女の子ボール【安価】

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46 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/02/11(土) 21:16:03.08 ID:XwSeYd7J0
天宮さん先客がいたので 二宮に変更でお願いします。
47 : ◆e0W9RFah1A [saga]:2023/02/13(月) 13:37:16.78 ID:C/m97xKxO



「ご主人様、ようこそ!」

部長はそう言って両腕を広げた。

プルンと大きくて丸い胸が丸見え、というか、素肌にガーターベルトと腰のみのエプロンで出迎えた。

「ちょ! 部長!?」

俺の声に部長ーー小雪は微笑む。
メガネではなくコンタクトにしているためか、半月状の目が上を向き、明らかに揶揄う様子で


「ご主人様! どうですか? この格好は? お気に召しましたか?」

ひらりと一回転、綺麗なお尻が丸見えで、ノーパンに直接ガーターベルトをしている格好だった。


「小雪」

ズンズンと近づき、小雪に胸を鷲掴みにする。

「おしおきだ」

小雪は淫蕩に笑い、歓喜に震える。

48 : ◆e0W9RFah1A [saga]:2023/02/13(月) 13:38:42.62 ID:C/m97xKxO

次のヒロイン安価
下1

@>>24

A>>28

B>>36

C>>45
49 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/02/13(月) 13:49:41.18 ID:O8FTKr16o
A
50 : ◆e0W9RFah1A [saga]:2023/02/14(火) 12:27:19.68 ID:3Ghr+qtVO

今日から部長は授業で研修に行っている。

小雪部長はマッドだがかなり優秀。
今回は外国だ。

なので、しばらくは俺一人になる。

コーヒーを啜る。

普段部長が作った色々と変なもので溢れていた部室ーー今は部長へのおしおきのヤリ部屋と化しているこの部室も広く感じた。

…掃除でもするかな、ちょうどいい機会だし。

そう思って立ち上がると、机の上に目についたのは赤と白のボールーー女の子ボールだった。

部長が入っていたボールのスイッチは赤く光っていて、使用しているのがわかる。
別に捕獲した女の子をボールに入れておく必要はない。

部長を捕獲した別のボールは無色の光にスイッチが光っている。

正直処分したい。しかし、部長のことだ。

全部連動していて、一個でも捨てたら全部爆発する、とかありそう。

なまじ部長の生命がかかっているから捨てられない。
やれやれ…そう思いながら、ゴミ袋と塵取り、箒を用意する。
51 : ◆e0W9RFah1A [saga]:2023/02/14(火) 12:28:05.60 ID:3Ghr+qtVO


