【安価】爆乳美少女ギャル「貧乏卒業したい」

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97 : ◆aE.XKQ3Gpg [saga]:2023/07/30(日) 00:32:33.07 ID:h87TTufH0
【生活の変化】

(食事レベル)
※毎食同じ献立ではないが、経済変化の目安として、評価してください。

・具なし味噌汁

・白米に、具有り味噌汁、そして納豆と漬物。


(主人公の容姿)

・黒髪ロングの爆乳。長身。また色白の美少女。

今度の日曜日にギャルに変身予定

(人間関係)
・告白に対し、箔(はく)を付ける為に付き合うのOKした。
彼氏1号(金持ち児童)が出来た。全てを受け入れる覚悟を決めた彼氏。

(母の心境)
・臨時収入が入ったのは良いけど…娘がなんのバイトをしてるか、早くも怪しんでいる。
※主人公は、母親に売春を反対されると思ってるのでまだ黙っている。
いつかは言おうと思っている。

(父親)
行方不明

(残りの借金)
?????????円 (あとで改めて安価します)
98 : ◆aE.XKQ3Gpg [saga]:2023/07/30(日) 00:36:42.66 ID:h87TTufH0
ストック分は投下終えました。待たせてすまぬ。
また書き溜めしてきます。
99 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/07/30(日) 01:13:22.77 ID:HR5L8D070
おつ。今後も期待してます
100 : ◆aE.XKQ3Gpg [saga]:2023/07/31(月) 15:36:22.46 ID:WBpP1Wa/0
投下します。
大体25レスほど書いた。
最後に久しぶりの安価をやります。
101 : ◆aE.XKQ3Gpg [saga]:2023/07/31(月) 15:37:40.33 ID:WBpP1Wa/0
【日曜日】

爆乳美少女「今日は初デートだね」

ギュウゥゥゥ

金持ち児童「う、うん」

公園で待ち合わせしていた二人は、さっそく会うなり、両手で抱き締め合う。

金持ち児童(爆乳ちゃん。すごく良い匂い)

爆乳美少女「へへへ、さっそく勃起してる」

ギュウゥゥゥ

金持ち児童「そりゃするよ」

爆乳美少女「へへへ。んじゃ、いこっか」

爆乳美少女「まずは買い物からだね」

爆乳美少女「いざ、渋谷へ!」
102 : ◆aE.XKQ3Gpg [saga]:2023/07/31(月) 15:39:45.94 ID:WBpP1Wa/0
爆乳美少女(こうして、あーしたちは、買い物を楽しんで)

爆乳美少女(その後、美容室へ行き、髪型を大幅に変えた)

(美容院の待合室)

金持ち児童「……」

金持ち児童「ど、どんな風に変わっているんだろう」

店員「あ、弟さん。お姉さんのカラーリング、終わりましたよ」

金持ち児童「あの、僕…彼氏なんですが」

店員「あぁ!ごめんなさい。間違えました」

店員「カラーリングだけでなく、顔にメイクと、買ってきた服の試着も行っていたので、遅くなりました」

金持ち児童(一緒に買い物したとき、ちょっとだけ試着室でのエッチを期待したけど)

金持ち児童(試着室でのHに誘われなかったのは、美容院で一気に変身した姿を見せたかったからか)

金持ち児童(やたら露出の多い服ばっかり買ってた気がするけど。ギャル系の服ってそんなんばっかりなのかな?いや、そんなこと無いだろうけど)

爆乳ギャル「おまたせ〜」

金持ち児童「ッ!!」
103 : ◆aE.XKQ3Gpg [saga]:2023/07/31(月) 15:51:24.64 ID:WBpP1Wa/0
爆乳ギャル「じゃじゃーん!似合ってる〜?」

