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131 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/02/09(木) 22:40:14.16 ID:qZB0iG5T0
戦う
132 :
◆vQVqyi6b..
[saga]:2023/02/09(木) 22:46:28.14 ID:NgPkCCe80
ダンマス「は、離れろぉ!」
ゴブリン「ギャ? ガーーーー!!」
ザシュ!
ダンマス「ぐあぁぁっ!!」
僧侶フィオナ「だ、ダンマスさん!?」
ゴブリン「ガ、ガ、ガ、ガ、ガ!」
ボコ!
ボコ!
ボコ!
ダンマス「ぐ、ふぅぅ…っ…………………………………………………………」
ゴブリン「ギャァァァァはァ…!」ゲシ
僧侶フィオナ「あ、…あ、……ダンマス、さん?」
133 :
◆vQVqyi6b..
[saga]:2023/02/09(木) 22:55:42.51 ID:NgPkCCe80
僧侶フィオナ「ダンマスさんっ!?ダンマスさぁんっ!」
ゴブリン「ゲ、ゲ、ゲ…」
ゴブリンがデカケツを叩く
僧侶フィオナ「いっひぃぃ!?!? 痛いぃぃぃぃぃぃぃっっ!!」
パァン!!
パァン!!
パァン!!
パァン!!
僧侶フィオナ「痛゛い゛、痛゛い゛ィィィ…っ……!! 誰なの…、止めてェェ…っ!」
ゴブリン「ゲゲゲゲ」
▼快感 55%→80%
▼淫乱値 7→8
▼体力 39→35
▼気力 40→39
このレスがゾロ目でダンマス復活
134 :
◆vQVqyi6b..
[saga]:2023/02/09(木) 23:04:48.67 ID:NgPkCCe80
ゴブリン「ガハハハハッ!」
ビリビリの修道服をめくりあげる
僧侶フィオナ「やぁぁぁ……ッッ」プリン♥
ゴブリン「ギャはァァ〜〜…♪」
尻肉を持ち上げた
離す
ブリンッ♥
ゴブリン「ぎゃっぎゃっぎゃ♪」
ゴソゴソ
ゴブリン「ハァァ〜〜」
取り出されたゴブリンの勃起ペニスはダンマスのものよりも大きい
ダンマス「ぐ……ぅぅぅ……」
ゴブリン「ハハ…ハ…♪」
僧侶フィオナ「神ッ、神よッ、どうかどうかどうかどうか……ッッッ!!」
135 :
◆vQVqyi6b..
[saga]:2023/02/09(木) 23:16:25.30 ID:NgPkCCe80
ダンマス(戦士でない自分を呪う……っ…)グググ
ゴブリン「ギャは♥」
僧侶フィオナ「うっ、ううううっ…」泣き
ダンマス「ぐぅ…っ」グググ!
ゴブリン「ハハハ〜〜〜♥」
>>136-138
コンマ大
▼フィオナの正面で自慰しながら壁の向こうでゴブリンに犯される彼女に顔射
▼ゴブリンと闘う(コンマ50以上かゾロ目で勝てる。それ以下だと半殺しにされる)
▼壁を壊す(耐久値16→1。ゾロ目以外まだ壊せない。フィオナが犯される)
▼戦士ウェユムが来てゴブリン瞬殺。ダンジョン終了。
136 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/02/09(木) 23:18:55.45 ID:uSHklyiiO
フィオナの正面で自慰しながら壁の向こうでゴブリンに犯される彼女に顔射
137 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/02/09(木) 23:19:02.49 ID:RphT7b7CO
壁で
138 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/02/09(木) 23:19:42.78 ID:qirK1e1MO
あー、いや犯されるの確定か
やっぱ戦士が一掃するで
139 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/02/09(木) 23:22:57.60 ID:U5yZ4vxMO
戦う
140 :
◆vQVqyi6b..
[saga]:2023/02/09(木) 23:34:59.23 ID:NgPkCCe80
ゴブリン「ガハハハハ…!!」ピト
僧侶フィオナ「や、やああ!? アソコに何かがぁ!!ダンマスさんっ、助けて、ダンマスさん!どこですかっ……うう、うぁぁぁ…!」
ダンマス「待、てぇぇ…っ、ふぎぎっ、ぎぎ、立てっ、立つんだ俺…っ!!」
ゴブリン「ギャハハは!!!!!!」
ダンマス「ぐぅおおおっ!」グググ
だが、ゴブリンがフィオナを犯そうとしたその時。
ドッゴーン!!
ゴブリン「ゴブ!?」
僧侶フィオナ「っっ?」
ダンマス「洞窟の壁が……………あっ…!?」
戦士ウェユム「ここはなんだ? なんだかおかしな場所だな…………ここにもアイツはいない―――ん!?」
ダンマス「ウェユム…っ?」
戦士ウェユム「いたーーーーーーーーー!!」
走ってくるウェユム。
道中にいた邪魔なゴブリンは殴り殺され壁の染みになる。
ダンマス「お前、何故ここに…」
戦士ウェユム「お前が参加した部隊が負けたって聞いて来たんだよぉ!生きてたか、良かった…良かったぁ!」
僧侶フィオナ「あ、あの、救助ですかっ」
戦士ウェユム「なんだこの喋る尻」
ダンマス「彼女は………」
ダンマスはウェユムにこれまでの事情を話した。
フィオナを壁胸壁尻にしていた岩?も壊し、彼らはダンジョンから出て安全な街に帰ったのであった。
141 :
◆vQVqyi6b..
[saga]:2023/02/09(木) 23:40:50.96 ID:NgPkCCe80
[街]
ダンマス「………じゃあ今日はもう休んでください。ここはもう宿屋ですから安全ですシスター」
僧侶フィオナ「ぁ、ぁの…」
ダンマス「はい、なんでしょうか」
僧侶フィオナ「…ぁ…………ぅ……その…」
ダンマス「はい」
僧侶フィオナ「…………なんでも…ないです………おやすみなさい…」
ダンマス「おやすみなさい、シスター」
彼はフィオナの部屋から出た
僧侶フィオナ「まだ怖いから…今夜は一緒に寝てほしいと………口に出せなかった………、……はぁ……………早く寝て心身を休ませましょう…そう、しま……………ぐー………」
142 :
◆vQVqyi6b..
[saga]:2023/02/09(木) 23:47:14.26 ID:NgPkCCe80
ガチャ
ダンマス「俺も疲れたな………シスターといると罪悪感で一杯だ。俺が性欲に走らなければゴブリンから逃げられたかもしれないのに…」
戦士ウェユム「何の話だ?」
ダンマス「うわッ!? ウェユム、何故俺の部屋にいるんだ!」
戦士ウェユム「知った仲だからいいじゃん」
ダンマス「自分の部屋に戻れっ」
戦士ウェユム「冷たいな」
ウェユムはダンマスの前まで歩いてくる
背は彼女の方が大きい
戦士ウェユム「……」
ダンマス「か、帰れ…っ」
戦士ウェユム「助けてやったのになんだよその言い草は」
ダンマス「何回も感謝はしただろ…っ」
戦士ウェユム「……」
ダンマス「帰れって…っ」ドキドキ
戦士ウェユム「……」
ドン!(壁ドン)
ダンマス「!」
戦士ウェユム「あれからスーペリア(勇者)やリィノ(魔法使い)と会ったか?」
ダンマス「い、いや…っ」
143 :
◆vQVqyi6b..
