ルフィ「暇だから安価で何かする」2 【安価 コンマ】

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820 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2023/07/11(火) 14:39:33.14 ID:Nraf5JSJO

ロビン「……何をするか、分かった?」ゾクゾク

ナミ(お互いに足を開いて、お互いの股間を近づけて……

   この状態ですることは経験がなくてもわかる)

ナミ「……おマンコ同士を、こすり合わせるんでしょ?」ドキドキドキ (/////

ロビン「っ……ふふ、そう。
    貝合せとも言うらしいわよ」



ゴソゴソ

ロビン「……今更、だけど……
    良いわよね?」ドキドキ……

ナミ「うん、こっちももう出来上がってるから。
   気持ちいいの、して頂戴」トロン





ピトッ

ナミ「ぁんっ……!」ピクン

ロビン「ん、ぁは……っ」ピクン

ヌチュリ……

ナミ「はぁ……はぁ……」

ロビン「はぁ……はぁ……」



ドクン……ドクン……



ロビン「う、動かすわね」

ナミ「うん……」


ヌチ……グチュ……

ロビン「んっ……! は……」

ナミ「ぁん……ぁあ……ん」


グチュ……ムチュ……グチ……ヌチ……ヌリュ……

ロビン「ぁぁあ……ん……んはぁ……ぁ」トロン

ナミ「んはぁ……ぁ……っ」



クリュッ

ロビン「っ!」ビクン

ナミ「ぁっ そ、そこ……っ!」ピクン

ロビン「……見つけた。ふふ、ここがさっきまで触ってたクリトリスね」

ナミ「ん……うん」ドキドキドキ


 
821 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2023/07/11(火) 14:40:32.79 ID:Nraf5JSJO


ナミ(柔らかくて同じような硬さのものが擦り付けられる。
   初めての感覚。初めて同性と共有する快楽)



クリュ……グチ……ヌチ……クリュッ クリュッ……

ナミ「あっ……! あっ、すご、何、この感覚……あっ
   きもち、い……っ」

ロビン「ん……ぁっ……んはぁ……あ……
    私も、気持ち良くなっちゃうっ……」



ナミ(ルフィから貰う快楽とは違う。
   もっと別な感覚で繋がってるような……
   『同じ場所をこすりつける』という性行為)



クリュ……グチ……ヌチ……クリュッ クリュッ……

ナミ「ぁっ ぃぁっ……んっ そこ、いい……そのままぁ……ぁっ」

ロビン「はぁ、はぁ……んぁ……っ……」

グチュ……ヌチュ……グチュ……ヌチュ……

ナミ「はぁ、はぁ……ぁあっ……んぁ……ぁふ……」

ロビン「んっんっ……はぁ……はあ…………ぁっ」

グチュ……ヌチュ……グチュ……ヌチュ……

ナミ「んんっ……! んっ、ぁああっ ぁっ」

ロビン「ぁ、ぁっ……ナミ、もうちょっと、強くしても良い?」

グチュ……ヌチュ……グチュ……ヌチュ……

ナミ「うん、良い。
   ロビンの良いように動いてみて、
   あっ……ん……私も……っ……イイから」



グチュリ……グチュリ……グチュリ……グチュリ……

ロビン「あっ……あっ! んはぁっ あっっ!」

ナミ「ひうっ! あっ! これ、すごぉぃっ!」

グチュリ……グチュリ……グチュリ……グチュリ……

ロビン「あぁ、ナミ……ナミのと私のが……擦れて……」

ポタッ ポタッ

ナミ「ぁっ……ああっ! すごい……溢れ、ちゃうっ……」



ナミ(お互いの愛液が溢れて、混ざった二人の愛液が、ベッドにシミを作っている。

   二人の体液が分泌された瞬間に混ざっていく……)



 
822 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2023/07/11(火) 14:44:14.73 ID:Nraf5JSJO

グチュリ……グチュリ……グチュリ……グチュリ……

ナミ「ぁああっ……あっ……あっ い、く……ぁっ」

ロビン「はぁ、はぁ……ナミ、イキそう? 
    私も、気持ち、いっ……あっ……っく……」

グチュリ……グチュリ……グチュリ……グチュリ……



ナミ(男が相手では味わえない。
   もっと、感覚的に深い場所でのセックス)



グチュリ……グチュリ……グチュリ……グチュリ……

ナミ「はあぁ、はぁ……はぁ、はぁ……
   ああっ……あっ! イク……イキ、そっ」

ロビン「はぁ、イって……っ
    ナミ……っ ナミ……っ……はぁ、はぁ……」



グチュリ……グリグリ……グリグリ……

ナミ「んくぅっ!! イクっ……っ!!
   イク──────!!」ビクンビクン

プシャァァア……プシュッ プシュッ!



ロビン「あ、イッてる? ナミ……ああっ
    んくぁっ……!! ん゙っ……ぁっ!」ビクンビクン

プシュッ! ビチャチャ……プシュッ……



グチュリ……グリグリ……グチュリ……グリグリ……

ナミ「あはあっ! っ……っく……ぁ!
   ロビン……っ! あっ、あっ」ビクンビクン

プシュッ プシュッ!

ロビン「んふぅ……ぁっ……んくっ……ぁ……っ」

プシュ……トロォ……



ヌチュ……

ナミ「はぁ……はぁ……はぁぁー……ぁぁ……」クテン

ロビン「ふぅ……はぁ……」トロン



ナミ「……んふぅ……はぁ……」トロン

ナミ(これが、女同士のセックス……)ドキドキドキ



ロビン「……ナミ」

ナミ「んっ」

チュ……チュゥ……ヌチュ……クチュ……

ナミ「んむ……ん……」

ロビン「好き……ナミ……好き……」

 


 
823 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2023/07/11(火) 14:45:20.73 ID:Nraf5JSJO


チュ……ンチュ……チュパ……ヌチュル……クチュ……

ナミ「ん……んむぅ……ふふ……
   エッチなキスっ……まだ続けたいみたいね」

ロビン「……ええ、あなたさえ良ければ」

ナミ「もちろん良いに決まってるわよ。
   私も、ノってきた」

チュッ

ロビン「ん……じゃあ……

    こういうのはどう?」



ロビン「ルフィは嫌がってるけど私は
    能力はむしろ積極的に使っていきたいと思ってるの。
    例えば、」

ニョキニョキ

ナミ「?」

ナミ(両脇に腕一本、
   顔の横から腕一本が生えたけど……
   何する気かしら)

ロビン「こうすれば、ナミをたくさん気持ちよくしてあげられる」

ナミ「まさか……」

ムニュン……ムニュン……モニュン……モニュン……

ナミ「あんっ……あっ……んっ」

ナミ(やっぱり……それぞれの腕が胸を揉んできた)

ロビン「口も、ね」

ナミ「んっ……あむっ……ん……」

レロクチュ……ヌチュル……チュ……

ナミ(口の中に指が入ってくる)

ナミ「んぷ……んっ……んふぅ……」

チュ……クチュル……レロ……

ナミ(唇と舌を弄ばれて、
   私もそれに応えるように指を舐る)


クチュル……ヌチュ……

モミモミ……ムニュン……クニクニ……

ナミ「はぁ……んは……ぁ……んむ……ん」

ロビン「ん……ふふ……ナミ、綺麗よ」ゾクゾク

ナミ「ん……ロビン……はぁ、はぁ……
   ふふ、本体は見てるだけなの?」

ロビン「いいえ。このままナミを能力でトロトロにしてあげるのもいつかヤリたいけど」

ナミ(いつかやるんだ)ドキドキ



ロビン「今日の本命は別なのよ」

スッ

ナミ「ぁ……」

ナミ(腕が全部消えた)



 
824 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2023/07/11(火) 14:46:00.75 ID:Nraf5JSJO


ロビン「ね、見てて」

ナミ「……今度は何する気?」ジーッ



ニョキニョキ……

ロビン「んっ……」ピクン

ニョキニョキ……ビキッ

ロビン「ぁ……」ピクン



ロビン「できたっ」

ナミ「うわっ……うわうわうわ……」

ロビン「どうかしら?」

ナミ「えぇー……っと……
   多分だけど、かなり立派な……チンポ、よね?」ドキドキドキ

ロビン「ええ。そう。
    しかもただの体の部位じゃないの」

ギュッ

ロビン「ん……刺激すれば、……ぁ……
    私の膣の奥が……んっ……刺激される」

シコシコ

ロビン「ぁ……は……
    気持ちよくなると……ほら」

ピュル……ププ……

ナミ「え、射精……?
   じゃない……これ、もしかして」

ロビン「そう、ふふ。
    愛液。このおちんちんは中で溢れた愛液を外に出しちゃうの……
    精液じゃないわ」

トプ……トプ……





ナミ「……あ……」ゾクゾクっ

ナミ「よく、わかんないけど……」(/////

ナミ「なんか、すごくエロいわね」ドキドキドキ



ロビン「っ……そう言ってもらえて嬉しいわ。
    ヒかれるんじゃないかって少し不安だったの」

ナミ「正直、少しヒいたけど。
   でもロビンの顔と」

トプ……トプ……



ナミ「……その、入れたら気持ちよさそうなチンポ見たら……全部どうでも良くなっちゃった」


 
 
825 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2023/07/11(火) 14:47:01.38 ID:Nraf5JSJO


ギ

ロビン「……これ、イれてもいいかしら……?
    あなたのナカに……」ドキドキ

ナミ「はぁ……はぁ……うん、入れて…………っ」ドキドキドキ



ツプ

ロビン「……ん」

クチュ

ロビン「……」

クチュ……ヌチュ……

ナミ「あ……ん……」ピクン

ロビン「……ん、こうね。
    ふふ、ちょっとイれるの難しい……」クス

ナミ「何童貞あるあるやってんのよ」

ロビン「だってそうじゃない?」

ナミ「……ああ、そっか」



ロビン「それじゃ」

ヌプププ……

ナミ「ぁっ……あああっ……」

ロビン「んふぁ……ぁっ……」

トプトプ……トプ……

ナミ「っ」ピクン

ロビン「はぁ、ナミの中……気持ちい……」ゾウゾク

ナミ「ぁ……ん……」

ナミ(ロビンのチンポから愛液が溢れてる。

   挿入しながら射精されてるみたい……)ドキドキ……



ズプ……

ナミ「全部、入った?」



 
826 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2023/07/11(火) 14:47:38.36 ID:Nraf5JSJO

ヌチ……

ロビン「んっ……ええ。
    根本までみっちり……もっと大きく作っても良かった?」

ナミ「どうかな? 動いてみて」ドキドキ

ロビン「わかった。
    ……っ」

ヌロォ……

ロビン「んっ……」ピクン

ナミ「……ぁ……」

タパンッ!

ロビン「ぁはっ……! ぁ……」トロン

ナミ「んんっ!」ピクン


トプ……

ナミ(あ……)




ロビン「すごく、ヌルヌル……
    ナミの中、気持ちいいわ」トロン

タパンッ!……タパンッ!


