【安価】ファイアーエムブレム:NINO 烈火の淫欲

Check このエントリーをはてなブックマークに追加 Tweet

1 : ◆VLM4fQAV0E [saga]:2022/11/23(水) 23:31:29.87 ID:eIuZFEkD0
私、ニノって言います。

ある怖い組織の生き残りに追われてて逃亡生活を続けています。

ずっと一緒だった人も私を守るためにいなくなってしまいました。

いま私は一人っきりでとある街に住んでいます。

ここは平和で、危険な事とは縁のない場所です。

ここで私は生きていきます。
2 : ◆VLM4fQAV0E [saga]:2022/11/23(水) 23:35:09.96 ID:eIuZFEkD0
生きていく為にはお仕事をしなくちゃ。

私の年齢でちゃんと働ける場所ってあるかな。

迷惑をかけたくないので一緒に戦った人たちには頼れません。

ニノ「頑張ろっ」

>>3
働く場所
3 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/11/23(水) 23:45:56.17 ID:TolsC4kT0
図書館
4 : ◆VLM4fQAV0E [saga]:2022/11/24(木) 00:00:38.65 ID:lhTecWS+0
図書館で働くことになりました。

こうきょう?の場所なので職員さんは真面目な方ばかりです。

静かな職場で、館内では大きな音を出しちゃいけません。気を付けないと…。
5 : ◆VLM4fQAV0E [saga]:2022/11/24(木) 00:09:11.50 ID:lhTecWS+0
ニノ「よろしくお願いします!」

図書館の皆さんにご挨拶してお仕事を始めます。

ご挨拶の声が大きいって早速注意されてしまいました。

ここの図書館は中が広くって本棚も高いです。

私ははしごに登らないと一番上まで届きません。

お仕事の内容は今日は返却された本を棚に戻す作業です。

けどまだどの本がどの棚にあるか分からないので職員さんに教えられながらです。

しっかり場所を覚えて一人でこなせるようにしなきゃ!

職員「ニノちゃん」

仕事を教えてくれる職員さんは男の人でした。

…けどなんかさっきお尻を触られたような?
気のせいかな。

>>6
どんな職員?
6 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/11/24(木) 00:17:47.26 ID:eBmsbkc+O
恰幅の良い人当たりの良さそうなおじさん
でも実はロリコンの気がある
7 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/11/24(木) 00:18:16.22 ID:QwQy8x9Qo
大柄のおじさん。女の子を手籠にする常習犯。
8 : ◆VLM4fQAV0E [saga]:2022/11/24(木) 00:31:06.80 ID:lhTecWS+0
恰幅の良い職員「ざっと一通り棚の配置を説明したけどどうだったかな。覚えられそうかい?」

ニノ「は、はい。あっちの棚がアレで、こっちがソレ…あれ、こっちがドレ…」

恰幅の良い職員「はっは。まぁ一回で覚えるのも難しいから徐々にでいいよ」

恰幅の良いおじさんは優しい方でした。

お尻を触られたと思ったのも気のせいだよね。

恰幅の良い職員「それじゃこの本を返してみよっか」

おじさんに分厚い本を渡されました。

その本は目の前にある棚の一番上が返却場所との事です。

ニノ「高い…」

その場所は私の身長よりも上にありました。

ここではしごの登場!

がた。

恰幅の良い職員「ニノちゃん、なるべく静かに」

ニノ「はい、ごめんなさい」

そっとはしごを返却場所前に持ってきます。

はしごといっても階段状になってるのでぐらつく心配はなさそう。

ニノ「よいしょ」

恰幅の良い職員「……」

スカートの中、見えない様に押さえてはしごをのぼります。

でも分厚い本は結構重くて両手を使わないと持ちづらい…。

気にしすぎかなと私はスカートを抑えるのを止めて、分厚い本を両手でしっかり持ちます。

恰幅の良い職員「……」
9 : ◆VLM4fQAV0E [saga]:2022/11/24(木) 00:39:59.63 ID:lhTecWS+0
ニノ「ここかな。ここでいいですか?」

おじさんに確認を取るためにはしごの上から下を見下ろします。

するとおじさんは目をぎらつかせて私の………下半身を見ていた……気がします。

恰幅の良い職員「んっ、? なんだい?」

ニノ「えと、この本、ここに入れればいいですか?」

おじさんは頷きました。

ニノ「……」

スカートの中、見てた?

