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【艦これ】木曾「男になっちまった...」【安価・コンマ有】
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1 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/01/04(水) 20:56:40.92 ID:RtBxZuGM0
木曾「っ...//」
「んっ...//ん、ふ//」ジュプッ、ジュルッ
「んむ...//」プハッ
木曾「ふー...//っはぁ...//」
木曾「んっ...//」ビクッ
「―――?//―――//」
木曾「い、いや...//そういう訳じゃ、なくてだな//」
木曾「ただ...//やはり慣れろというのも、無理があるというか//」
「――//―――――//」
「―――――//」
木曾「...//」
お相手してる艦娘
発情度 30
発情度 60
発情度 90
↓2まで(コンマが高い安価)
2 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/01/04(水) 21:02:22.11 ID:Ks6SzfnPO
由良
3 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/01/04(水) 21:04:28.44 ID:iLxXHDhx0
羽黒
4 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/01/04(水) 21:04:56.24 ID:f1qIqHuNO
天龍
5 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2023/01/04(水) 21:35:23.62 ID:AnC4Z+HZ0
羽黒「いいですよ//遠慮せず、出してください//」ニコリ
羽黒「んちゅっ...//んくっ//」ハプッ、チュルッ、チュプッ
木曾「ぅ...//」
木曾「(拙い、手の動きと舌遣いだが...//)」
木曾「(それでもかなりクるなっ//)」ビクッ
羽黒「んっ//んっ...//」グプッ、グプッ
羽黒「(木曾さん...気持ちよくなってくれてるかな...//)」
羽黒「(もっと動かした方がいいのかも//)」
羽黒「っ//んむぅう//ん、ぐっ...//」グププッ
木曾「ぉ、おいっ//無理に奥までっ...//」
羽黒「ふ、ぅ...//ふぁひひょふ、へふ//」
木曾「(喋るのも、やべぇんだって...//)」フーッフーッ
羽黒「んぢゅっ//んぐっ//んん...//」ジュポッ、グプッ
木曾「ぅ、ぉ...//」
精射
顔射
口内射
その他
↓2から(コンマが高い安価)
6 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/01/04(水) 21:54:32.26 ID:opQWjkQRo
口内
7 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/01/04(水) 22:04:23.35 ID:1f45QYuqo
胸射
8 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/01/04(水) 22:21:03.02 ID:AnC4Z+HZ0
ここまで。
またいつかの日に
9 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/01/04(水) 22:32:06.02 ID:iLxXHDhx0
乙
10 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/01/04(水) 22:44:36.59 ID:raF9JETKo
おつ
きたい
11 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/01/05(木) 10:39:17.22 ID:3zEA2Vbg0
羽黒「(...あ、そうだ//)」シュル、プツプツッ
羽黒「んっふ//んぷっ//ちゅうっ//」クポッ、グプッ、スルルッ
木曾「っ!//は、羽黒っ//口だけのはずだろっ//」アセアセ
木曾「何で服をっ...//」
羽黒「っはぁ//...こうして、あげたいからです//」ムニュッ
木曾「(む、胸に挟むのかっ...//)」
羽黒「すごく、熱いです...//木曾さんのおちんちん...//」
羽黒「(うぅぅ...//いざとなると、恥ずかしくなってきちゃった...//)」ムニムニッ
木曾「っ、ん...//」
羽黒「(でも、木曾さんは気持ちよくなってもらえてるから...//)」キュンッ
羽黒「(もっとしてあげないと...//)」カプッ、チュルッ、スリスリ
羽黒「んっん//んぷっ//んぅ...//」ジュポッ、チュプッ、ムニュムニュ
木曾「ん、ぁ...//っ//」
木曾「(挟んだまま//先っぽを舐められて...//)」
木曾「(腰が砕けそうだっ//)」ガクガクッ
羽黒「ん...//ちゅぅ//んむぅ//」チュルッ、チュプッ
木曾「っ、羽黒...//」フーッフーッ
木曾「(っ、もう限界だっ//)」ビクンッ
羽黒「(木曾さんとおちんちん、ビクンって動いてる//も、もう出ちゃいそうなのかな?//)」
羽黒「いいれふよ//たふひゃん、らひてふらひゃい//」ジュルッ、チュポッ
木曾「っ...!//」ゾクゾクッ
木曾「ふぅっ、く...っ!//」ビュルルッ!ビュプッ!
羽黒「きゃっ!//」ビチャビチャ
羽黒「(いっぱい出てる...//顔にも胸にもかかっちゃった...//)」ドロォ
木曾「はっ、ぁ...//っんん//」ドプドプ
羽黒「はぁ、はぁ...//」ドキドキ
羽黒「(ほ、ホントに沢山...//胸の中に溜まってる...//)」
12 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2023/01/05(木) 11:21:10.92 ID:3zEA2Vbg0
木曾「...//」ボーッ
木曾「(この疲労感とも感じる心地さも、慣れないな...//)」
羽黒「き、木曾さん//気持ちよかったですか?...//」
木曾「...あ、ああ//」コクリ、ゴソゴソ
木曾「すまない、羽黒//...顔と胸、拭いてやるから//」カラカラカラッ
羽黒「は、はい//」
木曾「...//」フキフキ
羽黒「ん...//」
木曾「後で、しっかり湯洗いしておくんだぞ?//」
羽黒「わかりました...//」コクリ
木曾「...よし//出来るだけ拭き取れたな//」
羽黒「あ、ありがとうございます//木曾さん//」
木曾「...礼を言うのはこっちなんだがな//」クスッ
木曾「...誰も来ない内に、出ておくか//」
木曾「(バッタリ顔を合わせたら気不味くなるだろうからな//)」
羽黒「そうですね...//」
羽黒「木曾さん。また、その...//我慢ができなくなったら、声をかけてくださいね//」
木曾「あ、ああ...//」
信頼度
処理係未満 40
友人未満 50
片思い未満 60
両思い未満 80
↓2(コンマ合計)
※ゾロ目があればその数値分加算します
13 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/01/05(木) 11:30:32.00 ID:kR4HJSAJo
ヌッ
14 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/01/05(木) 12:03:03.28 ID:ME2fjZlXO
はい
15 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2023/01/05(木) 12:35:31.75 ID:3zEA2Vbg0
羽黒「木曾さんのためなら頑張ります、からっ//」
羽黒「出撃でも、お手伝いでも...え、えっと...」
羽黒「エ、エッチな事も...//」ゴニョゴニョ
木曾「...ああっ//後者はともかくとして、頼りにしてるぞ。羽黒」クスッ
羽黒「はぅ...//」キュンッ
木曾「じゃあ、またな」
羽黒「は、はい//」コクリ
羽黒「(...えへへ//頼りにしてもらえてるんだ//)」
羽黒「(嬉しい...//)」
羽黒 信頼度 両思い(128)
※00は100とします
16 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/01/05(木) 12:41:04.66 ID:WYVecGnHo
勝ったなガハハ(慢心)
17 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2023/01/05(木) 13:06:56.29 ID:3zEA2Vbg0
ちゅん ちゅんっ ちちちちっ...
