【安価・コンマ】スリーパーの♀ポケハーレム道【ポケモン】

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1 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage saga]:2022/09/13(火) 20:56:52.01 ID:uxvPXPnQ0
◆rIel.EK3Cs
代理
以下、コピペ


スリーパー「ハァッ、ハァッ、ハァッ……!」

私はスリーパー。
カントー地方のとある森に住んでいる、少し頭の良いだけのごく一般的なスリーパーだ。
そんな私は絶賛、絶体絶命と絶望のさなかだった。

ゴオオオオォオオオォオオォォォオオォォォッ!

スリーパー「クソッ……!」

ごく普通に、静かに1ポケモンとして暮らしていた私。
しかし、目が覚めると森は炎に包まれていた。

バキバキバキッ!

スリーパー「あぶっ……!」

ドドォンッ!

「びぎょっ」

スリーパー「ぐあああぁあぁあっ!?」

目の前を走っていた小さなポケモンが、倒れて来た木の下敷きになって潰れた。
それと同時に私の顔の左側が冷たく、いや、熱く焼けた。
燃える木の枝の一本が、直撃したらしい。

スリーパー「……ぐううぅっ……!」

痛みに悶えながらも、私は足を止める訳には行かなかった。
逃げなければ、死んでしまう。
私は顔の左側を抑えながら、どこにあるかも分からない炎の出口に向かって走り続けた。
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