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77 :
◆vQVqyi6b..
[saga]:2023/02/04(土) 23:33:32.16 ID:c20SmWQv0
ダンマス「大丈夫、大丈夫……」
王女ディーゼ(彼の身体が近づいて…っ、胸に頭預けないと息が…っ)
王女ディーゼ「んっ…」
ダンマス「吐息を感じます…!」
ナデナデ
王女ディーゼ「離、れて…っ、んすぅっ」
ダンマス「はぁぁぁ、生暖かいディーゼ様の息…」
王女ディーゼ「んすっ、んすぅ!」
コスコスコス!
王女ディーゼ「ンフー!フー!」
王女ディーゼ(駄目駄目駄目、乳首コスコス気持ちいいぃぃ…、お、お♥??)
王女ディーゼ「んすぅお!!!」
びく!びく!
ダンマス「俺が絶対守ります…」
コスコスコス!!
王女ディーゼ「ぉ!! ぉ!!」
ディーゼはダンマスの胸に顔押し付けながら連続絶頂する。
王女ディーゼ(イってるからもう乳首擦らないでぇ♥)
王女ディーゼ「ぉぉぉぉぉ……っっ♥」
びく!びく!びく!
78 :
◆vQVqyi6b..
[saga]:2023/02/04(土) 23:40:26.41 ID:c20SmWQv0
王女ディーゼ(と……飛ぶ―――ぅ――――♥)
プシューー!
王女ディーゼ「ぁ…………う……………、――――」
ガク…
ダンマス「ディーゼ様?」
王女ディーゼ「―――」
ダンマス「気を失っておられる……いつの間に…」
ダンマス「じゃあ牢に入れておくか…」
ダンマス「しばらく交流したら…よ、嫁に出来たりして」
▼初めてのダンジョン挑戦者は無事捕獲できた! おわり
79 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage saga]:2023/02/05(日) 01:58:23.06 ID:qHPS7K/O0
乙
80 :
◆vQVqyi6b..
[saga]:2023/02/05(日) 11:31:20.66 ID:k8xCQmW50
本編の内容をどうするか。
▼ダンジョンマスター主人公でプレイ
・難易度は高め
・挑戦者は先にあげた勇者パーティの3人(
>>36-37
)を予定
▼挑戦者を安価で作ってプレイ
・トラップは必中(拘束系等が抜け出せないわけではない)
・いろいろな竿役
・ストーリーは特にない
▼上二つを組み合わせ
↓1〜5で多数決
81 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/02/05(日) 11:47:49.26 ID:YWRL+hTD0
上二つを組み合わせ
経験値稼いでダンジョン強化してから勇者パーティ攻略で
82 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/02/05(日) 12:01:18.96 ID:BS6BGfxDo
挑戦者を安価で作って
83 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/02/05(日) 12:05:30.59 ID:wu5cy52RO
組み合わせかな
メインは三人なんだけどそれ以外の冒険者も描かれる感じで
84 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/02/05(日) 12:13:40.58 ID:wedqZaA+O
挑戦者を安価で作って
85 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/02/05(日) 13:03:08.13 ID:nk9Hx49oO
折衷
86 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/02/05(日) 13:04:50.14 ID:nk9Hx49oO
あ、勇者組も竿役他に出てくるなら挑戦者を安価で作ってプレイ でいいや
勝手に
>>81
イメージしてた
87 :
◆vQVqyi6b..
[sage saga]:2023/02/05(日) 13:30:32.92 ID:k8xCQmW50
▼上二つを組み合わせ プランは
>>81
のような内容です
88 :
◆vQVqyi6b..
[saga]:2023/02/05(日) 18:46:36.07 ID:k8xCQmW50
▼挑戦者を安価で作ってプレイ に決定
・トラップは必中(拘束系等が抜け出せないわけではない)
・いろいろな竿役
・ストーリーは特にない
視点は挑戦者になります
一名の冒険者を設定します。安価で募集
----------------------------------
テンプレート
▼名前
体力
気力
筋力 耐久値のある罠を壊す数値です
防御 体力関係に影響がある数値ですがそこまで使わない場合が多いと思われます
知力 罠そのものの回避に使っていましたがもう必中なので、魔法攻撃などに使われます
運 基本命中率に影響しますがもう必中なので意味のない数値になります
装備 身にまとっているものの壊れやすさ
淫乱 0
快感 0%
[スキル]
設定は自由
[人物説明]
数値の設定が空欄ならば
>>1
が決めます
↓1
89 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/02/05(日) 19:37:33.16 ID:L5ODi8xbO
▼名前 僧侶フィオナ
体力
気力
筋力 耐久値のある罠を壊す数値です
防御 体力関係に影響がある数値ですがそこまで使わない場合が多いと思われます
知力 罠そのものの回避に使っていましたがもう必中なので、魔法攻撃などに使われます
運 基本命中率に影響しますがもう必中なので意味のない数値になります
装備 身にまとっているものの壊れやすさ
淫乱 0
快感 0%
[スキル]
【敬虔な信徒】
気力が減少しにくいが快感・淫乱ポイントが増加しやすい
[人物説明]
教会に所属するシスター。金髪ロングヘアーに青の瞳。
礼儀正しく信仰心が強い。
純潔を神に捧げているので自慰すらしたことがなく、それ故に快楽への知識や耐性にひどく乏しい。
シスター服で分かりにくいが爆乳爆尻の聖職者とは思えないドスケベボディ。
90 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage saga]:2023/02/05(日) 21:40:32.75 ID:qHPS7K/O0
ああ、必中にしたのか
91 :
◆vQVqyi6b..
[saga]:2023/02/05(日) 23:26:47.47 ID:k8xCQmW50
▼名前 僧侶フィオナ
体力 60
気力 70
装備 30
筋力 8
防御 20
知力 35
運 5
淫乱 0
快感 0%
[スキル]
【敬虔な信徒】
気力が減少しにくいが快感・淫乱ポイントが増加しやすい
・行動による気力減少を2抑える
[人物説明]
教会に所属するシスター。金髪ロングヘアーに青の瞳。
礼儀正しく信仰心が強い。
純潔を神に捧げているので自慰すらしたことがなく、それ故に快楽への知識や耐性にひどく乏しい。
シスター服で分かりにくいが爆乳爆尻の聖職者とは思えないドスケベボディ。
[ダンジョン改]
■□★★□■■■■■■■■■ ・1行動で2マス進む。体力-1、気力-1
■□9⃣□□■■□□□6⃣□■■ ★=脱出経路
■■□■■■■□■■■□■■ ☆=対象
■■□■■■■□■■■□■■
■■□■■■■7⃣■■■5⃣■■ 勝利条件:対象の気力を0にする
■■8⃣□□□□□■■■□■■ 敗北条件:対象(☆)が★に到達
■■■■■■■■■■■□■■
■■■■■■■■■■■□■■ □マス停止で装備値or快感が増減
■■■■■4⃣□□□□□□■■
■■3⃣■■□■■■■■■■■
■■□■■□■■■■■■■■
■■□■■□■□□□1⃣■■■
■■□□□2⃣□□■■□■■■
■■■■■■■■■■□□□☆
■■■■■■■■■■■■■■
>>92
エロ同行者またはエロ敵を指定してください。なんでも良いという場合はこちらで出します。
92 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/02/05(日) 23:32:13.49 ID:TWl/jPJ60
敵ってダンマスもありなの?
なしならお任せ
93 :
◆vQVqyi6b..
[sage saga]:2023/02/06(月) 00:02:06.19 ID:zX6iREJp0
まぁ有りにします。
94 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/02/07(火) 10:18:46.25 ID:CUaawcocO
気力減りにくいからトラップ多めになったのかな
95 :
◆vQVqyi6b..
