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【安価】ゾンビシティEscape
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212 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2022/12/14(水) 23:07:21.40 ID:e/JnucOU0
3
213 :
◆WwjYS3bRZA
[saga]:2022/12/14(水) 23:19:45.55 ID:oHy4O7Bu0
ボランポイント+1→2
ジャックポイント+3→0
ジャック「舐めろって言ってんだよ。もう彼氏に顔向けできねー身体で上品ぶってんじゃねぇぞ」グイグイ
エミリー「ん゛ー……っ」
ジャック「だったら無理矢理―――――」
ダァン!
エミリー「…な、なに…?」
ジャック「…て、てめぇ、なに…してんだ……」(わき腹を押さえる。血が出てくる)
ボラン「こっちの台詞だぁ…!よくもエミリーを、俺のエミリィィをぉぉ!」(拳銃構えてる)
エミリー「ボラン…!?」
ボラン「死ねェああ!」
ジャック「テメェが死ね!」(金属バット投げる)
ブン!
ボラン「ぎゃあ!?」(当たった)
ジャック「ざけんじゃねぇぞ、おっさんがよぉ!」
ボラン「いでぇぇぇ…!」
ジャック「ぶっ殺す!!」
ゾンビ「ァ」(ボランの後ろから現れた)
ジャック「!!」
エミリー「ゾンビ!?」
ボラン「今だ…!」(ジャックの足を撃つ)
ジャック「のあああああ!?」(倒れる)
ボラン「エミリー!立て!逃げるぞぉ…!」
エミリー「なんで、ゾンビが入ってきて…!?」
ボラン「俺が入れた…」ニマァ
エミリー「貴方…!」
ボラン「早く上の階に行くぞぉ!」
---エミリーは装備を持ってボランに続いてバッティングセンターエリアを出た
ゾンビ「ァーー」(ジャックに目を付ける)
ジャック「く、来るんじゃねぇーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!!」
214 :
◆WwjYS3bRZA
[saga]:2022/12/14(水) 23:24:32.51 ID:oHy4O7Bu0
タタタタタタ
ボラン「上だ!上!」
ゾンビ「ァー」
ゾンビ「ァー」
ゾンビ「ァー」
ゾンビ「ァー」
ゾンビ「ァー」
ゾンビ「ァー」
エミリー「すごい数が入ってきてるじゃない!貴方、馬鹿じゃないの!?」
ボラン「誰のおかげで助かったんだ!?ん? 勝手にレイプされやがって!ふざけんな!」
エミリー「何で貴方が怒ってんのよ…!」
ボラン「目障りな他の野郎共もこれで全員いなくなるって算段よエミリーぃぃ!」
エミリー(正直、助けられた。けど決していい方法じゃないしそれに……)
ゾンビ「ァー」
ゾンビ「ァー」
ゾンビ「ァー」
ゾンビ「ァー」
ゾンビ「ァー」
ゾンビ「ァー」
エミリー「状況はより悪くなってるじゃない!!馬鹿ぁ!」
215 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2022/12/14(水) 23:25:08.66 ID:RTc2Di6BO
え?利蔵では?
216 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2022/12/14(水) 23:29:24.61 ID:Ur55ByG60
言われて今気づいたけど求めてた内容はこれで合ってるからこのままでいいよ
上から順だしみんなわかって取ってるでしょ
217 :
◆WwjYS3bRZA
[saga]:2022/12/14(水) 23:31:40.34 ID:oHy4O7Bu0
カッカッカッカ
エミリー「上の階…! ついた!」
ボラン「広い建物だ、この階に繋がる階段は他にもある!どこかのエリアに立て籠もろうぜ!」
ゾンビ「ァー」
ゾンビ「ァー」
エミリー「こ、この階にももうゾンビが来てる!」
ボラン「クソみたいな奴等だぜ!」(拳銃を構える)
エミリー「ま、待って!」
ボラン「なんだ!今なら音出しても構わんだろ!弾ならまだ持ってる!」
エミリー(もしかしたらあの状態の人はまだ助かるかもしれない…。無意味に殺したくない…!)
エミリー「ゾンビは大抵動きが遅いから大丈夫よ!躱しながら行きましょう!」
ボラン「ちっ」チャ…
エミリー「他の彼等は上に来てたりしないかしら!?」
ボラン「全員ゾンビになってるよ!」
タタタタタ
エミリー「ここ!このゲームセンターで籠城しましょう!」
ボラン「分かった!」
ガチャガチャ!
ガッチャン!(施錠)
218 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2022/12/14(水) 23:38:32.11 ID:1OCArESLO
ID変わってるけども利蔵のつもりで投げてた
219 :
◆WwjYS3bRZA
[saga]:2022/12/14(水) 23:41:47.20 ID:oHy4O7Bu0
>>218
こちらのミスだが同ID出ない限り変更は受け付けられない
---男たちの運命を知ろう ここは一人で複数安価を取っても構わない 埋まらなければいずれセルフで埋まる
---
>>220
ジャック(負傷) コンマ80以下でゾンビ ゾロ目で全快
---
>>221
ブロンチ コンマ65以下,ゾロ目でゾンビ
---
>>222
カンルー コンマ65以下,ゾロ目でゾンビ
---
>>223
ゴレン コンマ65以下,ゾロ目でゾンビ
---
>>224
利蔵(負傷) コンマ80以下でゾンビ ゾロ目で全快
220 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2022/12/14(水) 23:46:33.98 ID:ixGhRsvQO
今後はこんなミスがない様に気をつけてほしいな
221 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2022/12/14(水) 23:54:46.81 ID:OXWYjpMFo
どうかな?
222 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2022/12/14(水) 23:56:51.63 ID:e/JnucOU0
こんな時だけ軒並み高コンマ出るんかよ
223 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2022/12/15(木) 00:12:28.32 ID:BYQT6yaz0
ふむ
224 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2022/12/15(木) 00:19:31.78 ID:MXjD4DxT0
生`
225 :
◆WwjYS3bRZA
[saga]:2022/12/20(火) 23:15:50.05 ID:W9Z2EXx90
ワラ…
ワラ…
ワラ…
ワラ…
ワラ…
ワラ…
ゾンビ「アーー」
ゾンビ「ゥーー」
ゾンビ「ォーー」
ゾンビ「イーー」
ゾンビ、ゾンビ、ゾンビ、ゾンビ、ゾンビ、ゾンビ、ゾンビ、………
ゴレン「なんて数だ!」
カンルー「どうやって入ってきたんだ! ホアチョア!」(ゾンビを殴る)
ゴン!
ゾンビ「ァ」バタン
カンルー(ちっ、やはり硬い…! こいつ等普通の人間よりも頑丈で壊れにくい!)
226 :
◆WwjYS3bRZA
[saga]:2022/12/20(火) 23:17:52.19 ID:W9Z2EXx90
カンルー「ここは逃げるしかない…!」
ゴレン「そうだな」
ヒュバ!(ゴレンがカンルーを攻撃)
カンルー「ぐぁ!?」
ゴロゴロゴロ…
ゴレン「足止めは任せたぜ!」
カンルー「貴様ぁ! ぁっ(足ガクン)、く、糞!動け!」
ゾンビ「アーー」
ゾンビ「ゥーー」
ゾンビ「ォーー」
ゾンビ「イーー」
カンルー「お、おぉぉぉぉ!!」(拳連打)
227 :
◆WwjYS3bRZA
[saga]:2022/12/20(火) 23:22:48.27 ID:W9Z2EXx90
ゾンビ「ァ」バタン
ゾンビ「ァ」バタン
ゾンビ「ァ」バタン
ゾンビ「ァーーー」
ゾンビ「ァーーー」
ゾンビ「ァーーー」
ゾンビ「ァーーー」
ゾンビ「ァーーー」
ゾンビ「ァーーー」
ゾンビ「ァーーー」
ゾンビ「ァーーー」
ゾンビ「ァーーー」
カンルー「死んでたまるかっ、俺は死なん!(拳連打)俺は!(拳連打)俺はっ」
ズン、ズン
カンルー(く! 後ろから―――――――)
ゾンビゴリラ「……」(血まみれのゴレンを持ってる)
カンルー「……………」
-----数秒後
ゾンビカンルー「ぁー」
ゾンビゴレン「ぁー」
228 :
◆WwjYS3bRZA
[saga]:2022/12/20(火) 23:28:09.87 ID:W9Z2EXx90
利蔵「………」ズルズル(這って移動)
ズルズル
ズルズル
利蔵「………」(チアコスを握る)
利蔵「………」シコシコ
利蔵「………」シコシコ
利蔵「………」シコシコ
利蔵(アメリカの学校ではナードとしてずっと馬鹿にされてきた)
利蔵(チアコスはクイーンビーの白人女の象徴)
利蔵(アジア人では到底手の届かない高嶺の花)
利蔵(手に入れられそうだった)
利蔵(可愛かった)
利蔵(結局ジョックには勝てなかった)
利蔵(ナードから抜け出せていなかった)
利蔵「エっ…ミリー……っ、…うっ…うっ」ビュッウ
利蔵「ーーー…………………ふーーーーーーーー………………………」(バッティングセンターにゾンビがわらわら……………)
229 :
◆WwjYS3bRZA
[saga]:2022/12/20(火) 23:49:07.85 ID:W9Z2EXx90
ジャック「…ぅぐ、……………う…クソ、糞……!」コソコソ
ゾンビ「ァー」
ゾンビ「ァー」
ゾンビ「ァー」
ジャック「どんどん入って来てやがる……ちっ…………撃たれた、腹と足が痛ぇ……ちくしょう、……クソ…!」
タッ……タッ……タッ……タ……
ジャック(早い足音……!? ヤベェ!)ビク
タッ!!
ジャック(近くに止まった! ヤルしかねぇ!)
ジャック「オッ……おおォォォー!」
ブロンチ「おぅ!?」
ジャック「ブロンチ!?」
ブロンチ「ジャックか、無事………なのか!?」サッ
ジャック「これは撃たれたケガだ!ボランの野郎がエミリーを独り占めする為にゾンビを中に入れたんだよ!」
ブロンチ「マジかよ………」
ジャック「2階に逃げるぞ…! 肩貸せ…!」
ブロンチ「ん……」
ジャック「早くしろよぉ!」
ブロンチ「分かったよ」
230 :
◆WwjYS3bRZA
[saga]:2022/12/20(火) 23:55:14.92 ID:W9Z2EXx90
エミリー「シャッター降ろせばゾンビも入ってこれないわね」
ボラン「そうだな」
エミリー「けどずっとここに籠城するわけにも……」
ボラン「スタッフルームに食いもんとかちょっとあるぜ。水も止まってねぇし」
エミリー「だからって…」
ボラン「へへ…」
エミリー「……」
ボラン「二人きりだな」
231 :
◆WwjYS3bRZA
[saga]:2022/12/21(水) 00:08:26.15 ID:HwlUH2n/0
エミリー「げ、ゲームセンターの電気も来てるままみたいだし遊ぼうか! お金も精算機ぶっ壊せばたくさんあるでしょ」
ボラン「もっと楽しい遊びをしようぜエミリー」
エミリー「…………」
ボラン「ジャックなんかに先を越されて頭に来てんだよ」
エミリー「思い出させないでよ」
ボラン「上書きしてやるって言ってんだよ」ゴソゴソ(ズボンを脱ぐ)
エミリー「ちょっと…!」
ボラン「助けてやったんだぜ。感謝があってもいいだろ?」
エミリー「…別の事にしてよっ」
ボラン「喧嘩しても特はねーじゃねーか。だったら仲良くしようや」
エミリー「と……友達として協力し合いましょう?」
ボラン「たまらねーんだよお前が。ずっと」シコシコ
エミリー「…………(やだ…めっちゃ勃起してる………デカいし)」
ボラン「エ〜ミ〜リ〜」
エミリー「……」
---エミリーの行動を知ろう
>>232-234
コンマが高いものが選ばれる
---1⃣セックスする ボランポイント+1 淫乱度+5
---2⃣フェラチオする 淫乱度+2
---3⃣ジャックとブロンチがここに来る
232 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2022/12/21(水) 00:09:58.71 ID:uoF4cZMC0
3
233 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2022/12/21(水) 00:14:54.19 ID:0XlBzufqO
2
234 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2022/12/21(水) 00:17:19.43 ID:8ElSMhw+O
3
235 :
◆WwjYS3bRZA
[saga]:2022/12/21(水) 00:33:35.20 ID:HwlUH2n/0
ジャック「(外の声)おい、ここ…! ここだけシャッター降りてんぞ!誰かいる!」
ブロンチ「そうか?」
エミリー「…! この声…!」
ボラン「ちっ、ジャックか…?」
ジャック「おいコラ!いんだろ!エミリーか!?ボランの野郎もいんのか!入れろぉ!」
エミリー「ジャック…!」
ボラン「入れなくていいだろ。お前をレイプした野郎だぜ!」
エミリー「……」
ガン!ガン!
ジャック「エミリィィィ!ボラァァン!」
ブロンチ「おいゾンビが来てる!他に行った方がいい!」
ジャック「エミリィィィィィ!」
---エミリーの行動を知ろう
>>236-238
結果はその後だ コンマがこのレスのと近いものが選ばれる
236 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2022/12/21(水) 00:34:55.25 ID:f++cv1iW0
2人を入れる
237 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2022/12/21(水) 00:55:35.59 ID:9f89rBuhO
ボランを騙して追い出す
238 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2022/12/21(水) 00:58:06.96 ID:+Qdg9Z89O
>>273
これいいな。
まあ、流石にコンマ差5は引けなさそうだけど
239 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2022/12/21(水) 00:59:49.59 ID:giqwIT4QO
レス番間違えた
>>237
だわ
結局コンマ負けてるから振り直しせず結果は
>>236
でいいよ
240 :
◆WwjYS3bRZA
[saga]:2022/12/21(水) 22:09:30.03 ID:HwlUH2n/0
ガシャン!(エミリーがシャッターを開ける)
ボラン「おい、エミリー!(銃を構える)」
エミリー「仕方ないでしょ!生きてる人間なのよ!」
ボラン「ふざけるな!!」ガチャ
ウイイイイイ(シャッター開いてく)
エミリー「さっきも言ったでしょ。貴方は私を撃てない」
ボラン「くっそ…」
エミリー「他の人も撃たないでよ! 私も銃は持ってるのよ!」(ボランに構える)
ボラン「我儘にも程があんぜ…!」
ウイイイイイイ
241 :
◆WwjYS3bRZA
[saga]:2022/12/21(水) 22:10:54.55 ID:HwlUH2n/0
ジャック「へっ…!」
ブロンチ「おう! エミリーと…!ボラン」
ボラン「……」
エミリー「ブロンチもいたのね。入って」
ジャック「良い子だ」(エミリーの尻触る)
エミリー「やめてよ…!」
ブロンチ「…」
ボラン「…」
ウイイイイイ(二人を中に入れてまたシャッターを下ろす)
ガシャン
242 :
◆WwjYS3bRZA
[saga]:2022/12/21(水) 22:13:11.78 ID:HwlUH2n/0
ジャック「はぁはぁ……おい、銃よこせ…」
エミリー「イヤよ」
ジャック「じゃあその男をお前が殺せ! 撃たれたんだぞ俺は!」
ブロンチ「大人しくしてな」(ジャックの傷を指で抉る)
ジャック「ぐおわあああぁあ!?」
ブロンチ「エミリーをレイプしたらしいな」
ジャック「んだぁぁ…!うるせぇなぁぁ!」
エミリー「…」
ブロンチ「フン」パッ
ジャック「ハァ…ハァ…クソ…」
ブロンチ(撃たれた所から出血が止まらん……死ぬなコイツ)
ジャック「エミリィィィ……俺を手当てしろぉ……」ゴロゴロ
エミリー「…」
ブロンチ「エミリー、俺も武器が欲しいな。銃をくれよ」
ボラン「俺と一緒に居ろ。あの白人もこの黒人もお前を狙ってんぞ」
エミリー(どうしよう………彼等まったく協力し合おうとしないわね……)
---エミリーの行動を知ろう
>>243-245
結果はその後だ コンマが高いものが選ばれる
---1⃣ジャックのところに行く 再度セックス ジャック生還 ジャックポイント+2
---2⃣ブロンチのところに行く ショットガンと拳銃を渡す ブロンチポイント+2
---3⃣ボランのところに行く 手コキする
243 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2022/12/21(水) 22:16:22.52 ID:ide8LtGOo
1
244 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2022/12/21(水) 22:18:08.11 ID:n1kbfkdoO
1
245 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2022/12/21(水) 22:23:39.12 ID:f++cv1iW0
3
246 :
◆WwjYS3bRZA
[saga]:2022/12/21(水) 22:46:24.56 ID:HwlUH2n/0
エミリー「まずはジャックの手当てをするわ…………」
ボラン「ちっ」
ジャック「ぉぉ、早くしろぉ…」
ブロンチ「…手遅れだと思うが」(エミリーに耳打ち)
エミリー「やらないよりマシだわ…」
ボラン(どうせ死ぬだろ)
エミリー「スタッフルームに救急箱あるんじゃないかしら。行くわよジャック」(肩貸す)
ジャック「へっ……」グッタリ
ブロンチ「…」
ボラン「…」
247 :
◆WwjYS3bRZA
[saga]:2022/12/21(水) 22:49:58.11 ID:HwlUH2n/0
バタン
エミリー「そこに寝て」
ジャック「冷たい床で死ねってのか……」
エミリー「…簡易寝具用意するから待ってて」
ジャック「…」
バフ
エミリー「ほら…」
ジャック「…」ズル…ズル…
ボフ
ジャック「クソ……痛ぇ…」
エミリー「消毒して包帯巻くわ」
ジャック「意味ねぇよ」
エミリー「…」
248 :
◆WwjYS3bRZA
[saga]:2022/12/21(水) 22:55:28.34 ID:HwlUH2n/0
ジャック「………ヤらせろエミリー」
エミリー「は?」
ジャック「セックスの続きだぁ」
エミリー「馬鹿じゃないの…」
ジャック「ほら」ビンビン
エミリー(勃ってる…………本当に馬鹿だ…)
ジャック「お前の初めてのチンポだ……舐めろよ」
エミリー「嫌…」
ジャック「舐めろ…」
エミリー「彼氏いるの…」
ジャック「しゃぶれぇ…!」
---エミリーの行動を知ろう
>>249-251
---1⃣性欲が昂ってスケベフェラチオする 淫乱度+3 ジャックポイント+1
---2⃣死にゆく男に情けのフェラチオ 淫乱度+1
---3⃣嫌がってたらゾンビ化したジャックにレイプされる
249 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2022/12/21(水) 23:16:49.27 ID:RrmgkROrO
+5のendが適用されるなら2
されないなら1
250 :
◆WwjYS3bRZA
[sage]:2022/12/21(水) 23:27:08.55 ID:HwlUH2n/0
記述漏れ コンマが高いものが選ばれる
>>249
現在ジャックポイント+2
251 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2022/12/21(水) 23:31:58.52 ID:f++cv1iW0
1
252 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2022/12/22(木) 00:24:17.73 ID:DQ0p8AUdo
1
253 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2022/12/22(木) 15:08:42.43 ID:ZVfAeUxz0
中出し白人の子供孕ませ
254 :
◆WwjYS3bRZA
[saga]:2022/12/22(木) 22:09:26.98 ID:GyvgoR7S0
:ジャックポイント+2→3
エミリー「………ん……………………」モジモジ
(エミリーがゆっくり手を伸ばす)
チョン
ジャック「…」
エミリー「……(チラ)…」
ジャック「…」ニマァ
エミリー「……………………」
…キュ
エミリー「……………………熱い…………」
エミリー「…」
シコ………シコ…………
エミリー「……ハァ…ハァ……」(顔を近づけていく)
エミリー「ん…む……」
ジャック「(ニヤァ!)」
エミリー「ちゅ……………ん…………………ぁむ…………(…舐め……ちゃった)…」
255 :
◆WwjYS3bRZA
[saga]:2022/12/22(木) 22:12:09.81 ID:GyvgoR7S0
:淫乱度
16→19
エミリー「…ペロ…ペロ………」
エミリー「………(ここから精液が…)…………………………んも………………………ん………………………………んもっ……………」
ジャック「いいぞぉ…」
エミリー「んも…………んも…………………(なんで私……レイプした奴のペニス舐めてるの……? 私……最低……)………」
エミリー「ほぼ、おっ」(スッポン顔)
ジャック「彼氏のチンコより俺のチンコの方がいいだろ」
エミリー(知らない…………見た事ない……………言わないで…………)
エミリー「んぼぼ…!」
チュポ…
チュポ…
ジュボ…(フー…)
ジュッボ…(ンフー…)
ブボ…
ジュボ…(ンフー…)
256 :
◆WwjYS3bRZA
[saga]:2022/12/22(木) 22:13:52.23 ID:GyvgoR7S0
ジャック「口を離しな」
エミリー「ん……………………(チュポ)……………………………………」
ジャック「ギンギンだぜ」
エミリー「…」ゴシゴシ
ジャック「自分で腰を下ろしてマンコに挿入しろ」(座ったまま)
エミリー「セックスは……」
ジャック「しろ」
エミリー(やだ、もう………なんでこんな強気なの……………でもこの自信が彼を男らしくさせてるのね……)
スッ
ジャック「よーしそうだ」
エミリー「…」
ジャック「ローション塗っといてやるよ」(ペニスに垂らす)
エミリー(ごめん…ダーリン…)
ヌチュ
エミリー「ぁ…っ」
ヌヌヌ
エミリー「んっ、んん!(やっぱりまだ慣れない…!)」
ジャック「よ!」(エミリーの腰を無理やり下ろさせる)
ズプン!!
エミリー「んあぁ!?」
257 :
◆WwjYS3bRZA
[saga]:2022/12/22(木) 22:15:45.05 ID:GyvgoR7S0
ジャック「おい、声出すなよ。外の奴等が来ちまうぜ」
エミリー「誰の…せいよ…!」
ジャック「くくく」
エミリー(また入れちゃった…)
ジャック「ほっ、ほっ」(下から突き上げる)
エミリー「ん゛、待って…まだつらいの」
ジャック「知るかよ」
エミリー(この男は本当に…! ていうか怪我は……)
ズッズッ
エミリー「んっんううう!」
258 :
◆WwjYS3bRZA
[saga]:2022/12/22(木) 22:17:17.80 ID:GyvgoR7S0
ジャック「へへ、彼氏持ちの女とヤルのは溜まらねーな」(タンクトップずり上げる)
ブルン!
ブルン!
ジャック「身体も最高」
エミリー「んっ、んっ……!」
ジャック「ちゅぱ(乳首吸う)」
エミリー「貴方…っ、怪我…痛くないの…っ?」
ジャック「…うまくいったようだからな…」
エミリー「え…?」(怪我の個所を見ると塞がりつつある)「……え!?」
ジャック「わざと感染したんだよ」
エミリー「なにいってるの…!? ん゛!…あ゛っ…動き、強い…!」
ジャック「どうせ死ぬならとゾンビの血を銃創に垂らした。ドラマじゃゾンビにはそうやってなっちまうからな。だが見ろ、傷が治ってる」
エミリー「正気…!? 普通じゃなくなってるって事じゃない…!」
ジャック「死ぬよりマシだぜ…!そら!」
ズブ!
エミリー「いぎ!?」
259 :
◆WwjYS3bRZA
[saga]:2022/12/22(木) 22:19:27.60 ID:GyvgoR7S0
ジャック「傷が痛むどころか身体から力が湧いてきやがる!もっと気持ち良くなりたいってなぁ!」
エミリー「ま、待って…貴方がゾンビになってしまってきてるならセックスだってマズい、んああ!?」
ジャック「自分で跨ってきておいてなーに言ってんだよ!そらそらぁ!」
エミリー「んいぃ!は、激しい!やめて!こんなのムリ!ひっ、いいい!!」
ズブ!
ズブ!
ズブ!
ジャック「出したくて出したくて堪んねぇんだよォォ!オラ、イクぞ!もう出るぜぇ浮気女ぁ!」
エミリー「!!」
ジャック「
>>260
に出すぞおおお!!」
260 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2022/12/22(木) 22:20:31.90 ID:IPRVzVB/O
顔
261 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2022/12/22(木) 22:20:32.27 ID:XStzkKQeO
膣内
262 :
◆WwjYS3bRZA
[saga]:2022/12/22(木) 22:28:27.37 ID:GyvgoR7S0
ジャック「うぉぉ!!」ヌボ!(ペニス抜いて立ち上がる)「顔上げろ」
エミリー「ぁ、はあっはあっ…!(クイ)」
ジャック「おおぅ…っ」
ビュ!
エミリー「ん!」
ビュルル!
ビュッル!
エミリー(あっっ…つぅぅ……………)ドロ ドロッ
ジャック「おーー…おー…」(精液搾り出すようにペニスしごく)
ドロロ…
エミリー「んは………はぁ…………あー………………」プクプク
ジャック「人のオンナの顔にザーメンぶっかけるのヤベ〜」
エミリー「………は……は…(…も…ぉ……馬鹿じゃないの…)…」
263 :
◆WwjYS3bRZA
[saga]:2022/12/22(木) 22:34:05.62 ID:GyvgoR7S0
エミリー(私も感染しちゃったらどうしよう…)
ジャック「へへ」
ドン!
エミリー「きゃっ!? ちょ、ちょっと…まだするの!?」
ジャック「まだまだ治まんねぇんだよ!」シコシコ
エミリー「この、猿っ!」
ジャック「もっとパコらせろよ!」
---
>>264-266
コンマが高いものが選ばれる
---1⃣正常位でペニスをまた受け入れる 今度は感じ始める 淫乱度+3
---2⃣逃げてジャックから離れる ブロンチorボランの所へ
---3⃣ゾンビゴリラがシャッターを壊してやってくる
---4⃣ジャックが普通のゾンビ化してしまう ジャック降板
264 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2022/12/22(木) 22:35:03.02 ID:HhkvzPem0
4
265 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2022/12/22(木) 22:35:08.52 ID:DQ0p8AUdo
1
266 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2022/12/22(木) 22:35:33.81 ID:kVHt0Iuh0
4
267 :
◆WwjYS3bRZA
[saga]:2022/12/22(木) 22:43:13.77 ID:GyvgoR7S0
エミリー「でも貴方本当に大丈夫なの!? 身体、なんともない!?」
ジャック「大丈夫だよ!死んでねぇ、アーーーーーー」
エミリー「!?」
ジャック「アーーーーーー」ミチミチ
エミリー(か、顔がちょっとただれてきた…!)
ジャック「アーー……」
エミリー「じゃ、ジャック…?」
ジャック「ァ」
エミリー「…………」
ジャック「アーー」ビンビン…
エミリー「…………手遅れ…みたいね……………………でも映画の様なリビングデッドってわけじゃないと思うから殺しはしないわ」
ジャック「アーー」ビンビン…
エミリー「(性欲が昂るゾンビって何なのよ)…じゃあねジャック……できればもう会いたくない」
---エミリーはスタッフルームにジャックを閉じ込めた
ジャック「アーーーーーーーー…………………」
268 :
◆WwjYS3bRZA
[saga]:2022/12/22(木) 22:49:35.18 ID:GyvgoR7S0
ガチャン
エミリー(私ももしかしたらもうすぐ……………)
ボラン「おい、ジャックはどうなった」
エミリー「! ぼ、ボラン」
ボラン「…」
エミリー「…ゾンビになったわ」
ボラン「なに?」
エミリー「傷口にそこら辺にいるゾンビの血をかけたらしいの」
ボラン「死にたくないからってそこまでするかね」
エミリー「でも傷はいつの間にかふさがってたわ。あの状態――――ゾンビって私達は形容してるけどあの状態はもしかしたら治るものかもしれないし」
ボラン「は?マジ?」
エミリー「分からないけど……」
ボラン「…どうでもいいがゾンビには精液で感染したりしねーだろーな」
エミリー「え?」
ボラン「(顔を指さす)」
エミリー「あっ」(顔にザーメン)「拭いてくる!」タタッ
ボラン「フン…」
269 :
◆WwjYS3bRZA
[saga]:2022/12/22(木) 22:58:44.55 ID:GyvgoR7S0
ボラン(邪魔な奴が一人消えたか。殺しに行っても良いがエミリーに嫌われそうだからやめとくか)
ボラン(もう一人、あの黒人がいなけりゃエミリーと二人きりなのによぉ)
ボラン(どーーするか………)
---ボランの行動を知ろう
>>270-272
---1⃣ブロンチを排除する ブロンチ降板
---2⃣ブロンチと協力し合う W手コキ 淫乱度+2
---3⃣ブロンチに失神させられる ブロンチとエミリー二人きりに
---4⃣エミリーとコソコソ卑猥な事する 淫乱度+1 ボランポイント+1
---5⃣いつの間にか二人がいないと思ったらHな事してたので覗き見 ブロンチポイント+2 淫乱度+3
270 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2022/12/22(木) 22:59:42.78 ID:DQ0p8AUdo
5
271 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2022/12/22(木) 23:00:20.10 ID:bz3RPSPzO
1
272 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2022/12/22(木) 23:00:36.07 ID:HhkvzPem0
1
273 :
◆WwjYS3bRZA
[saga]:2022/12/22(木) 23:06:54.39 ID:GyvgoR7S0
:淫乱度
19→22
:ブロンチポイント+0→2
ボラン「あの黒人マッチョをどうにか……………いやでもどうやって………………銃があれば簡単か…?……………」
ボラン「…? あれ? エミリーとブロンチがいつの間にかどこにもいない?」
ボラン「どこだ? ゲーセンもちょっと広いからな、糞。エミリーに手ぇ出してたら承知しねぇぞあの黒人」
タッタッタッタ………
ボラン「…………ジーー………」シコシコ
ボラン「…………ジーー………」シコシコ
ボラン(くそぉ、クソォ! あの黒人! くそぉ! エミリーと、俺のっ…………俺のなのにっ、…俺の…っ、俺のエミリーとぉぉ!)シコシコ!
---
>>274
エミリーとブロンチが何をしているか知ろう
274 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2022/12/22(木) 23:07:34.69 ID:IWACNpSBO
手コキで嫌々抜いてる
275 :
◆WwjYS3bRZA
[saga]:2022/12/22(木) 23:25:47.41 ID:GyvgoR7S0
エミリー「ぅ…………ぅぅ…………」シコ……シコ……(ブロンチのペニスを手コキしている)
ブロンチ「おっほぅ………………いいぞエミリー……………それでいい……」
エミリー「…お願い………もういいでしょ……?」
ブロンチ「また首を絞められたいのかい?」
エミリー「うぅ………」
ブロンチ「銃を持っていようとも女が男には勝てないよ。特に俺にはね」ムキ!
エミリー(ボランの気持ちが少しわかったわ…………銃を持っていても私には人を撃つ度胸はない…………)
ブロンチ「ふふふ……」
エミリー「うう……」
ボラン(クソ、糞、クソ、クソ、……エミリーぃぃ……! 俺にはそんな事してくれないじゃないか…)シコシコ
ボラン(ちくしょう…! ちくしょう…! 可愛いよエミリィィ…あのエミリーが、男に手コキっ、てこっ、きっ)シコシコ
ボラン(お前は美人だ、綺麗だ、エロい、胸、おぱ…おっぱい…エミリィィィ)シコシコ
ボラン(下手に銃ぶっぱなしたらエミリーに当たっちまう……………エミリーが死ぬのは絶対に嫌だ…!けど他の男にエロい事してるのも嫌だぁ…!)
ボラン(かといってあのマッチョに殴り合いで勝てるわけがねぇ! どうにか隙見れねぇかクソ、クソ、エミリーぃ…!!)
シコシコ シコシコ シコシコ ビュ!ビュルルル! …………シコシコ シコシコ シコシコ
ボラン(し、しかしブロンチのあのチンコ……………)
---
>>276
コンマ32以上でかなり小さめ それ以下でBBC
276 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2022/12/22(木) 23:27:34.89 ID:U/KdeKtN0
んえ
277 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2022/12/22(木) 23:31:57.31 ID:ClVEKLBcO
短小で草
278 :
◆WwjYS3bRZA
[saga]:2022/12/22(木) 23:38:14.82 ID:GyvgoR7S0
ボラン(ちいせぇ!! マッチョはなんかの薬やるとチンコ小さくなるとか噂があるがマジなのか…!? 俺のが何十倍も大きいぜエミリー……エミリー………エミリー…!)
チュコチュコチュコ
ブロンチ「うっ、いいよ…! 指先でシコシコされるのとても気持ち良いよ!」
エミリー(個人差があるのは知ってたけど、ブロンチのペニス…………大分小さいわね……大きな体に不釣り合い…、それにあんまり硬くない………)
ブロンチ「ふーーふーーー」
エミリー(早くイッてよ…!)