本を棚に返しながらそう振り返りました。

いやそんな…。

おじさん、優しい人だしそんな事…。

恰幅の良い職員「ニノちゃん」

呼ばれてハッとおじさんを見ます。

どことなく顔が怖い。そう感じました。

恰幅の良い職員「返したなら降りてきな。あぶないよ」

ニノ「あ、はい」

とん、とん、とん。

やっぱりおじさんは優しい人。

私がスカートなんか履いてくるから自意識かじょーになって、下着を見られたなんて思っちゃうんだ。

明日からはスカートやめよう…。
10 : ◆VLM4fQAV0E [saga]:2022/11/24(木) 00:45:10.67 ID:lhTecWS+0
次の日はちゃんとズボンを履いてきました。

恰幅の良い職員「あれっ」

その日おじさんと最初に会った時、驚かれました。

ニノ「どうかしたでしょうか?」

恰幅の良い職員「……いや」

驚かれた理由は結局わかりませんでした。
11 : ◆VLM4fQAV0E [saga]:2022/11/24(木) 00:48:18.14 ID:lhTecWS+0
>>12
図書館の仕事へはスカートか、ズボンか、はたまた別のファッションか。
12 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/11/24(木) 00:49:28.98 ID:AAeBNndYO
スカート(ワンピース系)
13 : ◆VLM4fQAV0E [saga]:2022/11/24(木) 01:00:24.11 ID:lhTecWS+0
でも仕事が終わって帰ろうとした時、おじさんに引き止められてこう言われました。

恰幅の良い職員「ニノちゃん。仕事にはなるべくスカートで来てほしいな…。アルバイトの子はそうしてほしい」

ちょっと驚いちゃったので生返事しかできずに帰りました。

図書館へはスカートで行かなきゃいけない……ものなの?

うーんと私は迷いましたがせっかく見つけた仕事先なので辞めたくない。その思いが強いので言う事を聞く事にしました。

次の日。

私は丈の長めなワンピースを着て出勤しました。

これも一応スカートでいいよね!

おじさんの反応はまちまちでした。

恰幅の良い職員「うーん………まぁ…いいか」

これならはしごの上でも中は見えないと思います。
14 : ◆VLM4fQAV0E [saga]:2022/11/24(木) 01:06:34.31 ID:lhTecWS+0
私にお仕事を教えてくれる職員さんはだいたいおじさんです。

恰幅の良い職員「ごめんねぇ、うちは広いから掃除大変でしょ」

ニノ「いえ、全然平気です」

お掃除は頑張ればその分だけ結果が返ってくるので大好きなんだ。

私は掃除用具を持って図書館内を綺麗にする。

恰幅の良い職員「ありがとね」

傍にはだいたいおじさんがいる。

>>15
恰幅の良い職員が何かしてきた。
15 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/11/24(木) 01:30:39.36 ID:Iuml5xsAO
ホコリが服につくからとスカーフをくれた
16 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/11/24(木) 08:19:50.15 ID:TcMCatcU0
いちゃラブはやめてくれよ
17 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/11/24(木) 08:27:55.13 ID:kvWV27S+O
ルゥ・レイはこれから産まれる感じかな
18 : ◆VLM4fQAV0E [saga]:2022/11/24(木) 21:00:48.53 ID:lhTecWS+0
恰幅の良い職員「ニノちゃん、これをプレゼントするよ」

おじさんがスカーフをくれました。

恰幅の良い職員「図書館でのほこりよけに使って」

ニノ「わぁ! ありがとうございます!」

早速貰ったスカーフを身につける。

ニノ「似合っていますか?」

おじさんはにっこり笑って頷いてくれた。

とっても嬉しい。

ニノ「なんだか大人っぽいな…えへ…」

恰幅の良い職員「可愛いよ」

えへへ…。
19 : ◆VLM4fQAV0E [saga]:2022/11/24(木) 21:23:15.19 ID:lhTecWS+0
スカーフを首に巻いてお仕事開始。



ホントに大人って感じ。

気分が高まっちゃう。

ニノ「あ、あの場所のお掃除しないと」

>>20
図書館の掃除するエリア。+そこに現れるニノ目的の誰か。
20 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/11/24(木) 21:25:25.86 ID:Y9U9a4+v0
2階
近所の子供
ニノは一人きりが寂しくて、毎晩おねしょしてる、それを近所の子供からかわれる
21 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/11/24(木) 21:26:18.65 ID:Y9U9a4+v0
性別はおまかせします
22 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/11/24(木) 21:32:36.30 ID:0gCGiCJRO
奥まった場所にある人目に突きにくい重要書庫
軽いノリでセクハラしてくる年寄りの館長
23 : ◆VLM4fQAV0E [saga]:2022/11/24(木) 21:39:38.29 ID:lhTecWS+0
掃除の為に2階へ上がる。

階段も広くて大きい。

ニノ「♪」

近所の子供「あ! おねしょのねーちゃん」

私をそう呼んできたのは今部屋を取っている宿の近くに住む子供です。

おねしょの、っていうのは……その、最近毎晩しちゃってるんです。

一人の夜が寂しいせいなのか、お漏らしをお布団でしちゃうの…。

おしっこで濡れてしまった布団を前にこの子に見られちゃったことがあって、それからこう呼ばれてしまっています。

ニノ「そ、その呼び方やめてっていつもいってるのに」

近所の子供「やーい、お漏らし。俺でももうしてねーぞ」

お仕事している場所でおねしょをしてしまっている事を広められたくないよ…。

私はあわてて彼の口を塞ぐ。

ニノ「もう、やめってってば…」

近所の子供「もが」
24 : ◆VLM4fQAV0E [saga]:2022/11/24(木) 21:47:00.44 ID:lhTecWS+0
ニノ「図書館では静かにしなくちゃいけないの。だから…」