ナミ「あっあっ……んぁっ あっ」

ロビン「はぁ、はぁ……」

タパンッ!……タパンッ!……

ナミ「んぅっ……く……ぁ……」

トプトプ……

タパンッ!……タパンッ!……タパンッ!……タパンッ!……

ナミ「ぁ……ぁっ……あっ……あっ……」

ロビン「ん……はぁ、はぁ……っ」

タパンッ!……タパンッ!……タパンッ!……タパンッ!……

トプトプ……



ナミ「んぁあっ……っあ」

ロビン「ナミ……ナミ……」

タプン

ナミ「んっ……キス、したいの?」

ロビン「んっ……んー……」

チュ……チュ……ンチュ……レロクチュ……

ロビン「ンは……はぁ……はぁ……んっ」

ナミ「ふふ、んむ……ん……ンチュ……んむ」

チュル……クチュ……ヌチュル チュプ……クチュル……チュ……



 
827 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2023/07/11(火) 14:48:17.54 ID:Nraf5JSJO

タパンッ!……タパンッ!……タパンッ!……タパンッ!……

ロビン「んーぅ……ぅむ……んっ
    ナミ……気持ちいいっ……」

ナミ「はあ、はぁ……私も、ロビンのチンポきもちいいっ……」

ロビン「すごく、ヌルヌルする……
    腰撃ちつけるのも……ヌルヌルも、
    すごく気持ちいいっ」

トプトプ……

ナミ「あん……あはは、ヌルヌルなのは、
   私のせいだけじゃないけどね」



タパンッ!……タパンッ!
タパンッ!……タパンッ!……タパンッ!……タパンッ!……

ロビン「はぁ、はぁ……んぁ……ぁ……!」

ナミ「あん……あっ……あっ……んんっ!」



タパンッ!……タパンッ!……タパンッ!……タパンッ!……
タパンッ!……タパンッ!……タパンッ!……タパンッ!……

ロビン「んっ……はあ、はぁ……っっく」ピクンピクン

ナミ「あんっ……ぁあっ……! んぁっ!」

トプトプ……




タパンッ!……タパンッ!……タパンッ!……タパンッ!……

ナミ「はぁ、はぁ……あっ! んっ! ああぁあっ!」

ナミ(あのクールなロビンが、
   時々あどけない表情をする、綺麗で可愛いロビンが)


タパンッ!……タパンッ!……タパンッ!……タパンッ!……

ロビン「はぁ……はぁ……あっ!
    ナミ……んっ……ナミ……」

ナミ「はぁ、はぁ……っ……んっ んんんっ……!」

ナミ(今、私とセックスしてる)



タパンッ!……タパンッ!……タパンッ!……タパンッ!……

ロビン「んっ! はぁ、はぁ……ナミ……ああっ……!」

ナミ「あぁっ! ……んぁっ! ああっあっあっ!!」

ナミ(すっごくエッチな顔で、こっちを見つめてる……っ)ゾクゾクゾク……ッ!




 
828 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2023/07/11(火) 14:49:01.13 ID:Nraf5JSJO


タパンッ!……タパンッ!……タパンッ!……タパンッ!……
タパンッ!……タパンッ!……タパンッ!……タパンッ!……

ロビン「あああっ! んああぁっ!」ビクンビクン

トプ……トプトプトプ……

ナミ「んぅぅっ!! あ、出てる……っ」

ロビン「はあ、はぁ……ごめんなさ……い……
    かるく、イッた……わ」プルプル

トプトプ……

ナミ「あ……すご……お腹、熱い……っ……っ!!」ビクビク……



タパンッ!……タパンッ!……タパンッ!……タパンッ!……

ロビン「でも、もっと、したい……」

ナミ「あ、あっ! やんっ!
   今うごいたらぁ」

ブビュっ……ブプ……ピュルッ……

ナミ「あんっ! やだっ 漏れてるっ……」

ロビン「はぁ、はぁ……ごめんなさい。私の愛液で……ナミのアソコがいっぱいに……」ムラムラ

タパンッ!……タパンッ!……タパンッ!……タパンッ!……

ブビュっ……ブプ……ピュルッ……

ロビン「はぁ、はぁ……でも、止まらないっ。
    ごめん、ごめんね、ナミ……」

ナミ「もー……良いけどっ……
   うん……んっ……んぁあっ!

   いい、から……もっと、私も、気持ちよくしてっ」



ナミ(愛液が出すぎて溢れてきてる。
   私の……じゃないわよね?
   や、半分はそうだろうけど、でも……)


ロビン「はぁ、はぁ……ああんっ……あっ!」

パンッ! パンッ! パンッ! パンッ! 
トプトプ……

ブビュっ……ブプ……ピュルッ……

ナミ「あっ! あ!……んくぅっ! 
   す、ごっい…………!
   出しながら動くの……きもちいいっ……!!」


 
829 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2023/07/11(火) 14:49:30.50 ID:Nraf5JSJO

パンッ! パンッ! パンッ! パンッ! 
パンッ! パンッ! パンッ! パンッ! 

ナミ「あぁっ! あっ! あっ! あ!
   いぃ……すごく、いいっ……あっ!」



パンッ! パンッ! パンッ! パンッ! 
パンッ! パンッ! パンッ! パンッ! 

ロビン「はぁ……はぁ……また、イキそ……っ」

ナミ「私もっ……! 私も、イキそうっ……!
   中、愛液で一杯にして……イカせてっ……!!」




パンッ! パンッ! パンッ! パンッ! 
パンッ! パンッ! パンッ! パンッ! 

ロビン「はぁ、はぁはぁ、……あぁっ! あああっ!!」

ナミ「イ……く……っ!! ───っ イクっ!!」プルプル



パンッ!!

ヌチュ……グチ……

ロビン「んくぅぅううっ! ん゙っ……んぁあっ!!」ビクンビクン……!!

プシュッ! ブビュルっ!!


ナミ「あっ!! きた……あぁっ! あつ……っ!!
   はぁ、はぁ……くっ!!!
   イク……っ!!!」ビクンビクン

ナミ(マンコの中に……ロビンの愛液が出されてる……っ!!
   熱い……! すごい感覚……っ!!)



ナミ「んはぁぁああっ!!!」ビクンビクン!!

プシュ!! プシュゥゥ!!




ロビン「はぁはぁ……あぁあ……ぁ……」

トプトプ……

ナミ「はぁ、はぁっ……っくっ……ぁっ」ピクンピクン

プシュ…………ビチャビチャ……




 
830 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2023/07/11(火) 14:50:58.71 ID:Nraf5JSJO


ロビン「ふぅ、はぁ……」

ナミ「はぁ……はぁ……ぁ……」

トサッ

ナミ「あんっ……ロビン?」

ロビン「あ、ごめんなさい……
    ちょっと、力が抜けて。
    重いでしょ、今どくわ」

ナミ「……」

ギュゥ……

ロビン「っ……」

ナミ「大丈夫。重くないし
   ちょっと休んでいきなさい」

ロビン「……ふふ、カッコいいこと言うのね」

ナミ「惚れちゃった?」

ロビン「ずっと惚れてる」

チュ……

ナミ「ん」

チュ……チュク……クチュ……

ロビン「ん……ん……」

チュパ……



ロビン「……ねぇ、抜こうと思うんだけど」

ナミ「ん、いいわよ?」

ロビン「……多分、大変なことになると思う」

ナミ「……あー」

ロビン「先に謝っておくわ。
    ごめんなさい」

ナミ「良いわよ……
   すでに私も結構出してるし……」

ビチャビチャ……

ナミ「それに……こんな事もあろうかとシーツの下は耐水性だから」

ロビン「そういえば、そういう目的の部屋だったわね」クス……



ロビン「それじゃ、抜くわよ」

ナミ「ん……」

ヌロロ……

ナミ「ぁ……は……」ピクン

ロビン「っ……」ゾクゾク

トプ……トプ……

ナミ「ちょっとぉ、抜きながら出てない?」ジト

ロビン「ごめんなさいっ……
    抜くところみてたら、すごくエッチで」ムラムラ

ヌロロ……


 

 
831 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2023/07/11(火) 14:52:00.69 ID:Nraf5JSJO

ヌポッ!!

ナミ「んひっ!」ビクン

ブシャァッ!
ビチャビチャ……ビチャ……

ナミ「あぁっ! っく……」ビクン……ビク……

ナミ(膣内にいっぱい溜まってた愛液が、
   逆流してるっ)

ブピュルル……ピュル……ピュ

ナミ「はぁ……はぁ……ぁー……ぁ」プルプル

ブピュッ……ブピュッ……

ナミ「っ……く! んっ」



ナミ(中がうねるたびに、どっちのかわからない愛液が外に排出される……
   その刺激でまた、自分も気持ちよくなって……気持ちいいのが、終わらない……っ)



ナミ「はあ……はあ……ああっ……んっ!」ビクンビクン

プピュッ……プピュッ……





ロビン「……はぁ……はぁ……」

シコシコ……

ロビン(ナミのアソコから愛液がずっと出てる……
    ヒクヒクするたび、私が出した愛液を出してる……っ!!)

ナミ「っは……ぁ……」

ロビン「っく……はぁあ はぁ……ナミ
    すごく、エッチ……」

シコシコシコ……

ロビン(だめ、おちんちんを擦る手が止まらないっ)ゾクゾク……

ピュル……トプトプ……

ロビン「はぁ、はぁ……っく……っ! 」ビクビク

プシュッ……プピュッ……!
プシュゥゥゥっ!

ロビン「はぁぁあんっ……あっ! あああ……」トロン……




 
832 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2023/07/11(火) 14:52:31.63 ID:Nraf5JSJO


ナミ「はぁ、はあ……え?」

ビチャビチャ……

ナミ「も、もうっ……人が、んく……
   人が、イクの止まんなくなってる横で……
   何オナニーしてんのよ」

ロビン「……ナミがエッチすぎて」(/////

ナミ「しかもぶっかけるなんて……
   上から下までロビンの愛液でべっとりよ」

ロビン「っ」ムラッ

ナミ「……ろ、ロビン?
   まさか、またしたいとか?」

ロビン「い、いえ。もうやめときましょう。
    後片付けもあるし」



ニュニュニュ……



ロビン「……おちんちんも消しておくわ」

ナミ「……ん。これで終わりそうね」

ロビン「なんだか、ごめんなさい。
    アレを生やすと……ちょっと、気が大きくなると言うか……
    ムラムラが加速すると言うか……」

ナミ「良いわよ。
   気持ちよかったのは確かだし、
   それにロビンが満足できたのなら嬉しい」

ロビン「ナミも、良かった?」

ナミ「えー、そりゃもう……
   新しい扉ガッツリ開いちゃうくらい良かったわ」

スッ

ナミ「だから、これからはロビンにもかわいがってもらっちゃおうかなー……」

スリスリ

ロビン「責任を取れって話ね?」

ナミ「そういうこと。
   また今度シましょうね」

チュッ

ロビン「ん……ええ、もちろん」



………………


 
833 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2023/07/12(水) 00:05:19.96 ID:fwAfVAx+0
………………



夜

サニー号

ナミ「……順調ね。
   新世界入りしてからまともな収益を出せる島はすくなかったから、なんだか意外だわ」

ルフィ「あんだ? そんなに調子いいのか?」

ナミ「まだ目標金額までいかないけど、結構ね。
   でもだからこそ悩みどころなのよ」

ルフィ「なんだ。溜まったらいい話じゃねぇのか?」

サンジ「蓄えが欲しいんだろ?」

ジンベエ「そういうことじゃの。
     長い航海に耐えられる資金を得るのは妥当な判断じゃ。

     ……宝の一つや2つでも見つかれば良いのじゃが……」

ゾロ「……宝、ねぇ」



ブルック「そんな都合の良い宝なんてあるんですかね?」



ナミ「……」チラ

ナミ(例のブツは?)

