【安価・コンマ】奴隷ゲーム

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11 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/10/13(木) 17:54:15.93 ID:V0zc1esMO
名前 早峰 ひなた
年齢 20
職業 女子大生
容姿 白髪ストレートロングのお嬢様ルックス。背は高くおっぱいはとても大きい
服装 飾り気の無いブラウスとロングスカート
下着 乳輪やらおけけが丸見えレベルのマイクロビキニ
性格 おしとやかで礼儀正しい
特技 家事全般
性欲度合 尽くしたい 辱しめられたい 堕とされたい 日に数回はオナっている
コンプレックス 周囲の期待
他人にさせたいこと 自分に尽くさせてほしい
自分がしたくない事 加虐
備考 とある家柄のお嬢様。幼い頃から周囲に期待されていたがその反動として被虐趣味に目覚めており、周囲にひた隠しにしつつも性欲を受け止めてくれる相手を探している
12 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/10/13(木) 17:56:49.40 ID:UdJl6Ij2O
名前 吉村 悦子(よしむらえつこ)
年齢 25
職業 教師
容姿 爆乳爆尻をスーツに包む 眼鏡着用 ミドルショートヘア
服装 きっちりとしたスーツ
下着 黒のレース
性格 馬鹿と認定した相手は徹底的に見下す
特技 罵倒や嫌味
性欲度合 見下している奴らからの輪姦もしくはレイプ願望
コンプレックス 彼氏が出来たことがない
他人にさせたいこと 自分の言うことを聞け
自分がしたくない事 頭が良くない者たちの救済
備考 自分が男好きのする体型であることを自覚しておりそれをネタに野次を飛ばす馬鹿な男子生徒どもにウンザリしている
13 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/10/13(木) 18:26:44.92 ID:NKMq5LvKO
名前 高田美紀
年齢 25
職業 教師
容姿 ダークブロンドストレート、凛々しい目
服装 きっちりスーツ
下着 薄ピンク
性格 厳しい見下した感じ
特技 罵倒
性欲度合 薄い
コンプレックス どんなに剃っても脱毛しても、前と後ろの毛がボーボー
他人にさせたいこと 罰を与える
自分がしたくない事 性的全般
備考 性欲にオープンな人間を見下している。
14 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/10/13(木) 18:45:39.40 ID:L7Bp9cYFO
名前 青田ユキ
年齢 14
職業 JC
容 背は低め
服装 パーカーとスカート
下着 しろ
性格 クールで物静か
特技 勉強
性欲度合 加虐的
コンプレックス 胸ペタ
他人にさせたいこと 動物ものまね
自分がしたくない事 すこしでも笑われる事
備考 
15 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2022/10/13(木) 18:49:17.89 ID:LuvLwxOJ0
そろそろいいかな
16 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/10/13(木) 18:54:45.13 ID:qQYSlR0gO
名前 小沢 夏海(おざわなつみ)
年齢 12
職業 JS
容姿 ハーフアップ、年のわりに発育良し
服装 ブラウスとショートパンツ
下着 白のシンプルなジュニアブラとショーツ
性格 聡い、背伸びしたがり
特技 体操、体の柔らかさ
性欲度合 0だが無限の可能性
コンプレックス エロワードを気付かず教室で堂々と連呼した
他人にさせたいこと エッチな知識を惜しげもなく披露してほしい、大人の世界が知りたい
自分がしたくない事 痛いこと
備考 とんでもないゲームにはっちゃけていて柔軟に色々なエッチなことを受け入れたい気分
17 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2022/10/13(木) 18:57:17.61 ID:LuvLwxOJ0
出場者決定!


名前 赤井蜜
年齢 18
職業 JK
容姿 ダイナマイトお姉様
服装 ゆったりしたワンピース
下着 黒レース
性格 優しいお姉様気質。なんでもかんでも”かわいがる”。
特技 文武両道、特に家事
性欲度合 可愛いと思ったものには高い
コンプレックス 肛門横のほくろ、そこから生える一本の毛
他人にさせたいこと 子供扱いしたい
自分がしたくない事 一発ギャグ
備考 怒ると笑顔のまま静かに”ゴゴゴゴ”と効果音を鳴らしながら迫ってくる。


名前 紅阪 巴(こうさか ともえ)
年齢 17
職業 JK
容姿 金色長髪ツインテールで小顔の爆乳爆尻
服装 半袖ミニスカセーラー服
下着 黒レースのトップレスブラ&穴開きショーツ
性格 他者に健気に尽くす 困っている人を放ってはおけない
特技 プロレベルの裁縫 子供が好みそうな料理
性欲度合 常にMAXムラムラ 重度のロリ&ショタコン
コンプレックス 独りぼっちになると不安になる、孤独に耐えられない
他人にさせたいこと オムツ&涎掛けに着替えさせて赤ちゃんプレイ
自分がしたくない事 痛いこと&苦しいこと 人が嫌がる姿を見ると萎えてしまう
備考 性欲旺盛な高収入の両親の元に産まれ年の離れた弟妹のお世話をしながら成長してきた


名前 細井俊哉 ほそいとしや
年齢15
職業 中学生
容姿 女の子のような顔立ちの美少年 身長低め ちんちんがでかい
服装 パーカーに半ズボン
下着 白ブリーフ
性格 おどおどして気弱 内面では性的な意味での獣性を秘めている
特技 努力
性欲度合 かなり強く1日に三回[田島「チ○コ破裂するっ!」]をしている 日々女の子とエッチする妄想を膨らませている 自分が上位のシチュが好み
コンプレックス 可愛いと言われること
他人にさせたいこと 男らしいと認めてほしい
自分がしたくない事 女装 
備考 学校では女子からも男子からも人気があるらしい


名前 佐伯 ななか
年齢 17
職業 JK
容姿150p 黒髪ロング 眼鏡をかけているスリーサイズは105・65・90
服装 身体のラインが出ないパーカー
下着 黒の紐パン
性格 人見知り、断るのが苦手
特技 自分の乳首が吸える 速読
性欲度合 むっつり M気質がある
コンプレックス 陥没乳首 おっぱい
他人にさせたいこと アナル挿入 
自分がしたくない事 アナル舐め
備考 M気質だが内心おっぱいなどで相手を屈服させてみたい願望がある


名前 高田美紀
年齢 25
職業 教師
容姿 ダークブロンドストレート、凛々しい目
服装 きっちりスーツ
下着 薄ピンク
性格 厳しい見下した感じ
特技 罵倒
性欲度合 薄い
コンプレックス どんなに剃っても脱毛しても、前と後ろの毛がボーボー
他人にさせたいこと 罰を与える
自分がしたくない事 性的全般
備考 性欲にオープンな人間を見下している。




安価ありがとうございます。
参加人数は5人なので、全4回戦となります。
18 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage saga]:2022/10/13(木) 19:00:08.82 ID:bZK/6dOVO
名前 安堂 咲(あんどう さき)
年齢 21
職業 JD
容姿 黄緑色のゆるふわボブ、身長186 B110 W75 H101 マン毛も腋毛もモッサモサ
服装 ゆったりとしたゆるふわスタイル
下着 ブラ無し、極太極悪アナルディルド付きのラバーパンツ型の貞操帯
性格 ほんわか系
特技 なんでも出来るが、特に格闘技
性欲度合 常に発情期な程の性欲魔神レベル アナルに何か入れておかないと落ち着かない
コンプレックス なんでも出来るが故に優等生と見られる事
他人にさせたいこと 拡張プレイ、組み伏せられてのプレスプレイ
自分がしたくない事 スカトロ、SMプレイのS役
備考 生まれて一度も髪の毛以外の毛の処理をした事がないアナルジャンキー
金運に恵まれているのか投資で若くしてがっぽり稼いで欲しいアナニーグッズは全て揃えている
19 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/10/13(木) 19:00:55.81 ID:JgHSAJqPO
19時位まではセーフと思ってたけど遅かったか…
20 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2022/10/13(木) 19:11:51.57 ID:LuvLwxOJ0
俊哉「ここがそのゲームの会場かあ……」

俊哉「超高層タワーホテルの最上階と同等の深さの地下室……それこそ超高層タワーホテルの最上階を思わせる豪華さだ」

俊哉「窓にも、夜景の映像が映し出されているし……」

俊哉「一体どんなゲームなんだろう? それよりも、なんで僕は参加したんだっけ?」

俊哉「招待状を読んでいたら、なぜか参加のところに〇をつけたような気がする……」


ななか「あ、こ、こん、にちは」

俊哉「うっ、あっ、こ、こんにちは」


俊哉(かわいい女の子だ……うっ、ちょっと! パーカーから見てもすごい胸が大きいのが見える……!)ギンギン

ななか「えっ、男の子?」

俊哉「え!? あ、すいませんっ!(勃起バレた!?)」ペコペコペコ

ななか「あ、あわわ、すいません!!」ペコペコペコ


美紀「なにをくだらないお遊びをしているの。早くこちらへ来なさい」


俊哉「え、あっ、え?(うわっ、恐い感じの女の人だ……)」

ななか「ひ、ご、ごめんなさい!」


俊哉(この2人も参加者なのか……2人も、ゲームの内容は知らないんだろうか……でないと不公平だものね……)
21 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2022/10/13(木) 19:20:32.53 ID:LuvLwxOJ0
〜〜

俊哉「このテーブルもすごい豪華ですね……」

ななか「え、そ、そうですね!」

美紀「ダイニングテーブルと言いなさい。まったく、最近の子達は、そんなことも知らないとはね」

俊哉「え、ええっ」

ななか「そんな……」

美紀「そんなくだらないことよりも、他の参加者はまだなの?」

ギイィ……

俊哉「あっ、噂をすれば……じゃないですか?」

美紀「噂をすれば影が差す、よ。テストだったら×がつくわ。正確にいいなさい」

俊哉「えええ……す、すいません」

ななか(こわい……)



巴「こんにちはー!」

俊哉(また綺麗な人!?)

