【安価】ファイアーエムブレム:NINO 烈火の淫欲

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40 : ◆VLM4fQAV0E [saga]:2022/11/25(金) 00:09:37.78 ID:nnoLDSla0
小部屋に置かれた子椅子に腰かけてお客さんが来るのを待ちます。

緊張がほぐれない……。

と、部屋の外からかすかに卑猥な音が耳に届いてくる。

ニノ「う………」

ぴちゃぴちゃとか、男性のうめき声とか。

すごく…卑猥な音…。

いまから私も同じことをするんだ…。

ニノ「できる…かな…」
41 : ◆VLM4fQAV0E [saga]:2022/11/25(金) 00:33:44.74 ID:nnoLDSla0
…と、私の小部屋の前に人がくる。

お客さんだ。

向こう側と私の小部屋の繋がりはお…おちんちんを入れる穴と、窓枠に張られた薄い布だけです。

布越しにぼやっとお客さんの姿を見れるけど、はっきりとは分かりません。

それはお客さんも同じのはず。

ニノ「あ、あの……」

???「……ん………」

ぐいっとお客さんが窓枠の布に顔を押し付けました。

布がお客さんの顔の形になって…!

ニノ「ひっ…駄目です、破れちゃいます…っ」

窓枠の布が無くなったら顔、見られちゃう…。

???「声は幼いな……………似顔絵…………どこまで…………」

お客さんが顔を引っ込めます。

どうやら私を品定めしているみたいです…。

キャストがおち、…んちんを入れる穴を開放するのはお客さんがこちらにお金を渡す時です。

このお金はキャストが全部頂いていいそうで、金額もお客さんのお気持ち次第だそうです。

ニノ「……えっと…………」

???「…………………やる…」

コンコンとおっ………おちんちん…を入れる穴をお客さんがノックしました。

キャストにお金を渡す合図です。

私は慌てて穴を塞いでいる板をスライドさせて開放しました。

年増スタッフさんが、この時にお金を渡すふりしていきなりナニを入れてきたらぶん殴っても良いと言ってたけど……。

スッ。

ちゃんとお金を貰えました。

1000Gでした。

ニノ「…ぁりがとうございます…」

なのでいよいよ……。
42 : ◆VLM4fQAV0E [saga]:2022/11/25(金) 00:43:24.32 ID:nnoLDSla0
むむんと穴から……おちんちん…が入ってきました。

初めて見ます…。

その初めてのおちんちんは思ってたよりも小柄です。

???「なにしてんだァ」

急にお客さんが怒ってしまいましたっ。

ニノ「えっえっ、あっ? え?」

どうしていいか分からない私は慌ててしまって…。

???「金、払ってんだぞ……世話しろ……クソ…馬鹿に……ブツブツ…」

ニノ「は、はい、お世話っ、お世話しま、致しますっ」

???「………いやこれ……まじで初心なのか…………?」

私の小部屋には似顔絵と少しキャストの説明文があって、そこには初心者とか書かれてるはずだけど…。

ど、どうしよう、なにすれば…。

目の前のおちんちんはぷっくり肉厚で……下を向いてて……だから、えっと…っ。

>>43
お客さんの指示
43 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/11/25(金) 00:54:52.53 ID:doOrdXnEO
チンポ全体がヨダレでヌルヌルになるようにしっかりと舐めさせる
チンポが勃起したら素股で射精させる
44 : ◆VLM4fQAV0E [saga]:2022/11/25(金) 01:13:15.84 ID:nnoLDSla0
???「口に咥えろ……」

お客さんから指示が出ました。

ニノ「咥え…」

こ、これを…!?

???「涎でヌルヌルにしろ……ちんぽしゃぶれ」

従うしかない…。

私は口を開けてお客さんのおちんちんを口に含みます…。

ニノ「ん…………」

初めておちんちんをしゃぶっちゃった…。

???「ぉ…」

くさい…すごく…くさいよ…。

不味い…。

でもコレを涎でヌルヌルにしないといけない。

ニノ「れるぁ………」

溢れてくる涎を飲み込まずおちんちんに乗せます。というか、とてもこの涎は飲み込めない…。

ニノ「んお、んお」

???「舌が動いてねぇぞ…………舌でちゃんとちんこ舐めろ」

嫌…。

でもやらなきゃ…。

ニノ「………るれ」

ぺちょぺちょと唾液をおちんちんに舌で擦り付ける。

余計におちんちんの味を感じてしまって気持ち悪いです。

だんだんとおちんちんが膨らんできています。

勃起…。

それくらいは知ってる…けど…。

こんなに大きくなるんだ…。

同時に臭いもさらにきつくなった気がする…。

???「いいぞォ………」

お客さんは500G更に穴から投げ入れてきました。

ちょっと…嬉しい。

だから私は感謝を伝えようと舌でおちんちんを強く舐め上げます。

???「うッ♡」

お客さんが喜んでくれました。
45 : ◆VLM4fQAV0E [saga]:2022/11/25(金) 01:24:09.34 ID:nnoLDSla0
???「よしいいぞ、足を、ぁいや股間を穴に、こい」

お客さんは慌てた感じで言ってきます。

ニノ「本番行為は禁止で…」

???「素股だよっ、股間の間にチンコ入れて擦るんだ、早くしたいっ」

勘違いしてしまった私は急いで言われた通りにする。

ピタッと穴がある壁にくっついたけど………これでいいの?

???「おりゃ…っ」

おちんちんがまた穴から入ってきて私のアソコの間へ入れられました。

でもおちんちんはそこまで長くもないので先っぽだけくっついてる感じです。

???「いいぞぉノニちゃぁん…」

ノニは私の源氏名です…本名をさかさまにしただけだけどそれしか思いつきませんでした…。

お客さんがかすかに動いているのがおちんちんの先っぽの感触で分かります。

気持ちよさそうな声を出しているので失敗はないみたい…。
46 : ◆VLM4fQAV0E [saga]:2022/11/25(金) 01:30:11.75 ID:nnoLDSla0
???「うっうっうっ♡」

お客さんの声が上ずってきました。

これって…。

???「あっ」

射精が近い?と思った瞬間、アソコに熱いものがおちんちんから出てきました。

かなりの量で内ももと、それに下着も精液でドロドロになっていきます。

ニノ「熱い………」

これが精液……。

すぐに臭いが鼻に届きます。

臭いです…。

???「ふぅーーうーー…………」

お客さんは暫く無言で固まったまま動きませんでした。
47 : ◆VLM4fQAV0E [saga]:2022/11/25(金) 01:38:30.23 ID:nnoLDSla0
ドロッとした精液は太ももから下へ垂れていって靴下に染み込んでいきます。

べちょ。

それどころか床にまで濃い白濁液の塊が落ちました。

お客さんの精液の臭いが部屋に充満します…。

???「あー…………気持ち良かった…………」

ニノ「…それなら良かったです…」

やっとお客さんはおちんちんを引っ込めました。

???「また指名するかも…」

そう言ってお客さんはまた500Gくれました。

ニノ「あ…ありがとうございますっ」

それなりに見合った対価だと思う。

お客さんは見えないだろうけど私は頭を下げて感謝をしました。
48 : ◆VLM4fQAV0E [saga]:2022/11/25(金) 01:46:14.53 ID:nnoLDSla0
次のお客さんは精液の掃除が済む前に来ました。

穴を塞ぐのを忘れていた私が悪いけど、その人はいきなりおちんちんを中に入れてきました。

ニノ「え…?」

私が驚いたのはその違反行為だけのせいじゃありません。

中に入ってきたおちんちんの大きさも理由の一つです。

ニノ「おっき…ぃ…」

さっきの人とは比べ物にならないほど大きなおちんちんがいきなり現れたんです。

それに多分まだ…勃起…してないよね…?

