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【グラブル安価】皆に嫌われているマゾな僕は夜這いがやめられない
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65 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/01/25(水) 12:07:28.29 ID:bgKCQIwA0
上位の竿役出すのもいいかもしれないね
66 :
◆IL9RLkIu.w
[saga]:2023/01/25(水) 21:59:57.72 ID:XcB04PZ+0
グラン「そ…想像って……なんで、言わないの……え、え」
アンスリア「ふふん…」
グラン「さ…三人くらい…?」
アンスリア「…」
グラン「十…人?」
アンスリア「…」
グラン「もっと…!?」
アンスリア「…」
グラン「まさか、まさか……もしかして嫌がっていた迷惑な追っかけとも肉体関係をもった…!?」
アンスリア「コキコキ…」
グラン「うっっっっ!!」
アンスリア「うわ……射精した」
グラン「うっっ!うっ!」
67 :
◆IL9RLkIu.w
[saga]:2023/01/25(水) 22:10:45.72 ID:XcB04PZ+0
グラン「そんなっ、あのアンスリアがそんなっ、んっ、うっ!」
アンスリア「また射精した……私の足がそんなに気持ちいいの? 違うわね、私が色んな人とえっちしている事を想像して果てたのね。気持ち悪い」
グラン「んぐぅぅ、うううっ!」
アンスリア「貴方はコソコソ私が眠っている間に手を出してやっと触れられたのに、他の男はとっくに身体を許してるんだもんね」
グラン「くそぉぉ…っ、おおぅ…っ」
アンスリア「情けない卑怯者…」
グラン「んっっ………う゛っっっっ!」
68 :
◆IL9RLkIu.w
[saga]:2023/01/25(水) 22:21:38.01 ID:XcB04PZ+0
グラン「は……はー…………はー…………っ……もう…無理………」
アンスリア「足、汚れちゃった………汚い…」
グラン「はー…はー……」
アンスリア「ちょっと疲れたわ…寝よ…」
グラン「…へ…?」
アンスリア「……………………………………Zzzz……」
グラン「ね、眠るの?ここで…?」
アンスリア「Zzzz」
グラン「ぅあ、ぅ………どうしよう、逃げ…ないと…………」
>>69
別の誰かが起きてマゾられるか、逃げるか
69 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/01/25(水) 22:31:58.54 ID:vaLFO+PMO
逃げる
70 :
◆IL9RLkIu.w
[saga]:2023/01/25(水) 22:54:36.33 ID:XcB04PZ+0
グラン「ひぅぅぅ…!」
アンスリア「Zzzz…」
グラン「今のうちに…逃げッ…」
■騎空艇・廊下
グラン「はぁはぁ…………………」
グラン「逃げて…どうするんだよ………明日の朝にはもう僕は終わるのに……」
グラン「覚悟キメて……好きな女性団員を夜這いするんじゃなかったのか…」
グラン「う…うぅ……でも射精しすぎた………チンポ痛い……下半身に力が入らない……………………もう終わりだ…眠ろう……」
■騎空艇・グランの部屋
グラン「ここは寒いな………ベッドもないから毛布にくるまるしかない」
グラン「ガチガチ…明日で本当に終わりだ……やりきってしまった……………………………寒い………」
グラン「……ZZzzz…」
>>71
翌朝グランを起こしに来た人物は誰?
71 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/01/25(水) 22:58:26.52 ID:u2tkHqoKO
カタリナ
72 :
◆IL9RLkIu.w
[saga]:2023/01/25(水) 23:09:33.66 ID:XcB04PZ+0
グラン「ZZzzzz………ガタガタ…………ZZZZzzzz…………ブルブル………」
カタリナ「失礼する……グラン、ジータが…」
グラン「Zzzz………ガチガチ……」
カタリナ「………」
カタリナ「フン…」
73 :
◆IL9RLkIu.w
[saga]:2023/01/25(水) 23:15:46.25 ID:XcB04PZ+0
グラン「ZZzzzz………ガタガタ……」
カタリナ「……」
グラン「ZZzzzz………ガタガタ……」
カタリナ「……」
カタリナ「…! 勃起している…のか?」
グラン「ZZzzzz………ガタガタ……」
カタリナ「……」
カタリナ「アイシクルネイル…」
グラン「カチーン!?寒寒寒っ、うぃぃ!?あ、カタリナさんっ!?ガチガチ!」
カタリナ「……」
グラン「寒いっ、氷が部屋に……カタリナさんがやったんですか!?」
カタリナ「そうだ」
74 :
◆IL9RLkIu.w
[saga]:2023/01/25(水) 23:30:22.57 ID:XcB04PZ+0
グラン「うぅー!そうでなくてもここ寒いのにっ……な、何か用ですか!?」
カタリナ「……」
グラン「カタリナさん…!」
カタリナ「……」
グラン「寒いぃ…!!」
カタリナ「………………」
>>75
我慢できずにカタリナに抱き着いて暖を取るか、パンツ見せられて「カタリナさん好きと言いながら見抜きしろ」と言われるか
75 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/01/25(水) 23:30:48.59 ID:QWOgHdRlo
暖を取る
76 :
◆IL9RLkIu.w
[saga]:2023/01/25(水) 23:40:07.94 ID:XcB04PZ+0
グラン「ううぅー!」
カタリナ「…!!」
グラン「抱き着いてごめんなさい!でも寒くてっっっっっ、ああカタリナさんあったかい!ごめんなさい、ごめんなさいっ!うう、あったかいよぉ!」
カタリナ「…………………」
グラン(おっぱ、顔にっ)
グラン「カタリナさぁん…っっっ」
カタリナ「離れろ………みっともない……」
グラン「あったかいよぉ……!ここ寒いよぉ…!」
カタリナ「離れろ……」
77 :
◆IL9RLkIu.w
[saga]:2023/01/25(水) 23:45:21.37 ID:XcB04PZ+0
グラン「鎧部分寒いっっ、肌…じゃなくて衣服の所にくっつきたいっ」
カタリナ(グランの手が身体に這っている…)
グラン「あっ」
カタリナ「む……」
グラン「お…お尻…」
カタリナ「…」
グラン「ごめんなさい…」
カタリナ「だったら手をどけろ。がっちりと尻肉を掴んでいる」
グラン「ごめんなさい…」
カタリナ「おい」
グラン「うう………あったかい……っ、ん゛…カタリナさんっ…良い匂い、ぃく♥」
カタリナ「む…?」
グラン「びくっ♥ んっ…びく♥」
カタリナ「…………」
グラン「んへぇぇぇぇ……」
カタリナ「………………………………」
>>78
カタリナの部屋に連行されて安価されるか、さらにグランがここで安価するか、ジータの所に連れてかれるか
78 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/01/25(水) 23:49:48.77 ID:Boleo7R10
グランがここで安価
79 :
◆IL9RLkIu.w
[saga]:2023/01/26(木) 00:14:36.71 ID:apmSekOm0
グラン(ズボンの中で射精しちゃった……カタリナさんの身体えっちすぎ…)
カタリナ「……」
グラン「あったかい………むぎゅ…」
カタリナ「いい加減…」
グラン「うう…」
>>80
今カタリナにする事
80 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/01/26(木) 00:20:22.08 ID:Ii3YlqTK0
ズボンの前こっそり開けて太ももやお腹に精液を塗りつけながら腰ヘコ射精
81 :
◆IL9RLkIu.w
