異世界:とにかく寝ている女にぶっかけたいんだ 安価SS

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495 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/09/08(木) 21:11:58.94 ID:IKO8mErKo
プンスカ
496 : ◆JIsvOprbII [saga]:2022/09/08(木) 21:23:51.49 ID:OTBPd8HF0

えちメイドフレイ「この…っ」プルプル

農勇者男「ふ、フレイさん……」

えちメイドフレイ「やっぱりこうなった! 私の思った通りだ!」

農勇者男「けど、そんな恰好されたら……その…っ」

えちメイドフレイ「フンっ、私だから良かったもののこれを他の仲間にしたら大変なことになるのだからな! パーティ内の秩序は崩壊するぞ!?」

農勇者男「はい……」

えちメイドフレイ「駄目駄目なご主人様めぇ…、私がパーティに入っておいてホントに良かった」

農勇者男「……」

 しゃーーー。

農勇者男「ひゅ!?」

えちメイドフレイ「股間の掃除はもうこれでいいだろう! そろそろ湯船に浸からんと体が冷えてしまう! 」

農勇者男「は、はい…////」

えちメイドフレイ「まったく…」
497 : ◆JIsvOprbII [saga]:2022/09/08(木) 21:28:45.12 ID:OTBPd8HF0

 ちゃぷ…。

農勇者男「ふーー………」

えちメイドフレイ「…、人が来たら私は隠れるからな」

農勇者男「はい……」

えちメイドフレイ「…」

えちメイドフレイ「湯はどうだ?」

農勇者男「気持ち良いです……」

えちメイドフレイ「そうか」


下3まででコンマが一番大きいレス
・フレイにメイド服を脱いで湯に入るように言う。
・フレイにメイド服のまま湯に入るように言う。
・メイドフレイとサウナに入る。
・自由
498 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/09/08(木) 21:29:41.14 ID:/CAkLF/JO
メイド服脱いで
499 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/09/08(木) 21:30:29.80 ID:CVQW1Bw10
フレイにメイド服を脱いで湯に入るように言う。
+キス
500 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/09/08(木) 21:34:15.87 ID:/yaVv2f00
フレイにメイド服を脱いで湯に入るように言う。
お互いに見つめ合ってフレイの爆乳を揉みながら下を絡めあってキス
501 : ◆JIsvOprbII [saga]:2022/09/08(木) 21:43:12.53 ID:OTBPd8HF0

農勇者男「フレイさんも……入った方がいいかと……」

えちメイドフレイ「断る」

農勇者男「でも、メイド服濡れて…体冷えてしまいますよ…」

えちメイドフレイ「…」

農勇者男「…フレイさん、………服脱いで一緒に温泉に入って下さい」

えちメイドフレイ「……………、変態め…。ついにそういう命令を堂々と下すようになったな」

農勇者男「………」

えちメイドフレイ「……勇者…、いやご主人様の命令なら従うしかない」

農勇者男「…ブクブク」

 ヌギヌギ。
 ぱちゃん。

えちメイドフレイ「…」ボイイン

農勇者男「綺麗…」

えちメイドフレイ「本心は他の感想を抱いていそうだな」

 ちゃぷん。

農勇者男「…」

えちメイドフレイ「……ふぅ」

農勇者男「…」

えちメイドフレイ「いい湯だ…」

農勇者男「そうですね…」
502 : ◆JIsvOprbII [saga]:2022/09/08(木) 21:51:06.41 ID:OTBPd8HF0

農勇者男「…………もっとこっちに来てほしいです…」

えちメイドフレイ「………嫌だ」

農勇者男「…………」

えちメイドフレイ「……」

えちメイドフレイ「…」

 すいー。

農勇者男「……………」ジー

えちメイドフレイ「…ご主人様に逆らってはいけないからな」

農勇者男「……」ドキドキ

農勇者男(フレイさん、フレイさん、フレイさん)

農勇者男「……」ドキドキ

えちメイドフレイ「……他に命令はないか?」

農勇者男「……ない…ですよ」

えちメイドフレイ「………、本当にか?」

農勇者男「……はぃ…」

えちメイドフレイ「…」

農勇者男「…」

 じっ。

えちメイドフレイ「…」

農勇者男「…」

 …すいー。
 …すいー。

 ちゃぷっ。

 ぴと。

えちメイドフレイ「…」ムニュウ////

農勇者男「ハァハァ」ドキドキ

えちメイドフレイ「本当に他に命令はないか?」

 爆乳を揉んだ。

えちメイドフレイ「あっ」

 もっと揉む。

えちメイドフレイ「あんっ」
503 : ◆JIsvOprbII [saga]:2022/09/08(木) 22:07:14.44 ID:OTBPd8HF0

えちメイドフレイ「命令、は」

 湯の中。

 フレイさんは下半身を俺の身体の上にのせてきた。

えちメイドフレイ「他に……命令」ヘコ、ヘコ

 俺の顔よりもデッカイ胸を形が変わるくらい揉みまくる。

えちメイドフレイ「命令が、あるなら…っ」

 顔を彼女に近づけていく。

えちメイドフレイ「んんぁ……、………ちゅう」

農勇者男「…」ジー

 もっみ、もみ、もみぃ。

えちメイドフレイ「んっ」

農勇者男「ちゅっ」

えちメイドフレイ「…! ちゅっ////」

 ばしゃ。

農勇者男「ちゅっ、ちゅっ♡」

 ばしゃ。
 ばしゃ。

えちメイドフレイ「ん、むぁ、ん、ん////」

 ちゅ♡

 ちゅ♡

 ちゅ♡



下3まででコンマが一番大きいレス
・……記憶はここまでだった。二人はのぼせて部屋へ担ぎ込まれ一夜を終える。
・おっぱいを吸う。男は今後も性欲が抑えられそうにないのでフレイに発散させてもらえるように頼み、承諾を得て湯から上がる。
・フレイは男を押し、温泉の縁で抑えつけるようにキスする。そしてセックスしたいと言ってくる。
・男はフレイに「付き合って下さい」と言う。恋人を得るて湯から上がる。
・男はフレイにある頼みごとをする。この夜、ベッドで寝るフレイの顔に男は精液を放つ。翌朝、フレイは精液ペロリ。
504 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/09/08(木) 22:08:10.41 ID:4JLhm8zz0
フレイにある頼みごとをする。この夜、ベッドで寝るフレイの顔に男は精液を放つ。翌朝、フレイは精液ペロリ。
505 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/09/08(木) 22:11:18.83 ID:e9cBE/hT0
ペロリ
506 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/09/08(木) 22:14:24.57 ID:2JuBkvzPO
おっぱいを吸う。男は今後も性欲が抑えられそうにないのでフレイに発散させてもらえるように頼み、承諾を得て湯から上がる。
507 :以下、VIPにかわりましてVIP警察がお送りします [sage]:2022/09/10(土) 03:43:21.84 ID:ZSKUvT520
VIPRPG完全終了さっさと畳んでもう二度とVIPに姿を現すなVIPRPG完全終了さっさと畳んでもう二度とVIPに姿を現すな
VIPRPG完全終了さっさと畳んでもう二度とVIPに姿を現すなVIPRPG完全終了さっさと畳んでもう二度とVIPに姿を現すな
VIPRPG完全終了さっさと畳んでもう二度とVIPに姿を現すなVIPRPG完全終了さっさと畳んでもう二度とVIPに姿を現すな
VIPRPG完全終了さっさと畳んでもう二度とVIPに姿を現すなVIPRPG完全終了さっさと畳んでもう二度とVIPに姿を現すな
VIPRPG完全終了さっさと畳んでもう二度とVIPに姿を現すなVIPRPG完全終了さっさと畳んでもう二度とVIPに姿を現すな
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508 : ◆JIsvOprbII [saga]:2022/09/10(土) 21:04:56.35 ID:jTjzfMMN0

農勇者男「んっふっ、ちゅっ………ふ、フレイさんっ…お願いがあります…っ」

えちメイドフレイ「…なんだご主人様。ちゅっ、ちゅっ」

 彼女に性癖を打ち明けるためにそっと耳打ちする。

えちメイドフレイ「やはり変態じゃないか」

農勇者男「……」

えちメイドフレイ「んむっ」

農勇者男「んっ////」

えちメイドフレイ「ふぅ…ふぅ…、私だけだぞ…そんな事をしてやれるのは」
509 : ◆JIsvOprbII [saga]:2022/09/10(土) 21:19:31.64 ID:jTjzfMMN0

