【安価】異能女子高生地獄変

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186 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/02/14(火) 01:55:07.52 ID:bbjI7n4wO
もし彩月さえ良ければ、朝晩だけじゃなくいつも一緒にいてほしい。代わりに彩月を絶対に守ると告げ、彩月もそれを受け入れる
187 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/02/14(火) 02:07:43.97 ID:95XNvahoO
初々しく好きです。付き合ってください
こちらこそ喜んでと言葉を交わす
188 : ◆0P9ZvTJYJY [saga]:2023/02/14(火) 02:27:54.35 ID:nS7fHCTD0
彩月「あ、あはは〜、かゆ〜……え、えへへ……」

そのままお開きに、となりそうな時。

「彩月、好きだ」

彩月「…………え、え……」

「付き合ってください」

彩月「あ、あっ、あのっ、え……っ?」

顔を赤く染めながら、真摯にそう言葉で伝える。

彩月「いっ、いいの……?」

「彩月がよければ、一緒にいてほしい……代わりに、誰にも傷つけさせない」

彩月「…………は、い……喜んで…………よろしくね……っ」

彼女も先ほどよりも顔を赤くし、差し出された手を握る。
189 : ◆0P9ZvTJYJY [saga]:2023/02/14(火) 02:45:49.97 ID:nS7fHCTD0
昼休み、食堂で弁当を広げていると誰かが席につく。

佳奈多「席、いいかな」

「ああ、どうぞ」

佳奈多「愛妻弁当かな?」

ギクリとし、誰から聞いたのかたずねる。

佳奈多「え、あ……いや、付き合ってるのかな、と」

「な、なんだ……別に見てたとかじゃないのか」

胸を撫で下ろしていると、ニヤニヤと佳奈多はカレーを食べつつ微笑みかける。

佳奈多「いやはや、友人が幸せになったようで何よりだよ、ふふふ……ガールフレンド一人目だな」

「いや、二人目」

佳奈多「おい、君正気か……! ま、マジに10人目指してるのか……!?」

ちょっとヒキ気味な彼女だが、とにかく祝福はしてくれるようだった。



『安価』『佳奈多か主人公の発言、行動』
↓1-2
190 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/02/14(火) 05:18:18.56 ID:xn8W1WTq0
君ももちろん歓迎だぞ?
191 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/02/14(火) 06:41:58.02 ID:/Oc4M2Fi0
だったら惚れさせてみることだ
……先日の彩月のセリフだが、彩月やもう一人のその人に刺されるような真似はするなよ?
192 : ◆0P9ZvTJYJY [saga]:2023/02/14(火) 13:39:57.32 ID:nS7fHCTD0
佳奈多「え、ちょっと待った……うん? もう一人って誰だ?」

一人で頭を捻っている佳奈多に、彼は弁当を食べつつ。

「佳奈多もどうだ? 付き合わないか? 可愛いし俺は歓迎なんだけど」

佳奈多「は、ははっ、君ねぇ」

呆れたように笑みを浮かべ……。

佳奈多「惚れさせてみせてくれ、順序としては正道だろ?」

試すように笑いかけ、からかうようにそう語りかける。

佳奈多「と言うか君、いつかは刺されるぞ……」

「腹筋で止めるさ」

佳奈多「姫華に吹き飛ばされただろうが」

冗談を交わしながら、穏やかな昼休みを過ごす。
193 : ◆0P9ZvTJYJY [saga]:2023/02/14(火) 14:05:13.72 ID:nS7fHCTD0
ソフィア「申し訳ありませんでした」

放課後、屋上に呼び出された彼は、いきなり土下座で迎えられた。

ソフィア「愚かにも早とちりし、大怪我を負わせてしまうかもしれなかったなんて……」

「……ま、まあ立てよ……普通に誰かに見られると困る」

彼女に手を貸し、とりあえず立たせる。

ソフィア「正しいことを成すはずの『崇光騎士団(パニッシュナイツ)』ですのに……」

「まあ、俺が悪くないわけでもないしな」

ソフィア「いえ、話し合いの道を最初から捨ててしまったわたくしの咎です……贖罪のため、どんな煉獄にも耐える所存です」

……あまりピンとこないが、どうやらどんな罰でも受け入れると言う意味らしい。

「ふ、あんまり男にそう言う言葉は使うもんじゃない……孕ませろなんて言われるかもしれないぞ、困るだろ?」

ソフィア「…………? ?? なぜ困るのですか?」

え、と彼は言葉を漏らす。

ソフィア「赤ちゃんは二人が愛し合うと、神の御使が授けてくれるのですよ? ふふふっ、困ることなどありません」

クスクスと、まるでこちらが物を知らないように笑う。

ソフィア「……あ、いえ、そのっ……愛し合う、というのは……あの…………あなたでないと、困る、かもです」

顔を赤くし、チラチラとコチラを見る。

……どうにも昨日から意識し始めたのは彼だけではないようだった。



『安価』『主人公の行動、発言』
↓1-2
194 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/02/14(火) 14:09:13.95 ID:VKXjKJAWO
もしかしてもう一回裸見たり触ったりしてみたい?
ならそっちも見せたり触らせたりしてほしい
195 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/02/14(火) 14:09:14.81 ID:2bdpEpvR0
あまりにも世間知らずなので佳奈多を紹介し、性知識や常識を教えてもらうように言う
佳奈多ならソフィアを仲間に引き入れることができるだろう。ソフィア自身も善良そうだし一つ佳奈多に貸しだ
196 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/02/14(火) 14:11:58.70 ID:gfmNOBuu0
裸を見せ合っただけでお前は男を好きになるのか!と喝を入れてデートの約束をする
197 : ◆0P9ZvTJYJY [saga]:2023/02/14(火) 14:48:47.91 ID:nS7fHCTD0
空き教室に佳奈多とソフィアが入り、個別授業が始まる。

きっかり1時間半の講義を終え、佳奈多が少し疲れた様子で出てくる。

佳奈多「ふ〜……ソフィアはなかなか優秀な生徒だった」

「仲間には引き込めそうか?」

佳奈多「まあ、気安い仲になってから、かな」

そういう彼女を見送りつつ、空き教室に入っていく。

ソフィア「………………」

色素の薄い顔はすっかり赤くなっていた。

……しかしただ俯いているのではなく、なんと言うか視線を感じる。

ソフィア「あ、あのあのっ、えっと、大っきくなるんですか?」

「……ああ、一応な」

息を飲み彼の顔を見上げる。

「え、なに……もしかして、触りたいのか?」

ソフィア「…………」

こくり、とソフィアは俯いて頷く。



『安価』『選択』
1、手を出す
2、喝を入れる
先に2票集めた方
198 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/02/14(火) 14:50:14.98 ID:bbdHFNiuO
1
199 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/02/14(火) 14:51:33.76 ID:Y+H2IY5R0
1
200 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/02/14(火) 14:53:32.69 ID:2bdpEpvR0
201 : ◆0P9ZvTJYJY [saga]:2023/02/14(火) 15:12:17.08 ID:nS7fHCTD0
「聞いたよな? 二人の男女が裸になるのはどう言うことかって」