[saga]:2023/01/26(木) 00:34:11.83 ID:apmSekOm0
グラン「さ、寒いんです……」
カタリナ「……き……き………………気持ち悪いんだが…」
グラン「ごめんなさい…」
カタリナ「……ハァ…」
グラン「寒い…寒い…」
グラン(ズボンの中気持ち悪いからチンポ出そう…)
グラン「カタリナさんが部屋に氷張るから…っ……ぁ、太もも…ぉ♥」
カタリナ「それは……、…」
グラン「だから、ですから、もうちょっとこのまま…、このまま……ぅぅ……もっと勃起ぃ…お腹に届け…」
カタリナ「…君は…………ん?」
グラン「ぅりゃぁ………んぉ…リミテッド最終前のへそ出し痴女騎士好きすぎるぅ……ぬりぬり…」
カタリナ「…………………………………………」
グラン「んっ…んっ……あったかい……ヘコヘコ…」
82 :
◆IL9RLkIu.w
[saga]:2023/01/26(木) 00:46:13.43 ID:apmSekOm0
カタリナ「…やっていて自分で情けないと思わないのか?」
グラン「へ…ヘコヘコ…ヘコヘコ…っ」
カタリナ「無視するんじゃない…」
グラン「んおっ♥ おっ♥ お♥ カタリナさんのっ……お腹っ…太ももっ♥」
カタリナ「……」
グラン「僕が…っ、こんな僕がカタリナさんのぉ…っ、んお゛もうイク…」
カタリナ「……」
グラン「カタリ、ぬひゃんっ♥ カタリナひゃんっっ♥ ん、…いいいいい゛ぃぃ〜〜〜〜っっっ♥」
カタリナ「…ん…っ」
グラン「おぅ゛…っ、ん゛ぉうっ…、お……お……っ♥ お…♥」
カタリナ「………………………」
グラン「はへーー……へー……♥ カタリナひゃんのおへそと太ももにザーメンぶっかけちゃったぁ……」
83 :
◆IL9RLkIu.w
[saga]:2023/01/26(木) 00:50:59.71 ID:apmSekOm0
カタリナ「……」
グラン「んむぅ…」
グラン(怒られるのは分かってるからちょっとの間だけでもおっぱいに顔を埋めよう…)
>>78
カタリナの部屋に連行されて安価されるか、さらにグランがここで安価するか、ジータの所に連れてかれるか
※安価内容はここで書いてくれても良いです
84 :
◆IL9RLkIu.w
[saga]:2023/01/26(木) 00:52:02.85 ID:apmSekOm0
安価下
85 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/01/26(木) 00:54:45.98 ID:Ii3YlqTK0
逃亡し別の部屋に隠れる
86 :
◆IL9RLkIu.w
[saga]:2023/01/26(木) 01:09:56.50 ID:apmSekOm0
グラン「……」
グラン(いややっぱり怒られるのは嫌だ…!)
グラン「ごめんなさいでした…!では…!」
カタリナ「なに? お、おいグラン!ジータが……」
グラン(怒られたくないー…!!)
カタリナ「グラーン!」
87 :
◆IL9RLkIu.w
[saga]:2023/01/26(木) 01:14:56.22 ID:apmSekOm0
■騎空艇・廊下
グラン「はぁはぁ…思ったより朝早くてまだほとんどの人起きてきてないな……」
グラン「こうなったら見つかるまで隠れていよう…!」
グラン「よし、この部屋かな」
グラン「こそこそ……」
■騎空艇・
>>88
の部屋
グラン「あ」
グラン「ここって…」
>>88
何のお部屋
88 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/01/26(木) 01:26:03.37 ID:Ii3YlqTK0
女子浴場の更衣室
89 :
◆IL9RLkIu.w
[saga]:2023/01/27(金) 00:28:24.30 ID:n1Z37Mtw0
本日の更新はありませんが朝に女子浴場に来るキャラ4人募集します
人が来たことにグランは慌てて大浴場となっている中へ隠れる事になります
取り合えずコンマが一番低いキャラは、脱いだ衣服を入れるかごについさっき出された精液がついてて服が汚れます
90 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/01/27(金) 00:45:31.79 ID:awvyKz0+O
ヤイア
91 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/01/27(金) 00:45:44.76 ID:ktnaA2f4o
ビカラ
92 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/01/27(金) 00:55:36.26 ID:HZPPxr0HO
イルザ
93 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/01/27(金) 01:36:21.61 ID:HoaC3DI50
ユエル
94 :
◆IL9RLkIu.w
[saga]:2023/01/27(金) 22:32:08.67 ID:n1Z37Mtw0
■騎空艇・女子浴場の更衣室
グラン「わっ、わっ…マズいよっ……ここ女性側の浴場だ……!」
グラン「…初めて入ったなぁ」
グラン「まずはここでみんな服を脱いで裸になってお風呂に入るんだ……うちの騎空艇は綺麗な大浴場だから好評なんだよな…」
グラン「出なきゃいけないけど………こんな機会ないしカタリナさんから隠れるためにもちょっとここにいよう」
グラン「……女性騎空士の着替える場所……ハァハァ…」
グラン「興奮する………」
グラン「し…シコろ…………っ」
グラン「はぁはぁはぁ……………しこしこ…しこしこ……………………♥」
95 :
◆IL9RLkIu.w
[saga]:2023/01/27(金) 22:39:26.72 ID:n1Z37Mtw0
グラン「裸…………みんなのすっぽんぽん…………見たいよぉ……しこしこっ」
グラン「あっあっ、我慢汁が床にボタボタ落ちちゃうっ………でもシコるのやめられないっ」
グラン「どうせ射精すなら脱衣カゴがいい…!」
グラン「適当なの選んで………………はぁはぁ!これでいいや……あああっ、このカゴに誰かが服入れるんだ…! いいなカゴ! 良い匂いするんだろうなぁ!」
グラン「んんんんイクよぃ…! ザーメン無駄打ちっ……情けない弱者男の欲望汁が脱衣カゴに飛び出るぅ!! むあああ!!」
グラン「う!!!!」
グラン「…う!!! う!!! うぅ!!!」
グラン「ぅはあああああああああ………………」
グラン「……………やっちゃった…………………………はぁ……………また性欲を抑えられなかった…………………はぁ…………」
96 :
◆IL9RLkIu.w
[saga]:2023/01/27(金) 22:48:52.31 ID:n1Z37Mtw0
???「〜〜〜」
???「〜〜〜」
???「〜〜〜」
???「〜〜〜」
グラン「あ…!? 誰か来る!? ええ!?ど、どうしよう…!」
グラン「取り合えずカゴ戻して…っ…」
グラン「それで、それで…くっ…隠れられる所がない…! 大浴場の中に入るしかないじゃないか!」
グラン「ガララ! …うわっ!湯気が凄い!服着てたら一瞬で湿って動きづらくなるぞ……!脱ご!」
グラン「脱いだ服は大浴場の隅に隠して………、まずいもう脱衣所に誰かが来た……こんな朝早くに4人もいるぞ…!?くっ…僕自身も隠れないと……」
97 :
◆IL9RLkIu.w
[saga]:2023/01/27(金) 23:04:51.47 ID:n1Z37Mtw0
イルザ「やはり朝風呂は毎日の楽しみだな。特に最近は冷えてきたしな」
ユエル「そやなぁ♪」
ヤイア「らん、らん、らーん♪」
ビカラ(一人で入ろうとしたら朝風呂する人他にいていつの間にか合流していた…! どどどどうしよ〜…ネズ耳おいてきちゃったぁ…)
イルザ「よいしょ……ぬぎぬぎ…」
ビカラ(わ…)
ユエル「うーさぶぅ…! 早く湯に浸かりたいわ〜。ぬぎぬぎ」
ビカラ(わわ…)
ヤイア「すっぽんぽーん!わーい、おっふろ〜♪」