たしぎ「……」フルフル

たしぎ(地下ダンジョンのお宝?はまだ見つかりません……)

ナミ「……」コクン

ナミ(任せたわよ)



 
834 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2023/07/12(水) 00:06:13.27 ID:fwAfVAx+0

フランキー「……噂話、なんだがよ」

ウソップ「……ああ、俺も今思った。
     あの話か」

ノジコ「何さ?
    ふたりともいい話でもあるわけ?」

フランキー「おう。
      修理屋で客から聞いた話だが……
      あっちの島……ほら、この間カヤロが奥さん迎えに行った島あるだろ?
      あの島になんか宝があるとかないとか……」

ウソップ「前時代の、そのまた前の時代の海の忘れ物、なんて言われててよ。
     それってつまり海賊王の時代よりも前の時代にあったお宝ってことだろ?
     ロマンあるよなーって話して終わったんだけど……」

ノジコ「……それ畑の爺さんも言ってたわ。
    金稼ぎならあっちの島に行けば良いって」



ブルック「おや? 都合の良い話もあったものですねぇ……」



ロビン「そんなに古い話なら私も興味あるわね」

フランキー「考古学者の血が騒ぐってか?」

ロビン「ええ。俄然興味があるわ」

チョッパー「お宝探しかぁー……金策するより、ソッチのが楽しそうだよな」



ルフィ「冒険の匂いがするな」ニヤリ

うるティ「……冒険ねぇ」

ヤマト「ワクワクするね!」







 
835 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2023/07/12(水) 00:07:11.20 ID:fwAfVAx+0


ルフィ「ソッチ方面で情報収集でもするか!」

ゾロ「……まぁ、土木作業よりはそっちのが面白そうだな」

ナミ「待って、確定情報でもないし、
   何より本当に金になる宝?

   古来よりお宝にはいろんなオチがつきものよ?」

ロビン「確かに、宝と伝承されているけど
    つきとめてみたら無形文化遺産だったり」

うるティ「古事記にも、『宝とはここまでの道のりで得た仲間が宝だ!』とかあるでありんすしね」

ナミ「現状では金策状態を切らさずに行きたい。
   ……でも、余剰な財源は確保したい。

   だから、もしその話に乗っかるのであれば、
   まず情報収集からの戦力の分散を提案するわ」



ウソップ「お、ってことは乗り気なんだな?」

ルフィ「最初から俺は乗り気だぞ!!」

ナミ「あんたの意志はともかくとしての現実的な意見よ。
   とはいえ、あんたが無理矢理にでも行くって言ったらそうするけど……

   けどホントに、このまま金策切り上げて宝に走るのはちょっと危険だからね?」

ルフィ「今までだって割と突っ走ってきたし、
    なんとかなるんじゃね?」

ノジコ「船長がずっとこんな感じでいいの?」

ゾロ「良くないからお前の妹が考える係をやってんだ。
   行くにしてもやめるにしてもな」



ナミ「まぁ、四皇と殴り合ってた時の
   一手間違えれば死ぬかもしれない状況とは違うものね。
   ここはあんたの判断に任せるわ」

ルフィ「ん、よし、分かった」






 
836 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2023/07/12(水) 00:07:47.32 ID:fwAfVAx+0

ルフィ「とにかく情報収集だな。
    みんなその宝の話とか……他にもなにか
    金になる話があったらもってきてくれ」

ルフィ「モノが見えてきたら会議して、
    みんなが考えて俺が決める。
    いいな?」

ノジコ(そっか、かんがえるのは みんなお役目なんだ)クスッ

サンジ「いつも通りじゃねぇか」

ブルック「ヨホホ、まだ何も決まってませんが。
     お宝と聞くとどうしてもワクワクしますね!」

ジンベエ「そりゃそうじゃ。なんと言ってもわしらは海賊じゃからの!」

サンジ「ちげぇねぇ。
    まぁ情報で言ったら飯屋と酒場だ。
    俺もそれとなく客の話を聞いてみるよ」

うるティ「飲食店……そっか、
     あちきも一応、それっぽい話があったら仕入れとくでありんす」


ロビン「……図書館にももう一度足を運んでみましょう」

チョッパー「そうだな。俺も資料探し手伝うぞっ!」



ヤマト「となりの島か……どのくらいの距離なんだい?」

たしぎ「割とすぐそこです。
    ここからでも見えますよ」



ウソップ「冒険かぁ、胸躍るぜ!
     明日から楽しみだな!」

ノジコ「明日はあんたまた農作業だよ。
    胸躍るのは早すぎるんじゃない?」

ウソップ「チッチッチ、わかってねぇなぁ。
     宝ってのは手に入れるまで全てが楽しいものなのさ。
     徐々にその姿がわかっていく過程も楽しめなくちゃ立派な海賊にはなれねぇぜ!?」

チョッパー「なるほど! そっか! 結果だけじゃなくて過程も楽しむなんて流石だな! ウソップ!!」

ノジコ「あはは、たしかにね。
    勉強になったよ、先輩」

ウソップ「いやーぁ、それほどでもっ」



 
837 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2023/07/12(水) 00:08:22.89 ID:fwAfVAx+0

ルフィ「じゃ、俺も明日は街に出てみるかな」

ナミ「……」

ルフィ「ん? どした?」

ナミ「……いや、不安が沢山あるのよ」

サンジ「でもこう言うときのお前の行動って……なんか得るもの多いのも事実なんだよな」

ゾロ「トラブルのほうが多いだろ」

サンジ「行方不明よりゃマシだ」

ゾロ「女にうつつ抜かしてたやつも居たっけなぁ?」

サンジ「いつの話か思い出せねぇなぁ」

ゾロ「心当たりがありすぎるみてぇだな」

ナミ「はいはい……
   ともかく、ルフィも行動することを許すわ」



ジンベエ「……い、いいのか?」ゴクリ

ブルック「おや、ついにジンベエさんもルフィさんが動くことに心配するようになりましたね」

ウソップ「いいか、ルフィ。
     知らない人について行くんじゃないぞ!?」

フランキー「肉もらってもついていくなよ!?」

チョッパー「きれいなメスが居ても尻追いかけるなよ!?」

ルフィ「なははは! まるで五歳児にお使いでも行かせるみてぇな心配ぶりだな」

ウソップ「五歳児よりも心配ごとが多いからこうなってんだ」





ルフィ「まぁ俺が情報つかめなくても、誰かがなんとかしてくれるだろ!
    任せたぞ!」



………………

 
838 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2023/07/12(水) 00:09:14.80 ID:fwAfVAx+0
………………


夜


>>直下


1 ロビン チンコの快楽に溺れる。
  ※要相手指定

2 ナミ 生配信 (ゲスト指定可能(複数可

3 ノジコ 露出にハマる? 
  ※ルフィ同伴するかしないか選択可能
   しない場合セクハラ確率アリ 

4 ヤマト 初体験 (ルフィ固定

5 たしぎ 地下ダンジョン探索 2回目
  ※同伴者指定可能 指定ない場合ルフィと二人

6 うるティ こなれてきたセックス
  ※ルフィ固定

7 その他

 
839 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/07/12(水) 00:10:44.50 ID:Xr7jd9eB0
7
露出狂の黒檻のヒナ登場とかあり?
840 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/07/12(水) 00:13:29.98 ID:Xr7jd9eB0
一応厳しかった時は3の同行でお願いします
841 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2023/07/12(水) 01:51:24.93 ID:fwAfVAx+0

インガ島周辺

洋上

海軍連絡船 甲板



電伝虫「プルルル……プルル……」

ガチャ



ヒナ「……もしもし、こちらヒナ」

電伝虫「様子はどうだ?」

ヒナ「様子も何も ヒナ船上。
   まだインガ島を踏みしめてすら居ないわ」

電伝虫「そうか。
    周辺海域の偵察も怠るな。
    麦わらが停泊しているとも聞く」

ヒナ「そう。麦わら……」



ヒナ「……スモーカー君を狂わせたアイツが、
   この島に……」

ギリッ




海兵「もうすぐ到着です」

ヒナ「ええ、送ってくれてありがとう」

海兵「……あの、本当に良いんですか?」

ヒナ「何が?」カチッシュボ……

海兵「お供のお二方を、置いて行って……」



ヒナ「あの二人? ややこしいことになりそうだし、戦力不足。
   連れて行くのヒナ面倒」スパー……

海兵「は、はぁ……お一人で、良いのですね?」

ヒナ「そう。だって半分やっつけ仕事だもの。
   いろんな意味で」

海兵「インガ島は厄介な島です。無事をお祈りします」

ヒナ「結構よ」



………………
 
842 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2023/07/12(水) 01:52:05.41 ID:fwAfVAx+0
………………

インガ島 港

物陰




ヒナ「……さて」

電伝虫「プルルル……プルルル……」

ガチャ

電伝虫「こちら海軍本部 本回線は特殊作戦用回線である。
    作戦コードを提示せよ」

ヒナ「T6 周囲オールクリア」

電伝虫「……確認した。
    作戦の再確認をする」



電伝虫「ARROWに関わったたしぎ元大佐の消息がつかめていない。
    彼女を見つけ次第拘束し、連れ帰るのが貴方の任務だ。
    抵抗が激しい場合殺しても構わない」

ヒナ「……ソッチはわかってる。
   それよりもカバーストーリーを確認させて」

電伝虫「表面上、貴方はインガ島海軍基地の視察、及び修復の指揮を取る事となっている。

    しかし本作線のカバーストーリーと同時に、本命の作戦も新少将であるイエーゴには通達済みである」

ヒナ「その、インガ島基地が壊滅した理由を知りたいのよ」

電伝虫「……報告では、やはり麦わらの一味が関与している」

ヒナ「そっちに関しては指示は全く出ていないのだけど、どういう事?」

電伝虫「……本作線に麦わらとの闘争は含まれていない。
    表面上戦闘もやむを得ない場合のみ、戦闘を許可する」

ヒナ「……四皇になったら少将でも手出しできないってこと?
   ヒナ不服」

電伝虫「そこまで理解できているのであればこれ以上の問答は必要ないな。
    他に質問は?」

ヒナ「ない。とりあえず今から島の海軍基地に向かうわ」


ブツッ




ヒナ(つまんない任務)

スパー……




 
843 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2023/07/12(水) 01:52:49.23 ID:fwAfVAx+0


スタスタスタ

ヒナ(インガ島……あまりいい噂は聞かない島だけど。
   任務の全容次第ではバカンスにうってつけだわ。
   たしぎが見つからなかったら任務期間全部使って暇つぶししてやるんだから)



モブ海賊「お、よう、姉ちゃん。さっきの連絡船に乗ってきたのかい?」

ヌッ

モブ海賊「俺も来たばっかりでよ。一緒に飲もうぜ、な!?」

ヒナ「……」

モブ海賊「ぐへへ、なぁ、なぁっておい」

ガシ スルッ

モブ海賊「……へ? 手錠?」ガキン






スタスタスタ

ヒナ(というか、どうしてたしぎはARROWなんかに?
   スモーカー君に首輪つけて大人しくしてりゃよかったのに……
   といっても、それを自分の意志で決められたら世話ない話よね……世知辛っ)




モブ市民「素敵なお嬢さん! ぜひとも僕とあちらの酒場に……っ」

モブ土方「そこの姉ちゃん、一晩俺と過ごさねぇか?
     退屈させねぇぜ」

モブ農夫「孫の嫁に来てくれんかの」

ガキン

ガキン

ヒナ「ヒナ迷惑」

モブ農夫「残念じゃのう」




 
844 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2023/07/12(水) 01:53:26.51 ID:fwAfVAx+0



スタスタスタ

ヒナ(どうせ、麦わらと関わったせいで話がややこしくなってるんだわ。
   詳しいことを聞くためにも、たしぎか麦わら、どっちかを締め上げて話を聞くしかない……

   とはいえ、そう都合よく行くかしら。
   奴らだって洋上にいるって話だし……)








>>直下



1 モブ骸骨「あら、素敵なお嬢さん。
       すみませんパンツ見せてもらっていいですか?」

2 ドン
  モブゴムゴム「わりぃ、姉ちゃん!
         ぶつかっちまった」

3 たしぎ「え」
  ヒナ「あ」

4 誰とも逢わず、海軍基地に到着する。

5 その他

 
845 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/07/12(水) 01:54:26.39 ID:ldnkFAlpO
たしぎの露出プレイに付き合ってるルフィ2人と遭遇
846 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2023/07/12(水) 02:08:34.75 ID:fwAfVAx+0




