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【安価】エロモンスターダンジョンクエスト

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548 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/04/20(木) 21:29:43.95 ID:Cae2rt+Mo
2
549 : ◆WEXKq961xY [saga]:2023/04/20(木) 21:38:52.77 ID:Ro8OvUjuo


パペマ「まだ寝ないの…?」ゴシゴシ

カツラギ「借り物は苦手だからな。さっさと覚えて、ロゼッタに返したい」



安価下コンマ 進捗
550 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/04/20(木) 21:39:50.62 ID:z3IMjfVU0
551 : ◆WEXKq961xY [saga]:2023/04/20(木) 21:47:12.06 ID:Ro8OvUjuo


カツラギ「…Zzz」

パペマ「お疲れ様。…ちゅ///」チュッ



進捗 99/100



ミリィ「おはよう! 気持ちのいい朝ね」

カツラギ「朝から騒がしいな…」ヨロッ

フワル「カツラギさん、寝不足ですか?」

パペマ「夜遅くまで、勉強してたから…」



安価下1〜3でコンマ最大 どうする?
@クエストの受注

Aギルドの商店へ

B街を散策

Cその他要記述
552 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/04/20(木) 21:49:25.52 ID:wYeY68JMO
3
553 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/04/20(木) 21:51:44.86 ID:jeTIDvf20
3
554 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/04/20(木) 21:55:24.69 ID:eeImxxod0
3
555 : ◆WEXKq961xY [saga]:2023/04/20(木) 22:08:05.26 ID:Ro8OvUjuo


 この日もギルドには向かわず、街を散策することにした。

カツラギ「ふぁ…ねむ」

ミリィ「付与魔術の勉強だっけ? 上手くいってるの?」

カツラギ「眠気に負けてなければ、もう身についてた」

フワル「あと一歩でしたか」



安価下コンマ
01〜20 怪我人
21〜50 レイン
51〜80 赤髪灼眼の大男
81〜90 何でお前が
91〜00 女戦士
556 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/04/20(木) 22:09:10.13 ID:o1IUgenxO
お前が〜
557 : ◆WEXKq961xY [saga]:2023/04/20(木) 22:11:47.10 ID:Ro8OvUjuo
ねる
558 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/04/20(木) 22:21:31.25 ID:NgpxLhx80
559 : ◆WEXKq961xY [saga]:2023/04/21(金) 21:32:23.97 ID:cWG3d3VRo


 街を歩いていると、突然屋台の方が騒がしくなった。



「屋台が崩れたぞー!」「人が巻き込まれた!」



フワル「! 行きましょう」ダッ

カツラギ「あっ、待て!」

 フワルを先頭に、屋台へと駆けつけた。
 人だかりを掻き分けて進むと、崩れた屋台の前で、店主と思しき男が倒れていた。足が折れて、骨が見えている。

フワル「て、手当てしないと…」

 ところが、フワルが手を伸ばしかけたその時、後ろから紫ローブの女たちが現れた。



「あっ、巫女さんたちだ」「こっち、こっちだ!」「もう大丈夫だぞ…」

「アスモダイ父神の奇跡をご覧に入れましょう…んっ♡」



フワル「…」

カツラギ「…もう大丈夫そうだな。戻るか」

フワル「…はい」



安価下1〜3でコンマ最大 どうする?
@クエストの受注

Aギルドの商店へ

B街を散策

C街で買い物

Dその他要記述
560 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/04/21(金) 21:33:28.85 ID:zs8dZksko
1
561 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/04/21(金) 21:34:22.19 ID:FMaSEC8i0
1
562 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/04/21(金) 21:40:08.53 ID:AEwYPGO/O
1
563 : ◆WEXKq961xY [saga]:2023/04/21(金) 21:44:32.83 ID:cWG3d3VRo


