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230 :
◆vQVqyi6b..
[saga]:2023/02/13(月) 21:19:24.79 ID:oxiNLOkB0
僧侶フィオナ「また新たな方を捕らえたそうですね…」
ダンマス「ああ」
僧侶フィオナ「もう魔族に与するのはお止めください…貴方は人間なのですよ」
ダンマス「いまさら何を。俺はもう裏切ったのだ」
僧侶フィオナ「まだ間に合います…罪を償い、やり直すのです……私も協力致しますので…」
ダンマス「くどい!」
ドン!
僧侶フィオナ「きゃっ」
ダンマス「お前を手に入れる為にこの異空間ダンジョンを利用し、力を手に入れた! この力さえあれば俺は勇者スーペリアにも勝てるんだ!」
僧侶フィオナ「正しい心を取り戻して…っ」
ダンマス「うるさい!」
>>231
▼修道服の上から爆乳を揉み、感じるフィオナを馬鹿にする
▼尻を叩く。四つん這いにさせてもっと叩いて絶頂させる
▼フィオナは邪淫を祓うと言って粗チンを指コキする
▼フィオナは膝をつき、手を合わせて祈りのポーズをしながら口開けて舌出すので射精
231 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/02/13(月) 21:21:55.08 ID:vlSTrbH50
修道服の上から爆乳を揉み、感じるフィオナを馬鹿にする
232 :
◆vQVqyi6b..
[saga]:2023/02/13(月) 21:34:13.87 ID:oxiNLOkB0
口うるさいフィオナの爆乳を修道服の上から鷲掴む。
僧侶フィオナ「あぅ!?」
ダンマス「シスター、お前は俺の性処理係だ…! その為だけにここに居るのを忘れるな!」
ムギュゥ
僧侶フィオナ「あぁん!」
ダンマス「フン、胸を掴まれただけで喘いでいて情けなくないのか? 調教の成果だが」
僧侶フィオナ「やめ、て…」
モミモミ
僧侶フィオナ「はん、ぁん……」
ダンマス「今だシスターを気取っているが長い事教会にも行ってないだろ? スケベなお前は本当は口で俺に注意してるだけで、心の中じゃエロい事されたいと思ってるんだろ!」
僧侶フィオナ「違い…ま…す…」
ギュウウ!
僧侶フィオナ「んぅ!」
233 :
◆vQVqyi6b..
[saga]:2023/02/13(月) 21:40:40.64 ID:oxiNLOkB0
ダンマス「こんだけデカい乳してその感度……男なら見かけただけで飛びつきたくなる美人だ。さぞ性欲を持て余してるだろう」
僧侶フィオナ「い、いいえ…っ」
ダンマス「本当は俺から離れて外で色んな奴とヤリまくりたいんじゃないのか!」
ギュムゥゥ!!
僧侶フィオナ「あはぁぁっ!」
ダンマス「出ていきたいなら出ていっても良いぞ!」
僧侶フィオナ「あ、貴方をっ…更生させる…までは……ぁっ…!」
両手でおっぱいを掴む。
ダンマス「出ていかせるか!シスター、貴女は俺のものなんだ!」
モミィ!!
僧侶フィオナ「んっ……ふぅぅぅぅぅうう……っっっっっ、……っっっ……………」ヘタ
ダンマス「はぁはぁ…♥」
僧侶フィオナ「ぁんぅぅ……ぅぅ……」ヒク…
ダンマス「ではな…!貴女の相手はまた別の時間だ」
コッコッコッコッコ……
僧侶フィオナ「……ダンマス様…」
234 :
◆vQVqyi6b..
[saga]:2023/02/13(月) 21:44:53.27 ID:oxiNLOkB0
ギィィィ
女盗賊フウカ「……あっ!」
ダンマス「…」
ディーゼの隣の牢にいるフウカが立ち上がる。
王女ディーゼ「…」
女盗賊フウカ「まさかダンマスが魔王軍だったなんてね…!」
ダンマス「……」
女盗賊フウカ「混乱してなんて言っていいか分かんない…」
ダンマス「罵ってくれていい」
彼はフウカの相手をせずディーゼの牢の前に来た。
ダンマス「ディーゼ様、そこの毛布はお気に召してくれましたか」
王女ディーゼ「…そうね」
ダンマス「…」
235 :
◆vQVqyi6b..
[saga]:2023/02/13(月) 21:54:58.97 ID:oxiNLOkB0
ダンマス「上司から、貴女を魔王に渡すよう言われてます。貴女は魔王城で調教され、父王様に引き渡される手筈になっている」
王女ディーゼ「……」
ダンマス「俺はそれが嫌なのです…、だから貴女が俺のものになれば…!」
王女ディーゼ「なった所で運命が変わるとも思えませんが。魔王に私の引き渡しを拒み続けられるのですか? 人間を裏切り、魔王とも争う気なのですか?」
ダンマス「そ、それは…っ」
王女ディーゼ「私は高潔さを忘れたりはしません。どんな状況になっても…!」
ダンマス(やはりお…お美しい…! こんな幼い身体なのにいまだ折れぬ芯がある…!)
236 :
◆vQVqyi6b..
[saga]:2023/02/13(月) 22:09:51.22 ID:oxiNLOkB0
[魔王軍前線]
先輩兵オガイ「ダンマスの所にいる3人のメス、全部ぶんどりてぇな」
先輩兵オガイ「奴め、特異なダンジョンに籠って個人行動しやがって。前線は本来つれぇんだぞ」
先輩兵オガイ「人間のクソメス奪ったって文句は言えねぇだろ!俺は先輩なんだ!」
先輩兵オガイ「勇者たちもどっか行ったし、前に崩壊寸前だった前線も持ち直した!もうあんな事はねーだろ!………………ギャハハ…待ってろォ、ダンマス…!」
[ダンジョンカスタム]
王女ディーゼ「ダンマス、また魔王軍部隊の情報を知りたいんですけど」
ダンマス「あの……姫様。牢にいる貴女に情報を漏らしても問題はないだろうと前に喋ってしまったら前線が被害甚大にあったのですが……」
王女ディーゼ「そうなの? それは大変ね」
ダンマス「姫様ではないですよね?」
王女ディーゼ「ここにいる私に何ができるというのですか?」
ダンマス「そりゃそうですけど……」
王女ディーゼ(良かった、隠れて忠義兵士たちへ連絡しているのはまだバレていない様ね…)
ダンマス「…」
王女ディーゼ「はい、じゃあ教えて」
ダンマス「しかし…」
王女ディーゼ(流石にもう無理かしら…)
>>237
▼情報を教えてほしいならHな事させろと言う。
▼内心、姫に伝える情報が魔王軍を不利にしていると気づきつつ喋る。後日、姫が自分からHな事をしてくれた。
▼喋らない。オガイが来る。
237 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/02/13(月) 22:12:28.37 ID:3jF+L0sH0
内心、姫に伝える情報が魔王軍を不利にしていると気づきつつ喋る。後日、姫が自分からHな事をしてくれた。
238 :
◆vQVqyi6b..
[saga]:2023/02/13(月) 22:22:41.75 ID:oxiNLOkB0
ダンマス「…………姫様がお望みなら、他愛ない魔王軍の舞台情報も話の種の一つとなりましょう」
王女ディーゼ(あら……存外、簡単に喋るのね。…………逆にこの情報が罠かもしれない、注意しなくては)
ダンマス「…」
ペラペラ
[その夜]
コソコソ
忠義兵士「姫様、姫様」
王女ディーゼ「んぁ………あ、忠義騎士……」
忠義騎士「夜分遅く小窓から失礼致します」
王女ディーゼ「原理は分からないけれど定期的に私がいる場所が変わっているのに、よく毎回見つけてくれますね」
忠義騎士「裏切兵士が有能でしてすぐに見つけてくれるのですよ! あ、失礼…大声を」
王女ディーゼ「裏切兵士……………………まぁいいでしょう。また情報を得ましたよ」
忠義騎士「本当ですか…!? 敵地いながらなんと…! 我らに勝利をもたらす女神とはディーゼ様の事…!」
王女ディーゼ「正しい情報かは分からないからよく精査してから活用して」
忠義騎士「はっ…!」
王女ディーゼ「………」
後日、魔王軍前線はまた大被害を出した。
[魔王軍前線]
ワーワー!
先輩兵オガイ「夜襲だクソオオオオオオオオ!!!」
239 :
◆vQVqyi6b..
[saga]:2023/02/13(月) 22:28:49.28 ID:oxiNLOkB0
忠義兵士「やりましたディーゼ様! 此度の戦果はすべてディーゼ様のおかげ! 兵士たちはみな感謝感激しております! 何故か王城はいまだディーゼ様救出に動きませんが…!」
王女ディーゼ「そう……情報は正しかったの…」
忠義兵士「ですがもうじき、もうじき必ずその牢から出られます! ですのでもう暫く!暫くご辛抱を!」
王女ディーゼ「ええ……下がって良いわ」
忠義兵士「いえ、可能な限りお傍に…!」
王女ディーゼ「あ、彼が来たわ…! もう行って!」
忠義兵士「彼……?」
ディーゼは小窓の向こうにいる忠義兵士に去るように言って、現れたダンマスの応対をする。
王女ディーゼ「……」
ダンマス「姫様…また魔王軍の前線がやられました…」
王女ディーゼ「…そう」
ダンマス「…」
240 :
◆vQVqyi6b..