ブロンチ「睨んでも終わらないよ」
エミリー「うぅ……………最低…」
チュコチュコチュコ
ブロンチ「ふっふっふっふ…!」
エミリー(男ってどうして誰も彼もエッチなの……………まぁ、ダーリンは違ったけど。…………はぁ………私も…人の事言えないわね…もう何度もダーリンを裏切ってる……)
279 :
◆WwjYS3bRZA
[saga]:2022/12/22(木) 23:39:17.52 ID:GyvgoR7S0
ブロンチ「ふぅぅぅぅぅ…!」
エミリー(……出しそうなの?)
ブロンチ「うっ、うっ!うお!お!」
エミリー(えい、えい!)
グリグリ!
ブロンチ「ほぉ!?お!イク!」
エミリー「…!」(床に射精させる)
ドッピュン!!
ブロンチ「くほ、おぉ………!」ビクビク
エミリー「ふぅ…………」
ブロンチ「ぉぉぉぉ………………良かったよエミリー。こうして俺の言う事を聞いていればこの先も安心だからな」
エミリー「…」
280 :
◆WwjYS3bRZA
[saga]:2022/12/22(木) 23:49:32.48 ID:GyvgoR7S0
ブロンチ「一ヌキしたし、そろそろ動こうか」
エミリー「…動く?」
ブロンチ「ボランの銃を奪おう」
エミリー「え、でも…………。こんな狭い所でいざこざなんてやめましょう?」
ブロンチ「君のを奪っても良いんだよ」
エミリー「……」
ブロンチ「まだそうしないのは信頼の証と思ってくれ」
エミリー(手でさせておいてよく言うわ…)
ブロンチ「じゃあ……」
ボラン「さ、させねーぞ!」チャキ(拳銃構える)
エミリー「!? ボラン…!」
ブロンチ「おっと!?」
サッ!(咄嗟にブロンチの盾にされるエミリー)
281 :
◆WwjYS3bRZA
[saga]:2022/12/23(金) 00:00:02.06 ID:436IDD/S0
ボラン「だからこんな奴等入れない方が良かったんだよ!」
エミリー「ボラン、落ち着いて…(グイグイ)ブロンチっ押さないで!」
ブロンチ「銃を撃てばエミリーに当たるぞボラン」
ボラン「く、クソ!」
エミリー(ボランが慄いてる……ブロンチの身体と私を撃ってしまうかもしれない事に怯えてるのね)
グイグイ(徐々にボランに近づいてくエミリーとその後ろのブロンチ)
ブロンチ「チャンスをやろう。銃を置いてここから出てけばあとは好きにしてくれていいぞボラン」
ボラン「ざ、ざっけんな…! どうせ俺を逃がす気なんてないくせによぉ!」
エミリー「ブロンチも…!やめて!」
ブロンチ「ボーラーン〜」
ボラン「誰が出てくか…!!エミリーを離しやがれクソ野郎!」
ブロンチ「ニヤニヤ」
ボラン「ぬううう……!」
---エミリーの行動を知ろう
>>282-284
---1⃣ボランを説得して出ていかせる ブロンチポイント+1 彼とセックス
---2⃣ボラン、発砲 ブロンチ重症 ボランポイント+1 ブロンチ降板
---3⃣ゾンビゴリラ襲来
282 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2022/12/23(金) 00:00:55.26 ID:+KVmAhrkO
2
283 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2022/12/23(金) 00:01:19.27 ID:3Z0BDp/Z0
2
284 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2022/12/23(金) 00:01:40.29 ID:2IypvSnq0
2
285 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2022/12/23(金) 00:01:40.57 ID:rcDXtR8EO
1
286 :
◆WwjYS3bRZA
[saga]:2022/12/23(金) 00:18:21.69 ID:436IDD/S0
ボラン「ふぅぅうううぅぅぅ…エミリーは俺んだァ…っ」
ブロンチ「違うねボラン」
モニ(エミリー、胸を揉まれる)
ボラン「あ、あああっ!」
エミリー「ブロンチっ」
ブロンチ「ふふふ!」ムキ!(エミリーをヘッドロック)
エミリー「ぐ!!!」
ボラン「エミリィィ!?」
ブロンチ「銃を置け!」(彼女の銃もついに奪おうとする)
エミリー「ぐ、ぐ!」(ジタバタしてもがく)
ボラン「……エミリー、こ、殺しちまったら俺もすぐにあと追うからなぁぁ…」チャキ
エミリー(ボラン!?)
ブロンチ「!?」
ボラン「エミリーを離せ黒人野郎ぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉ!!!」
ダァン!!(ボラン発砲)
エミリー「―――」
ブロンチ「―――」
ボラン「はっ………はっ……はっ……」カタカタ
287 :
◆WwjYS3bRZA
[saga]:2022/12/23(金) 00:19:25.23 ID:436IDD/S0
ブロンチ「うぐ………?」グラ(足に命中してる)
ボラン「よっしゃぁ!!」
ブロンチ「いてぇぇぇぇぇ!?」アワワ
エミリー「(ブロンチから逃げながら)ボラン、なんて事を!」
ボラン「お前を助けてやったんだぜェ!」
ブロンチ「う、う、う、痛ぇ…!ああぁ!」
288 :
◆WwjYS3bRZA
[saga]:2022/12/23(金) 00:20:41.48 ID:436IDD/S0
---(ブロンチの足の治療中)
エミリー「駄目…、血が止まらないわ…」
ブロンチ「くそ、ちくっしょ…! ボラン、この人殺し野郎がァ!!」
ボラン「へ、へへ。マッチョでも銃一発で終わりかよぉ」(エミリーしか見てない)
エミリー「………」
ブロンチ「死にたくない、死にたく…うう…」
エミリー「…まだ助かる方法があるわ」
ブロンチ「え!?」
ボラン「…?」
289 :
◆WwjYS3bRZA
[saga]:2022/12/23(金) 00:21:57.59 ID:436IDD/S0
---(閉じ込めたジャックを拘束。血を採取する)
ブロンチ「ふざけるな!!俺をゾンビにするのか!?」
エミリー「これしか今あなたが生き残る方法はないのよ!?」
ブロンチ「ゾンビは死体だ!死んでるんだよ!」
エミリー「ゾンビっぽくなるだけ! 死にはしない、多分!」
ブロンチ「そんな、そんな」
ボラン「おら、さっさとスタッフフルームの中に入りな」
ブロンチ「貴様…!」
ボラン「おっと(拳銃構える)、一発ぶっぱなして度胸がついたぜ。今ならためらいなくテメーを撃てる!」
ブロンチ「ぐぐぐ!」
エミリー「ボラン!」
ボラン「フン」バシャ!(ジャックの血をブロンチの銃創にかける)
ブロンチ「あああ!?!?」
ボラン「せいぜい助けがくることをジャックと一緒に祈ってろ。まぁ意識があり続けられるか知らねーけどなぁ!」
エミリー「ブロンチ、スタッフルームに入って」
ブロンチ「くそぉぉぉぉぉ、うおぉぉぉぉぉ………!」ズル、ズル
ゾンビジャック「ァーー…」
ブロンチ「うおおおおおおおおおあああああああああぁぁぁぁぁぁぁぁぁ…………………」
バタン……
:ボランポイント+2→3
290 :
◆WwjYS3bRZA
[saga]:2022/12/23(金) 00:29:12.42 ID:436IDD/S0
ボラン「………………」
エミリー「…」
ボラン「……………………………また二人きりだな…………エミリー…」ビン…ビン…
エミリー(……やっぱり…デカ…)
ボラン「フー……フー…………お前とはこうなる運命なんだよ」
エミリー「こうなるって何よ…」
ボラン「俺達は強い運命で結ばれてる」
エミリー「…ないって」チラ
ボラン「エミリー」シコシコ
エミリー「…」チラ チラ
ボラン「エミリー」シコシコ
エミリー「……………………………………………」
---エミリーの行動を知ろう
>>291-295
コンマが高いものを一番に、他どれか選ばれる 結果はその後だ
291 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2022/12/23(金) 00:31:09.73 ID:4R4gSHUUO
まとめてボランも排除
292 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2022/12/23(金) 00:37:36.69 ID:Oh9tL01WO
ボランも騙してスタッフルームに入れる
293 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2022/12/23(金) 00:41:57.91 ID:fOL/i1CVO
一発だけ手で抜いてやって油断してるところを闇討ち
294 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
:2022/12/23(金) 11:53:54.07 ID:nwNiRnNB0
とりあえず抜いてあげて満足させて、外部と連絡を取るために電話がないか施設内を探しにいく。
295 :
◆WwjYS3bRZA
[saga]:2022/12/23(金) 21:47:18.89 ID:436IDD/S0
エミリー「………しょう…がないわね……………………そこに座って」(アーケードゲーム機用の椅子)
ボラン「っっっっっしゃあ!!」ヘヘヘ
エミリー「……」
ヒタヒタ
ボラン「へっ」ドシン
エミリー「…」
ボラン「座ったぜ」シコシコ
エミリー「分かってる………」ヒタヒタ
ポフ
ボラン「横に座って何してくれんだァ?」
…ニギ
ボラン「おほ!」
エミリー「…」
ボラン「あのエミリーがチンコ握ってくれてるぜぇ…!」
エミリー「いちいち言わなくていいわよ…」
シコ
ボラン「お〜〜〜〜〜〜」
トロトロ
296 :
◆WwjYS3bRZA
[saga]:2022/12/23(金) 21:48:55.80 ID:436IDD/S0
エミリー「うわ……先っぽからなんか出てきたんだけど……………」
ボラン「気持ちいいと出る汁だよ。俺が喜んでる証だ」
エミリー「…あっそ…」
シコシコ………
ボラン「いう通りになったな」
エミリー「なにが…」
ボラン「俺とこういう風になるって言ったろ…!」(おっぱいを揉む)
エミリー「……さ、触らないでよ…」
ボラン「俺のチンコが気になってしょうがないんだろう? ジャックとブロンチのよりも大きいからな。多分、彼氏のよりデカい」
エミリー「……」
(タンクトップの上から乳首カリカリ)
エミリー「ん!!?」
ボラン「可愛い声だねぇ」
エミリー「むず痒いわ…、手でできなくなる……」シコ…シコ…
ボラン「ぐふふっふ………」モミモミ カリカリ
エミリー「………ん…………ん……………」
297 :
◆WwjYS3bRZA
[saga]:2022/12/23(金) 21:51:04.77 ID:436IDD/S0
シコシコシコ
ボラン「お〜〜エミリ〜〜〜、いいぞお……………お前に手コキしてもらえるなんて幸せだぁ」ポヨヨ
エミリー「ん、ん………イキそう…?」
ボラン「さぁな〜」サスサス
エミリー「ん……」
ボラン「俺のぶっといチンコ好きって言ったらイクかも」
エミリー「好きじゃないわ………」
ボラン「堪えきれず手コキしてるくせになーに言ってんだよ」
エミリー「………」
298 :
◆WwjYS3bRZA
[saga]:2022/12/23(金) 21:52:55.43 ID:436IDD/S0
シコシコシコ……
ボラン「俺のチンコ好きか?」
エミリー「……………………………………………………………好……き………………………」
ボラン「え?なに?好き?」
エミリー「………好き………………」
ボラン「ちゃんと言え」ンメェ(エミリーの首舐める)
エミリー「…………………ボランのぶ…ぶっといペニス、好き…………」
ボラン「チンコって言え」
エミリー「……」シコシコ
ボラン「チンコぉ」
エミリー「……ち…んこ……………」
ボラン「へえっへ〜〜」ビクビク
エミリー「…」
299 :
◆WwjYS3bRZA
[saga]:2022/12/23(金) 21:55:03.31 ID:436IDD/S0
シコシコ!
ボラン「んろぉぉ」(キス)
エミリー「んっ……」
ボラン「んろおお…………れっろぉぉぉおおお……………んちゅぉおお…………」
エミリー「ん゛…んう゛っ」レロ
シコシコシコシコ!
ボラン「よし、そろそろ…出る」
エミリー「…!」
シコ!シコ!シコ!シコ!シコ!
ボラン「おっ、おっ、おっ、んふぅ!!」(エミリー抱き寄せて口に舌ねじ込む)
エミリー「ん!…ん゛ん゛ん゛!」
ボラン「ぷふぁ! イクぞ!!
>>300
に出してやる!」
300 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2022/12/23(金) 21:56:08.68 ID:5wPmdkBj0
掌
301 :
◆WwjYS3bRZA
[saga]:2022/12/23(金) 22:04:46.64 ID:436IDD/S0
ボラン「掌で受け止めろ!おおおお!」シコシコシコ!!
エミリー「ん……!」(手を合わせる)
ボラン「そらぁぁ!!」
ドビュウル!!
ビューーーーーー!!
エミリー「熱っ………」
ボラン「おふぉぉぉ……………最高の手コキだった…ぁ〜………」シコシコシコ
エミリー(ここだわ!)
---バチチチチチチチ!(スタンガン)
ボラン「―――――――――!!」
---
>>302
ボラン+3(補正30)にスタンガンで攻撃 コンマ59以上かゾロ目でボラン失神 それ以下で失敗
302 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2022/12/23(金) 22:07:27.43 ID:0fuLPi0n0
ん
303 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2022/12/23(金) 22:07:35.44 ID:GgZFZqkPO
油断させてもまあまあ失敗するのか…
304 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2022/12/23(金) 22:08:29.94 ID:MaRFRIKpO
うわ、邪魔された
305 :
◆WwjYS3bRZA
[saga]:2022/12/23(金) 22:16:42.82 ID:436IDD/S0
エミリー「(スタンガン突き出す)」
スカ!
エミリー「あ!?」
ボラン「分かってたぜエミリーぃぃぃぃぃ……………お前がまだ俺になびいていない事くらい……」
エミリー(外した……!)
ボラン「射精させて俺の油断を誘おうとしたんだろぉう!? 分かってる、分かってるよエミリィィ! お前が俺を好きじゃないくらいぃ!」
ガン!(スタンガン蹴っ飛ばされる)
エミリー「しま―――!!」
ボラン「俺達の関係はまだまだこれからさ。始まったばかりだ。ゆっくりいこうぜェ」
306 :
◆WwjYS3bRZA
[saga]:2022/12/23(金) 22:24:10.89 ID:436IDD/S0
エミリー「ボランっ!!」(拳銃構える)
ボラン「そんな物騒なもん捨ててエッチしようや!!」
ゴワ!
エミリー(う――――――――――――――)
---エミリーの行動を知ろう
>>307-309
---1⃣発砲 ボランを殺してしまう 運-10
---2⃣のしかかられてディープキスの嵐 彼の情熱にあてられ舌を出してしまう 淫乱度+2
307 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2022/12/23(金) 22:25:21.93 ID:sJcErTbhO
1
308 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2022/12/23(金) 23:06:48.83 ID:SHRQl1ol0
1
309 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2022/12/23(金) 23:07:07.84 ID:pllT16gvO
2
310 :
◆WwjYS3bRZA
[saga]:2022/12/24(土) 00:20:06.26 ID:Uk31GxnB0
ダーン…………!
ボラン「…お………………?」
エミリー「あ……」
ボラン「ぉ」ジワ(胸から血)
バタン!
エミリー「ぼ、ボラン!!」ダッ
ボラン「……」
エミリー「撃ってしまった………! ごめんなさい、撃っちゃったよ……!」(傷口抑える)
ボラン「…死……………」
エミリー「ボラン!?あ、待って、ゾンビの血を持ってくる!そしたら大丈夫だから!」
ボラン「お前に…………殺されるのか……」
エミリー「絶対死なない!」(血を取りに行く)
ボラン「…………………………………………………」
ボラン「エミリー……………どこ………………………………………エミリー……………………………目が見えない……………………………………エミリー……………………………………エ…………………………………ミ………………」
311 :
◆WwjYS3bRZA
[saga]:2022/12/24(土) 00:23:57.17 ID:Uk31GxnB0
:運
49→39
タタタタタ
エミリー「ボラン、持ってきたわ!これで大丈………………夫……………」
ボラン「…………………」
エミリー「っっっ(ゾンビの血を傷口に流す)」
ボラン「…………………」
エミリー「ボラン!?ボラン!!」ダンダン(胸叩く)
ボラン「…………………」
エミリー「死んでない………殺してない…!!」
グッグッグッグッグッグッグッグ(心臓マッサージ)
エミリー「帰ってきて……!」
グッグッグッグッグッグッグッグ(心臓マッサージ)
エミリー「はぁ、はあ、はぁっ、はぁ、ハァっ!」
グッグッグッグッグッグッグッグ(心臓マッサージ)
エミリー「ハァっ……………ハァっ…………………………………………ハァ……ハァ…………………」ストン
エミリー「うっ、うっ、うっ……………………………………死んじゃった……………うっ………私、人を殺しちゃったっ…………うっ、うぅ〜…っ」
ボラン「……………………」
312 :
◆WwjYS3bRZA
[saga]:2022/12/24(土) 00:32:43.11 ID:Uk31GxnB0
エミリー「ごめんなさい………………本当にごめんなさい………………」
---エミリーは泣き崩れた
エミリー「(数十分経って)…………………」(目赤い)
エミリー「これからどうしよう…………………ずっとここに居るわけにはいかないし……」
(ボランを見る)
---
>>313-315
---1⃣動かない。完全に死んでいる様だ… 運-5
---2⃣ダブルゾンビ化(
>>179
) 自我あり ボランポイント+1 運+12
---3⃣ゾンビ化 罪悪感からペットの様に引き連れ性処理も辞さない 淫乱度+3 運+3
313 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2022/12/24(土) 00:34:23.77 ID:BGscNibQO
1
314 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2022/12/24(土) 00:36:24.34 ID:moAOqXTB0
2
315 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2022/12/24(土) 00:36:51.61 ID:JOnObdyy0
1
316 :
◆WwjYS3bRZA
[saga]:2022/12/24(土) 00:42:04.83 ID:Uk31GxnB0
:運
39→34
エミリー「うう……」グス
エミリー「ここにいたくないわ……ダーリンに早く会いたい………」
ヒタ ヒタ
エミリー「外に出よう…早く支社に行ってダーリンに抱きしめてもらおう……」
ガラララララ
317 :
◆WwjYS3bRZA
[saga]:2022/12/24(土) 00:47:15.05 ID:Uk31GxnB0
>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>
---エミリーは箸った
---恋人に早く会いたくて後ろも向かず 前へ 前へ
---前へ
>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>
318 :
◆WwjYS3bRZA
[saga]:2022/12/24(土) 01:04:03.39 ID:Uk31GxnB0
ヒタ
ヒタ
ヒタ
ヒタ
…ピタ
エミリー「……………………着いた…………………………カッパ支社だ…………………は、ははは………………」(汚れまくってる)
エミリー「ダーリン…………………は……ははははは………………ダーリーーん…………………」
---
>>319
コンマ56以上で恋人が走ってこっちに来たEND それ以下で大型ゾンビ(恋人?)が走ってこっちに来たEND
319 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2022/12/24(土) 01:05:19.40 ID:AvP3Ejn9O
恋人とヤるために駆け抜けたけど結局エンドなんかーい
320 :
◆WwjYS3bRZA
[saga]:2022/12/24(土) 01:13:51.81 ID:Uk31GxnB0
>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>
---カッパ支社から煙が出ている
>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>
大型ゾンビ「ブーー、ヴーーーーーーーーーーー」クルッ
エミリー「ダーリ…ン……」
エミリー「ごめんんさい、ごめんなさい」
ッドッドッドッド(大型ゾンビが走ってくる)
エミリー「これは罰だ………」
大型ゾンビ「ヴォアアアアアアアアアアーーーーーーーー!!!!!!!」
E N D
321 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2022/12/24(土) 01:19:27.48 ID:JOnObdyy0
お疲れ様です
次のコンセプト決まってる?
322 :
◆WwjYS3bRZA
[saga]:2022/12/24(土) 01:30:39.45 ID:Uk31GxnB0
>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>
---視点は時を遡りエミリーの恋人・七枷孝志朗(ナナカセコーシロー)へ・・・
---場所は閉ざされた空間のカッパ支社
---彼は
---恋人の為に貞操を守り、欲望に穢される女性達を見ているだけか
---それとも全てを手に入れるのか
---何もしなければ彼は弱いままだ
---だが動けば何でも手に入る
---恋人を裏切れば
>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>
323 :
◆WwjYS3bRZA
[saga]:2022/12/24(土) 01:41:33.31 ID:Uk31GxnB0
■ ■ ■ ■ ■ ■ ■ ■ ■ ■ ■ ■ ■ ■ ■ ■
男主人公
名前 七枷孝志朗(ナナカセコーシロー)
年齢2〇歳 身長177p 体重73kg
:Hステータス
童貞
短いペニス
細いペニス
射精量わずか
超早漏
ED
喘ぎ声汚い
淫語好き
フェチ多し
マゾ
サド
:解説欄
顔はよい
中々背が高い
自分(とペニス)に自信がない
エミリーと出会ってから鍛えて細マッチョ
カッパ社員でオナホール製造担当
■ ■ ■ ■ ■ ■ ■ ■ ■ ■ ■ ■ ■ ■ ■ ■
324 :
◆WwjYS3bRZA
[saga]:2022/12/24(土) 02:15:34.52 ID:Uk31GxnB0
:アダルトグッズメーカー・カッパ社
---七枷孝志朗の同僚や他社員が竿役に登場
---彼らに手を出させないようにするのに運は必要ない
---孝志朗がエミリーを裏切ればいいだけだ
---登場するヒロイン達を知ろう
---恋人でもない彼女達と交わる事で孝志朗は逞しくなる
■ ■ ■ ■ ■ ■ ■ ■ ■ ■ ■ ■ ■ ■ ■ ■
テンプレート-----ある程度キャラクターが分かれば省きたい所は書かなくてよい(服装など)
名前
年齢
身長
人種
性格
:服装
頭部
身体
脚部
下着
装飾
:容姿
髪
胸
尻
体
:性経歴
:解説欄
■ ■ ■ ■ ■ ■ ■ ■ ■ ■ ■ ■ ■ ■ ■ ■
---男主人公での状況は閉ざされたカッパ社。だが外に行けない事はあまり気づけない。彼らは社畜が多いから。
---男主人公は知らない間にウィルスに感染させられている。
---男主人公以外がヒロインと交わっても彼等は成長しない。
---エミリー編では明かされなかったが女性がゾンビになる事はない。
---だがウィルスが身体に入ると多少変化が現れる。エミリーの場合、処女膜が再生し続ける事だった。
---ヒロインと交わる事で男主人公のどのHステータスが特に上がるのか決めても良い、決めなくてもいい。
---ヒロイン達は選択されて登場する。
---期限は最低2人集まるまで。最終期限は最低2人来てから告げる。
325 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2022/12/24(土) 07:21:21.00 ID:zJhmbu7VO
名前 優希 愛菜(ゆうき まな)
年齢 24
身長 175
人種 日本人
性格 元気ハツラツであるが性欲が凄く強い
:服装
頭部 無し
身体 縦セーターにロングスカート
脚部 アナルに穴が空いた黒タイツ
下着 ノーブラ、排泄穴のついたショーツ型貞操帯
装飾 超極悪極太極長尻尾付きアナルパール
:容姿
髪 茶髪のゆるふわロング
胸 超爆乳
尻 結構デカ目で常時超極悪極太極長尻尾付きアナルパールを挿れている
体 程よい肉付きで男性好みの抜群のスタイル、腋毛とマン毛がモッサモサ
:性経歴
性知識は豊富でアナルを自己完全開発済み
:解説欄
カッパ社のハードなグッズの愛用者であり社員
ゾンビ騒ぎでウイルスが体に入った事で排泄を必要としない身体になった為、マンコとアナルは完全なエロ穴化している
身体能力も向上している
326 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2022/12/24(土) 11:22:26.28 ID:sGwl1fhlo
名前 ミシェル・エバンス
年齢 14
身長 159
人種 白人
性格 クールでやや生意気。虚勢を張るが根は臆病
:服装
省略
:容姿
髪 ブロンドツーサイドアップ
胸 体格のわりには大きめ
尻 ツンと上向き
体 育つ部分は育っているが肉が薄いところもある
:性経歴
未経験。怖いのでそんなことしてる場合じゃないと避けている。本当は興味津々
:解説欄
生体センサ分野の天才少女。カッパの一部製品に彼女の成果を組み込んでいる。たまたま訪問中に被災
わからせ系
327 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2022/12/24(土) 11:40:51.37 ID:JOnObdyy0
名前 フレイヤ・ウィンウッド
年齢 主人公と同じ(同期)
身長 172
人種 白人(アメリカ人)
性格 一人称は「ボク」心優しく落ち着いた性格。主人公がお気に入りで公私ともによく一緒にいる。
主人公への距離が近く、ボディータッチが多い。
他の男への態度は普通でセクハラ等不快なことをされると一気に表情や言葉遣いが冷たくなる。
:服装
頭部 特になし
身体 白のドロップショルダーTシャツ
脚部 ショートパンツ+黒スト、ショートパンツのジッパーが後ろにもついていて履いたままアナルを使える仕様。ぱっと見わかりづらい造り。
下着 なし
装飾 右耳にスティックピアス
:容姿
髪 腰よりも長い緑のロング
胸 絶壁、やや長乳首
尻 小さい方
体 スタイル良しのモデル系。全身ツルツルでムダ毛が一切ない。
:性経歴
本番経験なし。知識はごく一般的なものとアナル系だけの比較的ぬるめ。
学生のころから貧乳を気にして乳首を弄ると胸が大きくなるという迷信を真に受けて乳首をイジメ始める。
早い段階で効果がないと知りながらも快感にドハマりして立派なチクニー中毒者。乳首が成長しているのはこのため。
入社してからはカッパ社の製品(電動ブラシやサック)を使い始めてチクニーに拍車がかかった。
自分で前穴を触るのが怖いためアナルばかり開発していて見事に性交用の穴に仕上がっている。
:解説欄
カッパ社で働く主人公の同期社員
王子様系でイケメン系の顔つき。優良社員で自分の仕事を手早く済ませてよく主人公を手伝いに来る。
主人公に恋人がいるのを知っているが手を出してこないかなーとか自分に乗り換えてこないかなーとか考えてる。
行為の際の感情の昂ぶりが激しい。
ウイルスの影響は露出癖。男(主人公除く)のいないところでやたら脱ぎたがる。なぜかストッキングは残す。
ステータスへの影響はペニスの大きさメイン。一個だけなら長さで。
328 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2022/12/24(土) 14:39:20.05 ID:JOnObdyy0
>>327
一応ウイルスで身体強化されてるってことで
デフォで強くなるなら気にせず
329 :
◆bCbmSHQN82
[sage]:2022/12/24(土) 15:15:36.31 ID:udDeGG8FO
名前 ルシア・シモンズ
年齢 主人公の2歳下
身長 155
人種 白人
性格 ダウナー系で常に眠そうな表情。周りからは何を考えてるかわからないという評価。実際はエロいことしか考えてない。
:服装
頭部 無し
身体 パーカー(グレー)
脚部 ショーパン(黒)、ハイカットの靴
下着 着けてないし履いてない
装飾 両耳に多数のピアス
ジュエリー付きのアナルプラグ
:容姿
髪 青みがかった銀髪
胸 大きくはない
尻 ほんのり大きい
体 太ももが少しもっちりして触り心地が良さそう、体毛は薄め
:性経歴
未経験。知識は非常に深い。趣味が自慰とエログッズ集めで尿道や乳腺にまで手を出すレベルで全身開発済み。すぐアヘるし喘ぎ声が汚い上にでかいし淫語を連発する。
自慰だけでは飽き足らず他の社員に隠れて主人公に商品開発の一環という建前で自分の体をサンプルとして頻繁に触らせている。おかげで主人公の業績がめちゃめちゃ上がった。
:解説欄
主人公の後輩社員。基本主人公の下で仕事するが趣味と本人のこだわりで多数のプロジェクトに携わるオールラウンダー。
社員の権利で会社の試供品は一通り持ち帰り、めぼしい商品も自費で買い漁るほどスケベ。
抜きたてのプラグを舐める、おしゃぶりのように口に咥える・咥えさせる癖がある。裸族。
ウイルスの効果で肛門の感度が改変されて(擬似)排便に強烈な快感を覚えるようになった。
射精量が特に上がる
ID変わる可能性高いんで今回だけトリ付けさせてもらいます
330 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2022/12/24(土) 15:22:50.52 ID:Y0Qx4XU1O
>>325
追加で汚い低音オホ喘ぎで
331 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2022/12/24(土) 17:22:23.80 ID:NKpA9IQF0
名前 川崎 エミリー
年齢 20
身長 166
人種 日本人クォーター(祖母がアメリカ出身)
性格 人見知りが激しいがスタイルがいいことに自信がある。運が強い。仕事モードになると陽気。
:服装
省略
:容姿
髪 黒髪ロング
胸 超爆乳 陥没乳首
尻 でかい
体 トランジスタグラマー
:性経歴
未経験。パイズリの練習をよくしている
:解説欄
新作のカッパのおっぱいオナホを作るためにサンプルとしてグラビア事務所から出向されてきた。
人見知りでよく社員からおっぱいを揉まれたりとセクハラされているが本人はM体質で本人は気持ちいいからもっとセクハラしてほしいと思っている
ウイルスの影響でさらにおっぱいがでかくなり性に対して積極的になる
332 :
◆WwjYS3bRZA
[sage]:2022/12/24(土) 19:11:56.65 ID:Uk31GxnB0
---募集は本日の夜9時までとする
333 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[age]:2022/12/24(土) 20:16:44.59 ID:qd5bOlLIo
『カラオケパーティー/クリスマスイブSP』
(20:07〜放送開始)
UNKちゃん×もこう×おにや
×オーイシマサヨシ×Gero
×UK(MOROHA)×Atagi(Awesome City Club)
https://www.twitch.tv/kato_junichi0817
334 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2022/12/24(土) 20:21:24.62 ID:IFiN8KLYO
>>331
さすがに主人公の彼女と名前同じなのはどうよ
わざと?
335 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2022/12/24(土) 20:45:06.82 ID:JOnObdyy0
>>327
美人だがよく男に間違われる
を追加で
336 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2022/12/24(土) 20:59:41.04 ID:y31vkpH8O
名前 七尚 南帆(なななお なほ)
年齢 20
身長 163
人種 日系二世
性格 優しく温和なようで隷属気質。白人≧黒人>アジア人で明確に優先順位付けされる
:服装
頭部 無し
身体 ニットワンピース
脚部 黒タイツ
下着 黒レースのブラショーツ
装飾 無し
:容姿
髪 黒のボブカット
胸 巨乳
尻 安産型
体 肉づき多め。
:性経歴
ハイスクール時代にレイプで処女喪失、複数人からの調教を経験
:解説欄
カッパ社の社員の妻(夫は早い段階で生還不可を想定)、結婚してるが実質性奴隷扱いだった。解放されてもどうすればいいかわからない
337 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2022/12/24(土) 23:04:23.63 ID:NKpA9IQF0
>>334
間違えて入力してたわ。ありがとう。
名前エリでお願いします
338 :
◆WwjYS3bRZA
[saga]:2022/12/25(日) 17:06:34.19 ID:8LfWi5XV0
七枷孝志朗---男主人公
フレイヤ・ウィンウッド---主人公の同期社員。美人だがよく男に間違われる ペニスの大きさ
ルシア・シモンズ---ダウナー系の後輩社員。 射精量
川崎エリ---新作おっぱいオナホを作るためにグラビア事務所から出向されてきた
ミシェル・エバンス---生体センサ分野の天才少女。14歳。
七尚 南帆---カッパ社の社員。夫も同じく社員。準ヒロイン。
ボーズ・ミカルセン---
カッパ社員。黒人とコリアンの血を引く。
人権団体を作って同じ人種の人達を助ける活動を表向きはしているが儲けた金を貧困層の為に使う事はしていない。
日本人の男主人公を内心嫌っている。
マイク支社長---
カッパ支社の最高責任者。黒人。
秘密裏にゾンビ?ウィルスを生み出した。
339 :
◆WwjYS3bRZA
[saga]:2022/12/25(日) 17:11:11.04 ID:8LfWi5XV0
■ ■ ■ ■ ■ ■ ■ ■ ■ ■ ■ ■ ■ ■ ■ ■
---カッパ支社
■ ■ ■ ■ ■ ■ ■ ■ ■ ■ ■ ■ ■ ■ ■ ■
コツーーン
コツーーン
コツーーン
孝志朗「…………」(会社の廊下を歩く)
???「……………………ぉ♡…………………ぉほぉぉぉ゛〜〜〜♡…………………ぉ〜〜〜〜…………ぉっ♡………」
340 :
◆WwjYS3bRZA
[saga]:2022/12/25(日) 17:15:21.72 ID:8LfWi5XV0
???「………ん゛、お゛、お゛、お゛♡…………」
???「………………ぉ゛…………………………ぉ゛…………………やべ出るッ…やべっ、おっ、おっ♡………先輩きちゃう………っ……♡」
???「見て…♡、お゛ お゛ おしっこ出すとこ見て先輩…………んぉ、出る(尿道を棒でグリグリ)、お゛…………」
ニュポ
???「お゛っっっっっっっ♡♡♡♡♡♡♡」
???「お゛イグ♡、イグ♡、イ゛ク゛イ゛ク゛イ゛ク゛♡♡♡、おーーーーーーイッてる、お…お゛〜〜♡♡漏らしながらアクメっキメ…♡」
チロロロロ…(ペットボトルの中へ)
???「お゛〜〜、〜〜〜〜…………」
???「ほぉ、ほ〜〜〜〜……………」
ガチャ
孝志朗「……」
カツ カツ
孝志朗「…ん?」
ルシア「……」
孝志朗「…おはよう。また会社に泊まったのかい?」
ルシア「………ざま〜…す………」ボサ
孝志朗「…今日から外部からのスタッフが来て忙しくなるって言ったのに」
ルシア「ぁー…大丈夫…………」
孝志朗「ならいいけど……」
341 :
◆WwjYS3bRZA
[saga]:2022/12/25(日) 17:18:10.49 ID:8LfWi5XV0
ルシア「……」ゴソゴソ
孝志朗「わっ、服ちゃんと着てくれ……っ」
ルシア「はァい…」ゴソゴソ
孝志朗(優秀な後輩だけど何を考えているのか良く分からないから困る……)
ルシア「……………………先輩…」
スッ(ペットボトルを差し出す)
ルシア「……飲みますかあ…」モジモジ
孝志朗「え……………。……ラベルがついてないけど何の飲み物だ?」
ルシア「さぁ」
孝志朗「さぁって…………………(どうしよう、怖いぞ)………」
ルシア「ん、やっぱやめます、あげませんわ」
孝志朗「……?」
ルシア「ごめんなサァイ…」
孝志朗(どうして謝る!?)
