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【安価】おじさんの幼女あつめ
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129 :
◆tNWr5KcgMJL0
[saga]:2023/04/01(土) 11:58:48.81 ID:ncNkfxQR0
>>127
朝〇味……
ゴメン、おぢさん〇に入る言葉が思い当たらないから、誰か教えてくれたら嬉しいナ(アセアセ)
角は復活しないけど、ハンドルは復活するから安心してネ♡
>>128
せんしちゃん、まほーつかいちゃん、そーりょちゃんも呼んでゆーしゃぱーてぃハーレムかぁ……
それもステキだネ♪
考えておこうかナ♡
130 :
◆tNWr5KcgMJL0
[saga]:2023/04/01(土) 12:02:08.14 ID:ncNkfxQR0
【翌日】
幼女「……いつか……泣かしてやりゅのじゃ……」
きっ! と睨んで来る幼女。
おまんこからはごぽごぽと精液が溢れている。
1日経って幼女から話を聞いたりして、色々と分かったことがある。
まず幼女について。
名前はキャンディ・マオ。
元の世界では最強の魔王をやっていたらしく、世界中のお菓子を独り占めしていたらしい。
でも勇者に負けて聖剣で封印されそうになったので、この世界に逃げて来たとのこと。
次に魔法について。
マオちゃんの世界には魔力が満ちていたらしく、マオちゃんの角はそれを集める力がとても強かったらしい。
故に最強の魔王として君臨できていたとの事だ。
しかし僕がいるこの世界には魔力がほとんど存在しないらしい。
僕に向かって撃った魔法が不発したのはそれが原因だった。
マオちゃんの体内で自然回復もするらしくて、時間を置いたらこの世界でも魔法を撃てる。
まあ、角を折っちゃったからとっても弱い魔法しか使えないらしいけどね。
最後に、マオちゃんから折ったこの角について。
マオちゃんと僕のお腹のマークに刺す事でいろんなパラメーターが弄れる。
おっぱいとかお尻の大きさも弄れるんだけど、それは弄らなかった。
幼女は、素材のままが一番良いでしょ?
ところで他の子にもおんなじことが出来ないかお腹に角を刺してみたんだけど、それは出来なかった。
なぜかは分からないけど、僕とマオちゃんしか出来ないらしい。
僕「……それにしても、面白いね、この角」
マオ「もともと、わりゃわのじゃぁ……それは、わりゃわの……」
僕「でももう僕のだから」
マオ「ぐすっ、ひぐっ……」
マオちゃんは相変わらず心を開いてくれていない。
性感度上げたりしたのに堕ちないなんて、結構精神力が強いね。
流石は140年生きたロリババアだ。
好感度を上げて無理やり好きになってもらうのも手だけど、なんかそれは気持ち悪くて嫌なんだよね……
僕「さて、そろそろ面白い事してみようか」
マオ「……にゃにをするんじゃ……?」
僕「こうするんだよ」
ぷすっ
マオ「ひうっ……!」
僕はマオちゃんのお腹に角を刺した。
この角はパラメーターを弄る以外にも、身体を直接改変することも出来る。
僕は『手』『足』という項目を、それぞれ2から0にした。
マオ「……へ……?」
すっ、と魔法のようにマオちゃんの手足が消えた。
しばらく何が起こったか分からないらしく、芋虫のようにもぞもぞと付け根を動かすマオちゃん。
マオ「あっ、あああ……!? わ、わりゃわのっ、わりゃわのちぇがぁ……あしがぁ……!?」
僕「そしてー」
『角』という項目を、1から2にする。
今度はマオちゃんの頭に元のように角が生えた。
僕「……こうなるんだ」
でもこちらは完全に元には戻らないらしく、黒曜石みたいな真っ黒な角が元あった場所に生えた。
マオ「おにゅし……わ、わりゃわからどりぇだけ、奪えば気が済むにょじゃ……? もう、まおーでもにゃいのに、まほーもちゅかえにゃいのに……ちぇ、ちぇあし、まで……」
僕「大丈夫、手足は元に戻るからね。ただ、今日はそうなったマオちゃんと一緒にセックスしたいなって♡」
マオ「ふぇ……?」
『手』の項目を1にしたり2にしたりして安心させてあげる。
マオ「……」
複雑そうな顔をするマオちゃん。
僕「さて、レンちゃん連れてこようか」
そんなマオちゃんを残して、僕は別室からレンちゃんを連れてくる。
131 :
◆tNWr5KcgMJL0
[saga]:2023/04/01(土) 12:02:51.03 ID:ncNkfxQR0
レン分身「ばぶぅ、ばぶぅ♡」
僕「よしよし♡ 今からセックスするからねぇ」
レン分身「きゃぁーう♡」
マオ「ひっ!?」
僕が別室から連れて来たレンちゃんの姿を見て、マオちゃんがそう小さく悲鳴を上げる。
このレンちゃんは手脚を切り落としており、おむつと涎掛けを付けている赤ちゃんスタイルになっている。
包帯に染みている血が怖かったかな?