木曾|ジャージ「っはぁー...はぁーっ...//」ダラダラ
木曾「(走るのは、これくらいにしておくか...)」ケホッ
木曾「(別段、鍛えて意味があるとは言い難いが...走って損はないだろうからな)」
木曾「っんぐ...」
木曾「...っ!//」ムラムラ
木曾「(終わって早々に、これかよ...//くそ...//)」ビキビキッ
「――?――――?」
木曾「っ!...いや、怪我じゃない。いつもの、あれだ//」
「―...。...―――?」
木曾「...//」
お相手してくれる艦娘
1.羽黒
2.他
発情度 30
発情度 60
発情度 90
↓3まで(コンマが高い安価)
18 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/01/05(木) 13:13:18.77 ID:5w+Tu1CU0
2 多摩
19 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/01/05(木) 13:13:38.61 ID:kR4HJSAJo
クマー
20 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage saga]:2023/01/05(木) 13:15:53.73 ID:Th9KZkyR0
1
21 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2023/01/05(木) 16:26:19.83 ID:3zEA2Vbg0
多摩「んぶっ//んぐっ//んぅ//」チュルルッ、グプッ、ジュルッ
多摩「んんんっ...//んもっ//」ジュプッ、ジュプッ
木曾「った、多摩っ//もう少し、緩くっ...//」
多摩「にゃぷっ...//ほんにゃほほひっへ//」モゴモゴ
木曾「...何言っているかわからん//」フルフル
多摩「ぷあっ...//そんな事言ってる割に、おちんぽがビクビク震えてるにゃ//」レローッ
多摩「こっちは正直にゃ//んっ//っ、ふぁ//」ピチャピチャッ
木曾「そんな、事っ//く、ふぅっ...//」ビクンッ
多摩「ん...まひゃにゃ//ぁむっ//ちゅぅ//」チュプッ、レロレロッ
多摩「(木曾のおちんぽを咥えてたら、頭がクラクラしてくるにゃ//)」クププッ、チュプッ
多摩「(味はしないけど、おちんぽの匂いがすごくて...//)」ポーッ
木曾「っんん...//」
精射
顔射
口内射
胸内射
その他
↓2(コンマが高い安価)
22 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/01/05(木) 16:30:27.78 ID:CUKzA8ZaO
口内
23 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/01/05(木) 16:55:06.72 ID:oBL1DQRk0
顔射
24 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/01/05(木) 18:10:25.85 ID:3zEA2Vbg0
多摩「んにゅっ//んっ//ちゅぷっ//」クポッ、クプッ、ジュルッ
木曾「っ、はぁっ...//」フーッ、フーッ
多摩「(さっきよりも硬くて太くなったにゃ//)」レロレロ
多摩「(そんなに興奮してるなら...//)」チュルルッ
多摩「(もっと気持ちよくしてやるにゃ//)」ピチャ、グプププッ
多摩「んぐぅ//んぶっ//はぶっ//」ジュポッ、ジュポッ
木曾「っぅ...!」
多摩「んっぷ//ふ、むぅ//んぇぁ...//」レローッ、チュッ、クププッ
木曾「(しつこく裏筋を攻めてくるっ...//)」ビクンッ
多摩「ぁむっ//んーっ//」ジーッ
木曾「っ...!//多、摩っ//」
多摩「んぷっ...//素直に気持ちいいって言ってくれてもにいいにゃ//」チュッ、チュッ
木曾「...//」カァァア
木曾「み、み...見れば、わかるだろ//そんな事口にしなくても//」プイッ
多摩「(素直じゃない奴にゃ//まぁ...木曾らしいにゃ//)」クスッ
多摩「(じゃあ、そろそろ本気でイかせてやるにゃ...//)」ペロッ
多摩「にゃー、んむっ//」カプッ、ハムハム
多摩「ん、にゃぷっ//」ハグハグ、ペロペロッ
木曾「ぃっつ...!?//だ、だから、噛むなよっ...!//」
多摩「(そう言ってるけど、おちんぱはガチガチのままにゃ//)」カプカプッ
多摩「(これくらいの痛さでも気持ちよくなるんだから、木曾はそっちの毛もありそうにゃ//)」レロッ、チュプッ、ジュルッ
木曾「っ、ふ、ぅ...!//」ビクッ!
多摩「(そろそろイキそうみたいにゃ//なら、口の中に...//)」スゥーッ
多摩「(熱々なこってりした木曾のミルク、飲ませるにゃ//)」グプンッ!
木曾「っ!//ぉ、ぃっ...!?//」ゾクゾクッ
多摩「んにゅっ//んぷっ//んぷっ//」グプッ、ジュルッ、ジュプッ
多摩「んむっ//んっ//んッ//」レロッ、グプッ、チュプッ
木曾「多摩っ...!//も、出るっ!//」ガシッ!
多摩「んぶぅっ//」ギュッ
木曾「ぁっ、ぐっ!//」ビュクッ!ビュププッ!ビュルッ!
多摩「〜〜〜っ!//」ブルルッ
多摩「っ//」チュウゥゥッ、チュプッ
木曾「それ、は、やめっ...!//」ビュルルッ!ビュルッ!
