【安価】ゾンビシティEscape

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263 : ◆WwjYS3bRZA [saga]:2022/12/22(木) 22:34:05.62 ID:GyvgoR7S0
エミリー(私も感染しちゃったらどうしよう…)

ジャック「へへ」


 ドン!


エミリー「きゃっ!? ちょ、ちょっと…まだするの!?」

ジャック「まだまだ治まんねぇんだよ!」シコシコ

エミリー「この、猿っ!」

ジャック「もっとパコらせろよ!」

 --->>264-266 コンマが高いものが選ばれる
 ---1⃣正常位でペニスをまた受け入れる 今度は感じ始める 淫乱度+3
 ---2⃣逃げてジャックから離れる ブロンチorボランの所へ
 ---3⃣ゾンビゴリラがシャッターを壊してやってくる
 ---4⃣ジャックが普通のゾンビ化してしまう ジャック降板
264 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/12/22(木) 22:35:03.02 ID:HhkvzPem0
4
265 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/12/22(木) 22:35:08.52 ID:DQ0p8AUdo
1
266 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/12/22(木) 22:35:33.81 ID:kVHt0Iuh0
4
267 : ◆WwjYS3bRZA [saga]:2022/12/22(木) 22:43:13.77 ID:GyvgoR7S0
エミリー「でも貴方本当に大丈夫なの!? 身体、なんともない!?」

ジャック「大丈夫だよ!死んでねぇ、アーーーーーー」

エミリー「!?」

ジャック「アーーーーーー」ミチミチ

エミリー(か、顔がちょっとただれてきた…!)

ジャック「アーー……」

エミリー「じゃ、ジャック…?」

ジャック「ァ」

エミリー「…………」

ジャック「アーー」ビンビン…

エミリー「…………手遅れ…みたいね……………………でも映画の様なリビングデッドってわけじゃないと思うから殺しはしないわ」

ジャック「アーー」ビンビン…

エミリー「(性欲が昂るゾンビって何なのよ)…じゃあねジャック……できればもう会いたくない」


 ---エミリーはスタッフルームにジャックを閉じ込めた




ジャック「アーーーーーーーー…………………」
268 : ◆WwjYS3bRZA [saga]:2022/12/22(木) 22:49:35.18 ID:GyvgoR7S0


 ガチャン


エミリー(私ももしかしたらもうすぐ……………)

ボラン「おい、ジャックはどうなった」

エミリー「! ぼ、ボラン」

ボラン「…」

エミリー「…ゾンビになったわ」

ボラン「なに?」

エミリー「傷口にそこら辺にいるゾンビの血をかけたらしいの」

ボラン「死にたくないからってそこまでするかね」

エミリー「でも傷はいつの間にかふさがってたわ。あの状態――――ゾンビって私達は形容してるけどあの状態はもしかしたら治るものかもしれないし」

ボラン「は?マジ?」

エミリー「分からないけど……」

ボラン「…どうでもいいがゾンビには精液で感染したりしねーだろーな」

エミリー「え?」

ボラン「(顔を指さす)」

エミリー「あっ」(顔にザーメン)「拭いてくる!」タタッ

ボラン「フン…」
269 : ◆WwjYS3bRZA [saga]:2022/12/22(木) 22:58:44.55 ID:GyvgoR7S0











ボラン(邪魔な奴が一人消えたか。殺しに行っても良いがエミリーに嫌われそうだからやめとくか)

ボラン(もう一人、あの黒人がいなけりゃエミリーと二人きりなのによぉ)

ボラン(どーーするか………)

 ---ボランの行動を知ろう>>270-272
 ---1⃣ブロンチを排除する ブロンチ降板
 ---2⃣ブロンチと協力し合う W手コキ 淫乱度+2
 ---3⃣ブロンチに失神させられる ブロンチとエミリー二人きりに
 ---4⃣エミリーとコソコソ卑猥な事する 淫乱度+1 ボランポイント+1
 ---5⃣いつの間にか二人がいないと思ったらHな事してたので覗き見 ブロンチポイント+2 淫乱度+3
270 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/12/22(木) 22:59:42.78 ID:DQ0p8AUdo
5
271 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/12/22(木) 23:00:20.10 ID:bz3RPSPzO
1
272 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/12/22(木) 23:00:36.07 ID:HhkvzPem0
1
273 : ◆WwjYS3bRZA [saga]:2022/12/22(木) 23:06:54.39 ID:GyvgoR7S0
 :淫乱度
 19→22
 :ブロンチポイント+0→2



ボラン「あの黒人マッチョをどうにか……………いやでもどうやって………………銃があれば簡単か…?……………」

ボラン「…? あれ? エミリーとブロンチがいつの間にかどこにもいない?」

ボラン「どこだ? ゲーセンもちょっと広いからな、糞。エミリーに手ぇ出してたら承知しねぇぞあの黒人」

 タッタッタッタ………










ボラン「…………ジーー………」シコシコ

ボラン「…………ジーー………」シコシコ

ボラン(くそぉ、クソォ! あの黒人! くそぉ! エミリーと、俺のっ…………俺のなのにっ、…俺の…っ、俺のエミリーとぉぉ!)シコシコ!


 --->>274 エミリーとブロンチが何をしているか知ろう
274 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/12/22(木) 23:07:34.69 ID:IWACNpSBO
手コキで嫌々抜いてる
275 : ◆WwjYS3bRZA [saga]:2022/12/22(木) 23:25:47.41 ID:GyvgoR7S0










エミリー「ぅ…………ぅぅ…………」シコ……シコ……(ブロンチのペニスを手コキしている)

ブロンチ「おっほぅ………………いいぞエミリー……………それでいい……」

エミリー「…お願い………もういいでしょ……?」

ブロンチ「また首を絞められたいのかい?」

エミリー「うぅ………」

ブロンチ「銃を持っていようとも女が男には勝てないよ。特に俺にはね」ムキ!

エミリー(ボランの気持ちが少しわかったわ…………銃を持っていても私には人を撃つ度胸はない…………)

ブロンチ「ふふふ……」

エミリー「うう……」







ボラン(クソ、糞、クソ、クソ、……エミリーぃぃ……! 俺にはそんな事してくれないじゃないか…)シコシコ

ボラン(ちくしょう…! ちくしょう…! 可愛いよエミリィィ…あのエミリーが、男に手コキっ、てこっ、きっ)シコシコ

ボラン(お前は美人だ、綺麗だ、エロい、胸、おぱ…おっぱい…エミリィィィ)シコシコ

ボラン(下手に銃ぶっぱなしたらエミリーに当たっちまう……………エミリーが死ぬのは絶対に嫌だ…!けど他の男にエロい事してるのも嫌だぁ…!)

ボラン(かといってあのマッチョに殴り合いで勝てるわけがねぇ! どうにか隙見れねぇかクソ、クソ、エミリーぃ…!!)


 シコシコ シコシコ シコシコ ビュ!ビュルルル!    …………シコシコ シコシコ シコシコ 


ボラン(し、しかしブロンチのあのチンコ……………)



 --->>276 コンマ32以上でかなり小さめ それ以下でBBC
276 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/12/22(木) 23:27:34.89 ID:U/KdeKtN0
んえ
277 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/12/22(木) 23:31:57.31 ID:ClVEKLBcO
短小で草
278 : ◆WwjYS3bRZA [saga]:2022/12/22(木) 23:38:14.82 ID:GyvgoR7S0


ボラン(ちいせぇ!! マッチョはなんかの薬やるとチンコ小さくなるとか噂があるがマジなのか…!? 俺のが何十倍も大きいぜエミリー……エミリー………エミリー…!)











 チュコチュコチュコ


ブロンチ「うっ、いいよ…! 指先でシコシコされるのとても気持ち良いよ!」

エミリー(個人差があるのは知ってたけど、ブロンチのペニス…………大分小さいわね……大きな体に不釣り合い…、それにあんまり硬くない………)

ブロンチ「ふーーふーーー」

エミリー(早くイッてよ…!)

ブロンチ「睨んでも終わらないよ」

エミリー「うぅ……………最低…」


 チュコチュコチュコ


ブロンチ「ふっふっふっふ…!」

エミリー(男ってどうして誰も彼もエッチなの……………まぁ、ダーリンは違ったけど。…………はぁ………私も…人の事言えないわね…もう何度もダーリンを裏切ってる……)
279 : ◆WwjYS3bRZA [saga]:2022/12/22(木) 23:39:17.52 ID:GyvgoR7S0
ブロンチ「ふぅぅぅぅぅ…!」

エミリー(……出しそうなの?)