案内役「クエストは早い者勝ちだよ! 依頼書を取ったら___」

ミリィ「この時間帯に来るの、初めてね」

パペマ「いつもより空いてる」



安価下1〜3でコンマ最大 どうする?
@『幻想鹿の角 魔術鉱石もしくは金貨で買います』

A『ドリアードの蜜 専用の瓶1本で半銀貨1枚』

B『常設:魔力鉱石の採掘 採掘量の1割差し上げます』

C『常設:青スライム 同じ目方の銅と交換』

D『調査依頼 ダンジョンに棲む謎の部族』
564 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/04/21(金) 21:45:04.54 ID:pBBjD0z10
5 あれ?まだあるのか、続きかな?
565 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/04/21(金) 21:45:34.03 ID:TJIkR3SG0
566 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/04/21(金) 21:45:42.72 ID:ogDsQgzR0
567 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/04/21(金) 21:45:49.63 ID:OBcfKuPno
1
568 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/04/21(金) 21:46:03.31 ID:FMaSEC8i0
569 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/04/21(金) 21:46:09.38 ID:UL+IVrJcO
2
570 : ◆WEXKq961xY [saga]:2023/04/21(金) 21:47:56.57 ID:cWG3d3VRo
ごめん完全に間違えてた
連取りありで取り直し



安価下1〜3でコンマ最大 どうする?
@『幻想鹿の角 魔術鉱石もしくは金貨で買います』

A『ドリアードの蜜 専用の瓶1本で半銀貨1枚』

B『常設:魔力鉱石の採掘 採掘量の1割差し上げます』

C『常設:青スライム 同じ目方の銅と交換』

D『アブダラタケ 魔術師の方のみ』
571 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/04/21(金) 21:48:33.68 ID:pBBjD0z10
572 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/04/21(金) 21:49:17.65 ID:TJIkR3SG0
取り直し?
変わらず蜜採集
573 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/04/21(金) 21:49:52.74 ID:f0myKAdYO
2
574 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/04/21(金) 21:50:07.88 ID:YoXbCq8tO
ドリアード
575 : ◆WEXKq961xY [saga]:2023/04/21(金) 22:02:48.27 ID:cWG3d3VRo


ミリィ「これにするわ」

 差し出したのは『ドリアードの蜜 専用の瓶1本で半銀貨1枚』の依頼書。案内役はそれを受け取ると、判を押して一角を破いて渡した。

案内役「じゃあ受付で瓶を渡すから、受け取ってからダンジョンに向かってくれ」

ミリィ「分かったわ」



受付嬢「こちら、瓶10本になります。一杯まで蜜を入れた瓶を、半銀貨1枚と交換いたします」

カツラギ「意外と小さいな…10本で足りるか?」

パペマ「いっぱいにしよ」



安価下1〜3でコンマ最大 どうする?
@このままダンジョンへ

Aギルドで買い物・情報収集

B第1層で買い物・情報収集

Cその他要記述
576 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/04/21(金) 22:04:22.44 ID:5NflysAUO
3
577 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/04/21(金) 22:08:28.02 ID:hp26O6S90
3
578 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/04/21(金) 22:08:48.89 ID:FMaSEC8i0
579 : ◆WEXKq961xY [saga]:2023/04/21(金) 22:13:09.23 ID:cWG3d3VRo


『第1層 エントランス』



ミリィ「ドリアード…今度はアルラウネみたいに、実は荒れ地にいました、なんてことは無いわよね?」

フワル「恐らく…ただ、流石に第3層の森林にはいないのでは」

カツラギ「数日がかりになりそうだな」



安価下1〜3でコンマ最大 どうする?
@『第3層 森林』

A『第4層 密林』

B『第6層 荒野』
580 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/04/21(金) 22:14:05.67 ID:f0myKAdYO
2
581 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/04/21(金) 22:14:33.16 ID:FMaSEC8i0
582 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/04/21(金) 22:17:21.25 ID:70jY8bnVO
1
583 : ◆WEXKq961xY [saga]:2023/04/21(金) 22:35:06.43 ID:cWG3d3VRo


『第4層 密林』



ミリィ「ここならいそうじゃない?」

カツラギ「そうかもな。だが…」

フワル「もう、日が暮れそうですね。ここを探索するなら、そのままテントを立てて夜を明かすことになります」



安価下1〜3でコンマ最大 どうする?
@ここを探索

A『第5層 原生林』

B『第5層 滝』

Cその他要記述
584 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/04/21(金) 22:35:50.85 ID:TJIkR3SG0
原生林
調べろと言わんばかりやな
585 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/04/21(金) 22:36:01.25 ID:FMaSEC8i0
586 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/04/21(金) 22:38:29.77 ID:M16VWS3V0
1
587 : ◆WEXKq961xY [saga]:2023/04/21(金) 22:42:26.40 ID:cWG3d3VRo


