【艦これ】木曾「男になっちまった...」【安価・コンマ有】

Check このエントリーをはてなブックマークに追加 Tweet

209 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2023/01/08(日) 20:44:20.45 ID:DE0ve6WN0
 羽黒「ん、ふぅ...♡//んんっ♡//」クチュクチュッ

 羽黒「(すごく、気持ちよさそう♡//)」ハァハァ
 
 
 木曾「っ、んく...!//ちゅぅ...//」グプンッ!グプンッ!

 神通「はぅっ♡//んんっ...♡!//」チュプッ、チュルルッ、チュルッ

 神通「んふぅ...♡//んぅっ♡!//」ビクビク!

 木曾「んちゅっ//ふ、ん...//」チュルッ、チュプッ、チュッ
 
 
 羽黒「(木曾さんとのキスで神通さん、あんなに乱れてる...♡//)」

 羽黒「...んぅっ♡//」ビクンッ!


 木曾「(もう、出るっ...!//)」ズチュンッ!ズチュンッ!

 神通「(あっ♡//木曾さんのおちんちん、膨らんできてる...♡//)」ビクビク!

 神通「(イきそう、なんですねっ♡//...来て、ください♡//)」

 神通「(私で沢山、射精して...♡!//)」ビクンッ!ビクンッ!

 木曾「っくふ...!//」チュパッ、ヌルルッ、ヌポッ!
 
 神通「んあっ♡!//ふあぁぁあっ...♡!//」ビクンッ!

 木曾「ぅ、ぉ...!//」ビュルルルッ!ビュプッ!

 木曾「っ、んく...//」ビュクッ!ビュルルッ!ビュッ!

 神通「ぁ...はぁ...っ♡//っんはぁ...♡//」プシャァアッ...

 木曾「っすぅ...ふー...//」シュコシュコッ、ドクドク

 神通「は...♡//は...♡//」ドロォ...
210 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2023/01/08(日) 21:30:49.43 ID:DE0ve6WN0
 神通「ん...♡//はぁ...♡//」ポーッ

 木曾「...//」フキフキ

 木曾「(高いとは言え、やっぱり持ち歩いておくか...//)」

 木曾「(何とか俺の給料から差し引いて、提督に打診を...//)」

 神通「...っ!//」ガバッ
 
 木曾「うぉっ...!?//じ、神通?//」アセアセ

 神通「そこに居るのは誰ですかっ//」
   
 木曾「っ!?//」バッ

 羽黒「ひゃわぁっ!//わ、私です!//羽黒ですよぉ!//」アセアセ
 
 神通「え...?//」

 木曾「は、羽黒?//お前、何でここに、ってか...何でタイツ脱いでるんだよ//」

 羽黒「あ、あの、そのぉ...//こ、声がしてくるから、何だろうと思って...//」

 羽黒「覗いて見てみたら、お2人がしてて...//」

 羽黒「...ひ、1人エッチしてました...//」カァァア

 木曾「だろうな...//」

 神通「(み、見られてたなんて...//)」カァァア

 木曾「ったく...//...で?//」
 
 羽黒「へ...?//」

 神通「?//」
 
 木曾「もうちょっと俺はやれるぞ?//」ビキビキ

 神通「!?//」ドキッ

 羽黒「ぁ、ぅ...//」ゾクゾクッ
   
 羽黒「...い、いいですか?//」

 神通「...あ、あの、私も...//」モジモジ

 木曾「ん?//...さっき終わったばっかりだが、大丈夫なのか?//」

 神通「...//」コクリ

 
 
 どうする?
 ↓3

 >>208 神通は手が敏感で羽黒はオールマイティだから・・・何でしょうね
211 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/01/08(日) 21:36:34.33 ID:n1Dkq0mZo
羽黒を後ろからやりつつ神通とディープキス
212 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage saga]:2023/01/08(日) 21:40:12.23 ID:SZYrWUjS0
二人を重ねさせて交互に挿入
213 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/01/08(日) 21:46:09.57 ID:MaCFyxyEo
後ろから羽黒を突きつつ胸を神通に攻めさせる
214 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/01/08(日) 21:48:11.38 ID:F6S3KF3oO
二人にWフェラでご奉仕してもらってさらにバッキバキに
その後>>212
215 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2023/01/08(日) 23:29:03.42 ID:DE0ve6WN0
 羽黒「んむっ♡//んぶっ♡//」ジュプッ、ジュポッ

 神通「んっ♡//んっ...♡//」ペロ、レロッ...

 木曾「ふっ、んん...//は、ぁっく...//」

 木曾「(2人同時なんて、初めてだが...//これは、やばいなっ//)」

 羽黒「っぷぁ...♡//今度は神通さんが...♡//」チュパ...

 神通「はい...♡//んぐっ♡//」クプッ、ジュルッ

 羽黒「んぇ...♡//んむぅ♡//」レロン、チュッ、チュルッ

 木曾「っ、ぁ...//」

 神通「んぐっ♡//んむぅ...♡//」グプッ、チュプッ

 羽黒「っ、んふぅ...♡//は、ぁ...♡//」レロレロッ、ピチャ

 神通「んぉ...♡//ぁむっ♡//」クプッ、クプッ

 木曾「(神通は少しぎこちないが、しっかり咥え込んで舐めて...//)」

 羽黒「んぐぅっ♡//はむっ...♡//」ジュポッ、ジュプッ

 木曾「(羽黒は慣れてるからか、喉の奥まで飲み込んでないかっ...!?//)」

 羽黒「んむっ♡//んふぅ...♡//」チュプッ、チュルッ、ジュプッ

 神通「んっ♡//んっ♡//んむぅ...♡//」ヂュポッ、ジュポッ、チュプッ

 木曾「っ...!//(というか、やべぇっ...!//)」

 木曾「ぅぐっ...!//」ビュルルッ!ビュルッ!

 羽黒「んっ...♡!//っ♡//」カプッ、チュルルッ

 羽黒「っ、ひんふうひゃん♡//」チュコチュコッ

 神通「あ、んむぅっ...♡!//」ハプッ、チュウッ

 木曾「っ、ふぅ...//はぁ...//」ビュプッ...
216 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2023/01/09(月) 00:27:15.37 ID:kWJ3PRKS0
 羽黒「ん、ふふ...♡//木曾さんの精液...♡//」ハァハァ

 神通「(ついさっき出したばかりなのに、まだ濃い...♡//)」ゴクンッ

 羽黒「木曾さん♡//気持ちよかったですか?//」

 木曾「...お、おう//」

 木曾「というか...お前、何でそんな上手くなってるんだよ//」

 羽黒「んー...木曾さんのせい、じゃないですか♡?//」

 木曾「(ぐうの音も出ねぇ...//)」

 神通「...♡//」クスッ

 羽黒「それはそれとして...♡//」ギシッ

 羽黒「木曾さん...♡//入れてください♡//」

 木曾「(...まぁ、さっき神通に入れたんだしな//)」

 神通「...//」モジモジ

 木曾「(....後でちゃんと相手してやるからな//)」ボソッ、ナデ

 神通「!//...♡//」コクリ

 木曾「羽黒、入れるぞ...//」

 羽黒「はい...♡//」



 羽黒「ひあぁっ♡!//んっぁ♡!//」ビクビク!

 木曾「フッ//フッ...!//」ズプンッ!ズプンッ!

 羽黒「あっ♡//あ、んっ...♡!//」

 神通「...あの、木曾さん//やっぱり、我慢出来ませんから...//」

 木曾「っ...//ああ、来いよ//」

 神通「ん、ふ...♡//ちゅぅっ...♡//」チュプッ、チュッ...
217 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2023/01/09(月) 00:29:50.42 ID:kWJ3PRKS0
ここまで。
もう確定になるでしょうけど最終的に4P書く流れですねこれ
218 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/01/09(月) 00:49:52.25 ID:JphbAEH/O
おつおつ
ジュウコンカッコガチの後日談としてボテ腹はありですか……?(小声)
219 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2023/01/09(月) 08:27:32.15 ID:kWJ3PRKS0
 羽黒「んんっ♡!//あっ♡!//あんっ♡!//」グチュッ、グプッ

 神通「んむ...♡//んっ♡//っ♡//」チュプッ、チュルッ

 木曾「っ//んっく...//は、ん//」パチュッ!パチュンッ!

 他は脱ぎ捨て残っているガーターストッキングに包まれた腰を掴まれ、両腕で胸を挟む様な姿勢となる羽黒。
 神通との口付けを堪能しながら腰を打ち付ける木曾。

 羽黒「んぁぁっ♡//ふあぁ、んっ♡!//」ビクンッ!