[saga]:2023/02/07(火) 22:50:29.06 ID:oeTss9eS0
ダンジョンマスターは 僧侶フィオナ に同行する仲間という立場なのか、ちょくちょく出てくる敵なのか決めましょう。↓1
▼同行者(ダンマスがまだ人間側の時の話)
▼敵(チュートリアルの続き)
また、竿役にダンマス以外を出すのかも併記してください。ダンマスにセックス選択肢はありません。
96 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/02/07(火) 22:54:06.60 ID:ZO1jJRTs0
同行者
なしで
97 :
◆vQVqyi6b..
[saga]:2023/02/07(火) 23:02:30.44 ID:oeTss9eS0
[未知のダンジョン手前]
僧侶フィオナ「ハァ、ハァ、ハァ…………」
ダンマス「はぁはぁ…………申し訳ありません、シスター…。俺は戦う力がなく…」
僧侶フィオナ「それは私も同じです…。魔王兵に見つからない事を祈りましょう」
ダンマス「はい……」
僧侶フィオナ「…崩壊した前線の兵士様たちはご無事でしょうか……心配です」
ダンマス「………シスター、今は自分の身を心配した方がいい…俺達がいた部隊はもうないんです」
僧侶フィオナ「うう…………神よ、どうか全員ご無事に…」
ダンマス「…」
98 :
◆vQVqyi6b..
[saga]:2023/02/07(火) 23:13:29.06 ID:oeTss9eS0
僧侶フィオナ「………」トボトボ
フィオナは気落ちしている…。
ダンマス「シスターは立派です。魔王軍と戦う危険な前線に治癒係で参加された」
僧侶フィオナ「私で救える命があるならそうしたいと思ったんです…」
僧侶フィオナ「それを言うなら貴方も、元は勇者様のお仲間だったとはいえ魔王討伐軍に参加するのは勇敢な事ではありませんか」
ダンマス「…色々、目をそらしたい事があっただけです」
僧侶フィオナ「……良ければお聞きしますよ」
ダンマス「まだ整理できていないんです」
僧侶フィオナ「安全な街に着いたら…ぜひお聞かせください」
ダンマス「シスター…」
僧侶フィオナ「二人、無事に帰りましょう」
ダンマス「はい! そうですね…!」
僧侶フィオナ「あ。あそこに洞窟がありますよ」
ダンマス「本当ですね……ではあの洞窟で少し、休みましょうか」
99 :
◆vQVqyi6b..
[saga]:2023/02/07(火) 23:21:47.00 ID:oeTss9eS0
[未知のダンジョン] 0行動目
■□★★□■■■■■■■■■ ・1行動で2マス進む。体力-1、気力-1
■□9⃣□□■■□□□6⃣□■■ ★=脱出経路
■■□■■■■□■■■□■■ ☆=対象
■■□■■■■□■■■□■■
■■□■■■■7⃣■■■5⃣■■ 勝利条件:対象の気力を0にする
■■8⃣□□□□□■■■□■■ 敗北条件:対象(☆)が★に到達
■■■■■■■■■■■□■■
■■■■■■■■■■■□■■ □マス停止で装備値or快感が増減
■■■■■4⃣□□□□□□■■
■■3⃣■■□■■■■■■■■
■■□■■□■■■■■■■■
■■□■■□■□□□1⃣■■■
■■□□□2⃣□□■■□■■■
■■■■■■■■■■□□□☆
■■■■■■■■■■■■■■
▼僧侶フィオナ
体力 60
気力 70
装備 30
僧侶フィオナ「結構、奥が深そうですね」
ダンマス「光る鉱石が洞窟中にちらほらあって暗闇にはなっていませんが、何があるか分からないのでこの中を進むのは止めておきましょう」
僧侶フィオナ「そんな……入口に居たら通りすがった魔王兵に見つかってしまうかも………もう少し奥へ行きましょう」
ダンマス「あ、シスター…! ………気丈に振舞っているがやはり安心を求めている様だ」
コツーン
コツーン
▼2マス進む
このレスが偶数なら淫乱値+2、奇数なら装備値が-5
100 :
◆vQVqyi6b..
[saga]:2023/02/07(火) 23:27:08.13 ID:oeTss9eS0
▼この洞穴に漂う 薄い媚薬ガス を知らず知らずにシスターとダンマスは吸いこんでいる
僧侶フィオナ「空気も冷たくてなんだか気持ちいいです…」
ダンマス「そうですね…」
僧侶フィオナ「とても静かで…外での緊張感が和らぎます」
▼淫乱値+2
▼2マス進む
このレスが偶数なら淫乱値+2、奇数なら装備値が-5
101 :
◆vQVqyi6b..
[saga]:2023/02/07(火) 23:39:49.76 ID:oeTss9eS0
[未知のダンジョン] 2行動目
■□★★□■■■■■■■■■ ・1行動で2マス進む。体力-1、気力-1
■□9⃣□□■■□□□6⃣□■■ ★=脱出経路
■■□■■■■□■■■□■■ ☆=対象
■■□■■■■□■■■□■■
■■□■■■■7⃣■■■5⃣■■ 勝利条件:対象の気力を0にする
■■8⃣□□□□□■■■□■■ 敗北条件:対象(☆)が★に到達
■■■■■■■■■■■□■■
■■■■■■■■■■■□■■ □マス停止で装備値or快感が増減
■■■■■4⃣□□□□□□■■
■■3⃣■■□■■■■■■■■
■■□■■□■■■■■■■■
■■□■■□■□□□1⃣■■■
■■□□□2⃣□□■■☆■■■
■■■■■■■■■■□□□□
■■■■■■■■■■■■■■
▼この洞穴に漂う 薄い軽腐食ガス が知らず知らずにフィオナとダンマスの衣服を破壊する
▼装備値-5
体力 57
気力 70
装備 25
淫乱 2
快感 0%
僧侶フィオナ「あら? 修道服にほつれが…」
ダンマス「どこかでひっかけたんでしょうね」
僧侶フィオナ「気が付きませんでした」
ダンマス「お怪我はしていませんか?」
僧侶フィオナ「大丈夫です」
●移動後、1⃣を踏みます。
トラップ発動。
>>32
のリストの中から選んでください。
↓1
102 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/02/07(火) 23:41:18.09 ID:nxGLagHdO
搾乳トラップ
103 :
◆vQVqyi6b..
[saga]:2023/02/08(水) 23:30:17.14 ID:ecDBXR2U0
□マス停止で装備値or快感が増減 を快感ではなく淫乱値を上げてしまっていたので快感値を+10%しておきます。淫乱値は+2のままにします。
104 :
◆vQVqyi6b..
[saga]:2023/02/08(水) 23:37:02.56 ID:ecDBXR2U0
▼搾乳トラップ が発動!
▼フィオナの乳首に服の上から搾乳器が吸いついた。
ボボッ。
僧侶フィオナ「きゃっ…!?」
ダンマス「どうかしまし………な、なんだこれは!?」
僧侶フィオナ「やだ、どうしましょう…え、えっ…これ、取れません……」
ダンマス「あ、あと…えっと…」
僧侶フィオナ「んっ」
フィオナは搾乳機を引っ張る。
▼搾乳器 耐久30→22
取れない…。
僧侶フィオナ「はぁはぁ……駄目…取れません…」
ダンマス(コレ…引っ付いてる所、乳首…か?)
キュウウ…
僧侶フィオナ「んっ」ピク
ダンマス「!」ドキ
105 :
◆vQVqyi6b..
[saga]:2023/02/08(水) 23:43:41.04 ID:ecDBXR2U0
僧侶フィオナ「物凄い力で吸いつかれています……」
ダンマス「そ、そうなのですか………どう…しましょうね…」
キュウウ…
僧侶フィオナ「んっ…んん……」
▼快感 10→20%
ダンマス「…」
>>106
▼先に進む(搾乳器は1行動ごとに筋力の値分だけ耐久が減る。壊れるまで1行動ごとに快感+10%)
▼搾乳器を引っ張る(取れる。コンマ分だけ快感+%)
106 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/02/08(水) 23:46:33.46 ID:oLoGBHNtO
先に進む
107 :
◆vQVqyi6b..