342 :
◆WwjYS3bRZA
[saga]:2022/12/25(日) 17:22:30.42 ID:8LfWi5XV0
ルシア「………………今日来る外部のスタッフは『おっぱいオナホ』製作の為でしたよね…………」
孝志朗「ああ」
ルシア「………………企画は先輩ですか………?」
孝志朗「いや」
ルシア「………………前作りたがってた『太ももオナホ』は通らなかったと…………………」
孝志朗「…」(くやしい)
ルシア「………………発想は変態的で、………(ニヤァ)……とっても良いですね………………」
孝志朗「まだ諦めていないよ……次は通して見せる」
ルシア「あ!」
孝志朗「(ビク!)」(珍しい大声に驚く)
ルシア「あ」
孝志朗「………ど、どうかした?」
ルシア「あー」
孝志朗「…」
ルシア「先輩、また本物を知らないんだ……………………あ、あ、ごめんなさい……………気づいてしまった………あ、あ(煽ってる)」
孝志朗(ば、馬鹿にされている……)
ルシア「例の彼女…………まだ手を出していないんですか………」
孝志朗「(ギク)………に、日本人はね………奥ゆかしいんだ……」
ルシア「へーーーーー(本当は彼女なんていないんでしょお、そうでしょお、この陰キャがあ)」
孝志朗「……………」
343 :
◆WwjYS3bRZA
[saga]:2022/12/25(日) 17:24:56.54 ID:8LfWi5XV0
孝志朗(エミリーは俺にとって初めての恋人なんだ………大事にしたい…………………………)
孝志朗(いやっ…………ペニスを見られるのが怖い………!!)
孝志朗(俺のはとても………しょぼい……………………………………………エミリーは前に彼氏がいた事は知っている、……彼と酷い別れ方をした時に俺と出会って優しいからって付き合うようになったんだ………………付き合えたのは完全に運が良かっただけだ)
孝志朗(前の彼氏と比べられるのが怖い………! だから踏み込めない…………!)
ルシア「…」
孝志朗「ハァ…………(エミリーは俺がガツガツこないのがまた良いとは言ってくれているが気が変わるのも時間の問題…………)」
孝志朗(うう……………どう考えてもフラれるのは時間の問題だ……)
ルシア「…………サンプル………またあるんでどーぞぉ…………」(立つ)
孝志朗「…?」
ヒタヒタ
ルシア「…………」チョコン(孝志朗の前)
孝志朗「サンプルってなんの話…」
ルシア「…」(太ももを指さす)
孝志朗「!」
ルシア「『また』…どーぞお…」
孝志朗「…………………」ワナワナ
344 :
◆WwjYS3bRZA
[saga]:2022/12/25(日) 17:27:42.41 ID:8LfWi5XV0
ルシア「…………もう、いままでもいっぱい触ってきたじゃないですかあ…………」
孝志朗「ふっ、ふ、太ももは、まだっ」
ルシア「………んあー………女性の肌の感触、私でいっぱい知りましたよね………………そしたら先輩、業績めっちゃ上がった………………あれ?あれれ?……(笑)」
孝志朗「………」ワナワナ
ルシア「どぞ………………」
孝志朗「……」
孝志朗「……」
孝志朗「……」(ゴム手袋を取り出す)
ルシア「アーーーー!」
孝志朗「!」ビク
ルシア「生じゃないと………………アレなんで……………」
孝志朗「じ、直はマズいよ………」
ルシア「…アレなんで………(ハァハァハァハァハァハァハァハァハァハァハァハァハァ、やべ、ハァハァハァハァハァハァハァハァハァハァ、早く触れ〜)」ニヤァ
孝志朗「〜〜〜〜〜」
コンコン
孝志朗「!!」ビク!!
ルシア「…」ギロ
フレイヤ「おはよう」
345 :
◆WwjYS3bRZA
[saga]:2022/12/25(日) 17:29:38.19 ID:8LfWi5XV0
孝志朗「おっ、おはよう……」
フレイヤ「君の車があったから自分の部署に行く前に寄ったんだけど…………ルシア君も出社していたのか、おはよう」
ルシア「…ざまァす………」
フレイヤ「コーヒーどうぞ。一つ自分用だったけどまた買うさ」ゴト(二つ置く)
孝志朗「ありがとう」
ルシア「…」
フレイヤ「コーシロー、この新作コーヒー美味しかったよ。飲んでみな」ソラ(コーヒーグイグイ)
孝志朗「んっ…の、飲むから押し付けないでくれ」
ルシア(距離近いんじゃあ………)
孝志朗「コクコク ああ、いいねコレ」
フレイヤ「だろう? 朝は食べたかな?」
孝志朗「いやまだ……」
フレイヤ「コーシローの事だからそうだと思ったよ、食道へ食べに行こう。 ルシア君は……」
ルシア「(首を振る)」
フレイヤ「じゃあコーシロー行こうか」
孝志朗「悪いけど片づけたい仕事があるから(軽食)コレで済ますつもりだ」
フレイヤ「朝はしっかり食べないと力が出ないよ」
孝志朗「大丈夫、大丈夫…」
346 :
◆WwjYS3bRZA
[saga]:2022/12/25(日) 17:31:07.59 ID:8LfWi5XV0
フレイヤ「……そうか。それじゃあまた来るよ。お互い仕事頑張ろう」
孝志朗「ああ」
ルシア(ちぇ…………先輩の同期な事を理由になにかにつけて我が部署に現れよってえ………………)
コツコツ…………(フレイヤ退出)…
孝志朗「彼女は昔から俺を気にかけてきてくれて嬉しいね…………とてもこっちからは話しかけられないくらいイケメンで優秀な社員なのに」
ルシア「女性ですけどあの人」
孝志朗「俺から見てもイケメンだと思うからね…………憧れるよ」
ルシア(ああ………先輩が太陽に照らされて陰に…………………)
347 :
◆WwjYS3bRZA
[saga]:2022/12/25(日) 17:34:07.64 ID:8LfWi5XV0
ガヤガヤ
孝志朗「新作おっぱいオナホ製作については俺とルシア、それとボーズと南帆さんとでやっていく。外部スタッフもこれから来るのでよろしく」
ボーズ「俺の企画だ!絶対に失敗するなよテメェら」
七尚南帆「………」
孝志朗「はい」
ルシア「………」
ボーズ「暗い奴しかいねぇな…………それもジャップ、おっと失礼、日本人がたくさん」
孝志朗「まぁ、カッパは日本企業ですし」
ボーズ「(イラァ)ハッ、すぐに俺が社長だ!」
ルシア「…」
孝志朗「それじゃあ会議を始めましょう」
---初回の会議がある程度まとまりを見せ始め…
ボーズ「お、そろそろグラビアの子が来るんじゃないのか」
七尚南帆「そのはずです…………」
コンコン
川崎エリ「ども…(ペコ)、ども…(ペコ)」
孝志朗「川崎エリさんだね。どうぞよろしく、スタッフの七枷です」
川崎エリ「どもっ(ペコ)」(握手)
348 :
◆WwjYS3bRZA
[saga]:2022/12/25(日) 17:35:43.76 ID:8LfWi5XV0
ボーズ「………ふうん。日系人か。つーか日本人づらだなぁ(イライラ)」
川崎エリ「はぃ…………」
ボーズ「暗いし声ちっちぇ!アホ日本人まるだしだぜ!それでもグラビアやってるメスか!?」
孝志朗「ボーズ、口が悪いよ」
ボーズ「るっせぇなぁ!ここ日本人くせぇぜ!」
七尚南帆「……」
ルシア「……」
川崎エリ「……」
ボーズ「コミュ障だらけだしよお!舐めとんのか!! おい、か…川、カワサキ!? 巨乳が売りだろう、そのダボッとした服はなんだ! 大きくはありそうだがそれもどこまで―――――」
ツン(ちょっと胸を張る川崎エリ)
川崎エリ「…」
ボーズ「お…?」
孝志朗「ぅわ…」
七尚南帆「…」
ルシア「…」
ボーズ「………ほほぉう」スタスタ
川崎エリ「う………売り…です………」(おっぱい)
ボーズ「のようだ」
モンギュゥゥ♡(下から持ち上がる超爆乳)
ボーズ「ほう!」
349 :
◆WwjYS3bRZA
[saga]:2022/12/25(日) 17:39:35.34 ID:8LfWi5XV0
孝志朗「ま、待て!それはマズい!手を離せ!セクハラだ!」
ボーズ「売りもんを調べて何が悪いクソ日本人!」
ルシア「…」
ヌニュゥゥゥゥ♡
ボーズ「これはとんでもない爆乳だ。今日から鉄アレイの代わりにこれを持ち上げたいな」
川崎エリ「ぁ……え………あの……あの………」
ボーズ「ふっひひひひ」
ズシ、ズシ♡
孝志朗「もう離れて」(間に入って止める)
ボーズ「フン」
川崎エリ「……っ…っ」
ガチャ!
マイク支社長「失礼するよ」
孝志朗「支社長!」
川崎エリ「ひゃ…」
ルシア「…」ペコ
350 :
◆WwjYS3bRZA
[saga]:2022/12/25(日) 17:42:17.25 ID:8LfWi5XV0
ボーズ「なんか用っすか」
マイク支社長「突然で悪いが新作オナホールの試供品ができた。また試してくれ」
ボーズ「お! ほいほーい!」
孝志朗「…」
マイク支社長「コーシロー、君もだ」
孝志朗「ま、またですか!?」
川崎エリ「?」
マイク支社長「ああ、前回に続き粗チン用ホールも作ってあるから頼むよ」
孝志朗「……ぅ……」
ボーズ「ぬはーーーーっはっはっはっは! 粗チンの為のオナホールとか恥ずかちーー! でも需要があるからつくんだよなぁ!勝うのは粗チン大国の日本人どもだろ〜!?」
マイク支社長「ボーズ君」
ボーズ「ハッ! 準備してきますよお」
孝志朗「…………」
マイク支社長「川崎くん。良かったら見ていくかな」
孝志朗「ちょ、それは待って……」
川崎エリ「…ぇ…ぇ…」
マイク支社長「来なさい」
川崎エリ「は………ぃ………」
351 :
◆WwjYS3bRZA
[saga]:2022/12/25(日) 17:44:42.54 ID:8LfWi5XV0
シコシコシコシコ
シコシコシコシコ
フレイヤ「できるか?」
ボーズ「当たり前だ」ギン!
フレイヤ(すごい……………仕事でオナホールを試せと言われてここまですぐ勃起できるなんて……)
ボーズ「へへっへっへ」
---サンプルのオナホ―ル実践を隣の部屋から見てる他の人達
川崎エリ「わ…………」
マイク支社長「ボーズ君は逞しいね。イチモツも立派だ」
川崎エリ「すご…い」
ルシア「…」
七尚南帆「…」
マイク支社長「さて、もう一人の彼は………」
352 :
◆WwjYS3bRZA
[saga]:2022/12/25(日) 17:46:43.17 ID:8LfWi5XV0
フレイヤ「できるかい?」
孝志朗「あっ!? ま、まだ………申し訳ないっ」
フレイヤ「……手伝うこともできるけれど…」
孝志朗「!! まだ、ま…っ、待って…」モタモタ
フレイヤ「……」
ボーズ「オラァ!」
ズブブ!
ボーズ「締め付けは強い感じか。刺激もまぁまぁだ」
フレイヤ「今回は処女膜をギミックとして盛り込んでいるがどうかな?」
ボーズ「ん? 感じなかったな」
フレイヤ「…(彼の陰茎サイズは平均的…もっと処女膜ギミックの主張を強くした方がいいかな…)」
ボーズ「動くぞぉ」
ヌブ!
ヌブ!
ヌブ!
353 :
◆WwjYS3bRZA
[saga]:2022/12/25(日) 17:48:45.45 ID:8LfWi5XV0
フレイヤ「処女をコンセプトとしているので締め付けは強めだよ」
ボーズ「俺はもっと強くても良いぜェ! オラ! オラ!」
フレイヤ「そうか」
ボーズ「中のゴリゴリももっと強めだ!そっちの方が絶対良い!」
フレイヤ(彼の困った所は高刺激タイプのオナホールを好む所だ。顧客はそれだけを望んでいるわけじゃない)
ボーズ「フレイヤ、よく見てろ俺のチンポを!」
フレイヤ「見ているよ」
ボーズ「コーシローはまだ勃起しないのか?!」
孝志朗「…っ」モジモジ
フレイヤ「サンプルオナホールに集中して」
ボーズ「ただでさえちっせぇチンポが立ちもしねぇ! 前回でお前の粗チンは会社中に知れ渡ってんだ、隠す必要ねーぞー!!」
フレイヤ「やめなよ」
ボーズ「フレイヤ、俺のチンポはコーシローのと比べてどうだ!?」
フレイヤ「君のは平均サイズだ」
ボーズ「でっけぇんだよ!俺を喜ばせるくらいしろ馬鹿!」
フレイヤ「…」
孝志朗「う、うう」
ボーズ「ほーーおほーーー♡ そろそろ出るかなぁ!」
フレイヤ「射精は問題なく導ける、と」
ボーズ「見てろフレイヤぁ!!ぐっへへへへへひゃ!」
フレイヤ「…」
ボーズ「オラァ!!」
ビュルルル!!
354 :
◆WwjYS3bRZA
[saga]:2022/12/25(日) 17:51:13.11 ID:8LfWi5XV0
川崎エリ「ぁ…わ…………、射精…………」
七尚南帆「……」
ルシア「……」
マイク支社長「ボーズ君は実に逞しい!イイね!」
川崎エリ「…」モジモジ
フレイヤ「ご苦労様。またレポートを頼むよ」
ボーズ「ふぅ………」ヌポ
フレイヤ「…(コーシローの所へ…)」
ボーズ「フレイヤ、舐めてくれよ」
フレイヤ「は?」
ボーズ「俺のチンポにお掃除フェラしろ♡」
フレイヤ「仕事以外で君と触れ合う事はないよ」カツカツカツ
ボーズ「予告するぜ。お前は俺に堕ちる」
フレイヤ「…」
ボーズ「俺のチンポで喘いで、俺の子供を孕む。絶対な…HAHAHAHAHAHA!!!」
フレイヤ(ありえない…………!)
355 :
◆WwjYS3bRZA
[saga]:2022/12/25(日) 17:53:01.92 ID:8LfWi5XV0
コツコツコツ
フレイヤ(コーシロー、恥はかかせないよ。なんだったらボクがキミのをしゃぶって勃起させてあげるから……)ドキドキ
マイク支社長『フレイヤ、君はこっちに来てくれ』(別室からのマイク)
フレイヤ「? しかしまだコーシローが……」
マイク支社長『それは他の娘に任せる』
フレイヤ(他の…娘……?)ズキ
孝志朗「立たない……粗チンな上に、EDなんて……そんな、ぅぅ、そんな」
ミシェル「情けないですね」
孝志朗「!?!?」
ミシェル「お久しぶりです。天才少女のミシェル・エバンスです」
孝志朗「エバンスちゃん!? だ、駄目だよ、ここに入っちゃいけない…!すぐ出て!」
川崎エリ「お、女の子…?」
フレイヤ「あの子は生体センサでの秀才…! どうしてここに!?」
マイク支社長「たまたま支社に来てもらっていて、サンプルオナホールを実践する話を聞きつけたらしく現れた」
フレイヤ「あの子、秀才と言ってもまだ若いですよ! あんなものを見せちゃいけない!」
マイク支社長「あんなものとはコーシローの粗チンかね?」
フレイヤ「オナホールの実践です!」
マイク支社長「日本人のコーシローと仲良くしすぎて考え方がつまらなくなっているのかね? ここはアメリカ、ロリータだろうが本人の意思は尊重せねばいかん!!」
フレイヤ「本人の意思…!?」
ルシア(おのれロリータ)
七尚南帆「……」
356 :
◆WwjYS3bRZA
[saga]:2022/12/25(日) 17:54:25.38 ID:8LfWi5XV0
ミシェル「私は情けない貴方を鼓舞する為に自分の意思でここに入りました」
孝志朗「子供は駄目だ…!」
ミシェル「子供…? どちらが子供です?」
チョコン(粗チン)
孝志朗「――――――――――――――う!?」(大ショック)
ミシェル「私の同級生でもそこまで小さいペニスではないと思います。子供以下の貴方に私を子供という権利がありますか?」
孝志朗「こ、ここは……っ、小さいかもしれないけれど……俺はれっきとした大人で…!」
ミシェル「もう一度言います。子供以下です」
孝志朗「――――!!」
ミシェル「そんなペニスでは私の女性器の奥にも届かないと思います」
孝志朗「そ、そんな卑猥な言葉駄目だよ…」
ミシェル「カッパに技術協力したせいでこうなってしまいました。貴方の責任です」
孝志朗「うう!?」
ミシェル「……試してみますか?」
孝志朗「なにを…!」
ミシェル「貴方の粗チンが、私の女性器の奥まで届くか……」
孝志朗「な…!?」
ミシェル「……」ドキドキ…
孝志朗「………いいかい……、……汚い言葉は…使っちゃ駄目だ…!」
ミシェル「…」ハァ…
357 :
◆WwjYS3bRZA
[saga]:2022/12/25(日) 17:55:52.15 ID:8LfWi5XV0
マイク支社長「コーシローは無理みたいだな」
フレイヤ「…」
ルシア「…」
七尚南帆「…」
ガチャ
ボーズ「フッ……情けねぇ奴だ。さすがクソ日本人だ、おっと失礼。それじゃ〜カワサキ。おっぱいオナホ製作の続きに戻ろうかぁ〜?」
川崎エリ「は…はい…」
ボーズ「水着に着替えろ。おっぱいをじっくり見たい」
川崎エリ「はいっ」
マイク支社長「……………」
358 :
◆WwjYS3bRZA
[saga]:2022/12/25(日) 17:57:22.94 ID:8LfWi5XV0
ボイン ボイン ボイン ボイン
川崎エリ「よいっしょ、えっしょ! どうですか、参考になりますかっ」
ボーズ「いいねぇもっとジャンプ!ジャンプ! 水着になったら積極的に動くじゃないか! 俺にもっとおっぱい見せたいんだろ! このメス豚!」
フレイヤ「ボーズ。口が汚いよ」
ボーズ「そう言ってお前も俺の所に来てるって事はチンポ舐めたくなったって事じゃないのかぁ!?HAHAHAAHAHA!!」
フレイヤ「カワサキにセクハラしないか見てるんだ」
ボーズ「素直じゃねーなーーー!!」
ボイン ボイン ボイン ボイン
七尚南帆「……」
ルシア「……(先輩戻ってくるの遅い………)」
359 :
◆WwjYS3bRZA
[saga]:2022/12/25(日) 17:59:19.51 ID:8LfWi5XV0
孝志朗「……………………」ガチャン(更衣室で項垂れる)
ストン
孝志朗「……………ハァ……」
孝志朗(勃起すらできない………男としてなんて情けないんだ……)
ミシェル「あのまま終わるとは思いませんでした」
孝志朗「え、エバンスちゃんっ!? こんな所まで入ってきて…!」
ミシェル「私に恥をかかせたまま終わるのは良くないです」
孝志朗「は、恥…?(どういう事?)」
ミシェル「傷つきました」
孝志朗「…(ガクン)………それはこっちだよ…」
ミシェル「…」
孝志朗「あの………出ていきなさい」
ミシェル「……」フン
ミシェル「このリストバンドつけて下さい」
孝志朗「これは…?」
ミシェル「生体センサです。新しい企画に使います」
360 :
◆WwjYS3bRZA
[saga]:2022/12/25(日) 18:00:46.65 ID:8LfWi5XV0
孝志朗「新しい企画? 聞いてないけど……何をモニターするのかな」(リストバンドつける)
ミシェル「……色々です」
孝志朗「もしかしてその企画、君も参加するのか?」
ミシェル「はい」
孝志朗(どんな企画でもモニターされるとなると気が滅入る…………どうせカッパ社のアダルトグッズの実践とかだろうし…)
孝志朗「ハァァ…………」
ミシェル「あとこれ。飲んでください、これも新企画用のものです」(飲み物)
孝志朗「はい………(ああ、精力剤とかかな)…」
ゴクン
孝志朗「これでどうなるのかな?」
ミシェル「知りません。それじゃ」
ヒタヒタ
孝志朗「あ…」
ガチャ
バタン
孝志朗「ハァ…………」
ガチャ
孝志朗「ん、まだなにか……」
マイク支社長「やぁ」
361 :
◆WwjYS3bRZA
[saga]:2022/12/25(日) 18:03:58.37 ID:8LfWi5XV0
孝志朗「あ…支社長………、先程はすみませんでした………お役に立てなくて」
マイク支社長「そうだね。だが私は君に期待している、これからも頑張ってほしいね」
孝志朗「は、はい…」
マイク支社長「私は日本人がスキだ。何より優しいからね。多くの国ではそれはバッドステータスだが私はそれで助けられた過去がある」
孝志朗「はい……」
ポン
マイク支社長「だから頑張れ。頑張らなければ何も手に入らないぞ」
孝志朗「あ、はい…ありがとうございます」
マイク支社長「それじゃ」
コツコツコ
マイク支社長「……」ニヤ
コツコツコツコツ…………ガチャ…バタン…
362 :
◆WwjYS3bRZA
[saga]:2022/12/25(日) 18:30:20.04 ID:8LfWi5XV0
>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>
---もっとセクハラ・・・・・してほしい・・・
>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>
川崎エリ「今日のお仕事終わり…っと………………はぁ…水着とかに着替えないとお仕事モードに入れなくてうまく喋れないな……」
川崎エリ「……………ボーズさん、だったっけ……………普通におっぱい揉まれちゃった……………」
川崎エリ「日本じゃ絶対問題になる事するって、すご………………怒るとかそんな気にも慣れなかった…………」
川崎エリ「いや…むしろ……………もっと…」
川崎エリ「…………」
川崎エリ「今日からしばらくはこのカッパ社の社員寮で暮らすから……いちいち、セクハラとか…気にしちゃ駄目…………」
川崎エリ「…………」(おっぱい揉む)
川崎エリ「……もっと無遠慮に…強かった…」ギュウウ
川崎エリ「……………………………………ハァ……………………ハァ………………………」
カツ カツ カツ
川崎エリ「この部屋だ」
川崎エリ「あれ? 隣の部屋って…………」
---
>>363-365
誰の部屋か知ろう コンマが高いものが選ばれる
363 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2022/12/25(日) 18:36:04.62 ID:8fFYycTJ0
コーシロー
愛菜って不採用?後日加入?
364 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2022/12/25(日) 18:44:20.10 ID:Eo/FO+rgO
全員採用されたと思ったけど
>>325
だけハブられてるのか
安価は男主人公
365 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2022/12/25(日) 18:46:12.23 ID:VO0ICSdrO
まあ、主人公で
366 :
◆WwjYS3bRZA
[sage saga]:2022/12/25(日) 19:41:39.63 ID:8LfWi5XV0
>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>
---
>>363
優希 愛菜は今のところ出てくる予定はない
>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>
367 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[age]:2022/12/26(月) 20:29:12.69 ID:9r5ktqgRo
『ムラッシュゲーミングVALORANT対戦会を見る』
■VALORANT部門/候補生査定試合
MURASH GAMING vs BC SWELL 他1チーム
(19:55〜放送開始)
https://www.twitch.tv/kato_junichi0817
368 :
◆WwjYS3bRZA
[saga]:2022/12/26(月) 21:02:54.77 ID:YlbmN24c0
川崎エリ「七枷……私が参加してる企画にいた人だ……………EDの人…………」
川崎エリ「日本の人だとちょっと安心…」
川崎エリ「帰ってきたら挨拶した方がいいかな…………でも日本式だと手ぶらじゃ逆に失礼かな…」
川崎エリ「………あ…アレがあった…………」
川崎エリ「……」
コツ コツ コツ コツ
孝志朗「はぁ……………今日は最悪だった。早くお風呂に入りたい」
ガチャガチャ
キィィ
バタン(孝志朗は家で身体を休める)
川崎エリ「ん…帰ってきたかな…………」
369 :
◆WwjYS3bRZA
[saga]:2022/12/26(月) 21:23:22.78 ID:YlbmN24c0
孝志朗「エミリー、ワイルドボアに来ても一緒に居られる時間少ないと思う……いや仕事で、そう、うん…え? だから違うよ、ずっと仕事で忙しいんだ」
ビーーー
孝志朗「来客だ。ごめん、また後で。必ず電話するから……うん、じゃ」
ビーーー
孝志朗(社宅に来るって…誰だ?)
ピ(インターホン)
孝志朗「! あれ、グラビアの子…?」
川崎エリ『はい、川崎です!部屋がお隣だったんでご挨拶に来ました〜!』
孝志朗「そう…(こんな明るい子だったっけ…)」
ガチャ
孝志朗「ちょっとの間だけだけどどうぞよろしく」
川崎エリ「よろしくお願いしまーす(仕事モードで乗り切ろう…)! あとこれつまらない物ですが!」スス(紙袋)
孝志朗「そんないいのに」(受け取る)
川崎エリ「じゃあ頑張って下さいね!」(去る)
孝志朗「ん? ああ…(仕事のこと?)」
370 :
◆WwjYS3bRZA
[saga]:2022/12/26(月) 21:44:32.34 ID:YlbmN24c0
ガチャン
川崎エリ「……」
スタタタタ
川崎エリ「………………」(孝志朗側の部屋の壁に耳を当てる)
孝志朗「礼儀正しい子だな…………人見知りがすごい印象だったのに。見習いたい」
孝志朗「さて、何をくれたのかな」
ガサガサ
孝志朗「な…!これは………」
---『川崎エリ写真集』・・・
孝志朗「おおぉ…………」
ドッキン
ドッキン
371 :
◆WwjYS3bRZA
[saga]:2022/12/26(月) 22:01:00.68 ID:YlbmN24c0
孝志朗「ぐ……グラビアか………こういうの買った事ないから………ん…」
ドッキン ドッキン
(ベッドに腰かけて写真集を見る)
孝志朗「…………おぉぉ……………エロい………………………おっぱいデカ過ぎる………エミリーよりでかいじゃないか…」
ペラ
孝志朗「水着が多いな……………」
ペラ
孝志朗「ほ、他の衣裳も過激なものしかない………あの娘が…こんなの着てるなんて………………」
ペラ
孝志朗「おぉ…」
ペラ
孝志朗「おぉぉぉ………………」
孝志朗「あ………勃起してる…………………ま、マジか………………すごい久しぶりだ……」
孝志朗「……………」
ハァハァ…
ハァハァ…
ハァハァ…
ハァハァ…
---孝志朗の行動を知ろう
>>372-374
コンマが高いものが選ばれる
---1⃣恋人のエミリーに悪いと性欲を抑える
---2⃣川崎エリの写真集をオカズにSな妄想を口に出してヌク(Sポイント+1 10でドSの称号 ED+1 +2でED消失)
---3⃣川崎エリの写真集をオカズにMな妄想を口に出してヌク(Mポイント+1 10でドMの称号 ED+1 +2でED消失)
372 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2022/12/26(月) 22:03:08.38 ID:aXDg2cNJ0
2
373 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2022/12/26(月) 22:04:04.34 ID:Gggu6r6y0
2
374 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2022/12/26(月) 22:04:30.58 ID:Mif0raPRO
2
375 :
◆WwjYS3bRZA
[saga]:2022/12/26(月) 22:43:09.60 ID:YlbmN24c0
---(Sポイント+1 10でドSの称号 ED+1 +2でED消失)
孝志朗「川崎ちゃん…………、どうしてこんなエッチな写真集を挨拶で持ってくるんだい…」
孝志朗「じ、自分の爆乳をこれから一緒に仕事をしていく人間にも見せびらかしたいっていうのか…スケベな子だ…!」
孝志朗「こんなものを渡されたら明日から君の爆乳ばっかり見てしまうぞ…!」
孝志朗「俺がEDだから馬鹿にしてるのか? た、勃ってるぞ………ペニスが小さいからって君を襲う事は出来るんだぞ…!」
川崎エリ「(ドキ!)」(壁に耳当てて聞こえてる)
孝志朗「舐めるなよっ………なんだったら会社で皆に隠れてセクハラしてやろうかっ」
孝志朗「君はカッパ社の人間に逆らえそうな性分じゃなさそうだからな…………ここに居る間はずぅぅっと俺のセクハラに耐えるだろうね…」
孝志朗「だんだんとセクハラは過激になっていくぞ……………」
孝志朗「最初はやはりこの超爆乳を愉しむ…………俺のものだっていうのを覚えるくらい揉んでやる……」
孝志朗「尻も君と一緒に居る時は触り続ける。俺の手の定位置はお前のデカケツだ、他のスタッフに気付かれずにずっと、ずっと、撫で続ける…」
孝志朗「そして俺がムラムラしたらトイレに連れ込んで性処理だ…」
孝志朗「口……………いや、パイズリだ……! 俺のパイズリ奴隷………!」
孝志朗「どうせ粗チンだって馬鹿にしてんだろ……!ふざけるな、お前のだらしなく成長したデカパイからしたら全部のチンポがちっちゃく見えるんだよ!オラ、分かってるのか!俺を舐めるなよ川崎!」
川崎エリ「ハーー…ハーーー………」(おっぱいを壁に押し当てて動き続ける)
376 :
◆WwjYS3bRZA
[saga]:2022/12/26(月) 22:46:04.48 ID:YlbmN24c0
孝志朗「汚してやる……!俺のザーメンまみれにさせて、性処理肉便器として一生飼い続けてやる! う、うおおお!」
シコシコ!
孝志朗「んぐぅぅぅおぉぉぉぉぉぉほぉぉぉぉぉぉっっっっっっっっっっ♡♡♡♡♡♡♡♡」
ピュ…
孝志朗「…………ハーーー…っ、ハァァーー………っ…………………は、ハッスルしすぎた………ハーハー……」
孝志朗「あっ、精液を写真集にぶっかけてしま―――――――――………ちょっとしか出てないからすぐ拭き取れるな………はぁ…」
孝志朗「………全てにおいて情けない………久々に勃起したのに……」フキフキ
孝志朗(エバンスちゃんに飲まされたあの飲み物のおかげだろうか?)
