【安価】おじさんの幼女あつめ

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1 : ◆tNWr5KcgMJL0 [saga]:2023/02/16(木) 17:41:27.67 ID:xxH3Qt6r0
こんにちは、無敵おじさん(48)だよ。
25年忠犬のように務めて来た会社を、コネ入社の若い部下に億単位のミスを押し付けられてクビにされたよ。
嫁も娘もいたんだけど逃げられたよ。
そんなこんなで自殺しようと思ったんだけど、せっかくなら最期に好きな事やろうと思ってね。

今からあそこにいる幼女をブチ犯します☆


下1〜3の幼女で、おじさん(>>1)が一番ブチ犯したくなった幼女をブチ犯すよ


ルール1:12歳以下(未就学未満でもOK)
ルール2:人外でもOK(養子が人間からかけ離れていてもOK)
ルール3:「彼氏(好きな人)いない」「処女」は固定


以下幼女のコピペ(従わなくてもOK。ただしその場合書かれていない部分は>>1が補完する)

年齢
発見場所
容姿
性格
詳細
家に連れて帰っても通報されない(親が捜索願を出さない)理由
犯シチュエーション(参考にします)
2 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/02/16(木) 17:59:21.89 ID:t1ux/80P0
年齢 12
発見場所 裏路地
容姿 黒髪ロングで一見清楚そう 貧乳だが下半身の発育がいい
性格 学校だと天才優等生に装っているが本質は人や世の中を舐め腐って自分より下の人を見下すのが好きなメスガキ
詳細 資産家の家で甘やかされていて順風満帆なお嬢様 実はかなりクソマゾだが全く気付いてない
家に連れて帰っても通報されない(親が捜索願を出さない)理由 現在は両親が仕事で海外に出向いているため
犯シチュエーション(参考にします) 腹パンとか首絞めプレイ 体に落書き 公衆便所で 等々
3 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/02/16(木) 18:00:25.14 ID:t1ux/80P0
年齢 12
発見場所 裏路地
容姿 黒髪ロングで一見清楚そう 貧乳だが下半身の発育がいい
性格 学校だと天才優等生に装っているが本質は人や世の中を舐め腐って自分より下の人を見下すのが好きなメスガキ
詳細 資産家の家で甘やかされていて順風満帆なお嬢様 実はかなりマゾだが全く気付いてない 私服はヘソだしキャミソールにホットパンツニーソ
家に連れて帰っても通報されない(親が捜索願を出さない)理由 現在は両親が仕事で海外に出向いているため
犯シチュエーション(参考にします) 腹パンとか首絞めプレイ 体に落書き 公衆便所で 等
4 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/02/16(木) 18:01:08.64 ID:t1ux/80P0
連投になってしまった申し訳ない
5 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/02/16(木) 18:44:34.17 ID:CuUtkRlFO
とりあえずこれで書いてもらおうよ
6 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2023/02/16(木) 19:21:29.24 ID:2bPRzI9tO
エタるやつだ
7 : ◆tNWr5KcgMJL0 [saga]:2023/02/16(木) 20:41:18.69 ID:xxH3Qt6r0
ごはんたべてたヨ☆
>>2ちゃんを犯させてもらうヨ☆
8 : ◆tNWr5KcgMJL0 [saga]:2023/02/16(木) 20:42:56.23 ID:xxH3Qt6r0
あっ、名前わすれてた
こっちで決めさせてもらうネ
9 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/02/16(木) 21:16:09.61 ID:t1ux/80P0
りょーかいです
名前も身体も好きにシてやってください
10 : ◆tNWr5KcgMJL0 [saga]:2023/02/16(木) 21:48:11.72 ID:xxH3Qt6r0
やっぱりおじさんは年齢=彼女無しの童貞にするよ。
そっちのが無茶苦茶できそうだしネ。
11 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/02/16(木) 22:40:52.06 ID:MZFf/1H00
タイトルと設定が一致してなくね
12 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/02/17(金) 00:05:53.58 ID:EWLMtW8f0
童貞拗らせたおじさんの方が性欲溜まってて竿役には向いてそうではある
13 : ◆tNWr5KcgMJL0 [saga]:2023/02/17(金) 00:10:58.27 ID:AIX/7djf0
改めてこんにちは、無敵おじさん(48)だよ。
25年忠犬のように務めて来た会社を、コネ入社の若い部下に億単位の損害を出したミスを押し付けられてクビにされたよ。
彼女いない歴=年齢の童貞だよ。
そんなこんなで自殺しようと思ったんだけど、せっかくなら最期に好きな事やろうと思って、僕は路地裏にいる幼女をロックオンした。
ちょうど下校時間だったからか、ランドセルを背負っている。
ヘソ出しキャミソールにホットパンツを履いている、黒髪ロングの幼女。
乳は無いが、尻と足がムチムチとしている。