 羽黒「(木曾さんのおちんちんっ♡//もっと大きくて硬くなってる...♡//)」

 木曾「んくっ♡//っふ...♡//」ヌプンッ、ヌプンッ

 木曾「っ、んはぁ...//」チュパッ

 神通「ぷぁ...♡//ふ、ん...♡//」トロン

 木曾「...羽黒、一度交代するぞ//」ヌポンッ

 羽黒「あんっ...♡//はぁ...♡//ん、はぃ...♡//」コクリ

 神通「あ、ま、まだ、羽黒さんとしていても...♡//」モジモジ

 木曾「そんな物欲しそうな顔しててもな...?//」クスッ

 羽黒「ふふ♡//いいですよ、神通さん♡//」

 羽黒「木曾さんに...気持ちよくしてもらってください♡//」

 神通「...あ、ありがとうございます...♡//」

 木曾「じゃ...俺に跨がってくれ//」

 神通「こう、ですか...♡?//」ズイッ

 木曾「ん...//そのまま腰を...//」

 神通「ぁ、んっん...♡//はぁ、ん...♡//」ズプププッ...
220 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2023/01/09(月) 09:05:35.38 ID:kWJ3PRKS0
 神通「っん♡//あ、んっ...♡//」ヌプンッ

 木曾「っ、くふ...//腰、動かせるか...?//」

 木曾「手、繋いでやるから//」

 神通「は、はい...♡//あ、ぁぁっ...♡!//」ニギッ、グヂュッ、ヌプッ

 木曾「自分で気持ちいい所を見つけてみな//」ニギッ

 神通「は、んっぁ♡//は、いっ♡//あっ♡//」ズプッ、グプッ

 神通「あっ♡//あぁ...♡!//んっぁ♡//」グリグリッ

 木曾「っう、ん...//」

 背筋を伸ばしたまま膝立ちの姿勢で腰を持ち上げ、尻肉を木曾の太腿にぶつけ自ら膣内を掻き回す神通。
 両手を繋いで支えながら、神通を見つめる木曾。

 神通「(気持ち、いい所っ♡//沢山、擦れてっ...♡//)」

 神通「あぁあっ♡!//んっふぅ...♡//あぁっ♡!//」ズプッ、ヂュポッ!

 羽黒「...木曾さん♡//」ヒョコッ

 木曾「っ、羽黒...?//」

 羽黒「♡//」ゴニョゴニョ

 木曾「...いいぞ//」ニヤ

 羽黒「ふふ♡//...神通さん♡//」ススーッ

 神通「え...♡?//は、羽黒、さ、んんっ♡!?//」ビクンッ!

 羽黒「んちゅっ♡//れろぉ...♡//」チュルッ、チュッ、ムニュ、モミ

 神通「ゃっぁ、ん...♡!//は、っぁ...♡!//」ヌチュッ、ヂュプンッ

 背後から神通のうなじを舐めつつ両胸を揉みしだく羽黒。
 同時に来る快感に悶えながらも腰を上下に動かす神通。

 木曾「っ!//(さっきより、締め付けがキツく...!//)」

 神通「ふぁぁっ...♡//っ、んあっ♡//」ヌプッ、グプンッ

 羽黒「んちゅっ♡//んれ...♡//」レロッ、チュルッ、クリクリッ

 神通「やっぁ、あん♡!//羽、黒さんっ♡//っぁん...♡!//」ビクンッ!

 神通「もう、イ、っちゃいます、からぁっ♡//」

 木曾「んっ...//イっちまえっ//」ガシッ、ズンッ!

 神通「あ、んぅうっ...♡!?//っ、ひあぁぁあっ♡!//」ビクビク!ビクンッ!

 羽黒「っん...♡//イっちゃいました♡?//」ギュッ

 神通「っ♡//はぁ...♡//っぁ...♡//」ショロロロォッ...

 木曾「(...っておい//漏らしてるのかよ...//)」
221 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2023/01/09(月) 09:22:58.04 ID:kWJ3PRKS0
 神通「ごめんなさい♡//ごめんなさい♡//ごめんなさい♡//」プルプル

 木曾「いや、もういいって...//」

 神通「で、ですが♡//そ、粗相をしてしまうなんて...♡//」モジモジ

 羽黒「大丈夫ですよ♡//神通さん♡//」クスッ

 羽黒「木曾さん、おしっこしてるのを見るの好きみたいですからね♡//」

 神通「え...♡?//」

 木曾「おい待て//俺にそんな変態癖があるって決めつけ、んっ...!?//」ビクンッ!

 羽黒「でも、まだこんなにおちんちんが硬くなったままですよ♡?//」チュコチュコッ

 神通「(ほ、本当だ...♡//)」

 木曾「(ぜ、絶対認めねえぞ俺は...!//)」アセアセ

 羽黒「ふふ...♡//...それでは、今度は...♡//」ススッ、トンッ

 神通「え...♡?//」トサッ

 羽黒「神通さん♡//上、失礼しますね♡//」ノシッ

 神通「ぁ、は、はい...♡//」

 木曾「(お、おぉ...//)」

 羽黒「どうぞ♡//木曾さん♡//どちらからでも入れてください♡//」ドキドキ

 神通「...♡//」ドキドキ

 木曾「...ん//」

 
 
 羽黒
 神通
 間

 ↓2(コンマが高い安価)

 >>218 ありです。オプションで母乳も付いてきます。
222 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/01/09(月) 09:36:14.35 ID:OJoiYkYQo
223 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/01/09(月) 09:38:01.59 ID:+4bLS7010
ここは3Pらしく間で
224 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/01/09(月) 09:38:14.44 ID:SefCrVuIO
225 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2023/01/09(月) 10:55:56.10 ID:kWJ3PRKS0
 木曾「(当然、ここは...//)」ムニュッ

 羽黒「ぁんっ...♡//(私、からなのかな...♡//)」ドキドキ

 神通「(ぁ...//)」シュン

 木曾「...んっ//」ズリュッ

 羽黒「んぁあっ♡!//あ、っ...♡//」ビクンッ

 神通「あっぁぁ...♡!?//」ビクッ!

 神通「(えっ♡?//えっ...♡?//な、何が...♡?//)」

 木曾「これで2人同時に気持ちよくさせられるだろ?//」クスッ

 神通「!...♡//」キュン

 羽黒「ふふっ...♡//でも...欲張りさんですね♡//木曾さんは♡//」クスッ

 木曾「ああっ//...そうだなっ//」ヌルルッ、パンッ!パチュンッ!

 羽黒「あんっ♡!//あぁ、んっ♡!//」ビクビク!

 神通「はっぁぁ...♡//ん、ぁぁ♡!//」ビクッ!

 羽黒の尻肉を鷲掴みに、羽黒と神通の陰核を肉棒のカリ部分と血管で擦る木曾。
 覆い被さって両胸を神通の胸に自身の胸を押し付けて乳頭と乳頭を擦る羽黒。

 神通「(こ、れっ♡//気持ちよ過ぎてっ...♡!//)」

 木曾「っはぁ//どうだっ//羽黒、神通...//」ヂュポッ!ジュプッ!

 羽黒「っ、き、もち、いいですっ...♡!//」

 神通「は、ぃっ...♡!//」コクコクッ

 木曾「んっ...!//」パチュンッ!パチュンッ!

 羽黒「はっ♡//んあぁっ...♡//」

 神通「あ♡//あっぁ♡//っ、んぁ...♡!//」
226 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2023/01/09(月) 11:10:45.10 ID:kWJ3PRKS0
 神通「ぅ、んっ♡//ふ、あぁ...♡!//」

 羽黒「あっ♡//っ♡//あぁっ♡//」

 木曾「ハッ//く...っ//フッ...//」ズチュンッ!ズプンッ!

 羽黒「んぅ...♡//神通さ、んっ♡//」ズイッ

 神通「はぐ、ろさ...♡//...っんむぅ♡//」チュウッ、チュッ

 木曾「っ...!//」

 神通の頬に手を添えて躊躇せず唇を奪い、舌を絡めながら悶える羽黒。
 2人の口付けを目の当たりにして昂ぶり、更に羽黒の尻肉に腰を打ち付ける木曾。

 羽黒「んちゅっ♡//っ...♡!//」チュルッ、レロッ

 神通「ぁ、んっ♡//んぅっ♡//ぁ、んむっ...♡!//」チュッ、チュウッ

 羽黒「ん...っぷは♡//あ、っ♡!//もう、イきそうですっ...♡!//」ビクビク!