近所の子供「もう大きいのにおねしょしてる〜。俺より年上なのに〜」

ニノ「うう…」

彼は黙ってくれない。

どうしよう…。困ったな。

>>25
黙ってほしければと近所の子供の要求 または 現れる第三者
25 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/11/24(木) 21:49:46.06 ID:IG/3E9vzO
「おねしょしてないなら証拠見せて」と物陰でスカートたくしあげ要求
26 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/11/24(木) 21:50:19.47 ID:0gCGiCJRO
お漏らししてないか毎日ここでパンツを見せてくれたら、その日は黙ってあげる
と言われる。
27 : ◆VLM4fQAV0E [saga]:2022/11/24(木) 21:58:52.18 ID:lhTecWS+0
こうなると嘘を吐くしかない。

ニノ「してない……私おねしょなんてしてないよ……」

近所の子供「えーうっそだー。絶対してたし」

ニノ「してないよ…」

本当はしているので後ろめたさから声が張れない。

近所の子供「じゃあ証拠見せて」

え?

近所の子供「おねしょしてない、しょーこ」

ニノ「そんなのどうやって…」

と言うと彼はニヤついて私の手を引っ張り、物陰へと連れていかれた。
28 : ◆VLM4fQAV0E [saga]:2022/11/24(木) 22:12:21.09 ID:lhTecWS+0
図書館は本が日焼けしちゃいけないので基本的に日光が建物内に入ってきません。

なので2階は暗い場所が多く、私は彼に人があまり来ない箇所へと誘われたの…。

そこで…。

近所の子供「スカートの中見せてよ」

ニノ「い、嫌よ…」

近所の子供「ははーん、やっぱおしっこ漏らしてんでしょ」

してない…と私は首を振る。

でも彼は信じない。

スカートの中を見せろと何度も言ってくる。

近所の子供「パンツにおしっこついてんだろ」

彼は逃がしてくれない…。

ニノ「ついてないよ…」

近所の子供「じゃあ見せろよ!」

誰か助けてと思うけど、人が来たら私がおねしょをしている事が知られちゃう…。

ニノ「……見せたら、信じてくれる…?」

近所の子供「パンツが黄ばんでないならな」

ニノ「……」

私は観念しました。

ニノ「ちゃんと綺麗だから……お願い……見たらもうおねしょしてるとか言ってこないで…」

近所の子供「えー」

ニノ「約束して…したら、見せるから…」

彼は顔を歪ませて笑いました。

年下の男の子でもこんな顔をするんだ……そう思うくらい彼の表情は卑しいものだった。
29 : ◆VLM4fQAV0E [saga]:2022/11/24(木) 22:24:12.92 ID:lhTecWS+0
近所の子供「じゃあ早く見せろ」

彼が息を荒げました…。

…。

暗い場所で、周りに人はいないと思うけど……それでも恥ずかしい。

スカートを…人の前でたくし上げるなんて。

近所の子供「早くしろ」

ぎらついた目で睨まれます。

年下の子に………弱みを握られて………こんな暗がりでいいなりになるなんて…。

私はきゅっとワンピースのスカート部を掴みます。

それからゆっくり……裾を持ち上げました。

近所の子供「おっ」

スカートが長めのワンピースなので服を掴む手を顔の前くらいまで持ってきます…。

彼にパンツを見せました……。

近所の子供「おーっ! おぉ!」

ニノ「声出さないで…」

近所の子供「うるっせっ、おぉっ!」

興奮している…。

私のパンツを見て…。

ニノ「私、お漏らししてないでしょ…? もういいよね?」

近所の子供「まだだ!」

彼はたくし上げたスカートを降ろさせてくれません…。

近所の子供「はっ、はっ」

…!

この子、ズボンの前を手で抑えて……違う、擦って…る?

