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【グラブル安価】皆に嫌われているマゾな僕は夜這いがやめられない
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16 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/01/22(日) 20:03:20.06 ID:8Y11BJKm0
デカ乳に挿入して乳内射精
17 :
◆IL9RLkIu.w
[saga]:2023/01/22(日) 21:32:37.48 ID:ommbodOQ0
グラン「皆いつも疲れてるのか……普段の格好のまま眠っているんだね…。アリーザの服は……ゴクリ…………脱がしやすそうだ…」
アリーザ「ZZZzzz」
グラン「じゃ…じゃあ…………おっぱいの所めくるよ…ごめんねスタン…」
スタン「zz……」
グラン「えい…」
アリーザ「ZZ……?」
グラン「おっ…………!! すごい、おっきぃ…生おっぱい……乳首でかぁ…」
グラン「いいなスタン、いつでもこれに触れられるなんて……………………でも今…今夜だけは僕が自由にできるんだ」
グラン「揉むぞ……! あ、あぁ!! 手の平に収まらない…! ドラフの爆乳はやっぱりすっごい!すごいよスタン…!」
スタン「zz…」
18 :
◆IL9RLkIu.w
[saga]:2023/01/22(日) 21:45:15.57 ID:ommbodOQ0
グラン「ロケットおっぱいなのも好みなんだよなぁ……! ドラフの恋人、いいなぁ…いいなぁ…! な、舐めちゃお…!」
グラン「んちゅ……。…………あむあむ…ちゅぱちゅぱ……アリーザ…乳首おいしいよ……んもんも」
アリーザ「ZZZzzz…」
グラン「はぁー………………ペロペロ……………………………レロ……レロ…………………れ………………れ……………れええ………」
グラン「乳首ってなんでこんな美味しいんだろ…………………好きな女性団員並べて順番に吸いたい…」
グラン「ちゅ……ちゅ……ちゅ……」
グラン「レロレロ…」
グラン「ちゅぱ………ちゅぱ………」
グラン「ず………ずぞぞぞぞ………………♥」
アリーザ「ZZZzzz」
19 :
◆IL9RLkIu.w
[saga]:2023/01/22(日) 21:56:04.03 ID:ommbodOQ0
グラン「ん…♥ ……おっぱい…………おっぱい………じゅぞぞ……、おっぱい…………おぱ…………」
グラン「おっ……ぱい……………」
グラン「……」
アリーザ「ZZZZZZZzzzzzzzz…………………………」
グラン「できる…かも」
グラン「……でも…………うぅーん………」
グラン「やろっ…かな…」
グラン「よし………」
アリーザ「ZZZZZZZzzzzzzzz…………………………」
グラン「指でちょっと乳首弄ってから……………勃起チンポを押し…つけ……て…ぇ…!」
アリーザ「Zz…っ?」
グラン「お、おおぉぉ、ぬぉぉ…!」
アリーザ「Zz…っっ」
20 :
◆IL9RLkIu.w
[saga]:2023/01/22(日) 22:05:38.51 ID:ommbodOQ0
グラン「ふんぬぅぅぅ…! おっぱいに種付けプレスしてるみたいだ…! でも入っていってる……!ここは絶対処女だよねアリーザ…っ、…スタン、こんな変態プレイ流石にしてないでしょ…!?」
アリーザ「ん……っ」
スタン「ZZzzz……」
グラン「おっぱい、犯しちゃった…! でもこんなオナホサイズの爆乳、挿入もアリでしょ…!」
グラン「オナホっぱい…っ、く、くらえぇ! ザーメンはっしゃあああぁ…♥」
アリーザ「……っ」
グラン「んぐううううぅぅっっ♥」
アリーザ「…っっっ?」
グラン「おほ〜〜…っ♥ 未知の、背徳感…! 名付けて乳内射精…っっ、はー気持ちっいっ」
アリーザ「…うー…」
グラン「ザー汁出し過ぎて……おっぱい膨らんでる…♥ ごめんねぇスタンっ…」
21 :
◆IL9RLkIu.w
[saga]:2023/01/22(日) 22:11:56.65 ID:ommbodOQ0
グラン「はあはあ………………一回抜こう…………………………おっ? ぬ、抜けないっ、乳首まんこの吸引強くてチンポ外に行けなっ」
アリーザ「ん……」
スタン「Zzz…」
グラン「ま、まずい、アリーザが起きちゃう…! 抜けろ、こらっ、おっぱいめ離せぇっ…!」
>>22
アリーザが目を覚ます前に姿を隠せるか、無理でマゾられるか
22 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/01/22(日) 22:15:01.26 ID:bSeGWIlBo
隠せる
23 :
◆IL9RLkIu.w
[saga]:2023/01/22(日) 22:33:14.38 ID:ommbodOQ0
グラン「ぬ…けろぉ…! わぁ!?」
アリーザ「んぁ…っ! ……………………なに? むにゃ………………今、なにか倒れる音したぁ…? ……スタン?」
スタン「Zzz」
アリーザ「寝てる……………私の気のせいー…? ぅぅん…むにゃ…」
アリーザ「なんか片方のおっぱいムズムズするんだけど…」
グラン(………………………ギリギリ抜けてベッドの下に逃げれた…)
>>24
このまま逃げるかアリーザがおっぱい吸いだすか、それとも他の案か
24 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/01/22(日) 22:34:43.61 ID:8Y11BJKm0
逃げて別の子の所に性欲発散に向かう
25 :
◆IL9RLkIu.w
[saga]:2023/01/22(日) 22:44:23.38 ID:ommbodOQ0
グラン(起きてしまった以上リスク上がったし、これ以上は危険だ……………闇夜に紛れて部屋を去ろう)
アリーザ「んっ……ムズムズする方のおっぱい触るの怖い………また寝よ寝よ…っ」
スタン「Zzz」
グラン(さらば…)
26 :
◆IL9RLkIu.w
[saga]:2023/01/22(日) 22:52:28.70 ID:ommbodOQ0
■騎空艇・廊下
グラン「…やばい………まだムラムラが治まらない………………まだまだ夜だしもう一人夜這いしに行こうかな…」
グラン「シコシコ…シコシコ…」
グラン「もう一人……」
>>27
誰のところに行きますか?