 神通「っん...♡!//私、もです...♡!//」ゾクゾク

 木曾「ああっ//俺もっ...!//」ズチュンッ!パチュンッ!

 羽黒「んぁぁっ♡!//ああっ♡!//」

 神通「ひぁ、あぁ...♡!//っ、ふぁ...♡!//」

 木曾「っ、はっく!//出るっ...!//」

 木曾「ぅ、ぉおっ...!//」ビュルルッ!ビュブッ!

 羽黒「あぁああんっ...♡!//」ビクンッ!

 神通「は、っぁぁあん♡!//」ビクビク!

 木曾「ふっ、っぅ...!//」ビューッ!ビュクッ!ビュッ!

 羽黒「は、ぁ...♡//ぁ、ぁ...♡//(お腹にいっぱい、掛かってる...♡//)」ドロォ

 神通「っんぁ♡//はふ...♡//(熱い...♡//ヌルヌルして...♡//)」ヌチュ...
227 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2023/01/09(月) 11:28:23.28 ID:kWJ3PRKS0
 木曾「っ...ばあ゙ぁ゙ー...」ボスン

 羽黒「あ...♡//木曾さん、大丈夫ですか♡?//」ムクリ、ネチョ...

 木曾「もう撃ち止めだよ...//」ボーッ

 神通「お、お疲れ様です...♡//」

 羽黒「とても素敵でしたよ...♡//」

 神通「はい...♡//」

 木曾「...ん//...悪い、もう寝ないと死ぬ...//」クラクラ

 羽黒「あ、ちゃんと布団を掛けないといけませんよ♡//」パサッ

 神通「枕も、頭に...♡//」ポスッ

 木曾「ありがとな...//」

 羽黒「...せっかくですから一緒に寝ませんか♡?//」

 木曾「朝起きて搾るのは止めろよ?//」

 羽黒「わ、わかってますよ...♡//」クスッ

 神通「あの...私もご一緒によろしいですか...♡?//」

 木曾「...もちろん//」

 神通「あ、ありがとうございます...♡//」ニコリ

 羽黒「では、お隣失礼しますね♡//」コロン

 神通「し、失礼します...♡//」トサ...

 木曾「...あ、鍵は//」

 羽黒「閉めてます♡//」

 木曾「じゃあ寝る//おやすみ...//」

 羽黒「おやすみなさい♡//」

 神通「おやすみなさい...♡//」
228 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2023/01/09(月) 11:48:12.42 ID:kWJ3PRKS0
 ちゅんちゅん ちちちちち...

 木曾「...?」

 木曾「...っ...!?//」ゾクゾクッ

 木曾「ふ、ぉっ...!//ぁ...!//」ビュルルルッ!ビュプッ!

 木曾「(な、ん...っ!?//前が見えねえっ!?//)」

 木曾「(何だよ、これっ//目隠し...おい、まさか神...いや//)」

 木曾「おい、羽...黒...//」

 羽黒「すぅ...すぅ...」スヤスヤ

 神通「くぅ...くぅ...」スヤスヤ


 愛宕「あんっ...♡//おはよう、木曾ちゃん♡//」ハァハァ


 木曾「...愛宕。さん...?//」ポカン

 愛宕「ふふっ♡//実はね、昨日に覗き見しちゃってて...♡//」

 愛宕「何とかオナニーだけで我慢してたんだけど...♡//」

 愛宕「さっき早く起きて、来てみたら居るんだから...♡//」

 愛宕「やっぱり我慢出来なくなっちゃって...♡//」

 木曾「...っ!?//お、おいっ?//まさか//」

 愛宕「大丈夫♡//ん...っはぁん♡//」ヌポッ、グチュ...

 愛宕「ちゃんと着けてあるから♡//」クスッ

 木曾「...はぁー...//(流石愛宕さんだなー...//)」クテ

 愛宕「ふふっ♡//...ねぇ、木曾ちゃん♡//」

 木曾「...ん?//」

 愛宕「...どうかしら♡//もう...3人を選んじゃうのって//」

 木曾「...//」



 羽黒 信頼度 両思い(321)
 愛宕 信頼度 両思い(218)
 神通 信頼度 両思い(193)

 ↓3(コンマ合計)

 ※頑なに木曾君が避妊具使う(生の時もあるけど外出しする)のは姉と提督の教育のためです
229 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/01/09(月) 11:52:37.84 ID:OJoiYkYQo
はい
230 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/01/09(月) 11:56:24.33 ID:rYunyOpcO
ヌッ
231 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/01/09(月) 11:58:25.57 ID:eoLX8hXVO
はい
232 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2023/01/09(月) 12:06:34.81 ID:kWJ3PRKS0
祝3人ジュウコンガチ確定。おめでとう、木曾君
ここまでにして昼休止します。
2時、3時くらいから再開予定
233 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/01/09(月) 12:09:54.11 ID:OJoiYkYQo
おちんちんヤクザにはもっとたらし込んでほしい
234 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/01/09(月) 13:00:13.18 ID:RWyMS4Yvo
たんおつ
235 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2023/01/09(月) 14:19:42.85 ID:kWJ3PRKS0
 木曾「何も聞かずにこれに書名してくれ」ペラ

 女提督「...わかりました」サラサラ

 女提督「明石にはこちらからお伝えしましょうか?」

 木曾「いや、手前のやる事は俺がやらきゃ、だろ?」クスッ

 女提督「それもそうですか。では...こちらを受け取りください」スッ

 木曾「!。お前、これ...」

 女提督「こうなるだろうとは、予想していましたから」

 女提督「餞別という事で...今後の足しにしてください」

 木曾「...ありがとな」クスッ

 

 明石「あ、木曾さん。こんにちは」

 木曾「よぉ、明石。今、アイテム屋の方に来てくれるか?」

 明石「えっと、少々お待ちを。先に行っててもらえますか?」

 木曾「おう...」

 
 明石「はい、いらっしゃいませ〜。何かお買い上げしますか?」

 木曾「3人分...それをくれ」

 明石「...あ、あぁ、はい!3人分ですね」

 明石「とうとう木曾さんも身を固めると決心がついたんですか」クスッ

 木曾「そんな所だ。...確か、加工出来るんだったか?」

 明石「名前を彫ったり、ちょっとした装飾を付けたりが可能です」

 木曾「...俺がやったりとかは?」

 明石「もちろん。お相手の方が作ってくれたとわかったら嬉しいものですからね」

 木曾「そうか...よし、やってみるか」



 出来映え

 ひどい 30
 普通  50
 芸術的 70
  
 ↓3(コンマが高い安価)
236 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage saga]:2023/01/09(月) 14:34:25.13 ID:sPGAn+KL0
シンプルながらも綺麗な指輪
237 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/01/09(月) 14:36:35.88 ID:izXOzUA7O
ほい
238 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/01/09(月) 14:37:53.91 ID:OJoiYkYQo
うん
239 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2023/01/09(月) 14:58:48.25 ID:kWJ3PRKS0
 木曾「...どうだ?」フーッ

 明石「おぉ〜!いいじゃないですか!」

 明石「シンプルながらに芸術的でとっても綺麗ですね」

 木曾「そ、そんなに褒める事もないと思うが...//」テレテレ

 明石「いえいえ。これなら皆さん、大喜び間違いなしですよ」ニコリ

 木曾「...//そうか。ありがとう、明石//」

 木曾「じゃ...行ってくるよ」

 明石「頑張ってくださいね!ファイト!」フンス!