ニノ「あの、お金…入れて下さい……」

私は催促します。

物乞いみたいで卑しいけどルールだから…。

お金が入ってきます。

10Gでした。

比べちゃ駄目だけど、がっかりしてしまいました。

さっきの人と金額が全然違う…。

でもお金はお金だもん…、心まで貧しくなっちゃ駄目。

私は改めて入ってきた大きなおちんちんに向き直ります。

するとこのお客さんも指示を言ってきました。

>>49
お客さんの指示
49 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/11/25(金) 02:44:56.73 ID:x7vK/DqdO
喉奥まで加え込んで勃起させて射精まで続けろ
出来たら追加で払ってやるが絶対に途中で口から離すな
50 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/11/25(金) 15:22:04.06 ID:JjSIp/0V0
この調子で爆乳リンも頼む
他作のキャラでもいいよ
51 : ◆VLM4fQAV0E [saga]:2022/11/25(金) 21:47:54.29 ID:nnoLDSla0
?????「喉奥までチンポを咥え込むんだ。君の喉の中で勃起したい」

思ってたよりも優しい口調と声色のお客さんです。

けれど指示は過激なものでした…。

ニノ「の…喉に?」

目の前のおちんちんは大きくて、長くて、とてもそんな事できないよ…。

?????「苦しいだろうけど勃起してもずっと咥えているんだ。そのまま射精したいからね」

喉の中で、射精…!?

?????「できたら追加料金を払おう」

ニノ「……」

まだ勃起してないのに前の人のよりも大きいのに……これを咥えるだなんて…。

?????「さぁ、してくれ」

ニノ「はい……」

怖いけど、やらなきゃ駄目だから…。

ごく…。

長いオチンチンなので………下から、その…先っぽを咥えます。

舌を出して、口を開けて。

ニノ「あも………ぉ」
52 : ◆VLM4fQAV0E [saga]:2022/11/25(金) 22:04:18.17 ID:nnoLDSla0
咥えたらおちんちんがピクンと動きました。

喜んだ…?

そこから頑張って飲み込んでいこうとしたけど、太くて全然できませんでした。

ニノ「お………おむも………ふも、ほ…」

無理…。

これを喉まで咥え込むなんてできないよ…。

?????「射精するまで絶対に途中で口を離さないでくれ」

そんな……。

無理。無理です…。

ニノ「うう」

苦しくて涙が出ちゃう…。

>>53
でも頑張る? それともお客さんに何かされちゃう?
53 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage saga]:2022/11/25(金) 22:09:11.20 ID:y/zAuLGd0
例え全ては無理でも、一生懸命飲精しきろうと頑張る
54 : ◆VLM4fQAV0E [saga]:2022/11/25(金) 22:26:55.90 ID:nnoLDSla0
でも、頑張らなきゃ。

こういうお仕事でも……する事しなきゃ私なんかが食べていく事なんてできない。

ニノ「うごご…」

ちょっとずつお客さんのおちんちんを飲み込んでいく。

全部は無理でも、出来る所まで…。

ニノ「ごっ…ぉっ」

少しえずいてしまう。

このおちんちんは烈火のごとく熱くて、まるであの剣みたい…。

ここまで…と思ったらおちんちんがだんだん固くなっていきました。

勃起してきたんです。

ただでさえ大きいそれが更に太く、長くなります。

途端に私が意図しない部分までおちんちんが喉に入ってきました。

ニノ「げぇえぇっ!?」

堪えきれないえずきをしてしまう。

すると喉が更に締まって、でも太いおちんちんがあるので満足にえずけず呼吸ができなくなりました。

それでもっと強いえずきを…。

ニノ「げっ、ごえ゛っご、げえええええええ!」
55 : ◆VLM4fQAV0E [saga]:2022/11/25(金) 22:40:51.84 ID:nnoLDSla0
必死に息を吸おうとえづきを堪えます…。

ニノ「うげっ、げぇぇっ!」

堪える…。

ニノ「げっえ!」

堪える……。

ニノ「ぇげっ、げっ…!」

堪える………。

ニノ「―――――……、え…っごぇ、――――…げ………ぇ…」

頑張って…えずきを堪えます…………。

……いつのまにかおちんちんは喉にかなり入ってきていました。

鼻でゆっくり呼吸します。

ニノ「んすぅぅぅ……………ンふぅぅぅぅ…………」

喉が熱い。

このおちんちん、とっても熱い。
56 : ◆VLM4fQAV0E [saga]:2022/11/25(金) 22:48:44.70 ID:nnoLDSla0
口におちんちんが入っているからか涎が溢れてきます。

飲み込めないのでどんどん外へ出ていきます。

トロトロ。

射精……して…。

私もう動けない…。

ニノ「う…………げ………………げ…………………」

これじゃ射精しない?

ホントに無理……ちょっとでも気を抜くとえづいちゃう。

えづいちゃったらまた喉が締まって、でも太いおちんちんがあるからまた……。

ニノ「うぅ」

こ、堪えきれない…!

>>57
どうしよう…!どうなる…?
57 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/11/25(金) 22:50:43.30 ID:lARbm+Luo
抜いてしまい、ごめんなさいなんでもするからと謝ってしまう
58 : ◆VLM4fQAV0E [saga]:2022/11/25(金) 22:58:45.59 ID:nnoLDSla0
ニノ「がぼぁ!! がは!げほ!」

もうあの苦しいのが嫌で私はおちんちんを喉から離してしまいました。

ニノ「はー、はー……………、…あ…」

やってしまった!

射精するまで絶対に口から離すなと言われたのに!

ニノ「ごめっ」

謝ろうと前を向きます。

目の前にはおちんちんがありました。

それは私の喉に入っていた時よりも更に大きくなって上を向いていました。

ニノ「ごめんなさい!本当にごめんなさい!」
59 : ◆VLM4fQAV0E [saga]:2022/11/25(金) 23:10:39.41 ID:nnoLDSla0
怒られるのは分かってるので謝り続けます。

ニノ「我慢できなくて、ごめんなさい……!許してください……なんでもします…」

ぶるん。

おちんちんが震えました。

お、怒られる…。

>>60
お客さんの言葉
60 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/11/25(金) 23:29:26.03 ID:UJCGo7GGO
いきなりは無理だったか、じゃあ先っぽ咥えておもいっきり吸い上げろ手は抜くなよ。
61 : ◆VLM4fQAV0E [saga]:2022/11/25(金) 23:50:34.41 ID:nnoLDSla0
?????「…いきなりは無理だったか」