マオ「れ、レン……って、昨日は五体満足じゃなかっちゃか……?」
僕「今朝切ったんだよ。ねー♡」
レン分身「ばぶぅ、ばぶぅ♡」
手足を切った時のショックで脳みそが壊れちゃったみたいで、完全に赤ちゃんになっている。
切って欲しいって言ったのはレンちゃんなんだけどね。
僕「じゃ、今日は手足が無くなった2人で遊ぼ♡」
マオ「あ、あ……」
レン分身「あへははは♡」
ぷすっ♡
まず、僕の身体をちょっと弄る。
『おちんぽの形』を馬にして、『おちんぽのサイズ』を巨大化、『射精量』をマックスに。
ビキッ、ビキッ♡
マオ「……お……おおき、すぎにゃいか……?」
僕「大丈夫、入る♡ ……っていうか入れるから♡」
この馬おちんぽを入れるために、マオちゃんの身体もちょっと弄る。
ぷすっ♡
『柔軟性』をマックスに、身体の『構造』を貫通式に♡
マオ「ぉ、ぅ……? お腹の、にゃかが……にゃんだか、変にゃ感じに……」
ぐぱぁっ♡
マオ「ほぎいっ♡!?」
マオちゃんのおまんこを親指で左右に広げると、ぽっかりと子宮口まで丸見えになった。
柔軟性を上げたから、全部柔らかくなってるんだ。
僕「うんうん♡ そしたら次は……」
ガラガラガラガラガラ、ガチャンッ
僕は、2台のそれを別室から引きずって来た。
マオ「……にゃ、にゃんじゃ、そりぇは……?」
僕「擬牝台(ぎひんだい)♡」
それは、あん馬のような形をした台だった。
馬の精液とかを採取する時に使うんだって。
ネット通販で売られていたから、何かで使えないかと思って買っていたんだ。
クルクルクル
マオ「ま、前が見えんのじゃ……! にゃにをしゅるつもりじゃあぁ……!」
レン分身「きゃうきゃぁーう♡」
僕「準備準備♡」
僕は2人を布で簀巻きにし、縛り上げる。
そして擬牝台に、マオちゃんはうつ伏せに、レンちゃんを仰向けに固定した。
前から見ると口腔だけ、後ろから見るとおまんことお尻だけの蠢く生命体になっていて、もはや人間には見えない。
これじゃあ肉オナホだね。
マオちゃんは大きな尻尾もキュートだね♡
132 :
◆tNWr5KcgMJL0
[saga]:2023/04/01(土) 12:03:51.00 ID:ncNkfxQR0
マオ「はぁ、はぁ……にゃにも見えん……にゃにを、しゃれるのかも……わかりゃんのじゃあ……」
レン分身「きゃはぁう♡」
僕「準備完了♡」
この擬牝台なんだけど、僕用にちょっと改造してバイクみたいなハンドルを付けているんだ。
僕はまずはマオちゃんオナホに覆いかぶさるように、そのハンドルを握った。
僕「フーッ、フーッ……♡」
ぷちゅ……♡
そして、いきり立つ巨大馬おちんぽをマオちゃんのおまんこにくっつけた。
腰を引いて、足を踏ん張って、しっかりハンドルを握ってぇ……!
