【ペルソナ】屋根裏のゴミ「ボテ腹エッチしたい」

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1 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2022/11/05(土) 20:36:51.15 ID:JVEgsrFW0

屋根ゴミ「ん…んっ…」

屋根ゴミ「んんっ!!んっ!!ん!」

屋根ゴミ「はぁ…っはぁ…」

 レンタルしたエロDVDを見終わり、自慰を終了する。
自慰自体久しぶりだ。いつも彼女達をセックスしている。こういうと怒られるが、自慰とセックスは別物だ。セックスで必ずしも性欲解消できるとは限らない。

屋根ゴミ「何せやりたいジャンルが彼女に合致するというわけじゃないからな」 
当然だが妻帯者や彼女持ちでも自慰はする。
いくら美人の日本人の彼女がいても、外国人とヤる場合はできないし。義理の妹とかもシチュエーションなら可能だが、本物は無理だ。
 だから男達はエロDVDを見て自慰をするのだ。
 だが、俺は十人彼女がいる。多くの男よりも大抵の欲求は叶えられる……と思っていたがこれは無理だ。
屋根ゴミ「……」
若妻欲求不満のエロ妊婦
さっき見たタイトルだ。

妊婦……。
エロかった。
子を宿すという女の本能。と仕組みからなら体の変化。
それと伴う、体に注ぎ込み、刻まれる男のDNA。それからのなる女の萌芽……。
実に、勃起する。
2 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2022/11/05(土) 20:39:14.86 ID:JVEgsrFW0
屋根ゴミ「妊婦とやりたい…」

屋根ゴミ「ん?待てよ。俺に彼女が11人もいるじゃないか」

屋根ゴミ「なら妊婦にしてもいいだろう。よし、孕ませよう」

杏「に、妊娠?」
杏「え?いやっ…その色々と飛ばしすぎじゃない?」

屋根ゴミ「何故だ?」

杏「だって私たちまだ学生だよ?」
屋根ゴミ「関係ない!杏が好きなんだ、俺は!」

杏「え?」
屋根ゴミ「杏が好きだから妊娠させたいんだ!何か変か?」

杏「……」
杏(確かに、彼は好きだし、彼がしたいことはさせてあげたい)
杏(でも、妊娠って赤ちゃんだよね…。う、うううう……そんなこと…)

杏「ほ、本気なの?」
屋根ゴミ「本気だ」
杏「……」
杏「わ、分かった。妊娠する。その……責任は取ってよ」
3 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2022/11/05(土) 20:40:27.94 ID:JVEgsrFW0
真「え?妊娠?」
真「何言ってるの?」
屋根ゴミ「妊娠して欲しいんだ」

真「ふざけないでよ。あなた、まだ学生でしょ。私だってそうよ」
屋根ゴミ「ふざけてない!真が好きだ」

真「え?」
屋根ゴミ「好きな女を孕ましたいのは男の本能だ」
真「……」
真「そんな、無責任な」
4 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2022/11/05(土) 20:41:08.90 ID:JVEgsrFW0
屋根ゴミ「責任は取る!だから、孕んでくれ!」
真「うぅ……」
真(に、妊娠?私が?子供を作る?)
真(私たちまだ結婚してないじゃない。それを通り越して妊娠?)
真(でも、授かり婚っていうのもあるし、もうさほどそういう昔の価値観だけで物を言うのもどうかしら…)
真「そ、そんなに私の子供が欲しいの」
屋根ゴミ「ああ、もっと真を好きになれる」

真「…」
真「わ、分かったわ。妊娠するわ」
真「私も頑張るから、あなたも頑張ってよ」
5 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2022/11/05(土) 20:42:18.00 ID:JVEgsrFW0
春「妊娠?」
春「屋根ゴミ君、パパになりたいの?」
屋根ゴミ「ああ、春を母親にしたい」
春「結構、早いと思うけど…どうして?」
屋根ゴミ「春の妊婦姿がみたいんだ」