びくんっ。

?????「じゃあ先っぽを吸い上げて射精させてほしい。今度は手を抜かず」

ニノ「は、はい!」

あまり怒られませんでした。

?????「思い切り吸うんだ。顔の形が変わるくらい」

ニノ「はい………、はぷぅ」

許してもらえてほっとして、このお客さんの言う事を素直に聞き入れます。

ニノ「ちゅぅぅぅぅ………」

これでいいのかな…。

?????「いいね、でも本気じゃない気がするな。もっと吸えるだろう?」

ニノ「ちゅ、じゅずぅぅぅ…!」

頬が引っ込むくらいおちんちんの先を吸い上げます。

ニノ「ちゅうう、ちゅうううー!」

このおちんちんを咥えていると大きすぎて顎が疲れるけど、先っぽだけならなんとか続けられそう。

射精して…。
62 : ◆VLM4fQAV0E [saga]:2022/11/25(金) 23:52:52.85 ID:nnoLDSla0
ニノ「ちゅぞぞ! じゅぞ! ちゅううう!」

?????「ふぅ……あぁ……すごいよ。射精る……」

私はおちんちんの先っぽを目一杯吸い上げました。

?????「イク…!」

お客さんがやっと射精して頂けました。

口の中に精液が入ってきます。

ニノ「ぐびゅっ」

おちんちんを吸っていたせいで精液を一気に飲んでしまいます。

けどこのおちんちんよりは格段に嚥下しやすいのでむせる事はありませんでした。

ニノ「ん、ふぅ、う」

射精は長く、飲んでしまった分以上に精液が口の中に出てきます。

濃く、臭いが強く…何より熱いです。

私は口に精液を溜めているとようやく射精が終わったのでおちんちんから口を離しました。

口いっぱいに広がる精液を両手で作ったお椀に落とします。

ニノ「はぁ、はぁ」

どろ…。

さっきのお客さんと同じくらいドロッとしています。

?????「とっても良かったよニノ」

ニノ「あ、はい」

と前を向くとおちんちんはまだ…………勃起していました。

ニノ「す…ご……」

思わずそう口にしてしまいました…。
63 : ◆VLM4fQAV0E [saga]:2022/11/25(金) 23:58:26.68 ID:nnoLDSla0
まさかまだ…。

と思っているとおちんちんは穴から出ていき、代わりにお金を渡されました。

ニノ「ありがとうございます…!」

?????「それじゃ、また」

お客さんは去っていったようです。

流石に疲れたのですぐに穴を塞いで一息つきます。

ニノ「疲れたぁ……」

ぐったり……。

でも貰ったお金を見てそんな疲れもどこかへ行きそうでした。

10000G。

大金です。

ニノ「見返りがある分……やる気も湧いてきちゃう……」

それは良い事?悪い事?

ニノ「…分からないや」

この日はもうこれで小部屋から出ました。
64 : ◆VLM4fQAV0E [saga]:2022/11/26(土) 00:04:14.27 ID:Wva6OdIA0
風俗のお仕事は、図書館のお仕事より稼ぎが大分良かったんです。

ニノ「風俗の方に力入れた方がいいかなぁ……。あ……今日はどっちかでしかお仕事できないな」

>>65
どっちで働こうかな。
65 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/11/26(土) 00:09:03.19 ID:hL0Fh2ono
図書館
66 : ◆VLM4fQAV0E [saga]:2022/11/26(土) 00:13:47.03 ID:Wva6OdIA0
図書館にしよう。

風俗は…えっちすぎる。

ほどほどにね…ほどほどに。
67 : ◆VLM4fQAV0E [saga]:2022/11/26(土) 00:22:58.56 ID:Wva6OdIA0
ニノ「今日も頑張ろう!」

実は私、文字があまり読めなくて勉強中なんです。

前よりは分かってきたけどまだまだ読めないものも多くて…。

なので人一倍お仕事には気を付けないといけません。

>>68-69
この日は何があるかな?
登場人物は恰幅の良い職員の他に作っても構いません。また>>38の男性は図書館に勤めているつもりです。
68 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/11/26(土) 00:24:38.39 ID:NSHpn2CRO
読んでるだけで夜のテクニックが上達しそうなエッチな本を発見
69 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/11/26(土) 00:25:29.72 ID:49Jaus520
魔術書の整理整頓中、禁書を開いてしまい呪いにかかってしまう。呪いは数日の間魔翌力量に応じて膨乳化してしまう。数日たつと膨乳を好きにコントロールできる
70 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/11/26(土) 00:27:52.29 ID:49Jaus520
すいません。誤字です。
魔翌翌翌力量→魔翌力量です
71 : ◆VLM4fQAV0E [saga]:2022/11/26(土) 00:52:52.23 ID:Wva6OdIA0
今日のお仕事は図書館が廃棄を請け負っている古本の整理です。

ほとんどの古本は捨てるそうですが、いちおう一通り見て館内に残すものがあれば別に避けておかなければいけないそうです。

私は私の年代の子が図書館にあってほしい本を見繕う役目です。

恰幅の良い職員「特になさそうなら全部捨てて良いからねぇ」

古本は沢山ありました。

ニノ「じゃあ見ていこうかな」
72 : ◆VLM4fQAV0E [saga]:2022/11/26(土) 01:07:49.17 ID:Wva6OdIA0
一つ一つ古本を手に取っていきます。

ニノ「子育ての…本。お料理の本………」

ついでに読みの勉強もします。

ニノ「これは……性技?の本……せいぎってなんだろ」

意味が良く分からない文字だったのでその本の中を見る。

そこには裸の女性の絵がいっぱい載っていました。

ニノ「!?」

描いてある文もすぐには理解できなかったけど絵の内容から容易に察せられた。

ニノ「えっちのやり方の本……!?」

読み込んでいくとそれはかなりエッチの仕方を具体的に説明していた。

風俗のお仕事での経験から「へー」と思える内容もしばしば。

ニノ「……あ…。あれはそうすればいいんだ…」

この本はとっても勉強になります。

内容が風俗のお仕事にとって役立つものばかりで、文字を理解したいっていう意欲がいつも以上に湧いてくるからです。

そして私は………。

ニノ「持って…帰っちゃお…」

自分用に本を持ち帰る事にしました。
73 : ◆VLM4fQAV0E [saga]:2022/11/26(土) 01:15:26.22 ID:Wva6OdIA0
その日の夜は持ち帰った性技の本をずっと読んでいました。

ニノ「口でする事…フェラチオっていうんだ……」

どんどんえっちな事の知識が増えていきます。

ニノ「おっぱいでおちんちんを挟む…パイズリ? えー、絶対無理だよぉ」

自分の胸を触る。

寄せれば谷間はできるけど、おちんちんを挟めるとは思えない。

ニノ「けど大人気の行為って書いてある………はぁぁ、そうなんだ……」

この本を読んでいるとアソコがムズムズする。

風俗のお仕事で、本で覚えた事を試せる機会があったらやってみようかな。
74 : ◆VLM4fQAV0E [saga]:2022/11/26(土) 01:28:29.28 ID:Wva6OdIA0
古本を黙って持って帰ってしまった罪悪感で、図書館のお仕事をいつも以上に張り切ってこなしているとある人に話しかけられました。

コウェル「…おい、バイトのお前。魔法を使えると聞いたが」

ニノ「はい、できます!」

図書館の職員さんの一人です。

あまり人と話している所を見た事ない方で、私もあまり面識は無いんですけど……。

コウェル「図書館に任された魔法の書を廃棄したいから手伝え」
75 : ◆VLM4fQAV0E [saga]:2022/11/26(土) 01:39:25.29 ID:Wva6OdIA0
連れてこられたのは図書館の敷地内にある小屋でした。

コウェル「入れ」

言われた通り中に足を踏み入れます。

ニノ「わ…」

小屋の中には数多くの魔法書がありました。

コウェル「魔法の書は処分の仕方が面倒なものがあるからここに隔離してあんだ……」

ニノ「そうなんですね」

と、コウェルさんが指さす。

コウェル「それ、処分してくれ。それくらいならできんだろ」

廃れたファイヤーの書が10冊くらいあります。

これくらいなら簡単にできそう。

ニノ「分かりました」

コウェル「危なそうだから俺は外に出てるけどな………絶対に他の書はいじんなよ……あぶねーから…」

ニノ「私がやるものだけ分けてくれたんですね。ありがとうございます」

口調はとげとげしいけどコウェルさんって案外優しい人なのかな?