[saga]:2023/02/08(水) 23:56:17.53 ID:ecDBXR2U0
ダンマス「…ここはまだ入り口に近いのでもう少し奥に行きましょう……歩けますか?」
僧侶フィオナ「それは…大丈夫ですけど……」
立って歩くと爆乳に吸い付いてる搾乳器が弾む。
ダンマス「……」チラチラ
僧侶フィオナ「……////」カァァ
ダンマス「い、行きましょうか」
僧侶フィオナ「はい……////」
108 :
◆vQVqyi6b..
[saga]:2023/02/09(木) 00:02:18.84 ID:NgPkCCe80
[未知のダンジョン] 3行動目
■□★★□■■■■■■■■■ ・1行動で2マス進む。体力-1、気力-1
■□9⃣□□■■□□□6⃣□■■ ★=脱出経路
■■□■■■■□■■■□■■ ☆=対象
■■□■■■■□■■■□■■
■■□■■■■7⃣■■■5⃣■■ 勝利条件:対象の気力を0にする
■■8⃣□□□□□■■■□■■ 敗北条件:対象(☆)が★に到達
■■■■■■■■■■■□■■
■■■■■■■■■■■□■■ □マス停止で装備値or快感が増減
■■■■■4⃣□□□□□□■■
■■3⃣■■□■■■■■■■■
■■□■■□■■■■■■■■
■■□■■□■□□☆1⃣■■■
■■□□□2⃣□□■■□■■■
■■■■■■■■■■□□□□
■■■■■■■■■■■■■■
▼僧侶フィオナ は歩きながら搾乳器を取ろうと引っ張っている。
体力 57→56
気力 70
装備 25
淫乱 2
快感 20→40%(スキルで快感値が上がりやすいのを忘れていたので倍増)
搾乳器耐久値 22→14
キュウウ…
僧侶フィオナ「ん…ん…」
ダンマス「……」ムクムク
僧侶フィオナ「ちょっと…外れそうです…」
ダンマス「ほ、本当ですか」
僧侶フィオナ「はい…」
ダンマス「……」
▼2マス進む
このレスが偶数なら淫乱値+2、奇数なら装備値が-5
109 :
◆vQVqyi6b..
[saga]:2023/02/09(木) 00:12:21.25 ID:NgPkCCe80
淫乱値でなく快感値+20%
▼薄い媚薬ガス と 搾乳器 がフィオナを襲う。
▼快感 40→80%
▼搾乳器耐久値 14→6
キュウウウ
僧侶フィオナ「んぁ、んっ!? はっ!」
ダンマス「…!」ピク
僧侶フィオナ「すみません、はしたない声を…っ」
ダンマス「いっ、いえっ」
僧侶フィオナ「はぁ…ぁ……なに…コレ……、なにか…きそう………この感覚は一体…っ、……駄目です、これは経験しては駄目なもの……耐えるのですフィオナ…」
ダンマス「……」
▼2マス進む
このレスが偶数なら淫乱値+2、奇数なら装備値が-5
110 :
◆vQVqyi6b..
[saga]:2023/02/09(木) 00:24:44.87 ID:NgPkCCe80
▼軽腐食ガス と 搾乳器 がフィオナを襲う。
▼フィオナは搾乳器をひぱって取り外した。
▼装備 25→20
▼快感 80→100%
▼搾乳器耐久値 6→0
コツコツ…
僧侶フィオナ「ん…っ、あと少しで、取れ……ん、ん……」
ダンマス「……」ドキドキ
コツコツ…
僧侶フィオナ「んぁ、ぁ、ぁ、少し、お待ちに……あ、取れ……あ、あ? んあ…」
僧侶フィオナ(何かクルぅ……か、神よ……私に勇気を……!)
…ポン!
ダンマス(取れっっ)
僧侶フィオナ「んはぁぁぁ!!」
ダンマス「!?」
ガクン!
ダンマス「シスター!」ガシ
僧侶フィオナ「は、ぁ、あ、申し訳♥ありませ♥んっ…足が、っ、あ♥」
ダンマス「い、いえ…大丈夫ですか…?」
僧侶フィオナ「……ゴク…ン…………………はぃ…」
▼フィオナは絶頂した
▼快感 100%→0%
▼体力 54→44
▼気力 70→45
▼淫乱値 2→7
●2マス進行後、2⃣を踏みます。
トラップ発動。
>>32
のリストの中から選んでください。
↓1
111 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/02/09(木) 00:27:59.52 ID:RXwZmkXAO
壁乳壁尻
112 :
◆vQVqyi6b..
[saga]:2023/02/09(木) 09:28:12.50 ID:K9FJYyD40
▼僧侶フィオナ は 壁乳壁尻の罠にはまった!
ガチン!
僧侶フィオナ「えっ!?」
ダンマス「な…」
僧侶フィオナ「な…なんなのですこれは……拘束具…? んん…っ…………腰がハマって……………前に出ようとしてもお尻がつっかえて…後ろに行っても胸が邪魔で出られません……」
ダンマス(シスターの尻が…壁から突き出ている………………………、正面に回ると上半身だけのシスター…………)
僧侶フィオナ「この洞穴はどうなっているんでしょうか……」
113 :
◆vQVqyi6b..
[saga]:2023/02/09(木) 09:37:09.23 ID:K9FJYyD40
僧侶フィオナ「すみません………私がハマっているこの板のようなものは壊せないでしょうか?」
ダンマス「幸い、そう分厚くはないので俺でもなんとかできそう………な気も…………」
僧侶フィオナ「………」
お尻ぷりぷり♪
身動きできないシスター♪
ダンマス「…」
僧侶フィオナ「私の…んんっ……力では…………んんっ……………あ…でも少しヒビが」
ダンマス「あ……」
僧侶フィオナ「なんとか……んんっ」
ダンマス「ハァハァ……」
下1 団ジョンマスターの行動(壁の現在耐久値40)
114 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/02/09(木) 09:43:25.94 ID:Uc3A8hJpO
尻叩く
115 :
◆vQVqyi6b..
[saga]:2023/02/09(木) 09:57:00.15 ID:K9FJYyD40
僧侶フィオナ「えいっ、えいっ」ガン ガン
プリ♪
プリ♪
ダンマス(もう…たまらん…)
僧侶フィオナ「えいっ、え―――」
後ろに回って彼女に見えないからと尻を叩いた
スパンっ!
僧侶フィオナ「あ゛うッ!?」
ダンマス(おっほ…〜…)
僧侶フィオナ「え、ぁ、あのっ、今のダンマスさんですか!?」
ダンマス「え! あ、あと、…」
▼壁の現在耐久値40→32
▼快感 0%→20%
▼体力 44→42
▼気力 45→44
下1 ダンジョンマスターの行動とフィオナの言動
116 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/02/09(木) 10:23:04.88 ID:Fv7GHExSO
「毒を持ったモンスター(サソリみたいなの)がいたから慌てて払った」と言い訳しつつ強く叩いてしまったことを謝罪してお尻を労るように(見せかけて本当は感触を堪能するために)撫で撫で揉み揉み
フィオナはダンマスの親切心を無下にしてしまったと謝罪して脱出するまで抵抗が極力少なくなる
117 :
◆vQVqyi6b..
[saga]:2023/02/09(木) 21:26:17.61 ID:NgPkCCe80
ダンマス「ど……毒を持った小型のモンスターが臀部にいまして撃退したのです…」
僧侶フィオナ「あっ…そうなの、ですね。申し訳ありません、詰める様な物言いをしてしまって……」
ダンマス「い、いいえ…………慌ててしまい、いきなりはたいてしまったので驚かせてしまいましたね」
僧侶フィオナ「あの…モンスターは?」
ダンマス「倒せました」
僧侶フィオナ「ほっ……」
ダンマス「…………、ここ…ですかね。ぶってしまったのは」
フニ
僧侶フィオナ「あっ………ぁ、…はいっ……でも…お気になさらず」
ダンマス(シスターのお尻、でっけぇ………めちゃくちゃ柔らかいし……)
プニ
僧侶フィオナ「や…………、あの…つまんでますか…?」
ダンマス「ぃ……いいえ? どこかそう感じますか?」プニ
僧侶フィオナ「え、? はい……つままれている気がするのですが…」
ダンマス「いけない、まだどこかに小型のモンスターがいるのかもしれません」
僧侶フィオナ「えっ! ど、どうかお払い下さいませんかっ? 怖いっ」
ぷり♪
ぷり♪
ダンマス(はぁはぁ…♥)
118 :
◆vQVqyi6b..