27 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/01/22(日) 22:53:06.41 ID:8Y11BJKm0
アンスリア
28 :
◆IL9RLkIu.w
[saga]:2023/01/22(日) 22:56:45.56 ID:ommbodOQ0
一応連投規制で20分以内に他の安価がなければアンスリアで進めます
29 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/01/22(日) 23:01:04.28 ID:M4RdfQhAO
ヴィーラ
30 :
◆IL9RLkIu.w
[saga]:2023/01/22(日) 23:38:48.33 ID:ommbodOQ0
■騎空艇・ヴィーラの部屋
グラン「ゴクリ…」
ヴィーラ「…zzz……」
グラン「数いる女性団員の中でも極めて危険で恐ろしい人の部屋に来てしまった…」
グラン「でも…ヴィーラさん、可愛いんだよなぁ…!いや、綺麗なんだぁ…!」
ヴィーラ「…zzz……」
グラン「い…いざ…!」
31 :
◆IL9RLkIu.w
[saga]:2023/01/22(日) 23:46:03.85 ID:ommbodOQ0
グラン「リミテッド衣裳の鎧無し状態だ……………よく見ると破廉恥な格好だったのに甲冑ないとド変態衣裳が丸分かりだ…」
ヴィーラ「…zzz……」
グラン「見てるだけでもオカズに出来るっ……シコシコっ……ヴィーラさん、ヴィーラさん、ヴィーラさん…!」
ヴィーラ「…zz……」
グラン「あぅぅ、どうしよう…なにしようかな…シコシコっ、シコシコっ」
>>32
ぶっかけできるか、起きてマゾられるか
32 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/01/22(日) 23:46:47.25 ID:8Y11BJKm0
ぶっかけできる
33 :
◆IL9RLkIu.w
[saga]:2023/01/23(月) 00:00:07.50 ID:GwiofvdS0
グラン「んぅぅぅ我慢できないっっ…!このまま射精す…!ヴィーラさんの赤いスケベリミテッド衣裳と綺麗な肌に僕の欲望汁ぶちまける…!」
ヴィーラ「…z……」
グラン「はっはっはっは!」
ヴィーラ「…z……」
グラン「我慢汁出すぎて飛び散っちゃう…!朝にシーツに着いた僕のカウパーの臭い匂い気付かれちゃう…っ、でももう射精したくてやめられない…!はっはっはっは!」
ヴィーラ「…z……」
グラン「うおおっ、射精る…っ、ぶっかけで孕まないかな…!ヴィーラさんが最初に触れる精液は僕のであったらいいな…!」
グラン「んぐぅぅ射精る…! マーキングしてやるぅ…!」
ヴィーラ「………」
グラン「あっっっ♥」
ヴィーラ「……っ…」
グラン「あっ♥あっ♥あっ♥あっ♥」
精液まみれヴィーラ「………」
34 :
◆IL9RLkIu.w
[saga]:2023/01/23(月) 00:04:01.68 ID:GwiofvdS0
グラン「あーーーーー…♥」
精液まみれヴィーラ「……………………zz……」
グラン「最高の射精だった…………はー……」
グラン「…精液垂れてるチンポの先っぽ……ヴィーラさんの衣装でぬぐっちゃお…………………よいしょ…」
精液まみれヴィーラ「…zz……」
グラン「やっちゃった………ヤバいコレ…………掃除、無理だよぉ……………こんなの朝絶対バレる……………」
グラン「どうしようかな……
>>35
」
35 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/01/23(月) 00:11:19.17 ID:P5DAFPQhO
どうしようもなくなったので現実逃避して逃走
ヤケクソでもっとたくさんの騎空士女性を汚してやろうと考えた
36 :
◆IL9RLkIu.w
[saga]:2023/01/23(月) 00:16:28.89 ID:GwiofvdS0
グラン「…どうしようもないな……このままで去ろう……」
グラン「ありがとうございました…ヴィーラさん」
精液まみれヴィーラ「zzz………」
37 :
◆IL9RLkIu.w
[saga]:2023/01/23(月) 00:21:47.11 ID:GwiofvdS0
■騎空艇・甲板
グラン「あれはごまかすのムリだ…………明日の朝、僕は終わる…」
グラン「ごめんジータ…………僕を信じてたのに裏切ってしまった」
グラン「僕はどうしようもない奴だ……卑怯者だ…」
グラン「うう…」
グラン「最後…今夜はもうハッスルしまくろう」
グラン「そういえば大部屋に女性団員しかいない所があったな」
グラン「エリクシール飲んで彼女達に夜這いしに行こう……」
↓1〜3 大部屋にいる女性団員は誰?
38 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/01/23(月) 00:23:14.40 ID:GI2reDHVO
ダヌア
39 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/01/23(月) 00:23:36.97 ID:V8Y3LEAO0
アンスリア
40 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/01/23(月) 00:23:46.21 ID:FgpI4WcDo
アポロニア
41 :
◆IL9RLkIu.w
[sage saga]:2023/01/23(月) 00:36:44.31 ID:GwiofvdS0
眠いのでここまでです
42 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/01/23(月) 00:37:47.11 ID:V8Y3LEAO0
乙ー
43 :
◆IL9RLkIu.w
[saga]:2023/01/23(月) 21:20:10.80 ID:GwiofvdS0
■騎空艇・ダヌアとアンスリアとアポロニアの部屋
グラン「はーはー…………」
ダヌア「ZZZ…ZZ……」
アンスリア「ZZzz…」
アポロニア「zz……………」
グラン「皆うつ伏せだ……………これはこれで…………ゴク………♥………」
44 :
◆IL9RLkIu.w
[saga]:2023/01/23(月) 21:30:10.92 ID:GwiofvdS0
グラン「アポロさん……当たり前だけど鎧脱いでレオタード姿だ………………………お尻が突き出てえっろ……」
アポロニア「zz……………」
グラン「ダヌアはデカパイが潰れちゃってるね……えろいね…」
ダヌア「ZZZ…ZZ……」
グラン「アンスリアはエローンらしく背中が丸見えだ………」
アンスリア「ZZzz…」
グラン「じゃあシコろ……」
ダヌア「ZZZ…ZZ……」
アンスリア「ZZzz…」
アポロニア「zz……………」
グラン「はぁ…………はぁ…………はぁ…………はぁ………………………超絶美人たちが寝てる部屋でオナニー…………捗るゥ……っ」
45 :
◆IL9RLkIu.w
[saga]:2023/01/23(月) 21:47:05.78 ID:GwiofvdS0
グラン「ダヌアの爆乳とベッドの間に手を突っ込も……」
ダヌア「ZZZ…ZZ……」
グラン「うおおっ……パイ圧すごい…っ」
グラン「次はアンスリアっ」
グラン「背中にチンポ擦り付けちゃえ…!おりゃあっ…!」
アンスリア「ZZzz…」
グラン「んぉっ…ぉっ……ぞくぞくするっ……一気に射精が我慢できなくなってきた…!」
グラン「まだアポロさんに手を出してないっ」
アポロニア「zz……………」
グラン「ケツっ…顔突っ込むゥ…!」
アポロニア「z……………」
グラン「すっは、すっは、すはっ! アポロさんっ、好き、大好きですっ、アポロさんっ、ずっと尻に顔突っ込んでたいっ…!」
グラン「んぐぅぅぅ射精るぅ!射精るぅぅ!」
>>46
誰のどこに射精す?
