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262 :
◆vQVqyi6b..
[saga]:2023/02/14(火) 22:32:58.16 ID:G1QN4OX90
女盗賊フウカ「王女ばっか相手にして、何でアタシを捕まえたのさ!? もう知らない!!」
シュババ!
ダンマス(早…ッッ!)
ドン!
ダンマス「ぐっ!」ドテン!
女盗賊フウカ「ハァハァ…!」短刀キラリン
ダンマス「ここまでか…!」
スパ!
ダンマスのズボンが斬られてひん剥かれる。
ダンマス「え、ちょ!?」
女盗賊フウカ「可愛いオチンチン…♥ でもアタシは気にしないよ♥」
フウカは絶壁の胸を晒した。
ダンマス「おっ……」ピコン
女盗賊フウカ「勃った……ぁ♥ 嬉しい〜♥」
ダンマス「性欲に正直な自分が情けない…っ」
女盗賊フウカ「そんな事ないよ…♥」
フウカは騎乗位でダンマスを犯そうとした。
ダンマス「ちょっっ!?」
女盗賊フウカ「駄目じゃないっ♥」
ズプ!
ダンマス「いっ!?」
女盗賊フウカ「ダンマスの可愛いオチンチンきたァ〜♥」
263 :
◆vQVqyi6b..
[saga]:2023/02/14(火) 22:42:33.17 ID:G1QN4OX90
女盗賊フウカ「やん、小っちゃいけど硬〜い♥ はぅん、ダンマスのちんちん、ダンマスのちんちん〜〜♥」
ダンマス「お、おい、生だぞっ」
女盗賊フウカ「全然良いよぉ♥」
ダンマス「良いって…く、うっっ」
女盗賊フウカ「ウリウリ♥ 小さいからアタシの初物まんこでも余裕で倒せるチンチンだな〜♥」
グリングリン
ダンマス「うっ、気持ちいいっ」
女盗賊フウカ「やだ〜、ちっちゃいから大きく動くとすぐ抜けそぉ♥」
ダンマス「うるさいっっ」
女盗賊フウカ「えっへぇ…♥ 王女とばっかするダンマスにはいっぱい意地悪するもんね…」
フウカがダンマスの耳元でボソボソと喋る。
女盗賊フウカ「ちんちんちっちゃくてごめんなさいって言って…」
ダンマス「な、なんでだよっ」
女盗賊フウカ「もうアタシとしかしないって言え…♥」
ダンマス「お前はもう俺の…っ」
女盗賊フウカ「アタシの事好きって言え…♥」
ダンマス「なに…っ? お前の事好きじゃなきゃ捕まえたままにしないぞ…っ」
女盗賊フウカ「んきゅぅ〜♥♥♥」
>>264
その時ダンマスのペニスが成長した。現段階のサイズは?
264 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/02/14(火) 22:44:38.58 ID:BxolEHUU0
普通よりちょっと大きい(16cmくらい?)
265 :
◆vQVqyi6b..
[saga]:2023/02/14(火) 22:51:25.25 ID:G1QN4OX90
ダンマス「…ぐッ、うッ!? 何だこの感覚…!?? うあああッ!?」
ムクムク…
女盗賊フウカ「え、…ん……あれ?」
ムクムク…
女盗賊フウカ「ちょ…なんかちんちんおっきくなってない…!?」
ダンマス「チンポが熱い…!」
ムクムク!
女盗賊フウカ「ひぃあ!? 絶対大きくなってるよ!勃起とかそう言うんじゃなくて、成長…してる! ちょまって、待って、これ……まだ大きくなるの!? んあ、ああああ!?!? おっきいッ、まって待って待って待って待って!!」
ムン!
ダンマス「ぐあああ!!」
女盗賊フウカ「んああああああああああーーーっ!!!」
どびゅるるるる!!
ダンマス「くっ、うっ、うっ!」
女盗賊フウカ「はぁあぁぁぁ………あぅぅぅ、う……………」
フウカが気を失い、ペニスが膣から解放された。
ダンマス「なんだ……………これ…………………」
先程迄のサイズとは大違いの自分のペニスに驚くダンマスであった。
[???]
勇者スーペリア「…………………………!!」
勇者スーペリア「〜〜〜」イライライライライライライライライライライライライラ!!!!!!
ドガーーーーーーーーーーーーン!!!!
266 :
◆vQVqyi6b..
[saga]:2023/02/14(火) 22:57:28.88 ID:G1QN4OX90
次回、勇者スーペリアか魔法使いリィノがダンジョンに乗り込んできます。トラップは彼女達も必中にしようと思ってます。
▼勇者スーペリアがくる
▼魔法使いリィノがくる
またダンマスのペニスの成長はセックスした時だけか常時か決めます
▼セックス時のみ
▼まだセックス時のみ(後に自在)
▼常時
↓3まで コンマ大
267 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/02/14(火) 23:00:10.04 ID:4SR6jod4o
なんで結局ダンジョンマスター主人公で進行してんの?
268 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/02/14(火) 23:02:09.01 ID:BqpA6SqHO
勇者スーペリアがくる
常時
269 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/02/14(火) 23:06:37.63 ID:iYlwTREJ0
スーペリア
常時
270 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/02/14(火) 23:16:15.52 ID:pLNp8mqpO
リィノ
常時
271 :
◆vQVqyi6b..
[sage saga]:2023/02/15(水) 21:15:54.89 ID:mN/Yoqkm0
>>267
まぁ竿役ダンマスが選ばれて彼中心の方が安価取られやすいので、書いてる自分からしてみるとそれが進行しやすくてやる気が出るのに気づきました。
272 :
◆vQVqyi6b..
[sage saga]:2023/02/16(木) 21:32:20.23 ID:2anCZ8+b0
気を失ったフウカを牢のベッドに寝かせると、配下のゴブリンから知らせが入る。
ダンマス「スーペリアが真っすぐここに来ている!?」
ゴブリン「ゴブゴブ!」
ダンマス「ダンジョンは今は前線から少し引っ込んでいるのにか!?」
彼女は傷も恐れず単騎駆けしているという。
ダンマス「どうしていきなりここの場所が分かったんだ…!?」
ダンマス「考えてもしょうがない、いつかは来る運命……迎え撃つしかない!」
ダンマス「来い、スーペリア…!」
273 :
◆vQVqyi6b..
[saga]:2023/02/16(木) 21:57:07.49 ID:2anCZ8+b0
ドゴーン!!
ダンマス「なっ…!?」
後ろの壁に穴が開く。
そこから少々負傷しているスーペリアが現われた。
勇者スーペリア「久しぶりね」
ダンマス「すっ、スーペリアっ…常識外な奴め…!」
勇者スーペリア「貴方に仕掛けた魔法が解除されたのを感じ取ったわ。最悪」
ダンマス「魔法…!? そんなものドコにっ……、クソ…迂闊っ!」
コツコツコツ
勇者スーペリア「よくも裏切ってくれたわね」
ダンマス「お、俺は一人だけなんて選べない! お前達全員が欲しい」
勇者スーペリア「傲慢よ」
スーペリアがブーツで股間を踏んでくる。
手加減されてはいるが、痛い。
ダンマス「うぐッ!」
勇者スーペリア「誰とシたの?」
ダンマス「な、なに!?」
勇者スーペリア「セックス、したんでしょ」
ダンマス(何故わかる…!?)
274 :
◆vQVqyi6b..
[saga]:2023/02/16(木) 22:11:08.02 ID:2anCZ8+b0
ダンマス「誰だっていいだろう…!」
勇者スーペリア「…」
グリグリ
ダンマス「くっ…!!」
勇者スーペリア「子供以下のペニスだったくせに、何処のもの好きが…!」
グリグリ!
ダンマス「痛いっ、やめろぉ…っ」
勇者スーペリア「逃げても良いけど。逃がさないけれど」
ダンマス「このっ」
>>275
どちらも内容を書いてください
▼トラップ(自由 参考
>>32-35
)を発動させて逃げる
▼スーペリアの罵倒責め
275 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/02/16(木) 22:19:14.51 ID:twhL/FW20
アクメビーム砲台
「さっきまで童貞だった癖に」と踏み加減を調節してブーツ履いたまま足コキみたいな
罵倒責めって難しいね
276 :
◆vQVqyi6b..
[saga]:2023/02/16(木) 23:30:53.34 ID:2anCZ8+b0
>>275
難しいです
グニィ
ダンマス「い、ぅっぐぅぅぅ!!」
勇者スーペリア「さっきまで童貞だったにしては中々射精しないわね」
ダンマス「だ、だいぶ前にどどど、童貞捨てたしっ」
勇者スーペリア「は?」
スーペリアは冷たい目で見下ろしつつ、足の動きを優しくしてコキ上げる。
ダンマス「うっっっ」
勇者スーペリア「嘘つくのは良くないわね。貴女が童貞失った時点で私が今日みたいに気付くのだけど」
ダンマス「そんな魔法を……!? しかし、ウソじゃないぞ! ちょっと前にウェユムとした!」
勇者スーペリア「……」
ダンマス「疑うならアイツに聞いてみ―――」
勇者スーペリア「そんな事どうでもいいわ」
コスコス!
ダンマス「ひにぃ!?」
勇者スーペリア「全部うるさい。なにもかも戯言よ」
コスコス!
ダンマス「足の…愛撫をやめろぉ…っ」
勇者スーペリア「貴方は私にだけ喘いでいればいいのよ」
277 :
◆vQVqyi6b..
[saga]:2023/02/17(金) 00:08:59.29 ID:cQ9HmKdR0
勇者スーペリア「勇者のパーティにと貴方を指名した時の事、覚えているわよ。感激で腰を砕いていたぐらいなのに、あの時の感謝をもう忘れた?」
コスコス
ダンマス「うっ、うっ」
勇者スーペリア「貴方は平民。本来なら私に釣り合うような身分じゃないのよ」
ダンマス「わ、分かってっ」
勇者スーペリア「分かってない」
グイ
ダンマス「んぐ!!」
勇者スーペリア「無理矢理は好きじゃないけれど…もうしょうがないわ。貴方が言うならと仲間に加えたあの泥棒猫どもに取られるくらいなら好き嫌い言ってられない」
彼女が手を広げると沢山の魔法文字が浮かび上がる。
勇者スーペリア「これは学生時代にかけた“セックスするまで短小ペニス”と同じくらいキツイ魔法よ。覚悟して」
ダンマス「!!! そんな魔法をかけていたのか!? なんで!?」
勇者スーペリア「…………私とのセックスに喜びを覚えさせるため……」
ゴゴゴゴ
ダンマス「くぅ!?」
>>278
罠 アクメビーム発射 快感がコンマ×100%上昇
278 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/02/17(金) 00:39:35.02 ID:vtBS0tGzO
感度3000%
279 :
◆vQVqyi6b..
[saga]:2023/02/17(金) 23:15:13.60 ID:cQ9HmKdR0
ビー!