近所の子供「すっ…げ…」

オス…。

この子、もうオス…なんだ。
30 : ◆VLM4fQAV0E [saga]:2022/11/24(木) 22:34:10.79 ID:lhTecWS+0
ニノ「確認できたよね…? もう降ろすよ…」

近所の子供「まだ、まだ」

もう恥ずかしいよ…。

降ろす…。

スカート降ろすからね…。

>>31
近所の子供の行動
31 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/11/24(木) 22:39:07.82 ID:1KK/pDbR0
スカートをおろしてから

「おしっこまみれのパンツを穿いてないのは当たり前だよな。むしろ穿いてたらばっちい。そもそも宿の庭に布団干してるのも、布団に大きなおねしょが描かれてるのもしってるけどな」

と言われ、ニノはおねしょが治ってないのを知ってた上でパンツを見せる痴態を晒したことに顔を真っ赤にする

満足した子供はそのまま図書館を出る
32 : ◆VLM4fQAV0E [saga]:2022/11/24(木) 22:53:54.30 ID:lhTecWS+0
許可は貰ってないが耐えられなくなった私は手を服から離す。

近所の子供「あ」

ニノ「…」

睨まれます…。

けれど彼はクルっと回って背を向けました。

近所の子供「もういいや。おしっこまみれのパンツを穿いてないのは当たり前だよな。むしろ穿いてたらばっちいし」

ニノ「そ、そうだよ! そもそも私はおねしょなんてしてな…」

近所の子供「ま、宿の庭に布団干してるのも、今朝も布団に大きなおねしょが描かれてるのもしってるけどな」

かぁぁぁと顔が熱くなりました。

今、私の顔真っ赤だ…。

この子は私がパンツ見せようが見せまいがおねしょまだしているの知ってたんだ…。

近所の子供「そんじゃ。めっちゃエロかったよ、おねしょのねーちゃん」

へたっとその場に崩れる。

彼が帰っていってどっと疲れが押し寄せてきました。

私がおねしょをしている事は約束通り黙ってくれるよね…?
33 : ◆VLM4fQAV0E [saga]:2022/11/24(木) 23:05:19.60 ID:lhTecWS+0
この街に来て、図書館のお仕事をし始めて暫く経ちました。

ニノ「図書館のお給料だけじゃギリギリの生活のままだな。せめて寝泊まりする所はもうちょっと広い方がいいな」

今はよそから来た人用の集合住宅に住んでいます。

一部屋はとっても狭くて2〜3畳くらいです。

ニノ「お仕事増やそうかなぁ」

そう思っていたある日、私の部屋にチラシが入ってきました。

ニノ「これ、お仕事の宣伝?」

内容は取っても卑猥なものでした。

女性が小部屋の中に入り、お客さんの男性を性的に満足させるお仕事。

キャストもお客さんも匿名性は守られるそうですが……これは私にはちょっと…。

ニノ「あ……お給料すごい」

ホントにこんなもらえるの?

…。

迷いが生まれる。

ニノ「…お仕事……なら…」

>>34
どうしよう。
34 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/11/24(木) 23:07:02.09 ID:QwQy8x9Qo
やる
35 : ◆VLM4fQAV0E [saga]:2022/11/24(木) 23:10:44.26 ID:lhTecWS+0
うん……図書館のお仕事と被らない時間帯でやってみよう。

生きていく為に我儘言ってらんないもんね。

ニノ「よし、このお仕事やってみようかな」

私はチラシを持ってそのお仕事の求人を受けに行く。
36 : ◆VLM4fQAV0E [saga]:2022/11/24(木) 23:20:05.54 ID:lhTecWS+0
風俗というお仕事に私は採用されました。

来たは良いもののお仕事の内容が内容だけに恥ずかしくて終始俯いてしまっていたけど大丈夫みたいでした。

風俗のお店の人は男性も女性もいて、思っていたよりもちゃんとしてるのかな?

年増スタッフ「じゃあまずは店の方に乗せる貴女の似顔絵描くから」

ニノ「か、顔!?」

年増スタッフ「目は隠すよ。なんなら絵師に注文してちょっと顔変えて書かせるのも良い」

ニノ「そ、そうですか…ほっ」

年増スタッフ「けど私が検閲して駄目だと思ったら書き直させるからね。めちゃくちゃブサイクに描かせたりしたら客なんかつかないんだから」

ニノ「はい……」

年増スタッフ「ふふふ、しかし良い人材が入ってくれたね……」

ニノ「…?」
37 : ◆VLM4fQAV0E [saga]:2022/11/24(木) 23:34:10.09 ID:lhTecWS+0
風俗のお仕事は夜に入るので図書館のお仕事とは被りません。

