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エロトラップ安価SSのネタ出しスレ
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190 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/02/12(日) 15:46:47.32 ID:Dqc6RYmbO
テーザー
191 :
◆vQVqyi6b..
[saga]:2023/02/12(日) 16:13:56.85 ID:7U5gB+xp0
ヒュン!!
女盗賊フウカ「当たるか!」シュバ!
チョン!
女盗賊フウカ「しまった!? 胸にさっきくっついたやつに当たった……」
ビリ
女盗賊フウカ「く!? 痺れ…」
ヒュン!!
女盗賊フウカ「あぅ!? アソコにも来た!?」
ビリ!
ビリ!
女盗賊フウカ「ちょっ、なんなのよコレ…! んぅっ…んぅぅぅ…っ……ビリビリする…っ……んぅー…」
体力 95→90
気力 73→63
装備 20
淫乱 0
快感 20→40%
>>192
どうなる
▼ スライムが現われる
▼ フェイスハガーが現われる
▼ まずは搾乳器を壊す(耐久値 10→0)
▼ テーザーを引っぺがす
▼ 思いのほかテーザーが気持ち良くて搾乳器もそのままに味わう
192 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/02/12(日) 16:20:39.46 ID:kF4fC6wI0
思いのほかテーザーが気持ち良くて搾乳器もそのままに味わう
193 :
◆vQVqyi6b..
[saga]:2023/02/12(日) 16:39:29.15 ID:7U5gB+xp0
ビリリ…
女盗賊フウカ「ちょ……まじなんなの………………ん…ん………………………………雷魔法…?………………大分弱めだけど………」
女盗賊フウカ「胸とアソコに引っ付いてなにしたいのよ……」
ビリリ…
女盗賊フウカ「んぅぅ…………これヤバ…………なんか、丁度良い………………………ビリビリの強さ、イイ感じ……………」
女盗賊フウカ「……」キョロキョロ
女盗賊フウカ「誰もいないよね…………なんもいないよね………」
女盗賊フウカ「……」
フウカが洞窟の地面に寝転がる。
女盗賊フウカ「ふーー…………」
ビリリ…
女盗賊フウカ「ふ…………う………………」
ビリリ…
快感 40→55%
194 :
◆vQVqyi6b..
[saga]:2023/02/12(日) 16:48:53.68 ID:7U5gB+xp0
女盗賊フウカ「こんな状況で…、だけど……………ふぅ………ぁ…………………これ発明じゃない……? ヤバいんだけど」
ビリリ…
女盗賊フウカ「マジなんもいないよね?」キョロキョロ
女盗賊フウカ「…ふぅ」ゴロン
ビリリ…
女盗賊フウカ「んぁ…………あ…………」
快感 55→70%
>>195
どうなる?
195 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/02/12(日) 16:52:07.83 ID:k+d0Ft2GO
テーザーと搾乳器でオナってたら油断していてスライムに纏わりつかれる
196 :
◆vQVqyi6b..
[saga]:2023/02/12(日) 17:05:27.72 ID:7U5gB+xp0
女盗賊フウカ「ん…触りたい……」
ビリリ…
女盗賊フウカ「ん……ん……」
ビリリ…
フウカの手が股間と搾乳器に伸びる。
ビリリ…
女盗賊フウカ「痛くない…、ぁ……これイイ……イイ…」
搾乳器を取れない力加減で動かす。
女盗賊フウカ「はん…」
股間のテーザーをちょっと指でグリグリする。
女盗賊フウカ「あっ、あんっ」
スライム「……」ウニョウニョ
女盗賊フウカ「あん、あん…」
スライム「ガバ!」
女盗賊フウカ「え!? あっ!」
装備 20→15
快感 70→85%
197 :
◆vQVqyi6b..
[saga]:2023/02/12(日) 17:11:21.84 ID:7U5gB+xp0
スライム「ウニョウニョ」
女盗賊フウカ「スライムっっ、このっ」
スライム「グモォ」
スライムがちょっとずつ装備を溶かしていく。
女盗賊フウカ「エロモンスターめぇ…!」
スライム「ウニュオ…」
>>198
どうなる?
198 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/02/12(日) 18:56:09.18 ID:LrF08kku0
倒したが下半身が素っ裸に
199 :
◆vQVqyi6b..
[saga]:2023/02/12(日) 19:36:09.99 ID:7U5gB+xp0
女盗賊フウカ「こんのぉ…! アタシは盛っても良いけどお前は盛ってんじゃねー!」
ザシュ!
スライム「ウニョ!?」
女盗賊フウカ「うりゃ!」
ベチン!
スライム「フギュォ……」パタ…
女盗賊フウカ「ハーハー……スライムが舐めんな…。なんでもいー訳じゃねーぞ」
200 :
◆vQVqyi6b..
[saga]:2023/02/12(日) 20:06:03.79 ID:7U5gB+xp0
女盗賊フウカ「ん?」
スッポンポン
女盗賊フウカ「あっ、短パンが溶けてなくなってる! し、下着も! このスライムぅ〜!」
倒したスライムを踏むつけまくる。
女盗賊フウカ「なんなのこの洞窟!もう!」ゲシゲシ!
股間に引っ付いたテーザーはズボンと一緒に無くなっていた。
>>201
どうなる
▼フェイスハガーが飛びついた
▼搾乳器を壊して先に進む
▼搾乳器の方にひっついたテーザーの刺激でイク
▼過去ダンマス(僧侶と別れた直後)が現われる
▼ダンマス(ディーゼ捕らえた後)が現われる
▼ダンマスを選んだ場合はフウカとの関係性を追記してください。
(例:初対面、盗みにあって恨みがある、幼馴染など)
201 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/02/12(日) 20:10:30.55 ID:TLmSR1fcO
現代のダンマスが現れる
子供の頃の幼馴染
202 :
◆vQVqyi6b..
[saga]:2023/02/12(日) 20:33:17.10 ID:7U5gB+xp0
ゴゴ…
女盗賊フウカ「ん?」
ダンマス「フウカ…!」
女盗賊フウカ「あ、あれっ? あれあれっ? ダンマス?」
ダンマス「まさかお前が偶然かかるなんて…」
女盗賊フウカ「……あっ!? ちょ、ちょっとあっち向いてよ!」
ダンマス「そんな事言ってないで早くここから――――」
ダンマス(ハッ! 幼馴染のフウカがトラップにかかって思わず来てしまったが、あまりに不自然過ぎる!)
女盗賊フウカ「ていうかダンマス……勇者パーティが解散してから音沙汰なくて心配だったんだけど」
ダンマス「あ、ああ」
女盗賊フウカ「ここでなにしてたの?」
ダンマス「え、えーっと」
女盗賊フウカ「……ん? アヤシイ…?」
>>203
▼自分はもう魔王軍兵士、幼馴染だろうが関係ないんだと姿を消してフウカにダンジョンを進ませる。
▼適当に取り繕ってマントをかけてあげる。一緒にダンジョンを進む。
▼子供のころよく弄ってたようにフウカがまたダンマスを弄る。ダンマスは下手に出て彼女をトラップにハメる。
203 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/02/12(日) 20:35:41.22 ID:/LG4J6S2O
適当に取り繕ってマントをかけてあげる。一緒にダンジョンを進む。
204 :
◆vQVqyi6b..
[saga]:2023/02/12(日) 20:47:59.50 ID:7U5gB+xp0
ダンマス「それよりコレを!」
バフ
女盗賊フウカ「あ…マント」
ダンマス「裸よりマシだろう」
女盗賊フウカ「うん、ありがと」
ダンマス「一緒にここから出よう」
女盗賊フウカ「ん? うん、そうだね」ギュ
ダンマス(よし、なんとかごまかせた)
205 :
◆vQVqyi6b..
