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【安価】ファイアーエムブレム:NINO 烈火の淫欲
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1 :
◆VLM4fQAV0E
[saga]:2022/11/23(水) 23:31:29.87 ID:eIuZFEkD0
私、ニノって言います。
ある怖い組織の生き残りに追われてて逃亡生活を続けています。
ずっと一緒だった人も私を守るためにいなくなってしまいました。
いま私は一人っきりでとある街に住んでいます。
ここは平和で、危険な事とは縁のない場所です。
ここで私は生きていきます。
2 :
◆VLM4fQAV0E
[saga]:2022/11/23(水) 23:35:09.96 ID:eIuZFEkD0
生きていく為にはお仕事をしなくちゃ。
私の年齢でちゃんと働ける場所ってあるかな。
迷惑をかけたくないので一緒に戦った人たちには頼れません。
ニノ「頑張ろっ」
>>3
働く場所
3 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2022/11/23(水) 23:45:56.17 ID:TolsC4kT0
図書館
4 :
◆VLM4fQAV0E
[saga]:2022/11/24(木) 00:00:38.65 ID:lhTecWS+0
図書館で働くことになりました。
こうきょう?の場所なので職員さんは真面目な方ばかりです。
静かな職場で、館内では大きな音を出しちゃいけません。気を付けないと…。
5 :
◆VLM4fQAV0E
[saga]:2022/11/24(木) 00:09:11.50 ID:lhTecWS+0
ニノ「よろしくお願いします!」
図書館の皆さんにご挨拶してお仕事を始めます。
ご挨拶の声が大きいって早速注意されてしまいました。
ここの図書館は中が広くって本棚も高いです。
私ははしごに登らないと一番上まで届きません。
お仕事の内容は今日は返却された本を棚に戻す作業です。
けどまだどの本がどの棚にあるか分からないので職員さんに教えられながらです。
しっかり場所を覚えて一人でこなせるようにしなきゃ!
職員「ニノちゃん」
仕事を教えてくれる職員さんは男の人でした。
…けどなんかさっきお尻を触られたような?
気のせいかな。
>>6
どんな職員?
6 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2022/11/24(木) 00:17:47.26 ID:eBmsbkc+O
恰幅の良い人当たりの良さそうなおじさん
でも実はロリコンの気がある
7 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2022/11/24(木) 00:18:16.22 ID:QwQy8x9Qo
大柄のおじさん。女の子を手籠にする常習犯。
8 :
◆VLM4fQAV0E
[saga]:2022/11/24(木) 00:31:06.80 ID:lhTecWS+0
恰幅の良い職員「ざっと一通り棚の配置を説明したけどどうだったかな。覚えられそうかい?」
ニノ「は、はい。あっちの棚がアレで、こっちがソレ…あれ、こっちがドレ…」
恰幅の良い職員「はっは。まぁ一回で覚えるのも難しいから徐々にでいいよ」
恰幅の良いおじさんは優しい方でした。
お尻を触られたと思ったのも気のせいだよね。
恰幅の良い職員「それじゃこの本を返してみよっか」
おじさんに分厚い本を渡されました。
その本は目の前にある棚の一番上が返却場所との事です。
ニノ「高い…」
その場所は私の身長よりも上にありました。
ここではしごの登場!
がた。
恰幅の良い職員「ニノちゃん、なるべく静かに」
ニノ「はい、ごめんなさい」
そっとはしごを返却場所前に持ってきます。
はしごといっても階段状になってるのでぐらつく心配はなさそう。
ニノ「よいしょ」
恰幅の良い職員「……」
スカートの中、見えない様に押さえてはしごをのぼります。
でも分厚い本は結構重くて両手を使わないと持ちづらい…。
気にしすぎかなと私はスカートを抑えるのを止めて、分厚い本を両手でしっかり持ちます。
恰幅の良い職員「……」
9 :
◆VLM4fQAV0E
[saga]:2022/11/24(木) 00:39:59.63 ID:lhTecWS+0
ニノ「ここかな。ここでいいですか?」
おじさんに確認を取るためにはしごの上から下を見下ろします。
するとおじさんは目をぎらつかせて私の………下半身を見ていた……気がします。
恰幅の良い職員「んっ、? なんだい?」
ニノ「えと、この本、ここに入れればいいですか?」
おじさんは頷きました。
ニノ「……」
スカートの中、見てた?