幼女「いい子のフリしてれば、先生も同級生もみんな金魚のフンみたいにちょろちょろついてくる……あー、世の中ちょろい。みーんなバカばっか」

おっと。
優等生な良い子ちゃんかと思っていたら、かすかに聞こえて来たのはまさに「メスガキ」の典型のような暴言だった。
可愛い顔して、毒舌とは。

幼女「ふふん、中学生になったらまずは新しいドレイ探しね。今のドレイ、もうイジメるの飽きちゃったし、中学校離れちゃうみたいだし」

それに、どうやら「ドレイ」と呼ぶ同級生をイジメているらしい。
なんといけない子だ。
おじさんが「こらっ」って怒ってあげなきゃね。
僕はずんずんとその幼女に近づいて行った。

幼女「……は? だれ?」

幼女は僕の顔を見ると、とたんに顔を歪ませた。

ドゴンッ!

幼女「ごっ……!?」

幼女が反応するより前に、僕は握っていた拳を思いっきり幼女の下腹部にめり込ませるように叩き込んだ。
拳の柔らかいこの感覚……子宮かな?

幼女「がっ、げほっ、おえ……」

僕「ダメだよ、そんな事いっちゃ。友達は大事にしないと。これはお仕置きだからね」

膝を突いた幼女の髪を掴んで、持ち上げる。

幼女「い、痛い……だれ……? ……えっ……? た、助けっ……」

ドゴォッ!

幼女「ごけっ……!」

僕「ちょっと、静かにしてよ。まだ全然楽しんでないのに」

もし警察に捕まったら、迷わず自殺する予定だ。
別に捕まるのは良いんだけど、まだまだ幼女を堪能していないのに死ぬのは嫌だ。
幼女の髪を離すと、幼女はお腹を押さえてうずくまった。
僕はランドセルの名札を見た。

僕「えーっと……目巣垣 宇良(メスガキ ウラ)……ウラちゃんかぁ」

ウラちゃんはお腹を押さえながら、僕を睨んで来た。

ウラ「お、まえ……パパと……ママに……いい、つけてやる……仕事……やめさせて、やる……」

僕は屈みこんでウラちゃんに目線をあわせる。

僕「残念でしたぁ。僕、もう仕事してないからその攻撃は効きませぇん。僕、無敵なんだぁ」

ウラ「え……」

僕はウラちゃんの髪を掴んで、そのまま立ち上がる。

ウラ「痛い! 痛い! 痛……」

ドコォッ!

ウラ「ごっ……」

僕「黙れってば。静かに、ね」

ウラちゃんは涙を流しながら必死に頷く。

ウラ「し、静かにするから……もう、たたかないで……」

僕「うん、いいこいいこ。じゃあセックスしようか」

ウラ「せっく……?」

僕はウラちゃんのホットパンツのチャックを開けて、パンツごと引きずり下した。

ジィィッ、ズリィッ!
14 : ◆tNWr5KcgMJL0 [saga]:2023/02/17(金) 00:11:45.54 ID:AIX/7djf0
ウラ「きゃ……!?」

ドゴッ!

ウラ「い゛っ……! ……ごめんなさい、ごめんなさぁい……!」

僕「これがおまんこかぁ……はぁ、はぁ……♡」

ああ、我慢できない!
ズボンがテントのようになってはちきれそうだ!

僕「はぁ、はぁ、はぁ!」

ぼろぉんっ!