ソフィア「はい……せ、っくす……を、するん、です、よね」

「ああ、愛し合う2人が、な」

彼女を抱き寄せ、俯いた顔を持ち上げる。

ソフィア「あ、愛……」

「……ガールフレンドになっていいってことだよな?」

ソフィア「ひゃ、ひゃい……お、おつきあひ、してください……」

しどろもどろになりながら、そう頷き……彼は衣服を脱ぎ始める。

……彼女も昨晩のように、シスター服を脱ぎ……2人は向き合う。

ソフィア「……あ、あのっ……お、お手柔らかに、お願いします……」



『安価』『セックスの内容』
15:20から↓1-3の中から候補
202 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/02/14(火) 15:20:16.48 ID:2bdpEpvR0
愛撫でしっかりほぐしてあげてからゆっくりと挿入してゆっくり動き、ソフィアが気持ちよくなることを第一にする
正常位から対面座位に移行し、お互いの唇を貪りながら愛し合う
203 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/02/14(火) 15:24:51.00 ID:gfmNOBuu0
前戯でお互いの性器をいじり合うが、そこに別の生徒がやってきて見つかりかけてしまう
『時の王冠(クロノス)』で事なきを得たが、ソフィアはすっかり濡れ濡れに。どうやら昨夜の一件で露出癖に目覚めてしまったらしい
そのまま「まぁなんとかなるだろ」の精神で見つかるかもしれない場所で全裸でセックス
204 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/02/14(火) 15:30:48.50 ID:dL/hfLC00
孕んでも困らないっていったたよなと、本気の種付けセックス
205 : ◆0P9ZvTJYJY [saga]:2023/02/14(火) 16:26:33.88 ID:nS7fHCTD0
ソフィア「……ぁ……ひゃ……ひうっ」

時間をかけて、できるだけ丁寧に、ソフィアを愛撫する。

指で膣を解し絶頂の感覚を教えてやる。

そして彼女にも、慣れないぎこちない手つきで彼の肉棒を扱く。

ソフィア「う、んっ、ひあっ……キ、キス、キスして、ください……っ」

彼女も興奮してきたのか、彼に唇を求めそれに応える。

ソフィア「ん、ちゅ、ん、んんっ、んー……っ!」

ブシュ、プシュッと勢いよく彼の腕や床に潮を撒き散らす。

唇を離し指を差し出すと、丁寧に舌を動かし舐めて綺麗にする。

ソフィア「じゅる、ん、れる……ぷは…………は、はひ……はぁ〜……」

荒ああ息を繰り返す彼女を持ち上げ、机の上に座らせる。

「挿れるぞ」

ソフィア「……はい…………ん、う゛、あ゛ぁっ、ひ、ぃぃっ」

微かな抵抗の後、ゆっくりと半分ほど挿れる。

ソフィア「は、はーっ、はぁー……あ、あは……が、頑張り、ました……」

頑張った彼女の頭を優しく撫で、腰を振ろうとしたその時。

ガラ、と空き教室に何者かが入ってくる。
206 : ◆0P9ZvTJYJY [saga]:2023/02/14(火) 17:40:43.07 ID:nS7fHCTD0
ソフィア「あ、れ……?」

思わず叫びそうだった彼女だったが、誰も入ってきていないのに気付く。

気のせいだったのか、と思っていると彼はニヤニヤしながら口を開く。

「凄い締めてくるな、もしかして……見られると興奮するのか?」

ソフィア「そんなっ、こと……ひゃうっ、あっ、やあっ」

正常位で腰を動かしながら、彼もなんとか切り抜けられたことに息を吐く。

ソフィア「イジワルっ、ぁっ、わたくひっ、変態、なんかではっ、ふあっ、お゛、う゛ぅっ、ひきゅぅっ!?」

遠慮なく彼女の胎内を開発し、自分専用に変えていく。

ソフィア「あ゛ーっ、あ゛、んあ゛、お゛お゛ぉっ!?」

先程まで処女だったとは思えないほど絶頂し、獣のように声を上げる。

そんなふうに乱れる彼女を抱きしめ、舌を絡め貪るように唾液を混ぜ合う。

ソフィア「ん゛、ちゅぱ、んう゛〜っ!?」

抱きしめキスをし、子宮に射精する。

女の身体を存分に楽しみながら、先ほどの言葉通り子宮いっぱいになるまで彼女を犯し尽くす。
207 : ◆0P9ZvTJYJY [saga]:2023/02/14(火) 18:29:57.31 ID:nS7fHCTD0
ソフィア「…………あの、お風呂、ありがとうございました……」

あの後も暫く抱き合っていた彼は自分の家までソフィアを連れ、汚れ等を綺麗にさせた。

流石にあの姿で寮に帰らせるのは憚られたからだ。

ソフィア「え、と……とても、上手、でした……その、気持ちよかった、です」

会話のネタがなかったのか、しどろもどろになりながら先程の感想を述べる。

「まあ飲み物飲んで落ち着こう、コーヒーと紅茶どっちが良い?」

ソフィア「ありがとうございます……紅茶、いただきます」

彼は先ほど淹れた紅茶を渡し、コーヒーを手に取る。

ソフィア「…………ふぅ…………」

穏やかな時間を2人は暫く過ごす。



『安価』『放課後の行動や起きたイベントなど』
↓1-3
208 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/02/14(火) 18:31:21.49 ID:bbdHFNiuO
マリアからデートのお誘い

マリアの自宅に招かれ、その後マリアから体術を教えてほしいと弟子入りを請われる
209 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/02/14(火) 18:35:56.09 ID:oTpbDaNsO
先日の対ソフィア戦の能力の感触を忘れないうちに、彩月と一緒に能力修業
210 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/02/14(火) 18:42:53.43 ID:01a95XRZO
歩夢から連絡
前ヤってから主人公のが忘れられなくてまたヤリたいと
211 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/02/14(火) 18:45:00.18 ID:/Dl9UFckO
あれ、後半の文抜けてる

一応
セフレじゃ全くモノ足りなくなったから切ってしまったらしい
212 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/02/14(火) 18:51:55.66 ID:CgMO0H37O
>>211
補足、セフレ全員との関係を切ったってことで
213 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/02/14(火) 20:23:05.31 ID:dL/hfLC00
彩月に圧のある笑顔で私の身体って魅力がない?と尋ねられる
214 : ◆0P9ZvTJYJY [saga]:2023/02/15(水) 21:22:33.34 ID:1gMMuUU60
女子寮から程近い空き地、動きやすい服装で彩月はやってきた。

