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【安価】男「悪堕ち寸前の魔法少女に助けられた」【R】
- 29 :FalseManの人 ◆rsgsj81.kk [saga]:2023/02/19(日) 22:50:53.83 ID:n1WJiACqO
- 88b+63+83
→計234
怪物出現。
敵怪物「■■■■■■!!【食わせろー!!】」
晃「またか!?」
晃「(そんな気はしてたんだよチクショウ!!)」
晃「(前と同じ逃げ方で良い筈だ!!
逃げろ!逃げろ!走れ!走れ!)」
敵怪物「■■■■■■!!【待て待てガウガウ!】」
晃「(振り向いたら死ゾ! 振り向いたら死ゾ!)
だ、誰か! たす、助け……て…!!」ヒィヒィ ゼィゼィ...
???
→???(魔法少女)「……。【変身】」
???「……。【障壁魔法】」
敵怪物「っ!?【ガンッと正面衝突】」
晃「うっ!?
(背中から衝撃が!? か、怪物が……。なんだ? これってまさか、昨日と同じ事が……。)」
敵怪物「■■■■■■……!【獲物奪いやがってと敵意むき出し】」
???(少女)「……。」
晃「あ、あなたは…。(彼女も、魔法少女?)」
???「もう大丈夫。【攻撃魔法】」
敵怪物「■■■■■【痛ってぇ!!】」
<ドカーーーーン!!
- 30 :FalseManの人 ◆rsgsj81.kk [saga]:2023/02/19(日) 23:03:19.91 ID:n1WJiACqO
- 昨日のとは比べ物にならない強力な魔法が敵怪物を真っ正面からふっ飛ばした。晃の知らない魔法少女。それもベテランの魔法少女が晃を助けたのだ。
半透明な障壁越しの敵怪物が禍禍しいオーラを纏いながら立ち上がる。
次は突破されてしまうだろうと、魔法を知らない晃でも感じ取れた。
晃「(背中向けて顔はほとんど見えないが、昨日の彼女とは違う……。そして強い。魔法少女は複数人いるのか?
と、とにかく今は逃げないと……。)」
晃「あ、ありがとうございます! 気をつけて!」
???(魔法少女)「任せて。【追撃魔法】」
敵怪物「■■■■■【痛ってぇ!!】」
<ドカーーーーン!!
???(魔法少女)「……。」
晃「はぁ……。はぁ……。
(逃げた先に怪物が来たら、学校は危ないか?
だったら、少し距離あってもあの魔法少女との戦闘が確認できる場所に隠れて……。
もしくはバイトの帰り道。あそこに怪物を誘導してあの子に助けてもらうか……。)」
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