『第5層 原生林』



パペマ「もう、真っ暗」

ミリィ「更に深い森に来たわね…」

フワル「朝にならないと、探検どころではありませんね。野営してから、探索しましょう」

 カツラギたちは倒木のそばにテントを立てると、苔を掻き分けて焚き火を熾した。

ミリィ「はい、干し肉とパン」

カツラギ「ああ、贅沢が身体に染み付いちまったなあ」ゴリッ

 ぼやきながら、カツラギは干し肉を齧った。



安価下1〜3でコンマ最大 夜の出来事、行動
588 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/04/21(金) 22:50:05.03 ID:msdn/osbO
ミリィと料理談義
589 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/04/21(金) 22:50:48.71 ID:M16VWS3V0
この周辺で咲いたという話を聞いた事がない花を見つける
590 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/04/21(金) 22:52:28.53 ID:Qu8Alb/SO
フワルがカツラギの腕に寄り添ってくる
反対側でパペマが嫉妬したようにこれまた腕に抱きつく
ミリィはあわあわ
591 : ◆WEXKq961xY [saga]:2023/04/21(金) 22:52:57.03 ID:cWG3d3VRo
ねます
592 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/04/21(金) 23:24:36.91 ID:Vs6o09AWo
おつ
593 : ◆WEXKq961xY [saga]:2023/04/22(土) 07:43:47.09 ID:TZ11tS/0o


ミリィ「…フワル、フワル」

フワル「ん…ミリィさん…?」パチ

ミリィ「ちょっと、お手洗いに…」

フワル「ああ、分かりました…」ムクリ



フワル「…」ジッ

 大木の裏で用を足すミリィを待つフワル。暗闇に目が慣れると、彼女は何かを見つけた。

フワル「花…? この辺りには咲いていないような…」



安価下コンマ
01〜10 アルラウネの幼生だ!
11〜40 トラップソーンだ!
41〜80 魔力を感じる花だ
81〜99 小さいドリアードだった
   00 この森自体が…
594 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/04/22(土) 08:01:17.02 ID:doxGryaOO
595 : ◆WEXKq961xY [saga]:2023/04/22(土) 08:32:39.30 ID:TZ11tS/0o
 次の瞬間、花の中から数本の触手が伸び、フワルの足に絡み付いた。