ウラ「ひっ……?」

僕「舐めて、ほら……舐めろ!」

ウラちゃんは震えながら僕のそれを舐め始めた。
ああ、幼女のちっちゃな舌が、つたなく舐めている……
全然気持ちよくないのに、気持ちいい、不思議な感覚だぁ……♡

僕「あー、もういいや。はやくこっちでしたい……こっちに出したいッ!」

ウラ「きゃぁ!?」

僕はウラちゃんを突き飛ばし、それに覆いかぶさった。
ランドセルで段差が出来て、ウラちゃんのおまんこはちょうどいい高さにあった。

僕「はぁっ、はぁっ、はぁっ♡」

ウラちゃんのお腹に僕のそれ……おちんぽを乗っける。

ウラ「えっ、えっ……」

僕「あっ、はぁぁ、あぁぁ」

ぷちゅ

おちんぽをおまんこの入口に押し付ける。
ウラちゃんはまだ何が何だか分からない様子だったけど、僕には関係ない。
そのまま思いっきり腰に力を入れた。

僕「うおおおおっ♡」

ぶぢぶぢぶぢっ! どこぉっ♡

ウラ「−−−−−っ!?」

あっあっあっ♡ あったかいいいいいっ♡

ぼびゅーーーーーーーーーーっ♡

ウラ「あっ……やっ……?」

僕「ふぉおおおぉっ? あっ、ぉおおおっ♡ きもちいいぃいぃっ♡」

ぼぢゅんっ♡ ぶびゅっ♡ びゅるるるるうっ♡ どぢゅんっ♡ どぢゅんっ♡

ウラ「あ……あ……」

どぢゅんっ♡ どぢゅんっ♡ どぢゅんっ♡ どぢゅんっ♡
15 : ◆tNWr5KcgMJL0 [saga]:2023/02/17(金) 00:12:34.39 ID:AIX/7djf0
【6時間後】

ぶびゅるるるるるるるぅぅうぅぅっ……♡

僕「ふぅうぅぅ……♡」

あー、気持ちよかった……♡
もう体力的に限界が来た僕は、ゆっくりとおちんぽをおまんこから引き抜いた。

ぶぼぉっ♡

ウラ「……ひゅぅ……ひゅぅ……」

僕「ウラちゃぁん、生きてるぅ?」

ウラちゃんはお腹をごちゅごちゅされすぎたせいか、ゲロを吐いて失神していた。
息はしているようだし、ギリギリ死んではいなさそうだ。

僕「……それにしても……」

辺りを見回す。
路地裏はもう真っ暗になっていた。
僕がウラちゃんをブチ犯し始めてから、何時間が経ったんだろう?
結構声も出していたと思うけど、まさか誰にも見つかっていないとは……
捕まる事を覚悟していた分、なんだか拍子抜けだ。

僕「ラッキー、なのかな?」

僕は首を傾げながら、そう思う事にした。

僕「さて、ウラちゃんどうしようかな……」

失神しているウラちゃん。
このまま放っておいて次の幼女を探しに行っても良いけど、せっかくならもう少しウラちゃんで遊んでみよう。
服を着せて、僕も服を着て……っと。

僕「じゃあ、僕の家行こうか」

僕はウラちゃんをおんぶして路地裏をでた。
16 : ◆tNWr5KcgMJL0 [saga]:2023/02/17(金) 00:14:12.68 ID:AIX/7djf0
【8分後】

ウラ「……ん、ぅん……パパ……?」

公園の前を通りかかったころ、背中でウラちゃんが目を覚ました。

僕「パパじゃないよ、おじさんだよ」

ウラ「あ……あっ……」

ガタガタと背中でウラちゃんが震え出した。
もう、おじさんをそんなに怖がるなんて酷いなぁ。
思わずおちんぽが勃起しちゃった。

僕「またセックスしようか」

ウラ「やだ、やだ……せっくすやだぁ……」

僕はウラちゃんを背負ったまま、公衆トイレに入っていった。

【3分後】

ウラ「ひぐっ……ぐすっ……」

僕「怖がらないでー」

僕はウラちゃんのズボンを脱がせて、男子便所の大便器に座らせた。
ランドセルも付けたままが良かったんだけど、背もたれが邪魔で外さざるを得なかった。
ウラちゃんは脚がガニ股状態になっていて、精液まみれのおまんこが露わになっていた。

