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異世界:とにかく寝ている女にぶっかけたいんだ 安価SS
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459 :
◆JIsvOprbII
[saga]:2022/09/06(火) 19:29:30.55 ID:TyJKvOE10
えちメイドフレイ「おかえりなさいませご主人様」
農勇者男「………へ?」
えちメイドフレイ「…」ムチムチ
農勇者男「フレイさん、な、なんですかその丈があっていないメイド服は…っ」
農勇者男(普段、鎧の下から隠しきれない爆乳が既製品らしきメイド服をぎちぎちに押し広げているじゃあないか…!)
農勇者男(体格もメイド服に合ってないから肌色面積が多い!)
農勇者男(こっこれは俺が良く買っている官能小説に出てきそうなスケベメイドだぁ…♡)
えちメイドフレイ「ご主人様、お風呂はもうお済ですか?」
農勇者男「あ、…はい…一応」
えちメイドフレイ「そうですか。ではあとは就寝するだけですね」
農勇者男「…あの、その格好と言葉遣いは…?」
460 :
◆JIsvOprbII
[saga]:2022/09/06(火) 19:40:25.34 ID:TyJKvOE10
えちメイドフレイ「今夜だけはご主人様を労おうと…」
農勇者男「あのフレイさんが?」
えちメイドフレイ(他のメンツに任せたらどうなるかわからんからな)
残りの仲間はもう眠っている。
えちメイドフレイ(ここで勇者が欲に駆られて私に手を出せばその時は成敗してくれる。何もしてこなければそれはコイツが成長しているという事だろう)
えちメイドフレイ(この使命、私にしかできん)
農勇者男「……」
えちメイドフレイ「お荷物をお預かりいたします」
農勇者男「あぁ…」ホイ
えちメイドフレイ「お着替えになりますか?」
農勇者男「…ん? んと…」
えちメイドフレイ(早く寝ろ)
農勇者男「えと……んーと…」ジロジロ
えちメイドフレイ(コイツ、私の身体を舐めるように見ている………やはり駄目か…)ムチムチ
農勇者男「フレイさん…………」
下3まででコンマが一番大きいレス
・男「恐縮です…」みたいな感じでいそいそと着替えてベッドへ行く。
・お気に入り官能小説からでてきたスケベメイドに溜まらず、熱い口づけ。
・デカパイメイドに甘えたいので抱き着く。
・目の前のスケベメイドは自分のモノだと粗チンコンプレックスを爆発させながら温泉へ連れていき今夜以降もこの関係を続けさせる。
461 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2022/09/06(火) 19:50:38.06 ID:eUMkQD8i0
チュー
462 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2022/09/06(火) 19:54:03.31 ID:1nSY5DZS0
デカパイメイドに甘えたいので抱き着く。
463 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2022/09/06(火) 19:54:14.63 ID:9bM60hOiO
お気に入り官能小説からでてきたスケベメイドに溜まらず、熱い口づけ。
464 :
◆JIsvOprbII
[saga]:2022/09/06(火) 20:07:37.99 ID:TyJKvOE10
農勇者男「む、むぅ」
えちメイドフレイ(来るなら来い。勇者だろうが叩きのめしてやる。勇者パーティのルールもコイツ相手ならどうとでも言いくるめる)
農勇者男「フレイさん…っ」
えちメイドフレイ「ベッドへどうぞ」
農勇者男「メイドさんっ…!」
がしっ。
えちメイドフレイ「っ、ご、ご主人様、一体何を…」
農勇者男「フーフー…」
えちメイドフレイ「顔、近…っ」
えちメイドフレイ(こんなに男に近づかれたのは初めてだっ)
農勇者男「むぅ〜…っ」
えちメイドフレイ「ちょっ」
えちメイドフレイ(そろそろ振り払わないとっ、ひやっ駄目、お、とこの顔が…っ)
そして、男の口がフレイの口とくっついた。
農勇者男「ん……っ」
えちメイドフレイ「むぅ…!?」
お互いファーストキスである。
465 :
◆JIsvOprbII
[saga]:2022/09/06(火) 20:12:49.93 ID:TyJKvOE10
えちメイドフレイ(わああああ!?!? 口づけされてしまったぁ!!)
農勇者男「ん、ん////」
ぐい。
えちメイドフレイ「んっ!?」
農勇者男「はぁ、んちゅ!!」
えちメイドフレイ「んーっ!」
えちメイドフレイ(コイツっ、だんだんと力が強くっ)
えちメイドフレイ「はめ…(駄目…)」
農勇者男「メイドひゃん…っ」
ぎゅううっ。
えちメイドフレイ「〜〜〜〜〜〜〜/////」
えちメイドフレイ(こんなのっ抵抗っできないっっ)
466 :
◆JIsvOprbII
[saga]:2022/09/06(火) 20:29:46.85 ID:TyJKvOE10
農勇者男「メイド、ひゃん、メイド、めいど////」
ちゅ♡ んっちゅ♡
えちメイドフレイ(ずっと口つけてきてっ、そろそろ…一回くらい離れろぉっ)
農勇者男「ぷは…っ」
えちメイドフレイ「はっっ…………………ハー…ハー…」
農勇者男「は、ハ、はふ、はっ」
農勇者男「フっ、フレイさんっ、あのっ」
えちメイドフレイ「〜〜〜っ」
下3まででコンマが一番大きいレス
・「し、舌だしてっ」と命令してフレイはクソぅと思いながら出す。ベロチュー!
・「すみまっ」「ぁのっ」とか男がどっちつかづな態度をしだすのでフレイがチュっ!そのあと男がどうするか書いて
・抵抗しない彼女にニヤリと笑ってメイド服の上から爆乳を掴む。
・興奮しまくり、ここだと他の仲間が起きるかもしれないのでトイレか温泉に彼女を連れ込んでオラオラ責め。
・ゆーっくり自分のベッドに連れ込んで押し倒して静かにキスしまくる。
・正面からフレイに抱き着いて超デカい尻を掴む。自分の股間をフレイの股間に擦り付け発情。
467 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2022/09/06(火) 20:32:54.91 ID:etDWu0ADO
興奮しまくり
468 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2022/09/06(火) 20:33:13.67 ID:R8dZSGrCo
ゆーっくり
469 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2022/09/06(火) 20:35:25.56 ID:trfbGLkpO
「すみまっ」「ぁのっ」とか男がどっちつかづな態度をしだすのでフレイがチュっ!