ブロンチ「うっ、うっ!うお!お!」

エミリー(えい、えい!)


 グリグリ!


ブロンチ「ほぉ!?お!イク!」

エミリー「…!」(床に射精させる)


 ドッピュン!!


ブロンチ「くほ、おぉ………!」ビクビク

エミリー「ふぅ…………」

ブロンチ「ぉぉぉぉ………………良かったよエミリー。こうして俺の言う事を聞いていればこの先も安心だからな」

エミリー「…」
280 : ◆WwjYS3bRZA [saga]:2022/12/22(木) 23:49:32.48 ID:GyvgoR7S0
ブロンチ「一ヌキしたし、そろそろ動こうか」

エミリー「…動く?」

ブロンチ「ボランの銃を奪おう」

エミリー「え、でも…………。こんな狭い所でいざこざなんてやめましょう?」

ブロンチ「君のを奪っても良いんだよ」

エミリー「……」

ブロンチ「まだそうしないのは信頼の証と思ってくれ」

エミリー(手でさせておいてよく言うわ…)

ブロンチ「じゃあ……」

ボラン「さ、させねーぞ!」チャキ(拳銃構える)

エミリー「!? ボラン…!」

ブロンチ「おっと!?」

 
 
 サッ!(咄嗟にブロンチの盾にされるエミリー)


281 : ◆WwjYS3bRZA [saga]:2022/12/23(金) 00:00:02.06 ID:436IDD/S0
ボラン「だからこんな奴等入れない方が良かったんだよ!」

エミリー「ボラン、落ち着いて…(グイグイ)ブロンチっ押さないで!」

ブロンチ「銃を撃てばエミリーに当たるぞボラン」

ボラン「く、クソ!」

エミリー(ボランが慄いてる……ブロンチの身体と私を撃ってしまうかもしれない事に怯えてるのね)


 グイグイ(徐々にボランに近づいてくエミリーとその後ろのブロンチ)


ブロンチ「チャンスをやろう。銃を置いてここから出てけばあとは好きにしてくれていいぞボラン」

ボラン「ざ、ざっけんな…! どうせ俺を逃がす気なんてないくせによぉ!」

エミリー「ブロンチも…!やめて!」

ブロンチ「ボーラーン〜」

ボラン「誰が出てくか…!!エミリーを離しやがれクソ野郎!」

ブロンチ「ニヤニヤ」

ボラン「ぬううう……!」


 ---エミリーの行動を知ろう>>282-284
 ---1⃣ボランを説得して出ていかせる ブロンチポイント+1 彼とセックス
 ---2⃣ボラン、発砲 ブロンチ重症 ボランポイント+1 ブロンチ降板
 ---3⃣ゾンビゴリラ襲来
282 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/12/23(金) 00:00:55.26 ID:+KVmAhrkO
2
283 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/12/23(金) 00:01:19.27 ID:3Z0BDp/Z0
2
284 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/12/23(金) 00:01:40.29 ID:2IypvSnq0
2
285 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/12/23(金) 00:01:40.57 ID:rcDXtR8EO
1
286 : ◆WwjYS3bRZA [saga]:2022/12/23(金) 00:18:21.69 ID:436IDD/S0
ボラン「ふぅぅうううぅぅぅ…エミリーは俺んだァ…っ」

ブロンチ「違うねボラン」


 モニ(エミリー、胸を揉まれる)


ボラン「あ、あああっ!」

エミリー「ブロンチっ」

ブロンチ「ふふふ!」ムキ!(エミリーをヘッドロック)

エミリー「ぐ!!!」

ボラン「エミリィィ!?」

ブロンチ「銃を置け!」(彼女の銃もついに奪おうとする)

エミリー「ぐ、ぐ!」(ジタバタしてもがく)

ボラン「……エミリー、こ、殺しちまったら俺もすぐにあと追うからなぁぁ…」チャキ

エミリー(ボラン!?)

ブロンチ「!?」

ボラン「エミリーを離せ黒人野郎ぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉ!!!」





 ダァン!!(ボラン発砲)





エミリー「―――」

ブロンチ「―――」

ボラン「はっ………はっ……はっ……」カタカタ
287 : ◆WwjYS3bRZA [saga]:2022/12/23(金) 00:19:25.23 ID:436IDD/S0
ブロンチ「うぐ………?」グラ(足に命中してる)

ボラン「よっしゃぁ!!」

ブロンチ「いてぇぇぇぇぇ!?」アワワ

エミリー「(ブロンチから逃げながら)ボラン、なんて事を!」

ボラン「お前を助けてやったんだぜェ!」

ブロンチ「う、う、う、痛ぇ…!ああぁ!」









288 : ◆WwjYS3bRZA [saga]:2022/12/23(金) 00:20:41.48 ID:436IDD/S0











 ---(ブロンチの足の治療中)








エミリー「駄目…、血が止まらないわ…」

ブロンチ「くそ、ちくっしょ…! ボラン、この人殺し野郎がァ!!」

ボラン「へ、へへ。マッチョでも銃一発で終わりかよぉ」(エミリーしか見てない)

エミリー「………」

ブロンチ「死にたくない、死にたく…うう…」

エミリー「…まだ助かる方法があるわ」

ブロンチ「え!?」

ボラン「…?」
289 : ◆WwjYS3bRZA [saga]:2022/12/23(金) 00:21:57.59 ID:436IDD/S0









 ---(閉じ込めたジャックを拘束。血を採取する)







ブロンチ「ふざけるな!!俺をゾンビにするのか!?」

エミリー「これしか今あなたが生き残る方法はないのよ!?」

ブロンチ「ゾンビは死体だ!死んでるんだよ!」

エミリー「ゾンビっぽくなるだけ! 死にはしない、多分!」

ブロンチ「そんな、そんな」

ボラン「おら、さっさとスタッフフルームの中に入りな」

ブロンチ「貴様…!」

ボラン「おっと(拳銃構える)、一発ぶっぱなして度胸がついたぜ。今ならためらいなくテメーを撃てる!」

ブロンチ「ぐぐぐ!」

エミリー「ボラン!」

ボラン「フン」バシャ!(ジャックの血をブロンチの銃創にかける)

ブロンチ「あああ!?!?」

ボラン「せいぜい助けがくることをジャックと一緒に祈ってろ。まぁ意識があり続けられるか知らねーけどなぁ!」

エミリー「ブロンチ、スタッフルームに入って」

ブロンチ「くそぉぉぉぉぉ、うおぉぉぉぉぉ………!」ズル、ズル


ゾンビジャック「ァーー…」


ブロンチ「うおおおおおおおおおあああああああああぁぁぁぁぁぁぁぁぁ…………………」






 バタン……













 :ボランポイント+2→3
290 : ◆WwjYS3bRZA [saga]:2022/12/23(金) 00:29:12.42 ID:436IDD/S0
ボラン「………………」

エミリー「…」

ボラン「……………………………また二人きりだな…………エミリー…」ビン…ビン…

エミリー(……やっぱり…デカ…)

ボラン「フー……フー…………お前とはこうなる運命なんだよ」

エミリー「こうなるって何よ…」

ボラン「俺達は強い運命で結ばれてる」

エミリー「…ないって」チラ

ボラン「エミリー」シコシコ

エミリー「…」チラ チラ

ボラン「エミリー」シコシコ

エミリー「……………………………………………」



 ---エミリーの行動を知ろう>>291-295 コンマが高いものを一番に、他どれか選ばれる 結果はその後だ

291 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/12/23(金) 00:31:09.73 ID:4R4gSHUUO
まとめてボランも排除
292 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/12/23(金) 00:37:36.69 ID:Oh9tL01WO
ボランも騙してスタッフルームに入れる
293 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/12/23(金) 00:41:57.91 ID:fOL/i1CVO
一発だけ手で抜いてやって油断してるところを闇討ち
294 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2022/12/23(金) 11:53:54.07 ID:nwNiRnNB0
とりあえず抜いてあげて満足させて、外部と連絡を取るために電話がないか施設内を探しにいく。
295 : ◆WwjYS3bRZA [saga]:2022/12/23(金) 21:47:18.89 ID:436IDD/S0

エミリー「………しょう…がないわね……………………そこに座って」(アーケードゲーム機用の椅子)