フワル「ひっ!? な、何これ…?」

 よく見ると、花びらに囲まれた中央、普通なら雌しべがある場所には、うずくまる小さな人型の何かが見えた。

フワル「ま、まさかこれ…ミリィさん、ミリィさん!」

ミリィ「どうしたの!?」ダッ

 木の裏から戻ってきたミリィは、フワルの足元に咲く花を見て叫んだ。

ミリィ「パスカル!」

 手にした杖から、風の精霊が現れ、辺り一面に風を吹かせる。しかし、フワルは首を傾げた。

フワル「待ってください…この個体、花粉は出していないようです」

ミリィ「そうなの? …とにかく、この触手を切りましょ」

 短剣で触手を切ると、ようやくフワルの足が自由になった。2人は、テントに残るカツラギとパペマを呼びに行った。



カツラギ「また、面倒くさい奴に出くわしたな」

フワル「まだ幼生で、花粉は出していないようです」

ミリィ「でも、放っておいたら成長して、また冒険者が捕まるわ」

パペマ「森も…枯れる」

 荒れ果てた大地の真ん中で、干からびたアルラウネを思い出す。変異種は、周りの環境を破壊し尽くし、自身も死ぬ定めなのだ…



安価下1〜3でコンマ最大 どうする?
@伐採する

A放っておく

Bその他要記述
596 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/04/22(土) 08:44:09.78 ID:9Y85X7SHO
3
ただ伐採するのもあれだし掘り出して町に連れてくとかアリだろうか
場合によっては無害化出来るかもしれないし、無理だったらモンスターの研究してるとこに貴重なサンプルとして引き渡せるかもだし
597 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/04/22(土) 08:45:06.88 ID:bVmFF8Pa0
2 変異種でないならあそこまでの事態にはならないだろうし
598 : ◆WEXKq961xY [saga]:2023/04/22(土) 08:54:30.54 ID:TZ11tS/0o
(アルラウネという種自体がドリアードの変異種です)
599 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/04/22(土) 09:09:18.30 ID:cOb6yeulO
>>596
600 : ◆WEXKq961xY [saga]:2023/04/22(土) 09:12:50.14 ID:TZ11tS/0o
>>597は勘違いに基づいて言ってるので無効にしておく
あといっこ安価下
601 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/04/22(土) 09:20:32.94 ID:3PKPmMUvo
>>596
602 : ◆WEXKq961xY [saga]:2023/04/22(土) 09:26:16.82 ID:TZ11tS/0o
ミリィ「…でも、まだ幼生で危ない花粉は出してないのよね?」

カツラギ「そのうち出すようになるがな」

ミリィ「その前に、掘り起こして街に持って行ったら? 無毒化できるかも。駄目なら素材になるかもだし」

フワル「大丈夫でしょうか…」

ミリィ「危なくなったらすぐに燃やすわよ」

 そう言うとミリィは、短剣で地面を掘り、小さな花を根本から引き抜いて鞄に入れた。



カツラギ「…朝だ」



安価下1〜3でコンマ最大 どうする?
@ここを探索

A『第6層 樹海』

Bその他要記述
603 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/04/22(土) 09:26:39.69 ID:bVmFF8Pa0
ああ、ごめんなさい
604 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/04/22(土) 09:27:12.26 ID:bVmFF8Pa0
おっと、1
605 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/04/22(土) 09:33:37.66 ID:rIhhR8E7O
1
606 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/04/22(土) 09:34:31.56 ID:9zpRMn6+0
1
607 : ◆WEXKq961xY [saga]:2023/04/22(土) 09:38:27.14 ID:TZ11tS/0o


カツラギ「当たり前だが、そこら中、木だらけだな」スタスタ

パペマ「どれがドリアードだろ」スタスタ

ミリィ「調べた所によると、幹の部分が人みたいに見える木…らしいわ」スタスタ

フワル「…」スタスタ



安価下コンマ
01〜10 トロールだ!
11〜15 ウィンドエレメントだ!
15〜40 もっと深い層かな
41〜50 旅するセントール
51〜90 一体のドリアード
91〜00 ドリアードの群生
608 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/04/22(土) 09:39:54.39 ID:KOiTqd7NO
最近コンマ振るわんのよなあ
609 : ◆WEXKq961xY [saga]:2023/04/22(土) 09:44:07.79 ID:TZ11tS/0o


ミリィ「見つからないわね…」

カツラギ「言ってもまだ第5層だろ? もっと深い層にいるんだろ」

フワル「先に進みましょう」



『第6層 樹海』



パペマ「暗い…寒い…」ブルッ

フワル「いよいよ、樹海に入ってきましたね」

ミリィ「磁石もめちゃくちゃ。迷子にならないように、日の位置には気を付けないと」



安価下1〜3でコンマ最大 どうする?
@ここを探索

A『第7層 無限森林』

Bその他要記述
610 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/04/22(土) 09:45:32.24 ID:iEBWt0zqO
1
611 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/04/22(土) 09:45:57.25 ID:KAWCDstb0
1
612 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/04/22(土) 09:49:53.61 ID:9zpRMn6+0
1
613 : ◆WEXKq961xY [saga]:2023/04/22(土) 09:53:57.95 ID:TZ11tS/0o
カツラギ「もう、じっくり探すしかないだろうな…」スタスタ



安価下コンマ
01〜10 パペマ「おしっこ…」
11〜20 フワル「お手洗いに…」
21〜30 まだいないか
31〜60 一体のドリアード
61〜80 ドリアードの群生
81〜99 旅するセントール
   00 幸運
614 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/04/22(土) 09:55:42.67 ID:q80RL/J5O
へい
615 : ◆WEXKq961xY [saga]:2023/04/22(土) 10:06:00.29 ID:TZ11tS/0o