[saga]:2023/02/12(日) 21:00:17.55 ID:7U5gB+xp0
■■■■■■■■■■■■ ・1行動で2マス進む。体力-1、気力-1
■□□□□□C□□□B■
■□■■■■■■■■□■ ☆=対象
■□D□□■■■■■☆■
■■■■□■■■■■□■
F□□■□■@□□□A■
■■□□E■□■■■■■
■■■■■■□■■■■■
体力 90→89
気力 63→62
装備 5
淫乱 0
快感 85%
女盗賊フウカ(胸に引っ付いていたのやっと取れた…)ポイ
ダンマス「大丈夫か」
女盗賊フウカ「ああ、うん」
ダンマス「そうか」
女盗賊フウカ(ダンマスと会うの久しぶりだなー…。……アタシが盗賊やってるって知らないんだろうなぁ…………)
ダンマス「…」
女盗賊フウカ(大人になってるな……そりゃそうか……対してアタシは……)
トロ
女盗賊フウカ(………ていうかさっきのビリビリで気持ち良くなってたからマン汁すごいんだけど!)
206 :
◆vQVqyi6b..
[saga]:2023/02/12(日) 21:09:05.54 ID:7U5gB+xp0
女盗賊フウカ「ハァハァ、ハァハァ」
ダンマス「顔が赤いけど本当に大丈夫か?」
女盗賊フウカ「大丈夫だって」ツツツ
ダンマス(安心しろ、俺と一緒ならトラップには引っかからない…)
ダンマス(クソ…まだ魔王軍の兵として割り切れない…)
[ダンジョン管理部屋]
先輩兵オガイ「お…なんだアイツ。ダンジョン内に入ってやがる」
先輩兵オガイ「人間のメスと一緒に居るな…」
先輩兵オガイ「ククク、上等なメスじゃねーか」
先輩兵オガイ「…トラップ発動だ♪」
>>205
2マス進む
▼Bのトラップを踏んだ。
>>32-35
のリストの中から選んでください。
207 :
◆vQVqyi6b..
[saga]:2023/02/12(日) 21:10:06.06 ID:7U5gB+xp0
安価下
208 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/02/12(日) 21:10:51.70 ID:QAIipkwd0
擬似便スライム
209 :
◆vQVqyi6b..
[saga]:2023/02/12(日) 21:16:55.31 ID:7U5gB+xp0
ダンマス(よし、ここの罠もこうすれば発動しない……)
カチ
女盗賊フウカ「ん?」
ダンマス「どうした?」
女盗賊フウカ「いや…」
ダンマス「何も心配ないさ」
女盗賊フウカ「うん……」ギュ(油断)
ドバァァァーー!!
ダンマス「!?」
ダンマス(疑似便スライム!?)
ダンマス「フウカッッ!」
女盗賊フウカ「おゴゴゴゴゴゴゴボォォォォォォオオオオオオオ!?!?!?」
フウカの口からとんでもない量のスライムが飛び込む。
ダンマス「フウカーーーーーっっ!!!」
[ダンジョン管理部屋]
先輩兵オガイ「ギャハハハハハハ!!」
210 :
◆vQVqyi6b..
[saga]:2023/02/12(日) 21:21:35.81 ID:7U5gB+xp0
女盗賊フウカ「ゴボ!ごぼげげぇ!!?」
ニュルン
女盗賊フウカ「……っ、っ、ゲホ!ゴホ! クソ…なんか口から入ったっ…ゲぼっ」
ダンマス「フウカ…っ」
女盗賊フウカ「今の何? なんだろっ、アタシどうなっちゃうの…??」
ダンマス(命がどうなるという罠ではないが…、フウカはこれから…っ)
グギュゥ〜
女盗賊フウカ「ンぐ!?」
ダンマス「…っ」
女盗賊フウカ「お、お腹が…っ」
ダンマス「早くここから出よう!!」
▼2マス進む
211 :
◆vQVqyi6b..
[saga]:2023/02/12(日) 21:26:28.04 ID:7U5gB+xp0
■■■■■■■■■■■■ ・1行動で2マス進む。体力-1、気力-1
■□□□□□C□☆□B■
■□■■■■■■■■□■ ☆=対象
■□D□□■■■■■□■
■■■■□■■■■■□■
F□□■□■@□□□A■
■■□□E■□■■■■■
■■■■■■□■■■■■ ・疑似便スライム、あと2行動で排泄
体力 89→81
気力 62→55
装備 5
淫乱 0
快感 85%
グギュウウウ
女盗賊フウカ「ま、待って…ちょっと座らせてっ」
ダンマス「歩かないと!外に!」
ギュグルルル
女盗賊フウカ「うっぐぅぅ…! お腹痛いィィィ…!」
ダンマス(クソっ、何でトラップが発動したんだ!)
▼2マス進む
▼↓1 Cのトラップを踏んだ。
>>32-35
のリストの中から選んでください。
212 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/02/12(日) 21:29:35.24 ID:vdY5ycNPO
回復の泉(偽
213 :
◆vQVqyi6b..
[saga]:2023/02/12(日) 22:03:40.14 ID:7U5gB+xp0
ジョボボボ…
女盗賊フウカ「水の音…?」
ダンマス「え?」
女盗賊フウカ「そうだ、これそうだよ……しかも洞窟内…もしかしたら! サーチスキル! ……回復の泉!!」
ダンマス「!」
女盗賊フウカ「やった…っ、回復の泉ならお腹痛いのも治るかも!」
ダンマス「待て、フウカっ」
シュバ!
ダンマス「あ!!」
シュタ!
ジョボボボボ…
女盗賊フウカ「湧き出る回復の泉…ラッキー!」
フウカは泉から水をすくい上げて飲む。
女盗賊フウカ「ごくん……、………はーーー…………」
タタタタ
ダンマス(あれはもしかしたら…! けど俺は配置なんかしてないぞ!?)
ドクン
女盗賊フウカ「……お?」
ドクン
女盗賊フウカ「おぁ…」
ドクン
女盗賊フウカ「んぁ!ぁ!ぁ!おっ、おぁっ、あっっ、身体熱いっっ、あっあっあっあっ!イ…ク!!」
ビクン!!
女盗賊フウカ「あぁーーーっっ!!!」
▼女盗賊フウカ は絶頂した(スライム排泄まであと1)
体力 81→64
気力 55→28
装備 5
淫乱 0→5
快感 85%→25%
214 :
◆vQVqyi6b..
[saga]:2023/02/12(日) 22:11:27.35 ID:7U5gB+xp0
女盗賊フウカ「あっ…うっ……」
ダンマス「フウカ!」
女盗賊フウカ「な、なんでも…なひ…」ゾクゾク
ダンマス(やはり媚薬の泉…!?)
女盗賊フウカ「おー、おー♥」クチュクチュ
ダンマス「落ち着けフウカ…っ」
グギュルルル
女盗賊フウカ「うっっ、まだお腹痛い…! も、もっと飲まなきゃ!」
ダンマス「待てフウカ、これは駄目だ!回復の泉じゃない」
女盗賊フウカ「何言ってんの…、そうだよ……! もっと、もっと…!」
ダンマス「待てっ…待てって…!」
グギュ!
女盗賊フウカ「おふ!?」
ダンマス「フウカ!?」
グッギュゥゥゥゥウルルルルルルル!
ブヒ!
ブ!
女盗賊フウカ「んぉ、ぉ、ヤべ、聞かないでっ」
ブ!
ダンマス「フウカ…っ」
グギュルルルル!
女盗賊フウカ「駄目、駄目駄目、ヤベぇやっべぇぇぇ出るぅぅぅぅおおおおおっっ、お、お、ダメ…お尻締めっ、」
ブッブプ!
女盗賊フウカ「無理ィィィ!!音聞かないで…………み、見ないでぇぇぇ!!おッ、お゛おぉぉぉぉぉぉーーー!?!?!」
>>215
疑似便スライム排泄するフウカ。どうする?
215 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/02/12(日) 22:12:27.03 ID:iKiKRQW1O
間に合わず、お尻を突き出した態勢でぶちまけるのをダンマスにバッチリ晒して排泄アクメ
216 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/02/12(日) 22:13:59.29 ID:LrF08kku0
回復の泉に入って排泄。乙女の尊厳は最低限守られたが直腸から媚薬を吸収する羽目に、というか足腰が立たず媚薬の泉から抜け出せなくなった
217 :
◆vQVqyi6b..