春「あなたって結構変態さんなんだね」

春「でも、いいわよ。驚いたけど、私もあなたとそういう仲になりたかったもん」
春「よろしくね、あなた」
6 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2022/11/05(土) 20:44:50.70 ID:JVEgsrFW0
双葉「あっ…!?にっ、にっ、にっ????????」
双葉「いや、いや、いや、いや」

双葉「何言ってるんだ、お前」

双葉「まだ、付き合いたてだろ!」

双葉「エッチだって、まだ数回なのに!?」

双葉「妊娠なんて、無理だ」

屋根ゴミ「双葉が好きだ」

双葉「ふぇ?」

屋根ゴミ「双葉が好きだ」

双葉「……」

屋根ゴミ「好きな女を孕ましたい、ごく当然の本能だろ」
7 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2022/11/05(土) 20:47:34.83 ID:JVEgsrFW0

双葉「え…いやぁ…でも、」

屋根ゴミ「お願いだ。双葉」

双葉「う、うううう…」

双葉「赤ちゃん…欲しいのか?」

屋根ゴミ「ああ…」

双葉「…」

双葉(赤ちゃんなんて早すぎし、ていうか結婚もしてないじゃん)

双葉「ていうか私が母親とか無理ゲーだろ」

双葉(でも、こいつとなら問題ない気がしてきた…)

双葉「ちゃんと支えてくれるか?」

屋根ゴミ「ああ」

双葉「わ、分かった。頼むぞ」
8 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2022/11/05(土) 20:49:16.88 ID:JVEgsrFW0
妙「妊娠?」

妙「はぁ〜モルモット君。お薬が効いてないの?一本いっとく?」

屋根ゴミ「孕んでくれ」

妙「はぁ…。君にねぇ…。学生でしょ、責任……取れるの?妊娠は命懸けなんだよ。そんなに気軽にできるようなもんじゃないの」

屋根ゴミ「分かってる。それでも妙を妊婦にしたいんだ」

屋根ゴミ「妙の妊婦姿がみたいんだ」

妙「子供ができたらどう育てるの?そういうの考えてないでしょ」
9 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2022/11/05(土) 20:51:32.04 ID:JVEgsrFW0
屋根ゴミ「大丈夫だ。もう、産婦人科、保育園、子育てアドバイザー…その他もろもろ準備してある」

屋根ゴミ「俺の交流関係の深さは伊達じゃない」

妙「え?本気なの?」

屋根ゴミ「ああ、孕んでくれ」

妙「…」

妙(本当に妊娠させたいのかかしら…)

妙(まぁモルモット君のことは嫌いじゃないし。この歳の彼氏なんて、そういうことも考えた)

妙(彼がその気なのは、むしろいいことかな?遊んで将来のことを考えない男よりましよね)

妙「いいわよ。モルモット君作ってあげる」

妙「でも、頑張るのよ」
10 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2022/11/05(土) 21:02:51.50 ID:JVEgsrFW0
貞代「妊娠……」

貞代「はぁ…?」

貞代「君、保健体育も成績良かったでしょ。妊娠は不幸になるのよ。ちゃんと避妊して」

屋根ゴミ「貞代。孕んでくれ」

貞代「……君、学生でしょ。父親になるなんてできないでしょ」

屋根ゴミ「ほい」

貞代「え?何これ通帳?えっ!?どうしたのこのお金」

貞代「私よりある」

屋根ゴミ「出産費用。貯めたんだ」

貞代「ほ、本気?」

貞代「…」

貞代(子供…子供かぁ…)

貞代(確かに、子供の一人、二人は考えるわよね)
11 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2022/11/05(土) 21:04:21.57 ID:JVEgsrFW0
貞代(友達の子供とか可愛いし)

貞代(彼の子供なんて可愛いだろうし…)

貞代(でも、彼…まだ学生……)