孝志朗「しかし興奮したな」(写真集を見る)
ムラムラ
孝志朗「…………また興奮してきた…? ハァハァ………ほんとこの子…エッロ………、…………マジで手を出したい…ぞ…♡」
コシュ…♡
コシュ…♡
コシュ…♡
コシュ…♡
川崎エリ「ハァ、ハァ、ハァ、ハァ………………っ♡」(おっぱいを孝志朗の部屋の方の壁に擦り続けている)
コシュ…♡
コシュ…♡
コシュ…♡
コシュ…♡
377 :
◆WwjYS3bRZA
[saga]:2022/12/26(月) 23:12:46.39 ID:YlbmN24c0
>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>
---天才少女の接触・・・
>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>
---天才少女ミシェル・エバンスは孝志朗につけたリストバンドから彼が勃起した事を知る。
---…彼女はその事を確かめる。
---
>>378-380
コンマが高いものが選ばれる
---1⃣直接会いに来た (無意識に孝志朗を気にしている)
---2⃣電話してきた (淡白な態度)
378 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2022/12/26(月) 23:15:22.60 ID:qqXO/nuL0
1
379 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2022/12/26(月) 23:21:06.55 ID:7ZaQVYWWo
2
380 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2022/12/26(月) 23:23:04.21 ID:QHlMMtCN0
1
381 :
◆WwjYS3bRZA
[saga]:2022/12/27(火) 22:31:51.14 ID:kAEz2bT10
孝志朗「またムラムラしてきた…………こんな事今までなかったからちょっと嬉しい……」
孝志朗「も、もう一回スルかな、その前にお風呂入ろう!」
孝志朗「♪」
タツ タツ タツ
ミシェル「……………」(会社を出る)
モコモコモコ
孝志朗「♪〜〜〜♪〜〜〜」
ビーーーー(呼び鈴)
孝志朗「また来客?」
ガラ
ゴシゴシ
タタタタ
ピ
孝志朗「…え……エバンスちゃん?」
ミシェル『………』
382 :
◆WwjYS3bRZA
[saga]:2022/12/27(火) 22:52:24.51 ID:kAEz2bT10
ガチャ
孝志朗「どうしたの?」
ミシェル「モニターしている貴方の勃起を確認したので確認しに来ました。中に入れて下さい」
孝志朗「勃…!?」
ミシェル「早く(と言いつつ自分から入る)」
孝志朗「ち、ちょっと勝手に…!(ドア閉めて追う) モニターって…あのリストバンドか…!」
バタン!
スタスタスタ
ミシェル「リストバンド、今はつけていないようですね。ずっとつけるようにして下さい」
孝志朗「お風呂に入っていたから………! じゃなくてだね……!」
ミシェル「じゃ、見せて下さい」クルッ
孝志朗「な、なにを」
ミシェル「勃起した陰茎です。貴方はEDと聞いていたので驚きましたがリストバンドの故障の可能性もあるので直接確認に来ました」
孝志朗「馬鹿言わないでくれ! そもそもそんな事モニターしているのだって聞いてないぞ!」
ミシェル「予め貰っていたデータから予測して、そういう説明はいらないと思っていたのでしませんでした」
孝志朗「何を言ってる?」
ミシェル「私がモニターしているのは貴方の性機能です。様々な過程を経ると成長していくとの事ですが……(嘲笑)とても信じられなかったので確認の必要もないかなと」
孝志朗「性機能の成長…? もしかして君がくれた飲み物の効果…!?」
ミシェル「はい」
孝志朗「いやそんな企画、本人の俺に言わないで進めているのか!?」
ミシェル「成長するわけないと思っているので」
孝志朗(ば、馬鹿にして………!…いや俺もそんな事はあり得ないと思ってしまうけど!)
383 :
◆WwjYS3bRZA
[saga]:2022/12/27(火) 23:10:28.82 ID:kAEz2bT10
孝志朗(しかし、なんて恐ろしい事をモニターしているんだ! それもこんな子供に…)
ミシェル「私は、コーシローがモニターに気が付いていて見栄で勃起を偽装したと思っていましたがその反応を見るに違う…………本当に勃起したんですか? 射精も確認しましたがそれは勃起しなくても可能であることは知っているので…」
孝志朗「しゃっ……そんな事まで分かるのか!?」
ミシェル「ま、天才ですので」
孝志朗「いやっ、あのね、君みたいな子供が関わって良い企画じゃないよこれは。技術提供だけじゃ駄目だったのか!?」
ミシェル「………さっきからうるさいですね。子供以下の陰茎持ちのくせに」
孝志朗「うっ!!」ズキ!
ミシェル「勃起した陰茎をさっさと見せて下さい。ご心配なく、コーシローの陰茎は赤ちゃんのものを見ると同じ感覚です。そんなものにいちいち恥ずかしがったりしませんよ」
孝志朗(あ、赤ちゃん…と一緒、だと…っ、くそぉ…)
ミシェル「(溜息)さっさとして下さい」
---孝志朗の行動を知ろう
>>384-386
結果はその後だ コンマが高いものが選ばれる
384 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2022/12/27(火) 23:19:39.54 ID:n/OKFCLY0
議論しても仕方ないので再度エリの写真集をオカズに自家発電する
385 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2022/12/27(火) 23:36:46.63 ID:ALoCOkYio
>>384
386 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2022/12/28(水) 05:08:33.94 ID:E1vyELZ9O
しょうがないから部屋にあげる
387 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2022/12/28(水) 12:40:58.74 ID:ZeCvQWYTO
>>386
こうやって書いたけど素直にチ〇コ見せるってことで伝われ
ところでヒロインのうち2人は成長の特性決まってるけど他の子達と接触した時はどうなんの?
ランダムで成長すんのか
>>1
が勝手に決めてるのかそもそも成長しないのか
388 :
◆WwjYS3bRZA
[sage]:2022/12/28(水) 23:35:30.72 ID:L7IMe4J/0
>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>
---
>>387
ミシェルもう部屋には入っているのでこの内容で進む
---成長の提案は
>>1
が決める
---ヒロインの成長特性は指定を尊重しながらパターンを増やす可能性もある
>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>
389 :
◆WwjYS3bRZA
[saga]:2022/12/28(水) 23:57:06.47 ID:L7IMe4J/0
孝志朗(彼女がここまでするのは信じられない事だが会社の仕事だからだ…………ええい、どうにでもなれ!)シュルル
パサ!
ミシェル「…っ」ビク(クールを装うが下半身晒した大人にビビる)
孝志朗「こ…………これでいいんだろう」
ミシェル「……………」ドキドキ
孝志朗「エバンス君?」
ミシェル「…やっぱり。勃起してないようですね」
孝志朗「そりゃずっとしてるわけじゃないよ!」
ミシェル「リストバンドの故障の疑いを晴らしたいのでもう一度勃起をお願いします」
孝志朗「無茶言わないでくれよ…」
ミシェル「やっぱりできないんですね」
孝志朗「あのね、ぼ…勃起っていうのはそんな簡単にできる事じゃないんだ」
ミシェル「リストバンド返してください。持ち帰って点検します」ハァ
孝志朗「…………(なんか俺が悪い事したみたいになっている…)」
390 :
◆WwjYS3bRZA
[saga]:2022/12/29(木) 00:12:55.16 ID:nZ1PpG3B0
孝志朗「分かったよ…………(パチ)、はい」
ミシェル「どうも」
孝志朗「………」
ミシェル「…………あの、ご飯―――」
---孝志朗の行動を知ろう
>>391-393
コンマが高いものが選ばれる
---1⃣このあとミシェルとご飯を食べた
---2⃣『川崎エリ写真集』を使い、勃起を見せつける (ED+1 『ED』⇒『フニャチン』に変化)
---3⃣孝志朗のペニスはチンカスが多かった (ステータスに『チンカス多い』を追加)
---4⃣14歳の女の子の顔面に金玉を乗せて興奮して射精する (サドポイント+1)
---5⃣14歳の女の子にペニスを見せた事に興奮して射精する (マゾポイント+1)
391 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2022/12/29(木) 00:15:28.63 ID:DwGvJakv0
2
392 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2022/12/29(木) 00:16:41.11 ID:0SD5+AvWO
ふつーに好感度稼ぎっぽいのもやりたいなぁ
ステータスの欲張りがなければ5→1ってのあり?
なしなら5
393 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2022/12/29(木) 00:18:06.44 ID:eImsqz+t0
2
394 :
◆WwjYS3bRZA
[saga]:2022/12/29(木) 00:31:00.57 ID:nZ1PpG3B0
:『ED』⇒『フニャチン』
ムク
ミシェル「………!?」
ミシェル「え、ぇ、これ…勃起…?」チラ(見上げる)
孝志朗「(『川崎エリ写真集』を見てる)」
ミシェル「…、た……確かに、これは…ぅぅ、ん…勃起のようですね……」ジロジロ
孝志朗(よ、よし!やっぱり川崎ちゃんの身体なら興奮できる…! なんか自信がついてきた!)
孝志朗「機械の故障じゃないよ……どうだい、俺のチンポ勃起してるだろう?」
ミシェル「チっ…!? げ……下品ですね……っ」
395 :
◆WwjYS3bRZA
[saga]:2022/12/29(木) 00:45:13.78 ID:nZ1PpG3B0
ミシェル「(目を泳がせる)ん、…わ……ぅ、ん………わ、わ…………ぁう………う…」
孝志朗(通常時のチンポを見てもわりかし冷静だったのに勃起したら動揺するなんて良く分からない子だな)
孝志朗「もういいかい?」
ミシェル「そ、そ…ぅ…です、かね………ん、ぅ」
…スク!
ミシェル「バンドの故障じゃないならそれでいいです…! か、帰ります! バンドはなるべくつけ続けるようにしてください!」
ヒタヒタヒタ!(…グギュゥゥゥゥ…)
孝志朗「? 今お腹の音した?」
ミシェル「しっ、してません!それじゃ!」
孝志朗「あぁ、うん…」
バタン!
孝志朗「…………面倒な企画に巻き込まれたなぁ」
孝志朗「でも今日の連続的な勃起、素直に嬉しい!またオナニーしよっと!」
シコシ…ピュ!
孝志朗「の゛ぉ゛っほ゛ッッ♡♡ 調子に乗って激シコしたら即イキした、お゛う゛ぉ゛♡♡」
396 :
◆WwjYS3bRZA
[saga]:2022/12/29(木) 00:58:46.96 ID:nZ1PpG3B0
>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>
---お持ち帰り・・・
>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>
マイク支社長「ゴク!ゴク!ゴク!」
ボーズ「良い飲みっぷりですねぇ支社長!」
マイク支社長「ぷはぁ〜〜、美味いねぇ。たまには社員同士で飲みに行くのもいいだろう? 日本に出向した時に教えてもらった飲みニケーションさ」
フレイヤ「……」
マイク支社長「飲んでるかいフレイヤ君」
フレイヤ「支社長、日本の文化もいいですがアメリカ人にこれはハラスメントですよ。部下が上司の誘いを断れるわけがない」
マイク支社長「だから来たい人だけでいいって言ってあっただろう」
フレイヤ「それでもですよ(コーシローもいるって聞いたのにいないし…)」
ボーズ「せっかく来たのにノリが悪い奴だぜ」
マイク支社長「ここは私の奢りだよ。ちょっとくらい飲みなさい」
フレイヤ「それもハラスメントです」
マイク支社長「まぁまぁ」
フレイヤ(一杯くらい飲んで帰ろうかな)
ボーズ「………」
397 :
◆WwjYS3bRZA
[saga]:2022/12/29(木) 01:06:55.03 ID:nZ1PpG3B0
フレイヤ「―――――――」
フレイヤ「――――――――――――――ん――――」
フレイヤ「……ぁ……れ…………………………………ボ、クは………………………………、……ん…………………………………………………飲みに…………………行っ…て………………………………………?」
フレイヤ「……………………ここ………………………どこ…………………………………」
ボー
フレイヤ「……………………………………………………ベッ…ド……?」ギシ
フレイヤ「誰か…の……部…屋……」
フレイヤ「誰…、の………?」
398 :
◆WwjYS3bRZA
[saga]:2022/12/29(木) 01:16:35.68 ID:nZ1PpG3B0
フレイヤ「………ボーっとする………………………そんなに…飲んだのかな…………………………………」
フレイヤ「僕は……どうやってここに来たんだ…………………………?(自分の部屋じゃないのはわかる………)」
フレイヤ「………………………………思い出せない……………………」
フレイヤ「…ん…………身体熱い…………………」
フレイヤ「………はぁぁぁぁぁぁぁー(熱い吐息)…………………………」
---ここは誰の部屋か知ろう
>>399-401
コンマが高いものが選ばれる
---1⃣孝志朗
---2⃣ボーズ (マゾポイント+1 調教開始)
399 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2022/12/29(木) 01:17:17.05 ID:TfAfAUby0
1
400 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2022/12/29(木) 01:17:29.20 ID:olv/5jJi0
1
401 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2022/12/29(木) 01:17:46.47 ID:5RVYWn5zO
1
402 :
◆WwjYS3bRZA
[saga]:2022/12/29(木) 01:33:12.14 ID:nZ1PpG3B0
孝志朗「くぅ、くぅ」(眠り)
フレイヤ「あ…………………」
フレイヤ「あ、…あ…あ…………」
フレイヤ「…コーシロー……………」(喜ぶ)
フレイヤ「ここ…………コーシローの部屋……………?」
孝志朗「zzz……」
フレイヤ「…………………夢…………???」
孝志朗「zzz……」
フレイヤ「コーシローと同じベッド…………ボクがコーシローの横にいる……………」
フレイヤ「コーシ…ロー…………♡」
ニャンゴロ♪(スリスリ)
403 :
◆WwjYS3bRZA
[saga]:2022/12/29(木) 02:01:31.28 ID:nZ1PpG3B0
フレイヤ「夢なのか……………? 夢っぽい………………んふふ〜♡」スリスリ
孝志朗「zzz…」
フレイヤ「彼に身体くっつけちゃっている…………でも夢ならいいか」
フレイヤ「…コーシロー………」ドキドキ♡
孝志朗「zzz…」
フレイヤ「…夢なら、もっと……したい事しても……」
---フレイヤの行動を知ろう
>>404-406
コンマが高いものが選ばれる
---1⃣彼には恋人がいる。夢でも手は出せない。横で眠るに留める。
---2⃣キスしながら手(指)コキ (細いペニス⇒太さ普通ペニス)
---3⃣自分の乳首弄りながらチンポしゃぶる (短いペニス⇒長さ普通ペニス)
---4⃣黒ストの足先でズボンの上から彼の股間を撫でる(超早漏⇒早漏)
404 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2022/12/29(木) 02:04:33.66 ID:AIAKNh5KO
3
405 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2022/12/29(木) 02:08:42.45 ID:G+04wzl60
4
406 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2022/12/29(木) 02:11:17.07 ID:MTnq1gZ10
3
407 :
◆WwjYS3bRZA
[saga]:2022/12/30(金) 13:20:21.40 ID:JdYptJuO0
フレイヤ「んぅ………」(服の上から自分の乳首擦る)
コス コス
フレイヤ「はぁぁ、あ…」(乳首服を押し上げていく)
ボフン(孝志朗の耳元に口)
フレイヤ「はぁあはぁ…、はぁー…♡ おオゥ…オォう…♡」コスコス
孝志朗「zzz…」ムズムズ
フレイヤ「失礼するよ、失礼するよ」
モゾゾ(孝志朗の股間に移動)
フレイヤ「はっはっは…」
(ズボンを脱がしていく)
フレイヤ「はへへ…」ダラダラ
(ズボン下ろす)
フレイヤ「………あ…? コーシロー…勃起してる? してるよね?」
(下着も下ろす)
ピコン
408 :
◆WwjYS3bRZA
[saga]:2022/12/30(金) 13:21:55.28 ID:JdYptJuO0
フレイヤ「…おっ…………………♡…、昼間はどれだけ頑張っても勃たなかったのに、すごいよコーシロー、おっきくなっているよ♡」乳首コスコス
孝志朗「zzz…」
フレイヤ「コーシローのペニス………………目の前に……♡ ん、ん………可愛い……ボクならなんでも受け入れるのに…」
フレイヤ「はっはっはっは………」乳首つねる「んぉぉぉぉ、ほぉおおんっっっ♡」
孝志朗「zz…? …zzz………」
フレイヤ「ボク、ならあ…♡」(口大きく開ける)
パク
孝志朗「っ……!?」
フレイヤ「ちゅっるるっっっっ♡ んふうううううううううううううううう!!!」
孝志朗「!!!!!!!!!!!!!!!!!」
びくっびくびくん!!!
ピュ…
409 :
◆WwjYS3bRZA
[saga]:2022/12/30(金) 13:23:24.37 ID:JdYptJuO0
フレイヤ「ん…っ(口の中に精液キタ…♡♡♡♡♡♡♡♡)ふーー、ふーーー…(量少ないからすぐに無くなってしまう……この味をしっかり覚えておきたいのに…!)ふーふー…、ゴクン…」
孝志朗「くぉ………ぉ………? ぉ……………ぅ……………」(腰が上がる)
フレイヤ「ちゅるぅ………」
孝志朗「う…………っ……………」
フレイヤ「ふーー…ふーーー…」
孝志朗「………………んー……………んー……………………………………z………………………z………z………………………………zzz……………」
フレイヤ「………………ちゅぱ……………ちゅぱ…………………」
prrrrrr
マイク支社長「もしもし」
マイク支社長「……………おお、そうか。やはり成長したか。いいね」
ピ(電話切る)
マイク支社長「結果は出たか。素晴らしい」
:短いペニス⇒長さ普通ペニス
410 :
◆WwjYS3bRZA
[saga]:2022/12/30(金) 13:24:39.33 ID:JdYptJuO0
フレイヤ「……………ん……………………………………」
フレイヤ「ハッ!」
バサ
フレイヤ「ぼ、ボクの部屋だ……………………うわぁ、すっごい夢を見ちゃったな」
フレイヤ「コーシローのペニス、舐めちゃって………………ちょうどボクの指くらいだった………………あむ(指しゃぶる)」
フレイヤ「ちゅぱちゅぱ…」
フレイヤ「こーひろぉー………………」チュパ…
孝志朗「………………………お、おお! 朝勃ちしてる!こんなの初めてだ!嬉しい〜!」
孝志朗「勃起にも慣れてきたのかなんだがペニスが長くなってる気がするぞ!いや〜、ははは!」
チョンチョン
孝志朗「………でも硬さがない……………AVじゃ臍までそそり立ったりするじゃないか……………はぁ…………出社の支度しよ……」
411 :
◆WwjYS3bRZA
[saga]:2022/12/30(金) 13:25:58.21 ID:JdYptJuO0
>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>
---有能な後輩なので・・・・
>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>
ルシア「……………………………ペロペロ……」(仕事場で裸でアナルプラグ舐めてる)
ルシア「………先輩もうすぐ来るか……………ペロペロ………」
ルシア「昨日は勃起できなくてテンション下がってたからまたセクハラしてあげようかなぁ…………………………」
ルシア「はーーセクハラ…………セクハラぁ………………」(胸や股間を弄る)
ルシア「元気だせこら………もっとセクハラしてやんぞ……」
ルシア(それとも原因を絶った方がいいかな)
ルシア「…………………………」
ルシア「ボーズさんの先輩への当たりが強いんだよなぁ、チュパ…」
---ルシアの行動を知ろう
>>412-414
コンマが高いものが選ばれる
---1⃣後輩として孝志朗を仕事面で頑張って真面目に支える
---2⃣ボーズが今、ここに現れて襲われる (マゾポイント+1)
---3⃣新作コンドームを孝志朗に使わせる。オカズは自分の太腿 (射精量わずか⇒射精量・並み)
---4⃣孝志朗が今、ここに現れて裸族バレる (超早漏⇒早漏)
412 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2022/12/30(金) 13:29:49.34 ID:ICj12V81O
4
413 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2022/12/30(金) 13:31:45.11 ID:Eq1PDta90
4
414 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2022/12/30(金) 13:32:59.61 ID:xx2RU78OO
4
415 :
◆WwjYS3bRZA
[saga]:2022/12/30(金) 14:02:04.15 ID:JdYptJuO0
ルシア「あー…先輩にどんなセクハラしようかな…………………………………(ヌボー)…………そろそろ服着なきゃなぁ……………」
ガチャ
ルシア「!!?」
孝志朗「新しい企画をしっかりまた練って……………、ん?」
ルシア「…」(裸族)
孝志朗「#$%’”¥@9#”$;!?!?!?!」
バタン!!!(孝志朗、部屋から出る)
ルシア「……………………………………………………やっちった〜〜〜……………………………………」
孝志朗「な、な、な、なんで裸なんだ!? きき、着替えてた!? だったら更衣室に行くだろ!?」
孝志朗「馬鹿かっ、まったく、もう!何を考えてるんだよ!」
『お゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛、やば、ん゛ぉぉぉぉぉバレちゃった、お゛、せんぱっ♡あヤバ、バレて興奮、足が震えりゅっ、んっくほぉぉぉぉぉ゛ぉ゛!!』
孝志朗「!!(え…………)」
『犯されりゅっっ、先輩に弱みにぎられてレイプされちゃっう゛ぉ゛、先輩に゛っ、ウソ、セックしゅ!?やべ、お゛、お゛、お゛、お゛、お゛、お゛♡♡♡』
孝志朗(ヤバいヤバいヤバいヤバいヤバい!あの子ヤバい――――――――――――――あ………)モコ…(なんで俺、勃起してるんだ……!)
孝志朗(お、おさまれ……!)手で股間抑えると感じてしまう(くぃぃぃぃぃ!?)ガクガク
『先輩の小さなペニスにヴァージン捧げちゃう゛ゥゥゥ!woohooooo!! 彼女より先に先輩の絶対童貞オチンポもらっちゃう゛!そしたら絶対セックスに縁のない先輩に付きまとわれ毎日毎日毎日毎日職場で犯されりゅうううう!!のほぉおおおおおおおお!!イグ、おーーーーイ゛グ、妄想だけでイグイグ!ん゛ぃぃぃぃぃぃぃぃイぐぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅ!!』
孝志朗「――――――――――っ、―――っ―――――――(後輩の変態妄想で俺も射精してしまうっ、耳が犯されている!)」
孝志朗(声だけで射精なんてしちゃ駄目だ…早漏すぎる……耐えろっ…!耐えろっ!耐えろ!)
『先…輩ぃぃぃぃ♡♡♡♡っ!!』
孝志朗「(ピク)」
『先輩の子供孕むうううぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅ♡♡♡♡♡♡!!』
ピュ…
孝志朗「〜〜〜〜〜〜っ、っっ、っっ」ビク ビク
:超早漏⇒早漏
416 :
◆WwjYS3bRZA
[saga]:2022/12/30(金) 14:05:11.43 ID:JdYptJuO0
ガチャ
孝志朗「……」
ルシア「……」(服着てる)
バタン
孝志朗「…」ツカツカ(机に座る)
ルシア「…」
孝志朗「コホン………………………か、会社でああいう事は控えるように………………………」
ルシア「………弱み……握られちゃった」
孝志朗「そんなんじゃない………………」
ルシア「………………………………………………………………………………(襲わないのぉ♡?)……」
孝志朗「………ししし、仕事を始めるかなっ」ドキドキ
417 :
◆WwjYS3bRZA
[saga]:2022/12/30(金) 14:28:07.91 ID:JdYptJuO0
>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>
---種は蒔かれた
---あとはどうなるか・・・
>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>
---彼ら彼女らの出来事を知ろう
---
>>418-420
キャラクター選択と出来事を添えよう コンマが高いものが選ばれる
---1⃣フレイヤ・ウィンウッド---主人公の同期社員。美人だがよく男に間違われる (ペニスの大きさ関連が成長)
---2⃣ルシア・シモンズ---ダウナー系の後輩社員。 (射精・精液関連が成長)
---3⃣川崎エリ---新作おっぱいオナホを作るためにグラビア事務所から出向されてきた (勃起関連が成長)
---4⃣ミシェル・エバンス---生体センサ分野の天才少女。14歳。 (新たなHステータスか、いずれかが成長)
---5⃣七尚 南帆---カッパ社の社員。夫も同じく社員。(新たなHステータスか、いずれかが成長)
---6⃣ボーズ・ミカルセン---カッパ社員。黒人とコリアンの血を引く。(他人棒。成長妨害、新たなBADHステータス付与)
418 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2022/12/30(金) 14:31:36.77 ID:zPwix/MrO
1
419 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2022/12/30(金) 14:33:24.16 ID:ZdidJUhB0
2
420 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2022/12/30(金) 14:34:27.02 ID:czSYBaJGo
4
421 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2022/12/30(金) 15:39:01.58 ID:ZdidJUhB0
誰も出来事書けてないからそれだけ書かせて貰おうかな
新作のチクニーグッズを試したいから手伝ってほしいとフレイヤ宅にお呼ばれ
コーシローはブラシやローションを使ってフレイヤの乳首をいじめ抜く
どこまで発展するかは
>>1
または安価の匙加減
422 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2022/12/31(土) 17:08:07.24 ID:uenyXFKs0
>>1
出来事考えてるなら大雑把に全員分1,2個ずつ提案投げようか?
あと、昨日の安価って
>>418
>>421
で進めてくれてる?再安価のつもりでいるなら通知した方がいいかなと
423 :
◆WwjYS3bRZA
[sage]:2023/01/01(日) 21:39:52.45 ID:1QrWoork0
あけましておめでとうございます
>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>
---大丈夫だ問題ない
>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>
424 :
◆WwjYS3bRZA
[saga]:2023/01/01(日) 21:42:23.39 ID:1QrWoork0
prrrrr
孝志朗「はい、もしもしフレイア? なんでお互い会社なのに電話を?」
ルシア「…」
孝志朗「…うん、…うん。新商品? それなら尚更会社で…………え、駄目? なんで? ちょっと…………切れた」
ルシア「…」
孝志朗「ルシア、俺ちょっと外に出るよ」
ルシア「あぃ…………………………、帰ってきますかぁ?」
孝志朗「ああ、多分」
ルシア「…」
孝志朗「それじゃ」
コツ、コツ、コツ、……………
ルシア「……………………………ぅーーん……………………………、………………取られた………………………………………………………よし…これを寝取られと考えてオカズにオナニーしよぉ…………………」
425 :
◆WwjYS3bRZA
[saga]:2023/01/01(日) 21:44:04.33 ID:1QrWoork0
ジリリリリリリ
フレイヤ「来たか」
トトトト
フレイヤ「やぁ」ガチャ
孝志朗「フレイヤ、なんで新商品の試供するのに君の部屋なんだ?」
フレイヤ「あまり人に見せるものじゃないからね」
孝志朗「? 一体どんな商品だ?」
フレイヤ「まぁ上がって」
孝志朗「ああ…」
トトト
テクテク
フレイヤ「じゃあ、これだよ」
ドン!
孝志朗「こ…これは………………チクニーグッズ!」
426 :
◆WwjYS3bRZA
[saga]:2023/01/01(日) 21:46:23.80 ID:1QrWoork0
フレイヤ「さすが、見ただけで何かわかるんだね」
孝志朗「まぁ自分の会社の商品だから…………、…え、もしかしてこれの試供?」
フレイヤ「そうだよ」
孝志朗「どうやって?」
フレイヤ「君がグッズを使ってボクに試してくれ」
孝志朗「いや!それはよくない!駄目だ!」
フレイヤ「何故だい?」
孝志朗「な、なな、何故って、いや、ダッ駄目だろう!」
フレイヤ「まぁまぁあくまで自社製品の試供なんだしそう畏まるなよ」
孝志朗「なるだろう!」
フレイヤ「……ボクはもう準備できてるよ…」
(フレイヤ、上着を脱ぐ)
孝志朗「おわあ!!」
フレイヤ「他の社員に裸を見られたくないから自分の部屋にキミを呼んだんだよ。恥をかかせないでほしいな」
孝志朗「お、お、俺はっ彼女いるからっ」
フレイヤ「これは仕事だよ。勘違いはイケないな」
孝志朗「俺が悪いみたいに言うなよっ」
427 :
◆WwjYS3bRZA
[saga]:2023/01/01(日) 21:47:59.01 ID:1QrWoork0
フレイヤ「さぁ……」
ズイ
孝志朗「ちょっ、く、来るな…!」
フレイヤ「まだTシャツ脱いでないよ…」(だけど脱ぎそう)
孝志朗「ひ、ひやぁ……!」
バサ
フレイヤ「あ……脱いじゃった」
孝志朗「(ドッキン)」
フレイヤ「…流石に恥ずかしいね……」
ピン…
孝志朗(…乳首、長い…感じ…っ)
フレイヤ「ん…」プク
孝志朗(エッッ……)
フレイヤ「さあ、どれでもいいからグッズをボクに使ってくれ」
---孝志朗の行動を知ろう
>>428-430
コンマが高いものが選ばれる
---1⃣これは流石に駄目だと手を出さない
---2⃣カップの中に電動ブラシが装着されてるグッズを彼女の乳首に押し付けてスイッチON (長さ普通ペニス⇒長めのペニス)
---3⃣ローションを垂らして指で彼女の乳首を弄る (細いペニス⇒太さ普通ペニス)
---4⃣縮こまって動かない 逆に乳首を責められた (Mポイント+1)
---5⃣木製豆つまみ(強力)を片方の乳首に、もう片方を舐めしゃぶって噛んで引っ張る (Sポイント+1 早漏消失)
428 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/01/01(日) 21:55:32.60 ID:5hn5Oo6Yo
3
429 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/01/01(日) 21:58:29.76 ID:XAA/Zvmu0
あけましておめでとうこざいます。今年もよろしく
5
430 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/01/01(日) 22:01:41.51 ID:nOH8rPuRO
5
431 :
◆WwjYS3bRZA
[saga]:2023/01/01(日) 22:28:01.98 ID:1QrWoork0
:サド+1⇒サド+2
:早漏消失
孝志朗(エッッッ…)
孝志朗(…………ッロぉぉぉ!!)木製豆つまみ(強力)を手に取る
フレイヤ(――――いきなりそれ!?―――――――)
バチン!!
フレイヤ「ギひいいいいいッッッ!?!?」
フレイヤ「こ、コーシローッ!これ、ちょっと痛い…!」
ガバ!(押し倒される)
フレイヤ(え――――)
孝志朗「ちゅる!(もう片方の乳首吸う)」
フレイヤ「!!!! ん゛っ!?」
432 :
◆WwjYS3bRZA
[saga]:2023/01/01(日) 22:40:36.59 ID:1QrWoork0
フレイヤ(これは想定外の積極さ…! 嬉しいね…っ)
---豆つまみ引っ張られた
フレイヤ「んぃぃぃぃ!!!(想定外の強い責められええぇぇぇぇーっ!!)」
孝志朗「レロレロレロッッッッ!!!!!」
フレイヤ「あっ、そ、それいぃ!もっと――――」
---噛みッ!
フレイヤ「ぐひぃ!?!?」
孝志朗「いい゛〜〜〜〜〜っっっ!!(乳首引っ張る)」
フレイヤ「ひょ、いだい゛ぃぃ!!ボクの乳首のびるぅぅぅぅ!!」
孝志朗「もう伸びてるだろ!こんなエロい乳首しやがって!自分で弄ってきた証拠だぞコレは!!」
フレイヤ(バレてるッ!)
孝志朗「ぢゅぼぼ!」
フレイヤ(あふぁ! またコーシローの口の中に乳首がっ♡)
孝志朗「ベロ、ロロロロ……(激しく舌で舐める)」
フレイヤ「ほふぉっ♡♡♡ ほっ♡♡ んひぉぉ♡♡」
---豆つまみが思い切り引っ張られて外れる。
---バチン!!
フレイヤ「い゛ッ!?!?!」ビクビクビク!!
433 :
◆WwjYS3bRZA
[saga]:2023/01/01(日) 22:50:10.24 ID:1QrWoork0
孝志朗「ちゅぽ……………フーー…フーー…」
フレイヤ「ハーー!!ハーー♡!!」
孝志朗「……フーフー…」
孝志朗「…」(我に返る)
孝志朗「………ま…豆つまみ………掴む力強すぎるかな…!?」
フレイヤ「ハー♡!ハー♡! …んは…っ♡ いや…これを買う人にとってはちょうど良いかも…♡」
孝志朗「そ……そう」ダラダラ
フレイヤ「ハァァ…♡ ンフー…♡ コーシロー、もっと……」
孝志朗「!! きょ、きょ、今日はもうこれくらいで良いと思う! それじゃ!」
フレイヤ「あぁ…コーシロー……」
タッタッタッタ
孝志朗(やってしまった…! あんなのほとんどグッズ関係ないじゃないか! え、エミリー許してくれ!)
タッタッタッタ
フレイヤ「……………フッ、思いのほか大成功だったようだね」キメ
434 :
◆WwjYS3bRZA
[saga]:2023/01/01(日) 23:05:55.75 ID:1QrWoork0
---・・・
---そして、会社のある新企画にコーシローも加わった。
---どんな企画か知ろう 登場人物を設定してくれても構わない
>>435
435 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/01/01(日) 23:14:51.99 ID:VyE4B6l30
新型セクサロイド(ダッチワイフ)の制作
全身の見た目や質感や可動域を限りなく再現したものを作ろうという企画で裸の女性を私生活レベルで観察しなきゃいけない
ルシアと南帆と数日共同生活
436 :
◆WwjYS3bRZA
[saga]:2023/01/02(月) 14:43:13.11 ID:W7JwCMGh0
孝志朗「新型セクサロイドの企画ですか…」
マイク支社長「君に任せたい。まるで本物の人間のようなダッチワイフを目指すんだ」
孝志朗「荷が重いですね」
マイク支社長「そこは頼りになる言葉を聞きたいなコーシロー」
孝志朗「はい…精一杯頑張ります」
マイク支社長「ではよろしく。彼女達は今日からキミの部屋で暮らすよう言ってあるからね」(去る)
孝志朗「彼女達? え?(書類めくる)」
孝志朗「…共同…生活? ………なんだって!?」
437 :
◆WwjYS3bRZA
[saga]:2023/01/02(月) 14:55:16.93 ID:W7JwCMGh0
七尚南帆「少しの間ですがよろしくお願いします…………」ペコリ
ルシア「………どもぉ……………」ヌボー
孝志朗「……」
ルシア「どしたんすか固まって……………中入れて下さいよ……………………」
孝志朗「いやだってだな、…(南帆を見る)」
七尚南帆「…」
孝志朗(百歩譲って直の後輩のルシアはまだいいとして、憧れの南帆さんも俺の部屋で暮らすなんて…!しかも彼女結婚してるよな…?)