[saga]:2023/02/13(月) 22:36:35.44 ID:oxiNLOkB0
王女ディーゼ「……貴方はわざと私に情報を伝えているのではないの?」
ダンマス「何のことか分かりません…」
王女ディーゼ「…もっとこっちに来なさい」
ダンマス「はい…」
ダンマスが鉄格子の前まで来る。
王女ディーゼ「わざと?」
ダンマス「…」
王女ディーゼ「言って」
ダンマス「知りません…分かりません…」
王女ディーゼ「……貴方は本当は人間の味方でないの?」
ダンマス「……ひ、姫様は……」
王女ディーゼ「ん、なに?」
ダンマス「姫様は感謝されていますか…?」
王女ディーゼ「何の事?」
ダンマス「ま、魔王軍が敗戦続きなのは姫様のおかげになっていますか?」
王女ディーゼ「貴方、やっぱり…」
ダンマス「魔王軍側ではそういう話は聞きません……ので……………」
王女ディーゼ(王城の都合で私の活躍を無くすために情報提供の事は隠されているから、逆に敵にも伝わっていないのね)
241 :
◆vQVqyi6b..
[saga]:2023/02/13(月) 22:43:00.42 ID:oxiNLOkB0
ダンマス「俺の所にこないならいっそ…っ」
王女ディーゼ「貴方にはまだ人の心がある…違う?」
ダンマス「そんなものはありません!」
王女ディーゼ「私をまだ敬っているのに?」
ダンマス「そ、それは……………っ……………くっ、平民にとって王族は雲の上よりも高い存在…それを簡単に消し去る事は難しくっ」
王女ディーゼ「……………………………」
>>242
鉄格子越しに
▼キスされる
▼股間を撫でられう
▼体臭嗅がれて興奮される
▼腋を嗅いで舐められる
▼胸を触るように言われる
▼自由
この行動は隣の牢のフウカに見られます。その反応も。
▼嫉妬
▼ひゃーと顔赤らめる
▼なにしてんのー!?
242 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/02/13(月) 22:44:58.37 ID:zEDmmq07O
胸を触るように言われる
嫉妬
243 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/02/13(月) 23:13:27.09 ID:otPzU4S1O
結局ダンマス主人公の寒いストーリーが始まって主題のエロトラップダンジョンがおざなりになってんじゃん
>>80
の多数決は何だったんだ?
244 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/02/13(月) 23:43:19.04 ID:A+GqyzXv0
むしろイッチがダンマス下げや寝取りっぽいのやろうとしても安価取られなくなったり竿役ダンマスに選ばれたりしてるから諦めたんじゃねーの
明らかにダンマス主軸の方が進行早いし
245 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/02/14(火) 00:32:48.70 ID:p/LULiIlO
イッチ的には主人公を情けない短小にしてNTR役出してNTR展開に持ち込みたいのかもしれんが、毎回安価で速攻でNTR役が潰されてるからもうNTR展開は諦めた方が良い
というかそもそもNTR役のキャラがムカつくからこいつに良い思いさせたくない
246 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/02/14(火) 15:15:24.26 ID:eRoJiCdN0
NTR役はゲスければゲスいほど抜ける
NTR役に優しさは必要ない
メスをゴミのように扱ってこそよ
247 :
◆vQVqyi6b..
[saga]:2023/02/14(火) 20:51:36.84 ID:G1QN4OX90
女盗賊フウカ(ダンマス、王女のトコばっか行くじゃん。アタシも隣にいるんだけどー)
王女ディーゼ「…胸くらいなら…触ってもいいけど」
ダンマス「え!?!?!?」
女盗賊フウカ(なに大きな声出してるの…? …鉄格子越しでも少しなら見えるかな……)グイグイ
王女ディーゼ「私に…え、Hな事したいんでしょう」
ダンマス「それは…っっ」
王女ディーゼ「この程度の胸ならいくらでも差し出す覚悟はあるわ…!」
速攻で手を伸ばすダンマス。
ピト
王女ディーゼ「あっ…!?」
ダンマス「お…っっっっ」
女盗賊フウカ「!」
248 :
◆vQVqyi6b..
[saga]:2023/02/14(火) 20:55:53.97 ID:G1QN4OX90
フニ
ダンマス「む゛ッ゛ッ゛ッ゛ッ゛!!」
びゅーーーっ!
女盗賊フウカ(…ダンマスの腰がビクビクって………!)
王女ディーゼ「いきなり実行に移すなんて、思っても無かったわ……躊躇とか…ないのね…」カッァァ
ダンマス「フーフー…!」
王女ディーゼ「…なんだか辛そうだけど……大丈夫?」
ダンマス「は、はひっ…! ディーゼ様のおっぱい、最高ッですッッ…!」
女盗賊フウカ(おっぱいィ!?)
249 :
◆vQVqyi6b..
[saga]:2023/02/14(火) 21:01:39.79 ID:G1QN4OX90
王女ディーゼ「男性って単純ね……」カァァァ
ダンマス「ふ、フーっ、フーッ…」
モミ
王女ディーゼ「ん…」
ダンマス「!!」
びゅっ!
ダンマス「ふぐぅぅ♥」ビクビク
ズボンの中に精液を撒き散らすダンマス。
女盗賊フウカ(あれって……射精してない?)
王女ディーゼ「胸って、大きい方が良いんでしょう?」
ダンマス「大きさが全てではありません…!」
モミ
ダンマス「くぅぅぅ…!」
王女ディーゼ「…」
>>250
ディーゼがさせてくれる事又はフウカがさせてくれる事
250 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/02/14(火) 21:14:06.30 ID:XNSXii5oO
ディーゼ
下品にフェラしてくれる
顔面にぶっかけて口に入った分はごっくん
251 :
◆vQVqyi6b..
[saga]:2023/02/14(火) 21:25:56.26 ID:G1QN4OX90
王女ディーゼ「そんなに…喜んでくれるのなら悪い気はしないわ……………そ、そうね……んゴニョゴニョ」
ダンマス「え…なんですっ?」
王女ディーゼ「……」
ディーゼが膝をつく。
王女ディーゼ「男性器を出しなさい…………、性…処理……してあげるから」
女盗賊フウカ「!?」
ダンマス「え、えっ…!?」
王女ディーゼ「私も子供ではないわ……Hな事くらいできます…!」
ダンマス「そ、そう言う事でなく……いやしかし、……うぅ……………だがこんな機会は……っ」
迷ったがダンマスはズボンを降ろしてディーゼの眼前にペニスを出した。
ピコン
王女ディーゼ「…っ……、これが…男性器……」
ダンマス「や、やはり…無理だっ…」バッ
王女ディーゼ「どうして隠すの? スンスン…………こういう事がしたかったのでしょう? スンスン…」
ダンマス「俺のは……ち、小さいので…っ…、立派ではない事が恥ずかしくて…っ」
王女ディーゼ「…大きさが全てではない…違う?」
ダンマス「!」
王女ディーゼ「さぁ見せて。………舐めてあげるから」
252 :
◆vQVqyi6b..
[saga]:2023/02/14(火) 21:34:09.88 ID:G1QN4OX90
王女ディーゼ(Hな本はこうやって……)
王女ディーゼ「ジュゾゾッッッッ…!!」
ダンマス「んぐぅぅ!?!?」
王女ディーゼ(男性器を咥えてしまった……なんて破廉恥………でも、胸が高鳴るっ)
王女ディーゼ「ん〜〜〜〜、ジュボボ……っ、くさ……ジュゾ、ゾ…!」
ダンマス「ディーゼ様、つよッ、おッ!!」
王女ディーゼ「なひ?」
ダンマス「あ、いえッッ♥」
鉄格子に腰を押し付けるダンマス。
王女ディーゼ(やり方間違っている?)
王女ディーゼ「チュポっ、チュポチュポチュポチュポチュポチュポチュポチュポっっっ…」
ダンマス「んぐぅ、んううう!!」
びゅるる!
王女ディーゼ「!? ぷは!」
どっびゅるる!
王女ディーゼ「これ、精液……? もう出たの?」ドロ…
ダンマス「まだ出ますっ!」ピコン
王女ディーゼ「そういう事でなく………まぁいいわ。……あむ」
ダンマス「おおぉ……!!!!!!!!」
女盗賊フウカ「うぅーっ、ううーーっっ!」ムカムカ
253 :
◆vQVqyi6b..