彩月「やっほー」

「悪いな、大丈夫だったか?」

彩月「問題なし、で? 何か掴んだんだっけ?」

頷き、昨夜の戦闘を反芻する。

彼女は頼られたことを嬉しそうに思いつつ、ふと疑問を投げかける。

彩月「で、私は何をすれば……?」

ソフィア「すみません、遅れてしまいました」

学園の体操着姿でやってきたソフィアを見た後、彼の方に顔を向ける。

「何か掴むまで戦う! んで治してもらう!」

彩月「ちのうがひくーい!」

「量より質だ、賢いだろ?」



『安価』『修行の内容や成果など』
↓1-2
215 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/02/15(水) 21:30:06.88 ID:SkqFR/jsO
能力の持久力がアップ
加えて3つの能力の切替がかなりスムーズに

彩月に回復された直後だと、主人公の能力の出力が強くなっているっぽい
216 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/02/15(水) 21:33:30.78 ID:LOCUiVxlO
ソフィアの光の騎士と延々戦闘

命の王権(アトラス)→単純に出力が上がる、デメリットがなくなる
空の玉座(アイテル)→飛び道具に対するフルオート烈風障壁獲得。気体の振動を拾って盗聴可能。
時の王冠(クロノス)→物の時間も操れるようになる。進めたり戻したり。
217 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/02/15(水) 22:06:14.04 ID:tUmkw6P00
ヒーラー系ヒロインって空気とか足手まといになりがちだけど、ちゃんと主人公のパートナーとして存在感示せてるのはいいね
218 : ◆0P9ZvTJYJY [saga]:2023/02/15(水) 22:15:41.36 ID:1gMMuUU60
「つ、うお────ッッ!?

強烈な蹴りの後、空中に放り出された彼を体験が振り下ろされる。

昨晩とは違う周囲の被害が出てもお構いなしの攻め手に、終始劣勢に陥る。

「が、あ、ぐぷっ」

普通なら五体満足ではいられなかっただろうが、昨晩獲得した風の障壁を駆使してなんとか堪えていた。

が、受けた腕はあらぬ方向に曲がっている。

彩月「ほらっ、行ってこい!」

「────よしっ!」

最初はソフィアも彩月もぎこちなかったが、積極的に彼は負傷し2人の動きや思考を素早くさせる。

ソフィア「……いきます」

追撃を止めていた光の騎士が動き始め、凄まじい速度で剣を振り下ろす。

(この機動力に両手の振り下ろし……昨日はマジで警告程度の戦意だったんだな……)

彼女の本領に舌を巻きつつ、彼も騎士との戦闘で掴み始めていたものを開花させる。

(『時の王冠(クロノス)』を、さらに流動的に……!)

手にした石を掴み、騎士の顔面に向け投げつける。

強化された肉体によって放たれたそれだが、騎士が片手で防ごうとした瞬間、凄まじい速度で加速しその顔面を貫く。

次いで首や胸を石が貫き、その身体はボロボロと崩れる。

ソフィア「…………お見事……久しぶりに記事を壊されてしまいました」

「いや、はぁ〜……その前に寸止めと回復5回くらい挟んだだろ、普通なら負けだ」

ソフィア「わたくしを狙いにくればもっと簡単でしたのに」

「修行にならないだろ? 彩月もお疲れ」

彩月「うん……お疲れ様……はーあ……なんか、大怪我に慣れちゃったかも……」
219 : ◆0P9ZvTJYJY [saga]:2023/02/16(木) 00:18:51.76 ID:nECCPckE0
「悪いな、ちょっと汗臭いかも」

マリア「お気になさらず、どうぞ座ってください」

革のソファに腰を落ち着け、目の前にコーヒーを置かれる。

「ありがとう、それで……話したいことがあるんじゃないか?」

一緒に出されたケーキを食べつつ、マリアに訪ねる。

マリア「……私に武術の手解きなどを、お願いしたいのです!」

……うーんと唸りながら、マリアに向かう。

「正味俺のは武術じゃなくて喧嘩殺法なんだよ、響と白瀬はたぶんやってるとは思うけどな」

マリア「そう、ですか」

「それに、するべき事は鍛えるんじゃなく100メートル走だ」

冷静に伝えコーヒーを飲む。

「意地悪じゃない、逆上させるのは賢いとは思えない」

以前の学園の経験や美燦鳥学園の治安を考え、諭すように伝える。

マリア「……そう、ですか……」

「と言うのが護身術に対する俺の考えだが……まあ新しい事をするのは良い事だよ、響に一緒に習うのも良いかもな」

マリア「っ! よ、よろしくお願いします!」
220 : ◆0P9ZvTJYJY [saga]:2023/02/16(木) 14:47:13.61 ID:nECCPckE0
マリアとそれなりの時間を過ごした後、家路についていると着信が入る。

「なんだ、歩夢」

歩夢『えー、とさ……いまいい?』

「ああ、暇してるが」

足を止め、騒音の少ない路地裏に移動する。

歩夢『その、さ……前に、練習したじゃん? それから……忘れられ、なくて』

耳元から囁かれるような通話越しの声は、欲求不満さがありありと伝わる。

歩夢『……誰と寝てもさ、ものたりなくてさ……』

彼は口を挟まず、ただ歩夢の言葉を待つ。

歩夢『セフレとも全員、切ったからさ……私と、またしない?』

「わかった、良いよ」

軽く了承し電話越しに喜びの声がした途端。

「ただ今日はちょっとな、テストで悪い点は取れないし」

申し訳なさそうにしていると、納得しきれない声のまま歩夢は電話を切る。

「軽く言ったけど思ったより大変かもな……10人って」
221 : ◆0P9ZvTJYJY [saga]:2023/02/16(木) 16:20:12.39 ID:nECCPckE0
中間テスト当日。

「……不安だ……うーむ」

レベルの高い学園の為ここ数週間で追いつけるかどうか。

赤点を取れば地獄のような補習が待っている。

真弓「直前まで頑張りましょう?」

彩月「真面目にやってきたんだし、なんとかなるよ」

そう声をかけられ、彼も頷く。

成せばなる……やる前から諦めてはいけない。

「まあなんとかしてみる、ありがとうな」

教科書を広げ、復習しテストに備える。



『安価』『テストの結果やテスト後の行動』
↓1-3
222 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/02/16(木) 16:28:00.54 ID:HMRGo/HW0
テスト後
マリアを遊びに誘うためにマリア宅へ
部屋で主人公大好きといいながらディルドに乳首を擦り付けて自家発電していたマリアを発見
223 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/02/16(木) 16:30:31.12 ID:b5sfYbAzO
なんとか平均点は確保
次回のテストに向けて、彩月と一緒に習慣的に勉強することになった
彩月に食事含む生活改善含めて、普段からお世話になっているお礼のため、キーケースとお菓子をプレゼント
224 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/02/16(木) 16:32:19.67 ID:DMBysr15O
響ほどじゃないがまあまあ点数は良かった
歩夢とテスト前にできなかったえっちをする
晴れて歩夢もガールフレンドに
225 : ◆0P9ZvTJYJY [saga]:2023/02/17(金) 15:08:54.75 ID:LuddD8vE0
響「……うん、まあ、良い方じゃない?」