美紀「遅いわよ!」

巴「きゃっ、すごい声……」

美紀「なんですって? 遅れたことに謝罪する前に、無礼すぎるのではないの?」

巴「そんなこと言われても……ほ、ほら、時計見てください。まだ夜7時過ぎ。開始時間は7時半ですよ?」

美紀「他よりも遅く来たことは事実よ。それに、それならどうして、”こんばんは”と言わなかったの? 私はね、そういう間違ったことを言う人間を見てイライラするのよ」

巴「あ、あのお、えっと、ごめんなさい」


俊哉(この人、すっごい嫌な人だな……ん?)


巴「……」


俊哉「えっ? な、なんか僕のことじーっと見てない? あの……」


巴「かわいい……!」ゾワゾワゾワ

俊哉「」ガックリ

美紀「ちょっと、聞いているの!?」
22 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2022/10/13(木) 19:24:31.59 ID:LuvLwxOJ0
俊哉(こんな所まで来てかわいい扱いだよお)

ななか(た、確かに、かわいい)

美紀「で、これで、残るはあと一人よね? 招待状に、”5人で行うゲーム”と書かれていたわ。あなた達も、読んで確認したでしょうね?」

俊哉「そ、それはもう、はい」

ななか「み、みました」

巴「私もちゃんと(俊哉に寄り添いながら)」

俊哉「わわっ///」

美紀「本当かしら……ああ、本当は4人だったわ」

俊哉「え? それは……」

ななか「えっと? あの」

巴「5人って書いてたかと」

美紀「ふん。どうやら本当に読んだようね。鎌をかけたのよ」

俊哉(すっごい意地悪だこの人!)

ななか(すごいこわい〜〜〜!)

巴(この男の子かわいいスリスリしたい)スリスリ

俊哉「スリスリやめてください〜!」////

美紀「ふしだらな……あら」


ガチャッ
23 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2022/10/13(木) 19:30:01.83 ID:LuvLwxOJ0
蜜「こんばんは」スウッ

俊哉(また綺麗な人!? え、男は僕だけ!?)ギンギン!

巴「え、なんだか体が熱いね……」ペタペタ

俊哉「さ、触らないでくださいい!」

ななか「え、えっと、最後の参加者の人ですか?」

美紀「当たり前でしょう」

ななか「ひい」

美紀「それよりあなた。どうしてこんなに遅いの。私達はもっと前から来ていたわ」

蜜「ええ〜? だって、まだ時間まで10分はありますよぉ?」

美紀「10分では、何かあった時困るでしょう?」

蜜「ええそうですね〜。実はここに来る前に、電車が遅れて〜。余裕を持ってきたからこそ、10分前につくことが出来たんですね〜」

美紀「それを見越して、もっと早くに家を出なさい!」

蜜「それは無理ですよ〜うふふ」

美紀「なにが無理なもの……うっ!?」

蜜「うふふふふふ」ゴゴゴゴゴゴゴゴ

美紀「……ぐうっ」


巴「見て、あのヒスが簡単に収まったわ」

俊哉「え、ええ、あの人すごいオーラですね……(萎えてしまった。よ、よかったけど)」シュン

ななか「ええううう、恐い……」





ポォン……
24 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2022/10/13(木) 19:36:20.50 ID:LuvLwxOJ0
俊哉「!」

蜜「あらあ?」

美紀「ず、頭上から音がしたわ」


――みなさま、こんばんは


ななか「こ、こんばんは」

美紀「律儀に応えなくていいのよ」


――よくお集まりくださいました。

――これより始まるのは、人間の欲望が渦巻く闇の遊び。

――奴隷ゲームでございます。


俊哉「奴隷ゲーム!?」

美紀「ちょっと、物々しい題名ね」

巴「どんなゲームなんですか?」

蜜「あら、よく見たらこの場の皆可愛いわねえ」

ななか「奴隷なんて……ま、負けたら奴隷になっちゃうの? 私……?」

俊哉「る、ルールを教えてください!」


――これより、ルールを説明いたします


俊哉「録音なのかな……双方通じてはいないみたいだ」

蜜「あらあ、冴えてるのねえ。可愛いわあ」ムギュ

俊哉「うわあ!?」//////

巴「あっ!」

美紀「ちゃんと聴いていなさい!」
25 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2022/10/13(木) 19:43:35.44 ID:LuvLwxOJ0
――奴隷ゲームは、王様ゲームを元につくられた遊びでございます

・王様ゲームと違って「奴隷」のくじを引いた人間だけが他参加者全員の命令を受ける。
・命令できることはその場で、短時間で行えるもののみ。人体に被害を与える内容も不可能。
・参加人数n-1回、くじを引く(それぞれ〇回戦と呼称)。命令を一度も受けなかった者が優勝。


俊哉「め、命令を……人数的に、奴隷になった人は4つも受けるのか」

ななか「け、怪我をするような内容じゃないんですね」ホッ

巴「へえ……(この男の子といろいろ楽しめるかもしれない……!)」ジュルリ

蜜「あらあ、面白そう」

美紀「くじの結果によっては、優勝者が複数人出ることになるわね。その場合はどうなるのかしら」


――優勝者は、全員、既定の金額の賞金を進呈いたします

――それ以外の方にも、主催者側を楽しませる命令をしたり、命令をきちんとこなした場合に、賞金が発生いたします

――ただし、命令無視をした場合には……


俊哉「場合には!?」


――ベストエフォートが認められた際には、賞金減額で済まされますが……


俊哉「済まされますが?!」

巴「ベストエフォートって?」

美紀「わからないの? 何を学んでいるのかしら。つまり、能力等の問題で命令実行をできなくても、その為に全力を尽くせばペナルティは減らされるということよ」

巴「あ、ど、どうも」

俊哉「いや、その先を教えてくださいよ!」


―――――――小道具等は、そこのドアに入っております

―――――――頑張って、賞金を稼いでください


シイン……

26 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2022/10/13(木) 19:46:40.40 ID:LuvLwxOJ0
俊哉「お、終わった? 説明終わり!?」


ななか「こわい……っ」ガクガク

巴「だ、大丈夫?」ソッ

ななか「あ、ありがとうございます」

巴「うーん、あんまりハードな内容はしないようにしたいところだけど」チラッ


美紀「あなた、さっきはごちゃごちゃと理屈をこねていたけれど、あなたが来て人数が揃ったところであの音がした。それは、あなたが送れたせいで我々に迷惑がかかったということだと思わない?」

蜜「そんなこと言われても〜」ゴゴゴゴゴ

美紀「……ちっ、あなたが奴隷になった時のことを、楽しみにしているわ」



巴「平和に終わってみんなで賞金ゲット、とはならなそうね」

俊哉「た、確かに……」
27 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2022/10/13(木) 19:54:17.97 ID:LuvLwxOJ0
ウィイイン

俊哉「天井から何かが!」

コトン

巴「アームで運ばれてきたのは、筒……それに、割りばしのような棒が5本」

蜜「あぁ、王様ゲームみたいなゲームって言ってたものねえ」

俊哉「か、確認を……確かに、1〜4番の番号と、奴隷と書かれた5本です」

美紀「見せなさい」ガシッ

俊哉「わっ」

美紀「確かに。筒にも特に仕掛けは無いようね。多少豪華ではあるけれど。あら、底に紙が……」

ななか「か、紙?」

美紀「ええ。なんですって、”番号の数字が小さい順番に命令をできます”?」

蜜「あらあ? それならさっき言ってくれればよかったのにぃ」

美紀「ふん、その通りだわ」

俊哉「まだ何か隠していることがあるのかも……命令無視のペナルティもちゃんと教えてくれませんでしたし」

美紀「気に入らないわね。今頃この模様を見ている主催者が、何も知らない私達を掌で転がしているようで」

ななか「え、えっと」

巴「そろそろ、始めませんか?」



遂に始まる奴隷ゲーム。

安価↓1〜5でそれぞれの意気込み。キャラ被りは再安価。

コンマが最も小さいものが奴隷。あとは小さい順から命令の順番が決まる。
ゾロ目ボーナスは無し。
28 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/10/13(木) 20:21:37.44 ID:NKMq5LvKO
俊哉「どうしよう、でもやらないと・・・・・」
29 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/10/13(木) 20:47:28.86 ID:RmI8NM4vO
美紀 何者か突き止めて 社会的な罰を食らわせてやるわ
30 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/10/13(木) 20:59:02.77 ID:lRT9MmFo0
ななか
ま、まだ心の準備が出来ないのに、どうしよう……
31 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/10/13(木) 21:07:25.31 ID:Jwed5dQTO

俊哉くんにあんなことやこんなことを…ふふふ
32 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/10/13(木) 21:32:29.69 ID:aLLS2ouzO
蜜「なんだか素敵な夜になりそうね
33 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/10/13(木) 22:45:32.81 ID:LuvLwxOJ0
のんじゃったー続きはまたー
34 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/10/13(木) 23:35:23.32 ID:NEM1d4V8O
おつです
更新に期待
35 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/10/13(木) 23:37:27.56 ID:V6PfMDFtO

これは久々に良スレ
36 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/10/13(木) 23:58:09.72 ID:XDI5jFfaO
いいねいいね!続きはやく!
37 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2022/10/14(金) 07:51:09.73 ID:mUZUOnyY0

ありがとうございます、がんばります
38 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2022/10/14(金) 07:56:01.73 ID:mUZUOnyY0
――最後に、一つ言い忘れました


俊哉「!」

美紀「ルール違反のペナルティかしら? やっと……」


――くじを引くときは一斉に、”奴隷、だーれだ?”と言ってください


――……。


美紀「ちょっと、それだけ!?」

巴「とにかく、始めましょう」

美紀「指図しないで」

巴「……っ」

蜜「じゃあやってみましょ〜。さあ、あなたも」

ななか「は、はい……」



ス……



「「「奴隷、だーれだ!?」」」



巴「ふふふ、俊哉く……えっ? あ……あ!?」




――1回戦の奴隷は、紅阪 巴様に決定いたしました。
39 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2022/10/14(金) 08:00:33.06 ID:mUZUOnyY0
俊哉「と、巴さん?」

美紀「そう。では、主催者を楽しませる面白い命令を考えなくてはね」

ななか「ひえ、ひえ、ええ、私どうしたら」

蜜「可愛い……可愛い……奴隷になってビクビクしている巴ちゃんかわいい……!」

巴「え、えっと、どーしよ……えへっ」


巴(俊哉君からどんな命令がくるか楽しみすぎるうぅうううううううううう!!!)