ボラン「っっっっっしゃあ!!」ヘヘヘ

エミリー「……」


 ヒタヒタ


ボラン「へっ」ドシン

エミリー「…」

ボラン「座ったぜ」シコシコ

エミリー「分かってる………」ヒタヒタ


 ポフ


ボラン「横に座って何してくれんだァ?」


 …ニギ


ボラン「おほ!」

エミリー「…」

ボラン「あのエミリーがチンコ握ってくれてるぜぇ…!」

エミリー「いちいち言わなくていいわよ…」


 シコ


ボラン「お〜〜〜〜〜〜」


 トロトロ

296 : ◆WwjYS3bRZA [saga]:2022/12/23(金) 21:48:55.80 ID:436IDD/S0

エミリー「うわ……先っぽからなんか出てきたんだけど……………」

ボラン「気持ちいいと出る汁だよ。俺が喜んでる証だ」

エミリー「…あっそ…」


 シコシコ………


ボラン「いう通りになったな」

エミリー「なにが…」

ボラン「俺とこういう風になるって言ったろ…!」(おっぱいを揉む)

エミリー「……さ、触らないでよ…」

ボラン「俺のチンコが気になってしょうがないんだろう? ジャックとブロンチのよりも大きいからな。多分、彼氏のよりデカい」

エミリー「……」


 (タンクトップの上から乳首カリカリ)


エミリー「ん!!?」

ボラン「可愛い声だねぇ」

エミリー「むず痒いわ…、手でできなくなる……」シコ…シコ…

ボラン「ぐふふっふ………」モミモミ カリカリ

エミリー「………ん…………ん……………」
297 : ◆WwjYS3bRZA [saga]:2022/12/23(金) 21:51:04.77 ID:436IDD/S0


 シコシコシコ


ボラン「お〜〜エミリ〜〜〜、いいぞお……………お前に手コキしてもらえるなんて幸せだぁ」ポヨヨ

エミリー「ん、ん………イキそう…?」

ボラン「さぁな〜」サスサス

エミリー「ん……」

ボラン「俺のぶっといチンコ好きって言ったらイクかも」

エミリー「好きじゃないわ………」

ボラン「堪えきれず手コキしてるくせになーに言ってんだよ」

エミリー「………」
298 : ◆WwjYS3bRZA [saga]:2022/12/23(金) 21:52:55.43 ID:436IDD/S0



 シコシコシコ……



ボラン「俺のチンコ好きか?」

エミリー「……………………………………………………………好……き………………………」

ボラン「え?なに?好き?」

エミリー「………好き………………」

ボラン「ちゃんと言え」ンメェ(エミリーの首舐める)

エミリー「…………………ボランのぶ…ぶっといペニス、好き…………」

ボラン「チンコって言え」

エミリー「……」シコシコ

ボラン「チンコぉ」

エミリー「……ち…んこ……………」

ボラン「へえっへ〜〜」ビクビク

エミリー「…」
299 : ◆WwjYS3bRZA [saga]:2022/12/23(金) 21:55:03.31 ID:436IDD/S0



 シコシコ!



ボラン「んろぉぉ」(キス)

エミリー「んっ……」

ボラン「んろおお…………れっろぉぉぉおおお……………んちゅぉおお…………」

エミリー「ん゛…んう゛っ」レロ



 シコシコシコシコ!



ボラン「よし、そろそろ…出る」

エミリー「…!」



 シコ!シコ!シコ!シコ!シコ!



ボラン「おっ、おっ、おっ、んふぅ!!」(エミリー抱き寄せて口に舌ねじ込む)

エミリー「ん!…ん゛ん゛ん゛!」

ボラン「ぷふぁ! イクぞ!! >>300に出してやる!」
300 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/12/23(金) 21:56:08.68 ID:5wPmdkBj0
301 : ◆WwjYS3bRZA [saga]:2022/12/23(金) 22:04:46.64 ID:436IDD/S0
ボラン「掌で受け止めろ!おおおお!」シコシコシコ!!

エミリー「ん……!」(手を合わせる)

ボラン「そらぁぁ!!」


 ドビュウル!!

 ビューーーーーー!!


エミリー「熱っ………」

ボラン「おふぉぉぉ……………最高の手コキだった…ぁ〜………」シコシコシコ

エミリー(ここだわ!)


 ---バチチチチチチチ!(スタンガン)


ボラン「―――――――――!!」


 --->>302 ボラン+3(補正30)にスタンガンで攻撃 コンマ59以上かゾロ目でボラン失神 それ以下で失敗
302 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/12/23(金) 22:07:27.43 ID:0fuLPi0n0
303 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/12/23(金) 22:07:35.44 ID:GgZFZqkPO
油断させてもまあまあ失敗するのか…
304 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/12/23(金) 22:08:29.94 ID:MaRFRIKpO
うわ、邪魔された
305 : ◆WwjYS3bRZA [saga]:2022/12/23(金) 22:16:42.82 ID:436IDD/S0
エミリー「(スタンガン突き出す)」


 スカ!


エミリー「あ!?」

ボラン「分かってたぜエミリーぃぃぃぃぃ……………お前がまだ俺になびいていない事くらい……」

エミリー(外した……!)

ボラン「射精させて俺の油断を誘おうとしたんだろぉう!? 分かってる、分かってるよエミリィィ! お前が俺を好きじゃないくらいぃ!」


 ガン!(スタンガン蹴っ飛ばされる)


エミリー「しま―――!!」

ボラン「俺達の関係はまだまだこれからさ。始まったばかりだ。ゆっくりいこうぜェ」
306 : ◆WwjYS3bRZA [saga]:2022/12/23(金) 22:24:10.89 ID:436IDD/S0
エミリー「ボランっ!!」(拳銃構える)

ボラン「そんな物騒なもん捨ててエッチしようや!!」


 ゴワ!


エミリー(う――――――――――――――)



 ---エミリーの行動を知ろう>>307-309
 ---1⃣発砲 ボランを殺してしまう 運-10
 ---2⃣のしかかられてディープキスの嵐 彼の情熱にあてられ舌を出してしまう 淫乱度+2
307 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/12/23(金) 22:25:21.93 ID:sJcErTbhO
1
308 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/12/23(金) 23:06:48.83 ID:SHRQl1ol0
1
309 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/12/23(金) 23:07:07.84 ID:pllT16gvO
2
310 : ◆WwjYS3bRZA [saga]:2022/12/24(土) 00:20:06.26 ID:Uk31GxnB0



 ダーン…………!



ボラン「…お………………?」

エミリー「あ……」

ボラン「ぉ」ジワ(胸から血)


 バタン!


エミリー「ぼ、ボラン!!」ダッ

ボラン「……」

エミリー「撃ってしまった………! ごめんなさい、撃っちゃったよ……!」(傷口抑える)

ボラン「…死……………」

エミリー「ボラン!?あ、待って、ゾンビの血を持ってくる!そしたら大丈夫だから!」

ボラン「お前に…………殺されるのか……」

エミリー「絶対死なない!」(血を取りに行く)

ボラン「…………………………………………………」

ボラン「エミリー……………どこ………………………………………エミリー……………………………目が見えない……………………………………エミリー……………………………………エ…………………………………ミ………………」












311 : ◆WwjYS3bRZA [saga]:2022/12/24(土) 00:23:57.17 ID:Uk31GxnB0
 :運
 49→39


















 タタタタタ


エミリー「ボラン、持ってきたわ!これで大丈………………夫……………」

ボラン「…………………」

エミリー「っっっ(ゾンビの血を傷口に流す)」

ボラン「…………………」

エミリー「ボラン!?ボラン!!」ダンダン(胸叩く)

ボラン「…………………」

エミリー「死んでない………殺してない…!!」



 グッグッグッグッグッグッグッグ(心臓マッサージ)



エミリー「帰ってきて……!」



 グッグッグッグッグッグッグッグ(心臓マッサージ)



エミリー「はぁ、はあ、はぁっ、はぁ、ハァっ!」



 グッグッグッグッグッグッグッグ(心臓マッサージ)



エミリー「ハァっ……………ハァっ…………………………………………ハァ……ハァ…………………」ストン

エミリー「うっ、うっ、うっ……………………………………死んじゃった……………うっ………私、人を殺しちゃったっ…………うっ、うぅ〜…っ」

ボラン「……………………」
312 : ◆WwjYS3bRZA [saga]:2022/12/24(土) 00:32:43.11 ID:Uk31GxnB0




エミリー「ごめんなさい………………本当にごめんなさい………………」



 ---エミリーは泣き崩れた
























エミリー「(数十分経って)…………………」(目赤い)