[saga]:2023/02/09(木) 21:38:29.60 ID:NgPkCCe80
ダンマス「探しますね……」
僧侶フィオナ「はいっ…」ブルブル
フィオナの尻に手を這わせていく
ダンマス「あぁすごい……」
僧侶フィオナ「えっ!?」
ダンマス「いや、なんでもないですよっ」
僧侶フィオナ「神よ…っ」ブルブル
さわわ…
さわ…
モミっ
僧侶フィオナ「んっ」
モミっ
ダンマス(女性の尻肉……初めて触ったぞ……! それも極上のデカケツ…、同年代のみならず年下の男達より性経験が遅れる事幾年………ついに俺にも春がきた……っ。…時と場合が最悪だがもう我慢できない…!俺はこういう事ででしかもう女と触れ合えないのだ!)
モミっ
モミっ
僧侶フィオナ「早く解放されたい…っ」ガシガシと壁を攻撃
▼壁の現在耐久値32→24
▼快感 20%→30%
▼体力 42→41
▼気力 44→43
下1 ダンジョンマスターの行動(数値の変化は安価内容を鑑みて決める)
119 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/02/09(木) 21:40:45.12 ID:wQXQjQwdO
片手で尻肉を、もう片方の手でマ◯コとアナルの入口を撫で回す
120 :
◆vQVqyi6b..
[saga]:2023/02/09(木) 21:52:45.92 ID:NgPkCCe80
ダンマス(手がこのデカケツから離れない…!)
ムニィ…
ムニィ…
僧侶フィオナ「っ……っ……」
ムニィ…
ムニィ…
僧侶フィオナ「っ………」
ダンマス(はっ…はっ…はっ…はっ…は……………尻が突き出されてるから厚い修道服に股間の形が浮き出ている…………ここ、アナルとマンコ…だろ…)
ツツツ
僧侶フィオナ「ぃ……っっ!?」
ダンマス「も、モンスターはいない、かなぁ…?」
僧侶フィオナ「……っ、ぅぅ………っ……」ブルブル
121 :
◆vQVqyi6b..
[saga]:2023/02/09(木) 21:57:14.22 ID:NgPkCCe80
ダンマス(いける…っ、シスターの股間触れる…!)
なでなで
僧侶フィオナ「そ、そこはぁ…っ」
ダンマス「ハァハア」
僧侶フィオナ「もんすた、ぁ…いない…ですよねっ?」
ダンマス「しっかり確かめないと…いけません」
僧侶フィオナ「そんなぁ…っ」
なでなで
ダンマス「ぐ、ふふ…」
▼壁の現在耐久値24→16
▼快感 30%→55%
▼体力 42→40
▼気力 44→42
下1 ダンジョンマスターの行動(数値の変化は安価内容を鑑みて決める) 、もしくは乱入者
122 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/02/09(木) 22:03:52.43 ID:V4T0ezihO
ゴブリン乱入
123 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/02/09(木) 22:04:52.93 ID:6XnPt8N+O
『もしかしたら中に入ってしまったかも』と謝ってから下を脱がせて生尻とまんこを堪能
すると上半身側にスライムが現れ、フィオナの服を溶かしながら胸を執拗に責め始める
124 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/02/09(木) 22:04:57.28 ID:qZB0iG5T0
モンスターが来て戦っているフリをして何回も尻をぶっ叩いたり撫で撫でする
125 :
◆vQVqyi6b..
[saga]:2023/02/09(木) 22:12:38.19 ID:NgPkCCe80
ダンマス(ケツ穴…おまんこ………服の上だからはっきりとは分からないが俺、いま触ってるんだ…)
僧侶フィオナ「ん…っ、う…っ」
ダンマス「ハァハァ…」
ゴブリン「ゴブ…」ヒタヒタ
▼このレスのコンマが偶数でフィオナの正面(壁乳)、奇数でダンマスの方(壁尻)にゴブリンが来る。ゾロ目は撃退。
126 :
◆vQVqyi6b..
[saga]:2023/02/09(木) 22:20:43.98 ID:NgPkCCe80
ひた…
ダンマス「…ん?」
ゴブリン「ゴブ」
ダンマス「なッ!!?」
僧侶フィオナ「ひっ!?どうかしましたか!?」ブルル!
ゴブリン「ゴブゥ……」シコシコ
ダンマス「ご、ゴブ…リンっ…」
僧侶フィオナ「え、え、なんです!?」
ゴブリン「ゴブブ」チャキ
ゴブリンは武器を持っている。
ダンマス「あ…ぁっ」
127 :
◆vQVqyi6b..
[saga]:2023/02/09(木) 22:26:23.52 ID:NgPkCCe80
ゴブリン「ゴブブブ…!」
僧侶フィオナ「なにかいるんですか!? ひ、ひいっ!」
ダンマス「くぅっ!?」
ゴブリン「ゴブぁ!!」
▼このレスのコンマが偶数でゴブリンがフィオナの尻にひっつく、奇数でゴブリンが壁を壊し始める(フィオナの筋力+10)。ゾロ目は撃退。
128 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/02/09(木) 22:27:38.32 ID:wPPFm8AhO
あ
129 :
◆vQVqyi6b..
[saga]:2023/02/09(木) 22:30:50.01 ID:NgPkCCe80
ガシ!
僧侶フィオナ「ひっ!?」
ダンマス「あっ!」
ゴブリン「ゴッブブブ♥」
モミモミっ
僧侶フィオナ「んぅぅ!? ダンマスさんじゃない、別の何かが私の下半身にくっついている!」
ダンマス「このっ、離れろ!」
ゴブリン「ギャはァ!」チャキ
ダンマス「ぅぐっ、刃物…っ」
ゴブリン「がハァ♥」
ビリリ
僧侶フィオナ「あぁ!修道服がっ!」
▼装備 20→10
▼体力 40→39
▼気力 42→40
130 :
◆vQVqyi6b..
[saga]:2023/02/09(木) 22:39:21.78 ID:NgPkCCe80
ゴブリン「ギャはァ」
ビビビッ
ビリ!
僧侶フィオナ「駄目、やめてぇっ!」
ダンマス(シスターの生尻が露わに!! この、ゴブリンめっ…!くそぉ…!)
ゴブリン「ハハハハぁ♥」
舌でフィオナの太腿を舐めた
僧侶フィオナ「ひぃぃぃぃぃああああ!?!? 嫌、嫌ぁ!!ダンマスさん助けてぇー!!」
>>131
ダンマスの行動
▼殺されたくないのでゴブリンに犯されるフィオナを見ながら自慰
▼ゴブリンと闘う(コンマ50以上かゾロ目で勝てる。それ以下だとボコボコにされる)
▼壁を壊す(耐久値16→1。ゾロ目以外まだ壊せない。フィオナの装備値が0になる)
▼ゴブリンと一緒にフィオナの尻にしがみつく
131 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/02/09(木) 22:40:14.16 ID:qZB0iG5T0
戦う
132 :
◆vQVqyi6b..
[saga]:2023/02/09(木) 22:46:28.14 ID:NgPkCCe80
ダンマス「は、離れろぉ!」
ゴブリン「ギャ? ガーーーー!!」
ザシュ!
ダンマス「ぐあぁぁっ!!」
僧侶フィオナ「だ、ダンマスさん!?」
ゴブリン「ガ、ガ、ガ、ガ、ガ!」
ボコ!
ボコ!
ボコ!
