ「やば、急展開っ」

騎士フレイ「こうなったら力づくでっ」

シルフィール「ま、待って下さいフレイさん。これはもしかしたら彼にとってこの先生きのこるための試練なのかもしれません…」

騎士フレイ「シルフィール?」

シルフィール「正直、たまに感じるのです。彼の……いやらしい視線を」

騎士フレイ「なっ」

シルフィール「たまにですよ? 私もこのパーティに入った以上気に病んでもいません………ですがもし、それを治せる機会があるのなら…」

騎士フレイ「いや、治すと言ってもこれのなにが試練となるのだっ」

シルフィール「耐えさせるのです」

シルフィール「おそらくあの電子書籍を見れば勇者様の気を惹く行為が分かります。あの3人はそれをしてしまうでしょう。なので勇者様はその誘惑に耐える事で成長を促されるのです」

騎士フレイ「絶っっっ対、耐えれん! 勇者パーティのルール上、耐える必要もないのだぞ!?」

シルフィール「そこは人と人。パーティのルールよりも倫理を取る事を願いましょう…」

騎士フレイ「だーーーーー!!!!」


スミカ「じゃあ見よう」水晶の中身見る

セレナ「よし…!」水晶の中身見る

レヴィ「すっごいドキドキするんだけどっ」水晶の中身見る

シルフィール「……」水晶の中身見る

騎士フレイ「まともなのは私だけかっ…」水晶の中身見る


 …


農勇者男「だいぶ遅くなってしまったな……。まさかあんあんりぃが女王様だったとは…」

農勇者男「俺の力が宿っている超水晶に関して情報を与えて下さると言っていたし、目をかけて貰えてるという事か…?」

農勇者男「超水晶か………やはり集めないと駄目なのか…?」

 こつこつ。

農勇者男「とりあえず今日は寝よう、みんな寝ているかな…?」

 がちゃ。

 ぎぃ…。



誰が、何をして男を待っていたか。キャラ1名と行為を書いてください。男はその行為に必ず興奮します。それ以外の仲間は就寝中。 
下3まで >>1が選びます
454 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/09/03(土) 00:02:28.43 ID:b5F5J7sA0
下着姿で頭の後ろで手を組がに股腰降りダンスをするシルフィール
455 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/09/03(土) 00:03:31.37 ID:U+364NPOO
フレイ
スケベメイド服でお帰りなさいませご主人様ムーブ
456 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/09/03(土) 00:07:54.92 ID:tU0TV2HpO
スミカ
小さめの張型でアナニー
大きい尻を床に叩きつけてでかい音を出しまくる
457 : ◆JIsvOprbII [sage saga]:2022/09/03(土) 00:22:37.19 ID:vjILYwo50
まよったが>>455
458 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/09/03(土) 00:27:10.90 ID:QpPEDaeJ0
別に全部順番に消化しても構わんがね
459 : ◆JIsvOprbII [saga]:2022/09/06(火) 19:29:30.55 ID:TyJKvOE10

えちメイドフレイ「おかえりなさいませご主人様」

農勇者男「………へ?」

えちメイドフレイ「…」ムチムチ

農勇者男「フレイさん、な、なんですかその丈があっていないメイド服は…っ」

農勇者男(普段、鎧の下から隠しきれない爆乳が既製品らしきメイド服をぎちぎちに押し広げているじゃあないか…!)

農勇者男(体格もメイド服に合ってないから肌色面積が多い!)

農勇者男(こっこれは俺が良く買っている官能小説に出てきそうなスケベメイドだぁ…♡)

えちメイドフレイ「ご主人様、お風呂はもうお済ですか?」

農勇者男「あ、…はい…一応」

えちメイドフレイ「そうですか。ではあとは就寝するだけですね」

農勇者男「…あの、その格好と言葉遣いは…?」
460 : ◆JIsvOprbII [saga]:2022/09/06(火) 19:40:25.34 ID:TyJKvOE10

えちメイドフレイ「今夜だけはご主人様を労おうと…」

農勇者男「あのフレイさんが?」

えちメイドフレイ(他のメンツに任せたらどうなるかわからんからな)

 残りの仲間はもう眠っている。

えちメイドフレイ(ここで勇者が欲に駆られて私に手を出せばその時は成敗してくれる。何もしてこなければそれはコイツが成長しているという事だろう)

えちメイドフレイ(この使命、私にしかできん)

農勇者男「……」

えちメイドフレイ「お荷物をお預かりいたします」

農勇者男「あぁ…」ホイ

えちメイドフレイ「お着替えになりますか?」

農勇者男「…ん? んと…」

えちメイドフレイ(早く寝ろ)

農勇者男「えと……んーと…」ジロジロ

えちメイドフレイ(コイツ、私の身体を舐めるように見ている………やはり駄目か…)ムチムチ

農勇者男「フレイさん…………」


下3まででコンマが一番大きいレス
・男「恐縮です…」みたいな感じでいそいそと着替えてベッドへ行く。
・お気に入り官能小説からでてきたスケベメイドに溜まらず、熱い口づけ。
・デカパイメイドに甘えたいので抱き着く。
・目の前のスケベメイドは自分のモノだと粗チンコンプレックスを爆発させながら温泉へ連れていき今夜以降もこの関係を続けさせる。
461 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/09/06(火) 19:50:38.06 ID:eUMkQD8i0
チュー
462 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/09/06(火) 19:54:03.31 ID:1nSY5DZS0
デカパイメイドに甘えたいので抱き着く。
463 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/09/06(火) 19:54:14.63 ID:9bM60hOiO
お気に入り官能小説からでてきたスケベメイドに溜まらず、熱い口づけ。
464 : ◆JIsvOprbII [saga]:2022/09/06(火) 20:07:37.99 ID:TyJKvOE10

農勇者男「む、むぅ」

えちメイドフレイ(来るなら来い。勇者だろうが叩きのめしてやる。勇者パーティのルールもコイツ相手ならどうとでも言いくるめる)

農勇者男「フレイさん…っ」

えちメイドフレイ「ベッドへどうぞ」

農勇者男「メイドさんっ…!」

 がしっ。

えちメイドフレイ「っ、ご、ご主人様、一体何を…」

農勇者男「フーフー…」

えちメイドフレイ「顔、近…っ」

えちメイドフレイ(こんなに男に近づかれたのは初めてだっ)

農勇者男「むぅ〜…っ」

えちメイドフレイ「ちょっ」

えちメイドフレイ(そろそろ振り払わないとっ、ひやっ駄目、お、とこの顔が…っ)

 そして、男の口がフレイの口とくっついた。

農勇者男「ん……っ」

えちメイドフレイ「むぅ…!?」

 お互いファーストキスである。
465 : ◆JIsvOprbII [saga]:2022/09/06(火) 20:12:49.93 ID:TyJKvOE10

えちメイドフレイ(わああああ!?!? 口づけされてしまったぁ!!)