エミリー「これからどうしよう…………………ずっとここに居るわけにはいかないし……」


 (ボランを見る)


 --->>313-315
 ---1⃣動かない。完全に死んでいる様だ… 運-5
 ---2⃣ダブルゾンビ化(>>179) 自我あり ボランポイント+1 運+12
 ---3⃣ゾンビ化 罪悪感からペットの様に引き連れ性処理も辞さない 淫乱度+3 運+3
313 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/12/24(土) 00:34:23.77 ID:BGscNibQO
1
314 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/12/24(土) 00:36:24.34 ID:moAOqXTB0
2
315 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/12/24(土) 00:36:51.61 ID:JOnObdyy0
1
316 : ◆WwjYS3bRZA [saga]:2022/12/24(土) 00:42:04.83 ID:Uk31GxnB0
 :運
 39→34




エミリー「うう……」グス

エミリー「ここにいたくないわ……ダーリンに早く会いたい………」


 ヒタ ヒタ


エミリー「外に出よう…早く支社に行ってダーリンに抱きしめてもらおう……」









 ガラララララ


317 : ◆WwjYS3bRZA [saga]:2022/12/24(土) 00:47:15.05 ID:Uk31GxnB0

 >>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>



 ---エミリーは箸った

 ---恋人に早く会いたくて後ろも向かず 前へ 前へ



 ---前へ



 >>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>
318 : ◆WwjYS3bRZA [saga]:2022/12/24(土) 01:04:03.39 ID:Uk31GxnB0













 ヒタ





 ヒタ





 ヒタ










 ヒタ










 …ピタ




エミリー「……………………着いた…………………………カッパ支社だ…………………は、ははは………………」(汚れまくってる)

エミリー「ダーリン…………………は……ははははは………………ダーリーーん…………………」


 --->>319 コンマ56以上で恋人が走ってこっちに来たEND それ以下で大型ゾンビ(恋人?)が走ってこっちに来たEND 
319 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/12/24(土) 01:05:19.40 ID:AvP3Ejn9O
恋人とヤるために駆け抜けたけど結局エンドなんかーい
320 : ◆WwjYS3bRZA [saga]:2022/12/24(土) 01:13:51.81 ID:Uk31GxnB0
 >>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>

 ---カッパ支社から煙が出ている

 >>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>





大型ゾンビ「ブーー、ヴーーーーーーーーーーー」クルッ





エミリー「ダーリ…ン……」

エミリー「ごめんんさい、ごめんなさい」



 ッドッドッドッド(大型ゾンビが走ってくる)



エミリー「これは罰だ………」






大型ゾンビ「ヴォアアアアアアアアアアーーーーーーーー!!!!!!!」








































                  E N D



321 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/12/24(土) 01:19:27.48 ID:JOnObdyy0
お疲れ様です
次のコンセプト決まってる?
322 : ◆WwjYS3bRZA [saga]:2022/12/24(土) 01:30:39.45 ID:Uk31GxnB0

 >>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>


 ---視点は時を遡りエミリーの恋人・七枷孝志朗(ナナカセコーシロー)へ・・・


 ---場所は閉ざされた空間のカッパ支社
 ---彼は
 ---恋人の為に貞操を守り、欲望に穢される女性達を見ているだけか
 ---それとも全てを手に入れるのか


 ---何もしなければ彼は弱いままだ

 ---だが動けば何でも手に入る



 ---恋人を裏切れば


 >>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>
323 : ◆WwjYS3bRZA [saga]:2022/12/24(土) 01:41:33.31 ID:Uk31GxnB0

 ■ ■ ■ ■ ■ ■ ■ ■ ■ ■ ■ ■ ■ ■ ■ ■

男主人公
 名前 七枷孝志朗(ナナカセコーシロー)

 年齢2〇歳 身長177p 体重73kg

 :Hステータス
 童貞
 短いペニス
 細いペニス
 射精量わずか
 超早漏
 ED
 喘ぎ声汚い 
 淫語好き
 フェチ多し
 マゾ
 サド

 :解説欄
 顔はよい
 中々背が高い
 自分(とペニス)に自信がない
 エミリーと出会ってから鍛えて細マッチョ

 カッパ社員でオナホール製造担当
 
 ■ ■ ■ ■ ■ ■ ■ ■ ■ ■ ■ ■ ■ ■ ■ ■
324 : ◆WwjYS3bRZA [saga]:2022/12/24(土) 02:15:34.52 ID:Uk31GxnB0
:アダルトグッズメーカー・カッパ社
 ---七枷孝志朗の同僚や他社員が竿役に登場
 ---彼らに手を出させないようにするのに運は必要ない
 ---孝志朗がエミリーを裏切ればいいだけだ




---登場するヒロイン達を知ろう
---恋人でもない彼女達と交わる事で孝志朗は逞しくなる





 ■ ■ ■ ■ ■ ■ ■ ■ ■ ■ ■ ■ ■ ■ ■ ■

テンプレート-----ある程度キャラクターが分かれば省きたい所は書かなくてよい(服装など)
 名前 

 年齢 
 身長 

 人種 
 性格

 :服装
 頭部 
 身体 
 脚部 
 下着 
 装飾 

 :容姿
 髪 
 胸 
 尻 
 体 
 :性経歴

 :解説欄

 ■ ■ ■ ■ ■ ■ ■ ■ ■ ■ ■ ■ ■ ■ ■ ■



 ---男主人公での状況は閉ざされたカッパ社。だが外に行けない事はあまり気づけない。彼らは社畜が多いから。
 ---男主人公は知らない間にウィルスに感染させられている。
 ---男主人公以外がヒロインと交わっても彼等は成長しない。


 ---エミリー編では明かされなかったが女性がゾンビになる事はない。
 ---だがウィルスが身体に入ると多少変化が現れる。エミリーの場合、処女膜が再生し続ける事だった。

 ---ヒロインと交わる事で男主人公のどのHステータスが特に上がるのか決めても良い、決めなくてもいい。


 ---ヒロイン達は選択されて登場する。
 ---期限は最低2人集まるまで。最終期限は最低2人来てから告げる。
325 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/12/24(土) 07:21:21.00 ID:zJhmbu7VO
名前  優希 愛菜(ゆうき まな)

 年齢  24
 身長  175

 人種  日本人
 性格  元気ハツラツであるが性欲が凄く強い

 :服装
 頭部  無し
 身体  縦セーターにロングスカート
 脚部  アナルに穴が空いた黒タイツ
 下着  ノーブラ、排泄穴のついたショーツ型貞操帯
 装飾  超極悪極太極長尻尾付きアナルパール

 :容姿
 髪  茶髪のゆるふわロング
 胸  超爆乳
 尻  結構デカ目で常時超極悪極太極長尻尾付きアナルパールを挿れている
 体  程よい肉付きで男性好みの抜群のスタイル、腋毛とマン毛がモッサモサ
 :性経歴 
性知識は豊富でアナルを自己完全開発済み

 :解説欄
カッパ社のハードなグッズの愛用者であり社員
ゾンビ騒ぎでウイルスが体に入った事で排泄を必要としない身体になった為、マンコとアナルは完全なエロ穴化している
身体能力も向上している
326 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/12/24(土) 11:22:26.28 ID:sGwl1fhlo
 名前 ミシェル・エバンス

 年齢 14
 身長 159

 人種 白人
 性格 クールでやや生意気。虚勢を張るが根は臆病

 :服装
 省略

 :容姿
 髪 ブロンドツーサイドアップ
 胸 体格のわりには大きめ
 尻 ツンと上向き
 体 育つ部分は育っているが肉が薄いところもある

 :性経歴
未経験。怖いのでそんなことしてる場合じゃないと避けている。本当は興味津々

 :解説欄
生体センサ分野の天才少女。カッパの一部製品に彼女の成果を組み込んでいる。たまたま訪問中に被災
わからせ系
327 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/12/24(土) 11:40:51.37 ID:JOnObdyy0
名前 フレイヤ・ウィンウッド
年齢 主人公と同じ(同期)
身長 172
人種 白人(アメリカ人)
性格 一人称は「ボク」心優しく落ち着いた性格。主人公がお気に入りで公私ともによく一緒にいる。
   主人公への距離が近く、ボディータッチが多い。
   他の男への態度は普通でセクハラ等不快なことをされると一気に表情や言葉遣いが冷たくなる。