マオ「待っ」
どぱぶちゅんっ♡
マオ「ほぎゃあっ!?」
僕「おーっ♡」
びくびくっ、とマオちゃんが激しく動く。
マオちゃんの中はドロドロに溶けているみたいに柔らかくて、熱かった♡
馬おちんぽが子宮をぶち抜いたハズなんだけど、構造を「貫通式」にしているからか行き止まりはない。
僕「オナホがこんな気持ちよかったら……日本の少子化は悪化の一途をたどるだろうねッ! 反省しなさあいっ♡!」
どぢゅんっ♡ どぢゅんっ♡ ぼぢゅんっ♡ ぼぢゅんっ♡
マオ「ぎにゃっ♡ ほごぇえぇっ♡ おにゃかのにゃか、じぇんぶこしゅりゃりぇてほええええええっ♡」
僕「お゛ー♡ すっげ気持ちいいッ♡ あ゛ッ♡ ほーッ♡」
べぢゅんっ♡ ぐっちゃ♡ ぐっちゃ♡ ぼっぢゅ♡ べぢゃあっ♡
マオ「いぎゃ♡ ぎひいいぃいぃぃいっ♡」
僕「出る、出るッ♡ 出るよマオちゃあんッ♡」
ハンドルを思いっきり握って、全体重をおちんぽにぃッ!
ぼっびゅごおおおおおおおおおおおおおおお♡♡♡♡♡♡♡
マオ「おおおおおおおっ♡!?」
僕「お゛ッ♡ はッ♡ ほッ♡」
完全に質量保存の法則を無視した量の精液が溢れて、マオちゃんの口からもぼびゅーっ♡ と大量の精液が溢れた。
それこそ、貫通式オナホみたいに♡
マオ「ごぽっ♡ ごぼっ♡ お゛ろろろろろろろぉおおぉぉおぉぉぉっ♡」
僕「お゛ー♡」
どぐんっ♡ どぐんっ♡ どぐんっ♡ どぐどぐどぐどぐどぐ♡
マオ「ごぶっ♡ ん゛ごぉーっ♡ お゛おえぇえぇぇッ♡」
僕「ほおあぁあぁぁぁ……ッ……♡」
ぼびゅるるるる……びゅるっ、びゅるるる……♡
マオ「ご……ごぽ……おえッ……♡」
ずりゅりゅりゅ……ぶりゅんっ♡
マオ「おあ……♡」
133 :
◆tNWr5KcgMJL0
[saga]:2023/04/01(土) 12:06:17.14 ID:ncNkfxQR0
僕「おー、これが子宮脱かぁ……♡」
僕がおちんぽを引くと、子宮口がカリに引っ掛かって裏返ってしまった。
ピンク色のオナホみたいな子宮は、ちゅうちゅうと僕のおちんぽに吸い付いている。
ギュッ♡
マオ「ひぎゅうッ♡!? にゃ、にゃにをちゅかんでおりゅッ♡!?」
僕「マオちゃんの子宮♡」
僕はマオちゃんの子宮を握り締めて、そのままオナホみたいに上下させた。
じゅっぽじゅっぽじゅっぽじゅっぽじゅっぽ♡
僕「おっ♡ 柔らかくて、ちゅうちゅうしてきて、可愛くて気持ちいいー♡」
マオ「お゛ーーーーーッ♡!? そりぇやめちぇたもおッ♡ おにゃかうりゃがえりゅっ♡ 変ににゃりゅうううううううっ♡」
びゅーーーーーーーーーーーーーーっ♡
僕「おほーっ♡」
マオ「ひぎいいっ♡ ごぼごぼごぼごぼぉおぉぉぉっ♡」
子宮がぶくっ♡ と水風船みたいに膨らんで、ごきゅごきゅと射精した精液を飲み込んでいく。
そして、マオちゃんの口からはどぽどぽと追い精液が溢れた。
びゅびゅっ、びゅるるる……♡
僕「ふー……♡ お疲れ様♡」
ぐぐぐ……ずぽんっ♡ ぶびゅるるるるるるる……っ♡
マオ「おひぇぇえぇっ♡ はひー、はひーッ……♡」
僕がおちんぽを引っこ抜くと、子宮はギリギリまで吸い付いて来て、ぐいーんと伸びた。