[saga]:2023/02/14(火) 21:41:34.14 ID:G1QN4OX90
王女ディーゼ「ズズズズズズ……ッッッッ、……ぷぁ………ズズズズッ……。…気持ちいい?」
ダンマス「と…とってもぉ♥」
王女ディーゼ「だらしない顔しない」
ダンマス「はひ♥」
王女ディーゼ「もう……」
王女ディーゼ(けれど私の口淫で気持ち良くなってくれてるならなんだか嬉しいわ。もう少し強めにしてみましょう…)
王女ディーゼ「んっぼ……ッ、ん゛ッ!ん゛ッ!ん゛ッ!」
ダンマス「お゛!?お゛!?」
王女ディーゼ「ズロロッ…、はぁはぁ…………チロチロチロチロチロ……」
ダンマス「あう゛っその口の中でチン先舐めるのヤバい!!」
王女ディーゼ「出すなら顔に、チロチロチロ」
ダンマス「イ゛グッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッ!!!!!!!!!!!!!」
王女ディーゼ「ちょっ」
びゅ!!
王女ディーゼ「んぶ!?」
びゅるるるる!
どっびゅっびゅっびゅ!!
王女ディーゼ「ぷはっ! あーーー…………」べちゃべちゃべちょ!!
ダンマス「おほぅお〜〜〜……ディーゼ様のお顔に俺の精液ぶっかけてしまった…♥」
254 :
◆vQVqyi6b..
[saga]:2023/02/14(火) 21:50:10.10 ID:G1QN4OX90
王女ディーゼ「口にも入ってるんだけど……」
ダンマス「あっ申し訳…」
王女ディーゼ「モゴモゴ………ごくん…!」
ダンマス「うぁ…♥」
王女ディーゼ「んは…ぁ………くさ…♥」
ダンマス「ディーゼ様…」
王女ディーゼ「……」
と、そこへ突如ディーゼの牢の小窓から勃起ペニスが現われる。
王女ディーゼ「あ、あれは…っ?」
ダンマス「え?」
[牢屋の外]
裏切兵士「へへ〜♪」
忠義兵士「お前、な、何をしているのだ…オイ!」
裏切兵士「お前もやれよ」
忠義兵士「なっ…」
裏切兵士「姫様がしゃぶってくれるかもしれないぜ」
[牢]
ダンマス「どうかしましたかディーゼ様」
王女ディーゼ「え、えっと…!」
>>255
▼兵士のペニスを隠すためにその上に乗るディーゼ。
▼ダンマスも小窓のペニスに気付く。興奮高まっているディーゼはそれもしゃぶってダンマスのと比べる。
▼ディーゼは小窓のペニスを蹴り飛ばす。
255 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/02/14(火) 21:51:06.10 ID:7YhgTLPYO
1
256 :
◆vQVqyi6b..
[saga]:2023/02/14(火) 21:59:31.81 ID:G1QN4OX90
スタタタ!
ストン!
裏切兵士「うぉ♥」
王女ディーゼ「なんでもないわダンマス!」
ダンマス「何故走ってその小窓の所に?」
王女ディーゼ「本当に何でもないの!」
王女ディーゼ(誰!? なにをしているの!?)
裏切兵士「へへへ……忠義兵士、めっちゃ気持ちいいぞぉ」
忠義兵士「なにを、なにを…っ」ハァハァ
王女ディーゼ(…く! このままでは外に私兵がいる事がバレてしまう…!)
257 :
◆vQVqyi6b..
[saga]:2023/02/14(火) 22:05:33.95 ID:G1QN4OX90
王女ディーゼ「きょ、今日はここまででいいかしら…!」
ダンマス「ディーゼ様がそう言うのなら…」
王女ディーゼ(よし…!)
裏切兵士(ディーゼの情報提供を止めさせたい俺からしてみればあの粗チン野郎にバレたいんだよなぁ…)
忠義兵士「姫様になにかしてもらってるのか…っ?」
裏切兵士(ヤッちまうかなぁ)
>>258
どうなる?
258 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/02/14(火) 22:08:32.23 ID:BxolEHUU0
乗り方が悪くてチン◯がへし折れる
259 :
◆vQVqyi6b..
[saga]:2023/02/14(火) 22:16:47.10 ID:G1QN4OX90
王女ディーゼ(下手に動いて怪我をさせればこの男性器の男が叫んでしまう……今はこのままの体勢を維持してダンマスが去るのを待つのよ…! でもちょっと乗りづらいのでポジション替えを……)
グニィィ?
裏切兵士「お?」
忠義兵士「どうしたっ」
裏切兵士の顔が青ざめていく。
王女ディーゼ(あ、あら? この乗り方も乗り心地が悪い……こうなら…いえ、こう、こう、こう!)
グギュ!
裏切兵士「😨」
察した忠義兵士が裏切兵士の口を押える。
彼の無音の慟哭に忠義兵士はざまぁみろと思った。
王女ディーゼ「…」ストン
ディーゼが立ち上がる。
小窓からもうペニスは覗いていない。
ダンマス「では…また」
王女ディーゼ「ええ」ニコ
260 :
◆vQVqyi6b..
[saga]:2023/02/14(火) 22:21:49.76 ID:G1QN4OX90
コッコッコッコ
ダンマス「まさかディーゼ様にフェラチオしてもらえるとは…! 生きててよかった……」
シュタタタ!
ダンマス「ん?」
女盗賊フウカ「だ、ダンマス…!」
ダンマス「フウカ…!? 何故牢から出ている!?」
女盗賊フウカ「あの鍵なら開けられるし!」
ダンマス「くっ」
彼は身構えると…
>>261
フウカの行動
261 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/02/14(火) 22:23:46.82 ID:/UXoXQWEO
ダンマスを押し倒してズボン脱がせて何かしらして勃たせる
勝手に挿入
262 :
◆vQVqyi6b..
[saga]:2023/02/14(火) 22:32:58.16 ID:G1QN4OX90
女盗賊フウカ「王女ばっか相手にして、何でアタシを捕まえたのさ!? もう知らない!!」
シュババ!
ダンマス(早…ッッ!)
ドン!
ダンマス「ぐっ!」ドテン!
女盗賊フウカ「ハァハァ…!」短刀キラリン
ダンマス「ここまでか…!」
スパ!
ダンマスのズボンが斬られてひん剥かれる。
ダンマス「え、ちょ!?」
女盗賊フウカ「可愛いオチンチン…♥ でもアタシは気にしないよ♥」
フウカは絶壁の胸を晒した。
ダンマス「おっ……」ピコン
女盗賊フウカ「勃った……ぁ♥ 嬉しい〜♥」
ダンマス「性欲に正直な自分が情けない…っ」
女盗賊フウカ「そんな事ないよ…♥」
フウカは騎乗位でダンマスを犯そうとした。
ダンマス「ちょっっ!?」
女盗賊フウカ「駄目じゃないっ♥」
ズプ!
ダンマス「いっ!?」
女盗賊フウカ「ダンマスの可愛いオチンチンきたァ〜♥」
263 :
◆vQVqyi6b..
[saga]:2023/02/14(火) 22:42:33.17 ID:G1QN4OX90
女盗賊フウカ「やん、小っちゃいけど硬〜い♥ はぅん、ダンマスのちんちん、ダンマスのちんちん〜〜♥」
ダンマス「お、おい、生だぞっ」
女盗賊フウカ「全然良いよぉ♥」
ダンマス「良いって…く、うっっ」
女盗賊フウカ「ウリウリ♥ 小さいからアタシの初物まんこでも余裕で倒せるチンチンだな〜♥」
グリングリン
ダンマス「うっ、気持ちいいっ」
女盗賊フウカ「やだ〜、ちっちゃいから大きく動くとすぐ抜けそぉ♥」
ダンマス「うるさいっっ」
女盗賊フウカ「えっへぇ…♥ 王女とばっかするダンマスにはいっぱい意地悪するもんね…」
フウカがダンマスの耳元でボソボソと喋る。
女盗賊フウカ「ちんちんちっちゃくてごめんなさいって言って…」
ダンマス「な、なんでだよっ」
女盗賊フウカ「もうアタシとしかしないって言え…♥」
ダンマス「お前はもう俺の…っ」
女盗賊フウカ「アタシの事好きって言え…♥」
ダンマス「なに…っ? お前の事好きじゃなきゃ捕まえたままにしないぞ…っ」
女盗賊フウカ「んきゅぅ〜♥♥♥」
>>264
その時ダンマスのペニスが成長した。現段階のサイズは?
264 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/02/14(火) 22:44:38.58 ID:BxolEHUU0
普通よりちょっと大きい(16cmくらい?)
265 :
◆vQVqyi6b..
[saga]:2023/02/14(火) 22:51:25.25 ID:G1QN4OX90
ダンマス「…ぐッ、うッ!? 何だこの感覚…!?? うあああッ!?」
ムクムク…
女盗賊フウカ「え、…ん……あれ?」
ムクムク…
女盗賊フウカ「ちょ…なんかちんちんおっきくなってない…!?」
ダンマス「チンポが熱い…!」
ムクムク!