46 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/01/23(月) 21:50:03.38 ID:APi1kh42O
ダヌアの乳内
47 :
◆IL9RLkIu.w
[saga]:2023/01/23(月) 22:03:04.31 ID:GwiofvdS0
グラン「ダヌアっ」
ダヌア「ZZZ…ZZzz……」
グラン「ベッドに潰れたおっぱいの間に、間に合えっ! ぬぁぁ!」
グラン「ん!! 入っ…………イく!! んおぉっ」
ダヌア「Z…Z……?」
グラン「おほ……ぉぉ…」
ダヌア「ZZZ……」
グラン「ベッド精液でべちゃべちゃだね…………、おっぱいも…………………………。精液ダヌアの肌に練り込んじゃお…」
グラン「んりゃ…んりゃ…。…ダヌアのおっぱい最高…………ごめんね…今夜限りだから……」
ダヌア「ZZZ…ZZ……」
48 :
◆IL9RLkIu.w
[saga]:2023/01/23(月) 22:13:21.18 ID:GwiofvdS0
グラン「あぁ…まだ勃起してる………僕の性欲どうしたんだよ……んん…」
ダヌア「ZZZ…ZZ……」
アンスリア「ZZzz…」
アポロニア「zz……………」
グラン「ふぅふぅ…、もう…やめないと…………シコシコ………シコシコ…………」
>>49
まだなにかするか、誰か起きて無理でマゾられるか
49 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/01/23(月) 22:15:34.69 ID:FgpI4WcDo
アポロのお尻にIN
50 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/01/23(月) 22:16:17.84 ID:V8Y3LEAO0
アンスリアで髪コキしてから唇無理やりひらいて飲み込ませる
51 :
◆IL9RLkIu.w
[saga]:2023/01/23(月) 22:28:33.01 ID:GwiofvdS0
アポロニア「zz……………」
グラン「ん、んんん〜〜……」
グラン「アポロさんっ」
アポロニア「zz……………」
グラン「はぁはぁ……………アポロさんと一緒のベッドにいる……綺麗だアポロさん…好き…」
アポロニア「zz……………」
グラン「アポロさん、アポロさん、お尻…あ、入れちゃう……駄目だ、バレたら殺されるのに…あ、あ、入……っ、あぁぁぁ…♥」
アポロニア「z………っ……」
グラン「おぉぉぉぉぉぉ…ザーメン潤滑油にしてアナルファックぅ…♥」
アポロニア「…っ………っ…」
52 :
◆IL9RLkIu.w
[saga]:2023/01/23(月) 22:30:01.20 ID:GwiofvdS0
グラン「んはぁ…♥ 射精るぅ…!!」
アポロニア「…………っ…」
グラン「はーーーはーーーーはーーーー…アポロさんにケツハメしてるって思うと…すぐイッちゃう…」
グラン「もっと、…パンパンするぅ…」
グラン「パン、パン…っ」
アポロニア「………zっ……zっ…」
グラン「パン、パン…っ♥ んイッく……」
グラン「…………………………はぁぁぁああぁぁぁ…♥ あっ…あっ…♥」
53 :
◆IL9RLkIu.w
[saga]:2023/01/23(月) 22:41:52.18 ID:GwiofvdS0
グラン「孕んで、アポロさん…っ♥ お尻で何回もイク…!イク…!」
アポロニア「……………」
グラン「もう抱き着くっ」
アポロニア「……………」
グラン「おっぱい揉むっ…んぐぅイク…っ」
アポロニア「……………」
グラン「うつ伏せのアポロさんに伸し掛かって、アナル犯して…もう死んでも良いっ…満足、ぉ、射精るう…!」
アポロニア「……………」
グラン「アポロさぁん…♥」
>>54
まだなにかするか、起きてマゾられるか
54 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/01/23(月) 22:42:06.50 ID:P5DAFPQhO
アンスリアの背中でコキまくってから最後に唇無理やり開いて挿入し口内射精
55 :
◆IL9RLkIu.w
[saga]:2023/01/23(月) 22:59:06.18 ID:GwiofvdS0
グラン「はぁぁはぁぁ……有難うございましたアポロさん……それじゃ」
アポロニア「…………zz…」
グラン「よいしょ…。ふぅ…」
アンスリア「ZZzz…」
グラン「……」
アンスリア「ZZzz…」
グラン「うう、…アンスリア………今の僕への当たりは君の追っかけしてた人と同じような感じでつらいよ……うぅ…ベッドに乗るね…」
アンスリア「ZZzz…」
グラン「以前は僕と接する時は優しい人だったのに…………自業自得とはいえ…うっうっ……前みたいに優しく慕ってほしい…」
アンスリア「ZZzz…」
グラン「背中で……コキコキぃ…」
アンスリア「ZZzz…」
グラン「エルーンの背中えっちすぎ…背中で孕め……アンスリア妊娠して僕の子供産めぇ…んぐ!!」
アンスリア「Zz…?」
グラン「うっ…うっ…丸出しの背中にぶっかけた……まだかけるからね…コキコキ、コキコキ…」
56 :
◆IL9RLkIu.w
[saga]:2023/01/25(水) 00:13:51.11 ID:XcB04PZ+0
グラン「アンスリアの背中に鈴口擦れてきぼちいいィィ…っ、射精っ…おっ♥」
アンスリア「Zz…」
グラン「もうこんなのおまんこだよ……背中まんこ……っ…」
グラン「もう最後だから…今夜で最後……僕に優しいアンスリアがなつかしい……ぅイク」
アンスリア「Z…」
グラン「あー僕のザー汁で背中ドロドロだね……………朝には僕らしい孕ませ汁の無駄打ちだって笑うんだろうね…」
アンスリア「…」
グラン「口でしゃぶれぇ…」
アンスリア「もぁ…」
グラン「おぉ゛…!!」
57 :
◆IL9RLkIu.w
[saga]:2023/01/25(水) 00:21:03.89 ID:XcB04PZ+0
グラン「寝てる女に強制開口でフェラ…っ…た、たまんない」
アンスリア「もあ…」
グラン「んぐぅう…!?無意識に口の中に入ってきたもの舐めてるねぇ…!それ僕のチンポだよ…っ、アンスリアの嫌いな男の汚いオチンポだよぉ…」
アンスリア「ぉも…」
グラン「この、この、動いてやる…どうだ…んぁぁ寝てる女最高っ……僕の自由に何でもできる…」
アンスリア「も…」
グラン「今アンスリアの口の中は僕のチンポでいっぱいなんだよ…! どうだ…! 彼氏じゃないんだぞ…!」
アンスリア「…」
グラン「へ、へへ…誰が彼しか知らないけど…ごめんねぇ…口に、彼女の口に最低男のザー汁吐き出すからねぇ…っ」
アンスリア「も…も…」
グラン「イグぅぅぅぅぅ……ぬぉぉぉ……♥」
アンスリア「ごぼ…っ」
グラン「お、お、ほ♥ 思ったより…射精てる…♥」