本を棚に返しながらそう振り返りました。
いやそんな…。
おじさん、優しい人だしそんな事…。
恰幅の良い職員「ニノちゃん」
呼ばれてハッとおじさんを見ます。
どことなく顔が怖い。そう感じました。
恰幅の良い職員「返したなら降りてきな。あぶないよ」
ニノ「あ、はい」
とん、とん、とん。
やっぱりおじさんは優しい人。
私がスカートなんか履いてくるから自意識かじょーになって、下着を見られたなんて思っちゃうんだ。
明日からはスカートやめよう…。
10 :
◆VLM4fQAV0E
[saga]:2022/11/24(木) 00:45:10.67 ID:lhTecWS+0
次の日はちゃんとズボンを履いてきました。
恰幅の良い職員「あれっ」
その日おじさんと最初に会った時、驚かれました。
ニノ「どうかしたでしょうか?」
恰幅の良い職員「……いや」
驚かれた理由は結局わかりませんでした。
11 :
◆VLM4fQAV0E
[saga]:2022/11/24(木) 00:48:18.14 ID:lhTecWS+0
>>12
図書館の仕事へはスカートか、ズボンか、はたまた別のファッションか。
12 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2022/11/24(木) 00:49:28.98 ID:AAeBNndYO
スカート(ワンピース系)
13 :
◆VLM4fQAV0E
[saga]:2022/11/24(木) 01:00:24.11 ID:lhTecWS+0
でも仕事が終わって帰ろうとした時、おじさんに引き止められてこう言われました。
恰幅の良い職員「ニノちゃん。仕事にはなるべくスカートで来てほしいな…。アルバイトの子はそうしてほしい」
ちょっと驚いちゃったので生返事しかできずに帰りました。
図書館へはスカートで行かなきゃいけない……ものなの?
うーんと私は迷いましたがせっかく見つけた仕事先なので辞めたくない。その思いが強いので言う事を聞く事にしました。
次の日。
私は丈の長めなワンピースを着て出勤しました。
これも一応スカートでいいよね!
おじさんの反応はまちまちでした。
恰幅の良い職員「うーん………まぁ…いいか」
これならはしごの上でも中は見えないと思います。
14 :
◆VLM4fQAV0E
[saga]:2022/11/24(木) 01:06:34.31 ID:lhTecWS+0
私にお仕事を教えてくれる職員さんはだいたいおじさんです。
恰幅の良い職員「ごめんねぇ、うちは広いから掃除大変でしょ」
ニノ「いえ、全然平気です」
お掃除は頑張ればその分だけ結果が返ってくるので大好きなんだ。
私は掃除用具を持って図書館内を綺麗にする。
恰幅の良い職員「ありがとね」
傍にはだいたいおじさんがいる。
>>15
恰幅の良い職員が何かしてきた。
15 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2022/11/24(木) 01:30:39.36 ID:Iuml5xsAO
ホコリが服につくからとスカーフをくれた
16 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2022/11/24(木) 08:19:50.15 ID:TcMCatcU0
いちゃラブはやめてくれよ
17 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2022/11/24(木) 08:27:55.13 ID:kvWV27S+O
ルゥ・レイはこれから産まれる感じかな
18 :
◆VLM4fQAV0E
[saga]:2022/11/24(木) 21:00:48.53 ID:lhTecWS+0
恰幅の良い職員「ニノちゃん、これをプレゼントするよ」
おじさんがスカーフをくれました。
恰幅の良い職員「図書館でのほこりよけに使って」