:服装
 頭部 特になし
 身体 白のドロップショルダーTシャツ
 脚部 ショートパンツ+黒スト、ショートパンツのジッパーが後ろにもついていて履いたままアナルを使える仕様。ぱっと見わかりづらい造り。
 下着 なし
 装飾 右耳にスティックピアス

:容姿
 髪 腰よりも長い緑のロング
 胸 絶壁、やや長乳首
 尻 小さい方
 体 スタイル良しのモデル系。全身ツルツルでムダ毛が一切ない。
:性経歴
本番経験なし。知識はごく一般的なものとアナル系だけの比較的ぬるめ。
学生のころから貧乳を気にして乳首を弄ると胸が大きくなるという迷信を真に受けて乳首をイジメ始める。
早い段階で効果がないと知りながらも快感にドハマりして立派なチクニー中毒者。乳首が成長しているのはこのため。
入社してからはカッパ社の製品(電動ブラシやサック)を使い始めてチクニーに拍車がかかった。
自分で前穴を触るのが怖いためアナルばかり開発していて見事に性交用の穴に仕上がっている。
    

:解説欄
カッパ社で働く主人公の同期社員
王子様系でイケメン系の顔つき。優良社員で自分の仕事を手早く済ませてよく主人公を手伝いに来る。
主人公に恋人がいるのを知っているが手を出してこないかなーとか自分に乗り換えてこないかなーとか考えてる。
行為の際の感情の昂ぶりが激しい。
ウイルスの影響は露出癖。男(主人公除く)のいないところでやたら脱ぎたがる。なぜかストッキングは残す。
ステータスへの影響はペニスの大きさメイン。一個だけなら長さで。
328 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/12/24(土) 14:39:20.05 ID:JOnObdyy0
>>327
一応ウイルスで身体強化されてるってことで
デフォで強くなるなら気にせず
329 : ◆bCbmSHQN82 [sage]:2022/12/24(土) 15:15:36.31 ID:udDeGG8FO
名前  ルシア・シモンズ

 年齢  主人公の2歳下
 身長  155

 人種  白人
 性格  ダウナー系で常に眠そうな表情。周りからは何を考えてるかわからないという評価。実際はエロいことしか考えてない。

 :服装
 頭部  無し
 身体  パーカー(グレー)
 脚部  ショーパン(黒)、ハイカットの靴
 下着  着けてないし履いてない
 装飾  両耳に多数のピアス
     ジュエリー付きのアナルプラグ

 :容姿
 髪  青みがかった銀髪
 胸  大きくはない
 尻  ほんのり大きい
 体  太ももが少しもっちりして触り心地が良さそう、体毛は薄め
 :性経歴 
未経験。知識は非常に深い。趣味が自慰とエログッズ集めで尿道や乳腺にまで手を出すレベルで全身開発済み。すぐアヘるし喘ぎ声が汚い上にでかいし淫語を連発する。
自慰だけでは飽き足らず他の社員に隠れて主人公に商品開発の一環という建前で自分の体をサンプルとして頻繁に触らせている。おかげで主人公の業績がめちゃめちゃ上がった。

 :解説欄
主人公の後輩社員。基本主人公の下で仕事するが趣味と本人のこだわりで多数のプロジェクトに携わるオールラウンダー。
社員の権利で会社の試供品は一通り持ち帰り、めぼしい商品も自費で買い漁るほどスケベ。
抜きたてのプラグを舐める、おしゃぶりのように口に咥える・咥えさせる癖がある。裸族。
ウイルスの効果で肛門の感度が改変されて(擬似)排便に強烈な快感を覚えるようになった。
射精量が特に上がる

ID変わる可能性高いんで今回だけトリ付けさせてもらいます
330 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/12/24(土) 15:22:50.52 ID:Y0Qx4XU1O
>>325
追加で汚い低音オホ喘ぎで
331 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/12/24(土) 17:22:23.80 ID:NKpA9IQF0
 名前 川崎 エミリー
 年齢 20
 身長 166

 人種 日本人クォーター(祖母がアメリカ出身)
 性格 人見知りが激しいがスタイルがいいことに自信がある。運が強い。仕事モードになると陽気。

 :服装
 省略

 :容姿
 髪 黒髪ロング
 胸 超爆乳 陥没乳首
 尻 でかい
 体 トランジスタグラマー

 :性経歴
未経験。パイズリの練習をよくしている
 :解説欄
新作のカッパのおっぱいオナホを作るためにサンプルとしてグラビア事務所から出向されてきた。
人見知りでよく社員からおっぱいを揉まれたりとセクハラされているが本人はM体質で本人は気持ちいいからもっとセクハラしてほしいと思っている
ウイルスの影響でさらにおっぱいがでかくなり性に対して積極的になる
332 : ◆WwjYS3bRZA [sage]:2022/12/24(土) 19:11:56.65 ID:Uk31GxnB0
---募集は本日の夜9時までとする
333 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [age]:2022/12/24(土) 20:16:44.59 ID:qd5bOlLIo
『カラオケパーティー/クリスマスイブSP』
(20:07〜放送開始)

UNKちゃん×もこう×おにや
×オーイシマサヨシ×Gero
×UK(MOROHA)×Atagi(Awesome City Club)

https://www.twitch.tv/kato_junichi0817
334 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/12/24(土) 20:21:24.62 ID:IFiN8KLYO
>>331
さすがに主人公の彼女と名前同じなのはどうよ
わざと?
335 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/12/24(土) 20:45:06.82 ID:JOnObdyy0
>>327
美人だがよく男に間違われる
を追加で
336 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/12/24(土) 20:59:41.04 ID:y31vkpH8O
名前  七尚 南帆(なななお なほ)

 年齢  20
 身長  163

 人種  日系二世
 性格  優しく温和なようで隷属気質。白人≧黒人>アジア人で明確に優先順位付けされる

 :服装
 頭部  無し
 身体  ニットワンピース
 脚部  黒タイツ
 下着  黒レースのブラショーツ
 装飾  無し

 :容姿
 髪  黒のボブカット
 胸  巨乳
 尻  安産型
 体  肉づき多め。
 :性経歴 
ハイスクール時代にレイプで処女喪失、複数人からの調教を経験

 :解説欄
カッパ社の社員の妻(夫は早い段階で生還不可を想定)、結婚してるが実質性奴隷扱いだった。解放されてもどうすればいいかわからない
337 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/12/24(土) 23:04:23.63 ID:NKpA9IQF0
>>334
間違えて入力してたわ。ありがとう。
名前エリでお願いします
338 : ◆WwjYS3bRZA [saga]:2022/12/25(日) 17:06:34.19 ID:8LfWi5XV0



七枷孝志朗---男主人公

フレイヤ・ウィンウッド---主人公の同期社員。美人だがよく男に間違われる  ペニスの大きさ
ルシア・シモンズ---ダウナー系の後輩社員。 射精量
川崎エリ---新作おっぱいオナホを作るためにグラビア事務所から出向されてきた

ミシェル・エバンス---生体センサ分野の天才少女。14歳。

七尚 南帆---カッパ社の社員。夫も同じく社員。準ヒロイン。


ボーズ・ミカルセン---
 カッパ社員。黒人とコリアンの血を引く。
 人権団体を作って同じ人種の人達を助ける活動を表向きはしているが儲けた金を貧困層の為に使う事はしていない。
 日本人の男主人公を内心嫌っている。


マイク支社長---
 カッパ支社の最高責任者。黒人。
 秘密裏にゾンビ?ウィルスを生み出した。


339 : ◆WwjYS3bRZA [saga]:2022/12/25(日) 17:11:11.04 ID:8LfWi5XV0
 ■ ■ ■ ■ ■ ■ ■ ■ ■ ■ ■ ■ ■ ■ ■ ■

 ---カッパ支社

 ■ ■ ■ ■ ■ ■ ■ ■ ■ ■ ■ ■ ■ ■ ■ ■





 コツーーン





 コツーーン





 コツーーン






孝志朗「…………」(会社の廊下を歩く)





