彩月「やった! 頑張ったじゃん!」

自己採点しつつ、赤点を余裕をもって回避できた事を彼以上に彩月は喜ぶ。

「は〜……いや、ほんと……ありがとな」

彩月「君が頑張った成果だよ!」

ばんばんと背中を叩き、満面の笑みでそう答える。

「……これ……渡せてよかった……赤点だったら補習終わってからになってたからな」

そう言って彼が渡したのは、キーケースと大きめの缶に入ったクッキー。

「勉強だけじゃなくメシとかさ、いろいろ感謝してる」

響「へえ、良かったね」

彩月「う、うん……ありがとね! すっごく嬉しい!」

響「ま、今回の結果に満足せずに習慣づけないとね、私の家貸すよ?」

「広いしな、勉強会も良いかもしれん……せっかく面白くなってきた事だし」

そんな事を話しながら、彼はどこか開放的な気分を感じながら下校の準備をする。
226 : ◆0P9ZvTJYJY [saga]:2023/02/17(金) 16:38:21.95 ID:LuddD8vE0
電話で呼び出し、彼は少し校門で待つ。

暫くもしないうちに、呼び出した人物が駆け寄ってくる。

歩夢「はぁっ、はー……ま、待った?」

「いや、悪いな急がせて……ほら、テスト終わったしな」

歩夢「そ、そうなんだ……覚えてて、くれたんだ」

ゆるむ頬を隠しながら、歩夢は彼の隣を歩く。

ふと、どこに向かっているのか街の様子を見ると。

歩夢「うえ!? こ、ここっ、て……!?」

「ん?」

歩夢「ラブホって、ちょ……あ、うーんっ」

以前自分が言った事を思い出し、そして約束通りテストが終わったから、と言う事なのだと理解する。

「……ん? 別の日にするか?」

歩夢「よ、ヨユーだし!」

そう言い、彼の手をとり入っていく。



『安価』『内容』
16:45から↓1-3で候補
227 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/02/17(金) 16:56:21.69 ID:ggHz29b8O
部屋に入るなり歩夢は着ている服を脱ぎ散らかしながらキスして舌を貪り合う
フェラしてくれるが溜まっていたのか吸引力が高く下品に音を立ててくる
デカい喘ぎ声を上げながらだいしゅきホールドで中出し
これからは彼女としてよろしくねと言ってくる
228 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/02/17(金) 17:06:51.58 ID:aiC+y0OgO
最初はフル勃起したペニスを咥えておしゃぶりフェラ

そのあと、挿入して騎乗位中出し
229 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/02/17(金) 17:13:57.45 ID:rdHMaKtGO
能力をフルに使ってこれでもかと搾り取られてしまう
230 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/02/19(日) 14:32:26.52 ID:0DEdqzXrO
>>1生きてる?
もしかして飽きたか?
231 : ◆0P9ZvTJYJY [saga]:2023/02/20(月) 03:20:33.86 ID:3geyVzNl0
進捗6割です
232 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/02/20(月) 12:17:14.06 ID:4B/Q/ugr0
了解ー
233 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/02/24(金) 20:01:09.41 ID:BcIyfZw9O
もう1週間経つな
234 : ◆0P9ZvTJYJY [saga]:2023/02/25(土) 16:48:02.10 ID:wM+axKsf0

彼が部屋の鍵が閉まった事を確認していると、後ろで軽い音が聞こえる。

歩夢「……ふぅ……ふー……ん、んむ、ちゅっ」

堪えきれなくなった歩夢が制服をその場で脱ぎ、そして彼の肩に手を回し唇を重ねる。

舌を絡め、唾液を混ぜ合い、ゆっくりとベッドにたどり着く。

「…………ほら、これが欲しかったんだろ?」

彼も衣服を脱ぎ、彼女の前に屹立した肉棒を晒す。

歩夢「う、わ……はぁ、ふっ……すっご……」

唇から離れ、視線は彼の股間に釘付けになる。

荒い呼吸を繰り返し、ジッと彼を見つめ……彼は軽く頷く。

歩夢「おっき……んあ、ぁむ……んっぶ、ちゅ、んぶ」

お預けを食らった雌犬の様に、下品な音をたてながら肉槍をしゃぶる。

経験人数の多い彼女ではあるが、比較にならないサイズに彼女の手管でも効果は薄く、貪るように必死にならなければいけなかった。

浅ましく吸い付き舌を絡め、リップの跡を肉棒に残していく。

歩夢「んっ!? ん、んっ、ぐ、むぷっ、ごふっ、ふ、ぷはっ」

塊の様な精液をなんとか嚥下し、空になった口内を彼に見せる。

そのまま彼女を抱き上げ、ベッドに移動させる。

歩夢「はっ、はぁっ、早く……ん、き、ひぁっ、んん゛んっ!?」

肉棒を当てがい、しゃぶっただけで濡れているのを確認し一気に奥まで貫く。

以前抱いた時よりも締め付けてくる膣を掻き分け、正常位で奥までえぐる。

歩夢「ひっ、あ゛っ、んぎゅっ、あ゛ーっ、う、は、くあぁっ!?」

体重をかけてピストンを繰り返し、何度も何度も子宮を押しつぶす。

容赦なく子種を子宮に押し付けながら射精し、残らず出し尽くす。
235 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/02/27(月) 12:39:55.30 ID:ZW7CM+q30
おいおい、進歩6割じゃなかったの?
236 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/03/01(水) 12:47:04.72 ID:xQReUWeFO
もうやらんの?
237 : ◆0P9ZvTJYJY [saga]:2023/03/02(木) 01:26:22.26 ID:/rM/4/aX0

頭も身体も身軽になり、彼はふとマリアのことを思い出す。

彼女にも世話になったし、と思いたちホテルからの帰路を変える。

少しして彼女のマンションまで辿り着き、合鍵を使い開ける。

マリア「あ゛っ、お゛うっ、んっひぃぃぃぃっっ!?」

ドアを閉じる。

(…………なんだ今の……)