ミリィ「…!!」

 突然、ミリィが立ち止まった。彼女の指差す先には、周りと比べて明らかに背の低い木が林立していた。しかも、その幹は直立した女性の形をしていた。

パペマ「いた…! いっぱい」

フワル「これなら、10本の瓶を満たせそうです」

カツラギ「で、どうやって蜜を絞るんだ?」

 一体のドリアードに近寄る。肌の色こそ樹木のそれだが、足を地面に埋め、両腕を斜め上に広げたその姿は、若い女性のそれにしか見えない。肌も、触ると柔らかい。



ドリアード「…」ジッ



ミリィ「えっと…ドリアードの蜜は、繁殖期に咲く花に最も多く分泌されるけど、それ以外にも幹から分泌することができるって」

カツラギ「メープルみたいに、剣で傷付けるのか?」

フワル「そうでしょうか…?」

 言いながら、フワルがドリアードを観察する。



ドリアード「…」



フワル「…あの」

 やがて、彼女は遠慮がちに口を開いた。

ミリィ「何?」

フワル「ドリアードの乳房と、太腿の内側…何か付いてません?」

 ミリィが何か言う前に、パペマが太腿の内側にこびりついた液体を、指で拭って舐めた。

パペマ「…甘い」

カツラギ「ああ、そういう…」ニヤニヤ

 両手を上げ、指をくにくにと動かすカツラギ。フワルは頬を赤くして、彼を睨んだ。



安価下1〜3 ドリアードの蜜を絞る方法
616 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/04/22(土) 10:26:57.67 ID:QpA5bWetO
乳房を搾るように揉んでみる
617 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/04/22(土) 10:28:44.50 ID:1uDIzDXBO
最初はおっぱいを搾り、次は指マンでひたすら潮吹きさせまくる
途中から興味津々なパペマ達におっぱいを任せて搾らせたりしゃぶらせて疑似授乳させたりする
618 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/04/22(土) 10:32:06.90 ID:3KLvoYb1O
本物の女性を扱うように肩や腰っぽいところを撫で回してから胸や股の部分をいじる
619 : ◆WEXKq961xY [saga]:2023/04/22(土) 10:34:15.87 ID:TZ11tS/0o
ちょっと中座
これは全部採用です
620 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/04/22(土) 10:39:49.91 ID:EFISyelJO
たんおつ
621 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/04/22(土) 10:42:44.05 ID:bVmFF8Pa0
622 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/04/22(土) 11:21:32.63 ID:hPvf4kz6o
おつ
623 : ◆WEXKq961xY [saga]:2023/04/22(土) 17:00:36.41 ID:TZ11tS/0o
カツラギ「じゃあ遠慮なく…」スッ

 カツラギはドリアードの後ろに回ると、そっと肩に腕を回した。

カツラギ「あまぁ〜い蜜、たっぷり頼むぜ…」ナデナデ

ドリアード「…」

 お腹の辺りを掌でさすりながら、耳元に当たる部位に囁く。その手を腰のあたりまでずらし、抱き寄せるように撫でる。

フワル「…随分とお上手で」ジトッ

パペマ「…」ムスッ

ミリィ「あわわわ…///」ドキドキ

 女性陣の視線も意に介さず、肩や腰を撫で、優しく囁く。

カツラギ「瑞々しくて、美味そうな身体だ…食っちまいたいくらい」サスリサスリ

ドリアード「…」モゾッ

 とうとう、ドリアードの身体が小さく動いた。もどかしそうに、太腿を擦り合わせる。

カツラギ「おっと。そっちはまだだ。まずは…」

 カツラギは肩と腰から手を離すと、後ろから乳房に当たる膨らみをそっと両手で包んだ。

カツラギ「…ここだ。ここに、蜜が詰まってるんだろ? ほうら…」

 ゆっくりと掌で揉み上げる。最初は撫でるように優しく。徐々に力を入れ、絞るように掴む。

カツラギ「木の精でも、おっぱいは柔らかいし、乳首は勃つんだな? …さあ、蜜を…」

 乳房の根本から先端にかけて、絞り上げるように揉み、乳首を指先でつまんだ。

ドリアード「…っ♡」ピクンッ

 ドリアードの肩がびくりと震える。それと同時に、つんと尖った乳首から、じわりと蜜が垂れてきた。

ミリィ「…はっ! 瓶を」

 慌ててミリィが、瓶の口を乳首に寄せる。

カツラギ「ほら、もっと、もっと…」

ドリアード「っ♡ …っ♡」ビクッ ビクッ
624 : ◆WEXKq961xY [saga]:2023/04/22(土) 17:14:21.65 ID:TZ11tS/0o
 しかし、反応の割に蜜は少ししか出ない。