この日、私は風俗のお仕事に初めて勤めます。

ニノ「この中に入ればいいんですか…?」

私は小さな部屋がいくつも横に並んだ場所に連れてこられました。

私が入る以外の他の部屋にはもう先輩キャストさん達が中にいるそうです。

年増スタッフ「そうだよ。小部屋の向かいは客側のエリアと繋がってるからね。客……男共は小部屋の穴からチンコ入れてくるからそれをフェラなり手コキなりして満足させな」

ニノ「〜〜〜」

頂いた仕事の書類で確認はしたけどいざやれって言われると抵抗がある…。

年増スタッフ「アンタの小部屋のトコには前に書いた似顔絵が貼ってあるから客がそれ見て勝手に選んでくれるさ」

ニノ「は、はい……」

年増スタッフ「客が来るごとに給料も上乗せするから頑張んな」

私用の小部屋の扉を開けられる。

覚悟を決めてその中へ入ります…。

ちなみに服装はお店から支給されたものだけどいたって普通のものです。

年増スタッフ「その初々しさも武器だよ」

そう言われて扉が閉められる。

ドキドキ……。

ニノ「すーはー……」

…お客さんの…おち、おちんちんが入れられる穴は私側から開ける仕様になってます。

何か怖い事があれば、最悪お断りすればいい…。

ニノ「や、やるぞ…っ」

>>38-39
お客さんのチンポ、性格等のステータス
ニノからもお客さんの容姿は見えませんが別の形で再登場する可能性もあるので設定するのもアリ
38 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/11/24(木) 23:38:47.42 ID:Emw8QG840
小さい上に皮被り
39 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/11/24(木) 23:38:53.66 ID:chgy0NB3O
ぶっとい女を完全に牝に堕とす形の巨根
気に入った女を必ずモノにすることを好むほどに執着心が高く陰湿
40 : ◆VLM4fQAV0E [saga]:2022/11/25(金) 00:09:37.78 ID:nnoLDSla0
小部屋に置かれた子椅子に腰かけてお客さんが来るのを待ちます。

緊張がほぐれない……。

と、部屋の外からかすかに卑猥な音が耳に届いてくる。

ニノ「う………」

ぴちゃぴちゃとか、男性のうめき声とか。

すごく…卑猥な音…。

いまから私も同じことをするんだ…。

ニノ「できる…かな…」
41 : ◆VLM4fQAV0E [saga]:2022/11/25(金) 00:33:44.74 ID:nnoLDSla0
…と、私の小部屋の前に人がくる。

お客さんだ。

向こう側と私の小部屋の繋がりはお…おちんちんを入れる穴と、窓枠に張られた薄い布だけです。

布越しにぼやっとお客さんの姿を見れるけど、はっきりとは分かりません。

それはお客さんも同じのはず。

ニノ「あ、あの……」

???「……ん………」

ぐいっとお客さんが窓枠の布に顔を押し付けました。

布がお客さんの顔の形になって…!

ニノ「ひっ…駄目です、破れちゃいます…っ」

窓枠の布が無くなったら顔、見られちゃう…。

???「声は幼いな……………似顔絵…………どこまで…………」

お客さんが顔を引っ込めます。

どうやら私を品定めしているみたいです…。

キャストがおち、…んちんを入れる穴を開放するのはお客さんがこちらにお金を渡す時です。

このお金はキャストが全部頂いていいそうで、金額もお客さんのお気持ち次第だそうです。

ニノ「……えっと…………」

???「…………………やる…」

コンコンとおっ………おちんちん…を入れる穴をお客さんがノックしました。

キャストにお金を渡す合図です。

私は慌てて穴を塞いでいる板をスライドさせて開放しました。

年増スタッフさんが、この時にお金を渡すふりしていきなりナニを入れてきたらぶん殴っても良いと言ってたけど……。

スッ。

ちゃんとお金を貰えました。

1000Gでした。

ニノ「…ぁりがとうございます…」

なのでいよいよ……。
42 : ◆VLM4fQAV0E [saga]:2022/11/25(金) 00:43:24.32 ID:nnoLDSla0
むむんと穴から……おちんちん…が入ってきました。

初めて見ます…。

その初めてのおちんちんは思ってたよりも小柄です。

???「なにしてんだァ」

急にお客さんが怒ってしまいましたっ。

ニノ「えっえっ、あっ? え?」

どうしていいか分からない私は慌ててしまって…。

???「金、払ってんだぞ……世話しろ……クソ…馬鹿に……ブツブツ…」

ニノ「は、はい、お世話っ、お世話しま、致しますっ」

???「………いやこれ……まじで初心なのか…………?」

私の小部屋には似顔絵と少しキャストの説明文があって、そこには初心者とか書かれてるはずだけど…。

ど、どうしよう、なにすれば…。

目の前のおちんちんはぷっくり肉厚で……下を向いてて……だから、えっと…っ。

>>43
お客さんの指示
43 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/11/25(金) 00:54:52.53 ID:doOrdXnEO
チンポ全体がヨダレでヌルヌルになるようにしっかりと舐めさせる
チンポが勃起したら素股で射精させる
44 : ◆VLM4fQAV0E [saga]:2022/11/25(金) 01:13:15.84 ID:nnoLDSla0
???「口に咥えろ……」

お客さんから指示が出ました。

ニノ「咥え…」

こ、これを…!?