木曾「は、くっ...!//」ドプドプッ
多摩「んむ...//んー...//」ジーッ
木曾「っ...//ふぅっ、ふぅっ//」ビクンッ
25 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2023/01/05(木) 18:20:48.20 ID:3zEA2Vbg0
多摩「ふ...んっ//」プクーッ
多摩「(口の中、木曾のミルクでいっぱいにゃ...//)」タプタプッ
多摩「(零さないように、おちんぽ抜かないとにゃ//)」ヌルルルッ、ニチャ、ヌプッ
木曾「っ、んん...//」ゾクゾク
多摩「んぅ...//んふぅ//」モゴモゴ
木曾「ふぅー...//...ふぅ//」ポーッ
多摩「ん、んぐ//」チョイッ
木曾「?//なん」
多摩「んぁぁ...//」カパァ、ドロォ
多摩「ぉぶ//ん、ぐぅ//」レロレロ、タプタプッ
木曾「//」ドッドッドッ
木曾「(俺の精液を、舌で掻き混ぜてるのかよ...//)」
木曾「...//っ、は、早く飲めっ//ったく//」フイッ
多摩「ん...//むぐっ//」ゴクンッ、ゴキュッ
多摩「っ、けぷっ//にゃぷ...//」ペロッ
多摩「はぁ...//満足したにゃ?//木曾//」スリッ
木曾「...ん//」コクリ
木曾「絶対に朝飯の前に歯は磨けよ?絶対だからな?」
多摩「そんなに何度も言わなくてもわかってるにゃ」
木曾「(ホントかよ...)」
信頼度
処理係未満 40
友人未満 50
片思い未満 60
両思い未満 80
↓2(コンマ合計)
26 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2023/01/05(木) 18:34:45.18 ID:3zEA2Vbg0
信頼度
処理係未満 65
友人未満 70
片思い未満 80
両思い未満 90
↓2(コンマ合計)
※姉妹艦なので高めにするのを忘れてました
27 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/01/05(木) 18:41:38.05 ID:kR4HJSAJo
多摩姉たまんねぇ
28 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/01/05(木) 18:43:23.77 ID:jqTgKe0kO
あ
29 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2023/01/05(木) 19:32:44.18 ID:uisXNQ3p0
多摩「木曾には嫌われたくないからにゃ」
木曾「...なら、いいんだけどな」フンス
多摩「む。信じてないにゃ?」
多摩「多摩が一度でも木曾の言う事、破った事あるにゃ?」
木曾「...いや、無いが」フルフル
多摩「だから姉として信じるにゃ。妹らしく」
木曾「...わかったよ。多摩ネエサン」
多摩「姉さんが棒読みなのか何にゃ!」
木曾「別に。それじゃ、先にシャワー浴びてくる」スタスタ
多摩「待つにゃ木曾ー!」フニャー!
多摩「キチンとお姉にゃんって呼ぶのにゃ!」
木曾「絶対に嫌だね!」
羽黒 信頼度 両思い(128)
多摩 信頼度 妹思い(89)
30 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2023/01/05(木) 20:07:00.93 ID:uisXNQ3p0
ザザーン ザザーン
木曾「艦隊、帰投した。小破及び中破、大破した艦はいないぞ」
女提督「お疲れ様です。本日の出撃も無事に終えて何よりです」
大淀「午後の出撃は第二編隊が行なう予定となっています」
女提督「後の事は引き継ぎこちらが行ないますので、ゆっくり休みように」
木曾「ああ。頼んだ」
木曾「(昼飯食ってくるか)」
木曾「(ついでに装備の手入れも...ん?)」
「―――...」
木曾「おい、どうした?」
「!。――、―――...―――」
木曾「なら、医務室に運んでやる。掴まってるんだぞっ」ヒョイッ
「――!―――...!」
木曾「遠慮するな。無闇に歩いたら余計危ないだろ」
介護した艦娘
↓3から(コンマが高い安価)
31 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/01/05(木) 20:07:29.77 ID:p4t8nyHfo
佐渡
32 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/01/05(木) 20:10:12.16 ID:oBL1DQRk0
松輪
33 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/01/05(木) 20:12:40.61 ID:TNIOrzbZo
まるゆ
34 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2023/01/05(木) 21:20:48.28 ID:uisXNQ3p0
佐渡「いやぁー、悪いね木曾さん。面倒かけさせて」
木曾「いいって事だ。元気なお前の証拠だからな」クルクル、キュッ
佐渡「いひっ!まぁな!」
木曾「...よしっ、これでいいな。なるべく走り回るなよ」
佐渡「おっ、ありがとさん!」
佐渡「木曾さんって器用なんだなー。あっという間に包帯巻けるんだからさ」
木曾「これくらいは出来て当然だろ。応急手当はまだ習ってないのか?」
佐渡「うん。というかこの間、羽黒先生がやったら解けなくなってその日の勉強潰れちゃってさ」
木曾「は、はは。そうか...」
木曾「(今度やる時は俺も参加しておいてやるか...)」ハァー
佐渡「どうしたんだ木曾さん?」
木曾「いや、何でもない。気にするな」
佐渡「?。はーい」
ムラムラ発作
沈黙 69
発生 70
↓2まで(コンマが低い安価)
35 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/01/05(木) 21:21:35.27 ID:oBL1DQRk0
あ
36 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/01/05(木) 21:29:59.30 ID:4vtS2pYDO
はい
37 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2023/01/05(木) 22:03:07.00 ID:uisXNQ3p0
佐渡「でさー、おっしゃ当たったぁー!って思ったら全然当たってなくて」
佐渡「おかげで痛めに遭っちまったよぉ」ハァー
木曾「それは紛う事なき慢心だ。最後まで狙った先を見続けないといけないぞ」
木曾「反撃される隙を見せず、お前を討ち倒すぞという気迫を見せてやれ」
木曾「そうすれば...?」
佐渡「...」キョトン
木曾「...どうした?佐渡」
佐渡「あー、いや。羽黒先生も同んなじ事言ってた事があったなぁって」
佐渡「やけにカッコイイ言い回しかと思ったら、木曾さんの受け売りだったのかぁー」
木曾「いや、俺が羽黒に言った覚えはないんだが...」
佐渡「あり?そうなの?」
木曾「ああっ。パッと思った事を言っただけなんだ」
佐渡「ふーむ...じゃあ、羽黒さんは木曾さんと同じ気持ちになって言ったって事か」
佐渡「すげぇーんじゃないのそれ?以心伝心って奴か?」
木曾「...どうだろうな」クスッ
信頼度
両思い未満(128)
↓1(コンマ加算)
38 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/01/05(木) 22:23:24.15 ID:kR4HJSAJo
ヌッ
39 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2023/01/05(木) 22:40:27.74 ID:uisXNQ3p0
佐渡「なぁなぁ、羽黒先生の事って木曾さんは好きなのか?」
木曾「...と、と、というと?」アセアセ
佐渡「だって羽黒先生、木曾さんの事になると何か...」
佐渡「恥ずかしがるけどここがカッコイイとかすごく嬉しそうに話してくれるからさ」
佐渡「木曾さんの事、羽黒先生は好きなんだと思うんだ」
木曾「...そうか」
木曾「...ああ。もちろん、羽黒の事は...頼りにしているし」
木曾「好きでいてくれてるなら、俺も嬉しいな...//」クスッ
佐渡「そっかぁ〜。いひっ、じゃあ今度羽黒先生に」
木曾「い、いや、伝えなくていいぞ?そういうのはな、その...//」
木曾「お互いに自然と知っていくもの、だからな//」
佐渡「そうなのか?じゃあ、内緒にしとくぜ」
木曾「ああ。そうしておいてくれ...//」ホッ
木曾「(...まぁ、もう俺の方が知ってしまってるんだが...//)」
羽黒 信頼度 両思い(143)
多摩 信頼度 妹思い(89)
40 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2023/01/05(木) 22:54:19.72 ID:uisXNQ3p0
カポーン...