ルシア「…………入りまぁす」
ダ…
孝志朗「あ、おい! ……はぁ…」
七尚南帆「…」
孝志朗「じゃあ…南帆さんもどうぞ…」
七尚南帆「お邪魔します……」
孝志朗「……」ドキドキ
(南帆が横を通る)
孝志朗(ぬぉぉ……良い匂い!)
孝志朗(胸もデカいし…………後ろ姿も尻がデカくてたまらん…! やばい、人妻なのに欲情してしまう…! 自制しろよ俺…!)
438 :
◆WwjYS3bRZA
[saga]:2023/01/02(月) 15:13:18.36 ID:W7JwCMGh0
---三人の共同生活が始まる
孝志朗(新型セクサロイドの為の女体観察って、ここまでする必要あるのだろうか?)
孝志朗「じゃあ、俺は基本的にリビングで過ごすので寝室を二人で使って下さい」
ルシア「そういうの気にしなくていいと思いまーす…………」
七尚南帆「……」
孝志朗「そういうわけにいかないだろ」
ルシア「……」
七尚南帆「……」
孝志朗「ベッドは七尚さんで、ルシア君は布団を使ってくれ」
七尚南帆「はい…」コクリ
ルシア「…………」
(ルシアが耳打ちしてくる)
ルシア「私、家じゃいつも裸なんでいっすか?」
孝志朗「は、はぁ…!?」
ルシア「前に見られたんで隠す必要もないっすよね…」
孝志朗「ぃ、いや駄目だろっ…やめろよ…!」
ルシア「えー、ぇー、ぇー」
孝志朗「服は普通に着て生活してくれ」
ルシア「先輩、女性の身体を観察しなくちゃいけないんすよね……? 裸の方が都合良いじゃないっすか」
孝志朗「馬鹿言ってないで――――」
七尚南帆「私も構いませんよ…………」
孝志朗「え!?」
ルシア「え!?」
七尚南帆「言われた事には逆らうなと言われているので……………」
孝志朗「………」
ルシア「……マジぃ?」
七尚南帆「…」
---どうするか孝志朗の行動を知ろう
>>439
結果はその後だ
439 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/01/02(月) 15:21:20.91 ID:TlvNP7wP0
控えめにお願いする
結果?書いていいなら
ルシアはもちろん南帆もノリノリで支配されてると興奮するとか
440 :
◆WwjYS3bRZA
[saga]:2023/01/02(月) 15:45:10.33 ID:W7JwCMGh0
---どきどきどきどき・・・
孝志朗「………じゃ、じゃあ………………………それで…」
ルシア「ぉ……」
七尚南帆「………裸で過ごせばいいですか?」
孝志朗「………………(頷く)」
七尚南帆「分かりました……」
ルシア「……んへぇ……………」
(二人は寝室へ行った)
孝志朗「………………………」ポフン(ソファに座る)
孝志朗「…今、二人共服を脱いでるのか……? とんでもないお願いをしてしまった………………南帆さんがずっと俺の部屋で裸…?ヤバすぎる………………ルシアのだって裸見慣れてるわけじゃないんだぞ…………」
ドキドキ
孝志朗「エミリー………許してくれ…………っ」
(孝志朗のズボンの前がテント張る)
:フニャチン⇒普通の勃起力
441 :
◆WwjYS3bRZA
[saga]:2023/01/02(月) 16:00:31.72 ID:W7JwCMGh0
ガチャ
孝志朗「…!」(後ろの寝室のドアが開く)
---どきどきどき・・・!
孝志朗「……〜…っ」
スト
スト
(両隣りに二人が座る)
ルシア「…」
七尚南帆「…」
孝志朗「…………………………」
442 :
◆WwjYS3bRZA
[saga]:2023/01/02(月) 16:17:36.77 ID:W7JwCMGh0
ルシア「先輩、洗濯物たまってるから片付けてあげる…………」(どこか行く)
七尚南帆「…晩御飯、作っても良いですか?」
孝志朗「は、はいっ…」
七尚南帆「では……」(どこか行く)
孝志朗「………………ハァハァ………………(これ、耐えられない…かも)…」
---孝志朗の行動を知ろう
>>443-445
コンマが高いものが選ばれる
---1⃣耐えて一日を終える(Mポイント+1)
---2⃣洗濯中のルシアの身体をオカズに自慰。その後、壁に精液が残る(射精量わずか⇒射精量普通)
---3⃣料理中の南帆の後ろでシコる。尻にぶっかけ(細いペニス⇒太さ普通ペニス)
443 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/01/02(月) 16:19:49.03 ID:5zxmPAqL0
2
細いうちにルシアと尿道エッチしたいんだよなあ
444 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/01/02(月) 16:24:58.30 ID:INztc0dlo
3
445 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/01/02(月) 16:30:57.17 ID:E+KcxGaW0
内容3で成長2とかできない?
ダメなら3で
446 :
◆WwjYS3bRZA
[saga]:2023/01/02(月) 16:59:28.26 ID:W7JwCMGh0
:細いペニス⇒太さ普通ペニス
孝志朗「…」チラ
七尚南帆「…………………………」サク サク
孝志朗「…」
孝志朗「…」
孝志朗「…」
(ズボン脱ぐ)
孝志朗「…」
七尚南帆「…………………………」ジャー
ソローリ…
孝志朗「……ハァハァ……」
ソローリ…
七尚南帆「…………………………」グツグツ
ソローリ…
孝志朗「……」シコ、シコ
ソローリ…
七尚南帆「…………………………」グツグツ(鍋を見てる)
孝志朗(南帆さんのお尻………!)後ろに立つ
447 :
◆WwjYS3bRZA
[saga]:2023/01/02(月) 17:06:46.04 ID:W7JwCMGh0
七尚南帆「……………………」ムチ ムチ
孝志朗(南帆さんっ、南帆さんっ、南帆さんっ)シコシコ
七尚南帆「……………………」
孝志朗(憧れの先輩の生尻たまらんっ! 叩きたい! 顔埋めたい! 顔の上に乗ってほしい!)シコシコ
七尚南帆「……………………」
孝志朗(あぁぁぁぁ、人妻の尻に俺のザーメンぶっかけてマーキング! 数日は俺の物だから!南帆さんはっっ俺のっ、う!おっ!)
シコシコ!
ピュ…
七尚南帆「(ピト)………………………………」
孝志朗「…ハーハー…♡」
七尚南帆「………………………………………」(鍋を混ぜる)
孝志朗(俺の精液少な…)
七尚南帆「………………………………………」
448 :
◆WwjYS3bRZA
[saga]:2023/01/02(月) 17:13:57.11 ID:W7JwCMGh0
---翌日、出社して・・・
フレイヤ「やぁコーシロー、おはよう」
孝志朗「おはよ…」
フレイヤ「ん、寝不足?」
孝志朗「ちょっと……」
フレイヤ「そう言えばルシア君と南帆さんの二人と同棲してるらしいね」
孝志朗「ま、まぁ…」
フレイヤ「ふぅん…」
孝志朗「だからソファで寝てさ……」
フレイヤ「離れて寝てるんだ?」
孝志朗「当たり前だろ」
フレイヤ「そっか。まぁ頑張って。数日で終わるんだろう?」
孝志朗「ああ」
フレイヤ「家でも休めなければボクの部屋に来てくれても良いからね」
孝志朗「……そ、それは……考えておくよ」
フレイヤ「よろしく」
孝志朗「…」
449 :
◆WwjYS3bRZA
[saga]:2023/01/02(月) 17:20:13.48 ID:W7JwCMGh0
カッパ社員「Oh! カワサキ! おはよう!」尻触る
川崎エリ「あ、おはようございま〜す」
カッパ写真「HAHAHA! 今日も可愛いねぇ〜」去る
川崎エリ「……」
川崎エリ「あ」
ボーズ「よぉ」
川崎エリ「おはようございまーす」
ボーズ「……今日はお前も入れて打ち合わせか。さっさと俺の部署に来いや」尻叩く
パン
川崎エリ「ぁ…はい…!」
ボーズ「(ニヤニヤ)」
川崎エリ「………」ドキドキ
川崎エリ(ここの社員さん、当たり前の様にセクハラしてくるな…………………♡)
450 :
◆WwjYS3bRZA
[saga]:2023/01/02(月) 17:30:40.87 ID:W7JwCMGh0
---(川崎エリ帰宅)
川崎エリ「今日も疲れたぁ……」ガチャ(ドア開ける)
(ドア閉める前に後ろに人)
川崎エリ「えっ(誰――――――)」
---どうなるか知ろう
>>451-453
コンマが高いものが選ばれる
---1⃣ボーズが川崎エリをレイプ (太さ普通ペニス⇒極細ペニス Mポイント+1)
---2⃣カッパ社員。孝志朗の部屋の盗撮映像を見られるように機器を設置される
451 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/01/02(月) 17:34:03.17 ID:wFce3Ah70
2
452 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/01/02(月) 17:34:21.11 ID:K3NCIWmR0
2
453 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/01/02(月) 17:34:39.68 ID:y41tFdI7O
2
454 :
◆WwjYS3bRZA
[saga]:2023/01/02(月) 17:42:31.08 ID:W7JwCMGh0
カッパ社員たち「……」
川崎エリ「ひゃ!」
---カッパ社員たちは川崎の部屋に機器を設置する旨を説明した。
---理由は説明しない。
川崎エリ「ど、どぞ……」
カッパ社員たち「……」ゾロゾロ
川崎エリ(七枷さんの部屋の映像…??? …?????)
---盗撮映像の受けとり、開始。
455 :
◆WwjYS3bRZA
[saga]:2023/01/02(月) 17:49:35.38 ID:W7JwCMGh0
---川崎エリはPCモニタで孝志朗の部屋の映像を見る。
川崎エリ「ほ…本当に見えてる…………………」
川崎エリ「み、み、み、見ていいの…? えぇ…」(社員たちは既に帰った)
川崎エリ「そんな、悪いよ………人の家の中を盗み見なんて…………………」
川崎エリ「…あれ…? ルシアさんと、もう一人の人も裸? え? 七枷さん?」
(前のめりに画面を見る)
川崎エリ「横の部屋、こんな事になってるの? 七枷さんが企画で女性社員と同棲してるのは知っていたけど…………」
川崎エリ「お二人が裸なのは七枷さんの指示? そんな…………セクハラなんてものじゃないよ……………七枷さん、大胆過ぎる………………………わ、私の写真集でも興奮してくれてたもんね………………見かけによらず性欲強いんだよあの人………」ドキドキ
川崎エリ「ハァハァ」
川崎エリ「いいな…………」
456 :
◆WwjYS3bRZA
[saga]:2023/01/02(月) 17:59:11.57 ID:W7JwCMGh0
---川崎エリは棒を使ってパイズリ練習しながら盗撮映像をずっと見ていた
---もう夜だ
川崎エリ「フー…フー………」
ズリズリ
ズリズリ
川崎エリ「フー…フー………」
タパン
タパン
川崎エリ「フー…フー………」
ズリ…!
ズリ…!
川崎エリ「ん、向こう…もうみんな寝るのかな……………私もそろそろ寝なくちゃぁ……(ムニュムニュ)」
---映像の向こうの孝志朗の行動を知ろう
>>457-459
コンマが高いものが選ばれる
---1⃣ソファで寝た
---2⃣ルシアに○○〇(射精量わずか⇒射精量普通)
---3⃣南帆に○○〇(硬めのペニス獲得)
---4⃣ヒロイン全員をオカズにオナホで自慰(普通の勃起力⇒勃起回復早め)
457 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/01/02(月) 18:03:47.91 ID:qUkemQrXO
ルシアに
458 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/01/02(月) 18:11:42.74 ID:E+KcxGaW0
2
ソファでゆっくりしていたら裸を見せつけられてムラムラ
ルシアが隣でAVを見始めて一緒に鑑賞
ルシアに細い器具で尿道を弄るように促されてホイホイ乗っかる
ルシアには手コキさせるように指示
459 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/01/02(月) 18:16:53.64 ID:K3NCIWmR0
>>458
+アナルプラグについても言及で
順調に育ってきて良きね
460 :
◆WwjYS3bRZA
[saga]:2023/01/02(月) 18:46:12.16 ID:W7JwCMGh0
>>457
無効であと一つ安価↓
461 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/01/02(月) 18:56:46.57 ID:e7tHU1HQO
じゃあ
>>459
で
462 :
◆WwjYS3bRZA
[saga]:2023/01/02(月) 21:30:17.45 ID:W7JwCMGh0
:射精量わずか⇒射精量普通
孝志朗『…………』(スマホタプタプ)
川崎エリ「七枷さん、まだ寝ないんだ……………じゃ、もうちょっと起きてようかな…………ハッハッハッハ…(パイズリ練習荒くなる)」
孝志朗『…………』(タプタプ)
孝志朗『…っ!』
川崎エリ「ん?」
ルシア『…………』
孝志朗『まだ寝ないのか…っ』(目を背ける)
ルシア『…よいしょ…』ストン
川崎エリ「隣に座った……………何か、起きるかも」
孝志朗『……』
ルシア『…………』(テレビつける)
孝志朗『な、なに見るんだ?』
ルシア『……』ポチ ポチ
パッ(テレビにAVが映る)
孝志朗『!』
463 :
◆WwjYS3bRZA
[saga]:2023/01/02(月) 21:33:42.06 ID:W7JwCMGh0
ルシア『…………』
孝志朗『これどうやって…』
ルシア『ご飯前にデバイス差しといたんで……………私のAVコレクション入ってるやつ…』
孝志朗『…せめて一人で見ろよ…』
ルシア『この家じゃ無理…………』
孝志朗『…』
川崎エリ「(ドキドキ)」ムニュムギュ…
孝志朗『じゃあ俺、お前の布団使うから……!』
ルシア『寝室、南帆先輩いるなぁ…………裸で……』
孝志朗『うっ!』
ルシア『………………』
孝志朗『……』
ルシア『これもお仕事の勉強だと思って一緒にどぞ……』
孝志朗『く……』(座る)
ルシア『…』
孝志朗『…』
464 :
◆WwjYS3bRZA
[saga]:2023/01/02(月) 21:37:45.65 ID:W7JwCMGh0
AV \ や、やめて! このヘンタイ!もう貴方を上司とは思わないわ! /
ルシア『…』
孝志朗『…』
AV \ エロい女だ……仕事でずっと一緒だから毎日堪らなかったぜ…オラ、脱げ! /
ルシア『…』
孝志朗『…』
チョイチョイ
孝志朗『…っ?』
ルシア『…』(尿道弄りグッズ差し出す)
孝志朗『なんだこ、コレ…』
ルシア『…』(股間指さす)
孝志朗『……はっ?』
ルシア『…』(指で尿道弄る)
465 :
◆WwjYS3bRZA
[saga]:2023/01/02(月) 21:42:15.55 ID:W7JwCMGh0
孝志朗『待て、本当に待て、待てって、待て』
川崎エリ「あ、あ…七枷さん誘われてる、手を出しちゃう? 会社の後輩にえっちな事しちゃうの? 流石にそんなわけない………彼女いるらしいし、しないよ。……………あ! あぁ!?」
孝志朗『……』ギュ(グッズ受け取る)
ルシア『フッフッフッフ(鼻鳴らす)』
孝志朗『…………………………………』
(グッズを尿道へ・・・)
川崎エリ「!!!!」ビクン♡!
ルシア『ンスゥゥゥー…っ』
チョン
ルシア『っっっっっっっ』
孝志朗『…………ここでいいか?……』
ルシア『コクコクコク!!(頷きまくる)』
孝志朗『尿道なんて…………この変態が……』
ズズズ
ルシア『〜〜〜〜〜〜っっっ!』
グリグリ
ルシア『ひっ、いひぃいっ!』
466 :
◆WwjYS3bRZA
[saga]:2023/01/02(月) 21:44:05.20 ID:W7JwCMGh0
孝志朗『南帆さんに声聞かれるから抑えろ……』
(口を手で塞ぐルシア)
ルシア『…っ、……っ』
孝志朗『俺の手でシコれ……シコれっ』(彼女の手を取ってペニスを握らせる)
ルシア『!』
孝志朗『やれ……』
ルシア『はぃ……………』
(ゆっくりと手コキ)
孝志朗『〜〜〜〜〜っっ♡♡♡』
シコ・・・シコ・・・
ルシア『先輩のって…こんなに、おっきかった…っけ…?』
孝志朗『うるさい……!小さかったって言いたいのか…!』
グリリ!
ルシア『い゛ぃ゛!?』
467 :
◆WwjYS3bRZA
[saga]:2023/01/02(月) 21:45:43.11 ID:W7JwCMGh0
孝志朗『声出すな…!』グリグリ
ルシア『んひぃ…ひぃ…! ひっ、ぅひっ…!』ブルル!
孝志朗『ちゃんと手コキ…』
ルシア『フーー…フーー……っ』ニギ
シコ シコ…
孝志朗『尿道が性感帯なのか…? いや、したのか?』
ルシア『(コクン…)』
孝志朗『とことん変態だな…』
ニュコニュコ
ルシア『っっ…!っっ…!!』
孝志朗『尿道内を弄られて気持ちいい…?』
ルシア『(ビクビク)』
孝志朗『もしかしてここでイケるのか?』
ルシア『フーフゥゥー!』
孝志朗『もうイクか?』
ルシア『ぃ…ィク…っっ』
468 :
◆WwjYS3bRZA
[saga]:2023/01/02(月) 21:50:49.57 ID:W7JwCMGh0
孝志朗『じゃあちゃんとイクって言えよ…どうやってイクか口に出してアクメキめろ』
ルシア『ひっひぃ、いひっい゛♡ せ、っんっ、先輩にっ、尿道ぉグリグリされてイグの゛…、イグます…っっ、っ』
孝志朗『イクって何回も言いながらドスケベアクメしろ』
ニュコニュコニュコニュコ…
ルシア『ぃ、ぃ、ク、ィク、イクッ、イクっ、くっ、…ひ、っんぃ、イ、イクッッ、イクイ゛クッイク、イク゛イクッッッ!』
ルシア『イッッッッ…グぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅ!!!』
(ルシア仰け反る)
ビク!!
ビクンッ!!
ビク!!
ビクッビクッビクッ!!
ルシア『ン゛フぅぅぅぅぅぅ、う゛ぅ゛ぅ゛ぅ゛ぅ゛ぅ゛ぅ゛ん゛ッ♡♡♡♡♡♡♡』
孝志朗『はー…はー……♡』
ルシア『んふ♡ う゛ぅ゛ぅ゛ぅ゛ッ♡♡♡ んふ、んッふ♡♡ んっふぅぅぅぅッ♡♡♡♡♡』
孝志朗『長いアクメだな…』シコシコ(彼女の手が離れたので自分でシコる)
ルシア『フーーーーーーーーーーーーーーッッッッッッッ♡♡♡♡♡♡ フーーーーーーーーーーッッッッ♡♡♡♡♡♡♡』
川崎エリ「フーーーっ♡ フーーーっ♡」(同じく絶頂)
川崎エリ「ヤバい♡ヤバすぎる♡ 生の他人のスケベっ♡ エグイっっ♡ 盗撮映像なのに、いけないのに、エッチすぎるっ♡♡♡」
---この後の孝志朗の行動を知ろう
>>469-471
---結果はその後だ コンマが高いものが選ばれる
469 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/01/02(月) 22:01:59.56 ID:fnxwyrcyO
自分でシコって済ませようとするけどルシアに止められて勝手に挿入されそうになる
ダメだと思いながらそのまま受け入れてお互い貪り合い
470 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/01/02(月) 22:04:58.16 ID:s/w+Gs9I0
ルシアのプラグを引き抜いて咥えさせる
アナルなら浮気にならないと自分に言い聞かせて一応許可とってからねじ込む
471 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/01/02(月) 22:09:55.48 ID:K3NCIWmR0
>>470
472 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[age]:2023/01/04(水) 11:39:26.63 ID:pzyy713FO
『16時まで地球防衛軍6をやる。』
(10:58〜開始)
https://www.twitch.tv/kato_junichi0817
473 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[age]:2023/01/04(水) 19:51:55.09 ID:XOcTNv/2o
人狼特番
『ピザラ人狼2023』(前編)
(19:00〜開始)
https://youtu.be/qkk-CKZUuY8
『イワラ人狼2023』(後編)
(1:00〜開始)
https://youtu.be/iGPdLd3kPvg
474 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/01/06(金) 22:07:07.58 ID:eKV7CEY0O
3,4日更新ないと心配になるね
475 :
◆WwjYS3bRZA
[saga]:2023/01/06(金) 23:24:10.68 ID:sTiEfJsB0
孝志朗『………ハァ……ハァ…ハァ…』シコ、シコ…
ルシア『ハーーっハーー………』
孝志朗『エロ…………』(ルシアのおっぱい触りながら自慰)
シコ! シコ! シコ!
ルシア『…』
孝志朗『ハァ、ハァ』シコ! シコ!
ルシア『駄目……』(自慰を遮る)
孝志朗『あ、あとちょっとなんだよ』
ルシア『……』
(ルシア、孝志朗のペニスに膣口をあてがう)
孝志朗『待て、…それは駄目だ…』
ルシア『…ここまでしたら一気にヤリましょーよ…』
孝志朗『駄目だ…』
ルシア『私、ヴァージンですよ』
孝志朗『!』
ルシア『先輩も童貞ですよね…』
孝志朗『彼女いる……』
(キス)
孝志朗『……………………ん……………………♡』
ルシア『ちゅる…………れろ……っ…♡』
(まだキス)
(ずっとキス)
476 :
◆WwjYS3bRZA
[saga]:2023/01/06(金) 23:25:46.60 ID:sTiEfJsB0
孝志朗『…ん…………………ん……………………………♡…………』(ルシアのお尻撫でる)
ルシア『れぇぇろ………れっろろ……………♡…………れぉ……ろ……………♡』
(孝志朗、お尻を掴んでゆっくり下ろさせる)
ルシア『あっっっ…………』
ヌップププ(ブチ)…
孝志朗『くっっうっ……!』
ルシア『ん、っぁ……………結構、入ってくる………………先輩の、意外とおっきぃ………っ』
孝志朗『やっちまった……』
(ルシア、キス求める)
ルシア『ハー…ハー…』
孝志朗『……』
(またキスする二人)
(ルシアの尻、撫でられまくる)
孝志朗『ハァハァハァ……………たまらない、…ルシア、すごいよ』
ナデナデ
477 :
◆WwjYS3bRZA
[saga]:2023/01/06(金) 23:29:14.63 ID:sTiEfJsB0
ルシア『初めてなんで……全然、動けないでぇす……』ブルブル
孝志朗『俺、動いたらすぐに射精しそう……』
ルシア『…早漏……』
孝志朗『お前のマンコが凄すぎるんだよ…………やばい、オナホより気持ちいい』
ルシア『例えがオナホってのが嫌……』
孝志朗『他知らないからしょうがないだろ…』
ルシア『…………♡…………………………先輩の童貞、もらっちゃたぁ……………♡』
孝志朗『ルシアぁ…』
チュパ
チュ
レロレロ
チュ
孝志朗『くっ……』
ヌプ
ルシア『んっっ………!? う、動いたら…………っ』
孝志朗『こんなの、動かずに、いられないっ』
ヌプ
ヌプ
ルシア『いっつッ……んぅ!う!』
478 :
◆WwjYS3bRZA
[saga]:2023/01/06(金) 23:32:50.18 ID:sTiEfJsB0
孝志朗『あ、あっ、ヤバ、めちゃくちゃ気持ちいい……!セックス、すげぇ…!ルシア、ルシアっ』
ヌプ
ヌプ
ルシア『んっ、んっ』(抱き着くしかできない)
孝志朗『ルシアっ!も、もうっっ!』
ルシア『中はマズいっすよ………っ………妊娠、っ…しちゃうんで……………っ』
孝志朗『そ、そうだな…コンドーム、してないしなっ』
ヌプ
ヌプ!
ルシア『ん!!』
孝志朗『外に、外、にっ!!』
ヌプ!
ヌプ!
ルシア『んっ!んっ! せん、ぱっっ、…あっっ!』
---孝志朗の行動を知ろう
>>479-481
コンマが高いものが選ばれる
---1⃣膣内射精(射精量普通⇒射精量普通+1 +3で次へ)
---2⃣顔面に射精(射精の勢いup & くっさい精液の臭い追加)
---3⃣精液飲ませる(サド+1 & 射精量普通⇒射精量普通+1 +3で次へ)
---4⃣極限に我慢してセックスを中断する (エミリー純愛ポイント+1 +5でエミリーEND)
479 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/01/06(金) 23:35:09.81 ID:sLYsOzHG0
3
480 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/01/06(金) 23:35:28.97 ID:mmKmK9sLo
1
481 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/01/06(金) 23:35:55.61 ID:eKV7CEY0O
1
482 :
◆WwjYS3bRZA
[saga]:2023/01/07(土) 00:07:23.38 ID:RQPINkmM0
:射精量普通⇒+1
(孝志朗はルシアの尻を掴んでペニスを膣奥まで突き込んだ)
ルシア『は、あぁぁ!!』
孝志朗『出るッッッ……!』
ビュッルル!
ビュ!
ルシア『あっっっ…つぅぅ……!!』
孝志朗『ぁ………ぁ…………ぉ……………♡』ビク ビク
ギュウウ…(ルシアのお尻思いっきり掴まれる)
ルシア『ハァ……ハァ……………めっちゃ…………中出しされてるんですけど………』
孝志朗『はぁはぁ、っはぁ………………………………………………………………………………抜けなかった……、はぁ…はぁ』
483 :
◆WwjYS3bRZA
[saga]:2023/01/07(土) 00:12:35.41 ID:RQPINkmM0
(………暫くして)
ヌポ
トロ……
ルシア『あー………精液出てきたぁ………』
孝志朗『……明日アフターピルを―――』
ルシア『浮気しちゃいましたねぇ……?』
孝志朗『うっ…!?』
ルシア『にへぇ…………』
孝志朗『…………………………………』
・・・・ビクン! ビクン! ビク!! ビク!!ビク!!
川崎エリ「―――――――――――――――――――――ぉぉぉほぉ…………………ッッッッッッ♡♡♡♡♡♡♡…!!!!」(盗撮映像見ながら絶頂失神)
484 :
◆WwjYS3bRZA
[saga]:2023/01/07(土) 00:24:17.27 ID:RQPINkmM0
>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>
---恋人以外で童貞を捨てた次の日の朝・・・
>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>
(朝日・・・)
孝志朗「…………」
孝志朗「………」
孝志朗「……」
孝志朗「…」
ヴーー!
孝志朗「!」
孝志朗「…エミリーから電話…っ?」
ヴーー!
孝志朗「……」
孝志朗「…」
タプ
孝志朗「……………もしもし、なんだいエミリー」
エミリー『ダーリン♪ ううん、なんでもないけど声が聞きたくて(ニャンニャン)。離れ離れが寂しいの…』
孝志朗「仕事の都合がつけばまたすぐ会えるよ」
エミリー『ダーリン、元気でやってる?私が一緒じゃなくてつらくない?』
孝志朗「寂しいよ」
エミリー『私もさびしいぃ〜〜!』
孝志朗「…」
485 :
◆WwjYS3bRZA
[saga]:2023/01/07(土) 00:37:37.35 ID:RQPINkmM0
エミリー『んんー、でもダーリン…声に元気を感じないよ。本当に大丈夫?』
孝志朗「あ、あぁ…そう言っただろう?」
エミリー『あのね、実は私そっちに行こうと思ってるのよ!』
孝志朗「…え!?」
エミリー『ホントはサプライズで行こうと思ったけどダーリンはそういうの困りそうだから言っちゃった、えっへ♪』
孝志朗「いや、ここは……エミリーみたいな可愛い子が来ると大変なんだ」
エミリー『ダーリンが守って』
孝志朗「そ、そう言われても仕事が………、…………」
エミリー『ダーリン?』
孝志朗「あっっ、なに?」
エミリー『……うーん、やっぱり様子がおかしい。今何やってるの?』
孝志朗「ま、まだ出社前だから家に、いるよ」
エミリー『一人?』
孝志朗「え、あ、あ…ぁ、ああ!一人に決まってるじゃないか」
エミリー『……………………………………………本当に?』
---孝志朗の行動を知ろう
>>486-488
コンマが高いものが選ばれる
---1⃣浮気してしまった事を言いはしないがエミリーに君だけを愛してると伝える(エミリー純愛ポイント+1 +5でエミリーEND)
---2⃣ルシアに朝フェラしてもらってる(射精量普通+1⇒2 +3で次へ)
---3⃣寝ている南帆のおっぱい吸っている(普通の勃起力+1 +3で硬さup、サド+2⇒3)
486 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/01/07(土) 00:42:17.96 ID:gi1L9IwI0
エミリーポイントもほしいけど成長もしたいから難しい
2
487 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/01/07(土) 00:42:56.87 ID:ocSiw+i3O
3
488 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/01/07(土) 00:47:17.09 ID:ZzpnErDS0
2
489 :
◆WwjYS3bRZA
[saga]:2023/01/07(土) 00:56:05.97 ID:RQPINkmM0
ルシア「………………………………………」(電話が始まる前からフェラチオしてる)
孝志朗「ほ、ほ、本当さっ」
エミリー『ふぅーん…………、ダーリンがそういうなら信じるけど……………浮気しちゃ嫌だよ?』
孝志朗「勿、論」
ルシア「………………チュッッパッ!」
孝志朗「ッッ!?」
エミリー『今の音なに?』
孝志朗「さ、さぁ!?なにかな!ハハハ……!」(顔でルシアにやめるよう訴える)
ルシア「へっへへ……………………………………………………彼女さぁーん……………………………貴方のダーリン寝取っちゃってまぁ〜す……………………………」(ペニスに頬ずり)
エミリー『…そっち、誰かいない?』
孝志朗「いないって…!」
エミリー『………』
ルシア「あむ………」(咥える)
孝志朗「っっっ♡」
ルシア「…………チロチロチロ………チュロ、チュロロ……………」(口の中で先っぽ舐め舐め)
孝志朗「っっ、っ♡ っ♡ っっ♡」
エミリー『ダーリン、なんか苦しそう』
孝志朗「あ、っ…今、運動してたからっ」
エミリー『へー』
490 :
◆WwjYS3bRZA
[saga]:2023/01/07(土) 01:07:04.13 ID:RQPINkmM0
ルシア「チロチロチロチロチロ……………………♡ チロチロチロチロチロ………♡」
孝志朗「んっっ、うっ、っ!くっ♡!」
エミリー『ダーリン、電話中は運動辞めても良くない?』
チロチロ………♡
孝志朗「う、運動はもう、終わってるっからっっ」
エミリー『でも現在進行形で苦しそう』
孝志朗「そ、そうっだなっ」
チロチロ………♡
エミリー『無理は良くないよ』
孝志朗「お、おぉ…!」
チロチロ………♡
孝志朗「もう終わる!終わるから!終わっ…………っつ、るぅ!!」
ビュビュ!
ビュル!!