キスしながら抱き合ってフレイの尻を揉みながら就寝
470 :
◆JIsvOprbII
[saga]:2022/09/06(火) 20:52:37.91 ID:TyJKvOE10
農勇者男「ハーハー!!」
えちメイドフレイ「も、もう…」
がしっ!とフレイの手を掴み部屋から出る。
えちメイドフレイ「ちょっと、どこへっ…ご、主人様っ」
農勇者男「あそこじゃセレナ達が起きてしまうだろ…っ」
えちメイドフレイ「起きるって、私達ももう寝るだけだし…」
農勇者男「駄目だっ」
えちメイドフレイ「駄目って―――」
農勇者男「あ、よしここなら………」
えちメイドフレイ「!」
下3まででコンマが一番大きいレス
・旅館内の男子トイレ個室
・旅館内の男湯。誰も来ない。
・旅館内の混浴で人がいる。
471 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2022/09/06(火) 20:56:24.99 ID:1nSY5DZS0
旅館内の男湯。誰も来ない。
472 :
◆JIsvOprbII
[saga]:2022/09/06(火) 20:59:33.94 ID:TyJKvOE10
まぁ越えられないでしょうと思うので
>>471
473 :
◆JIsvOprbII
[saga]:2022/09/06(火) 21:11:54.97 ID:TyJKvOE10
えちメイドフレイ「男湯…! ここは大浴場じゃないか! 私は女で……」
農勇者男「俺のメイドさんだろ…?」
えちメイドフレイ「それはだなっ」
農勇者男「こ、来いっ」
えちメイドフレイ「ちょぉ!!」
たたた……
…
農勇者男「フーフー」
えちメイドフレイ「ほ、本当に入るのか? ご主人様…」
農勇者男「…入る!」ヌギヌギ
えちメイドフレイ「今は他に人がいないがもし誰か来たら、困るだろうっ」
農勇者男「俺のメイドって言えばいい……、俺は…ゆ、勇者だから…察してくれるだろう…」
えちメイドフレイ「馬鹿を言うなっ」
農勇者男「ふ、ふー……っ」
意を決して彼女の前で全裸になる。
えちメイドフレイ「!!!! 馬鹿者めぇ…っ!」
474 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2022/09/06(火) 21:12:03.49 ID:DrkaUxSPO
混浴
475 :
◆JIsvOprbII
[saga]:2022/09/06(火) 21:23:48.28 ID:TyJKvOE10
農勇者男「メイドさんは服そのままでいいから……っ」
えちメイドフレイ「くっ…、おい、そろそろ…」
農勇者男「来るんだ…!」
えちメイドフレイ(聞く耳を持たない…、これではルールに従わざる負えん…)
下3まで 多数決
・もう男性への耐性ができてるフレイは男の粗チンをネタに強がってきたので、口調をメイドらしく丁寧なものにさせてその爆乳で身体を洗わせる
・なんだかんだ従ってくれるフレイは口調は素のままで、慣れてない語気強めな男の身体をシャワーで洗っていく。
476 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2022/09/06(火) 21:24:45.82 ID:JbDn51C80
シャワーで洗う
477 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2022/09/06(火) 21:26:24.49 ID:R8dZSGrCo
爆乳で
478 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2022/09/06(火) 21:26:38.91 ID:QaxR3N+NO
慣れてない
479 :
◆JIsvOprbII
[saga]:2022/09/06(火) 21:37:10.77 ID:TyJKvOE10
えちメイドフレイ「分かった、行くから……行くよ」
農勇者男「ふぅ、ふぅ…、それで…いいっ」
えちメイドフレイ(堂々と振舞っている風に見えるが股間を無意識に隠そうとしているな……)
えちメイドフレイ(初見の時は頭が真っ白になってしまっていたが、今は多少なれたからか勇者の男根を直視できるが…小さいな)
農勇者男「く…っ」ササ
えちメイドフレイ「あ…」
えちメイドフレイ(まぁ……コンプレックスだろうな)
農勇者男「早くこ、来い!」
えちメイドフレイ「分かったから大声を出すな…」
480 :
◆JIsvOprbII
[saga]:2022/09/06(火) 21:58:10.23 ID:TyJKvOE10
…
湯につかる前に身体を洗う。ので、メイドさんに洗わせる!
しゃーーー。
農勇者男(いつも使っているのと同じ様なシャワーなのに、き、気持ちいい……フレイさんに身体洗ってもらえるのすごくイイ゛)
ぴょこん。
えちメイドフレイ「…」
農勇者男(粗チンは、気にするな………………くそっ、馬鹿にしてるんだろっ、…………ううう゛っ、粗チン嫌だ…うう…)
えちメイドフレイ「……ご主人様」
農勇者男「! な、なんだ…っ」
えちメイドフレイ「思ったより良い身体しているな……」
しゃーーー。
農勇者男「ど、どうも……」
しゃーーー。
えちメイドフレイ「…流石、ご主人様」
ぴょこん♡
農勇者男(嬉しい〜〜〜〜っ)
481 :
◆JIsvOprbII
[saga]:2022/09/06(火) 22:25:11.47 ID:TyJKvOE10
しゃーーーと温水で身体を洗われ心地よくなってきているとシャワーが当てられる場所はだんだんと下半身に移動してきた。
農勇者男(ふおお、ぉ)
えちメイドフレイ「っ…………////」
えちメイドフレイ(ここも、洗わねばなるまい……)
農勇者男(ち、ちんこ…金玉…)
えちメイドフレイ「すーはー…っ」
下3まででコンマが一番大きいレス
・手で股間を揉むように洗う。男、喜びと性感で震える。
・男は股間をフレイの顔にゴシゴシ押し付ける。フレイはシャワーと舌で洗う。
・(洗ってもらえるっ)とドキドキわくわくしてたらフレイは官能小説にあったケツ穴舐めをしてきて射精。
482 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2022/09/06(火) 22:28:28.37 ID:1nSY5DZS0
手で股間を揉むように洗う。男、喜びと性感で震える。
483 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2022/09/06(火) 22:29:51.77 ID:n9UHju3F0
フレイの顔にゴシゴシ押し付ける
484 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2022/09/06(火) 22:31:48.44 ID:DrkaUxSPO
ケツ
485 :
◆JIsvOprbII
[saga]:2022/09/08(木) 20:21:07.84 ID:OTBPd8HF0
農勇者男「我慢できないっ」
フレイさんの頭を掴む。
えちメイドフレイ「え、おいっ?」
農勇者男「オラ…っ」
べちっ。
えちメイドフレイ「ひぅ!?」
股間を彼女の顔にくっつけた。
ああ気持ちいい。
農勇者男「こ…このまま洗え」
えちメイドフレイ「無茶を、言ふな!」
農勇者男「シャワー当てて…」
ずり。
えちメイドフレイ「ちょぉ!?」
農勇者男「はあはあ」
ずりずり。
えちメイドフレイ「動くなぁっ」
農勇者男「俺の小さいから邪魔になんかならないだろっ、そうだろっ」
えちメイドフレイ「大きさなんか関係あるかぁ! 硬いのが私の顔にっっ」
486 :
◆JIsvOprbII
[saga]:2022/09/08(木) 20:27:28.63 ID:OTBPd8HF0
ずりずりっ。
農勇者男「腰、止まらなっ♡」
えちメイドフレイ「おち、落ち着け勇者っ、ちゃんと洗うから!」
農勇者男「フレイさんっ、フレイさんっ」
えちメイドフレイ「止まれェっ!」
農勇者男「舌、でっ、」
えちメイドフレイ「は!?」
農勇者男「舌で洗って…ッ」
えちメイドフレイ(…コイツの股間をか!? 無理っ、無理無理だ!)