貞代「君、学生だよ。それでも、本気なの?」


屋根ゴミ「問題ない。」

貞代「……分かった。信じるわ」

貞代「世界であなたのこと誰も信じなくても私だけは信じるわ」
12 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2022/11/05(土) 21:05:25.83 ID:JVEgsrFW0
一子「妊娠…?」

一子「ヒッゃハハハハ、君ぃ、冗談っ、面白いねー」

一子「え?本気?」

一子「は?」
屋根ゴミ「孕んでくれ」

一子「マジで言ってるの?……酔い覚めちゃったよ」

一子「…」

一子「なんで子供が欲しいの」

屋根ゴミ「一子の妊婦姿がみたい」

一子「何それ君変態?」

一子「…」

一子「それかマザコン?」

一子(確かこの子親と仲が悪いのよねぇ)

一子(前に調べたこともあるけど)

一子(母性に飢えてるのかな)

一子「家族が欲しいの…」

屋根ゴミ「ああ」

一子「ふ、ふーん、分かった」

一子「いいよ。私も君のことが好きだし、君が望むことなら、してあげたいし」

一子「だから、大切にしてよね」

13 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2022/11/05(土) 21:06:24.38 ID:JVEgsrFW0
千早「妊娠?」

千早「あ、赤ちゃんですか?」

千早「それはちょっと早いかもーです」

千早「え?本気ですか?」

屋根ゴミ「ああ」

千早「あ、はは」

千早「……」

千早「本気なんですか?」

屋根ゴミ「ああ…」

千早「…」

千早「分かりました。あなたなら平気だと思いますし」

千早「占いでも、いい運勢が出てます」

千早「よろしくお願いしますね」
14 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2022/11/05(土) 21:07:26.07 ID:JVEgsrFW0
一二三「に、妊娠?」

一二三「こ、子供ですか」

一二三「いつも驚かされますが…子供ですか」

一二三「…そんなに欲しいんですか?

屋根ゴミ「ああ」

一二三「私、世間知らずですよ」

屋根ゴミ「構わない。俺が支える」

一二三「マスコミに叩かれるかも…」

屋根ゴミ「俺が守る」

一二三「…こ、子育てとか不安です」

屋根ゴミ「俺は勉強する」

一二三「…」

一二三「分かりましたお願いします」

一二三「不束者ですがお願いします」
15 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2022/11/05(土) 21:09:35.86 ID:JVEgsrFW0
かすみ「え?」

かすみ「妊娠?」

かすみ「冗談ですか?先輩」

かすみ「ほ、本気…」

かすみ「あの……私、学生ですけど…」

屋根ゴミ「俺も学生だ

かすみ「それなら無理でしょう…」

屋根ゴミ「いや、したい」

かすみ「」

かすみ「わ、私金メダル目指しているんですけど」
屋根ゴミ「次の五輪まで、三年ある。産んでも間に合う」

かすみ「でも、ブランクとか…」

屋根ゴミ「俺が支える」

かすみ「…」

かすみ(先輩、この目は本気ですね…)

かすみ(先輩も狙ったものは取りに行く人です)

かすみ(それなら私も取られてもいいです)

かすみ(それにここに恩を売って、サポートを得るというのも美味しいです)

かすみ「いいですよ」

かすみ「お願いしますね、先輩」

屋根ゴミ「ああ…」
16 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2022/11/05(土) 21:12:19.07 ID:JVEgsrFW0
冴「妊娠?」

屋根ゴミ「ああ、孕んでくて」

冴「そ、そ、そんなことできないわ」

冴「第一私たちまだエッチすらまだじゃない」

屋根ゴミ「冴がエッチは結婚してからって言うからだろ」

冴「だ、だって……私……初めてだし…」

屋根ゴミ「もういいだろ。そろそろ限界なんだ」

屋根ゴミ「冴みたいなエロい女とやれない男の苦悩も理解してくれ」

冴「う…」

冴「でも、いきなり妊娠なんて…」

屋根ゴミ「本気だからだ。遊びならそんなことは言わない」

冴「……」

冴(やっぱりムラムラするわよね…)