良い音を立てて離れた後は、おちんぽが射精するみたいに精液を噴出させながらでろんと垂れた。
なんだか、前から後ろから2本の尻尾が生えているみたいだね。
僕「ふー……気持ちよかった……♡」
レン分身「おあーっ、おあーっ!」
僕「あ、ごめんごめん。ほったらかしにしちゃったね」
気が付くと、レンちゃんが赤ちゃんみたいに泣いていた。
おまんこはとろとろになっていて、ちょろちょろとお漏らしまでしている。
僕「おしっこもしちゃって……じゅるるるるるるるっ♡」
レン分身「あうっ? きゃはははぁう♡」
おしっこを舐め取ってあげると、レンちゃんは機嫌を取り戻して嬉しそうに笑った。
僕「さ、遊びましょうね♡」
ぶちゅ♡
レン分身「きゃっ、きゃっ♡」
僕は擬牝台のハンドルを握って、おちんぽをレンちゃんのおちんぽにくっつけた。
レンちゃんは、マオちゃんみたいに柔軟性を上げている訳でも貫通式にしている訳でもない。
でも、この極悪馬ちんぽをぶち込んでも何の問題もないのだあッ!
134 :
◆tNWr5KcgMJL0
[saga]:2023/04/01(土) 12:11:50.46 ID:ncNkfxQR0
ぐっ、めりっ♡
レン分身「ほぁ……♡」
しかし、僕のおちんぽは半分も入らない所で止まってしまった。
僕「骨盤が邪魔だなぁ……ふううぅぅぅ……♡」
めきっ♡ めぎめぎ♡
レン分身「ほぁ、ほぁあ♡」
僕「おらあッ♡!!!」
ぼぎんっ♡! ぼっごおおッ♡
レン分身「うぎゃッ♡ おぇえぇっ♡ ごぽっ♡」
衝撃と共に、何かが激しく折れるような重い音が響いた。
骨盤破壊完了♡
僕「はぁっ、はぁっ♡ 入りやすくなった♡」
ずるるるっ、どちゅっ♡ ずるるるるるるっ、ごぢゅんっ♡
レン分身「ごぇっ♡ おぎゃっ♡ ほえっ、え゛ぇっ♡」
生身のレンちゃんの身体に馬ちんぽを根元まで出し入れ。
全くレンちゃんの身体を考えていない動きだけど、分身だから大丈夫♡
手足切っても、骨盤壊しても、内臓掻きまわしても、何しても大丈夫♡
僕「最高だよレンちゃあぁんッ♡」
どぢゅぐぢゅ♡ ぐちゃ♡ ぐちゃっ♡ ぐちゃっ♡ ぐちゃ♡ ぐちゃ♡ ぐぢゃぁッ♡
レン「ごぽごぽ、ごぽぽぽぁっ♡」
僕「はぁっ♡ ほおおっ♡ ほあっ、ほあ♡ あああああっ♡ 出るうううッ♡」
ぼびゅぐーーーーーーーーーーッ♡ どぼっ♡ どぼっ♡ どぼびゅううううううううううううううううううっ♡
レン「きゃいあっ、きゃぁ♡ ごぽっ♡ ぉえ……♡ げぽっ……♡」
僕「フーーーーーーーーッ♡ ハーッ、ハーッ……♡ ああっ、はぁぁあぁぁぁぁ……♡」
レン「けひゅ……♡ ひゅー、ひゅー……♡」
どぽどぽどぽどぽどぽ……ぶびゅるー……びゅ……♡
僕がおちんぽを引き抜くと、骨盤ブチ割ったせいで力の抜けた子宮がでろんと出て来た。
でろんっ♡ びゅっ、びゅぅ……♡
僕「もうトイレの我慢も出来なくなっちゃったね……♡」
マオ「はー……はー……♡」
レン「はひゅ……ひゅぅ……♡ きゃぁう……♡」
子宮脱した2人を眺める。
自分が仕留めた鹿とか猪の首を剥製にして壁に飾る人って、こんな感覚なのだろうか。
ひくつく2人のお尻と子宮は、まさに美術品であり戦利品であり、とても美しい。