『時の王冠(クロノス)』を使い、止まった時間の中部屋に入る。

マリア「………………」

リビングの真ん中、指で秘所を弄りディルドで乳首を刺激しているマリアがいた。

一旦玄関まで戻り、能力を解除する。

マリア「────さんっ、あ゛、んお゛、はへっ、お゛ほぉぉっ!?」

自分の名前がリビングから玄関まで響き、彼は目を瞑り思案を巡らせる。

(結構、好かれてたんだなぁ……立ち直れたのかな……男に襲われたの、まだ最近なのに、頑張ったな……)

歩夢に5、6回戦していなければ危なかったが、彼は冷静に務める。

(今出ていくのはないよな、オナニーが見られたってのはまた別のトラウマができそうだし……)

賢者の様に物事を整理し、彼女が立ち直ったことと好かれていることだけを心の中で喜ぶ。

マリア「お゛ぉんっ、お゛ーっ!? ふひぃーっ!? ひぃっ、お゛お゛お゛っ!」

水がフローリングに撒かれる様な音を聞きながら、機会を改めることにした。
238 : ◆0P9ZvTJYJY [saga]:2023/03/02(木) 01:48:12.55 ID:/rM/4/aX0

家に戻り、ソファに腰を落ち着ける。

明日は試験休み、存分に休もうと計画する。

「はあ〜……今年はまだまだあるんだよな……」

うんざり、とまではいかないが複雑な心境で呟く。

以前の学園は荒れに荒れていたため、赤点回避に多くの友達や彼女に力を借りることになった。

次回も頼るわけにはいかないと考えつつ、またどんよりとした気持ちになる。

「ツケと考えるしかないか……」

大きく息を吐き、思考を今夜、明日、何をするかに切り替える。



『安価』『主人公の行動や起きたイベントなど』
↓1-3
239 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/03/02(木) 01:52:22.51 ID:AZAF98RNO
響からエッチのお誘い
初めてヤッた日からアナルが疼いて仕方がないとのこと
部屋に着くなりストッキングを破いておねだりアナルオ◯ニーショーを見せてくる
240 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/03/02(木) 01:55:34.82 ID:odEJ9urn0
友紀が主人公のことを知るために仲のいい彩月に色々聞いているのを見かける
241 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/03/02(木) 02:02:03.54 ID:VDUVTP5S0
考えなしに学園内をふらついていると競泳水着姿の礼央奈と遭遇
男のくせに女子と仲良くしているのが気に入らない、ちょうどいい機会だからと襲われる
戦闘開始
242 : ◆0P9ZvTJYJY [saga]:2023/03/02(木) 02:15:14.27 ID:/rM/4/aX0

日がどっぷりと沈んだ街、人通りの多いそこでふと見覚えのある顔を見つける。

1人は亜麻色のロングヘア、もう1人は茶髪のセミロング。

「彩月に高瀬……ん?」

こちらに背を向けていた彩月よりも早く、友紀も彼を見つけその場を去ろうとする。

彩月「あ、バイバイ……うわぁっ!?」

「高瀬となんの話してたんだ?」

彩月「びっくりしたぁ…………ぇ? あ、ああ……結構色々ね、能力とか女の子の趣味とか……特に答えなかったけどさ」

そうか、と頷き何故自分のことを嗅ぎ回っているのかに思考を割く。

「……直接聞くか」

彩月「乱暴はしないでね、できるだけ」

「できるだけな」

推測を早々に切り上げ、雑踏の中に消えつつある友紀を追う。



『安価』『友紀を追っての行動や起きたイベントなど』
↓1-2
243 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/03/02(木) 02:36:53.96 ID:aZ5qfdGKO
金蔓が徒党を組んでいて襲われていた
しょうがないから助けてあげる
244 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/03/02(木) 02:47:14.18 ID:odEJ9urn0
風を操って砂ぼこりを起こしたりスカートをめくって足を止めさせる
245 : ◆0P9ZvTJYJY [saga]:2023/03/04(土) 17:33:11.53 ID:50XXJuiNO
進捗0割だけど頭の中では出来上がってるんで深夜辺り再開します
246 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/03/04(土) 19:38:17.06 ID:SUqGryZHo
おっけー
247 : ◆0P9ZvTJYJY [saga]:2023/03/05(日) 01:40:37.09 ID:yj6qTPws0

……『空の王座(アイテル)』を使用し周囲の状況を把握し彼女を追いかけていく。

「…………ん?」

人気のなくなったあたりで聞き出そうと機をうかがっていたが……様子が変だった。

「なんだ…………?」

大気の掌握を強め、友紀の周囲を把握する。

友紀「…………ふーん、金蔓君だって気がついて嫌になったんだ?」

彼女のその発言に、囲んでいる男達は口々に何か言っているが流石に判別しきれなかった。

「……仕方ないな」

用があるのはこちらだ、とはいえ彼らも被害者らしい……素敵な案が浮かんだ彼は薄く笑みを浮かべる。

友紀「ちっ…………ぇ、ひゃあああっ!?」

ライムグリーンのサテン生地の下着がフワリと浮かんだスカートの下、囲んでいた男達全員の網膜に焼き付く。

──次の瞬間、彼女の視界が切り替わる。

友紀「え、あ、うえ……?」

何故か雑居ビルの屋上に移動し、何故か彼が様子を窺っていた。

「高瀬、危ないところだったな……んでいいよな?」

どこか呑気な口調で、彼はそう言葉を投げかける。



『安価』『主人公の行動やそのリアクション』
↓1-2
248 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/03/05(日) 01:49:05.21 ID:a4jjw2hAO
あまり恨みをかうようなことはしない方が良いぞと言いつつ、一応安全な場所まで送る
249 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/03/05(日) 02:04:11.06 ID:sQe/3Uph0
黒か
250 : ◆0P9ZvTJYJY [saga]:2023/03/05(日) 04:49:47.52 ID:yj6qTPws0
「金蔓くんか、案外黒い奴なんだな?」

友紀「…………どうしようが勝手でしょ」

「まあな、こっちも勝手に助けたんだから礼もいいよ」

簡単に、自分の優位性を捨てる彼に友紀は密かに怒りを積らせる。

媚を売り愛想を振り撒き、手間も時間もかけた相手に裏切られ、今どん底の気分だった。

友紀「あーあ……馬鹿みたい」

「まあ、高瀬に戦える力は欲しい戦略だったな」

友紀「もうっ! うざーい! うるさい! うわーん!」

慰めようと言葉を弄していた彼だったが、流石にうずくまって突っぱねられると彼も口ごもる。

友紀「もうやら……なんもしたくない……ゲームだけする……引き篭もる……」

「お、おいおい……そんなに落ち込むなって……」

……彩月への行動のことを聞こうと思っていたが、そんな気はもう失せていた

「…………送ろうか?」

友紀「……うん……」

力なく伸ばされた手をとり、来た時と同じ様に路地に戻る。

「これに懲りたら、あんまり恨み買う様なことするなよ、真摯に付き合ってけば金よりいいものが手に入るって、多分」

友紀「……うん……」

落ち込んでいる人との無言の時間を恐れ、彼はひたすら会話し続けまを持たせ続ける。
251 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/03/05(日) 18:53:43.67 ID:DwX8CkorO
今日はやるの?
252 : ◆0P9ZvTJYJY [saga]:2023/03/06(月) 02:11:36.56 ID:tVXNJroR0