[saga]:2023/02/09(木) 23:58:23.83 ID:NgPkCCe80
戦士ウェユム「ふぅん」
ダンマス「…お前らこそ、あれからどう…なんだ」
戦士ウェユム「ん?」
ダンマス「3人……勇者パーティの…。会ってないのか」
戦士ウェユム「まぁ」
ダンマス「…」
ズイ
ダンマス「ぅお…っ」
ロケットおっぱいが眼前に迫る
戦士ウェユム「アタシを選べよ。それでいーじゃん」
ダンマス「俺はもう…選んだはずだ。3人共に伝えたはずだ」
戦士ウェユム「あれじゃ駄目だ。アタシ達は納得できねー」
ダンマス「一人選んだって他二人が暴れわぷ!?」
戦士ウェユム「ん……♥」
ロケットおっぱいに顔が埋まった。
とてつもない弾力で後頭部が何度も壁に当たっては谷間に埋まる。
戦士ウェユム「アタシにしろ。アタシだけ見ろ、オラ、オラ」
ダンマス「わぷ、んぷっ、んっぷっ」
戦士ウェユム「アンタのあっつぅい吐息をおっぱいで感じるよ…」
ダンマス「ウェユムぅ…」
>>144
助けてもらったウェユムにされるエロい事(条件:責められ 期待:情けないオス)
144 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/02/10(金) 00:03:05.32 ID:iHKj8cUoO
顔面をおっぱいに埋めさせながら手コキ、でも自分を選ぶというまでイカせない
選ぶと言ってくれたらおっぱい吸わせながら騎乗位でダンマスの童貞をもらう
145 :
◆vQVqyi6b..
[sage saga]:2023/02/10(金) 00:34:29.98 ID:zsMDAq6u0
いちおう今の話は過去時代で王女ディーゼを捕まえるより前で、ダンジョンマスターはセックスするとチンチン成長しておっきくなっちゃうので[コンドームつけてセックスすると彼のペニスは成長しない]という設定を追加します。
寝ます。
146 :
◆vQVqyi6b..
[saga]:2023/02/10(金) 18:34:25.50 ID:zsMDAq6u0
戦士ウェユム「オラ…オラ…、アタシのおっぱい気持ちいいだろ…」
ズイ
ズイ
ダンマス「んぷ……っ………………んむっ………………むむぅっ……………ふが…んが……」
戦士ウェユム「オラ………オラ…………」
ダンマス「むんぅ…うぷ……ハァ〜……ぁ〜………んっぷ…………」
戦士ウェユム「ずっとこうしたかったんだぞ…………」
ダンマス「ハー…ハー…………」
戦士ウェユム「もうおっぱいから逃がさないぜ〜………」
ムギュゥ…………………
ムギュー…………………
147 :
◆vQVqyi6b..
[saga]:2023/02/10(金) 18:44:46.28 ID:zsMDAq6u0
ダンマス「むぐぅ……」ムニュ…ムニュ…
ダンマス(顔いっぱいにロケットおっぱいが押し当てられて最高過ぎる……)
戦士ウェユム「へへ………」
ムチムチ…♥
戦士ウェユム「ここ、そろそろ苦しいだろ」
ズボンの股間部分を撫でられる
ダンマス「むぉぁ……っ」
戦士ウェユム「おー、コレコレ………♥ かすかにカターいものを指で感じるぞ…♪」
ツツツ…
ダンマス「ハーハーっ」
戦士ウェユム「ズボン脱がすぞぉ…」
彼女は焦らすようにゆっくり手を動かす。
その間も胸を何度も押し付けながら。
カチャカチャ……
シュル……
ダンマス「ハーハー……」
グ……
戦士ウェユム「…よい…しょ……♥」
ヌギヌギ
ダンマス「く………」ピン!
戦士ウェユム「出たぁ……♥♥ お前のチ・ン・ポ…♥ 相変わらずちっせ…♪」
ダンマス「う…ぅぅ……」
148 :
◆vQVqyi6b..
[saga]:2023/02/10(金) 18:54:38.26 ID:zsMDAq6u0
戦士ウェユム「大丈夫だよ。アタシは全然大きさなんか気にしねーよ…♥」
ダンマス「俺の…コンプレックスなのに……お前とパーティの頃…何度も風呂に突撃されて…………」
戦士ウェユム「恥ずかしがんな」
指で小さなペニスをつまむ。
ダンマス「あぅッ…!」
戦士ウェユム「…でもアタシ以外の女はデカチンの方が好きだろーけどな………」
耳元でそう囁く。
ダンマス「うるさ…っ……ぃ……」
戦士ウェユム「こんな心広い相手ほかにいねーぞー」グリグリ
ダンマス「うぁぁっ、あっ…力強いっ」
戦士ウェユム「硬さはいっちょ前じゃん……めっちゃカッコいいよ」
ダンマス「うぁぁぁぁ…////」(嬉しい)
戦士ウェユム「……気持ち良くしてあげる……」
シコ
シコ
ダンマス「ん、ん」
戦士ウェユム「おっぱい舐めたい?」
ダンマス「…いっ、…いいよ…っ、別に…っ、いっ♥」
戦士ウェユム「ふーん」
シコ
シコ
149 :
◆vQVqyi6b..
[saga]:2023/02/10(金) 19:01:55.05 ID:zsMDAq6u0
戦士ウェユム「アタシの手コキ……ほぼ指コキだけど、気持ちいい?」
ダンマス「ああっ…っ…っ」ビク!
戦士ウェユム「こんなのされた事ある?」
ダンマス「ない…っ…っ」
戦士ウェユム「へー、どうしてさ」
ダンマス「ど…どうしてって…っ……っ……単純にっ……そういう機会がなかっただけ、でっ………んぉ…っ」
戦士ウェユム「いっぱいあったじゃん」
ダンマス「な、ないっ…よ…ぉ…っっ」
戦士ウェユム「ま……こんな粗チンじゃ風俗にも恥ずかしくていけないもんな」
ダンマス「言うなっっ、く゛っっうっ」
戦士ウェユム「へへ………じゃあまだ童貞だろ…?」ドキドキ
ダンマス「そっ…そうだよっっ………」
戦士ウェユム「へ、…へへへ……♥」
150 :
◆vQVqyi6b..
[saga]:2023/02/10(金) 20:30:48.94 ID:zsMDAq6u0
ダンマスが童貞と聞いたウェユムは手コキに熱が入る。
戦士ウェユム「オラ…♥ オラ…♥ こんなに気持ちいいのも初めてだろぉ?」
ダンマス「ハァハァ…っ、気持ちいいい゛ぃぃ…っっ」
戦士ウェユム「くは…♪」
ムニュウ…
ダンマス「ふが…、むは……」
戦士ウェユム「アタシの事好きか?」
ダンマス「…好…好きだ…ぁ…」
戦士ウェユム「じゃあアタシを選べ…」
ダンマス「…んむぅ…」
戦士ウェユム「おい、答えろよ。スーペリアとリィノは忘れて私を選ぶって言え」グイグイ
ダンマス「それは駄目だ…んぷ…んむ♥」
戦士ウェユム「………」
ぱっ。
ダンマス「あ……な、なんで手コキやめるんだよ……あと少しでイクんだ…」
戦士ウェユム「私を選ぶって言わないんならもうやめる」
ダンマス「そんな…」
戦士ウェユム「射精させてほしかったら私を選ぶって言え」
ダンマス「それは…それは…」
151 :
◆vQVqyi6b..
[saga]:2023/02/10(金) 20:35:07.89 ID:zsMDAq6u0
戦士ウェユム「言わなきゃびゅっびゅできねーぞー」
チョンチョン
ダンマス「あぅっ……、じゃあ…離れろよ…っ」
戦士ウェユム「…」
さらに胸を顔に押し付けてくる。
ダンマス「んんう゛っ」
戦士ウェユム「言え、言え」
ダンマス「んっぷ、わぷ…っ」
シコ
シコ
ダンマス「くぅぅぅぅ♥」
パッ
ダンマス「あ…」
戦士ウェユム「また射精しそうだった? ざんねーん」
ダンマス「く、くそ…、頼む…離れるか射精させてくれるかどっちかにしてくれ…っっ」
戦士ウェユム「アタシを選ぶって言うんだよ」
シコ
シコ
ダンマス「う、あっ」
パッ
ダンマス「ぉ、あぁぁ…ぁ…」
戦士ウェユム「へへ…」
152 :
◆vQVqyi6b..