[saga]:2023/02/12(日) 23:12:46.55 ID:7U5gB+xp0
女盗賊フウカ「も゛ッッッ、無理゛ッッッ!!」
うずくまっていたフウカの尻がクンっと上がる。
マントもはだけてプリケツが晒された。
ダンマス「うぉ…ッ!?」
女盗賊フウカ「お゛ッッ、お゛ーーーーーーッッッッ!!! 出る、出る出る出る出る、ヤベェへーーーッッッしかもイくぅぅぅぅぅ!?!? これキてる、クル、おっおぉぉぉぉぉ!! ウンチでながらイクよぉぉぉぉぉぉっほおおおぉお!!!」
ブブリリリ!!
ダンマス「フウカっ、す、すまないっ」
顔を手で覆いながら指の隙間で彼女の排泄を見る。
女盗賊フウカ「イ゛ぉ゛ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーッッッッッ!! オ゛ーーーーーーーーーーーッッッッ!!」
ブボ!!
女盗賊フウカ「オホ!?!? と、飛び出ちゃッッ! 駄目ぇーー、耳塞いでぇぇ!!」
ブブブブブゥゥゥ!!!
女盗賊フウカ「ンギギギぎっひィィ!! オ゛ーーっ、ひ、オ゛ーーーっっ! んっぉ、オ、ごほぉぉお!!」
ムリムリムリムリ!!
218 :
◆vQVqyi6b..
[saga]:2023/02/12(日) 23:20:03.99 ID:7U5gB+xp0
ブリブリブリ……
ボトン
女盗賊フウカ「ぉーー、ぉーーー……っっ♥ やっひゃった……♥ ダンマしゅの前でウンチもらひちゃた…ぁ…♥」
ダンマス「……」
女盗賊フウカ「おひ……い……」
▼女盗賊フウカ は疑似便スライムの排泄アクメを終えた。
気力 28→0
▼女盗賊フウカ は捕らえられた!
219 :
◆vQVqyi6b..
[saga]:2023/02/12(日) 23:25:24.70 ID:7U5gB+xp0
[ダンジョン管理部屋]
先輩兵オガイ「良いもの見たぜ」
ダンマス「先輩…!」
先輩兵オガイ「人間のクソメスの脱糞は笑えたわ」
ダンマス「…」
先輩兵オガイ「んだよ。手伝ってやったのにその目は」
ダンマス「…いえ」
先輩兵オガイ「お前はもう俺達の仲間だよな?」
ダンマス「はい…」
先輩兵オガイ「あのクソメス、俺にくれよ」
ダンマス「え?」
先輩兵オガイ「いいよなあ?」
オガイは剣を抜いて脅して来た。
>>220
どうなる?
220 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/02/12(日) 23:27:15.03 ID:jlXZmRuMO
断る
フウカはダンマスのものに
221 :
◆vQVqyi6b..
[saga]:2023/02/12(日) 23:43:06.55 ID:7U5gB+xp0
ダンマス「嫌です…」
先輩兵オガイ「なに?」
ダンマス「フウカは俺のものです…!」
先輩兵オガイ「テメェ…」ブチ
部下「オガイさん!このダンジョン近辺に勇者元一行が3人それぞれいるらしいですよ!」
先輩兵オガイ「なにぃ!? 奴等解散したんじゃなかったのか!」
部下「だから3人それぞれが個人でここの周辺にいるんすよ!」
先輩兵オガイ「なんでだ!クソ、だったらこんな所に居られるか!帰るぞ!」
部下「はい!」
ダンマス「…」
先輩兵オガイ「てめーなんかさっさと勇者に殺されちまえ裏切り野郎!」
ダッダッダッダ…
ダンマス「ふぅ……助かった」
ダンマス「しかしスーペリア達、俺がコロコロダンジョンを移動させてるのに逐一場所を嗅ぎつけてやってくるな……」
▼フウカはダンマスが保護した。
▼王女ディーゼの隣の牢に入れられた。
222 :
◆vQVqyi6b..
[saga]:2023/02/12(日) 23:47:09.27 ID:7U5gB+xp0
>>223-225
コンマ大
▼捕らえたディーゼとフウカとHな事する
▼新しい安価対象がダンジョンに来る
▼勇者元一行の誰かがダンジョンに来る
223 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/02/12(日) 23:48:40.51 ID:s76nb/bpO
Hなことする
224 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/02/12(日) 23:48:48.65 ID:QAIipkwd0
捕らえたディーゼとフウカとHな事する
225 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/02/12(日) 23:54:38.31 ID:3s+/KRT/O
Hなことする
226 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[age]:2023/02/13(月) 16:04:00.73 ID:UIPaJN8bo
『寝てないわぁ〜』2枠目
雑談/お題:適当
(5:16〜)
https://www.twitch.tv/kato_junichi0817
227 :
◆vQVqyi6b..
[saga]:2023/02/13(月) 21:00:29.91 ID:oxiNLOkB0
ダンマス「…さて、と」
ダンマス「ディーゼ様に会いに行こう」
正装に着替える。
ダンマス「……」ワクワク
ダンマス「よし」ピシ
ガチャ
ダンマス「ディーゼ様…」
コッコッコッコツ…
228 :
◆vQVqyi6b..
[saga]:2023/02/13(月) 21:05:53.66 ID:oxiNLOkB0
……コッコッコッコツ
ダンマス「ん…」
僧侶フィオナ「…」
ダンマス「シスター・フィオナ、なにか用か」
僧侶フィオナ「…」
>>229
彼女は…
▼あの夜、ダンマスに捕らえられて今は彼を更生させる為に傍にいる
▼人間に輪姦された後、魔王軍に拉致され洗脳状態で上司としてここにいる
229 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/02/13(月) 21:07:41.22 ID:ZsVxNwwWO
あの夜、ダンマスに捕らえられて今は彼を更生させる為に傍にいる
230 :
◆vQVqyi6b..
[saga]:2023/02/13(月) 21:19:24.79 ID:oxiNLOkB0
僧侶フィオナ「また新たな方を捕らえたそうですね…」
ダンマス「ああ」
僧侶フィオナ「もう魔族に与するのはお止めください…貴方は人間なのですよ」
ダンマス「いまさら何を。俺はもう裏切ったのだ」
僧侶フィオナ「まだ間に合います…罪を償い、やり直すのです……私も協力致しますので…」
ダンマス「くどい!」
ドン!
僧侶フィオナ「きゃっ」
ダンマス「お前を手に入れる為にこの異空間ダンジョンを利用し、力を手に入れた! この力さえあれば俺は勇者スーペリアにも勝てるんだ!」
僧侶フィオナ「正しい心を取り戻して…っ」
ダンマス「うるさい!」
>>231
▼修道服の上から爆乳を揉み、感じるフィオナを馬鹿にする
▼尻を叩く。四つん這いにさせてもっと叩いて絶頂させる
▼フィオナは邪淫を祓うと言って粗チンを指コキする
▼フィオナは膝をつき、手を合わせて祈りのポーズをしながら口開けて舌出すので射精
231 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/02/13(月) 21:21:55.08 ID:vlSTrbH50
修道服の上から爆乳を揉み、感じるフィオナを馬鹿にする
232 :
◆vQVqyi6b..
[saga]:2023/02/13(月) 21:34:13.87 ID:oxiNLOkB0
口うるさいフィオナの爆乳を修道服の上から鷲掴む。
僧侶フィオナ「あぅ!?」
ダンマス「シスター、お前は俺の性処理係だ…! その為だけにここに居るのを忘れるな!」
ムギュゥ
僧侶フィオナ「あぁん!」
ダンマス「フン、胸を掴まれただけで喘いでいて情けなくないのか? 調教の成果だが」
僧侶フィオナ「やめ、て…」
モミモミ
僧侶フィオナ「はん、ぁん……」
ダンマス「今だシスターを気取っているが長い事教会にも行ってないだろ? スケベなお前は本当は口で俺に注意してるだけで、心の中じゃエロい事されたいと思ってるんだろ!」
僧侶フィオナ「違い…ま…す…」
ギュウウ!