 木曾「ああっ」コクリ



 木曾「(...指輪と書類一式は準備万端だ)」

 木曾「(後は...俺の気持ちを伝えるだけ、か...)」

 木曾「(...どうするべきか...)」ウーン

 
 
 プロポーズ作戦立案候補求ム

 1.1人ずつ
 2.3人一緒に

 ↓3(多数決)
240 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/01/09(月) 15:01:58.34 ID:OJoiYkYQo
2
漢女らしく3人同時に
241 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/01/09(月) 15:07:17.04 ID:+4bLS7010
1
242 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/01/09(月) 15:14:38.42 ID:6H99zjzx0
1
243 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/01/09(月) 16:35:21.66 ID:kWJ3PRKS0
 木曾「(...やっぱり一世一代の覚悟を決めてやる事だからな)」

 木曾「(1人ずつ、しっかり想いを伝えてやらないと...)」

 木曾「(最初に...決め手をくれたアイツからだ)」

 木曾「(事情を知ってる方が変に気を遣う必要もないんだからな)」

 木曾「(部屋に居るといいが...)」

 木曾「(...そもそも部屋で言って良いもんなのか?)」
  
 木曾「(もう少しこう...場所を考えないとな)」
 


 愛宕「木曾ちゃん。屋上なんかに来て何かあるの?」 

 木曾「ああ。話しとか色々な...」
 
 愛宕「...そうなの」クスッ

 木曾「ああ...愛宕、これを受け取ってほしい」スッ

 愛宕「...本ぉ当に、いいの?私...本気の本気にしちゃうわよ?」

 木曾「俺だって本気だ。最初にお前を渡すと決めたのも...」
 
 木曾「本気になってほしかったからだ」

 愛宕「...最初が、私でいいの?」

 木曾「ああ。お前のおかげで決心もついたんだからな」

 愛宕「そう...じゃあ、この指にお願いします♪」スッ

 木曾「ん...」スチャッ

 愛宕「うふふふ...綺麗♪木曾ちゃん、ありがとう」

 愛宕「私、ずっとず〜〜っと大事にするわね」

 木曾「そうしてくれると...俺も嬉しいな」クスッ

 愛宕「ふふ♪...木曾ちゃん♡」

 愛宕「これから末永くよろしくお願いします♡//」

 木曾「こちらこそな。愛宕」


 ケ・ッ・コ・ン・カ・ッ・コ・ガ・チ

 ―愛宕と婚姻を結びました。―
244 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/01/09(月) 18:18:53.94 ID:kWJ3PRKS0
 木曾「(あの後、10分くらいキスしまくっちまった...//)」

 木曾「(まぁ、ああするのは愛宕ぐらいだろうし大目に見るか...//)」

 木曾「(羽黒はともかく神通は...大丈夫だよな...?)」

 木曾「(いや、大丈夫だろ。ああ、大丈夫だって)」

 木曾「(よし...次は神通だ)」

 木曾「(羽黒はオオトリとして...あそこでするとして...)」

 木曾「(神通とはやっぱりあそこだな)」

 木曾「(海がよく見える...)」 



 ザザーン ザザーン...

 神通「木曾さん。お話しというのは...?」

 木曾「神通。俺は...腹を括って決心したよ」

 神通「決心、ですか...?」

 木曾「ああ。昨日。..愛宕にケッコンを申し込んだ」

 神通「...!」

 木曾「だから、2番目になってしまうが...今日、お前にこれを受け取ってもらいたい」

 木曾「お前だけに作ったんだが...どうだ?」

 神通「...あ、あの、木曾さん...?」

 神通「からっぽですよ...?」

 木曾「...」ゴソゴソ

 木曾「(...ぁったー...)す、すまん。中から落ちてたみたいだ」アセアセ

 木曾「(締まらねぇ...めちゃくちゃカッコ悪りぃ...)」

 神通「...」クスッ

 神通「よく、見せていただけますか?」

 木曾「...ああ//」

 神通「...綺麗...//とても、素敵ですね//」

 木曾「そ、そうか?//」

 神通「はい//私には勿体ないくらい...//」

 木曾「そんな事はないっ//お前だからこそ、受け取ってほしいんだ//」

 神通「木曾さん...//...あの、ホントに...//」

 神通「ホントに...いいの...?//」

 木曾「ああ。お前だからいいんだ」ニギッ

 神通「...っ//」ニギッ

 木曾「なら...いいだろ?//」

 神通「はい//お受けします...♡//」

 神通「木曾さん♡//...大好きです♡//」

 木曾「俺もだ//...神通//」



 ケ・ッ・コ・ン・カ・ッ・コ・ガ・チ

 ―神通と婚姻を結びました。―
245 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2023/01/09(月) 18:35:46.17 ID:kWJ3PRKS0
 木曾「(嘘だろ...//何で30分もされなきゃならなかったんだよ...//)」

 木曾「(やべぇぞおい//羽黒は何だ?//1時間ねっぷりか?//)」

 木曾「(...ま、まぁ、後の事は置いておくとして...//)」

 木曾「(羽黒とは...初めて会った、あの場所だな)」

 木曾「(あの時みたく...泣いちまうかな...)」

 
 
 サァァァ... サァァァ...
 
 木曾「...」

 羽黒「あ、木曾さん!お待たせしました...」ハァハァッ
 
 木曾「ああ。ゆっくり来てよかったんだぞ」クスッ

 羽黒「い、いえ、そんな。待たせるなんて事は出来ませんから...」

 木曾「そうか...まぁ、座れよ」

 羽黒「は、はい...」コクリ、ストン
 
 木曾「...ここから見える景色はホントに綺麗だな」

 羽黒「はい、出撃の時は荒海となりますけど...」

 羽黒「ここから見ると静かな海が見えるんです」

 羽黒「...木曾さんと初めてお会いしたのは、ここでしたね」

 木曾「ああ。姉達に後れを取って、危うく沈みかけたから...」

 木曾「落ち込んでた所、俺が声を掛けたんだったな」

 羽黒「はい...本当にもう少しで、轟沈する所でした...」

 木曾「まぁ、今のお前からは到底考えられない甘さだと思っちまうよ」

 羽黒「み、皆さんの力があるから、ですよ//」

 羽黒「今でも...時折、不安になって怖くなる時がありますから...」
246 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2023/01/09(月) 21:27:07.75 ID:kWJ3PRKS0
 木曾「...俺なら、そんな不安拭ってやるよ」

 羽黒「え...?」

 木曾「それが...俺のしてやれる事なら、いつだってな」クスッ

 羽黒「...あ、ありがとうございます...//」

 羽黒「そう言っていただけると、心強いです//」
 
 木曾「はは...」クスッ

 木曾「俺にとってもお前は心強い艦娘だと思ってるぞ」

 羽黒「はぅ...//」
 
 木曾「前に言ってたよな?静かな海になってほしいって」

 木曾「お前がそれを望むなら、成し遂げてやりたい」
 
 木曾「愛宕と神通、艦娘達と一緒に静かな海を取り戻そうぜ」

 羽黒「木曾さん...//」

 羽黒「...あ、あの、これって、もしかして...//」

 木曾「まぁ、お察しの通りだな。...もうクサいセリフも馬鹿馬鹿しいし//」

 木曾「率直に言うぜ?//」

 羽黒「...//」コクリ

 木曾「羽黒...俺とケッコンしてくれ//」
 
 木曾「ずっと...そばに居てほしいんだ//」

 羽黒「...はい//」

 羽黒「不束者ですが...よろしくっ、っぅぅ、お願いします//」ポロポロ
 
 木曾「...やっぱり泣くのかよ//あの時と同じだな...//」

 羽黒「こ、これはっ、嬉し、嬉し泣き、えぐっ...ですからぁ//」

 木曾「ああ、わかってるよ//」ナデナデ

 羽黒「うぅぅ...//」グシグシッ
 
 羽黒「...木曾さん//...っ...//」

 木曾「何も言わなくていい//...わかってるから//」



 ケ・ッ・コ・ン・カ・ッ・コ・ガ・チ

 ―羽黒と婚姻を結びました。―
247 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2023/01/09(月) 21:41:23.69 ID:kWJ3PRKS0
 1.ケッコンカッコガチ式
 2.シンコンカッコガチ旅行

 ↓3(多数決)
248 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage saga]:2023/01/09(月) 21:44:48.22 ID:sPGAn+KL0
1
249 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/01/09(月) 21:50:16.76 ID:lwQIHVbEo
2
250 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/01/09(月) 21:52:23.20 ID:yKfiLhh9O
2
251 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/01/09(月) 21:52:34.35 ID:6H99zjzx0
2
252 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/01/09(月) 21:52:42.44 ID:+4bLS7010
1
253 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2023/01/09(月) 22:15:53.65 ID:kWJ3PRKS0
 愛宕|私服「わぁあ〜〜!//見て見て!//海が目の前に見えてる!//」キャッキャッ