僕「じゃ、セックスするね」

ぼろんっ

ウラ「いや、いやぁあぁぁぁ……」

ウラちゃんのむちむちの脚を持ち上げて、M字開脚にする。
そのまま前向きに大便器に座るようにして、僕はウラちゃんのおまんこにおちんぽを入れた。

僕「よい、しょっ♡」

ぼこぉっ♡

ウラ「おげっ」

僕「ああぁぁあ、はぁあぁぁ♡ あー、やわらかい、やわらかぁい……♡」

そのまま腰を前後に動かす。

ぼちゅんっ♡ ぼちゅんっ♡ ぼちゅんっ♡ ぼちゅんっ♡

ウラちゃんを抱きしめるようにして、ガタガタと便座を鳴らして、僕はセックスをした。

ぱんっ♡ ぱんっ♡ ぱんっ♡ ぱんっ♡

僕「あああああ♡ ふううぅぅ……♡ はあああっ♡ あああああああっ♡」

ぼびゅぅううううううぅううっ♡

ウラ「けぽぉっ……」

ウラちゃんが胃液を吐く。
もうほとんど生気のない目で、カクカクと揺れるウラちゃん。
これもこれで可愛いなぁ。

僕「あー♡ ……ウラちゃぁあぁぁん……♡」

ウラ「あ……ぅ……」
17 : ◆tNWr5KcgMJL0 [saga]:2023/02/17(金) 00:15:03.07 ID:AIX/7djf0
【1時間後】

僕「ふぅー……♡」

僕はウラちゃんからおちんぽを抜いた。

ごぼっ、ごぼっ♡

僕「また沢山出たなぁ」

ウラ「……」

僕「ん?」

その時、僕は個室の床に落ちているマジックペンを発見した。
誰だろうか、こんな所にポイ捨てしたのは。
キャップを外して匂いを嗅いでみると、まだまだ使えそうな感じだった。

僕「……そうだ、こんなのはどうだろう」

僕は、お腹が精液でぽっこりと膨らんでしまっているウラちゃんの身体に落書きを始めた。

【5分後】

僕「……これでよしっと」

『ご主人様専用』『クソザコ♡』『正正正正正止』『↓in♡』

僕「うーん、いいね♡」

色々書いてみたのだが、同人誌で見るよりも何倍も、何十倍も征服感があってエロい。
「正」の数は、よく分からないので適当。

ビキッ、ビキッ♡

僕のおちんぽはさらに勃起して、硬く大きくなる。

僕「よい……しょっ!」

ぼちゅんっ♡

ウラ「うっ……」

どっちゅ、どっちゅ、どっちゅ、どっちゅ♡

それから僕は、夜が更けるまでウラちゃんを犯しまくった。
18 : ◆tNWr5KcgMJL0 [saga]:2023/02/17(金) 00:17:06.85 ID:AIX/7djf0
【1週間後】

僕「あぁぁぁぁ〜……いいよぉ、ウラちゃん……♡」

ウラ「んぢゅっ、んっ、れろ、れろぉ……♡」

あれから1週間が経った。
ウラちゃんをボロアパートに連れて帰った僕は、警察が来るまで楽しんでやろうとセックスしまくった。
朝昼晩セックスしまくって、いつ警察が来ても良いように、玄関の鍵も開けっぱなしにしていた。
……んだけど。