ビカラ(わわわ…! みなさんスタイル良きすぎぃ…! ヤイアちゃんもおっぱい大きい……)
ユエル「ビカラなにしてるん? はよ入ろ」
ビカラ「はっ、はひっ…! ぬぎぬぎ……」
ビカラ(ひぃ〜〜っ………自分の身体貧相過ぎてつらい…)
98 :
◆IL9RLkIu.w
[saga]:2023/01/27(金) 23:12:17.45 ID:n1Z37Mtw0
イルザ「………ん? いつの間にか手にぬるぬるしたものが……、……これは…」
ユエル「クンクン……なんやこの匂い…、床の……謎の水滴から? クンクン…ん………これ……」
ヤイア「?」
ビカラ「ぬ、脱ぎっまひたっ!!!」
イルザ「…」
ユエル「…」
ビカラ「……???」
99 :
◆IL9RLkIu.w
[saga]:2023/01/27(金) 23:13:18.99 ID:n1Z37Mtw0
ヤイア「はいらないの?」
ユエル「いや、はよ入ろ!寒い寒い〜!」
ヤイア「やー♪ゆえるちゃんのて、つめたい〜」
ビカラ「…イルザさん…?」
イルザ「………脱衣カゴにぶちまけられていたのか……………もう服にべったりついている……」
ビカラ「あのぉ…」
イルザ「良い度胸だ…!こんな事するのは当然……!」
ビカラ「ひっ!ど、どうしたんですか……?」
イルザ「……ん、まぁ……すまない。私達も浴場に入ろう」
ビカラ「あ…はい…」
100 :
◆IL9RLkIu.w
[saga]:2023/01/27(金) 23:19:48.32 ID:n1Z37Mtw0
グラン(は……入ってきた…! あれは、イルザさん、ユエル、ビカラ…それにヤイア! みんな裸だ……裸………あの四人の裸…)
ユエル「ヤイア、先に湯を浴びよな〜」
ヤイア「うん!」
ユエル「ざぷーん!」
ヤイア「あったかぁい…」
ビカラ「わ、私も…」
イルザ「……」
グラン「ハァハァハァハァハァハァハァ…………………」
イルザ「……………しっかり湯を浴びるか。よいしょ…」
ビカラ「!」
ユエル「お…」
グラン(あ………あれは、…エロ蹲踞……!!! むほほほほほほほほっっ、えっっっっっ……ろぉぉぉぉぉ! 風呂覗きやばいーー!)
101 :
◆IL9RLkIu.w
[saga]:2023/01/27(金) 23:26:48.29 ID:n1Z37Mtw0
ユエル「なんか、大胆な湯浴びやなぁ。ほなウチも」
グラン「!!!」
グラン(ユエルもエロ蹲踞でお湯浴び始めたぁ…!! この、エローン共め! メスエルーン最高!メスエルーン最高!)
ヤイア「? じゃあヤイアも……」
ユエル「ヤイアはやめとき。これは大きくならんとできんで……」
ヤイア「ヤイアもうおっきいもん! えい!」
グラン(ぐほぉあっっ♥)
ビカラ「え、え、え、え」
ビカラ(えええーーーーっ!? 3人共なにしてるのっ、それとも…ここ、これが普通の湯浴び体勢!?)
イルザ「この子に真似されるとは思わなかったな。やめるか」
ユエル「そやなぁ」
ヤイア「…?」
ビカラ「ほっ……」
グラン「しこっ……しこっ……♥しこっ……しこっ……♥」
102 :
◆IL9RLkIu.w
[saga]:2023/01/27(金) 23:35:22.53 ID:n1Z37Mtw0
グラン(あ…4人が湯に入ろうとしてる………僕が隠れてるのは大きな湯船に点在してる大きな岩の影だけどもっと近づかれなければバレないな………温泉旅館の露天風呂並みに広い浴場で良かった…)
ヤイア「はふーーー♪ いいゆなのー…」
ビカラ「ふいーー…♪」
イルザ「ふぅ……♪」
ユエル「はー、ほんまいい湯やわー♪」
グラン(湯船に浮かぶおっぱい激シコ…♥ とんでもないオナネタだ…!目に焼き付けて独房の中で何度も思い出してシコるぞ…!)
103 :
◆IL9RLkIu.w
[saga]:2023/01/27(金) 23:47:19.24 ID:n1Z37Mtw0
イルザ「…………そういえばここは白濁の濁り湯だが効能はなんだったかな」
ユエル「さー、適当に肌にええとかやない?」
ヤイア「したにたまってるしろいの、からだにぬるとおはだ、すべすべになるんだよ!」
ビカラ「わ…ほんとだ…」
ビカラ(今までなんかヌルヌルしたものとだけしか思っていなかった…!)
イルザ「ここの白濁液…じゃなくて白濁のにごりは実に素晴らしいな」
ユエル「せやなー」
グラン「…………」
グラン(も…もしかして密かに僕の白濁孕ませ汁を彼女達にお届けしても今ならバレないんじゃ……)
>>104
どうする? なにかして結局失敗する場合はその後どうなるかを書いても良い
104 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/01/27(金) 23:52:09.10 ID:HoaC3DI50
こっそりエロメスエルーンどもをオカズに温泉に射精し効能を信じている4人の肌に塗りたくらせまたオカズにする
まだバレない
105 :
◆IL9RLkIu.w
[saga]:2023/01/29(日) 14:21:09.24 ID:5OlQFNx70
グラン(やるっ…やりたい…! 僕のザーメンをあの4人の素肌に塗りたくらせたい!)
グラン「しこしこ…!」
ヤイア「ぬーりぬーりー♪」
ビカラ(む………胸に塗ればもしかしたら大きくなるかも……)
イルザ「♪〜」
ユエル「洗うの面倒やけど尻尾にもいっぱい塗っとこ」
グラン「年上エルーン組のおっぱい丸見えだ……んぐぐシコシコ…♥ しゃぶりたい…しゃぶらせてほしい! 彼女達が僕に優しくなって笑顔で乳首差し出して来るの夢ぇ…!シコシコ!」
106 :
◆IL9RLkIu.w
[saga]:2023/01/29(日) 14:34:06.29 ID:5OlQFNx70
グラン「濁り湯だから湯に浸かった身体が見えにくいのが残念だけどそれもまた乙なもの……! 濡れたエルーンの耳吸いたい…!」
グラン「んふぅ〜、イルザさんもユエルもおっぱいでけぇ〜♥ 揉みっ、揉みたいっ…!年上エルーン♥ クソ、おお♥」
グラン「臭そうな種族エルーン…!僕は匂いあっても平気です……、いつも傍にいてほちい♥」
グラン「ン゛ン゛、そろそろ射精る……っ……温泉に入る仲間の女騎空士の裸をオカズにしてイクう…! 隠れて視姦しながらチンポしごいてる卑怯者のザーメン届けるよ…!いっぱい射精すよ…!よく飛ぶようにチンポの根元締めて上向きに射精するから…!」
グラン「くああぁぁ……!!」
グラン「…イクっっ!!!」
ビカラ「………ん?」
ヤイア「あ、にごりがとんできた〜」
イルザ「ふむ?」
ユエル「なんや? 沈殿しとるんやなくてどっかから出てきてるんか?」
グラン「んぐ!ぐ!おら、おらぁ…!」
ヤイア「どろどろしてるー」
ビカラ「あわわ、早く手に取らないとどっかいっちゃう…!これ濃いから特に効能ありそう…」
イルザ「……これは…」
ユエル「くんくん………なんか匂いついとるけど…」
107 :
◆IL9RLkIu.w
[saga]:2023/01/29(日) 14:56:32.01 ID:5OlQFNx70
ユエル「こういうのって匂いきつい方が身体にええとかあるし、まーええかな。ぬりぬり」
グラン「んふーふーー!!! 僕のザーメンみんなが身体に塗り始めてる……ならもっとお届けしてやるぞ…!おら…!」
ヤイア「くさいのー…」
ビカラ「我慢、我慢…」
イルザ「湯の下にすぐ沈むから立って塗るか……」
グラン「んああ♥ イルザさんが身体全身に塗りたくってる!僕のザーメンだとも気付かずに……!」
ユエル「やん、けどこの濁りネバネバしてしつこいわぁ……しっぽに絡みつきまくってるやん」
グラン「もうユエルの尻尾、精液の臭いとれないね…!僕のザーメンでマーキングされちゃったよ…♥」
グラン「しこしこ、しこしこ…♥ はぅぅ最高…♥」
色黒騎空士「うぃーっす。俺も混ぜてー」
ヤイア「?」
ビカラ「!?!?!?!?!?!?!?!?」
イルザ「なっ…」
ユエル「はぁ?」
グラン「!?」
108 :
◆IL9RLkIu.w
[saga]:2023/01/29(日) 15:09:22.68 ID:5OlQFNx70
グラン(あれは期間限定で組んでる騎空団の男の人…! 当たり前の様に女湯に入ってくるなんて遊び人過ぎる!)
