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【デレマス】半熟娘と誘惑ランジェリー
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27 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga sage]:2023/01/16(月) 22:21:56.32 ID:9J4SHdwDO
そうやって妹の手を押さえる姉
美嘉「それじゃあ、P」
P「よし、ゆっくり入れていくぞ」
そう言いながら、莉嘉のヴァギナに自らの亀頭を当て、ゆっくりと入れていく
莉嘉「あ……」
莉嘉(Pくんの……入ってきて……)
そして
莉嘉「あ…ョョっ、あョ……っ」
P(……急にキツくなったな……)
P「……美嘉。しっかり押さえていてくれ」
美嘉「う、うん……」ギッ
莉嘉「あ……っ!あ…ア!…っ」
莉嘉(あ、アタシ……アタシの中に……おちんちんが……っ!)
P「いくぞ」ズズッ
莉嘉「う、ぁ……ひィぃ?!────はァ、や……アョョョッ!!」
莉嘉「いッ、いた……!!」
莉嘉(アソコ、Pくんのが無理矢理入ってきて……さ、裂けちゃうッ!、痛い、痛いッ!!)
莉嘉「く、苦しッ、奥が……!」
莉嘉(痛くて……キツくて……こんなのがセックスなの?)
莉嘉(これがキモチいいだなんて……お姉ちゃんもPくんも嘘つきー!!)
28 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga sage]:2023/01/17(火) 04:10:22.40 ID:QLZODVyDO
>>26
修正
誤> 美嘉「まぁまぁ。アタシが痛ったから莉嘉だって……たぶんすごく痛がって暴れると思うしね」
正>> 美嘉「まぁまぁ。アタシが痛かったから莉嘉だって……たぶん同じようにすごく痛がって暴れると思うしね」
29 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga sage]:2023/01/18(水) 19:40:41.56 ID:XOU0rqGDO
P「ぐっ……狭くて押し戻され……る」
グイッ
莉嘉「ひっ!…ぃ痛い!」
P「ちょっと動くのは無理そうか?」
莉嘉「む、無理っ…むりぃ!」
P「じゃあ、一回抜い「ダメ」
P「美嘉?」
美嘉「ダメだよ。小さいからって理由で抜くなんて」
美嘉「女の子の穴ってのは、ちゃんと男の人のが入るようになってるんだからね」
莉嘉「あ……」
莉嘉(その時見たお姉ちゃんの顔は……)
莉嘉(今までで一番冷めてるのに……)
莉嘉(なのに、いったい何を考えてるかわからなくて……すごい怖かった……)
30 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga sage]:2023/01/18(水) 19:59:01.84 ID:XOU0rqGDO
莉嘉(それから、終わるまで……本当に地獄だと思った)
莉嘉「あっ、あぁ……い、いた……」
莉嘉「や……あァっ! く……ぅ――、もうっ、やめてぇっッ!」
莉嘉「やだ……ゃぁぁぁ──やだぁ!」
莉嘉「あぅぅッ、ひァッ! い――、痛ぁっッ!」
莉嘉「ま、まだ……っ、おわ──おわらないのぉ?」
莉嘉「もぉ……や、やだぁ──」
莉嘉「っ……ひッ! ……ぁッ――!!」
プロデューサーが莉嘉の膣内で果てた時、彼女の意識は朦朧とし人形のような虚ろな表情で二人を見ていた
31 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga sage]:2023/01/18(水) 20:12:18.61 ID:XOU0rqGDO