俊哉「えっと、じゃあ、くじに描かれた数字の順に、命令をするんでしたよね。僕が1番なんですけど……」

巴(俊哉君がとっぷばったああーーーーーーーーーー!!)ズキュウウン!

美紀「なら、早く命令をしなさい」

俊哉「は、はい。え、えっと」

巴「え、えへへ、俊哉君、ねえ……」クネクネ

俊哉「え」ボッキ!
40 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2022/10/14(金) 08:06:07.73 ID:mUZUOnyY0
俊哉「え、ええっと」ゴクリ

巴「んふっ、うぅん、あぁん、あらん」クネクネ

ユッサユッサ

ボユッ、ボユッ

俊哉「な……うあはあああ……!」ジワ……

美紀「何をしているの、この痴女は」

ななか「ゆ、ゆうわく……?」

蜜「……」ニヤ

俊哉「うう、みんな見ている……勃起している僕が、女の子に命令するところを……」

巴「うふっ、ふふっ、ねえ……ふふふっ」アハアハジュルル

俊哉(う、すごい顔! 怖い位にこっちをギラギラと見ている! どうする、でも、んっ、変態扱いされるような命令をしてしまうわけにも……)



俊哉「えっと……め、命令します」

巴「!!!」ゾクゾクゾクウウ!





俊哉「”ゲッツ”してください」
41 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2022/10/14(金) 08:16:45.03 ID:mUZUOnyY0
巴「へ?」

俊哉「お、おねがいしま〜す……」

美紀「なにそれ」

蜜「あら……」

ななか「ほっ」


巴「ええ、なんでそんな……古いギャグを」

俊哉「いやあの、まあ、そんなに、えっと……ひどい命令をする必要もないかなーって(簡単に済ませてあげることで、カッコイイ男らしいと思ってもらえるかも……」

美紀「古いギャグですって? くだらないわね」

蜜「でも、命令は命令で、すぐにやらないといけないんじゃないかしらあ?」

巴「ま、まあやりますけど……(まあ、初めだし、様子見の意味もあるわよね……)」



巴「ゲッツ!」ボインバインッ!



俊哉「うわあ!? (両腕を振り下ろした勢いで、胸がすごいことに!?)」ギンギンギンギン!!
42 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2022/10/14(金) 08:25:58.91 ID:mUZUOnyY0
巴「ど、どうだったかなー」ウフフ

俊哉「す、すごかったです!」ギンギン!

巴「そ、そう……また……次はよろしくね?」キュンキュン

俊哉「は、はいっ!」ドピュッ!


俊哉「う、うわ、しまった……」



美紀「いつまでダラダラとやっているの。気色が悪い。2番を引いた人、早く名乗り出なさい。私は4番だから最後なの。早くして」

蜜「2番は私よ〜」ウフン

美紀「なら、さっさと命令して」

蜜「あらあ? でも美紀さん、じっくり命令を考えたいんじゃなかったのぉ?」

美紀「そんなものはすでに考え付いたわよ。あなたはあなたのことを早くしなさい!」

蜜「はーい」ゴゴゴゴゴゴ

ななか(こわいよお)


蜜「じゃあ、命令するわね。巴ちゃん……うふふっ、お尻が大きくてかわいいから、逆さになって撫でさせてぇ」
43 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2022/10/14(金) 08:32:57.90 ID:mUZUOnyY0
巴「えっ」

美紀「変態」

ななか「そ、そんなことをするんですか……?」

俊哉(ぼ、僕がかなり抑えたのに、この人はおもいっきり……)



巴「ど、どうも」ゴロン

蜜「あら、スカートを押さえながら逆さになるなんて……だあめ」パラリ

巴「あ///」ペローン

俊哉「う! 穴開きショーツ!?」

美紀「こちらも負けじと変態……」

巴「あ、あは、ああ、ああ、ああ」ゾクゾクゾワゾワ

蜜「あらぁ、もう濡れてるぅ……い・け・な・い・子」サワサワ

巴「はひいいいいいいいいい!?」

蜜「うふっ、いいでちゅね〜、いい声でちゅね〜」サワサワスリスリ

巴「あひ、ひひ、ひ! う、うはあ!」アヘアヘアヘ

美紀「涎まみれ……逆さですごい顔ね。これが本性? 私だったら、生きていられないわ」

蜜「だめでしょお美紀さん、そんな言い方かわいそうよぉ。ねえ〜、巴ちゃん」ナデナデサワサワスリスリスリ

巴「あひひょへえええええええ!」ビクウウウウン!!
44 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2022/10/14(金) 08:36:38.63 ID:mUZUOnyY0
蜜「じゃ、おしま〜い」

巴「はひいっ!」ベチャッ

美紀「うつ伏せに転がったわ……パンツ丸出しのまま汁まみれになって……最低」

ななか「ひええ、ひええ、ひえええ」ガクブル

俊哉「……」ゴクリ

蜜「はいおしま〜い。じゃあ、次はななかちゃんね?」

ななか「えっ! あ!」」

美紀「早く彼女に命令をしなさい」

ななか「は、はい、えっと、命令、ど、どうしよう、えっと」

美紀「……まさか、未だ考えていなかったの?」

ななか「ひっ!」

俊哉「あ、あの、その、ちょっと待ってあげても」

蜜「いいじゃないですか。命令を粛々と告げろ、というルールではなかったわよぉ?」

美紀「……」

蜜「せっかちさんはやめてぇ、少し静かに見守りましょうよお」

ななか「……おしり」

蜜「えっ?」
45 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2022/10/14(金) 08:39:46.20 ID:mUZUOnyY0
美紀「何?」

ななか「え!? あ、あう、あうあう」

蜜「だめでしょおって言ってますよね〜? ほら、途中でやめちゃった」ゴゴゴゴ

美紀「う、うるさいわよ。いいから、早く命令を言いなさい。おしりと聞こえたわ。お尻をどうするの。まさか、また触らせてとか言うのではないでしょうね」

ななか「えっ!?」

俊哉「あ、あの、あんまり……だから」

ななか「あ、あうあうあうあうあうあう、うう」

俊哉「あ、あんまりななかさんも気にしないで……えっと、なんていえば」

ななか「あう、あううう……その、あの」

俊哉「?」



ななか「おしり触らせてください……」
46 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2022/10/14(金) 08:43:51.90 ID:mUZUOnyY0
ななか「//////////////」


巴「……はあ、はあ……はあ?」

蜜「あらあ、そんなのでいいの?」

美紀「何かと思ったら下位互換。つまらないわね」フン

ななか「す、すいません……」

俊哉(いちいちきつすぎるよこの人……どういってななかさんを元気づければいいんだろう、ああわからない)


俊哉(それより巴さん、お尻丸出しのまま蹲って大丈夫なのかな……蜜さんの、その、テクニックがすごかったってこと……?)


ななか「じゃ、じゃあ、さわります」

巴「……」

ななか「え、えい」サワッ

巴「っ!」

ななか「えっと、すいません!」ペコ

巴「……え、おわり?」
47 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2022/10/14(金) 08:51:52.96 ID:mUZUOnyY0
美紀「くだらない!」

ななか「す、すみませんすみません!」ペコペコボインボイン

俊哉(ぺこぺこするとその分胸が揺れている……)

美紀「あれだけ人を騒がせておいて、ちょっとタッチするだけ? ふざけるのもいい加減に」

蜜「あらあ、あなたの言い方を借りると、すぐに命令をするんじゃないのお?」

美紀「何? あなたこそ、それほど急ぐ必要はないといったではないの」

蜜「……」

美紀「ふん、語るに落ちるとはこのことね。まあ、でもゲームを円滑に進めるために、私ももう命令を出すことにするわ」

俊哉「い、一体どんなことに」


美紀「巴さん。あなたは、どうやらずいぶん性欲が強いようね。さっきは、俊哉君の前でくねくねと」

巴「……っ」

美紀「喜んで古いギャグをして、彼に見せて楽しんでいたわね。私はその表情の変化を見逃しはしなかったわ」

蜜「前置きは良いから、早くして?」

美紀「必要なことよ。黙っていなさい。もう命令を言う所なのよ。間の悪い人」

蜜「っ」

美紀「巴さん。”そんなの関係ねえ”をしなさい。あなたのお得意で大好きな、古いギャグよ」

巴「え……」

美紀「もちろん、服装もそれに準じたものよ。ああ、わざわざ小道具部屋にはいかないで。面倒だから」

巴「え……えええ……それって……」


ななか(ぱ、パンツ一枚で、ネットか何かで見たあのギャグをやるの……? 男の人じゃなくて、女の子がやるの……!?)
48 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2022/10/14(金) 08:55:05.04 ID:mUZUOnyY0
蜜「それも可愛いかも……」ニッコリ

俊哉「な、なんだ、あな、あなたこそ、すごい変態じゃないですか!!」アセアセ

美紀「私は、彼女の好みに合わせて遊んであげているだけよ。君も楽しいでしょう?」ギロリ

俊哉「はあああああわわあわ」ガクガクガク

蜜(あら、へたりこんじゃった……俊哉君もかわいい……うふふ、おもらしでもしたらもっとポイント高いわ〜)

美紀「さあ、やりなさい。命令無視はどんなペナルティがくるかわからないわよ?」

巴「う……」

美紀「物理的に言えば、誰でもできること。ベストエフォートなんてない。1か0しかありえない。さあ、やりなさい」

巴「は……はい……!」



ヌギヌギバサッ



俊哉(ぱ、パンツ一枚! 穴開きパンツだけの姿! すごい……!!)

ななか「ひゃああああああ/////」



巴「ああああ……そんな……んっ、ああっ、んあっ、んあっ」ジュンジュンジュン
49 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2022/10/14(金) 08:59:58.48 ID:mUZUOnyY0
巴「はあ、はあ、はああああーーー!」バッバッ!ボインボイン!

美紀「ふふっ」

巴「私ぃ、女の子ぉーーーー! なのに、パンツ、一枚だ!」バッバッ!ブワッブワッ!ボインボユン!