冴(高校生だもん)

冴(これで別れるとかなっても嫌だし)

冴「分かったわ…」

冴「でも、あなたも協力してね」

屋根ゴミ「もちろん」
17 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2022/11/05(土) 21:15:50.04 ID:JVEgsrFW0
さて、妊娠中のセックスについて説明しよう。
胎盤が安定する安定期(妊娠16週=5ヶ月)までは、子宮への刺激を避けるために、できるだけ挿入は避けたほうが良い。
もう少し詳しく話すと、膣内は弱酸性なのに対し、精液はアルカリ性です。セックスするとそれだけで子宮内の環境が変化して、子宮収縮につながるのだ。
つまり、それ以降のセックスはできない。

さて、安定期に入ったら、一応できるが相手は妊婦。一人の命を預かる母親として、当然セックスに障害は起こるものである。。
まず体調面。ただでさえ、不安定な妊娠中である。気分や健康に優れないなら避けた方がいい。
次にコンドームを使用すること。精液には、子宮収縮を促す作用があるのでコンドームを使う。また、コンドームは、性感染症の予防にも有効だ。

さらにメンタル。妊娠という生殖が完了しているのだから、当然性欲が失って当然である。
その為、妊婦側の性欲が高まるまで待つべき。

最後に清潔に保つこと。感染予防のためにも、セックスの前は風呂に入ったりシャワーを浴びる。妊娠前はいきなりしていたが、控えることにしよう。
腟には自浄作用があるが、妊娠中は自浄作用が低下している。細菌に感染する心配や、腟内に傷がついて出血するのを防ぐためである。
無論、手マンやクンニのような前戯は禁止である。それで濡らすのは大変だが、やってやる。

これから解決して、ようやくボテ腹セックスできる……。感無量だ……。
この程度、問題、鮮やかに突破してやる。
18 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2022/11/05(土) 21:17:12.87 ID:JVEgsrFW0
■杏
杏から呼び出され、部屋に入るとマタニティウェアに身を包んだ彼女がいた。
杏「この服、撮影で使ったの、貰ったんだ」
杏はこの腹ながら、モデルの仕事を続けている。マタニティウェアのモデルというぴったりの仕事を俺が紹介してやった。

屋根ゴミ「綺麗だよ」
杏「ありがとう…」

杏「ママ達におしゃれもできるってアピールしたくてね。」
屋根ゴミ「服だけじゃないよな」

杏「え?う、うん…」

杏はそう言うと、服を脱ぎだした。
すると、中から赤いマタニティランジェリーが出てきた。非常に派手で刺激的なランジェリーだ。
屋根ゴミ「これも見た」
杏「は、恥ずかしい」
屋根ゴミ「何でだ?仕事でしただろ」
杏「あれは女性スタッフが撮ってくれたの。見る人も女性だし」
屋根ゴミ「俺みたいに男が見てるかも知れない」
杏「そ、そんな……」
杏は恥ずかしがって顔を隠す。そんな彼女の頬を撫でる。
屋根ゴミ「いいじゃないか。世の男に見せつけてやれ。こんな美しい女がいるなんて見せない方がもったいない」

俺はそのまま杏にキスをする。
杏「ん…」
一旦放して、顔をじっと見ると、西洋の血を引いた青い目をしている。綺麗な目だ。
19 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2022/11/05(土) 21:18:30.94 ID:JVEgsrFW0
そのまま腹を撫でる。大きく膨らんでいる。
俺が杏を征服した証。俺の遺伝子を残した証拠。……実に雄としての達成感があった。