アンスリア「げほっ…!ご、ごぶぉ…!」
グラン「これ、もう、絶対起きるぅ…♥」
>>58
どうするか、それとも誰か起きてマゾられるか
58 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/01/25(水) 00:22:53.73 ID:Boleo7R10
アンスリアが起きてマゾられる
59 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/01/25(水) 00:23:31.46 ID:vENjtmY+O
ヤケクソになって『行けるとこまで行ってしまえ!』とダヌア・アポロ・アンスリアの三人の子宮をたっぷり満たすほどに種付けする
60 :
◆IL9RLkIu.w
[saga]:2023/01/25(水) 00:35:51.62 ID:XcB04PZ+0
グラン「に…逃げ……」
アンスリア「げほっ…げほっ……なに、これ……………え?」
グラン「あ…」
アンスリア「…団長……じゃなくてグラン…」
グラン「あぅ、あぅ…」
アンスリア「…………丸出しの下半身…、……あそう……………また夜這いしてたのね」
グラン「ぁう……ぅ…………………………………………はい…」
アンスリア「……最低」
グラン「…す………すみませぇ…ん……っ…ぅぅ…」
アンスリア「ぺっ。口の中のこれ、精液…?」
グラン「………」
アンスリア「答えなさいよ」
グラン「そう…です…」
アンスリア「……」
グラン「ぅぅぅ…………」
61 :
◆IL9RLkIu.w
[saga]:2023/01/25(水) 00:39:22.84 ID:XcB04PZ+0
アンスリア「どういうつもりなの? 懲りずに再犯って人として終わってるわ」
グラン「ごめんなさい………」
アンスリア「謝って済む問題じゃないけれど」
グラン「はい……」
アンスリア「最低、ホンッッット最低。ゴミだわ、クズよ」
グラン「はいぃ…」
62 :
◆IL9RLkIu.w
[saga]:2023/01/25(水) 00:41:58.41 ID:XcB04PZ+0
アンスリア「ん……背中もなんか変な感じするんだけど?」
グラン「…………」
アンスリア「するんだけど?」
グラン「背中にも…かけ…ました」
アンスリア「かけた? 精液を? 何で背中?」
グラン「……」
アンスリア「はぁぁ…………………………………キモ…」
グラン「ぐすっ…」
63 :
◆IL9RLkIu.w
[saga]:2023/01/25(水) 00:46:27.94 ID:XcB04PZ+0
アンスリア「ていうかなんでまだここは元気なの?」
グラン「んぐぅ!? あ、アンスリアっ、足でチンポ触らないでっ」
アンスリア「大きな声出さないでよ変態。他の2人が起きるわ」
グラン「でも…!」
アンスリア「足でチンポ押してるだけじゃない」
グラン「チンッ…!? あのアンスリアが、ち、チンっポ…って…!」
アンスリア「私いくつだと思ってるの? それくらいの言葉恥ずかしがる程度の性経験じゃないんだけど」
グラン「!!!!」
アンスリア「…」
グラン「け…経験…」
アンスリア「なに? コキコキ」
グラン「どれくらいの…経験を…今まで…? はぁはぁ…」
アンスリア「
>>64
」
64 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/01/25(水) 00:50:11.95 ID:x3IKPOPGo
想像にお任せ
そのほうが興奮するでしょ
65 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/01/25(水) 12:07:28.29 ID:bgKCQIwA0
上位の竿役出すのもいいかもしれないね
66 :
◆IL9RLkIu.w
[saga]:2023/01/25(水) 21:59:57.72 ID:XcB04PZ+0
グラン「そ…想像って……なんで、言わないの……え、え」
アンスリア「ふふん…」
グラン「さ…三人くらい…?」
アンスリア「…」
グラン「十…人?」
アンスリア「…」
グラン「もっと…!?」
アンスリア「…」
グラン「まさか、まさか……もしかして嫌がっていた迷惑な追っかけとも肉体関係をもった…!?」
アンスリア「コキコキ…」
グラン「うっっっっ!!」
アンスリア「うわ……射精した」
グラン「うっっ!うっ!」
67 :
◆IL9RLkIu.w
[saga]:2023/01/25(水) 22:10:45.72 ID:XcB04PZ+0
グラン「そんなっ、あのアンスリアがそんなっ、んっ、うっ!」
アンスリア「また射精した……私の足がそんなに気持ちいいの? 違うわね、私が色んな人とえっちしている事を想像して果てたのね。気持ち悪い」
グラン「んぐぅぅ、うううっ!」
アンスリア「貴方はコソコソ私が眠っている間に手を出してやっと触れられたのに、他の男はとっくに身体を許してるんだもんね」
グラン「くそぉぉ…っ、おおぅ…っ」
アンスリア「情けない卑怯者…」
グラン「んっっ………う゛っっっっ!」
68 :
◆IL9RLkIu.w
[saga]:2023/01/25(水) 22:21:38.01 ID:XcB04PZ+0
グラン「は……はー…………はー…………っ……もう…無理………」
アンスリア「足、汚れちゃった………汚い…」
グラン「はー…はー……」
アンスリア「ちょっと疲れたわ…寝よ…」
グラン「…へ…?」
アンスリア「……………………………………Zzzz……」
グラン「ね、眠るの?ここで…?」
アンスリア「Zzzz」
グラン「ぅあ、ぅ………どうしよう、逃げ…ないと…………」
>>69
別の誰かが起きてマゾられるか、逃げるか
69 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/01/25(水) 22:31:58.54 ID:vaLFO+PMO
逃げる
70 :
◆IL9RLkIu.w
[saga]:2023/01/25(水) 22:54:36.33 ID:XcB04PZ+0
グラン「ひぅぅぅ…!」
アンスリア「Zzzz…」
グラン「今のうちに…逃げッ…」
■騎空艇・廊下
グラン「はぁはぁ…………………」
グラン「逃げて…どうするんだよ………明日の朝にはもう僕は終わるのに……」
グラン「覚悟キメて……好きな女性団員を夜這いするんじゃなかったのか…」
グラン「う…うぅ……でも射精しすぎた………チンポ痛い……下半身に力が入らない……………………もう終わりだ…眠ろう……」
■騎空艇・グランの部屋
グラン「ここは寒いな………ベッドもないから毛布にくるまるしかない」
グラン「ガチガチ…明日で本当に終わりだ……やりきってしまった……………………………寒い………」
グラン「……ZZzzz…」
>>71
翌朝グランを起こしに来た人物は誰?