[saga]:2023/02/10(金) 20:41:16.45 ID:zsMDAq6u0
ダンマス「イキたい……射精したい…」
戦士ウェユム「させてやるよ。アタシを選ぶって言ったらさ」
ダンマス「無理だ、言えない…、お前達3人の誰かを選んだら…」
戦士ウェユム「言っとくけど、言わないとずっと射精させないからな。言わなきゃここから出さない。ずっと傍にいて射精管理する」
ダンマス「そんなっ!? そんなのやめてくれよ…っ」
戦士ウェユム「私から逃げるのは無理な事くらい分かってんだろ? ん?」
ダンマス「くそぉ…っ」
戦士ウェユム「ずぅっと一緒にいるぜぇ…」
ダンマス「射精したいィィ……」
戦士ウェユム「なら言えよ。アタシを選ぶって」
シコ
ダンマス「うう…っ」
シコ
戦士ウェユム「言え…」
シコ
ダンマス「い、言わ…」
シコシコシコ
ダンマス「うくぐぅぅぅ♥」
パッ
ダンマス「あっ、あっぁぁぁ……っっ」
戦士ウェユム「言・え…♥」
ダンマス「ううううううううううぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅ―――――――」
153 :
◆vQVqyi6b..
[saga]:2023/02/10(金) 20:49:27.21 ID:zsMDAq6u0
[街の異世界コンビニ]
戦士ウェユム「……これが良いんじゃね?」
ダンマス「……」
戦士ウェユム「一番小さいって書いてあんぞ」
ダンマス「じゃあ…買ってこいよ…」
戦士ウェユム「一緒に買お♪」
ダンマス「そんな事言うなら俺は別にしなくたって…」
股間を握られる。
ダンマス「ぅぎ!?」
戦士ウェユム「勃起してんじゃん。小さくてズボンの下じゃ分からないからって盛りすぎ」
ダンマス「誰のせいだよ…っ」
戦士ウェユム「ほら、さっさと精算して宿に戻ろ」
ダンマス「…」コクン
戦士ウェユム「へへ…」ドキドキ
カツカツ
コツコツ
店員「いらっしゃいませ」
ダンマス「これ、下さ」
戦士ウェユム「なぁ、これより小さいコンドームって売ってねーの?」
ダンマス「!?!?」
154 :
◆vQVqyi6b..
[saga]:2023/02/10(金) 20:59:25.03 ID:zsMDAq6u0
店員「ぁ、うぇ、コンドームですか?? しょ、少々お待ちを」
戦士ウェユム「あー棚の方はこれが一番小さいやつってあったよ」
店員「そ、そうなんですか。なら、すみません当店ではそれが……」チラ
ダンマス「〜〜〜」
店員「…一番小さいサイズのコンドーム、ですね」プッ
ダンマス「っっ……」
戦士ウェユム「そっかぁ……」
>>155
▼ウェユムがわざとまだまだ小さなコンドームを欲しがってダンマスを弄る
▼本気でミニサイズコンドームを探す天然ウェユムの爆乳を店員の前で揉むダンマス
▼イキった店員がペニスを晒す
155 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/02/10(金) 21:06:11.22 ID:CB0aE/IGo
▼ウェユムがわざとまだまだ小さなコンドームを欲しがってダンマスを弄る
156 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/02/10(金) 21:06:38.85 ID:JFjKSMKe0
イキった店員がペニスを晒す
157 :
◆vQVqyi6b..
[saga]:2023/02/10(金) 21:14:34.80 ID:zsMDAq6u0
戦士ウェユム「まいったなぁ、これも小さめっつったって標準サイズの範疇だろぉ? それじゃあなぁ〜」
ポン
ダンマス(や、やめろよっ)
戦士ウェユム「う〜ん…」
店員「こ、コンドームは伸び縮みするので案外使ったら大丈夫かも…」
戦士ウェユム「アー伸びない伸びないw 絶対伸びないからw」
店員「プフー! あっ、こりゃっ申し訳ありませっww」
戦士ウェユム「なに笑ってんだよぉw」
ダンマス「…っっ」プルプル
158 :
◆vQVqyi6b..
[saga]:2023/02/10(金) 21:21:17.23 ID:zsMDAq6u0
戦士ウェユム「クク……」チラ
ダンマス「〜〜」プルプル
戦士ウェユム「……」
店員「それで、フフ、このコンドームお買い上げになりますか?」
>>159
▼すぐ買って宿に戻る
▼ウェユムが買って店員に着けさせ、ダンマスのと比べて弄る
▼へらへらするウェユムの尻肉(彼女はビキニアーマー)をぶっ叩くと彼女はあわあわしだして下手にでる
159 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/02/10(金) 21:27:40.26 ID:C/JUHtj5O
すぐ買って宿に戻る
160 :
◆vQVqyi6b..
[saga]:2023/02/10(金) 22:30:53.46 ID:zsMDAq6u0
戦士ウェユム「えっとぉ…」
バッバ!
ダンマス「買います…! 早くお会計を…!」
店員「あ、はい…」
戦士ウェユム「なんだよ〜」
ダンマス「…」カァァ
戦士ウェユム「へへ…」
161 :
◆vQVqyi6b..
[saga]:2023/02/10(金) 22:34:39.44 ID:zsMDAq6u0
[宿屋]
部屋に戻るとウェユムはベッドにドスンと腰かけた。
戦士ウェユム「怒った?」
ダンマス「……ゴニョニョ」
戦士ウェユム「ん、なに?」
ダンマス「早く…射精…っ」
戦士ウェユム「…………………♪」
戦士ウェユム「湯浴びする?」
ダンマス「いい…!」
戦士ウェユム「臭いかも…」
ダンマス「いいって言ってるだろ…!」
戦士ウェユム「そっか」
ギシ
戦士ウェユム「来いよ」
ダンマス「…」
162 :
◆vQVqyi6b..
[saga]:2023/02/10(金) 22:47:33.66 ID:zsMDAq6u0
二人は裸になった。
ダンマスはベッドに寝て、ウェユムのおっぱいを吸っている。
ダンマス「ちゅう…………ちゅう……………」
戦士ウェユム「ん……」
ダンマス「ちゅー………ちゅぅぅー…………ぷぁ、……もう片方も…………ちゅう、ちゅぅ、ちゅー………」
戦士ウェユム「赤ちゃんみてぇ」
ダンマス「うるさい………、ちゅう…ちゅう……」
戦士ウェユム「へへ…………やっば………………………ダンマスがアタシのおっぱい吸ってるよ」
ダンマス「ちゅぱ、ちゅぱ…………………れ、れろ…………」
戦士ウェユム「へへへ………遠慮せずに舐めろよ」
ダンマス「………るろっ…りゅろ…っ、はぁ…うま…………レロレロれっろ……れっろ」
戦士ウェユム「味なんかねーだろ」
ダンマス「でもうまいんだよ…」
モミモミ
戦士ウェユム「じゃあセックスすんぞ」
ダンマス「……あぁ…」
戦士ウェユム「やっぱコンドームぶかぶかだな」
ダンマス「……」
戦士ウェユム「まぁ被せとくだけでも避妊になるだろーし全然いーけど…♪」
ウェユムがおっぱいを取り上げるとキスをした
戦士ウェユム「ん…♥」
ダンマス「むぁ……」
戦士ウェユム「アタシも初めてだからあんま暴れんなよ?」
ダンマス「……嘘だろ?」
戦士ウェユム「マジだって……アタシの処女膜破るのはお前だぞ♥」
ダンマス「は、は、はっ、ハ…♥」
163 :
◆vQVqyi6b..