 …

 …


スミカ「んー……………んー………………、…おはよぅ……」

セレナ「おはよ〜」

シルフィール「おはようございます、みなさん」

農勇者男「おはよう……」

スミカ「朝、早くない……?」ヌボー

レヴィ「ふぁぁ……」

セレナ「あ、男帰ってきてる! 昨日、遅くまで外行ってたから先に寝ちゃったよ」

農勇者男「別に構わないさ…」

レヴィ「帰るまで待ってようと思ってたのにフレイさんが早く寝ろー!って」

騎士フレイ「……」ンフーンフー

シルフィール「フレイさん、私もお先に休ませて頂いたのですが勇者様は携帯水晶が覗かれた事に気が付いておいででしたか…?」コソ

騎士フレイ「……」ツツツ

シルフィール「フレイさん?」

騎士フレイ「ん? ………いや、気付いていないだろう。まぁいたとしても問題はない」

騎士フレイ「彼はなんでも許してくれるだろうからな」ペロリ
510 : ◆JIsvOprbII [saga]:2022/09/10(土) 21:58:48.99 ID:jTjzfMMN0



 …



 この日から魔王討伐軍は王都を出発して魔王領を目指した。

 数万人の軍勢の中に俺達も混ざり、進軍を共にする。


 オオオオオオ……。


変態戦士ドグ「壮観ですなぁ、この規模の軍隊は」

農勇者男「勝てるかな、俺達…」

変態戦士ドグ「勝つのですよ勇者殿。私が盾になり皆をお守り致す」

農勇者男「頼りにしています…」

 俺達のパーティは馬車で行動していた。

 御者はもう手慣れた如くレヴィが勤めている。

馬「ブルル」
大狼?「ガルル」
カバ「ガフ」

レヴィ「道中で強そうな動物が私達について来てくれて助かるー」

変態戦士ドグ「……あの狼?とカバはどうして我々ぬ恭順してくれているのでしょうか」

農勇者男「分からない………」

レヴィ「頼りになるなー♪」
511 : ◆JIsvOprbII [saga]:2022/09/10(土) 22:12:25.68 ID:jTjzfMMN0

 ガラガラガララ……。

スミカ「この戦い、勝てるのかな………」

セレナ「何言ってるの! 必ず勝つの!」

騎士フレイ「そうだ、それ以外の未来などない」

シルフィール「今回の魔王討伐軍の総大将は―――様です。必ず結果をお出しになられます」

レヴィ「えー? 誰だっけ、総大将って」

シルフィール「―――様ですよ」

 ガラガラガララ……。

レヴィ「ごめーん、馬車の中の声良く聞こえなーい」

シルフィール「ですから魔王討伐軍の総大将は―――――」


下3まで 判定は>>1の次レス
・男
・勇者サマレオ
・勇者ソボゥ
・肥満大臣
・女王アンリエッタ
512 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/09/10(土) 22:16:23.68 ID:0PA+t4AuO
女王アンリエッタ
513 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/09/10(土) 22:18:23.78 ID:MRVhkdMm0
これ大将に選ばれたらどういうことが発生するの?
514 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/09/10(土) 22:22:28.36 ID:kO71vajzO
クイーン
515 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/09/10(土) 22:29:01.97 ID:4plh1nUMo
アンリエッタ
516 : ◆JIsvOprbII [sage saga]:2022/09/10(土) 22:31:48.21 ID:jTjzfMMN0
特に決定事項はないが
・男→一気に偉くなる
・勇者サマレオ→傍若無人なリーダー
・勇者ソボゥ→まぁまぁ顔を出す、捕らえられるかもしれない
・肥満大臣→有能
・女王アンリエッタ→討伐軍めっちゃ強い、捕らえられるかもしれない
517 : ◆JIsvOprbII [saga]:2022/09/10(土) 22:44:34.64 ID:jTjzfMMN0

シルフィール「女王! 女王アンリエッタさまですよ!」


 …


女王アンリエッタ「マリンが私も行きたいと悔しがっていましたね」

肥満大臣「姫様迄も戦場に連れて行くわけにはいきません」

女王アンリエッタ「ええ。私が死んだとき、跡を継ぐのはあの子です」

肥満大臣「私がいる限り女王は必勝ですぞ」

女王アンリエッタ「頼もしいですね」

女王アンリエッタ「必ず討伐軍の力で魔王を打ち滅ぼしましょう」
518 : ◆JIsvOprbII [saga]:2022/09/10(土) 23:18:08.56 ID:jTjzfMMN0

 討伐軍の進行は順調に進み、既に魔王領へと足を踏み入れていた。



魔人コザル「フン………ぞろぞろと俺達の国に来やがって」

魔人コザル「あの進路…からめ手無しに正面から魔王様に挑むつもりか? 馬鹿なニンゲン共め」

魔人コザル「魔王様にたどり着く前にこのコザルがまとめて滅ぼしてくれるw」



コザルの行動 下3まで 判定は>>1の次レス
・夜間に討伐軍へ強襲し見事総大将のアンリエッタを捕らえ、軍は散り散りになる
・男の復讐のために討伐軍に彼が粗チンである噂とスパイを使い男は討伐軍から離れさせる。
・サマレオを調略して悪堕ちさせる。
・男の復讐のために彼の仲間に近づく。
・コザルの気配に気付いた勇者に瞬殺される。
519 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/09/10(土) 23:19:42.87 ID:0PA+t4AuO
瞬殺
520 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/09/10(土) 23:21:26.45 ID:ed1Ic3NY0
悪落ち
521 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/09/10(土) 23:22:47.09 ID:MRVhkdMm0
農勇者なら瞬殺
それ以外ならサマレオ悪堕ちで
522 : ◆JIsvOprbII [saga]:2022/09/10(土) 23:30:15.67 ID:jTjzfMMN0
判定 このレスのコンマに最寄りのレス
523 : ◆JIsvOprbII [saga]:2022/09/10(土) 23:49:09.75 ID:jTjzfMMN0

魔人コザル「奴等があのままあっちへ進むと……、すると………、だから………」

 ザン!
 
魔人コザル「んっ?」

勇者ソボゥ「下卑た視線を感じたがテメェか」
 
魔人コザル「ゆっ、ゆっ、勇者!?」

魔族「貴様コラぁ!」

 スパ!

魔/族「――――」

魔人コザル「ぐぅ!?!?」

勇者ソボゥ「気付かれてないとでも思ったか? あんまり人間を舐めんじゃねぇぞ」
 
魔人コザル「ここは逃げッ」

勇者ソボゥ「死ねっ!」
 
 ズパパパ!

魔/人/コ/ザ/ル「――――」

 ボトボトボトっ。

魔人コザル「女王、片づけたぜ」つ携帯水晶

女王アンリエッタ『ご苦労様です』

勇者ソボゥ「勇者なんでね。これくらい余裕余裕、なははは」
 
魔/人/コ/ザ/ル「――」
524 : ◆JIsvOprbII [saga]:2022/09/11(日) 13:58:29.44 ID:jA9iCsEQ0

 …

勇者サマレオ「オラァ!!」

 ずしゃぁ!

魔族「ぎゃっはぁ!」
魔族「ギャー!」

女勇者ライラ「はぁぁ!」

 ずぱ!

魔族「グギ!」

真面目兵士「おおぉ!」
ゆる兵士「どりゃぁ!」

 カキン!

魔族「ギャッギャ!」

勇者サマレオ「弱い弱い! ザコ共がァ!」

 ずしゃぁ!
 ずしゃぁ!

真面目兵士「勇者たちの勢いすごいな…っ」

ゆる兵士「負けてられっかよ!」

 ずしゃぁ!
 ずしゃぁ!

勇者サマレオ「ん…!」

セレナ「てえやぁーーー!」

 ドゴーーーン!

勇者サマレオ「あの女も来ていたのか」

シルフィール「傷を負った方は私が回復致します!」

レヴィ「うひぃ! 魔族がいっぱいっ」

変態戦士ドグ「レヴィ殿とスミカ殿は私の後ろにいなされぇ!」

スミカ「みんな頑張れ…!」
525 : ◆JIsvOprbII [saga]:2022/09/11(日) 14:13:11.62 ID:jA9iCsEQ0

農勇者男「セレナ…! 前に出すぎだ…!」バッ

セレナ「あ、うん!」

勇者サマレオ「あれがあのパーティの勇者…………、めっちゃ弱そうじゃねーか」

勇者サマレオ「フン、魔王軍相手も存外につまらんが………」


サマレオの行動 >>526
・戦いの最中、サマレオはセレナを攫う
・前線で戦うフレイの足をひっぱる(わざと
・シルフィールの所に行って治療されてる最中にスケベする
・男のパーティの馬車に乗り込んでレヴィとスミカにスケベする
・男が噂の粗チンであることを思い出して彼をアーマーブレイク
・男のパーティに見とれてたら魔族にボコられて連れ去られる
・討伐軍を裏切って魔王側につく
526 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/09/11(日) 14:14:46.86 ID:G8xsGivQ0
ボコられて連れ去られ
527 : ◆JIsvOprbII [saga]:2022/09/11(日) 14:23:26.60 ID:jA9iCsEQ0

勇者サマレオ「あんな貧弱そうな勇者についていくとはあの女共も見る目がない」ジー

勇者サマレオ「絶対オレ様の方が強いだろクソが」ジー

魔族「ギ?」
魔族「ギー…」

勇者サマレオ「いっちょあの女共を夜にでも………」

魔族たち「ギャッハー!」

 ボコ!