農勇者男「ん、ん////」

 ぐい。

えちメイドフレイ「んっ!?」

農勇者男「はぁ、んちゅ!!」

えちメイドフレイ「んーっ!」

えちメイドフレイ(コイツっ、だんだんと力が強くっ)

えちメイドフレイ「はめ…(駄目…)」

農勇者男「メイドひゃん…っ」

 ぎゅううっ。

えちメイドフレイ「〜〜〜〜〜〜〜/////」

えちメイドフレイ(こんなのっ抵抗っできないっっ)
466 : ◆JIsvOprbII [saga]:2022/09/06(火) 20:29:46.85 ID:TyJKvOE10

農勇者男「メイド、ひゃん、メイド、めいど////」

 ちゅ♡ んっちゅ♡

えちメイドフレイ(ずっと口つけてきてっ、そろそろ…一回くらい離れろぉっ)

農勇者男「ぷは…っ」

えちメイドフレイ「はっっ…………………ハー…ハー…」

農勇者男「は、ハ、はふ、はっ」

農勇者男「フっ、フレイさんっ、あのっ」

えちメイドフレイ「〜〜〜っ」


下3まででコンマが一番大きいレス
・「し、舌だしてっ」と命令してフレイはクソぅと思いながら出す。ベロチュー!
・「すみまっ」「ぁのっ」とか男がどっちつかづな態度をしだすのでフレイがチュっ!そのあと男がどうするか書いて
・抵抗しない彼女にニヤリと笑ってメイド服の上から爆乳を掴む。
・興奮しまくり、ここだと他の仲間が起きるかもしれないのでトイレか温泉に彼女を連れ込んでオラオラ責め。
・ゆーっくり自分のベッドに連れ込んで押し倒して静かにキスしまくる。
・正面からフレイに抱き着いて超デカい尻を掴む。自分の股間をフレイの股間に擦り付け発情。
467 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/09/06(火) 20:32:54.91 ID:etDWu0ADO
興奮しまくり
468 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/09/06(火) 20:33:13.67 ID:R8dZSGrCo
ゆーっくり
469 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/09/06(火) 20:35:25.56 ID:trfbGLkpO
「すみまっ」「ぁのっ」とか男がどっちつかづな態度をしだすのでフレイがチュっ!
キスしながら抱き合ってフレイの尻を揉みながら就寝
470 : ◆JIsvOprbII [saga]:2022/09/06(火) 20:52:37.91 ID:TyJKvOE10

農勇者男「ハーハー!!」

えちメイドフレイ「も、もう…」

 がしっ!とフレイの手を掴み部屋から出る。

えちメイドフレイ「ちょっと、どこへっ…ご、主人様っ」

農勇者男「あそこじゃセレナ達が起きてしまうだろ…っ」

えちメイドフレイ「起きるって、私達ももう寝るだけだし…」

農勇者男「駄目だっ」

えちメイドフレイ「駄目って―――」

農勇者男「あ、よしここなら………」

えちメイドフレイ「!」


下3まででコンマが一番大きいレス
・旅館内の男子トイレ個室
・旅館内の男湯。誰も来ない。
・旅館内の混浴で人がいる。
471 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/09/06(火) 20:56:24.99 ID:1nSY5DZS0
旅館内の男湯。誰も来ない。
472 : ◆JIsvOprbII [saga]:2022/09/06(火) 20:59:33.94 ID:TyJKvOE10
まぁ越えられないでしょうと思うので>>471
473 : ◆JIsvOprbII [saga]:2022/09/06(火) 21:11:54.97 ID:TyJKvOE10

えちメイドフレイ「男湯…! ここは大浴場じゃないか! 私は女で……」

農勇者男「俺のメイドさんだろ…?」

えちメイドフレイ「それはだなっ」

農勇者男「こ、来いっ」

えちメイドフレイ「ちょぉ!!」

 たたた……


 …


農勇者男「フーフー」

えちメイドフレイ「ほ、本当に入るのか? ご主人様…」

農勇者男「…入る!」ヌギヌギ

えちメイドフレイ「今は他に人がいないがもし誰か来たら、困るだろうっ」

農勇者男「俺のメイドって言えばいい……、俺は…ゆ、勇者だから…察してくれるだろう…」

えちメイドフレイ「馬鹿を言うなっ」

農勇者男「ふ、ふー……っ」

 意を決して彼女の前で全裸になる。

えちメイドフレイ「!!!! 馬鹿者めぇ…っ!」
474 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/09/06(火) 21:12:03.49 ID:DrkaUxSPO
混浴
475 : ◆JIsvOprbII [saga]:2022/09/06(火) 21:23:48.28 ID:TyJKvOE10

農勇者男「メイドさんは服そのままでいいから……っ」

えちメイドフレイ「くっ…、おい、そろそろ…」

農勇者男「来るんだ…!」

えちメイドフレイ(聞く耳を持たない…、これではルールに従わざる負えん…)


下3まで 多数決
・もう男性への耐性ができてるフレイは男の粗チンをネタに強がってきたので、口調をメイドらしく丁寧なものにさせてその爆乳で身体を洗わせる
・なんだかんだ従ってくれるフレイは口調は素のままで、慣れてない語気強めな男の身体をシャワーで洗っていく。
476 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/09/06(火) 21:24:45.82 ID:JbDn51C80
シャワーで洗う
477 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/09/06(火) 21:26:24.49 ID:R8dZSGrCo
爆乳で
478 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/09/06(火) 21:26:38.91 ID:QaxR3N+NO
慣れてない
479 : ◆JIsvOprbII [saga]:2022/09/06(火) 21:37:10.77 ID:TyJKvOE10