俊哉「うわ、うわ、うわうあ! パンツ一枚でこんなに激しく……うああああ、うあああああ!」

ななか「ひゃあああああひゃああああああひゃああああひゃあああああ/////」


巴「 でもそんなの関係ねえ! そんなの関係ねえ! そんなの関係ねえ! 」シュバッババ!


蜜「あらあ、ダイナミックねえ」


巴「はい、おっぱっぴーーーーーー!」シュバッ!


俊哉(体をこんなに広げて……無防備な姿に……!)

美紀「あら、うまいのね。お上手だわ」パチ、パチ、パチ

巴(ああ……妹を楽しませるために覚えた芸人ギャグがこんなことに役立つなんて……)

美紀「それにしても、本当にあなたは最低ね」

巴「えっ」

美紀「股間から、下着から滲んだ汁が垂れているわよ? 糸なんて引いてみっともない」

トローリ

巴「はひっ! ひいいいいいいいいいい!!」
50 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2022/10/14(金) 09:02:24.74 ID:mUZUOnyY0
1回戦終了!

以下、
感想パート。先に示した通り、キャラごとの感想を安価で決め、今後の命令等に活かされます。

先に書いた通り、コンマが次のくじの結果になります。

安価↓1〜5、キャラ被りは再安価。
51 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/10/14(金) 09:05:56.07 ID:KMKzdMr5O
俊哉 あんな無茶な命令ができるなら僕だって…!
52 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/10/14(金) 09:25:54.08 ID:Lz5FDbttO

恥ずかしかったけど、悪くなかった…///
53 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/10/14(金) 09:29:53.64 ID:bNXc80PCO
ななか「もっと大胆な命令しないとまた美紀さんに怒られちゃう
54 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage saga]:2022/10/14(金) 11:02:00.96 ID:XAMcwaHS0
美紀 もっと罰を与えて反省させてあげるわ!
55 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/10/14(金) 11:31:00.23 ID:0MyGbV1v0
蜜 次は誰を可愛がってあげられるのかしら
56 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2022/10/15(土) 00:38:52.05 ID:QfDgf4XA0
巴「はあ、はあ、はひ、はひ、はひ」ヘロヘロ

俊哉「だ、大丈夫で……すか?(す、すごい姿で横たわってしまっている」///

巴「えへ……うへ……うへへへ〜」

俊哉「ううっ」ギンギン



俊哉(ああ、思いっきり上に乗りたい……次に王様になったら……じゃなくて、奴隷にならなかったら、できるかも……しれない……)ゾワゾワゾオオワ



ななか「どうしよ、どうしよ」ガタガタ

蜜「うふふ……っ」

美紀「さあ、みんな集まりなさい。二回戦を始めるのよ(くじを筒に戻してシャッフル」ガラガラガラ

俊哉「あ、あ、はい」

巴「俊哉くぅん……抱き起こしてぇ……」

俊哉「え///」ボッキボッキ!

美紀「早く来なさい。でないと、最後に残った一本をあなたのものにするまでよ」

巴「あ……くぅ」

美紀「全く、変態はこれだから嫌になるわ」

蜜「じゃあ、引きましょうね〜」

ななか「は、はい……」



「「「奴隷、だーれだ?」」」
57 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2022/10/15(土) 00:42:41.38 ID:QfDgf4XA0
俊哉「あっ!!!」

蜜「あらあ? どうしたのかな〜?」

俊哉「あ、あの、あのそれは」アワアワ

美紀「奴隷になったようね。私の目は誤魔化されないわ」

蜜(そんなに偉そうに言うことでもないと思うけど……本当にいじわるな人ね……)ニッコリゴゴゴ

俊哉「……うう、そうです……僕が奴隷になりました……なんでも命令してください……」

美紀「へえ、潔くその地位に甘んじるとは。意外と男らしいところがあるのね」

俊哉「え」パアアア

蜜(あらあら、急に明るくなっちゃってぇ。うふふっ、男らしいと言われたいがために頑張っている感が見え見え……かわいい! ……かわいい……)ニヤッ


巴「俊哉君が奴隷……どれい……」ブツブツブツ

ななか「え、え、なんだか怖いです巴さん……あの、服を着てはどうでしょうか……」

巴「私が一番だから最初に命令よね!? と、俊哉君! 今すぐ……こ、小道具をとって、赤ちゃんになりなさ――ーい!」ボインボイン!
58 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2022/10/15(土) 00:57:20.22 ID:QfDgf4XA0
俊哉「う、う、う!? あ、赤ちゃん!?」

美紀「いやだわ、最低のプレイね」

蜜「あらあ、可愛くていいと思うわあ」

巴「そう! そう! 俊哉君ならきっとかわいい!!」

ななか(パンツ一枚で胸を揺らしながらすごくうれしそうに……さっきまで恥ずかしがって動けなくなっていた人とは思えない……!)アウアウ

俊哉「あ、あああ、そんな……(で、でもここでごねたら男らしくないと言われる!)……わかりました、やります、小道具部屋に行ってきます!」

巴「早く! 早く!」ボユンボユン!

俊哉「はいーーっ!」ダダダダーーーーーーッ!



バタン!



巴「ああ、ああ、赤ちゃんになるのね俊哉君……あは、あは、ああ、ああ、遂に、遂に、ああ、ああ」ウヘウヘウヘウヘ

美紀「……最低の人間だわ。それとも、無様を晒して、タガが外れたと言ったところかしら」

巴「はあ……へ?」

美紀「パンツ姿でハアハア言って。正直言って、醜すぎるわ」

巴「……あっ」

蜜「あらあ、可愛いと思うけどぉ」

巴「は、はひっ! いいっ! あ、あわわ、あわわ、あ、あはっ、えへっ、は、恥ずかし、うえへ、へ、えへへ、へ、へ、へ、へ!?」ヘホヘホヘー!

美紀「何をしているの、もぞもぞと」

蜜(あらあら、すっごい混乱しちゃっているみたいねえ。うふふっ、面白いし可愛い!)

ななか(すっごいお胸がぶんぶん揺れて、たまにぶつかり合って……どうしてそんなになっているのに恥ずかしくないの……?)



ななか(そんなに、イイことなの? こういう風にすれば、いいの? そうすれば、怒られずに済むの? ああ……)

59 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2022/10/15(土) 01:03:30.20 ID:QfDgf4XA0
〜〜

俊哉「あ、あの、できました……赤ちゃんの……コスプレ……」

ななか(なんかそれらしい帽子と涎掛けとおむつと……ガラガラだけの姿ぁあああああ!?)

蜜「あらあっ! いいじゃない!」

美紀「最……低っ」


巴「あひゃーお―――――――――ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーっ!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!」


俊哉「うわあ!?」

巴「あひゃ、あひゃあ! おひゃひゃひゃひゃひゃは! 俊哉君、俊哉くぅううん!(押し倒す!)」ドシン!

俊哉「うわわあああ!」

巴「かわいいでちゅねえええ! はだかんぼでちゅねえええ! ほら、おっぱい飲むぅ!?(生胸を顔に押し付ける!)」ズオオオ!

俊哉「うわああ! うわあああ! す、すごい……あわ、あわ! う、うあ、うあ!(唇を突き出す! 乳首を探ろうとする!)」

巴「それよりぃ……オムツかえるぅ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜!」ガシッ!

俊哉「うわああああああ!!! だめですぅううううううううううう!!!」アワアワアワ!

美紀「待ちなさい。彼が赤ちゃんの姿になったところで、あなたの命令はこなしたわ(巴のパンツを鷲掴み)」キリッ

巴「え……えっ? ひえっ!」////

美紀「2番を引いた人の邪魔になるの。どきなさい」

巴「あふ……そ、そんなあああ……」

俊哉(助かったような残念なような)フヘーハー
60 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2022/10/15(土) 01:10:54.98 ID:QfDgf4XA0
蜜「じゃあ〜、2番は私だからぁ〜、私の命令ね!」

美紀「それなら早くして」

蜜「……」ゴゴゴゴゴゴゴゴ

美紀「そうやって笑いながら迫ってくるのいい加減にしてもらえる? 怖いのよね」

蜜「……っ」

美紀「ふん」

蜜「いじわるなお姉さんでちゅね〜、俊哉ちゃん」

俊哉「え、”ちゃん”!?」

蜜「うふふっ、俊哉ちゃん、女の子みたいで可愛い……(ほっぺなでなで)」

俊哉「う、うわ、うわ、うわ!」ギンギンドピュッ!

蜜「あら、この匂い、何かしら?」

美紀「うっわあ」

俊哉(ああああああああああああああああああああああめちゃくちゃ恥ずかしいいいいいいいいいいいいい!!! これが、空気に飲まれてすごい命令をしようとした罰だっていうのかあ!?)

蜜「何かしら……(ガチ)」

美紀「その匂い……最低ね。まったく、本当に、クズだわ。けれどよかったわね。その腰につけているものが、吸収してくれるから」

俊哉「や、やめてやめてえ! やめてくださいおねがいしますぅううう!」

61 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2022/10/15(土) 01:14:04.35 ID:QfDgf4XA0
蜜「うふっ、可愛すぎるわ。としこちゃんって呼んでもいいかな〜?」

俊哉「そ、それだけはああああああああああ!!!」

美紀「”それ”だけは? つまり、他のことはたとえどんな屈辱であろうとも受けるということね。”としこちゃん”と呼ばれさえしなければ、他は何でもいいの? 人間としての誇りがないとしか言いようがないわ。私の言った暴言ともとれる発言を、あなたは自ら証明したというしかないわ」

俊哉「                  」

蜜「あー、美紀さんいじめちゃだめですよぉ、としこちゃんこんなに可愛いんだから〜」サワサワ

俊哉「あ、あうあ、あう、あうあうあうあうあうあ!」ウヒヒヘホー!

ななか(いつになったら命令を……)

巴(うらやましい……あああ、赤ちゃんプレイを私としなさい、って言っておけば今頃……!)