木曾「はぁ〜...//」
木曾「良い湯加減だな...//」チャプンッ
「―――//」
木曾「ああ//寒い日が続くこの頃は体の芯まで温もらないと...//」
「――//―――//」
木曾「そいつは言えてるな」クスッ
木曾「じゃ、先体を洗って...//」ザパァッ
木曾「...っ//!?」ムラムラ
木曾「(嘘だろ...!//数分前に自分で絞り出してきたってのに!//)」バシャンッ
木曾「(...あぁちくしょう//ダメだな//)」ビキビキ
木曾「(バレずにやり過ごせるか...?//)」
「―――?//―――//」
木曾「や、やっぱもうちょい浸かってないと寒かったみたいだ//」
木曾「さ、先に洗ってていいぞ?//」
誰と居る?
↓3から(コンマが高い安価)
41 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/01/05(木) 22:56:13.09 ID:XaZCaln4o
漣
42 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/01/05(木) 23:01:01.42 ID:O9MfBdSgo
阿武隈
43 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/01/05(木) 23:03:31.28 ID:SvHSeMEao
長良
44 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2023/01/05(木) 23:25:13.03 ID:uisXNQ3p0
阿武隈「先にって言われても、あたし今入ったばっかりなんですけど...」
木曾「そ、そうだったか?//」
木曾「(落ち着け落ち着け...//悟られないようにしないと...//)」モゾモゾ
阿武隈「...木曾さん?」
木曾「んっ?//ん?//」
阿武隈「えっと、もしかしてなんですけど...//」
阿武隈「...今、緊急事態だったりします?//」チラッ
木曾「...ぃ、ぃゃ?//」フイッ
阿武隈「目を反らしてたって事はそうなんですね//」ジトー
木曾「す...すまん//すぐに出るから、あっち向いててくれ//」
発情度 30
発情度 60
発情度 90
↓3まで(コンマが高い安価)
45 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/01/05(木) 23:30:18.45 ID:kR4HJSAJo
安価内容は自由?
安価下
46 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/01/05(木) 23:33:07.18 ID:p4t8nyHfo
事務的手コキ
47 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2023/01/06(金) 00:15:16.98 ID:DTXACiSr0
阿武隈「...いいですよ?//あたしが、その...//」
阿武隈「シてあげても...//」
木曾「...い、いや、自分で搾ればいいだけの事だ//」
木曾「お前はゆっくり浸かっててくれ//」
阿武隈「そうは言っても...//」
阿武隈「...え、遠慮しないでこっち来てください//」グイグイ
木曾「お、おいっ?//阿武隈...っ//」
阿武隈「ここに座って...これを巻きますね//」ギューッ、ポタポタ
木曾「は?//」
木曾|目隠し「...阿武隈、これは一体...//」
阿武隈「み、見られると恥ずかしいですから...//」
阿武隈「で、出そうになったらちゃんと言ってくださいね?//」
木曾「あ、ああ...//」コクリ
阿武隈「...く、口とかは流石にあたしもキツイですから//」ジッ
阿武隈「手で、しますね...//」ニギ、シュッシュッ
木曾「っ...//」ビクッ
阿武隈「(...熱くて硬い...//)」シュコッシュコッ
阿武隈「(先っぽも膨らんでて...//)」
精射
顔射
その他
↓2から(コンマが高い安価)
48 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/01/06(金) 00:17:37.52 ID:XFC5ZUBKO
腹射
49 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/01/06(金) 00:18:21.94 ID:lG+Jq8kVO
尻ぶっかけ
50 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2023/01/06(金) 00:26:58.78 ID:DTXACiSr0
ここまで
官能的に書けてるのか不安ですが何とか粉骨砕身また書きます
51 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/01/06(金) 00:30:27.72 ID:7AMqHaYvo
おつおつ
ちっちゃい子は判定入る感じ?
52 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/01/06(金) 00:30:48.49 ID:1ejUDrvpo
乙
木曾はふたなり?それとも男体化?
53 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/01/06(金) 07:41:23.18 ID:DKEnNeZf0
>>51
木曾の性格上でコンマ変動しますが、駆逐艦や海防艦も判定は一応入れてます
>>52
ムラムラしたら男体化します。逆らんま現象です。
阿武隈「(これでいいのかな?//)」シュコッシュコッ
阿武隈「(時々、ビクンって震えてるみたいだけど…//)」
木曾「っ、ふぅ…//っん//」ビクッ
木曾「(…竿の部分だけなせいか、少しもどかしいな…//)」
阿武隈「…き、木曾さん、どうですか?//」シュッシュッ
木曾「っ、い、いいぞ//…ただ、もう少し上の方まで刺激してくれないと…//」
阿武隈「は、はい//こんな感じに…?//」チュコッチュコッ
木曾「っ、あ、あぁっ//その、ままっ//」ゾクッ
木曾「っく、ふぅ…//っんん//」
阿武隈「(あ、さっきより脈打ってる…?//)」
阿武隈「(皮の内側からわかる、この先っぽまでがいいみたい//)」ドキドキ
木曾「っ、ん//っく…//」ゾクゾク
木曾「ハァッ//ハァッ//(阿武隈、かなり上手いなっ…//)」
阿武隈「(な、何か先っぽの穴から溢れてきた…//)」シュコッシュコッ
阿武隈「(これ、気持ちよくなると出てくるの、かな//)」
木曾「っ、阿武隈っ//そろそろ、出そうだっ//」
阿武隈「あっ、は、はい//…っあ!ちょ、ちょっと待ってください!//」パッ
木曾「は、ぇ、はっ!?//」
木曾「(おいおいっ//生殺しする気かよっ!?//)」
阿武隈「(ま、撒き散らすといけないから桶を取らないとっ//)」クルッ
阿武隈「っひゃ!?//」ツルッ
木曾「っ!?//」
阿武隈「あぅっ…!//」ポスンッ
木曾「ぅおっ!?//…っ、ぁぐ…//」ビュッ!ビュプッ!