えちメイドフレイ「分かった、行くから……行くよ」

農勇者男「ふぅ、ふぅ…、それで…いいっ」

えちメイドフレイ(堂々と振舞っている風に見えるが股間を無意識に隠そうとしているな……)

えちメイドフレイ(初見の時は頭が真っ白になってしまっていたが、今は多少なれたからか勇者の男根を直視できるが…小さいな)

農勇者男「く…っ」ササ

えちメイドフレイ「あ…」

えちメイドフレイ(まぁ……コンプレックスだろうな)

農勇者男「早くこ、来い!」

えちメイドフレイ「分かったから大声を出すな…」
480 : ◆JIsvOprbII [saga]:2022/09/06(火) 21:58:10.23 ID:TyJKvOE10

 …

 湯につかる前に身体を洗う。ので、メイドさんに洗わせる!

 しゃーーー。

農勇者男(いつも使っているのと同じ様なシャワーなのに、き、気持ちいい……フレイさんに身体洗ってもらえるのすごくイイ゛)

 ぴょこん。

えちメイドフレイ「…」

農勇者男(粗チンは、気にするな………………くそっ、馬鹿にしてるんだろっ、…………ううう゛っ、粗チン嫌だ…うう…)

えちメイドフレイ「……ご主人様」

農勇者男「! な、なんだ…っ」

えちメイドフレイ「思ったより良い身体しているな……」

 しゃーーー。

農勇者男「ど、どうも……」

 しゃーーー。

えちメイドフレイ「…流石、ご主人様」

 ぴょこん♡

農勇者男(嬉しい〜〜〜〜っ)
481 : ◆JIsvOprbII [saga]:2022/09/06(火) 22:25:11.47 ID:TyJKvOE10

 しゃーーーと温水で身体を洗われ心地よくなってきているとシャワーが当てられる場所はだんだんと下半身に移動してきた。

農勇者男(ふおお、ぉ)

えちメイドフレイ「っ…………////」

えちメイドフレイ(ここも、洗わねばなるまい……)

農勇者男(ち、ちんこ…金玉…)

えちメイドフレイ「すーはー…っ」


下3まででコンマが一番大きいレス
・手で股間を揉むように洗う。男、喜びと性感で震える。
・男は股間をフレイの顔にゴシゴシ押し付ける。フレイはシャワーと舌で洗う。
・(洗ってもらえるっ)とドキドキわくわくしてたらフレイは官能小説にあったケツ穴舐めをしてきて射精。
482 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/09/06(火) 22:28:28.37 ID:1nSY5DZS0
手で股間を揉むように洗う。男、喜びと性感で震える。
483 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/09/06(火) 22:29:51.77 ID:n9UHju3F0
フレイの顔にゴシゴシ押し付ける
484 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/09/06(火) 22:31:48.44 ID:DrkaUxSPO
ケツ
485 : ◆JIsvOprbII [saga]:2022/09/08(木) 20:21:07.84 ID:OTBPd8HF0

農勇者男「我慢できないっ」

 フレイさんの頭を掴む。

えちメイドフレイ「え、おいっ?」

農勇者男「オラ…っ」

 べちっ。

えちメイドフレイ「ひぅ!?」

 股間を彼女の顔にくっつけた。

 ああ気持ちいい。

農勇者男「こ…このまま洗え」

えちメイドフレイ「無茶を、言ふな!」

農勇者男「シャワー当てて…」

 ずり。

えちメイドフレイ「ちょぉ!?」

農勇者男「はあはあ」

 ずりずり。

えちメイドフレイ「動くなぁっ」

農勇者男「俺の小さいから邪魔になんかならないだろっ、そうだろっ」

えちメイドフレイ「大きさなんか関係あるかぁ! 硬いのが私の顔にっっ」
486 : ◆JIsvOprbII [saga]:2022/09/08(木) 20:27:28.63 ID:OTBPd8HF0

 ずりずりっ。

農勇者男「腰、止まらなっ♡」

えちメイドフレイ「おち、落ち着け勇者っ、ちゃんと洗うから!」

農勇者男「フレイさんっ、フレイさんっ」

えちメイドフレイ「止まれェっ!」

農勇者男「舌、でっ、」

えちメイドフレイ「は!?」

農勇者男「舌で洗って…ッ」

えちメイドフレイ(…コイツの股間をか!? 無理っ、無理無理だ!)

えちメイドフレイ「シャワーでいいだろっ、これでっ」

 しゃーーーー。

農勇者男「あぁ〜〜♡」

 ずりっ。

えちメイドフレイ「こりぇで…」

 ずりっ。
 
えちメイドフレイ「満足ぅ…」

 ずりっ。

農勇者男「舐めっろっ」

えちメイドフレイ「うぅぅ…」

えちメイドフレイ「べ、べぇーっ」

 ずりっ、ぬろっ。

農勇者男「おおぉおおぉ!!! ぬろぬろの舌が俺の股間にきたっ、あーすごいっ、すごっ」

えちメイドフレイ(くうぅぅぅ…!?)
487 : ◆JIsvOprbII [saga]:2022/09/08(木) 20:41:44.80 ID:OTBPd8HF0