色黒騎空士「君達朝早いねー」
ヤイア「ここおとこのひとははいっちゃだめなのにぃ…」
色黒騎空士「俺は良いの良いの。一緒にお風呂入ろうよ」
ビカラ「ちょ、ちょ、うえっ、えっ」
ユエル「いやいや、いかんに決まっとるやろ」
イルザ「ヤイア、少しあっちに行っているんだ」
ヤイア「うん」
色黒騎空士「みんなエロい身体してるね、こんなの即勃起もんだよ」
ビカラ「ひぃあ!? み、見せないでー……」
イルザ「…」
ユエル「…」
グラン(なんて不届き者…! みんな、すぐに追い出して!)
>>109
彼女達は巨根の色黒騎空士をどうするか
109 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/01/29(日) 15:14:26.78 ID:32XJ6vEpO
主にイルザさんとユエルによって物理的に再起不能になるまでフルボッコ、その後団全体に危険人物と周知した後に次の島で船から降ろす
110 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/01/29(日) 15:14:53.24 ID:EivZl3F3O
さっさと追い出す
111 :
◆IL9RLkIu.w
[saga]:2023/01/29(日) 15:28:20.22 ID:5OlQFNx70
色黒騎空士「じゃあ俺も湯に入るねー」
ヤイア「は、はひ、ひ? いや駄目…だだだ、駄目…」
色黒騎空士「駄目じゃないのー、よっこいしょー」
グラン(追い出さない…!? う、うう!やっぱり女性はああいうグイグイ来る男に逆らえないんだ……チンポも大きいし…っ)
ユエル「これはほんまにアカンわ」
イルザ「ゴミ虫以下のチンカスが…」
色黒騎空士「ちょっとすごい言葉使うねお姉さ……、!!!」
グラン(その後見た光景は想像を絶するモノだった。ヤイアを遠ざけておいて正解だった)
色黒騎空士「なんで………………!! ここの女達はグイグイいけばやらせてくれるって………………グばぁやめて!! 話と違……………ごべべ!!」
ユエル「そんなわけあるかいボケェ!!」
イルザ「粗チンを晒すドマゾが!一回死んでもっかい死ね!変なものを見て傷ついたビカラに謝れ!」
色黒騎空士「ごべんなさぁい……っっ!!」
グラン(ゾー…っ……………………明日は我が身だ…っ)
112 :
◆IL9RLkIu.w
[saga]:2023/01/29(日) 15:47:40.80 ID:5OlQFNx70
ユエル「ふー、なんやのホンマ」
ビカラ「お…お疲れ様でした…」
イルザ「もう動けんだろうが奴は縛って外に放り出して来た。私の部下に処理を頼んでおいたからもう関わる事もないだろう」
ユエル「アホはどこにでもおるんやなぁ」
ビカラ「そうですね……」
ヤイア「おふろ、いっしゅうしてきたの!」
ユエル「お、すごいやーん♪ じゃあ今度は頭洗おか!」
ヤイア「うん!」
グラン(ふぅ……………4人が湯から上がった。広いこの大浴場なら彼女達が髪を洗ってる間に外へ行けるかも……)
グラン(………髪洗ってる間は目ってつぶるよね…)
グラン「うーん…………」
>>113
髪を洗う4人のすぐそばでシコるか、もう大浴場から出るか
113 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/01/29(日) 15:50:14.68 ID:EivZl3F3O
シコっちゃうのが変態なんだよね
114 :
◆IL9RLkIu.w
[saga]:2023/01/29(日) 16:00:01.47 ID:5OlQFNx70
グラン(よし…………………………)
ヤイア「ごしごし、ごしごし!」
ビカラ「ごししし…」
イルザ「ごしごし……」
ユエル「ごしごし」
グラン「……」
グラン(彼女達の、真後ろに来た……気づかれてはない……)
ヤイア「ごしごし、ごしごし!」
ビカラ「ごししし…」
イルザ「ごしごし……」
ユエル「ごしごし」
グラン(しこしこ…♪しこしこ…♪)
115 :
◆IL9RLkIu.w
[saga]:2023/01/29(日) 16:06:05.73 ID:5OlQFNx70
グラン(おー、こんな間近で裸の4人オカズにすんのマジやべっ♥ シコシコスピード激しくなっちゃう♥)
グラン(すぐイッちゃう♥ 早漏ザーメンもう射精したい♥)
グラン(イクよぉ!4人!どうやって射精そう♥んーんー!!)
ヤイア「ごしごし、ごしごし!」
ビカラ「ごししし…」
イルザ「ごしごし……」
ユエル「ごしごし」
>>116
どうするか、それとも気付かれてマゾられるか
116 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/01/29(日) 16:16:40.93 ID:BaY3k/Lt0
何かしらの偶然で温泉のお湯と一緒にさっき出した精液が女性陣に飛んでくる奇跡が起きたので機とみてもう一度射精し4人の後ろ髪にぶっかけてから急いで逃亡
まだ気づかれない
117 :
◆IL9RLkIu.w
[saga]:2023/01/29(日) 16:38:19.80 ID:5OlQFNx70
ビカラ「そろそろ泡流そうかな………お湯、お湯……んわぷ!?」
イルザ「んぶ!?」
ユエル「な、なんや!?これお風呂の湯か!?泡で前見えへんけど、お風呂の湯が飛んできてるん!?」
ヤイア「どろどろしてるの…!」
グラン(あっ…………備え付けられてた鹿威しが壊れて湯船をビッターンってして僕のザーメンまじりの白濁濁り湯が4人にぶっかかった!)
ビカラ「洗った頭にかかった……臭いー…ぅぅ、鬱い……」
イルザ「前が見えん…!」
ユエル「お湯、どこや……んぎゃ!目に泡が、…しみるぅ!」
ヤイア「かみのけもすべすべになっちゃうのー」
グラン「ここしか、ない…っ…………………………」
グラン(ん、イクぅ!)
ヤイア「あれ、すべすべからどろどろにかわった……?」
ビカラ「熱い…っ……ん、くっさ……」
イルザ「んぁうっ………湯がまだ飛んできているのか? どんどん、ドロドロしたものがかかる…」
ユエル「尻尾と髪がまたドロドロや…」
グラン(4人の後ろ髪にザーメン射精るぅ! んへぇ! んへぇぇ! 髪!髪! 美少女と美女の髪の毛ににくっさいザーメンぶっぱなしてるーー!)