ダンマス「ぐ、ふぅぅ…っ…………………………………………………………」
ゴブリン「ギャァァァァはァ…!」ゲシ
僧侶フィオナ「あ、…あ、……ダンマス、さん?」
133 :
◆vQVqyi6b..
[saga]:2023/02/09(木) 22:55:42.51 ID:NgPkCCe80
僧侶フィオナ「ダンマスさんっ!?ダンマスさぁんっ!」
ゴブリン「ゲ、ゲ、ゲ…」
ゴブリンがデカケツを叩く
僧侶フィオナ「いっひぃぃ!?!? 痛いぃぃぃぃぃぃぃっっ!!」
パァン!!
パァン!!
パァン!!
パァン!!
僧侶フィオナ「痛゛い゛、痛゛い゛ィィィ…っ……!! 誰なの…、止めてェェ…っ!」
ゴブリン「ゲゲゲゲ」
▼快感 55%→80%
▼淫乱値 7→8
▼体力 39→35
▼気力 40→39
このレスがゾロ目でダンマス復活
134 :
◆vQVqyi6b..
[saga]:2023/02/09(木) 23:04:48.67 ID:NgPkCCe80
ゴブリン「ガハハハハッ!」
ビリビリの修道服をめくりあげる
僧侶フィオナ「やぁぁぁ……ッッ」プリン♥
ゴブリン「ギャはァァ〜〜…♪」
尻肉を持ち上げた
離す
ブリンッ♥
ゴブリン「ぎゃっぎゃっぎゃ♪」
ゴソゴソ
ゴブリン「ハァァ〜〜」
取り出されたゴブリンの勃起ペニスはダンマスのものよりも大きい
ダンマス「ぐ……ぅぅぅ……」
ゴブリン「ハハ…ハ…♪」
僧侶フィオナ「神ッ、神よッ、どうかどうかどうかどうか……ッッッ!!」
135 :
◆vQVqyi6b..
[saga]:2023/02/09(木) 23:16:25.30 ID:NgPkCCe80
ダンマス(戦士でない自分を呪う……っ…)グググ
ゴブリン「ギャは♥」
僧侶フィオナ「うっ、ううううっ…」泣き
ダンマス「ぐぅ…っ」グググ!
ゴブリン「ハハハ〜〜〜♥」
>>136-138
コンマ大
▼フィオナの正面で自慰しながら壁の向こうでゴブリンに犯される彼女に顔射
▼ゴブリンと闘う(コンマ50以上かゾロ目で勝てる。それ以下だと半殺しにされる)
▼壁を壊す(耐久値16→1。ゾロ目以外まだ壊せない。フィオナが犯される)
▼戦士ウェユムが来てゴブリン瞬殺。ダンジョン終了。
136 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/02/09(木) 23:18:55.45 ID:uSHklyiiO
フィオナの正面で自慰しながら壁の向こうでゴブリンに犯される彼女に顔射
137 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/02/09(木) 23:19:02.49 ID:RphT7b7CO
壁で
138 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/02/09(木) 23:19:42.78 ID:qirK1e1MO
あー、いや犯されるの確定か
やっぱ戦士が一掃するで
139 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/02/09(木) 23:22:57.60 ID:U5yZ4vxMO
戦う
140 :
◆vQVqyi6b..
[saga]:2023/02/09(木) 23:34:59.23 ID:NgPkCCe80
ゴブリン「ガハハハハ…!!」ピト
僧侶フィオナ「や、やああ!? アソコに何かがぁ!!ダンマスさんっ、助けて、ダンマスさん!どこですかっ……うう、うぁぁぁ…!」
ダンマス「待、てぇぇ…っ、ふぎぎっ、ぎぎ、立てっ、立つんだ俺…っ!!」
ゴブリン「ギャハハは!!!!!!」
ダンマス「ぐぅおおおっ!」グググ
だが、ゴブリンがフィオナを犯そうとしたその時。
ドッゴーン!!
ゴブリン「ゴブ!?」
僧侶フィオナ「っっ?」
ダンマス「洞窟の壁が……………あっ…!?」
戦士ウェユム「ここはなんだ? なんだかおかしな場所だな…………ここにもアイツはいない―――ん!?」
ダンマス「ウェユム…っ?」
戦士ウェユム「いたーーーーーーーーー!!」
走ってくるウェユム。
道中にいた邪魔なゴブリンは殴り殺され壁の染みになる。
ダンマス「お前、何故ここに…」
戦士ウェユム「お前が参加した部隊が負けたって聞いて来たんだよぉ!生きてたか、良かった…良かったぁ!」
僧侶フィオナ「あ、あの、救助ですかっ」
戦士ウェユム「なんだこの喋る尻」
ダンマス「彼女は………」
ダンマスはウェユムにこれまでの事情を話した。
フィオナを壁胸壁尻にしていた岩?も壊し、彼らはダンジョンから出て安全な街に帰ったのであった。
141 :
◆vQVqyi6b..
[saga]:2023/02/09(木) 23:40:50.96 ID:NgPkCCe80
[街]
ダンマス「………じゃあ今日はもう休んでください。ここはもう宿屋ですから安全ですシスター」
僧侶フィオナ「ぁ、ぁの…」
ダンマス「はい、なんでしょうか」
僧侶フィオナ「…ぁ…………ぅ……その…」
ダンマス「はい」
僧侶フィオナ「…………なんでも…ないです………おやすみなさい…」
ダンマス「おやすみなさい、シスター」
彼はフィオナの部屋から出た
僧侶フィオナ「まだ怖いから…今夜は一緒に寝てほしいと………口に出せなかった………、……はぁ……………早く寝て心身を休ませましょう…そう、しま……………ぐー………」
142 :
◆vQVqyi6b..
[saga]:2023/02/09(木) 23:47:14.26 ID:NgPkCCe80
ガチャ
ダンマス「俺も疲れたな………シスターといると罪悪感で一杯だ。俺が性欲に走らなければゴブリンから逃げられたかもしれないのに…」
戦士ウェユム「何の話だ?」
ダンマス「うわッ!? ウェユム、何故俺の部屋にいるんだ!」
戦士ウェユム「知った仲だからいいじゃん」
ダンマス「自分の部屋に戻れっ」
戦士ウェユム「冷たいな」
ウェユムはダンマスの前まで歩いてくる
背は彼女の方が大きい
戦士ウェユム「……」
ダンマス「か、帰れ…っ」
戦士ウェユム「助けてやったのになんだよその言い草は」
ダンマス「何回も感謝はしただろ…っ」
戦士ウェユム「……」
ダンマス「帰れって…っ」ドキドキ
戦士ウェユム「……」
ドン!(壁ドン)
ダンマス「!」
戦士ウェユム「あれからスーペリア(勇者)やリィノ(魔法使い)と会ったか?」
ダンマス「い、いや…っ」
143 :
◆vQVqyi6b..
[saga]:2023/02/09(木) 23:58:23.83 ID:NgPkCCe80
戦士ウェユム「ふぅん」
ダンマス「…お前らこそ、あれからどう…なんだ」
戦士ウェユム「ん?」
ダンマス「3人……勇者パーティの…。会ってないのか」
戦士ウェユム「まぁ」
ダンマス「…」
ズイ
ダンマス「ぅお…っ」
ロケットおっぱいが眼前に迫る
戦士ウェユム「アタシを選べよ。それでいーじゃん」
ダンマス「俺はもう…選んだはずだ。3人共に伝えたはずだ」
戦士ウェユム「あれじゃ駄目だ。アタシ達は納得できねー」
ダンマス「一人選んだって他二人が暴れわぷ!?」
戦士ウェユム「ん……♥」
ロケットおっぱいに顔が埋まった。
とてつもない弾力で後頭部が何度も壁に当たっては谷間に埋まる。
戦士ウェユム「アタシにしろ。アタシだけ見ろ、オラ、オラ」
ダンマス「わぷ、んぷっ、んっぷっ」
戦士ウェユム「アンタのあっつぅい吐息をおっぱいで感じるよ…」
ダンマス「ウェユムぅ…」
>>144
助けてもらったウェユムにされるエロい事(条件:責められ 期待:情けないオス)
144 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/02/10(金) 00:03:05.32 ID:iHKj8cUoO
顔面をおっぱいに埋めさせながら手コキ、でも自分を選ぶというまでイカせない
選ぶと言ってくれたらおっぱい吸わせながら騎乗位でダンマスの童貞をもらう
145 :
◆vQVqyi6b..