僧侶フィオナ「んぅ!」
233 :
◆vQVqyi6b..
[saga]:2023/02/13(月) 21:40:40.64 ID:oxiNLOkB0
ダンマス「こんだけデカい乳してその感度……男なら見かけただけで飛びつきたくなる美人だ。さぞ性欲を持て余してるだろう」
僧侶フィオナ「い、いいえ…っ」
ダンマス「本当は俺から離れて外で色んな奴とヤリまくりたいんじゃないのか!」
ギュムゥゥ!!
僧侶フィオナ「あはぁぁっ!」
ダンマス「出ていきたいなら出ていっても良いぞ!」
僧侶フィオナ「あ、貴方をっ…更生させる…までは……ぁっ…!」
両手でおっぱいを掴む。
ダンマス「出ていかせるか!シスター、貴女は俺のものなんだ!」
モミィ!!
僧侶フィオナ「んっ……ふぅぅぅぅぅうう……っっっっっ、……っっっ……………」ヘタ
ダンマス「はぁはぁ…♥」
僧侶フィオナ「ぁんぅぅ……ぅぅ……」ヒク…
ダンマス「ではな…!貴女の相手はまた別の時間だ」
コッコッコッコッコ……
僧侶フィオナ「……ダンマス様…」
234 :
◆vQVqyi6b..
[saga]:2023/02/13(月) 21:44:53.27 ID:oxiNLOkB0
ギィィィ
女盗賊フウカ「……あっ!」
ダンマス「…」
ディーゼの隣の牢にいるフウカが立ち上がる。
王女ディーゼ「…」
女盗賊フウカ「まさかダンマスが魔王軍だったなんてね…!」
ダンマス「……」
女盗賊フウカ「混乱してなんて言っていいか分かんない…」
ダンマス「罵ってくれていい」
彼はフウカの相手をせずディーゼの牢の前に来た。
ダンマス「ディーゼ様、そこの毛布はお気に召してくれましたか」
王女ディーゼ「…そうね」
ダンマス「…」
235 :
◆vQVqyi6b..
[saga]:2023/02/13(月) 21:54:58.97 ID:oxiNLOkB0
ダンマス「上司から、貴女を魔王に渡すよう言われてます。貴女は魔王城で調教され、父王様に引き渡される手筈になっている」
王女ディーゼ「……」
ダンマス「俺はそれが嫌なのです…、だから貴女が俺のものになれば…!」
王女ディーゼ「なった所で運命が変わるとも思えませんが。魔王に私の引き渡しを拒み続けられるのですか? 人間を裏切り、魔王とも争う気なのですか?」
ダンマス「そ、それは…っ」
王女ディーゼ「私は高潔さを忘れたりはしません。どんな状況になっても…!」
ダンマス(やはりお…お美しい…! こんな幼い身体なのにいまだ折れぬ芯がある…!)
236 :
◆vQVqyi6b..
[saga]:2023/02/13(月) 22:09:51.22 ID:oxiNLOkB0
[魔王軍前線]
先輩兵オガイ「ダンマスの所にいる3人のメス、全部ぶんどりてぇな」
先輩兵オガイ「奴め、特異なダンジョンに籠って個人行動しやがって。前線は本来つれぇんだぞ」
先輩兵オガイ「人間のクソメス奪ったって文句は言えねぇだろ!俺は先輩なんだ!」
先輩兵オガイ「勇者たちもどっか行ったし、前に崩壊寸前だった前線も持ち直した!もうあんな事はねーだろ!………………ギャハハ…待ってろォ、ダンマス…!」
[ダンジョンカスタム]
王女ディーゼ「ダンマス、また魔王軍部隊の情報を知りたいんですけど」
ダンマス「あの……姫様。牢にいる貴女に情報を漏らしても問題はないだろうと前に喋ってしまったら前線が被害甚大にあったのですが……」
王女ディーゼ「そうなの? それは大変ね」
ダンマス「姫様ではないですよね?」
王女ディーゼ「ここにいる私に何ができるというのですか?」
ダンマス「そりゃそうですけど……」
王女ディーゼ(良かった、隠れて忠義兵士たちへ連絡しているのはまだバレていない様ね…)
ダンマス「…」
王女ディーゼ「はい、じゃあ教えて」
ダンマス「しかし…」
王女ディーゼ(流石にもう無理かしら…)
>>237
▼情報を教えてほしいならHな事させろと言う。
▼内心、姫に伝える情報が魔王軍を不利にしていると気づきつつ喋る。後日、姫が自分からHな事をしてくれた。
▼喋らない。オガイが来る。
237 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/02/13(月) 22:12:28.37 ID:3jF+L0sH0
内心、姫に伝える情報が魔王軍を不利にしていると気づきつつ喋る。後日、姫が自分からHな事をしてくれた。
238 :
◆vQVqyi6b..
[saga]:2023/02/13(月) 22:22:41.75 ID:oxiNLOkB0
ダンマス「…………姫様がお望みなら、他愛ない魔王軍の舞台情報も話の種の一つとなりましょう」
王女ディーゼ(あら……存外、簡単に喋るのね。…………逆にこの情報が罠かもしれない、注意しなくては)
ダンマス「…」
ペラペラ
[その夜]
コソコソ
忠義兵士「姫様、姫様」
王女ディーゼ「んぁ………あ、忠義騎士……」
忠義騎士「夜分遅く小窓から失礼致します」
王女ディーゼ「原理は分からないけれど定期的に私がいる場所が変わっているのに、よく毎回見つけてくれますね」
忠義騎士「裏切兵士が有能でしてすぐに見つけてくれるのですよ! あ、失礼…大声を」
王女ディーゼ「裏切兵士……………………まぁいいでしょう。また情報を得ましたよ」
忠義騎士「本当ですか…!? 敵地いながらなんと…! 我らに勝利をもたらす女神とはディーゼ様の事…!」
王女ディーゼ「正しい情報かは分からないからよく精査してから活用して」
忠義騎士「はっ…!」
王女ディーゼ「………」
後日、魔王軍前線はまた大被害を出した。
[魔王軍前線]
ワーワー!
先輩兵オガイ「夜襲だクソオオオオオオオオ!!!」
239 :
◆vQVqyi6b..
[saga]:2023/02/13(月) 22:28:49.28 ID:oxiNLOkB0
忠義兵士「やりましたディーゼ様! 此度の戦果はすべてディーゼ様のおかげ! 兵士たちはみな感謝感激しております! 何故か王城はいまだディーゼ様救出に動きませんが…!」
王女ディーゼ「そう……情報は正しかったの…」
忠義兵士「ですがもうじき、もうじき必ずその牢から出られます! ですのでもう暫く!暫くご辛抱を!」
王女ディーゼ「ええ……下がって良いわ」
忠義兵士「いえ、可能な限りお傍に…!」
王女ディーゼ「あ、彼が来たわ…! もう行って!」
忠義兵士「彼……?」
ディーゼは小窓の向こうにいる忠義兵士に去るように言って、現れたダンマスの応対をする。
王女ディーゼ「……」
ダンマス「姫様…また魔王軍の前線がやられました…」
王女ディーゼ「…そう」
ダンマス「…」
240 :
◆vQVqyi6b..