一方その頃

インガ島 街の外れ



ルフィ「……周りには、誰も居なさそうだな」

たしぎ「そう、ですか」ドキドキ

ルフィ「ああ、ここならいいぞ」



たしぎ「……では……」ゴソゴソ……

たしぎ「ぬ、脱ぎますね」

スル……

たしぎ「……ぁ」ドキドキドキ



ルフィ「……それにしても、お前にこんな趣味があったなんてな」

たしぎ「趣味ではないです。まだ……
    貴方が付き添ってくれるからやってみたかっただけで……」

ルフィ「や、でも街中でそんな格好できるのはやっぱ才能アリだぞ」







たしぎの『そんな格好』とは


>>直下


1 コートを脱いだら全裸 

2 コートを脱いだら局部丸出し下着 

3 コートを脱いだら首輪とローター装備の全裸
  ※リモコンはルフィの手に

4 まだ露出お試し中 割と普通の下着姿

5 その他

 
847 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/07/12(水) 02:11:30.36 ID:sNBeCVSr0
1
848 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2023/07/12(水) 11:41:33.68 ID:fwAfVAx+0


ルフィ「……」ジーッ

たしぎ「ん……っ」ドキドキ

ヒュゥ……ゥ……

たしぎ「ぁっ……」



ルフィ「寒いか?」

たしぎ「……いえ」ゾクゾク



たしぎ(さっきまで、コートで隠されていた肌が、夜風を浴びて震えた。
    寒いと言うほどの気温ではない。
    インガ島の気候は温暖……)



たしぎ「はぁ……ん……」ドキドキ

たしぎ(だから、コートの下が全裸でも、
    大丈夫……)ゾクゾク

ルフィ「……見せてみろよ」

たしぎ「は、はい」



スッ



ルフィ「相変わらずいい体だよな」

サワッ

たしぎ「あんっ ……あ、ありがとう、ございます」ドキドキ

ルフィ「顔も可愛いし、真面目でいいやつだ。
    きっとお前海軍じゃチヤホヤされてきただろ」

たしぎ「……っ」

ルフィ「それに甘えないところも想像つく。
    そんな立派な剣士のお前が」

ツ……

たしぎ「ぁ……」ピクン

ルフィ「外で裸になるのが好きな、変態だったなんてな」

たしぎ「んぁっ……っく……」ゾクゾク

 
849 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2023/07/12(水) 11:43:28.66 ID:fwAfVAx+0

ヌチャ……

ルフィ「ほら、もう足に愛液伝ってるぞ」

ヌチャヌチャ……

たしぎ「っ! あ、ぁ」(/////



ルフィ「……お前の仲間がこれ知ったら……
    どう思うだろうな」ニヤニヤ

たしぎ「んっ……知り合いにだけは、見られたくありません」モジモジ

ルフィ「の割に、なんでこの島でこのプレイしたがったんだ?」

たしぎ「それは……あの……」モジモジ



ルフィ「……見られたくないけど、
    見られたいんだよな?」

たしぎ「……っ 訳のわからないことを……っ
    バカにしてるんですか?」

ルフィ「バカにしてたら付き合ってねぇよ。
    一人でやらせるわけにもいかねぇし、
    それにどうせだったら……露出で感じてるお前を見てみたいし」

たしぎ「見てたいんですか?」

ルフィ「だからついてきた。
    お前も、みてほしかったんだろ?」

たしぎ「……」ゾクッ






たしぎ「……どう、ですか?」

ヒラッ





ルフィ「めちゃくちゃ興奮する」

ガシッ グイッ

たしぎ「あっ」ドキッ


ルフィ「ん」

チュゥ……ヌチュル……クチュ……チュプ……

たしぎ「ん……んむ……んあ……ん……」

ルフィ「はぁ……んむ……っ」

チュパッ



ルフィ「へへ……どっかでもっと大胆にヤろう」

たしぎ「えっ でも、ここでも結構人が来そうな場所ですけど……」

ルフィ「路地裏じゃ通っても暗くて見えねぇよ。
    もうちょっと明るい路地に行こう」


850 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2023/07/12(水) 11:44:36.71 ID:fwAfVAx+0



たしぎ「そ、そんな……」ドキドキ……

ルフィ「大丈夫だって……」

サワサワ……モニュン……ムニュ……

たしぎ「んっ! あっ……ぁ……」

ルフィ「乳首も固くなってる。
    お前の身体は、行きたがってるぞ」

たしぎ「……ん……はぁ……はぁ……」ドキドキドキ



ルフィ「ナニかあったらフォローするから。
    行くぞ」

クイッ

たしぎ「……」トクン……

ルフィ「……」

たしぎ「は、い」トクン……

たしぎ(手、繋いで歩くんだ)トクン……



スタ……スタ……



ルフィ「あ、お前人来るまでは前閉じるなよ」

たしぎ「っ は、はい」ドキドキドキ





スタ……スタ……

ヒュゥ……ゥ……

たしぎ「んっ……」ピクン……



スタ……スタ……

ヒュゥ……ゥ……

たしぎ「ぁ……は……」ピクン

 
851 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2023/07/12(水) 11:45:41.38 ID:fwAfVAx+0

たしぎ(風が、敏感なところを撫でていく。
    胸もアソコも熱気を帯びていて、
    今は歩くだけでひんやりとする)


スタ……スタ……

ヒュゥ……ゥ……

たしぎ(夜風が気持ちいい……
    全く、別な意味でこの言葉を噛みしめる)




ルフィ「……寒くねぇか?」

たしぎ「いえ……暑いくらいで」ハァハァ……

ルフィ「だろうな。
    顔真っ赤だし」ニヤリ



スタ……スタ……

ルフィ「俺、調教とか知らねーけど。
    お前のその顔見れるんなら、露出に付き合うの楽しいな」

たしぎ「……そんなに、変な顔してますか?」(/////

ルフィ「変じゃねーよ。
    めちゃくちゃ可愛くてエロい顔してる。
    ……目的がなかったらもうここでセックス始めてるところだ」

たしぎ「っ」ゾクゾクッ



たしぎ「こ、ここで?」ドキドキドキ



ルフィ「ああ。今日は大通りまで行くって目標だからな。
    可愛がってやるのはその後だ」

たしぎ「……可愛がる……」ドキドキ



トロォ……






 
852 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2023/07/12(水) 11:46:27.33 ID:fwAfVAx+0

ルフィ「しかしあれだな。
    夜に二人で手を繋いで歩いてるとデートみたいだな」

たしぎ「デート……ですか?
    そんな言葉が出てくるなんて少し意外です」

ルフィ「そうか?」

たしぎ「ええ。だって、愛人だって」

ルフィ「……ああ、そう言ったけど」

たしぎ「愛人って、もっと、身体だけの関係ってイメージじゃ……?」

スタスタ……



ルフィ「……そうか?」

たしぎ「……そう、だと思ってましたけど」



スタスタ……



たしぎ(え)



スタスタ……



たしぎ(もしかして、この人……
    私のこと)

ルフィ「俺は、お前のこと結構好きだけどなー」



たしぎ「……っ」ドキッ



ルフィ「もしかして嫌か?」

たしぎ「いえ……」



たしぎ「……いえ」ドキドキ

ルフィ「あ、言っとくけど、
    仲間としてじゃなくてだからな?
    女としてお前を魅力的だと思うし、
    セックスしてぇって思うし、
    男女的なアレで好きだって思ってるからな」

たしぎ「い、良いですから! わかりましたからっ!」



 
853 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2023/07/12(水) 11:47:58.44 ID:fwAfVAx+0


たしぎ(ナニ!? もう……まさか、
    麦わらがそんなつもりで愛人て言ってたなんて……

    もっと、性奴隷的な立ち位置かと思ってて、だからこんな……露出プレイとかを申し出たのに……)モヤモヤ

スタスタ……

ルフィ「……」チラッ

たしぎ「?」

ルフィ「大丈夫だ。お前に悪いようにはしねえから」

たしぎ「……そうですか」フイッ



たしぎ(これじゃ、本当に変態カップルのデートみたいじゃない……っ)ドキドキ……





ルフィ「隙あり」

バサッ↑↑↑

たしぎ「きゃっ!!!?」

ヒラァッ

ルフィ「へへ」

たしぎ「!?」

たしぎ(コートを、思いっきりめくられた!?)



たしぎ(コートのはためきと同時に体全体を新鮮な空気が包む。

    全部、丸出し。路地裏で、全部……)ドキドキドキ……




ヒラァ

たしぎ「ぁ……はあ……ぁ……」ゾクゾクゾク

ルフィ「……」

たしぎ「……っ……ひ、ひどい」ドキドキドキ

ルフィ「酷いって言うやつの顔じゃねぇよ」

スッ

たしぎ「あ、だめ、今そこ……ぁ」

ヌチュル……グチュリ……

トロォ……ポタ ポタ……
 

 
854 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2023/07/12(水) 11:49:40.45 ID:fwAfVAx+0

ルフィ「あーらら、いまのでずぶ濡れになったな。
    お前のマンコ」

ヌチュ……クチュ……

たしぎ「ぁ……はっ……んぁは……ぁっ」

ルフィ「っ……ふぅ」

スッ

たしぎ「ぁ……」(もう、触らないんだ……?)



ルフィ「さ、行くぞ」

たしぎ「……こ、こんなこと、もうやめてくださいね」

スタスタ……

ルフィ「ホントにやめてほしいのか?」

たしぎ「……っ ひ、人の、いないところでなら」ドキドキ

キュッ

ルフィ「にししっ! りょーかい」



………………



明るい通り




スタスタスタ

ヒナ「……今の、悲鳴?」



ヒナ(あっちの暗い路地から聞こえた気がする。
   こういう入り組んだところって治安悪いのよね。
   ヒナ心配)

スタスタスタ



ヒナ(女性の悲鳴だった。
   わたくしも来てそうそうナンパされたし、夜は治安がいい島じゃないのかも。

   なら、助けに行かなくちゃ)

スタスタスタ



……
 
855 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2023/07/12(水) 11:51:55.86 ID:fwAfVAx+0

……

暗い路地裏




スタスタ……

ルフィ「そろそろ明るい通りに出るな」

たしぎ「そうですか」ドキドキ

ルフィ「心の準備はいいか?
    って、おい、ナニ前隠してんだよ」

ガバッ

たしぎ「あんっ ぁ……だめ、ですか?」

ルフィ「だめだろ。露出プレイなんだから。
    人が居たら隠してもいいぞ」

たしぎ「……」

ルフィ「もちろん、見せたいならそのまま見せてもいいけどな」

たしぎ「……っ」ゾクッ……





……

明るい通り


ヒナ「!」

ヒナ(すぐそこに人がいる。
   気配は、二人……?
   さっきの悲鳴の人かしら)

スタスタスタ



……

暗い路地


ルフィ「さて、こっからだ。
    心の準備はいいか?」

たしぎ「は、はい……」ドキドキドキ……

ルフィ「せーの、で出るぞ」

たしぎ「はぁ、はぁ……わかり、ました」

ルフィ「息整えろよっ」クスクス

ルフィ「それじゃまるっきり変態だぞ」

たしぎ「っ 今更、ですよ」(/////



……
 
856 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2023/07/12(水) 11:53:13.25 ID:fwAfVAx+0
……


ヒナ「やっぱり、変」

ヒナ(曲がり角で隠れながらコソコソしてる。
   なにかやましいことでもしてるのかも)

スタスタスタ


ヒナ(事件になる前に、急ごう)

スタスタスタ……





ルフィ「いいか、行くぞ、せーのっ」






どんっ!!!!