[sage saga]:2023/02/10(金) 00:34:29.98 ID:zsMDAq6u0
いちおう今の話は過去時代で王女ディーゼを捕まえるより前で、ダンジョンマスターはセックスするとチンチン成長しておっきくなっちゃうので[コンドームつけてセックスすると彼のペニスは成長しない]という設定を追加します。
寝ます。
146 :
◆vQVqyi6b..
[saga]:2023/02/10(金) 18:34:25.50 ID:zsMDAq6u0
戦士ウェユム「オラ…オラ…、アタシのおっぱい気持ちいいだろ…」
ズイ
ズイ
ダンマス「んぷ……っ………………んむっ………………むむぅっ……………ふが…んが……」
戦士ウェユム「オラ………オラ…………」
ダンマス「むんぅ…うぷ……ハァ〜……ぁ〜………んっぷ…………」
戦士ウェユム「ずっとこうしたかったんだぞ…………」
ダンマス「ハー…ハー…………」
戦士ウェユム「もうおっぱいから逃がさないぜ〜………」
ムギュゥ…………………
ムギュー…………………
147 :
◆vQVqyi6b..
[saga]:2023/02/10(金) 18:44:46.28 ID:zsMDAq6u0
ダンマス「むぐぅ……」ムニュ…ムニュ…
ダンマス(顔いっぱいにロケットおっぱいが押し当てられて最高過ぎる……)
戦士ウェユム「へへ………」
ムチムチ…♥
戦士ウェユム「ここ、そろそろ苦しいだろ」
ズボンの股間部分を撫でられる
ダンマス「むぉぁ……っ」
戦士ウェユム「おー、コレコレ………♥ かすかにカターいものを指で感じるぞ…♪」
ツツツ…
ダンマス「ハーハーっ」
戦士ウェユム「ズボン脱がすぞぉ…」
彼女は焦らすようにゆっくり手を動かす。
その間も胸を何度も押し付けながら。
カチャカチャ……
シュル……
ダンマス「ハーハー……」
グ……
戦士ウェユム「…よい…しょ……♥」
ヌギヌギ
ダンマス「く………」ピン!
戦士ウェユム「出たぁ……♥♥ お前のチ・ン・ポ…♥ 相変わらずちっせ…♪」
ダンマス「う…ぅぅ……」
148 :
◆vQVqyi6b..
[saga]:2023/02/10(金) 18:54:38.26 ID:zsMDAq6u0
戦士ウェユム「大丈夫だよ。アタシは全然大きさなんか気にしねーよ…♥」
ダンマス「俺の…コンプレックスなのに……お前とパーティの頃…何度も風呂に突撃されて…………」
戦士ウェユム「恥ずかしがんな」
指で小さなペニスをつまむ。
ダンマス「あぅッ…!」
戦士ウェユム「…でもアタシ以外の女はデカチンの方が好きだろーけどな………」
耳元でそう囁く。
ダンマス「うるさ…っ……ぃ……」
戦士ウェユム「こんな心広い相手ほかにいねーぞー」グリグリ
ダンマス「うぁぁっ、あっ…力強いっ」
戦士ウェユム「硬さはいっちょ前じゃん……めっちゃカッコいいよ」
ダンマス「うぁぁぁぁ…////」(嬉しい)
戦士ウェユム「……気持ち良くしてあげる……」
シコ
シコ
ダンマス「ん、ん」
戦士ウェユム「おっぱい舐めたい?」
ダンマス「…いっ、…いいよ…っ、別に…っ、いっ♥」
戦士ウェユム「ふーん」
シコ
シコ
149 :
◆vQVqyi6b..
[saga]:2023/02/10(金) 19:01:55.05 ID:zsMDAq6u0
戦士ウェユム「アタシの手コキ……ほぼ指コキだけど、気持ちいい?」
ダンマス「ああっ…っ…っ」ビク!
戦士ウェユム「こんなのされた事ある?」
ダンマス「ない…っ…っ」
戦士ウェユム「へー、どうしてさ」
ダンマス「ど…どうしてって…っ……っ……単純にっ……そういう機会がなかっただけ、でっ………んぉ…っ」
戦士ウェユム「いっぱいあったじゃん」
ダンマス「な、ないっ…よ…ぉ…っっ」
戦士ウェユム「ま……こんな粗チンじゃ風俗にも恥ずかしくていけないもんな」
ダンマス「言うなっっ、く゛っっうっ」
戦士ウェユム「へへ………じゃあまだ童貞だろ…?」ドキドキ
ダンマス「そっ…そうだよっっ………」
戦士ウェユム「へ、…へへへ……♥」
150 :
◆vQVqyi6b..
[saga]:2023/02/10(金) 20:30:48.94 ID:zsMDAq6u0
ダンマスが童貞と聞いたウェユムは手コキに熱が入る。
戦士ウェユム「オラ…♥ オラ…♥ こんなに気持ちいいのも初めてだろぉ?」
ダンマス「ハァハァ…っ、気持ちいいい゛ぃぃ…っっ」
戦士ウェユム「くは…♪」
ムニュウ…
ダンマス「ふが…、むは……」
戦士ウェユム「アタシの事好きか?」
ダンマス「…好…好きだ…ぁ…」
戦士ウェユム「じゃあアタシを選べ…」
ダンマス「…んむぅ…」
戦士ウェユム「おい、答えろよ。スーペリアとリィノは忘れて私を選ぶって言え」グイグイ
ダンマス「それは駄目だ…んぷ…んむ♥」
戦士ウェユム「………」
ぱっ。
ダンマス「あ……な、なんで手コキやめるんだよ……あと少しでイクんだ…」
戦士ウェユム「私を選ぶって言わないんならもうやめる」
ダンマス「そんな…」
戦士ウェユム「射精させてほしかったら私を選ぶって言え」
ダンマス「それは…それは…」
151 :
◆vQVqyi6b..
[saga]:2023/02/10(金) 20:35:07.89 ID:zsMDAq6u0
戦士ウェユム「言わなきゃびゅっびゅできねーぞー」
チョンチョン
ダンマス「あぅっ……、じゃあ…離れろよ…っ」
戦士ウェユム「…」
さらに胸を顔に押し付けてくる。
ダンマス「んんう゛っ」
戦士ウェユム「言え、言え」
ダンマス「んっぷ、わぷ…っ」
シコ
シコ
ダンマス「くぅぅぅぅ♥」
パッ
ダンマス「あ…」
戦士ウェユム「また射精しそうだった? ざんねーん」
ダンマス「く、くそ…、頼む…離れるか射精させてくれるかどっちかにしてくれ…っっ」
戦士ウェユム「アタシを選ぶって言うんだよ」
シコ
シコ
ダンマス「う、あっ」
パッ
ダンマス「ぉ、あぁぁ…ぁ…」
戦士ウェユム「へへ…」
152 :
◆vQVqyi6b..
[saga]:2023/02/10(金) 20:41:16.45 ID:zsMDAq6u0
ダンマス「イキたい……射精したい…」
戦士ウェユム「させてやるよ。アタシを選ぶって言ったらさ」
ダンマス「無理だ、言えない…、お前達3人の誰かを選んだら…」
戦士ウェユム「言っとくけど、言わないとずっと射精させないからな。言わなきゃここから出さない。ずっと傍にいて射精管理する」
ダンマス「そんなっ!? そんなのやめてくれよ…っ」
戦士ウェユム「私から逃げるのは無理な事くらい分かってんだろ? ん?」
ダンマス「くそぉ…っ」
戦士ウェユム「ずぅっと一緒にいるぜぇ…」
ダンマス「射精したいィィ……」
戦士ウェユム「なら言えよ。アタシを選ぶって」
シコ
ダンマス「うう…っ」
シコ
戦士ウェユム「言え…」
シコ
ダンマス「い、言わ…」
シコシコシコ
ダンマス「うくぐぅぅぅ♥」
パッ
ダンマス「あっ、あっぁぁぁ……っっ」
戦士ウェユム「言・え…♥」
ダンマス「ううううううううううぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅ―――――――」
153 :
◆vQVqyi6b..