―こうして、莉嘉の初めてはロマンチックでも何でもない、ただの苦痛を感じただけに終わった
―それから数日して
莉嘉「えー?!ま、またPくんと……セックスするの!?」
美嘉「そうよ。こないだはアンタの中が狭すぎたから痛かっただけ。今度のは、これからスムーズに行くように拡げていくからね」
莉嘉「そんなぁ……また痛いのはヤダよぉ」
美嘉「アタシだって最初は痛かったんだから。だから、莉嘉も我慢しなさい」
莉嘉「うぅぅ……」
32 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga sage]:2023/01/18(水) 20:22:01.47 ID:XOU0rqGDO
P「というわけで、またよろしくな」
莉嘉(うぅぅ……また痛いのかなぁ……)
P「とりあえず、前戯はしっかりするから」
そう言われ、されるがままに下着まで脱がされる莉嘉
莉嘉「んぅ……ッ」
莉嘉(Pくんの指…好き。クリトリスも膣内もキモチよくしてくれる……)
莉嘉「ぴ……、Pくんっ……、あんまり……見ないで――――……」
既にトロトロになった莉嘉の膣は、洪水のように汁が垂れている
莉嘉「っ……はぁ、はぁッ────っ………」
莉嘉(ナカ……熱くて…キモチイイ……)
莉嘉(こないだは、そんなにナカの動きなんてわからなかったのに)
莉嘉「……ふぁ……ァあんっ……ん──んんぅ…………ぁぁあアッ────ッ!!」
莉嘉(も、もうイッちゃった……)
33 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga sage]:2023/01/18(水) 21:01:32.56 ID:XOU0rqGDO
P「じゃあ……入れるよ」
そう言いながらゴムを自分のに付けて体制を変えるプロデューサー
莉嘉(あ……今日は後ろからなんだ……)
莉嘉「う、うん……」
ズブッ
莉嘉「……ぁ……ん……」
莉嘉(……Pくんのおちんちん、入り口を撫でてる……)
莉嘉「……ん……あんっ……」
P「入るよ……」
莉嘉(Pくんの一言に、思わず背中を固くする)
莉嘉(だんだんと入ってくるPくん……広げられていく自分の膣に、少しけ違和感を感じたけど……)
莉嘉「……ふ……んんぅッ……ぅあぁ……」
莉嘉(や、やっぱり……おっきくて……痛くはないけど、キツイかな……?)
莉嘉(ゆっくりと頭から入ってきたそれは、アタシの中の奥の方へと入っていき……)
莉嘉「……ァッ……アぁんッ──────!」
莉嘉(一番……奥へと達した)
莉嘉「ふ……ぅぁ────ァ……」
莉嘉(な、なんだろ……こないだと違って、嫌な感じがしない?)
34 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga sage]:2023/01/18(水) 21:08:30.37 ID:XOU0rqGDO
莉嘉(奥まで入ってきて、しばらくすると)
P「大丈夫のようだな……じゃあ、動くぞ」
莉嘉(そう言って……)
莉嘉「──くぅッ──……んぁ……アッ────!」
莉嘉「──あ!……──ぅんッ、んッ、…んん────」
莉嘉(ゆっくり、ゆっくりとおちんちんを抜いたり入れたりして……)
莉嘉(それが……)
莉嘉「……あぅッ……ふッ……っ……ん────」
莉嘉「──ッ……ぅ……あン──」
莉嘉(声……漏れちゃうぐらい……)
莉嘉「……ぅッ……くッ!……は…ァッ────!」
莉嘉「──ぁッ──やッ……ぁッ、はぅッ!」
莉嘉(奥までキテ、当たってるのが……)
莉嘉(すごく……キモチイイ!!)