蜜「そろそろ命令をしっかりやろうかしら。としこちゃん……お胸を揉みながら歌いなさい。”おっぱいおおきくなーあーれ”って」

俊哉「あああああ! ど、どこまでそんなああああああ!!」
62 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2022/10/15(土) 01:17:36.11 ID:QfDgf4XA0
俊哉「ああ、ああああ、ああああ……」スック

美紀「うわ、その姿で立ち上がられると余計に……見ていられないわね」

俊哉「ああああ、ああああ」

ななか「ああ、やだ、やだ、やだやだ///」

俊哉「あうう、あうううーーーーーー!」モミッ

巴「ああ///」



俊哉「おっぱいおーきくなーあーれえ! おっぱいおおきくなーあーれぇ!」モミモミモミモミ!



美紀「……見る地獄だわ」

俊哉「おっぱいおおきくなーあーれ!」モミモミ!

蜜「あら……ううん、確かに見苦しいわ」

俊哉「ひいう! お、おっぱいおおきくなーあーれ!」モミ!

ななか「やだやだやだ////」

巴「あふう、あふう!」ヘホヘホヘホヘホ

俊哉「うああ、見ないで見ないで見ないでください……ああああああ……!」


俊哉「と言うか、蜜さんと美紀さん、今だけすごいコンビネーションだああ……」ガックリ
63 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2022/10/15(土) 01:20:24.05 ID:QfDgf4XA0
美紀「そろそろいいかしら? 次の命令をするのよ」

蜜「ああ、そろそろ良いですよ〜」

ななか「えっ、あ、あの」

美紀「じゃあななかさん、命令をしなさい」

ななか「あ、は、はい(うう、美紀さんに順番を無視されたかと思った……」

美紀「何? どうしたの。早く命令をしなさい。まさか、またまだ考えていなかったって話をするのではないわよね?」ギロ

ななか「ひええ! ち、違います考えてます! あ、あの、あの、あの」ガクガクブルブル

巴「それは……?」ボイン

ななか「あの、そのーーーーーーーーえーっと!!」




ななか「あ、あの小道具部屋に見える……おまるをつかって、おしっこしてください!」
64 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2022/10/15(土) 01:29:37.33 ID:QfDgf4XA0
俊哉「うえ……えええ!?」

美紀「うわっ」

ななか「え、ええ?」

美紀「それがあなたの隠れた願望だというの……残忍非道だわ」

ななか「えええ! だ、だってだってええ!!」

蜜「あら、とてもいいじゃない。ねえ」

巴「え……あ、あ、はい! とてもいいと思います! 理想を言うならおしめの交換ですけど!」

蜜「まあ、おしめの交換? いいわねえ〜〜」

巴「は、はう、あ、あわわ////」

ななか(最初優しいと思ったけど、巴さんもあっち側なんだ……)


俊哉「あ、あのお、おまる引きずってきましたけど……その、今から、やります……」
65 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2022/10/15(土) 01:34:48.84 ID:QfDgf4XA0
ペリペリパサッ

ボロンギンギン!


俊哉「……」////


ななか「きゃーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーっ!!!!!」

美紀「うっ、うっ、最低!」

蜜「あら……そっちの方はあんまり可愛くないのねえ……無駄に大きいわ」

巴「おっきくたって、可愛いです!」

蜜「はっ! そ、そうね確かにそうだわ」ニッコリ

美紀「変態共が」

ななか(美紀さんがまともに見える……)


俊哉「はあ、はあ、うああああ!(勃起して上向いたモノが外におしっこ撒き散らさないように、腰を思いっきり引いて射程を制御して……)」ジョロロロローーーーーーーーー!


ジョババババアバッバ!!!


巴「/////////」

蜜「あらあらあ、健気ねえ」

ななか「ひいいいいいい!」

美紀「ゴミだわ」


俊哉「あああ、あああ、ああああああ! こんなに女の子達が見ている前でおしっこしてしまった……あああああああ! ああああああああああ!」
66 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2022/10/15(土) 01:41:38.76 ID:QfDgf4XA0
巴「ああ可愛い! 俊哉君かわいい!」

俊哉「や、やめっ」

蜜「ええ、可愛いわあ、としこちゃん」

俊哉「はずかしいやめてえええええ!」

巴(あれ、嫌がってる……かわいそう……私悪いことしたかも……)シュン

美紀「恥ずかしい? 何を今さら。楽しんでやってきたくせに」

俊哉「うひっ!」ピトピトポチャン

美紀「私の命令がまだ残っていることを忘れていないわよね?」

俊哉「わ、わかってますっ! あ……あわ! あわわわ!(両手でチン隠し」ガバッ

美紀「ふん、汚らわしい。今更になって……」

蜜「いぢめちゃだめですよお〜?」

美紀「あなたこそ、命令する前にいろいろお楽しみをしていたわよね?」

蜜「う」

美紀「ふっ、ついに黙ったわね。それでいいのよ」

蜜「……っ」

美紀「細井俊哉。命令するわ」

俊哉「!」


美紀「おしりぺんぺんを受けること」 
67 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2022/10/15(土) 02:16:22.85 ID:QfDgf4XA0
俊哉「う、う、また……子供扱い!?」

美紀「文句があるの?」

俊哉「い、言え、うけます!」

美紀「じゃあ私の膝の上に乗りなさい。お腹で」

俊哉「は……はい」スッ

巴「オーバーザニー!?」

蜜「あらあ」

ななか「あわわっあわわっ」

美紀「ふん。無様な姿ね。みんなの前でお尻丸出しよ。あと……あれの裏側も見えているわね」

俊哉「そ、そんな言い方!」

美紀「文句があるの? 奴隷のくせに」ピシャン!

俊哉「はう!」

美紀「ほら、ほら、ほら、ほら!」ビシャンピシャンピシャンピシャン!!

俊哉「うあ! うあ! うあうわうわああああ!」
68 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2022/10/15(土) 02:21:41.16 ID:QfDgf4XA0
美紀「少しは反省しなさい。自分自身の愚かな行いを。考え方を」ピシャン!ピシャン!

俊哉「い、うあっ! ああ、うわああ!」

蜜「あら……お尻が赤くならないわあ」

巴「え? あ、ああ確かに」

美紀「人体損傷は許されないと言われていたのを覚えていないのかしら? スナップを利かせて、音を出してはいるけれど……」ピシャン!!!!

俊哉「あう!」

蜜「実際なダメージは、精神的なもののみ、ということね」

美紀「そう言う事」ピシャン!

俊哉「あひあ!!」

巴(この人……すごいかも)

ななか(この人とんでもない人すぎるかも……)アワアアワ

美紀「ふん。あと……一発!」バシン!

蜜「あっ(狙いが逸れて……それとも狙って? 玉の裏側に……)」

俊哉「おぎゃおおおおーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーっ!!!!」

巴「わっ」

ななか「きゃあ!」

蜜「あらあ、すごい声」


俊哉「うううう、うえええええ!」



二回戦の感想パート 安価↓1〜5 
その辺のルールは一回戦と同じ
69 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/10/15(土) 02:40:53.51 ID:FvFYqKEyO
俊哉 (ちくしょう もう絶対に遠慮しないぞ 男としての僕を見せつけてやる!
70 :以下、VIPにかわりましてVIP警察がお送りします [sage]:2022/10/15(土) 03:10:54.88 ID:rN/yH9uQ0
VIPRPG完全終了さっさと畳んでもう二度とVIPに姿を現すなVIPRPG完全終了さっさと畳んでもう二度とVIPに姿を現すな
VIPRPG完全終了さっさと畳んでもう二度とVIPに姿を現すなVIPRPG完全終了さっさと畳んでもう二度とVIPに姿を現すな
VIPRPG完全終了さっさと畳んでもう二度とVIPに姿を現すなVIPRPG完全終了さっさと畳んでもう二度とVIPに姿を現すな
VIPRPG完全終了さっさと畳んでもう二度とVIPに姿を現すなVIPRPG完全終了さっさと畳んでもう二度とVIPに姿を現すな
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71 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2022/10/15(土) 03:27:37.27 ID:nvJPvLFTO
巴(良いもの見れて、満足!参加して良かったー。)
72 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/10/15(土) 08:47:27.29 ID:+wcb/P1qO
美紀
(ちょっと楽しくなってきたわ 次はどんな罰を与えてやろうかしら)
73 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/10/15(土) 08:57:44.09 ID:WwG5mqSo0
ななか (こんな事考えちゃ駄目なのに酷い目にあってる俊哉さんが可愛いと思っちゃう……)
74 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/10/15(土) 11:20:33.96 ID:BK4A6z7s0
蜜 (みんなエスカレートしつつあるわね ゾクゾクするわぁ
75 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage saga]:2022/10/16(日) 12:33:24.64 ID:IvScxLXn0
生存報告 もうちょっと待っててー
76 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2022/10/17(月) 10:21:40.54 ID:mQWX54wbO
俊哉「うう、いたたたた……絶対わざとだ……美紀さんが奴隷になったら、今度こそ本気を……」

巴「大丈夫……」

俊哉「あ、は、はい」

巴「……でちゅか〜?」

俊哉「ああ、赤ちゃん扱いやめて〜……」

巴「だってえ、そんな大人いないでちょ〜?」スリスリサワサワ

俊哉「はいひ! ちょ、やめ!」

巴「ふふふふ〜、おむちゅ、つけ直してあげまちゅね〜」

俊哉「って、うわわ! 脱がされてたの忘れてたー!」プラン

巴「さあ」

美紀「なにをセクハラしているの! 早くゲームに戻りなさい!」

巴「ひえ!」

俊哉「え、え!? おむつも無しのこの姿でゲームをしろって!?」

美紀「巴さんだってパンツ姿なんだから当然です! 早く来なさい!」

俊哉「ひええええ!」ブランブラン

蜜「うふふふっ、いいタイミングで……美紀さん、時にはGJだわあ」

美紀(ふん、いい見世物だわ)


ななか(ゆ、揺れている! 手で隠すくらいしてほしい……でも、あんな顔をしてあんなおおきな……きゃっ)



「「「奴隷、だーれだ!?」」」
77 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2022/10/17(月) 10:28:44.66 ID:mQWX54wbO
ななか「……あっ」