っと、こんなもんか…

ごみ収集場所に空き缶やらスプレー缶やらの詰まった袋を置く。


意外と缶類が多い。
発明品への塗装用スプレーやら、部長が愛用するエナジードリンクやらが溜まっていた。

「はぁ…」

ため息をついて、隣のベンチに腰掛けて、気がつく。

「よいしょ、よいしょ…」

小柄な女の子が一生懸命にゴミ袋を抱えているのを。

その子は大きなゴミ袋を燃えるゴミ置き場に置いていなくなるがすぐにーーー

「よいしょ、よいしょ」

新しいゴミ袋をもって現れる。
それを何度か繰り返していた。


……。

「手伝う?」

立ち上がって後ろからその子に話しかけると、

「へいひゃ!!?」

体を震わせ、驚きを露わにし、尻餅をついてしまった。

「だ、大丈夫? ごめん、驚かせて」

手を差し伸べると、その子はオドオドと手を取って、

「あ、あう…すみません、せっかくお声がけいただいたのに…」

恥ずかしそうに、前髪の下で目は隠れているけど顔を赤くする。

ショートカットだけど前髪を伸ばして両目を隠している独特なヘアスタイルだな。

「俺も手伝うよ」

「ひゃ! わ、悪いですよ、これは私がーー」

「俺もやりたいの、だめかな?」

そういうと、女の子ははにかみ、

「じゃ、じゃあ、お願いします…」

オドオドとしながら頭を下げる。

52 : ◆e0W9RFah1A [saga]:2023/02/14(火) 12:28:54.71 ID:3Ghr+qtVO


「多かったね」

「そ、そうですか?」

全部でトラックの荷台くらいがありそうなゴミの量だった。

「創作系のサークル? でも普通のゴミだったし…」

捨ててあって放置されたようなゴミが多かった。

「あ、ボランティアサークルです…今日は街のゴミ拾いを」

オドオドとしながらも女の子の説明に頷いた。

「なるほどね、いいことだ」

少なくても部長みたいに迷惑をかけることはないし、人の役に立つ。

「じゃあさ、ちょっと汗かいたし、うちの部室でお茶しない?アイスコーヒーを入れるよ」

「わ、悪いですよ! 私なんかがお邪魔したら」

「いいよいいよ、今俺しかいないし、いこ!」

その子の手を引いて、俺は部室に急いだ。


53 : ◆e0W9RFah1A [saga]:2023/02/14(火) 12:29:37.97 ID:3Ghr+qtVO


「砂糖とガムシロップは大丈夫?」

「は、はい…ストレートが好きなので」

俺の入れたアイスコーヒーを一口飲みながら、女の子ーー藤原弥生さんはうなづいた。

「味はどうかな?」

「お、おいしいです。助手さん」

良かった。
っと、しまった。

これで氷がきれた。

スマホにメモしようとして、ポケットには部長が作った手帳型図鑑が。

あ、さっきスマホの生徒証アプリ使ったからベンチに置きっぱなしだ。

うちの大学は結構ハイテクで、ゴミ置き場の鍵が生徒証で開くくらいに整備されてる。

逆を言えば、スマホがないと何もできない。

スマホと大きさが同じだからこの手帳型図鑑と間違えるんだよなー


藤原さんに一言いって、スマホを取ってくる……ん?電子音?

それは手元の手帳型図鑑から。

嫌な予感がして図鑑をみるとーーー


【名前】 藤原 弥生

の文字があった。

猛ダッシュで図鑑とスマホを手にして部室に戻ると藤原さんの姿がなく、赤くスイッチが光っているボールが一つ増えていた。


あれ?藤原さんに部室の物触らないように言ってたかな?

ーー……言ってねぇ!!


恐る恐るボールに手を伸ばしてボールを開くと、光から藤原さんが形成されて、


「えへへぇ、助手さん」

にへらっと笑う藤原さんがいた。
54 : ◆e0W9RFah1A [saga]:2023/02/14(火) 12:30:28.77 ID:3Ghr+qtVO

自由安価


藤原弥生にすること

下5まで
55 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/02/14(火) 13:07:34.08 ID:Y+H2IY5R0
メイド服を着せて馬乗りパイズリ
56 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/02/14(火) 13:12:03.69 ID:dL/hfLC00
孕ませてボテ腹セックス
57 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/02/14(火) 13:17:18.73 ID:1Zj5L21WO
全裸にガーターベルトと首輪で昼間から散歩


公園で孕んで出るようになった母乳を絞りながら、犬のように四つん這い後背位でラブラブセックス
58 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/02/14(火) 13:31:50.15 ID:25YjSeajO
家に連れ込んで夜通し種付けアクメ
59 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/02/14(火) 14:00:44.96 ID:ww6t8hSU0
裸エプロンに首輪姿で台所に立ってもらい、疑似新婚ラブラブセックス
60 : ◆e0W9RFah1A [saga]:2023/02/15(水) 14:33:13.12 ID:Iq/c4lzeO