女盗賊フウカ「ひぃあ!? 絶対大きくなってるよ!勃起とかそう言うんじゃなくて、成長…してる! ちょまって、待って、これ……まだ大きくなるの!? んあ、ああああ!?!? おっきいッ、まって待って待って待って待って!!」
ムン!
ダンマス「ぐあああ!!」
女盗賊フウカ「んああああああああああーーーっ!!!」
どびゅるるるる!!
ダンマス「くっ、うっ、うっ!」
女盗賊フウカ「はぁあぁぁぁ………あぅぅぅ、う……………」
フウカが気を失い、ペニスが膣から解放された。
ダンマス「なんだ……………これ…………………」
先程迄のサイズとは大違いの自分のペニスに驚くダンマスであった。
[???]
勇者スーペリア「…………………………!!」
勇者スーペリア「〜〜〜」イライライライライライライライライライライライライラ!!!!!!
ドガーーーーーーーーーーーーン!!!!
266 :
◆vQVqyi6b..
[saga]:2023/02/14(火) 22:57:28.88 ID:G1QN4OX90
次回、勇者スーペリアか魔法使いリィノがダンジョンに乗り込んできます。トラップは彼女達も必中にしようと思ってます。
▼勇者スーペリアがくる
▼魔法使いリィノがくる
またダンマスのペニスの成長はセックスした時だけか常時か決めます
▼セックス時のみ
▼まだセックス時のみ(後に自在)
▼常時
↓3まで コンマ大
267 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/02/14(火) 23:00:10.04 ID:4SR6jod4o
なんで結局ダンジョンマスター主人公で進行してんの?
268 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/02/14(火) 23:02:09.01 ID:BqpA6SqHO
勇者スーペリアがくる
常時
269 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/02/14(火) 23:06:37.63 ID:iYlwTREJ0
スーペリア
常時
270 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/02/14(火) 23:16:15.52 ID:pLNp8mqpO
リィノ
常時
271 :
◆vQVqyi6b..
[sage saga]:2023/02/15(水) 21:15:54.89 ID:mN/Yoqkm0
>>267
まぁ竿役ダンマスが選ばれて彼中心の方が安価取られやすいので、書いてる自分からしてみるとそれが進行しやすくてやる気が出るのに気づきました。
272 :
◆vQVqyi6b..
[sage saga]:2023/02/16(木) 21:32:20.23 ID:2anCZ8+b0
気を失ったフウカを牢のベッドに寝かせると、配下のゴブリンから知らせが入る。
ダンマス「スーペリアが真っすぐここに来ている!?」
ゴブリン「ゴブゴブ!」
ダンマス「ダンジョンは今は前線から少し引っ込んでいるのにか!?」
彼女は傷も恐れず単騎駆けしているという。
ダンマス「どうしていきなりここの場所が分かったんだ…!?」
ダンマス「考えてもしょうがない、いつかは来る運命……迎え撃つしかない!」
ダンマス「来い、スーペリア…!」
273 :
◆vQVqyi6b..
[saga]:2023/02/16(木) 21:57:07.49 ID:2anCZ8+b0
ドゴーン!!
ダンマス「なっ…!?」
後ろの壁に穴が開く。
そこから少々負傷しているスーペリアが現われた。
勇者スーペリア「久しぶりね」
ダンマス「すっ、スーペリアっ…常識外な奴め…!」
勇者スーペリア「貴方に仕掛けた魔法が解除されたのを感じ取ったわ。最悪」
ダンマス「魔法…!? そんなものドコにっ……、クソ…迂闊っ!」
コツコツコツ
勇者スーペリア「よくも裏切ってくれたわね」
ダンマス「お、俺は一人だけなんて選べない! お前達全員が欲しい」
勇者スーペリア「傲慢よ」
スーペリアがブーツで股間を踏んでくる。
手加減されてはいるが、痛い。
ダンマス「うぐッ!」
勇者スーペリア「誰とシたの?」
ダンマス「な、なに!?」
勇者スーペリア「セックス、したんでしょ」
ダンマス(何故わかる…!?)
274 :
◆vQVqyi6b..
[saga]:2023/02/16(木) 22:11:08.02 ID:2anCZ8+b0
ダンマス「誰だっていいだろう…!」
勇者スーペリア「…」
グリグリ
ダンマス「くっ…!!」
勇者スーペリア「子供以下のペニスだったくせに、何処のもの好きが…!」
グリグリ!
ダンマス「痛いっ、やめろぉ…っ」
勇者スーペリア「逃げても良いけど。逃がさないけれど」
ダンマス「このっ」
>>275
どちらも内容を書いてください
▼トラップ(自由 参考
>>32-35
)を発動させて逃げる
▼スーペリアの罵倒責め
275 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/02/16(木) 22:19:14.51 ID:twhL/FW20
アクメビーム砲台
「さっきまで童貞だった癖に」と踏み加減を調節してブーツ履いたまま足コキみたいな
罵倒責めって難しいね
276 :
◆vQVqyi6b..
[saga]:2023/02/16(木) 23:30:53.34 ID:2anCZ8+b0
>>275
難しいです
グニィ
ダンマス「い、ぅっぐぅぅぅ!!」
勇者スーペリア「さっきまで童貞だったにしては中々射精しないわね」
ダンマス「だ、だいぶ前にどどど、童貞捨てたしっ」
勇者スーペリア「は?」
スーペリアは冷たい目で見下ろしつつ、足の動きを優しくしてコキ上げる。
ダンマス「うっっっ」
勇者スーペリア「嘘つくのは良くないわね。貴女が童貞失った時点で私が今日みたいに気付くのだけど」
ダンマス「そんな魔法を……!? しかし、ウソじゃないぞ! ちょっと前にウェユムとした!」
勇者スーペリア「……」
ダンマス「疑うならアイツに聞いてみ―――」
勇者スーペリア「そんな事どうでもいいわ」
コスコス!
ダンマス「ひにぃ!?」
勇者スーペリア「全部うるさい。なにもかも戯言よ」
コスコス!
ダンマス「足の…愛撫をやめろぉ…っ」
勇者スーペリア「貴方は私にだけ喘いでいればいいのよ」
277 :
◆vQVqyi6b..
[saga]:2023/02/17(金) 00:08:59.29 ID:cQ9HmKdR0
勇者スーペリア「勇者のパーティにと貴方を指名した時の事、覚えているわよ。感激で腰を砕いていたぐらいなのに、あの時の感謝をもう忘れた?」
コスコス
ダンマス「うっ、うっ」
勇者スーペリア「貴方は平民。本来なら私に釣り合うような身分じゃないのよ」
ダンマス「わ、分かってっ」
勇者スーペリア「分かってない」
グイ
ダンマス「んぐ!!」
勇者スーペリア「無理矢理は好きじゃないけれど…もうしょうがないわ。貴方が言うならと仲間に加えたあの泥棒猫どもに取られるくらいなら好き嫌い言ってられない」
彼女が手を広げると沢山の魔法文字が浮かび上がる。
勇者スーペリア「これは学生時代にかけた“セックスするまで短小ペニス”と同じくらいキツイ魔法よ。覚悟して」
ダンマス「!!! そんな魔法をかけていたのか!? なんで!?」
勇者スーペリア「…………私とのセックスに喜びを覚えさせるため……」
ゴゴゴゴ
ダンマス「くぅ!?」
>>278
罠 アクメビーム発射 快感がコンマ×100%上昇
278 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/02/17(金) 00:39:35.02 ID:vtBS0tGzO
感度3000%
279 :
◆vQVqyi6b..
[saga]:2023/02/17(金) 23:15:13.60 ID:cQ9HmKdR0
ビー!
勇者スーペリア「っ!」
ダンマス「当たった!」サッ
勇者スーペリア「くぁぁぁ!?」
ダンマス「あのスーペリアが悲鳴を上げた…! 効果ありだ…流石最高級のトラップ…!」
勇者スーペリア「こ、れは…んくっ…んぅ!!」
スーペリアが膝をつく。
ダンマス「今のビームに当たった者は数えきれないほどの絶頂を味わう。スーペリア用の極悪トラップだ」
勇者スーペリア「ぅぅぅぅぅぅ…っっっ」
勇者スーペリア「っ…っ…」
▼勇者スーペリア
体力 150→130
気力 180→140
淫乱 0→10
快感 0%→200→0%
勇者スーペリア「は、は、ぁ…ぁ……っ…、こんな…もので…!」スク
ダンマス「た、立った…!?」
勇者スーペリア「…」ギロ
ダンマス(耐えている! 馬鹿な…っっ、逃げなければ!)
ダッ
勇者スーペリア「待て…!」ノッソ ノッソ…
280 :
◆vQVqyi6b..
[saga]:2023/02/17(金) 23:26:40.74 ID:cQ9HmKdR0
■■■■■■■■■■■■■ ☆=ダンマス
★@□☆□A□□□B□□□ ★=スーペリア
■■■■■■■■■■■■■
ダッダッダッダ
ダンマス(アレで決めきれなかったのはマズい!マズいぞ!!)