 木曾|私服「いや、毎日視界に入ってるだろ...」タラー

 羽黒|私服「で、でも、普段見る景色よりも綺麗に見えますから...」

 神通|私服「そうですね。それに旅館に後ろ側には山もあって、そちらも楽しめますよ」クスッ

 木曾「まぁ、そうだけどさ...」

 愛宕「それじゃあ...私は早速、露店風呂をいただきましょうか♪」ヌギヌギ

 木曾「早くねえか、ってかその場で脱ぐなよ!//」

 愛宕「えー。だってベランダにあるんだから脱衣所で脱がなくてもいいでしょう?」ブーブー

 木曾「そういう問題じゃ...はぁー。脱衣所でしっかり拭けよ...」

 愛宕「はぁーい♪」ルンルン、タユンタユン

 羽黒「えっと...私は旅館の中を見て回ってきますね」

 神通「あ、私もご一緒してよろしいですか?」

 羽黒「はい。もちろんです」ニコリ

 木曾「俺は...」



 1.愛宕と風呂
 2.羽黒と神通と旅館内巡り
 3.他

 ↓3(コンマが高い安価)
254 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/01/09(月) 22:17:43.05 ID:yKfiLhh9O
1
255 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/01/09(月) 22:18:29.91 ID:sj7Ws1gtO
2+3.そして隙あらば、羽黒や神通といちゃコラエッチ
256 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/01/09(月) 22:34:34.85 ID:FfPJGiEUo
1
257 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2023/01/09(月) 22:37:44.80 ID:kWJ3PRKS0
ここまで。
愛宕が盛り上がってストッパーに木曾、まぁまぁと宥める羽黒・神通。
中々に面白いシンコンさん達な事で
258 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage saga]:2023/01/09(月) 22:50:43.68 ID:sPGAn+KL0
おつ
259 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/01/10(火) 00:06:02.80 ID:kBXIxmero
おつー
260 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/01/10(火) 00:12:45.10 ID:ly4L+FzDO
乙です
261 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/01/10(火) 12:21:13.57 ID:JI85Q1AN0
 神通「っ!」パコーン!

 「あぁー、残念だねお姉さん。はい、飴」

 神通「あ、ありがとうございます…」シュン

 木曾「やっぱ実弾と訳が違うから難しいな」ペロペロ

 羽黒「そうですね…でも、楽しかったです」クスッ
 
 木曾「そうだな」クスッ

 神通「はぁ…不甲斐ない結果でした…」

 羽黒「そ、そんなに落ち込まなくても大丈夫ですよ」アセアセ

 木曾「ああ。俺と羽黒だって外したんだからな」

 木曾「海上ではあってはならないが、ここでは緩く楽しもうぜ?」

 神通「…そうですね」クスッ

 木曾「…っ//」ムラムラ

 木曾「(急に来たな…っ//何でだ?//)」モジ

 羽黒「…!//…あ、あの、私、少しお手洗いに行ってきますね?//」ソソクサ

 神通「あ、はい」コクリ
     
 木曾「…俺も、ちょっと行ってくるか//神通、あそこに座って待っててくれるか?//」

 神通「!。…わ、わかりました//」コクリ
262 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2023/01/10(火) 15:54:31.92 ID:JI85Q1AN0
 木曾「…//」コンコンッ ココンッ

 羽黒<は、入ってます…//

 木曾「(ここか//)」ギィ… バタン
  
 羽黒|下着「き、木曾さん…♡//」モジモジ

 木曾「待て待て待ておいおいおい//手か口で済ませてくれたらいいんだよ//」アセアセ

 羽黒「ぇ、え?…//」キョトン

 木曾「夜まではしないってここに来る途中話しただろ//」

 羽黒「…あ//」カァァア

 木曾「(こいつはホントにエロくなると思考が桜色になり過ぎだろ//)」

 木曾「…とりあえず、服を着るまで待ってやるから//」

 羽黒「い、いえ//…このままで、いいですよ♡//」

 羽黒「胸が見えて、木曾さんも嬉しいんじゃないですか…?//」

 木曾「(ちくしょう//言い返せねえ//)」グヌヌ

 
 発情度5(手、口、胸、他)
 発情度30(↑、本番、他)

 ↓2(コンマが高い安価)
263 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/01/10(火) 16:03:25.67 ID:Wy3TINKhO
夜の体力を残す意味でも胸を揉むくらいの軽めに
264 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/01/10(火) 16:11:16.40 ID:5ezVd6qN0
いっそ、夜に向けて寸止め手コキでムラムラをチャージ
265 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/01/10(火) 16:13:29.97 ID:fAgeqQhY0
69で羽黒を先に絶頂させる
266 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2023/01/10(火) 18:27:46.08 ID:JI85Q1AN0
 羽黒「あと…♡//夜に使う体力を残すために、あえて我慢するのはどうですか?//」

 羽黒「紛らわしたかったら…胸を揉んでください♡//」タプン

 木曾「…//」ゴクリ

 木曾「(それこそ拷問じゃないか…?//出さずに夜まで我慢しろって…//)」

 木曾「(…けど、我慢しまくって出したら…どれだけ快感になるのか気になる事は気になるな//)」モンモン

 羽黒「(木曾さん、すごく悩んでる…//や、やっぱり意地悪な事を言っちゃったかな…//)」

 木曾「…なら、揉ませてくれ//」

 羽黒「!//は、はい♡//どうぞ…♡//」スッ

 木曾「…//」ムニュッ、ムニッ、フニュ

 羽黒「あ、んっ♡//」ピクッ

 羽黒「ふぁ…♡/んぁ♡//ん…♡//」

 木曾「(頼むから声は抑えてくれよ…//)」モミ、ムニッ

 羽黒「っ、ぁぁ…♡//んぅ♡/」

 木曾「(…羽黒だけイかしてやるか?//そうすれば、少しは落ち着いてくれるだろ//)」

 木曾「はぁー…//」

 羽黒「ひあぁぁ…!?//や、ぁぅ♡//木曾、さっ、んん…♡!//」

 木曾「気持ちいいか?//羽黒//」

 羽黒「気持ちいい、ですけどぉ…♡//んうっ//」
267 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2023/01/10(火) 20:51:28.84 ID:egVE26Ah0
 羽黒「っあぁ...♡//んぅっ♡//」

 木曾「...ん//もう、いいぞ//」

 羽黒「んはぁ...♡//そ、そうですか...♡//」

 羽黒「耳に息を吹きかけられて、軽くイっちゃいました...♡//」クスッ

 木曾「あんなに震えてたもんな//」クスッ

 羽黒「は、恥ずかしいですよぉ...♡//」

 木曾「どの口が言ってるんだ?//ん?//」ズイッ

 羽黒「あ...♡//」ドキドキ

 木曾「...残念、キスもお預けだ//」クスッ

 羽黒「えぇ!?//そ、そんな...//」

 木曾「夜までのお楽しみに、な?//」

 羽黒「...は、はい//」モジモジ

 木曾「じゃ、神通が待ってるし...戻るか//」

 木曾「外で待っててやるから、早く服着ろよ//」

 羽黒「わ、わかりました//」コクリ

 木曾「...。...//」ガチャッ... ガチャンッ

 羽黒「?//木曾さん?//どうかしたんですか...?//」

 木曾「やっぱもうちょい揉ませてくれ//」ムニュ、ムニムニ

 羽黒「ひゃんっ♡!//そ、そんなにがっつかなくても、んぁっ...♡//」

 木曾「(こうでもしないとムラムラが収まらないんだよ//)」フニュ、ムニュ
268 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2023/01/10(火) 21:08:47.52 ID:egVE26Ah0
 木曾「悪い、神通。待たせちまって」

 羽黒「お、お待たせしてすみません//」
 
 神通「あ...い、いえ//そこまで待っていませんよ//」

 羽黒「そ、そうですか...?//」

 木曾「(まぁ、胸揉んでただけで...つっても揉んでるだけで、そこまで、だよな//)」

 木曾「(やっぱり無謀な事言っちまったか...?//)」

 
 
 羽黒「ん〜〜〜っしょ!」ドスンッ!

 木曾「...お?1000までいったか?」

 羽黒「...」ドキドキ

 神通「...999。惜しかったですね...」

 羽黒「うぅ...も、もう一回させてください!」

 木曾「ああ。最高記録は1052だから、もっと強く叩けよ」

 神通「足腰を意識して、振りかぶってみるといいかもしれません」

 羽黒「はいっ。足腰を意識して...(...ちょっと袖を捲っておこ)」チラッ...