ここまででいいと言われ学園の前で別れ、彼は手持ち無沙汰に学園を見る。

「またか……よし……」

屋上にふわふわと浮く水の玉……あの時の再戦だ。

…………そうして校舎内……お目当ての相手と相対する。

礼央奈「…………はぁ〜……なに?」

競泳水着にタオルで髪を拭っていた彼女と、廊下で遭遇する。

「再戦希望だよ、前は借りた本濡らしたくなかったんでな」

礼央奈「考えなしで来たんなら、今回は逃さない」

その言葉と共に、頭上から凄まじい音が響く。

咄嗟に背後に跳んだ瞬間、天井から水の槍が伸びてきていた。

(スプリンクラー、か? 見えても触れてもいない水を操るとは……思ったより強いな……)

冷静に分析しながら、床に広がる水たまりから距離を取る。

礼央奈「気に入らないのよね……女子にとりいるあんたの態度とか……いい機会だし、へこましてあげる」

「望むところだ……!」



『安価』『2人の戦闘の内容やその結果など』
↓1-2
253 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/03/06(月) 02:31:46.55 ID:vXJf4Q98O
苦戦するが、空の玉座の最大出力で礼央奈の周りの水を一瞬吹き飛ばした隙に、命の王権を使用して接近し、捕まえる
が、掴まってる礼央奈に攻撃しないのは女だから下に見てるのかとか、複数のガールフレンド作ってるのが気に入らないとか怒られる
254 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/03/06(月) 09:07:23.26 ID:GB/+5Ph4O
主人公の勝利

友情が芽生える
255 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/03/06(月) 09:13:57.39 ID:AuiOw+CwO
響が同格と認めるだけあってかなり強い
機転を効かせて捕らえるも↑のように怒られてしまう
追撃しないのは礼央奈のような美人を傷つけたくないから、複数のガールフレンドがいるのは礼央奈ともお近づきになりたいからと弁明
遠回しに褒められた礼央奈はムスッとした様子で負けを認めて主人公に対する態度だけは改めると宣言
少しだけ仲良くなる
256 : ◆0P9ZvTJYJY [saga]:2023/03/06(月) 17:57:17.89 ID:aMBgw9u0O
水たまりの水がうねりながら蛇の様に持ち上がり、一瞬で槍の様に伸びてくる。

身体に触れる前に拳を振い、水を弾き攻撃を躱す。

(威力の源はスピードと量、遠間で戦えば致命傷はないな……)

飛沫になった水が追撃しようと服に触れるが、それらは濡れるだけで終わる。

冷静に分析し、また距離を取る。

礼央奈「お得意のジャブで、これはどうする?」

ニヤリと笑みを浮かべたその瞬間、今度は轟音が鳴り響く。

凄まじい勢いで天井が崩れ、彼を押し潰そうとする。

「────っぶねえ〜……!」

『時の王冠(クロノス)』でさらに大きく距離をとり、瓦礫の群れを回避する。

(遠距離じゃダメだな、自分を巻き込まずあたりを壊せるんだった……やはり無力化の王道は絞めと極めだ)

距離にして20メートル、一気に礼央奈の元へ駆けていく。

礼央奈「あっちこっちお忙しいこと……!」

瓦礫に視界は封じられているが、水たまりを踏む彼は礼央奈の手のひらの上……瓦礫越し、天井、床の三方から水の槍を放つ。

だが、瓦礫越しの彼は消え三つの槍は獲物を捉えきれずから振る。

礼央奈「どこに…………っ!?」

視界の隅、空中を蹴る彼の姿を一瞬捉え……身体が全く動かない事に気が付く。

「ぉぉおおお!!」

時空を歪め一歩分の足場とし、水のない空中を駆け抜けて彼女の背後の廊下へ窓を蹴破り到着する。

固定していた大気は数秒も持たず掻き消えるが、礼央奈は振り向くよりも早く彼が着地した位置であろう位置に攻撃する。

礼央奈「う、がっ、ひゅぅ!?」

今度は彼の太い腕に細い首が裸締めされる。

爪先立ちしてなんとか気道を確保しようと反射でもがくが、抵抗虚しく彼女の意識は薄れていく。
257 : ◆0P9ZvTJYJY [saga]:2023/03/06(月) 19:38:27.29 ID:TlqwjtbYO
「────ッ!?」

意識の薄れる一瞬前、制御を放り自分ごと貫く軌道で十数の水の槍が2人に向かう。

「ゥオラァッ!!」

裂帛の咆哮と共に、『空の王座(アイテル)』の最大出力でもって現れる空気の振動が壁となり水を散らす。

礼央奈「…………はぁー……はぁー……な、んで……私、助け、た……!? わた、しを、女、を……はぁ……馬鹿に、してるの
……!?」

髪の毛から水を滴らせ、怒りの混じった青い瞳で彼を見上げ問いかける。

「え? これ以上傷付ける理由がないだろ? 助ける理由はあっても」

礼央奈「助ける、はぁ、理由?」

キョトンと、酸素が足りないためかそんな事を聞いてしまう。

「可愛い上に2回も競泳水着を見せてくれたクラスメイト、ガールフレンドになってくれたらすごい嬉しい」

……あまりにも馬鹿馬鹿しい理由に、思わず言葉を失う。

礼央奈「やっぱり馬鹿にしてるでしょ」

「そんなまさか、俺は相手の意思を尊重してるんだ、水瀬がいやなら俺もお前とは距離をとってもいい」

礼央奈「…………はぁー……もういい、分かったもうとやかく言わないし……あんた達の関係も尊重する」

「そうか、ありがとう」

礼央奈「私に一勝一敗した相手なんだし、他の男子とはワンランク上に置いてあげる」

「おお! ………………一敗? いやっ、あれば本を濡らしたくなくてっ、一分だろ!?」

礼央奈「言い訳は無し、本番は次だから」

そういい、彼女は夜の校舎を走り出す。
258 : ◆0P9ZvTJYJY [saga]:2023/03/06(月) 21:13:32.33 ID:lCl6rMU+O