71 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/01/25(水) 22:58:26.52 ID:u2tkHqoKO
カタリナ
72 :
◆IL9RLkIu.w
[saga]:2023/01/25(水) 23:09:33.66 ID:XcB04PZ+0
グラン「ZZzzzz………ガタガタ…………ZZZZzzzz…………ブルブル………」
カタリナ「失礼する……グラン、ジータが…」
グラン「Zzzz………ガチガチ……」
カタリナ「………」
カタリナ「フン…」
73 :
◆IL9RLkIu.w
[saga]:2023/01/25(水) 23:15:46.25 ID:XcB04PZ+0
グラン「ZZzzzz………ガタガタ……」
カタリナ「……」
グラン「ZZzzzz………ガタガタ……」
カタリナ「……」
カタリナ「…! 勃起している…のか?」
グラン「ZZzzzz………ガタガタ……」
カタリナ「……」
カタリナ「アイシクルネイル…」
グラン「カチーン!?寒寒寒っ、うぃぃ!?あ、カタリナさんっ!?ガチガチ!」
カタリナ「……」
グラン「寒いっ、氷が部屋に……カタリナさんがやったんですか!?」
カタリナ「そうだ」
74 :
◆IL9RLkIu.w
[saga]:2023/01/25(水) 23:30:22.57 ID:XcB04PZ+0
グラン「うぅー!そうでなくてもここ寒いのにっ……な、何か用ですか!?」
カタリナ「……」
グラン「カタリナさん…!」
カタリナ「……」
グラン「寒いぃ…!!」
カタリナ「………………」
>>75
我慢できずにカタリナに抱き着いて暖を取るか、パンツ見せられて「カタリナさん好きと言いながら見抜きしろ」と言われるか
75 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/01/25(水) 23:30:48.59 ID:QWOgHdRlo
暖を取る
76 :
◆IL9RLkIu.w
[saga]:2023/01/25(水) 23:40:07.94 ID:XcB04PZ+0
グラン「ううぅー!」
カタリナ「…!!」
グラン「抱き着いてごめんなさい!でも寒くてっっっっっ、ああカタリナさんあったかい!ごめんなさい、ごめんなさいっ!うう、あったかいよぉ!」
カタリナ「…………………」
グラン(おっぱ、顔にっ)
グラン「カタリナさぁん…っっっ」
カタリナ「離れろ………みっともない……」
グラン「あったかいよぉ……!ここ寒いよぉ…!」
カタリナ「離れろ……」
77 :
◆IL9RLkIu.w
[saga]:2023/01/25(水) 23:45:21.37 ID:XcB04PZ+0
グラン「鎧部分寒いっっ、肌…じゃなくて衣服の所にくっつきたいっ」
カタリナ(グランの手が身体に這っている…)
グラン「あっ」
カタリナ「む……」
グラン「お…お尻…」
カタリナ「…」
グラン「ごめんなさい…」
カタリナ「だったら手をどけろ。がっちりと尻肉を掴んでいる」
グラン「ごめんなさい…」
カタリナ「おい」
グラン「うう………あったかい……っ、ん゛…カタリナさんっ…良い匂い、ぃく♥」
カタリナ「む…?」
グラン「びくっ♥ んっ…びく♥」
カタリナ「…………」
グラン「んへぇぇぇぇ……」
カタリナ「………………………………」
>>78
カタリナの部屋に連行されて安価されるか、さらにグランがここで安価するか、ジータの所に連れてかれるか
78 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/01/25(水) 23:49:48.77 ID:Boleo7R10
グランがここで安価
79 :
◆IL9RLkIu.w
[saga]:2023/01/26(木) 00:14:36.71 ID:apmSekOm0
グラン(ズボンの中で射精しちゃった……カタリナさんの身体えっちすぎ…)
カタリナ「……」
グラン「あったかい………むぎゅ…」
カタリナ「いい加減…」
グラン「うう…」
>>80
今カタリナにする事
80 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/01/26(木) 00:20:22.08 ID:Ii3YlqTK0
ズボンの前こっそり開けて太ももやお腹に精液を塗りつけながら腰ヘコ射精
81 :
◆IL9RLkIu.w
[saga]:2023/01/26(木) 00:34:11.83 ID:apmSekOm0
グラン「さ、寒いんです……」
カタリナ「……き……き………………気持ち悪いんだが…」
グラン「ごめんなさい…」
カタリナ「……ハァ…」
グラン「寒い…寒い…」
グラン(ズボンの中気持ち悪いからチンポ出そう…)
グラン「カタリナさんが部屋に氷張るから…っ……ぁ、太もも…ぉ♥」
カタリナ「それは……、…」
グラン「だから、ですから、もうちょっとこのまま…、このまま……ぅぅ……もっと勃起ぃ…お腹に届け…」
カタリナ「…君は…………ん?」
グラン「ぅりゃぁ………んぉ…リミテッド最終前のへそ出し痴女騎士好きすぎるぅ……ぬりぬり…」
カタリナ「…………………………………………」
グラン「んっ…んっ……あったかい……ヘコヘコ…」
82 :
◆IL9RLkIu.w
[saga]:2023/01/26(木) 00:46:13.43 ID:apmSekOm0
カタリナ「…やっていて自分で情けないと思わないのか?」
グラン「へ…ヘコヘコ…ヘコヘコ…っ」
カタリナ「無視するんじゃない…」
グラン「んおっ♥ おっ♥ お♥ カタリナさんのっ……お腹っ…太ももっ♥」
カタリナ「……」
グラン「僕が…っ、こんな僕がカタリナさんのぉ…っ、んお゛もうイク…」
カタリナ「……」
グラン「カタリ、ぬひゃんっ♥ カタリナひゃんっっ♥ ん、…いいいいい゛ぃぃ〜〜〜〜っっっ♥」
カタリナ「…ん…っ」
グラン「おぅ゛…っ、ん゛ぉうっ…、お……お……っ♥ お…♥」
カタリナ「………………………」
グラン「はへーー……へー……♥ カタリナひゃんのおへそと太ももにザーメンぶっかけちゃったぁ……」
83 :
◆IL9RLkIu.w
[saga]:2023/01/26(木) 00:50:59.71 ID:apmSekOm0
カタリナ「……」
グラン「んむぅ…」
グラン(怒られるのは分かってるからちょっとの間だけでもおっぱいに顔を埋めよう…)
>>78
カタリナの部屋に連行されて安価されるか、さらにグランがここで安価するか、ジータの所に連れてかれるか
※安価内容はここで書いてくれても良いです
84 :
◆IL9RLkIu.w
[saga]:2023/01/26(木) 00:52:02.85 ID:apmSekOm0
安価下
85 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/01/26(木) 00:54:45.98 ID:Ii3YlqTK0
逃亡し別の部屋に隠れる
86 :
◆IL9RLkIu.w
[saga]:2023/01/26(木) 01:09:56.50 ID:apmSekOm0
グラン「……」
グラン(いややっぱり怒られるのは嫌だ…!)