勇者スーペリア「っ!」
ダンマス「当たった!」サッ
勇者スーペリア「くぁぁぁ!?」
ダンマス「あのスーペリアが悲鳴を上げた…! 効果ありだ…流石最高級のトラップ…!」
勇者スーペリア「こ、れは…んくっ…んぅ!!」
スーペリアが膝をつく。
ダンマス「今のビームに当たった者は数えきれないほどの絶頂を味わう。スーペリア用の極悪トラップだ」
勇者スーペリア「ぅぅぅぅぅぅ…っっっ」
勇者スーペリア「っ…っ…」
▼勇者スーペリア
体力 150→130
気力 180→140
淫乱 0→10
快感 0%→200→0%
勇者スーペリア「は、は、ぁ…ぁ……っ…、こんな…もので…!」スク
ダンマス「た、立った…!?」
勇者スーペリア「…」ギロ
ダンマス(耐えている! 馬鹿な…っっ、逃げなければ!)
ダッ
勇者スーペリア「待て…!」ノッソ ノッソ…
280 :
◆vQVqyi6b..
[saga]:2023/02/17(金) 23:26:40.74 ID:cQ9HmKdR0
■■■■■■■■■■■■■ ☆=ダンマス
★@□☆□A□□□B□□□ ★=スーペリア
■■■■■■■■■■■■■
ダッダッダッダ
ダンマス(アレで決めきれなかったのはマズい!マズいぞ!!)
勇者スーペリア「逃さない…!今度こそ…!」ハァハァ
装備の隙間から愛液を垂らしながらスーペリアは追ってくる。
ダンマス「ここで終わるわけにはァ…!」
>>281
@のトラップが発動! リストの中からでも、新しく作るのもOK
281 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/02/17(金) 23:40:02.39 ID:dC4l+ZxrO
媚薬の沼
ドラ◯エ等にある毒の沼の媚薬ver
歩くたびに体力気力を削って快感度を上げる
282 :
◆vQVqyi6b..
[saga]:2023/02/17(金) 23:55:57.88 ID:cQ9HmKdR0
スーペリアが追って来ようと一歩踏み出す。
その足が沼へと沈んだ。
勇者スーペリア「…!」
ダンマス「よし…!媚薬の沼だぞ…!」
勇者スーペリア「関係ない…」
ビビ!
ビビ!
彼女は構う事なく進行してくる。
罠に引っかけた嬉しさより、追われる恐怖の方が勝る。
ダンマス「なんて奴だっ」
▼勇者スーペリア は媚薬の沼に侵入した。
体力 130→120
気力 140
淫乱 10
快感 0%→50%
▼沼が彼女の進行を遅くする(移動マス-1)
283 :
◆vQVqyi6b..
[saga]:2023/02/18(土) 00:05:16.39 ID:JdLEfvg40
■■■■■■■■■■■■■ ☆=ダンマス
□★□□□A☆□□B□□□ ★=スーペリア
■■■■■■■■■■■■■
ビビ!
ビビ!
勇者スーペリア「ん゛…う゛…っ……」
ダンマス(倒れろ…イキ狂え…!)
勇者スーペリア「もう、諦めたりするものか…!!」
■■■■■■■■■■■■■ ☆=ダンマス
□□★□□A☆□□B□□□ ★=スーペリア
■■■■■■■■■■■■■
体力 120→110
気力 140
淫乱 10
快感 50%→100%
ビビ!
勇者スーペリア「ギっ…ん゛ぅぅ!!?」
ダンマス「お…」
ビビ!
勇者スーペリア「んぐぐぐううううううう!!」
スーペリアが俺を睨みながら停止する。
何かしてくると思ったら瞳をグリンと上にあげてアヘった。
勇者スーペリア「んぉ゛ぉ゛ぉ゛………!!!」
ダンマス「やった……」
ザン!
ダンマス「な…っ」
勇者スーペリア「フー!フー!」
彼女はすぐに立ち直り、足を進めた。
気力 140→120
淫乱 10→15
快感 100%→0%
284 :
◆vQVqyi6b..
[saga]:2023/02/18(土) 00:11:03.71 ID:JdLEfvg40
■■■■■■■■■■■■■ ☆=ダンマス
□□□□★A☆□□B□□□ ★=スーペリア
■■■■■■■■■■■■■
体力 110→90
気力 120→80
淫乱 15→20
快感 0%→100%
びくん!とスーペリアがまた絶頂する。
まだ膝はつかないが、玉のような汗をいっぱいかいている。
こんなに消耗している彼女を始めて見た。
なにより美しく、エロい。
勇者スーペリア「んふーーーっっっ♥」
倒れまいと歯を食いしばっている。
ダンマス(本当にこの女を倒せるのか……)
こんなに求められているなら彼女だけのものになってもいいのかもしれない。
そう思ってしまう。
勇者スーペリア「ダンマスぅぅ゛ぅ゛…っっ♥」
>>285
Aのトラップが発動! リストの中からでも、新しく作るのもOK
285 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/02/18(土) 00:18:44.29 ID:7EO5bv7oO
壁尻生成
286 :
◆vQVqyi6b..
[saga]:2023/02/18(土) 12:20:14.70 ID:JdLEfvg40
凄みを放ちながら媚薬の沼を抜けようとしたスーペリアの足にワイヤートラップがかかる。
彼女の背後から杭が飛び出た。
勇者スーペリア「ぐ!?」
どん!
杭に押し飛ばされた彼女は
>>287
▼うつ伏せの状態で固定される
▼仰向けの状態で固定される
287 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/02/18(土) 12:26:36.15 ID:tbGzYliJO
うつぶせ
288 :
◆vQVqyi6b..
[saga]:2023/02/18(土) 13:07:18.12 ID:JdLEfvg40
ダンマス「かかった…!」
ここの逃走経路は勇者パーティの3人をひっかける為の特注トラップが仕掛けてある。
功が奏した事がなにより嬉しい。
俺はうつぶせに固定されたスーペリアに近づく。
ダンマス「ククク」
悪役のような笑い方も板についてきたな。
勇者スーペリア「こんなもの…っ」
ダンマス「無駄だ。お前を固定した壁は生半可な耐久度じゃあないぞ。…見事な壁尻だ」
彼女の後ろに回り、尻を拝む。
ダンマス「捕まえた……」
ミシ…
ダンマス「え?」
勇者スーペリア「こんな、もの…!」
必要以上の耐久値を求めて作成した壁が軋んでいる。
ダンマス「ば、馬鹿な…っ」
勇者スーペリア「うぐぐぐぐぐ!」
このトラップは蓄えた魔力を消費して形を成しているが、このままでは魔力が無くなる前に破壊されてしまいそうだ。
289 :
◆vQVqyi6b..
[saga]:2023/02/18(土) 13:45:59.51 ID:JdLEfvg40
▼勇者スーペリア が壁尻拘束を破壊しようともがく!
体力 90
気力 80→77
淫乱 20
快感 100%→0%
耐久値150→108
ダンマス「すぐには壊されないか…!」
トラップが破壊されるまで手を出すか、それとも逃げるか。
勇者スーペリア「んぐぐぐぐ!!」
>>290
どうする?
290 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/02/18(土) 13:55:27.22 ID:uivTnBYl0
手を出す
触手に全身をまさぐらせて粘液をぶっかけさせまくる
その間にダンマスは股中心にやりたい放題
291 :
◆vQVqyi6b..
[saga]:2023/02/18(土) 14:38:41.30 ID:JdLEfvg40
覚悟を決め、天井を伝っている触手を呼び寄せスーペリアの身体に這わせる。
勇者スーペリア「なにっ、これっ」
普通なら即千切られて屠られる柔らかい触手も拘束中のスーペリアにはどうする事も出来ない。
触手の大きさは様々で、細いものは鎧や服の隙間に入っていって彼女の素肌に触れる。
勇者スーペリア「気持ち悪いっ……やめさせなさい…!」
無視して、俺は彼女の顔が見えない下半身側に陣取る。
装備類は魔法で脱がせられなくなっているがその上から触っていく。
勇者スーペリア「く!!?」
ダンマス「あったかい…」
勇者スーペリア「さ、触るな触手め!」
俺ではなく触手が股間を弄っていると思っているらしい。
勇者スーペリア「このぉ…っ」
ミシミシ
ダンマス(まだ…まだ時間はある)
触手「ニュリニュリ…」
どぷぷ…♥
勇者スーペリア「むぅ…!? なにか出した…!! 気持ち悪いっっっ!」
触手「ニュリリ…」
292 :
◆vQVqyi6b..
[saga]:2023/02/18(土) 14:49:26.90 ID:JdLEfvg40
触手の粘液よりも下半身を濡らしている愛液が手に纏わりつく。
何度も絶頂しているのは間違いない。
ダンマス「お前は俺に負けるんだスーペリア…!」
装備の前垂れの下に手を入れズボンの上から指で股間を擦る。
勇者スーペリア「んぅ!!」
ダンマス(感じている…!)
コスコス…
勇者スーペリア「やめ…っ、なさぃぃ…!」
触手「ニュニュ…」
ぶぴ…♥
勇者スーペリア「くぅ…っ」
快感 0%→40%
>>293
次はどうする?
293 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/02/18(土) 15:14:58.99 ID:IAH/4Gnn0
同じやつ使ってもいい?
アクメビーム砲台を撃ちまくる
294 :
◆vQVqyi6b..
[saga]:2023/02/18(土) 15:18:11.44 ID:JdLEfvg40
まぁほぼ終わるだろうけどラストチャンスで。
↓1 快感がコンマ×100%上昇
295 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/02/18(土) 15:19:47.86 ID:N4gKnormO
前はしょっぱかったから今回こそ
296 :
◆vQVqyi6b..
[saga]:2023/02/18(土) 15:34:27.18 ID:JdLEfvg40
▼勇者スーペリア が壁尻拘束を破壊しようと更にもがく!
体力 90
気力 77→74
淫乱 20
快感 40%
耐久値108→66
勇者スーペリア「こんな…ものォ!!」
ミシミシ
ダンマス(化け物か…!?)
勇者スーペリア「ンギギギ!!」
ミシミシ!
ダンマス「駄目だ、あ、あれに頼るしかない! アクメビーム連射だ!」
さっき当てた時はあまり効果が見えなかったが、迫る危機に冷静じゃいられなくなる。
勇者スーペリア「ンギギギギギギギ!!!」
ダンマス「発射!!」
ビー!
勇者スーペリア「くぃ!?」
ビカ!
ダンマス「もっと撃て!使えなくなっても構わん!」
ビー!ビー!ビー!ビー!
勇者スーペリア「ぃいおおお!?」
297 :
◆vQVqyi6b..
[saga]:2023/02/18(土) 15:52:12.76 ID:JdLEfvg40
▼快感 40%→8640%
無理した連続発射で高額トラップのアクメビームが壊れる。
ダンマス「だが、どうだ!?」
ビクン!!!!!!!!!!!!!!!!