勇者サマレオ「ぐほぁ!?」

魔族たち「ギャギャギャ!」

勇者サマレオ「き、貴様等っ、不意打ちなど……」

 ガクガク。

勇者サマレオ(今の一撃が足にきてる!?)

勇者サマレオ「ぐ!?」

農勇者男「そこの人が危ないぞ!? 早く助けてフィーの所に連れて行く…!」

勇者サマレオ「な!? 雑魚如きが、オレ様を心配するなど…! クソ、クソが!」

勇者サマレオ「このくらい何ともないわー!!」

 サマレオは敵に突っ込んでいった。

勇者サマレオ「オオオオオ!」

農勇者男「なっ、馬鹿な真似をするなっ、おい、戻ってくるんだー!」

魔族たち「ギャッハハハーーーーー!!!!」

 ボコボコボコボコ!

勇者サマレオ「ぐぼぁぁぁぁぁぁーーーーーーーー!?!?」

 サマレオは魔王軍に囚われ人質となった!
528 : ◆JIsvOprbII [saga]:2022/09/11(日) 14:42:28.14 ID:jA9iCsEQ0

 …

女王アンリエッタ「先の戦いで討伐軍の方の被害も少なからず出ていますか…」

肥満大臣「はい。捕らわれた者も勇者職も含めて数十人…」

女王アンリエッタ「魔王と闘う前に全滅だけは避けたいですね」

肥満大臣「元より短期決戦、魔王がいる城まではあと少しです」

女王アンリエッタ「多少の犠牲はやむを得ませんか…、…」

女王アンリエッタ「このまま進みます」

肥満大臣「ハッ! 女王様万歳!」
529 : ◆JIsvOprbII [saga]:2022/09/11(日) 14:58:32.68 ID:jA9iCsEQ0

 …

女参謀「魔王様、ニンゲン共の侵攻……止められません」

魔王「フン!フン!フン!」ドチュ!ドチュ!

メス「あんっ、壊れっ、ちゃうっ、ん゛!!」

女参謀「魔王様!」

魔王「うるさい!さっさと対処しろ! フン!」ドチュ!

女参謀「……………」

 …

 コツコツコツ。

女参謀「私がどうにかするしかないか………」

女参謀「さてしかしどうするか…………」


>>530
・今の魔王一族を裏切って人間に差し出して自分が魔王に成り代わる。一時の平和。
・捕らえた勇者サマレオの魔族化させて利用する
・大魔法『集団催眠』で魔王領全ての生物を眠らせる。魔族たちも眠るが賭けに出た。男、真っ先に目覚める。
・力ないもの(只の兵士とか)を操り討伐軍を内側から崩れさせる。
・超水晶を用いて自ら出陣
・超水晶を用いて、目を付けた男を誘惑・性欲大増量。それで男はどうするか…。
530 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/09/11(日) 15:02:08.41 ID:lQgL1ObSO
一時の平和で。
これで話が終わってしまうなら男誘惑に変更で
531 : ◆JIsvOprbII [sage saga]:2022/09/11(日) 15:04:44.23 ID:jA9iCsEQ0
終わりはしないけど大規模な戦争は取り合えず無くなって今の話は一区切りになるのでまぁ誘惑の方にしますか
532 : ◆JIsvOprbII [saga]:2022/09/11(日) 15:12:30.32 ID:jA9iCsEQ0

女参謀「身内争いがお家芸のニンゲンがここまで結束するとは予想外………あの女王、ここまでとは」

女参謀「ここから我々が勝つにはやはりニンゲン共を中から壊す事が一番簡単でしょう」

 キラリン。

女参謀「この超水晶………本来の持ち主ならばやってくれるはず。彼は只の勇者ではありません」

女参謀「遠い昔に魔の血が入り、彼の代でその力が大覚醒した特別な人間」

ドスケベ女参謀「善とも成れば悪とも成る………フフフ……」
533 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/09/11(日) 15:13:06.42 ID:twvOy/9s0
誘惑→魔王交代でええんでないかな?
流れにもよるけど
534 : ◆JIsvOprbII [saga]:2022/09/11(日) 15:20:00.32 ID:jA9iCsEQ0

 …


 討伐軍は森に入った。

 霧が濃く、どこから魔族が襲ってくるか分からない危険地帯だ。


女王アンリエッタ「無意味に数を減らす事はありません。進行速度を抑え、兵を欠けさせることなく森を抜けるのです」

肥満大臣「ハッ!」



 …



ドスケベ女参謀「本来ならばここが攻め時…………しかし狙うは農勇者ただ一人」

ドスケベ女参謀「幻覚や小競り合いは仕掛けるがあの男の誘惑こそが私の本願…!」

ドスケベ女参謀「必ず奴を手に入れて見せましょう……!」
535 : ◆JIsvOprbII [saga]:2022/09/11(日) 15:27:40.35 ID:jA9iCsEQ0

 …

 もこもこ…。

騎士フレイ「視界が悪すぎるな。ここは討伐軍にとって山場になるだろう」

農勇者男「ドグさん、馬車の守りはしっかり…」

変態戦士ドグ「うむ」

 遠くから戦いの音が聞こえる。

騎士フレイ「あちらの部隊は魔族と戦っている様だ」

 もこもこ。

セレナ「灯りを絶やさないようにしないと……」トーチ

レヴィ「鳥ちゃんたち、ワンちゃん達、周囲の警戒よろしくね」

ビーストたち「ギャオ!(りょ!)」

スミカ「………獣たちか…」カキカキ

スミカ「…そういえば描いた絵を具現化できる術があったような………なかったような…………」

シルフィール「この森の中では気を張っていかなければなりませんね…」モグモグ
536 : ◆JIsvOprbII [saga]:2022/09/11(日) 15:40:12.93 ID:jA9iCsEQ0


ドスケベ女参謀「――――フフフフフ――――」


農勇者男「!!」クルッ

スミカ「男、どうかしたっ?」

農勇者男「笑い声が聞こえた気がしたが………」

シルフィール「笑い声…?」

農勇者男(敵か…?)


ドスケベ女参謀「――――フフフフフ――――」


農勇者男「……」


>>537
・男のパーティ相手だけにゴブリン達を総動員して男を一人にさせて女参謀は接触してくる
・夜中、女参謀は下女に変装して男に接触する
・女参謀は勃起させたゴブリン達を男に見せて彼等よりも小さいペニス持ちと精神攻撃し、突撃してきた男と接触してくる
・森を移動中、男に遠くから精力大増強の術をかけまくり、討伐軍が森を抜けたギリギリで姿を現した女参謀を彼は一人で成敗しに行く
537 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/09/11(日) 15:44:04.71 ID:twvOy/9s0
変装
538 : ◆JIsvOprbII [saga]:2022/09/11(日) 15:53:55.34 ID:jA9iCsEQ0

 …

 森での夜中…………。
 
 討伐軍は進行を止め、野営していた。


農勇者男「……」

農勇者男(あの笑い声が耳に残っている…………俺にしか聞こえていないようだったが………敵の作戦? いやなんで俺だけに、ありえない…………この森が魅せる幻聴かなにかなのか……)

変態戦士ドグ「勇者殿、私は休ませていただきますぞ」

農勇者男「ああ、分かった」

変態戦士ドグ「では」

 すっ…。

農勇者男「…フレイさんも休んでください」

騎士フレイ「本当に良いのか? いくらここが前線でないとはいえパーティの見張りがお前だけというのは…」

レヴィ「私もいるんだけど!」

スミカ「同じくー」

騎士フレイ「お前達、絶対寝そうなんだが」

レヴィ「大丈夫大丈夫!」

スミカ「同じくー」
539 : ◆JIsvOprbII [saga]:2022/09/11(日) 16:02:18.57 ID:jA9iCsEQ0

騎士フレイ「本当にしっかり務めるのだぞ…」

スミカ「ういういー」

レヴィ「お任せい」

農勇者男「フレイさん、もしなにかあったら馬車の中のセレナ達をお願いします」

騎士フレイ「…分かった、ご主人さ、ゴホン!、任せておけっ」

レヴィ「今なんて言った?」

騎士フレイ「寝る!」

スミカ「じぃ…」ジー

 たったった…。

レヴィ「さー夜勤頑張りますかぁ」

農勇者男「…」

スミカ「………」ピト

農勇者男「スミカ? 眠いなら寝ても良いから…」

スミカ「いや、隣にいるだけ」

レヴィ「私もっ」ピト

農勇者男「……」

 両手に花……………。

 とか思っていると俺達の所に人が来た。

ドスケベ女中「勇者様………お夜食をお持ちしました…………」
540 : ◆JIsvOprbII [saga]:2022/09/11(日) 16:19:35.59 ID:jA9iCsEQ0

農勇者男「夜食…? 失礼ですが貴女はどこの部隊の方ですか?」

ドスケベ女中「女王付きの者です…………」

レヴィ「女王様の所にこんなおばさんいたっけ?」

ドスケベ女中(おば……さん?)