えちメイドフレイ「シャワーでいいだろっ、これでっ」
しゃーーーー。
農勇者男「あぁ〜〜♡」
ずりっ。
えちメイドフレイ「こりぇで…」
ずりっ。
えちメイドフレイ「満足ぅ…」
ずりっ。
農勇者男「舐めっろっ」
えちメイドフレイ「うぅぅ…」
えちメイドフレイ「べ、べぇーっ」
ずりっ、ぬろっ。
農勇者男「おおぉおおぉ!!! ぬろぬろの舌が俺の股間にきたっ、あーすごいっ、すごっ」
えちメイドフレイ(くうぅぅぅ…!?)
487 :
◆JIsvOprbII
[saga]:2022/09/08(木) 20:41:44.80 ID:OTBPd8HF0
ずろっ。
ずろっ。
しゃーー。
ぬろろっ。
農勇者男「ハッッッッッ、ハッッッッッ!! ハッッッッッッ!!」
えちメイドフレイ「興奮しふぎっ、だっ、せめてもっとゆっくり、動へっ!!」
農勇者男「フレイさんの顔ぉっ、俺だけの顔っっ! 顔に、チンコっ擦り付けてるっ、う゛♡ お゛っ♡」
えちメイドフレイ「変態、めへぇ…っ!」
下3まででコンマが一番大きいレス
・このまま顔射。
・顔にチンコ擦り付けながら濡れ透けメイドの爆乳を掴む。
・興奮状態のままいったん離れる。座り込むフレイの前でシコってぶっかけ。
・調子に乗るなとフレイは男の粗チンをネタに乏してくる。男は湯船に逃走。
・「フレイさん、好きだっ」と思わず口に出した男は興奮MAXで挿入を試みる。
・こうなったらとフレイは粗チンを咥える。と、男は強烈な快感にビタっと止まったので逆調教開始。
・必死に「落ち着けっ」と言うフレイにたしなめられて男は徐々に欲望を抑える。湯船へ。
488 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2022/09/08(木) 20:44:08.44 ID:IKO8mErKo
逆調教
489 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2022/09/08(木) 20:45:12.48 ID:4JLhm8zz0
爆乳をつかむ
490 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2022/09/08(木) 20:46:15.65 ID:Kpwj9eoTO
興奮状態のままいったん離れる。座り込むフレイの前でシコってぶっかけ。
491 :
◆JIsvOprbII
[saga]:2022/09/08(木) 20:54:58.74 ID:OTBPd8HF0
えちメイドフレイ「もっ…、いいだろ!」グイ
農勇者男「フーフーっ」
ぱっ。
えちメイドフレイ「ぷはっ、………ハァハァ…」
農勇者男「フーーーー…」
えちメイドフレイ「い、いくら勇者パーティーのリーダーだからといってこの行いは、は、破廉恥すぎるだろうっ」
農勇者男「どの格好の人が言ってるんだ……フーフー」
俺はチンコを摘まんでしごき始める。
えちメイドフレイ「な!!? なななな、なにをしてるんだぁ!?」ハワワ
農勇者男「シャワーで濡れ透け……、濡れ透けドスケベメイド……っ、ハァハァハァ…!」
ちゅこちゅこっ。
えちメイドフレイ「ここは温泉でっ、自慰は駄目だ、駄目っ」ハワワ
農勇者男「今更なにを言ってるっ、んっっ、くっ♡」
えちメイドフレイ「や、やめっ」
小さいながらも俺のものの先っぽはフレイの身体を見据えている。
えちメイドフレイ「ひぃぃぃぃ!?」
農勇者男「イク!!!」
ぴゅっ!
えちメイドフレイ「やぁぁん!!?」パタタ
492 :
◆JIsvOprbII
[saga]:2022/09/08(木) 21:04:28.99 ID:OTBPd8HF0
農勇者男「ハーーっ、ハー……っ」ビクッビクッ
えちメイドフレイ「精液ぃ…!? かかったぁ……」
農勇者男「……っ」
下3まででコンマが一番大きいレス
・賢者タイムで(やってしまった…)となった男は湯船へ逃走。
・まさかの勃起持続。男はまだまだ興奮状態で湯船につかる。
・とうとう許容量限界突破でフレイはフリーズして倒れる。
・興奮と後悔半々状態の男にフレイは「お前なぁ!」と言う感じでプンスカしながら湯へご主人様を促す。
・フレイは顔真っ赤で「ふざけるなよ…」立ち上がる。二人徐々に近づいてキス。
493 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2022/09/08(木) 21:06:01.57 ID:CVQW1Bw10
顔真っ赤キス
494 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2022/09/08(木) 21:06:54.81 ID:/yaVv2f00
キス
495 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2022/09/08(木) 21:11:58.94 ID:IKO8mErKo
プンスカ
496 :
◆JIsvOprbII
[saga]:2022/09/08(木) 21:23:51.49 ID:OTBPd8HF0
えちメイドフレイ「この…っ」プルプル
農勇者男「ふ、フレイさん……」
えちメイドフレイ「やっぱりこうなった! 私の思った通りだ!」
農勇者男「けど、そんな恰好されたら……その…っ」
えちメイドフレイ「フンっ、私だから良かったもののこれを他の仲間にしたら大変なことになるのだからな! パーティ内の秩序は崩壊するぞ!?」
農勇者男「はい……」
えちメイドフレイ「駄目駄目なご主人様めぇ…、私がパーティに入っておいてホントに良かった」
農勇者男「……」
しゃーーー。
農勇者男「ひゅ!?」
えちメイドフレイ「股間の掃除はもうこれでいいだろう! そろそろ湯船に浸からんと体が冷えてしまう! 」
農勇者男「は、はい…////」
えちメイドフレイ「まったく…」
497 :
◆JIsvOprbII
[saga]:2022/09/08(木) 21:28:45.12 ID:OTBPd8HF0
ちゃぷ…。
農勇者男「ふーー………」
えちメイドフレイ「…、人が来たら私は隠れるからな」
農勇者男「はい……」
えちメイドフレイ「…」
えちメイドフレイ「湯はどうだ?」
農勇者男「気持ち良いです……」
えちメイドフレイ「そうか」
下3まででコンマが一番大きいレス
・フレイにメイド服を脱いで湯に入るように言う。
・フレイにメイド服のまま湯に入るように言う。
・メイドフレイとサウナに入る。
・自由
498 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2022/09/08(木) 21:29:41.14 ID:/CAkLF/JO
メイド服脱いで
499 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2022/09/08(木) 21:30:29.80 ID:CVQW1Bw10
フレイにメイド服を脱いで湯に入るように言う。
+キス
500 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2022/09/08(木) 21:34:15.87 ID:/yaVv2f00
フレイにメイド服を脱いで湯に入るように言う。
お互いに見つめ合ってフレイの爆乳を揉みながら下を絡めあってキス
501 :
◆JIsvOprbII
[saga]:2022/09/08(木) 21:43:12.53 ID:OTBPd8HF0
農勇者男「フレイさんも……入った方がいいかと……」
えちメイドフレイ「断る」
農勇者男「でも、メイド服濡れて…体冷えてしまいますよ…」
えちメイドフレイ「…」
農勇者男「…フレイさん、………服脱いで一緒に温泉に入って下さい」
えちメイドフレイ「……………、変態め…。ついにそういう命令を堂々と下すようになったな」
農勇者男「………」
えちメイドフレイ「……勇者…、いやご主人様の命令なら従うしかない」
農勇者男「…ブクブク」
ヌギヌギ。
ぱちゃん。
えちメイドフレイ「…」ボイイン