35 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga sage]:2023/01/18(水) 21:20:17.43 ID:XOU0rqGDO
莉嘉(だから、自然と声も我慢できなくなって……)
莉嘉「──ぁッ──やぁッ……ん──ッ──はぁ、ハぁッ!」
莉嘉「──ッ、くぅッ……ひゃうッ────!」
莉嘉(もう、後ろから突いてくるPくんのおちんちんに……)
莉嘉「は、はげしッ……はヒッ、んんッ──ぅッ!」
莉嘉「も、もう……だ、めッ!……はァッ!──ぁンッ!」
莉嘉「や…んッ、くうァッ!……ッ──げ、げんか……やッ──!」
莉嘉(頭の芯まで、お腹の奥底まで、胸が張り裂けそうになるぐらい強く突かれて)
莉嘉「──ぁッ!、──ぅ──あンッ────!」
莉嘉「……ッ──ぅハぁァッッ!」
莉嘉「ひャ、あッ──やぁッ……あ、ァッ──!」
莉嘉「あぁぁァッ────────っ……ッ!」
その日、莉嘉は初めて中イキを経験する
36 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga sage]:2023/01/18(水) 21:28:21.39 ID:XOU0rqGDO
そして
莉嘉「ねぇねぇ、Pくん」
P「ん?どうした?」
莉嘉「すごいの見つけちゃった」
バサッと音を立てながらプロデューサーの前に置かれた本
P「な……これは……」
それは、事務所内でも知る人が少ないはずの……
アイドル、乙倉悠貴と白菊ほたる。そして福山舞が縛られ、多数の男とセックスしているのが写った写真集であった
P「おま……こ、これをどこで……?」
莉嘉「さっき仲良くなった……」
凪『どうも新聞部のナギです』
P「おい、幽霊」
凪『いやん。死んでも物を触れるのはイイコトですね』
P「というか、アイツに見せるな!」
凪『いやぁ……かつては、この凪もそういう場に出た身ですので』
P「話を聞け!」
莉嘉「そ、それでね……」
37 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga sage]:2023/01/18(水) 21:31:55.29 ID:XOU0rqGDO
二人が口げんかをしていると、話に割り込む莉嘉
莉嘉「それでね……えっと……」
そう言いながらカバンからソレを取り出す
P「えっ……と」
凪『わぁお、ジャパニーズNA・WA!』
莉嘉「り、莉嘉も……縛って欲しいな……って」
38 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga sage]:2023/01/18(水) 21:56:16.90 ID:XOU0rqGDO
シュル
莉嘉「あ──」
シュル
莉嘉「す、すごい……ドキドキする」
P(人を縛るのはこれが初めてではない)
P(でも莉嘉は縛られたのは初めてのはず……)
P(なのに……)
莉嘉「はぁ……ハァ……」
P(莉嘉のカラダ……すごい火照ってて……)
莉嘉「うわぁ……こ、これが縛られた感覚なんだ……」
莉嘉「胸がすごいおっきく見えるけど……なんかハズい……ね」
莉嘉「これで莉嘉はPくんにナニされたって、テイコーできないから」
莉嘉「だから……」
莉嘉「おねーちゃんもいないし……生で……」
莉嘉「ね……」
39 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga sage]:2023/01/18(水) 22:09:52.84 ID:XOU0rqGDO
(冒頭から続く)
………………
……………
…………
………
……
P(や……)
P(やってしまった……JCに中出しを……)
莉嘉「す、スゴイ……スゴイね……」
莉嘉「これが生に出されるってことなんだ……」
莉嘉「な、なんか……もうゴム有りじゃできない……カナ?」
P「い、いや!それはダメだ!」
莉嘉「えー?莉嘉に出したPくんが言う?」
P「それでもダメ」
莉嘉「ケチ〜。いいよ、もう莉嘉のカラダは好きにさせないんだから」
P「好きにさせないって……どうする気だ?」
莉嘉「ふふーん。ギョーカイにはこないだのみんなの写真集みたいに、いーっぱいジュヨーってのがあるって」
P「またあの幽霊か……」
莉嘉「どう?アタシが好き放題して「莉嘉?」
莉嘉「そ、その声は……?」
美嘉「莉嘉。オシオキ決定」ハイライトオフ
莉嘉「」
美嘉「もちろんゴム無しでしたプロデューサーもね」ハイライトオフ
P「は、はい」
凪『こうして、美嘉さんは三日三晩Pのpから搾り取りまくり』
凪『その横で、前と後ろにバイブ。さらに尿道にもチューブを入れられたまま拘束された莉嘉さんは三日間イクことを許されず、ずっと寸止めの毎日を過ごしましたとさ』
凪『めでたしめでたし』
美嘉「あふッ、あぁ、んくぅ──あん、ぁんンッ────!」パンパン
P「み、美嘉……そ、そろそ……」ゲッソリ
莉嘉「くぅ……ふぅんッ──んはぁ、あ、ぁあゥ────!」フゴフゴ
おしまい
40 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga sage]:2023/01/18(水) 22:17:43.27 ID:XOU0rqGDO
過去作
【デレマス】舞「性…奴隷……です」悠貴「逃げられないの……」ほたる「……」
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