ルシア「んっっ!」
エミリー『……今、女の人の声……』
孝志朗「て、テレビ、だひょっ♡ ハーー、ハーーー♡ 今っ、運動終わった…♡ ごめん、キリが悪くてつい……続けてしまった…♡」
エミリー『そう…………』
孝志朗「ハーーハーーっっ♡」
エミリー『絶対合いに行くからねダーリン』
(通話終了)
孝志朗「やばい…………バレた、かも」
ルシア「ゴキュ! ……………………………堪え性の無い人…」
孝志朗「フェラチオなんて初めてだったから…!」
ルシア「…じゃあ電話なんて出なきゃよかったのに」
孝志朗「彼女からの電話を出ないってわけには…………」
ルシア「そーですか」(立つ)
孝志朗「………セックスしに来たんじゃないのか?」
ルシア「まだアソコ痛い」
孝志朗「…」
ルシア「それにそっちももう元気ない」
孝志朗「う……(フニャチン)、連続は無理だよ…」
ルシア「そーみたいっすねー」(どこか行く)
孝志朗「…」
孝志朗「はぁぁぁぁぁぁ………………………何やってんだ、俺………………」
491 :
◆WwjYS3bRZA
[saga]:2023/01/07(土) 01:16:26.94 ID:RQPINkmM0
:射精量普通+1⇒2
>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>
---ここで女性社員との同居生活は一旦終了した
---また次の出来事が始まる
---そして舞台は会社内へと限定されていく・・・
>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>
※【舞台はカッパ支社内限定】
---彼ら彼女らの出来事、又は次に巻き込まれた企画を知ろう
---
>>492-494
キャラクター選択と出来事を添えよう コンマがこのレスのと近いものが選ばれる
---1⃣フレイヤ・ウィンウッド---主人公の同期社員。美人だがよく男に間違われる (ペニスの大きさ関連が成長)
---2⃣ルシア・シモンズ---ダウナー系の後輩社員。 (射精・精液関連が成長)
---3⃣川崎エリ---新作おっぱいオナホを作るためにグラビア事務所から出向されてきた (勃起関連が成長)
---4⃣ミシェル・エバンス---生体センサ分野の天才少女。14歳。 (新たなHステータスか、いずれかが成長)
---5⃣七尚 南帆---カッパ社の社員。夫も同じく社員。(新たなHステータスか、いずれかが成長)
---6⃣ボーズ・ミカルセン---カッパ社員。黒人とコリアンの血を引く。(他人棒。成長妨害、新たなBADHステータス付与)
492 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/01/07(土) 02:19:16.80 ID:ZzpnErDS0
4
例の薬の経過観察と称して再びコーシローの勃起確認
エバンスちゃんの態度は相変わらず当たりが強めだけどコーシローの予想を超える成長を見てビビり散らかす
もっとプレイの内容を細かく書かなきゃなら指示出してちょ
493 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/01/07(土) 05:09:17.36 ID:evWz9ymv0
3 男性従業員2人に媚薬を飲まされ個室に連れて行かれて無理やり襲われそうな彼女を孝志朗が目撃する
494 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/01/07(土) 11:28:41.51 ID:XtmOFSAu0
5
旦那から寝取られてこいと命令されたと相談しに来る
495 :
◆WwjYS3bRZA
[sage]:2023/01/07(土) 22:29:59.53 ID:RQPINkmM0
>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>
---
>>492
決め過ぎなければまだ書いてもよい
---今回の安価の選択方法を変更、3つとも採用される
>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>
496 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/01/07(土) 22:48:14.08 ID:ZzpnErDS0
>>495
じゃあシートにもあるようにまんまわからせで
497 :
◆WwjYS3bRZA
[saga]:2023/01/08(日) 14:59:14.40 ID:ngDUNZeL0
ルシア「……………それじゃ…、…オセワになりました………………」
孝志朗「ああ」
七尚南帆「………」
孝志朗「南帆さんもご苦労様でした。よければ送っていきますよ」
七尚南帆「……………………いえ、大丈夫です」
孝志朗「そうですか」
ルシア「私帰りまーす」(帰らない)
孝志朗「ああ、じゃ」
ルシア「……帰りまぁーーす」
孝志朗「帰れよ」
ルシア「つれないなぁ………………」
七尚南帆「……」
孝志朗「…二人とも帰って良いですよ……」
(ルシアはともかく南帆もそれから暫くは帰ろうとしなかった)
498 :
◆WwjYS3bRZA
[saga]:2023/01/08(日) 15:00:27.67 ID:ngDUNZeL0
バタン
孝志朗「ふぅ、今日からまた一人か」
孝志朗「寂しいといえば寂しい、かな…」
孝志朗「南帆さんが寝てたベッド…………ルシアとセックスしたソファ……」
ムクムク
孝志朗「こんなに人肌が恋しくなるなんて初めてだ」
孝志朗「誰か、傍にいてほしい………」
(このあと自慰をした)
499 :
◆WwjYS3bRZA
[saga]:2023/01/08(日) 15:03:46.01 ID:ngDUNZeL0
---後日
---会社の食道
フレイヤ「例の大型企画、聞いたかい?」
孝志朗「ああ……社員全員参加の。資料回ってきたけど俺いま新型ダッチワイフで忙しいから参加はしないよ」
フレイヤ「え、全員強制参加のはずだけど」
孝志朗「嘘だろ!?」
フレイヤ「それぞれの仕事には影響ない様にするらしいけど、なんか日勤の人が夜に大型企画の仕事入れられたーって言ってたらしいよ」
孝志朗「本当? 日本じゃ最悪、あってもおかしくないけどアメリカでそんな事……」
フレイヤ「日本企業の悪い所がでてるね。支社内に宿泊可能な部屋も作られたってさ」
孝志朗「とんでもないな……」
フレイヤ「泊まるなら教えてね」
孝志朗「え?」
フレイヤ「ボクも一緒に泊まるから…」
孝志朗「あ、そう」
フレイヤ「…」
500 :
◆WwjYS3bRZA
[saga]:2023/01/08(日) 15:12:48.81 ID:ngDUNZeL0
---日中 仕事中
カタカタカタ
カタカタカタ
ルシア「お疲れ様です……………先輩……」(コーヒー置く)
孝志朗「ああ、ありがとう(こんな事してくれるなんて珍しいな)」
ルシア「………………」
ルシア「……先パァイ……」
孝志朗「(ドキン)」
(ルシアが背中に伸し掛かる)
ルシア「セックス、しましょぉーか………」
孝志朗「………だ、駄目だ」
ルシア「ここ、私と先輩の二人きりじゃないですか…」
孝志朗「仕事場で何て……」
ルシア「じゃあ仕事終わってからなら良いんですかぁ……?」
孝志朗「そう言う事じゃない…」
ルシア「初セックスで自分だけ満足してズルいなぁ……私、苦しかっただけなのになぁ…」
孝志朗「えっ」
ルシア「…セックスで気持ち良くなりたいなァァ……」
孝志朗「…」
ルシア「(小声)先輩が相手してくれなきゃ、別の男の人でもいいけど」
孝志朗「…」
ルシア「…」
---孝志朗の行動を知ろう
>>501-503
コンマが高いものが選ばれる
---1⃣オフィスでルシアとセックスする(射精量普通+2⇒+3 +3で次へ、(new)テクニック下手⇒+1 +3で次へ)
---2⃣手は出さない(エミリー純愛ポイント+1 +5でエミリーEND)
501 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/01/08(日) 15:14:56.62 ID:uhd3lMfho
2
502 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/01/08(日) 15:17:11.03 ID:pLNwjhfS0
1
503 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/01/08(日) 15:17:43.94 ID:yrpNTDdZ0
1
504 :
◆WwjYS3bRZA
[saga]:2023/01/08(日) 15:31:37.25 ID:ngDUNZeL0
:射精量普通+2⇒+3⇒大量ザーメン
:テクニック下手+1
(ルシアはオフィスのデスクの上に乗せられた)
ルシア「ぁは……」
ガタン!
孝志朗「初めてだったんだから仕方ないだろ…!」
グイ!グイ!(ショーパン脱がす)
孝志朗「ノーパンかよ…っ」
ルシア「先輩が気が付かなかっただけでいつもそうでぇーす…w」
孝志朗「変態がっ……、ん!? 尻に、なにか……えっ?」
ルシア「それもいつもつけてまーす……」
(ジュエリー付きのアナルプラグ)
孝志朗「信じられない…、くそっ」(ペニス出す)
ルシア「…♡」
孝志朗「本当に処女だったのかよ…!俺を乗せる為の嘘だったんじゃないのか…!」
ルシア「へー……先輩って処女って言ったら簡単に浮気する人だったんですね」
孝志朗「! お前はいちいちっ」
(ローション使用)
ルシア「会社で、しちゃぅ…♡」
ヌップ!
ルシア「ん゛ぁ゛う゛!」
孝志朗「はぁはぁっ!」
505 :
◆WwjYS3bRZA
[saga]:2023/01/08(日) 15:41:10.56 ID:ngDUNZeL0
ヌッ
ヌッ
ヌッ
ヌッ
ルシア「ローションとかせこぉ…っ」
孝志朗「あんまり時間かけれないだろっ、誰か来たらっ」
ルシア「んっ、んっ、結局自分が射精する事しか考えてなくないですかぁ…? それとも先輩の粗チンで私の事気持ち良くできるとでも…? ぷっ…」
孝志朗「うるさい、うるさいっ!」
ヌッ
ヌッ
ヌッ
ルシア「私、先輩の肉オナホにされてる…♡ 都合のいい女なんだ…♡」
孝志朗「お前から誘ってきたんだろうがっ」
ヌッ
ヌッ
ヌッ
ルシア「あ……そう言えばまた避妊してませんね…」
孝志朗「あっ」
ヌポ(抜く)
ルシア「えー……やめるんですかぁ…?」
孝志朗「……ゴム付ける」
ビリ
ルシア「…会社のもの使っていけないんだー」
ピッチリ
孝志朗「…よし」
ルシア(やっぱり前よりすごい大きくなってんなぁ先輩のオチンポ……)
孝志朗「再開だ」
ヌヌヌ
ルシア「んんっ…!」
ヌ!
ヌ!
ヌ!
孝志朗「くっ、くっ、うっ!」
ルシア「先ぱぁい、セフレ後輩のおまんこ気持ち良いですか…?」
孝志朗「い、いっ…気持ちいい…!」
506 :
◆WwjYS3bRZA
[saga]:2023/01/08(日) 15:52:20.93 ID:ngDUNZeL0
孝志朗「これが…セックス…っ」
ヘコッ
ヘコッ
ルシア「まだまだ童貞ですね……」
孝志朗「エミリーっ、ごめん、エミリー…!」
ルシア「…」
孝志朗「も、っ出そう…」
ルシア「、…お好きに」
孝志朗「くぅ…!」
ヌッ!ヌッ!ヌッ!ヌッ!
孝志朗「うッッッ!!!」
ビュブブブ!!
ドブリュ!!
ビューーーーー!!
ドビィグブブブ!!
ルシア「これ、…結構出てません?」
孝志朗「はぁーーはぁーーーっっ!」(ルシアに腰押し付ける)
ルシア「ゴムしてるんで妊娠しませんよ…」
孝志朗「出た…っ、…はー……はー…」
ヌヌヌ
ヌポっ(コンドーム、膣に残ったまま)
ルシア「あは……私の締まりすごぉい…」
孝志朗「はーはー…」
---ルシア、ゴム引っ張って取る
たっぽん♡(ホカホカ)
ルシア「うわ……すっご………………めっちゃザー汁出てる……………」
孝志朗(すごい出てる……)
507 :
◆WwjYS3bRZA
[saga]:2023/01/08(日) 15:58:35.95 ID:ngDUNZeL0
ルシア「……下手くそセックスお疲れさまでした」
孝志朗「はぁ…」
ルシア「…♡」(使用済みコンドーム口に入れる)
孝志朗「…!?」
ルシア「もごもご……………………」
ルシア「ギリリ」
プチ
ルシア「(ドバ!)んも、…お…………ほ…♡ ……ジュルジュル…ル………ごっく…ごっく…」
孝志朗「…お前、…マジ…か…」
ルシア「ちゅーーるるるる〜〜〜………………」
(ルシアは孝志朗を見て挑発しながら彼の精液を飲み干した)
508 :
◆WwjYS3bRZA
[saga]:2023/01/08(日) 16:05:15.11 ID:ngDUNZeL0
孝志朗「…」(服整える)
ルシア「…」(服整える)
コンコン
孝志朗「あ、はいっ、どうz――――――じゃなくてちょっと待って下さい!(鍵かけておいて良かった…)」
コツコツコツ!
孝志朗「はい、お待たせしました(ガチャ)」
七尚南帆「…」
孝志朗「南帆さん…どうしました?」
七尚南帆「少しお話が……」(ルシア見る)
ルシア「…?」
孝志朗「あ、分かりました。外行きましょう」
七尚南帆「はい……」
孝志朗「ルシア、ちょっと出てくる」
ルシア「……………うぃ…………」
孝志朗「じゃあ行きましょう南帆さん」
七尚南帆「はい…」
ルシア「…なんだなんだぁ…?」
509 :
◆WwjYS3bRZA
[saga]:2023/01/08(日) 16:13:48.17 ID:ngDUNZeL0
---会社の人気ない所
孝志朗「それで、どうしたんですか南帆さん」
七尚南帆「前の同居生活で目的を達成できず……夫に怒られました…」
孝志朗「え…!? 目的? そんなものがあったのなら言ってくれれば協力したのに!」
七尚南帆「……」
孝志朗「まだ取り返せることですか? だから俺に相談しに来たんですよね?」
七尚南帆「……まだ……取り返せます」
孝志朗「なら良かった!南帆さんの旦那さんはこの支社の偉い人ですし怒らせたら大変だ。それでどんな事なんですか、その目的って」
七尚南帆「…貴方に寝取られる事です」
孝志朗「…………………………え?」
510 :
◆WwjYS3bRZA
[saga]:2023/01/08(日) 16:31:22.67 ID:ngDUNZeL0
孝志朗「や、やだな……………冗談やめてくださいよ」
七尚南帆「冗談ではないです……」
スッ(南帆は暴力の後を見せた)
孝志朗「!!!」
七尚南帆「共同生活の前、貴方に寝取らろと言われて…………できなかったのでお仕置きされました…」
孝志朗「お仕置きって、コレは暴力ですよ!」
七尚南帆「寝取られなかった私が悪いんです…」
孝志朗「そ、そんな馬鹿な…」
七尚南帆「…」
孝志朗「旦那さんは何を考えてるんだ…!?」
七尚南帆「本当に…そう思います……」
孝志朗「だったら―――――」
七尚南帆「アジア人に抱かれるなんて私も考えられませんから…」
孝志朗「……?」
七尚南帆「セックスしたら……いくら避妊しようが妊娠のリスクは少なからずあります…………、私は白人か黒人以外の子供を産むのに抵抗あるので……」
孝志朗「そ……………そう、なん…ですね…」
七尚南帆「だからあの時…共同生活の時も積極的になれませんでした……………正直…貴方の子供は産みたくないので………すみません………」
孝志朗「も…勿論、俺は南帆さんの夫でもなんでもないですからね…ははは」
七尚南帆「いえ………白人、黒人に比べて人種的に劣る日本人が無理なだけです………」
孝志朗「……そ…う、ですか……(さ…差別主義者だったのか……)」
七尚南帆「だから……今回の夫の頼みは、生理的にきつくて……」
孝志朗「だったら…無理、しなくても…」
七尚南帆「…」(暴力の跡)
孝志朗「……」
七尚南帆「私はどうすればいいと思いますか?」
---孝志朗の行動を知ろう
>>511
511 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/01/08(日) 16:37:10.13 ID:gKqy3oiKO
こんな美人で寝取らせプレイをする旦那なんて許せねえ!
南帆さんは南帆さんで差別主義は目に余る!
本気で寝とるつもりで一度抱かせてもらう
512 :
◆WwjYS3bRZA
[saga]:2023/01/08(日) 16:49:27.14 ID:ngDUNZeL0
孝志朗「二人共………おかしいですよ…!」
七尚南帆「え…なにが…?」
孝志朗「旦那さんの寝取られプレイとか、…南帆さんも…人を見下してっ」
七尚南帆「でもアジア人が白人と黒人に劣るのは本当の事ですよね…?」
---孝志朗は前に出る
孝志朗「寝取って良いって事ですよね…!」
七尚南帆「…え」
孝志朗「結婚して人妻の貴女を抱いても良いって事ですよね…! 旦那公認なんだから…!」
七尚南帆「……でも、私は…」
孝志朗「寝取られっていうのはそう言う事です」
---もっと近づく
七尚南帆「…っ」
孝志朗「なんで俺かは知らないですけど、正直頭に来ますよ…お二人に」
七尚南帆「…」
孝志朗「南帆さん」(キスしようとする)
七尚南帆「っ!」
クルッ(顔、避けられる)
孝志朗「旦那の命令何でしょう…?」
七尚南帆「い、嫌…」
孝志朗「イヤじゃない」
(顎掴む)
七尚南帆「んっ!」
孝志朗「綺麗だ南帆さん…」
ベェロ
七尚南帆「!!!」
ドン!!
513 :
◆WwjYS3bRZA
[saga]:2023/01/08(日) 17:04:04.67 ID:ngDUNZeL0
七尚南帆「……っ」(突き放した)
孝志朗「…そんな感情的な南帆さん始めて見ました」
七尚南帆「ご、ごめんなさい……」
孝志朗「…」
七尚南帆「無理……やっぱり無理…………貴方に抱かれるなんて…」
---孝志朗の行動を知ろう
>>514-516
コンマが高いものが選ばれる
---1⃣本当の愛を教えるという意気込みでラブラブ(終始嫌がられる)セックス(マゾ⇒+1)
---2⃣無理矢理抱いて(終始嫌がられる)種付けする(サド+2⇒+3)
---3⃣無駄かもしれないが傷の手当をしにいく
514 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/01/08(日) 17:06:16.63 ID:pLNwjhfS0
1
515 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/01/08(日) 17:06:31.43 ID:uhd3lMfho
2
516 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/01/08(日) 17:09:22.47 ID:Rgf6BNAP0
1
517 :
◆WwjYS3bRZA
[saga]:2023/01/08(日) 17:15:12.15 ID:ngDUNZeL0
:マゾ⇒+1
孝志朗「こっち来てください」パシ
七尚南帆「あっ」
コツコツコツ
孝志朗「ここ、人来ませんから」
七尚南帆「なにするんですか…?」
孝志朗「…」
ガチャ
七尚南帆「…」
孝志朗「セックスです」
七尚南帆「……………………」
バタン
518 :
◆WwjYS3bRZA
[saga]:2023/01/08(日) 17:21:42.48 ID:ngDUNZeL0
孝志朗「南帆さん、綺麗です…!」
---南帆の身体を触りまくる
七尚南帆「…………」
孝志朗「もしかして旦那さんはずっと南帆さんをぞんざいに扱っていたんじゃないですか?」モミモミ
七尚南帆「私は彼のものです…」
孝志朗「愛し合っているんですか?」スリスリ
七尚南帆「私は彼を愛しています…」
孝志朗「南帆さん、俺が教えたい………本当の愛を…」
---股間に潜り込む
孝志朗「むぉっ…南帆さんのアソコ…! 黒タイツ、いつも履いてて…俺、…」スハスハ
七尚南帆「……」
孝志朗「んむぅ!」(顔押し付ける)
七尚南帆「……」
孝志朗「なほはんっ、んむ、んっむっ」
七尚南帆「……多分、濡れないと思うのでセックスは無理ですよ」
孝志朗「れろ…れろ…」
七尚南帆「っ」ゾク!
孝志朗「なほはん………」
七尚南帆「…やめて下さい……気持ち悪いです……」
孝志朗「……(く、くそ……)」
519 :
◆WwjYS3bRZA
[saga]:2023/01/08(日) 17:27:46.64 ID:ngDUNZeL0
孝志朗「ろ………ローションあるので、セックスできます…けど…」
七尚南帆「…………」(初めて見る嫌そうな顔)
孝志朗「っっ」
七尚南帆「……するんですか」
孝志朗「…………………はい…」
七尚南帆「…」
トロロ
七尚南帆「……こっちは準備できましたけど」
孝志朗「ちょっと、待って下さい…………あれ、おかしいな………あれ………」
七尚南帆「勃たないなら無理しなくていいですよ…」
孝志朗「待って…!ちょっと……もう少し」
七尚南帆「……」
孝志朗「どうして、くそっ」
七尚南帆「………………………」
ニュギ(南帆がペニス掴む)
孝志朗「うぁ!?」
七尚南帆「……協力します」
孝志朗「な、南帆さっ………(あの南帆さんが俺の、ローションまみれの手で握ってるっ)……あっっ…♡」
七尚南帆「……」ニュ!ビュ!
ムク
ムク!
520 :
◆WwjYS3bRZA
[saga]:2023/01/08(日) 17:33:17.39 ID:ngDUNZeL0
孝志朗「すごいですっ、南帆さんっ、い、いい! 南帆さんの手気持ち良いです!」
七尚南帆「…ありがとうございます」
孝志朗「このまま出てしまいそうです……っ」
七尚南帆「…一回出しておきますか?」
孝志朗「出たら、セックスできなくなる、……ぅっ」
七尚南帆「……」
七尚南帆「夫はそんな事ないのに…」
ヘナ
孝志朗「うぅぅ……」
七尚南帆「チンポの大きさも全然違います…」
ヘナ…
孝志朗「も、もう入れましょうっ!」
七尚南帆「……」
孝志朗「十分、勃起したんで…!」
七尚南帆「分かりました………………ゴムはつけて下さい……」
孝志朗「……はい………」
ピチ
七尚南帆「じゃあどうぞ……………」クパァ
孝志朗「ゴクリ!」
孝志朗「挿、挿れます…っ」
七尚南帆「…」
ヌブ
孝志朗(えっ、す、すんなり入りすぎて―――――――)
ズプン!!!
七尚南帆「…」
孝志朗「一気に奥までっ、入っちゃったぁっ…!」
521 :
◆WwjYS3bRZA
[saga]:2023/01/08(日) 17:47:39.00 ID:ngDUNZeL0
七尚南帆「奥…?」
孝志朗「ハァハァ、…ゴクっ…えっ?」
七尚南帆「………私の奥にはまだ届いてないですよ」
孝志朗「っ…………す、すみません…」
七尚南帆「……性器の小ささはアジア人には仕方ない事です」
孝志朗「くっ!」
ヘコ!
ヘコ!
七尚南帆「セックス慣れてないんですか?」
孝志朗(すぐ見抜かれたっ…!)
七尚南帆「動きが変です…」
孝志朗「…っ、…っ」
ヘコ!
ヘコ!
七尚南帆「……」
孝志朗「っ、っ、っ」
七尚南帆「仕方ないです……ヤリチンの夫とは経験が違いすぎると思うので…」
孝志朗「南帆さっ、ごめんなさいっ、もう出るっ!」
七尚南帆「え?」
孝志朗「南帆さんの中、気持ち良すぎてっ」
七尚南帆「……もう?」
孝志朗「憧れの南帆さんっの、中っ…セックスできてっ嬉しっ、い゛!」
七尚南帆「……」
孝志朗「南帆さんっ、南帆さんっ、南帆さんっ!!」
ヘコ!
ヘコ!
ヘコ!
七尚南帆「…」
---孝志朗は南帆を抱きしめて、セックス中でぎこちないキスをする
孝志朗「南帆さんのくち、びりゅっ!南帆さっ♡ん♡ ちゅう♡ちゅー♡」
七尚南帆「……」
孝志朗「もっとしていたいのに…!一回出したらもう勃たないのに、く、くそぉ!でっっっる!!!」
522 :
◆WwjYS3bRZA
[saga]:2023/01/08(日) 18:07:36.60 ID:ngDUNZeL0
孝志朗「出る!出る!がま―――ん゛、無理!出る出る出る!南帆さんの中でイク!夢みたいだっっっ、南帆さん好きですイク、イク!!!」ベロベロベロ!!
七尚南帆「……」(顔、孝志朗の涎だらけ)
ビュブ!!!
ドビュルルゥゥゥ!!!
ドボボボ!!
孝志朗「ぉっ、ぉっ、孕っめ♡ 俺の子供孕めっ♡ 俺だけの女になれぇ♡」
七尚南帆「……」
孝志朗「ぉ゛〜〜〜〜、ぉ〜〜〜〜〜♡」
ビク
ビク
七尚南帆「……………全部出ましたか?」
孝志朗「は……はいぃ……………」
七尚南帆「……」
孝志朗「セッ…クス…………すみません…でした………ぁ………(南帆のマグロ具合に後悔)」
七尚南帆「…………………いえ……………」
孝志朗「あの…………暫く、このままでいいですか………………腰、抜けちゃいました…………」
七尚南帆「え…?……………まぁ………………はい………」
孝志朗「すみません…………………」ビク ビク
七尚南帆「……」
---孝志朗は暫く南帆と繋がっていた
---今のセックスからもう憧れの彼女とは二度と接点は持てないと後悔しながら
七尚南帆(……………………………私のマンコで………………満足してくれた……? ……………………………ガバマンで…………………緩いって……………………………気持ち良くないって…………………みんな言うのに……………)
523 :
◆WwjYS3bRZA
[saga]:2023/01/08(日) 18:21:01.39 ID:ngDUNZeL0
孝志朗「南帆さん、それじゃ……」
七尚南帆「はい……………後片付けはしておきます…………」
孝志朗「すみません………」
七尚南帆「……」
バタン
七尚南帆「……」(使用済みコンドーム)
七尚南帆「すごい、量」
孝志朗「はぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ………………………」
孝志朗「童貞を捨てて調子に乗ったか…………、全然満足させられなかった…」
孝志朗「…………ていうかまたエミリーを裏切ってしまった」
孝志朗「はぁ……」
孝志朗「ん?」
川崎エリ「どっ♡ どっ、どこに♡ 行くんですか♡♡」
男性従業員A「支社内に部屋ができたからそこにね」
男性従業員B「早く来いよジャパニーズ」
川崎エリ「部屋♡♡ そ、そこって♡♡」
男性従業員B「ベッドあるから」
川崎エリ「〜〜〜〜〜〜♡♡♡♡」ブシュ!
男性従業員A「効き過ぎじゃないか?」
男性従業員B「失敗できねーだろ」
川崎エリ「ハーハーハーハー♡♡♡」
孝志朗「なんか………様子が変だな、アレ……」
524 :
◆WwjYS3bRZA
[saga]:2023/01/08(日) 18:35:39.24 ID:ngDUNZeL0
---そして川崎エリは宿泊用の部屋に連れ込まれた
ガバ!
川崎エリ「ひ、ひぃやああああ〜〜〜〜っっ♡♡ なにするんですかぁ♡♡♡」
男性従業員B「オラァ!」(爆乳掴む)
川崎エリ「うっっっひいいいいぃぃぃ〜〜〜〜♡♡♡♡♡!!!!」
男性従業員B「とんでもねぇ胸だ!ひゅぅーー!」
男性従業員A「ククク!」(尻撫でる)「尻もいい!!」
ワチャワチャ
川崎エリ「ひゃあっっ、ひやぁ〜〜〜♡♡♡♡」
孝志朗「あ…アイツら!これは絶対無理矢理だろ!」
---孝志朗の行動を知ろう
>>525-527
コンマが高いものが選ばれる
---1⃣助けず、レイプされるのを見ながら自慰(マゾ+1⇒+2、普通の勃起力+1 +3で次へ)
---2⃣彼女が目隠しされたので二人に混ぜてもらって輪姦(サド+2⇒+3、普通の勃起力+1 +3で次へ)
---3⃣川崎エリを助けて部屋から男二人を追い出す。自分は部屋から出ない(普通の勃起力+1 +3で次へ)
---3⃣川崎エリを助けて部屋から男二人を追い出す。媚薬盛られた事に気付き他の人を呼ぶ。(エミリー純愛ポイント+1 +5でエミリーEND)
525 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/01/08(日) 18:36:52.25 ID:uhd3lMfho
2
526 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/01/08(日) 18:38:29.07 ID:GByuwbGX0
3が2つある
上の方の3で
527 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/01/08(日) 18:38:43.46 ID:pLNwjhfS0
3
528 :
◆WwjYS3bRZA
[saga]:2023/01/08(日) 19:36:49.73 ID:ngDUNZeL0
:普通の勃起力⇒+1
孝志朗「お前達!なにやってるんだ!」
バン!!
男性従業員A「!」
男性従業員B「!」
川崎エリ「はぁぁ…っっ♡」
孝志朗「彼女、ちょっと普通じゃない様に見える。なにかしたのか」
男性従業員A「な、なにも…」
男性従業員B「おい、逃げるぞ!」
男性従業員A「そうだな…!」
ダッ!!(タックル)
孝志朗「うわ!!」
---従業員二人逃走
孝志朗「まったくっ…………顔は覚えたからな」
川崎エリ「はー♡はー♡」(ベッドでグッタリ)
孝志朗「…」
529 :
◆WwjYS3bRZA
[saga]:2023/01/08(日) 19:40:15.58 ID:ngDUNZeL0
孝志朗「川崎君、大丈夫か」
川崎エリ「ん、…………はい…………♡」
孝志朗「君と彼らに合意はあったのか?」
川崎エリ「合意…♡? なんの…」
孝志朗「まぁいい。えっと…………どうしようかな…」
川崎エリ「…」
孝志朗「…」
---この後どうなるかを知ろう
>>530-532
結果はその後判断される コンマがこのレスのと近いものが選ばれる
530 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/01/08(日) 19:52:19.50 ID:d7M0bI+nO
エリが遂にあのコーシローがセクハラしに来たと勘違い
激しいオ〇ニーを見せつけて誘惑
あれよあれよとコーシローは手を出してしまう
531 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/01/08(日) 20:12:21.53 ID:1Lx6BpZ70
なんか雰囲気が艶っぽい
おっぱいに手をつける。それだけじゃ止まらない
532 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/01/08(日) 20:16:09.63 ID:MM2DGUzm0
なんかこの部屋暑いとか言ってエリが服を脱ぎだして
>>530
533 :
◆WwjYS3bRZA
[sage]:2023/01/08(日) 21:12:52.04 ID:ngDUNZeL0
つまり全部
534 :
◆WwjYS3bRZA
[saga]:2023/01/12(木) 22:01:19.78 ID:Z3mjf48k0
:普通の勃起力+1⇒+2
川崎エリ「この部屋、なんだか暑いですね……」
孝志朗「ん、そうかな」
川崎エリ「はい…………」プチ
シュルル(川崎エリが服を脱ぎだす)
孝志朗「ちょっ…待ちなさい!」
川崎エリ「暑い……」
ファサ
孝志朗「服、着てっ」
川崎エリ「んあぁあ♡」
ぐぽぽっ
孝志朗「っっ!(膣に指を三本も入れた…!?おいおい、ヌレヌレじゃないか!)」
川崎エリ「あぁぁん……」
グポ
グプ
孝志朗「や…め、…」
535 :
◆WwjYS3bRZA
[saga]:2023/01/12(木) 22:03:12.01 ID:Z3mjf48k0
川崎エリ「んふぅぅ………」(おっぱい揺らす)
タップン
孝志朗「う…!」
川崎エリ「手が足りないよぉ………♡」
タップン
タップン
孝志朗(おっぱい、デカすぎだろ…っ)
川崎エリ「私、エッチなのォ…♡ スケベな事大好きなのぉ♡」
グブ!
グブ!
孝志朗「ぅ、ぅ」
川崎エリ「は、は、早く、手を出してくれないとっ、さっきの人達呼びに行きたくなっちゃうゥゥ」
孝志朗「!!」
536 :
◆WwjYS3bRZA
[saga]:2023/01/12(木) 22:05:06.10 ID:Z3mjf48k0
川崎エリ「さっきの、人達…ならっ、してくれたのに♡ 私にえっちな事絶対してくれたのにぃ♡」
孝志朗「…なんだよ、…それっ」
---手を出す
---爆乳を掴んだ
川崎エリ「!!!!!!!」
孝志朗「…っ」
川崎エリ「あ、はぅぁぁぁあ♡ とうとうっ、触られちゃった♡ んぁ、ヤバいっ♡ 私、襲われっちゃっ♡」
ムラムラムラ!!
---孝志朗の行動を知ろう
>>537
---1⃣おっぱいを揉みながらペニスをしゃぶらせて黙らせる(普通の勃起力+2⇒+3 +3で次へ)
---2⃣パイズリ開始(普通の勃起力+2⇒+3 +3で次へ)
---3⃣変態女をレイプ(サド+2⇒+3)
---4⃣これはクスリを使われてるなとベッドで彼女の身体を弄って絶頂させる(テクニック下手+1⇒+2 +3で次へ、普通の勃起力+2⇒+3 +3で次へ)
---5⃣さっきの従業員たちを呼び戻して彼女が絶頂させられるのを見る(マゾ+1⇒+2、普通の勃起力⇒フニャチン)
537 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/01/12(木) 22:18:23.90 ID:HGM5CILq0
2
538 :
◆WwjYS3bRZA
[saga]:2023/01/12(木) 23:02:15.45 ID:Z3mjf48k0
:普通の勃起力+2⇒+3⇒硬く反り立つ剛直
孝志朗「もう我慢できない…!」
バッ!
川崎エリ「ああ!?」
孝志朗「こんなおっぱいなんだ、パイズリしなきゃやってられん!」
ブルン!!(ペニス現われる)
川崎エリ「ひゃあっっ!お、おっ、おちんちっっ!?」
孝志朗「はーはー…!」(左右からおっぱいを寄せる)
ムギュゥゥゥゥゥゥゥ!!