グラン「ごめんなさいでした…!では…!」
カタリナ「なに? お、おいグラン!ジータが……」
グラン(怒られたくないー…!!)
カタリナ「グラーン!」
87 :
◆IL9RLkIu.w
[saga]:2023/01/26(木) 01:14:56.22 ID:apmSekOm0
■騎空艇・廊下
グラン「はぁはぁ…思ったより朝早くてまだほとんどの人起きてきてないな……」
グラン「こうなったら見つかるまで隠れていよう…!」
グラン「よし、この部屋かな」
グラン「こそこそ……」
■騎空艇・
>>88
の部屋
グラン「あ」
グラン「ここって…」
>>88
何のお部屋
88 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/01/26(木) 01:26:03.37 ID:Ii3YlqTK0
女子浴場の更衣室
89 :
◆IL9RLkIu.w
[saga]:2023/01/27(金) 00:28:24.30 ID:n1Z37Mtw0
本日の更新はありませんが朝に女子浴場に来るキャラ4人募集します
人が来たことにグランは慌てて大浴場となっている中へ隠れる事になります
取り合えずコンマが一番低いキャラは、脱いだ衣服を入れるかごについさっき出された精液がついてて服が汚れます
90 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/01/27(金) 00:45:31.79 ID:awvyKz0+O
ヤイア
91 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/01/27(金) 00:45:44.76 ID:ktnaA2f4o
ビカラ
92 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/01/27(金) 00:55:36.26 ID:HZPPxr0HO
イルザ
93 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/01/27(金) 01:36:21.61 ID:HoaC3DI50
ユエル
94 :
◆IL9RLkIu.w
[saga]:2023/01/27(金) 22:32:08.67 ID:n1Z37Mtw0
■騎空艇・女子浴場の更衣室
グラン「わっ、わっ…マズいよっ……ここ女性側の浴場だ……!」
グラン「…初めて入ったなぁ」
グラン「まずはここでみんな服を脱いで裸になってお風呂に入るんだ……うちの騎空艇は綺麗な大浴場だから好評なんだよな…」
グラン「出なきゃいけないけど………こんな機会ないしカタリナさんから隠れるためにもちょっとここにいよう」
グラン「……女性騎空士の着替える場所……ハァハァ…」
グラン「興奮する………」
グラン「し…シコろ…………っ」
グラン「はぁはぁはぁ……………しこしこ…しこしこ……………………♥」
95 :
◆IL9RLkIu.w
[saga]:2023/01/27(金) 22:39:26.72 ID:n1Z37Mtw0
グラン「裸…………みんなのすっぽんぽん…………見たいよぉ……しこしこっ」
グラン「あっあっ、我慢汁が床にボタボタ落ちちゃうっ………でもシコるのやめられないっ」
グラン「どうせ射精すなら脱衣カゴがいい…!」
グラン「適当なの選んで………………はぁはぁ!これでいいや……あああっ、このカゴに誰かが服入れるんだ…! いいなカゴ! 良い匂いするんだろうなぁ!」
グラン「んんんんイクよぃ…! ザーメン無駄打ちっ……情けない弱者男の欲望汁が脱衣カゴに飛び出るぅ!! むあああ!!」
グラン「う!!!!」
グラン「…う!!! う!!! うぅ!!!」
グラン「ぅはあああああああああ………………」
グラン「……………やっちゃった…………………………はぁ……………また性欲を抑えられなかった…………………はぁ…………」
96 :
◆IL9RLkIu.w
[saga]:2023/01/27(金) 22:48:52.31 ID:n1Z37Mtw0
???「〜〜〜」
???「〜〜〜」
???「〜〜〜」
???「〜〜〜」
グラン「あ…!? 誰か来る!? ええ!?ど、どうしよう…!」
グラン「取り合えずカゴ戻して…っ…」
グラン「それで、それで…くっ…隠れられる所がない…! 大浴場の中に入るしかないじゃないか!」
グラン「ガララ! …うわっ!湯気が凄い!服着てたら一瞬で湿って動きづらくなるぞ……!脱ご!」
グラン「脱いだ服は大浴場の隅に隠して………、まずいもう脱衣所に誰かが来た……こんな朝早くに4人もいるぞ…!?くっ…僕自身も隠れないと……」
97 :
◆IL9RLkIu.w
[saga]:2023/01/27(金) 23:04:51.47 ID:n1Z37Mtw0
イルザ「やはり朝風呂は毎日の楽しみだな。特に最近は冷えてきたしな」
ユエル「そやなぁ♪」
ヤイア「らん、らん、らーん♪」
ビカラ(一人で入ろうとしたら朝風呂する人他にいていつの間にか合流していた…! どどどどうしよ〜…ネズ耳おいてきちゃったぁ…)
イルザ「よいしょ……ぬぎぬぎ…」
ビカラ(わ…)
ユエル「うーさぶぅ…! 早く湯に浸かりたいわ〜。ぬぎぬぎ」