コウェル「うるせーな……普通だろ…」

そう言って出ていかれます。

ニノ「じゃ、やっちゃおうかな」

私は一つ二つとファイアーの書に残る力を使っていき、完全に無害化していきました。
76 : ◆VLM4fQAV0E [saga]:2022/11/26(土) 01:49:59.30 ID:Wva6OdIA0
ファイアーの書を全て使い切りました。

言われたお仕事は終わったけど、私はこの小屋の中にある魔導書があまり整頓で来てないのが気になっていたので手を付けていきます。

ニノ「これはもうちょっと奥の方に置いておいて…………」

中には私もすぐには使えない魔導書もあって驚きです。

と、その時。

ブワァ!

ニノ「きゃ!?」

一つの魔導書が反応を起こしました。

私の魔力を感じ取ってしまったのかもしれません。

ニノ「と、止めなきゃ!」

ブワァ!

ニノ「これはなんの本…!?」

反応してしまった本を手に取り開きます。

それは禁書でした。

余ほどの魔力でないと使えない魔導書。

ニノ「しま―――――」

禁書は闇魔法で私に呪いをかけます。

開いてしまっては後戻りできないのですぐに禁書を読み込みます。

ニノ「内容は…!」

『膨乳』

ボイン!
77 : ◆VLM4fQAV0E [saga]:2022/11/26(土) 01:58:51.79 ID:Wva6OdIA0
ニノ「えぇ!?」

私のおっぱいが大きく膨らみました。

苦しい…。

ニノ「自分の魔力のせいでおっぱいが大きくなっちゃう呪い!?」

ワンピースの布がツンとひっぱられています。

ニノ「ど、どうしよう〜…」

他に効果はない様で、おっぱいを大きくするという謎の呪いです。

けど見たら一発で分かる体の変化は困っちゃう……。

ニノ「私が余計な事するから…」

私だけの処分ならまだしももしかしたらコウェルさんも責任を取らされちゃうかもしれない…。

ニノ「どうにかっ、バレない様に…っ」

むにゅ、むにゅ!

大きくなったおっぱいを抑えたりずらしたりする。

けどどうにもならない。

ニノ「あ……魔力が原因なら…!」

身体の魔力をコントロールしておっぱいをしぼませる挑戦をする。

ボボイン!

更に大きくなってしまった。

加えて母乳迄出てきてしまう。

ニノ「あえぇ!?」
78 : ◆VLM4fQAV0E [saga]:2022/11/26(土) 02:02:31.67 ID:Wva6OdIA0
状況が悪化してしまった。

けれど乳首から母乳が溢れ出る事によって自分の魔力が小さくなっていく感覚がある。

ニノ「母乳を出せばもしかしたら…!」

それに賭け、私はおっぱいを揉む――――――――
79 : ◆VLM4fQAV0E [saga]:2022/11/26(土) 02:07:58.76 ID:Wva6OdIA0
ニノ「………お待たせしましたぁ…。はぁはぁ」

コウェル「あぁ……………、あ?」

ニノ「どうか、しましたか?はぁはぁ」

コウェル「その胸に抱えた本はなんだ」

ニノ「中にあった魔導書じゃない本で……廃棄に回そうかなって…はぁはぁ」

コウェル「……そう…か」

ニノ「はぁはぁ」

コウェル「…息が荒いが」

ニノ「ちょっと疲れちゃって。今日はもう帰るので心配ないですよ。はぁはぁ」

コウェル「ふぅ…ん…」

ニノ「それじゃ…はぁはぁ」

うまくごまかせた。

おっぱいはまだ膨らんでるけど大分小さくなったし、本で隠してるからギリギリ気付かれないハズ。

どうにか人前に出られるようにこの呪いを何とかしなきゃ…。

コウェル「…」
80 : ◆VLM4fQAV0E [saga]:2022/11/26(土) 02:10:57.87 ID:Wva6OdIA0
呪いの対処に数日かかりました。

結果、私はおっぱいの大きさをかなり自由に変えられるようになったのです。

パイズリ………できるようになっちゃった。
81 : ◆VLM4fQAV0E [saga]:2022/11/26(土) 02:14:32.77 ID:Wva6OdIA0
>>82-83
また次に街やお仕事でニノに起こる事は?
82 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/11/26(土) 02:19:31.15 ID:o8DVbFjUO
膨乳化のおかげで風俗でもっと高価な方法で稼げるようになったが、そこに前回の巨根客がリピーターとして来た
83 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/11/26(土) 03:20:34.96 ID:7/pEMYBkO
パイズリ目当ての客も増え、その分風俗での稼ぎが増えた
84 : ◆VLM4fQAV0E [saga]:2022/11/26(土) 11:44:49.97 ID:INXYysyW0
早速私はキャストとしてのオプションにパイズリを追加しました。

すると客つきがよくなって稼ぎがさらに増えたの。

???「パイズリで」

またパイズリ指示が来ました。

小部屋の穴に大きくしたおっぱいをくっつけます。

谷間にはおちんちんが痛くならないようにヌルヌルの液体を垂らしてあります。

ぬりゅん。

???「おー、いい」

お客さんがおちんちんを動かします。

私が動くこともあるけど風俗店での穴を介したパイズリは大体お客さんのほうが腰を降ってくれます。

びゅるる!

???「もうでちゃったよ…」

ニノ「お疲れさまでした」

お金をいただいてお客さんに感謝を伝えます。

このパイズリ注文が日に日に多くなって、なかなかの稼ぎになっているのです。
85 : ◆VLM4fQAV0E [saga]:2022/11/26(土) 11:59:39.13 ID:INXYysyW0
ここの風俗店は小部屋を挟んでお客さんの相手をする以外にも接客方法があります。

匿名性は薄れるけどその分お給金がいいと言われました。

ニノ「でも顔がバレるのは困るな…町で生活しづらくなっちゃう…」

小部屋を挟まない方がパイズリはしやすい。

勿論、する行為はパイズリだけじゃないけれど。

ニノ「今でももう生活できるくらいにはお金もらっているし……さらに稼ぐためにリスクを負う必要は……」

>>86
小部屋から接待する以外の形態の風俗のお仕事をしますか? またするならそれはどんな形態ですか?
86 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage saga]:2022/11/26(土) 12:09:40.73 ID:KhMkFh7c0
する
顔を隠す踊り子みたいなベールで顔を隠しながら、パイズリフェラや授乳手コキを施す本番NG接客嬢
87 : ◆VLM4fQAV0E [saga]:2022/11/26(土) 14:45:21.53 ID:Wva6OdIA0
ニノ「……やろう」

完全に顔を見せない様にすれば身バレはしないと思う…。

私は年増スタッフさんにお仕事内容の追加を申し出た。
88 : ◆VLM4fQAV0E [saga]:2022/11/26(土) 14:50:41.39 ID:Wva6OdIA0
小部屋内での男性への性処理以外に私がする事になったのは直接お客さんに触れて同じように満足させる事でした。

でも顔はフェイスベールで半分以上隠すので安心……です!