カツラギ「…じゃあ、次はこっちだ」

 片手を乳房から離し、太腿の付け根に伸ばした。股間に当たる部分に、申し訳程度に生えた葉を捲ると、下からつるりとした割れ目が露わになる。

ドリアード「…///」

カツラギ「我慢するなよ? いっぱいイって、いっぱい蜜を出すんだぞ…」

 割れ目に指を這わせる。そのまま数往復すると、指にねばっとしたものが付いた。太腿を、透明な液体が伝う。

フワル「っ、し、失礼します…///」

 フワルも瓶を手に、ドリアードの股間に近寄る。
 カツラギが、割れ目の奥に指を差し込んだ。

カツラギ「女の子はな? ここに…」

ドリアード「…っっ♡♡」ビクンッ

カツラギ「…ここをいっぱい突かれると、気持ちよくなっちまうんだ…」クチクチクチクチ

ドリアード「っ♡♡ っっっ♡♡♡」ビクビクンッ

 割れ目の間から、ぽたぽたと蜜が溢れ出す。フワルは顔を赤くしながら、それを瓶に受け止める。

パペマ「…パペマも手伝う」

 パペマも、ドリアードの胸を揉み始めた。蜜の付いた乳首に口を付け、吸う。

パペマ「ちゅぅっ♡ …おいし♡」モミモミ

ドリアード「っっ♡♡♡ …っっっ♡♡♡」ビクンッビクンッ プルプル

カツラギ「恥ずかしがることないぜ。我慢しないで…おもらし、しちまいな」クニィッ

パペマ「んーっ」チューッ

 カツラギが膣壁を指で刺激し、パペマが乳首を吸う。とうとう、ドリアードの秘部から蜜が勢い良く噴き出した。

ドリアード「〜〜〜っっっ♡♡♡」ビクビクンッ プシィーッ

フワル「っ!」

 噴き出した蜜を、フワルが瓶で受け止める。瓶の口までいっぱいにして、絶頂が止んだ。
 カツラギは、蜜でベトベトの指を舐めながらぼやいた。

カツラギ「…これを、あと9回?」

ミリィ「が、頑張ってね。応援してるから…///」カァァァ

625 : ◆WEXKq961xY [saga]:2023/04/22(土) 17:20:42.94 ID:TZ11tS/0o


フワル「…これで、10本目…」

ミリィ「やっと終わった…」

パペマ「…お腹いっぱい」ケフ

 辺りには、蜜を撒き散らして絶頂したドリアードの群れ。周囲には、屋外だと言うのに甘く湿った空気が充満していた。

ミリィ「ね、早く帰りましょ。日が落ちてきたわ」

フワル「今から引き返しても、一夜はダンジョンですね」

カツラギ「…」



安価下1〜3でコンマ最大 どうする?
@『第4層 密林』

A『第5層 原生林』

Bここで食糧探し、野営

Cその他要記述
626 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/04/22(土) 17:21:32.99 ID:KAWCDstb0
3
627 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/04/22(土) 17:22:51.56 ID:KAWCDstb0
我ながらこれは決まったな
628 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/04/22(土) 17:26:00.40 ID:F1S6oLKPO
3

00はなかなか出ないしね。
629 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/04/22(土) 17:34:58.59 ID:3PKPmMUv0
3
630 : ◆WEXKq961xY [saga]:2023/04/22(土) 20:18:28.85 ID:TZ11tS/0o
99は超えないわ