[saga]:2023/02/10(金) 22:53:45.83 ID:zsMDAq6u0
戦士ウェユム「そんじゃいくぜ…♥」
ダンマス「…ああっ……ふぅ、ふぅっ」
クイクイ
戦士ウェユム「小っちゃくても硬いから挿れやすそ…♪」
ツプ
戦士ウェユム「ん…♥」
ダンマス「きつッ…!」
ズム!!
ダンマス「うっぁぁ!」
戦士ウェユム「入ったぁ…♥」
ダンマス「せ、セックス…した…っ」
戦士ウェユム「あーでも、これ………w」
ダンマス「…な、なんだ?」
戦士ウェユム「処女膜までチンポ届いてなくね? 破った感触あった?」
ダンマス「なかったけど……、お、お前処女なんて嘘とかじゃないのか!」
戦士ウェユム「いやマジなんだけどw はー、マジかw どんだけチンポちっさいわけww」
ダンマス「うううぅぅぅぅ、うるさいィィっ…!」
戦士ウェユム「まーいいよ♪ めっちゃ気持ちいいし♥」
ダンマス「嘘つけっ…ううっ、うっ……うっ……、う゛ッッッッッ!!!」
びゅーーーびゅるるるるっっっ!
164 :
◆vQVqyi6b..
[saga]:2023/02/10(金) 23:02:19.13 ID:zsMDAq6u0
戦士ウェユム「ん、なんだ…? マンコあっついんだけど……」
ダンマス「ハーーッ、ハーーーッ!」
戦士ウェユム「…射精したの?」
ダンマス「ハーーーーッ…ハーーーッ…」
戦士ウェユム「マジ? まだ動いてないじゃんww まぁこの短小だとストロークもできないけどw」
ダンマス「あぅ……♥」
戦士ウェユム「へへ……アタシのマンコ名器じゃん…♪」
ヌポ
戦士ウェユム「わ、すっげ。めちゃくちゃ出てるじゃん。チンコに装着した時よりコンドーム膨れてる」
ダンマス「ハァハァ…」ピン
戦士ウェユム「へへ…まだ勃起してる。デカさ以外は完璧だな…♥」
ビリ
戦士ウェユム「まだすんだろ?」
ダンマス「ああ……」
戦士ウェユム「コンドーム、着けてやるよ」
165 :
◆vQVqyi6b..
[saga]:2023/02/10(金) 23:09:59.35 ID:zsMDAq6u0
ギシ! ギシ! ギシ! ギシ!
ウェユムは騎乗位でお尻を押し付けながら腰を動かしてペニスを味わっていた。
戦士ウェユム「硬いのがアタシの中でビクビクしてるっ♥」
ダンマス「ウェユム、俺またっ!」
戦士ウェユム「もう4回目なのに早すぎない?w」
ダンマス「お、おっぱいッ!」
戦士ウェユム「はいはい♪」
ウェユムがダンマスに覆いかぶさる。
ダンマス「あむっ、ちゅう゛う゛う゛う゛う゛っっっ!!」
どっびゅるる!!
戦士ウェユム「あはっ♥ また熱いのが出てるよ♥」
ダンマス「はああ〜…♥」
戦士ウェユム「射精で膜破れたりしないかなぁ?」
ダンマス「無理だろ…っ」
戦士ウェユム「んっふふ。まだする♥?」
>>166
どうする?
166 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/02/10(金) 23:28:39.33 ID:nQtZ+stkO
いったん終わり
はよトラップにハメて堕とす展開に戻したいしダンマス受けはここまででええやろ
167 :
◆vQVqyi6b..
[saga]:2023/02/10(金) 23:49:04.11 ID:zsMDAq6u0
ダンマス「流石に突かれた…」
戦士ウェユム「そっか。なら寝よっか」
ダンマス「ああ…」
戦士ウェユム「♥〜」
ウェユムはダンマスに抱き着く。
戦士ウェユム「やったね…♥」ギュウ
ダンマス「他の二人には……」
だがこの場に勇者スーペリアと魔法使いリィノが二人同時に来てしまう。
彼女達は怒った。
元勇者パーティは以前と同じく争い始めたのでダンマスは再び彼女達の前から姿を消す。
>>167-169
コンマ大
▼僧侶フィオナとのトラップダンジョン再び
▼魔王軍時代のダンマスに戻り、まだ彼の傍にいる(囚われ)僧侶フィオナとのHを見て終了
▼ダンマスと別れた僧侶フィオナのその後を見て終了
▼次の対象を安価作成しトラップダンジョン開始
168 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/02/10(金) 23:51:19.06 ID:r9SEDPAv0
追いフィオナ
169 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/02/10(金) 23:58:05.31 ID:nQtZ+stkO
フィオナとダンジョン再び
170 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/02/10(金) 23:58:19.48 ID:8YUfA6anO
ダンマスと別れた僧侶フィオナのその後を見て終了
171 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/02/10(金) 23:58:25.07 ID:x5CQ2MpgO
ステータス引継ぎなら
僧侶フィオナとのトラップダンジョン再び
そうじゃないなら
魔王軍時代のダンマスに戻り、まだ彼の傍にいる(囚われ)僧侶フィオナとのHを見て終了
172 :
◆vQVqyi6b..
[saga]:2023/02/11(土) 00:45:54.85 ID:F0ldjbry0
▼…
フィオナがダンマスとダンジョンに潜った次の日、彼女は一人になった。
ダンマスは一騒動あってそれから会う事は無かった。
僧侶フィオナ「まだ戦乱は続いている…。また前線で何かの役に立てればと思うのに敗北の恐怖がまだ忘れられない…」
僧侶フィオナ「神よ……私はどうしたらいいのでしょう…」
↓1
▼身の内に潜む肉欲に従い街でナンパを待つ。
▼教会に戻る。懺悔室でスケベ親父と…。
▼ダンジョンで襲われた時の快感が忘れられない。魔王軍領内へと近づくとゴブリンに出会う。
▼前線に戻る。その後、彼女は兵たちの治療に全てを捧げた。
173 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/02/11(土) 00:50:38.14 ID:CNoDxKN1O
前線
174 :
◆vQVqyi6b..
[saga]:2023/02/11(土) 01:25:33.65 ID:F0ldjbry0
フィオナは再び前線に戻った。
兵士「い、痛い…傷、早く…治してくれ…」
僧侶フィオナ「はいっ、ただいま!」
ポワワワ
兵士「う…うぅっ…」
僧侶フィオナ「大丈夫ですからね、絶対に治しますから…」
ポワワワ
兵士「…う………ふぅ…ふぅ……」
僧侶フィオナ「大丈夫ですからね…」
[駐屯地]
兵士「なぁ、治療班にめちゃくちゃエロいシスターいるよな」
兵士「ん、知らんぞ」
兵士「いるんだよ。狙ってる他の兵士もたくさんいるぜ」
兵士「へー、明日見に行こうかな」
兵士「一発お相手願いてぇなぁ」
兵士「そんだけエロいならテントに攫って輪姦しちまうか」
兵士「それもいいな、ハハハ!」
[テント]
僧侶フィオナ「ふぅ…流石に疲れました……」
僧侶フィオナ「ダンマスさんもまた前線に来ているのでしょうか……………来ていないでしょうね…」
お尻が叩かれた事をふと思い出す。
僧侶フィオナ「……っ………………わ、忘れないと…もうあんな事は…」
僧侶フィオナ「今はお仕事に集中…、私達の為に闘ってくれている人たちの傷を癒すのです……」
僧侶フィオナ「神よ……」
フィオナは祈った。
彼女がいるテントに人の影が浮き出ているのも気付かずに。
▼ おわり
175 :
◆vQVqyi6b..