衣裳も少し露出が多いようなものですが抵抗はあまりありませんでした。

年増スタッフ「早速予約が入ってるよ」

お客さんの方も顔を隠して来るんだろうか?

年増スタッフ「そんな繊細な男は風俗に来ないよ」

……今度はお客さんの顔も見ながらのお仕事するんだ……。
89 : ◆VLM4fQAV0E [saga]:2022/11/26(土) 14:56:07.33 ID:Wva6OdIA0
スタッフ「ノニちゃん、お客さん来たよ。部屋に自分で連れていきな」

ニノ「はい…!」

お店の待合室で待っているお客さんのところに行く。

年増スタッフ「繊細な男だったよ」

ニノ「え?」

私のお客さんは顔を布で覆っていました。

ちょっと驚いたけど私も同じ様な事しているのでお互い様です。

ニノ「ノニです。こちらへどうぞ」

?????「ああ」

背が高くて若そうな人です。

他のお客さんよりもなんだか気品を感じられる所作です。

私がする事は小部屋の時と同じ…!

頑張ろ!
90 : ◆VLM4fQAV0E [saga]:2022/11/26(土) 15:08:33.85 ID:Wva6OdIA0
お客さんと私だけの空間となるお部屋に着きました。

ニノ「お身体を洗うのでお召し物を脱いでください」

お客さんが服を脱ぐと、細身だけどわりと引き締まった身体が現われる。

?????「……」

ニノ「お顔は…」

お客さんはまだ顔を布で覆ったままだけど……。

?????「僕の事覚えているかい?」

ニノ「え?」

お客さんが自身の股間を突き出してきます。

ニノ「あ!」

このおっきいおちんちんは私の喉まで入ってきたあのおちんちんでした。

見間違いようがありません。

だってあんなに太くて長いもの他にはなかったから。

この方のおちんちんは、いわゆる巨根っていうものなんです。

ニノ「は、…はい……覚えています…」

根元には赤い陰毛が生い茂っている。

目線がもうお客さんのアソコから動かせません。

一度見ているけど、他のを知って改めて見るこの巨根は……本当にすごい。

ニノ「またご指名してくれてありがとうございます……」

またあの巨根の相手をするんだ……。

不思議と体が熱くなりました。

>>91
お客さんの顔を晒させますか?
91 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/11/26(土) 15:13:51.73 ID:Aw8yDbl1O
晒さない
92 : ◆VLM4fQAV0E [saga]:2022/11/26(土) 18:45:52.19 ID:Wva6OdIA0
?????「君がこれから相手にするチンポを前に、僕が顔を見せる事がそんなに重要かな?」

そ…………そう…だ。

おちんち……オチンポ…………オチンポのお相手をすればいいんだ。

勝手に膝が折れる。

ニノ「よろしくお願いします」

お客さんの前で私は深々と座礼をした。
93 : ◆VLM4fQAV0E [saga]:2022/11/26(土) 19:01:07.64 ID:Wva6OdIA0
お部屋は軽い浴室になっています。

習った通りにお客さんを湯船に入れてお身体を綺麗にしていきます。

ニノ「お部屋寒くないですか」

?????「大丈夫だ」

お客さんは堂々としていた。

ドンとスケベ椅子の上に鎮座して王様と見間違っちゃうくらい。

ゴシゴシと泡立てた洗剤を含んだ柔らかいタオルで彼の身体をこすっていく。

もちろん、アソコの方も。

ニノ「……さ、触りますね」

こしゅ。

お客さんのおしりの穴をおっかなびっくり洗う。

ニノ「…」

?????「君は男性にこうして触れるのは初めてかい?」

ニノ「えっ、あの…はいっ、そうです!」

?????「そうか、僕が初めてか。もっと淫乱な子かと思っていたが」

…違う…私そんなえっちな子じゃありません…。

たまにこのお客さんは強い言葉をおっしゃいます…。

?????「君は僕を忘れられないはずだ」

しかも結構自信をお持ちの方です…。

?????「いつか、お金を介さなくても僕のチンポを欲しがるメスになってほしいね」

なりません……絶対…。
94 : ◆VLM4fQAV0E [saga]:2022/11/26(土) 19:04:06.63 ID:Wva6OdIA0
ざぱっぱーん………。

お客さんの身体の泡を湯で流す。

いよいよ行為に入ります。

ニノ「パイズリで良いんですよね?」

>>95
どんなパイズリを…
95 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/11/26(土) 19:38:54.42 ID:Un+8/BB1o
チンポを見つめたり先端にキスしたりのノーマルパイズリ。やたら手で頭を撫でたり押さえたりされる
96 : ◆VLM4fQAV0E [saga]:2022/11/26(土) 20:00:53.47 ID:Wva6OdIA0
?????「頼むよ」

お客さんが立ち上がるので私は膝立ちでパイズリをする。

オチンポは半勃起という状態。

ニノ「大きい…」

誰よりも大きいオチンポ。

思わず見とれてしまいます。
97 : ◆VLM4fQAV0E [saga]:2022/11/26(土) 20:12:24.50 ID:Wva6OdIA0
勃起させる為にオチンポを握って舐め始めます。

ニノ「あえぇ……」

前回の事もあって怖さを感じるかと思ったけどそんな事もありませんでした。

早く勃起させてパイズリしたい思いが強いです。

ニノ「れえ…」

裏筋を舌でなぞる。

相変わらず長い……………すごい…。

ニノ「ちゅ」

亀頭に着くとそこにキスします。

したくなっちゃった。

口と口とのキスですらまだした事ないのに。
98 : ◆VLM4fQAV0E [saga]:2022/11/26(土) 20:16:50.26 ID:Wva6OdIA0
と、お客さんに頭を撫でられました。

彼は無言のままだけど、褒めてくれてるのかな?

良く分からないけど……。

ニノ「…ちゅ…ちゅ」

亀頭にキスをもっとします。

段々とオチンポも硬くなってきました。

太く長い肉棒が持ち上がってさらに大きくなります。

ニノ「お客さんのオチンポおっひぃ…」

先っぽを吸います。

前はそれで射精したから好きなんだと思って。

ニノ「ちゅっぽぽ」

お客さんの手はずっと頭にのせられています。
99 : ◆VLM4fQAV0E [saga]:2022/11/26(土) 20:23:40.24 ID:Wva6OdIA0
ニノ「ぷはっ」

咥えるのが苦しくなって口を離すとオチンポは完全に勃起していました。

大きい、大きいと思っていたけど……目の前に佇む勃起おチンポを見ると…………やっぱり、おっきいと繰り返し思っちゃう。

ニノ「は、は、は♡」

私が見惚れているとオチンポを顔に擦り付けられました。

あっちゅい♡

ニノ「はーーっ♡はーーっ♡」

ぐい。

ぐい。

頭を手で抑えられて、私の顔がオチンポに歪めさせられます。

パイズリしなきゃ。
100 : ◆VLM4fQAV0E [saga]:2022/11/26(土) 20:31:49.18 ID:Wva6OdIA0
予め大きくしてあったおっぱいを寄せあげて巨根を挟みます。

当然の様にオチンポの上半分はおっぱいから突き出てきました。

ニノ「お客さんの、大きすぎておっぱい負けちゃう…」

頭の手がまた撫でてくれました。

おっぱいを動かします。

ずり!