ヒナ「っ!?」ヨロッ

ルフィ「どわぁっ!!」

たしぎ「きゃっ!」



ドテーン



ルフィ「いてて……
    あ、わりーなねーちゃん。
    怪我なかったか」

ヒナ「……こっちは大丈夫、だけど」



たしぎ「だ、誰かにぶつかったんですか?
    すみません……」

たしぎ(転んじゃった……)

たしぎの足「ガパァ」←→





ヒナ「……え」

ルフィ「あ」

たしぎ「……へ?」









ヒュゥ……ゥ……



 
857 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2023/07/12(水) 11:55:02.51 ID:fwAfVAx+0


たしぎ「ぁ」

たしぎ「ぁああっ……っ」(/////

たしぎ「あああああぁぁ……」ゾクゾクゾク












ヒナ「……ひ、ヒナ困惑」グルグル……

ヒナ(なんで?
   探してたたしぎがチョッパヤで見つかったのは良いけれど……

   なんで全裸?
   いや、裸コート?

   しかも連れ添いが麦わら……!?)

ヒナ(……露出調教……?)ゾクッ





ヒナ「……た、たしぎ、よね?」

たしぎ「いえ、違います。他人の空似です」ペラペラ

ルフィ「ち、ちちち、違うぞ! 

    こいつは俺の船の剣士の妹でゾロ子つってな」

たしぎ「そそそ、そうですゾロ子です」

ヒナ「無理すぎる」

たしぎ「で、ですよね」



ルフィ「あ!!? ていうか、お前!!
    アラバスタにいた!! 海軍の!!」

ヒナ「反応が遅い!!
   あと、頂上決戦でも会ってる!!」


 
858 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2023/07/12(水) 11:58:46.55 ID:fwAfVAx+0


ヒナ「……麦わら。
   なんで貴方が、こんな姿のたしぎと一緒にいるの?」

ルフィ「……」

ヒナ「……返答次第では、
   あなたへの対応が色々変わってくる。

   話しなさい」







>>直下

1 ルフィ「ああ、この女な。
      都合よくなるまで調教してたんだ」
  ※たしぎに否がないようにするために自分が無理やり手籠めにしたと言う。

   たしぎはヒナに手厚く保護されるが、
   ヒナ憤慨 麦わら殺すモード突入
   逃走失敗するとルフィ大怪我。



2 ルフィ「やべぇ、説明して納得させられる気がしねぇ。逃げるぞたしぎ」

   二人で逃げる
   失敗すると捕縛される



3 たしぎ「ち、違うんです! これにはわけが……」

   ふたりとも捕縛されて路地裏にて事情聴取。



4 ヒナ「……な、ナニをしていたのか……
     正直に話せば悪いようにはしないから……」

  露出プレイに興味津々で実はそれどころじゃない。




※1と2は後ほど成否判定(コンマ)あり。

 
859 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/07/12(水) 11:59:29.60 ID:UQXI8YF/0
4
860 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2023/07/12(水) 13:06:15.60 ID:fwAfVAx+0


ヒナ「……な、ナニをしていたのか……
   正直に話せば悪いようにはしないから……」



ルフィ「……」ピクッ

ヒナ「……」チラチラ……

たしぎ「……えっと」ゴソゴソ

スッ↑



たしぎ「……話を聞いてくれるんですか?」

ヒナ「聞くわよ。
   知らない仲でもないし……」

ルフィ「……ふーん、話せる姉ちゃんだったか」

ヒナ「……どこか落ち着いて話せる場所とかある?」



ルフィ「人目に付く場所じゃマズイよな」

たしぎ「……ええ、色々と」

ヒナ「……宿取るからそこで聞かせなさい」




………………

インガ島 街
広場近くの宿

客室



ルフィ「……何かと縁のある宿だな」

たしぎ「どうかしたんですか?」

ルフィ「や、なんでもねぇ」





 
861 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2023/07/12(水) 13:07:42.64 ID:fwAfVAx+0


ギッ

ヒナ「……まず、たしぎがどういう状況なのか知りたいんだけど」

ルフィ「コートの下はスッポンポンだ」

ヒラッ

たしぎ「や、やめてくださいっ!
    そういう意味ではないでしょうっ」

ヒナ「っ」ドキッ




ヒナ「……それって、同意でやってるの?」ドキドキ…… (/////

たしぎ「え……ぁ……」(/////



たしぎ「…………」モジモジ

たしぎ「は、はい……ぃ……」



ヒナ「……麦わらと、そういう関係なんだ?」ジト

たしぎ「あ、いえ……その……
    恋人ってわけでは」

ルフィ「愛人だな」

たしぎ「麦わらっ!」

ヒナ「偶に聞こえてくる『麦わら夜の四皇疑惑』って本当だったのね……ヒナ確信」

ルフィ「夜の四皇?」

ヒナ「そこはどうでもいい。
   ……とにかく、こっちの要件も話すわ。

   わたくしは、たしぎ、貴方を捉えるためにここまでやってきたの」



たしぎ「私を……? まさか、ヒナさん……」

ヒナ「ええ。
   ARROWのことも知ってる。
   連れ戻したらきっと貴方はただでは済まないでしょうね」

ルフィ「……」



たしぎ「……私は、海軍に戻るつもりはありません」

ヒナ「戻るつもりはない。じゃなくて、戻れないのよ。
   たしぎ元大佐」

たしぎ「っ……」ギュッ

ヒナ「……大佐としての功績もあり、実力もある貴方を捕まえるために少将を動かす程度には、
   ARROWの秘密管理は徹底しているの。

   わたくしが本気なら、すでに貴方も麦わらもどうなっていたことか」

ルフィ「よく言うよ。
    頂上決戦では俺の動きについてこれなかったくせに」

ヒナ「……ヒナ屈辱」



 
 
862 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2023/07/12(水) 13:08:36.27 ID:fwAfVAx+0


ヒナ「でもここはインガ島。
   どっちが強いか、もうわからないわ」

スッ↑

ルフィ「お、やるか?」

スッ↑

ヒナ「やらない」

スッ↓



ルフィ「なんなんだ!」



ヒナ「……四皇麦わらと接触することは推奨されてないの。
   だからたしぎを取り合うつもりもない。

   ……それになんだかわたくし、お邪魔みたいだしね」

たしぎ「邪魔だなんて、そんな……」

ヒナ「いいのよ。
   そもそも、たしぎのことは保護するか見逃すつもりだったし。
   ヒナ寛容でしょ?」

たしぎ「……いいんですか?」

ヒナ「逆にこの任務、失敗したところで上は表ざたにできないもの。ARROWの存在が明るみに出かねないしね。
   おまけに、麦わらの一味と貴方が合流したって上に報告すれば調査自体は成功になる」



ルフィ「……話せるねーちゃんかと思ったら、
    なんだよ、すげぇ良いやつじゃん。
    良かったなたしぎ」

たしぎ「……そ、そっか……それじゃ」


 
863 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2023/07/12(水) 13:09:16.30 ID:fwAfVAx+0

ヒナ「とはいえ、あなた達のその爛れた関係はなに!?
   無事を確認してスモーカーくんに知らせたかったのに……別な心配ができちゃったじゃないの!
   ヒナ心配!」

たしぎ「あ、あぁぁ、あの、これには色々わけが……」

ヒナ「っ」キッ

ルフィ「俺のこと睨むなよ。
    最初の最初で言えばこいつが興奮して挿入までしたのが悪いし……
    俺は成り行きで責任取ってやってるうちに好きになってただけだ。
    で、今は愛人として囲ってる」

ヒナ「……そもそも、愛人ってなに?
   かわいいたしぎを捕まえておいて、
   あなた他にも女がいるの?」

ルフィ「ああ」

たしぎ「……」

ヒナ「たしぎはそれわかってるの?」

たしぎ「……は、はい」





ヒナ「ヒナ呆然……」クラッ

ルフィ「……なぁ、詳しく話すからよ。
    その前にたしぎにシャワー浴びさせてくんない?」

ヒナ「どういう了見で?」

ルフィ「ほれ」

ガバッ

たしぎ「やっ! さ、さっきから、どうしてめくるんですかっ」(/////

ルフィ「こいつさっきまずぶ濡れで、
    しかもお前に見られたせいで更に濡らしてんだ。
    ちょっと一人にしてやる時間が必要じゃねーかなって」



ヒナ「……」

ルフィ「……な?」

たしぎ「……というか、たしかに……
    汗とか色々でベタベタなので、シャワーは浴びたいです」

ルフィ「それとも、たしぎと俺が仕上げするの見てるか?」

ヒナ「は、はぁ!?」(/////


 
864 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2023/07/12(水) 13:10:03.59 ID:fwAfVAx+0


たしぎ「む、麦わらっ! この人これでも結構真面目な人で」

ヒナ「これでも?」

たしぎ「そういうのは……」



たしぎ(あれ、そういえばヒナさんって……)

たしぎ「あ……えっと……」

ヒナ「……」



ルフィ「どうする?」ニヤニヤ







ヒナ選択

>>直下


1 たしぎを部屋に置いて、麦わらと一対一で話す。


2 たしぎのシャワー中に麦わらと話す。


3 ヒナ「話とかはもういい。たしぎが元気ならそれでヒナ満足」
  ヒナ放置A
  放置したらしたで部屋の中で盛り始める麦わらとたしぎ
  ヒナ唖然


4 ヒナ「話とかはもういい。たしぎが元気ならそれでヒナ満足」
  ヒナ放置B
  放置して寝る。寝ている間に裸にされる。


5 ヒナ「貴方に聞いてちゃよくわからないわ。
     たしぎと二人きりで話させて」
  ルフィ退室


6その他

 
865 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/07/12(水) 13:14:12.08 ID:kKSdoFHIO
2のあと3で
866 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2023/07/12(水) 16:14:10.64 ID:fwAfVAx+0



ヒナ「たしぎ、シャワー浴びてきなさい」

たしぎ「は、はい。
    ではお先にいただきます……」オズオズ

ヒナ「……それと」

たしぎ「?」

ヒナ「無事で良かった。
   ……ヒナ安堵」

たしぎ「あ……ご心配おかけしました……」ペコリ

ヒナ「あなたのせいじゃないことはわかってるから。
   ……とりあえず、後はこの男から聞くだけよ」

ルフィ「おう、後のことは任せろ」

たしぎ「……本当に大丈夫ですか?」

ルフィ「ん、任せろ!」



……

数分後



シャーァァァ……



ルフィ「……ってな感じで
    俺たちは一緒にいるわけだ」

ヒナ「……」

ヒナ「いや、だからといって……
   だからといって露出調教するような仲になるのは謎なんですけど!?」

ルフィ「やー、そりゃあ、まぁ
    身体の相性が良かったから、とかじゃねぇかな」

ヒナ「下品っ」

ルフィ「下品で済ますなよ。
    大事なことだ。

    セックスで気持ちよくならねぇと他に支障出ることもあるだろうが」

ヒナ「……まぁ、
   心身共に充実してこそ本領を出せるというのはわかるけど。

   それにしても……なんであんな」

 
867 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2023/07/12(水) 16:15:28.35 ID:fwAfVAx+0

ルフィ「……露出に関しては俺も初めて聞いたよ。
    でも原因は、なんか色々こじらせたせいだって聞いたけどな」

ヒナ「こじらせ……?」



ルフィ「ああ。なんでも、みんなの視線をひとまとめにする先輩の姿を見て憧れて……
    その人のようにみんなから一目置かれるようになった時、視線の気持ちよさに気づいたとか……」

ヒナ「……ふーん」



ルフィ「……あと、その先輩ってのがノーブラで有名だって」



ヒナ「……誰のことかしらね?」



ルフィ「……」

ヒナ「……」



ルフィ「なぁ、お前名前なんて?」

ヒナ「わたくしはヒナ。
   黒檻のヒナよ」





ルフィ「……ヒナお前、実はさっきからたしぎと俺の関係と、露出に興味あるんだろ」

ヒナ「……」

ルフィ「……見りゃわかるぞ。
    ずっとたしぎの身体見てたしな」

ヒナ「……なに、言ってんだか……」



 
868 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2023/07/12(水) 16:16:39.94 ID:fwAfVAx+0


ルフィ「そういや、さっきお前。
    ナニしてたのか正直に言えって言ったよな?」

ヒナ「ええ」

ルフィ「……教えてやるよ。
    お前の想像通り。
    露出調教してた」

ヒナ「……」ジト

ルフィ「街に出る前に船で裸にしたんだ」

ヒナ「した?」

ルフィ「俺が脱がせた」

ヒナ「……」ゴクリ……

ルフィ「下着だけはそのままでって言ったんだけど、
    それじゃ露出って言うには甘いだろ?