屋根ゴミ「杏…」
杏「……う、うん」

杏をベットに寝させた。俺は側位の体位で挿入する。
一番負担の少ないやり方である。

杏「あっ…」
しっかりとコンドームを付けた俺の肉棒は、徐々に奥へと進み、杏の膣の感触を確かめた。
心なしか、以前よりも強くなっている。女の神秘だろうか…「
杏「ん…んん」
さらに奥へと進む、違和感を感じた。
「杏「そこ…駄目…赤ちゃん…いるから…」
屋根ゴミ「ん…うん」
危ない、危ない。ぐいぐい気をつけないと。
俺はペニスを戻して、入り口付近で、動く。
杏「あっ!あああっ!!ああああ!」
俺の動きに反応する杏。
その声と体温と肌を鼓動して、敏感になっていた。
摩擦と刺激から俺のペニスを絶頂した。
杏「あああああああああああああああっ!!!」
20 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2022/11/05(土) 21:22:19.67 ID:JVEgsrFW0
コンドームの中、一杯に俺の精子が入り、体が敏感に揺れた。

屋根ゴミ「随分と、大声を出したな」
杏「本当?近所に聞こえてないかな」
屋根ゴミ「溜まってたのか?」
杏「多分…久しぶりだったし…」
杏「また、お願いしていい?」
「屋根ゴミ「もちろん」

>杏と長い時間を一緒に過ごした…。
21 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2022/11/05(土) 21:24:28.78 ID:JVEgsrFW0
■真
真が風呂から出ると、妊婦が着るラフなワンピースを着ていた。
真「おまたせ」
屋根ゴミ「ああ…」
真「ドキドキするわね、なんだか」
屋根ゴミ「何度もしたじゃないか」

真「し、したけど…。子供がいるとやっぱ違うわよ」
真「凄い…背徳感があるわ…」

屋根ゴミ「真面目ぶるな。怪盗団の作戦参謀だろ」
真「リーダー様は大悪人過ぎるのよ」
屋根ゴミ「そうじゃないと、真を奪えなかった」
俺は真にキスをした。
真「…!んんんっ!んんっ」

真「もう…。強引なんだから、お父さんでしょ。落ち着いたら?」
屋根ゴミ「なおさら、嫌だ」
屋根ゴミ「母親の真というお宝に目がないからな」
22 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2022/11/05(土) 21:26:33.30 ID:JVEgsrFW0
そうすると、俺は後ろから真の足を持ち上げてた。
真「ひゃっ!」
真「お、驚かせないでよ」
真を持ち上げながら、服を脱がす。そうして、器用にコンドームを付けて、挿入する。
真「あっ……ああっ…」

真「離さないでね…。怖いわ」
屋根ゴミ「俺を信じろ。」

真「うんっ……」
ゆっくり動かして、気持ちよくさせる。
真「うぅ……。んんっ……あんっ……あぁ……」
しばらくすると、動きを早めていく。
真「あぁっ!ああっ!んんっ!」
真「だ、だめぇ……イクッ!!」
真「イっちゃったわ……」
真「こんなにも激しくされるなんて思わなかった」
真「もっと愛して……」
屋根ゴミ「ああ……」
真「こ、この体勢……恥ずかしいわ……」
今度は真を後ろに向かせて、バックから突く。

23 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2022/11/05(土) 21:28:29.56 ID:JVEgsrFW0
真「もっと激しく動いてもいいのよ?壊れても構わないから」
それからも真を愛し続けた。
真「イっちゃう!イっちゃう!」
そして、俺も限界だった。
真「中に出してぇえ!!!!」
真「はぁ……はぁ……」
真「屋根ゴミとの赤ちゃん欲しい」
屋根ゴミ「愛してるよ、真」
俺は真を優しく抱きしめた。
それから、何回もセックスをして、朝になった



そして、何時間か経つと、真は気絶してしまった。
屋根ゴミ「やり過ぎたかな……」
そのまま、俺も寝た。

真「ふふっ。可愛い寝顔ね」
真が目覚めると、服を着ていた。

真「おはよう」
屋根ゴミ「お、おう……」
真「私達って本当に家族みたいよね」
真「これからもよろしくお願いします」
俺は真を抱きしめた。
屋根ゴミ「こちらこそ頼む」
>真と長い時間を一緒に過ごした…。
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