農勇者男「綺麗…」
えちメイドフレイ「本心は他の感想を抱いていそうだな」
ちゃぷん。
農勇者男「…」
えちメイドフレイ「……ふぅ」
農勇者男「…」
えちメイドフレイ「いい湯だ…」
農勇者男「そうですね…」
502 :
◆JIsvOprbII
[saga]:2022/09/08(木) 21:51:06.41 ID:OTBPd8HF0
農勇者男「…………もっとこっちに来てほしいです…」
えちメイドフレイ「………嫌だ」
農勇者男「…………」
えちメイドフレイ「……」
えちメイドフレイ「…」
すいー。
農勇者男「……………」ジー
えちメイドフレイ「…ご主人様に逆らってはいけないからな」
農勇者男「……」ドキドキ
農勇者男(フレイさん、フレイさん、フレイさん)
農勇者男「……」ドキドキ
えちメイドフレイ「……他に命令はないか?」
農勇者男「……ない…ですよ」
えちメイドフレイ「………、本当にか?」
農勇者男「……はぃ…」
えちメイドフレイ「…」
農勇者男「…」
じっ。
えちメイドフレイ「…」
農勇者男「…」
…すいー。
…すいー。
ちゃぷっ。
ぴと。
えちメイドフレイ「…」ムニュウ////
農勇者男「ハァハァ」ドキドキ
えちメイドフレイ「本当に他に命令はないか?」
爆乳を揉んだ。
えちメイドフレイ「あっ」
もっと揉む。
えちメイドフレイ「あんっ」
503 :
◆JIsvOprbII
[saga]:2022/09/08(木) 22:07:14.44 ID:OTBPd8HF0
えちメイドフレイ「命令、は」
湯の中。
フレイさんは下半身を俺の身体の上にのせてきた。
えちメイドフレイ「他に……命令」ヘコ、ヘコ
俺の顔よりもデッカイ胸を形が変わるくらい揉みまくる。
えちメイドフレイ「命令が、あるなら…っ」
顔を彼女に近づけていく。
えちメイドフレイ「んんぁ……、………ちゅう」
農勇者男「…」ジー
もっみ、もみ、もみぃ。
えちメイドフレイ「んっ」
農勇者男「ちゅっ」
えちメイドフレイ「…! ちゅっ////」
ばしゃ。
農勇者男「ちゅっ、ちゅっ♡」
ばしゃ。
ばしゃ。
えちメイドフレイ「ん、むぁ、ん、ん////」
ちゅ♡
ちゅ♡
ちゅ♡
下3まででコンマが一番大きいレス
・……記憶はここまでだった。二人はのぼせて部屋へ担ぎ込まれ一夜を終える。
・おっぱいを吸う。男は今後も性欲が抑えられそうにないのでフレイに発散させてもらえるように頼み、承諾を得て湯から上がる。
・フレイは男を押し、温泉の縁で抑えつけるようにキスする。そしてセックスしたいと言ってくる。
・男はフレイに「付き合って下さい」と言う。恋人を得るて湯から上がる。
・男はフレイにある頼みごとをする。この夜、ベッドで寝るフレイの顔に男は精液を放つ。翌朝、フレイは精液ペロリ。
504 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2022/09/08(木) 22:08:10.41 ID:4JLhm8zz0
フレイにある頼みごとをする。この夜、ベッドで寝るフレイの顔に男は精液を放つ。翌朝、フレイは精液ペロリ。
505 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2022/09/08(木) 22:11:18.83 ID:e9cBE/hT0
ペロリ
506 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2022/09/08(木) 22:14:24.57 ID:2JuBkvzPO
おっぱいを吸う。男は今後も性欲が抑えられそうにないのでフレイに発散させてもらえるように頼み、承諾を得て湯から上がる。
507 :
以下、VIPにかわりましてVIP警察がお送りします
[sage]:2022/09/10(土) 03:43:21.84 ID:ZSKUvT520
VIPRPG完全終了さっさと畳んでもう二度とVIPに姿を現すなVIPRPG完全終了さっさと畳んでもう二度とVIPに姿を現すな
VIPRPG完全終了さっさと畳んでもう二度とVIPに姿を現すなVIPRPG完全終了さっさと畳んでもう二度とVIPに姿を現すな
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508 :
◆JIsvOprbII
[saga]:2022/09/10(土) 21:04:56.35 ID:jTjzfMMN0
農勇者男「んっふっ、ちゅっ………ふ、フレイさんっ…お願いがあります…っ」
えちメイドフレイ「…なんだご主人様。ちゅっ、ちゅっ」
彼女に性癖を打ち明けるためにそっと耳打ちする。
えちメイドフレイ「やはり変態じゃないか」
農勇者男「……」
えちメイドフレイ「んむっ」
農勇者男「んっ////」
えちメイドフレイ「ふぅ…ふぅ…、私だけだぞ…そんな事をしてやれるのは」
509 :
◆JIsvOprbII
[saga]:2022/09/10(土) 21:19:31.64 ID:jTjzfMMN0
…
…
スミカ「んー……………んー………………、…おはよぅ……」
セレナ「おはよ〜」
シルフィール「おはようございます、みなさん」
農勇者男「おはよう……」
スミカ「朝、早くない……?」ヌボー
レヴィ「ふぁぁ……」
セレナ「あ、男帰ってきてる! 昨日、遅くまで外行ってたから先に寝ちゃったよ」
農勇者男「別に構わないさ…」
レヴィ「帰るまで待ってようと思ってたのにフレイさんが早く寝ろー!って」
騎士フレイ「……」ンフーンフー
シルフィール「フレイさん、私もお先に休ませて頂いたのですが勇者様は携帯水晶が覗かれた事に気が付いておいででしたか…?」コソ
騎士フレイ「……」ツツツ
シルフィール「フレイさん?」
騎士フレイ「ん? ………いや、気付いていないだろう。まぁいたとしても問題はない」
騎士フレイ「彼はなんでも許してくれるだろうからな」ペロリ
510 :
◆JIsvOprbII
[saga]:2022/09/10(土) 21:58:48.99 ID:jTjzfMMN0
…
この日から魔王討伐軍は王都を出発して魔王領を目指した。
数万人の軍勢の中に俺達も混ざり、進軍を共にする。
オオオオオオ……。
変態戦士ドグ「壮観ですなぁ、この規模の軍隊は」
農勇者男「勝てるかな、俺達…」
変態戦士ドグ「勝つのですよ勇者殿。私が盾になり皆をお守り致す」
農勇者男「頼りにしています…」
俺達のパーティは馬車で行動していた。
御者はもう手慣れた如くレヴィが勤めている。
馬「ブルル」
大狼?「ガルル」
カバ「ガフ」
レヴィ「道中で強そうな動物が私達について来てくれて助かるー」
変態戦士ドグ「……あの狼?とカバはどうして我々ぬ恭順してくれているのでしょうか」
農勇者男「分からない………」
レヴィ「頼りになるなー♪」
511 :
◆JIsvOprbII
[saga]:2022/09/10(土) 22:12:25.68 ID:jTjzfMMN0
ガラガラガララ……。
スミカ「この戦い、勝てるのかな………」
セレナ「何言ってるの! 必ず勝つの!」
騎士フレイ「そうだ、それ以外の未来などない」
シルフィール「今回の魔王討伐軍の総大将は―――様です。必ず結果をお出しになられます」
レヴィ「えー? 誰だっけ、総大将って」
シルフィール「―――様ですよ」
ガラガラガララ……。
レヴィ「ごめーん、馬車の中の声良く聞こえなーい」
シルフィール「ですから魔王討伐軍の総大将は―――――」
下3まで 判定は
>>1
の次レス
・男
・勇者サマレオ
・勇者ソボゥ
・肥満大臣
・女王アンリエッタ
512 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2022/09/10(土) 22:16:23.68 ID:0PA+t4AuO
女王アンリエッタ
513 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2022/09/10(土) 22:18:23.78 ID:MRVhkdMm0
これ大将に選ばれたらどういうことが発生するの?