「助手さん、席を取っていました。よ、よろしければ、隣に…」

ーー次の日、授業が同じではなかったはずなのに、先に教室で席を取っていてくれた。

「助手さん、お昼ご飯まだでしたよね?こ、これ!良かったらどうぞ!」

ーーその翌日には彼女から、中身も凝った重箱を手渡されて、

「助手さん、あ、あの!授業にそろそろ間に合いませんよ?」

ーーついには寝坊していただろう朝に、弥生ちゃんは俺の家に訪れてチャイムのモーニングコールをしてくれた。

日に日に、強くなっていると感じた。

弥生ちゃんを捕まえてしまった時、速攻でにがすコマンドを選択しようとした。

部長の時と違って、彼女は初対面だし、コマンドを拒否される理由がなかった。

しかし、コマンドにはにがすの選択が消えていた。

ふと、部長が旅立つ前日に、図鑑を更新していた、と話していたのを思い出す。

部長がついに消したのだろう、そう推理し、部長に電話するが全部電源は入っていないと無常の通告。
部長が生活ダメダメだったのを今更ながら思い出した。

そんなわけで彼女ーー藤原弥生ちゃんは俺の支配下になる。

部長が帰ってくる日までの辛抱だと言い聞かせ、彼女はーー本人から弥生と呼んでと言われたので弥生ちゃんと呼んでいるーー弥生ちゃんは俺の家の台所にいた。

「♪〜」

鼻歌混じりで料理を作っていた。

61 : ◆e0W9RFah1A [saga]:2023/02/15(水) 14:33:50.41 ID:Iq/c4lzeO

部長のように暴走するとどうなるかわからない。

部長は性欲を煽る方向に行ったけど、彼女はお世話するのが日に日に強くなっていた。

もしもこのままだったらどうなるか、ふと想像したら寒気がした。

外には危険が多い、と思考が弥生ちゃんにはある。

そして、弥生ちゃんは外に出る時はベッタリとくっつき、休みは家にいましょう、と提案してくる。

今はまだ、俺が拒否すれば渋々従うが、もしも従わなくなったら…暴走したら…


ボールの効果で、彼女が全裸で大学に来ても俺に奉仕する限り異常だと誰も気づかない。

よって、最悪俺の意に反して、俺を害しても、俺の為と弥生ちゃんが思い込めば、一生誰にも気づかれない可能性すらある。

それならいっそ、手元に置いてコントロールすればいい、と思いついたからだ。


「じょ、助手さん、あの、煮物作りましたけど、味見していただけませんか?」

そう、控えめに彼女は里芋を小皿に乗せて、渡してくる。

「ーーおいしいよ」

味が染みてねっとりした食感が最高だった。

その感想を聞いて、彼女は良かった、と笑う。


ふむ、どうしたものかーー


ふと、見てしまう。

弥生ちゃんの大きな、小柄な身長に対して、バスケットボールくらいあるだろう巨大な双丘に、股間が疼く。

部長で散々発散してたから最近溜まっていた。
62 : ◆e0W9RFah1A [saga]:2023/02/15(水) 14:34:34.75 ID:Iq/c4lzeO

安価
下1

@助手から弥生に性的な格好をお願いする。

A我慢するが弥生が性的な格好をしてきて、助手が弥生を襲ってしまう。

63 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/02/15(水) 14:47:59.20 ID:kcMH2sO4O
1
64 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/02/27(月) 12:38:03.88 ID:ZW7CM+q30
更新なし
65 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/03/05(日) 17:23:20.55 ID:fJIezHXYO
二つスレ立てて両方止まるのか……
66 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage saga]:2023/06/22(木) 15:04:03.06 ID:nVh6AxeEO


ーーもう毒を喰らわば皿までだ、覚悟を決めよう。

「弥生ちゃん、着てほしい服があるんだけどーー」

「は、はい…」


67 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage saga]:2023/06/22(木) 15:05:09.15 ID:nVh6AxeEO
undefined
68 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage saga]:2023/06/22(木) 15:06:14.52 ID:nVh6AxeEO