ニノ「わぁ! ありがとうございます!」
早速貰ったスカーフを身につける。
ニノ「似合っていますか?」
おじさんはにっこり笑って頷いてくれた。
とっても嬉しい。
ニノ「なんだか大人っぽいな…えへ…」
恰幅の良い職員「可愛いよ」
えへへ…。
19 :
◆VLM4fQAV0E
[saga]:2022/11/24(木) 21:23:15.19 ID:lhTecWS+0
スカーフを首に巻いてお仕事開始。
♪
ホントに大人って感じ。
気分が高まっちゃう。
ニノ「あ、あの場所のお掃除しないと」
>>20
図書館の掃除するエリア。+そこに現れるニノ目的の誰か。
20 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2022/11/24(木) 21:25:25.86 ID:Y9U9a4+v0
2階
近所の子供
ニノは一人きりが寂しくて、毎晩おねしょしてる、それを近所の子供からかわれる
21 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2022/11/24(木) 21:26:18.65 ID:Y9U9a4+v0
性別はおまかせします
22 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2022/11/24(木) 21:32:36.30 ID:0gCGiCJRO
奥まった場所にある人目に突きにくい重要書庫
軽いノリでセクハラしてくる年寄りの館長
23 :
◆VLM4fQAV0E
[saga]:2022/11/24(木) 21:39:38.29 ID:lhTecWS+0
掃除の為に2階へ上がる。
階段も広くて大きい。
ニノ「♪」
近所の子供「あ! おねしょのねーちゃん」
私をそう呼んできたのは今部屋を取っている宿の近くに住む子供です。
おねしょの、っていうのは……その、最近毎晩しちゃってるんです。
一人の夜が寂しいせいなのか、お漏らしをお布団でしちゃうの…。
おしっこで濡れてしまった布団を前にこの子に見られちゃったことがあって、それからこう呼ばれてしまっています。
ニノ「そ、その呼び方やめてっていつもいってるのに」
近所の子供「やーい、お漏らし。俺でももうしてねーぞ」
お仕事している場所でおねしょをしてしまっている事を広められたくないよ…。
私はあわてて彼の口を塞ぐ。
ニノ「もう、やめってってば…」
近所の子供「もが」
24 :
◆VLM4fQAV0E
[saga]:2022/11/24(木) 21:47:00.44 ID:lhTecWS+0
ニノ「図書館では静かにしなくちゃいけないの。だから…」
近所の子供「もう大きいのにおねしょしてる〜。俺より年上なのに〜」
ニノ「うう…」
彼は黙ってくれない。
どうしよう…。困ったな。
>>25
黙ってほしければと近所の子供の要求 または 現れる第三者
25 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2022/11/24(木) 21:49:46.06 ID:IG/3E9vzO
「おねしょしてないなら証拠見せて」と物陰でスカートたくしあげ要求
26 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2022/11/24(木) 21:50:19.47 ID:0gCGiCJRO
お漏らししてないか毎日ここでパンツを見せてくれたら、その日は黙ってあげる
と言われる。
27 :
◆VLM4fQAV0E
[saga]:2022/11/24(木) 21:58:52.18 ID:lhTecWS+0
こうなると嘘を吐くしかない。
ニノ「してない……私おねしょなんてしてないよ……」
近所の子供「えーうっそだー。絶対してたし」
ニノ「してないよ…」
本当はしているので後ろめたさから声が張れない。
近所の子供「じゃあ証拠見せて」
え?