[saga]:2023/02/11(土) 10:27:43.10 ID:F0ldjbry0
次の対象↓1
テンプレート
▼名前
体力
気力
筋力 耐久値のある罠を壊す数値です
防御 体力関係に影響がある数値ですがそこまで使わない場合が多いと思われます
知力 罠そのものの回避に使っていましたがもう必中なので、魔法攻撃などに使われます
運 基本命中率に影響しますがもう必中なので意味のない数値になります
装備 身にまとっているものの壊れやすさ
淫乱 0
快感 0%
[スキル]
設定は自由
[人物説明]
数値の設定が空欄ならば
>>1
が決めます
また竿役も募集します。これは↓1外でも受け付けします。
176 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/02/11(土) 11:04:44.79 ID:l/ySAr36O
▼名前 女盗賊フウカ
体力
気力
筋力
防御
知力
運
装備
淫乱 0
快感 0%
[スキル]
・盗賊の心得
筋力が低いが運や素早さに優れる
[人物説明]
各地のダンジョンを渡り歩く女盗賊。白髪のショートヘアーに碧の瞳が特徴。
陽気だが掴み所の無い性格で一人称は『アタシ』。体型は完全な絶壁のロリ体型(ただしこう見えて既に成人済み)で特に胸に関しては非常に気にしている。
装備は薄手の軽鎧と短剣のみで割りと露出が多め
177 :
◆vQVqyi6b..
[saga]:2023/02/11(土) 19:13:24.73 ID:F0ldjbry0
▼名前 女盗賊フウカ
体力 100
気力 80
筋力 10
防御 18
知力 25
運 40
装備 20
淫乱 0
快感 0%
[スキル]
・盗賊の心得
筋力が低いが運や素早さに優れる
■■■■■■■■■■■■ ・1行動で2マス進む。体力-1、気力-1
■□□□□□C□□□B■
■□■■■■■■■■□■ ☆=対象
■□D□□■■■■■□■
■■■■□■■■■■□■
F□□■□■@□□□A■
■■□□E■□■■■■■
■■■■■■□■■■■■
スキルを活かす為にトラップの必中を無くしますか? ↓3まで 多数決
178 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/02/11(土) 19:18:22.54 ID:D3SXbjYvO
普通のダンジョンと違うところを生かしたいから必中で
179 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/02/11(土) 22:45:08.03 ID:MfgzFP4Z0
無くしたい
180 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/02/11(土) 23:37:17.58 ID:WvQTunPPO
勇者パーティ以外は必中でいいや
181 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/02/12(日) 01:14:46.70 ID:CtZx6k9aO
竿役をいくつか
スライム
軟体性のスライム。衣服や鎧のみを綺麗に溶かす性質を持つ。牝を発見すると繁殖のために子宮や腸に潜り込んで増殖する。
通常は青色だが、たまに全身ピンク色の突然変異種がおりそちらは強力な媚薬成分を含んでいる。
ミノタウロス
筋骨隆々の身体をもつ牛頭のモンスター。牡が存在しないため繁殖には他の種族の牝を必要とする。
牛だけあって大きな胸を好むが仮に小さい胸の牝だとしても魔法や肥大化トラップで爆乳化させて孕み袋に堕とそうとする
182 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/02/12(日) 13:04:10.54 ID:iOyQHzbW0
フェイスハガー
エイリアンに出てくる顔に引っ付くアレ
原作とは違い幼体を流し込む事はせずチェストバスターもない。出すのは精液。
女の子宮に精液を出すと宿った子供は急速に成長する。顔やアナルにひっついて精液を出す個体もいるが当然孕ませはできない。
183 :
◆vQVqyi6b..
[saga]:2023/02/12(日) 14:30:20.38 ID:7U5gB+xp0
シュタ!
女盗賊フウカ「ふー、今回は参ったな。景気よく宝石盗んでたら村人総出でアタシを捕まえて来るんだもんな」
女盗賊フウカ「くひひ、でもたんまり頂いちゃった♪ いくらになるかなコレ〜」
女盗賊フウカ「でも逃げるので大分疲れちゃった」
女盗賊フウカ「あ……あそこに隠れるのにいい洞窟があるな」
スタタ
女盗賊フウカ「ちょっとこの中で休もうかな」
■■■■■■■■■■■■ ・1行動で2マス進む。体力-1、気力-1
■□□□□□C□□□B■
■□■■■■■■■■□■ ☆=対象
■□D□□■■■■■□■
■■■■□■■■■■□■
F□□■□■@□□□A■
■■□□E■□■■■■■
■■■■■■☆■■■■■
184 :
◆vQVqyi6b..
[saga]:2023/02/12(日) 14:37:09.38 ID:7U5gB+xp0
▼女盗賊フウカ
体力 100→99
気力 80→79
装備 20
淫乱 0
快感 0%
女盗賊フウカ「まぁまぁ広い所じゃん。もしかしてアタシのアジトになるんじゃない?」
シュタシュタ
女盗賊フウカ「奥に続いてる……ふーん…」キョロキョロ
▼@ のトラップを踏んだ! ↓1
>>32
のリストの中から選んでください。
185 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/02/12(日) 14:40:07.50 ID:kF4fC6wI0
搾乳トラップ
186 :
◆vQVqyi6b..
[saga]:2023/02/12(日) 14:55:01.60 ID:7U5gB+xp0
ヒュッポン!
女盗賊フウカ「!!」シュバ!
女盗賊フウカ「あっぶな、なんか飛んできた……。ちょっと…ここってもしかしてトラップダンジョンじゃ…」
ヒュッポン!
女盗賊フウカ「また!」シュバ!
女盗賊フウカ「なんなのよ!」
ヒュッポン!
女盗賊フウカ「止まらない…!どこから出てきてるのよ!」
ヒュ…
女盗賊フウカ「そこか!」
ナイフがトラップ射出口に刺さる。
女盗賊フウカ「へへん……」
別方向からヒュッポン!
女盗賊フウカ「あう!?」
まっ平の胸の上に搾乳器が吸い付く。
女盗賊フウカ「しまった……っ」
187 :
◆vQVqyi6b..
[saga]:2023/02/12(日) 15:15:48.73 ID:7U5gB+xp0
キュウウ
女盗賊フウカ「ちょっと、ナニコレっ…離れろぉ…!」
グググ
女盗賊フウカ「服の上から胸に吸い付いて…っ……肉から離れないぃぃ…ッ」
女盗賊フウカ「はぁはぁ…まいった…」
女盗賊フウカ「ちょっと外に出ないと…………、アレッ!? 入口が塞がってる! 嘘でしょ!?」
女盗賊フウカ「マズ……」
体力 99→97
気力 79→77
装備 20
淫乱 0
快感 0→10%
耐久値 30→20
188 :
◆vQVqyi6b..
[saga]:2023/02/12(日) 15:41:28.30 ID:7U5gB+xp0
■■■■■■■■■■■■ ・1行動で2マス進む。体力-1、気力-1
■□□□□□C□□□B■
■□■■■■■■■■□■ ☆=対象
■□D□□■■■■■□■
■■■■□■■■■■□■
F□□■□■@□☆□A■
■■□□E■□■■■■■
■■■■■■□■■■■■
▼女盗賊フウカ は歩きながら搾乳器を取ろうと引っ張っている。
体力 97→96
気力 77→75
装備 20
淫乱 0
快感 10→20%
耐久値 20→10
女盗賊フウカ「進むしかない……もぅっ、最悪」
女盗賊フウカ「胸に引っ付いてるのも取れないし……んぐぐ」グイグイ
女盗賊フウカ「怪我するようなものじゃないけど、なんなのコレ」グイグイ
女盗賊フウカ「はぁぁ……私が何したっていうのよ…」
189 :
◆vQVqyi6b..
[saga]:2023/02/12(日) 15:45:54.75 ID:7U5gB+xp0
▼女盗賊フウカ は2マス進んだ。
体力 96→95
気力 75→73
装備 20
淫乱 0
快感 20→10%
女盗賊フウカ「ん?」
ゴゴ…
女盗賊フウカ「……マズそう」
ゴ!