 ずろっ。

 ずろっ。

 しゃーー。

 ぬろろっ。

農勇者男「ハッッッッッ、ハッッッッッ!! ハッッッッッッ!!」

えちメイドフレイ「興奮しふぎっ、だっ、せめてもっとゆっくり、動へっ!!」

農勇者男「フレイさんの顔ぉっ、俺だけの顔っっ! 顔に、チンコっ擦り付けてるっ、う゛♡ お゛っ♡」

えちメイドフレイ「変態、めへぇ…っ!」


下3まででコンマが一番大きいレス
・このまま顔射。
・顔にチンコ擦り付けながら濡れ透けメイドの爆乳を掴む。
・興奮状態のままいったん離れる。座り込むフレイの前でシコってぶっかけ。
・調子に乗るなとフレイは男の粗チンをネタに乏してくる。男は湯船に逃走。
・「フレイさん、好きだっ」と思わず口に出した男は興奮MAXで挿入を試みる。
・こうなったらとフレイは粗チンを咥える。と、男は強烈な快感にビタっと止まったので逆調教開始。
・必死に「落ち着けっ」と言うフレイにたしなめられて男は徐々に欲望を抑える。湯船へ。
488 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/09/08(木) 20:44:08.44 ID:IKO8mErKo
逆調教
489 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/09/08(木) 20:45:12.48 ID:4JLhm8zz0
爆乳をつかむ
490 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/09/08(木) 20:46:15.65 ID:Kpwj9eoTO
興奮状態のままいったん離れる。座り込むフレイの前でシコってぶっかけ。
491 : ◆JIsvOprbII [saga]:2022/09/08(木) 20:54:58.74 ID:OTBPd8HF0

えちメイドフレイ「もっ…、いいだろ!」グイ

農勇者男「フーフーっ」

 ぱっ。

えちメイドフレイ「ぷはっ、………ハァハァ…」

農勇者男「フーーーー…」

えちメイドフレイ「い、いくら勇者パーティーのリーダーだからといってこの行いは、は、破廉恥すぎるだろうっ」

農勇者男「どの格好の人が言ってるんだ……フーフー」

 俺はチンコを摘まんでしごき始める。

えちメイドフレイ「な!!? なななな、なにをしてるんだぁ!?」ハワワ

農勇者男「シャワーで濡れ透け……、濡れ透けドスケベメイド……っ、ハァハァハァ…!」

 ちゅこちゅこっ。

えちメイドフレイ「ここは温泉でっ、自慰は駄目だ、駄目っ」ハワワ

農勇者男「今更なにを言ってるっ、んっっ、くっ♡」

えちメイドフレイ「や、やめっ」

 小さいながらも俺のものの先っぽはフレイの身体を見据えている。

えちメイドフレイ「ひぃぃぃぃ!?」

農勇者男「イク!!!」

 ぴゅっ!

えちメイドフレイ「やぁぁん!!?」パタタ
492 : ◆JIsvOprbII [saga]:2022/09/08(木) 21:04:28.99 ID:OTBPd8HF0

農勇者男「ハーーっ、ハー……っ」ビクッビクッ

えちメイドフレイ「精液ぃ…!? かかったぁ……」

農勇者男「……っ」


下3まででコンマが一番大きいレス
・賢者タイムで(やってしまった…)となった男は湯船へ逃走。
・まさかの勃起持続。男はまだまだ興奮状態で湯船につかる。
・とうとう許容量限界突破でフレイはフリーズして倒れる。
・興奮と後悔半々状態の男にフレイは「お前なぁ!」と言う感じでプンスカしながら湯へご主人様を促す。
・フレイは顔真っ赤で「ふざけるなよ…」立ち上がる。二人徐々に近づいてキス。
493 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/09/08(木) 21:06:01.57 ID:CVQW1Bw10
顔真っ赤キス
494 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/09/08(木) 21:06:54.81 ID:/yaVv2f00
キス
495 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/09/08(木) 21:11:58.94 ID:IKO8mErKo
プンスカ
496 : ◆JIsvOprbII [saga]:2022/09/08(木) 21:23:51.49 ID:OTBPd8HF0

えちメイドフレイ「この…っ」プルプル

農勇者男「ふ、フレイさん……」

えちメイドフレイ「やっぱりこうなった! 私の思った通りだ!」

農勇者男「けど、そんな恰好されたら……その…っ」

えちメイドフレイ「フンっ、私だから良かったもののこれを他の仲間にしたら大変なことになるのだからな! パーティ内の秩序は崩壊するぞ!?」

農勇者男「はい……」

えちメイドフレイ「駄目駄目なご主人様めぇ…、私がパーティに入っておいてホントに良かった」

農勇者男「……」

 しゃーーー。

農勇者男「ひゅ!?」

えちメイドフレイ「股間の掃除はもうこれでいいだろう! そろそろ湯船に浸からんと体が冷えてしまう! 」

農勇者男「は、はい…////」

えちメイドフレイ「まったく…」
497 : ◆JIsvOprbII [saga]:2022/09/08(木) 21:28:45.12 ID:OTBPd8HF0

 ちゃぷ…。

農勇者男「ふーー………」

えちメイドフレイ「…、人が来たら私は隠れるからな」

農勇者男「はい……」

えちメイドフレイ「…」

えちメイドフレイ「湯はどうだ?」

農勇者男「気持ち良いです……」

えちメイドフレイ「そうか」


下3まででコンマが一番大きいレス
・フレイにメイド服を脱いで湯に入るように言う。
・フレイにメイド服のまま湯に入るように言う。
・メイドフレイとサウナに入る。
・自由
498 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/09/08(木) 21:29:41.14 ID:/CAkLF/JO
メイド服脱いで
499 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/09/08(木) 21:30:29.80 ID:CVQW1Bw10
フレイにメイド服を脱いで湯に入るように言う。
+キス
500 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/09/08(木) 21:34:15.87 ID:/yaVv2f00
フレイにメイド服を脱いで湯に入るように言う。
お互いに見つめ合ってフレイの爆乳を揉みながら下を絡めあってキス
501 : ◆JIsvOprbII [saga]:2022/09/08(木) 21:43:12.53 ID:OTBPd8HF0