近所の子供「おねしょしてない、しょーこ」
ニノ「そんなのどうやって…」
と言うと彼はニヤついて私の手を引っ張り、物陰へと連れていかれた。
28 :
◆VLM4fQAV0E
[saga]:2022/11/24(木) 22:12:21.09 ID:lhTecWS+0
図書館は本が日焼けしちゃいけないので基本的に日光が建物内に入ってきません。
なので2階は暗い場所が多く、私は彼に人があまり来ない箇所へと誘われたの…。
そこで…。
近所の子供「スカートの中見せてよ」
ニノ「い、嫌よ…」
近所の子供「ははーん、やっぱおしっこ漏らしてんでしょ」
してない…と私は首を振る。
でも彼は信じない。
スカートの中を見せろと何度も言ってくる。
近所の子供「パンツにおしっこついてんだろ」
彼は逃がしてくれない…。
ニノ「ついてないよ…」
近所の子供「じゃあ見せろよ!」
誰か助けてと思うけど、人が来たら私がおねしょをしている事が知られちゃう…。
ニノ「……見せたら、信じてくれる…?」
近所の子供「パンツが黄ばんでないならな」
ニノ「……」
私は観念しました。
ニノ「ちゃんと綺麗だから……お願い……見たらもうおねしょしてるとか言ってこないで…」
近所の子供「えー」
ニノ「約束して…したら、見せるから…」
彼は顔を歪ませて笑いました。
年下の男の子でもこんな顔をするんだ……そう思うくらい彼の表情は卑しいものだった。
29 :
◆VLM4fQAV0E
[saga]:2022/11/24(木) 22:24:12.92 ID:lhTecWS+0
近所の子供「じゃあ早く見せろ」
彼が息を荒げました…。
…。
暗い場所で、周りに人はいないと思うけど……それでも恥ずかしい。
スカートを…人の前でたくし上げるなんて。
近所の子供「早くしろ」
ぎらついた目で睨まれます。
年下の子に………弱みを握られて………こんな暗がりでいいなりになるなんて…。
私はきゅっとワンピースのスカート部を掴みます。
それからゆっくり……裾を持ち上げました。
近所の子供「おっ」
スカートが長めのワンピースなので服を掴む手を顔の前くらいまで持ってきます…。
彼にパンツを見せました……。
近所の子供「おーっ! おぉ!」
ニノ「声出さないで…」
近所の子供「うるっせっ、おぉっ!」
興奮している…。
私のパンツを見て…。
ニノ「私、お漏らししてないでしょ…? もういいよね?」
近所の子供「まだだ!」
彼はたくし上げたスカートを降ろさせてくれません…。
近所の子供「はっ、はっ」
…!
この子、ズボンの前を手で抑えて……違う、擦って…る?
近所の子供「すっ…げ…」
オス…。
この子、もうオス…なんだ。
30 :
◆VLM4fQAV0E
[saga]:2022/11/24(木) 22:34:10.79 ID:lhTecWS+0
ニノ「確認できたよね…? もう降ろすよ…」
近所の子供「まだ、まだ」
もう恥ずかしいよ…。
降ろす…。
スカート降ろすからね…。
>>31
近所の子供の行動
31 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2022/11/24(木) 22:39:07.82 ID:1KK/pDbR0
スカートをおろしてから
「おしっこまみれのパンツを穿いてないのは当たり前だよな。むしろ穿いてたらばっちい。そもそも宿の庭に布団干してるのも、布団に大きなおねしょが描かれてるのもしってるけどな」
と言われ、ニノはおねしょが治ってないのを知ってた上でパンツを見せる痴態を晒したことに顔を真っ赤にする
満足した子供はそのまま図書館を出る
32 :
◆VLM4fQAV0E
[saga]:2022/11/24(木) 22:53:54.30 ID:lhTecWS+0
許可は貰ってないが耐えられなくなった私は手を服から離す。
近所の子供「あ」
ニノ「…」
睨まれます…。
けれど彼はクルっと回って背を向けました。
近所の子供「もういいや。おしっこまみれのパンツを穿いてないのは当たり前だよな。むしろ穿いてたらばっちいし」
ニノ「そ、そうだよ! そもそも私はおねしょなんてしてな…」
近所の子供「ま、宿の庭に布団干してるのも、今朝も布団に大きなおねしょが描かれてるのもしってるけどな」
かぁぁぁと顔が熱くなりました。
今、私の顔真っ赤だ…。
この子は私がパンツ見せようが見せまいがおねしょまだしているの知ってたんだ…。
近所の子供「そんじゃ。めっちゃエロかったよ、おねしょのねーちゃん」
へたっとその場に崩れる。
彼が帰っていってどっと疲れが押し寄せてきました。
私がおねしょをしている事は約束通り黙ってくれるよね…?