ビクン!!!!!!!!!!!!!!!!
ビクン!!!!!!!!!!!!!!!!
ビクン!!!!!!!!!!!!!!!!
ビクン!!!!!!!!!!!!!!!!
ビクン!!!!!!!!!!!!!!!!
ビクン!!!!!!!!!!!!!!!!
ビクン!!!!!!!!!!!!!!!!
ビクン!!!!!!!!!!!!!!!!
ビク♥!!ビク♥!!ビク♥!!ビク♥!!ビク♥!!ビク♥!!ビク♥!!ビク♥!!ビク♥!!ビク♥!!ビク♥!!
ビク♥!!ビク♥!!ビク♥!!ビク♥!!ビク♥!!ビク♥!!ビク♥!!ビク♥!!ビク♥!!ビク♥!!ビク♥!!
ビク♥!!ビク♥!!ビク♥!!ビク♥!!ビク♥!!ビク♥!!ビク♥!!ビク♥!!ビク♥!!ビク♥!!ビク♥!!
ビクッッ♥ビクッッ♥ビクッッ♥ビクッッ♥ビクッッ♥ビクッッ♥ビクッッ♥ビクッッ♥ビクッッ♥ビクッッ♥ビクッッ♥!!!!!!!!
ビクッッ♥ビクッッ♥ビクッッ♥ビクッッ♥ビクッッ♥ビクッッ♥ビクッッ♥ビクッッ♥ビクッッ♥ビクッッ♥ビクッッ♥!!!!!!!!
ビクンッッッッッッッッッッッッッッッッッッッ♥♥♥!!!!!!
ビクンッッッッッッッッッッッッッッッッッッッ♥♥♥!!!!!!
ビクンッッッッッッッッッッッッッッッッッッッ♥♥♥!!!!!!
ビクンッッッッッッッッッッッッッッッッッッッ♥♥♥!!!!!!
ビクンッッッッッッッッッッッッッッッッッッッ♥♥♥!!!!!!
ビクンッッッッッッッッッッッッッッッッッッッ♥♥♥!!!!!!
ビクンッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッ♥♥♥♥♥!!!!!!!!!!!
ビクンッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッ♥♥♥♥♥!!!!!!!!!!!
ビクンッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッ♥♥♥♥♥!!!!!!!!!!!
………ビクッ………ビクッ………ビクッ………ビクッ………ビクッ………♥
………ビクッ………ビクッ………ビクッ………ビクッ………ビクッ………♥
数えきれないほどの痙攣と潮吹きがスーペリアの敗北を知らせる。
拘束されて動けない分、尻が無様に上げ下げを繰り返している。
アクメビームが効いた。
俺の勝ちだ。
>>298
小便と潮の水たまりが広がっていく。
▼甲冑が外れた。ズボンの上から尻に顔突っ込んで出てくるものを吸う。
▼彼女の体内水分が心配だ。口からおしっこ飲ませる。
▼彼女の体内水分が心配だ。イラマチオして精液を喉に出す。
▼尻を踏みつけてまだ絶頂させる。
▼拘束から解いてグッタリするスーペリアにベロチュー。
▼自由
298 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/02/18(土) 15:56:34.60 ID:lE5xPVq9O
拘束から解いてグッタリするスーペリアにベロチュー。
299 :
◆vQVqyi6b..
[saga]:2023/02/18(土) 16:14:02.98 ID:JdLEfvg40
ガシャ、ガシャっと甲冑が地面に落ちる。
完全にダウンしている…!
確信を得てスーペリアを拘束から解く。
勇者スーペリア「――――フー♥――――――――フー♥―――――――――――――――フー♥――――――――――」
しかし拘束を解いても彼女はうつ伏せで足をピンと伸ばしたまま動かない。
なんと無様。
なんと卑猥。
ダンマス「スーペリア…」
抱き起す。
虚ろな目で涎を垂らし続けている。
ダンマス「スーペリア…♥」
彼女のものになりたくなかったわけではない。
それ以上に彼女を俺のものにしたい。
勇者スーペリア「―フー♥―――――――――――フー♥――――――――」
ダンマス「んぁ…♥」
顔をこっちに向けさせ、俺はスーペリアにキスをした。
300 :
◆vQVqyi6b..
[saga]:2023/02/18(土) 16:21:17.74 ID:JdLEfvg40
勇者スーペリア「んこ、こ…ぉぉ、ぉ、こ、…お…」
舌で彼女の口の中を舐めまくる。
ドロドロの涎をすくい、啜り上げて飲み込む。
うまい。
めちゃくちゃうまい。
ダンマス「ズゾゾ………っっ」
勇者スーペリア「お、こ…」
彼女の舌も啜る。
ダンマス「柔らかっっ……ずっと吸い付いてたい…ジュルル…」
301 :
◆vQVqyi6b..
[saga]:2023/02/18(土) 16:28:56.16 ID:JdLEfvg40
ダンマス「もっと…」
口を目一杯おしつける。
舐める。
吸う。
舐める。
舐めまくる。
ダンマス「ぐちょ、ブチュ、れりゅ、ンリュっっっっ♥」
勇者スーペリア「オ゛…ごォ…♥」ビクン
気付かなかったがここでスーペリアはまたイったらしい。
俺は夢中でベロチューをし続けた。
▼勇者スーペリアを捕まえた。
このあとどうしますか? ↓1
302 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/02/18(土) 16:38:54.48 ID:mwl8Ienj0
全部脱がせて風呂に入れさせ全身洗う
303 :
◆vQVqyi6b..
[saga]:2023/02/18(土) 17:36:42.15 ID:JdLEfvg40
ダンマス「ぷは……」
勇者スーペリア「…………………フー…♥……」
ぐったりしたスーペリアを持ち上げる。
抵抗もしない彼女を俺はある場所へと連れて行った。
[風呂]
ザプン
ダンマス「はぁー…」
勇者スーペリア「…」
お互い裸になってお風呂に入る。
彼女の身体についていた触手の粘液を手で取っていく。
ダンマス「イキまくった後だから、体調悪いと感じたら言うんだぞ」
勇者スーペリア「……………ん…」コクン
負けた彼女は従順だった。
ダンマス「…」
チャプチャプ。
傷一つない美しい素肌を手でなぞっていく。
304 :
◆vQVqyi6b..
[saga]:2023/02/18(土) 17:46:38.52 ID:JdLEfvg40
ダンマス「全部綺麗にしてやるぞ…」
股間も洗う。
陰毛に纏わりついた粘液を念入りに取る。
勇者スーペリア「は、ぅ……ぅ…」
お尻の穴も。
勇者スーペリア「…ぉ…っ…」
乳首も。
腋も。
勇者スーペリア「んっ…んっ……」
全身を丹念に洗ってやった。
>>305
次はどうしますか?
305 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/02/18(土) 18:04:54.95 ID:IAH/4Gnn0
ベッドに連れ込んで本番
スーペリアはもう俺のものだからな的な独占欲を吐き出しまくる
306 :
◆vQVqyi6b..
[sage saga]:2023/02/21(火) 00:42:21.26 ID:6v3ccUml0
ちょっと忙しくなってきたので少々お待ちを。
307 :
◆vQVqyi6b..
[saga]:2023/02/23(木) 22:15:41.30 ID:2HXZz4B20
風呂から上がり、お姫様抱っこでスーペリアを俺の寝室まで運ぶ。
抵抗はない。
汗ばむ彼女をベッドに置く。
お互い裸である。
俺のペニスは興奮でギンギンにおっ立っている。
魔法が溶けだおかげでもう粗チンではない。平均サイズ以上の剛直だ。
ダンマス「股を開け」
勇者スーペリア「………いや…」
ダンマス「自分で開かないのなら俺が無理やりこじ開けるぞ」
きゅっと閉じた彼女の足に手を添える。
股を開かせようと力を入れる。
ダンマス「フ、フフ…ちょっとずつ開いていくなぁ…俺の力程度なんて事ないだろう?」
勇者スーペリア「……」
ダンマス「セックスしたいんだろ、俺と…!」
オマンコが見えた。
お風呂に入った後だがもうキラキラとした汁が垂れている。
308 :
◆vQVqyi6b..
[saga]:2023/02/23(木) 22:17:19.80 ID:2HXZz4B20
ダンマス「美味そうだ…」
勇者スーペリア「変態…っ」
ダンマス「本当に言ってるんだよ」
俺は顔を彼女の股間に埋めた。
ダンマス「ひぃあっっ」
舌で肉ビラを舐め上げる。
やっぱりだ。マン汁がとてもうまい。
しかも舐める度に追加で汁が零れてくる。
ダンマス「スーペリア…っ♥」
たまらず舐めまくる。吸いまくる。
ちゃんとした(?)セックスは初めてで、無我夢中でクンニしまくる。
勇者スーペリア「やめっ、ぁはんっ……こんなのダメっ、あっあっあっ、ぃくっ……っ、んっ、ダメぇ…っっっ」
ダンマス「ジュルルルっっ…!」
彼女が仰け反る。
そこで俺は正気に戻って顔をおマンコから離した。
309 :
◆vQVqyi6b..
[saga]:2023/02/23(木) 22:20:03.34 ID:2HXZz4B20
ダンマス「イキまくりだな♥」
勃起ペニスをスーペリアのお腹の上に置く。
今までの短小サイズとのあまりの違いに俺は内心ビビる。
反りも硬さも段違いだ。
そのペニスでペチペチと彼女の腹を叩く。
勇者スーペリア「んぅ…っ」
ダンマス「セックスするぞ」
勇者スーペリア「いや…っ」
ダンマス「嫌じゃない」
マン汁をペニスに塗り付けるように膣口へ擦り付ける。
ダンマス「ずっと憧れてた勇者スーペリアが今ここで俺のものになる。めちゃくちゃ興奮するな。しかも今の俺は魔王軍の兵……敵に犯される気分はどうだ?」
勇者スーペリア「知らない…」
ダンマス「お前が旅に出る時、俺を同行者に指名してくれた事…本当に嬉しかった…」
語りながらおっぱいを揉む。
あのスーペリアのおっぱい。
スーペリアのおっぱい。
スーペリアのおっぱい。
スーペリアのおっぱい。
スーペリアのおっぱい。
勇者スーペリア「んふぅ……ふぅ…っ」
ダンマス「光栄だ…俺がお前のおっぱいを…っ、おぉ…!」
310 :
◆vQVqyi6b..