木曾「(あ、阿武隈の尻に踏まれて…//イッちまった…//)」
阿武隈「…?//(え…?/え?//な、何?//この…//)」キョトン
阿武隈「(お尻に生暖かい感じ…?//)」
木曾「っ…//っ、はぁ…//」ドプドプッ
54 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2023/01/06(金) 08:07:40.77 ID:DKEnNeZf0
木曾「(…やっちまった//)」ポーッ
阿武隈「…え、えっと、木曾さん?//」
木曾「…何だ//」
阿武隈「だ、大丈夫、ですか?//勢いよく座っちゃって…//」アセアセ
阿武隈「ぉ、おちんちん、折れてませんか?//」
木曾「...大丈夫だ//そう簡単にこれは折れたりしないだろうしな//」
阿武隈「そ、そうですか//」ホッ
木曾「それよりも…//」
阿武隈「?//」
木曾「…早く立ち上がって、尻洗っとけ//」
阿武隈「え?//…っ!?//(も、もも、もしかしてっ!?//)」バッ
木曾「...//」ドロォ
阿武隈「...//」ススッ、ヌルヌル
阿武隈「いひゃぁあ〜〜〜!//お、お尻に付いてる〜〜!//」
木曾「悪いとは思ってるが不可抗力だ//わかってくれ//」
木曾「タオルが捲れたのは運が悪かったんだよ//」
阿武隈「うぅぅぅ〜〜〜//」プルプル
木曾「(...もしもあの拍子にずっぽり入ってたら、やばかったな//)」
阿武隈|寝間着「...//」プクー
木曾|寝間着「悪かったよ//けどよ…目隠しされてたら避けるに避けられないだろ?//」
木曾「仮に避けてたらお前も怪我してたかもしれないし//」
信頼度
処理係未満 70
友人未満 75
片思い未満 80
両思い未満 160
↓2(コンマ合計)
55 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/01/06(金) 08:14:39.05 ID:1ejUDrvpo
ヌッ
56 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/01/06(金) 08:17:00.41 ID:klLSzS3r0
あ
57 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2023/01/06(金) 08:29:27.30 ID:DKEnNeZf0
木曾「だから、そう怒らないでくれ//」
阿武隈「…怒ってません//」
阿武隈「ただ、すっごく恥ずかしかったんですよ//」
阿武隈「お、お尻にあんな沢山付けられて…//」
木曾「…すまん//限界だったもので、出てしまったんだ//」
阿武隈「はぁ…//…こ、今度は気をつけてくださいね//」
木曾「ああ…ん?」
阿武隈「?。何ですか?」
木曾「あ、いや…今度っていうのはどういう…?」
阿武隈「どうって、そのままの意味ですよ?」
阿武隈「また処理してあげるって事です。別に、嫌になった訳じゃありませんから//」
木曾「…そ、そうか//」
阿武隈「…そ、そういう事ですので、あたしはお先に失礼します!//」
阿武隈「あと、木曾さん!//髪はちゃんと乾かさないといけませんよ!//」
木曾「あ、ああ。わかった…」コクリ
阿武隈「…そ、それじゃ、おやすみなさい//」パタパタ
木曾「おやすみ…」
羽黒 信頼度 両思い(143)
多摩 信頼度 妹思い(89)
阿武隈 信頼度 処理係(46)
58 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2023/01/06(金) 08:38:28.32 ID:DKEnNeZf0
「―――//―――――?//」
木曾「夜中は、特にそうなるんだ…//」
「―――//―――//――…//」
木曾「(…阿武隈の尻に踏まれて出したなんて絶対に言えないな)」
木曾「(からかわれたら真っ先に俺のとこに来るだろうし)」
「――//―――?//」
木曾「…ああ//」
お相手してくれる艦娘
1.羽黒
2.多摩
2.他
発情度 30(手)
発情度 60(↑、口、胸、他)
発情度 90(↑2、本番)
↓3まで(コンマが高い安価)
59 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/01/06(金) 08:40:56.09 ID:p7Xf8ZHcO
対馬
60 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/01/06(金) 08:56:41.44 ID:CTsCXQ+DO
1
61 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/01/06(金) 08:57:36.06 ID:klLSzS3r0
1.羽黒
62 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2023/01/06(金) 09:43:00.15 ID:DKEnNeZf0
※信頼度とゾロ目に反映させて加算します
(ゾロ目44+信頼度1「43」+ゾロ目コンマ4=91(本番可))
木曾「羽黒...//」
羽黒「は、はい//では...//」スッ
木曾「(...髪を掻き上げてるだけなのに、何でこうも...//)」
木曾「(劣 情を催すんだ...//)」ゴクリ
羽黒「ん...//」ピチャッ、チュプッ
羽黒「ふぁ、んっ//ちゅぅっ...//」チュプッ、チュプッ
木曾「ん...//」
羽黒「は、んっ//んぅっ//んちゅっ//」ジュプッ、クプッ、クポッ
羽黒「(お ちんち んの先端をクルクルって舐めたり...//)」レル、レロッ
羽黒「(一度、咥えるのをやめて手で...)」
羽黒「んぢゅっ//んっ//んはぁ...//」チュパッ、チュコチュコッ
木曾「ぅ、っく...//」ビクンッ
羽黒「...はむっ//んぅ//んむ//」クポッ、クポッ、レル
羽黒「んふぅ...//んぁ//」クププッ、グプッ、ジュプッ
木曾「っ、はぁ...//っん//」
羽黒「(あ...//木曾さん、気持ちよさそう...//)」
羽黒「(少しでも気持ちよくさせる方法を覚えて、よかった、かな...//)」テレテレ
羽黒「(はぅ...//で、でも、恥ずかしくなっちゃう...//)」チュルルッ、チュプッ、ジュプッ
木曾「っ、ふぅ...//」フーッフーッ
木曾「(羽黒...//いつもよりも積極的、だな...//)」
木曾「(というより、上達してるのか...?//)」
精射
顔射
口内射
本番(内容書き込み要)
その他
↓2(コンマが高い安価)
63 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/01/06(金) 10:02:01.23 ID:1LzCVnDjO
正常位恋人繋ぎで本番
64 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/01/06(金) 10:03:19.93 ID:CTsCXQ+DO
本番 キスしながら対面座位
65 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/01/06(金) 10:15:52.09 ID:PdJzgGb6o
顔
66 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/01/06(金) 10:57:55.34 ID:DKEnNeZf0
羽黒「んぷっ//はぷっ//」チュプッ、チュルルッ、チュウッ
木曾「っ...//羽黒、もうそろそろっ...//」
羽黒「!...//」チュッ...
羽黒「っはぁ...//」チュポ...