33 :
◆VLM4fQAV0E
[saga]:2022/11/24(木) 23:05:19.60 ID:lhTecWS+0
この街に来て、図書館のお仕事をし始めて暫く経ちました。
ニノ「図書館のお給料だけじゃギリギリの生活のままだな。せめて寝泊まりする所はもうちょっと広い方がいいな」
今はよそから来た人用の集合住宅に住んでいます。
一部屋はとっても狭くて2〜3畳くらいです。
ニノ「お仕事増やそうかなぁ」
そう思っていたある日、私の部屋にチラシが入ってきました。
ニノ「これ、お仕事の宣伝?」
内容は取っても卑猥なものでした。
女性が小部屋の中に入り、お客さんの男性を性的に満足させるお仕事。
キャストもお客さんも匿名性は守られるそうですが……これは私にはちょっと…。
ニノ「あ……お給料すごい」
ホントにこんなもらえるの?
…。
迷いが生まれる。
ニノ「…お仕事……なら…」
>>34
どうしよう。
34 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2022/11/24(木) 23:07:02.09 ID:QwQy8x9Qo
やる
35 :
◆VLM4fQAV0E
[saga]:2022/11/24(木) 23:10:44.26 ID:lhTecWS+0
うん……図書館のお仕事と被らない時間帯でやってみよう。
生きていく為に我儘言ってらんないもんね。
ニノ「よし、このお仕事やってみようかな」
私はチラシを持ってそのお仕事の求人を受けに行く。
36 :
◆VLM4fQAV0E
[saga]:2022/11/24(木) 23:20:05.54 ID:lhTecWS+0
風俗というお仕事に私は採用されました。
来たは良いもののお仕事の内容が内容だけに恥ずかしくて終始俯いてしまっていたけど大丈夫みたいでした。
風俗のお店の人は男性も女性もいて、思っていたよりもちゃんとしてるのかな?
年増スタッフ「じゃあまずは店の方に乗せる貴女の似顔絵描くから」
ニノ「か、顔!?」
年増スタッフ「目は隠すよ。なんなら絵師に注文してちょっと顔変えて書かせるのも良い」
ニノ「そ、そうですか…ほっ」
年増スタッフ「けど私が検閲して駄目だと思ったら書き直させるからね。めちゃくちゃブサイクに描かせたりしたら客なんかつかないんだから」
ニノ「はい……」
年増スタッフ「ふふふ、しかし良い人材が入ってくれたね……」
ニノ「…?」
37 :
◆VLM4fQAV0E
[saga]:2022/11/24(木) 23:34:10.09 ID:lhTecWS+0
風俗のお仕事は夜に入るので図書館のお仕事とは被りません。
この日、私は風俗のお仕事に初めて勤めます。
ニノ「この中に入ればいいんですか…?」
私は小さな部屋がいくつも横に並んだ場所に連れてこられました。
私が入る以外の他の部屋にはもう先輩キャストさん達が中にいるそうです。
年増スタッフ「そうだよ。小部屋の向かいは客側のエリアと繋がってるからね。客……男共は小部屋の穴からチンコ入れてくるからそれをフェラなり手コキなりして満足させな」
ニノ「〜〜〜」
頂いた仕事の書類で確認はしたけどいざやれって言われると抵抗がある…。
年増スタッフ「アンタの小部屋のトコには前に書いた似顔絵が貼ってあるから客がそれ見て勝手に選んでくれるさ」
ニノ「は、はい……」
年増スタッフ「客が来るごとに給料も上乗せするから頑張んな」
私用の小部屋の扉を開けられる。
覚悟を決めてその中へ入ります…。
ちなみに服装はお店から支給されたものだけどいたって普通のものです。
年増スタッフ「その初々しさも武器だよ」
そう言われて扉が閉められる。
ドキドキ……。
ニノ「すーはー……」
…お客さんの…おち、おちんちんが入れられる穴は私側から開ける仕様になってます。
何か怖い事があれば、最悪お断りすればいい…。
ニノ「や、やるぞ…っ」
>>38-39
お客さんのチンポ、性格等のステータス
ニノからもお客さんの容姿は見えませんが別の形で再登場する可能性もあるので設定するのもアリ
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