[saga]:2023/02/23(木) 22:22:32.99 ID:2HXZz4B20
ムクムク
勇者スーペリア「んっ、ペニス熱い……っ」
熱をもったフル勃起ペニスを持ち、先っぽをマンコ穴にくっつける。
ダンマス「いくぞ、いくぞ」
勇者スーペリア「こんな形で貴方とセックスするなんて…っ」
ダンマス「勇者スーペリアの処女、このダンジョンマスターが貰うぞぉ!!」
腰を一気に突き出し、スーペリアの膣にフル勃起ペニスをぶち込んだ。
処女膜っぽい抵抗を一瞬感じたペニスは容易く最奥に到達する。
勇者スーペリア「ひぃっぎぃ、いいいいいいいいいいいいぃぃぃっっっ!!!!???」
ダンマス「おぉぉおぉぉぉぉぉっっっっ!!!! これがスーペリアのマンコっ、ウェユムともフウカのとも違うっ! 比べちゃいけないがっ、マンコ全体に異常な刺激を与えてくる襞がある! 人間のマンコじゃないぞコレェ!!!」
勇者の悲鳴を聞きながら膣の具合を堪能する。
口に出した通り、彼女の膣は構造が人と違うのか非常に刺激が強い。
俺のペニスが大きくなって刺激を受ける面積が増えたせいだろうか?
ダンマス「ああすごいっっっ、このマンコ気持ち良すぎるっっ!」
勇者スーペリア「んぅぅぅぅぅ…!!!」
ダンマス「もっと声出していいんだぞ!! そら!!」
すぐにでも射精しそうなのを頑張って堪える。
最初の射精は耐えて耐えて、耐えてから出したい。
↓1 どう動く?
311 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/02/23(木) 22:31:36.53 ID:oQYVbfkR0
帰ってきて良かった。てっきりもうこないのかと
安価はスーペリアの弱い部分を探しつつ、うっかり射精してしまわないようにゆっくり動く
312 :
◆vQVqyi6b..
[saga]:2023/02/24(金) 00:01:07.87 ID:GhMkuU0x0
そら!!と言いつつ、あまりの気持ち良さでうっかり射精しない様にゆっくり動いた。決して処女のスーペリアを気遣ったわけではない。
ヌチュ
勇者スーペリア「んっっっ!」
ダンマス「ハァハァ、あ…あ…♥」
ゆっくり…。
勇者スーペリア「んぅぅぅ…!」
ゆっくり…。
勇者スーペリア「ぁん…っ」
ダンマス「…っ?」
スーペリアがエッチな声をだす。
その声を聴くと嬉しくてドエロイのでもっと聞きたいと思う。
多分今の声はチンポで感じてしまって出たもの。
俺はゆっくり動きつつ膣内のどこをチンポで当てれば彼女が気持ち良くなるのか探る。
313 :
◆vQVqyi6b..
[saga]:2023/02/24(金) 00:02:54.42 ID:GhMkuU0x0
ダンマス「ここ、気持ちいいか?」
ヌチュ
勇者スーペリア「ん゛っっ、……知らない…」
感じさせたい、俺のチンポで。
ダンマス「ここは?」
ヌチュ
勇者スーペリア「…早く…、射精すればいい…っ」プイ
スーペリアが顔を背けてしまった。
可愛い抵抗だ。
ダンマス「…ならここはどうだっ」
ヌチュ
勇者スーペリア「ひっ、いっ?!」
…ここだ!
314 :
◆vQVqyi6b..
[saga]:2023/02/24(金) 00:04:17.27 ID:GhMkuU0x0
ダンマス「分かったぞ…♥」
勇者スーペリア「や、やめっ」
ヌチュ
勇者スーペリア「あんっ♥」
耳に届く嬌声にゾクゾクする。
何の戦闘能力もない俺が人類最強の勇者スーペリアをベッドの上で悶えさせているんだ。
びゅっ…。
あまりの快感にちょっとだけ射精してしまう。
ダンマス「ンフぅぅぅー!フーっ…!」
動きを止めて震えながら絶頂を抑える。
勇者スーペリア「か、感じてないからっ!」
だが必死に射精を堪えている俺のペニスには高刺激おまんこがヒクヒク蠢いている。
俺は深呼吸しながら快感の波を乗り越えた。
315 :
◆vQVqyi6b..
[saga]:2023/02/24(金) 00:06:59.62 ID:GhMkuU0x0
また徐々にゆっくりと動きだす。
今度は彼女の弱点を重点的に突き込んだ。
勇者スーペリア「んっっ、んっっ!」
ダンマス「ここは俺の部屋だ。声出していいんだぞっ?」ヌチュヌチュ
勇者スーペリア「うるっさ、ひぃん!」
ダンマス「くっ♥」
耳が気持ちいい。
チンポもあり得ないくらい気持ちいい。
ダンマス「俺のだ。お前は俺の女だ」
ヌチュ♥
ヌチュ♥
勇者スーペリア「ぁ、ん゛っ…んぃひっ、いっ…っ♥」
ダンマス「俺だけの…っ……魔王にも渡さんっ、俺の、俺のっ」
ヌチュ♥
ヌチュ♥
ヌチュ♥
ヌチュ♥
勇者スーペリア「あっ、あっ、あっ、あっ」
ダンマス「お前はもう俺のものなんだ、スーペリアっっ!!!」
↓1
▼めちゃくちゃスーペリアを抱きしめて子宮内に特濃射精
▼このままスローで動き続けて二人共蕩けるように絶頂
▼射精直前ハードピストンして無責任膣内射精
▼膣から引き抜いて彼女の身体にマーキングぶっかけ。最後は顔に出しまくる。
▼スーペリアが大しゅきホールドしてきて完堕ち。中出しする。
316 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/02/24(金) 00:16:37.44 ID:R7yh7ShKO
完堕ち中出し
317 :
◆vQVqyi6b..
[saga]:2023/02/25(土) 16:28:48.11 ID:DgG80hcH0
歯を食いしばりながら耐えていた射精もそろそろ我慢の限界だった。
ダンマス「スーペリアっ、スーペリアっ、スーペリアっ!!」
最後は彼女の名前を呼びながら果てよう。
ダンマス「大好きだ、スーペリアぁ!!!」
勇者スーペリア「んぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅ♥!!!」
ガシ!
スーペリアの足が俺の身体に絡みついてきた。
勇者スーペリア「ダンマスっっ♥ダンマスっっ♥ダンマスっっ♥」
彼女も俺の名を言い続ける。
もう両思いだ。
前からそうだったかもしれないが、魔王軍の俺でも彼女は構わなくなったんだ。
ダンマス「愛してる♥」
俺も強く抱きしめる。
ダンマス「チンポ気持ちいいっ♥?」
勇者スーペリア「ぃ、いい…………いいのぉ!!」
やった。
ダンマス「もう我慢できない、中に出すぞ??いいなっ??」
勇者スーペリア「う、う!」
ダンマス「いいな!?」
勇者スーペリア「は、はいぃぃぃぃぃぃ!!!」
ダンマス「おおおおお!!じゃあイク、もう出る!イク、イク、勇者まんこ孕ませる!うおおおおおお!!」
勇者スーペリア「ひっぃいいい!! いイイ゛!!」
ダンマス「出るッッッッッッ!!!!」
ぶびゅ! びゅぶぶぶぶっ! びゅびゅっびゅっ!
どびゅびゅびゅびゅるるっっ! びゅぅぅぅーーー!
びゅ、びゅ、びゅ、どぶぶぶぶーー!!
勇者スーペリア「あ、っっい゛ひーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー♥♥♥♥!!!!」
318 :
◆vQVqyi6b..
[saga]:2023/02/25(土) 16:33:27.24 ID:DgG80hcH0
我慢してたぶん、勢いが増した射精でスーペリアまんこを汚していく。
羽飛びそうな腰も彼女自身が足で抑えつけてくれている。
ダンマス「んぉぉ、おーーっ♥ おーーーっ♥」
人生で一番気持ちいい射精かもしれない。
ダンマス「まだ出るっっっっ♥」
びゅぶぶぶ! どっびゅびゅ!
勇者スーペリア「出てるぅ……好きな人の精液いっぱい中で出てるぅ♥」
ダンマス「最高に気持ちいい…♥」
勇者スーペリア「私も…♥」
俺達はキスしながら長く続く絶頂とその余韻に浸った。
319 :
◆vQVqyi6b..
[saga]:2023/02/25(土) 17:06:04.81 ID:DgG80hcH0
セックス後のピロートーク。
勇者スーペリア「これからはずっと俺の傍にいてもらうぞ……」チュ
ダンマス「……………ええ…」チュ
勇者スーペリア「魔王軍の一員としてだが文句はないな…?」チュ
ダンマス「……うん…」チュ
勇者スーペリア「いい子を産め……」
スーペリアのお腹を撫でる。
↓1 このあと。
▼しかし魔王の威圧に勝てず、スーペリアを差し出してしまう。
▼スーペリアも一緒に魔王軍で活躍。
▼知らないうちにスーペリアが魔王を倒してきて人類勝利。
320 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/02/25(土) 17:46:52.26 ID:vs92d35fO
これ倒してきたらスレ終わるんじゃ?
終わらないなら倒してきた、終わるなら活躍で
321 :
◆vQVqyi6b..
[sage saga]:2023/02/25(土) 18:00:42.25 ID:DgG80hcH0
どのみちそろそろ畳むつもりだったので倒して来たにします
322 :
◆vQVqyi6b..
[saga]:2023/02/26(日) 21:53:42.68 ID:jIu1nUo50
俺達は抱き合って眠りにつく。
勇者の力を制したのなら女だけでなく名誉も得る事は簡単だ。
彼女の力で魔王軍の役に立つ。
ダンマス「おやすみ…」
勇者スーペリア「ええ……おやすみ……」
明日からの人生が楽しみだ。
323 :
◆vQVqyi6b..
[saga]:2023/02/26(日) 22:04:17.47 ID:jIu1nUo50
翌日、事務をこなしていると早速魔王からスーペリアを差し出すように命令が来た。
勇者スーペリア「…」
ダンマス「これだけは飲めないな」
勇者スーペリア「けれどどうするの? 魔王軍で成り上がりたいんでしょう?」
ダンマス「一番の目的はお前を俺の女にする事だったんだ。そう簡単に手放しはしない」
勇者スーペリア「…………そう」
ダンマス「魔王の命令は相手にせず、このまま前線に居続けよう。ウェユムとリィノも手に入れられるならそうしたい」
勇者スーペリア「そうね」
クールに喋っていたスーペリアだが机に向かっている俺の足元にいきなり潜り込んできた。
ダンマス「まだ仕事中なんだが…」
勇者スーペリア「してて構わないわ」
チンポがズボンから取り出される。
勇者スーペリア「ん、くさい…♥」
ダンマス「集中できなくなるよ…」
勇者スーペリア「あむ…」
ダンマス「くぉ……っ」
スーペリアは聞く耳も持たずにチンポを咥え込んだ。
324 :
◆vQVqyi6b..