514 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2022/09/10(土) 22:22:28.36 ID:kO71vajzO
クイーン
515 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2022/09/10(土) 22:29:01.97 ID:4plh1nUMo
アンリエッタ
516 :
◆JIsvOprbII
[sage saga]:2022/09/10(土) 22:31:48.21 ID:jTjzfMMN0
特に決定事項はないが
・男→一気に偉くなる
・勇者サマレオ→傍若無人なリーダー
・勇者ソボゥ→まぁまぁ顔を出す、捕らえられるかもしれない
・肥満大臣→有能
・女王アンリエッタ→討伐軍めっちゃ強い、捕らえられるかもしれない
517 :
◆JIsvOprbII
[saga]:2022/09/10(土) 22:44:34.64 ID:jTjzfMMN0
シルフィール「女王! 女王アンリエッタさまですよ!」
…
女王アンリエッタ「マリンが私も行きたいと悔しがっていましたね」
肥満大臣「姫様迄も戦場に連れて行くわけにはいきません」
女王アンリエッタ「ええ。私が死んだとき、跡を継ぐのはあの子です」
肥満大臣「私がいる限り女王は必勝ですぞ」
女王アンリエッタ「頼もしいですね」
女王アンリエッタ「必ず討伐軍の力で魔王を打ち滅ぼしましょう」
518 :
◆JIsvOprbII
[saga]:2022/09/10(土) 23:18:08.56 ID:jTjzfMMN0
討伐軍の進行は順調に進み、既に魔王領へと足を踏み入れていた。
魔人コザル「フン………ぞろぞろと俺達の国に来やがって」
魔人コザル「あの進路…からめ手無しに正面から魔王様に挑むつもりか? 馬鹿なニンゲン共め」
魔人コザル「魔王様にたどり着く前にこのコザルがまとめて滅ぼしてくれるw」
コザルの行動 下3まで 判定は
>>1
の次レス
・夜間に討伐軍へ強襲し見事総大将のアンリエッタを捕らえ、軍は散り散りになる
・男の復讐のために討伐軍に彼が粗チンである噂とスパイを使い男は討伐軍から離れさせる。
・サマレオを調略して悪堕ちさせる。
・男の復讐のために彼の仲間に近づく。
・コザルの気配に気付いた勇者に瞬殺される。
519 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2022/09/10(土) 23:19:42.87 ID:0PA+t4AuO
瞬殺
520 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2022/09/10(土) 23:21:26.45 ID:ed1Ic3NY0
悪落ち
521 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2022/09/10(土) 23:22:47.09 ID:MRVhkdMm0
農勇者なら瞬殺
それ以外ならサマレオ悪堕ちで
522 :
◆JIsvOprbII
[saga]:2022/09/10(土) 23:30:15.67 ID:jTjzfMMN0
判定 このレスのコンマに最寄りのレス
523 :
◆JIsvOprbII
[saga]:2022/09/10(土) 23:49:09.75 ID:jTjzfMMN0
魔人コザル「奴等があのままあっちへ進むと……、すると………、だから………」
ザン!
魔人コザル「んっ?」
勇者ソボゥ「下卑た視線を感じたがテメェか」
魔人コザル「ゆっ、ゆっ、勇者!?」
魔族「貴様コラぁ!」
スパ!
魔/族「――――」
魔人コザル「ぐぅ!?!?」
勇者ソボゥ「気付かれてないとでも思ったか? あんまり人間を舐めんじゃねぇぞ」
魔人コザル「ここは逃げッ」
勇者ソボゥ「死ねっ!」
ズパパパ!
魔/人/コ/ザ/ル「――――」
ボトボトボトっ。
魔人コザル「女王、片づけたぜ」つ携帯水晶
女王アンリエッタ『ご苦労様です』
勇者ソボゥ「勇者なんでね。これくらい余裕余裕、なははは」
魔/人/コ/ザ/ル「――」
524 :
◆JIsvOprbII
[saga]:2022/09/11(日) 13:58:29.44 ID:jA9iCsEQ0
…
勇者サマレオ「オラァ!!」
ずしゃぁ!
魔族「ぎゃっはぁ!」
魔族「ギャー!」
女勇者ライラ「はぁぁ!」
ずぱ!
魔族「グギ!」
真面目兵士「おおぉ!」
ゆる兵士「どりゃぁ!」
カキン!
魔族「ギャッギャ!」
勇者サマレオ「弱い弱い! ザコ共がァ!」
ずしゃぁ!
ずしゃぁ!
真面目兵士「勇者たちの勢いすごいな…っ」
ゆる兵士「負けてられっかよ!」
ずしゃぁ!
ずしゃぁ!
勇者サマレオ「ん…!」
セレナ「てえやぁーーー!」
ドゴーーーン!
勇者サマレオ「あの女も来ていたのか」
シルフィール「傷を負った方は私が回復致します!」
レヴィ「うひぃ! 魔族がいっぱいっ」
変態戦士ドグ「レヴィ殿とスミカ殿は私の後ろにいなされぇ!」
スミカ「みんな頑張れ…!」
525 :
◆JIsvOprbII
[saga]:2022/09/11(日) 14:13:11.62 ID:jA9iCsEQ0
農勇者男「セレナ…! 前に出すぎだ…!」バッ
セレナ「あ、うん!」
勇者サマレオ「あれがあのパーティの勇者…………、めっちゃ弱そうじゃねーか」
勇者サマレオ「フン、魔王軍相手も存外につまらんが………」
サマレオの行動
>>526
・戦いの最中、サマレオはセレナを攫う
・前線で戦うフレイの足をひっぱる(わざと
・シルフィールの所に行って治療されてる最中にスケベする
・男のパーティの馬車に乗り込んでレヴィとスミカにスケベする
・男が噂の粗チンであることを思い出して彼をアーマーブレイク
・男のパーティに見とれてたら魔族にボコられて連れ去られる
・討伐軍を裏切って魔王側につく
526 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2022/09/11(日) 14:14:46.86 ID:G8xsGivQ0
ボコられて連れ去られ
527 :
◆JIsvOprbII
[saga]:2022/09/11(日) 14:23:26.60 ID:jA9iCsEQ0
勇者サマレオ「あんな貧弱そうな勇者についていくとはあの女共も見る目がない」ジー
勇者サマレオ「絶対オレ様の方が強いだろクソが」ジー
魔族「ギ?」
魔族「ギー…」
勇者サマレオ「いっちょあの女共を夜にでも………」
魔族たち「ギャッハー!」
ボコ!