スミカ「身体が全然引き締まっていない………ムチムチ、悪く言えばタプタプ…………怪しい」

ドスケベ女中「う、うふふ」ピキキ

農勇者男「……」


>>541
・女王の所に確認しに行きますと男は女中を連れて移動。しかしいつの間にか濃い霧の森の中で彼女と二人きりになっている。
・熟れた身体の女中に鼻の舌を伸ばす男。レヴィとスミカは不満そうに持ってこられた夜食を食べる。二人は眠る。
・「フフフ」と笑う女中に男は会の声だと彼女を敵だと見抜く。女中は笑い、視線でスミカとレヴィを殺すぞと言ってきたので一同は座る。スミカとレヴィは夜食を食べて眠る。
541 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/09/11(日) 16:23:09.89 ID:r6rZ/vbz0
女王の所に確認しに行きますと男は女中を連れて移動。しかしいつの間にか濃い霧の森の中で彼女と二人きりになっている。
542 : ◆JIsvOprbII [saga]:2022/09/11(日) 16:28:45.76 ID:jA9iCsEQ0

農勇者男(普段の王城でもライブ配信の時も彼女は見た事ない……)

農勇者男「完全に信用できないです………一緒に女王の陣営に付いてきてもらって良いですか」

ドスケベ女中「は、はい………分かりました………あの、このお夜食はどうしましょう…」

農勇者男「それも持って」

ドスケベ女中「はい……」

農勇者男「スミカ、レヴィ。フレイさんを起こして俺が戻るまでここに居てもらってくれ」

レヴィ「りょ!」タタッ

スミカ「この女中は怪しいよ」

ドスケベ女中「……」

農勇者男「では行きましょう」

ドスケベ女中「はい……」
543 : ◆JIsvOprbII [saga]:2022/09/11(日) 16:37:01.01 ID:jA9iCsEQ0

 …

 ざっざっざ。

農勇者男「貴方が本物の女中と確認できたらそれも頂きますので」

ドスケベ女中「…もう冷めてしまいました」

農勇者男「温め直します」

ドスケベ女中「……」

 ざっざっざ。

 もこもこ。

農勇者男「こっちに…」

 もこもこ。

ドスケベ女中「…」

農勇者男「あれ? 討伐軍の野営の灯りが…っ」

 もこもこ。

ドスケベ女中「あちらではないでしょうか?」

農勇者男「いやっ、こっち……っ、あれそっち…っ」

ドスケベ女中「…」

農勇者男(いつのまにか討伐軍と離れてしまっていた!? な、なんて事だ…!!)


下3まで 多数決
・女中、「私怖いです…」と男に抱き着いてくる。密かに精力大増強の術をかけられ続けている彼は女中に発情し尻を掴み襲う。
・女中、正体をドスケベ女参謀と明かし密かに精力大増強の術をかけられ続けている男を誘惑してくる。
544 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/09/11(日) 16:38:08.27 ID:HTle0j4Go
怖いです
545 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/09/11(日) 16:54:53.20 ID:039h7UzxO
正体明かす
546 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/09/11(日) 16:55:34.51 ID:XWt6ge680
知りを掴む
547 : ◆JIsvOprbII [saga]:2022/09/11(日) 17:21:55.59 ID:jA9iCsEQ0

農勇者男(もしかしてコレは彼女の罠―――――)

ドスケベ女中「勇者様っ」

 とっ。

農勇者男「!」

 彼女が手に持っていた夜食を放り投げて俺の胸に飛び込んできた。
 
 衝動的に受け止めてしまう。

ドスケベ女中「ここどこなのですかっ……私、怖いです……」

農勇者男「女中さん……」

ドスケベ女中「勇者様…」

 スリスリ。

農勇者男「っ」

農勇者男(や、柔らかっ………それに…)

 プリ、プリ♡

農勇者男(年上の女性の熟れたデカ尻………あ、あ)

ドスケベ女中「離れないで…」

農勇者男「だ、大丈夫、傍に居ますよ…」

ドスケベ女中「良かったです…」

 ぽわわわ――――――

農勇者男「……」ムラッ

 ぽわわわ――――――

ドスケベ女中「こんな森の中で誰も近くに居なくて心細いです…………だから…暫くこのまま…」
548 : ◆JIsvOprbII [saga]:2022/09/11(日) 17:31:52.32 ID:jA9iCsEQ0

農勇者男「闇雲にこれ以上歩くのは危険ですね…」

ドスケベ女中「ええ……」

農勇者男「…」

ドスケベ女中「どこか、座れる場所とか…」プリプリ

ドスケベ女中「もうここじゃ……声出しても討伐軍の人は気付いてくれないでしょうね…」

農勇者男「そうかもしれません…ね…」ムラムラ

ドスケベ女中「こんな所を誰かに襲われたら……あぁ、考えただけで恐ろしいです…」

 がしっ。

ドスケベ女中「えっ?」

農勇者男「…」

ドスケベ女中「ゆ、勇者様、あの……お手が…」

農勇者男「…な、なんです?」

ドスケベ女中「私のお尻に…」

農勇者男「……っ」

 がしっ、がしっ。

ドスケベ女中「やっ!? お止めになってっ、勇者様っ」

農勇者男「女中さん…!」

 ぎゅむぅぅぅぅ!

ドスケベ女中「ひぃぃ!? お尻そんなに強く掴まないでぇ!」
549 : ◆JIsvOprbII [saga]:2022/09/11(日) 17:42:06.14 ID:jA9iCsEQ0

農勇者男「声出さないで下さい…っ」

ドスケベ女中「でも勇者様がお尻を触ってくるから…っ」

農勇者男「すみません、ぁあ、すっすみませっ」

ぎゅむっ、ぎゅむっ

ドスケベ女中「やめて…」

農勇者男「はぁはぁ……」


>>550
・男は凶暴化の術をかけられ、女中を押し倒して○○。
・女中の服を破る。そして○○する。
・性欲を堪え女中から離れる。だが彼女は○○してきた。
・やめてと言いながら女中は○○してきた。
・女中は正体を現し女参謀になり、○○してくる。
550 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/09/11(日) 17:47:16.94 ID:abvMZtHhO
女参謀になってバキュームフェラ
551 : ◆JIsvOprbII [saga]:2022/09/11(日) 18:02:16.69 ID:jA9iCsEQ0

農勇者男「うぁぁ、でも、でもっ、手が止まらないっ」

 ぎゅむっ、ぎゅっ!

ドスケベ女中「やぁぁぁ…っ」

農勇者男「ハァハァっ」

ドスケベ女中「はぁん、ん、フフ…術への抵抗力は無いようですねこれは…っ」

農勇者男「はぁ、は…、は…?」

ドスケベ女中「―――フフフ」

農勇者男「!」

 ババっと一瞬で女中の格好が変わる。

 魔族だ。

ドスケベ女参謀「なれば御しやすい」

農勇者男「敵ッ…」

 どんっ!

農勇者男「うわっ!」ズシャー!