[saga]:2023/02/26(日) 22:13:17.54 ID:jIu1nUo50
勇者スーペリア「っブッボ……ブボッ♥ ブぼ♥」
ダンマス「んぅぅ、ううっ」
書類に目を通したいがまったく集中できない。
勇者スーペリア「…ぷは……………ねぇ、私って自由行動して良いの?」
ダンマス「え?」
シコシコ…
勇者スーペリア「それとも束縛する?」
シコシコ…
ダンマス「……」
今も彼女に拘束具だとか行動制限する魔法等もかけていない。
それでも傍にいてくれている。
彼女はもう堕ちているから。
ダンマス「自由に行動してくれていいが?」
勇者スーペリア「そう」
答えを得た彼女はまたチンポをしゃぶってくれる。
ダンマス「うっうっうっ」
世界最強の勇者にフェラチオされて俺は早々に果てる。
吐き出されたザー汁を彼女は一滴もこぼさず飲み込んだ。
勇者スーペリア「あー気持ちいい、イイ…っ」
ダンマス「ぢゅーーっ……、んちゅー…っ♥」
フェラを終えた彼女は俺の仕事の邪魔をしたくないと部屋から出ていった。
一回の射精じゃまだまだ物足りないのでさっさと仕事を終わらせてスーペリアとセックスしよう。
だが仕事を終えた俺に待っていたのは魔王城陥落の知らせであった。
325 :
◆vQVqyi6b..
[saga]:2023/02/26(日) 22:22:41.57 ID:jIu1nUo50
ゴブリン「ごっ……ゴブゴブ!!」
ダンマス「魔王城陥落!? 馬鹿な、な、何故!?」
ゴブリン「ゴブゴブブ!」
ダンマス「スっ…………スーペリアと、王女ディーゼ様率いる少数精鋭部隊が突如魔王領内に現れた…???」
冷や汗が噴き出る。
俺はすぐにディーゼ様のいる牢に走った。
そこにはディーゼ様どころか隣の牢に入れておいたフウカもいなくなっていた。
326 :
◆vQVqyi6b..
[saga]:2023/02/26(日) 22:39:51.24 ID:jIu1nUo50
前線は混乱した。
俺は既に魔王軍の行く末を察し、何もできなかった。
そして戦いの音がする。
ものすごい衝撃波が起こるたびに近くの魔王軍が吹き飛んでいく。
ワーワー!!!!!!!
ダンマス「……」ガタガタガタ
自惚れが過ぎていた。
ほぼ童貞だった俺が勇者スーペリアをベッドで負かしたなどと………できていなかったんだ。
コツコツコツ。
馬鹿だ、馬鹿だった、彼女の掌で遊ばれていただけだったのにっ。
コツン。
勇者スーペリア「ただいま、ダンマス。……すごい汗じゃない、どうしたの」
ダンマス「…スーペリア……」ダラダラ
勇者スーペリア「魔王倒して来たわ」
手に持つのは魔王の首級。
ダンマス「……」ガタガタガタ
勇者スーペリア「大丈夫、喜んでいいのよ。はい」
ドスン
ダンマス「え、え」
勇者スーペリア「貴方のお陰で魔王を倒せた。貴方はディーゼ様の協力者……魔王軍の内通者という事にするから、ね?」
ダンマス「…………」サー
ディーゼ様が少し後ろに見える。
言う事を聞けと目で訴えている。
勇者スーペリア「平和な世の中でこれからいっっぱい一緒に居ましょう」
頷くしかなかった。
327 :
◆vQVqyi6b..
[saga]:2023/02/26(日) 22:52:50.12 ID:jIu1nUo50
ディーゼ様は王城に凱旋した。
彼女は実父である王が魔王軍と取引し、自分を性奴隷にしようとしたことを糾弾した。
後妻だった王妃も追い出しなんと王座についたのであった。
女王ディーゼ「長い間、魔王軍と闘い人々は疲弊しています。ここから立て直しましょう。世はもう平和になったのです」
ディーゼ様とスーペリアの計らい通り、俺は無罪放免となった。
むしろ人々に感謝される側となった。
望んでいない扱いだ。
俺は唯々性欲に突き動かされて行動していただけなのだから。
そして王城にて女王の側近になったのだが……。
>>328
夜中。
▼スーペリアによる騎乗位むさぼりセックス
▼テーザーを使って勝手な事したスーペリアに乱暴後背位セックス
▼女王ディーゼの変装ぶっかけ配信
▼フウカ相手に触手使ったセックス
328 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/02/26(日) 22:55:34.29 ID:EeWS7vtuO
フウカ
329 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/02/26(日) 22:58:37.80 ID:hGII1oPa0
本番ありなら女王ディーゼの変装ぶっかけ配信
本当にぶっかけるだけなら
テーザーを使って勝手な事したスーペリアに乱暴後背位セックス
このまま本当に畳んでしまうならリィノとの絡みもちょろっと書いてくれると嬉しい
もしくは設定だけでも
330 :
◆vQVqyi6b..
[saga]:2023/02/26(日) 23:10:30.29 ID:jIu1nUo50
夜中。
俺に割り振られた部屋に蠢く無数の触手。
魔王軍じゃなくなったが扱っていた力はまだ手放していない。
ウニョウyニョ…
女盗賊フウカ「あ、あん、あん」
触手がフウカの腕を頭の上で組まして固定している。
足も開かせて、彼女の平らかな胸をチューブトップの下に潜り込んで弄っている。
俺はそれを見ながら酒を飲む。
チンポはビンビンだ。
女盗賊フウカ「私のこんな姿見てお酒飲むなぁ…っっ」
ダンマス「色々ごちゃごちゃ起こってストレスが溜まってるんだ。プライベートくらい好きな事したい」シコシコ
女盗賊フウカ「へ、変態ぃ………でもアタシを傍に置いてくれるの嬉しい♥」
むず痒いので触手をもっと激しく動かさせる。
女盗賊フウカ「ひぅぅッ!!」
ウニョウニョ
>>331
▼触手でフウカを犯す
▼触手に捕らわれるフウカとセックス
▼自由
331 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/02/26(日) 23:15:01.80 ID:5Bh/4iX2O
捕らわれで
332 :
◆vQVqyi6b..
[saga]:2023/02/26(日) 23:27:51.58 ID:jIu1nUo50
シコシコ
ダンマス「よし…っ」コトン
女盗賊フウカ「あ、あ」
触手に捕らわれるフウカに近づく。
女盗賊フウカ「早くきてぇ…っ♥」
ダンマス「エロすぎる…っ」
ビタン
女盗賊フウカ「ん…おっきいチンチン……っ、…あの時はびっくりしちゃって失神しちゃったから今度はちゃんと感じたい…♥」
ダンマス「存分に味わえ…!」
ズブブ!
女盗賊フウカ「んっアアアアアアーっっ♥!!」
ダンマス「きっつィ…!」
触手をどかして俺の手でちっぱいを弄る。
女盗賊フウカ「あんっ、あんっ♥」
ダンマス「動くぞ」
ズブ!
ヌプ!
女盗賊フウカ「んぉ、おぉ!!」
ダンマス「声は流石に抑えないと……夜だがここは王城なんだ」
触手を咥えさせる。
女盗賊フウカ「おぼっ」
ダンマス「今夜はいっぱいセックスするぞフウカ…♥」
俺は腰の動きをさらに早めた。
女盗賊フウカ「はぶぁ!!あぶ!!お゛ア!!あぁ!!」
ダンマス「フウカのキツキツまんこは最高だな♥」
333 :
◆vQVqyi6b..
[saga]:2023/02/26(日) 23:47:26.77 ID:jIu1nUo50
ダンマス「オラっ、オラっ、勇者も堕とした俺のチンポはどうだ!!!」
女盗賊フウカ「んぶぅぅぅぅぅ、ぬぉぉぉぉおおおおっっっ♥」
酔いも相まって強気に攻める。
わざと調子に乗ったプレイをしているだけだが本心でもある。
ダンマス「気持ちいいか!?フウカ気持ちいい!?」
口の触手を抜いてやる。
女盗賊フウカ「うんっ、いいよっっ! 激しいの好き! ダンマスのデカチンチン気持ち良いよ!」
聞きたい事を言ってくれて思わず喜び射精してしまう。
ダンマス「んぐぅぅぅ♥」
女盗賊フウカ「はぁうっ、あっつぅぅぃ…!!」
ダンマス「フウカ、フウカ♥」
むちゃぶりつくようにキスをして、射精しながら腰を動かす。
長らく会っていなかったとはいえスーペリアよりも昔馴染みの女性だ。
彼女に対して溢れてくる想いは人一倍だった。
女盗賊フウカ「ダンマひゅっ♥すごひっ、んっ♥ぃく♥しゅきっしゅきっ♥」
彼女も孕ませる。
スーペリアに文句は言わせない。
ダンマス「俺も好きだフウカぁ♥」
びゅーーー!びゅるびゅるびゅるっ!
どっびゅ!!
パンパンパンっ!
触手を操ってピストンしやすい形にフウカの身体を動かしながら突きまくる。
女盗賊フウカ「いっくぅぅぅぅぅ♥んぅぅぅぅ♥すごいのクルぅぅぅッッッ♥ ん゛う゛ッッッッッッッッ♥!!!!」
びゅびゅびゅっびゅ!!
どびゅるるッッ!!
ダンマス「フウカッ、フウカぁぁぁぁぁぁーーーー♥!!」
俺の方が声を抑えられない。
まんこがきつすぎてすぐ射精してしまうが頑張ってセックスを続ける。
だらしない男に成長したとは思われたくない。
子供の頃から知っているフウカに逞しくなっと思われたい。
女盗賊フウカ「んほぉぉぉぉぉおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおーーーーーーーーーーーッッッッッッッ♥♥♥♥♥!!!!」
ダンマス「イクっ、うぅお゛♥!!!」
びゅーーーーっっ!
びゅーーっるるるるっ!!
どびゅぶぶ!
334 :
◆vQVqyi6b..
[saga]:2023/02/26(日) 23:50:36.92 ID:jIu1nUo50
昼間に精力剤を飲んだのは彼女には内緒だ。
女盗賊フウカ「ひーーっ♥ぃひーーっ♥」
ダンマス「まだまだ寝かせないぞフウカ…♥」
女盗賊フウカ「う、嬉ひ♥んぼぉ♥!?」
また触手を咥えさせてセックスを続ける。
次の日、寝不足で苦しむ俺の部屋でフウカはすやすやと寝続けた。
335 :
◆vQVqyi6b..