……礼央奈との戦いを終えた彼は、響から夕飯を誘われて蜂谷邸に向かう。

「いやぁ、いつ来ても豪勢で美味しいな」

響「そ? よかった」

満足そうな彼の腕を抱きながら、響は彼に胸を押し付け部屋に連れて行く。

……部屋の真ん中には仲良く布団が並んでいた。

「…………響?」

彼がなにを聞いているのか既に分かっている響は、小さく頷き布団の上に立つ。

響「来て……私、あれから……ここが、ずっと欲しくて……」

湿っぽい声音で呟きながら、花柄の決して安くはなさそうなストッキングを破り彼に見せつける。

透明な淫具が咥え込まれてる肛門は内部まで彼に晒し、彼女はゆっくりとそれを出し入れし自慰を見せつけ彼を誘う。

ピッタリと閉じられている陰唇からも糸の様に愛液が漏れ、彼の股間もゆっくりと臨戦体制にはいる。



『安価』『セックスの内容』
21:20から↓1-3で候補
259 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/03/06(月) 21:37:28.85 ID:IwMNxWHNO
焦らしプレイ
260 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/03/06(月) 21:42:53.16 ID:1su8rmiq0
首絞めセックス
261 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/03/06(月) 21:43:42.42 ID:ivVh6lssO
素股で暴発してそのままぶっかけプレイに
262 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/03/06(月) 21:45:05.25 ID:RJ7dZ43ZO
響のデカい喘ぎ声用にアイテルで防音を効かせ、何度も唇を重ねながらアナルをクチュクチュ
前回より格段に柔らかく感度も良くなっていた。聞いてみるとあれから毎日自分で虐めていたらしい
正常位でゆっくりやる

ストッキングはクロノスで元に戻しておく
263 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/03/06(月) 22:02:11.10 ID:/2vU3ih10
なんかまた取り敢えず埋めに来たって安価で埋まったね
264 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/03/06(月) 22:09:29.02 ID:8Bjs4b9AO
まあ今までのを見ても、変な安価は省いてくれるだろうから心配してない
265 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/03/06(月) 23:42:44.08 ID:1su8rmiq0
すまん

書きたいことを書いたらクソみたいな語彙で
266 : ◆0P9ZvTJYJY [saga]:2023/03/07(火) 10:46:57.51 ID:D2+PQKR40

響「あ……う……んっ……ぁっ、ぁっ、あっ」

短い声をあげながら、透明な淫具で肛門を弄られ興奮を高めていく。

本物で攻める時よりも緩慢に、優しく、一呼吸おいて。

響「ふうっ、ふっ、ん、く、ふあ、お、んんっ」

うめく様に声をあげながら、勝手に腰が動きもっと快楽を得ようとする。

だが、腰を掴み彼女の動きを止め浅いところを短いストロークで攻める。

響「やあ、やだっ、焦らさ、ないれぇっ」

普段の世話焼きで大人びた彼女からはかけ離れた、子供の様に懇願する声に彼は大いに嗜虐心をくすぐられる。

彼は肉棒を陰唇に擦り付け、先端同士を擦り合わせ、お互いの興奮を高めて行く。

響「は、はひっ、ひぃっ、イ、イくっ、イき、たいっ、イか、せへっ、くだ、さひっ」

蕩けた声音で、彼に懇願しながら腰を高く持ち上げ爪先もピンと伸ばす。

素股で興奮してきた彼もその速度を上げ、お互いピークにまで持って行く。

響「あ゛っ、んあ、ひうぅぅぅぅっ!?」

ビクビクと小刻みに痙攣し、彼もその小ぶりな尻や背中に向け濃い精液をぶち撒ける。
267 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/03/11(土) 12:48:22.27 ID:Gfe7C21RO
急かされた方が良いとかある?
嫌ならやめるけど
268 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/03/12(日) 17:43:09.30 ID:2qP9r35BO
辞めたいなら一言置いてってくれ
やるなら待つけとわ
269 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/03/13(月) 23:03:06.52 ID:Xfg32yPrO
マダー?
270 : ◆0P9ZvTJYJY [saga]:2023/03/14(火) 01:20:24.10 ID:FyTdoxzi0
下書き消失で萎えてました
ボチボチモチベ回復したんで再開します
271 :jk地獄変 [saga]:2023/03/14(火) 03:24:46.38 ID:FyTdoxzi0
響「……ん……は、ん……んんっ……ふ、むは、ぷはぁ」

じっくりと虐めた後、倍以上に甘やかす。

彼女の求める通りに唇を重ね、緩慢な動作で先程の行為でほぐれた尻穴を抉る。

響「んちゅ、れぇ……そろそろ、本気で……動いて、いいよ」

甘い声音でそう囁かれ、密着していた体位から正常位に変わる。

細い腰に手を添え、奥をゴリゴリと突き抉る。

響「あッ、くひッ、んう゛っ!?」

先程の淫具よりも深い所を突き、自慰で性交用に開発された尻穴を堪能する。

響「うぁっ、ちょ、待っ、しょこっ、だ、んぎぃいっ!?」

さらに体外式ポルチオで腹部を刺激し、初行為の時の興奮を思い出させる。

蕩けた顔で抗議の声を上げるが、全く意に介さずピストンを続ける。

響「うあ゛ッ、お゛ッ、んほッ、お゛お゛っ!?」

テスト勉強を見てもらったりしていた、頼れる蜂谷 響はすっかり雄に躾けられた雌の顔で快楽を貪っていた。

一突きごとに霧吹きの様に未開通の秘所から潮が吹き、射精しない程度のペースで夜遅くまで穿り返す。
272 : ◆mjC7uqlN4q/L [saga]:2023/03/14(火) 04:37:29.88 ID:FyTdoxzi0