    だから、全部俺が脱がせたんだ」

ヒナ「……へえ」ソワ……

ルフィ「そんでな。船を出るまでも大変だった。
    ヤマトがたしぎに絡んでよ。
    ……ちょっと揺れ動いてたから、ありゃヤマトにはバレてたかもな」

ヒナ「……」

ルフィ「そんときの顔はたしかにあいつビビってたな。

    けど、船出る時にはもう、メスの顔になってた」

ヒナ「……」

ルフィ「感じてたんだよ。
    お前もわかるだろ?

    視線が気持ちいいってやつだ」

ヒナ「……っ」

ルフィ「たしぎは最初の時からギャラリーが居るセックスしてた。
    さっき話した成り行き通り、ソープの話な?
    そんで、その後も実はあいつと俺は愛人になる前にセックスしてるんだ。

    それも、俺の恋人の前でな」

ヒナ「……変態なの?」

ルフィ「俺が? たしぎが?」

ヒナ「両方よ」

ルフィ「両方だろうな」

ヒナ「……はぁ」

ルフィ「その前にもあいつはオナニーをロビンに覗かれてたし……
    そう言うので完全に露出に開花したんだろうな。
    それで、今はああなっちまった」

ヒナ「半分以上は、貴方のせいでしょ?」

ルフィ「だから責任取ってる。
    でも、残りの一部はお前だと思うんだけどな」

ヒナ「ヒナ否認。
   認めません」

ルフィ「……」

ヒナ「……」



  
869 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2023/07/12(水) 16:17:58.23 ID:fwAfVAx+0

ルフィ「っかしぃなぁ……こっち側だと思ったんだけどなぁ……」

ヒナ「どっちがわよ。
   わたくしはあなたと一緒になんかされたくないわ」

ルフィ「認めちまったら気持ちいいぞ?
    たしぎの顔、見たろ?」

ヒナ「っ!」ピクッ



ルフィ「……まぁ、俺が言えるのは、エロいことに臆病になりすぎるなってことだな。
    お前みたいに真面目そうなのが、一番たしぎみたいな感じに陥りやすいって誰かが言ってたぞ」

ヒナ「はぁ?
   さっきから聞いてれば、あなたどの目線から口聞いてるの?
 
   ヒナ憤懣」

ルフィ「……強いて言うなら、夜の四皇目線、かなぁ」

ヒナ「意味わかってて言ってるの?」

ルフィ「なんとなくはな。
    心当たりもあるし……隠してきたつもりだったんだけどなぁ」






ヒナ嬢の性経験

>>直下

1 無し 露出経験のみ

2 あり でも露出のほうが好き

3 豊富 露出も以前の男に仕込まれたもの。

4 スモーカー君と付き合ってる。 露出趣味は秘密

5 スモーカー君と付き合ってた。

6 現役のヤリマン ルフィといい勝負

7 ヒナ嬢の嬢は昔 風俗嬢だった頃の名残

8 その他


 
870 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/07/12(水) 16:18:41.20 ID:DIbcrBZpO
経験なし
たしぎに負けず劣らずのスケベ。
この歳で処女なのをかなり気にしている。
設定通り露出狂且つ裸族(人に会わない時、気にしない間柄の前だけでの感覚)。よく夜中に裸で外を徘徊してオ◯ニーしてる。
長らく下着を着けていない、スーツ(?)の下もすぐ裸
871 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2023/07/13(木) 15:30:08.57 ID:1yiZm0cfO



ヒナ「と、とにかく、貴方なんかに心配されるほどわたくしの性事情は困窮してないので」

ルフィ「……ならいいや。
    余計なこと言って悪かったな」







ガチャ……



ヒナ「……終わった?」

ヒナ(なんでバスタオル姿?)

たしぎ「はい、お先にいただきました」ホカホカ



たしぎ「それで、その、麦わら……」モジモジ

ルフィ「ん?」

たしぎ「私の服……」

ルフィ「……ああ。お前の服俺が預かってたっけな。
    そこにあるぞ」

たしぎ「すみません ヒナさん」スタスタ





ヒナ「……はぁ……頃合見て船に戻りなさい、あなた達。
   わたくしもこれ以上あなた達と居るのは面子に関わるし」

ルフィ「頃合いっつってもな。
    今結構人の往来激しいし……」

ヒナ「まぁ良いわ……
   なんか、ヒナ疲弊。

   ちょっと横になるから、放って置いて」

ボフッ



たしぎ「お疲れ様、です?」

ヒナ「……あなたのせいじゃないから大丈夫。
   強いて言うなら麦わらのせいだけど」

ルフィ「そりゃすまん」

ヒナ「はぁ……もうっ」ゴロン




 
872 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2023/07/13(木) 15:30:51.43 ID:1yiZm0cfO



 
ルフィ「……んじゃ、どうする?」

たしぎ「……帰りましょう。
    人目はこの際、通りを考えれば避けて行けますし……」

ルフィ「お前、それまで我慢できるか?」

たしぎ「我慢って……そ、それくらいできますよ。
    盛の付いた犬でもないんですから」

ルフィ「似たようなもんだろ」

たしぎ「え、あちょ……」

ルフィ「バスタオル脱がすぞ」

スルッ……パサ





ヒナ(ん?)



サワサワ

たしぎ「ちょっと……っ
    ヒナさんの前、ですよ……!?」

ルフィ「だからだよ」

モニュン……ムニュ……

ヒナ「……」

ルフィ「見てもらいたいんだろ?」

たしぎ「麦わらぁ……っ こ、こんなの……んは、ぁ……」

クニュクニュ……

たしぎ「は、ぁ……んぁっ……ぁ……
    だ、め……乳首、きもちい……ぁっ」ピクンピクン……



ヒナ「な、なにしてるの。あなた達」ムクッ



ルフィ「そりゃ、セックスするつもりだけど?」

たしぎ「はぁ、はあ……」トロン

ヒナ「そりゃ、って。
   そんな、当たり前みたいに……えぇ」(困惑

たしぎ「っ……そうですよ。麦わら、もうやめて……」

ルフィ「いや……お前はしたいはずだ」

クチュ……クチュ……ヌチュ……

たしぎ「んぎぅっ!! ァあ゙っ! んはぁあ゙……っ」ゾクゾク

ヒナ「えっ」

ヒナ(なに、この声……っ
   苦しんでる……?)



 
873 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2023/07/13(木) 15:32:27.30 ID:1yiZm0cfO


クチュ……ヌチュ……クリュ……

たしぎ「あ゙ぅんっ! んっ! ぁっ……!
    だ、め……ヒナさんの、前、なのにっ……!」

ルフィ「ちょっとクリいじっただけじゃんか。
    それだけでそんなにあえぐってことは……」

グチュグチュ……ヌチュグチュ……ヌチュ

たしぎ「んほぉ! ぉっ! 強いの、だめっ!
    あっ、でちゃうっ……でちゃうっ!」

ヒナ「ちょ、ちょっとぉ……
   たしぎをいじめないでっ」

ルフィ「これがいじめられてる顔に見えるかよ?」

クイッ



たしぎ「はぁ、あはぁ……ぁ……」トロォン……



ヒナ「……嘘、あのたしぎが……」ドキドキドキ

ルフィ「驚いたよな。初めてしたときも、すっげぇいい声で鳴くもんだから、
    めちゃくちゃ興奮したんだ」

たしぎ「はぁ……はぁ……ルフィ……んっ」

ルフィ「はいはい、今してやるから。
    お前の憧れの上司の前で、気持ちよくイっちまえ」



グチュグチュ……グチグチ……ピチャピチャ……

たしぎ「ああ゙っ! んっ! あ、も、いく、いく……」

グチュグチュ……グチグチ……ピチャピチャ……

ルフィ「いいぞ、一回イっとけ」

たしぎ「いくいくいく……いぐ……っ……ぁあっ!
    んひぃ゙ぃっ!!」ビクンビクン



ヒナ「───っ」



プシュッ プシュッ ……ビチャビタっ……!

たしぎ「あくぅっ! はっ……! んぐぅっ!」ビクンビクン



プシュ……プシュ……



ヒナ「………………」




たしぎ「はぁ……はあ……んはぁ……ぁ……
    ルフィ……るふぃ……っ」

チュ……チュ……ンチュゥ……

ルフィ「ん……んむ……ん」



  
874 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2023/07/13(木) 15:33:02.68 ID:1yiZm0cfO



ヒナ(保護するつもりだった後輩が、
   指名手配犯の手でイカされて……
   その後まるで恋人みたいなキスをしながら事後を楽しんでる)



たしぎ「ぁ……んむ、んふぅ……」トロン

ルフィ「んっ……ん……」

クチュル……レロクチュ……ヌチュル……チュパ



ヒナ(……すごく、気持ちよさそうに……)トクン……



ルフィ「気持ちよくなりたいだろ?」

ヒナ「なっ! わたくしは、まにあってるからっ」

ルフィ「……」ニヤリ

ルフィ「お前に言ったんじゃねぇよ。
    たしぎに言ったんだ」

ヒナ「っ……」(/////

ヒナ(一瞬、こっち向いたじゃないの……っっ)(/////

たしぎ「……ぁ……

    麦わら! そういう冗談はヒナさんには言わないでください……!」

ルフィ「放っておけって言われたんだ。放っておこう。
    それよりこの続きは帰り道でヤろう」

たしぎ「え……ほ、本気ですか?」

ルフィ「ああ。お前もまだまだヤリたそうにしてるし……」



ヒナ「あなたたちねぇ……」

ルフィ「もうお前の邪魔しねぇって。
    じゃあな。またどっかで会ったらよろしく」

たしぎ「あ、あの……ヒナさん……
    なんかすみません。こんなことになってしまって……」

スタスタ……






 
875 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2023/07/13(木) 15:34:10.34 ID:1yiZm0cfO




ヒナ「ま……まって!」



ルフィ「ん?」

たしぎ「……?」






ヒナ「……外で、セックスするの?」

ルフィ「なんだ? 捕まえるのか?」

ヒナ「……それは無理。
   だから……ついていくわ」

たしぎ「え゚!?!?」



ルフィ「にししっ! なんだ、ギャラリーやってくれんのか? それとも……」







ヒナ「……」

ルフィ「……お?」

ヒナ「麦わら……性癖を認めたら気持ちいい。って
   それくらいわかってるのよ。私だって」



ゴソゴソ……パサッ

ヒナ「……船の上で……死角だけ縫うようにしてた遊びを、まさか、肯定してくれる人がいるなんて思ってもみなかった」

たしぎ「あ、……ひ、ヒナさん?
    なんで脱いでるんですか?」ドキドキ

ルフィ「おお……」ジーッ



ヒナ「ごめんなさいたしぎ。
   多分、貴方が聞いてたわたくしの噂、本当なの。

   流石に露出癖は隠し通してきたけど……
   常日頃からその……見られるの、きもちよくて……下着もつけてないし……」モジモジ

たしぎ「露出癖とか……船での遊びとか……
    やっぱりヒナさんも……」

 
876 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2023/07/13(木) 15:35:03.24 ID:1yiZm0cfO