勇者サマレオ「ぐほぁ!?」
魔族たち「ギャギャギャ!」
勇者サマレオ「き、貴様等っ、不意打ちなど……」
ガクガク。
勇者サマレオ(今の一撃が足にきてる!?)
勇者サマレオ「ぐ!?」
農勇者男「そこの人が危ないぞ!? 早く助けてフィーの所に連れて行く…!」
勇者サマレオ「な!? 雑魚如きが、オレ様を心配するなど…! クソ、クソが!」
勇者サマレオ「このくらい何ともないわー!!」
サマレオは敵に突っ込んでいった。
勇者サマレオ「オオオオオ!」
農勇者男「なっ、馬鹿な真似をするなっ、おい、戻ってくるんだー!」
魔族たち「ギャッハハハーーーーー!!!!」
ボコボコボコボコ!
勇者サマレオ「ぐぼぁぁぁぁぁぁーーーーーーーー!?!?」
サマレオは魔王軍に囚われ人質となった!
528 :
◆JIsvOprbII
[saga]:2022/09/11(日) 14:42:28.14 ID:jA9iCsEQ0
…
女王アンリエッタ「先の戦いで討伐軍の方の被害も少なからず出ていますか…」
肥満大臣「はい。捕らわれた者も勇者職も含めて数十人…」
女王アンリエッタ「魔王と闘う前に全滅だけは避けたいですね」
肥満大臣「元より短期決戦、魔王がいる城まではあと少しです」
女王アンリエッタ「多少の犠牲はやむを得ませんか…、…」
女王アンリエッタ「このまま進みます」
肥満大臣「ハッ! 女王様万歳!」
529 :
◆JIsvOprbII
[saga]:2022/09/11(日) 14:58:32.68 ID:jA9iCsEQ0
…
女参謀「魔王様、ニンゲン共の侵攻……止められません」
魔王「フン!フン!フン!」ドチュ!ドチュ!
メス「あんっ、壊れっ、ちゃうっ、ん゛!!」
女参謀「魔王様!」
魔王「うるさい!さっさと対処しろ! フン!」ドチュ!
女参謀「……………」
…
コツコツコツ。
女参謀「私がどうにかするしかないか………」
女参謀「さてしかしどうするか…………」
>>530
・今の魔王一族を裏切って人間に差し出して自分が魔王に成り代わる。一時の平和。
・捕らえた勇者サマレオの魔族化させて利用する
・大魔法『集団催眠』で魔王領全ての生物を眠らせる。魔族たちも眠るが賭けに出た。男、真っ先に目覚める。
・力ないもの(只の兵士とか)を操り討伐軍を内側から崩れさせる。
・超水晶を用いて自ら出陣
・超水晶を用いて、目を付けた男を誘惑・性欲大増量。それで男はどうするか…。
530 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2022/09/11(日) 15:02:08.41 ID:lQgL1ObSO
一時の平和で。
これで話が終わってしまうなら男誘惑に変更で
531 :
◆JIsvOprbII
[sage saga]:2022/09/11(日) 15:04:44.23 ID:jA9iCsEQ0
終わりはしないけど大規模な戦争は取り合えず無くなって今の話は一区切りになるのでまぁ誘惑の方にしますか
532 :
◆JIsvOprbII
[saga]:2022/09/11(日) 15:12:30.32 ID:jA9iCsEQ0
女参謀「身内争いがお家芸のニンゲンがここまで結束するとは予想外………あの女王、ここまでとは」
女参謀「ここから我々が勝つにはやはりニンゲン共を中から壊す事が一番簡単でしょう」
キラリン。
女参謀「この超水晶………本来の持ち主ならばやってくれるはず。彼は只の勇者ではありません」
女参謀「遠い昔に魔の血が入り、彼の代でその力が大覚醒した特別な人間」
ドスケベ女参謀「善とも成れば悪とも成る………フフフ……」
533 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2022/09/11(日) 15:13:06.42 ID:twvOy/9s0
誘惑→魔王交代でええんでないかな?
流れにもよるけど
534 :
◆JIsvOprbII
[saga]:2022/09/11(日) 15:20:00.32 ID:jA9iCsEQ0
…
討伐軍は森に入った。
霧が濃く、どこから魔族が襲ってくるか分からない危険地帯だ。
女王アンリエッタ「無意味に数を減らす事はありません。進行速度を抑え、兵を欠けさせることなく森を抜けるのです」
肥満大臣「ハッ!」
…
ドスケベ女参謀「本来ならばここが攻め時…………しかし狙うは農勇者ただ一人」
ドスケベ女参謀「幻覚や小競り合いは仕掛けるがあの男の誘惑こそが私の本願…!」
ドスケベ女参謀「必ず奴を手に入れて見せましょう……!」
535 :
◆JIsvOprbII
[saga]:2022/09/11(日) 15:27:40.35 ID:jA9iCsEQ0
…
もこもこ…。
騎士フレイ「視界が悪すぎるな。ここは討伐軍にとって山場になるだろう」
農勇者男「ドグさん、馬車の守りはしっかり…」
変態戦士ドグ「うむ」
遠くから戦いの音が聞こえる。
騎士フレイ「あちらの部隊は魔族と戦っている様だ」
もこもこ。
セレナ「灯りを絶やさないようにしないと……」トーチ
レヴィ「鳥ちゃんたち、ワンちゃん達、周囲の警戒よろしくね」
ビーストたち「ギャオ!(りょ!)」
スミカ「………獣たちか…」カキカキ
スミカ「…そういえば描いた絵を具現化できる術があったような………なかったような…………」
シルフィール「この森の中では気を張っていかなければなりませんね…」モグモグ
536 :
◆JIsvOprbII
[saga]:2022/09/11(日) 15:40:12.93 ID:jA9iCsEQ0
ドスケベ女参謀「――――フフフフフ――――」
農勇者男「!!」クルッ
スミカ「男、どうかしたっ?」
農勇者男「笑い声が聞こえた気がしたが………」
シルフィール「笑い声…?」
農勇者男(敵か…?)