[saga]:2023/02/13(月) 22:36:35.44 ID:oxiNLOkB0
王女ディーゼ「……貴方はわざと私に情報を伝えているのではないの?」
ダンマス「何のことか分かりません…」
王女ディーゼ「…もっとこっちに来なさい」
ダンマス「はい…」
ダンマスが鉄格子の前まで来る。
王女ディーゼ「わざと?」
ダンマス「…」
王女ディーゼ「言って」
ダンマス「知りません…分かりません…」
王女ディーゼ「……貴方は本当は人間の味方でないの?」
ダンマス「……ひ、姫様は……」
王女ディーゼ「ん、なに?」
ダンマス「姫様は感謝されていますか…?」
王女ディーゼ「何の事?」
ダンマス「ま、魔王軍が敗戦続きなのは姫様のおかげになっていますか?」
王女ディーゼ「貴方、やっぱり…」
ダンマス「魔王軍側ではそういう話は聞きません……ので……………」
王女ディーゼ(王城の都合で私の活躍を無くすために情報提供の事は隠されているから、逆に敵にも伝わっていないのね)
241 :
◆vQVqyi6b..
[saga]:2023/02/13(月) 22:43:00.42 ID:oxiNLOkB0
ダンマス「俺の所にこないならいっそ…っ」
王女ディーゼ「貴方にはまだ人の心がある…違う?」
ダンマス「そんなものはありません!」
王女ディーゼ「私をまだ敬っているのに?」
ダンマス「そ、それは……………っ……………くっ、平民にとって王族は雲の上よりも高い存在…それを簡単に消し去る事は難しくっ」
王女ディーゼ「……………………………」
>>242
鉄格子越しに
▼キスされる
▼股間を撫でられう
▼体臭嗅がれて興奮される
▼腋を嗅いで舐められる
▼胸を触るように言われる
▼自由
この行動は隣の牢のフウカに見られます。その反応も。
▼嫉妬
▼ひゃーと顔赤らめる
▼なにしてんのー!?
242 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/02/13(月) 22:44:58.37 ID:zEDmmq07O
胸を触るように言われる
嫉妬
243 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/02/13(月) 23:13:27.09 ID:otPzU4S1O
結局ダンマス主人公の寒いストーリーが始まって主題のエロトラップダンジョンがおざなりになってんじゃん
>>80
の多数決は何だったんだ?
244 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/02/13(月) 23:43:19.04 ID:A+GqyzXv0
むしろイッチがダンマス下げや寝取りっぽいのやろうとしても安価取られなくなったり竿役ダンマスに選ばれたりしてるから諦めたんじゃねーの
明らかにダンマス主軸の方が進行早いし
245 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/02/14(火) 00:32:48.70 ID:p/LULiIlO
イッチ的には主人公を情けない短小にしてNTR役出してNTR展開に持ち込みたいのかもしれんが、毎回安価で速攻でNTR役が潰されてるからもうNTR展開は諦めた方が良い
というかそもそもNTR役のキャラがムカつくからこいつに良い思いさせたくない
246 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/02/14(火) 15:15:24.26 ID:eRoJiCdN0
NTR役はゲスければゲスいほど抜ける
NTR役に優しさは必要ない
メスをゴミのように扱ってこそよ
247 :
◆vQVqyi6b..
[saga]:2023/02/14(火) 20:51:36.84 ID:G1QN4OX90
女盗賊フウカ(ダンマス、王女のトコばっか行くじゃん。アタシも隣にいるんだけどー)
王女ディーゼ「…胸くらいなら…触ってもいいけど」
ダンマス「え!?!?!?」
女盗賊フウカ(なに大きな声出してるの…? …鉄格子越しでも少しなら見えるかな……)グイグイ
王女ディーゼ「私に…え、Hな事したいんでしょう」
ダンマス「それは…っっ」
王女ディーゼ「この程度の胸ならいくらでも差し出す覚悟はあるわ…!」
速攻で手を伸ばすダンマス。
ピト
王女ディーゼ「あっ…!?」
ダンマス「お…っっっっ」
女盗賊フウカ「!」
248 :
◆vQVqyi6b..
[saga]:2023/02/14(火) 20:55:53.97 ID:G1QN4OX90
フニ
ダンマス「む゛ッ゛ッ゛ッ゛ッ゛!!」
びゅーーーっ!
女盗賊フウカ(…ダンマスの腰がビクビクって………!)
王女ディーゼ「いきなり実行に移すなんて、思っても無かったわ……躊躇とか…ないのね…」カッァァ
ダンマス「フーフー…!」
王女ディーゼ「…なんだか辛そうだけど……大丈夫?」
ダンマス「は、はひっ…! ディーゼ様のおっぱい、最高ッですッッ…!」
女盗賊フウカ(おっぱいィ!?)
249 :
◆vQVqyi6b..
[saga]:2023/02/14(火) 21:01:39.79 ID:G1QN4OX90
王女ディーゼ「男性って単純ね……」カァァァ
ダンマス「ふ、フーっ、フーッ…」
モミ
王女ディーゼ「ん…」
ダンマス「!!」
びゅっ!
ダンマス「ふぐぅぅ♥」ビクビク
ズボンの中に精液を撒き散らすダンマス。
女盗賊フウカ(あれって……射精してない?)
王女ディーゼ「胸って、大きい方が良いんでしょう?」
ダンマス「大きさが全てではありません…!」
モミ
ダンマス「くぅぅぅ…!」
王女ディーゼ「…」
>>250
ディーゼがさせてくれる事又はフウカがさせてくれる事
250 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/02/14(火) 21:14:06.30 ID:XNSXii5oO
ディーゼ
下品にフェラしてくれる
顔面にぶっかけて口に入った分はごっくん
251 :
◆vQVqyi6b..
[saga]:2023/02/14(火) 21:25:56.26 ID:G1QN4OX90
王女ディーゼ「そんなに…喜んでくれるのなら悪い気はしないわ……………そ、そうね……んゴニョゴニョ」
ダンマス「え…なんですっ?」
王女ディーゼ「……」
ディーゼが膝をつく。
王女ディーゼ「男性器を出しなさい…………、性…処理……してあげるから」
女盗賊フウカ「!?」
ダンマス「え、えっ…!?」
王女ディーゼ「私も子供ではないわ……Hな事くらいできます…!」
ダンマス「そ、そう言う事でなく……いやしかし、……うぅ……………だがこんな機会は……っ」
迷ったがダンマスはズボンを降ろしてディーゼの眼前にペニスを出した。
ピコン
王女ディーゼ「…っ……、これが…男性器……」
ダンマス「や、やはり…無理だっ…」バッ
王女ディーゼ「どうして隠すの? スンスン…………こういう事がしたかったのでしょう? スンスン…」
ダンマス「俺のは……ち、小さいので…っ…、立派ではない事が恥ずかしくて…っ」
王女ディーゼ「…大きさが全てではない…違う?」
ダンマス「!」
王女ディーゼ「さぁ見せて。………舐めてあげるから」
252 :
◆vQVqyi6b..
[saga]:2023/02/14(火) 21:34:09.88 ID:G1QN4OX90
王女ディーゼ(Hな本はこうやって……)
王女ディーゼ「ジュゾゾッッッッ…!!」
ダンマス「んぐぅぅ!?!?」
王女ディーゼ(男性器を咥えてしまった……なんて破廉恥………でも、胸が高鳴るっ)
王女ディーゼ「ん〜〜〜〜、ジュボボ……っ、くさ……ジュゾ、ゾ…!」
ダンマス「ディーゼ様、つよッ、おッ!!」
王女ディーゼ「なひ?」
ダンマス「あ、いえッッ♥」
鉄格子に腰を押し付けるダンマス。
王女ディーゼ(やり方間違っている?)
王女ディーゼ「チュポっ、チュポチュポチュポチュポチュポチュポチュポチュポっっっ…」
ダンマス「んぐぅ、んううう!!」
びゅるる!
王女ディーゼ「!? ぷは!」
どっびゅるる!
王女ディーゼ「これ、精液……? もう出たの?」ドロ…
ダンマス「まだ出ますっ!」ピコン
王女ディーゼ「そういう事でなく………まぁいいわ。……あむ」
ダンマス「おおぉ……!!!!!!!!」
女盗賊フウカ「うぅーっ、ううーーっっ!」ムカムカ
253 :
◆vQVqyi6b..