農勇者男「フレイさんも……入った方がいいかと……」

えちメイドフレイ「断る」

農勇者男「でも、メイド服濡れて…体冷えてしまいますよ…」

えちメイドフレイ「…」

農勇者男「…フレイさん、………服脱いで一緒に温泉に入って下さい」

えちメイドフレイ「……………、変態め…。ついにそういう命令を堂々と下すようになったな」

農勇者男「………」

えちメイドフレイ「……勇者…、いやご主人様の命令なら従うしかない」

農勇者男「…ブクブク」

 ヌギヌギ。
 ぱちゃん。

えちメイドフレイ「…」ボイイン

農勇者男「綺麗…」

えちメイドフレイ「本心は他の感想を抱いていそうだな」

 ちゃぷん。

農勇者男「…」

えちメイドフレイ「……ふぅ」

農勇者男「…」

えちメイドフレイ「いい湯だ…」

農勇者男「そうですね…」
502 : ◆JIsvOprbII [saga]:2022/09/08(木) 21:51:06.41 ID:OTBPd8HF0

農勇者男「…………もっとこっちに来てほしいです…」

えちメイドフレイ「………嫌だ」

農勇者男「…………」

えちメイドフレイ「……」

えちメイドフレイ「…」

 すいー。

農勇者男「……………」ジー

えちメイドフレイ「…ご主人様に逆らってはいけないからな」

農勇者男「……」ドキドキ

農勇者男(フレイさん、フレイさん、フレイさん)

農勇者男「……」ドキドキ

えちメイドフレイ「……他に命令はないか?」

農勇者男「……ない…ですよ」

えちメイドフレイ「………、本当にか?」

農勇者男「……はぃ…」

えちメイドフレイ「…」

農勇者男「…」

 じっ。

えちメイドフレイ「…」

農勇者男「…」

 …すいー。
 …すいー。

 ちゃぷっ。

 ぴと。

えちメイドフレイ「…」ムニュウ////

農勇者男「ハァハァ」ドキドキ

えちメイドフレイ「本当に他に命令はないか?」

 爆乳を揉んだ。

えちメイドフレイ「あっ」

 もっと揉む。

えちメイドフレイ「あんっ」
503 : ◆JIsvOprbII [saga]:2022/09/08(木) 22:07:14.44 ID:OTBPd8HF0

えちメイドフレイ「命令、は」

 湯の中。

 フレイさんは下半身を俺の身体の上にのせてきた。

えちメイドフレイ「他に……命令」ヘコ、ヘコ

 俺の顔よりもデッカイ胸を形が変わるくらい揉みまくる。

えちメイドフレイ「命令が、あるなら…っ」

 顔を彼女に近づけていく。

えちメイドフレイ「んんぁ……、………ちゅう」

農勇者男「…」ジー

 もっみ、もみ、もみぃ。

えちメイドフレイ「んっ」

農勇者男「ちゅっ」

えちメイドフレイ「…! ちゅっ////」

 ばしゃ。

農勇者男「ちゅっ、ちゅっ♡」

 ばしゃ。
 ばしゃ。

えちメイドフレイ「ん、むぁ、ん、ん////」

 ちゅ♡

 ちゅ♡

 ちゅ♡



下3まででコンマが一番大きいレス
・……記憶はここまでだった。二人はのぼせて部屋へ担ぎ込まれ一夜を終える。
・おっぱいを吸う。男は今後も性欲が抑えられそうにないのでフレイに発散させてもらえるように頼み、承諾を得て湯から上がる。
・フレイは男を押し、温泉の縁で抑えつけるようにキスする。そしてセックスしたいと言ってくる。
・男はフレイに「付き合って下さい」と言う。恋人を得るて湯から上がる。
・男はフレイにある頼みごとをする。この夜、ベッドで寝るフレイの顔に男は精液を放つ。翌朝、フレイは精液ペロリ。
504 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/09/08(木) 22:08:10.41 ID:4JLhm8zz0
フレイにある頼みごとをする。この夜、ベッドで寝るフレイの顔に男は精液を放つ。翌朝、フレイは精液ペロリ。
505 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/09/08(木) 22:11:18.83 ID:e9cBE/hT0
ペロリ
506 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/09/08(木) 22:14:24.57 ID:2JuBkvzPO
おっぱいを吸う。男は今後も性欲が抑えられそうにないのでフレイに発散させてもらえるように頼み、承諾を得て湯から上がる。
507 :以下、VIPにかわりましてVIP警察がお送りします [sage]:2022/09/10(土) 03:43:21.84 ID:ZSKUvT520
VIPRPG完全終了さっさと畳んでもう二度とVIPに姿を現すなVIPRPG完全終了さっさと畳んでもう二度とVIPに姿を現すな
VIPRPG完全終了さっさと畳んでもう二度とVIPに姿を現すなVIPRPG完全終了さっさと畳んでもう二度とVIPに姿を現すな
VIPRPG完全終了さっさと畳んでもう二度とVIPに姿を現すなVIPRPG完全終了さっさと畳んでもう二度とVIPに姿を現すな
VIPRPG完全終了さっさと畳んでもう二度とVIPに姿を現すなVIPRPG完全終了さっさと畳んでもう二度とVIPに姿を現すな
VIPRPG完全終了さっさと畳んでもう二度とVIPに姿を現すなVIPRPG完全終了さっさと畳んでもう二度とVIPに姿を現すな
VIPRPG完全終了さっさと畳んでもう二度とVIPに姿を現すなVIPRPG完全終了さっさと畳んでもう二度とVIPに姿を現すな
VIPRPG完全終了さっさと畳んでもう二度とVIPに姿を現すなVIPRPG完全終了さっさと畳んでもう二度とVIPに姿を現すな
VIPRPG完全終了さっさと畳んでもう二度とVIPに姿を現すなVIPRPG完全終了さっさと畳んでもう二度とVIPに姿を現すな
VIPRPG完全終了さっさと畳んでもう二度とVIPに姿を現すなVIPRPG完全終了さっさと畳んでもう二度とVIPに姿を現すな
VIPRPG完全終了さっさと畳んでもう二度とVIPに姿を現すなVIPRPG完全終了さっさと畳んでもう二度とVIPに姿を現すな
VIPRPG完全終了さっさと畳んでもう二度とVIPに姿を現すなVIPRPG完全終了さっさと畳んでもう二度とVIPに姿を現すな
VIPRPG完全終了さっさと畳んでもう二度とVIPに姿を現すなVIPRPG完全終了さっさと畳んでもう二度とVIPに姿を現すな
VIPRPG完全終了さっさと畳んでもう二度とVIPに姿を現すなVIPRPG完全終了さっさと畳んでもう二度とVIPに姿を現すな
VIPRPG完全終了さっさと畳んでもう二度とVIPに姿を現すなVIPRPG完全終了さっさと畳んでもう二度とVIPに姿を現すな
VIPRPG完全終了さっさと畳んでもう二度とVIPに姿を現すなVIPRPG完全終了さっさと畳んでもう二度とVIPに姿を現すな
VIPRPG完全終了さっさと畳んでもう二度とVIPに姿を現すなVIPRPG完全終了さっさと畳んでもう二度とVIPに姿を現すな
VIPRPG完全終了さっさと畳んでもう二度とVIPに姿を現すなVIPRPG完全終了さっさと畳んでもう二度とVIPに姿を現すな
VIPRPG完全終了さっさと畳んでもう二度とVIPに姿を現すなVIPRPG完全終了さっさと畳んでもう二度とVIPに姿を現すな
VIPRPG完全終了さっさと畳んでもう二度とVIPに姿を現すなVIPRPG完全終了さっさと畳んでもう二度とVIPに姿を現すな
VIPRPG完全終了さっさと畳んでもう二度とVIPに姿を現すなVIPRPG完全終了さっさと畳んでもう二度とVIPに姿を現すな
VIPRPG完全終了さっさと畳んでもう二度とVIPに姿を現すなVIPRPG完全終了さっさと畳んでもう二度とVIPに姿を現すな
VIPRPG完全終了さっさと畳んでもう二度とVIPに姿を現すなVIPRPG完全終了さっさと畳んでもう二度とVIPに姿を現すな
VIPRPG完全終了さっさと畳んでもう二度とVIPに姿を現すなVIPRPG完全終了さっさと畳んでもう二度とVIPに姿を現すな
VIPRPG完全終了さっさと畳んでもう二度とVIPに姿を現すなVIPRPG完全終了さっさと畳んでもう二度とVIPに姿を現すな
VIPRPG完全終了さっさと畳んでもう二度とVIPに姿を現すなVIPRPG完全終了さっさと畳んでもう二度とVIPに姿を現すな
VIPRPG完全終了さっさと畳んでもう二度とVIPに姿を現すなVIPRPG完全終了さっさと畳んでもう二度とVIPに姿を現すな
VIPRPG完全終了さっさと畳んでもう二度とVIPに姿を現すなVIPRPG完全終了さっさと畳んでもう二度とVIPに姿を現すな
VIPRPG完全終了さっさと畳んでもう二度とVIPに姿を現すなVIPRPG完全終了さっさと畳んでもう二度とVIPに姿を現すな
VIPRPG完全終了さっさと畳んでもう二度とVIPに姿を現すなVIPRPG完全終了さっさと畳んでもう二度とVIPに姿を現すな
VIPRPG完全終了さっさと畳んでもう二度とVIPに姿を現すなVIPRPG完全終了さっさと畳んでもう二度とVIPに姿を現すな
VIPRPG完全終了さっさと畳んでもう二度とVIPに姿を現すなVIPRPG完全終了さっさと畳んでもう二度とVIPに姿を現すな
VIPRPG完全終了さっさと畳んでもう二度とVIPに姿を現すなVIPRPG完全終了さっさと畳んでもう二度とVIPに姿を現すな
VIPRPG完全終了さっさと畳んでもう二度とVIPに姿を現すなVIPRPG完全終了さっさと畳んでもう二度とVIPに姿を現すな
VIPRPG完全終了さっさと畳んでもう二度とVIPに姿を現すなVIPRPG完全終了さっさと畳んでもう二度とVIPに姿を現すな
508 : ◆JIsvOprbII [saga]:2022/09/10(土) 21:04:56.35 ID:jTjzfMMN0