???「涎でヌルヌルにしろ……ちんぽしゃぶれ」

従うしかない…。

私は口を開けてお客さんのおちんちんを口に含みます…。

ニノ「ん…………」

初めておちんちんをしゃぶっちゃった…。

???「ぉ…」

くさい…すごく…くさいよ…。

不味い…。

でもコレを涎でヌルヌルにしないといけない。

ニノ「れるぁ………」

溢れてくる涎を飲み込まずおちんちんに乗せます。というか、とてもこの涎は飲み込めない…。

ニノ「んお、んお」

???「舌が動いてねぇぞ…………舌でちゃんとちんこ舐めろ」

嫌…。

でもやらなきゃ…。

ニノ「………るれ」

ぺちょぺちょと唾液をおちんちんに舌で擦り付ける。

余計におちんちんの味を感じてしまって気持ち悪いです。

だんだんとおちんちんが膨らんできています。

勃起…。

それくらいは知ってる…けど…。

こんなに大きくなるんだ…。

同時に臭いもさらにきつくなった気がする…。

???「いいぞォ………」

お客さんは500G更に穴から投げ入れてきました。

ちょっと…嬉しい。

だから私は感謝を伝えようと舌でおちんちんを強く舐め上げます。

???「うッ♡」

お客さんが喜んでくれました。
45 : ◆VLM4fQAV0E [saga]:2022/11/25(金) 01:24:09.34 ID:nnoLDSla0
???「よしいいぞ、足を、ぁいや股間を穴に、こい」

お客さんは慌てた感じで言ってきます。

ニノ「本番行為は禁止で…」

???「素股だよっ、股間の間にチンコ入れて擦るんだ、早くしたいっ」

勘違いしてしまった私は急いで言われた通りにする。

ピタッと穴がある壁にくっついたけど………これでいいの?

???「おりゃ…っ」

おちんちんがまた穴から入ってきて私のアソコの間へ入れられました。

でもおちんちんはそこまで長くもないので先っぽだけくっついてる感じです。

???「いいぞぉノニちゃぁん…」

ノニは私の源氏名です…本名をさかさまにしただけだけどそれしか思いつきませんでした…。

お客さんがかすかに動いているのがおちんちんの先っぽの感触で分かります。

気持ちよさそうな声を出しているので失敗はないみたい…。
46 : ◆VLM4fQAV0E [saga]:2022/11/25(金) 01:30:11.75 ID:nnoLDSla0
???「うっうっうっ♡」

お客さんの声が上ずってきました。

これって…。

???「あっ」

射精が近い?と思った瞬間、アソコに熱いものがおちんちんから出てきました。

かなりの量で内ももと、それに下着も精液でドロドロになっていきます。

ニノ「熱い………」

これが精液……。

すぐに臭いが鼻に届きます。

臭いです…。

???「ふぅーーうーー…………」

お客さんは暫く無言で固まったまま動きませんでした。
47 : ◆VLM4fQAV0E [saga]:2022/11/25(金) 01:38:30.23 ID:nnoLDSla0
ドロッとした精液は太ももから下へ垂れていって靴下に染み込んでいきます。

べちょ。

それどころか床にまで濃い白濁液の塊が落ちました。

お客さんの精液の臭いが部屋に充満します…。

???「あー…………気持ち良かった…………」

ニノ「…それなら良かったです…」

やっとお客さんはおちんちんを引っ込めました。

???「また指名するかも…」

そう言ってお客さんはまた500Gくれました。

ニノ「あ…ありがとうございますっ」

それなりに見合った対価だと思う。

お客さんは見えないだろうけど私は頭を下げて感謝をしました。
48 : ◆VLM4fQAV0E [saga]:2022/11/25(金) 01:46:14.53 ID:nnoLDSla0
次のお客さんは精液の掃除が済む前に来ました。

穴を塞ぐのを忘れていた私が悪いけど、その人はいきなりおちんちんを中に入れてきました。

ニノ「え…?」

私が驚いたのはその違反行為だけのせいじゃありません。

中に入ってきたおちんちんの大きさも理由の一つです。

ニノ「おっき…ぃ…」

さっきの人とは比べ物にならないほど大きなおちんちんがいきなり現れたんです。

それに多分まだ…勃起…してないよね…?

ニノ「あの、お金…入れて下さい……」

私は催促します。

物乞いみたいで卑しいけどルールだから…。

お金が入ってきます。

10Gでした。

比べちゃ駄目だけど、がっかりしてしまいました。

さっきの人と金額が全然違う…。

でもお金はお金だもん…、心まで貧しくなっちゃ駄目。

私は改めて入ってきた大きなおちんちんに向き直ります。

するとこのお客さんも指示を言ってきました。

>>49
お客さんの指示
49 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/11/25(金) 02:44:56.73 ID:x7vK/DqdO
喉奥まで加え込んで勃起させて射精まで続けろ
出来たら追加で払ってやるが絶対に途中で口から離すな
50 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/11/25(金) 15:22:04.06 ID:JjSIp/0V0
この調子で爆乳リンも頼む
他作のキャラでもいいよ
51 : ◆VLM4fQAV0E [saga]:2022/11/25(金) 21:47:54.29 ID:nnoLDSla0
?????「喉奥までチンポを咥え込むんだ。君の喉の中で勃起したい」

思ってたよりも優しい口調と声色のお客さんです。

けれど指示は過激なものでした…。

ニノ「の…喉に?」

目の前のおちんちんは大きくて、長くて、とてもそんな事できないよ…。

?????「苦しいだろうけど勃起してもずっと咥えているんだ。そのまま射精したいからね」

喉の中で、射精…!?