[saga]:2023/02/10(金) 20:49:27.21 ID:zsMDAq6u0
[街の異世界コンビニ]
戦士ウェユム「……これが良いんじゃね?」
ダンマス「……」
戦士ウェユム「一番小さいって書いてあんぞ」
ダンマス「じゃあ…買ってこいよ…」
戦士ウェユム「一緒に買お♪」
ダンマス「そんな事言うなら俺は別にしなくたって…」
股間を握られる。
ダンマス「ぅぎ!?」
戦士ウェユム「勃起してんじゃん。小さくてズボンの下じゃ分からないからって盛りすぎ」
ダンマス「誰のせいだよ…っ」
戦士ウェユム「ほら、さっさと精算して宿に戻ろ」
ダンマス「…」コクン
戦士ウェユム「へへ…」ドキドキ
カツカツ
コツコツ
店員「いらっしゃいませ」
ダンマス「これ、下さ」
戦士ウェユム「なぁ、これより小さいコンドームって売ってねーの?」
ダンマス「!?!?」
154 :
◆vQVqyi6b..
[saga]:2023/02/10(金) 20:59:25.03 ID:zsMDAq6u0
店員「ぁ、うぇ、コンドームですか?? しょ、少々お待ちを」
戦士ウェユム「あー棚の方はこれが一番小さいやつってあったよ」
店員「そ、そうなんですか。なら、すみません当店ではそれが……」チラ
ダンマス「〜〜〜」
店員「…一番小さいサイズのコンドーム、ですね」プッ
ダンマス「っっ……」
戦士ウェユム「そっかぁ……」
>>155
▼ウェユムがわざとまだまだ小さなコンドームを欲しがってダンマスを弄る
▼本気でミニサイズコンドームを探す天然ウェユムの爆乳を店員の前で揉むダンマス
▼イキった店員がペニスを晒す
155 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/02/10(金) 21:06:11.22 ID:CB0aE/IGo
▼ウェユムがわざとまだまだ小さなコンドームを欲しがってダンマスを弄る
156 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/02/10(金) 21:06:38.85 ID:JFjKSMKe0
イキった店員がペニスを晒す
157 :
◆vQVqyi6b..
[saga]:2023/02/10(金) 21:14:34.80 ID:zsMDAq6u0
戦士ウェユム「まいったなぁ、これも小さめっつったって標準サイズの範疇だろぉ? それじゃあなぁ〜」
ポン
ダンマス(や、やめろよっ)
戦士ウェユム「う〜ん…」
店員「こ、コンドームは伸び縮みするので案外使ったら大丈夫かも…」
戦士ウェユム「アー伸びない伸びないw 絶対伸びないからw」
店員「プフー! あっ、こりゃっ申し訳ありませっww」
戦士ウェユム「なに笑ってんだよぉw」
ダンマス「…っっ」プルプル
158 :
◆vQVqyi6b..
[saga]:2023/02/10(金) 21:21:17.23 ID:zsMDAq6u0
戦士ウェユム「クク……」チラ
ダンマス「〜〜」プルプル
戦士ウェユム「……」
店員「それで、フフ、このコンドームお買い上げになりますか?」
>>159
▼すぐ買って宿に戻る
▼ウェユムが買って店員に着けさせ、ダンマスのと比べて弄る
▼へらへらするウェユムの尻肉(彼女はビキニアーマー)をぶっ叩くと彼女はあわあわしだして下手にでる
159 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/02/10(金) 21:27:40.26 ID:C/JUHtj5O
すぐ買って宿に戻る
160 :
◆vQVqyi6b..
[saga]:2023/02/10(金) 22:30:53.46 ID:zsMDAq6u0
戦士ウェユム「えっとぉ…」
バッバ!
ダンマス「買います…! 早くお会計を…!」
店員「あ、はい…」
戦士ウェユム「なんだよ〜」
ダンマス「…」カァァ
戦士ウェユム「へへ…」
161 :
◆vQVqyi6b..
[saga]:2023/02/10(金) 22:34:39.44 ID:zsMDAq6u0
[宿屋]
部屋に戻るとウェユムはベッドにドスンと腰かけた。
戦士ウェユム「怒った?」
ダンマス「……ゴニョニョ」
戦士ウェユム「ん、なに?」
ダンマス「早く…射精…っ」
戦士ウェユム「…………………♪」
戦士ウェユム「湯浴びする?」
ダンマス「いい…!」
戦士ウェユム「臭いかも…」
ダンマス「いいって言ってるだろ…!」
戦士ウェユム「そっか」
ギシ
戦士ウェユム「来いよ」
ダンマス「…」
162 :
◆vQVqyi6b..
[saga]:2023/02/10(金) 22:47:33.66 ID:zsMDAq6u0
二人は裸になった。
ダンマスはベッドに寝て、ウェユムのおっぱいを吸っている。
ダンマス「ちゅう…………ちゅう……………」
戦士ウェユム「ん……」
ダンマス「ちゅー………ちゅぅぅー…………ぷぁ、……もう片方も…………ちゅう、ちゅぅ、ちゅー………」
戦士ウェユム「赤ちゃんみてぇ」
ダンマス「うるさい………、ちゅう…ちゅう……」
戦士ウェユム「へへ…………やっば………………………ダンマスがアタシのおっぱい吸ってるよ」
ダンマス「ちゅぱ、ちゅぱ…………………れ、れろ…………」
戦士ウェユム「へへへ………遠慮せずに舐めろよ」
ダンマス「………るろっ…りゅろ…っ、はぁ…うま…………レロレロれっろ……れっろ」
戦士ウェユム「味なんかねーだろ」
ダンマス「でもうまいんだよ…」
モミモミ
戦士ウェユム「じゃあセックスすんぞ」
ダンマス「……あぁ…」
戦士ウェユム「やっぱコンドームぶかぶかだな」
ダンマス「……」
戦士ウェユム「まぁ被せとくだけでも避妊になるだろーし全然いーけど…♪」
ウェユムがおっぱいを取り上げるとキスをした
戦士ウェユム「ん…♥」
ダンマス「むぁ……」
戦士ウェユム「アタシも初めてだからあんま暴れんなよ?」
ダンマス「……嘘だろ?」
戦士ウェユム「マジだって……アタシの処女膜破るのはお前だぞ♥」
ダンマス「は、は、はっ、ハ…♥」
163 :
◆vQVqyi6b..
[saga]:2023/02/10(金) 22:53:45.83 ID:zsMDAq6u0
戦士ウェユム「そんじゃいくぜ…♥」
ダンマス「…ああっ……ふぅ、ふぅっ」
クイクイ
戦士ウェユム「小っちゃくても硬いから挿れやすそ…♪」
ツプ
戦士ウェユム「ん…♥」
ダンマス「きつッ…!」
ズム!!
ダンマス「うっぁぁ!」
戦士ウェユム「入ったぁ…♥」
ダンマス「せ、セックス…した…っ」
戦士ウェユム「あーでも、これ………w」
ダンマス「…な、なんだ?」
戦士ウェユム「処女膜までチンポ届いてなくね? 破った感触あった?」
ダンマス「なかったけど……、お、お前処女なんて嘘とかじゃないのか!」
戦士ウェユム「いやマジなんだけどw はー、マジかw どんだけチンポちっさいわけww」
ダンマス「うううぅぅぅぅ、うるさいィィっ…!」
戦士ウェユム「まーいいよ♪ めっちゃ気持ちいいし♥」
ダンマス「嘘つけっ…ううっ、うっ……うっ……、う゛ッッッッッ!!!」
びゅーーーびゅるるるるっっっ!