[saga]:2023/02/27(月) 00:28:07.83 ID:NZY3kpB+0
勇者パーティが崩壊するきっかけは魔法使いリィノが原因でした。
彼女は勇者パーティが魔王城に乗り込む前夜、同じ仲間のダンマスを夜、外に呼び出して告白したのです。
ダンマス「お、俺が好き…!?」
リィノがこんな冗談を言う娘ではない事を分かっているダンマスは驚きました。
同じ平民である二人ですが、超絶優れた魔導の才を持つリィノと勇者スーペリアの同級生なだけのダンマスではもう釣り合いがとれないのです。
ちなみに戦士ウェユムは自由人ではありますがとある国の貴族の出です。
魔法使いリィノ「田舎にいた私を見つけてくれた………出会った時は今みたいな強力な魔法も使えなかったのに、成長に期待してくれた………だから私、貴方の期待に応えたくてずっと頑張ったんです…っ」
恋する少女の顔でした。
ダンマス「ん、ぅぅ、うー…」
そう言う対象に見ていなかったリィノの告白にダンマスは答えに迷います。
なのでリィノは言いました。
魔法使いリィノ「返事は魔王を倒してからでもいいです。この後の戦いで私達、どうなるか分かりませんから……」
ダンマス「そうだね…」
魔法使いリィノ「でも勝ちます。私達、絶対勝ちます」
ダンマス「……ああ!」
二人は宿に戻って眠りにつきました。
ベッドの中でダンマスはリィノの告白を受けようと思っていました。
実は彼はパーティの3人にそれぞれ同様の想いを抱いていたのですが、一人だけ選ぶ事はできない…っと迷っていたし一歩踏み出す勇気もないヘタレだったのです。
その内の一人から好きと言われたのでそれはもう舞い上がっていました。
ですがリィノの告白を陰から覗いていたウェユムはダンマスを取られまいとすぐに彼に夜這いをかけました。
驚いて抵抗するダンマスでしたが馬鹿力のウェユムになすすべもなく貞操を奪われそうになります。
そこへ騒がしい物音を聞いたスーペリアが駆け付けて彼女はキレました。
ダンマスは自分のものだと。
ウェユムは勇者相手にも引かず、争いの姿勢を取ります。
更に起きてきたリィノが現われて事情を聴くと彼女も憤慨します。
先に告白したのは自分、スーペリアもウェユムもこれまで彼に愛を伝えなかったのに卑怯だと。
ということで勇者パーティは魔王との決戦前夜に仲間割れを起こしました。
勝負は勇者スーペリアが二人を破って勝ちました。
その間にダンマスは逃げ去ってしまいましたが。
ダンマスは3人とも好きでしたが、「ならハーレムを作ろうか!」などと言っても彼女達は納得しません。
だけどダンマスも納得できませんでした。
スーペリアと両思いなのに。ウェユムと両思いなのに。リィノと両思いなのにと。
3人共に自分と好きあっていた喜びと、しかし今のままではたとえ一人だけ選んでも他二人が怒ってしまう世の不条理さをダンマスは嘆きます。
ダンマス「ハーレムでいいじゃないかぁぁぁ!!」
なので決めました。
力ずくで3人を手に入れると。
336 :
◆vQVqyi6b..
[saga]:2023/02/27(月) 00:35:22.71 ID:NZY3kpB+0
そして現在。
ダンマス「ハーレムは駄目ですか?」
勇者スーペリア「そんなかしこまらなくても好きにすればいい」
ダンマス「良いんですか!?」
勝手に魔王を討伐したスーペリアだが堕ちているには堕ちているのだろうか。
確かに俺に不利益はもたらしていない。
こうして王城で不自由なく暮らせている。
勇者スーペリア「けれどウェユムとリィノが納得しなければハーレムも作り得ないと思うけれど」
ダンマス「え、ウェユムとリィノ?」
その二人に関しては失念していた。
スーペリアにお伺いを立てたのはフウカの事だ。
ディーゼ様とは王城に着て以降、関係は持っていない。
勇者スーペリア「フウカは良いわ」
良いらしい。
以前の彼女なら考えられない判断だと思う。
ほっとすると同時に欲が芽生える。
ダンマス「…………ウェユムとリィノか…」
337 :
◆vQVqyi6b..
[saga]:2023/02/27(月) 00:53:18.38 ID:NZY3kpB+0
[ある酒場]
魔法使いリィノ「……魔王がスーペリアさんに討伐されたのは…内通者であったダンマスさんの活躍が大きいそうです……」
戦士ウェユム「……………」
魔法使いリィノ「私、何やってたんだろう……皆さんは魔王を倒す為に頑張っていたのに、私はダンマスさんとの事でウェユムさんとスーペリアさんを恨んで……」
戦士ウェユム「………ま、リィノは若いからやり直しはできるっしょ。もうあんま気にせずに暮らしていきなよ」ガタ
ウェユムは立ち上がって去ろうとする。
魔法使いリィノ「ウェユムさんはこれからどうするんですか?」
戦士ウェユム「フ…」
魔法使いリィノ「ウェユムさん?」
戦士ウェユム「アタシだってダンマスが認めてくれて勇者パーティに入ったんだ。アイツがいなきゃ浮浪者のままさ」
魔法使いリィノ「……」
戦士ウェユム「加えて、一途なんだなぁ」
>>338
戦士ウェユムは。
▼スーペリアに挑んで敗北、ダンマスに差し出される。
▼流石にダンマスを取ろうとして争いは起こさず、プライドを捨てて土下座してハーレム入り懇願。
▼一人さすらい、消えていく。
338 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/02/27(月) 00:55:49.23 ID:ipkIip5h0
流石にダンマスを取ろうとして争いは起こさず、プライドを捨てて土下座してハーレム入り懇願。
339 :
◆vQVqyi6b..
[saga]:2023/02/27(月) 01:09:23.68 ID:NZY3kpB+0
魔法使いリィノ「い、一途って…もしかしてこれからダンマスの所にっ?」
戦士ウェユム「リィノはこんな行き遅れになっちゃ駄目だよ」
魔法使いリィノ「行き遅れって…ウェユムさん別にそんな歳じゃ……」
戦士ウェユム「じゃあね」
逞しい背中がリィノから離れていく。
魔法使いリィノ「…………ウェユムさん……………………」
奔放で自由人なウェユムがここまでダンマスを追い求める事が意外だったリィノは動けなかった。
自分はそこまでダンマスの事が好きなのか?
ウェユムの言った通りやり直して生きていけばいいんじゃないのか。
だけど去っていくウェユムの後姿がリィノの目には格好良く見えた。
逞しい背筋。
勇ましい褐色肌。
ビキニアーマーしか身に着けていない筋骨隆々の身体は誰もが見惚れる最上のボディだろう。
戦士ウェユム「お願いしまひゅっっ………なんでも言う事聞きましゅっっ……だからアタシを抱いて下ひゃい……っっ…………お願いしましゅっっ……お願いしましゅっ……」
その女が自分よりも(少し)背の小さい俺の前で泣きながら土下座している。
屈している。
魔法使いリィノ「お願いしましゅっっっ……」
340 :
◆vQVqyi6b..
[saga]:2023/02/27(月) 01:25:42.24 ID:NZY3kpB+0
戦士ウェユム「お願い……お願いぃぃ……っ」
ダンマス「…」
特にまだ何もしていないのだが。
ウェユムがこうしているのは俺が罠にハメたとか、スーペリアに負けたとかじゃない。
彼女がここに現れていきなり土下座しだしたのだ。
前に逆レイプされたし、俺が困惑してどうしようか考えていたら泣き出した。
戦士ウェユム「ずびびっ…」
ダンマス「…と、言われてもなぁ」
ちょっと拒絶してやる。
ガバッとウェユムが涙と鼻水まみれの顔を上げる。
戦士ウェユム「………お願いィィ…っっ…!」
ダンマス「お前がそこまで従順になる理由はなんだ?」
戦士ウェユム「そ、それ゛は……っ、ずびび………………平和になっちゃって、もう強気に出れないし………アタシもう歳だし…っ」
言うほど年齢いってないと思うがまぁもう同年代でビキニアーマーを着る者もいないくらいか。
戦士ウェユム「スーペリアと一緒になったって聞いて……もう流石に諦めようかと思ったけど、けど……」
ダンマス「けど?」
戦士ウェユム「諦められなかった゛……っ、スーペリアまじムカつく…っ」
ダンマス「そうか…」
ここで俺もお前が好きだとすぐに行ってしまってはこれまで通り調子づかせてしまう気がする。
どうするか……。
>>341
▼俺も好きだと言って普通にセックス
▼年増煽りする
▼土下座させて頭踏んづける
▼自由
341 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/02/27(月) 01:28:48.13 ID:HNjbnHEpO
年増煽りする
もうお前をもらってくれる奴なんて俺くらいしかいないだろうしなあっていうやつで
342 :
◆vQVqyi6b..
[saga]:2023/02/28(火) 00:05:47.51 ID:mWmU1pQJ0
戦士ウェユム「ぐずっ……ずびび…」
ダンマス「…」
ウェユムは嘘で泣ける人間じゃない。
本当にプライドを捨てて俺に土下座し、一緒に居たいと言ってるんだろう。
ここで俺が意地を張っては彼女は去ってしまう。
それは嫌だ。
スーペリアとフウカと同じくらい俺はウェユムも好きなのだ。
ダンマス「そうだな、俺も…………」
戦士ウェユム「ずび…アタシ、粗チンも気にしないし」
ダンマス「…む…」
そう言えばウェユムは俺がもう粗チンじゃない事はまだ知らないか。
ダンマス「なのな……」
戦士ウェユム「お前の処女膜も破れない様なチンチンで満足できる女なんてアタシしかいないんじゃないのぉ? ぬへへ!ずびっ」
ダンマス「…」
煽っているのでなく、自分の価値をアピールしているようだがやり方が最悪だ。
以前、ウェユムと最小サイズのコンドームを買いに行ったことを思い出してしまった。
コイツは店員と一緒に俺の粗チンを馬鹿にしてくれたな…。
戦士ウェユム「スーペリアとセックスした? 絶対演技してるぞアイツ。その点、アタシはミニマム粗チンでもマジイキできるもんね」
ダンマス「…本当かな」
戦士ウェユム「マジ、マジだって! あの時もめちゃくちゃイキまくったじゃんアタシ!」
粗チンの時のセックスでも感じてくれてはいた気はするがイキまくっては確実に、ない。
ダンマス「まぁ…どうでもいいさ。もう粗チンじゃないし」
戦士ウェユム「え、何言ってんだよ」
ダンマス「本当だ」
立ち上がってペニスを晒す。
勃起はしていないがそれでも前のより大きい。
戦士ウェユム「!!!!!!!!!」
343 :
◆vQVqyi6b..
[saga]:2023/02/28(火) 00:23:42.05 ID:mWmU1pQJ0
ダンマス「粗チンだったのはスーペリアが魔法をかけていたからだったんだ。今はこの通り…………平均以上はあるんじゃないかな」
戦士ウェユム「う、ぉ、ぉ…っ♥」
ダンマス「……」
戦士ウェユム「は、は、……あ、あの、えっとぉ…っ♥」
ダンマス「だから今更粗チンでも良いなんて言う女に魅力は感じないんだよなぁ…」
戦士ウェユム「えっっ!?」
ダンマス「それも年増だと尚更なぁ…」
戦士ウェユム「!?!?!?」
ウェユムが再び土下座の姿勢をとる。
「粗チンでも良い女」というアピールポイントに絶対の信頼を置いていたようだ。
戦士ウェユム「……っ……っ」プルプル
ウェユムを調子づかせるとスーペリアと衝突しかねない。
ここは心を鬼にして躾を使用。
ダンマス「どうしようかなぁ…年増かぁ…………………」
戦士ウェユム「ひぅ、ぅぅっ」
年増煽りが大分効くようだ。
そんなに気にするほどなのだろうか。
俺の一つ上だったはずだが。
…。
ダンマス「ウェユム、お前本当は何歳だ?」
戦士ウェユム「!!!」ビクゥ!!