カツラギ「もう、ここで野営しないか」

ミリィ「ええ? ここで寝たら、下手したら入口近くでまた夜にならない?」

カツラギ「早く起きて出発したら良いだろ。何より、折角安全な場所を見つけたんだから」

 立ったまま、ぐったりするドリアードたちを振り返る。彼女らに、人間を害する意思は無さそうだ。

ミリィ「…まあ、言われてみればそうかも。フワルとパペマも、それでいい?」

フワル「はい」

パペマ「ん」コクン

ミリィ「じゃあ、2人でテントと焚き火を用意して、2人で食べられそうなものを探しましょ!」

フワル「それなら、ミリィさんとカツラギさんは別れたほうが良いでしょう。わたしとパペマちゃんだと、咄嗟に戦えないので…」



安価下1〜3でコンマ最大 班分け
631 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/04/22(土) 20:20:52.89 ID:qw03j1MjO
カツラギフワル
パペマミリィ
632 : ◆WEXKq961xY [saga]:2023/04/22(土) 20:22:37.27 ID:TZ11tS/0o
(どっちが何班かも書いて)
633 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/04/22(土) 20:30:01.99 ID:qecAUYCCO
食糧
テント焚き火
634 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/04/22(土) 20:30:45.23 ID:qecAUYCCO
>>631です
635 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/04/22(土) 20:34:39.46 ID:KLw67/B4O
カツラギパペマ 食糧
フワルミリィ テント
636 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/04/22(土) 20:43:42.51 ID:1SKz8s700
カツラギフワル→食料
パペマミリィ→テント
637 : ◆WEXKq961xY [saga]:2023/04/22(土) 20:59:18.32 ID:TZ11tS/0o


 鬱蒼と茂った密林を、フワルと2人で歩く。幸い、色とりどりの果実がそこらじゅうになっていて、食べるものには困らずに済みそうだ。

カツラギ「でもパペマは、肉を食いたがるだろうな」

フワル「パペマちゃん、好き嫌いが激しいから…」フフ

 微笑んで…不意に、フワルが立ち止まった。

フワル「…わたし、ここを出たら、パーティを抜けます」

カツラギ「…」

フワル「礼拝堂に行って…巫女になります。上手く行ったら…また、戻ってきても…」

カツラギ「それを決めるのは、俺一人じゃない。ミリィと、パペマにも話さないと」

フワル「…はい」



安価下コンマ
01    悲鳴
02〜20 トロールだ!
21〜50 リスを捕まえた
51〜80 鹿を仕留めた
81〜99 セントール
   00 森の母 
638 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/04/22(土) 21:02:20.67 ID:CQPY10J2O
なんと
639 : ◆WEXKq961xY [saga]:2023/04/22(土) 21:11:31.03 ID:TZ11tS/0o


フワル「…!」

カツラギ「こいつは良い…」



鹿「…」キョロキョロ



カツラギ「土産にしよう…」

 カツラギはトカゲに変身すると、近くの木に這い登った。更に枝から枝へ移り、鹿の真上に移動すると…いきなり巨大な象に変身した。



鹿「!?」ビクッ

象カツラギ「」ドシーン

鹿「」グシャッ



 何の前触れもなく頭上から降ってきた大質量に、鹿は避ける間もなく圧殺された。人間に戻ると、カツラギは鹿を担ぎ上げてフワルのもとへ戻った。

カツラギ「さ、帰って晩飯にしようぜ」

フワル「はい。…」



カツラギ「帰ったぞ」ノシノシ

ミリィ「おかえり…って! 凄いの持って帰ってきたわね!」

パペマ「お肉、お肉♪」ウキウキ



安価下1〜3でコンマ最大 夜の出来事、行動
640 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/04/22(土) 21:17:58.54 ID:Q2jKzsb4o
フワルの話を皆できく
641 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/04/22(土) 21:19:49.20 ID:z0KFZ4C40
フワルの進路を話させる。
悲しむ姿を堪えて応援すると言う他2人
642 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/04/22(土) 21:23:01.70 ID:KAWCDstb0
フワルから巫女のお話
引き留め会が始まる
643 : ◆WEXKq961xY [saga]:2023/04/22(土) 21:45:21.96 ID:TZ11tS/0o