[saga]:2023/02/14(火) 21:41:34.14 ID:G1QN4OX90
王女ディーゼ「ズズズズズズ……ッッッッ、……ぷぁ………ズズズズッ……。…気持ちいい?」
ダンマス「と…とってもぉ♥」
王女ディーゼ「だらしない顔しない」
ダンマス「はひ♥」
王女ディーゼ「もう……」
王女ディーゼ(けれど私の口淫で気持ち良くなってくれてるならなんだか嬉しいわ。もう少し強めにしてみましょう…)
王女ディーゼ「んっぼ……ッ、ん゛ッ!ん゛ッ!ん゛ッ!」
ダンマス「お゛!?お゛!?」
王女ディーゼ「ズロロッ…、はぁはぁ…………チロチロチロチロチロ……」
ダンマス「あう゛っその口の中でチン先舐めるのヤバい!!」
王女ディーゼ「出すなら顔に、チロチロチロ」
ダンマス「イ゛グッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッ!!!!!!!!!!!!!」
王女ディーゼ「ちょっ」
びゅ!!
王女ディーゼ「んぶ!?」
びゅるるるる!
どっびゅっびゅっびゅ!!
王女ディーゼ「ぷはっ! あーーー…………」べちゃべちゃべちょ!!
ダンマス「おほぅお〜〜〜……ディーゼ様のお顔に俺の精液ぶっかけてしまった…♥」
254 :
◆vQVqyi6b..
[saga]:2023/02/14(火) 21:50:10.10 ID:G1QN4OX90
王女ディーゼ「口にも入ってるんだけど……」
ダンマス「あっ申し訳…」
王女ディーゼ「モゴモゴ………ごくん…!」
ダンマス「うぁ…♥」
王女ディーゼ「んは…ぁ………くさ…♥」
ダンマス「ディーゼ様…」
王女ディーゼ「……」
と、そこへ突如ディーゼの牢の小窓から勃起ペニスが現われる。
王女ディーゼ「あ、あれは…っ?」
ダンマス「え?」
[牢屋の外]
裏切兵士「へへ〜♪」
忠義兵士「お前、な、何をしているのだ…オイ!」
裏切兵士「お前もやれよ」
忠義兵士「なっ…」
裏切兵士「姫様がしゃぶってくれるかもしれないぜ」
[牢]
ダンマス「どうかしましたかディーゼ様」
王女ディーゼ「え、えっと…!」
>>255
▼兵士のペニスを隠すためにその上に乗るディーゼ。
▼ダンマスも小窓のペニスに気付く。興奮高まっているディーゼはそれもしゃぶってダンマスのと比べる。
▼ディーゼは小窓のペニスを蹴り飛ばす。
255 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/02/14(火) 21:51:06.10 ID:7YhgTLPYO
1
256 :
◆vQVqyi6b..
[saga]:2023/02/14(火) 21:59:31.81 ID:G1QN4OX90
スタタタ!
ストン!
裏切兵士「うぉ♥」
王女ディーゼ「なんでもないわダンマス!」
ダンマス「何故走ってその小窓の所に?」
王女ディーゼ「本当に何でもないの!」
王女ディーゼ(誰!? なにをしているの!?)
裏切兵士「へへへ……忠義兵士、めっちゃ気持ちいいぞぉ」
忠義兵士「なにを、なにを…っ」ハァハァ
王女ディーゼ(…く! このままでは外に私兵がいる事がバレてしまう…!)
257 :
◆vQVqyi6b..
[saga]:2023/02/14(火) 22:05:33.95 ID:G1QN4OX90
王女ディーゼ「きょ、今日はここまででいいかしら…!」
ダンマス「ディーゼ様がそう言うのなら…」
王女ディーゼ(よし…!)
裏切兵士(ディーゼの情報提供を止めさせたい俺からしてみればあの粗チン野郎にバレたいんだよなぁ…)
忠義兵士「姫様になにかしてもらってるのか…っ?」
裏切兵士(ヤッちまうかなぁ)
>>258
どうなる?
258 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/02/14(火) 22:08:32.23 ID:BxolEHUU0
乗り方が悪くてチン◯がへし折れる
259 :
◆vQVqyi6b..
[saga]:2023/02/14(火) 22:16:47.10 ID:G1QN4OX90
王女ディーゼ(下手に動いて怪我をさせればこの男性器の男が叫んでしまう……今はこのままの体勢を維持してダンマスが去るのを待つのよ…! でもちょっと乗りづらいのでポジション替えを……)
グニィィ?
裏切兵士「お?」
忠義兵士「どうしたっ」
裏切兵士の顔が青ざめていく。
王女ディーゼ(あ、あら? この乗り方も乗り心地が悪い……こうなら…いえ、こう、こう、こう!)
グギュ!
裏切兵士「😨」
察した忠義兵士が裏切兵士の口を押える。
彼の無音の慟哭に忠義兵士はざまぁみろと思った。
王女ディーゼ「…」ストン
ディーゼが立ち上がる。
小窓からもうペニスは覗いていない。
ダンマス「では…また」
王女ディーゼ「ええ」ニコ
260 :
◆vQVqyi6b..
[saga]:2023/02/14(火) 22:21:49.76 ID:G1QN4OX90
コッコッコッコ
ダンマス「まさかディーゼ様にフェラチオしてもらえるとは…! 生きててよかった……」
シュタタタ!
ダンマス「ん?」
女盗賊フウカ「だ、ダンマス…!」
ダンマス「フウカ…!? 何故牢から出ている!?」
女盗賊フウカ「あの鍵なら開けられるし!」
ダンマス「くっ」
彼は身構えると…
>>261
フウカの行動
261 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/02/14(火) 22:23:46.82 ID:/UXoXQWEO
ダンマスを押し倒してズボン脱がせて何かしらして勃たせる
勝手に挿入
262 :
◆vQVqyi6b..
[saga]:2023/02/14(火) 22:32:58.16 ID:G1QN4OX90
女盗賊フウカ「王女ばっか相手にして、何でアタシを捕まえたのさ!? もう知らない!!」
シュババ!
ダンマス(早…ッッ!)
ドン!
ダンマス「ぐっ!」ドテン!
女盗賊フウカ「ハァハァ…!」短刀キラリン
ダンマス「ここまでか…!」
スパ!
ダンマスのズボンが斬られてひん剥かれる。
ダンマス「え、ちょ!?」
女盗賊フウカ「可愛いオチンチン…♥ でもアタシは気にしないよ♥」
フウカは絶壁の胸を晒した。
ダンマス「おっ……」ピコン
女盗賊フウカ「勃った……ぁ♥ 嬉しい〜♥」
ダンマス「性欲に正直な自分が情けない…っ」
女盗賊フウカ「そんな事ないよ…♥」
フウカは騎乗位でダンマスを犯そうとした。
ダンマス「ちょっっ!?」
女盗賊フウカ「駄目じゃないっ♥」
ズプ!
ダンマス「いっ!?」
女盗賊フウカ「ダンマスの可愛いオチンチンきたァ〜♥」
263 :
◆vQVqyi6b..
[saga]:2023/02/14(火) 22:42:33.17 ID:G1QN4OX90
女盗賊フウカ「やん、小っちゃいけど硬〜い♥ はぅん、ダンマスのちんちん、ダンマスのちんちん〜〜♥」
ダンマス「お、おい、生だぞっ」
女盗賊フウカ「全然良いよぉ♥」
ダンマス「良いって…く、うっっ」
女盗賊フウカ「ウリウリ♥ 小さいからアタシの初物まんこでも余裕で倒せるチンチンだな〜♥」
グリングリン
ダンマス「うっ、気持ちいいっ」
女盗賊フウカ「やだ〜、ちっちゃいから大きく動くとすぐ抜けそぉ♥」
ダンマス「うるさいっっ」
女盗賊フウカ「えっへぇ…♥ 王女とばっかするダンマスにはいっぱい意地悪するもんね…」
フウカがダンマスの耳元でボソボソと喋る。
女盗賊フウカ「ちんちんちっちゃくてごめんなさいって言って…」
ダンマス「な、なんでだよっ」
女盗賊フウカ「もうアタシとしかしないって言え…♥」
ダンマス「お前はもう俺の…っ」
女盗賊フウカ「アタシの事好きって言え…♥」
ダンマス「なに…っ? お前の事好きじゃなきゃ捕まえたままにしないぞ…っ」
女盗賊フウカ「んきゅぅ〜♥♥♥」
>>264
その時ダンマスのペニスが成長した。現段階のサイズは?