 木曾「...!?//」ドキッ

 木曾「(いや、何で脇がチラッと見えただけで興奮してんだ俺!?//)」アセアセ

 木曾「(だぁあ〜〜〜!//くそ!//また...!//)」ムラムラ

 神通「?...木曾さん?」

 木曾「...神通//ちょっと、来てくれ//」

 神通「あ...//...は、はい//」コクリ
269 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2023/01/10(火) 21:26:49.73 ID:egVE26Ah0
 木曾「(結局またトイレに来ちまった...//)」

 神通「あ、あの...木曾さん//なるべく声は抑えますが...//」スル

 木曾「違う違う//スカート脱ごうとするな//」ガシッ

 神通「え?//」 

 木曾「お前も忘れてるのかよ...//」ハァー

 神通「...あ//そ、そうでしたね//夜までしない、約束を...//」

 神通「で、では...ど、どういった事をなさるんですか?//」

 木曾「...//」

 木曾「(やっぱ胸...って、俺も俺で胸ばっかだな!//)」ブンブンッ

 神通「...?//」

 木曾「(ムラムラし過ぎてそう考えてるのか...?)」



 どうする?

 ↓3(コンマが高い安価)
270 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/01/10(火) 22:23:44.46 ID:zVSX4VKrO
羽黒が胸なら神通は尻、ということでお尻を出させて揉ませてもらう
堪能したお礼として、ちんぽをボロンして臭いだけたっぷり嗅がせてあげて夜のために発情させる(触るのはダメ)
271 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/01/10(火) 22:40:04.19 ID:ly4L+FzDO
>>270
272 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/01/10(火) 22:59:04.06 ID:fAgeqQhY0
ここまで来たら胸を思う存分堪能する
273 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2023/01/10(火) 23:40:25.59 ID:egVE26Ah0
 木曾「(...羽黒が胸だったし、神通は...)」

 木曾「...神通//スカート捲ってくれ//」

 神通「えっ?//あ、あ、あの//...夜まで我慢、出来ないんですか...?//」ドキドキ 

 木曾「いや、我慢するために...頼む//」

 神通「は、はぁ...//わかり、ました//」クル、ヒラリ

 木曾「ごぶふっ!?//」ギョッ

 木曾「...神通さん//何て下着履いてるんですか//」ワナワナ

 神通「あ、こ、これは、その...//」モジモジ

 木曾「(いつもの...いつもか?//いつもだな!//いつもの白いのじゃない!//)」

 木曾「(黒で片方が紐でほぼ布面積ないじゃねえかよ...!//)」

 神通「木曾さんが...興奮していただけると、嬉しいなって思ったから...//」

 木曾「...//」ムラムラ

 木曾「...そのまま俺の後ろの壁見つめててくれ//尻揉んでるから//」

 神通「は、はい//(目が怖い...//)」

 木曾「...//」ギュウッ、グニュ、ムニュッ

 神通「んぅっ...//ぁ、んっ...//」 

 木曾「(...柔らかい...//)」ムニュン、グニュ

 神通「っはぁ...//んんっ//」
274 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2023/01/10(火) 23:41:14.36 ID:egVE26Ah0
ここまで。
この調子だと木曾君ノーハンドフィニッシュボーイになりそう
275 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/01/11(水) 00:08:25.14 ID:6MTfj/kDO
乙です
276 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2023/01/11(水) 11:12:53.14 ID:B1gHDb4N0
 木曾「(ほぼ布地がないから直で揉んでるような感じだな…//)」ムニュン、モミ

 神通「は、ぁんっ♡//んん…♡//っ、ぁ♡//」ビクンッ

 神通「んぅ♡//んぁ♡//」

 木曾「(にしても、こんなのどこで買ったんだ?//)」グミュッ、ムニュッ

 木曾「(俺のためってのは確かに嬉しいが…//)」

 木曾「(いくら何でも…エロくなり過ぎだろ//)」ムラムラ

 神通「んっ♡//ん…♡//ぅ、んぁ…♡//」ビクッ

 神通「(強く、揉まれると…♡//腰がゾワゾワして、立てなくなりそう…♡//)」ブルブル

 木曾「…神通//しっかり俺に掴まっとけ//」ムニュッ、モミュ

 神通「は、はぃっ…♡//」ギュウッ

 木曾「ん…//尻、揉まれてるだけでも感じてるのか?//」

 神通「っ…♡//…♡//」コクコクッ

 木曾「…じゃ、キスなんかしたらイッちまうよな?//」ボソッ

 神通「ふあ、ぁっ…っ!♡//」ゾクゾク
277 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/01/11(水) 11:17:36.04 ID:+06vd9GPO
これは愛宕も負けじとエロ下着履いてそうだなぁ
278 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2023/01/11(水) 12:21:02.96 ID:B1gHDb4N0
 木曾「イッちまうか…//ふーん…//」クスッ

 神通「…♡//」ドキドキ

 木曾「…//」ニマニマ、モミ、グミュ

 神通「ひぁ、んっ♡//(え…?//)」

 神通「…キ、キス、しないんですか?//」モジモジ

 木曾「してやらない//夜まで、我慢してくれよ?//」クスッ

 神通「っ…♡//が、頑張ります…♡//」コクリ

 木曾「よし//…//(話してたら少しは落ち着いたな//)」

 木曾「神通、もうスカートは降ろしていいぞ//」

 神通「あ…はい♡//」スッ

 木曾「(…こっちは全く収まりついてないが…//)」ビキビキ

 木曾「(…あっ//)」ピーンッ

 神通「で、では、先に私から出て」

 木曾「いや、ちょっと待って//便器に座ってくれるか?//」

 神通「え?//は、はい…//」ポスンッ

 
 目隠し

 させる
 させずに
 
 ↓2まで(コンマが高い安価) 

 >>277 Tバックか透けてるか、もしくは履いてないかですね。
     …いや、履いてないのは羽黒の方ですか?
279 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/01/11(水) 12:28:26.30 ID:A88NIfGwO
させる
280 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/01/11(水) 12:57:50.48 ID:SJBEqGOsO
させる
281 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/01/11(水) 15:30:11.85 ID:tZk58nZnO
愛宕はおっぱい的に牛柄ビキニも良さそう
282 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2023/01/11(水) 17:59:00.79 ID:B1gHDb4N0
 木曾「(でもって...//額のリボンを目元までズラしてから...)」スッ、ズルッ

 神通「ひゃっ...//えっ?//き、木曾さん...?//」アセアセ

 木曾「...//」ゴソゴソ

 神通「あ、あの//な、何をするつもりで」

 木曾「(こうするつもりだよ//)」ボロン、ピトッ

 神通「っ...!?//ぁ、ぇ、ふぁ...?//」ゾクゾクッ

 神通「(み、見えないけど、これ...//木曾さんの、おちん、ちん...?//)」ドキドキ

 木曾「尻の揉み心地を堪能させてくれたからな//」

 木曾「お礼と言っちゃなんだが...//たっぷり臭いを嗅いでいいぞ//」クスッ

 木曾「ただし…//当然、触るのも舐めるのもお預けだけどな?//」ニヤ

 神通「そ、そんな…//(鼻先に当たってるのに//舐めるのも、ダメだなんて…っ//)」

 木曾「口を両手で押さえてれば大丈夫だと思うぞ?//」

 神通「っ…//…む、ん…//」ムグッ

 木曾「ほら、遠慮なく嗅いでいいんだぞ?//」スリスリ、ペチ

 神通「ん、むぅ//…すぅー…//」スンスン

 神通「ん、ふっ…♡//ふ、ぅぅ…♡//」ゾクゾク

 神通「(おちんちんの、臭い…♡//すごく濃くて、唾液が止まらない…っ♡//)」ゴクッ、ゴクンッ

 神通「(もっと♡//もっと、嗅ぎたい…♡//)」ズイッ

 神通「ふ、ぶ…♡/んっ…♡//すぅー…♡//ふぁ、むぅ…♡//」

 木曾「(…あー、これはこれでやばいな//)」ムラムラ

 木曾「(愉悦感と欲情が同時にクるようで…//)」
283 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2023/01/11(水) 18:16:34.90 ID:B1gHDb4N0
 神通「すぅー…♡//ふぅー…♡//」トロン