118 :
◆IL9RLkIu.w
[saga]:2023/01/29(日) 16:45:16.83 ID:5OlQFNx70
グラン「はぁ…はぁ……はぁ……♥」
グラン(もう、さすがに逃げないと気づかれる………4人の髪にぶっかけられたしこれで終わろう…!)
ヤイア「あ、おゆだ」
ビカラ「取り合えず一旦髪流さないと…」
イルザ「やれやれ」
ユエル「お風呂壊れたんかぁ?」
グラン(失礼しました……)
119 :
◆IL9RLkIu.w
[saga]:2023/01/29(日) 16:58:56.11 ID:5OlQFNx70
■騎空艇・廊下
グラン「もう朝も早いなんて言えない時間になったな…捕まるのは時間の問題か」
グラン「もうすぐ昨日の夜に僕が夜這いした事が明るみになる」
グラン「……お腹空いたな」
グラン「ご飯を食べながら連行されるのを待とう」
120 :
◆IL9RLkIu.w
[saga]:2023/01/29(日) 17:03:00.68 ID:5OlQFNx70
■騎空艇・食道
グラン「……いただきます」
グラン「ずずずず…」
グラン「パクパク」
グラン「もぐ……もぐ……」
>>121
真正面か隣に誰かが座ったが、誰でどうしてきた?
121 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/01/29(日) 17:07:58.79 ID:hL14nZwEo
クリスティーナが前からちんちん踏んできた
122 :
◆IL9RLkIu.w
[saga]:2023/01/29(日) 17:23:33.05 ID:5OlQFNx70
グラン「もぐ……、…あっ」
クリスティーナ「…」
グラン「クリスティーナさん……お、おは…よう…ございます……」
クリスティーナ「…」
グラン「きょ、今日の朝食…おいしいですよ……んぎぃ!?」
クリスティーナ「…」
グラン「あ、あのっ、えっ、あのっ…あ、足…が」
クリスティーナ「静かに食え、子猫ちゃん……いや、シコ豚でいいか…」
グラン「…足っ……んぐ、クリスティーナさんの足が、アソコにっ」
クリスティーナ「耳障りだ、鳴くな」
グラン「で、もぉ…っ」
123 :
◆IL9RLkIu.w
[saga]:2023/01/29(日) 17:55:15.09 ID:5OlQFNx70
グラン「んっ…んっ…んっ…、ご飯食べづらい…ですっ」
クリスティーナ「一丁前に震えているな?」
グラン「んぃ!? い゛い゛…!そんな強く、踏まないでぇ…っ」
クリスティーナ「ふん……」
グラン(足…離れたぁ…)
124 :
◆IL9RLkIu.w
[saga]:2023/01/29(日) 18:06:24.92 ID:5OlQFNx70
クリスティーナ「ふふ…気を緩めるな」
グラン「んぐ!? さっきより強く足が股間を踏んできた…!」
クリスティーナ「食堂で情けない声を出すんじゃない。他にも人がいるんだぞ?」
グラン「でもっ、これ…は…っ」
クリスティーナ「ふん…!」
グラン「んぐぉ!?」
クリスティーナ「シコ豚が…」
グラン「はぎ!?」
クリスティーナ「私にの言う事に…」
グラン「いっひぃ!?」
クリスティーナ「逆らうんじゃない!」
グラン(足で股間を踏まれ続けて、こ、こんなのっ…)
>>125
足で踏まれてズボンの中に射精するか、クリスティーナにどこかに連れてかれるか、逃げるか
125 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/01/29(日) 18:10:47.86 ID:BaY3k/Lt0
逃げた先で別の子に会う
126 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/01/29(日) 18:12:31.53 ID:BaY3k/Lt0
安価勘違いしてましたすみません
>>125
はただ逃げたということにしておいてください
127 :
◆IL9RLkIu.w
[saga]:2023/01/29(日) 18:13:07.34 ID:5OlQFNx70
グラン(耐えられないっ!)
グラン「ごめんなさいっ……失礼します…!」
クリスティーナ「む…」
グラン「本当にごめんなさい…っ」
クリスティーナ「…」
グラン「はぁはぁっ」
クリスティーナ「…」
クリスティーナ「ふむ…」
128 :
◆IL9RLkIu.w
[saga]:2023/01/29(日) 18:17:48.77 ID:5OlQFNx70
■騎空艇・廊下
グラン「今日のクリスティーナさんはこれまでに比べて辺りが強かったなぁ……マゾになっちゃうよ」
グラン「僕を捕まえに来たと思ったけど違ったのかな」
グラン「でもそろそろ年貢の納め時…」
ジータ「……グラン」
グラン「ビク!?」
グラン「ジー…タ」
ジータ「団長室に来て」
グラン「な…何か用?」
ジータ「いいから」
グラン「ぁ、うん……はい…」
129 :
◆IL9RLkIu.w
[saga]:2023/01/29(日) 18:37:19.70 ID:5OlQFNx70
■騎空艇・団長室
ジータ「そこに座って」
グラン「うん……」
ジータ「さてと…」
グラン「…」
ジータ「昨夜の事だけどね」
グラン「う…」
ジータ「どこにいたの?」
グラン「……」
ジータ「どうして言えないの?」
グラン「そ…それは……その…えっと……………………なん…で…?」
ジータ「え?」
グラン「あ、あの、えっと…昨日の夜…どこにいたとか、なんで聞くのかなって……ごご、ごめ…」
ジータ「いなかったから」
グラン「…え」
ジータ「私、部屋に言ったのにいなかったから」
130 :
◆IL9RLkIu.w
[saga]:2023/01/29(日) 18:42:49.33 ID:5OlQFNx70
グラン「き……来たの? どうし…て……」
ジータ「…」
グラン「え…え……なんか用、だった?」
ジータ「グラン、ちゃんとお薬飲んでる?」
グラン「え? ぁ……うん……」
ジータ「……」
グラン「きっ……昨日の夜、トイレ行ったから入れ違いになったの…かな…?」
ジータ「そこそこの時間待ってたんだけどな」
グラン「そっ……………そう…」
ジータ「…」
グラン(昨夜の僕の夜這いが伝わってるわけじゃない…のか? けど……ジータがなんか怖い…ジータだけはずっと僕に普通に接してくれてたのに………)
131 :
◆IL9RLkIu.w
[saga]:2023/01/29(日) 18:48:47.44 ID:5OlQFNx70
ジータ「グラン………おかしいよ」
グラン「なにが…?」
ジータ「お薬ちゃんと飲んでるんだよね?」
グラン「う…うん」
ジータ「最近、精液びゅっびゅした?」
グラン「え…………」
ジータ「…」
グラン「し、知ら…ない…」
ジータ「嘘つかないで」
グラン「ぇ……と…………たまに…」
ジータ「嘘」
グラン「……!」
ジータ「あの薬飲んでたら…もっとしたくなるはずだもん」
グラン「ジ…ータ?」
ジータ「そういうお薬なんだよ? どこで発散してるの!!!」
グラン「ひいい!?」
ジータ「私が夜這いで全部搾り取ってあげるのに!このヘンタイ!変態!」
132 :
◆IL9RLkIu.w
[saga]:2023/01/29(日) 18:53:45.10 ID:5OlQFNx70
ジータ「また私に隠れて他の女の人とえっちしてるんでしょ!信じられない!」
グラン「な、なにを言ってるんだっ…」
グラン(確かにしてるけどジータが言ってる事はなんかおかしいよ!)