木曾「ぇ、ぁ...?//」キョトン
羽黒「...木曾さん//今回は...あの...//」モジモジ
羽黒「こちらをご用意出来ましたから...//」スッ
木曾「...!//」ドキッ
羽黒「ど、どうでしょうか...?//」
木曾「...ああ//羽黒がいいなら...//頼んでいいか?//」スッ、ニギッ
羽黒「...はい♡//」コクリ
木曾|スカート脱衣「...//」キュプッ、キュッキュッ
羽黒|タイツ脱衣「あ、あの、木曾さん//マントが汚れてしまうんじゃ...//」
木曾「気にするな//こんな寒い所の床に座るなんて嫌だろ?//」クスッ
羽黒「それは、そうですけど...//」
羽黒「(シミが残ったら私、恥ずかしくて死んじゃいそう...//)」アワアワ
木曾「よっと...ほら//羽黒//来いよ//」
羽黒「ぁ...//...は、はい//」
67 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2023/01/06(金) 11:47:41.05 ID:DKEnNeZf0
膝立ちのまま跨るようにして木曾の首に腕を回す羽黒。
愛撫しなくても濡れた膣口に日目頭が擦れる。
羽黒「んっ//っ//ふぅ...//」ドキドキ
羽黒「(木曾さんのおちんちんが、当たってる...//)」
木曾「...そのまま腰を降ろてくれ//」
羽黒「...//」コクリ
羽黒「すぅ、ふぅー...//...ぁ、あ...//」クププッ、グプッ
羽黒「んん//あぁ、んっ...!//」ヌププッ、グチュッ
木曾「く、ふぅ...//(持ってかれそうなくらい、締め付けてくる...!//)」
羽黒「木曾、さん...♡//」トロン
肉棒を膣内に全て受け入れた羽黒。
とろけきった恍惚な表情で見つめたまま木曾に口付けをせがんでいる。
木曾「羽黒...//...っ//」チュッ
羽黒「ん♡//ちゅぅ...♡//」チュクッ、チュッ
羽黒「(キス、してくれてる...♡//木曾さん...♡//)」チュプッ、チュッ
木曾「んむっ//ん...//」チュッ、ギュウッ
羽黒「ふぁ、んむ♡//んっぁ♡//んん♡//」ズチュッ...ズチュッ...
膝立ちからしゃがむ姿勢になり、両足を床に着いて腰をゆったりと振り始める羽黒。
倒れないよう羽黒の腰に手を添えて支える木曾。
羽黒「んっ♡//んっ♡//んっ♡//」ズチュッ...ズチュッ...
羽黒「(もうちょっと速くしても、いいかな...?//)」
羽黒「(うぅ...//でも、木曾さんに引かれちゃうかもしれないし...//)」
木曾「っはぁ...//」チュパッ、タラー...
羽黒「は、ぁんっ♡//んぁっ♡//ふぁ...♡//」ズチュッ...ズチュッ...
木曾「っく...//羽黒っ...//」ジッ
羽黒「は、はぃ...♡//」ズチュッ...
唇を唾液で濡らし大股を開いたまま、腰を止める羽黒。
膣口から覗く繋がっている肉棒は艶めかしく黒光りしている。
木曾「(...卑猥過ぎて興奮が収まらないな...//)」
羽黒「...えっと...♡//木曾さん♡//あの...♡//」モジモジ
木曾「...ん?//」クスッ
羽黒「...もっとして...いいですか?//」
木曾「...ああ//もっと、激しくしてくれ//」
羽黒「...♡//」キュンッ
68 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2023/01/06(金) 12:56:54.77 ID:DKEnNeZf0
羽黒「はんっ♡//あっぁ♡//んっぁ♡!//」パチュッ、パチュッ
羽黒「んん...♡!//ふあぁぁ...♡//」ズチュッ、ズチュッ
木曾「(言わなきゃよかった...//!激し過ぎ、だろ...っ!//)」
腰に手を添えるだけでは危ないので羽黒を抱き締める木曾。
息を荒くして腰を上下に動かし膣内が掻き混ぜられる快感で涙目になっている羽黒。
羽黒「はぁっ♡//あ、んっ♡//」パチュッ、パチュッ
羽黒「木曾さんっ♡//気持ちいい、ですかぁ♡//」
木曾「当たり前、だろっ//というより、もう...!//」ビクンッ!
羽黒「あっ...♡//じゃあ、も、もう少しだけ、我慢してください♡//私も...♡//」
羽黒「もうちょっと、ですから...♡//」ニヘラ
木曾「っ//」ゾクゾクッ
恍惚なままはにかむ羽黒に思わず口付けを強行する木曾。
それを驚愕しながらも目を細めて受け入れ、再度腰を上下に動かしていく羽黒。
羽黒「んむぅっ♡//んっふぅ♡//んぅ♡//」パチュッ、パチュッ
木曾「っ//っふー//は、っ//」チュプッ、レロッ、チュルッ
羽黒「ちゅぅっ♡//んぷっ♡//んちゅっ♡//」レル、レロ、チュルッ
羽黒「(舌が絡んできて、くちゅくちゅって頭に響いて...♡//)」
羽黒「(ポーっとしてきちゃいそう...♡//)」ズチュッ、ズチュッ
木曾「っんく//ふぅ、ん...//」チュルッ、チュプッ
木曾「(羽黒っ//本当に、もうっ...!//)」ギュウッ
羽黒「んぅ...♡//はぁ、んっ♡//んちゅっ♡//」パチュッ、パチュッ
木曾が限界を迎えるとわかって舌を絡めながらより速く腰を上下に動かす羽黒。
羽黒と同時に絶頂したいがために耐え、膣内の締め付けが強まってくるのを感じる木曾。
木曾「(羽黒っ...!//出すぞっ!//)」ギュウッ
羽黒「んんんんぅっ...♡!//」ビクンッ!ビクッ!
木曾「っくふ...!//」ビュルルルッ!ビュプッ!ビュルッ!
羽黒「んぁぁ...♡!//んっく♡//んふぅ...♡//」ビクッ!
膣内で膨らむ避妊具越しに感じる精液の生暖かさに悶える羽黒。
口付けを止めないで射精の余韻に浸る木曾。
木曾「ふぅー...//ん、ふぅー...//」ドプドプ...
羽黒「...ぷぁ...♡//はぁ...♡//はぁ...♡//」タラー
69 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2023/01/06(金) 13:27:08.59 ID:DKEnNeZf0
木曾「...羽黒//腰、上げられるか?//」フーッフーッ
羽黒「...ちょ、ちょっと、待ってくださいね♡//」ガクガクッ
羽黒「んん〜〜っ...♡//...ん、ぁんっ♡//」ヌルル...ズプンッ
木曾「ぉ、ぃっ...!//」ビクッ!