ビカラ(わわ…)
ヤイア「すっぽんぽーん!わーい、おっふろ〜♪」
ビカラ(わわわ…! みなさんスタイル良きすぎぃ…! ヤイアちゃんもおっぱい大きい……)
ユエル「ビカラなにしてるん? はよ入ろ」
ビカラ「はっ、はひっ…! ぬぎぬぎ……」
ビカラ(ひぃ〜〜っ………自分の身体貧相過ぎてつらい…)
98 :
◆IL9RLkIu.w
[saga]:2023/01/27(金) 23:12:17.45 ID:n1Z37Mtw0
イルザ「………ん? いつの間にか手にぬるぬるしたものが……、……これは…」
ユエル「クンクン……なんやこの匂い…、床の……謎の水滴から? クンクン…ん………これ……」
ヤイア「?」
ビカラ「ぬ、脱ぎっまひたっ!!!」
イルザ「…」
ユエル「…」
ビカラ「……???」
99 :
◆IL9RLkIu.w
[saga]:2023/01/27(金) 23:13:18.99 ID:n1Z37Mtw0
ヤイア「はいらないの?」
ユエル「いや、はよ入ろ!寒い寒い〜!」
ヤイア「やー♪ゆえるちゃんのて、つめたい〜」
ビカラ「…イルザさん…?」
イルザ「………脱衣カゴにぶちまけられていたのか……………もう服にべったりついている……」
ビカラ「あのぉ…」
イルザ「良い度胸だ…!こんな事するのは当然……!」
ビカラ「ひっ!ど、どうしたんですか……?」
イルザ「……ん、まぁ……すまない。私達も浴場に入ろう」
ビカラ「あ…はい…」
100 :
◆IL9RLkIu.w
[saga]:2023/01/27(金) 23:19:48.32 ID:n1Z37Mtw0
グラン(は……入ってきた…! あれは、イルザさん、ユエル、ビカラ…それにヤイア! みんな裸だ……裸………あの四人の裸…)
ユエル「ヤイア、先に湯を浴びよな〜」
ヤイア「うん!」
ユエル「ざぷーん!」
ヤイア「あったかぁい…」
ビカラ「わ、私も…」
イルザ「……」
グラン「ハァハァハァハァハァハァハァ…………………」
イルザ「……………しっかり湯を浴びるか。よいしょ…」
ビカラ「!」
ユエル「お…」
グラン(あ………あれは、…エロ蹲踞……!!! むほほほほほほほほっっ、えっっっっっ……ろぉぉぉぉぉ! 風呂覗きやばいーー!)
101 :
◆IL9RLkIu.w
[saga]:2023/01/27(金) 23:26:48.29 ID:n1Z37Mtw0
ユエル「なんか、大胆な湯浴びやなぁ。ほなウチも」
グラン「!!!」
グラン(ユエルもエロ蹲踞でお湯浴び始めたぁ…!! この、エローン共め! メスエルーン最高!メスエルーン最高!)
ヤイア「? じゃあヤイアも……」
ユエル「ヤイアはやめとき。これは大きくならんとできんで……」
ヤイア「ヤイアもうおっきいもん! えい!」
グラン(ぐほぉあっっ♥)
ビカラ「え、え、え、え」
ビカラ(えええーーーーっ!? 3人共なにしてるのっ、それとも…ここ、これが普通の湯浴び体勢!?)
イルザ「この子に真似されるとは思わなかったな。やめるか」
ユエル「そやなぁ」
ヤイア「…?」
ビカラ「ほっ……」
グラン「しこっ……しこっ……♥しこっ……しこっ……♥」
102 :
◆IL9RLkIu.w
[saga]:2023/01/27(金) 23:35:22.53 ID:n1Z37Mtw0
グラン(あ…4人が湯に入ろうとしてる………僕が隠れてるのは大きな湯船に点在してる大きな岩の影だけどもっと近づかれなければバレないな………温泉旅館の露天風呂並みに広い浴場で良かった…)
ヤイア「はふーーー♪ いいゆなのー…」
ビカラ「ふいーー…♪」
イルザ「ふぅ……♪」
ユエル「はー、ほんまいい湯やわー♪」
グラン(湯船に浮かぶおっぱい激シコ…♥ とんでもないオナネタだ…!目に焼き付けて独房の中で何度も思い出してシコるぞ…!)
103 :
◆IL9RLkIu.w
[saga]:2023/01/27(金) 23:47:19.24 ID:n1Z37Mtw0
イルザ「…………そういえばここは白濁の濁り湯だが効能はなんだったかな」
ユエル「さー、適当に肌にええとかやない?」
ヤイア「したにたまってるしろいの、からだにぬるとおはだ、すべすべになるんだよ!」
ビカラ「わ…ほんとだ…」
ビカラ(今までなんかヌルヌルしたものとだけしか思っていなかった…!)
イルザ「ここの白濁液…じゃなくて白濁のにごりは実に素晴らしいな」
ユエル「せやなー」
グラン「…………」
グラン(も…もしかして密かに僕の白濁孕ませ汁を彼女達にお届けしても今ならバレないんじゃ……)
>>104
どうする? なにかして結局失敗する場合はその後どうなるかを書いても良い
104 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/01/27(金) 23:52:09.10 ID:HoaC3DI50
こっそりエロメスエルーンどもをオカズに温泉に射精し効能を信じている4人の肌に塗りたくらせまたオカズにする
まだバレない
105 :
◆IL9RLkIu.w
[saga]:2023/01/29(日) 14:21:09.24 ID:5OlQFNx70
グラン(やるっ…やりたい…! 僕のザーメンをあの4人の素肌に塗りたくらせたい!)