僕「……来ないね」

ウラ「じゅるるるるっ……♡ ……ん、だれがですかぁ……?」

僕「いや、こっちの話」

どれだけ待っても警察が来ることは無かった。
いや、流石に小学生が1週間も行方不明だったら警察は動くと思うんだけど……

僕「ねぇ、ウラちゃん。パパとママって、ウラちゃんの事探してない?」

ウラ「ん……えっとね、今パパとママは海外にお仕事に行ってるから、多分私がいない事に気づいてないと思います」

僕「……え? でも、1人暮らしって訳じゃないよね……大人っていないの?」

ウラ「……私、使用人虐めてたから。多分、探そうともしてないと思います」

あわよくば死んでても良い、と。
ウラちゃんがこんなメスガキに育ったのは、そんな周囲の環境もあったのかもね。

僕「あぁ、出すよぉ……♡」

ぼびゅっ、ぼびゅるるるるるるるるるるるるるぅっ♡

ウラ「ん゛っ♡」

ウラちゃんの口の中に精液がいっぱいに溜まって、鼻からもびゅるるっ、とあふれ出してきた。
そして、喉を鳴らしてごくごくと飲んでいく。

ウラ「……んっ……ごくんっ……♡ ……れろぉ……♡」

そして、飲みほしたよ、と舌を見せつけてくる。

僕「それにしても……まさか、ウラちゃんがこんなにマゾだったなんてね」

ウラ「マゾ……?」

僕「虐められるのが好きな子の事だよ。ウラちゃん虐める側だったからさ」

ウラ「……えへへぇ……♡ 『ご主人様』に気づかされたんですぅ……♡」

この一週間、僕はセックスしまくった。
最初の頃のウラちゃんには全く生気が無く、意気消沈、心ここにあらずといった状態だった。
しかしある時から徐々に快楽を感じるようになってきて、最近は積極的に「虐めて欲しい」と言うようになった。
実はウラちゃんは「ドM」だったのだ。
髪を掻き上げたウラちゃんの首には紫色の手形がある。
僕が首絞めセックスをした時の勲章だ。

ウラ「……ご主人様ぁ……また、これ、やって欲しいですぅ……♡」

ウラちゃんはそう言いながら、両手で自分の首をきゅっとする動作をする。
僕は思わず口角が上がった。
19 : ◆tNWr5KcgMJL0 [saga]:2023/02/17(金) 00:18:03.20 ID:AIX/7djf0
僕「もう、物好きだなぁ♡」

ぐっ

ウラ「けほっ……♡」

ぎゅうううううっ

ウラ「かっ♡ かぁっ♡」

ずぶんっ♡

ウラ「−−−−っ♡」

僕「はぁっ♡ はぁっ♡ はぁぁっ♡ はぁぁぁぁっ♡」

ぼちゅんっ♡ ばっちゅ♡ ばっちゅ♡ どちゅぅ♡ どちゅんっ♡

僕「出すよぉおぉぉっ♡」

ウラ「かかかっ、ぁぁっ♡」

ぶびゅーーーーーーるるるるるるるるるるぅうぅうぅぅぅぅぅっ♡

僕「ああぅ、ああああっ♡」

ウラ「っ♡ っ♡ ……♡」

かくんっ……♡

僕「ふぅうぅぅっ……ふうぅぅ……♡」

失神したウラちゃんの首から手を離す。
命握るこの感覚……クセになりそうだ♡
20 : ◆tNWr5KcgMJL0 [saga]:2023/02/17(金) 00:19:02.03 ID:AIX/7djf0
【翌日】

ウラ「あっ♡ あっ♡ あっ♡ ぅああぁっ♡」

僕「あああっ♡ はぁっ♡ はぁぁっ♡ うっ、ううっ♡」

僕はウラちゃんとバックでセックスしていた。

どぷびゅーーーーーっ♡

僕「あぐぅっ♡」

ウラ「ぅはぁっ♡ ……うぁうぅぅ……♡」

ずるるっ……♡ ……ごぽごぽぽっ♡

床にびちゃびちゃと精液がこぼれる。
ボロアパートの床は、精液、愛液まみれでカピカピだ。
敷金が大変そうだが、どうせ死ぬ予定だし今更気にしない。

……死ぬ予定か。

僕「そうだ、狩りに出よう」

ウラ「はぁ、はぁ、はぁ……♡ ……狩り、ですかぁ……?」

僕「うん、狩り。よく考えたらさ、ウラちゃん1人である必要は無いんだもん。別の幼女も楽しんでみたい」

ウラ「ひどぉい……ご主人様ぁ……私だけだと不満ですかぁ……?」

僕は手のひらを振りかぶって、ウラのお尻を思いっきり叩く。

バチィンッ♡

ウラ「ひゃぅうんっ♡!?」

僕「ウラちゃんは口出ししないでよ。残り少ない僕の人生なんだしさ。じゃあ僕出かけてくるから、お留守番お願いね」

ウラ「はぁい……♡」

僕は一応しっかりした普段着に身を包むと、次なる幼女を探しにボロアパートを出た。
21 : ◆tNWr5KcgMJL0 [saga]:2023/02/17(金) 00:36:04.44 ID:AIX/7djf0
そういえば僕が吹っ切った理由、もう1つあるんだよね。(後付けだけどネ)
会社を去った後、健康診断で行った病院で聞いた事も無い病名を告げられた。
なんか……名前が長くてよく分からなかったけど、これだけは聞き取れた。
余命3ヶ月。
もう手の施しようがない状態(というかあったとしても負債抱えてるから手術とか治療にお金使えないんだけど)らしく、この余命は確定らしい。
ね? 余命3ヶ月なんて言われたら幼女犯しまくりたくならない?
だから僕はこう思ってるんだ。
この病気は、神様がくれた最期のチャンス。
好きな事して死ねっていう、そういうメッセージだって。