羽黒「ご、ごめんなひゃい...♡//ぁ、んっ...♡//」ピクッ
木曾「ったく//ほら、俺が支えてやるから...//」グイッ
羽黒「は、はい♡//ん、はぁ...♡//」ヌルル...ヌポォ
木曾「...はぁ...//」グチュッ、キュポンッ
木曾「(...我ながらよく出したもんだな//)」
羽黒「...♡//」ジーッ
木曾「...あ、あんまり見るなよ//」キュッキュッ
羽黒「はぅ...♡//(あ、あんなに出してくれてたんだ...♡//)」
羽黒「(...嬉しいな...♡//)」キュン
羽黒「部屋まで付いて来てくださってありがとうございます//」
木曾「いいんだ//まだ寝たりないと思うし、寝とくんだぞ//」
羽黒「は、はい...//」コクリ
信頼度
両思い未満 143
↓1(コンマ加算)
70 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/01/06(金) 13:45:57.83 ID:Ldhx2ZutO
ヌッ
71 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/01/06(金) 14:00:45.65 ID:/gZ8b4+GO
高く
72 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2023/01/06(金) 14:25:26.20 ID:DKEnNeZf0
羽黒「...木曾さん♡//」
木曾「ん?どうした?」
羽黒「キ、キス...してほしいです//」
木曾「...おう//」クイッ
羽黒「ん...♡//」
木曾「...//」チュッ...
羽黒「...はぁ...♡//」ピチャ...
羽黒「あ、ありがとうございます...♡//」
木曾「ああ//...それじゃ、おやすみ//」
羽黒「おやすみなさい//」ニコリ
羽黒 信頼度 両思い(226)
多摩 信頼度 妹思い(89)
阿武隈 信頼度 処理係(46)
73 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2023/01/06(金) 14:44:44.50 ID:DKEnNeZf0
天龍「オラァアッ!」ガキィンッ!
木曾「っと...フッ!」ジャキンッ!
天龍「っへへ!やっぱお前相手なら本気出せるなぁっ!」ビュンッ!
天龍「もういっちょいくぞ木曾ぉっ!」
木曾「来いよっ。いくらでも相手になってやる...!」ヒュオンッ!
天龍「ふひぃ〜〜〜。ありがとな、木曾」
木曾「良いって事さ。俺も腕が鈍ったら困るからな」ツツー
天龍「そうか...って、おいおい。ここ切れて垂れてるぞ」
木曾「ん?(...避けたつもりだったんだが、当たってたか...?)」ヌル...
木曾「あー、悪い。医務室で絆創膏でも貼ってくるな」
天龍「あ、ああ。...こっちこそ悪かった、木曾」
木曾「なぁに。いいさ」ヒラヒラ
「——?———?」
木曾「いや、天龍と稽古してて切ったみたいなんだ」
木曾「絆創膏、そこら辺にあるか?」
「———。——...」
出会った艦娘
1.羽黒
2.多摩
3.阿武隈
4.他
↓3(コンマが高い安価)
74 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/01/06(金) 15:02:26.44 ID:iY/EAqNAO
2
75 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/01/06(金) 15:19:21.81 ID:3gqoFfgX0
4愛宕
76 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/01/06(金) 15:32:30.12 ID:OsYFhy+kO
4能代
77 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2023/01/06(金) 15:57:22.95 ID:DKEnNeZf0
愛宕「木曾ちゃん。ジッとしててね〜」ペタッ
愛宕「はーい♪これでいいわね」ニコリ
木曾「ありがとう、愛宕さん。恩に着る」
愛宕「いいのよ〜。これくらいお安い御用なんだから」ニコリ
木曾「そうか」クスッ
愛宕「でも、軽く切ってただけだからよかったけど...」
愛宕「出撃の時は油断してはダメよ?」メッ
木曾「わかってるさ。肝に銘じておく」
愛宕「ええ、そうしてもらえると嬉しいわ♪」ニコリ
木曾「さて、と...ぉ...//」ムラムラ
愛宕「...?」キョトン
愛宕「...あら」
木曾「...//」ビキビキ
発情度 30(手)
発情度 60(↑、口、胸、他)
発情度 90(↑、本番)
↓2まで(コンマが高い安価)
78 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/01/06(金) 16:18:02.84 ID:Plgj8UpY0
そりゃあ、その立派な胸でぺぇずりでしょ
79 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/01/06(金) 16:28:27.28 ID:5Tmt1g8CO
パイズリフェラで搾ってもらおう
80 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2023/01/06(金) 17:12:34.80 ID:DKEnNeZf0
愛宕「よいしょっ...と//」ムニュウ
木曾「ん...//」
むっちりと重力によって垂れる豊かな胸を持ち上げて肉棒を挟み込む愛宕。
肉厚の温もりに興奮が沸々と湧き上がる木曾。
愛宕「はい//木曾ちゃんのおちんちん、すっぽり収まりましたぁ//」クスッ
愛宕「ふふっ♪//熱くてピクピクしてる...//可愛い//」タユンタユン
木曾「か、可愛いって訳ないと、思うが...//」
愛宕「あら♪//私としてはそう思ってるわよ?//」クスッ
木曾「...そ、そうか...//」
愛宕「ええ//...じゃあ、気持ちよくなってね//」ニコリ
愛宕「んっ...//」トロォ、タプンタプン
木曾「はぁ...//んっ...//」
唾液で滑りをよくし両手で胸を横から押し込むつつ上下に動かす愛宕。
口内や膣内とは違った刺激に息を漏らす木曾。
愛宕「(木曾ちゃんのおちんちん//さっきよりも硬くなってるわ//)」
愛宕「(よかった//気持ちよくなってるんだ♪//)」
木曾「っふぅ...//っ...//」ビクッ
木曾「(この、柔らかさは...//すごい、な...//)」
81 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2023/01/06(金) 18:02:10.65 ID:DKEnNeZf0
愛宕「木曾ちゃん//どうかしら?//」パタンパタンッ
木曾「っ//...そ、そのまま、頼む...//」
愛宕「はぁーい//」
上下にだけでなく左右に捩じって肉棒に乳肉を擦り付ける愛宕。
木曾「ふぅっ...//んっ...//」フーッフーッ
木曾「はぁっ//ん...ぁ...//」ビクンッ
愛宕「ふふっ♪//こうするのも気持ちいいかしら?//」タプンタプンッ
木曾「...っ//」コクリ
愛宕「ん...//」ニコリ
唾液を足し粘液と粘液が混ざり合う音を響かせ、亀頭を重点に擦り付ける愛宕。
愛宕「んっ//(…私も気持ちよくなってきちゃった//)」
愛宕「(乳首がおちんちんに擦れちゃって…//)」ピクッ
木曾「っ、く…//」
愛宕「ぁんっ//んっ…//ふぅ、ん//」タユンタユンッ
愛宕「(木曾ちゃんも、イキそうなのね…//)」ドキドキ
木曾「愛宕、さんっ//出るっ…!//」
愛宕「ええ//おっぱいの中に、いっぱい出していいからね//」ニコリ
木曾「っ、ぐ!//ぅぅ…!//」ビュルルッ!ビュルルッ!