農勇者男「んっふっ、ちゅっ………ふ、フレイさんっ…お願いがあります…っ」

えちメイドフレイ「…なんだご主人様。ちゅっ、ちゅっ」

 彼女に性癖を打ち明けるためにそっと耳打ちする。

えちメイドフレイ「やはり変態じゃないか」

農勇者男「……」

えちメイドフレイ「んむっ」

農勇者男「んっ////」

えちメイドフレイ「ふぅ…ふぅ…、私だけだぞ…そんな事をしてやれるのは」
509 : ◆JIsvOprbII [saga]:2022/09/10(土) 21:19:31.64 ID:jTjzfMMN0

 …

 …


スミカ「んー……………んー………………、…おはよぅ……」

セレナ「おはよ〜」

シルフィール「おはようございます、みなさん」

農勇者男「おはよう……」

スミカ「朝、早くない……?」ヌボー

レヴィ「ふぁぁ……」

セレナ「あ、男帰ってきてる! 昨日、遅くまで外行ってたから先に寝ちゃったよ」

農勇者男「別に構わないさ…」

レヴィ「帰るまで待ってようと思ってたのにフレイさんが早く寝ろー!って」

騎士フレイ「……」ンフーンフー

シルフィール「フレイさん、私もお先に休ませて頂いたのですが勇者様は携帯水晶が覗かれた事に気が付いておいででしたか…?」コソ

騎士フレイ「……」ツツツ

シルフィール「フレイさん?」

騎士フレイ「ん? ………いや、気付いていないだろう。まぁいたとしても問題はない」

騎士フレイ「彼はなんでも許してくれるだろうからな」ペロリ
510 : ◆JIsvOprbII [saga]:2022/09/10(土) 21:58:48.99 ID:jTjzfMMN0