勇者スーペリア「逃さない…!今度こそ…!」ハァハァ
装備の隙間から愛液を垂らしながらスーペリアは追ってくる。
ダンマス「ここで終わるわけにはァ…!」
>>281
@のトラップが発動! リストの中からでも、新しく作るのもOK
281 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/02/17(金) 23:40:02.39 ID:dC4l+ZxrO
媚薬の沼
ドラ◯エ等にある毒の沼の媚薬ver
歩くたびに体力気力を削って快感度を上げる
282 :
◆vQVqyi6b..
[saga]:2023/02/17(金) 23:55:57.88 ID:cQ9HmKdR0
スーペリアが追って来ようと一歩踏み出す。
その足が沼へと沈んだ。
勇者スーペリア「…!」
ダンマス「よし…!媚薬の沼だぞ…!」
勇者スーペリア「関係ない…」
ビビ!
ビビ!
彼女は構う事なく進行してくる。
罠に引っかけた嬉しさより、追われる恐怖の方が勝る。
ダンマス「なんて奴だっ」
▼勇者スーペリア は媚薬の沼に侵入した。
体力 130→120
気力 140
淫乱 10
快感 0%→50%
▼沼が彼女の進行を遅くする(移動マス-1)
283 :
◆vQVqyi6b..
[saga]:2023/02/18(土) 00:05:16.39 ID:JdLEfvg40
■■■■■■■■■■■■■ ☆=ダンマス
□★□□□A☆□□B□□□ ★=スーペリア
■■■■■■■■■■■■■
ビビ!
ビビ!
勇者スーペリア「ん゛…う゛…っ……」
ダンマス(倒れろ…イキ狂え…!)
勇者スーペリア「もう、諦めたりするものか…!!」
■■■■■■■■■■■■■ ☆=ダンマス
□□★□□A☆□□B□□□ ★=スーペリア
■■■■■■■■■■■■■
体力 120→110
気力 140
淫乱 10
快感 50%→100%
ビビ!
勇者スーペリア「ギっ…ん゛ぅぅ!!?」
ダンマス「お…」
ビビ!
勇者スーペリア「んぐぐぐううううううう!!」
スーペリアが俺を睨みながら停止する。
何かしてくると思ったら瞳をグリンと上にあげてアヘった。
勇者スーペリア「んぉ゛ぉ゛ぉ゛………!!!」
ダンマス「やった……」
ザン!
ダンマス「な…っ」
勇者スーペリア「フー!フー!」
彼女はすぐに立ち直り、足を進めた。
気力 140→120
淫乱 10→15
快感 100%→0%
284 :
◆vQVqyi6b..
[saga]:2023/02/18(土) 00:11:03.71 ID:JdLEfvg40
■■■■■■■■■■■■■ ☆=ダンマス
□□□□★A☆□□B□□□ ★=スーペリア
■■■■■■■■■■■■■
体力 110→90
気力 120→80
淫乱 15→20
快感 0%→100%
びくん!とスーペリアがまた絶頂する。
まだ膝はつかないが、玉のような汗をいっぱいかいている。
こんなに消耗している彼女を始めて見た。
なにより美しく、エロい。
勇者スーペリア「んふーーーっっっ♥」
倒れまいと歯を食いしばっている。
ダンマス(本当にこの女を倒せるのか……)
こんなに求められているなら彼女だけのものになってもいいのかもしれない。
そう思ってしまう。
勇者スーペリア「ダンマスぅぅ゛ぅ゛…っっ♥」
>>285
Aのトラップが発動! リストの中からでも、新しく作るのもOK
285 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/02/18(土) 00:18:44.29 ID:7EO5bv7oO
壁尻生成
286 :
◆vQVqyi6b..
[saga]:2023/02/18(土) 12:20:14.70 ID:JdLEfvg40
凄みを放ちながら媚薬の沼を抜けようとしたスーペリアの足にワイヤートラップがかかる。
彼女の背後から杭が飛び出た。
勇者スーペリア「ぐ!?」
どん!
杭に押し飛ばされた彼女は
>>287
▼うつ伏せの状態で固定される
▼仰向けの状態で固定される
287 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/02/18(土) 12:26:36.15 ID:tbGzYliJO
うつぶせ
288 :
◆vQVqyi6b..
[saga]:2023/02/18(土) 13:07:18.12 ID:JdLEfvg40
ダンマス「かかった…!」
ここの逃走経路は勇者パーティの3人をひっかける為の特注トラップが仕掛けてある。
功が奏した事がなにより嬉しい。
俺はうつぶせに固定されたスーペリアに近づく。
ダンマス「ククク」
悪役のような笑い方も板についてきたな。
勇者スーペリア「こんなもの…っ」
ダンマス「無駄だ。お前を固定した壁は生半可な耐久度じゃあないぞ。…見事な壁尻だ」
彼女の後ろに回り、尻を拝む。
ダンマス「捕まえた……」
ミシ…
ダンマス「え?」
勇者スーペリア「こんな、もの…!」
必要以上の耐久値を求めて作成した壁が軋んでいる。
ダンマス「ば、馬鹿な…っ」
勇者スーペリア「うぐぐぐぐぐ!」
このトラップは蓄えた魔力を消費して形を成しているが、このままでは魔力が無くなる前に破壊されてしまいそうだ。
289 :
◆vQVqyi6b..
[saga]:2023/02/18(土) 13:45:59.51 ID:JdLEfvg40
▼勇者スーペリア が壁尻拘束を破壊しようともがく!
体力 90
気力 80→77
淫乱 20
快感 100%→0%
耐久値150→108
ダンマス「すぐには壊されないか…!」
トラップが破壊されるまで手を出すか、それとも逃げるか。
勇者スーペリア「んぐぐぐぐ!!」
>>290
どうする?
290 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/02/18(土) 13:55:27.22 ID:uivTnBYl0
手を出す
触手に全身をまさぐらせて粘液をぶっかけさせまくる
その間にダンマスは股中心にやりたい放題
291 :
◆vQVqyi6b..
[saga]:2023/02/18(土) 14:38:41.30 ID:JdLEfvg40
覚悟を決め、天井を伝っている触手を呼び寄せスーペリアの身体に這わせる。
勇者スーペリア「なにっ、これっ」
普通なら即千切られて屠られる柔らかい触手も拘束中のスーペリアにはどうする事も出来ない。
触手の大きさは様々で、細いものは鎧や服の隙間に入っていって彼女の素肌に触れる。
勇者スーペリア「気持ち悪いっ……やめさせなさい…!」
無視して、俺は彼女の顔が見えない下半身側に陣取る。
装備類は魔法で脱がせられなくなっているがその上から触っていく。
勇者スーペリア「く!!?」
ダンマス「あったかい…」
勇者スーペリア「さ、触るな触手め!」
俺ではなく触手が股間を弄っていると思っているらしい。
勇者スーペリア「このぉ…っ」
ミシミシ
ダンマス(まだ…まだ時間はある)
触手「ニュリニュリ…」
どぷぷ…♥
勇者スーペリア「むぅ…!? なにか出した…!! 気持ち悪いっっっ!」
触手「ニュリリ…」
292 :
◆vQVqyi6b..
[saga]:2023/02/18(土) 14:49:26.90 ID:JdLEfvg40
触手の粘液よりも下半身を濡らしている愛液が手に纏わりつく。
何度も絶頂しているのは間違いない。
ダンマス「お前は俺に負けるんだスーペリア…!」
装備の前垂れの下に手を入れズボンの上から指で股間を擦る。
勇者スーペリア「んぅ!!」
ダンマス(感じている…!)
コスコス…
勇者スーペリア「やめ…っ、なさぃぃ…!」
触手「ニュニュ…」
ぶぴ…♥
勇者スーペリア「くぅ…っ」
快感 0%→40%
>>293
次はどうする?
293 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/02/18(土) 15:14:58.99 ID:IAH/4Gnn0
同じやつ使ってもいい?
アクメビーム砲台を撃ちまくる
294 :
◆vQVqyi6b..
[saga]:2023/02/18(土) 15:18:11.44 ID:JdLEfvg40
まぁほぼ終わるだろうけどラストチャンスで。
↓1 快感がコンマ×100%上昇
295 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/02/18(土) 15:19:47.86 ID:N4gKnormO
前はしょっぱかったから今回こそ
296 :
◆vQVqyi6b..
[saga]:2023/02/18(土) 15:34:27.18 ID:JdLEfvg40
▼勇者スーペリア が壁尻拘束を破壊しようと更にもがく!
体力 90
気力 77→74
淫乱 20
快感 40%
耐久値108→66
勇者スーペリア「こんな…ものォ!!」
ミシミシ
ダンマス(化け物か…!?)
勇者スーペリア「ンギギギ!!」
ミシミシ!
ダンマス「駄目だ、あ、あれに頼るしかない! アクメビーム連射だ!」
さっき当てた時はあまり効果が見えなかったが、迫る危機に冷静じゃいられなくなる。
勇者スーペリア「ンギギギギギギギ!!!」
ダンマス「発射!!」
ビー!