女盗賊フウカ「また何かくる……!?」
▼A のトラップを踏んだ! ↓1
>>32
のリストの中から選んでください。
190 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/02/12(日) 15:46:47.32 ID:Dqc6RYmbO
テーザー
191 :
◆vQVqyi6b..
[saga]:2023/02/12(日) 16:13:56.85 ID:7U5gB+xp0
ヒュン!!
女盗賊フウカ「当たるか!」シュバ!
チョン!
女盗賊フウカ「しまった!? 胸にさっきくっついたやつに当たった……」
ビリ
女盗賊フウカ「く!? 痺れ…」
ヒュン!!
女盗賊フウカ「あぅ!? アソコにも来た!?」
ビリ!
ビリ!
女盗賊フウカ「ちょっ、なんなのよコレ…! んぅっ…んぅぅぅ…っ……ビリビリする…っ……んぅー…」
体力 95→90
気力 73→63
装備 20
淫乱 0
快感 20→40%
>>192
どうなる
▼ スライムが現われる
▼ フェイスハガーが現われる
▼ まずは搾乳器を壊す(耐久値 10→0)
▼ テーザーを引っぺがす
▼ 思いのほかテーザーが気持ち良くて搾乳器もそのままに味わう
192 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/02/12(日) 16:20:39.46 ID:kF4fC6wI0
思いのほかテーザーが気持ち良くて搾乳器もそのままに味わう
193 :
◆vQVqyi6b..
[saga]:2023/02/12(日) 16:39:29.15 ID:7U5gB+xp0
ビリリ…
女盗賊フウカ「ちょ……まじなんなの………………ん…ん………………………………雷魔法…?………………大分弱めだけど………」
女盗賊フウカ「胸とアソコに引っ付いてなにしたいのよ……」
ビリリ…
女盗賊フウカ「んぅぅ…………これヤバ…………なんか、丁度良い………………………ビリビリの強さ、イイ感じ……………」
女盗賊フウカ「……」キョロキョロ
女盗賊フウカ「誰もいないよね…………なんもいないよね………」
女盗賊フウカ「……」
フウカが洞窟の地面に寝転がる。
女盗賊フウカ「ふーー…………」
ビリリ…
女盗賊フウカ「ふ…………う………………」
ビリリ…
快感 40→55%
194 :
◆vQVqyi6b..
[saga]:2023/02/12(日) 16:48:53.68 ID:7U5gB+xp0
女盗賊フウカ「こんな状況で…、だけど……………ふぅ………ぁ…………………これ発明じゃない……? ヤバいんだけど」
ビリリ…
女盗賊フウカ「マジなんもいないよね?」キョロキョロ
女盗賊フウカ「…ふぅ」ゴロン
ビリリ…
女盗賊フウカ「んぁ…………あ…………」
快感 55→70%
>>195
どうなる?
195 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/02/12(日) 16:52:07.83 ID:k+d0Ft2GO
テーザーと搾乳器でオナってたら油断していてスライムに纏わりつかれる
196 :
◆vQVqyi6b..
[saga]:2023/02/12(日) 17:05:27.72 ID:7U5gB+xp0
女盗賊フウカ「ん…触りたい……」
ビリリ…
女盗賊フウカ「ん……ん……」
ビリリ…
フウカの手が股間と搾乳器に伸びる。
ビリリ…
女盗賊フウカ「痛くない…、ぁ……これイイ……イイ…」
搾乳器を取れない力加減で動かす。
女盗賊フウカ「はん…」
股間のテーザーをちょっと指でグリグリする。
女盗賊フウカ「あっ、あんっ」
スライム「……」ウニョウニョ
女盗賊フウカ「あん、あん…」
スライム「ガバ!」
女盗賊フウカ「え!? あっ!」
装備 20→15
快感 70→85%
197 :
◆vQVqyi6b..
[saga]:2023/02/12(日) 17:11:21.84 ID:7U5gB+xp0
スライム「ウニョウニョ」
女盗賊フウカ「スライムっっ、このっ」
スライム「グモォ」
スライムがちょっとずつ装備を溶かしていく。
女盗賊フウカ「エロモンスターめぇ…!」
スライム「ウニュオ…」
>>198
どうなる?
198 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/02/12(日) 18:56:09.18 ID:LrF08kku0
倒したが下半身が素っ裸に
199 :
◆vQVqyi6b..
[saga]:2023/02/12(日) 19:36:09.99 ID:7U5gB+xp0
女盗賊フウカ「こんのぉ…! アタシは盛っても良いけどお前は盛ってんじゃねー!」
ザシュ!
スライム「ウニョ!?」
女盗賊フウカ「うりゃ!」
ベチン!
スライム「フギュォ……」パタ…
女盗賊フウカ「ハーハー……スライムが舐めんな…。なんでもいー訳じゃねーぞ」
200 :
◆vQVqyi6b..
[saga]:2023/02/12(日) 20:06:03.79 ID:7U5gB+xp0
女盗賊フウカ「ん?」
スッポンポン
女盗賊フウカ「あっ、短パンが溶けてなくなってる! し、下着も! このスライムぅ〜!」
倒したスライムを踏むつけまくる。
女盗賊フウカ「なんなのこの洞窟!もう!」ゲシゲシ!
股間に引っ付いたテーザーはズボンと一緒に無くなっていた。
>>201
どうなる
▼フェイスハガーが飛びついた
▼搾乳器を壊して先に進む
▼搾乳器の方にひっついたテーザーの刺激でイク
▼過去ダンマス(僧侶と別れた直後)が現われる
▼ダンマス(ディーゼ捕らえた後)が現われる
▼ダンマスを選んだ場合はフウカとの関係性を追記してください。
(例:初対面、盗みにあって恨みがある、幼馴染など)
201 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/02/12(日) 20:10:30.55 ID:TLmSR1fcO
現代のダンマスが現れる
子供の頃の幼馴染
202 :
◆vQVqyi6b..
[saga]:2023/02/12(日) 20:33:17.10 ID:7U5gB+xp0
ゴゴ…
女盗賊フウカ「ん?」
ダンマス「フウカ…!」
女盗賊フウカ「あ、あれっ? あれあれっ? ダンマス?」
ダンマス「まさかお前が偶然かかるなんて…」
女盗賊フウカ「……あっ!? ちょ、ちょっとあっち向いてよ!」
ダンマス「そんな事言ってないで早くここから――――」
ダンマス(ハッ! 幼馴染のフウカがトラップにかかって思わず来てしまったが、あまりに不自然過ぎる!)
女盗賊フウカ「ていうかダンマス……勇者パーティが解散してから音沙汰なくて心配だったんだけど」
ダンマス「あ、ああ」
女盗賊フウカ「ここでなにしてたの?」
ダンマス「え、えーっと」
女盗賊フウカ「……ん? アヤシイ…?」
>>203
▼自分はもう魔王軍兵士、幼馴染だろうが関係ないんだと姿を消してフウカにダンジョンを進ませる。
▼適当に取り繕ってマントをかけてあげる。一緒にダンジョンを進む。
▼子供のころよく弄ってたようにフウカがまたダンマスを弄る。ダンマスは下手に出て彼女をトラップにハメる。
203 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/02/12(日) 20:35:41.22 ID:/LG4J6S2O
適当に取り繕ってマントをかけてあげる。一緒にダンジョンを進む。
204 :
◆vQVqyi6b..
[saga]:2023/02/12(日) 20:47:59.50 ID:7U5gB+xp0
ダンマス「それよりコレを!」
バフ
女盗賊フウカ「あ…マント」
ダンマス「裸よりマシだろう」
女盗賊フウカ「うん、ありがと」
ダンマス「一緒にここから出よう」
女盗賊フウカ「ん? うん、そうだね」ギュ
ダンマス(よし、なんとかごまかせた)
205 :
◆vQVqyi6b..