 …



 この日から魔王討伐軍は王都を出発して魔王領を目指した。

 数万人の軍勢の中に俺達も混ざり、進軍を共にする。


 オオオオオオ……。


変態戦士ドグ「壮観ですなぁ、この規模の軍隊は」

農勇者男「勝てるかな、俺達…」

変態戦士ドグ「勝つのですよ勇者殿。私が盾になり皆をお守り致す」

農勇者男「頼りにしています…」

 俺達のパーティは馬車で行動していた。

 御者はもう手慣れた如くレヴィが勤めている。

馬「ブルル」
大狼?「ガルル」
カバ「ガフ」

レヴィ「道中で強そうな動物が私達について来てくれて助かるー」

変態戦士ドグ「……あの狼?とカバはどうして我々ぬ恭順してくれているのでしょうか」

農勇者男「分からない………」

レヴィ「頼りになるなー♪」
511 : ◆JIsvOprbII [saga]:2022/09/10(土) 22:12:25.68 ID:jTjzfMMN0

 ガラガラガララ……。

スミカ「この戦い、勝てるのかな………」

セレナ「何言ってるの! 必ず勝つの!」

騎士フレイ「そうだ、それ以外の未来などない」

シルフィール「今回の魔王討伐軍の総大将は―――様です。必ず結果をお出しになられます」

レヴィ「えー? 誰だっけ、総大将って」

シルフィール「―――様ですよ」

 ガラガラガララ……。

レヴィ「ごめーん、馬車の中の声良く聞こえなーい」

シルフィール「ですから魔王討伐軍の総大将は―――――」


下3まで 判定は>>1の次レス
・男
・勇者サマレオ
・勇者ソボゥ
・肥満大臣
・女王アンリエッタ
512 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/09/10(土) 22:16:23.68 ID:0PA+t4AuO
女王アンリエッタ
513 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/09/10(土) 22:18:23.78 ID:MRVhkdMm0
これ大将に選ばれたらどういうことが発生するの?
514 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/09/10(土) 22:22:28.36 ID:kO71vajzO
クイーン
515 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/09/10(土) 22:29:01.97 ID:4plh1nUMo
アンリエッタ
516 : ◆JIsvOprbII [sage saga]:2022/09/10(土) 22:31:48.21 ID:jTjzfMMN0
特に決定事項はないが
・男→一気に偉くなる
・勇者サマレオ→傍若無人なリーダー
・勇者ソボゥ→まぁまぁ顔を出す、捕らえられるかもしれない
・肥満大臣→有能
・女王アンリエッタ→討伐軍めっちゃ強い、捕らえられるかもしれない
517 : ◆JIsvOprbII [saga]:2022/09/10(土) 22:44:34.64 ID:jTjzfMMN0

シルフィール「女王! 女王アンリエッタさまですよ!」


 …


女王アンリエッタ「マリンが私も行きたいと悔しがっていましたね」

肥満大臣「姫様迄も戦場に連れて行くわけにはいきません」

女王アンリエッタ「ええ。私が死んだとき、跡を継ぐのはあの子です」

肥満大臣「私がいる限り女王は必勝ですぞ」

女王アンリエッタ「頼もしいですね」

女王アンリエッタ「必ず討伐軍の力で魔王を打ち滅ぼしましょう」
518 : ◆JIsvOprbII [saga]:2022/09/10(土) 23:18:08.56 ID:jTjzfMMN0

 討伐軍の進行は順調に進み、既に魔王領へと足を踏み入れていた。



魔人コザル「フン………ぞろぞろと俺達の国に来やがって」

魔人コザル「あの進路…からめ手無しに正面から魔王様に挑むつもりか? 馬鹿なニンゲン共め」

魔人コザル「魔王様にたどり着く前にこのコザルがまとめて滅ぼしてくれるw」



コザルの行動 下3まで 判定は>>1の次レス
・夜間に討伐軍へ強襲し見事総大将のアンリエッタを捕らえ、軍は散り散りになる
・男の復讐のために討伐軍に彼が粗チンである噂とスパイを使い男は討伐軍から離れさせる。
・サマレオを調略して悪堕ちさせる。
・男の復讐のために彼の仲間に近づく。
・コザルの気配に気付いた勇者に瞬殺される。
519 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/09/10(土) 23:19:42.87 ID:0PA+t4AuO
瞬殺
520 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/09/10(土) 23:21:26.45 ID:ed1Ic3NY0
悪落ち
521 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/09/10(土) 23:22:47.09 ID:MRVhkdMm0
農勇者なら瞬殺
それ以外ならサマレオ悪堕ちで
522 : ◆JIsvOprbII [saga]:2022/09/10(土) 23:30:15.67 ID:jTjzfMMN0
判定 このレスのコンマに最寄りのレス
523 : ◆JIsvOprbII [saga]:2022/09/10(土) 23:49:09.75 ID:jTjzfMMN0

魔人コザル「奴等があのままあっちへ進むと……、すると………、だから………」

 ザン!
 
魔人コザル「んっ?」

勇者ソボゥ「下卑た視線を感じたがテメェか」
 
魔人コザル「ゆっ、ゆっ、勇者!?」

魔族「貴様コラぁ!」

 スパ!

魔/族「――――」

魔人コザル「ぐぅ!?!?」

勇者ソボゥ「気付かれてないとでも思ったか? あんまり人間を舐めんじゃねぇぞ」
 
魔人コザル「ここは逃げッ」

勇者ソボゥ「死ねっ!」
 
 ズパパパ!

魔/人/コ/ザ/ル「――――」

 ボトボトボトっ。

魔人コザル「女王、片づけたぜ」つ携帯水晶

女王アンリエッタ『ご苦労様です』

勇者ソボゥ「勇者なんでね。これくらい余裕余裕、なははは」
 
魔/人/コ/ザ/ル「――」
524 : ◆JIsvOprbII [saga]:2022/09/11(日) 13:58:29.44 ID:jA9iCsEQ0

 …

勇者サマレオ「オラァ!!」

 ずしゃぁ!

魔族「ぎゃっはぁ!」
魔族「ギャー!」

女勇者ライラ「はぁぁ!」

 ずぱ!

魔族「グギ!」

真面目兵士「おおぉ!」
ゆる兵士「どりゃぁ!」

 カキン!

魔族「ギャッギャ!」

勇者サマレオ「弱い弱い! ザコ共がァ!」

 ずしゃぁ!
 ずしゃぁ!

真面目兵士「勇者たちの勢いすごいな…っ」

ゆる兵士「負けてられっかよ!」

 ずしゃぁ!
 ずしゃぁ!

勇者サマレオ「ん…!」

セレナ「てえやぁーーー!」

 ドゴーーーン!