農勇者男「こ、のっ」

ドスケベ女参謀「動かないで下さい。興奮してしょうがないんでしょう? オチンポ、しゃぶってあげましょう」

農勇者男「!!!」

 突き倒された俺は彼女の言葉に起き上がるのを止めてしまう。

 そして期待してしまう。

農勇者男「っ、っ」

ドスケベ女参謀「聞き訳が良いですね……♡」
552 : ◆JIsvOprbII [saga]:2022/09/11(日) 18:11:31.97 ID:jA9iCsEQ0

ドスケベ女参謀「それでは…」スッ

農勇者男「やめろ……っ」

ドスケベ女参謀「と言いながら動かないではないですか」

 カチャカチャ。

農勇者男「っっっ////」

ドスケベ女参謀「フフフ…」

 ポロン。

ドスケベ女参謀「あら?」

農勇者男「〜〜〜〜////」

ドスケベ女参謀「これはっw これは…………w フフフフフっ、すみませんっw フフっw」

農勇者男「く、くっっ、笑うなっ」

ドスケベ女参謀「可愛そうに。超水晶に力を奪われなければオチンポもここまで小さくはならなかったのではないでしょうか」

農勇者男「な…!? どうしてその事を…!」

ドスケベ女参謀「超水晶の情報は我々魔族にも伝わっています。まぁしかし、興味を持っているのは私くらいではないでしょうか」

ドスケベ女参謀「しかしこの小ささは……」

農勇者男「い、言うなっ」

ドスケベ女参謀「辛かったでしょう? これからは私がお世話をして差し上げますよ」

農勇者男「!!!」

ドスケベ女参謀「あむ…………」

農勇者男「ぬぁぁぁっ!? ほ、ほんとにしゃぶってッ、るっ♡」
553 : ◆JIsvOprbII [saga]:2022/09/11(日) 18:28:21.12 ID:jA9iCsEQ0

農勇者男(討伐軍で王都でた後から一回も抜いてないから、久しぶりでっ、気持ち良すぎるっ)

農勇者男(それに―――――)

ドスケベ女参謀「じゅっ」

ドスケベ女参謀「ちゅっ」

ドスケベ女参謀「ずちゅうううううう〜〜〜〜っ!」

農勇者男(この女のバキュームフェラえぐ過ぎて腰が勝手に浮くぅぅ!!!)

ドスケベ女参謀「うふふ…」ジッ

農勇者男「! こ、こっちを見るなっ」

ドスケベ女参謀「ジュッチュチュ!!」

農勇者男「くほぉ!?」

ドスケベ女参謀「ちゅっぽ!ちゅっぽ!」

農勇者男「で、っつっ、るッ」

ドスケベ女参謀「ちゅぽん」

農勇者男「!?」

ドスケベ女参謀「……フフフ」

農勇者男「なんで…や…めるんだ……っ、ハァハァハァハァ」ビクビク

ドスケベ女参謀「フフ…」


下3まででコンマが一番大きいレス
・おあずけを食らった男に女参謀はおねだりしたら射精させると言う。男はおねだりしてしまいそれは録画される。
・寸止め状態で返される。後日、再び夜に女参謀が接触してくる。
・更に○○される。
・男は囚われて魔王側の城に行く。
・この溜まった欲望を仲間にぶつけたくないか?と問われ、男は○○の所に行く。
・超水晶を渡す代わりに女王or???(魔王の一族の女)を襲うように命令される。
554 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/09/11(日) 18:31:12.78 ID:r6rZ/vbz0
超水晶
今2択決めるなら???で
555 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/09/11(日) 18:32:43.43 ID:HTle0j4Go
この溜まった欲望を仲間にぶつけたくないか?と問われ、男はスミカの所に行く。
556 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/09/11(日) 18:34:24.02 ID:ZQpFpP+V0
水晶もらう
557 : ◆JIsvOprbII [saga]:2022/09/11(日) 18:50:07.33 ID:jA9iCsEQ0

ドスケベ女参謀「超水晶の一つがココにあるのですが……」

 カラカラカラッ!

農勇者男「!」

ドスケベ女参謀「入れ物の中で動き回っている………コザルの報告からの推測通り、超水晶は傍にあれば貴方に向かって吸収されに行くようですね」

農勇者男「ハァハァ……………!」

ドスケベ女参謀「これは貴方に力を与える物……当然欲しいのではないですか?」

農勇者男「……知らないっ」

ドスケベ女参謀「フフフ……、今更強がりですか? それともそんな事よりオチンポから精液を出したくてしょうがないでしょうか」

農勇者男「くっっ」

ドスケベ女参謀「この超水晶をお渡しするのは構いません。ですがこちらのお願いを聞いていただきたいのです」

農勇者男「お願い、だとっ?」

ドスケベ女参謀「魔王の一族の娘…………武闘派のその彼女を倒してほしいのです」
558 : ◆JIsvOprbII [saga]:2022/09/11(日) 18:51:52.01 ID:jA9iCsEQ0
●魔王一族の女キャラ安価 下1から3 その中から選びます
 作成シート
名前
職業 
服装
容姿
性格
趣味
好きなもの・嫌いなもの
設定 武闘派。
ぶっかけの難易度 ←指定されたラインに沿って進行します
559 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/09/11(日) 20:15:48.89 ID:HTle0j4Go
名前 カルミア
職業 魔戦士
服装 ハイレグレオタードにマント。大鎌。
容姿 銀髪ツインテに赤い眼。白い肌。ロリ巨乳
性格 言動は純真で可愛らしいが物騒かつ脳筋寄りですぐ手が出る。強者には従順。性的に初心。
趣味 狩り(意味深)
好きなもの 魔王
嫌いなもの 汚いもの
設定 武闘派。魔族としては若く、人間には敵対する相手以上の意識は持っていない。何故か勇者の精液に極めて弱い体質である種の催眠状態に陥る
ぶっかけの難易度 物理的に極めて高い。代わりにリターンは大きい
560 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/09/11(日) 21:53:39.10 ID:r6rZ/vbz0
武闘派ってあるけど暴力的なら大体ok?
561 : ◆JIsvOprbII [sage saga]:2022/09/11(日) 22:46:39.10 ID:jA9iCsEQ0
戦闘に関して秀でているならなんでもOKです
562 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/09/11(日) 23:34:13.14 ID:fwg/rZMd0
名前 サリア
職業 吸血鬼
服装 マントに胸元の開いたボディコンドレス
容姿 銀髪三白眼の美人、巨乳巨尻
性格 唯我独尊、協調性がない。プライドが高い
趣味 食事
好きなもの 上手い血
嫌いなもの 不味い血、自分よりも偉そうなやつ
設定 武闘派。真祖の吸血鬼のため弱点である日光を克服
している。悪気なく周りを見下した言動をするため魔族内で嫌われてるが強いので正面きって対立するものがいない。グルメで気に入った人間を好んで血を吸う、上手いかどうかは人の臭いで判別している。吸血行為中はお互いに強烈な快感を得る
ぶっかけの難易度 ←単純に強いため難易度激高だが吸血中はガードが甘い
563 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/09/12(月) 00:20:20.47 ID:Mh1F2p5F0
名前 リポカ
職業 魔格闘家
服装 直スパッツとピッタリしたボディースーツ(双方黒のテカテカ生地)
容姿 濃い褐色肌、2メートル越えで爆乳巨尻の筋肉質ダイナマイトボディ
性格 魔族では稀有な義理人情を重んじる一方、自身が負けたらナニをされても心底喜んで受け入れるドM
趣味 爆食い、限界まで自分を追い込むトレーニング
好きなもの 義理人情、食事
嫌いなもの 理不尽
設定 人望が厚い魔王軍最高幹部で武闘派を纏める武闘派の中の紅一点で魔王の娘
親のコネで魔王軍入りしたと馬鹿にされて来たが、その実魔王のコネを突っぱね、馬鹿にして来た者達を己の実力で黙らせ最高幹部まで成り上がり魔王の後釜を担うと言われている本物の実力者
父である魔王の事は尊敬しているが現在のやり方に少々疑問を持っている様子で、自身の代が来れば本当の意味で人間達を打ち負かして人魔を統治しようと考えている
だが魔王のやり方がやり過ぎている時は謀反を起こそうとも覚悟している
今は人間を敵と思っているが、それと同時に同じ生物として敬意を持っている
ぶっかけの難易度 超極高(自分が負けたらエロい事も喜んで受け入れるので超極低)
564 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/09/12(月) 00:24:56.41 ID:uiWv30zwO
あ、間に合わんかった
565 : ◆JIsvOprbII [saga]:2022/09/12(月) 21:49:37.83 ID:vfUz9XHw0