ダンマス「俺の一個上のはずだよなぁ?」
戦士ウェユム「……っっ」
こいつまさか…。
>>344
何歳?
344 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/02/28(火) 00:56:09.94 ID:rA2HR45yO
35歳
ちょっとダンマスが何歳か分からんからだいたい一回り上ぐらいのイメージで
345 :
◆vQVqyi6b..
[saga]:2023/03/01(水) 23:12:23.38 ID:jeARbVhE0
戦士ウェユム「…………ゅう5歳…………」
ダンマス「え? なに?」
ウェユムからこんな小さい声初めて聴いた。
良く聞こえなかったが、25歳だって?
おいおい、俺の一個上だから20歳のはずだろう。まったく仕方がない……。
戦士ウェユム「…ほんとは、35歳なんだ……」
ダンマス「」
絶句。
戦士ウェユム「ぱ、パーティに入れるかどうかの時、若い方が良いかなって……へへへ…」
35歳?
俺と一回り以上違う。
ダンマス「…」
戦士ウェユム「恥ずかしいな。だから歳だって言ったじゃーん…」
ダンマス「…」
戦士ウェユム「ダンマス?」
ダンマス「……………ないわ…」
戦士ウェユム「え……」
ダンマス「いや35歳って………いや…えぇ…?」
戦士ウェユム「あっっ、でもそうは見えないだろっ? 鍛えてるし、それこそアタシって若く見えるし…!」
ダンマス「はぁぁぁ…」
戦士ウェユム「!!」ビク
思った以上に年増で驚いている。
35歳なら出産も少々危険が伴うかもしてない年齢。
キツイ。
ダンマス「ババアじゃん…」
戦士ウェユム「うぅッッッッ!?!?!?!」
悩む。
魅力を感じていた一個上の女性が倍くらい年齢差があったなんて。
…。
でも。
けど、何故だろう。
俺はいまめちゃくちゃ勃起している。
346 :
◆vQVqyi6b..
[saga]:2023/03/01(水) 23:19:42.10 ID:jeARbVhE0
ダンマス「35歳…………」
ギン。
ギン。
戦士ウェユム「あわ、あ、あわわ、あわっ」アタフタ
ダンマス「いやー……キッツ…」
戦士ウェユム「……………っっぐす!」
ダンマス「年増の涙目見ても響くものないわ…」
戦士ウェユム「騙しててごめん!!ごめん!!」
ウェユムはまた土下座する。
俺の言っている事は嘘だ。
35歳って知った途端興奮が治まらない。
たまらない。
最高だ。
綺麗な年増って本当に居たんだ。
最高過ぎる。
このババアぜったい逃がさねぇ。
ダンマス「フーフー」
平静を装いながらウェユムをどうするか考える。
考えるとトクトクと先走り汁が溢れ出る。
チンポ痛ぇ。
ギチギチに勃起してる。過去最大サイズかもしれないくらい大きくなってる。
ハァハァ、年増…。35歳…。やば…。エロ…。
347 :
◆vQVqyi6b..
[saga]:2023/03/01(水) 23:27:24.67 ID:jeARbVhE0
ダンマス「んー、んー…」
戦士ウェユム「っっ」ビクビク
悩む声を出すとあの筋肉馬鹿のウェユムが土下座姿で震え出す。
頭を地面につけて、逞しい筋肉が逆に情けなさを倍増させる。
無駄マッチョがぁ。
ババアがァ。
チンポをズボンから出す。
ダンマス「年増か………35歳か…………」
戦士ウェユム「…っ…見た目若いから…っ……めっちゃ若い…」
ダンマス「はぁぁぁぁ……!」
戦士ウェユム「うぅぅ…っ」
どうしよっかなぁ…。
↓1〜2
▼頬やショートヘア撫でながらフェラチオ奉仕させる
▼ポニテ引っ張ってババアにひょっとこフェラさせる
▼うわキツツインテに髪型変えさせて、それをハンドルにしてイラマチオ
▼ウェユムお姉さんにS責めを頼んでM受けする
▼自由
348 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/03/01(水) 23:29:48.42 ID:DjRbZ9qYO
自由
四つん這いにさせて子供を叱るようにお尻ぺんぺんしながらバッグで挿入、スパンキング+言葉責め+ピストンで幼子のように泣きじゃくらせながらマゾに目覚めさせる
349 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/03/01(水) 23:33:10.07 ID:NDNxMgK5O
頬やショートヘア撫でながらフェラチオ奉仕させる
程度だったのが気分のノッてきたウェユムが自分からバキュームひょっとこフェラ
350 :
◆vQVqyi6b..
[saga]:2023/03/01(水) 23:50:04.44 ID:jeARbVhE0
認める。
俺はウェユムが35歳と聞いて大興奮している。そういう癖を持っているんだ。
だがそれを彼女に気付かれては攻守逆転するかもしれない。
表に出すな俺。
ダンマス「ウェユム、ウェユム」
戦士ウェユム「な、なんだ…?」
ダンマス「これ」ビン!
戦士ウェユム「!!!!!!!!!!!! ………………でっかっっ…!?」
ダンマス「ぉ♥」
ピュルっ!
チンポを褒められて我慢汁が射精したみたいに飛び出る。
まだ我慢しろ♥
表に出すな俺。
戦士ウェユム「ほ、ほんとにでっかくなったんだ…」
ダンマス「フェラチオしろ…っ」
戦士ウェユム「へ…」
ダンマス「年齢の事はひとまず置いておく……、お、俺への奉仕の精神を確かめるからフェラしろ」
35歳、35歳、35歳、35歳、35歳。タマラネー。
戦士ウェユム「わかった…っ」
ドタタタ。
20歳だと思ってた35歳のババア(好き)が土下座の姿勢から俊足で駆けてきて俺の股間に顔を持ってくる。
可愛すぎだろこの年増。
ダンマス「ハァハァ…」
彼女のほっぺに触れる。
柔らかい。
戦士ウェユム「フェラすれば、」
ダンマス「舐めろ」
戦士ウェユム「ああっ」
ペロっ。
ダンマス「んぐっ♥?!!?!?」
おぉぉぉぉぉぉぉぉぉ〜〜〜〜〜〜〜♥
このメスぅぅ〜〜♥
戦士ウェユム「ペロっ…………レロォォォォォ………ォォォ……♥」
351 :
◆vQVqyi6b..
[saga]:2023/03/01(水) 23:57:42.17 ID:jeARbVhE0
戦士ウェユム「レレロ、レロレロ……フェラして良いかっ…?」
ダンマス「ああっ…しろ……っっ」
戦士ウェユム「ふぁい……、んっっっぷ」
ダンマス「ぐ、ぉ、…ぉ……〜〜…ぉぉぉ♥…ぉぉぉぉ…っっ」
ねちょねちょした熱い口内がチンポを包む。
前に処女って言ってたし俺の事好きなはずだから今も絶対処女のババアのフェラチオ超気持ちいい。
好き。
戦士ウェユム「ん……おっひぃ…」
ダンマス「っ♥」
もっと言え。
デカチンになったのもっと褒めろぉ♥褒めて♥
ウェユムのショートヘアを撫でる。
戦士ウェユム「むんぅ♥」
ダンマス「いいぞっ…もっと、俺を気持ち良くしろっ」
戦士ウェユム「…んぶっ……………んっ、んっ」
口淫の卑猥な音が部屋に響く。
年増補正でその音がなんだか低く聞こえる。
このヤロォ♥ 最高だ…♥ 俺のウェユム。
戦士ウェユム「ちゅぼ、ちゅぼ……んぼっ、………ち、ちゅちゅちゅちゅっ……!」
ダンマス「くひ、ぃ、ひっ♥」
352 :
◆vQVqyi6b..
[saga]:2023/03/02(木) 00:22:16.18 ID:EZpYDQl20
ウェユムを控えめ褒める為に髪や頬を撫で続ける。
戦士ウェユム「…んっ………………んっ♥」
ジュボっ!!!
ダンマス「ん゛っっ!?」
フェラチオの吸引力が増した。
戦士ウェユム「ジュチュルチュルチュル…………!! ジュボボボボッッッッッッッッッッッッ!!!!!!!!!!!!」
ダンマス「ん゛ッおおお!?」
もっと増す。
とんでもないバキュームフェラだ。
俺の事好きじゃなきゃこんな事デキない。
めちゃくちゃ両思いだな。
だが俺の想いは表に出しちゃいけない。
しかし。
バキュームの音も、直に感じる吸引力も。
それよりもなによりエロいのは彼女の顔だ。
戦士ウェユム「ジュゥゥゥゥゥゥゥゥゥ、ッちゅッチュチュチュチュチュ!!! ジュボボボボッ!!!ブボボッッッッ!!!」
とんでもないひょっとこフェラ顔になっている。
口が伸びておよそ他人には見せられないド卑猥な面だ。
戦士ウェユム「ブッボっっ!ンッボっ!! ベロベロベロベロベロベロベロベロっべっろぉぉぉ!! エッロぉぉっぉ!!! おっ、ぐぶぶぶぶ!!! ンブ、チューーーーーーぅぅぅぅぅぅぅ!!!!!」
熱が入ったウェユムは(絶対)大好きな相手にしかしないドスケベバキュームフェラを繰り出す。
若い女はしない、中年女の必死こいたオス媚びフェラだ。
こんなの我慢できるわけがない。
ダンマス「よ、よし、フェラはそこまででいいっっ、次は」
戦士ウェユム「ブボッッッ、ブボッ、ブボブボッッッッ、ブボッ、ブボッ、ブボッッッ!!!!!!!!!!!!!!」
ダンマス「おいぃいいいいいい!!!?!? 止まれ、っお、い、おッ、おおお!?!」
さらに苛烈になったバキュームフェラで俺は成す術なく果てた。
>>353
▼普通に、出した精液を飲まれた。
▼ウェユムの顔にぶっかける。+蜂蜜の雨を浴びせる。
▼体にぶっかけ。+熱戦で四肢切断して一時的にダルマ化させる。
▼喉奥に射精。+肥大化トラップでおっぱいと尻をもっとデカくする。
(次は
>>348
)
353 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/03/02(木) 00:24:41.00 ID:hdjo3/eEO
ウェユムの顔にぶっかける。+蜂蜜の雨を浴びせる。
354 :
◆vQVqyi6b..