264 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/02/14(火) 22:44:38.58 ID:BxolEHUU0
普通よりちょっと大きい(16cmくらい?)
265 :
◆vQVqyi6b..
[saga]:2023/02/14(火) 22:51:25.25 ID:G1QN4OX90
ダンマス「…ぐッ、うッ!? 何だこの感覚…!?? うあああッ!?」
ムクムク…
女盗賊フウカ「え、…ん……あれ?」
ムクムク…
女盗賊フウカ「ちょ…なんかちんちんおっきくなってない…!?」
ダンマス「チンポが熱い…!」
ムクムク!
女盗賊フウカ「ひぃあ!? 絶対大きくなってるよ!勃起とかそう言うんじゃなくて、成長…してる! ちょまって、待って、これ……まだ大きくなるの!? んあ、ああああ!?!? おっきいッ、まって待って待って待って待って!!」
ムン!
ダンマス「ぐあああ!!」
女盗賊フウカ「んああああああああああーーーっ!!!」
どびゅるるるる!!
ダンマス「くっ、うっ、うっ!」
女盗賊フウカ「はぁあぁぁぁ………あぅぅぅ、う……………」
フウカが気を失い、ペニスが膣から解放された。
ダンマス「なんだ……………これ…………………」
先程迄のサイズとは大違いの自分のペニスに驚くダンマスであった。
[???]
勇者スーペリア「…………………………!!」
勇者スーペリア「〜〜〜」イライライライライライライライライライライライライラ!!!!!!
ドガーーーーーーーーーーーーン!!!!
266 :
◆vQVqyi6b..
[saga]:2023/02/14(火) 22:57:28.88 ID:G1QN4OX90
次回、勇者スーペリアか魔法使いリィノがダンジョンに乗り込んできます。トラップは彼女達も必中にしようと思ってます。
▼勇者スーペリアがくる
▼魔法使いリィノがくる
またダンマスのペニスの成長はセックスした時だけか常時か決めます
▼セックス時のみ
▼まだセックス時のみ(後に自在)
▼常時
↓3まで コンマ大
267 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/02/14(火) 23:00:10.04 ID:4SR6jod4o
なんで結局ダンジョンマスター主人公で進行してんの?
268 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/02/14(火) 23:02:09.01 ID:BqpA6SqHO
勇者スーペリアがくる
常時
269 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/02/14(火) 23:06:37.63 ID:iYlwTREJ0
スーペリア
常時
270 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/02/14(火) 23:16:15.52 ID:pLNp8mqpO
リィノ
常時
271 :
◆vQVqyi6b..
[sage saga]:2023/02/15(水) 21:15:54.89 ID:mN/Yoqkm0
>>267
まぁ竿役ダンマスが選ばれて彼中心の方が安価取られやすいので、書いてる自分からしてみるとそれが進行しやすくてやる気が出るのに気づきました。
272 :
◆vQVqyi6b..
[sage saga]:2023/02/16(木) 21:32:20.23 ID:2anCZ8+b0
気を失ったフウカを牢のベッドに寝かせると、配下のゴブリンから知らせが入る。
ダンマス「スーペリアが真っすぐここに来ている!?」
ゴブリン「ゴブゴブ!」
ダンマス「ダンジョンは今は前線から少し引っ込んでいるのにか!?」
彼女は傷も恐れず単騎駆けしているという。
ダンマス「どうしていきなりここの場所が分かったんだ…!?」
ダンマス「考えてもしょうがない、いつかは来る運命……迎え撃つしかない!」
ダンマス「来い、スーペリア…!」
273 :
◆vQVqyi6b..
[saga]:2023/02/16(木) 21:57:07.49 ID:2anCZ8+b0
ドゴーン!!
ダンマス「なっ…!?」
後ろの壁に穴が開く。
そこから少々負傷しているスーペリアが現われた。
勇者スーペリア「久しぶりね」
ダンマス「すっ、スーペリアっ…常識外な奴め…!」
勇者スーペリア「貴方に仕掛けた魔法が解除されたのを感じ取ったわ。最悪」
ダンマス「魔法…!? そんなものドコにっ……、クソ…迂闊っ!」
コツコツコツ
勇者スーペリア「よくも裏切ってくれたわね」
ダンマス「お、俺は一人だけなんて選べない! お前達全員が欲しい」
勇者スーペリア「傲慢よ」
スーペリアがブーツで股間を踏んでくる。
手加減されてはいるが、痛い。
ダンマス「うぐッ!」
勇者スーペリア「誰とシたの?」
ダンマス「な、なに!?」
勇者スーペリア「セックス、したんでしょ」
ダンマス(何故わかる…!?)
274 :
◆vQVqyi6b..
[saga]:2023/02/16(木) 22:11:08.02 ID:2anCZ8+b0
ダンマス「誰だっていいだろう…!」
勇者スーペリア「…」
グリグリ
ダンマス「くっ…!!」
勇者スーペリア「子供以下のペニスだったくせに、何処のもの好きが…!」
グリグリ!
ダンマス「痛いっ、やめろぉ…っ」
勇者スーペリア「逃げても良いけど。逃がさないけれど」
ダンマス「このっ」
>>275
どちらも内容を書いてください
▼トラップ(自由 参考
>>32-35
)を発動させて逃げる
▼スーペリアの罵倒責め
275 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/02/16(木) 22:19:14.51 ID:twhL/FW20
アクメビーム砲台
「さっきまで童貞だった癖に」と踏み加減を調節してブーツ履いたまま足コキみたいな
罵倒責めって難しいね
276 :
◆vQVqyi6b..
[saga]:2023/02/16(木) 23:30:53.34 ID:2anCZ8+b0
>>275
難しいです
グニィ
ダンマス「い、ぅっぐぅぅぅ!!」
勇者スーペリア「さっきまで童貞だったにしては中々射精しないわね」
ダンマス「だ、だいぶ前にどどど、童貞捨てたしっ」
勇者スーペリア「は?」
スーペリアは冷たい目で見下ろしつつ、足の動きを優しくしてコキ上げる。
ダンマス「うっっっ」
勇者スーペリア「嘘つくのは良くないわね。貴女が童貞失った時点で私が今日みたいに気付くのだけど」
ダンマス「そんな魔法を……!? しかし、ウソじゃないぞ! ちょっと前にウェユムとした!」
勇者スーペリア「……」
ダンマス「疑うならアイツに聞いてみ―――」
勇者スーペリア「そんな事どうでもいいわ」
コスコス!
ダンマス「ひにぃ!?」
勇者スーペリア「全部うるさい。なにもかも戯言よ」
コスコス!
ダンマス「足の…愛撫をやめろぉ…っ」
勇者スーペリア「貴方は私にだけ喘いでいればいいのよ」
277 :
◆vQVqyi6b..