ドスケベ女参謀「名を吸血鬼サリア。次期魔王とも目される魔族です。私は彼女が邪魔でして」

農勇者男「なっ……、どうしてそんな事を…! 同じ魔族じゃあないのか…!」

ドスケベ女参謀「私が魔王になるためです」

農勇者男「…!」

ドスケベ女参謀「魔王も世襲制の様なものを大事にしていましてね。残念ながら私は魔王族と血縁関係にないのです。なのでね…」

農勇者男「下剋上を…!?」

ドスケベ女参謀「現魔王の統治はこれまでの権勢便りで自身は何もされないプー太郎なんですよぉ」ハー

農勇者男「…そんな事に協力すると思っているのかっ」ムラムラ

ドスケベ女参謀「私は魔王になれたらニンゲンとは友好的な付き合いをしたいと思っていますよ」

農勇者男「信じられるかっ」

ドスケベ女参謀「これは魔族同士の身内争い。貴方がたニンゲンにとっては都合のいい話では?」

ドスケベ女参謀「そ・れ・に」

農勇者男「!」

 彼女の唾液でヌルヌルのチンポを優しくなでられる。

ドスケベ女参謀「貴方個人とも懇意にさせていただきたいと思っていますが………」ヌリヌリ

農勇者男「くっくぉっ、おっ♡」

ドスケベ女参謀「フフフ」
566 : ◆JIsvOprbII [saga]:2022/09/12(月) 22:05:53.41 ID:vfUz9XHw0

 にゅっ、にゅっ♡

ドスケベ女参謀「世界も平和にできてとびっきりの快楽も得られる…………私と協力する事に損などないでしょう?」

農勇者男「し、しかし、魔族に…協力するなんて…っ」

ドスケベ女参謀「私は”良い魔族”ですよ…」

 乳首も触られた。

農勇者男「〜〜〜〜っ♡」

ドスケベ女参謀「お願いします……」

 俺はコクコクコクッと震えるように頷いた。


>>567
・○○して射精させてくれと懇願
・打倒、吸血鬼サリアへの話へ
567 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/09/12(月) 22:09:26.24 ID:Uu9B+iScO
口マン◯で射精させて
568 : ◆JIsvOprbII [saga]:2022/09/12(月) 22:19:06.22 ID:vfUz9XHw0

ドスケベ女参謀「ではお話に入りま―――」パッ

 彼女の手がチンポから離れる。

農勇者男「っ、その前に……く、口マン〇で射精させてくれっ」

ドスケベ女参謀「……」

農勇者男「頼むっ、もう、もぅおかしくなりそうなんだっ」

ドスケベ女参謀「……」

農勇者男「頼むぅ!」

ドスケベ女参謀「いいですよ」

農勇者男「! やった…!」

ドスケベ女参謀「貴方の粗チンでは他の誰も相手にされないでしょうからね。私だけですよ、こんな事をするのは」

 と言って彼女はまた俺のチンポをしゃぶってくれた。

農勇者男「あああぁぁぁぁッ♡」

ドスケベ女参謀「ちゅるるる…………っ」

農勇者男「き、気持ちいい〜〜っ」

ドスケベ女参謀「ぢゅッッ!!」

農勇者男「おほぉ♡」

ドスケベ女参謀「…りゅるぅ〜〜〜っ」

農勇者男「っっっ♡」ビクビクビク


>>568
・口マンコ中出し
・顔で孕め
・髪にぶっかけ
・バキュームフェラで精液絞り出される
569 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/09/12(月) 22:22:59.13 ID:PHvGzVsg0
中出し
570 : ◆JIsvOprbII [saga]:2022/09/12(月) 22:32:09.12 ID:vfUz9XHw0

ドスケベ女参謀「ちゅぽっちゅぽっ、ぢゅりゅるッ!」

農勇者男「んぐぅ!!? う゛♡ 出るっ」

ドスケベ女参謀「んっ、んっ、んっ!」

農勇者男「口マンコに出るぞぉぉ、おーー出るっ、イッく…!! もっと吸ってくれぇ!」

ドスケベ女参謀「ちゅっっっ、ちゅちゅーーーっ!!」

農勇者男「イクッ!!!」

 ぴゅるっ。

ドスケベ女参謀「んっっ…………、……ん…」

 とくん。

農勇者男「はーーーーはーーーー………………♡」

 ちゅぽ…。

農勇者男「うひっ」ビク

ドスケベ女参謀「ふぅ………、……飲んだ方が良いですか?」モゴ…

 コクっ。

ドスケベ女参謀「……ん」

ドスケベ女参謀「ごくんっ」

農勇者男「♡」

ドスケベ女参謀「では改めまして、よろしくお願いしますよ。私は参謀トゥシーマと言います」
571 : ◆JIsvOprbII [saga]:2022/09/12(月) 22:50:28.14 ID:vfUz9XHw0

 …

農勇者男「それで……どういう手筈になるんだ…」

参謀トゥシーマ「そうですね…」

 さわさわ。

農勇者男「も、もう触ってこなくていい…」

参謀トゥシーマ「一回出しただけで素っ気なくなるのは悲しいですね……フフフ…」

 さわさわ。

農勇者男「…く♡」

参謀トゥシーマ「それで、打倒サリア様の作戦ですが………貴方は捕虜として彼女のいる城に入り込んでほしいのです」サワサワ

農勇者男「な、なにっ?」ビクビク

参謀トゥシーマ「私もその城の中に居続けて支援する予定ではありますがどうなるか分かりません」

農勇者男「俺一人で吸血鬼サリアをどうにかする事になるかもしれないのか…!?」

参謀トゥシーマ「サリア様はその性格から魔族内でも嫌われていますので私以外にも協力者はいます。そう不安にならないで下さい」

農勇者男「……サリアはかなりの実力者なんだろう…!? 俺がどうにかできる相手なのか…!」

参謀トゥシーマ「そこは賭けにもなりますが超水晶の出番です」

 きらり。

参謀トゥシーマ「情報通りならば貴方がこれで力を取り戻せばサリア様にも勝てる……ハズです」

農勇者男「そこは随分とあいまいだな…!」

参謀トゥシーマ「正直、まだ貴方は捨て駒としか思っていませんので」

農勇者男「!?」

参謀トゥシーマ「ですが大いに期待はしています。だから超水晶も渡すのですから」

農勇者男「ちょ、ちょ、ちょっと待ってくれ」

参謀トゥシーマ「なんですか? 止めるとでも?」

農勇者男「…………俺が超水晶に触れて得られる………いや、取り戻すのは単純に力だけとかじゃないんだ…」

参謀トゥシーマ「…………ほう?」
572 : ◆JIsvOprbII [saga]:2022/09/12(月) 23:00:17.59 ID:vfUz9XHw0

農勇者男「これまでも超水晶に触れた事はあって、強くなった感覚はあった…」

農勇者男「だがそうじゃない場合もあったんだ………だからその超水晶を得たとしてもサリアに対抗できるようになるかどうか…」

参謀トゥシーマ「そうじゃない場合とは具体的にどういう事が起こったのです?」

農勇者男「……」

参謀トゥシーマ「教えてほしいですね」

農勇者男「…俺の精液に色々な効果が表れるとか」

参謀トゥシーマ「……精液?」

 彼女は咄嗟に口に触れた。

農勇者男「………治癒効果とか…………依存作用とか」

参謀トゥシーマ「依存……」

 さわさわ…、さわ…。

参謀トゥシーマ「!!」

 バッとトゥシーマが俺から離れる。

参謀トゥシーマ「……まさか私に精液を飲ませたのは……っ」

農勇者男「…俺だって…性欲に流されっぱなしじゃない」

参謀トゥシーマ「く………」

農勇者男(まぁ…ほぼ性欲でおねだりしたんだが……)
573 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/09/12(月) 23:03:23.75 ID:x6vv/Bbo0
何と言う策士なんだあ
574 : ◆JIsvOprbII [saga]:2022/09/12(月) 23:14:05.97 ID:vfUz9XHw0

参謀トゥシーマ「やってくれましたね……」

農勇者男「先にフェラチオしてきたのはお前だろう…」

参謀トゥシーマ「……」

農勇者男「……」

参謀トゥシーマ「…いいでしょう。過ぎてしまったことは仕方ありません。……今のところ自分の体に変化を感じてはいませんし」

農勇者男「そうか…」

参謀トゥシーマ「しかし、貴方が取り戻す力がそう言った類のものもあるとするとやり方も変わっていくかもしれませんね」

農勇者男「…」

参謀トゥシーマ「とりあえず私の持つこの超水晶……、これで貴方がどんな力を取り戻すのかやってみましょうか」

農勇者男「それ、普通にくれるんだな…」

参謀トゥシーマ「友好の証です」

農勇者男「…」

 パカっ。

参謀トゥシーマ「さぁ超水晶よ。あるべき所に戻るのです」

 ひゅん!!

農勇者男「……!」

 ぴと!

 ズズズズ…!