[saga]:2023/02/12(日) 21:00:17.55 ID:7U5gB+xp0
■■■■■■■■■■■■ ・1行動で2マス進む。体力-1、気力-1
■□□□□□C□□□B■
■□■■■■■■■■□■ ☆=対象
■□D□□■■■■■☆■
■■■■□■■■■■□■
F□□■□■@□□□A■
■■□□E■□■■■■■
■■■■■■□■■■■■
体力 90→89
気力 63→62
装備 5
淫乱 0
快感 85%
女盗賊フウカ(胸に引っ付いていたのやっと取れた…)ポイ
ダンマス「大丈夫か」
女盗賊フウカ「ああ、うん」
ダンマス「そうか」
女盗賊フウカ(ダンマスと会うの久しぶりだなー…。……アタシが盗賊やってるって知らないんだろうなぁ…………)
ダンマス「…」
女盗賊フウカ(大人になってるな……そりゃそうか……対してアタシは……)
トロ
女盗賊フウカ(………ていうかさっきのビリビリで気持ち良くなってたからマン汁すごいんだけど!)
206 :
◆vQVqyi6b..
[saga]:2023/02/12(日) 21:09:05.54 ID:7U5gB+xp0
女盗賊フウカ「ハァハァ、ハァハァ」
ダンマス「顔が赤いけど本当に大丈夫か?」
女盗賊フウカ「大丈夫だって」ツツツ
ダンマス(安心しろ、俺と一緒ならトラップには引っかからない…)
ダンマス(クソ…まだ魔王軍の兵として割り切れない…)
[ダンジョン管理部屋]
先輩兵オガイ「お…なんだアイツ。ダンジョン内に入ってやがる」
先輩兵オガイ「人間のメスと一緒に居るな…」
先輩兵オガイ「ククク、上等なメスじゃねーか」
先輩兵オガイ「…トラップ発動だ♪」
>>205
2マス進む
▼Bのトラップを踏んだ。
>>32-35
のリストの中から選んでください。
207 :
◆vQVqyi6b..
[saga]:2023/02/12(日) 21:10:06.06 ID:7U5gB+xp0
安価下
208 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/02/12(日) 21:10:51.70 ID:QAIipkwd0
擬似便スライム
209 :
◆vQVqyi6b..
[saga]:2023/02/12(日) 21:16:55.31 ID:7U5gB+xp0
ダンマス(よし、ここの罠もこうすれば発動しない……)
カチ
女盗賊フウカ「ん?」
ダンマス「どうした?」
女盗賊フウカ「いや…」
ダンマス「何も心配ないさ」
女盗賊フウカ「うん……」ギュ(油断)
ドバァァァーー!!
ダンマス「!?」
ダンマス(疑似便スライム!?)
ダンマス「フウカッッ!」
女盗賊フウカ「おゴゴゴゴゴゴゴボォォォォォォオオオオオオオ!?!?!?」
フウカの口からとんでもない量のスライムが飛び込む。
ダンマス「フウカーーーーーっっ!!!」
[ダンジョン管理部屋]
先輩兵オガイ「ギャハハハハハハ!!」
210 :
◆vQVqyi6b..
[saga]:2023/02/12(日) 21:21:35.81 ID:7U5gB+xp0
女盗賊フウカ「ゴボ!ごぼげげぇ!!?」
ニュルン
女盗賊フウカ「……っ、っ、ゲホ!ゴホ! クソ…なんか口から入ったっ…ゲぼっ」
ダンマス「フウカ…っ」
女盗賊フウカ「今の何? なんだろっ、アタシどうなっちゃうの…??」
ダンマス(命がどうなるという罠ではないが…、フウカはこれから…っ)
グギュゥ〜
女盗賊フウカ「ンぐ!?」
ダンマス「…っ」
女盗賊フウカ「お、お腹が…っ」
ダンマス「早くここから出よう!!」
▼2マス進む
211 :
◆vQVqyi6b..
[saga]:2023/02/12(日) 21:26:28.04 ID:7U5gB+xp0
■■■■■■■■■■■■ ・1行動で2マス進む。体力-1、気力-1
■□□□□□C□☆□B■
■□■■■■■■■■□■ ☆=対象
■□D□□■■■■■□■
■■■■□■■■■■□■
F□□■□■@□□□A■
■■□□E■□■■■■■
■■■■■■□■■■■■ ・疑似便スライム、あと2行動で排泄
体力 89→81
気力 62→55
装備 5
淫乱 0
快感 85%
グギュウウウ
女盗賊フウカ「ま、待って…ちょっと座らせてっ」
ダンマス「歩かないと!外に!」
ギュグルルル
女盗賊フウカ「うっぐぅぅ…! お腹痛いィィィ…!」
ダンマス(クソっ、何でトラップが発動したんだ!)
▼2マス進む
▼↓1 Cのトラップを踏んだ。
>>32-35
のリストの中から選んでください。
212 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/02/12(日) 21:29:35.24 ID:vdY5ycNPO
回復の泉(偽
213 :
◆vQVqyi6b..
[saga]:2023/02/12(日) 22:03:40.14 ID:7U5gB+xp0
ジョボボボ…
女盗賊フウカ「水の音…?」
ダンマス「え?」
女盗賊フウカ「そうだ、これそうだよ……しかも洞窟内…もしかしたら! サーチスキル! ……回復の泉!!」
ダンマス「!」
女盗賊フウカ「やった…っ、回復の泉ならお腹痛いのも治るかも!」
ダンマス「待て、フウカっ」
シュバ!
ダンマス「あ!!」
シュタ!
ジョボボボボ…
女盗賊フウカ「湧き出る回復の泉…ラッキー!」
フウカは泉から水をすくい上げて飲む。
女盗賊フウカ「ごくん……、………はーーー…………」
タタタタ
ダンマス(あれはもしかしたら…! けど俺は配置なんかしてないぞ!?)
ドクン
女盗賊フウカ「……お?」
ドクン
女盗賊フウカ「おぁ…」
ドクン
女盗賊フウカ「んぁ!ぁ!ぁ!おっ、おぁっ、あっっ、身体熱いっっ、あっあっあっあっ!イ…ク!!」
ビクン!!
女盗賊フウカ「あぁーーーっっ!!!」
▼女盗賊フウカ は絶頂した(スライム排泄まであと1)
体力 81→64
気力 55→28
装備 5
淫乱 0→5
快感 85%→25%
214 :
◆vQVqyi6b..
[saga]:2023/02/12(日) 22:11:27.35 ID:7U5gB+xp0
女盗賊フウカ「あっ…うっ……」
ダンマス「フウカ!」
女盗賊フウカ「な、なんでも…なひ…」ゾクゾク
ダンマス(やはり媚薬の泉…!?)
女盗賊フウカ「おー、おー♥」クチュクチュ
ダンマス「落ち着けフウカ…っ」
グギュルルル
女盗賊フウカ「うっっ、まだお腹痛い…! も、もっと飲まなきゃ!」
ダンマス「待てフウカ、これは駄目だ!回復の泉じゃない」
女盗賊フウカ「何言ってんの…、そうだよ……! もっと、もっと…!」
ダンマス「待てっ…待てって…!」
グギュ!
女盗賊フウカ「おふ!?」
ダンマス「フウカ!?」
グッギュゥゥゥゥウルルルルルルル!
ブヒ!
ブ!
女盗賊フウカ「んぉ、ぉ、ヤべ、聞かないでっ」
ブ!
ダンマス「フウカ…っ」
グギュルルルル!
女盗賊フウカ「駄目、駄目駄目、ヤベぇやっべぇぇぇ出るぅぅぅぅおおおおおっっ、お、お、ダメ…お尻締めっ、」
ブッブプ!