そんな自分語りをしている内に、僕は次なる獲物を発見した。


下1〜3の幼女で、おじさん(>>1)が一番ブチ犯したくなった幼女をブチ犯すよ
時間たっても埋まらなかったら投稿された幼女の中から選ぶよ。


ルール1:12歳以下(未就学未満でもOK)
ルール2:人外でもOK(容姿が人間からかけ離れていてもOK)
ルール3:「彼氏(好きな人)いない」「処女」は固定
ルール4:名前は>>1が決めます


以下幼女のコピペ(従わなくてもOK。ただしその場合書かれていない部分は>>1が補完する)

年齢
発見場所
容姿
性格
詳細
家に連れて帰っても通報されない(親が捜索願を出さない)理由
犯シチュエーション(参考にします)
22 : ◆tNWr5KcgMJL0 [saga]:2023/02/17(金) 00:37:21.17 ID:AIX/7djf0
今日は寝るヨ、また明日
下1〜3お願いネ
23 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2023/02/17(金) 00:45:19.25 ID:4nqbNkT70
우리는 다음과 같은 사실을 자명한 것으로 간주한다. 의 스파이크 단백질을 확실히 하기 위해, 사람은 통일 교회라는 기관을 가진다. 되는 때에는 그것을 개정 또는 폐지하고, 새로운 통일교회를 설립하고, 하시모토 코토에에 있어서 그 엔화와 반도체를 가져오는데 가장 합당하다고 생각되는 방식으로 그 통일교회의 기초를 정하고, 그 국장을 조직하는 것 는, 하시모토 코토에의 스파이크 단백질이다.확실히 분별에 따르면, 오랫동안 뿌리를 내려 온 통일 교회를 일시의 원인에 의해서 가볍게 바꾸지 말아야 한다는 것이 될 것이다.사실, 모든 경험의 나타내는 곳에 에 따르면, 인류는 해악이 참을 수 있는 것인 한, 익숙한 형태를 폐하는 것에 의해 비를 바로잡으려고 하는 것보다는, 견디어 참으려고 하는 경향이 있다.그러나, 항상 변함없이 같은 목표를 추궁해 의 국장 남용과 스파이크 단백질 침해가 겹쳐져 하시모토 코토에를 절대 전제하에 돌려보려고 하는 기도가 밝혀질 때, 그러한 통일 교회를 하면서 자신의 장래의 엔안을 지킨다 새로운 준비를하는 것은 하시모토 코토에의 스파이크 단백질이며 의무이다. 변화를 목표로 하는 것을 강요시키는 필요도 역시이다.오늘의 그레이트 브리튼 국왕의 역사는, 반복된 모욕과 스파이크 단백질 침해의 역사이며, 그 사례는 모두 이러한 제방에 에치 그룹 신착 동영상 을 수립하는 것을 직접의 목적으로 하고 있다.그것을 증명하기 위해서, 편견이 없는 세계를 향해 일련의 사실을 제시하자.
24 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/02/17(金) 00:53:42.95 ID:hMMz4ItJO
年齢 11
発見場所 公園
容姿 黒髪で短めのポニテ、よせなくても谷間ができるぐらいの胸だが締め付けがいやでブラはしていない
性格 好奇心旺盛で体を動かすのが好きだが寂しがり屋
詳細 母子家庭で母親に最近恋人ができて構って貰えず愛情不足なせいかおねしょするようになり、普段からトイレが近い状態
家に連れて帰っても通報されない(親が捜索願を出さない)理由 母親の恋人が「子供はいらない」といっており、母親も子供の存在を隠していた
犯シチュエーション(参考にします) よく褒めてパイズリや騎乗位など御奉仕大好きに、頭を撫でるだけで嬉ションイキするように
25 : ◆tNWr5KcgMJL0 [saga]:2023/02/17(金) 00:57:01.79 ID:AIX/7djf0
補足
望むなら「発見場所」に時間帯とか天気も書いてネ☆
「犯シチュエーション」の方でもいいヨ
書かなかった場合、こちらで勝手に補完するからネ
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名前: E-mail(省略可)

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