ドスケベ女参謀「――――フフフフフ――――」
農勇者男「……」
>>537
・男のパーティ相手だけにゴブリン達を総動員して男を一人にさせて女参謀は接触してくる
・夜中、女参謀は下女に変装して男に接触する
・女参謀は勃起させたゴブリン達を男に見せて彼等よりも小さいペニス持ちと精神攻撃し、突撃してきた男と接触してくる
・森を移動中、男に遠くから精力大増強の術をかけまくり、討伐軍が森を抜けたギリギリで姿を現した女参謀を彼は一人で成敗しに行く
537 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2022/09/11(日) 15:44:04.71 ID:twvOy/9s0
変装
538 :
◆JIsvOprbII
[saga]:2022/09/11(日) 15:53:55.34 ID:jA9iCsEQ0
…
森での夜中…………。
討伐軍は進行を止め、野営していた。
農勇者男「……」
農勇者男(あの笑い声が耳に残っている…………俺にしか聞こえていないようだったが………敵の作戦? いやなんで俺だけに、ありえない…………この森が魅せる幻聴かなにかなのか……)
変態戦士ドグ「勇者殿、私は休ませていただきますぞ」
農勇者男「ああ、分かった」
変態戦士ドグ「では」
すっ…。
農勇者男「…フレイさんも休んでください」
騎士フレイ「本当に良いのか? いくらここが前線でないとはいえパーティの見張りがお前だけというのは…」
レヴィ「私もいるんだけど!」
スミカ「同じくー」
騎士フレイ「お前達、絶対寝そうなんだが」
レヴィ「大丈夫大丈夫!」
スミカ「同じくー」
539 :
◆JIsvOprbII
[saga]:2022/09/11(日) 16:02:18.57 ID:jA9iCsEQ0
騎士フレイ「本当にしっかり務めるのだぞ…」
スミカ「ういういー」
レヴィ「お任せい」
農勇者男「フレイさん、もしなにかあったら馬車の中のセレナ達をお願いします」
騎士フレイ「…分かった、ご主人さ、ゴホン!、任せておけっ」
レヴィ「今なんて言った?」
騎士フレイ「寝る!」
スミカ「じぃ…」ジー
たったった…。
レヴィ「さー夜勤頑張りますかぁ」
農勇者男「…」
スミカ「………」ピト
農勇者男「スミカ? 眠いなら寝ても良いから…」
スミカ「いや、隣にいるだけ」
レヴィ「私もっ」ピト
農勇者男「……」
両手に花……………。
とか思っていると俺達の所に人が来た。
ドスケベ女中「勇者様………お夜食をお持ちしました…………」
540 :
◆JIsvOprbII
[saga]:2022/09/11(日) 16:19:35.59 ID:jA9iCsEQ0
農勇者男「夜食…? 失礼ですが貴女はどこの部隊の方ですか?」
ドスケベ女中「女王付きの者です…………」
レヴィ「女王様の所にこんなおばさんいたっけ?」
ドスケベ女中(おば……さん?)
スミカ「身体が全然引き締まっていない………ムチムチ、悪く言えばタプタプ…………怪しい」
ドスケベ女中「う、うふふ」ピキキ
農勇者男「……」
>>541
・女王の所に確認しに行きますと男は女中を連れて移動。しかしいつの間にか濃い霧の森の中で彼女と二人きりになっている。
・熟れた身体の女中に鼻の舌を伸ばす男。レヴィとスミカは不満そうに持ってこられた夜食を食べる。二人は眠る。
・「フフフ」と笑う女中に男は会の声だと彼女を敵だと見抜く。女中は笑い、視線でスミカとレヴィを殺すぞと言ってきたので一同は座る。スミカとレヴィは夜食を食べて眠る。
541 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2022/09/11(日) 16:23:09.89 ID:r6rZ/vbz0
女王の所に確認しに行きますと男は女中を連れて移動。しかしいつの間にか濃い霧の森の中で彼女と二人きりになっている。
542 :
◆JIsvOprbII
[saga]:2022/09/11(日) 16:28:45.76 ID:jA9iCsEQ0
農勇者男(普段の王城でもライブ配信の時も彼女は見た事ない……)
農勇者男「完全に信用できないです………一緒に女王の陣営に付いてきてもらって良いですか」
ドスケベ女中「は、はい………分かりました………あの、このお夜食はどうしましょう…」
農勇者男「それも持って」
ドスケベ女中「はい……」
農勇者男「スミカ、レヴィ。フレイさんを起こして俺が戻るまでここに居てもらってくれ」
レヴィ「りょ!」タタッ
スミカ「この女中は怪しいよ」
ドスケベ女中「……」
農勇者男「では行きましょう」
ドスケベ女中「はい……」
543 :
◆JIsvOprbII
[saga]:2022/09/11(日) 16:37:01.01 ID:jA9iCsEQ0
…
ざっざっざ。
農勇者男「貴方が本物の女中と確認できたらそれも頂きますので」
ドスケベ女中「…もう冷めてしまいました」
農勇者男「温め直します」
ドスケベ女中「……」
ざっざっざ。
もこもこ。
農勇者男「こっちに…」
もこもこ。
ドスケベ女中「…」
農勇者男「あれ? 討伐軍の野営の灯りが…っ」
もこもこ。
ドスケベ女中「あちらではないでしょうか?」
農勇者男「いやっ、こっち……っ、あれそっち…っ」
ドスケベ女中「…」
農勇者男(いつのまにか討伐軍と離れてしまっていた!? な、なんて事だ…!!)
下3まで 多数決
・女中、「私怖いです…」と男に抱き着いてくる。密かに精力大増強の術をかけられ続けている彼は女中に発情し尻を掴み襲う。
・女中、正体をドスケベ女参謀と明かし密かに精力大増強の術をかけられ続けている男を誘惑してくる。
544 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2022/09/11(日) 16:38:08.27 ID:HTle0j4Go
怖いです
545 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2022/09/11(日) 16:54:53.20 ID:039h7UzxO
正体明かす
546 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2022/09/11(日) 16:55:34.51 ID:XWt6ge680
知りを掴む
547 :
◆JIsvOprbII
[saga]:2022/09/11(日) 17:21:55.59 ID:jA9iCsEQ0
農勇者男(もしかしてコレは彼女の罠―――――)
ドスケベ女中「勇者様っ」
とっ。
農勇者男「!」
彼女が手に持っていた夜食を放り投げて俺の胸に飛び込んできた。
衝動的に受け止めてしまう。
ドスケベ女中「ここどこなのですかっ……私、怖いです……」
農勇者男「女中さん……」
ドスケベ女中「勇者様…」
スリスリ。
農勇者男「っ」
農勇者男(や、柔らかっ………それに…)
プリ、プリ♡
農勇者男(年上の女性の熟れたデカ尻………あ、あ)
ドスケベ女中「離れないで…」
農勇者男「だ、大丈夫、傍に居ますよ…」
ドスケベ女中「良かったです…」
ぽわわわ――――――
農勇者男「……」ムラッ
ぽわわわ――――――
ドスケベ女中「こんな森の中で誰も近くに居なくて心細いです…………だから…暫くこのまま…」
548 :
◆JIsvOprbII
[saga]:2022/09/11(日) 17:31:52.32 ID:jA9iCsEQ0
農勇者男「闇雲にこれ以上歩くのは危険ですね…」
ドスケベ女中「ええ……」
農勇者男「…」
ドスケベ女中「どこか、座れる場所とか…」プリプリ
ドスケベ女中「もうここじゃ……声出しても討伐軍の人は気付いてくれないでしょうね…」
農勇者男「そうかもしれません…ね…」ムラムラ
ドスケベ女中「こんな所を誰かに襲われたら……あぁ、考えただけで恐ろしいです…」
がしっ。
ドスケベ女中「えっ?」
農勇者男「…」
ドスケベ女中「ゆ、勇者様、あの……お手が…」
農勇者男「…な、なんです?」
ドスケベ女中「私のお尻に…」
農勇者男「……っ」
がしっ、がしっ。
ドスケベ女中「やっ!? お止めになってっ、勇者様っ」
農勇者男「女中さん…!」
ぎゅむぅぅぅぅ!