勇者スーペリア「くぃ!?」
ビカ!
ダンマス「もっと撃て!使えなくなっても構わん!」
ビー!ビー!ビー!ビー!
勇者スーペリア「ぃいおおお!?」
297 :
◆vQVqyi6b..
[saga]:2023/02/18(土) 15:52:12.76 ID:JdLEfvg40
▼快感 40%→8640%
無理した連続発射で高額トラップのアクメビームが壊れる。
ダンマス「だが、どうだ!?」
ビクン!!!!!!!!!!!!!!!!
ビクン!!!!!!!!!!!!!!!!
ビクン!!!!!!!!!!!!!!!!
ビクン!!!!!!!!!!!!!!!!
ビクン!!!!!!!!!!!!!!!!
ビクン!!!!!!!!!!!!!!!!
ビクン!!!!!!!!!!!!!!!!
ビクン!!!!!!!!!!!!!!!!
ビクン!!!!!!!!!!!!!!!!
ビク♥!!ビク♥!!ビク♥!!ビク♥!!ビク♥!!ビク♥!!ビク♥!!ビク♥!!ビク♥!!ビク♥!!ビク♥!!
ビク♥!!ビク♥!!ビク♥!!ビク♥!!ビク♥!!ビク♥!!ビク♥!!ビク♥!!ビク♥!!ビク♥!!ビク♥!!
ビク♥!!ビク♥!!ビク♥!!ビク♥!!ビク♥!!ビク♥!!ビク♥!!ビク♥!!ビク♥!!ビク♥!!ビク♥!!
ビクッッ♥ビクッッ♥ビクッッ♥ビクッッ♥ビクッッ♥ビクッッ♥ビクッッ♥ビクッッ♥ビクッッ♥ビクッッ♥ビクッッ♥!!!!!!!!
ビクッッ♥ビクッッ♥ビクッッ♥ビクッッ♥ビクッッ♥ビクッッ♥ビクッッ♥ビクッッ♥ビクッッ♥ビクッッ♥ビクッッ♥!!!!!!!!
ビクンッッッッッッッッッッッッッッッッッッッ♥♥♥!!!!!!
ビクンッッッッッッッッッッッッッッッッッッッ♥♥♥!!!!!!
ビクンッッッッッッッッッッッッッッッッッッッ♥♥♥!!!!!!
ビクンッッッッッッッッッッッッッッッッッッッ♥♥♥!!!!!!
ビクンッッッッッッッッッッッッッッッッッッッ♥♥♥!!!!!!
ビクンッッッッッッッッッッッッッッッッッッッ♥♥♥!!!!!!
ビクンッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッ♥♥♥♥♥!!!!!!!!!!!
ビクンッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッ♥♥♥♥♥!!!!!!!!!!!
ビクンッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッ♥♥♥♥♥!!!!!!!!!!!
………ビクッ………ビクッ………ビクッ………ビクッ………ビクッ………♥
………ビクッ………ビクッ………ビクッ………ビクッ………ビクッ………♥
数えきれないほどの痙攣と潮吹きがスーペリアの敗北を知らせる。
拘束されて動けない分、尻が無様に上げ下げを繰り返している。
アクメビームが効いた。
俺の勝ちだ。
>>298
小便と潮の水たまりが広がっていく。
▼甲冑が外れた。ズボンの上から尻に顔突っ込んで出てくるものを吸う。
▼彼女の体内水分が心配だ。口からおしっこ飲ませる。
▼彼女の体内水分が心配だ。イラマチオして精液を喉に出す。
▼尻を踏みつけてまだ絶頂させる。
▼拘束から解いてグッタリするスーペリアにベロチュー。
▼自由
298 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/02/18(土) 15:56:34.60 ID:lE5xPVq9O
拘束から解いてグッタリするスーペリアにベロチュー。
299 :
◆vQVqyi6b..
[saga]:2023/02/18(土) 16:14:02.98 ID:JdLEfvg40
ガシャ、ガシャっと甲冑が地面に落ちる。
完全にダウンしている…!
確信を得てスーペリアを拘束から解く。
勇者スーペリア「――――フー♥――――――――フー♥―――――――――――――――フー♥――――――――――」
しかし拘束を解いても彼女はうつ伏せで足をピンと伸ばしたまま動かない。
なんと無様。
なんと卑猥。
ダンマス「スーペリア…」
抱き起す。
虚ろな目で涎を垂らし続けている。
ダンマス「スーペリア…♥」
彼女のものになりたくなかったわけではない。
それ以上に彼女を俺のものにしたい。
勇者スーペリア「―フー♥―――――――――――フー♥――――――――」
ダンマス「んぁ…♥」
顔をこっちに向けさせ、俺はスーペリアにキスをした。
300 :
◆vQVqyi6b..
[saga]:2023/02/18(土) 16:21:17.74 ID:JdLEfvg40
勇者スーペリア「んこ、こ…ぉぉ、ぉ、こ、…お…」
舌で彼女の口の中を舐めまくる。
ドロドロの涎をすくい、啜り上げて飲み込む。
うまい。
めちゃくちゃうまい。
ダンマス「ズゾゾ………っっ」
勇者スーペリア「お、こ…」
彼女の舌も啜る。
ダンマス「柔らかっっ……ずっと吸い付いてたい…ジュルル…」
301 :
◆vQVqyi6b..
[saga]:2023/02/18(土) 16:28:56.16 ID:JdLEfvg40
ダンマス「もっと…」
口を目一杯おしつける。
舐める。
吸う。
舐める。
舐めまくる。
ダンマス「ぐちょ、ブチュ、れりゅ、ンリュっっっっ♥」
勇者スーペリア「オ゛…ごォ…♥」ビクン
気付かなかったがここでスーペリアはまたイったらしい。
俺は夢中でベロチューをし続けた。
▼勇者スーペリアを捕まえた。
このあとどうしますか? ↓1
302 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/02/18(土) 16:38:54.48 ID:mwl8Ienj0
全部脱がせて風呂に入れさせ全身洗う
303 :
◆vQVqyi6b..
[saga]:2023/02/18(土) 17:36:42.15 ID:JdLEfvg40
ダンマス「ぷは……」
勇者スーペリア「…………………フー…♥……」
ぐったりしたスーペリアを持ち上げる。
抵抗もしない彼女を俺はある場所へと連れて行った。
[風呂]
ザプン
ダンマス「はぁー…」
勇者スーペリア「…」
お互い裸になってお風呂に入る。
彼女の身体についていた触手の粘液を手で取っていく。
ダンマス「イキまくった後だから、体調悪いと感じたら言うんだぞ」
勇者スーペリア「……………ん…」コクン
負けた彼女は従順だった。
ダンマス「…」
チャプチャプ。
傷一つない美しい素肌を手でなぞっていく。
304 :
◆vQVqyi6b..
[saga]:2023/02/18(土) 17:46:38.52 ID:JdLEfvg40
ダンマス「全部綺麗にしてやるぞ…」
股間も洗う。
陰毛に纏わりついた粘液を念入りに取る。
勇者スーペリア「は、ぅ……ぅ…」
お尻の穴も。
勇者スーペリア「…ぉ…っ…」
乳首も。
腋も。
勇者スーペリア「んっ…んっ……」
全身を丹念に洗ってやった。
>>305
次はどうしますか?
305 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/02/18(土) 18:04:54.95 ID:IAH/4Gnn0
ベッドに連れ込んで本番
スーペリアはもう俺のものだからな的な独占欲を吐き出しまくる
306 :
◆vQVqyi6b..
[sage saga]:2023/02/21(火) 00:42:21.26 ID:6v3ccUml0
ちょっと忙しくなってきたので少々お待ちを。
307 :
◆vQVqyi6b..
[saga]:2023/02/23(木) 22:15:41.30 ID:2HXZz4B20
風呂から上がり、お姫様抱っこでスーペリアを俺の寝室まで運ぶ。
抵抗はない。
汗ばむ彼女をベッドに置く。
お互い裸である。
俺のペニスは興奮でギンギンにおっ立っている。
魔法が溶けだおかげでもう粗チンではない。平均サイズ以上の剛直だ。
ダンマス「股を開け」
勇者スーペリア「………いや…」
ダンマス「自分で開かないのなら俺が無理やりこじ開けるぞ」
きゅっと閉じた彼女の足に手を添える。
股を開かせようと力を入れる。
ダンマス「フ、フフ…ちょっとずつ開いていくなぁ…俺の力程度なんて事ないだろう?」
勇者スーペリア「……」
ダンマス「セックスしたいんだろ、俺と…!」
オマンコが見えた。
お風呂に入った後だがもうキラキラとした汁が垂れている。
308 :
◆vQVqyi6b..