?????「できたら追加料金を払おう」

ニノ「……」

まだ勃起してないのに前の人のよりも大きいのに……これを咥えるだなんて…。

?????「さぁ、してくれ」

ニノ「はい……」

怖いけど、やらなきゃ駄目だから…。

ごく…。

長いオチンチンなので………下から、その…先っぽを咥えます。

舌を出して、口を開けて。

ニノ「あも………ぉ」
52 : ◆VLM4fQAV0E [saga]:2022/11/25(金) 22:04:18.17 ID:nnoLDSla0
咥えたらおちんちんがピクンと動きました。

喜んだ…?

そこから頑張って飲み込んでいこうとしたけど、太くて全然できませんでした。

ニノ「お………おむも………ふも、ほ…」

無理…。

これを喉まで咥え込むなんてできないよ…。

?????「射精するまで絶対に途中で口を離さないでくれ」

そんな……。

無理。無理です…。

ニノ「うう」

苦しくて涙が出ちゃう…。

>>53
でも頑張る? それともお客さんに何かされちゃう?
53 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage saga]:2022/11/25(金) 22:09:11.20 ID:y/zAuLGd0
例え全ては無理でも、一生懸命飲精しきろうと頑張る
54 : ◆VLM4fQAV0E [saga]:2022/11/25(金) 22:26:55.90 ID:nnoLDSla0
でも、頑張らなきゃ。

こういうお仕事でも……する事しなきゃ私なんかが食べていく事なんてできない。

ニノ「うごご…」

ちょっとずつお客さんのおちんちんを飲み込んでいく。

全部は無理でも、出来る所まで…。

ニノ「ごっ…ぉっ」

少しえずいてしまう。

このおちんちんは烈火のごとく熱くて、まるであの剣みたい…。

ここまで…と思ったらおちんちんがだんだん固くなっていきました。

勃起してきたんです。

ただでさえ大きいそれが更に太く、長くなります。

途端に私が意図しない部分までおちんちんが喉に入ってきました。

ニノ「げぇえぇっ!?」

堪えきれないえずきをしてしまう。

すると喉が更に締まって、でも太いおちんちんがあるので満足にえずけず呼吸ができなくなりました。

それでもっと強いえずきを…。

ニノ「げっ、ごえ゛っご、げえええええええ!」
55 : ◆VLM4fQAV0E [saga]:2022/11/25(金) 22:40:51.84 ID:nnoLDSla0
必死に息を吸おうとえづきを堪えます…。

ニノ「うげっ、げぇぇっ!」

堪える…。

ニノ「げっえ!」

堪える……。

ニノ「ぇげっ、げっ…!」

堪える………。

ニノ「―――――……、え…っごぇ、――――…げ………ぇ…」

頑張って…えずきを堪えます…………。

……いつのまにかおちんちんは喉にかなり入ってきていました。

鼻でゆっくり呼吸します。

ニノ「んすぅぅぅ……………ンふぅぅぅぅ…………」

喉が熱い。

このおちんちん、とっても熱い。
56 : ◆VLM4fQAV0E [saga]:2022/11/25(金) 22:48:44.70 ID:nnoLDSla0
口におちんちんが入っているからか涎が溢れてきます。

飲み込めないのでどんどん外へ出ていきます。

トロトロ。

射精……して…。

私もう動けない…。

ニノ「う…………げ………………げ…………………」

これじゃ射精しない?

ホントに無理……ちょっとでも気を抜くとえづいちゃう。

えづいちゃったらまた喉が締まって、でも太いおちんちんがあるからまた……。

ニノ「うぅ」

こ、堪えきれない…!

>>57
どうしよう…!どうなる…?
57 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/11/25(金) 22:50:43.30 ID:lARbm+Luo
抜いてしまい、ごめんなさいなんでもするからと謝ってしまう
58 : ◆VLM4fQAV0E [saga]:2022/11/25(金) 22:58:45.59 ID:nnoLDSla0
ニノ「がぼぁ!! がは!げほ!」

もうあの苦しいのが嫌で私はおちんちんを喉から離してしまいました。

ニノ「はー、はー……………、…あ…」

やってしまった!

射精するまで絶対に口から離すなと言われたのに!