 木曾「(もう必死になって嗅いでる…//)」

 木曾「(目隠ししてなかったら、俺の方から襲ってたかもなぁ//)」クスッ

 神通「ん、ふぅ…♡//んむ♡//すぅーっ♡//」スンスン

 神通「(頭がボーッとして…♡//興奮が収まらなくなってきてる…♡//)」フーフーッ

 神通「ふ、ぅぅ♡//んぅ♡//すぅーっ♡//ふぅー…♡//」

 神通「(こんなに♡//嗅いでたら…愛宕さんでも羽黒さんでも♡//)」

 神通「(こうなってしまうのは間違いない…♡//)」ゾクゾク

 木曾「(…そろそろ止めておくか//)」スッ

 神通「ふ、ぁ…♡//ん、ぅ…?//」スンスン

 木曾「これくらいにしとこうな?//」ナデナデ
 
 木曾「オナニーおっ始めそうな感じだったからさ//」スルッ

 木曾「(というよりも俺の方がやばかった//)」

 神通「…♡//ぷぁ…は、はい…♡//」ハァハァ

 木曾「ん…//少し落ち着いてから、出てきてこいよ?//」

 神通「…♡//」コクリ
284 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2023/01/11(水) 18:30:31.67 ID:B1gHDb4N0
 羽黒「あ、お2人とも。…おトイレに行ってたんですか?//」

 神通「…っ//」カァァア
 
 木曾「あ、ああ//ゲームは楽しめたか?//」

 羽黒「はい//…?//あ、あの、神通さん?//鼻の先に何か…?//」

 神通「え?//」

 木曾「…俺の先走りが付いてんだよ//」ボソッ

 神通「っ!//」フキフキッ

 羽黒「ま、まさか…約束を破ったんじゃ、ないですよね?」ジトー

 木曾「違えよ//その、だな…//」ガシガシッ

 神通「け、決して、触ったりも舐めたりもしていませんっ//」フルフル

 羽黒「そ、それなら…//神通さんの鼻に付いてたのは、どうしてなんですか?//」プクー

 木曾「…ったく//付いて来いっ//」ニギッ、ズルズル

 羽黒「え?//き、木曾さん?//ど、どこに…?//」



 木曾「こうしてたんだよ//」ペチペチ

 羽黒|トイレットペーパー目隠し+芯猿轡「ふ、むぅ♡//うぅ、む、んんむぅ♡//」

 木曾「(予めこの状態にしとないと襲って来るだろうから//正解だったな//)」

 羽黒「(おちんちん♡//木曾さんの♡//おちんちんの臭い…♡//)」ゾクゾク
285 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2023/01/11(水) 20:42:51.87 ID:wuSrpv2u0
 羽黒「すぅ♡//ふぅー...♡//ん、すぅ...♡//」ハァハァ

 羽黒「(どうしよう...♡//嗅ぐの、止められない...♡//)」トロン

 木曾「羽黒//神通とやってないって...わかってくれたか?//」ススッ

 羽黒「ふ、ぅ...♡//(あ...もっと、嗅ぎたかったのに...♡//)」シュン

 羽黒「ん、ふぁい...♡//」コクリ

 木曾「(あんまり嗅ぎ過ぎると、こいつは暴走しかねないからな...//)」

 木曾「ほら//咥えてる芯出せよ//」

 羽黒「んっぷ...♡//はぁ...♡//」タラー

 木曾「(...これも何かしら背徳的に見えてやばいな//)」ゴクリ

 木曾「また俺がムラムラして、胸揉ませてくれたら...//」

 木曾「こうしてやるからな?//」ナデナデ

 羽黒「ふあひ、まひは...♡//」コクコク

 木曾「ん...//巻いてるティッシュも外してやるから//」ビリッ、クシャクシャ

 羽黒「はぁ...♡//んはぁ...♡//」ポーッ

 木曾「(...夜まで本当に待てるのか?俺も、2人も...//)」
286 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2023/01/11(水) 21:16:13.45 ID:wuSrpv2u0
 木曾「...//」 

 羽黒「...//」ソワソワ

 神通「...//」モジモジ

 木曾「(...一服して、気分落ち着かせてくるか...//)」 

 木曾「(このまま12時間も我慢しなきゃならないんだから、吸わねえと無理だ//)」スクッ

 神通「あ、木曾さん?//」

 羽黒「お、おトイレですか?//」

 木曾「お前な...//喫煙所だよ//」 

 木曾「神通、釘を刺して言っておくが...公平にな?//」

 神通「は...はい...//」コクリ

 木曾「(返事の前にあった間は何だったんだよ...//)」 



 木曾「ふぅー...」スパー

 木曾「...(愛宕さんはまだ入ってそうか...?)」

 木曾「(まぁ、逆上せたりはしないだろうし、大丈夫だよな...)」

 武蔵「すまない。火を貸してくれないか?」

 木曾「ん?あぁ...ほら」スッ
 
 武蔵「ありがとう。...ん...」シュボッ

 木曾「(...ウチに居る武蔵じゃないな。別の所から来た奴か)」

 武蔵「すふー...初対面で言うのもなんだが、節約してるのか?」

 木曾「ん?あぁ、いや。初めて吸ってから、気に入ったのがこれだったからな」

 木曾「他のじゃちょっと口に合わないんだ」

 武蔵「そういう事か。私も以前までは煙管だったが、手入れが面倒で止めたよ」

 木曾「そうか(初春さんは未だに使ってるな...)」
287 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2023/01/11(水) 21:33:51.92 ID:wuSrpv2u0
 武蔵「そうか。鎮守府の仲間達と来ているのか」

 木曾「ああ。そっちもそうか?」

 武蔵「まぁ、似た様な成り行きだな。まぁ、もっとも今回は」スルル、パサ...

 木曾「...へ?」ポロッ、ジュッ

 木曾「あっちっ!?」パンパンッ!

 武蔵「ん?...あぁ、すまない。驚かせてしまったな」シュルッ、キュッ

 武蔵「時折、この様な感じで体が変ってしまうんだ」

 木曾「...」ポカーン

 木曾「...そ、それって、いつ頃からなんだ...?」

 武蔵「まぁ...かれこれ5年くらいか。3年してようやく慣れた所だ」

 木曾「(...俺よりも前から、同じように...)」

 木曾「...武蔵。実は、その...」

 

 武蔵「ハッハッハッ!それは驚きだな。お前もそうだったのか、木曾」

 木曾「ああ。まぁ...俺は未だに慣れてもいないが...」

 木曾「何かこう...ムラムラっとするのを抑える方法はないか?」

 武蔵「ふーむ...難しい質問だな。私も試行錯誤してきたが...」

 武蔵「結局は相手との関わりで慣れたといった感じなんだ」

 木曾「...そうか。なら...(いや、けどなぁ...)」

 木曾「...ちなみに、武蔵の嫁さんは誰なんだ?」

 武蔵「私か?」
 

  
 武蔵の嫁艦(コンマ50以上でジュウコン確定)
 ↓6

 ※ちなみに武蔵のは76mm単装速射砲となっています。
288 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage saga]:2023/01/11(水) 21:36:36.43 ID:lGNGdxDf0
川内
289 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/01/11(水) 21:37:21.32 ID:SC3eOr9Zo
清霜
290 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/01/11(水) 21:38:24.96 ID:YQs+4tBBO
榛名
291 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/01/11(水) 21:39:10.15 ID:T8aS/xZlo
292 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/01/11(水) 21:43:08.27 ID:Bi4HJppF0
山風
293 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/01/11(水) 22:01:58.87 ID:PfKaD7s2O
五月雨
294 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/01/11(水) 22:03:45.62 ID:YQs+4tBBO
やったぜ
295 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage saga]:2023/01/11(水) 22:12:29.03 ID:lGNGdxDf0
榛名と五月雨か
なんだろう…、武蔵の嫁艦としてしっくりくる
296 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2023/01/11(水) 22:24:23.16 ID:wuSrpv2u0
 武蔵「最初にケッコンカッコガチをしたのは榛名だ」