グラン「しこしこ…!」
ヤイア「ぬーりぬーりー♪」
ビカラ(む………胸に塗ればもしかしたら大きくなるかも……)
イルザ「♪〜」
ユエル「洗うの面倒やけど尻尾にもいっぱい塗っとこ」
グラン「年上エルーン組のおっぱい丸見えだ……んぐぐシコシコ…♥ しゃぶりたい…しゃぶらせてほしい! 彼女達が僕に優しくなって笑顔で乳首差し出して来るの夢ぇ…!シコシコ!」
106 :
◆IL9RLkIu.w
[saga]:2023/01/29(日) 14:34:06.29 ID:5OlQFNx70
グラン「濁り湯だから湯に浸かった身体が見えにくいのが残念だけどそれもまた乙なもの……! 濡れたエルーンの耳吸いたい…!」
グラン「んふぅ〜、イルザさんもユエルもおっぱいでけぇ〜♥ 揉みっ、揉みたいっ…!年上エルーン♥ クソ、おお♥」
グラン「臭そうな種族エルーン…!僕は匂いあっても平気です……、いつも傍にいてほちい♥」
グラン「ン゛ン゛、そろそろ射精る……っ……温泉に入る仲間の女騎空士の裸をオカズにしてイクう…! 隠れて視姦しながらチンポしごいてる卑怯者のザーメン届けるよ…!いっぱい射精すよ…!よく飛ぶようにチンポの根元締めて上向きに射精するから…!」
グラン「くああぁぁ……!!」
グラン「…イクっっ!!!」
ビカラ「………ん?」
ヤイア「あ、にごりがとんできた〜」
イルザ「ふむ?」
ユエル「なんや? 沈殿しとるんやなくてどっかから出てきてるんか?」
グラン「んぐ!ぐ!おら、おらぁ…!」
ヤイア「どろどろしてるー」
ビカラ「あわわ、早く手に取らないとどっかいっちゃう…!これ濃いから特に効能ありそう…」
イルザ「……これは…」
ユエル「くんくん………なんか匂いついとるけど…」
107 :
◆IL9RLkIu.w
[saga]:2023/01/29(日) 14:56:32.01 ID:5OlQFNx70
ユエル「こういうのって匂いきつい方が身体にええとかあるし、まーええかな。ぬりぬり」
グラン「んふーふーー!!! 僕のザーメンみんなが身体に塗り始めてる……ならもっとお届けしてやるぞ…!おら…!」
ヤイア「くさいのー…」
ビカラ「我慢、我慢…」
イルザ「湯の下にすぐ沈むから立って塗るか……」
グラン「んああ♥ イルザさんが身体全身に塗りたくってる!僕のザーメンだとも気付かずに……!」
ユエル「やん、けどこの濁りネバネバしてしつこいわぁ……しっぽに絡みつきまくってるやん」
グラン「もうユエルの尻尾、精液の臭いとれないね…!僕のザーメンでマーキングされちゃったよ…♥」
グラン「しこしこ、しこしこ…♥ はぅぅ最高…♥」
色黒騎空士「うぃーっす。俺も混ぜてー」
ヤイア「?」
ビカラ「!?!?!?!?!?!?!?!?」
イルザ「なっ…」
ユエル「はぁ?」
グラン「!?」
108 :
◆IL9RLkIu.w
[saga]:2023/01/29(日) 15:09:22.68 ID:5OlQFNx70
グラン(あれは期間限定で組んでる騎空団の男の人…! 当たり前の様に女湯に入ってくるなんて遊び人過ぎる!)
色黒騎空士「君達朝早いねー」
ヤイア「ここおとこのひとははいっちゃだめなのにぃ…」
色黒騎空士「俺は良いの良いの。一緒にお風呂入ろうよ」
ビカラ「ちょ、ちょ、うえっ、えっ」
ユエル「いやいや、いかんに決まっとるやろ」
イルザ「ヤイア、少しあっちに行っているんだ」
ヤイア「うん」
色黒騎空士「みんなエロい身体してるね、こんなの即勃起もんだよ」
ビカラ「ひぃあ!? み、見せないでー……」
イルザ「…」
ユエル「…」
グラン(なんて不届き者…! みんな、すぐに追い出して!)
>>109
彼女達は巨根の色黒騎空士をどうするか
109 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/01/29(日) 15:14:26.78 ID:32XJ6vEpO
主にイルザさんとユエルによって物理的に再起不能になるまでフルボッコ、その後団全体に危険人物と周知した後に次の島で船から降ろす
110 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/01/29(日) 15:14:53.24 ID:EivZl3F3O
さっさと追い出す
111 :
◆IL9RLkIu.w
[saga]:2023/01/29(日) 15:28:20.22 ID:5OlQFNx70
色黒騎空士「じゃあ俺も湯に入るねー」
ヤイア「は、はひ、ひ? いや駄目…だだだ、駄目…」
色黒騎空士「駄目じゃないのー、よっこいしょー」
グラン(追い出さない…!? う、うう!やっぱり女性はああいうグイグイ来る男に逆らえないんだ……チンポも大きいし…っ)
ユエル「これはほんまにアカンわ」
イルザ「ゴミ虫以下のチンカスが…」
色黒騎空士「ちょっとすごい言葉使うねお姉さ……、!!!」
グラン(その後見た光景は想像を絶するモノだった。ヤイアを遠ざけておいて正解だった)
色黒騎空士「なんで………………!! ここの女達はグイグイいけばやらせてくれるって………………グばぁやめて!! 話と違……………ごべべ!!」
ユエル「そんなわけあるかいボケェ!!」
イルザ「粗チンを晒すドマゾが!一回死んでもっかい死ね!変なものを見て傷ついたビカラに謝れ!」
色黒騎空士「ごべんなさぁい……っっ!!」
グラン(ゾー…っ……………………明日は我が身だ…っ)
112 :
◆IL9RLkIu.w
[saga]:2023/01/29(日) 15:47:40.80 ID:5OlQFNx70
ユエル「ふー、なんやのホンマ」
ビカラ「お…お疲れ様でした…」
イルザ「もう動けんだろうが奴は縛って外に放り出して来た。私の部下に処理を頼んでおいたからもう関わる事もないだろう」
ユエル「アホはどこにでもおるんやなぁ」
ビカラ「そうですね……」
ヤイア「おふろ、いっしゅうしてきたの!」
ユエル「お、すごいやーん♪ じゃあ今度は頭洗おか!」
ヤイア「うん!」
グラン(ふぅ……………4人が湯から上がった。広いこの大浴場なら彼女達が髪を洗ってる間に外へ行けるかも……)
グラン(………髪洗ってる間は目ってつぶるよね…)
グラン「うーん…………」
>>113
髪を洗う4人のすぐそばでシコるか、もう大浴場から出るか
113 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/01/29(日) 15:50:14.68 ID:EivZl3F3O
シコっちゃうのが変態なんだよね
114 :
◆IL9RLkIu.w
[saga]:2023/01/29(日) 16:00:01.47 ID:5OlQFNx70
グラン(よし…………………………)
ヤイア「ごしごし、ごしごし!」
ビカラ「ごししし…」
イルザ「ごしごし……」
ユエル「ごしごし」
グラン「……」
グラン(彼女達の、真後ろに来た……気づかれてはない……)
ヤイア「ごしごし、ごしごし!」
ビカラ「ごししし…」
イルザ「ごしごし……」
ユエル「ごしごし」
グラン(しこしこ…♪しこしこ…♪)
115 :
◆IL9RLkIu.w
[saga]:2023/01/29(日) 16:06:05.73 ID:5OlQFNx70
グラン(おー、こんな間近で裸の4人オカズにすんのマジやべっ♥ シコシコスピード激しくなっちゃう♥)
グラン(すぐイッちゃう♥ 早漏ザーメンもう射精したい♥)
グラン(イクよぉ!4人!どうやって射精そう♥んーんー!!)
ヤイア「ごしごし、ごしごし!」
ビカラ「ごししし…」
イルザ「ごしごし……」
ユエル「ごしごし」
>>116
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