ニノ「ごめっ」

謝ろうと前を向きます。

目の前にはおちんちんがありました。

それは私の喉に入っていた時よりも更に大きくなって上を向いていました。

ニノ「ごめんなさい!本当にごめんなさい!」
59 : ◆VLM4fQAV0E [saga]:2022/11/25(金) 23:10:39.41 ID:nnoLDSla0
怒られるのは分かってるので謝り続けます。

ニノ「我慢できなくて、ごめんなさい……!許してください……なんでもします…」

ぶるん。

おちんちんが震えました。

お、怒られる…。

>>60
お客さんの言葉
60 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/11/25(金) 23:29:26.03 ID:UJCGo7GGO
いきなりは無理だったか、じゃあ先っぽ咥えておもいっきり吸い上げろ手は抜くなよ。
61 : ◆VLM4fQAV0E [saga]:2022/11/25(金) 23:50:34.41 ID:nnoLDSla0
?????「…いきなりは無理だったか」

びくんっ。

?????「じゃあ先っぽを吸い上げて射精させてほしい。今度は手を抜かず」

ニノ「は、はい!」

あまり怒られませんでした。

?????「思い切り吸うんだ。顔の形が変わるくらい」

ニノ「はい………、はぷぅ」

許してもらえてほっとして、このお客さんの言う事を素直に聞き入れます。

ニノ「ちゅぅぅぅぅ………」

これでいいのかな…。

?????「いいね、でも本気じゃない気がするな。もっと吸えるだろう?」

ニノ「ちゅ、じゅずぅぅぅ…!」

頬が引っ込むくらいおちんちんの先を吸い上げます。

ニノ「ちゅうう、ちゅうううー!」

このおちんちんを咥えていると大きすぎて顎が疲れるけど、先っぽだけならなんとか続けられそう。

射精して…。
62 : ◆VLM4fQAV0E [saga]:2022/11/25(金) 23:52:52.85 ID:nnoLDSla0
ニノ「ちゅぞぞ! じゅぞ! ちゅううう!」

?????「ふぅ……あぁ……すごいよ。射精る……」

私はおちんちんの先っぽを目一杯吸い上げました。

?????「イク…!」

お客さんがやっと射精して頂けました。

口の中に精液が入ってきます。

ニノ「ぐびゅっ」

おちんちんを吸っていたせいで精液を一気に飲んでしまいます。

けどこのおちんちんよりは格段に嚥下しやすいのでむせる事はありませんでした。

ニノ「ん、ふぅ、う」

射精は長く、飲んでしまった分以上に精液が口の中に出てきます。

濃く、臭いが強く…何より熱いです。

私は口に精液を溜めているとようやく射精が終わったのでおちんちんから口を離しました。

口いっぱいに広がる精液を両手で作ったお椀に落とします。

ニノ「はぁ、はぁ」

どろ…。

さっきのお客さんと同じくらいドロッとしています。

?????「とっても良かったよニノ」

ニノ「あ、はい」

と前を向くとおちんちんはまだ…………勃起していました。

ニノ「す…ご……」

思わずそう口にしてしまいました…。
63 : ◆VLM4fQAV0E [saga]:2022/11/25(金) 23:58:26.68 ID:nnoLDSla0
まさかまだ…。

と思っているとおちんちんは穴から出ていき、代わりにお金を渡されました。

ニノ「ありがとうございます…!」

?????「それじゃ、また」

お客さんは去っていったようです。

流石に疲れたのですぐに穴を塞いで一息つきます。

ニノ「疲れたぁ……」

ぐったり……。

でも貰ったお金を見てそんな疲れもどこかへ行きそうでした。

10000G。

大金です。

ニノ「見返りがある分……やる気も湧いてきちゃう……」

それは良い事?悪い事?

ニノ「…分からないや」

この日はもうこれで小部屋から出ました。
64 : ◆VLM4fQAV0E [saga]:2022/11/26(土) 00:04:14.27 ID:Wva6OdIA0
風俗のお仕事は、図書館のお仕事より稼ぎが大分良かったんです。

ニノ「風俗の方に力入れた方がいいかなぁ……。あ……今日はどっちかでしかお仕事できないな」

>>65
どっちで働こうかな。
65 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/11/26(土) 00:09:03.19 ID:hL0Fh2ono
図書館
88.92 KB Speed:0.1   VIP Service SS速報R 更新 専用ブラウザ 検索 全部 前100 次100 最新50 続きを読む
名前: E-mail(省略可)

256ビットSSL暗号化送信っぽいです 最大6000バイト 最大85行
画像アップロードに対応中!(http://fsmから始まるひらめアップローダからの画像URLがサムネイルで表示されるようになります)


スポンサードリンク


Check このエントリーをはてなブックマークに追加 Tweet

荒巻@中の人 ★ VIP(Powered By VIP Service) read.cgi ver 2013/10/12 prev 2011/01/08 (Base By http://www.toshinari.net/ @Thanks!)
respop.js ver 01.0.4.0 2010/02/10 (by fla@Thanks!)