ずり!

ニノ「気持ちいいっですか?」

?????「ああ」

表情が分からないけど良いって言ってくれてるし、うまくできてるよね?

たぱん。

たぱん。

ずり!

ニノ「はぁはあ…!」

小部屋の時とは違い、自分で動き続けなければいけないので疲れで息が荒くなります。

突き出た亀頭が何度も顔に当たってくる。

ニノ「いつでも射精していいですよ…!」
101 : ◆VLM4fQAV0E [saga]:2022/11/26(土) 20:40:31.12 ID:Wva6OdIA0
たぱ!

たぱ!

普通のおちんちんならすっぽ抜けてしまうくらいおっぱいを大胆に動かす。

他のおちんちんじゃこんなのできない。

このオチンポじゃないとできない事がある。

と、頭に置かれた手に力が入って抑えつけられる。

ニノ「ん!?」

オチンポから精液が飛び出た。

それをほぼゼロ距離で顔面に浴びる。

マグマみたいなドロドロ白濁液が顔中にぶっかけられます。

力んでいるお客さんの手から「逃げるなよ」という意思が伝わっている。

ニノ「ぷあ。は。むぁ」

一回の射精量も人一倍多いです。

オチンポが脈打つたびに濃い精液が出てくるの、すごい…。
102 : ◆VLM4fQAV0E [saga]:2022/11/26(土) 20:44:30.76 ID:Wva6OdIA0
?????「…ふー………」

やっとお客さんが解放してくれました。

私の顔は精液でグチョグチョです。

ニノ「いっぱい射精していただひて、ありがとほございます…♡」

>>103
パイズリが終わったので…
103 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/11/26(土) 20:56:09.37 ID:hFUdCpxwO
サービスでお掃除フェラ
104 : ◆VLM4fQAV0E [saga]:2022/11/26(土) 21:13:52.10 ID:Wva6OdIA0
オチンポの先から精液が滴っているので吸い取りに行きます。

ニノ「ちゅっぽ♡」

ちょっと吸うとまだまだ精液が出てきました。

ニノ「これは、サービスですので、…ちゅちゅちゅ、無料です…………♡」

口に入ってきた精液は飲み込みます。

ゴクン。

お客さんはまた頭を撫でてくれました。

ニノ「は、は、は、は、む、ちゅう」

私は興奮しちゃって、先っぽ以外にも竿を丹念に舐めていきました。

無事、お客さんを満足させられて嬉しいです。
105 : ◆VLM4fQAV0E [saga]:2022/11/26(土) 21:22:26.25 ID:Wva6OdIA0
>>106-107
順調に一人での生活をしていくニノ。
さてまだまだお仕事で何か起こるのか、たまにはプライベートを過ごすのか、はたまた別に何か起こってしまうのか?
106 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/11/26(土) 21:30:07.05 ID:mL1JTCEAO
客からどうしても本番でやらせてくれと懇願される
107 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/11/26(土) 21:33:23.29 ID:clXUO2htO
風俗に慣れるに連れ図書館やプライベートでも少しずつ露出の多い服も選ぶように
108 : ◆VLM4fQAV0E [saga]:2022/11/26(土) 22:02:34.99 ID:Wva6OdIA0
今日は図書館のお仕事♪

風俗のお仕事で稼いだお金で買った新しい服を着ていきます!

恰幅の良い職員「……に、ニノちゃん、今日のワンピース可愛いね………」

ニノ「ありがとうございます♪」

恰幅の良い職員「…」

おじさんの視線が下にいきます。

前よりも丈の短いスカートだからかな?

胸の部分もちょっと開いてて可愛いよね。

コウェル「………フクー!…フー!……………」

中々視線を合わせてくれないコウェルさんも私の服を見てくれています♪
109 : ◆VLM4fQAV0E [saga]:2022/11/26(土) 22:08:18.65 ID:Wva6OdIA0
ニノ「返却された本を棚に戻そっと」

フリ♪フリ♪

男性利用者たち「………………」

ニノ「んしょ」

…さわ。

ニノ「!」

お尻を触られた気がして後ろを向く。

男の人がいたけど私に背を向けてる。

気のせいかな?それか当たっちゃっただけかな。

ニノ「この本はあっちだ」

フリ♪フリ♪

男性利用者たち「………………」
110 : ◆VLM4fQAV0E [saga]:2022/11/26(土) 22:19:55.38 ID:Wva6OdIA0
図書館の奥の方の棚に向かう。

ニノ「はしご階段使わなきゃ届かないか」

カララと車輪つきの階段はしごを持ってきて足を固定する。

とてとて。

ニノ「ここかな」

と本を棚に戻そうとした時。

男性「支えててあげるよ」

私が上った階段はしごの下に男の人が来たみたい。

>>111
どんな人で、なにかする?
111 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/11/26(土) 22:27:52.36 ID:qpFPt/YZo
恰幅のいい職員
パンツを覗き込みがら色々大きくなったね。成長期かな?みたいなセクハラじみた質問
112 : ◆VLM4fQAV0E [saga]:2022/11/26(土) 22:38:03.32 ID:Wva6OdIA0
見下ろすと、話しかけてきたのはおじさんでした。

恰幅の良い職員「固定してもたまにこのはしご動くことがあるからね」

ニノ「ありがとうございます」

おじさんの位置からだとパンツが見えちゃうかもしれないから早く本を返して降りよう。

ぐらら。

ニノ「わわ!?」

恰幅の良い職員「ほぉら動いた」

階段はしご全体が動いて本を置きたい場所から離れる。

恰幅の良い職員「私が戻してあげるからニノちゃんはそのままそこにいてね」

ニノ「あ、はい」

動かずにじっと待つ。

すぐに元の場所に戻ると思ったけど中々場所が動かない。

ニノ「おじさん?」

下を向く。

おじさんは視線をすっとずらした。

恰幅の良い職員「はしごの車輪止め壊れちゃったかなぁ」

…今、パンツ見てた?
113 : ◆VLM4fQAV0E [saga]:2022/11/26(土) 22:42:55.88 ID:Wva6OdIA0
恰幅の良い職員「ちょっと待っててねぇ…」