164 :
◆vQVqyi6b..
[saga]:2023/02/10(金) 23:02:19.13 ID:zsMDAq6u0
戦士ウェユム「ん、なんだ…? マンコあっついんだけど……」
ダンマス「ハーーッ、ハーーーッ!」
戦士ウェユム「…射精したの?」
ダンマス「ハーーーーッ…ハーーーッ…」
戦士ウェユム「マジ? まだ動いてないじゃんww まぁこの短小だとストロークもできないけどw」
ダンマス「あぅ……♥」
戦士ウェユム「へへ……アタシのマンコ名器じゃん…♪」
ヌポ
戦士ウェユム「わ、すっげ。めちゃくちゃ出てるじゃん。チンコに装着した時よりコンドーム膨れてる」
ダンマス「ハァハァ…」ピン
戦士ウェユム「へへ…まだ勃起してる。デカさ以外は完璧だな…♥」
ビリ
戦士ウェユム「まだすんだろ?」
ダンマス「ああ……」
戦士ウェユム「コンドーム、着けてやるよ」
165 :
◆vQVqyi6b..
[saga]:2023/02/10(金) 23:09:59.35 ID:zsMDAq6u0
ギシ! ギシ! ギシ! ギシ!
ウェユムは騎乗位でお尻を押し付けながら腰を動かしてペニスを味わっていた。
戦士ウェユム「硬いのがアタシの中でビクビクしてるっ♥」
ダンマス「ウェユム、俺またっ!」
戦士ウェユム「もう4回目なのに早すぎない?w」
ダンマス「お、おっぱいッ!」
戦士ウェユム「はいはい♪」
ウェユムがダンマスに覆いかぶさる。
ダンマス「あむっ、ちゅう゛う゛う゛う゛う゛っっっ!!」
どっびゅるる!!
戦士ウェユム「あはっ♥ また熱いのが出てるよ♥」
ダンマス「はああ〜…♥」
戦士ウェユム「射精で膜破れたりしないかなぁ?」
ダンマス「無理だろ…っ」
戦士ウェユム「んっふふ。まだする♥?」
>>166
どうする?
166 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/02/10(金) 23:28:39.33 ID:nQtZ+stkO
いったん終わり
はよトラップにハメて堕とす展開に戻したいしダンマス受けはここまででええやろ
167 :
◆vQVqyi6b..
[saga]:2023/02/10(金) 23:49:04.11 ID:zsMDAq6u0
ダンマス「流石に突かれた…」
戦士ウェユム「そっか。なら寝よっか」
ダンマス「ああ…」
戦士ウェユム「♥〜」
ウェユムはダンマスに抱き着く。
戦士ウェユム「やったね…♥」ギュウ
ダンマス「他の二人には……」
だがこの場に勇者スーペリアと魔法使いリィノが二人同時に来てしまう。
彼女達は怒った。
元勇者パーティは以前と同じく争い始めたのでダンマスは再び彼女達の前から姿を消す。
>>167-169
コンマ大
▼僧侶フィオナとのトラップダンジョン再び
▼魔王軍時代のダンマスに戻り、まだ彼の傍にいる(囚われ)僧侶フィオナとのHを見て終了
▼ダンマスと別れた僧侶フィオナのその後を見て終了
▼次の対象を安価作成しトラップダンジョン開始
168 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/02/10(金) 23:51:19.06 ID:r9SEDPAv0
追いフィオナ
169 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/02/10(金) 23:58:05.31 ID:nQtZ+stkO
フィオナとダンジョン再び
170 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/02/10(金) 23:58:19.48 ID:8YUfA6anO
ダンマスと別れた僧侶フィオナのその後を見て終了
171 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/02/10(金) 23:58:25.07 ID:x5CQ2MpgO
ステータス引継ぎなら
僧侶フィオナとのトラップダンジョン再び
そうじゃないなら
魔王軍時代のダンマスに戻り、まだ彼の傍にいる(囚われ)僧侶フィオナとのHを見て終了
172 :
◆vQVqyi6b..
[saga]:2023/02/11(土) 00:45:54.85 ID:F0ldjbry0
▼…
フィオナがダンマスとダンジョンに潜った次の日、彼女は一人になった。
ダンマスは一騒動あってそれから会う事は無かった。
僧侶フィオナ「まだ戦乱は続いている…。また前線で何かの役に立てればと思うのに敗北の恐怖がまだ忘れられない…」
僧侶フィオナ「神よ……私はどうしたらいいのでしょう…」
↓1
▼身の内に潜む肉欲に従い街でナンパを待つ。
▼教会に戻る。懺悔室でスケベ親父と…。
▼ダンジョンで襲われた時の快感が忘れられない。魔王軍領内へと近づくとゴブリンに出会う。
▼前線に戻る。その後、彼女は兵たちの治療に全てを捧げた。
173 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/02/11(土) 00:50:38.14 ID:CNoDxKN1O
前線
174 :
◆vQVqyi6b..
[saga]:2023/02/11(土) 01:25:33.65 ID:F0ldjbry0
フィオナは再び前線に戻った。
兵士「い、痛い…傷、早く…治してくれ…」
僧侶フィオナ「はいっ、ただいま!」
ポワワワ
兵士「う…うぅっ…」
僧侶フィオナ「大丈夫ですからね、絶対に治しますから…」
ポワワワ
兵士「…う………ふぅ…ふぅ……」
僧侶フィオナ「大丈夫ですからね…」
[駐屯地]
兵士「なぁ、治療班にめちゃくちゃエロいシスターいるよな」
兵士「ん、知らんぞ」
兵士「いるんだよ。狙ってる他の兵士もたくさんいるぜ」
兵士「へー、明日見に行こうかな」
兵士「一発お相手願いてぇなぁ」
兵士「そんだけエロいならテントに攫って輪姦しちまうか」
兵士「それもいいな、ハハハ!」
[テント]
僧侶フィオナ「ふぅ…流石に疲れました……」
僧侶フィオナ「ダンマスさんもまた前線に来ているのでしょうか……………来ていないでしょうね…」
お尻が叩かれた事をふと思い出す。
僧侶フィオナ「……っ………………わ、忘れないと…もうあんな事は…」
僧侶フィオナ「今はお仕事に集中…、私達の為に闘ってくれている人たちの傷を癒すのです……」
僧侶フィオナ「神よ……」
フィオナは祈った。
彼女がいるテントに人の影が浮き出ているのも気付かずに。
▼ おわり
175 :
◆vQVqyi6b..
[saga]:2023/02/11(土) 10:27:43.10 ID:F0ldjbry0
次の対象↓1
テンプレート
▼名前
体力
気力
筋力 耐久値のある罠を壊す数値です
防御 体力関係に影響がある数値ですがそこまで使わない場合が多いと思われます
知力 罠そのものの回避に使っていましたがもう必中なので、魔法攻撃などに使われます
運 基本命中率に影響しますがもう必中なので意味のない数値になります
装備 身にまとっているものの壊れやすさ
淫乱 0
快感 0%
[スキル]
設定は自由
[人物説明]
数値の設定が空欄ならば
>>1
が決めます
また竿役も募集します。これは↓1外でも受け付けします。
176 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/02/11(土) 11:04:44.79 ID:l/ySAr36O
▼名前 女盗賊フウカ
体力
気力
筋力
防御
知力
運
装備
淫乱 0
快感 0%
[スキル]
・盗賊の心得
筋力が低いが運や素早さに優れる
[人物説明]
各地のダンジョンを渡り歩く女盗賊。白髪のショートヘアーに碧の瞳が特徴。
陽気だが掴み所の無い性格で一人称は『アタシ』。体型は完全な絶壁のロリ体型(ただしこう見えて既に成人済み)で特に胸に関しては非常に気にしている。
装備は薄手の軽鎧と短剣のみで割りと露出が多め
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