ジータ「しょうがない…またリセットさせる…! また頭を殴れば…!」
グラン「じ…ジータ、なにを!うわああ!」
グラン(その時、僕は思い出した。ちょっと前の事を……)
133 :
◆IL9RLkIu.w
[saga]:2023/01/29(日) 19:30:29.19 ID:5OlQFNx70
■ちょっと前・旧王都メフォラシュ
グラン(全ての事を終えたかつてのラスボス、フリーシアに僕は度々会いに行っていた)
グラン「フリーシア…もう死ぬことは考えていないよね」
フリーシア「生きる目的を……いえ、生きている間にしたい事を見つけました」
グラン「そう…」
■ちょっと前・旧王都メフォラシュ
フリーシア「また来たのですか…」
グラン「え、あ…うん…」
フリーシア「ゴーレムの監視付きの生活ではありますが不自由はしてませんよ」
■ちょっと前・旧王都メフォラシュ
グラン「んっ…あっ…これがフェラチオっ…す…っごい、フリーシアさんの口の中っふあああ…」
フリーシア「静かに……ちゅっぽちゅっぽ……ゴーレム以外にも人がいないわけではないんですよ」
グラン「こんなの声、出ちゃうっ…チンポ気持ちいくてっ」
フリーシア「ふふ……普段は勇ましいくせに、えっちな事には弱いんですか……グポ、グポ」
グラン「んんんっ♥」
134 :
◆IL9RLkIu.w
[saga]:2023/01/29(日) 19:38:18.52 ID:5OlQFNx70
グラン「もう射精ちゃうよフリーシアさん…!」
フリーシア「射精するならば私の中の方がいいのでは…♥?」
グラン「あっ………いいの…?」
フリーシア「私も…初めてなのですが……♥」
グラン「え!?!? ふっ、ふっ、フリーシアさん…処女…!?」
フリーシア「……この歳で恥ずかしいですが」
グラン「そんな事ない!」
フリーシア「きゃっ」
グラン「ふーふー!」
フリーシア「私をひっくり返すだなんて……こんな格好恥ずかしいです…」
グラン「僕も童貞だから…!」
フリーシア「貴方とは一回りどころか二回りくらい違うのに……」
グラン「ゴムしないよ…!生でしたい…!」
フリーシア「どうぞ…!」
グラン「フリーシアさん……♥ 行きます…!」
>>135
フリーシアとセックスする前にジータが来て逆レイプされるか、セックス後にジータが来てフリーシアのガバマンと無理矢理比べられる逆レイプか
135 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/01/29(日) 19:41:31.74 ID:2tg0qVhI0
後者で
136 :
◆IL9RLkIu.w
[saga]:2023/01/29(日) 19:55:27.05 ID:5OlQFNx70
グラン「えい……!」
フリーシア「くあぁー!!」
グラン「入った……っ、思ったよりすんなり入りましたよフリーシアさん…」
フリーシア「私も…興奮していたからでしょうね…」
グラン「好きです…っ」
フリーシア「私も……。ん……貴方の、大きすぎてまだ苦しいので手を握ってほしいです…」
グラン「はい…♥」
フリーシア「ふぅ……♥」
137 :
◆IL9RLkIu.w
[saga]:2023/01/29(日) 19:58:44.68 ID:5OlQFNx70
グラン「動いてもいいですか…?」
フリーシア「ふぅ、ふぅ…ま、待って……くださっ…」
グラン「フリーシアさん?」
フリーシア「あんぁ…!こ、これは…んんっ、抜いてっ、あんん!」
グラン「どうかしましたか!?」
フリーシア「い、…イクっ」
グラン「え!?」
フリーシア「イクぅぅぅぅぉおおおおお゛ほおおおおおおおおおおお、んお゛おおおおおおおっっっっ!?!?!おーーー!!イグぅぅううう!!20歳以上離れた年下の男の子に処女奪わせてノーピストンアクメ、イ゛グうううーーーーーー♥!!」
グラン「うぁあ……おまんこすごいヒクヒクしてるっ…」
フリーシア「36歳雑魚エルーンマンコでごめんなひゃい……お゛っ♥お゛っ♥お゛っ♥ 年齢のせいで下品なオホ声抑えられません゛♥」
グラン「僕のチンポで気持ち良くなってくれて嬉しいです…」
フリーシア「し、幸せ、ですっ♥ お゛ほ♥」
138 :
◆IL9RLkIu.w
[saga]:2023/01/29(日) 20:11:25.53 ID:5OlQFNx70
フリーシア「はーーはーー……♥」
グラン「落ち着きました?」
フリーシア「え…ええ……♥」
グラン「動いても…いいですか?」
フリーシア「どうぞ…♥」
グラン「じゃあ…っ♥」
フリーシア「んおイッグ!!!お゛イグ!!!イグイクイクイク、イックゥゥゥーーーーー♥!!!」
グラン「わっ…」
フリーシア「ハヘーーーへへーーーっっ♥ ま、まひゃか私が…ここまでせっくしゅに弱いとは♥」
グラン「……しばらくこのままでいましょうか♥」
フリーシア「はひっ♥」
ジータ「ここにいるのね、グラン!!!」
黒騎士「待て、ジータ………………なっ、グラン…とフリーシアが……………!? そ、そういう関係…だと……、まさかそんな…っ…ガクッ…」
グラン「え!? ジータたち…!? ちょ、ちょっ」
フリーシア「んああああ!? そんな勢いよく抜いたら、んへぇぇぇぇーーーーーーっっっ♥♥♥!!!お小水漏れちゃいましゅーーーーっっ♥♥♥」
139 :
◆IL9RLkIu.w
[saga]:2023/01/29(日) 20:19:40.48 ID:5OlQFNx70
ジータ「そんな敵だった人と、セックスるなんて…心奪われる何て信じられない!!」
グラン「フリーシアさんはもう心を入れ替えてんぷ、っぷあ!フリーシアさん、おしっこ止めてっ…!」
フリーシア「んぉ…♥ おっ…♥ 止まらにゃひ…っ♥」
ジータ「グラン゛ぅ!」
グラン「うわああ!!」
黒騎士「ハッ…ジータ、なにを…!」
ジータ「許せない…!グランを取るなんて…フリーシア!見てなさい!」
グラン「ジータっ、やめろっ、あっ入る!ジータに挿入してしまう!」
ジータ「私がたっぷり気持ち良くしてあげる……、えい…♥」
グラン「ああああ!!」
140 :
◆IL9RLkIu.w
[saga]:2023/01/29(日) 20:26:47.12 ID:5OlQFNx70
ジータ「すごいっ♥ グランの、おっきぃ…」
グラン「ジータ、抜いてっ……んぅ!? 何だこの締め付けっ!?」
ジータ「フリーシアのと全然違う…?」
グラン「そんな事……」
ジータ「言わないともっと締めちゃうよ、きゅ♥」
グラン「おわぁ!? キツイ!ジータのおまんこの方がキツイ!!」
フリーシア「えぁ……グラン…?」
ジータ「じゃあフリーシアのガバマンの何倍も気持ちいい私のオマンコでグランのオチンチン、気持ち良くしてあげるね」
グラン「ジータっ、駄目っだ……ああぁ♥」
ジータ「パン♥パン♥」
グラン「んっっ、んっっ!本当に…気持ちいい!フリーシアさんのと全然、違うっ」
フリーシア「そんな……グラン…」
黒騎士「……」
ジータ「私の方が気持ちいい?」
グラン「そ、それっは…!」
ジータ「フリーシアのガバマン気持ち良くなかったんでしょ?」
グラン「う、うう……!