参謀トゥシーマ「さぁどうなります…!」



 『散らばった水晶玉の一つを獲得した。』



取り戻す力を選んでください >>575
・チンポが長くなる
・チンポが太くなる
・チンポの硬さ、反り、雁のえぐさ、その他メスが好みそうな感じになる
・射精量と持続力が底知れなくなる
・男が成すエロが極上テクニックとなる
・めっちゃ強くなる(←戦闘でサリアに勝つ事可能になる 次回超強くなる)

[現在]
●精液に治癒、めっちゃ美味しい、臭いのに嗅ぐの止められない他メスが好みそうな感じになる
●中々強くなる
575 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/09/12(月) 23:15:38.00 ID:1OwF25770
長くなる
576 : ◆JIsvOprbII [saga]:2022/09/12(月) 23:33:53.88 ID:vfUz9XHw0


 ・・・・・・・。


参謀トゥシーマ「…なにか変わりましたか?」

農勇者男「…………」

参謀トゥシーマ「勇者殿?」

農勇者男「…チンコが、長くなった………」

参謀トゥシーマ「…御冗談を」

農勇者男「……」

参謀トゥシーマ「本当に…?」

 コクコク。

参謀トゥシーマ「……、では見せて下さい」

農勇者男「ん……」

参謀トゥシーマ「もうさっき一度見ましたし、恥ずかしがる事もないでしょう」

農勇者男「……」

 俺はズボンを脱いだ。

参謀トゥシーマ「こ、これは………!」

 でろーーーん。

参謀トゥシーマ「……細さはそのままなのですね。無駄に長い分、触手みたいですよ」

農勇者男「無駄とか言うな…」
577 : ◆JIsvOprbII [saga]:2022/09/12(月) 23:46:59.16 ID:vfUz9XHw0

参謀トゥシーマ「で、これだけですか?」

 細くて長いチンコを触られる。

 心なしか怒っているようにも見える。

農勇者男「…これだけらしい」

参謀トゥシーマ「……」

 さわさわ。

農勇者男「うっ♡」

参謀トゥシーマ「これだけ……」

 しこっ。

農勇者男「うおぉ! 手で扱かれれるっ、今まで指でつまむしかできなかったのに…!」

参謀トゥシーマ「…」

 ムクムク。

農勇者男「ハァハァっ」

 ムクッ…、しな…。

参謀トゥシーマ「オチンポの長さに硬さがついてきていないようで、勃起しても全体的に柔らかめですね」

農勇者男「そ、そんな事…」

 にぎっ。

参謀トゥシーマ「柔らかい…」

農勇者男「う、ううっ」

参謀トゥシーマ「何だか余計にみっともない粗チンになっただけですね」

農勇者男「ううううっ」

参謀トゥシーマ「期待外れも良い所です。あむ」

農勇者男「ふおぉおおぉお!?」

 不意打ちフェラに変な声が出る。

参謀トゥシーマ「れろれろれおっ♡ ちゅ、ちゅぷっぽ♡」

農勇者男「何してっるっ!?」

参謀トゥシーマ「こんな可哀そうな触手粗チンポ、私以外に相手されないでしょう…、じゅぞぞっ♡」

農勇者男「ちょ、もぅっ……出したばっかで…っ、お、おい、ぉ、おっ、くおおぉぉおぉぉおぉおおっっ♡」


 ぴゅぴゅっ♡
578 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/09/13(火) 00:20:05.27 ID:QgN4CeHhO
更新区切るなら言ってくれるとありがたい
毎回寝落ちしてるとかならしょうがないけど
579 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/09/13(火) 12:30:53.74 ID:xUhG32d80
おつとか言いたいの?
580 : ◆JIsvOprbII [saga]:2022/09/15(木) 20:51:16.68 ID:qf/X7isj0

 …

農勇者男「ハーハー……」ガクガク

参謀トゥシーマ「貴方にはサリア様の住む城に捕虜として入り込んでもらいます。いいですね?」

農勇者男「もう射精できないって言ってるのにずっとフェラチオされて…っ、腰が…っ」

参謀トゥシーマ「…行きましょう」

農勇者男「く……」

農勇者男(この行動が討伐軍の為になる事を願う……)
581 : ◆JIsvOprbII [saga]:2022/09/15(木) 21:02:17.85 ID:qf/X7isj0

>>>> 吸血鬼サリアの城


 ギギギギギ…………


魔族「トゥシーマ様が入られる!」

魔族「ようこそ!」
魔族「ようこそ!」
魔族「ようこそ!」
魔族「ようこそ!」

参謀トゥシーマ「さぁ、入りますよ」

農勇者男「……」

参謀トゥシーマ「中には実際に捕虜にした討伐軍のお仲間もいます。もし逃げ出したりしたら彼等の命の保証はしませんので」

農勇者男「貴様…っ」

参謀トゥシーマ「超水晶の持ち主の力、頼りにしていますよ。ぜひサリア様を打ち倒してください」
582 : ◆JIsvOprbII [saga]:2022/09/15(木) 21:14:28.77 ID:qf/X7isj0

 カツ、カツ、カツ。

参謀トゥシーマ「サリア様は何処か」

魔族「コロシアムで捕虜をいたぶっておられますよ」

参謀トゥシーマ「そうか」

農勇者男「捕虜を…?」

魔族「ケケケ、お前も存分に相手をしてもらうといい。ケケケ!」

参謀トゥシーマ「行くぞ農勇者」

農勇者男「…」


 …


 オオオオオオオオオーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!!!

魔族「殺ーせー!殺ーせー!」

魔族「勇者も雑っ魚いなぁ!」

魔族「サリア様の相手じゃねぇ!」

 オオオオオオオオオーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!!!


参謀トゥシーマ「サリア様の相手は勇者職か」

農勇者男「あ、あれは…!?」



吸血鬼サリア「はぁ…………お前が持っていた装備を全て与えているというのにこの程度なのですわね」

勇者サマレオ「ご、ごは…っ」ガシャン

吸血鬼サリア「お前、言っていましたわね。自分が討伐軍で一番強いのだと。となると今、魔王領に侵攻してきているあの軍は私が行けばちょちょいと蹴散らせられるのかしらぁ?」

勇者サマレオ「俺はまだ負けてねぇっっぞ」

吸血鬼サリア「あら、何か奥の手でも?」

勇者サマレオ「うがあああああああああああ!!」

 ダダダダダ!

吸血鬼サリア「ハンっ」

 ビーーーーー!!

勇者サマレオ「ぎゃあはーーーーー!!!」

 ぷしゅぅー。

勇者サマレオ「………が、…あ……」

 バタン…。

吸血鬼サリア「元気だけが取り柄なのですわねぇww おーーっはっはっは!」



 オオオオオオオオオーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!!!

魔族(あの勇者でも駄目だったか…)

魔族(やべーくらい強いなサリア様は…)
583 : ◆JIsvOprbII [saga]:2022/09/15(木) 21:20:39.09 ID:qf/X7isj0

 ガッ!

吸血鬼サリア「最初の威勢は何処へ行ったのかしら? 一対一では絶対に負けないとおっしゃっていませんでしたかぁ???」

勇者サマレオ「て、め」

吸血鬼サリア「雑〜魚ぉ。おはははは!!」

勇者サマレオ「ちくしょぉ…」


>>584
・サリアはサマレオの臭いを気に入り吸血行為をしてお互いに強烈な快感を得る
・サリアはサマレオの臭いを嫌い、良い臭いがする方を見ると男がいた
584 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/09/15(木) 21:21:49.01 ID:SIc2YPGAo
吸血行為をする
585 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/09/15(木) 21:22:27.52 ID:TsEdsiE7O
嫌い
586 : ◆JIsvOprbII [saga]:2022/09/15(木) 21:34:07.85 ID:qf/X7isj0

吸血鬼サリア「けれどお前…臭いは中々どうして、私の好みですわよ」

勇者サマレオ「んだ、と」

吸血鬼サリア「私、鼻は誰よりも利きますの。味は保証できそうですわね」

 かぱ。

勇者サマレオ「な、にぉ」

吸血鬼サリア「血を寄越しなさい」

 がぶり。

勇者サマレオ「っっっ!?!!?」



農勇者男「サマレオ…!!」

参謀トゥシーマ「ほう、サリア様が吸血行為をなさるとはあの勇者…よほど気に入られたのですね」



吸血鬼サリア「ぢゅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅ…………………」

勇者サマレオ「ぎぁあぁあ゛あ゛あ゛…っっ!!」

 がぶがぶ。

吸血鬼サリア「ん、美味し…♡」

勇者サマレオ「あ゛ぁぁぁぁああぁ゛…!?」

 ムクムク…。

勇者サマレオ「!?」

吸血鬼サリア「ちゅぅぅぅぅ……っ♡」クネクネ


魔族たち「お、おぉ♡」


吸血鬼サリア「ちゅうううう♡」

 もみっ、もみっ!