 焚き火を囲んで、採ってきた果実と焼いた鹿を頬張る。それなりの大きさの鹿が骨だけになった頃、フワルが口を開いた。

フワル「…ごめんなさい」

ミリィ「どうしたの?」

フワル「わたし…ここを出たら、パーティを抜けます」

ミリィ「…」

 突然の申し出に、ミリィの顔が固まる。

パペマ「…フワル?」

ミリィ「…ええーっ!? どうして!?」

 フワルは、目元を拭い、ミリィを真っ直ぐに見た。

フワル「わたし…元々、医者になろうとして、なれなくて…諦めていたところを、パペマちゃんに拾ってもらって、こうして冒険者になりました」

パペマ「うん」

フワル「でも…皆さんの頼もしい姿を見ていたら…わたし、医者にも回復術士にもなれない、ただの足手まといで」

ミリィ「そんなことないわよ! アルラウネのときだって、あんたが気付かなかったら」

フワル「あれは、どちらかというとルインさんのおかげです。結局、わたしの力ではクララも、足の折れた屋台の人も、助けられなかった」

パペマ「それは…」

フワル「今のままでは、皆さんの足を引っ張るだけですだから」

パペマ「…とにかく、駄目!」

 声を張り上げるパペマ。ミリィが尋ねる。

ミリィ「その…パーティを抜けて、どうするの?」

フワル「礼拝堂で、アスモダイ…アスモダイ父神の、巫女に」

ミリィ「そ、そんな、じゃああんたも、怪我人を…お、おしっこで…///」

フワル「医者よりも回復術士よりも、人の命を救うことができます」

パペマ「やだ、やだ!」

フワル「立派な巫女になったら、また戻ってくるから…」



 結局、ミリィとパペマは反対し、フワルも退かず、寝ることになった。



安価下コンマ
01〜10 ムラムラして眠れない
11〜40 パペマ「カツラギ…」
41〜70 フワル「カツラギさん…」
71〜90 パペマ&フワル
91〜00 3人
644 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/04/22(土) 21:47:14.84 ID:tOlS8FP0O
えい
645 : ◆WEXKq961xY [saga]:2023/04/22(土) 22:09:05.06 ID:TZ11tS/0o


カツラギ「…っ、暑…」

 あまりの暑苦しさに、カツラギは目を覚ました。

パペマ「あ」

フワル「…お、おはようございます…///」

カツラギ「…」

 いつの間にか、両隣にパペマとフワルがいて、カツラギに抱きついていた。どちらも、背丈の割に豊満な胸をカツラギに押し付けて、彼の手を太腿にぎゅっと挟んでいる。

パペマ「あ、あのね、あのね、フワル、駄目って言ったんだけど」

フワル「ごめんなさい…その、ど、どうしても我慢できなくて…」

カツラギ「…俺が日中、何してたか知ってるか」

フワル「その…ドリアードのみ、蜜を…///」

カツラギ「そうだな。10人近いドリアードを、片っ端からイかせてやった。…俺は一回もイってない」

パペマ「! …」

 パペマがカツラギから離れ、いそいそと服を脱ぐ。大きく膨らんだおっぱいを揺らし、反対につるつるのおまんこを指で広げると、言った。

パペマ「じゃあパペマのここ…使っていいよ♡」クパァ

フワル「えっ!? …じゃあ///」

 フワルも、意を決して服を脱ぐと、白いふわふわの毛に覆われた秘部を大きく広げた。

フワル「は、初めてですけど…カツラギさんなら…///」クパァ



安価下1〜3 プレイ内容
646 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/04/22(土) 22:15:45.57 ID:bVmFF8Pa0
・・・いやさすがにミリィだけ寝かせて3人で盛るのも悪いんじゃないか?と自重しかけるもパペマがぐいぐい来てフェラをはじめる
恋人としての対抗意識か、フワルに1番は譲らない。むしろフワルに見せつける
647 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/04/22(土) 22:24:24.39 ID:vKTWK+BJO
パペマが目の前でオスにひんひん泣かされているのを見てフワルは股や胸を触る手が止まらない
いよいよ自分の番がやってきて初めてのくせにイキまくりで完全屈服
カツラギ専用のメスですって宣言しちゃう
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