???「……………………ぉ♡…………………ぉほぉぉぉ゛〜〜〜♡…………………ぉ〜〜〜〜…………ぉっ♡………」
340 : ◆WwjYS3bRZA [saga]:2022/12/25(日) 17:15:21.72 ID:8LfWi5XV0
???「………ん゛、お゛、お゛、お゛♡…………」

???「………………ぉ゛…………………………ぉ゛…………………やべ出るッ…やべっ、おっ、おっ♡………先輩きちゃう………っ……♡」

???「見て…♡、お゛ お゛ おしっこ出すとこ見て先輩…………んぉ、出る(尿道を棒でグリグリ)、お゛…………」

 ニュポ

???「お゛っっっっっっっ♡♡♡♡♡♡♡」

???「お゛イグ♡、イグ♡、イ゛ク゛イ゛ク゛イ゛ク゛♡♡♡、おーーーーーーイッてる、お…お゛〜〜♡♡漏らしながらアクメっキメ…♡」

 チロロロロ…(ペットボトルの中へ)

???「お゛〜〜、〜〜〜〜…………」

???「ほぉ、ほ〜〜〜〜……………」





 ガチャ





孝志朗「……」


 カツ カツ


孝志朗「…ん?」

ルシア「……」

孝志朗「…おはよう。また会社に泊まったのかい?」

ルシア「………ざま〜…す………」ボサ

孝志朗「…今日から外部からのスタッフが来て忙しくなるって言ったのに」

ルシア「ぁー…大丈夫…………」

孝志朗「ならいいけど……」
341 : ◆WwjYS3bRZA [saga]:2022/12/25(日) 17:18:10.49 ID:8LfWi5XV0
ルシア「……」ゴソゴソ

孝志朗「わっ、服ちゃんと着てくれ……っ」

ルシア「はァい…」ゴソゴソ

孝志朗(優秀な後輩だけど何を考えているのか良く分からないから困る……)

ルシア「……………………先輩…」


 スッ(ペットボトルを差し出す)


ルシア「……飲みますかあ…」モジモジ

孝志朗「え……………。……ラベルがついてないけど何の飲み物だ?」

ルシア「さぁ」

孝志朗「さぁって…………………(どうしよう、怖いぞ)………」

ルシア「ん、やっぱやめます、あげませんわ」

孝志朗「……?」

ルシア「ごめんなサァイ…」

孝志朗(どうして謝る!?)



342 : ◆WwjYS3bRZA [saga]:2022/12/25(日) 17:22:30.42 ID:8LfWi5XV0










ルシア「………………今日来る外部のスタッフは『おっぱいオナホ』製作の為でしたよね…………」

孝志朗「ああ」

ルシア「………………企画は先輩ですか………?」

孝志朗「いや」

ルシア「………………前作りたがってた『太ももオナホ』は通らなかったと…………………」

孝志朗「…」(くやしい)

ルシア「………………発想は変態的で、………(ニヤァ)……とっても良いですね………………」

孝志朗「まだ諦めていないよ……次は通して見せる」

ルシア「あ!」

孝志朗「(ビク!)」(珍しい大声に驚く)

ルシア「あ」

孝志朗「………ど、どうかした?」

ルシア「あー」

孝志朗「…」

ルシア「先輩、また本物を知らないんだ……………………あ、あ、ごめんなさい……………気づいてしまった………あ、あ(煽ってる)」

孝志朗(ば、馬鹿にされている……)

ルシア「例の彼女…………まだ手を出していないんですか………」

孝志朗「(ギク)………に、日本人はね………奥ゆかしいんだ……」

ルシア「へーーーーー(本当は彼女なんていないんでしょお、そうでしょお、この陰キャがあ)」

孝志朗「……………」
343 : ◆WwjYS3bRZA [saga]:2022/12/25(日) 17:24:56.54 ID:8LfWi5XV0

孝志朗(エミリーは俺にとって初めての恋人なんだ………大事にしたい…………………………)

孝志朗(いやっ…………ペニスを見られるのが怖い………!!)

孝志朗(俺のはとても………しょぼい……………………………………………エミリーは前に彼氏がいた事は知っている、……彼と酷い別れ方をした時に俺と出会って優しいからって付き合うようになったんだ………………付き合えたのは完全に運が良かっただけだ)

孝志朗(前の彼氏と比べられるのが怖い………! だから踏み込めない…………!)

ルシア「…」

孝志朗「ハァ…………(エミリーは俺がガツガツこないのがまた良いとは言ってくれているが気が変わるのも時間の問題…………)」

孝志朗(うう……………どう考えてもフラれるのは時間の問題だ……)

ルシア「…………サンプル………またあるんでどーぞぉ…………」(立つ)

孝志朗「…?」


 ヒタヒタ


ルシア「…………」チョコン(孝志朗の前)

孝志朗「サンプルってなんの話…」

ルシア「…」(太ももを指さす)

孝志朗「!」

ルシア「『また』…どーぞお…」

孝志朗「…………………」ワナワナ
344 : ◆WwjYS3bRZA [saga]:2022/12/25(日) 17:27:42.41 ID:8LfWi5XV0
ルシア「…………もう、いままでもいっぱい触ってきたじゃないですかあ…………」

孝志朗「ふっ、ふ、太ももは、まだっ」

ルシア「………んあー………女性の肌の感触、私でいっぱい知りましたよね………………そしたら先輩、業績めっちゃ上がった………………あれ?あれれ?……(笑)」

孝志朗「………」ワナワナ

ルシア「どぞ………………」

孝志朗「……」

孝志朗「……」

孝志朗「……」(ゴム手袋を取り出す)

ルシア「アーーーー!」

孝志朗「!」ビク

ルシア「生じゃないと………………アレなんで……………」

孝志朗「じ、直はマズいよ………」

ルシア「…アレなんで………(ハァハァハァハァハァハァハァハァハァハァハァハァハァ、やべ、ハァハァハァハァハァハァハァハァハァハァ、早く触れ〜)」ニヤァ

孝志朗「〜〜〜〜〜」


 コンコン


孝志朗「!!」ビク!!

ルシア「…」ギロ



フレイヤ「おはよう」


345 : ◆WwjYS3bRZA [saga]:2022/12/25(日) 17:29:38.19 ID:8LfWi5XV0
孝志朗「おっ、おはよう……」

フレイヤ「君の車があったから自分の部署に行く前に寄ったんだけど…………ルシア君も出社していたのか、おはよう」

ルシア「…ざまァす………」

フレイヤ「コーヒーどうぞ。一つ自分用だったけどまた買うさ」ゴト(二つ置く)

孝志朗「ありがとう」

ルシア「…」

フレイヤ「コーシロー、この新作コーヒー美味しかったよ。飲んでみな」ソラ(コーヒーグイグイ)

孝志朗「んっ…の、飲むから押し付けないでくれ」

ルシア(距離近いんじゃあ………)

孝志朗「コクコク ああ、いいねコレ」

フレイヤ「だろう? 朝は食べたかな?」

孝志朗「いやまだ……」

フレイヤ「コーシローの事だからそうだと思ったよ、食道へ食べに行こう。 ルシア君は……」

ルシア「(首を振る)」

フレイヤ「じゃあコーシロー行こうか」

孝志朗「悪いけど片づけたい仕事があるから(軽食)コレで済ますつもりだ」

フレイヤ「朝はしっかり食べないと力が出ないよ」

孝志朗「大丈夫、大丈夫…」
346 : ◆WwjYS3bRZA [saga]:2022/12/25(日) 17:31:07.59 ID:8LfWi5XV0
フレイヤ「……そうか。それじゃあまた来るよ。お互い仕事頑張ろう」

孝志朗「ああ」

ルシア(ちぇ…………先輩の同期な事を理由になにかにつけて我が部署に現れよってえ………………)


 コツコツ…………(フレイヤ退出)…


孝志朗「彼女は昔から俺を気にかけてきてくれて嬉しいね…………とてもこっちからは話しかけられないくらいイケメンで優秀な社員なのに」

ルシア「女性ですけどあの人」

孝志朗「俺から見てもイケメンだと思うからね…………憧れるよ」

ルシア(ああ………先輩が太陽に照らされて陰に…………………)