女盗賊フウカ「無理ィィィ!!音聞かないで…………み、見ないでぇぇぇ!!おッ、お゛おぉぉぉぉぉぉーーー!?!?!」
>>215
疑似便スライム排泄するフウカ。どうする?
215 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/02/12(日) 22:12:27.03 ID:iKiKRQW1O
間に合わず、お尻を突き出した態勢でぶちまけるのをダンマスにバッチリ晒して排泄アクメ
216 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/02/12(日) 22:13:59.29 ID:LrF08kku0
回復の泉に入って排泄。乙女の尊厳は最低限守られたが直腸から媚薬を吸収する羽目に、というか足腰が立たず媚薬の泉から抜け出せなくなった
217 :
◆vQVqyi6b..
[saga]:2023/02/12(日) 23:12:46.55 ID:7U5gB+xp0
女盗賊フウカ「も゛ッッッ、無理゛ッッッ!!」
うずくまっていたフウカの尻がクンっと上がる。
マントもはだけてプリケツが晒された。
ダンマス「うぉ…ッ!?」
女盗賊フウカ「お゛ッッ、お゛ーーーーーーッッッッ!!! 出る、出る出る出る出る、ヤベェへーーーッッッしかもイくぅぅぅぅぅ!?!? これキてる、クル、おっおぉぉぉぉぉ!! ウンチでながらイクよぉぉぉぉぉぉっほおおおぉお!!!」
ブブリリリ!!
ダンマス「フウカっ、す、すまないっ」
顔を手で覆いながら指の隙間で彼女の排泄を見る。
女盗賊フウカ「イ゛ぉ゛ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーッッッッッ!! オ゛ーーーーーーーーーーーッッッッ!!」
ブボ!!
女盗賊フウカ「オホ!?!? と、飛び出ちゃッッ! 駄目ぇーー、耳塞いでぇぇ!!」
ブブブブブゥゥゥ!!!
女盗賊フウカ「ンギギギぎっひィィ!! オ゛ーーっ、ひ、オ゛ーーーっっ! んっぉ、オ、ごほぉぉお!!」
ムリムリムリムリ!!
218 :
◆vQVqyi6b..
[saga]:2023/02/12(日) 23:20:03.99 ID:7U5gB+xp0
ブリブリブリ……
ボトン
女盗賊フウカ「ぉーー、ぉーーー……っっ♥ やっひゃった……♥ ダンマしゅの前でウンチもらひちゃた…ぁ…♥」
ダンマス「……」
女盗賊フウカ「おひ……い……」
▼女盗賊フウカ は疑似便スライムの排泄アクメを終えた。
気力 28→0
▼女盗賊フウカ は捕らえられた!
219 :
◆vQVqyi6b..
[saga]:2023/02/12(日) 23:25:24.70 ID:7U5gB+xp0
[ダンジョン管理部屋]
先輩兵オガイ「良いもの見たぜ」
ダンマス「先輩…!」
先輩兵オガイ「人間のクソメスの脱糞は笑えたわ」
ダンマス「…」
先輩兵オガイ「んだよ。手伝ってやったのにその目は」
ダンマス「…いえ」
先輩兵オガイ「お前はもう俺達の仲間だよな?」
ダンマス「はい…」
先輩兵オガイ「あのクソメス、俺にくれよ」
ダンマス「え?」
先輩兵オガイ「いいよなあ?」
オガイは剣を抜いて脅して来た。
>>220
どうなる?
220 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/02/12(日) 23:27:15.03 ID:jlXZmRuMO
断る
フウカはダンマスのものに
221 :
◆vQVqyi6b..
[saga]:2023/02/12(日) 23:43:06.55 ID:7U5gB+xp0
ダンマス「嫌です…」
先輩兵オガイ「なに?」
ダンマス「フウカは俺のものです…!」
先輩兵オガイ「テメェ…」ブチ
部下「オガイさん!このダンジョン近辺に勇者元一行が3人それぞれいるらしいですよ!」
先輩兵オガイ「なにぃ!? 奴等解散したんじゃなかったのか!」
部下「だから3人それぞれが個人でここの周辺にいるんすよ!」
先輩兵オガイ「なんでだ!クソ、だったらこんな所に居られるか!帰るぞ!」
部下「はい!」
ダンマス「…」
先輩兵オガイ「てめーなんかさっさと勇者に殺されちまえ裏切り野郎!」
ダッダッダッダ…
ダンマス「ふぅ……助かった」
ダンマス「しかしスーペリア達、俺がコロコロダンジョンを移動させてるのに逐一場所を嗅ぎつけてやってくるな……」
▼フウカはダンマスが保護した。
▼王女ディーゼの隣の牢に入れられた。
222 :
◆vQVqyi6b..
[saga]:2023/02/12(日) 23:47:09.27 ID:7U5gB+xp0
>>223-225
コンマ大
▼捕らえたディーゼとフウカとHな事する
▼新しい安価対象がダンジョンに来る
▼勇者元一行の誰かがダンジョンに来る
223 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/02/12(日) 23:48:40.51 ID:s76nb/bpO
Hなことする
224 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/02/12(日) 23:48:48.65 ID:QAIipkwd0
捕らえたディーゼとフウカとHな事する
225 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/02/12(日) 23:54:38.31 ID:3s+/KRT/O
Hなことする
226 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[age]:2023/02/13(月) 16:04:00.73 ID:UIPaJN8bo
『寝てないわぁ〜』2枠目
雑談/お題:適当
(5:16〜)
https://www.twitch.tv/kato_junichi0817
227 :
◆vQVqyi6b..
[saga]:2023/02/13(月) 21:00:29.91 ID:oxiNLOkB0
ダンマス「…さて、と」
ダンマス「ディーゼ様に会いに行こう」
正装に着替える。
ダンマス「……」ワクワク
ダンマス「よし」ピシ
ガチャ
ダンマス「ディーゼ様…」
コッコッコッコツ…
228 :
◆vQVqyi6b..
[saga]:2023/02/13(月) 21:05:53.66 ID:oxiNLOkB0
……コッコッコッコツ
ダンマス「ん…」
僧侶フィオナ「…」
ダンマス「シスター・フィオナ、なにか用か」
僧侶フィオナ「…」
>>229
彼女は…
▼あの夜、ダンマスに捕らえられて今は彼を更生させる為に傍にいる
▼人間に輪姦された後、魔王軍に拉致され洗脳状態で上司としてここにいる
229 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/02/13(月) 21:07:41.22 ID:ZsVxNwwWO
あの夜、ダンマスに捕らえられて今は彼を更生させる為に傍にいる
230 :
◆vQVqyi6b..
[saga]:2023/02/13(月) 21:19:24.79 ID:oxiNLOkB0
僧侶フィオナ「また新たな方を捕らえたそうですね…」
ダンマス「ああ」
僧侶フィオナ「もう魔族に与するのはお止めください…貴方は人間なのですよ」
ダンマス「いまさら何を。俺はもう裏切ったのだ」
僧侶フィオナ「まだ間に合います…罪を償い、やり直すのです……私も協力致しますので…」
ダンマス「くどい!」
ドン!
僧侶フィオナ「きゃっ」
ダンマス「お前を手に入れる為にこの異空間ダンジョンを利用し、力を手に入れた! この力さえあれば俺は勇者スーペリアにも勝てるんだ!」
僧侶フィオナ「正しい心を取り戻して…っ」
ダンマス「うるさい!」
>>231
▼修道服の上から爆乳を揉み、感じるフィオナを馬鹿にする
▼尻を叩く。四つん這いにさせてもっと叩いて絶頂させる
▼フィオナは邪淫を祓うと言って粗チンを指コキする
▼フィオナは膝をつき、手を合わせて祈りのポーズをしながら口開けて舌出すので射精
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