ヒナ「……『も』っていうより。
   もっと業が深いというか……
   とにかく、貴方のを見ててわたくしも我慢できなくなってて……」

ルフィ「……で、監視を名目についてきたいわけだ?」

ヒナ「……それがお望みだったんでしょう?
   麦わら」



ルフィ「ああ。二人居れば、もっとたしぎも大胆になれるかもしれねぇしな」



たしぎ「てことは……二人でするんですか?
    露出……っ」ゾクゾクゾク……

ルフィ「そういうことだな? ヒナ」

ヒナ「……ええ。私も、混ぜて」

たしぎ「……っ あの、ヒナさんと……ええぇ……っ」ドキドキドキ……





ルフィ「どうして来る気になった?」

ヒナ「……あなた達見てて、我慢するの疲れちゃったの。ヒナ疲弊。
   それに、なんだか面白そうだし」

ルフィ「ふーん?」




………………
 
877 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2023/07/13(木) 15:35:34.92 ID:1yiZm0cfO
………………

インガ島 

街中

暗い路地



ルフィ「戻ってきたなぁ」

たしぎ「さっきころんだ場所ですね……」

ヒナ「……ん」ゾクゾク……

たしぎ「どうかしました?」

ヒナ「さっきのたしぎを、思い出してた」

たしぎ「あ、あの転んだ姿ですか?」(/////



ルフィ「ヒナ、お前普段どんな露出してんだ?」

ヒナ「夜の四皇って、朝ごはんのメニュー感覚で人のオナニー聞いてくるのね。ヒナ困惑」

ルフィ「ていうより、俺露出とかあんまり詳しくないからな。
    先輩はどんな事してんだ?」ニヤニヤ

ヒナ「……」

パサ……

ヒナ「……人のいないところで……コソコソしながら、
   胸と股間をいじってる」

ヒナ「……船でやってる時はコートも着てない。
   ヒナ全裸」

パサッ

たしぎ「あ、とと……え、本当に着ないんですか?」

ヒナ「……船には死角がいっぱいあったけど……
   わかる? たしぎ。

   この通りで人が来るといたら遠くから。
   見られたとしても、顔までは見られない」



スルッ

たしぎ「あ、あの、なんで私も脱がせるんですか!?」

ヒナ「……一人は寂しいもの。
   一緒に脱ぎましょ」

ルフィ「お、いいぞいいぞ。
    連れてきた甲斐があるってもんだ」ニシシッ

たしぎ「あっ! や、コート……ぁ……」

パサッ……







たしぎ「あぁあ……ぁ……ついに……やっちゃった」ドキドキドキ

ヒナ「ん…………っ わたくしも
   街で、というか陸でやるのは初めて」ドキドキドキ




 
878 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2023/07/13(木) 15:36:57.56 ID:1yiZm0cfO

ルフィ「……うぉ……すげぇ……

    なんか、普通の町並みに裸の女二人って……
    めちゃくちゃエロいな」ムラムラ


たしぎ「……」キョロキョロ

たしぎ「それで、本当にこの先……
    裸のまま行くんですか?」ドキドキ……

ヒナ「隠れる場所も多いし、行きましょう」

スタスタスタ

ルフィ「おお、すげぇ。あいつ裸で歩いていった」

たしぎ「あ……うわぁ……すご……」


……

明るい通り



ヒナ「……」

スタ……スタ……

ヒナ「……」スウ……ハァ……



ヒナ「……おいで、たしぎ。
   誰もいない」ニコ



たしぎ「……」オズオズ……

スタ……スタ……

たしぎ「……はあ……はぁ……」

スタ……スタ……

たしぎ(……っ 人目がないはずなのに……
    すごく、恥ずかしい……)(/////




ジャリ……

たしぎ「ひっ!?」ビクッ



ルフィ「俺の足音だ」

たしぎ「は……はは……そう、ですか」ドキドキドキドキ



ヒナ「……麦わら」

ルフィ「ん?」

ヒナ「ここで、するの?」

ルフィ「んや、流石にここじゃーな。
    ここでは歩くだけにしようか」

ヒナ「そうね」



ヒナ「なんか、足音聞こえるし。
   ここはまずそう」



 
879 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2023/07/13(木) 15:37:45.67 ID:1yiZm0cfO

スタスタスタ……

たしぎ「えっ嘘っ!
    隠れなきゃっ」ササッ

ルフィ「俺に隠れてどうするんだよ」

たしぎ「だ、だって……」

ヒナ「そっちの角を曲がればいい。
   いくわよ」

スタスタ……

たしぎ「……っ」スタスタ……

ルフィ「……」





物陰

たしぎ「……っ」ドキドキドキドキ



ジャリ……ジャリ……ジャリ

モブ男A「ういー、飲み過ぎたぁ〜」

モブ男B「母ちゃんに叱られちまうぞー」




たしぎ(すぐそこを……男が二人通っていく)ドキドキドキ


ジャリ……ジャリ……ジャリ……


たしぎ(もしそこで、こっちに曲がって数歩歩いたら……)ドキドキドキ



ルフィ「……見られちまうかもなぁ」

たしぎ「んひっ……!」ゾクゾクゾク……



たしぎ「もしそうなったら、かばってくださいね」

ルフィ「当たり前だろ。なんのためについてきてると……まあ楽しんじゃいるけど」



ヒナ「……んっ……ぁ……」クチュ……クチュ……

ルフィ「楽しんでるって言えば、こいつが一番楽しんでるかもな」

ヒナ「……ん……ん……ごめんだけど、
   わたくし、見つかりそうなほど燃えるから……んっ」

クチュクチュ……グチュ……ヌチュ……

ヒナ「はあ……はぁ……ぁ……んっ」ピクピク

たしぎ「っ!!」



たしぎ(あのヒナさんが……
    露出で気持ちよくなってオナニーしてる)ドキドキドキ

たしぎ(……ヒナさんも、オナニーするんだ)ムラムラ




 
880 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2023/07/13(木) 15:38:36.89 ID:1yiZm0cfO


ジャリ……ジャリ……

ルフィ「たしぎ、お前もあの男たちが行くまでオナニーしろ」

たしぎ「えええっ!
    で、できませんよっ!」

ルフィ「見ろ。ヒナの顔」

たしぎ「……見えてますよ。見えてますけど」



ヒナ「はぁ、はぁ……ん……っぁ」

クチュクチュ……グチュ……ヌチュ……

ヒナ「ん……ぁ……んぅ……っ」

クチュクチュ……グチュ……ヌチュ……



たしぎ「っ……」

たしぎ(やっぱりヒナさん。露出オナニーしてても美人だなぁ……
    美人って、ナニしててもきれいなんだ)ポヤン……

たしぎ「ん……っ」

クチュ……

たしぎ「ぁ……」

クチュ……クチュ……

たしぎ「……は……ん……っ」



ルフィ「……」ジーッ



グチュグチュ……ヌチヌチ……クリュリュ……

ヒナ「んんく……はっ……はっ……ぁ……」

クリュクリュ……グチュ……

ヒナ「ぁ……は、……
   ねぇ、麦わら……あっ」

ルフィ「ん」

クチュクチュクチュ……

ヒナ「お願い、見て……見てて……」ゾクゾク

ルフィ「見てるぞ」

ヒナ「もっと、ちかくで……ぁっ
   あそこ、見て……」

ルフィ「どこだよ」

ヒナ「……っ ま、マンコ……見て……」

ルフィ「はは、だいぶ素直になったなお前。
    かわいいやつだ」ニヤニヤ

ヒナ「んぅぅっ……ぁっ」

ヌチュ、クチュクチュクチュ……

 
881 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2023/07/13(木) 15:40:14.65 ID:1yiZm0cfO


ヒナ(今まで、見つからないようにしてた露出オナニーだけど……)

クリュクリュクリュ……

ヒナ「気持ち、いっ……やっぱり、見られるの、い……いい……っ は、あはぁ……」

ヒナ(やっぱり、人に見てもらうのって……
   一番、気持ちいいかも……っ!)ゾクゾクゾク……

クリュクリュクリュ……

ヒナ「んぐっ ぁ……んぉっ……ぉ……っ」

クリュクリュクリュ……
トロトロ……

ヒナ「い、っく……ぁ
   ……ん……イキ、そう……
   ……麦わら、ぁ……見てて」

ルフィ「ん」

ヒナ「はぁ、はあ……」

クリュクリュクリュ……クリュクリュクリュ……

ヒナ「ぁ ぁ ぁ ぁ ぁ……く……
   んくっ……──────!!」

ピクンピクン

プチュ



ヒナ「んくっ、は…………はぁ……ぁ……」プルプル




たしぎ(え、今の)

ルフィ「お? ……にししし、お前。
    そっか、隠れながらいつもオナニーしてるから、イクの静かになっちゃったんだな」

ヒナ「はぁ……はぁ……そりゃ、そうでしょ。
   癖になってるのよ……」

ルフィ「……なるほどな」



たしぎ(ヒナさんのイキ方、かわいぃ)ドキドキ……

クチュクチュ……ヌチュ……

たしぎ「ぁ……はあ……んぁ……」




 
882 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2023/07/13(木) 15:40:55.66 ID:1yiZm0cfO

たしぎ(流石に、ここでイクまではできないけど……でも)



ジャリ……ジャリ……



たしぎ(さっきの酔っ払いがこっちに来るかもしれない、このスパイスは……)

クチュクチュ……ヌチュル……クチュ……

たしぎ「は……ぁ……んぁっ……あ゙っ んぁあ゙」

たしぎ(脳に……クる……っ)ゾクゾクゾク……

クチュクチュ……グチグチ……ヌチュヌチュ……

たしぎ「ぁっ……んふ……ぉ、んぉ……っ!」ビクビク……



ジャリ……ジャリ……



ルフィ「たしぎもだいぶノって来たかな」

ヒナ「はぁ……んふぅ……」

クチュクチュ……

ルフィ「ん、なんだお前、足りなかったのか?」

ヒナ「んっ……というより……こんないに興奮してるのに、はぁ、……ん……オナニーしないの、勿体なっ…………ぁっ!」

クリュクリュクリュ……

ルフィ「重症だな、お前も」



たしぎ「んぁ゙……は……はぁ はぁ……」

クチュクチュ……ヌチュル……クチュクチュ……


ヒナ「んく……はぁ……ぁ……」

クリュクリュクリュ……


ルフィ「……」ジーッ

ルフィ「……」チラ

ジャリ……



たしぎ「ぁ゙ー……んぁ……っぉ……っんっくっ」

クチュクチュ……ヌチュル……クチュクチュ……


ヒナ「……はぁ……はぁ……んっく……んふぅ……」

クリュクリュクリュ……







ジャリ

モブ男A「おい、やっぱりあれ……」

モブ男B「うぉ、すっげぇっ」

ルフィ「ん」クルッ


 
883 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2023/07/13(木) 15:41:22.13 ID:1yiZm0cfO


ルフィ「……」ジッ

ルフィ「やべっ 見つかった」




たしぎ「んは……はぁ、はぁ……え?」

ヒナ「ん…………え?」



モブ男AB「……」ジーッ



たしぎ「あ……あぁ……」ゾクゾクゾク

ヒナ「……───っ」ゾクゾク……ッ



たしぎ(見られたっ………………!!)