どんなに乱暴にしても、壊れないマオちゃん。
どんなに乱暴に壊しても大丈夫なレンちゃん。
なんて最高な2人なんだろう……♡
135 :
◆tNWr5KcgMJL0
[saga]:2023/04/01(土) 12:16:14.57 ID:ncNkfxQR0
【3日後】
ちゅっぷ、ちゃぷ、ちゃぷ、ちゃぷ……♡
僕「うーん……」
目が覚めると、おちんぽが気持ちよかった。
レン分身「きゃぅ、ひぇへへ……♡」
マオ「ん、んん……まだ寝ちぇおるというのに……節操のにゃい、おちんぽじゃぁ……♡」
股間を見下ろすと、手足のないレンちゃんとマオちゃんが赤ちゃんみたいに僕のおちんぽにしゃぶりついていた。
ぼびゅぐるるるるるぅうぅぅぅぅぅ♡
レン分身「きゃあう♡」
マオ「ひゃぁ……♡」
僕は2人の頭を押さえて、射精した。
びちゃびちゃと、2人の上に精液が降り注いだ。
マオ「んく、んく……♡ ……まじんしゃま……おはよーなのじゃ……♡」
この3日で、マオちゃんはやっと心を開いてくれた。
そして、僕の事を魔王を超える魔神と呼ぶようになった。
僕「うん、おはよう♡」
そろそろマオちゃんの手足を戻して、元に戻してあげようかな。
レン分身「きゃはっ、きゃは……♡ げぽっ。きゃははっ♡」
レンちゃんが笑いながら吐血した。
レンちゃんはおちんぽで全身の骨をぼきぼきに折って内臓をぐちゃぐちゃにかき混ぜたせいで身体がダメになったらしく、もう長くは生きられなそう。
最期に首を折ってデスアクメさせてあげたら、今日は新しい幼女を探しに行こう。
2人の頭を撫でながら、僕はそう思った。
136 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/04/01(土) 13:44:40.39 ID:zRwf3KmZ0
おつ
マオちゃん完堕ちかぁ
頑丈だからなんでもできるのはいいね
一応角も直るようになったから何度でも折れるしイラマハンドルにも使えるようになったね
上のは朝凪かな?
チビ爆乳の角折ったり腹パンで子宮イきとかおっぱいやおま○こ踏んでイクようなドM女子が芸風の同人作家
137 :
◆tNWr5KcgMJL0
[saga]:2023/04/01(土) 19:23:00.88 ID:ncNkfxQR0
>>136
あーっ!
はいはい、知ってる!
好きな作家さんの1人だヨ♡
というか、角折りとか四肢切断とかは意識して書いていたヨ。
ダルマって現実で出来ないからこそ興奮するよネ♡
138 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/05/25(木) 20:28:00.20 ID:kWar9M23O
まだかおじさん……向こうに逝くにはまだ早いぞ……
139 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/07/06(木) 01:33:50.58 ID:7ASZ46w+O
生き返れ生き返れ……
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