 木曾「...最初に?」

 武蔵「その次に五月雨ケッコンカッコガチしたぞ」

 木曾「え゙」

 武蔵「ん?...何か問題があるか?」キョトン

 木曾「...いや、何でもない...」

 武蔵「...あぁ、営みの相手をしてくれているのは榛名だぞ?」
 
 木曾「そうじゃな...あぁ、そ、そうなのか」

 武蔵「五月雨とは、いつか女性に成長した時まで待つと約束しているからな」クスッ

 木曾「(...そういう所はかなり真面目だな、武蔵は)」
 
 武蔵「木曾の場合は...相手に困らなそうだな」クスッ

 木曾「困りはしないが相手をしようとすると困るというか...」ハァー

 武蔵「?」
 
 木曾「...まぁ、そうだな。3人とも、仲良くしているから...」

 木曾「生涯まで愛していくさ」クスッ

 武蔵「ああ、それでいいぞ。...さて、そろそろ戻るとするか」

 武蔵「木曾。お互い、これからも平和な海を取り戻すために励もうじゃないか」ビシッ

 木曾「当然だ。静かな海を取り戻すと...決めたからな」ビシッ

 武蔵「...まぁ、今はゆっくりと体を労ろう」クスッ
 
 木曾「それがいいな」クスッ
 

 
 羽黒「やっぱり木曾さんって胸が好きなんですね//」

 神通「本人は認めたくなさそうではありますが...//」クスッ

 羽黒「ふふっ//木曾さんって可愛い所もありますから...//」

 木曾「俺が何だって?」ヒョコッ

 羽黒「ひゃんっ!?//あ、き、木曾さん//戻って来たんですね//」アセアセ

 木曾「ああ。少しばかり、話しをしててな。...そろそろ昼飯でも食いに行くか」
 
 木曾「流石に愛宕も風呂から上がってるだろ」

 神通「そうですね。一度、お部屋に戻りましょうか」



 >>295 榛名は戦場で危機に陥ったとしても最期まで一緒に居そうで、五月雨は少女漫画的なラブストーリーがあった感じですね。
297 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2023/01/11(水) 22:38:34.87 ID:wuSrpv2u0
 愛宕「ん〜//美味しい♪//」モグモグ

 木曾「ああ。人気の定食なだけはあるな」パクッ

 木曾「...羽黒。椎茸残すなよ?」

 羽黒「んぐっ!?コホッ!の、残したりなんてっ、コホッ!」

 神通「だ、大丈夫ですか?」アセアセ、サスサス

 愛宕「あらら」クスッ

 木曾「(適当に言ったんだが、図星だったのか...?)」モグモグ

 愛宕「...あ」ポロッ

 愛宕「お箸が...?。どこかしら...?」ススッ

 愛宕「(...ん?...あ...あらぁ〜//木曾ちゃんたら...//)」

 愛宕「(座ってるからスカート越しに勃っちゃってるの丸わかりよ...//)」クスッ

 愛宕「(...ん〜...//)」

 愛宕「(夜まで我慢しないといけないのはわかってるけど...//)」

 愛宕「(どうしましょうか...//)」


 
 どうする?
 ↓2(コンマが高い安価)
298 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/01/11(水) 22:50:10.08 ID:0yOQh/myo
亀頭だけさわさわして焦らす
299 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage saga]:2023/01/11(水) 22:50:37.67 ID:lGNGdxDf0
亀頭いじめフェラ
300 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2023/01/11(水) 23:06:41.13 ID:wuSrpv2u0
 ここまで。
 限界スレスレなのに愛宕さん鬼ですねぇー

 ※武蔵の方はちょっとだけしか書きません。
301 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage saga]:2023/01/11(水) 23:08:50.29 ID:lGNGdxDf0
乙でした
302 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/01/11(水) 23:15:34.89 ID:0yOQh/myo
おつつ
303 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/01/12(木) 01:06:20.55 ID:LCyztNDdO
こう見ると木曾も武蔵も種田艦・東山艦をそれぞれ嫁にしてるんやな
304 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2023/01/12(木) 08:12:15.67 ID:wrj5sQea0
 愛宕「(でも、木曾ちゃんのおちんちん…苦しそうよね//)」

 愛宕「(…ちょっとだけ//ほんのちょっとだけ…//)」ノソノソ

 木曾「…ん?(愛宕、どこ行ったんだ?)」キョロキョロ

 木曾「…っ!?//」ビクンッ!

 木曾「(おいおいおいっ//まさかっ!?//)」バッ

 愛宕「ばぁー♪//ふふっ//ビックリしたぁ?//」クスッ、スリスリ

 木曾「おいっ、何やってんだよ!//こんな所で…!//」ヒソヒソ

 愛宕「だってぇ、木曾ちゃんのおちんちんがとっても苦しそうに見えたから…//」

 愛宕「ほんのちょっとだけ、楽にしてあげようかなぁって♡//」シュコッシュコッ

 木曾「っ、ゃ、めっ…//夜まで、しないって言ったろっ//」

 愛宕「大丈夫♡//出る手前で止めてあげるから♡//」クスッ、チュコチュコッ

 木曾「(それはそれで拷問だろうが!//)」

 愛宕「ん…♡//おちんちん、すごく硬ぁい♡//」シコシコッ

 愛宕「臭いも…先走りが垂れてて、鼻の奥までくすぐってくるわぁ♡//」

 木曾「っ、くふ…//」ビクビクッ

 愛宕「羽黒ちゃんと神通ちゃんの2人と旅館を歩いてた時はどうしてたの?//」

 愛宕「何もなかったって事はなかったでしょう?//」

 木曾「っ…//…羽黒には胸で、神通は尻を揉ませてもらって…//」

 木曾「その後にっ//俺のモノを、嗅がせてやってた//」

 愛宕「ふぅーーーん//…こんな感じ?//すぅーっ、ふぁ…//」スンスン

 愛宕「んむっ//んれぇ…//」レロー、チュッ、チュプッ

 木曾「っ!//」ビクンッ 

 木曾「(おいっ//然も当然にフェラをするなよ…!//)」



 >>303 ホントですね。でもって胸がデカいと…けれど、木曾君よりはおっぱい星人ではない感じが。
305 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2023/01/12(木) 08:57:29.36 ID:wrj5sQea0
 愛宕「んちゅっ♡//んぷっ…♡//んぅ♡//」クプッ、クポッ

 木曾「ふ、ぅ…//愛、宕//舐めるのは、ダメだろっ//」
 
 木曾「バレたら、マズイっ…//」

 愛宕「んっふぅ…♡//じゃあ、こういうのはどう?//」
 
 愛宕「はぁー♡//…ほぁー♡//」シュコシュコッ

 木曾「っ、ぅ…//」ビクッ

 木曾「(開きっぱなしの口の中でっ//吐息が吹きかけられてくるっ…!//)」

 愛宕「はふ♡/んはぁー…♡///」シュッシュッ

 木曾「っは、ぁっ//っく…!//」

 愛宕「…ん♡//これくらいに、しとこっか♡//」クスッ

 木曾「っはぁ//はぁーっ//はぁっ//」ドッドッドッ

 木曾「…っ、後で覚えとけよ//」

 愛宕「やぁーん♪//木曾ちゃんったら怖ーい♡//」ノソノソ

 木曾「(絶対に夜泣かせに泣かしてやる//)」ワナワナ

 木曾「(…その前に、バレてないか…?//)」


 
 バレてない 40
 羽黒にバレた 41
 神通にバレた 61
 榛名にバレてた コンマ90以上

 ↓1
306 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/01/12(木) 09:02:30.68 ID:GY78NBWQ0
307 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2023/01/12(木) 09:52:46.72 ID:wrj5sQea0
 神通「...//」ジーッ
 
 木曾「」ギクッ

 木曾「(じ、神通...//)」

 神通「...//」スッ、スッ、スッ

 木曾「(...食い終わったら、付いて来い、か?//)」

 木曾「(...あぁ、ったく//愛宕、本当に覚えとけよっ//)」

 愛宕「んしょっと...羽黒ちゃん。ごめんなさい、お箸を落としちゃったからもう1本取って?」

 羽黒「あ、はい。どうぞ」スッ

 神通「...//」モグモグ
  
 木曾「...//」パク、モグモグ



 神通「ズルい...//木曾さんの嘘つき...//」ポコポコッ

 木曾「だから、愛宕が勝手にやってきたんだよ...//」

 神通「...//」ムスップー

 木曾「(...参ったな...//可愛くて仕方ないのもそうだが...//)」
 
 木曾「(どうするべきか...//)」



 どうする?
 ↓2(コンマが高い安価)

 まだ話すの通じる神通でよかったところ
308 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/01/12(木) 10:03:27.55 ID:ulco39C8O
濃厚なキスをしてから神通への愛をささやく
289.03 KB Speed:0.4   VIP Service SS速報R 更新 専用ブラウザ 検索 全部 前100 次100 最新50 続きを読む
名前: E-mail(省略可)

256ビットSSL暗号化送信っぽいです 最大6000バイト 最大85行
画像アップロードに対応中!(http://fsmから始まるひらめアップローダからの画像URLがサムネイルで表示されるようになります)


スポンサードリンク


Check このエントリーをはてなブックマークに追加 Tweet

荒巻@中の人 ★ VIP(Powered By VIP Service) read.cgi ver 2013/10/12 prev 2011/01/08 (Base By http://www.toshinari.net/ @Thanks!)
respop.js ver 01.0.4.0 2010/02/10 (by fla@Thanks!)