[saga]:2023/02/23(木) 22:17:19.80 ID:2HXZz4B20
ダンマス「美味そうだ…」
勇者スーペリア「変態…っ」
ダンマス「本当に言ってるんだよ」
俺は顔を彼女の股間に埋めた。
ダンマス「ひぃあっっ」
舌で肉ビラを舐め上げる。
やっぱりだ。マン汁がとてもうまい。
しかも舐める度に追加で汁が零れてくる。
ダンマス「スーペリア…っ♥」
たまらず舐めまくる。吸いまくる。
ちゃんとした(?)セックスは初めてで、無我夢中でクンニしまくる。
勇者スーペリア「やめっ、ぁはんっ……こんなのダメっ、あっあっあっ、ぃくっ……っ、んっ、ダメぇ…っっっ」
ダンマス「ジュルルルっっ…!」
彼女が仰け反る。
そこで俺は正気に戻って顔をおマンコから離した。
309 :
◆vQVqyi6b..
[saga]:2023/02/23(木) 22:20:03.34 ID:2HXZz4B20
ダンマス「イキまくりだな♥」
勃起ペニスをスーペリアのお腹の上に置く。
今までの短小サイズとのあまりの違いに俺は内心ビビる。
反りも硬さも段違いだ。
そのペニスでペチペチと彼女の腹を叩く。
勇者スーペリア「んぅ…っ」
ダンマス「セックスするぞ」
勇者スーペリア「いや…っ」
ダンマス「嫌じゃない」
マン汁をペニスに塗り付けるように膣口へ擦り付ける。
ダンマス「ずっと憧れてた勇者スーペリアが今ここで俺のものになる。めちゃくちゃ興奮するな。しかも今の俺は魔王軍の兵……敵に犯される気分はどうだ?」
勇者スーペリア「知らない…」
ダンマス「お前が旅に出る時、俺を同行者に指名してくれた事…本当に嬉しかった…」
語りながらおっぱいを揉む。
あのスーペリアのおっぱい。
スーペリアのおっぱい。
スーペリアのおっぱい。
スーペリアのおっぱい。
スーペリアのおっぱい。
勇者スーペリア「んふぅ……ふぅ…っ」
ダンマス「光栄だ…俺がお前のおっぱいを…っ、おぉ…!」
310 :
◆vQVqyi6b..
[saga]:2023/02/23(木) 22:22:32.99 ID:2HXZz4B20
ムクムク
勇者スーペリア「んっ、ペニス熱い……っ」
熱をもったフル勃起ペニスを持ち、先っぽをマンコ穴にくっつける。
ダンマス「いくぞ、いくぞ」
勇者スーペリア「こんな形で貴方とセックスするなんて…っ」
ダンマス「勇者スーペリアの処女、このダンジョンマスターが貰うぞぉ!!」
腰を一気に突き出し、スーペリアの膣にフル勃起ペニスをぶち込んだ。
処女膜っぽい抵抗を一瞬感じたペニスは容易く最奥に到達する。
勇者スーペリア「ひぃっぎぃ、いいいいいいいいいいいいぃぃぃっっっ!!!!???」
ダンマス「おぉぉおぉぉぉぉぉっっっっ!!!! これがスーペリアのマンコっ、ウェユムともフウカのとも違うっ! 比べちゃいけないがっ、マンコ全体に異常な刺激を与えてくる襞がある! 人間のマンコじゃないぞコレェ!!!」
勇者の悲鳴を聞きながら膣の具合を堪能する。
口に出した通り、彼女の膣は構造が人と違うのか非常に刺激が強い。
俺のペニスが大きくなって刺激を受ける面積が増えたせいだろうか?
ダンマス「ああすごいっっっ、このマンコ気持ち良すぎるっっ!」
勇者スーペリア「んぅぅぅぅぅ…!!!」
ダンマス「もっと声出していいんだぞ!! そら!!」
すぐにでも射精しそうなのを頑張って堪える。
最初の射精は耐えて耐えて、耐えてから出したい。
↓1 どう動く?
311 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/02/23(木) 22:31:36.53 ID:oQYVbfkR0
帰ってきて良かった。てっきりもうこないのかと
安価はスーペリアの弱い部分を探しつつ、うっかり射精してしまわないようにゆっくり動く
312 :
◆vQVqyi6b..
[saga]:2023/02/24(金) 00:01:07.87 ID:GhMkuU0x0
そら!!と言いつつ、あまりの気持ち良さでうっかり射精しない様にゆっくり動いた。決して処女のスーペリアを気遣ったわけではない。
ヌチュ
勇者スーペリア「んっっっ!」
ダンマス「ハァハァ、あ…あ…♥」
ゆっくり…。
勇者スーペリア「んぅぅぅ…!」
ゆっくり…。
勇者スーペリア「ぁん…っ」
ダンマス「…っ?」
スーペリアがエッチな声をだす。
その声を聴くと嬉しくてドエロイのでもっと聞きたいと思う。
多分今の声はチンポで感じてしまって出たもの。
俺はゆっくり動きつつ膣内のどこをチンポで当てれば彼女が気持ち良くなるのか探る。
313 :
◆vQVqyi6b..
[saga]:2023/02/24(金) 00:02:54.42 ID:GhMkuU0x0
ダンマス「ここ、気持ちいいか?」
ヌチュ
勇者スーペリア「ん゛っっ、……知らない…」
感じさせたい、俺のチンポで。
ダンマス「ここは?」
ヌチュ
勇者スーペリア「…早く…、射精すればいい…っ」プイ
スーペリアが顔を背けてしまった。
可愛い抵抗だ。
ダンマス「…ならここはどうだっ」
ヌチュ
勇者スーペリア「ひっ、いっ?!」
…ここだ!
314 :
◆vQVqyi6b..
[saga]:2023/02/24(金) 00:04:17.27 ID:GhMkuU0x0
ダンマス「分かったぞ…♥」
勇者スーペリア「や、やめっ」
ヌチュ
勇者スーペリア「あんっ♥」
耳に届く嬌声にゾクゾクする。
何の戦闘能力もない俺が人類最強の勇者スーペリアをベッドの上で悶えさせているんだ。
びゅっ…。
あまりの快感にちょっとだけ射精してしまう。
ダンマス「ンフぅぅぅー!フーっ…!」
動きを止めて震えながら絶頂を抑える。
勇者スーペリア「か、感じてないからっ!」
だが必死に射精を堪えている俺のペニスには高刺激おまんこがヒクヒク蠢いている。
俺は深呼吸しながら快感の波を乗り越えた。
315 :
◆vQVqyi6b..
[saga]:2023/02/24(金) 00:06:59.62 ID:GhMkuU0x0
また徐々にゆっくりと動きだす。
今度は彼女の弱点を重点的に突き込んだ。
勇者スーペリア「んっっ、んっっ!」
ダンマス「ここは俺の部屋だ。声出していいんだぞっ?」ヌチュヌチュ
勇者スーペリア「うるっさ、ひぃん!」
ダンマス「くっ♥」
耳が気持ちいい。
チンポもあり得ないくらい気持ちいい。
ダンマス「俺のだ。お前は俺の女だ」
ヌチュ♥
ヌチュ♥
勇者スーペリア「ぁ、ん゛っ…んぃひっ、いっ…っ♥」
ダンマス「俺だけの…っ……魔王にも渡さんっ、俺の、俺のっ」
ヌチュ♥
ヌチュ♥
ヌチュ♥
ヌチュ♥
勇者スーペリア「あっ、あっ、あっ、あっ」
ダンマス「お前はもう俺のものなんだ、スーペリアっっ!!!」
↓1
▼めちゃくちゃスーペリアを抱きしめて子宮内に特濃射精
▼このままスローで動き続けて二人共蕩けるように絶頂
▼射精直前ハードピストンして無責任膣内射精
▼膣から引き抜いて彼女の身体にマーキングぶっかけ。最後は顔に出しまくる。
▼スーペリアが大しゅきホールドしてきて完堕ち。中出しする。
316 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/02/24(金) 00:16:37.44 ID:R7yh7ShKO
完堕ち中出し
317 :
◆vQVqyi6b..
[saga]:2023/02/25(土) 16:28:48.11 ID:DgG80hcH0
歯を食いしばりながら耐えていた射精もそろそろ我慢の限界だった。
ダンマス「スーペリアっ、スーペリアっ、スーペリアっ!!」
最後は彼女の名前を呼びながら果てよう。
ダンマス「大好きだ、スーペリアぁ!!!」
勇者スーペリア「んぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅ♥!!!」
ガシ!
スーペリアの足が俺の身体に絡みついてきた。
勇者スーペリア「ダンマスっっ♥ダンマスっっ♥ダンマスっっ♥」
彼女も俺の名を言い続ける。
もう両思いだ。
前からそうだったかもしれないが、魔王軍の俺でも彼女は構わなくなったんだ。
ダンマス「愛してる♥」
俺も強く抱きしめる。
ダンマス「チンポ気持ちいいっ♥?」
勇者スーペリア「ぃ、いい…………いいのぉ!!」
やった。
ダンマス「もう我慢できない、中に出すぞ??いいなっ??」
勇者スーペリア「う、う!」
ダンマス「いいな!?」
勇者スーペリア「は、はいぃぃぃぃぃぃ!!!」
ダンマス「おおおおお!!じゃあイク、もう出る!イク、イク、勇者まんこ孕ませる!うおおおおおお!!」
勇者スーペリア「ひっぃいいい!! いイイ゛!!」
ダンマス「出るッッッッッッ!!!!」
ぶびゅ! びゅぶぶぶぶっ! びゅびゅっびゅっ!