巴「1番だわ!」

美紀「2番ね。毎回4番でラストを飾れると思ったけれど、そうもいかないわね。まあ、奴隷になるよりはずっとましだわ。あと一回で終わりなのだから……」

俊哉「さ、3番だけど……ななかさんが奴隷なのか……」

蜜「うふふふ、私が最後の命令者……ななかちゃんに何をさせちゃおうかしら……うふふふ」


ななか「あ、あわわ……私、どうなっちゃうんでしょう……み、みなさん、お手柔らかに……」

巴「えっ」

ななか「……っ」ブルブル

巴「あ、あう……その」

ななか「……」

巴「……かわいそう」シュン

ななか「あうう、あううう」

巴「えっと……命令。右手を挙げて。以上」

ななか「えっ!?」

巴「は、早く」

ななか「はい……ありがとうございます」スッ


78 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2022/10/17(月) 10:35:37.08 ID:mQWX54wbO
蜜「え、終わり?」

美紀「また同情してくだらないことを。つまらないわ」

俊哉(う、僕の決意を揺るがすようなことを……困ったどうしよう。ただでさえななかさんだってのに)

美紀「ここへきて流れを断ち切るようなことをされて嫌ね。まあ、いいわ」ギロ

ななか「!?」

美紀「巴さんの分まで……スペシャルな命令をさせてあげるわよ」

ななか「い、いいいいいいいいいっ!?」

巴「そ、そんな!」

俊哉「スペシャルな命令?」ギンギン

蜜「あらあ? 命令を”させる”ですってぇ?」

美紀「えっ? あ……///」

蜜「あらあらー」

美紀「うるさいわ! 誰にだって失敗はあるわよ!」

蜜「それを美紀さんが言うなんてね〜」

美紀「こっの……!!!!     もういい、とにかく命令よ! ななかさん!!!」

ななか「ひ、ひっ、ひっ」





美紀「全裸になって、お尻で腹話術をしなさい!」

美紀「それも、小道具部屋のカツラの、あなたに似たものをお尻に被って!」

美紀「お尻には目鼻口を書いてあげる!」

美紀「あなたは内容も自分では思いつかないでしょう! 自分の体の特徴を上げ連ねて、全て謝罪で締めなさい!!!」
79 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2022/10/17(月) 10:38:23.40 ID:mQWX54wbO
ななか「ーーーーーーーーーーーーーーーーっ!!」

巴「あ、ああっ、ななかさん!」

蜜「おもしろそ……あらあら、ハードねえ〜」

俊哉「い、いくら何でも、なんて変態な命令だ!」

美紀「究極的な生き恥の屈辱こそ、最高の罰よ!」

俊哉「ば、罰って、ななかさんが何をしたと」

美紀「とにかく! 命令を実行しなさい! さもないとどうなるか……」

ななか「あ、あああ、ああああ、ああああ、あああああ」ヌギヌギ

巴「あ、あっ」

美紀「あら。すぐに実行するなんて偉いわね。断罪を受け入れなさい」

巴「……っ!」

俊哉「言い様がひどすぎるんだって……う、うわ////」

蜜「あらあ、すごいお胸!」



ななか「あう、あう、あうあう……」ボボボユン!!!
80 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2022/10/17(月) 10:45:54.03 ID:mQWX54wbO
蜜「それに陥没乳首……初めて見たわ〜。それに脱いだ服の中から……あらあ、黒紐パン!」

ななか「あううあううあううう!」ボヤンボユン!

俊哉「うわああ////」

巴「い、いいから早く!」

美紀「そうよ、早くしなさい。これはルールに則ったゲームなのよ」



〜〜

美紀「準備完了」

ななか「あああああ……」

蜜「あらあ、お上手ねえ。ななかちゃんのお尻が本当のななかちゃんみたいだわあ」

ななか「ひはああああ!」

俊哉「こ、こうなったら早く終わらせるしか」

ななか「はい……うう(尻を開いたり閉じたりし始める)」パッフンパッフン

巴「わ////」

蜜「あらあ、お尻の穴が良く見えちゃうわあ」

ななか「あうううう……」

美紀「早く台詞を言いなさい!」

ななか「はい……150pのチビでごめんなさい!  黒髪を伸ばしていてごめんなさい!」

俊哉(何も悪くないのに!)

ななか「眼鏡が必要な近眼でごめんなさい! お胸が大きくてごめんなさい!」ユッサリ

巴(かわいそうすぎる)

ななか「お尻も大きくてごめんなさい!」パッフンパッフン

蜜(お尻の肉もすっごいものねえ〜)

ななか「肌が白くてごめんなさい! 陥没乳首でごめんなさい!」

美紀(実に面白い光景だわ)

ななか「自分の乳首を吸うことができてごめんなさい〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜!!!」


「「えっ」」


81 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2022/10/17(月) 10:47:46.78 ID:mQWX54wbO
俊哉「じ、自分の!?」

美紀「あら、無様ね」

巴「え、ええ、えっすごい」

蜜「あらあ〜、吸ったことがあるのねえ〜。うふふふっ」


ななか「はっ!」


ななか「わたし……いう必要のないことまで……ああああああ!!!」




ななか「ああああ、あああああ! 申し訳ございませんでしたあ〜〜〜〜〜〜〜〜〜!」




ななか「はああ」ガックリ

巴「だ、大丈夫!? よくがんばったわ(寄り添いつつ自分の脱いだ服をかける」バサッ

ななか「はあ、はあ、はあ///」ハアハア

巴「え?」

ななか「あは、あは、あは……」ウヘヘ

巴「え、ちょっと、え? なんで笑って」

ななか「へ!? は!? あ、あわっ、巴さん!?」

巴「今気づいたの!?」
82 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2022/10/17(月) 10:53:45.19 ID:mQWX54wbO
俊哉(ううん、今のななかさんに本気を出すのは……ううん、鬼畜すぎるよなあ)

蜜「ねえ、おちんちんくん」

俊哉「へ!?」

美紀「おち……あなた、下品なあだ名付けは許されないわよ!?」

蜜「はあい、ごめんなさ〜い。でも、俊哉君」

俊哉「は、はい///(すごい近い! いい匂いがする……)」

蜜「うふふ」ニコ

俊哉「////」

蜜「巴ちゃんのような、当たり障りのないことをしない方がいいわよ。今のように、より大変な命令を下される可能性が増してしまうから……」

俊哉「え、そんな」

蜜「うふふ」ゴゴゴゴゴ

俊哉「ひえ!?」ビクウッ!!


俊哉(どうしよう、でも確かに、美紀さんがいるから……いや、蜜さんこそそう言うこと考えそうな雰囲気だ……)

俊哉(なるべくななかさんを傷つけず、2人を満足させる命令を出さないと……)

俊哉「うーん……うっ(うち伏せているななかさんのお尻が揺れている!!)」


ななか「あ、あの、私、別に、喜んでいたわけではなくて!」プリンプリン

巴「え、えーっと、何も聞いていないんですが……」


俊哉「め、命令、思いつきました! ななかさん、えっと、すいません、カンチョーします! お尻を広げてください!」



83 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2022/10/17(月) 11:00:55.34 ID:mQWX54wbO
美紀「何その子供じみた内容は」

蜜「良いと思うわあ……おまぬけな子供のような扱いを受けるティーンの女の子……GJだわぁ」ウットリ

美紀「まあ、無様さと言う点では確かにね」


巴「俊哉君、そんなひどい!」

ななか「早く……!」パックリ

巴「いっ!?」

俊哉「う、うわあ/// お尻がじっくりと開けられて……すごい光景だ///」

ななか「早く、早く……!(アナル挿入……欲しいのお!」

俊哉「わ、わかりました! うわあああーーーーー!」ズブ!!

ななか「ぴょああああああああああ!!!」ビッシャアアアアアアアアアアア!!


蜜「あらあ潮噴き〜?」

美紀「淫乱な!」


俊哉「あ、あの、おれ、すいませ……うっ(顔を床に埋めてお尻だけ持ち上げて、両手で穴を押さえる……めちゃくちゃに……えっちだ)」ドキドキドッキン!

ななか「あは、あは、あは、あは……」

巴(とろけるような笑顔……うそでしょ)


蜜「じゃあ私の命令よぉ、お得意の乳首吸いを見せてねぇ! さっきの俊哉君みたいな、赤ちゃんの格好でぇ!」
84 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2022/10/17(月) 11:06:57.51 ID:mQWX54wbO
俊哉「う、うおっ(本当に見られるのか!!」

美紀「そうね、そんなはしたないことをしているような人間ならば、それを他者に晒す罰はうってつけだわ」

巴「オムツやおしゃぶりを用意しました!」

俊哉「え、さっきまで同情的だったのに行動が速い……」

蜜「じゃあ、おむちゅちまちょうね〜」ニヤリ

ななか「は、はひ……っ!」ゴロン


〜〜


ななか「ば、ばぶう! ばぶばぶ!」/////

俊哉(こんなに胸の大きな赤ちゃんがいるなんて……///)ギンギンドギン!

美紀「ふっ、あなたはいくつなの? まだおむつが取れないなんて、情けないわ」

ななか「ばぶっ! ばぶばぶ!」

蜜「うふふふ、じゃあねえ、ななかちゃあ〜ん? おっぱいの時間でちゅよ〜(ななかのおっぱいソフトに鷲掴み!」ガイシッ!