キュン……キュン……キュゥゥゥ……

たしぎ「あぁ……っん ぐっ」フルフル……

ヘナヘナ……↓



ヒナ「はっ……はっ……はっ……ぁ……ぁっ」ピクピク……

ヒナ(……初めて見られた……っ)

プシュッ ピチャ、ポタポタ……

ヒナ「んくっ……ぁっ」





ルフィ「逃げるぞ」

ガシッ ヒョイッ

たしぎ「ちょっ! な、なんで担ぐんですか!?
    せめてっ……コートを……っ!」

ヒナ「っ! コート返してっ」

バサッ

ルフィ「なははは! ゴメンなおっちゃん達ー!」

スタタタタタタ……



モブ男A「あ、いえ、」ジーッ

モブ男B「ごちそうさまッス」ジーッ



ヒュゥゥ……ウ……



………………
 
884 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2023/07/13(木) 15:42:03.25 ID:1yiZm0cfO

………………

広場近くのホテル。

客室



ガチャバタン

ルフィ「はぁ、はぁ……!
    いやぁー……みつかっちまったなぁー」



たしぎ「はぁ……はぁ……」

ヒナ「ふぅ……はぁ……んっ」



ヒナ「……外で、セックスするんじゃなかったの?」

ルフィ「いや、見られたし一旦落ち着こうかなって」



たしぎ「お、落ち着けませんよっ
    ハァ、……はぁ……っ」プルプル

グイッ

ルフィ「ん?」

たしぎ「ルフィ……私、もうっ……ぁっ……」ゾクゾク



たしぎ「さっきの思い出すだけで、お腹の奥が、キュゥって なって ……ぁ……」



ルフィ「わかった。
    ヒナ、わりぃけど、ここで始めてもいいか?」

ヒナ「っ……え、っと

   セックス、するの?」ドキッ

ルフィ「ああ。見てていいぞ。
    ……いや、見て貰うぞ?」

ヒナ「い、良いけど……」モジモジ





たしぎ「ルフィ……っ!」

ギュウッ

ルフィ「ん、」

チュ……ヌチュル……ヌチュル……クチュ、チュパ

ルフィ「んむっ……分かった分かった。
    すぐ入れてやっから」

 
885 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2023/07/13(木) 15:43:35.50 ID:1yiZm0cfO


ヒナ「ちょっと、優しくしてあげなさいよ」

たしぎ「はぁ、はぁ……あ、あの、私は大丈夫なので」



ゴソゴソ……
ボロン

ヒナ「……っ」ドキッ

ルフィ「ベッド行くぞ」

ギシッ

たしぎ「んはぁ……はぁ……」

ルフィ「っと」

クチュ……ツプ……

たしぎ「ぁ……」


ニュルッ



たしぎ「んい゙っ……!!」ピクン



ズニュルンッ!!


たしぎ「んはぁあ゙おおお……っ!!! お゙、おほぉん……!!」ビクンビクン





ルフィ「へへ、お前らほどじゃねぇけど、
    俺も興奮しっぱなしでチンコ痛かったんだ。
    ガチガチだろ?」

たしぎ「はぁ、はぁ……ぁ゙あん……っ!
    硬いっ……すご、い゙っ ングッ」

プシュッ プシュ……

たしぎ「っ……うごいてっ ください。
    もっと気持ちよくしてくださいっ……!!」

ルフィ「んっ……っ」


ヌロォ……→

ズプチュッ!!←

たしぎ「あはぁあ゙ぁ゙ぁああんっ!!」ビクンビクン

プシュッ プシュッ……



たしぎ「きもち、いぃひぃん……っ!!
    あっ……んはあ゙ん!!」
 

 
886 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2023/07/13(木) 15:44:09.27 ID:1yiZm0cfO
undefined
887 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2023/07/13(木) 15:45:22.77 ID:1yiZm0cfO

ルフィ「くっ……ぁ……っ!!」

ズチュンっ!

たしぎ「ぉほぉ゙ぉっぉ!!」


ビュルルルルルル……!!!

ビュルッ!
ビュル!


たしぎ「あつ……っぅぅ……っ!!
    あっ! あっ! 出てる……っ!
    ルフィの精液……ぃ……」クラクラ


ビュルル……ビュルル……

ルフィ「はぁ……はあ……ぁー……」

ビュルル……ビュ……

ルフィ「ぁー……」プルプル


たしぎ「あへぇ……ぁ……
    んぐっ……っ ぁ……」トロン


ビュル……



ルフィ「はぁ……はぁ……」

たしぎ「はぁ……はぁ……」クタッ





ヒナ「はぁ……はぁ……」

クチュクチュ……クリュクリュ……

ヒナ「んっ……っ……!」ピクンピクン

プシュッ……







ヒナ「……ん……ふう……はぁ……」

ギッ……




ルフィ「……っと」

ヌボッ

たしぎ「ぁあんっ! はぁ、……ぁ……」

トロ……

ルフィ「気持ちよかったぞ。たしぎ……
    あと、早くてすまん。我慢できなかったっ」

ナデナデ

たしぎ「ぁ……んっ……」

チュ……チュ……

ギュゥゥ……


 
888 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2023/07/13(木) 15:46:02.34 ID:1yiZm0cfO

たしぎ「はぁ……ふぅ……ん……
    ………………」

ルフィ「……」

ナデナデ

たしぎ「……ん……ぅ……」

ルフィ「……」

ナデナデ

ルフィ「あれ、たしぎ?」

たしぎ「……スゥ……スゥ……」

ルフィ「……寝ちまった」





ヒナ「……初めての刺激で疲れたんじゃない?」

ルフィ「まぁ、露出でかなり感じてたしな。
    挿入してからもイキっぱなしだったみたいだし……」

ビチャビチャ

ルフィ「うはっ! つめてっ!
    だめだこりゃ。たしぎ、ちょっとソッチ側に身体ずらすぞ」

ヨセヨセ ヨセヨセ

たしぎ「……ん……スゥ……スゥ……」

ルフィ「これでよし」





ヒナ「……」ジッ

ルフィ「……さて、と」





ルフィ「……まだ火照ってそうだな?」

ヒナ「……そう、見える?」

ルフィ「ああ。
    これ、欲しいか?」

ビンビン……

ヒナ「……ぁ……」

ヒナ(まだ元気なんだ。
   一回セックスしたのに……あんなに勃起して……)ドキドキ……



ルフィ「お前が、露出に付き合った本当の理由。
    あててやんよ」

ヒナ「……な、なに突然?
   わたくしはただ、面白そうだからついていくって言ったでしょう?」



ルフィ「違うな。
    俺とセックスできるかもって思ったんだろ。
    俺が誘うような言い方するから、ヤレると思ったんだ」



ヒナ「っ……」ピクッ
 
 
 
889 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2023/07/13(木) 15:46:56.11 ID:1yiZm0cfO

ルフィ「……正直、俺はムラムラが収まんねえ。
    お前が良いって言ったらセックスしてぇ」

ヒナ「は、はぁ?
   海賊らしく、襲いかかればいいじゃない」

ルフィ「やだよ、無理やりとか。
    あとお前が乗り気でないならそん時もするつもりないから、はっきりしてくれ」

ヒナ「ぅ……そ、それって」

ヒナ(まるで、わたくしが誘わなくちゃいけないみたいじゃないっ……)



ルフィ(確かにシたそうな雰囲気はしたのに
    乗ってこねぇこの感じ、

    なんか覚えがあるな)



ヒナ(どうしよう。
   あわよくば、このまま流れでセックスできると思ってたのに……
   こんなに、身体が火照ってるのに……っ

   この男なら……多分後腐れなく処女捨てられるって思ったのに……

   どうしてこう肝心なところで攻めてこないっ!?
   ヒナ焦燥……っ!)



ヒナ「ん……」モジモジ……

ルフィ「……あ」

ルフィ(そっか、こいつは立場的にも自分から誘うのは無理か……
    いい奴そうだしそういうの気にしそうだもんな。

    ってことは……)



>>直下

1 気を使って自分からセックスする。

2 俄然、ヒナに誘い文句を言わせたい。
  押し通す。

3 相互オナニーで済まそうとする。
  ※済まない。

4 このままするのは可哀想なので、
  ちゃんと我慢する パターンA
  ※我慢しきれなかったヒナがセックスを懇願する。

5 このままするのは可哀想なので、
  ちゃんと我慢する パターンB
  ※お互いに冷静になり。収める。

6 その他
890 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/07/13(木) 16:09:07.49 ID:1flSmG/mO
1 脅されて仕方なくという体で
891 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/07/20(木) 10:51:38.43 ID:zusaKAfN0
>>1生きてる?
892 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/07/22(土) 09:14:32.64 ID:X7u/iAlV0
一週間以上音沙汰なくなってしまったけど本当にどうしたんだろ
893 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/07/25(火) 21:09:30.37 ID:qYtyq3mq0
ウタとの絡みとか他にも色々見たいからそろそろ再開してほしい
894 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [age]:2023/07/25(火) 22:24:28.83 ID:AEaK4YOPo
【ボクシング】モンスターに死角無し!井上尚弥、転級初戦・過去最強の王者スティーブン・フルトンを8R衝撃KO。4階級制覇→タパレス(フィリピン)との4団体統一戦も視野。WBC/WBO世界スーパーバンタム級タイトルマッチ★3 [愛の戦士★]
https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1690290718/
895 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [age]:2023/08/02(水) 06:40:55.85 ID:9teQ0KIGo
『8/31まで生活を24時間垂れ流す男#1』
▽リビング雑談
(3:17〜)

https://www.twitch.tv/kato_junichi0817
896 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/08/03(木) 18:38:11.56 ID:v3x+mkwZO
おーい>>1帰ってこーい
897 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2023/08/15(火) 16:46:55.52 ID:PC9L4kS9O
 
898 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2023/09/02(土) 06:43:02.34 ID:Ua1WTRpzO
あげ
899 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2023/09/16(土) 05:20:36.61 ID:kqy80vCAO
あ
900 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2023/09/30(土) 17:09:49.41 ID:nm3Mg9czO
げ
901 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2023/10/14(土) 21:09:28.60 ID:fE3kGSaJO
ストロングワールド
902 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [age]:2023/10/24(火) 23:06:45.52 ID:q4RyepWlo
『THE FRONTなるサバゲーをやる男』
(21:56〜)

https://www.twitch.tv/kato_junichi0817
903 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2023/12/06(水) 20:08:56.14 ID:gutllTxyO
あげ
904 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2024/03/02(土) 14:30:09.30 ID:VZ4u80eTO
まだかな
905 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [age]:2024/03/11(月) 23:15:02.49 ID:koS7vewTo
『オバ、ウォ太郎のオーバーウォッチ2#3』
(21:40〜)

https://www.twitch.tv/kato_junichi0817
906 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2024/03/23(土) 21:21:47.07 ID:70X/EJHGO
待ってます
907 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2024/04/06(土) 19:19:04.33 ID:80woIfbMO
もうすぐスレ立てから1周年か
908 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2024/05/14(火) 23:37:11.75 ID:bEnr//EfO
age
909 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2024/07/13(土) 21:36:09.91 ID:5kSon+mNO
最終更新から1周年記念あげ
910 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2024/08/13(火) 15:31:37.12 ID:7kRpmNukO
ほ
911 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2024/09/12(木) 23:57:59.02 ID:Zf7pkrRj0
あげ
912 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/10/04(金) 23:52:34.03 ID:K8s3bxwd0
再開して欲しいけどせずに新スレやるなら次はNARUTOか BLEACHで
913 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2024/10/13(日) 19:20:48.19 ID:tW6rYI3J0
FILM RED
914 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/10/13(日) 20:50:37.35 ID:iM/rYrcpO
この人どんな安価が来てもちゃんと解釈して原作の設定にも無理がないように落とし込みつつしっかり書き込んでくれるからめちゃめちゃ好きだったんだけどな
無理くさいけど復帰してくれんかな
915 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2024/11/11(月) 06:08:25.47 ID:pjyZp9UmO
保守
916 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/11/11(月) 07:05:16.76 ID:FUFlgQtf0
上げんなクソチョン
917 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2024/12/26(木) 22:44:13.01 ID:t0aWdtmIO
ほ
918 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2025/02/01(土) 23:21:39.98 ID:87hMyxfOO
保守
919 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2025/04/05(土) 21:14:34.29 ID:BfFeEOhqO
保守
920 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/09(水) 09:44:30.64 ID:Yb41pNPjO
保守
921 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2025/08/11(月) 11:02:48.62 ID:yzo9l20sO
ほ
922 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2025/10/12(日) 16:56:09.40 ID:ExNch+1kO
しゅ
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