[saga]:2023/03/02(木) 00:40:57.12 ID:EZpYDQl20
すっぽんのようにチンポを離さない口から勢いよく腰を引いて俺は射精した。
ドッッッッッッッッッビュッッッッッッッッッッッッッッッ!!!!!!!!!!!!!!!!!!
勢いが凄い初撃をウェユムの顔にぶっかける。
続けて出る精液を全てぶっかけた。
ドビュドビュビュビュッッッッッッッ!!!!!!
ビュルゥーーーーーーーッッッッ!!ビュルルッッッッ!!!!
ビチャチャ!!
ビュルルルルルルルッッッッッッ!!!!!!
精液だけでは治まらないと、トラップで使う大量の蜂蜜も彼女に身体に浴びせる。
ダンマス「ぷぁ、はっぷぁっ、ぷぁっあっ…!!」
甘ーい匂いとこってりした精液の臭さでウェユムを汚す。
死ぬほど気持ちいい。
355 :
◆vQVqyi6b..
[sage saga]:2023/03/02(木) 21:27:45.24 ID:EZpYDQl20
× ダンマス「ぷぁ、はっぷぁっ、ぷぁっあっ…!!」
◎ 戦士ウェユム「ぷぁ、はっぷぁっ、ぷぁっあっ…!!」
356 :
◆vQVqyi6b..
[saga]:2023/03/02(木) 21:41:23.80 ID:EZpYDQl20
ダンマス「はぁ…はぁ……っ」
射精したばかりだが硬さを失っていないチンポで、蜂蜜&ザーメンまみれのウェユムのオナホ顔を撫でる。
ベチョヌロ…
ヌロヌロ…
戦士ウェユム「ぁぷ、はぷ…、あま…ぃ…」
今度はベチンとチンポを顔に叩きつけてやる。
戦士ウェユム「ん゛」
ダンマス「このババア、止めろって言ったのに聞かなかったなオイ」
戦士ウェユム「だって、抑えきれなくて………ちゅ、ちゅ♥」
チンポにキスするウェユムだが許さない。
ダンマス「許さん。そこに四つん這いになれ」
戦士ウェユム「あ、うん…」
ダンマス「…」フーフー
戦士ウェユム「これでいいか…?」プリ
年甲斐もないビキニアーマーで、丸見えの尻肉がツンと張る。たまらん。
早くチンポぶち込みたい。
ダンマス「ババのくせに勝手な事ばっかしやがって」
パチン!
戦士ウェユム「んっ……尻叩くなぁ…」
ダンマス「口答えするな」
パチン!
戦士ウェユム「ぅんっ…」
357 :
◆vQVqyi6b..
[saga]:2023/03/02(木) 22:01:07.24 ID:EZpYDQl20
ペチ!
ペチ!
ダンマス「叩きがいのあるデカい尻だ…! 鍛えてる奴は尻がプリプリになるらしいがお前はその典型だな!!」
ペチ!!
戦士ウェユム「うっ、うっ…もうやめろって…っ、赤くなってるだろもぅッ」
ダンマス「褐色肌だから目立たないし良いだろ!!」
ペチ!!
戦士ウェユム「イッッ!?」
ダンマス「ハァハァ…! …ククク!お前みたいな行き遅れ女戦士は平和になった今じゃもらい手もいないからなぁ!」
戦士ウェユム「うぐぐっ…」
ダンマス「俺だけかもな!こうして相手してやるなんて!いや、俺だけだ!!」
戦士ウェユム「だ、だから…お願いっ、アタシもダンマスの…っ」
ダンマス「一回ぐらいなら使ってやるよ」
股間部のアーマーを外す。
戦士ウェユム「い、一回って…ちょっ!?」
ダンマス「行くぞぉぉっ!! 前回は届かなかった処女膜ぶち破ってやる!」
戦士ウェユム「んぎ!?!?」
ズブッッ!!
ダンマス「いいいいい゛い゛い゛い゛ーーッッッッッ!?!?!?!?」
ブチィ!
ズブブブブッッ!!!
一気に奥まで挿入する。
鍛えている外見とは違い、中はふわトロ年増まんこだった。
ダンマス「ぉ、ほぉぉぉぉ……っ♥♥♥♥」
念願の処女を貰えてチンポから嬉し涙が発射される。
ダンマス「や…べっ♥ 早漏過ぎる……っ♥ おぉぉー…このBBAマンコくそ最高ぉ♥ 無責任中出しとか男の夢だろ♥」
びゅるびゅる…。
戦士ウェユム「待てよ、無責任って……っ、うっうっ…かはっ…ちんぽデカ過ぎて身体痺れた…っ」ガク
358 :
◆vQVqyi6b..
[saga]:2023/03/02(木) 22:11:18.79 ID:EZpYDQl20
ダンマス「まだまだこんなもんじゃ終わらないぞ。まだ入れただけだからな……もっとマンコ締めて俺を喜ばせろ!!」
ばちーん!
戦士ウェユム「ぐぅ!?」
ダンマス「オラオラ!!」
後ろからウェユムを犯し始める。
これから彼女を御せる様にこのセックスは被虐気味にいく。
パン!!パン!!パン!!
戦士ウェユム「っぐ、ぐっ、ぐッ!!!」
ダンマス「もっと喘げよ。俺の事好きなんだろう?」
戦士ウェユム「ううう………だって、さっき無責任って言ったじゃん!! 一回だけって言った!! やり捨て何て嫌だよ!!!」
ダンマス「じゃあ出てけよ。お前なら俺を吹っ飛ばしてここから逃げれるだろ」
戦士ウェユム「お願い、優しくしてよぉ!!」
笑みが抑えられない。
ウェユムは本当に俺の事が好きなんだ。
嬉しいぞ。
逃げようとしても本当は逃がす気はない。
俺のだ。
俺のだ!!
バチーーン!!!と尻を強く叩きながら腰を打ち付ける。
戦士ウェユム「うぐぅぅぅ!! う゛ぅぅぅぅーーー!!」
359 :
◆vQVqyi6b..
[saga]:2023/03/02(木) 22:29:26.59 ID:EZpYDQl20
ダンマス「俺の子供孕むくらいの温情はかけてやる!!! シングルマザーで勝手に一人で生んで育てろよww」
戦士ウェユム「や、やだぁ!! 一緒に、…お゛ごッッ!?」
強く突いたチンポが子宮口にぶち当たる。
ダンマス「嫌だ嫌だと言いながら子宮が降りてきてるじゃないか! こんな無理矢理でも感じるド変態おばさんとか引くわ!」
戦士ウェユム「んぎぃぃぃーーー!!」
パン!!パン!!パン!!
ダンマス「もっと俺を愉しませたらどうだ!? 一回きりのやり捨てマンコ楽しんでくださいくらい言えんのか!?」
戦士ウェユム「一緒に、一緒に゛ぃ、一緒ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛〜〜っ!!」
お?
戦士ウェユム「う゛あ゛ぁぁぁっ、う゛ああああ゛っっ…!!」
驚いた。
あのウェユムが泣いている。
心が苦しいけれど腰は止めない。
ダンマス「気持ちいいっっ、年増まんこっっっ、ババアっ…うっ、うっウェユム…っ!!ウェユムっっ!!!! 」
スパーーン!!
スパーーン!!
戦士ウェユム「んい゛ぃぃぃぃぃぃぃぃぃ!!!!!」
愛液が水たまりを作るくらい溢れ出ている。
あのウェユムがマゾ受けで獣の様に吠えるとは誰が思うだろうか。
勇者パーティの前衛を務めた猛女が見る影もない。
>>360
フィニッシュどうする?
360 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/03/02(木) 22:36:25.87 ID:6JiQj6uKO
肥大化トラップで胸と尻を女戦士として見る影も無いぐらい永続的に肥大化させ『自分の子供をずっと産み続けろ』『孕み袋になれ』と屈服させ、了承したら出し尽くす勢いで中出し
361 :
◆vQVqyi6b..
[saga]:2023/03/02(木) 23:01:58.45 ID:EZpYDQl20
ダンマス「まだ自分の立場が分かってないようだな!! ならこれでどうだ!」パチン
ビビビ!
戦士ウェユム「はぅあッ!? あ、あああっ…!? 胸が、あっぁぁっ!? どんどんデカくっ…!?」
ダンマス「尻もだぞ!」
ヌヌヌヌヌ…!
戦士ウェユム「や、やめっ、こんなのもう戦えなくなるっ…娼婦みたいに胸が、尻が、あああ!?」
ダンマス「そうだ、お前はもう戦士じゃないんだよ!娼婦だ、俺だけの……孕み袋なんだよぉぉ!!」
パンパンパンパンパン!!!!!
戦士ウェユム「にゅぉお!? 尻肉響くっ、ぐほっぉおおおおお!!鍛えた体が無駄ににゃるぅぅぅ!!!!」
ダンマス「俺のだっ!!!俺のだ!!認めろ!!(ンパンパンパン!!!)俺だけの孕み袋になるって言えええッッ!!! 」
戦士ウェユム「ふいいいいい゛っっっっっ!! い゛ィィィ!! う゛ああああああ゛!!!!」
ダンマス「泣いてないで言えって言ってんだよっっ!!!」
バシーーン!!
戦士ウェユム「んぐおおおぉぉぉぉぉぉなるぅぅ!!なるから捨てないでへえええええええええええ!!!!だんましゅのはらみぶくろになりゅうううううううううううううううううううーーーーー!!!!!!!!」
ダンマス「オオオオ゛、よしッオオオオ!! なら孕ませる゛、イ゛グッ出るッ、一回だけじゃないぞ何回も孕めよ!!俺の子供ずっと産み続けろぉぉぉぉぉぉっっっっっ!!!!!」
激しく突いて、限界を迎える瞬間に肥大化した爆尻に腰を叩きつけた。
同じく爆乳化した乳をしがみつく様に掴んで射精を始める。
ダンマス「オ゛ッッッッッッッ♥♥♥♥」
戦士ウェユム「のほぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ッッッッッッ!!!!」
どっっっっっびゅぅーーーーーーーーーーーーーーー!!!!びゅーーーーーーーーーーーーーーーーー!!!!びゅーーーーーーーーーーーーーーーーーー!!!!!
どびゅどびゅどびゅどびゅどびゅどびゅッッッッッ!! どびゅるる、どっびゅッッッ!!! ドブブブブ!! ぶびゅーーーーッッッ!!!
身体が干からびるくらいの量の精液をぶっぱなす。
間違いなく今までで一番気持ちいい射精だ。
自然と体が力んでウェユムの爆乳を潰れるくらい掴む。
ダンマス「ハーーーーーーーーーーーーーッッッッッッッ!!ハーーーーーッッッッッ!!!」
戦士ウェユム「オ゛ぉぉぉぉぉお、おぉ、ぉおおおおお、オ゛〜〜〜〜〜〜♥♥♥」
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