>>141
!」
141 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/01/29(日) 20:28:47.17 ID:8MyyBc1aO
どっちものいいところを語りだすいい感じに変態なグラン
142 :
◆IL9RLkIu.w
[saga]:2023/01/29(日) 20:41:45.97 ID:5OlQFNx70
グラン「ジータのおまんこ……気持ちいい!」
フリーシア「う…ぅぅ……………………やはり…若い子と比べられては……」
ジータ「もっと言って!どう気持ちいい!?」
グラン「めちゃくちゃ吸い付いてくるんだ!膣の刺激も強くて気を抜いたらすぐに射精しちゃいそう!すごい、いい、いい!」
フリーシア「……くぅ……っ…」
ジータ「うん、うん♥ もっと言って♥」
グラン「一番いいのはマン汁が熟成された一品の様にトロっとしている事!これなら僕のデカチンも難なく動かせる!経験済みかと思ったけどフリーシアさんと同じく処女膜を感じたからジータも初めてなんだね!それでこの濡れ具合は、ジータ♥ 本当は僕が他の人とセックスした事に興奮していたんでしょ♥」
ジータ「なっ、なぁ!? そんな事あるわけないでしょ!」
グラン「フリーシアさんのオマンコも最高だった!」
フリーシア「!」
ジータ「おっほぉ♥!?」
グラン「うわぁ!またトロトロマン汁出てきたね! これが証拠だよ!ジータはNTR性癖の持ち主だ!」
ジータ「そんな事ない…! ガバマンが…気持ちいいなんて事も、ない! フリーシアを気遣っても駄目!」
グラン「僕の巨根はフリーシアさんのふわとろ低刺激雑魚まんこよりも太い! 挿入した時、確かにフリーシアさんのオマンコを広げる感触を味わった! あれは僕じゃないとできない♥ 自分がデカチンポの持ち主なんだって、僕だけがフリーシアさんのオマンコを最大限に味わえるんだって実感できた! 最高の行き遅れオマンコだったよ!」
フリーシア「グラン…っ♥」
ジータ「そ、そんな……うひっ♥ 駄目、グランは私のものなのにぃ♥ 他のオンナの肉穴と、比べないでぇ♥」
グラン「そうしろって言ったのはジータだよ! んん、アポロさんのオマンコとも比べたいなぁ♥」
黒騎士「ドキっ!!」
143 :
◆IL9RLkIu.w
[saga]:2023/01/29(日) 20:49:49.12 ID:5OlQFNx70
グラン「んん、実はアポロさんも好きなんだ…!」
黒騎士「ほ、他の人とセックスをしながら…そんな事を言うな…っ」
ジータ「今グランとセックスしてるのは私なんだよ!?」
グラン「ごめんなさいフリーシアさんっ、隠してました…僕、アポロさんも好きで…!」
フリーシア「そんな…!」
グラン「アポロさんとフリーシアさんを並べて交互にセックスしたいィィィー!」
ジータ「もう言わないでェェ!んぃぃぃイクぅーー!! 私、肉オナホにされてるのに! グランが最低な妄想をオカズにしてるのに! コキ穴にされてるのにマゾアクメしちゃうぅぅぅぅーー!」
グラン「あああ! ジータ♥、射精る!!」
ジータ「ん゛あ゛っっっ、あっっっ、あ゛っっ! あはぁ゛♥ 名前、呼んでくれた……………イぐうううううううーーーーー!!!!」
144 :
◆IL9RLkIu.w
[saga]:2023/01/29(日) 21:31:10.56 ID:5OlQFNx70
グラン「はぁ…はぁ……はあ…♥ジータ…降りて」
ジータ「ふぁい……♥」
ジータ「…」
グラン「ハァハァ……」
フリーシア「グラン……」
グラン「フリーシアさん、そのまま寝ててください。…アポロさん」
黒騎士「…な…なんだ」
グラン「鎧脱いでフリーシアさんの横に寝て下さい…♥」
フリーシア「…」
黒騎士「馬鹿を言うなっ」
グラン「アポロさんともセックスしたい……シコシコ」
黒騎士「うっっ……それをし、しまえ…っ」
グラン「それってなんですか……ハッキリ言って下さい……」
黒騎士「グラン…やめろ…、私は……!」
>>145
アポロともセックスする前にジータに殴り倒されるか、してる途中に殴り倒されるか
145 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/01/29(日) 21:32:02.83 ID:KLlxO7XZ0
途中
146 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/01/29(日) 21:34:33.57 ID:H9jOabDtO
やる前
147 :
◆IL9RLkIu.w
[saga]:2023/01/29(日) 21:41:19.88 ID:5OlQFNx70
黒騎士「………ぬぎぬぎ」
アポロニア「…………………………」
フリーシア「アポロ、貴女……」
グラン「ああ、綺麗です……!」
アポロニア「すまない…フリーシア…」
フリーシア「…どことなく…彼が私以外の誰かを求めているのは感じていました」
アポロニア「……」
グラン「アポロさん…!いきます…!」
アポロニア「グラン…!」
グラン「うぉお…!!」
アポロニア「んぐぅ……! お、大きい……!! ぐぐっ…!」
フリーシア「力を抜きなさい…」
アポロニア「は、初めてなんだぞ…!!」
フリーシア「私もでしたよ」
グラン「幸せ…だ…♥」
ジータ「…………………………………………」
148 :
◆IL9RLkIu.w
[saga]:2023/01/29(日) 21:47:34.31 ID:5OlQFNx70
グラン「アポロさんのおまんこ、襞がすごいですぅ…♥ ほぉぉ…変な声出ちゃうぃ…♥」
アポロニア「き、きつい゛…! これはあまりにもおっ…!ぐうう!」
フリーシア「アポロ、気持ち良くないんですか?」
アポロニア「ま、まだっ…ぐああっ」
グラン「アポロさん、苦しいんですかっ?」
アポロニア「ん、ん」
フリーシア「グラン、一旦抜いて私に…」
グラン「はい…」
アポロニア「んぐ、ぐ………………………っ…うふぅ………ふぅ……」
グラン「フリーシアさん…っ」
フリーシア「私はちゃんと感じてあげられますよ」
グラン「えいぃ…っ」
フリーシア「ん゛お゛っほぉ…♥ おぉぉぉぉ゛〜♥」
アポロニア「何という声だ…」
グラン「ふわマン気持ちいい〜…」
149 :
◆IL9RLkIu.w
[saga]:2023/01/29(日) 21:53:50.04 ID:5OlQFNx70
グラン「自分のチンポで気持ち良くさせてるの、すごく嬉しい気持ちになります…、もっと喘いでほしいです…」
フリーシア「でも、こんな声おほっ♥ 流石に、んぉ゛……ぉぉぉお゛♥」
グラン「フリーシアさん、フリーシアさんっ♥好きです♥」
アポロニア「…………、私ももうできる……また来い…っ」
グラン「あ、はい……」
フリーシア「んお゛っ………………ほぉ、ぉぉぉぉぉ……………ぉ゛ーー…♥」
グラン「アポロさん…♥」
アポロニア「来い…!」
グラン「んんんっ! あぁ、またこの感触が…す、すごいひぉ♥」
アポロニア「んふー!んふー!」
ジータ「………」
グラン「い、ぎ、ひ♥ アポロさんのオマンコだとすぐ、射精ちゃう…このマンコ、名器すぎるっ♥ 射精、中に……射精る…♥」
アポロニア「こ、来い……!受け止めて、やる…!」
フリーシア「次は私にも……」
ジータ「…………………」
150 :
◆IL9RLkIu.w
[saga]:2023/01/29(日) 22:04:03.15 ID:5OlQFNx70
グラン「うっ……うぉ…! 射精ます……、イキますアポロさん!」
アポロニア「んぐぐぐ!!」
ジータ「私は寝取られ性癖なんかなーーーーーーーーーーーーーーーーーーーい!!!!!」
フリーシア「!」
アポロニア「!?」
グラン「ガっっ!!!」
アポロニア「くふぅ!? 射精て……、んぐ!!!」
グラン「ジー…………タ……、…ぅ……………」
フリーシア「グラン!? 大丈夫ですか!?」
アポロニア「ハァハァハァハァ…頭から、血が…」
ジータ「グランが悪いの……グランが…悪い!」
フリーシア「彼女の髪が青く…!?」
アポロニア「ジータ…!」
ジータ「グランは私が独占する…!!これよりグランぼっち計画を遂行する!彼に変わって私が団長になるわ!」
グラン(この出来事は記憶にない)
グラン(けどこれ以降、僕は騎空団で避けられるようになった)
グラン(寂しい僕は夜這いの性癖を開花させ、今に至る)
151 :
◆IL9RLkIu.w
[saga]:2023/01/29(日) 22:11:36.37 ID:5OlQFNx70
■騎空艇・団長室
ジータ「また私以外の人を求めたんだね…! 駄目だよそんなの!」
グラン「ジータ、だ…駄目だ……やめ…」
ジータ「ずっと一緒だったじゃない、…これからもそうするの!」
グラン「駄目だ…ぼ、僕達は……」
>>152
只の幼馴染か、兄妹か、それともグランはハーレムが良いんだと叫ぶか
152 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/01/29(日) 22:12:29.54 ID:2tg0qVhI0
ハーレムが良いんだ
153 :
◆IL9RLkIu.w
[saga]:2023/01/29(日) 22:16:47.16 ID:5OlQFNx70
ジータ「私達がどういう関係かなんて関係ないよ…!んあん、グランの巨根すごいっ♥ 久しぶりのグランちんぽぉ♥」
グラン「ジータ……聞いて……!」
ジータ「いやっ…」
グラン「き……聞くんだぁ!!」
ジータ「きゃっ!」
グラン「うぅーー!」
ジータ(殴り倒して以来、性格も陰キャになったグランが私をひっくり返して後背位にした…!?)