ななか「!!」

蜜「さあ、さあ〜(乳首を顔の前に持っていく。よく伸びよく曲がる!)」

ななか「ば、ばぶ……(口を開けて、おしゃぶりを落とし、乳首を口に!」ムグ


ンチュ、ンチュ、ンチュ、ンチュ


レロレロ、ペロペロ、エロエロロ……


ペロペロ、ンチュミチュ、ヌッチュ、ヌル……




感想パート! 安価↓1〜5。 次はいよいよ最終戦!
85 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/10/17(月) 11:30:45.31 ID:wPBzBIwF0
俊哉「あのおっぱいで挟まれたら気持ちよさそう」ギンギンドギン!
86 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/10/17(月) 18:26:07.53 ID:JmM0iLWJ0
ななか
また奴隷になっちゃったらどうしよう……///
87 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/10/17(月) 20:17:55.77 ID:zTgyVXvIO
美紀
最後か…ならとっておきの命令をぶつけてやるわ
88 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/10/17(月) 20:49:53.97 ID:wH3sgkmyO

最後にもう一度俊哉くんにすっごいことしたい
89 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/10/17(月) 22:16:55.91 ID:5XKNGiBZO
蜜(最後まで奴隷には選ばれなさそうね ちょっと残念かも
90 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2022/10/17(月) 22:43:26.17 ID:mQWX54wbO
ハア、ハア、ハア……



美紀「無様な本性を晒したようね」

ななか「はあ、はあはっ、あああ、ああ、恥ずかしい……」ウヘラ

巴「庇ったのがバカみたいかも……」

蜜「それよりぃ、早く最後の勝負をしましょお?」

美紀「ふっ、裸になったのが5人中3人。さらにそのうち2人が赤ちゃんとはね」

俊哉「うう、しかも僕はオムツすらなし……」

美紀「蜜さん。覚悟はできているかしら? 私の運気は上り調子……生まれたことを後悔するほどの屈辱を味合わせてあげる」

蜜「あらひどい。だけど、1,2回戦はトリを飾ったのに、今は2番目になった美紀さん……運気は下がっているんじゃないかしらあ?」

美紀「なんですって?」

蜜「そちらがそう言うつもりなら、私も命令頑張っちゃおうかなあ」

美紀「ちっ」

蜜「うふふ」ゴゴゴゴゴ


俊哉「ど、どうしよう、俺もそれくらいの凄いこと考えた方がいいかも……」

巴「あれらの矛先がもし私に向いたら……」

ななか「ひゃうう……」




「「「奴隷、だーれだ!?」」」
91 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2022/10/17(月) 22:49:30.61 ID:mQWX54wbO
ななか「い、1番!」

美紀「2番! 蜜さんはどうかしら?」

蜜「あらあ、3番だわあ。少しは美紀さんの命令を受けてみたかったかもおぉ」

美紀「何よ、気持ちが悪い」

巴「よ、4番!」


美紀「えっ? じゃあ……」



俊哉「ど、奴隷っ! 僕が……また!!」


美紀「あらあら。可愛そうに」クスッ

蜜「運が悪いのねぇ。確かに理論上、4回連続奴隷もあり得るわけだけど……」


ポォン

巴「あっ、アナウンスの音!」

――これにて、優勝者が決定いたしました。美紀さん、蜜さん、おめでとうございます。

――では、最後の命令をお楽しみくださいませ……



俊哉「あ、あああっ、そんな、男としての本気も出せないまま……そんなーーーーー!」

92 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2022/10/17(月) 22:56:58.83 ID:mQWX54wbO
ななか「じゃ、じゃあ私……えへっ」

俊哉「な、ななかさん? なんだか……雰囲気が違うような」

ななか「さっきのお返しだよ……えへっ」

俊哉「あ、あの、あのあの!?」

ななか「アナル挿入させて……私のおっぱいでえええええ!」

俊哉「え、え、え、あ!?」

ななか「お尻、向けてぇええええーーーーーーー!」

俊哉「はいいいいっ!(ヨツンヴァインでケツを開く!」ガバッ!

ななか「えいっ!(無理矢理谷間に爆乳を突っ込む!」ズムッ!

俊哉「あうっ(柔らかな感触が……!」ハヒッ


美紀「あら嫌だ、猿のような顔ね」

蜜「あら〜可愛くない〜」

巴「赤ちゃん同士でエッチしてる……わあ//」
93 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2022/10/17(月) 23:00:58.92 ID:mQWX54wbO
ななか「あん、はんっ、んっ、んっ!」スリスリグムグム

俊哉「あはっ、おお、お、あ、ああ、お、おっぱいが、おっぱいが、僕のお尻に、ひあ、は、ひあ、は!」ウヘーエヘー


美紀「物理的に考えて、当然挿入なんて不可能だと思うのだけれど」

蜜「本当よねえ。でも、彼、とても気持ちの良さそうな顔をしているわあ」

美紀「お尻が性感帯なのかしら」

蜜「そうかも! ずっとだけどギンギンだし」

巴「こ、このままだと、ベストエフォートでおしまいでしょうか」


ななか「んっ、んっ、ああ、んっ! 乳首が……んっ!」ボッキ!

俊哉「はひいっ!?」

ななか(乳首が勃起して、穴に入った……! 私の……おっきな乳首が)

俊哉「んあああああああ! ああああああーーーーーーーーーーーー!!!!」ドッピュウウウーーーーーー!!


美紀「あら」

蜜「まあ」

巴「わ……床に」



俊哉「ああああ……恥ずかしすぎる……っ!!(でも気持ちよかった……!」
94 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2022/10/17(月) 23:07:16.87 ID:mQWX54wbO
ななか「えへ、あは、は、あへ、えへっ(願いがかなっちゃった……全部……えへへへへへっへえっへえ)」トローン

巴「倒れこんじゃった……けど、嬉しそうだからいいか……」ハア


美紀「じゃあ、次は私ね」

俊哉「あ、あああっ」

美紀「また君に矛先を向けることになるとはね」

俊哉「ああああ」

美紀「恨むなら、浅はかな考えで勝負に臨んだ自分の愚かさを恨むことね」

俊哉「あうう、ああううう!」

美紀「では、命令よ。また小道具を使うわ。ワイヤーと、フックを二つ。それぞれ繋いで、鼻とアナルに入れるのよ。ああ、アナルに入れる側は、あなたのご自慢の男根の根元に縛り付けてからね」

俊哉「そんなことを!?」

美紀「ええ」サラッ

俊哉「はい……」

美紀「ああ、もちろん命令はこれで終わりではないわ。今言った、自身の浅はかさ、愚かさを謝罪しなさい。私を相手に勝負を挑んだということをね」

俊哉「うぐぅううう……!」

美紀「当然、土下座よ」

俊哉「あああ……はいっ」ガックリ


蜜「そんなこと私にさせるつもりだったのねぇ……恐い人ぉ」ニッコリ
95 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2022/10/17(月) 23:11:22.89 ID:mQWX54wbO
〜〜

俊哉「あああ、ああああ、ああああ、ふがああっ」

美紀「はっ、豚になったわね。男根がぎちぎちで苦しいかしら」

俊哉「あ、ああ、く、苦しいです」ギンギン

美紀「そのくせ未だに勃起をして、恥ずかしくないのかしら。豚」

俊哉「ひ、酷いことを言わないで、あああ、あああ」



巴「み、見ていられないかわいそうな姿」

ななか「えへへへへ(陶酔してみていない)」ヘロヘロ

蜜「あらあー、元の彼を思えば中々可愛いかもぉ〜」

巴「……」
96 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2022/10/17(月) 23:18:07.00 ID:mQWX54wbO
俊哉「すみませんでしたあ!
俊哉「すみませんでしたあ〜〜〜! う、絞められてちんちん痛い……」ガバッ!

美紀「ふっ、また這いつくばっちゃったわね」

俊哉「はい! それは、僕が、すごく馬鹿な豚で、頭が悪くて愚かで浅はかで、美紀さん……いえ、美紀様に勝負を挑んだからです!」

美紀「そう」

俊哉「そうです! 申し訳ございませんでしたぁーーーーーーーーーーーーー!!」

美紀「よろしい。少しは反省したようね」

俊哉「なんでこんなに理不尽な……」

美紀「何か言った?」

俊哉「い、いってません! すみません!」

美紀「言ったでしょう。私のことを理不尽と」

俊哉「あ……ううっ」

美紀「謝りなさい!!」

97 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2022/10/17(月) 23:19:06.50 ID:mQWX54wbO
俊哉「申し訳ございませんでしたぁあ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜!!」

美紀「何を申し訳なく思ったの!?」

俊哉「理不尽と言ってすみません!」

美紀「誰のことを理不尽と思ったの?!」

俊哉「美紀様を理不尽と言ってすみません!」

美紀「それでは私が理不尽である事実を指摘したかのようじゃない!」

俊哉「理不尽ではない美紀様を理不尽と中傷してすみませんでしたあ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜!!」

美紀「何を言っているの! 私を理不尽と言った時点で、最初の謝罪が台無しになっているのがわからないの!?」

俊哉「あうう、あううう! 浅はかにも美紀様に勝負を挑んですみません! 理不尽ではないのに美紀様を理不尽と言ってすみません!」ペコペコ

美紀「言われてするような謝罪は本当の謝罪じゃないわ! 自ら苦痛を甘んじて受けることよ! その鼻が表す姿を意識して、もう一度!!」

俊哉「そ、それって……豚?」

美紀「自分で考えなさい!」


俊哉「うう、ううううっ! ぶひいーーーーーーーーー! 美紀様に勝負を挑んで私がバカでしたぶひーーーーー! しかも、理不尽ではない美紀様を理不尽と言ってすみませんぶひーーー! あと、何度も謝り方を訂正させてすみませんでしたブヒいいいいいーーーーーーーーー!!!」
98 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2022/10/17(月) 23:25:18.45 ID:mQWX54wbO
美紀「へえ、最後の謝罪に自分で思い至るとは感心だわ」

俊哉「はあ、はあ、ふあ、はあ」ダラダラ

美紀「うわっ、涙に鼻水、涎……汚い」

蜜「うふふっ、終わりのようね〜」

美紀「ええ、もういいわ。あなたが私に考えた命令を見せてもらえるかしら」

蜜「わかりましたあ〜」ニッコリ

俊哉「はあ、はあ、はあ、へえ、はあ」

蜜「うふふふ……じゃあ〜〜」

俊哉(また赤ちゃんプレイ? それとも)

蜜「もっと可愛い動物にしてあげるわあ。ブリッジして〜、太腿に目を描いてぇ、おちんちんを前に向けて走り回ってもらおうかしらぁ」

俊哉「な、な、な!?」

巴「何その珍妙な生物」

俊哉「ち、珍妙!?」ガーン

蜜「あぁ、鳴き声は、”まんこぉおおー!”で!」

俊哉「ま、ま……ああああああっ」


美紀「私にそんな下品なことをさせようとしていたなんて、ぞっとするわ」ニヤリ
99 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2022/10/17(月) 23:27:42.45 ID:mQWX54wbO
俊哉「ぶ、ブリッジをして……」ガッシリ

蜜「目はこっちで描いてあげるぅ〜」サラサラ

俊哉「あひひひ!」

美紀「笑いだしたわよ気持ちが悪い」

俊哉「だ、だってくすぐったくて!」

巴「……」

俊哉(巴さんの目が座っているぅ!)