「うぅ〜…」//

弥生ちゃんが恥ずかしげな声を出してエプロンの裾を引っ張る。
エプロンはいつも調理に使う、黄色い家庭用エプロン、ヒヨコの絵が可愛らしい。
だけど、

「お尻が丸出しだよ♪」

弥生ちゃんのぷっくりと膨れた逆ハート形のお尻を撫でる。
もちもちして、気持ちいい手触り、上質な特大お饅頭のような感触が伝わる。

そう、背面、というか、後ろ姿は丸見え、細く白い背中も、大事なぷっくりと実ったお尻も素肌を晒して、俗にいう裸エプロン姿だった。

俺は容赦なく、弥生ちゃんの両尻たぶを揉みしだく。

「ひゃあああ!!」//

弥生ちゃんは真っ赤になって飛び跳ねた。

「た、た、助手さーん…!」

弥生ちゃんは俺から離れて、今度は両手を後ろで手組むようにお尻を隠すけど、

「オッパイが丸見えだね♪」

弥生ちゃんの形がよく、まんまるの、俺の肩ぐらいまでしかない小柄な体に反して、たわわにバスケットボールくらいあってエプロンの布を張り上げてテントを張っている双丘ーーオッパイーーエプロンに指をかけ、胸の間にエプロンを押し込んだ。

ぷるんととびきり弾力がある高級プリンのように、乳房は上下左右に揺れたが、また元通り、大きく雫形の胸がまろびでる。

日に焼けていない色白の肌の中央に薄桃色の乳輪ーーちょっと大きめで直径2センチはあるだろう乳輪から、乳首がゆっくりと勃起する

弥生ちゃんは慌てて胸を押さえようとするがーー

「だーめ! しっかり見せて。手は気をつけ、だよ」
69 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage saga]:2023/06/22(木) 15:06:46.53 ID:nVh6AxeEO


俺の言葉に、分厚い黒髪の下、緑色の瞳が涙で潤んでいくが容赦しないと俺は決めた。

弥生ちゃんが俺に奉仕しようというなら、俺は弥生ちゃんに嫌われる男になる。

徹底的に弥生ちゃんを汚して、弥生ちゃんから近づいてこない男になろう、そう決めた。


弥生ちゃんは羞恥心に頬を真っ赤に染め、それでも健気に俺の命令に従って、強張っていた手をゆっくりと側面に置いた。


胸は張れずに猫背だが、余計にオッパイが強調される姿勢だった。

俺はまず、弥生ちゃんのおっぱいーー乳首に顔を近づけてーー

「ふぅーー…」

ゆっくりと息を吹きかける。

弥生ちゃんは体をビクビクと振るわせるが、半立ちだった乳首がゆっくりと立ち上がっていくのを見逃さない。


「えっちな乳首だね」

弥生ちゃんは何かを言いかけるが、言わせない。
右乳首を口に咥えて、前歯で甘噛みしながら、吸引する。
片方の乳首は左手で引っ掛けるようにつまんで、弾く。
まるでピンボール台のように弾きがいと、幼少期に噛んでしまった輪ゴムのように噛みごたえがある乳首だった。

「ひゃひぃぃぃぃ!!」//
70 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage saga]:2023/06/22(木) 15:07:14.30 ID:nVh6AxeEO

弥生ちゃんは勢いよくのけぞるが、俺の命令を守っているのだろう、足をOの字に開脚させ、勢いよく体を振るい、口から嬌声と涎が飛びながらも、決して倒れない。


「弥生ちゃん、次はこれを咥えてね」

口を離して、離れた俺に一瞬、切ない顔を浮かべた弥生ちゃんだけど、これは次の布石だ。

弥生ちゃんに咥えろ、と命令したもの、それは、エプロンの裾ーーつまり、下半身が丸見えになってしまう。

「は、はい…」//

弥生ちゃんはその意味を理解して、顔を左右に振ろうとするけど、意を決したように頷いて、エプロンを持ち上げると、小さな口で裾を噛んだ。
色白な肌が薄桃色に紅葉して震えている。