347 : ◆WwjYS3bRZA [saga]:2022/12/25(日) 17:34:07.64 ID:8LfWi5XV0










 ガヤガヤ


孝志朗「新作おっぱいオナホ製作については俺とルシア、それとボーズと南帆さんとでやっていく。外部スタッフもこれから来るのでよろしく」

ボーズ「俺の企画だ!絶対に失敗するなよテメェら」

七尚南帆「………」

孝志朗「はい」

ルシア「………」

ボーズ「暗い奴しかいねぇな…………それもジャップ、おっと失礼、日本人がたくさん」

孝志朗「まぁ、カッパは日本企業ですし」

ボーズ「(イラァ)ハッ、すぐに俺が社長だ!」

ルシア「…」

孝志朗「それじゃあ会議を始めましょう」









 ---初回の会議がある程度まとまりを見せ始め…


ボーズ「お、そろそろグラビアの子が来るんじゃないのか」

七尚南帆「そのはずです…………」


 コンコン


川崎エリ「ども…(ペコ)、ども…(ペコ)」

孝志朗「川崎エリさんだね。どうぞよろしく、スタッフの七枷です」

川崎エリ「どもっ(ペコ)」(握手)
348 : ◆WwjYS3bRZA [saga]:2022/12/25(日) 17:35:43.76 ID:8LfWi5XV0
ボーズ「………ふうん。日系人か。つーか日本人づらだなぁ(イライラ)」

川崎エリ「はぃ…………」

ボーズ「暗いし声ちっちぇ!アホ日本人まるだしだぜ!それでもグラビアやってるメスか!?」

孝志朗「ボーズ、口が悪いよ」

ボーズ「るっせぇなぁ!ここ日本人くせぇぜ!」

七尚南帆「……」

ルシア「……」

川崎エリ「……」

ボーズ「コミュ障だらけだしよお!舐めとんのか!! おい、か…川、カワサキ!? 巨乳が売りだろう、そのダボッとした服はなんだ! 大きくはありそうだがそれもどこまで―――――」


 ツン(ちょっと胸を張る川崎エリ)


川崎エリ「…」

ボーズ「お…?」

孝志朗「ぅわ…」

七尚南帆「…」

ルシア「…」

ボーズ「………ほほぉう」スタスタ

川崎エリ「う………売り…です………」(おっぱい)

ボーズ「のようだ」


 モンギュゥゥ♡(下から持ち上がる超爆乳)


ボーズ「ほう!」
349 : ◆WwjYS3bRZA [saga]:2022/12/25(日) 17:39:35.34 ID:8LfWi5XV0
孝志朗「ま、待て!それはマズい!手を離せ!セクハラだ!」

ボーズ「売りもんを調べて何が悪いクソ日本人!」

ルシア「…」


 ヌニュゥゥゥゥ♡


ボーズ「これはとんでもない爆乳だ。今日から鉄アレイの代わりにこれを持ち上げたいな」

川崎エリ「ぁ……え………あの……あの………」

ボーズ「ふっひひひひ」


 ズシ、ズシ♡


孝志朗「もう離れて」(間に入って止める)

ボーズ「フン」

川崎エリ「……っ…っ」


 ガチャ!




マイク支社長「失礼するよ」





孝志朗「支社長!」

川崎エリ「ひゃ…」

ルシア「…」ペコ
350 : ◆WwjYS3bRZA [saga]:2022/12/25(日) 17:42:17.25 ID:8LfWi5XV0
ボーズ「なんか用っすか」

マイク支社長「突然で悪いが新作オナホールの試供品ができた。また試してくれ」

ボーズ「お! ほいほーい!」

孝志朗「…」

マイク支社長「コーシロー、君もだ」

孝志朗「ま、またですか!?」

川崎エリ「?」

マイク支社長「ああ、前回に続き粗チン用ホールも作ってあるから頼むよ」

孝志朗「……ぅ……」

ボーズ「ぬはーーーーっはっはっはっは! 粗チンの為のオナホールとか恥ずかちーー! でも需要があるからつくんだよなぁ!勝うのは粗チン大国の日本人どもだろ〜!?」

マイク支社長「ボーズ君」

ボーズ「ハッ! 準備してきますよお」

孝志朗「…………」

マイク支社長「川崎くん。良かったら見ていくかな」

孝志朗「ちょ、それは待って……」

川崎エリ「…ぇ…ぇ…」

マイク支社長「来なさい」

川崎エリ「は………ぃ………」






351 : ◆WwjYS3bRZA [saga]:2022/12/25(日) 17:44:42.54 ID:8LfWi5XV0







 シコシコシコシコ



 シコシコシコシコ




フレイヤ「できるか?」

ボーズ「当たり前だ」ギン!

フレイヤ(すごい……………仕事でオナホールを試せと言われてここまですぐ勃起できるなんて……)

ボーズ「へへっへっへ」









 ---サンプルのオナホ―ル実践を隣の部屋から見てる他の人達


川崎エリ「わ…………」

マイク支社長「ボーズ君は逞しいね。イチモツも立派だ」

川崎エリ「すご…い」

ルシア「…」

七尚南帆「…」

マイク支社長「さて、もう一人の彼は………」



352 : ◆WwjYS3bRZA [saga]:2022/12/25(日) 17:46:43.17 ID:8LfWi5XV0


フレイヤ「できるかい?」

孝志朗「あっ!? ま、まだ………申し訳ないっ」

フレイヤ「……手伝うこともできるけれど…」

孝志朗「!! まだ、ま…っ、待って…」モタモタ

フレイヤ「……」




ボーズ「オラァ!」


 ズブブ!


ボーズ「締め付けは強い感じか。刺激もまぁまぁだ」

フレイヤ「今回は処女膜をギミックとして盛り込んでいるがどうかな?」

ボーズ「ん? 感じなかったな」

フレイヤ「…(彼の陰茎サイズは平均的…もっと処女膜ギミックの主張を強くした方がいいかな…)」

ボーズ「動くぞぉ」


 ヌブ!

 ヌブ!

 ヌブ!


353 : ◆WwjYS3bRZA [saga]:2022/12/25(日) 17:48:45.45 ID:8LfWi5XV0
フレイヤ「処女をコンセプトとしているので締め付けは強めだよ」

ボーズ「俺はもっと強くても良いぜェ! オラ! オラ!」

フレイヤ「そうか」

ボーズ「中のゴリゴリももっと強めだ!そっちの方が絶対良い!」

フレイヤ(彼の困った所は高刺激タイプのオナホールを好む所だ。顧客はそれだけを望んでいるわけじゃない)

ボーズ「フレイヤ、よく見てろ俺のチンポを!」

フレイヤ「見ているよ」

ボーズ「コーシローはまだ勃起しないのか?!」



孝志朗「…っ」モジモジ




フレイヤ「サンプルオナホールに集中して」

ボーズ「ただでさえちっせぇチンポが立ちもしねぇ! 前回でお前の粗チンは会社中に知れ渡ってんだ、隠す必要ねーぞー!!」

フレイヤ「やめなよ」

ボーズ「フレイヤ、俺のチンポはコーシローのと比べてどうだ!?」

フレイヤ「君のは平均サイズだ」

ボーズ「でっけぇんだよ!俺を喜ばせるくらいしろ馬鹿!」

フレイヤ「…」



孝志朗「う、うう」



ボーズ「ほーーおほーーー♡ そろそろ出るかなぁ!」

フレイヤ「射精は問題なく導ける、と」

ボーズ「見てろフレイヤぁ!!ぐっへへへへへひゃ!」

フレイヤ「…」

ボーズ「オラァ!!」




 ビュルルル!!