蜜「うふふ、じゃあがんばってね〜」

俊哉「あああ……はいっ」




俊哉「まんこまんこぉお〜〜〜! まんこまんこまんこおおおーーーー! まんこーーー! まんこおーーー! まんこ、まんこ、まんまんこおぉおーーーーーーーーーー!」ドドドドッドドドドドドドドドドドオーーーーーーーーーーーーー!!
100 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2022/10/17(月) 23:30:55.16 ID:mQWX54wbO
蜜「あらあらあ、すごいわあ。机の周りをすごい速さで」

俊哉「まんこまんこおお! まんこおーーー!」ドドドドドダダダー!!

美紀「背面と言うか、この生物のお尻が豚のような醜悪面で……本当に珍妙ね。あら、小道具部屋に突っ込んでいったわ」

俊哉「まんこおおーーーーーーーーー!」ガシャンガララガラ!

巴「あっ、大丈夫……?」

俊哉「まんこおおおーーーーーーーーー!」ドドドドドダーーーーーーッ!

巴「わっ出てきた!」

美紀「って……嫌だわ、いろいろくっつけてきたわ」

蜜「あらあらあ、おちんちんにリボンが巻かれているわあ。髪にお星さまがさし込まれて、ピンクのパウダーがそこかしこに振りかけられて……可愛いコーディネイトねえ」ホンワカ

俊哉「まんこまんこお! まんまんこおおーーーーーーーーーーーーーーーー!」ダーーーーーーーーッ!!





〜〜〜〜

101 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2022/10/17(月) 23:34:48.91 ID:mQWX54wbO
俊哉「はあ、はあ、ああ、はああ、なんてことしちゃったんだああ」

美紀「小道具部屋に飛び込んだのは、はっちゃけかしら?」

蜜「たぶんそうかも。でも、いいサービスだったわよぉ」ツンツン

俊哉「は、ひ、いえ!」

蜜「うふふ、これで私の命令はおしまい。最後はー」

巴「っ」

俊哉「あ、あう! 巴さん」

巴「……」

俊哉「あ、あの?」

巴「…………」

俊哉「え?」

巴「………………」

俊哉「ず、ずっと見つめて、どうして……」

巴「さっきみたいに、ブリッジして」

俊哉「えっ」

巴「そして……5分でいいから、ずっと動かないで!」

俊哉「え、わ、わかっ」

巴「私に何をされても……ずっと、動かないでーーーーーーーーーーっ!!」グオオオッ!

俊哉「うわあ!?」


蜜「あらあ、覆いかぶさるように……まあ」

美紀「ふん、ゲームのルールを利用して、お盛んなことだわ」

ななか「えへへへ〜えへへへへ〜〜」
102 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2022/10/17(月) 23:38:13.38 ID:mQWX54wbO
俊哉「ブリッジしましたあ!」

巴「うん、うん!」ガバッ

ムニイッ

俊哉「うお!? 巴さんが、僕の顔を、太腿で挟み込んだ!?」

巴「ん、んっんっ!」ムッチムッチスリスリ

俊哉「おおおう! おおおおおう!?」ヌッチャヌッチャ

蜜「あらあ、角ニーみたいな動きだわぁ。それを男の子の顔でやるなんて」

美紀「さっきの分もあるせいで、どんどん彼の顔が汁まみれになっていくわ」

巴「んっ、んうっ、んぅう! んううう!」グリグリジュリジュリ!

俊哉「おはっ、あおあっ、おお、うぼっ、あっ」ベッチャベッチャヌルルルル

巴「ああ……はあんっ!」ノッシ

俊哉「!?」

美紀「今度は体を重ねたわ」

蜜「69……とはかなり違う感じだけれどそうよねえ。あら。ついでにパイズリも出来ちゃってるわあ」





103 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2022/10/17(月) 23:42:19.89 ID:mQWX54wbO
俊哉「んうぅううーーーーーーーーー!?」

巴「ん、あ、んなっ、あっ、んああ、んあああ、俊哉君の……ああ、匂いがする……」ズリズリムチュムチュ!ヌチュヌチュヌプヌプ!

俊哉「あふう! ほあああ! んあ、んあ、く、くひいいっ!」ドッピュウウウ!!

巴「あはあああ! 噴水みたい! ああ、あああん、あ、あ、あ、あ、あ、あん!」スッ


蜜「あっ、足が床を離れたわ! 潰しちゃうかもぉ……えっ?」

美紀「持ちこたえた! ブリッジした少年の上に、己の秘所をあてがいながら水平に伏せる少女……本当に珍妙な光景だわ」

ななか「えへへへへ〜〜〜」ヘラヘラ


俊哉「うお、おおお、おおおおおお〜〜〜〜〜〜! 巴さん、巴さん! 巴さん! 巴さあああん!」ヌラヌラジュパジィパ!ハアハアハア

巴「おちんちん……ああ、んあっ、ああ、ああ、あああ……苦い……ああ、んああ、はあ、ああ」ヌリュヌリュヌチリッ、ズチュ……


俊哉「あああ、あああああ、あああ、ああーーーーーーーーーーーーーーっ!」ガバッ!

巴「あはあああああああああああああああああ!」ヒアアアアアアアアアアア!!



蜜「あ、抱きしめた……俊哉君が」

美紀「ブリッジが崩れたわ!」


ズッシイイイイン!!!
104 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2022/10/17(月) 23:48:16.68 ID:mQWX54wbO
俊哉「はあ、はあ、はあ、はあ」ガッシリ

巴「ああ、ああ、ああ、ああ」ガッシリ

蜜「あらあ、2人共抱き合っちゃって、仲が良くなっちゃったわねえ〜」

美紀「ふん、不純異性交遊よ」


ポォン

――これにて、今回の奴隷ゲームはおしまいになります


蜜「あら」


――同時優勝者となられたお二人には、それぞれ1千万円をお渡しいたします。


美紀「すごいわね。ほとんど何もしていないのに。まあ、宝くじのようなものかしら」

蜜「言いかえれば、このゲーム自体が4連続のくじ引きのようなものだったわねえ」


――それとは別に、命令内容と命令実行の賞金も、それぞれ後に集計いたしまして、お送りいたします


美紀「さらにボーナスが? すごいわね」

蜜「うふっ、他の子達もそれは貰えるんでしょう? よかったわね〜」

ななか「えへ、えへ、アナル挿入……」ウヘヘヘヘヘ

美紀「大丈夫あなた」


105 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2022/10/17(月) 23:51:08.50 ID:mQWX54wbO
――ただし、最後の命令……5分間姿勢を崩さない事、に違反した細井俊哉様ですが


俊哉「えっ?」

巴「はっ! 私、なにを……やだ、皆の前で恥ずかしい」

俊哉「あ、ああ、そういえば僕も」

美紀「言っている場合? ペナルティが言い渡されるところなのよ」


――こちらは、主催者側の判断により、賞金の減額を行いますので、ご了承くださいませ


美紀「って、減額だけ!? 借金を背負うということもなさそうね」


――はい


美紀「答えた!?」ビクッ



――それでは、解散となります。1時間以内にエレベーターを使って、建物からお出になってくださいませ

――それまでは、休憩時間として、シャワールームに入ったり、冷蔵庫に用意いたしましたものを召し上がっていただいて構いません……




プツッ

106 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2022/10/17(月) 23:54:11.54 ID:mQWX54wbO
俊哉「おわった……んだ」

美紀「ええ。だから、いつまでもくっついているのをやめなさい」

俊哉「え? あっ!」

巴「……離れなくてもいいんだけど……///」

俊哉「え////」

巴「/////」


美紀「ふん。まあいいわ。それよりあなた」

蜜「はあい?」

美紀「まあ、なかなか面白かったわ。次こんな機会があった時は、ひいひい言わせてあげる」クス

蜜「あらあ、それは……でも、私も美紀さんの可愛い姿を見てみたいのよねえ」ニッコリ

美紀「やれるものなら……やってほしくないわね。正直」




ななか「うへえへへへへえ、へへへへえ、あへあへあへ……って」




ななか「私一人でずっと転げまわりながら……はずかし……っ!!」/////
107 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2022/10/17(月) 23:56:04.54 ID:mQWX54wbO
――いかがでしたでしょうか、本日の奴隷ゲーム

――楽しんでいただけましたでしょうか。それならば、光栄でございます

――もしも楽しんでいただけなかった方は、次のゲームの参加者を推薦していただけたならば……楽しめることもあるかもしれませんね

――ぜひまた、いずれかの地でお会いしましょう




――それでは
108 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2022/10/17(月) 23:57:08.23 ID:mQWX54wbO
今大会、これにておしまい。
安価ありがとうございます!
109 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage saga]:2022/10/18(火) 00:27:39.44 ID:a+Ibt7Dw0
おつ、楽しませてもらったよ
110 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2022/10/18(火) 06:06:17.04 ID:fOQ53YYNO
ゲームのルール

・王様ゲームと違って「奴隷」のくじを引いた人間だけが他参加者全員の命令を受ける。
・くじの番号はコンマで決定、命令者は数字が若い順に命令していく。
・命令できることはその場で、短時間で行えるもののみ。人体に被害を与える内容も不可能。
・参加人数n-1回、くじを引く(それぞれ〇回戦と呼称)。命令を一度も受けなかった者が優勝。
・命令でさせられた格好は、命令でのみ変更できる。
・命令無視・拒否・違反すると……(能力的に不可能な場合はベストエフォートで許される)

・奴隷にならなかった者が優勝(複数人いる場合は同時優勝)、高額賞金が獲得できる。
・命令した内容、命令実行によって、それとは別に賞金獲得ができる。


スレのルール
・参加キャラは安価のテンプレで決定
・命令内容の指定は不可。
・命令はテンプレ内の情報と、各回戦終了ごとにキャラの感想を安価するので、それらを加味して決定される。
・くじの結果は、感想安価”後”のコンマで決定。
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