けど、下の口は欲望に溢れていた。

「ふふっ、結構毛深いね」

弥生ちゃんの下半身ーー黒の陰毛に覆われた一本筋の子供マンコを指で撫で上げる。

「んぐーー!」

猿轡をはめたようなくぐもった声が弥生ちゃんの口端から漏れるけど、手を止めなさい。

人差し指と中指の先端をおまんこーー膣口に挿入する。

ほんのわずか、爪の半分くらいまでの挿入だけど、弥生ちゃんは足を開いて震えが激しくなった。

でも、子供マンコから粘液のような愛液が指に絡めつく。
71 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage saga]:2023/06/22(木) 15:07:41.79 ID:nVh6AxeEO


弥生ちゃんは恥ずかしさのあまり、俯いているけど眼前に指ーー弥生ちゃんの愛液がたっぷり絡んだ指をぬちゃぬちゃと音を立てて、いじくりまわした。

そんな光景を見せつけられて弥生ちゃんは顔を逸らすけど、

「ふふっ、しっかり見ないなんてお仕置きが必要だね」

俺の言葉に弥生ちゃんは恐怖と光悦が入り混じった顔で見つめる。
72 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage saga]:2023/06/22(木) 15:08:10.28 ID:nVh6AxeEO



「本当に太いし、密度も高いね、弥生ちゃんの陰毛。いつから生えたの?生え始めてから剃ったことはないの?」

「あぅ…しょ、小学6年生の頃に…そ、剃るのはおっぱいが邪魔で、よく見えなくて…」//

俺の質問に律儀に答えてくれるけど、顔は真っ赤。でも、視線はまっすぐに自分の陰部ーー俺の両手が広範囲まで、上はおへその下、子宮の真上、後ろはアナルまで隠すように生えている陰毛を撫で続けている様を見続けていた。

そう命令したからだ。

ここまで広さと黒の濃さだと、ビキニはもちろん、暖色系の水着ですら透けてしまってきれないだろう。

そして、案の定、お手入れしたことがない。なら、それは一大事だ。

弥生ちゃんを寝室に連れ込み、たまに部長を抱いていたキングサイズのベットに仰向けで寝かせた。

エプロンも取り払い、素肌を晒す格好になっている。けど、全裸じゃない。

弥生ちゃんの首には赤い首輪ーー大型犬がつける犬の首輪が付けられている。

弥生ちゃんを徹底的に虐めてあげようと、こっちの方が盛り上がるからだ。


上質なカーペットを撫でているような弥生ちゃんの陰毛だけど、手を止めて、あるものを見せつける。
73 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage saga]:2023/06/22(木) 15:08:41.34 ID:nVh6AxeEO

「っ!」

息を呑むのを俺はわかったけど、止めない。

手にしたのはハサミーー陰毛をお手入れするから当然、と思われるかもしれない。けど、ハサミは髪の毛、体毛を切るハサミではなく、弥生ちゃんが持ち込んだ大型の調理用ハサミだった。


「そ、そのハサミって!?」

「弥生ちゃんが持ってきたハサミだよー、よく手入れされてるから、これなら切りやすいと思ってね、弥生ちゃんの陰毛、だいぶ太いし」

チョキチョキと開閉すると、弥生ちゃんは息を呑み。

「動かないでねー」

そして、軽い調子で、弥生ちゃんの陰毛を摘み、

ジャキン!!

手の中に数十本の陰毛がはらりと落ちる。

「や、やぁ!」

弥生ちゃんは身悶えるが、反応しない。

そのまま、陰毛を切り続け、


「ほら、弥生ちゃん、見て」

俺が弥生ちゃんの下半身を覗き込ませる。

弥生ちゃんの濃い黒毛は点々と頭をのぞかせるゴマ肌になっていて、わざと剃り残しを作っている。それがエロいと思ったからだ。
74 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage saga]:2023/06/22(木) 15:11:04.91 ID:nVh6AxeEO

「わ、あ、あぁ…」

人前に出れない下半身にされて、弥生ちゃんの分厚い前髪の下の瞳が潤むが、熱を持って、吐息が荒くなるのを見逃さなかった。

この子、ドMだ。

だから、徹底的にいじめてあげようと決意する。


ーーー
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