[saga]:2023/02/17(金) 00:08:59.29 ID:cQ9HmKdR0
勇者スーペリア「勇者のパーティにと貴方を指名した時の事、覚えているわよ。感激で腰を砕いていたぐらいなのに、あの時の感謝をもう忘れた?」
コスコス
ダンマス「うっ、うっ」
勇者スーペリア「貴方は平民。本来なら私に釣り合うような身分じゃないのよ」
ダンマス「わ、分かってっ」
勇者スーペリア「分かってない」
グイ
ダンマス「んぐ!!」
勇者スーペリア「無理矢理は好きじゃないけれど…もうしょうがないわ。貴方が言うならと仲間に加えたあの泥棒猫どもに取られるくらいなら好き嫌い言ってられない」
彼女が手を広げると沢山の魔法文字が浮かび上がる。
勇者スーペリア「これは学生時代にかけた“セックスするまで短小ペニス”と同じくらいキツイ魔法よ。覚悟して」
ダンマス「!!! そんな魔法をかけていたのか!? なんで!?」
勇者スーペリア「…………私とのセックスに喜びを覚えさせるため……」
ゴゴゴゴ
ダンマス「くぅ!?」
>>278
罠 アクメビーム発射 快感がコンマ×100%上昇
278 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/02/17(金) 00:39:35.02 ID:vtBS0tGzO
感度3000%
279 :
◆vQVqyi6b..
[saga]:2023/02/17(金) 23:15:13.60 ID:cQ9HmKdR0
ビー!
勇者スーペリア「っ!」
ダンマス「当たった!」サッ
勇者スーペリア「くぁぁぁ!?」
ダンマス「あのスーペリアが悲鳴を上げた…! 効果ありだ…流石最高級のトラップ…!」
勇者スーペリア「こ、れは…んくっ…んぅ!!」
スーペリアが膝をつく。
ダンマス「今のビームに当たった者は数えきれないほどの絶頂を味わう。スーペリア用の極悪トラップだ」
勇者スーペリア「ぅぅぅぅぅぅ…っっっ」
勇者スーペリア「っ…っ…」
▼勇者スーペリア
体力 150→130
気力 180→140
淫乱 0→10
快感 0%→200→0%
勇者スーペリア「は、は、ぁ…ぁ……っ…、こんな…もので…!」スク
ダンマス「た、立った…!?」
勇者スーペリア「…」ギロ
ダンマス(耐えている! 馬鹿な…っっ、逃げなければ!)
ダッ
勇者スーペリア「待て…!」ノッソ ノッソ…
280 :
◆vQVqyi6b..
[saga]:2023/02/17(金) 23:26:40.74 ID:cQ9HmKdR0
■■■■■■■■■■■■■ ☆=ダンマス
★@□☆□A□□□B□□□ ★=スーペリア
■■■■■■■■■■■■■
ダッダッダッダ
ダンマス(アレで決めきれなかったのはマズい!マズいぞ!!)
勇者スーペリア「逃さない…!今度こそ…!」ハァハァ
装備の隙間から愛液を垂らしながらスーペリアは追ってくる。
ダンマス「ここで終わるわけにはァ…!」
>>281
@のトラップが発動! リストの中からでも、新しく作るのもOK
281 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/02/17(金) 23:40:02.39 ID:dC4l+ZxrO
媚薬の沼
ドラ◯エ等にある毒の沼の媚薬ver
歩くたびに体力気力を削って快感度を上げる
282 :
◆vQVqyi6b..
[saga]:2023/02/17(金) 23:55:57.88 ID:cQ9HmKdR0
スーペリアが追って来ようと一歩踏み出す。
その足が沼へと沈んだ。
勇者スーペリア「…!」
ダンマス「よし…!媚薬の沼だぞ…!」
勇者スーペリア「関係ない…」
ビビ!
ビビ!
彼女は構う事なく進行してくる。
罠に引っかけた嬉しさより、追われる恐怖の方が勝る。
ダンマス「なんて奴だっ」
▼勇者スーペリア は媚薬の沼に侵入した。
体力 130→120
気力 140
淫乱 10
快感 0%→50%
▼沼が彼女の進行を遅くする(移動マス-1)
283 :
◆vQVqyi6b..
[saga]:2023/02/18(土) 00:05:16.39 ID:JdLEfvg40
■■■■■■■■■■■■■ ☆=ダンマス
□★□□□A☆□□B□□□ ★=スーペリア
■■■■■■■■■■■■■
ビビ!
ビビ!
勇者スーペリア「ん゛…う゛…っ……」
ダンマス(倒れろ…イキ狂え…!)
勇者スーペリア「もう、諦めたりするものか…!!」
■■■■■■■■■■■■■ ☆=ダンマス
□□★□□A☆□□B□□□ ★=スーペリア
■■■■■■■■■■■■■
体力 120→110
気力 140
淫乱 10
快感 50%→100%
ビビ!
勇者スーペリア「ギっ…ん゛ぅぅ!!?」
ダンマス「お…」
ビビ!
勇者スーペリア「んぐぐぐううううううう!!」
スーペリアが俺を睨みながら停止する。
何かしてくると思ったら瞳をグリンと上にあげてアヘった。
勇者スーペリア「んぉ゛ぉ゛ぉ゛………!!!」
ダンマス「やった……」
ザン!
ダンマス「な…っ」
勇者スーペリア「フー!フー!」
彼女はすぐに立ち直り、足を進めた。
気力 140→120
淫乱 10→15
快感 100%→0%
284 :
◆vQVqyi6b..
[saga]:2023/02/18(土) 00:11:03.71 ID:JdLEfvg40
■■■■■■■■■■■■■ ☆=ダンマス
□□□□★A☆□□B□□□ ★=スーペリア
■■■■■■■■■■■■■
体力 110→90
気力 120→80
淫乱 15→20
快感 0%→100%
びくん!とスーペリアがまた絶頂する。
まだ膝はつかないが、玉のような汗をいっぱいかいている。
こんなに消耗している彼女を始めて見た。
なにより美しく、エロい。
勇者スーペリア「んふーーーっっっ♥」
倒れまいと歯を食いしばっている。
ダンマス(本当にこの女を倒せるのか……)
こんなに求められているなら彼女だけのものになってもいいのかもしれない。
そう思ってしまう。
勇者スーペリア「ダンマスぅぅ゛ぅ゛…っっ♥」
>>285
Aのトラップが発動! リストの中からでも、新しく作るのもOK
285 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/02/18(土) 00:18:44.29 ID:7EO5bv7oO
壁尻生成
286 :
◆vQVqyi6b..
[saga]:2023/02/18(土) 12:20:14.70 ID:JdLEfvg40
凄みを放ちながら媚薬の沼を抜けようとしたスーペリアの足にワイヤートラップがかかる。
彼女の背後から杭が飛び出た。
勇者スーペリア「ぐ!?」
どん!
杭に押し飛ばされた彼女は
>>287
▼うつ伏せの状態で固定される
▼仰向けの状態で固定される
287 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/02/18(土) 12:26:36.15 ID:tbGzYliJO
うつぶせ
288 :
◆vQVqyi6b..
[saga]:2023/02/18(土) 13:07:18.12 ID:JdLEfvg40
ダンマス「かかった…!」
ここの逃走経路は勇者パーティの3人をひっかける為の特注トラップが仕掛けてある。
功が奏した事がなにより嬉しい。
俺はうつぶせに固定されたスーペリアに近づく。
ダンマス「ククク」
悪役のような笑い方も板についてきたな。
勇者スーペリア「こんなもの…っ」
ダンマス「無駄だ。お前を固定した壁は生半可な耐久度じゃあないぞ。…見事な壁尻だ」
彼女の後ろに回り、尻を拝む。
ダンマス「捕まえた……」
ミシ…
ダンマス「え?」
勇者スーペリア「こんな、もの…!」
必要以上の耐久値を求めて作成した壁が軋んでいる。
ダンマス「ば、馬鹿な…っ」
勇者スーペリア「うぐぐぐぐぐ!」
このトラップは蓄えた魔力を消費して形を成しているが、このままでは魔力が無くなる前に破壊されてしまいそうだ。
289 :
◆vQVqyi6b..
[saga]:2023/02/18(土) 13:45:59.51 ID:JdLEfvg40
▼勇者スーペリア が壁尻拘束を破壊しようともがく!
体力 90
気力 80→77
淫乱 20
快感 100%→0%
耐久値150→108
ダンマス「すぐには壊されないか…!」
トラップが破壊されるまで手を出すか、それとも逃げるか。
勇者スーペリア「んぐぐぐぐ!!」
>>290
どうする?
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