勇者サマレオ「あの女も来ていたのか」

シルフィール「傷を負った方は私が回復致します!」

レヴィ「うひぃ! 魔族がいっぱいっ」

変態戦士ドグ「レヴィ殿とスミカ殿は私の後ろにいなされぇ!」

スミカ「みんな頑張れ…!」
525 : ◆JIsvOprbII [saga]:2022/09/11(日) 14:13:11.62 ID:jA9iCsEQ0

農勇者男「セレナ…! 前に出すぎだ…!」バッ

セレナ「あ、うん!」

勇者サマレオ「あれがあのパーティの勇者…………、めっちゃ弱そうじゃねーか」

勇者サマレオ「フン、魔王軍相手も存外につまらんが………」


サマレオの行動 >>526
・戦いの最中、サマレオはセレナを攫う
・前線で戦うフレイの足をひっぱる(わざと
・シルフィールの所に行って治療されてる最中にスケベする
・男のパーティの馬車に乗り込んでレヴィとスミカにスケベする
・男が噂の粗チンであることを思い出して彼をアーマーブレイク
・男のパーティに見とれてたら魔族にボコられて連れ去られる
・討伐軍を裏切って魔王側につく
526 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/09/11(日) 14:14:46.86 ID:G8xsGivQ0
ボコられて連れ去られ
527 : ◆JIsvOprbII [saga]:2022/09/11(日) 14:23:26.60 ID:jA9iCsEQ0

勇者サマレオ「あんな貧弱そうな勇者についていくとはあの女共も見る目がない」ジー

勇者サマレオ「絶対オレ様の方が強いだろクソが」ジー

魔族「ギ?」
魔族「ギー…」

勇者サマレオ「いっちょあの女共を夜にでも………」

魔族たち「ギャッハー!」

 ボコ!

勇者サマレオ「ぐほぁ!?」

魔族たち「ギャギャギャ!」

勇者サマレオ「き、貴様等っ、不意打ちなど……」

 ガクガク。

勇者サマレオ(今の一撃が足にきてる!?)

勇者サマレオ「ぐ!?」

農勇者男「そこの人が危ないぞ!? 早く助けてフィーの所に連れて行く…!」

勇者サマレオ「な!? 雑魚如きが、オレ様を心配するなど…! クソ、クソが!」

勇者サマレオ「このくらい何ともないわー!!」

 サマレオは敵に突っ込んでいった。

勇者サマレオ「オオオオオ!」

農勇者男「なっ、馬鹿な真似をするなっ、おい、戻ってくるんだー!」

魔族たち「ギャッハハハーーーーー!!!!」

 ボコボコボコボコ!

勇者サマレオ「ぐぼぁぁぁぁぁぁーーーーーーーー!?!?」

 サマレオは魔王軍に囚われ人質となった!
528 : ◆JIsvOprbII [saga]:2022/09/11(日) 14:42:28.14 ID:jA9iCsEQ0

 …

女王アンリエッタ「先の戦いで討伐軍の方の被害も少なからず出ていますか…」

肥満大臣「はい。捕らわれた者も勇者職も含めて数十人…」

女王アンリエッタ「魔王と闘う前に全滅だけは避けたいですね」

肥満大臣「元より短期決戦、魔王がいる城まではあと少しです」

女王アンリエッタ「多少の犠牲はやむを得ませんか…、…」

女王アンリエッタ「このまま進みます」

肥満大臣「ハッ! 女王様万歳!」
529 : ◆JIsvOprbII [saga]:2022/09/11(日) 14:58:32.68 ID:jA9iCsEQ0

 …

女参謀「魔王様、ニンゲン共の侵攻……止められません」

魔王「フン!フン!フン!」ドチュ!ドチュ!

メス「あんっ、壊れっ、ちゃうっ、ん゛!!」

女参謀「魔王様!」

魔王「うるさい!さっさと対処しろ! フン!」ドチュ!

女参謀「……………」

 …

 コツコツコツ。

女参謀「私がどうにかするしかないか………」

女参謀「さてしかしどうするか…………」


>>530
・今の魔王一族を裏切って人間に差し出して自分が魔王に成り代わる。一時の平和。
・捕らえた勇者サマレオの魔族化させて利用する
・大魔法『集団催眠』で魔王領全ての生物を眠らせる。魔族たちも眠るが賭けに出た。男、真っ先に目覚める。
・力ないもの(只の兵士とか)を操り討伐軍を内側から崩れさせる。
・超水晶を用いて自ら出陣
・超水晶を用いて、目を付けた男を誘惑・性欲大増量。それで男はどうするか…。
530 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/09/11(日) 15:02:08.41 ID:lQgL1ObSO
一時の平和で。
これで話が終わってしまうなら男誘惑に変更で
531 : ◆JIsvOprbII [sage saga]:2022/09/11(日) 15:04:44.23 ID:jA9iCsEQ0
終わりはしないけど大規模な戦争は取り合えず無くなって今の話は一区切りになるのでまぁ誘惑の方にしますか
532 : ◆JIsvOprbII [saga]:2022/09/11(日) 15:12:30.32 ID:jA9iCsEQ0

女参謀「身内争いがお家芸のニンゲンがここまで結束するとは予想外………あの女王、ここまでとは」

女参謀「ここから我々が勝つにはやはりニンゲン共を中から壊す事が一番簡単でしょう」

 キラリン。

女参謀「この超水晶………本来の持ち主ならばやってくれるはず。彼は只の勇者ではありません」

女参謀「遠い昔に魔の血が入り、彼の代でその力が大覚醒した特別な人間」

ドスケベ女参謀「善とも成れば悪とも成る………フフフ……」
354.39 KB Speed:0.4   VIP Service SS速報R 更新 専用ブラウザ 検索 全部 前100 次100 最新50 続きを読む
名前: E-mail(省略可)

256ビットSSL暗号化送信っぽいです 最大6000バイト 最大85行
画像アップロードに対応中!(http://fsmから始まるひらめアップローダからの画像URLがサムネイルで表示されるようになります)


スポンサードリンク


Check このエントリーをはてなブックマークに追加 Tweet

荒巻@中の人 ★ VIP(Powered By VIP Service) read.cgi ver 2013/10/12 prev 2011/01/08 (Base By http://www.toshinari.net/ @Thanks!)
respop.js ver 01.0.4.0 2010/02/10 (by fla@Thanks!)