どびゅびゅびゅびゅるるっっ! びゅぅぅぅーーー!
びゅ、びゅ、びゅ、どぶぶぶぶーー!!
勇者スーペリア「あ、っっい゛ひーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー♥♥♥♥!!!!」
318 :
◆vQVqyi6b..
[saga]:2023/02/25(土) 16:33:27.24 ID:DgG80hcH0
我慢してたぶん、勢いが増した射精でスーペリアまんこを汚していく。
羽飛びそうな腰も彼女自身が足で抑えつけてくれている。
ダンマス「んぉぉ、おーーっ♥ おーーーっ♥」
人生で一番気持ちいい射精かもしれない。
ダンマス「まだ出るっっっっ♥」
びゅぶぶぶ! どっびゅびゅ!
勇者スーペリア「出てるぅ……好きな人の精液いっぱい中で出てるぅ♥」
ダンマス「最高に気持ちいい…♥」
勇者スーペリア「私も…♥」
俺達はキスしながら長く続く絶頂とその余韻に浸った。
319 :
◆vQVqyi6b..
[saga]:2023/02/25(土) 17:06:04.81 ID:DgG80hcH0
セックス後のピロートーク。
勇者スーペリア「これからはずっと俺の傍にいてもらうぞ……」チュ
ダンマス「……………ええ…」チュ
勇者スーペリア「魔王軍の一員としてだが文句はないな…?」チュ
ダンマス「……うん…」チュ
勇者スーペリア「いい子を産め……」
スーペリアのお腹を撫でる。
↓1 このあと。
▼しかし魔王の威圧に勝てず、スーペリアを差し出してしまう。
▼スーペリアも一緒に魔王軍で活躍。
▼知らないうちにスーペリアが魔王を倒してきて人類勝利。
320 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/02/25(土) 17:46:52.26 ID:vs92d35fO
これ倒してきたらスレ終わるんじゃ?
終わらないなら倒してきた、終わるなら活躍で
321 :
◆vQVqyi6b..
[sage saga]:2023/02/25(土) 18:00:42.25 ID:DgG80hcH0
どのみちそろそろ畳むつもりだったので倒して来たにします
322 :
◆vQVqyi6b..
[saga]:2023/02/26(日) 21:53:42.68 ID:jIu1nUo50
俺達は抱き合って眠りにつく。
勇者の力を制したのなら女だけでなく名誉も得る事は簡単だ。
彼女の力で魔王軍の役に立つ。
ダンマス「おやすみ…」
勇者スーペリア「ええ……おやすみ……」
明日からの人生が楽しみだ。
323 :
◆vQVqyi6b..
[saga]:2023/02/26(日) 22:04:17.47 ID:jIu1nUo50
翌日、事務をこなしていると早速魔王からスーペリアを差し出すように命令が来た。
勇者スーペリア「…」
ダンマス「これだけは飲めないな」
勇者スーペリア「けれどどうするの? 魔王軍で成り上がりたいんでしょう?」
ダンマス「一番の目的はお前を俺の女にする事だったんだ。そう簡単に手放しはしない」
勇者スーペリア「…………そう」
ダンマス「魔王の命令は相手にせず、このまま前線に居続けよう。ウェユムとリィノも手に入れられるならそうしたい」
勇者スーペリア「そうね」
クールに喋っていたスーペリアだが机に向かっている俺の足元にいきなり潜り込んできた。
ダンマス「まだ仕事中なんだが…」
勇者スーペリア「してて構わないわ」
チンポがズボンから取り出される。
勇者スーペリア「ん、くさい…♥」
ダンマス「集中できなくなるよ…」
勇者スーペリア「あむ…」
ダンマス「くぉ……っ」
スーペリアは聞く耳も持たずにチンポを咥え込んだ。
324 :
◆vQVqyi6b..
[saga]:2023/02/26(日) 22:13:17.54 ID:jIu1nUo50
勇者スーペリア「っブッボ……ブボッ♥ ブぼ♥」
ダンマス「んぅぅ、ううっ」
書類に目を通したいがまったく集中できない。
勇者スーペリア「…ぷは……………ねぇ、私って自由行動して良いの?」
ダンマス「え?」
シコシコ…
勇者スーペリア「それとも束縛する?」
シコシコ…
ダンマス「……」
今も彼女に拘束具だとか行動制限する魔法等もかけていない。
それでも傍にいてくれている。
彼女はもう堕ちているから。
ダンマス「自由に行動してくれていいが?」
勇者スーペリア「そう」
答えを得た彼女はまたチンポをしゃぶってくれる。
ダンマス「うっうっうっ」
世界最強の勇者にフェラチオされて俺は早々に果てる。
吐き出されたザー汁を彼女は一滴もこぼさず飲み込んだ。
勇者スーペリア「あー気持ちいい、イイ…っ」
ダンマス「ぢゅーーっ……、んちゅー…っ♥」
フェラを終えた彼女は俺の仕事の邪魔をしたくないと部屋から出ていった。
一回の射精じゃまだまだ物足りないのでさっさと仕事を終わらせてスーペリアとセックスしよう。
だが仕事を終えた俺に待っていたのは魔王城陥落の知らせであった。
325 :
◆vQVqyi6b..
[saga]:2023/02/26(日) 22:22:41.57 ID:jIu1nUo50
ゴブリン「ごっ……ゴブゴブ!!」
ダンマス「魔王城陥落!? 馬鹿な、な、何故!?」
ゴブリン「ゴブゴブブ!」
ダンマス「スっ…………スーペリアと、王女ディーゼ様率いる少数精鋭部隊が突如魔王領内に現れた…???」
冷や汗が噴き出る。
俺はすぐにディーゼ様のいる牢に走った。
そこにはディーゼ様どころか隣の牢に入れておいたフウカもいなくなっていた。
326 :
◆vQVqyi6b..
[saga]:2023/02/26(日) 22:39:51.24 ID:jIu1nUo50
前線は混乱した。
俺は既に魔王軍の行く末を察し、何もできなかった。
そして戦いの音がする。
ものすごい衝撃波が起こるたびに近くの魔王軍が吹き飛んでいく。
ワーワー!!!!!!!
ダンマス「……」ガタガタガタ
自惚れが過ぎていた。
ほぼ童貞だった俺が勇者スーペリアをベッドで負かしたなどと………できていなかったんだ。
コツコツコツ。
馬鹿だ、馬鹿だった、彼女の掌で遊ばれていただけだったのにっ。
コツン。
勇者スーペリア「ただいま、ダンマス。……すごい汗じゃない、どうしたの」
ダンマス「…スーペリア……」ダラダラ
勇者スーペリア「魔王倒して来たわ」
手に持つのは魔王の首級。
ダンマス「……」ガタガタガタ
勇者スーペリア「大丈夫、喜んでいいのよ。はい」
ドスン
ダンマス「え、え」
勇者スーペリア「貴方のお陰で魔王を倒せた。貴方はディーゼ様の協力者……魔王軍の内通者という事にするから、ね?」
ダンマス「…………」サー
ディーゼ様が少し後ろに見える。
言う事を聞けと目で訴えている。
勇者スーペリア「平和な世の中でこれからいっっぱい一緒に居ましょう」
頷くしかなかった。
327 :
◆vQVqyi6b..
[saga]:2023/02/26(日) 22:52:50.12 ID:jIu1nUo50
ディーゼ様は王城に凱旋した。
彼女は実父である王が魔王軍と取引し、自分を性奴隷にしようとしたことを糾弾した。
後妻だった王妃も追い出しなんと王座についたのであった。
女王ディーゼ「長い間、魔王軍と闘い人々は疲弊しています。ここから立て直しましょう。世はもう平和になったのです」
ディーゼ様とスーペリアの計らい通り、俺は無罪放免となった。
むしろ人々に感謝される側となった。
望んでいない扱いだ。
俺は唯々性欲に突き動かされて行動していただけなのだから。
そして王城にて女王の側近になったのだが……。
>>328
夜中。
▼スーペリアによる騎乗位むさぼりセックス
▼テーザーを使って勝手な事したスーペリアに乱暴後背位セックス
▼女王ディーゼの変装ぶっかけ配信
▼フウカ相手に触手使ったセックス
328 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/02/26(日) 22:55:34.29 ID:EeWS7vtuO
フウカ
329 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/02/26(日) 22:58:37.80 ID:hGII1oPa0
本番ありなら女王ディーゼの変装ぶっかけ配信
本当にぶっかけるだけなら
テーザーを使って勝手な事したスーペリアに乱暴後背位セックス
このまま本当に畳んでしまうならリィノとの絡みもちょろっと書いてくれると嬉しい
もしくは設定だけでも
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