孝志朗「おおおっっ、すごい肉厚っ! 我が社が作るおっぱいオナホでもこんな露骨なデカパイは作らないぞ!」
川崎エリ「ひあぁぁっ♡ 男の人に私のおっぱい掴まれてるっっ!んぁ、あーーっ!」
孝志朗「君の汗と俺の我慢汁でパイズリの準備は完璧だ!挿入するぞ!」
川崎エリ「な、なにをっ」
孝志朗「チンポだよぉ!!」
ズリュウぅぅぅ!
孝志朗「くおぉぉぉぉぉぉぉっっっ♡♡♡♡♡」
539 :
◆WwjYS3bRZA
[saga]:2023/01/12(木) 23:04:19.95 ID:Z3mjf48k0
川崎エリ「あぅぅッ!? 硬くて熱いものがおっぱいに入ってきたぁ!」
孝志朗「これがチンポだよ!君の乳内に入ってるんだ!」
川崎エリ「おっ、おちんちんがっ?」
孝志朗「おっぱいが大きすぎて俺のチンポが完全に隠れる…!規格外すぎるね君の爆乳は!」
川崎エリ「ん、熱い…っ」
孝志朗「よし、動くぞぉ!!!」
ズリン!
川崎エリ「ひゃん!!あん!!」
孝志朗「ああすごい!君の爆乳、おまんこみたいだ!いや、それ以上…!?これがパイズリ!……川崎君のおっぱいオナホ!極上の一品!」
ズリン!
ズリン!
川崎エリ「ん!ん!」
孝志朗「おあぁ!!」
ブルン!!
---勢いあまってペニスがおっぱいの間から飛び出る
モワワワワ…(ペニスから湯気)
孝志朗「ハーハー……」ガチガチボッキ
川崎エリ「す、すご…ぃ…」
540 :
◆WwjYS3bRZA
[saga]:2023/01/12(木) 23:07:17.69 ID:Z3mjf48k0
ペチペチ(ペニスでおっぱいビンタ)
川崎エリ「ん………っ…、硬い……♡」
---再びパイズリ
川崎エリ「(バルン!!)ひぅん!!」
ダパン!
ダパン!
川崎エリ「ぃん!!ひぁぁっ!!」
孝志朗「そろそろ、イク!」
川崎エリ「え、あ、出ちゃうっ?もしかして精液が出るんですか!?」
孝志朗「そうだ!射精するぞ!乳内射精してあげるよ!」
ズリン!
ズリン!
ズリン!
541 :
◆WwjYS3bRZA
[saga]:2023/01/12(木) 23:09:28.15 ID:Z3mjf48k0
川崎エリ「あっ、あっ、あっ、あっ!!!」
孝志朗「ぬぉぉおおおおぉぉぉっっーーー!!!」
ブビィーーーーーーーー!!!!!
ドブブブゥ!!!
川崎エリ「ああーーーーーーーーーーーーーーっっっっっ!!!!」
孝志朗「ほぉぉぉぉぉ…♡♡♡」
川崎エリ「すごい、出てる…」
ブピ…
川崎エリ「や……精液おっぱいの間から出てきちゃった…」
孝志朗「おぉー……すごい気持ち良かったぁ…♡」
ヌポ
---おっぱいが解放される
ベチョォ♡
川崎エリ「あぅぅ…、すんすん……とっても、臭い……」
孝志朗「ふーー」
---孝志朗の行動を知ろう
>>542
---再勃起はできない
542 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/01/12(木) 23:12:19.02 ID:jiR536dF0
エリの身体でテクニック練習
遊び感覚で女体の弱点を探ってイカせる
543 :
◆WwjYS3bRZA
[saga]:2023/01/12(木) 23:39:24.06 ID:Z3mjf48k0
:テクニック下手+1⇒+2
孝志朗「とっても気持ち良かったお返しをしてあげよう」
川崎エリ「んえっ?」
孝志朗「今ならじっくり女性の身体を堪能できそうだ」
---手が膣に伸びる
クチュ♡
川崎エリ「あん!」
孝志朗「お…触れただけなのに可愛い声だ」
川崎エリ「そこ、いま感じすぎちゃうんです…っ…、もう自分でも触れないくらい…っ」
孝志朗「さっき中弄ってたよね?」
グチュチュ(指を中に入れる)
川崎エリ「んぐうううぅぅ♡♡♡!??!」バチバチ(仰け反る)
孝志朗「あれ、すごい反応…もしかして絶頂?」
川崎エリ「はっ♡♡あっ♡♡あっ♡♡」
孝志朗「指入れただけなんだけどな。Gスポットってどこだろう…」
グチュグチュ!!(強引にかき回す)
川崎エリ「あっぐぅ♡♡♡ んひぃぃん!!♡♡ い゛っ♡♡ あぁぁぁんっ♡♡」
孝志朗「川崎くんはおマンコの中どこ弄っても感じるから難易度イージーすぎて研究にならないね」
川崎エリ「んおおおおおぉっっっっ♡♡♡♡」ビクビクビク
544 :
◆WwjYS3bRZA
[saga]:2023/01/12(木) 23:40:40.45 ID:Z3mjf48k0
孝志朗「次はおっぱいにしよう」
---指で乳首弾いた
川崎エリ「あ゛ひぃ゛ぁ゛ッッッッ♡♡♡♡!!!!?!?」(追撃アクメ)
孝志朗「あ、ごめん、今のでもイったの?」
川崎エリ「ひーっっ、い゛ひぃぃぃーーっッッ♡♡♡♡」
孝志朗「なるほど、男が女性を満足させると自信がつくね。これをどうにか仕事に生かせないものか…」
---乳輪を指でなぞる
川崎エリ「お、お、お、おぉぉぉっ♡♡???」
孝志朗「焦らしってよくエロ漫画で見たんだ。…………じゃあ摘まむよ!」
川崎エリ「えっっっっ」
ギュムゥゥゥゥ!!
川崎エリ「乳首、んあ゛あ゛あ゛あ゛っ♡♡♡ 引っ張っちゃ駄目へぇぇぇぇぇーーーッッ♡♡♡♡」
孝志朗「おっぱい大きいと感度良くないってAVで言ってたのに…、またイッたのか」
ギュムムムムム!!
545 :
◆WwjYS3bRZA
[saga]:2023/01/12(木) 23:49:09.04 ID:Z3mjf48k0
川崎エリ「ん゛ぃ゛ぃ゛ぃ゛ぃ゛ぃ゛………ッッッッ♡♡♡♡」(食いしばりアクメ)
孝志朗「引っ張ってる間ずっとイキ続けるのか?」
---ちょっと捻る(クィ…)
川崎エリ「はぎぃ!?!?」ビッッッックンッッ!!! プシャーー!!
孝志朗「おぉっと、すごい痙攣だ。ごめんごめん(笑」
川崎エリ「は、へ……へ……」
孝志朗「じゃあ次は…」
---腋を舐める
川崎エリ「んぎぃっ!?♡ ど……どこを舐めてるんですかぁ…っ?」
孝志朗「いや、君ならどんな所でも感じるかなって。…チュパッ…!」
川崎エリ「のほっっ♡」
孝志朗「ん、すごい…まるでテクニシャンになったみたいだ。君のせいで俺、勘違いしちゃいそうだ…」(腋舐めながらおっぱい揉む)
川崎エリ「ほっっ♡ おほぉっっ♡」
孝志朗「まだまだイかせてやるぞ………」
川崎エリ「あァーーーーーーーーーーーーーーー!!!!」
---この流れで孝志朗の性格を調子づかせられる事ができる
---選択しよう
>>546
---1⃣Hな事に調子づく
---2⃣冷静さを欠いていたと元に戻る
---ちなみに次は
>>492
である
546 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/01/12(木) 23:52:18.88 ID:pd+r0/g+0
1
547 :
◆WwjYS3bRZA
[saga]:2023/01/13(金) 00:04:27.34 ID:wRJcfGvU0
---AVのようなガシガシ手マン
川崎エリ「あ゛ーーー、またイクイク、イキますッッッッ!!」ギリ!
孝志朗「いいよ!教えた通り、限界まで我慢して!ほらほら!」
グチョチョチョチョチョ!!
川崎エリ「ん゛ーーーーーーーーーーーーーーーーーッッ♡!んふーーーーーーーーーぅぅぅぅぎぃぃぃーーーッッ♡♡!!」
孝志朗「イクの踏ん張ってる顔たまんないねっ♡ 俺のテクそんなに気持ちいい?イキたい?おら!」
川崎エリ「イ゛ぎだい゛ですぅ゛ぅ゛!」ンギギ
---クリトリスを押す
川崎エリ「お゛ッッッッッッッッッッッッッッッッッ!!!!!!!」
ガクン!
ガクガクガクガクガクガクガクッッッッッッッ!!
孝志朗「こらこら、良いって言ってないのにアクメっちゃったのかい?」
川崎エリ「んひぃぃぃぃぃぃぃっっっっっ、ひぃぃぃぃぃぃぃぃっっっっっ♡♡♡♡」(震えながらベッドのシーツ掴む)
ガクガクガクガクッッッッッッッ!
孝志朗「すごいな(笑。ごめん、じゃあ俺はちょっと仕事あるから行くね。今度から悪い社員には気を付けなね」
川崎エリ「ひっっ♡ いひぃひひひっっ♡♡♡ んひっひぃぃぃぃ♡♡♡」
ガクガクガクガクッッッッッッッ!
孝志朗「またね、エリちゃん」
548 :
◆WwjYS3bRZA
[saga]:2023/01/13(金) 00:12:13.89 ID:wRJcfGvU0
ミシェル「・・・・・」
コンコン
ミシェル「やっと来ましたか。どうぞ」
孝志朗「どうも。ごめんね遅くなっちゃって」
ミシェル「日本人のくせに時間通り来ないなんて驚きです」
孝志朗「ご、ごめん。それで俺になにか用かな?」
ミシェル「また貴方がつけているバンドから送られてくるデータがおかしいので確かめさせてもらいたいんです」
孝志朗「データがおかしい」
ミシェル「はい。分かりやすい所でいうとペニスのサイズですね。少し前と比べて何倍も大きくなっています」
孝志朗「ああそれは―――」
ミシェル「ま、それでやっと標準サイズ程度ですけど」
孝志朗「…」
549 :
◆WwjYS3bRZA
[saga]:2023/01/13(金) 00:23:03.94 ID:wRJcfGvU0
ミシェル「で…どうやってデータの改ざん方法を知ったのか分かりませんけどこう言う事されるとちゃんとした記録ができなくなるので、ちいさいペニスでもそのまま―――――」
孝志朗「誤りじゃないよ」
ストン(ズボンとパンツ降ろす)
ミシェル「え―――――――――――――」
孝志朗「どう? まだ勃起してないけど、これでも君に初めて僕のチンポ見られた時のよりは大きいんじゃないかな」
ミシェル「う、………嘘、なんでこんないきなり大きく……、え、なんで…」
孝志朗「成長期なのかな?(笑(←本気で言ってる」
ミシェル「そっそんなわけないじゃないですかっ…!馬鹿ですかっ?」
孝志朗「でも実際大きくなってるわけで………………あ」
ミシェル「な、なんです?」
孝志朗「勃ってきたよ………♡」
ミシェル「え…」
ムク…
ミシェル「ひっ」
ムクムク…!
550 :
◆WwjYS3bRZA
[saga]:2023/01/13(金) 00:32:28.38 ID:wRJcfGvU0
ミシェル「なん…っ、…ちょっ……どうして、ぼ、ッ勃起をっ」
孝志朗「そりゃ君にチンポ見られてるんだから興奮くらいしちゃうよ♡」
ミシェル(EDでも無くなっている…!?)
ミシェル「も、も…………………分かり、っ…ましたんで……ぃですっ」
孝志朗「ん? なに?」(ペニス近づける)
ミシェル「ちょっ…とぉ…っ(ペニスの熱、が…っ)」
孝志朗「これを確認したかったんでしょ? どうだい? データは間違っているかな? もう粗チンじゃないよね?」
ミシェル「ん………ぅ…」
孝志朗「ちゃんと見て。しっかり確認するんだ」
---頭に手を乗せる
ミシェル「!」ビクゥ!
孝志朗「エバンスちゃん♡」
ミシェル「……………………は……ぃぃ…」
孝志朗「ん?」
ミシェル「で、…タ…、あって…ます……っ…」
孝志朗「声がちっちゃいな」
ミシェル「んぅぅ…っ」ビクビク
---孝志朗の行動を知ろう
>>551
結果はその後だ
551 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/01/13(金) 00:43:16.38 ID:HHo1N8WNO
ちょっと怖がらせすぎたかな?
と思いつつ勃起したままはしんどいので文字通りミシェルの手を借りる
552 :
◆WwjYS3bRZA
[saga]:2023/01/13(金) 21:51:18.95 ID:wRJcfGvU0
:太さ普通ペニス⇒+1
孝志朗(怖がらせすぎたかな? でも見せろって言ってきたのはこの子だし……)
ミシェル「ぅ、ぅ…」チラチラ
孝志朗「ごめんね、ちょっと大胆過ぎたよ」
ミシェル「……そっ、そうですよ…っ」
ムラムラ
孝志朗「…手を貸して」
ミシェル「え? はい…?(軽く手を上げる)」
孝志朗「よいしょ」
---ミシェルの手をペニスに添える
ミシェル「ひぁぁ!?」
孝志朗「あー、いいね。エバンスちゃんの小さい手、気持ち良いよ」
ミシェル「熱いっ、じゃなくて何をしてるんですか!?」
553 :
◆WwjYS3bRZA
[saga]:2023/01/13(金) 21:52:39.10 ID:wRJcfGvU0
孝志朗「勃起したままだとつらくて…。ヌキたいんだ」
ミシェル「ぬ、ヌく???」
孝志朗「射精だよ」
ミシェル「なっ! じゃじゃじゃじゃあ一人で処理して下さい!!」
孝志朗「でも君のせいでこうなっちゃったんだよ?」
ミシェル「え、えっ」
孝志朗「君がペニス見せろっていうから。女の子に性器晒したら勃起するに決まってるじゃないか」
ミシェル「見せろなんて一言も言ってません…!」
孝志朗「それとほぼ同じ事言ってたよ」
ミシェル「うぅ…」
孝志朗「さぁ、もうちょっと強く握って良いよ」
ニギ(ペニスを握るミシェルの手を上から更に握る)
ミシェル「いいいぃ!? かっ、硬ッ…!」
554 :
◆WwjYS3bRZA
[saga]:2023/01/13(金) 21:54:09.36 ID:wRJcfGvU0
孝志朗「手コキをしようか…」
……シュッ シュッ
ミシェル「やめっ、ぅぅぅ!? 嫌っ」
孝志朗「すぐ終わるから」
シュッ シュッ
ミシェル「んぅぅぅ……っ…」
孝志朗「俺に握らせないで自分で握って。そっちの方が気持ちいいんだ」
ミシェル「はぃ…」
…シコッ
…シコッ
孝志朗「そうっ! そう! いいよ、いいっ! 女の子にチンポシコらせるの最高に興奮する!」
グググ!
ミシェル(嘘……、更に硬くなって反り返った…………私の力じゃ動かせないくらいガチガチっ…………)
孝志朗「シコシコして! そしたら射精するから!」
ミシェル「う、う」
---孝志朗の行動を知ろう
>>555
---1⃣手コキで射精する(大量ザーメン⇒+1 +3で最終技へ)
---2⃣ミシェルが戸惑ってるので、良いものついてるねと強制パイズリ(テクニック下手+2⇒+3 +3で次へ)
---3⃣もどかしいミシェルの態度に我慢できなくなってレイプ(長さ普通ペニス⇒+1 +3で次へ、サド+2⇒+3)
---4⃣いっぱいいっぱいのミシェルに強気に出れず、勃起ペニスをしまって退出(エミリー純愛ポイント+1 +3(←+5から変更)でエミリーEND)
555 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/01/13(金) 21:56:43.18 ID:Ih/hhO4FO
3
556 :
◆WwjYS3bRZA
[saga]:2023/01/13(金) 22:07:28.27 ID:wRJcfGvU0
:長さ普通ペニス⇒+1
:サド+2⇒+3
ミシェル「じ、じ、自分じゃ…無理…っ、無理ィ……っ」
孝志朗「早くっ、さっきまでできてたじゃないか!」ムカムカ
ミシェル「できませんん…っ」
孝志朗「うおおお!!」
バシーン!!
ミシェル「ああ!?」(倒される)
ガッタン!
孝志朗「だったら俺の勝手にやらせてもらうよ…!」ゴソゴソ
ミシェル「やっ、何処触って…!やめっ、やめてぇ!」
ビリリリリ!!
ミシェル「いやぁーー!」
557 :
◆WwjYS3bRZA
[saga]:2023/01/13(金) 22:17:38.36 ID:wRJcfGvU0
孝志朗「可愛いパンツ破いちゃったけど、ごめんね、でもエバンスちゃんが悪いんだよ」(足上げさせる)
ミシェル「やッ、やあぁあ!! やめて!犯さないで!」
孝志朗「これが一番簡単な性処理方法なんだ!さぁ、データが間違っていないって自分の身体で確かめろメスガキ!」
グ!
ミシェル「ひぃぃぃぃぃ!!?」
孝志朗「オラァ!!」
ズブァ!!!
ミシェル「い゛ア゛ァ゛ーーーーーーッッッッッ!!!!」
ゴチン!
孝志朗「おっっっっ!? まだ全部入り切ってないのに奥まで届いた……!? ははは、エバンスちゃんのロリマンコだとなんだか巨根になった気分になれるねぇ」
ミシェル「痛いっ、ぅぅぁぁぁッ、アソコ痛いぃぃぃっ!!」
孝志朗「準備も無しに入れちゃったからね…ごめんね」
ミシェル「んうぅぅええええっっ!(泣く)」
孝志朗「ごめんね!」
ズム!!
ミシェル「ひぃぃぃぃぃぃぃ!? 動かないでェェ!?!?!」
孝志朗「キッツ……!! 濡れてないから動かしずらくれ特にそう感じるね…!」
558 :
◆WwjYS3bRZA
[saga]:2023/01/13(金) 22:33:30.71 ID:wRJcfGvU0
---それでも動く孝志朗
ヌ!
ヌ!
ヌ!
ミシェル「んぎ! ぎぃぃ! 痛い! 痛い!」
孝志朗「はぁはぁ…! 我慢してっ……!」
ズキ!ズキ!
ミシェル「無理っ、痛い、痛いのォ…!」
孝志朗「エバンスちゃん…っっ」
---孝志朗の行動を知ろう
>>559
---1⃣膣内射精(サド+3⇒+4、長さ普通ペニス+1⇒+2 +3で次へ)
---2⃣どうにか気持ち良くなってほしいと愛撫する。気持ち良くさせられない(テクニック下手+2⇒+3 +3で次へ。調子づくの終わる)
---3⃣我に返ってレイプ中断(太さ普通ペニス⇒細いペニス、長さ普通ペニス+1⇒短いペニス。調子づくの終わる)
---4⃣ミシェルが感じて大洪水。ガン突きして果てる(ミシェルがクリーチャー化。孝志朗の身体が怪物化+1 +3で化物END)
559 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/01/13(金) 22:34:05.37 ID:IuMbKaf1o
1
560 :
◆WwjYS3bRZA
[saga]:2023/01/13(金) 22:45:35.69 ID:wRJcfGvU0
:サド+3⇒+4
:長さ普通ペニス+1⇒+2
孝志朗「うッッッッッッッッッ♡♡♡♡♡ うぅッッッッッッ♡♡♡♡♡」
ビューーーーーーーーーーー♡♡
ミシェル「え…っっ???」
孝志朗「おぉ゛っ、ロリマンコにっ…孕ませ汁せがまれて勝手に出るっ♡ くぅぅっ、めっちゃ…出るっ♡」
ドク!
ドク!
ドク!
ドク!
ミシェル「あ、ああ、あ………これ、中に出て…る…?」
孝志朗「そうだよ…っ、ぉ♡ ほぉぉ…♡」
ビュビュルル…
ミシェル「ばか、…馬鹿ぁ………」
孝志朗「ふぅ…、よいしょ…っ(ペニス抜こうとする)、…く…っ♡ 射精したばっかでチンポ敏感なのに…小っちゃいまんこが離してくれないよ…」
ミシェル「うう、ぅぅ……」
ヌポン
孝志朗「出れた…♡」
561 :
◆WwjYS3bRZA
[saga]:2023/01/13(金) 22:53:04.86 ID:wRJcfGvU0
ミシェル「こ、このぉ……」
孝志朗「スッキリしたよ、ありがとうねエバンスちゃん」
ミシェル「人をレイプして、信じられない…っ」
孝志朗「だって手コキしてくれないから…」
ミシェル「馬鹿じゃないんですか本当に!このっ…」
---ミシェルの行動を知ろう
>>562
562 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/01/13(金) 22:54:37.03 ID:Q8JTPIEt0
彼氏ヅラするならもう後2回は抱いてからにしてくださいねとなんかツンデレながら今後の約束も取り付けてくる
563 :
◆WwjYS3bRZA
[saga]:2023/01/13(金) 23:36:26.99 ID:wRJcfGvU0
:絶倫まであと3(new)
ミシェル「彼氏ヅラするならもっ、もう後2回は抱いてからにしてくださいね!!!」ビシ!
孝志朗「え…っ」
ミシェル「〜〜〜〜〜(恥」
孝志朗「う、嬉しい事言ってくれるじゃないか」ムラムラ
孝志朗「またしてくれるって事でいいのかな」
---ミシェル立つ
ミシェル「調子にのらないでほしいですねっ」(足ガクガク)
孝志朗「危ないよ」(支える)
ミシェル「と……取り合えずデータが間違っていない事は分かりました…」
孝志朗「ああ。最近の俺の成長は凄いだろ? ハハハ!」
ミシェル(成長…? いえ、これは進化と言っても良いほどの身体的変化…! 支社長から渡されて彼に飲ませたものってまさか只の栄養剤じゃなかった…? 罪悪感と、とてつもない不安で処女をレイプで失った事が些細なことに感じます…)
564 :
◆WwjYS3bRZA
[saga]:2023/01/13(金) 23:57:02.99 ID:wRJcfGvU0
ミシェル(しかし今現在、彼の一番の問題は……おそらく性格! 性欲が大胆に行動として表れています! これだけは修正しないと…!)
ミシェル「あ、あのっ! いま、社員の人ってだいたいこの支社で寝泊まりしてるんですよね!? その間、私と一緒に行動してもらえませんかっ?」
孝志朗「え、一緒に?」
ミシェル「はい…(所かまわず性犯罪を起こさせるわけにはいきません!)」
孝志朗「でもいまのセックスで君の足が…」
ミシェル「あぇ?」ガクガク
孝志朗「休んでいた方がいいんじゃないか?」(支える)
ミシェル(ふ、普通に優しい…? 辺に関わらない方がいいのでしょうか…)
---孝志朗の行動を知ろう
>>565
---1⃣手マンしてミシェルをアヘらせて退出(テクニック下手+2⇒+3 +3で次へ。サド+4⇒+5)
---2⃣一緒に行動する(調子づくの終わる)
---3⃣急に気が動転してレイプした事を後悔し走って退出(情緒不安定になる。エミリー純愛ポイント+1 +3でエミリーEND)
565 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/01/13(金) 23:58:41.67 ID:CaErYqsYO
1
566 :
◆WwjYS3bRZA
[saga]:2023/01/15(日) 15:48:16.63 ID:P67Q5WF60
:テクニック下手+2⇒+3⇒テクニック普通
:サド+4⇒+5
孝志朗「ね。しっかり休まないと」
グチュ!(まんこに指入れる)
ミシェル「ぅえ!?」
孝志朗「休も?」
グチュグチュ
ミシェル「な、なに、してるんです」
孝志朗「いや、一緒にいられるとちょっと仕事の邪魔になるかなって」
ミシェル「こ、このっ」
グチュグチュ
ミシェル「んっ!んっ!?」
孝志朗「お、感じてない? 俺上手くなったのかな」
ミシェル「こんなっのっ、気持ち良くなんっかっない゛!」
孝志朗「いや絶対感じてるでしょ」
クイ
ミシェル「あぁ!?」
孝志朗「ここ反応違うね」
567 :
◆WwjYS3bRZA
[saga]:2023/01/15(日) 15:49:43.58 ID:P67Q5WF60
ウリウリ
孝志朗「感触も他の部位と違う…エバンスちゃんのGスポットかな?」
ウリウリ
ミシェル「んぁん、ん、ウソ…こんなの…っ」
孝志朗「俺が注いだ精液がエッチなお汁と一緒に零れてきたよ」
ミシェル「あっ!?」トロ
孝志朗「キツキツロリマンコしっかり感じてる証拠だ」
ミシェル「違います!」
ガシガシ!
ミシェル「んああああああぁっ!?」
孝志朗「いっぱい感じて」
ミシェル「や、やめっっ、イクぅぅーーーーーーーーー!!!」
ガクガクガクガク!!
ミシェル「あぅ…」フラ
---崩れ落ちたミシェルを抱きかかえ、簡易ベッドがあったのでそこに寝させる
孝志朗「じゃあね」
ミシェル「んぅぅー………♡」
568 :
◆WwjYS3bRZA
[saga]:2023/01/15(日) 15:51:37.94 ID:P67Q5WF60
孝志朗「さてと…仕事に戻るか」
マイク支社長「おお、コーシロー!ここにいたのか」
孝志朗「支社長? はい、何か用事でしょうか」
マイク支社長「企画の事で君を探していてね。ちょっとついてきてくれるか」
孝志朗「企画?」
マイク支社長「例の大型企画の一環さ」
孝志朗「はぁ。内容は?」
マイク支社長「行けば分かるよ」
孝志朗「分かりました」
---支社長についていった
569 :
◆WwjYS3bRZA
[saga]:2023/01/15(日) 15:55:01.47 ID:P67Q5WF60
ゴオオオオオオ
孝志朗「離れの製造棟? ここ古くなってもう倉庫になっているハズですよね?」
マイク支社長「また使い始めたんだよ。大丈夫、綺麗に掃除したから」
孝志朗「そうですか……(一体どんな企画なんだ?)」
コツコツコツ
孝志朗「暗いですね」
マイク支社長「ライトはちらほらついてるだろう?」
孝志朗「そうですけど…」
コツコツコツ
孝志朗「ん?」
ボーズ「なんだよ、お前も呼ばれてんのか」
男性従業員A「!」
男性従業員B「!」
孝志朗(ボーズと…………、あとの二人は川崎君を襲おうとした社員たち!)
570 :
◆WwjYS3bRZA
[saga]:2023/01/15(日) 15:58:09.54 ID:P67Q5WF60
孝志朗「支社長! あの二人はさっき報告した―――」
マイク支社長「心配ない」(威圧)
孝志朗「…!?」
孝志朗(問題にしないって事か…!?)
男性従業員A「ふぅ…」ヒヤヒヤ
男性従業員B「へへ…」
ボーズ「それで、何するんだよ」
マイク支社長「この扉の中だ。入りたまえ」
ボーズ「中ぁ? なんなんだよ…」
孝志朗「……」
---彼らは扉の中に入った
男性従業員A「……………ん……!?」
男性従業員B「……な、なんだアレ…!?」
ボーズ「おい、おいおいおいおい♡!!!」
孝志朗「なぁッ!?」
---4人が見たものは壁尻にされている女性3人だった
---晒されているそれぞれの下半身の上には本人の写真が飾られている。
---左 ルシア・シモンズ (ブルブル…)
---中 フレイヤ・ウィンウッド (バタバタ!)
---右 川崎エリ (フリフリフリ♡)
571 :
◆WwjYS3bRZA
[saga]:2023/01/15(日) 16:00:18.79 ID:P67Q5WF60
ボーズ「支社長♡! なんだよアレ♡! 下半身しか見えねぇけどマジで本人か♡♡!?」
マイク支社長「そうだよ」
男性従業員A「マンコ丸見え…♡」
男性従業員B「やっば♡」
孝志朗「いやっ、いや! なんなんですかコレは!! 支社長!!!」
マイク支社長「壁尻だ。エロティックな光景だろう? いつも同じ会社で働いている女性社員がああして性処理便器にされている姿はいいね!」
孝志朗「便器って…あれ、彼女達は自分の意思でああしているんですか!?」
マイク支社長「…」
孝志朗「なんで答えないんですか…!!」
マイク支社長「ま、本人である確証ないし、実は私が雇った娼婦かもしれないだろう?」
孝志朗「そういう事でもないですよ!!」
ボーズ「うっせぇなお前は! 支社長、つまり俺達に何しろって事なんだ♡♡♡」
マイク支社長「アレ、使っていいよ」
孝志朗「!!」
ワアアアアア!!
ボーズ「イヤッホォォォーーー!! 支社長サイコー!!」
男性従業員A「マジマジマジ!?」
男性従業員B「よっしゃぁ!」
572 :
◆WwjYS3bRZA
[saga]:2023/01/15(日) 16:03:46.71 ID:P67Q5WF60
孝志朗「ちょ、ちょっと待てよ!」
ボーズ「尻込みすんならお前は見てろよ! 肉穴は3つ! 一人余るんだからよ!!」
男性従業員A「俺は絶対するぞ!」(ズボン脱ぐ)ブルン!
男性従業員B「俺も!当たり前だろ!」(ズボン脱ぐ)ブルン!
ボーズ「へへへへ!!」(ズボン脱ぐ)ブルン!
孝志朗「だ、駄目だ…! 絶対駄目だこんな事!」
男性従業員A「行っていいんだよな!?」
男性従業員B「も〜〜我慢できねっ♡」シコシコ
マイク支社長「あの肉便所たちは好きに使っていいよ。ただしルールがある」
ボーズ「ルールぅ?」シコシコシコシコ!
マイク支社長「最初、どの肉便器を使うのかはコーシローに選択権がある」
孝志朗「え…」
ボーズ「はぁ!?」
マイク支社長「さ、コーシロー」
ポン(背中叩かれる)
マイク支社長「どれがいい? どれでもいいよ。好きに使いたまえ」
573 :
◆WwjYS3bRZA
[saga]:2023/01/15(日) 16:05:38.86 ID:P67Q5WF60
孝志朗「い、いや…!」
マイク支社長「遠慮はするな。犯したいだろう? メス穴にチンポつっこんで種付けしたいだろう?」
孝志朗「し、支社長…!?」
男性従業員A「勘弁してくれよ…」
男性従業員B「一人余っちゃうじゃねーか」
ボーズ「支社長ぉ、そいつ抜きで良いじゃないっすかぁ」
マイク支社長「コーシロー」
孝志朗「ま、待って。待ってくれ」
マイク支社長「選ぶんだ。一人は君のモノになるんだよ?」
孝志朗「こ…こんなの……っっっ」
---孝志朗の行動を知ろう
>>574-576
コンマが高いものが選ばれる
---1⃣左 ルシア・シモンズの壁尻に挿入する(大量ザーメン⇒無尽蔵射精)
---2⃣中 フレイヤ・ウィンウッドの壁尻に挿入する(太さ普通ペニス⇒太いペニス、長さ普通ペニス+2⇒長いペニス)
---3⃣右 川崎エリの壁尻に挿入する(硬く反り立つ剛直⇒硬く大きく反り返る雁太剛直)
---4⃣こんな状況で彼女達を犯す事は出来ない(マゾ+1⇒+2、太さ普通ペニス⇒細いペニス、長さ普通ペニス+1⇒短いペニス。調子づくの終わる)
---5⃣全員を選ぶ(大量ザーメン⇒+1、太さ普通ペニス⇒+1、長さ普通ペニス+2⇒+3、硬く反り立つ剛直⇒+1、絶倫まであと3⇒絶倫)
---現在
男主人公
名前 七枷孝志朗(ナナカセコーシロー)
年齢2〇歳 身長177p 体重73kg
:Hステータス
細いペニス⇒【太さ普通ペニス】
短いペニス⇒【長さ普通ペニス+2】
射精量わずか⇒射精量普通+3⇒【大量ザーメン】
超早漏⇒早漏⇒消失⇒【絶倫まであと3】
ED⇒フニャチン⇒普通の勃起力+3⇒【硬く反り立つ剛直】
テクニック下手+2⇒【テクニック普通】
喘ぎ声汚い
淫語好き
フェチ多し
マゾ+1
サド+5
574 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/01/15(日) 16:06:46.20 ID:iekOu33U0
5
575 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/01/15(日) 16:07:55.36 ID:zL6Hm7UPO
5
576 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/01/15(日) 16:08:28.86 ID:XgJRKQxy0
5
577 :
◆WwjYS3bRZA
[saga]:2023/01/15(日) 16:16:31.29 ID:P67Q5WF60
:大量ザーメン⇒+1
:太さ普通ペニス⇒+1
:長さ普通ペニス+2⇒+3⇒長いペニス
:硬く反り立つ剛直⇒+1
:絶倫まであと3⇒絶倫
孝志朗「…全…ぃんです…っ」
マイク支社長「ん? 誰?」
男性従業員A「どこどこ!? 中?」
男性従業員B「左!?」
ボーズ「右!? 聞こえねぇよ!!」
孝志朗「…全員です…!」
男性従業員A「…」
男性従業員B「…」
ボーズ「……は?」
マイク支社長「そうか。じゃあそれでいこう。そうなると他の3人は見ているだけだね」
孝志朗「……」モッコリ
ボーズ「はあああああああああああッッッッ!?!?」
578 :
◆WwjYS3bRZA
[saga]:2023/01/15(日) 16:25:24.80 ID:P67Q5WF60
ボーズ「ば、馬鹿野郎っ、そんなの反則だろっ! 馬鹿か!おい!支社長!」
マイク支社長「言う事を聞きなさい。聞かないのならクビだ。この壁尻の件は口外禁止なので退社後もちょっと関わらせてもらうけどね(ニチャ)」
ボーズ「なっ、ぁ…!?」
男性従業員A「う…」ヘナヘナ
男性従業員B「く、クソ…」ヘナヘナ
ボーズ「こっ、こんなっ…粗チン野郎に3人も相手できるわけっ」
---ズボン下ろす
ブルルン!!