 くちゅくちゅ。
587 : ◆JIsvOprbII [saga]:2022/09/15(木) 21:42:00.44 ID:qf/X7isj0

 サリアは吸血行為をしながら自身の胸や恥部を弄り倒し始めた。

農勇者男「な、なんだ…?」

参謀トゥシーマ「サリア様の吸血は快楽を得られるのです。している方も、されている方も」



勇者サマレオ「ぐぉおおぉおぉぉぉ!?」

 もっこり!

吸血鬼サリア「ウフ…苦しそうですわねぇ?」

 ジーッ。

勇者サマレオ「ま、族が俺の股間に、触れる、なっ」

吸血鬼サリア「まぁ、私の吸血の快楽に抗うなんて……やはり口だけではないという事でしょうか♡?」

 ブルン!!

勇者サマレオ「っっ」

吸血鬼サリア「ウフフ…ニンゲンにしては中々ご立派なチンポですわね…」




参謀トゥシーマ「あら…………彼の、大きいですね」

農勇者男「っ、っ…」俯く

参謀トゥシーマ「貴方のと大違い…」

農勇者男「っ…」




吸血鬼サリア「ぢゅうう♡」

勇者サマレオ「〜〜〜〜〜〜〜〜!!!」

 ビクン!!
588 : ◆JIsvOprbII [saga]:2022/09/15(木) 21:50:06.53 ID:qf/X7isj0

吸血鬼サリア「いいですわ……お前の血、とっても私の口に合いますのっ」

吸血鬼サリア「ぢゅう!ぢゅう!」

勇者サマレオ「ウ゛!ウ゛!」

 ブルン!ブルン!

勇者サマレオ「ぐそ、がぁ…っ!!」

吸血鬼サリア「吸血の快楽に喜びを覚えているのはチンポを見れば即バレですわよぉw???」

勇者サマレオ「る、ぅぅぅせっえっ?!?! ぐほぉああぁ!!」



サマレオは… >>589
・サマレオ、吸血されながら自慰して射精
・サマレオ、サリアのマンコに巨根をぶちこむ
・サリアの吸血に快感MAXでサマレオはノーハンド射精
・自由
589 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/09/15(木) 21:51:59.54 ID:q5Y25lqUo
ノーハンド
590 : ◆JIsvOprbII [saga]:2022/09/15(木) 22:02:36.52 ID:qf/X7isj0

吸血鬼サリア「ぢゅうううううううう♡」モミモミ クチュクチュ♡

勇者サマレオ「ぐ、ひ、ひぃ、ひぃぃあ♡!?!?!?」



 サリアはサマレオの血を際限なく吸い続けている。

農勇者男「サマレオが死んでしまうっ」

参謀トゥシーマ「残念ですがあれは私では助けられません」

農勇者男「そんな…っ」



勇者サマレオ「ひーーーーっ、ひぃーーーーお、おぉぉぉおおぉぉぉお♡♡♡」ビクビクビク

吸血鬼サリア「ぢゅーーーー!」

勇者サマレオ「ひぃぃぃぃぃぃぃーー、い゛ひぃぃぃいいぃぃい♡♡♡!!!」

 サマレオはおそらく誰にも見せた事のない程の情けない顔で悶えていた。

吸血鬼サリア「んふふ、ヂュッッッ♡♡」

勇者サマレオ「ぐッッッッ、ひぉぉおぉおおおーーーーーー♡♡♡♡♡!!!!」


 どびゅびゅ!!

 ブルン!

 どびゅっびゅ!!!

 ブルンブルン!




参謀トゥシーマ「まぁなんと盛大な射精でしょう。量も勢いも人並み以上ですね。どちらも人並み以下の貴方と比べるとより一層たくましさを感じられる」

農勇者男「サマレオー!」

参謀トゥシーマ「……フフフ、お優しいのですね」




吸血鬼サリア「…………ぷは♡」

勇者サマレオ「………カヒ♡……………ヒョ♡…、ヒ………………ッ…♡」

吸血鬼サリア「貴方の血、美味でしたわよ。これからは私の吸血サーバーとして飼って差し上げますわぁ。まぁ生きていればの話ですけれど…………おーははははははは♪」

勇者サマレオ「――――♡―」ビク!ビク!
591 : ◆JIsvOprbII [saga]:2022/09/15(木) 22:14:02.94 ID:qf/X7isj0

吸血鬼サリア「さて、と……………他の捕らえたニンゲン共も相手をしてあげようかしら…」




農勇者男「俺が闘うっ」

参謀トゥシーマ「待ちなさい、あの勇者職の男も負けたのですよ? 貴方は彼より強いとでも?」

農勇者男「ならどうしろというんだっ、あの吸血鬼を倒す為に俺を連れてきたんだろう!?」

参謀トゥシーマ「超水晶の力が単純なパワーだけではないと知った以上、戦闘は避けましょう」

参謀トゥシーマ「貴方には“ここ”で頑張って頂いた方がサリア様を倒せる可能性がありそうです」

 ぎゅっと股間を握られる。

農勇者男「むっ、無理だ…っ、いくらなんでもっ。あの巨根なサマレオだって簡単にアヘってたぞ…!」

参謀トゥシーマ「そう卑屈にならないで下さい」フフ

農勇者男「お前がサマレオと俺のを比べたから…っ」

参謀トゥシーマ「それはまた別の理由でああ言ってしまっただけなのですが…」

農勇者男「ふざけるな……っ」

 と、彼女は俺に近づいてきて耳打ちしてくる。

参謀トゥシーマ「いずれ貴方の“ここ”は私だけのものにしたいので……………。私だけは“ここ”がどんなに粗末でも喜んでお相手します…………♡」

 どきんっ。

農勇者男「う、うるさ…っ、…くそっ…」


>>592
・サリアと闘いに行く
・この後、捕虜としてサリアへ紹介されにいく
592 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/09/15(木) 22:15:14.79 ID:aaog+1ynO
紹介
593 : ◆JIsvOprbII [saga]:2022/09/15(木) 22:24:28.57 ID:qf/X7isj0

 俺はコロシアムの中へ入っていくのを堪える。


農勇者男「俺が……俺なんかがあの吸血鬼をどうにかできるのか……」

参謀トゥシーマ「やってみてください……」サワサワ

農勇者男「無理、だ……サマレオであの様なのに…………」

参謀トゥシーマ「お願いします……」レロレロ

農勇者男「お前だって、俺がサリアを倒せるなんて思ってないだろ…っ」

参謀トゥシーマ「まぁ……確信は持っていませんね」ギュッギュ

農勇者男「サマレオのっ巨根……、俺の、お、俺の……粗チンじゃ、ぁぁ……」

参謀トゥシーマ(これはいけませんね……………、あぁ……いけない…)

参謀トゥシーマ(魔王の座より彼を手に入れたくなってきてしまいました……♡♡)ウフフ

参謀トゥシーマ「出来る限り手助け致しますので……、ね?」

農勇者男「………く…」

参謀トゥシーマ「サリア様の執務室へ行きましょうか……、大丈夫…私がついていますよ…」
594 : ◆JIsvOprbII [saga]:2022/09/15(木) 22:35:15.24 ID:qf/X7isj0

 …

 コンコン。

参謀トゥシーマ「サリア様、失礼いたします」

 ガチャ。

吸血鬼サリア「…」

参謀トゥシーマ「お久しぶりです、サリア様」

吸血鬼サリア「魔王城勤めのお前が何の用かしら?」

参謀トゥシーマ「また討伐軍の捕虜を捕まえましたので……」

吸血鬼サリア「捕虜ぉ?」

参謀トゥシーマ「彼です」

 ざっ。

農勇者男「……」

吸血鬼サリア「ふぅん、それがなんですの? たった一人のニンゲンの捕虜を見せに来たとぉ?」

参謀トゥシーマ「……彼は―――」


>>595
・と、サリアが鼻をクンクンさせ男の臭いを嗅ぎに来た。彼女は男の臭いを大層気に入り自分の元に置くことにした。
・男はトゥシーマ付きの男娼だからサリアは絶対に手を出さぬようにと口酸っぱく言う。サリア、その態度を気に入らない。
・とても粗末なペニスを持っていると紹介される。男はその段取りは聞いてなかったが粗チンを二人に見られて笑われる。
・血が美味しいかもしれないので飲んでくださいと言われ、サリアは男の血を飲むが余りの不味さに憤慨、男は拷問にかけられる。
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