試験休みに入り、彼はなにをして過ごすか思案する。

勉強は習慣づけるべきだし、戦闘の腕も最近心許なくなってきた。

とはいえ羽を伸ばしたいし、試験が終わったらデートをすると言う口約束もした。

「うー……ん……」

朝の日差しを浴びながら、ぼんやりと考える。

ひとまず朝の身支度を済ませるため、シャワーを浴びにタオルと着替えを持ち移動する。

「……勉強、は……夜でもいいし…………特訓は闇雲にやってもな……休んでる場合というわけでもないし…………デートの内容も決めずやるのもな……」

どれも優先すべきではあり、どれも後に回せる。

休日をどう過ごすか、熱い湯を浴びながら考えをまとめて行く。



『安価』『休日にする事や起きたイベント』
↓1-3
273 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/03/14(火) 05:29:21.46 ID:fnc49PP/0
再び撮影中の友紀に出会う
撮影のイメージが美女と野獣で主人公がピッタリだとスタッフに頼まれて協力することに
かなり距離が近く、クソデカ感情こじらせてる友紀は完全に意識するようになる
274 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/03/14(火) 05:37:17.03 ID:f0tzrELw0
友紀の様子が心配で見に行く
前より元気が出ていたようでモデル以外の副業を始めることにしたらしくそのことで部屋に連れられる
内容がエロ配信で収益を得るとのこと
やめといた方が良いんじゃ、と止めるがウィッグや化粧で変装した上でマスクで隠すから平気だと聞かず、主人公もレスラーマスクを渡されて竿役で参加させられる
モデルボディと主人公のデカチンプレイにより予想以上にウケが良くめっちゃ儲かる
配信中のプレイが気持ち良かったらしくこれからも不定期で配信するから恋人になれと迫られて受けることにする
275 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/03/14(火) 05:38:23.74 ID:qdSn+/A+0
訓練後、彩月に心身共に癒やしてもらいつつスキンシップ&会話
彩月も怪我や病気した人を癒やしたりしているため、いろんな人(特に佳奈多)から信頼されてきて能力も強くなってきているようだ
276 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/03/14(火) 05:55:42.92 ID:MhHg0OA6O
ほぼ毎回彩月の絡みの安価取られてるけどエッチしないなら取るなよ
枠が勿体ねえ
277 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/03/14(火) 07:40:03.41 ID:KyAzRplpO
更新待ってました
278 : ◆mjC7uqlN4q/L [saga]:2023/03/14(火) 12:32:25.33 ID:FyTdoxzi0


なんとはなしに街を歩いていると、カメラを持った男性に話しかけられる。

「……え? モデルに?」

なんでもドタキャンが発生したらしく、そこに偶然通りかかった彼に白羽の矢が当たったようだった。

「うーん、どうしようかな……ぇ、高瀬?」

友紀「……昨日ぶり、助けてくれる?」

スタッフの後方、ひらひらと手を振る友紀を発見する。

「……分かった、華がないとか文句が出ないならやる」

知り合いに求められれば、助けないわけにはいかない。

そのままスタッフに衣装とメイクを施され、友紀の隣に立つ。

……何故か友紀との距離が近い気がしたが、こんなものなのだろうかと彼は思考を巡らせることはなかった。

友紀「……緊張してる?」

「ああ……少し」
(胸が当たって集中できない)

友紀「ふふっ、そっか……ふふふっ」

そこまで変なことを言っていないことを言ったつもりだったが、友紀は愉快そうに笑う。
279 : ◆mjC7uqlN4q/L [saga]:2023/03/14(火) 13:26:08.68 ID:FyTdoxzi0


撮影を終えた二人はスタッフの車で送られ、今は友紀のマンションにいた。

「広いなあ……仕事で稼いでんのかな……」

そんなことを呟いていると、薄手のパーカーとショートパンツに着替えた友紀が紅茶を二つ盆に乗せやってくる。

友紀「はい、お疲れ様」

「ああ……やってみて分かったけど大変だな、体幹を鍛えたくなったよ」

友紀「そっか……ねぇ、この間助けてくれたお返しと、いいバイトがあるんだけど……」

猫撫で声でそう切り出す彼女に,彼は苦笑いしつつも要件を尋ねる。

友紀「あの日襲ってきた人達以外もね、怖くなったって理由で全部関係を終わらせたの」

「その方がいい、賢明だ」

友紀「そう、だから昨日から……エロ配信で稼いでるの」

「え〜……? 危なくないか?」

友紀「ウィッグつけてメイクで印象変えてるから大丈夫、ほら」

そう言い、赤いレスラーマスクを渡される……目も口もメッシュで覆われている。

友紀「しよ?」

「…………えっ!?」

友紀「恋人設定でさ、イチャイチャするところ配信するんだよ」

ウレタンのマスクをつけ、パソコンを立ち上げカメラを用意する。

「あのな、俺は前も言ったけど……」

友紀「…………男の人、まだ怖いんだ……ねぇ? ダメ? 私、魅力ないのかな? だから、裏切られたのかな?」

先程と違い、声音は急に弱々しく不安定なものに変わる。

「……分かった、ああ……うん、怖いし不安だったんだな」

どこか覚悟を決めた表情は、赤い派手なマスクに覆われ隠される。

薄いパーカーを脱ぎ、黒いビキニ姿になり彼女は安心した様に配信を開始させる。



『安価』『セックスの内容』
13:35から↓1-3で候補
280 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/03/14(火) 13:47:52.08 ID://tkuwo+O
配信でチンポを見せつけて、マスクをずらしてアイマスク状態にマスクをかぶってエグいフェラをさせる

そのあと、リスナーからの要望として生ハメ
抜かずに十発ほど中出しを決める
281 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/03/14(火) 13:57:26.97 ID:rOL5euUDO
お互い前戯し合ってから騎乗位挿入
主人公が気を利かせて背面駅弁で友紀をイかせまくる
途中から配信のことを忘れて本気セックスで中出し
マスク越しでもわかるようなアヘ顔ダブルピースを決めさせる
282 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/03/14(火) 17:41:30.06 ID:6L8U/+fZ0
上2つを矛盾のないようにうまいこと折衷する
283 : ◆mjC7uqlN4q/L [saga]:2023/03/16(木) 00:16:58.86 ID:4sE9pWVc0

友紀「2回目の配信に来てくれてありがと〜、今日は彼氏と撮るよ〜」

甘ったるい猫撫で声で、カメラに向かって手を振る。

モデルの時の大人びたクールな様子は無く、これは早々バレないなと彼は配信前に抱いたいた不安を解消できた。

友紀「わ〜、勢い凄……ね〜、凄い身体だよね……あ、ギフトありがと〜、えーと……お互いに手マン手コキしてください、だって」

目を細めて彼に笑いかけ、ショートパンツを膝まで下ろす。

友紀「うっわぁ……ふふっ、凄いよね」

クスクスと笑いながら、掴まられてもまだ余裕がある男根をカメラに見せつける。

目配せされ、彼もコメントの注文通り彼も彼女の下腹部に手を伸ばす。

友紀「んっ……やば…………ん……あぅっ」

指によく吸い付いてくる膣を掻き回し、襞が密集している浅い部分を指で掻き回し、音が出るほどに激しくする。

彼女も負けじと腕を上下に扱き、彼を攻め立てる。

友紀「あッ……んッ、ふあ……イくっ、イッ、あぁッ、イっちゃ、ひいああぁぁぁっ!?」

腰をビクビクと動かし、甘ったるい声で嬌声をあげ、肩で息をしながら彼にもたれかかる。

友紀「はぁ……はあ……イかされちゃった……テク凄すぎ……あ、ごめんね? 寸止めみたいになっちゃって」

ベッドに腰掛けていた彼の足の間に座り、マスクを上にずらす。

友紀「顎外れそ…………あー……むっ」
284 : ◆mjC7uqlN4q/L [saga]:2023/03/16(木) 10:22:15.47 ID:eTxuU0JBO
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285 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/03/16(木) 12:34:51.19 ID:1qNihJaLO
文字数制限とは悲しいなあ
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