ドスケベ女中「ひぃぃ!? お尻そんなに強く掴まないでぇ!」
549 :
◆JIsvOprbII
[saga]:2022/09/11(日) 17:42:06.14 ID:jA9iCsEQ0
農勇者男「声出さないで下さい…っ」
ドスケベ女中「でも勇者様がお尻を触ってくるから…っ」
農勇者男「すみません、ぁあ、すっすみませっ」
ぎゅむっ、ぎゅむっ
ドスケベ女中「やめて…」
農勇者男「はぁはぁ……」
>>550
・男は凶暴化の術をかけられ、女中を押し倒して○○。
・女中の服を破る。そして○○する。
・性欲を堪え女中から離れる。だが彼女は○○してきた。
・やめてと言いながら女中は○○してきた。
・女中は正体を現し女参謀になり、○○してくる。
550 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2022/09/11(日) 17:47:16.94 ID:abvMZtHhO
女参謀になってバキュームフェラ
551 :
◆JIsvOprbII
[saga]:2022/09/11(日) 18:02:16.69 ID:jA9iCsEQ0
農勇者男「うぁぁ、でも、でもっ、手が止まらないっ」
ぎゅむっ、ぎゅっ!
ドスケベ女中「やぁぁぁ…っ」
農勇者男「ハァハァっ」
ドスケベ女中「はぁん、ん、フフ…術への抵抗力は無いようですねこれは…っ」
農勇者男「はぁ、は…、は…?」
ドスケベ女中「―――フフフ」
農勇者男「!」
ババっと一瞬で女中の格好が変わる。
魔族だ。
ドスケベ女参謀「なれば御しやすい」
農勇者男「敵ッ…」
どんっ!
農勇者男「うわっ!」ズシャー!
農勇者男「こ、のっ」
ドスケベ女参謀「動かないで下さい。興奮してしょうがないんでしょう? オチンポ、しゃぶってあげましょう」
農勇者男「!!!」
突き倒された俺は彼女の言葉に起き上がるのを止めてしまう。
そして期待してしまう。
農勇者男「っ、っ」
ドスケベ女参謀「聞き訳が良いですね……♡」
552 :
◆JIsvOprbII
[saga]:2022/09/11(日) 18:11:31.97 ID:jA9iCsEQ0
ドスケベ女参謀「それでは…」スッ
農勇者男「やめろ……っ」
ドスケベ女参謀「と言いながら動かないではないですか」
カチャカチャ。
農勇者男「っっっ////」
ドスケベ女参謀「フフフ…」
ポロン。
ドスケベ女参謀「あら?」
農勇者男「〜〜〜〜////」
ドスケベ女参謀「これはっw これは…………w フフフフフっ、すみませんっw フフっw」
農勇者男「く、くっっ、笑うなっ」
ドスケベ女参謀「可愛そうに。超水晶に力を奪われなければオチンポもここまで小さくはならなかったのではないでしょうか」
農勇者男「な…!? どうしてその事を…!」
ドスケベ女参謀「超水晶の情報は我々魔族にも伝わっています。まぁしかし、興味を持っているのは私くらいではないでしょうか」
ドスケベ女参謀「しかしこの小ささは……」
農勇者男「い、言うなっ」
ドスケベ女参謀「辛かったでしょう? これからは私がお世話をして差し上げますよ」
農勇者男「!!!」
ドスケベ女参謀「あむ…………」
農勇者男「ぬぁぁぁっ!? ほ、ほんとにしゃぶってッ、るっ♡」
553 :
◆JIsvOprbII
[saga]:2022/09/11(日) 18:28:21.12 ID:jA9iCsEQ0
農勇者男(討伐軍で王都でた後から一回も抜いてないから、久しぶりでっ、気持ち良すぎるっ)
農勇者男(それに―――――)
ドスケベ女参謀「じゅっ」
ドスケベ女参謀「ちゅっ」
ドスケベ女参謀「ずちゅうううううう〜〜〜〜っ!」
農勇者男(この女のバキュームフェラえぐ過ぎて腰が勝手に浮くぅぅ!!!)
ドスケベ女参謀「うふふ…」ジッ
農勇者男「! こ、こっちを見るなっ」
ドスケベ女参謀「ジュッチュチュ!!」
農勇者男「くほぉ!?」
ドスケベ女参謀「ちゅっぽ!ちゅっぽ!」
農勇者男「で、っつっ、るッ」
ドスケベ女参謀「ちゅぽん」
農勇者男「!?」
ドスケベ女参謀「……フフフ」
農勇者男「なんで…や…めるんだ……っ、ハァハァハァハァ」ビクビク
ドスケベ女参謀「フフ…」
下3まででコンマが一番大きいレス
・おあずけを食らった男に女参謀はおねだりしたら射精させると言う。男はおねだりしてしまいそれは録画される。
・寸止め状態で返される。後日、再び夜に女参謀が接触してくる。
・更に○○される。
・男は囚われて魔王側の城に行く。
・この溜まった欲望を仲間にぶつけたくないか?と問われ、男は○○の所に行く。
・超水晶を渡す代わりに女王or???(魔王の一族の女)を襲うように命令される。
554 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2022/09/11(日) 18:31:12.78 ID:r6rZ/vbz0
超水晶
今2択決めるなら???で
555 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2022/09/11(日) 18:32:43.43 ID:HTle0j4Go
この溜まった欲望を仲間にぶつけたくないか?と問われ、男はスミカの所に行く。
556 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2022/09/11(日) 18:34:24.02 ID:ZQpFpP+V0
水晶もらう
557 :
◆JIsvOprbII
[saga]:2022/09/11(日) 18:50:07.33 ID:jA9iCsEQ0
ドスケベ女参謀「超水晶の一つがココにあるのですが……」
カラカラカラッ!
農勇者男「!」
ドスケベ女参謀「入れ物の中で動き回っている………コザルの報告からの推測通り、超水晶は傍にあれば貴方に向かって吸収されに行くようですね」
農勇者男「ハァハァ……………!」
ドスケベ女参謀「これは貴方に力を与える物……当然欲しいのではないですか?」
農勇者男「……知らないっ」
ドスケベ女参謀「フフフ……、今更強がりですか? それともそんな事よりオチンポから精液を出したくてしょうがないでしょうか」
農勇者男「くっっ」
ドスケベ女参謀「この超水晶をお渡しするのは構いません。ですがこちらのお願いを聞いていただきたいのです」
農勇者男「お願い、だとっ?」
ドスケベ女参謀「魔王の一族の娘…………武闘派のその彼女を倒してほしいのです」
558 :
◆JIsvOprbII
[saga]:2022/09/11(日) 18:51:52.01 ID:jA9iCsEQ0
●魔王一族の女キャラ安価 下1から3 その中から選びます
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