ニノ「…」

さっとスカートを抑える。

ちょっと短すぎたかな。

恰幅の良い職員「けど、ニノちゃん成長期かな? 日に日に大きくなっている気がするよ」

おじさんが他愛もない話をしてくる。

正直、おっぱいは気持ち大きくしている。

その方が大人っぽいから…。

ニノ「そうかもしれません」

恰幅の良い職員「残念だねぇ…」

ニノ「え?」

ぐらっとはしご階段が動く。

恰幅の良い職員「直ったと思うよ」

本を返したい場所が目の前に来た。

ストンと棚に本を戻す。

>>114
まだ何か起こる?
114 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/11/26(土) 22:53:07.49 ID:ocugXSNxO
本を戻す途中で梯子の車輪が壊れてしまし梯子が使えなくなったので、職員に肩車される
115 : ◆VLM4fQAV0E [saga]:2022/11/27(日) 19:40:14.54 ID:eIrJuF080
けれど本を置く寸前にはしご階段が壊れてしまった。

ニノ「わっ!」

恰幅の良い職員「あぶない!」

落ちそうになった私をおじさんが受け止めてくれます。

ニノ「ありがとうございます…」

おじさんが手をさすってきながら私の身体を心配してきます。

恰幅の良い職員「大丈夫かい? 怪我無いかい?」

ニノ「はい、大丈夫です」

恰幅の良い職員「足場壊れちゃったねぇ」

ニノ「はい………」

恰幅の良い職員「私がニノちゃん肩車するからそれで本返すそっか」

ニノ「え? は、はい」
116 : ◆VLM4fQAV0E [saga]:2022/11/27(日) 19:52:11.66 ID:eIrJuF080
おじさんの指示に従って、おじさんの肩に乗ります。

ずし。

恰幅の良い職員「……………………」

ニノ「乗りました」

恰幅の良い職員「くふう……………じゃあ上げるよぉ…♡」

おじさんが立つと一気に本棚の上の方まで私の身体が上がります。

ニノ「ここに……」

恰幅の良い職員「おぉっとと!」

ぐらぁ。

ニノ「あわわ!」

おじさんがよろけてしまったので私は落ちない様に彼にしがみつきます。

特に足に力を入れました。

おじさんは苦しいかもしれないけどこうしないと落ちちゃうので…。

恰幅の良い職員「ニノちゃん、ごめんねぇ♡おー♡」

さすさす。

おじさんがスカートから出ている私の太ももをさすって心配してくれます。

ニノ「いえ。おじさんこそ大丈夫ですか?」

>>117
まだ何か起こる?
117 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/11/27(日) 19:55:43.40 ID:CRSCVFF5o
スカートの布地が邪魔だということで職員にスカートの中に頭を入れた状態で肩車され更に安定性を増す為にお尻もがっしり捕まれてしまう
118 : ◆VLM4fQAV0E [saga]:2022/11/27(日) 20:06:57.33 ID:eIrJuF080
恰幅の良い職員「いやぁ…おじさん肩車なんて初めてしたんだけどね、思ったよりスカートの布地が邪魔でやりにくいね」

ニノ「そうなんですね。じゃあ肩車止めた方が……」

恰幅の良い職員「だからスカートはおじさんの頭にかけてくれるかい」



恰幅の良い職員「スカートを上げておじさんにかけてくれればいいから」

ニノ「えっと…」

どういう事?

恰幅の良い職員「分からない? じゃあおじさんがやっちゃうよ」

おじさんの手が私の服を掴みました。

ばさっとおじさんの顔にスカート部がかぶせられます。

おじさんの頭はスカートの中にあります。

ニノ「これ…、ま、前見えますか?」

恰幅の良い職員「大丈夫だよ」

そういっておじさんの手が私のお尻を掴みます。

ニノ「!?」

恰幅の良い職員「このほうが…♡ 安定すると思うよ…♡」

ぎゅむ。
119 : ◆VLM4fQAV0E [saga]:2022/11/27(日) 20:13:36.26 ID:eIrJuF080
ニノ「そう、ですか…。おじさんが持ちやすいなら…それで」

恰幅の良い職員「すーはー♡」

おじさんの厚い吐息が太ももに当たります。

今、スカートの中はムンムンしてます。

いつもの丈の長いワンピースだったらおじさんもっと熱がらせちゃってたと思います。

も…み…。

も…み…。

私のお尻を掴む位置が悪いのかおじさんの手が動き続けます。

恰幅の良い職員「はっ♡はっ♡はっ♡は…♡」

おじさん、疲れてる…。

早く本戻して降りてあげなきゃ。

ニノ「おじさん、そのまま、そこで止まって…」

>>120
まだ何か起こる?
120 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/11/27(日) 20:20:28.15 ID:9XoArGmGO
「こっちの方が安定するかも」と職員にパンツに顔を埋められる状態になり、ワンピースの下側から手を伸ばされ直におっぱいも揉まれる。
121 : ◆VLM4fQAV0E [saga]:2022/11/27(日) 20:29:50.52 ID:eIrJuF080
やっと本を棚に戻せる………と思ったらおじさんが大胆に動いてそれは叶いませんでした。

ぐ、ぐる、ぐるん。

ニノ「あ、おじさん!? 待って、何してるのっ?」

おじさんが回転しました。

今までおじさんの頭の後ろに乗っていたのが、今はおじさんの顔の前に私の下半身があります。

恰幅の良い職員「これがっ、こっちの方がは♡ 安定すりゅかもほ♡」

ニノ「おじさぁんっ」

息がアソコに!

恰幅の良い職員「それから♡」

ずるるる。

ワンピースの中に下から何かが侵入してくる。

ニノ「おじさん、の手!?」

手はおっぱいの所で止まった。

当たり前の様におっぱいを揉まれる。

恰幅の良い職員「いい♡ これが一番安定するよ♡」

もみもみと手が動かされる。

ニノ「おじ、さぁん…!」
122 : ◆VLM4fQAV0E [saga]:2022/11/27(日) 20:36:03.70 ID:eIrJuF080
むわぁ!

おじさんの汗が凄くてスカートの中が蒸れ蒸れになっている。

おっぱいを掴む手も汗が出てきてぬちょぬちょ…。

ニノ「おじさん、一回下ろしてっ…これじゃ本返せない…!」

恰幅の良い職員「これが一番安定するからそれはできない!」

おっぱいがむちゃくちゃに揉まれる。

ホント…?

おじさん、わざとこんな事やってるんじゃ…。

>>123
ニノの行動
>>124
おじさんの行動
123 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/11/27(日) 20:39:32.77 ID:EkhmF5gyO
お股をおじさんの顔に擦り付けて気持ちよくなってしまう
124 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/11/27(日) 20:46:50.94 ID:CRSCVFF5o
緩急織り混ぜて乳首を刺激し母乳を噴出させる
125 : ◆VLM4fQAV0E [saga]:2022/11/27(日) 21:20:57.83 ID:eIrJuF080
きゅ!

ニノ「やんっ、おじさっ…乳首つまんでる…っ」

きゅ!

ニノ「聞いて…っ、おじさん…!」

つつつ…。

おじさんの指が乳首の周りをゆっくり回ってる。

ニノ「おじさ…」

ぴん!

ムズ♡

ニノ「はん!?」

今度は乳首を弾かれる。

変な声出しちゃった…っ。
126 : ◆VLM4fQAV0E [saga]:2022/11/27(日) 21:28:48.50 ID:eIrJuF080
だけどムズムズとした未知の感覚を覚える。

なにコレ…。

図書館から持ち帰った性技の本を読んでるときの変な感じに似てる。

コレ、なに?