孝志朗「…」
ボーズ「……………え…」
男性従業員A「チンコ、…なが……………」
男性従業員B「…めっちゃ硬そう……なんだアレ……反り方エグっ」
ボーズ「嘘ぉ……」
---他の男達を無視して壁尻女達の所に歩いていく
579 :
◆WwjYS3bRZA
[saga]:2023/01/15(日) 16:33:01.05 ID:P67Q5WF60
壁尻ルシア「…」ブルブル
孝志朗「ルシア……本当にお前か?」
壁尻ルシア「…」ブルブル
マイク支社長「声は届かないよ。薄くなら聞こえてるかもしれないけど」
孝志朗「ルシア……俺だ、そんな震えるな」
ピト
壁尻ルシア「…っ!!?」
ジタバタタタタ!!
孝志朗「ルシアっ」
---孝志朗の行動を知ろう
>>580
結果はその後だ
580 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/01/15(日) 16:41:04.56 ID:0GhWcyBwO
尿道口を弄ったり尻を揉んだりしながらストローク
手つきとかでなるべく自分だと気づかせるように動く
581 :
◆WwjYS3bRZA
[saga]:2023/01/15(日) 16:58:59.71 ID:P67Q5WF60
---ペニスで膣口こする
孝志朗「ルシア、心配するな。俺だぞ」
壁尻ルシア「っっっ」ガタガタ
---尿道口を指で弄りながら挿入
孝志朗「ルシアぁっ」
グブブ
壁尻ルシア「〜〜〜〜〜!??」
プシャ!
孝志朗「おしっこ出る穴好きなの知ってるの俺だけだろ?(小声)俺だよ、ほら」
イジイジ
壁尻ルシア「〜〜〜〜〜」プシュ!!
孝志朗「ほらっ」パン パン
---尻を撫でる
壁尻ルシア「っっ♡ っっ♡」
孝志朗「誰が俺以外にお前のまんこ使わせるものか…っ、俺だけのドスケベ後輩…!」
582 :
◆WwjYS3bRZA
[saga]:2023/01/15(日) 17:07:58.69 ID:P67Q5WF60
男性従業員A「あの壁尻女…めっちゃマンコ濡らしてる…どんなテクしてんだよ…」
ボーズ「ありえねぇ…!」
孝志朗「あぁ気持ちいい……俺の童貞貰ったマンコ、これ絶対ルシアだ…っ。良かった、アイツらに犯されなくて良かった…っ」
パチュ♡
パチュ♡
壁尻ルシア「〜〜〜〜」
孝志朗「お前は俺のオンナだからな? 渡すものか、お前がアイツらにヤられるなんて許さない…!」
パチュ!
パチュ!
孝志朗「何度でも中に注いでやる…っ、届けェ…!!」
ビュルル!!
壁尻ルシア「!!」
ビュ!!
ビュ!!
ビュ!!
孝志朗「うおっぉ、おぉ…!」(尻掴む)
壁尻ルシア「っ、っ、っ」
孝志朗「はぁはぁ……」
---尿道口をグリグリ弄る
壁尻ルシア「っっ〜〜〜〜〜♡」
ブシャアアアアア!!!!
男性従業員B「うわっ!漏らした!?」
ボーズ「ぐゥゥゥゥ!!」
孝志朗「良かったよルシア…」チュ
壁尻ルシア「♡…♡…♡…」
583 :
◆WwjYS3bRZA
[saga]:2023/01/15(日) 17:17:49.89 ID:P67Q5WF60
:大量ザーメン+1⇒+2
ボーズ(まだ二人残ってる…っ、虚勢張って全員何て言いやがったがんなのチンコが持つわけが―――――)
孝志朗「…」ガチガチビンビン
ボーズ「!!!?!?!?!」
ボーズ(嘘、だろ………出したばっかじゃねぇか……)…ヘナ
孝志朗「よし、次は真ん中の…」
壁尻フレイヤ「……」バタバタ!!
孝志朗「……」
孝志朗「右の川崎君にしよう…」
コツコツ
壁尻川崎「……」トロトロ
孝志朗「この尻の大きさは疑いようがない、川崎君だ。それに……薬が抜けていないのか、元々の気質なのかもう濡れてる」
ギン・・!!ギン・・!!
孝志朗「まだまだできる…………全然できる」
---孝志朗の行動を知ろう
>>584
結果はその後だ
584 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/01/15(日) 17:23:02.45 ID:Z3eM9wv00
川崎ちゃんなら雑で良さげ
スパンキングとか荒めのセックス
相手のことなんか考えずギャラリーに見せつける感じで
585 :
◆WwjYS3bRZA
[saga]:2023/01/15(日) 17:42:55.02 ID:P67Q5WF60
壁尻川崎「……」ビク♡ビク♡ トロロロ♡
孝志朗「怯えている風で実際は期待しているのか? やっぱり変態だな君は」(手を上げる)
男性従業員A「え」
男性従業員B「あ」
ボーズ「お!?」
---川崎の尻を叩く
壁尻川崎「ーーーーーーっっっ?!!?」ビクン!
孝志朗「行くぞ肉便器」
---一気に奥まで挿入
壁尻川崎「!!!!!!」
孝志朗「おぉっ、さっき犯した時よりも中がトロトロだ…! めちゃくちゃ熱いし…」
壁尻川崎「――」ブルブルル!
孝志朗「(コイツ、ほっとくと別の奴等と喜んでセックスしそうだ……させるかッ…!)フン!!」
パン!!!!パン!!!!
壁尻川崎「ッ!! ッ!!」
男性従業員A「なんていうRough Fucking(乱暴なファック)だ…!」
男性従業員B「あんなの普段じゃ無理だろ……相手が嫌がっちまう…あの人、相手の事考えてねーのか?」
ボーズ「ギギギ…」
---壁に叩きつけるように腰を振る
壁尻川崎「ッッ!(ブシュ!!) ッッ!(ブシュ!!) ッッ!(ブシュ!!) ッッ!(ブシュ!!) ッッ!(ブシュ!!) 」
ドスン!ドスン!ドスン!ドスン!
孝志朗「ああああっ、良いマンコだぞ!」
---尻叩く(スパン!)
壁尻川崎「〜〜〜〜」ビクン!
586 :
◆WwjYS3bRZA
[saga]:2023/01/15(日) 17:52:11.70 ID:P67Q5WF60
:硬く反り立つ剛直+1⇒+2
男性従業員A「あのセックスやっべ…」
男性従業員B「俺もしたかったぁ…」
ボーズ「クソ、俺だって…っ」
パンパンパンパンパンッッッ♡♡♡♡
孝志朗「腰ぶつけると尻肉が歪むのエロ……、もうグラビアアイドルの許容範囲超えてる肉つきだろ!」
パンパンパンパンパンッッッ♡♡♡♡
壁尻川崎「――――――」
孝志朗「イってるの分かってるけど俺はまだ満足してないからな。止まらないぞ」
パンパンパンパンパンッッッ♡♡♡♡
壁尻川崎「――――――」
孝志朗「なんどもイケ!オラオラッ!相変わらずの低難易度まんこめ! 誰がお前を一番気持ち良くできるか教え込んでやる!」
パンパンパンパンパンッッッ♡♡♡♡
パンパンパンパンパンッッッ♡♡♡♡
壁尻川崎「――――――――――――――――――――――――」
孝志朗「フンッ!!!!」
ドッッッッッスッッッッッンッッッッッッッッッ!!!!(最大パワーで腰叩きつける)
壁尻川崎「―――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――」
---アホみたいに震える身体を抑えつけて子種汁を膣内にぶちまけた
587 :
◆WwjYS3bRZA
[saga]:2023/01/15(日) 18:01:44.34 ID:P67Q5WF60
ビューー!
ビューー!
ビューー!
ビューー!
孝志朗「思った以上に出る……!」ドクン ドクン
壁尻川崎「――――――――――――――――――――――――――」
孝志朗「ハーーハーーハーーー♡ 激しいセックスやばいな…、めっちゃ射精する」
---ペニス抜く
---尻叩く
壁尻川崎「ッッッッッッッ♡♡♡♡♡♡」
---もっかい叩く
孝志朗「尻叩くのも好きだな…」
---デカ尻揉みしだいてもう一度叩いた
壁尻川崎「♡♡♡♡♡」トロトロ
孝志朗「このクソエロ女…♡」
---興奮してシコる
ボーズ「…絶倫かよ、あいつ……っ」…ヘナヘナ
孝志朗「ファック穴最高だったぞ…」
ドブブ!
ビュルルルルゥゥ…
---尻にザーメンぶっかけ
壁尻川崎「〜〜〜〜〜〜〜、〜〜〜〜〜〜〜………………♡」
孝志朗「ふぅーー…」
---精液ついたペニスの先っぽで彼女の尻をグリグリしてこの肉便器の使用を終わった
588 :
◆WwjYS3bRZA
[saga]:2023/01/15(日) 18:09:42.20 ID:P67Q5WF60
:サド+5⇒+6
男性従業員A「つ、ついに真ん中の壁尻に行くぞ…」
男性従業員B「あれ本当にフレイヤなのか…?」
ボーズ「〜〜っ」
男性従業員A「あのイケメン有能女子社員…」
男性従業員B「あれを抱けるって…もう死んでも良いくらいの出来事だぜ…」
ボーズ「フレイヤっ、ぁぁぁ…っ」
孝志朗「……」
壁尻フレイヤ「………」ジタバタ
孝志朗「フレイヤ…」(ドロドロのペニスギンギン)
壁尻フレイヤ「………」ジタバタ!
孝志朗「…」
---孝志朗の行動を知ろう
>>589
結果はその後だ
589 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/01/15(日) 18:17:47.10 ID:iekOu33U0
マイク支社長にフレイヤだけは普通に使わせてくれないかと交渉
融通できなそうだったりプレイの行動だけ募集なら再安価で
590 :
◆WwjYS3bRZA
[saga]:2023/01/15(日) 18:26:05.00 ID:P67Q5WF60
孝志朗「支社長…彼女は普通に抱けないでしょうか」
マイク支社長「ん?」
孝志朗「…」
マイク支社長「んー、向かい合って抱きたいって事かな。顔を見合って」
孝志朗「はい…」
マイク支社長「いいけどそれならこの3人も参加可能って事にしようかな」
孝志朗「!」
男性従業員A「お…」
男性従業員B「マジ!?」
ボーズ「!!」
マイク支社長「フフフ、どうする?」
---孝志朗の行動を知ろう
>>591
結果はその後だ
591 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/01/15(日) 18:30:13.21 ID:jlCut+usO
他人に触らせるくらいなら妥協してこのまま抱く
フレイヤ自身でさえほぼ触れてないであろうキツマンを丹念にほぐしてから挿入
甘めに動いて弱そうなところを執拗に擦り上げる
592 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/01/16(月) 18:35:49.14 ID:sflR/Eoj0
本番やらなきゃいけないと思い込んで取ったたけどこの安価ってもしかしてヌくだけでも流せた感じ?
593 :
◆WwjYS3bRZA
[sage saga]:2023/01/16(月) 22:07:54.65 ID:ZZetVBvX0
>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>
---
>>592
それも可能だった
>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>
594 :
◆WwjYS3bRZA
[saga]:2023/01/16(月) 22:10:20.05 ID:ZZetVBvX0
:太さ普通ペニス+1⇒+2
:長いペニス⇒+1
孝志朗「ならこのままでやりますよ…!」
マイク支社長「だそうだ。残念だったね」
男性従業員A「はぁ…」
男性従業員B「だよな…」
ボーズ「ク、ク、ソ、が、っ、っ…」
孝志朗「フレイヤは変態の川崎君と違って優しくするからな…」(指に唾つけてマンコを触る)
壁尻フレイヤ「……」ビク
孝志朗「…」
サワサワ…
壁尻フレイヤ「……」
孝志朗「焦らずじっくり……」
ヌリヌリ…
男性従業員A「…………」
男性従業員B「いつまでマンコ弄ってんだよ……」
ヌチュ…ヌチュ… ヌチュ…ヌチュ…
ヌチュ…ヌチュ… ヌチュ…ヌチュ…
ヌチュ…ヌチュ… ヌチュ…ヌチュ…
孝志朗「大分濡れてきたなフレイヤ」
壁尻フレイヤ「……」トロトロ
595 :
◆WwjYS3bRZA
[saga]:2023/01/16(月) 22:13:27.12 ID:ZZetVBvX0
孝志朗「両隣の二人と違って美しいプロポーションだな…、同期の星と言われてるお前にこんな事デキるなんて最高だよ」
---徐々に指を入れていく
壁尻フレイヤ「……」ビク
孝志朗「ゆっくり………………」
ヌプププ…
孝志朗「じっくり………………」
ヌプププ…
壁尻フレイヤ「……」
孝志朗「ん……行き止まり…、いや処女膜か?」
壁尻フレイヤ「……」
孝志朗「……」
---指を出し入れする
壁尻フレイヤ「……」トロトロ
ヌポ
ヌポ
596 :
◆WwjYS3bRZA
[saga]:2023/01/16(月) 22:15:32.09 ID:ZZetVBvX0
ヌポ
ヌポ
孝志朗「ふぅ」
壁尻フレイヤ「…………………」トロォー
男性従業員A「お…そろそろヤるのか?」
ボーズ「〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜」ワナワナ…
孝志朗「行くぞフレイヤ…」
---ペニスを膣に擦り付ける
壁尻フレイヤ「…」ブン!(尻を振って初めて抵抗)
孝志朗「お…」
---尻を掴んで止める
孝志朗「ごめんな」
壁尻フレイヤ「…」(必死に抵抗するが抑えられて動けない)
ヌリヌリ
孝志朗「お前の処女、貰っちゃうな」
597 :
◆WwjYS3bRZA
[saga]:2023/01/16(月) 22:18:56.20 ID:ZZetVBvX0
ヌリヌリ
壁尻フレイヤ「…」(ずっと抵抗)
孝志朗「いくぞ……!」
---ゆっくりと挿入した
壁尻フレイヤ「――――」ブルブル!
---処女膜を破る
孝志朗「きっつ……っ」
ヌヌヌ
孝志朗「締め付けがすごいな…! それに襞が細かい…っ」
---血が膣から出てくる
孝志朗「フレイヤの初めての男になっちゃった…」
ボーズ「……うっ、うっ」ビュル…
男性従業員A「大丈夫か?」
男性従業員B「屈んでどうした?」
ボーズ「ぅるっ、せぇ…っ」
598 :
◆WwjYS3bRZA
[saga]:2023/01/16(月) 22:25:35.13 ID:ZZetVBvX0
孝志朗「優しくするから…」
---ゆっくり動く
壁尻フレイヤ「……」ビクビク
孝志朗「前戯をしっかりやったからフレイヤも感じているのか? 処女だったのにエッロ…」
ズム…
ズム…
壁尻フレイヤ「……」ビクン!
孝志朗「あ、ココが良いのか?」
ズチュ…
壁尻フレイヤ「………」ブルブル
孝志朗「よし…」
ズチュ
壁尻フレイヤ「…」ブル!
ズチュ
壁尻フレイヤ「…」ブル!
孝志朗「敏感なんだな…! はぁはぁ…♡」
ズチュ
ズチュ
壁尻フレイヤ「…」ブルルル!
孝志朗「フレイヤ、イけ…っ、俺のチンポでイけ…!」
壁尻フレイヤ「…」ブルル!ブルルルル!
壁尻フレイヤ「――――――」ブルルルルルル………ッッッ…ッッ…ッ…
孝志朗「ハァハァ……エロいよフレイヤ」
ズチュ
壁尻フレイヤ「…」ビックン!!
599 :
◆WwjYS3bRZA
[saga]:2023/01/16(月) 22:27:07.35 ID:ZZetVBvX0
孝志朗「何度もイッていいぞ…そら」
壁尻フレイヤ「…」ビックン!!
孝志朗「ほら」
壁尻フレイヤ「…」ビックン!!
孝志朗「相手が誰か分からない奴に処女奪われて絶頂するなんて、とんでもないな」
ズチュ♡
ズチュ♡
壁尻フレイヤ「…」ビクビク!! ブルルルル…ッッ…ッ……!!
孝志朗「うっ……俺、セックス上手くなったかも……♡ 俺もイクな?」
パン…
パン…
壁尻フレイヤ「―――――」ブルルル!! ブルルルル!!
孝志朗「うおぉぉ…!!」
ビュック!!ビュブブブッッッ!!
ドブブブッッッ!! ドッビュン!!ビュルッ!! ビュビューーーッッ!!
壁尻フレイヤ「ッッッ」(絶頂中)
孝志朗「フレイヤの中、に…出したぁ…♡」
男性従業員B「いいなぁ」
ボーズ「……ハーハー…」
600 :
◆WwjYS3bRZA
[saga]:2023/01/16(月) 22:29:21.51 ID:ZZetVBvX0
壁尻フレイヤ「………………………」
孝志朗「よっと…」
ヌポン!
壁尻フレイヤ「…」ゴポポ
男性従業員A「うげっ、なんて量だよ…」
ボーズ「………」
孝志朗「キツマンちょっと広がっちゃったかな」
壁尻フレイヤ「………」(泣いてる)
ボーズ「……オイッッ!!!」
601 :
◆WwjYS3bRZA
[saga]:2023/01/16(月) 22:31:19.32 ID:ZZetVBvX0
ボーズ「終わったんなら次は俺だろ!!そうだよな支社長!」
マイク支社長「そうだね………………その前に君達のデータがどうなってるか見ておこう」
孝志朗「データ」
マイク支社長「彼等にも飲ませたんだ。えっとデータは…………」
孝志朗「飲ませた…………? …………まさか前に俺が飲んだのと同じもの…!? あれはいったい何なんですか!?」
マイク支社長「大丈夫。事前の調べでは君以外は多分ペニス等の成長はないと報告されていたから安心してほしい」
孝志朗「えっ?」
男性従業員A「ぁ…」
男性従業員B「ん? ん? ん?」
ボーズ「(ドックン)……?……………………なん……だ…?」
孝志朗「し、支社長……彼らの様子が…」
マイク支社長「どうなるんだろうね」
孝志朗「え?」
マイク支社長「見てみよう」
男性従業員A「あァァァーーー!!」
男性従業員B「うぅぅぅーーー!!」
ボーズ「ぐああああああああああああああああああああーーーー!!!」
---ボーズがどうなるか知ろう
>>602-604
コンマが高いものが選ばれる
---1⃣孝志朗と同じくHステータスが上がる
---2⃣大型のエロゾンビ化する
---従業員AとBはエロゾンビ化する
602 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/01/16(月) 22:32:41.09 ID:FhMsXAUQo
1
603 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/01/16(月) 22:35:07.42 ID:6f78u4Er0
ゾンビ化
604 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/01/16(月) 22:39:14.38 ID:UkBCQSW1O
ただただボーズが退場するなら2
別にそうでもないなら1で
605 :
◆WwjYS3bRZA
[sage]:2023/01/16(月) 22:56:41.77 ID:ZZetVBvX0
ゾンビ化
今週末くらいから暫く時間が取れなくなるので巻きで終わります
606 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/01/16(月) 23:12:27.86 ID:DnsYQPxaO
おつ
スパンはかかってもいいから巻かずに続けて欲しい気持ちはある
607 :
◆WwjYS3bRZA
[saga]:2023/01/18(水) 19:41:16.14 ID:K32SLOk80
ビリビリビリ!!
大型エロボーズ「GUAOOOOOOOOOOOOOOOOーーーーーーーーーーーーー!!!!!!!!!!」
マイク支社長「おお、こうなってしまうのか」
孝志朗「ボーズ!!?」
ゾンビ男性従業員A「ァ、…ァー」
ゾンビ男性従業員B「ンァーー…」
大型エロボーズ「GUUUUUUU…!! GUUUUUUUUUAAAAAAAAAAAA…!!」
孝志朗「化け物になった…っ」
マイク支社長「君以外だとまだ薬の影響が悪い方に出てしまうね」
孝志朗「まさか……そんな! 分かっていて何故!」
マイク支社長「こうならない可能性もあった。残念だ」
孝志朗「支社長…!」
マイク支社長「なにも私は君だけを特別扱いしているわけではないよ」(銃を構える)
孝志朗「!」
マイク支社長「私は日本人がスキだ。とてもHENTAIで世界的に見ても独創性に溢れている。日本に勤めていたころ、私の妻を寝取ったのも日本人だった」
孝志朗「え……」
マイク支社長「興奮したよ。怒りもあったがそれ以上にペニスがいきり立った。なぜアジア人に妻はああも媚びたのか。理解不能でとても興奮した……」
孝志朗「貴方、おかしいですよ…」
マイク支社長「だから恩返しさ。日本人の性機能は白人や黒人と比べて劣っているから、この支社でこの薬を作ったのさ」
---薬を見せられる
大型エロボーズ「H−ウィルス。基本的にはペニスサイズの上昇を目指す薬だよ」
孝志朗「大きなお世話だ!!」
マイク支社長「そうかな? 少なくとも君の粗末なペニスを成長させる事は出来たじゃないか。それでセックスもできた」
孝志朗「うッ…!」
608 :
◆WwjYS3bRZA
[saga]:2023/01/18(水) 19:48:51.77 ID:K32SLOk80
マイク支社長「だがまだH-ウィルスは完成していない。こんな化け物を生み出してしまっているからね」
ゾンビ男性従業員A「ァ…ァ…」
ゾンビ男性従業員B「ァ…ァ…」
大型エロボーズ「AAAAAAAA……!!」ブルブル
孝志朗「彼らは治らないんですか!?」
マイク支社長「どうかな…………あの二人はともかくボーズ君は厳しいかもね。ただただメスを求めるHENTAIモンスターになってしまっているし」
孝志朗「……!!」
---変わり果てた3人は壁尻になったヒロイン達に迫っていた
マイク支社長「じゃあねコーシロー。私は去る」
孝志朗「待て!」
マイク支社長「アレを見るとH-ウィルスも別の使い方をしてもいいかもしれない! それじゃ!」フッ
孝志朗「支社長…!」
---ヒロインを助けなくては…
孝志朗「ちくしょう…! 支社長め…!」
---支社長を追うのは諦めた
ゾンビ男性従業員A「ァ」
ゾンビ男性従業員B「ァ」
大型エロボーズ「AAA…」
壁尻ルシア「……」
壁尻川崎「……」
壁尻フレイヤ「……」
ゾンビ男性従業員A「ァぁぁぁ!!!」
ゾンビ男性従業員B「ァぁぁぁ!!!」
大型エロボーズ「AAAAAAAAAAAAーーーーーーー!!!!」
609 :
◆WwjYS3bRZA
[saga]:2023/01/18(水) 19:52:28.45 ID:K32SLOk80
孝志朗「駄目だ!やめろーーー!」
ゾンビ男性従業員A「ア゛ぁぁぁぁぁぁ!!」
ゾンビ男性従業員B「ア゛ぁぁぁぁぁぁ!!」
大型エロボーズ「Fuuuuuuuuuuuck!!!!!!!!!」
孝志朗「うああああああ!!!」
---殴りかかる!
---
>>610-612
コンマが高いものが選ばれる
---1⃣大型エロボーズを退けられるくらいの化物パワーを得ていた
---2⃣ゾンビたちに敵わず壁尻ヒロイン達は使われた
610 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/01/18(水) 19:53:28.97 ID:iw2NO1fvO
2
611 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/01/18(水) 19:55:42.74 ID:vXwaTX54O
勝てねー
1
612 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/01/18(水) 19:56:22.22 ID:BZpculwy0
1
613 :
◆WwjYS3bRZA
[saga]:2023/01/18(水) 20:25:24.81 ID:K32SLOk80
大型エロボーズ「GAAA!」
ブン!!
孝志朗「ぐは!?」
---殴り飛ばされた
孝志朗「く…そ…………ゲホッ…ゲホッ……」
ゾンビ男性従業員A「ァーー♡」 ガシ!
壁尻ルシア「…っ?」
ゾンビ男性従業員B「ァーー♡」 ガシ!
壁尻川崎「…!」
大型エロボーズ「AAAAA♡」 ガシ!
壁尻フレイヤ「……」
孝志朗「や、め…っっ」
---3人のゾンビはそれぞれ壁尻になったヒロインに挿入した
ゾンビ男性従業員A「(ズブ)ァ゛ぁぁーーーーッ♡!!」
ゾンビ男性従業員B「(ズブ)ァ゛ぁぁーーーーッ♡!!」
大型エロボーズ「(ズボォ!!!)GYAHAAAAAAAAAAAAAAAAAAAーーーーッッ♡♡♡!!」
壁尻ルシア「ッッッッ」
壁尻川崎「――――♡♡♡」
壁尻フレイヤ「っ…………!?」メリメリ!!
614 :
◆WwjYS3bRZA
[saga]:2023/01/18(水) 20:35:27.32 ID:K32SLOk80
パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡
ゾンビ男性従業員A「ァ、ァ、ァ、ァ、ァ、ァ、ァ、ァ、ァ♡」
壁尻ルシア「ッ、ッ、ッ、ッ……、…ッ」
パンッッッッッ♡パンッッッッッ♡パンッッッッッ♡パンッッッッッッ♡
ゾンビ男性従業員B「ァ゛ハぁ〜〜〜〜〜〜〜…♡」
壁尻川崎「(ビクン!!)(ビクン!!)(ビクン!!)(ビクン!!)」
ドチュッッッ♡♡!!!ドチュッッッ♡♡!!!ドチュッッッ♡♡!!!ドチュッッッ♡♡!!!ドチュッッッ♡♡!!!
大型エロボーズ「GAHAHAHAHAHA!! HAAHAHAAAAAAAA!!」
壁尻フレイヤ「――――」ビクン!!ビクン!!
ドスンッッ♡♡!!ドスンッッ♡♡!!
壁尻フレイヤ「――――――――」ビッッッックンッッッッッッ!!!
孝志朗「う……う……」
---興奮した大型エロボーズが壁を壊すとヒロイン達の声が聞こえるようになった。
パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡
壁尻ルシア「もっ、もう、やめてっ…よぉ……っ、ぁ……っ、ああっ、あんっ…♡」
パンッッッッッ♡パンッッッッッ♡パンッッッッッ♡パンッッッッッッ♡
壁尻川崎「お゛ッ♡♡♡ お゛ッ♡♡♡ お゛ッ♡♡♡ ほッ♡♡♡♡ もっと、もっとしてぇ♡!」
ドチュッッッ♡♡!!!ドチュッッッ♡♡!!!ドチュッッッ♡♡!!!ドチュッッッ♡♡!!!ドチュッッッ♡♡!!!
壁尻フレイヤ「ンぎィィィィィィィィ!!!!! 大きすぎるぅぅぅぅぅぅぅッッッ!!!!! さっきのより大きくて苦しいッッ、や、めッ…りょ!!!! オゴッッ!ふごぉ!お腹裂けるゥゥゥ! ん゛お゛、お゛!? 駄目、あ゛、イ゛…………イ゛グううううううう!!!!」
孝志朗「…………」
615 :
◆WwjYS3bRZA
[saga]:2023/01/18(水) 20:39:42.32 ID:K32SLOk80
ゾンビ男性従業員A「ァ♡ ァ♡ ァ♡」ブルル
壁尻ルシア「あんっ♡ あんっ♡ あっっ♡あっっ♡」
ゾンビ男性従業員B「ア゛!ア゛!ア゛!」ブルブル
壁尻川崎「叩いてくだひゃぁい♡ 私をもっとぶってぇぇぇ♡」
大型エロボーズ「GUOOOOOOOO!!!!」ググググ…
壁尻フレイヤ「オ゛ン゛ッッッッッ♡ オ゛ッッッオ゛ン゛ッッッッッ♡」
---ゾンビたちは果てようとしている
孝志朗「……っ」
---孝志朗の行動を知ろう
>>616
616 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/01/18(水) 20:41:30.81 ID:hWNN21WJ0
全員を助ける
617 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/01/18(水) 20:46:41.37 ID:hWNN21WJ0
あ、全員って書いたけど野郎たちはどっちでもいいです
618 :
◆WwjYS3bRZA
[saga]:2023/01/18(水) 20:56:46.50 ID:K32SLOk80
孝志朗「まだ……諦めるかーー! うおおおおーー!」
---壊れた壁に体当たりした
---ヒロイン達を挟んでいた壁は更に崩れ、彼女達は自由になった。
孝志朗「しめた…!」
---素早く彼女達を引っ張った。
ヌポ
ヌポ
ズロロ!
ルシア「ひん!?」バタン
川崎「あんん…」バタン
フレイヤ「んオオオっ」バタン
孝志朗「3人とも大丈夫か!逃げれるか!?」
ルシア「先…輩…? こんなトコを見られるの恥ずかしいんですけど…あたた…」
川崎エリ「…んぁ♡?……………………………ハッ! や、見ないでクダサイー」
フレイヤ「ウ、うぅ…………」
孝志朗「フレイヤはおぶって行こう。ルシア、川崎君!取り合えず逃げるんだ!」
ゾンビ男性従業員A「ァーーーーーーー……」ビンビン
ゾンビ男性従業員B「ァァァァァァァっ」ビンビン
大型エロボーズ「AAAAAAAAAAAAAAAAAAAAAAAAAAAA!!!!!!」ギンギン
孝志朗「行くぞ!!」
ルシア「ひーんっ、訳わかんないー!」
川崎「ば、化け物ー!?」
フレイヤ「ぐすっ…」(孝志朗にしがみつく)
619 :
◆WwjYS3bRZA
[saga]:2023/01/18(水) 21:03:13.80 ID:K32SLOk80
---支社内を走り回るとゾンビみたいな社員がわらわらと湧き、パニックになっていた。
---人気のない部屋に入って孝志朗は彼女達に知っている状況を説明した。
620 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[age]:2023/01/21(土) 18:41:34.33 ID:ygxk4XY8O
『最後は勝つ。10th CRCUP APEX Final』
チーム・終焉/チーキー×もこう
(17:56〜)
https://www.twitch.tv/kato_junichi0817
621 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/01/23(月) 00:57:12.78 ID:+2yNSaLNO
週末に完結しなかったけどこのままどっかで終わらせる?
気まぐれ更新に切り替えるなら
>>568
あたりから分岐するのはどう?打ち切りコースに切り替えて展開が結構急になってるから
622 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/01/26(木) 21:46:24.47 ID:SehgNMFTO
もうこれ以上は更新厳しそうかな?
623 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/01/28(土) 18:06:19.56 ID:OX1mbxyAO
もうやらんの?
624 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/01/29(日) 14:58:57.82 ID:g5aDJYY1O
もしかして今グラブルスレやってるけどあれ
>>1
のやつ?
625 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/01/29(日) 17:27:03.96 ID:g5aDJYY1O
もし
>>624
の言うとおりならそう言って止めればよかったのに
やりたかったことまだまだあったから残念だけど
626 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/01/30(月) 12:40:21.43 ID:XdmFNQLu0
めちゃくちゃ自演してるやん。謎過ぎる。
627 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[age]:2023/04/07(金) 19:55:36.26 ID:8fyByQhSo
『バイオRe:4 最終回』
マーセナリーズ→Chapter.12〜16
(18:46〜)
https://www.twitch.tv/kato_junichi0817
628 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[age]:2025/03/26(水) 20:43:31.60 ID:k+zZBJlPo
「7DTDハードコア、2Weekパート2」
▽OW2→長時間配信
7 Days To Die「14DAYZ」NIGHT.2
難易度:狂気/経験値300/24時間→50分
7日目・14日目→ゾンビ襲撃
それ以外→ファーム(整地)
□UNK×こくじん×たいじ
×FML・UK(清水勇輝/MOROHA)
こーすけ(最終兵器俺達)×すもも
(10:35〜)
ttps://www.twitch.tv/kato_junichi0817
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