愛宕「きゃんっ//出たぁ…♪//」ビチャビチャッ
愛宕「(濃厚でプリプリな精液がいっぱい…//)」
木曾「は、くっ…//っん//」ビュプッ!ドプドプ…
82 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2023/01/06(金) 18:26:07.85 ID:DKEnNeZf0
木曾「…ふー…//」ボーッ
愛宕「ふふふっ♪//木曾ちゃん、とっても気持ちよかったのね//」
愛宕「んっ…//は、ぁん//」ヌチャァ…
木曾「ぁ、くっ…!//(絞られるっ…!//)」
愛宕「っと//…ほら、見て♪//おっぱいの中、ドロドロよ//」ドロォ
木曾「っ…そ、そうだな//」
木曾「ふ、拭く物は、どこだ?//拭いてやるから//」
愛宕「?//いいわよ//こうするから//」
木曾「?//…!//」
愛宕「んむっ//んぢゅっ//っぷぁ//」ジュルッ、ジュプッ、レチュッ
愛宕「ぁむ//んふぅ…//は、ぁ//」チュルッ、ジュゾゾッ
木曾「…//」ゾクゾク
木曾「(残すつもりもなく、舐め取ってる…//)」
愛宕「んはぁ//ぁん、乳首にも…//」グイッ
愛宕「はぷっ//んんっ//んちゅっ//」チュパッ、チュムッ
木曾「(お、おいおい//愛宕さん//自分の乳首吸って…//)」
愛宕「んむぅ//は、んぁ//ぁ、んむ//」チューッ、レロレロッ
愛宕「(お預けされちゃったから、すぐイっちゃいそうっ//)」ビクッ
木曾「…//」ゴクリッ
愛宕「んっ、ふむぅ//んっぁぁ//んちゅうっ//」チュウッ、チュルッ、チュプッ
愛宕「んっ、んんん!//んふぁぁあっ…!//」ビクッ!ビクンッ!
愛宕「っ〜〜〜//…っはぁぁ//」チュポッ、クテン
木曾「(イ、イった、んだな//)」ドキドキ
愛宕「ぁ…や、やだ…//き、木曾ちゃっ//そこの、バケツっ//バケツ取って…//」プルルッ
木曾「え?//」キョトン
排水
給水成功 50
失敗 51
↓2(コンマが高い安価)
83 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/01/06(金) 18:30:11.99 ID:DKEnNeZf0
↓2(コンマが低い安価)
84 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/01/06(金) 18:32:45.33 ID:opc/RdfQO
キングストン弁
85 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/01/06(金) 18:35:05.96 ID:PdJzgGb6o
決壊か?!
86 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2023/01/06(金) 20:51:54.21 ID:DTXACiSr0
愛宕「漏れちゃう、からぁっ...!//」ヌギヌギ
木曾「ぅおっ...!?//ちょ、ちょっと待ってくれ!//」アセアセ、ガシッ
木曾「っと!//い、いいぞ...//」コトン
愛宕「っ//ん、ぁぁっ//んぅ...!//」ショロロロ...
愛宕「はぁ、ん...//」チョロロロ...
木曾「...//」トポポポポ...
愛宕「やぁん//木曾ちゃん、恥ずかしいから...//」チョロロロ...
木曾「わ、悪いっ//」フイッ
愛宕「んん...//はぁぁ...//」チョロッ、チョロロォ...
木曾「(...視線逸らしても音は聞こえてるんだよなぁ//)」チャプチャプ...
愛宕「...ふぁぁ...//」クテ
木曾「...お、俺が流してくるから、休んでなよ//」
愛宕「ん...ありがとう、木曾ちゃん//」ニコリ
信頼度
処理係未満 20
友人未満 30
片思い未満 50
両思い未満 80
↓2(コンマ合計)
87 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/01/06(金) 20:56:15.83 ID:mmKmK9sLo
ん
88 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/01/06(金) 21:05:53.98 ID:n1LAYTrWO
はい
89 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/01/06(金) 21:12:26.42 ID:7AMqHaYvo
重巡つよい
90 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2023/01/06(金) 21:27:29.57 ID:DTXACiSr0
愛宕「また...いつでもしてあげるからね//」
木曾「...あ、ああ//そうか...//」ドキドキ
愛宕「いいのよ//私と木曾ちゃんの中じゃない...//」
木曾「そ、それはそうだけどよ...//」
愛宕「...私のお漏らしを見てて、興奮したの?//」クスッ
木曾「じゃ、じゃあっ、ゆっくり休んでてくれよっ//」ソソクサ
愛宕「...ふふっ//可愛い...//」フー...
羽黒 信頼度 両思い(226)
愛宕 信頼度 両想い(181)
多摩 信頼度 妹思い(89)
阿武隈 信頼度 処理係(46)
91 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2023/01/06(金) 21:52:04.02 ID:DTXACiSr0
木曾「(これで最後だな)」ゴトゴト
木曾「(この鋼材とボーキサイトはここら辺でいいか...)」ガコンッ
木曾「はぁ...」
木曾「(何か飲んで一服するか...)」ゴキゴキッ
木曾「んぐっ...っぷは」ケフッ
木曾「ふぅー...」グシャッ、フキフキ
木曾「...ん?」ゴソゴソ
木曾「(...無い。落したか?)」
木曾「(あぁいや、そうだ。買い忘れてたんだ)」
木曾「(はぁー...一仕事後で吸うのが美味いのにな...)」
出会った艦娘
1.羽黒
2.多摩
3.阿武隈
5.愛宕
4.他
↓3(コンマが高い安価)
92 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/01/06(金) 21:53:52.77 ID:mmKmK9sLo
3
93 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/01/06(金) 21:57:17.55 ID:8HyBq7qQO
龍驤
94 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/01/06(金) 21:58:06.90 ID:7sT2lZcEO
対馬
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