ニノ「はぅぅ」

ゆさ、ゆさ。

勝手に腰が動いちゃう。

おじさんのお顔にアソコ押し付けちゃってる。

きゅぅん♡

ニノ「――――――!? ♡! ♡…!」

き、……気持ちいい…!?

ゆさ。

恰幅の良い職員「んふう!」 

ゆさ。

ニノ「だ…めぇ…っ、動い…ちゃ…」

くり♡

ニノ「ひゃあん♡」

乳首も、気持ち…良く…なって…!

じわぁ。

ニノ「!」

身体の力が緩んで母乳が出てきちゃってる。
127 : ◆VLM4fQAV0E [saga]:2022/11/27(日) 21:38:02.27 ID:eIrJuF080
もう…止まれな…っ。

ゆさ!ゆさ!

恰幅の良い職員「ふが!むぶふっ!」

ニノ「ごめんなさいおじさっ、ごめんな、さっあっ!」

クリクリクリクリ♡

ニノ「ん゛ん゛ん゛ん゛!」

ぷしゅ!

恰幅の良い職員「むぅ!?」

母乳が勢いよくでちゃった。

ぷしゅーーっ。

ニノ「あ、あ……」

おじさんが驚いて動きが止まる。

私はフラフラしながら本をようやく棚に戻す。

ニノ「おじさん…、本…戻したよ……」

恰幅の良い職員「そ、そうかい…?」

ゆっくり下ろされる。

すと。

ニノ「……ハァ、ハァ……」

母乳で濡れちゃった服をおじさんから隠します。

おじさんは…………手についた母乳を舐めとっていました。
128 : ◆VLM4fQAV0E [saga]:2022/11/27(日) 21:44:00.36 ID:eIrJuF080
恰幅の良い職員「ニノちゃぁん」

ペロペロ。

優しいおじさんが私をエッチな目で見てきます。

風俗のお客さんと同じ顔です。

ニノ「お、おじさん…もうお仕事終わったよ」

恰幅の良い職員「んー?」

ペロペロ。

やめて………私の母乳飲まないで…。

私は逃げようと思いました。

>>129
そしてどうなるか…
129 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/11/27(日) 21:49:57.47 ID:ebfkdJgS0
逃げようとした時に恰幅の良い職員に怪我をさせてしまう
130 : ◆VLM4fQAV0E [saga]:2022/11/27(日) 21:57:25.14 ID:eIrJuF080
ニノ「私これで失礼します!」

素早くおじさんの横をすり抜けて逃げます。

けどその時、私はおじさんにぶつかっちゃって………。
131 : ◆VLM4fQAV0E [saga]:2022/11/27(日) 22:12:06.10 ID:eIrJuF080
恰幅の良い職員「いたたた…」

ニノ「おじさん、本当にごめんなさい…」

おじさんは転んでしまって腰を痛めてしまいました。

しばらく養生が必要との事です…。

恰幅の良い職員「あの時はびっくりしちゃってねぇ」

ニノ「ごめんなさい…」

恰幅の良い職員「………>>132
132 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2022/11/27(日) 22:16:50.72 ID:zsaycmNEO
いいよいいよ、ニノちゃんが可愛いからっておじさんも調子に乗りすぎたよ。(頭ナデナデ)
133 : ◆VLM4fQAV0E [saga]:2022/11/27(日) 22:21:50.15 ID:eIrJuF080
恰幅の良い職員「いいよいいよ、ニノちゃんが可愛いからっておじさんも調子に乗りすぎたよ」

そう言って頭を撫でてくれました。

ニノ「おじさん…!」

恰幅の良い職員「他の職員には私は一人で転んだって言ってあるからニノちゃんは何も言わなくていいからね」

ニノ「え、でも…」

恰幅の良い職員「いいから、ね?」

ニノ「うん……!」

図書館のお仕事、おじさんの分まで頑張らなきゃ!
134 : ◆VLM4fQAV0E [saga]:2022/11/27(日) 22:25:38.10 ID:eIrJuF080
図書館のお仕事の配分を増やしたので風俗の方は少し抑え気味にしました。

そんな日、久しぶりに風俗のキャストのお仕事をしました。

そこでお客さんにビックリなお願いをされます。

セックスしたいって…。

>>135
どんな客?
135 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/11/27(日) 22:54:49.88 ID:+TVn6WpZ0
巨根客
136 : ◆VLM4fQAV0E [saga]:2022/11/28(月) 19:34:53.57 ID:qOscjQQf0
しゅっしゅっしゅっ、とお客さんが私の前でオチンポを扱きます。

私は言われた通り手でお椀を作って精液を待ち構えます。

?????「ふぅ…ふぅ、ふぅ…」

お相手はあの巨根を持つ方です。

また個室で二人きりになって接客しています。

ニノ「本当に私は何もしなくていいんですか?」

?????「ふぅ、ふぅ」

お客さんは何も答えませんでしたが気持ちよさそうにオチンポを扱いているので、いいのかな?
137 : ◆VLM4fQAV0E [saga]:2022/11/28(月) 19:41:25.93 ID:qOscjQQf0
?????「ふぅぅ、ぅぅ…っ」

口元だけ晒して顔を隠しているお客さんの声がくぐもります。

そろそろ射精する感じです。

ニノ「いっぱい出してください…」

このお客さんの射精は量が多くて豪快で好きです。

それにオチンポもものすごく大きいのでも…。

?????「射精るぞ…!」

びゅっびゅ!

アツアツの精液が私の手の中に発射されます。

すぐにお椀から零れるくらいの量になりました。

ぼたぼた。

ニノ「ん……くさい…、あっごめんなさい…」

?????「いいよ…もっと言ってほしい」

むわぁ。

ニノ「お…お客さんの精液、とっても臭ぁい…」

でも嫌いじゃないんです。

臭いの…精液のにおい……嫌いじゃ…ない。
138 : ◆VLM4fQAV0E [saga]:2022/11/28(月) 19:45:55.98 ID:qOscjQQf0
ニノ「あの、この精液ってどうすれば…」

?????「…」

お客さんの顔が近づいてくる。

ニノ「え、あの」

どんどん近づいてくる。

あ…。

キスしちゃう…。

ま、待って、お客さん。

ニノ「――」

唇が触れた。

柔らか……い…。

ニノ「ん……」

?????「チュ……」

初めてのキスです…。
139 : ◆VLM4fQAV0E [saga]:2022/11/28(月) 19:54:54.18 ID:qOscjQQf0
暫くするとお客さんが口を離しました。

なんだか身体が内側からポカポカしています。

?????「セックスしたい」

ニノ「え……!? …それは駄目です…禁止事項です」

突然の要求にビックリ。

でもスタッフさんからしちゃいけない事って聞いてるの。

?????「まだ時間はある」

ニノ「だから今日は長めに私と…?」

セックスだなんて……。

駄目。駄目だよ。

?????「した事はあるのかい?」

首を振ります。

ニノ「あの……それよりこの精液はどうすれば…――ひゃん!?」

お客さんが私のアソコに触れてきました。

これも禁止事項です。

ニノ「駄目、は、離れて…っ」

?????「精液、こぼしたら怒るよ…」

ニノ「!?」

くちゅ、くちゅ。

ニノ「は……ぁん…あ……、なに…これぇ…」

不思議な感覚。

これはそう…図書館でおじさんの顔にアソコを擦り付けた時の感覚に似ています。
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