グラン「ジータの好意は、ひしひしと感じるよ…嬉しいよ…」
ジータ「だったら、んあ!?」
グラン「ふん…! ふん!」
ジータ「やだ、こんな格好…! 私より弱いグランに、後ろから犯されるなんて…!あん!」
青髪グラン「僕はね……ハーレムが良いんだ!!!」
ジータ「あっはぁぁ!!」
154 :
◆IL9RLkIu.w
[saga]:2023/01/29(日) 22:27:55.63 ID:5OlQFNx70
青髪グラン「ジータともHしたい! でもルリアとも、アリーザとも、ヴィーラさん、アポロさん、アンスリア、ダヌア、カタリナさん、ヤイア、ビカラ、ユエル、イルザさんそれ以外のオンナの人達ともHしたいんだ!!」
ジータ「さ、最低だよ…!ぁっ、あっ♥ あああ♥」
青髪グラン「ね、許してジータ♥ あぁ、おっぱい大きくなったね…♥」
ジータ「グラン、グランん♥ 私とだけHしよ?ね、いいでしょ、あ♥」
青髪グラン「駄目、ジータともHして他の人ともしたい!」
ジータ「嫌、嫌、そんなの苦しいからっ、いやっ」
青髪グラン「じゃあジータとHしないで他の人達とする♥」
ジータ「それはもっといやああっ♥ ん、イクぅぅ♥」
青髪グラン「もうジータとはしない♥これが最後だ♥」
ジータ「駄目、だめだめだめ、ダメぇ〜〜♥ いひぃーっ、イクぅ♥」
青髪グラン「じゃあねジータ♥最後の射精、身体にぶっかけてあげるね♥」
ジータ「中!中に出してぇ♥ グラン〜♥ グランの赤ちゃん産みたいのぉ♥」
青髪グラン「ううぅぅ射精るよ、さよならジータ♥ じゃあね♥ 射精るぅぅ!!」
ジータ「んっ、ああああ゛ーーーーーっっっ♥」
青髪グラン「くあ♥!!」
ジータ「ん!!」
ジータ「熱いぃ……………グランの精液、いっぱいかけられてるぅ……」
青髪グラン「はーはーー……♥」
155 :
◆IL9RLkIu.w
[saga]:2023/01/29(日) 22:32:11.99 ID:5OlQFNx70
青髪グラン「ジータ。チンポ舐めて」
ジータ「いやぁ……」
青髪グラン「しなきゃホントにもうジータとセックスしないよ?」
ジータ「いやぁ…っ」
青髪グラン「お願い、ハーレム許してほしい」
ジータ「んぅぅぅ……!」
ジータ「……あむ!」
青髪グラン「く♥」
ジータ「じゅぼ♥ ちゅぼ♥ れっろ、れっろ♥」
青髪グラン「ありがとう、ジータ…♥」
156 :
◆IL9RLkIu.w
[saga]:2023/01/29(日) 22:40:21.29 ID:5OlQFNx70
ジータ「はぁぁぁ、じゅりゅぼぼぼ…………チンポぉ…グランのチンポおいひぃ……ぐぼぼ、ごぼ…♥」
青髪グラン「よし、これからは堂々と皆とHするぞ…!」
ジータ「じゅぼ、ぶぼ…♥」
青髪グラン「いっぱい、いっぱい夜這いする! うっ!!」
ジータ「んびゅ!? ぶ、ぶふぅぅぅぅーー♥!!」
157 :
◆IL9RLkIu.w
[saga]:2023/01/29(日) 22:46:27.00 ID:5OlQFNx70
流れが変わってスレタイを維持できなくなったのでここで終わります
それではまたネタを思いつくまで
参加頂き有難うございました。新イベで久しぶりにアポロ出てほっこり🤗
158 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/01/29(日) 22:49:59.00 ID:hL14nZwEo
乙
久しぶりに見た気がする
159 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/01/29(日) 22:52:25.73 ID:BaY3k/Lt0
おつおつー
エロくて楽しかったです
160 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/01/29(日) 23:11:03.02 ID:2tg0qVhI0
お疲れ様です
一応聞くけど題材募集とかはしない感じ?
161 :
◆IL9RLkIu.w
[sage]:2023/01/30(月) 00:23:18.59 ID:qDFsQ2kj0
じゃあいつ書くかもわかりませんので募集とはいかないまでも見たい題材を下へ好きに書き込んで下さい
162 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/01/30(月) 00:55:16.96 ID:gWaLUJNOO
今回聞いてくれてるのはジャンル(グラブル、異世界、その他版権等)なのかコンセプト(夜這い、トラップダンジョン等の設定・プレイ系)なのか
163 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/01/30(月) 19:52:47.58 ID:x2h0K7nH0
NARUTO読みたい
自分が読みたいのもあるけど多分
>>1
って行き遅れとか年増好きそうで結構良い感じのお姉さんが多いから。水影とかオホらせたい
内容はなるべく主人公(ナルトでもオリ主でも)ハーレム系で
オリジナルでやるなら男1人女多数で無人島漂流開拓とか
164 :
◆IL9RLkIu.w
[sage]:2023/01/30(月) 20:35:30.81 ID:3U/rOP0C0
>>163
ナルトはほぼ分からないので書けないです。年増系は好きですね。
>>162
一応聞いていたのはコンセプトの方ですね。
ジャンルだとこっちが分からないと書きようがないので。どの版権が好きか聞くこと自体は楽しいですが。
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