354 : ◆WwjYS3bRZA [saga]:2022/12/25(日) 17:51:13.11 ID:8LfWi5XV0






川崎エリ「ぁ…わ…………、射精…………」

七尚南帆「……」

ルシア「……」

マイク支社長「ボーズ君は実に逞しい!イイね!」

川崎エリ「…」モジモジ










フレイヤ「ご苦労様。またレポートを頼むよ」

ボーズ「ふぅ………」ヌポ

フレイヤ「…(コーシローの所へ…)」

ボーズ「フレイヤ、舐めてくれよ」

フレイヤ「は?」

ボーズ「俺のチンポにお掃除フェラしろ♡」

フレイヤ「仕事以外で君と触れ合う事はないよ」カツカツカツ

ボーズ「予告するぜ。お前は俺に堕ちる」

フレイヤ「…」

ボーズ「俺のチンポで喘いで、俺の子供を孕む。絶対な…HAHAHAHAHAHA!!!」

フレイヤ(ありえない…………!)
355 : ◆WwjYS3bRZA [saga]:2022/12/25(日) 17:53:01.92 ID:8LfWi5XV0








 コツコツコツ


フレイヤ(コーシロー、恥はかかせないよ。なんだったらボクがキミのをしゃぶって勃起させてあげるから……)ドキドキ

マイク支社長『フレイヤ、君はこっちに来てくれ』(別室からのマイク)

フレイヤ「? しかしまだコーシローが……」

マイク支社長『それは他の娘に任せる』

フレイヤ(他の…娘……?)ズキ







孝志朗「立たない……粗チンな上に、EDなんて……そんな、ぅぅ、そんな」

ミシェル「情けないですね」

孝志朗「!?!?」

ミシェル「お久しぶりです。天才少女のミシェル・エバンスです」

孝志朗「エバンスちゃん!? だ、駄目だよ、ここに入っちゃいけない…!すぐ出て!」








川崎エリ「お、女の子…?」

フレイヤ「あの子は生体センサでの秀才…! どうしてここに!?」

マイク支社長「たまたま支社に来てもらっていて、サンプルオナホールを実践する話を聞きつけたらしく現れた」

フレイヤ「あの子、秀才と言ってもまだ若いですよ! あんなものを見せちゃいけない!」

マイク支社長「あんなものとはコーシローの粗チンかね?」

フレイヤ「オナホールの実践です!」

マイク支社長「日本人のコーシローと仲良くしすぎて考え方がつまらなくなっているのかね? ここはアメリカ、ロリータだろうが本人の意思は尊重せねばいかん!!」

フレイヤ「本人の意思…!?」

ルシア(おのれロリータ)

七尚南帆「……」
356 : ◆WwjYS3bRZA [saga]:2022/12/25(日) 17:54:25.38 ID:8LfWi5XV0










ミシェル「私は情けない貴方を鼓舞する為に自分の意思でここに入りました」

孝志朗「子供は駄目だ…!」

ミシェル「子供…? どちらが子供です?」


 チョコン(粗チン)


孝志朗「――――――――――――――う!?」(大ショック)

ミシェル「私の同級生でもそこまで小さいペニスではないと思います。子供以下の貴方に私を子供という権利がありますか?」

孝志朗「こ、ここは……っ、小さいかもしれないけれど……俺はれっきとした大人で…!」

ミシェル「もう一度言います。子供以下です」

孝志朗「――――!!」

ミシェル「そんなペニスでは私の女性器の奥にも届かないと思います」

孝志朗「そ、そんな卑猥な言葉駄目だよ…」

ミシェル「カッパに技術協力したせいでこうなってしまいました。貴方の責任です」

孝志朗「うう!?」

ミシェル「……試してみますか?」

孝志朗「なにを…!」

ミシェル「貴方の粗チンが、私の女性器の奥まで届くか……」

孝志朗「な…!?」

ミシェル「……」ドキドキ…

孝志朗「………いいかい……、……汚い言葉は…使っちゃ駄目だ…!」

ミシェル「…」ハァ…
357 : ◆WwjYS3bRZA [saga]:2022/12/25(日) 17:55:52.15 ID:8LfWi5XV0











マイク支社長「コーシローは無理みたいだな」

フレイヤ「…」

ルシア「…」

七尚南帆「…」

 
 ガチャ


ボーズ「フッ……情けねぇ奴だ。さすがクソ日本人だ、おっと失礼。それじゃ〜カワサキ。おっぱいオナホ製作の続きに戻ろうかぁ〜?」

川崎エリ「は…はい…」

ボーズ「水着に着替えろ。おっぱいをじっくり見たい」

川崎エリ「はいっ」



マイク支社長「……………」
358 : ◆WwjYS3bRZA [saga]:2022/12/25(日) 17:57:22.94 ID:8LfWi5XV0


 ボイン ボイン ボイン ボイン


川崎エリ「よいっしょ、えっしょ! どうですか、参考になりますかっ」

ボーズ「いいねぇもっとジャンプ!ジャンプ! 水着になったら積極的に動くじゃないか! 俺にもっとおっぱい見せたいんだろ! このメス豚!」

フレイヤ「ボーズ。口が汚いよ」

ボーズ「そう言ってお前も俺の所に来てるって事はチンポ舐めたくなったって事じゃないのかぁ!?HAHAHAAHAHA!!」

フレイヤ「カワサキにセクハラしないか見てるんだ」

ボーズ「素直じゃねーなーーー!!」


 ボイン ボイン ボイン ボイン


七尚南帆「……」

ルシア「……(先輩戻ってくるの遅い………)」
359 : ◆WwjYS3bRZA [saga]:2022/12/25(日) 17:59:19.51 ID:8LfWi5XV0




孝志朗「……………………」ガチャン(更衣室で項垂れる)


 ストン


孝志朗「……………ハァ……」

孝志朗(勃起すらできない………男としてなんて情けないんだ……)

ミシェル「あのまま終わるとは思いませんでした」

孝志朗「え、エバンスちゃんっ!? こんな所まで入ってきて…!」

ミシェル「私に恥をかかせたまま終わるのは良くないです」

孝志朗「は、恥…?(どういう事?)」

ミシェル「傷つきました」

孝志朗「…(ガクン)………それはこっちだよ…」

ミシェル「…」

孝志朗「あの………出ていきなさい」

ミシェル「……」フン

ミシェル「このリストバンドつけて下さい」

孝志朗「これは…?」

ミシェル「生体センサです。新しい企画に使います」
360 : ◆WwjYS3bRZA [saga]:2022/12/25(日) 18:00:46.65 ID:8LfWi5XV0
孝志朗「新しい企画? 聞いてないけど……何をモニターするのかな」(リストバンドつける)

ミシェル「……色々です」

孝志朗「もしかしてその企画、君も参加するのか?」

ミシェル「はい」

孝志朗(どんな企画でもモニターされるとなると気が滅入る…………どうせカッパ社のアダルトグッズの実践とかだろうし…)

孝志朗「ハァァ…………」

ミシェル「あとこれ。飲んでください、これも新企画用のものです」(飲み物)

孝志朗「はい………(ああ、精力剤とかかな)…」



 ゴクン



孝志朗「これでどうなるのかな?」

ミシェル「知りません。それじゃ」


 ヒタヒタ


孝志朗「あ…」


 ガチャ

 バタン


孝志朗「ハァ…………」


 ガチャ


孝志朗「ん、まだなにか……」

マイク支社長「やぁ」
361 : ◆WwjYS3bRZA [saga]:2022/12/25(日) 18:03:58.37 ID:8LfWi5XV0
孝志朗「あ…支社長………、先程はすみませんでした………お役に立てなくて」

マイク支社長「そうだね。だが私は君に期待している、これからも頑張ってほしいね」

孝志朗「は、はい…」

マイク支社長「私は日本人がスキだ。何より優しいからね。多くの国ではそれはバッドステータスだが私はそれで助けられた過去がある」

孝志朗「はい……」


 ポン


マイク支社長「だから頑張れ。頑張らなければ何も手に入らないぞ」

孝志朗「あ、はい…ありがとうございます」

マイク支社長「それじゃ」


 コツコツコ


マイク支社長「……」ニヤ


 コツコツコツコツ…………ガチャ…バタン…

362 : ◆WwjYS3bRZA [saga]:2022/12/25(日) 18:30:20.04 ID:8LfWi5XV0
 >>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>

 ---もっとセクハラ・・・・・してほしい・・・

 >>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>




川崎エリ「今日のお仕事終わり…っと………………はぁ…水着とかに着替えないとお仕事モードに入れなくてうまく喋れないな……」

川崎エリ「……………ボーズさん、だったっけ……………普通におっぱい揉まれちゃった……………」

川崎エリ「日本じゃ絶対問題になる事するって、すご………………怒るとかそんな気にも慣れなかった…………」

川崎エリ「いや…むしろ……………もっと…」

川崎エリ「…………」

川崎エリ「今日からしばらくはこのカッパ社の社員寮で暮らすから……いちいち、セクハラとか…気にしちゃ駄目…………」

川崎エリ「…………」(おっぱい揉む)

川崎エリ「……もっと無遠慮に…強かった…」ギュウウ

川崎エリ「……………………………………ハァ……………………ハァ………………………」








 カツ カツ カツ


川崎エリ「この部屋だ」

川崎エリ「あれ? 隣の部屋って…………」


 --->>363-365 誰の部屋か知ろう コンマが高いものが選ばれる
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