上は肩丸出しのニット製オフショルダー。
大きな胸の谷間が、今にも零れ落ちそうに、胸元を露出させている。また丈が短くてヘソは丸出し。

下は、物凄く短いデニムのミニスカート。
紫色の紐パンツが露出して、紐が腰の辺りでV字に、結び目と共にチラリと露出してる。

また肉付きの良い太ももの下は白いブーツ。

爆乳ギャル「メッチャエロいでしょ?」

髪の色は、表面は金髪。更にピンク色のインナーカラー。

また左前髪の端に1か所、横サイズ2センチ程のピンク色メッシュのラインが入っている。

髪型は、ロングのワンサイドアップ

肌の色は白いまま。

爆乳ギャル「えへへ、どう?」

爆乳ギャル「本当は日サロも行くか検討したけど。あーしは肌が綺麗だし」

爆乳ギャル「今は色白で貫いて、夏場になったら砂浜で肌を焼こうかなって決めた」
104 : ◆aE.XKQ3Gpg [saga]:2023/07/31(月) 15:53:52.50 ID:WBpP1Wa/0
金持ち児童「」

爆乳ギャル「おーい、なにか反応してよぉ」

ビクッ、ビキキキ

金持ち児童「はぁはぁ…」

金持ち児童(ここ美容室…こんなところで勃ちたくないのに)

爆乳ギャル「お?どうやら言葉なんて、必要ないみたいだね?」

サスサスッ

店員から見えない角度で爆乳ギャルは、彼氏の勃起したペニスをズボン越しに手のひらで摩る。

爆乳ギャル「帰りに公園よろうか」
105 : ◆aE.XKQ3Gpg [saga]:2023/07/31(月) 15:57:05.28 ID:WBpP1Wa/0
【公園のトイレ】

中学生男子「トイレ、トイレっと」

中学生男子「……」

中学生男子「ふぅ。ギリ間に合った。さて帰るとするか」

「あぎぃ!?」

中学生男子「ッ!?」

中学生男子(なんだ、今の)

「二回目はもっと優しくヤラない?」

「手加減、何ていらない…本気で…ぃぃぎ!?」

「アァァ!いぃ…いぎぃぃ!?お、ぉぉ…!!」

中学生男子「」

中学生男子(おいおい!?まさかの男子トイレの個室で…カップルが盛ってやがる!)

中学生男子(年齢はいくつ位だ?俺とタメだったりして)

中学生男子(……んなわけないか。俺なんて13歳になったばっかりなのに)

「おおっ!あっ!いぎぃ!いぃぃ!」

中学生男子(それにしても、凄い声だすな)

中学生男子(男の方は余程のテクニシャンか、あるいはでっかいイチモツの持ち主か)
106 : ◆aE.XKQ3Gpg [saga]:2023/07/31(月) 15:59:14.88 ID:WBpP1Wa/0
中学生男子「……」

中学生男子(ま、トイレで盛るとか、俺には無縁の話だ)

ズゥゥン、ズゥゥン!

「いぎぃ!いぐぅぅぅ!!!」

ブシャァァァ!

中学生男子(うおっ!?なんだ今の音、何かが漏れ出す様な)

「だ、大丈夫!?」

「……あー、また気絶させちゃった」

中学生男子(一体どんな怪物なんだ?相手の男は)

中学生男子(女の方も気になる)

中学生男子「……」

中学生男子「おっと、塾の時間だ。早くいかないと」

中学生男子(やっべ、ムラムラ止まらない。今日は授業集中出来そうにないな)

中学生男子「……」

中学生男子「どんなカップルなのか。いつか見てみたいものだな」
107 : ◆aE.XKQ3Gpg [saga]:2023/07/31(月) 16:02:50.09 ID:WBpP1Wa/0
爆乳ギャル(お家に帰ったら、お母さんはビックリしすぎて、何回も咳してた。罪悪感が…)

〜〜〜

(就寝時にて)

爆乳ギャル(いよいよ、あーしのビッチライフが始まる)

爆乳ギャル「……」

爆乳ギャル(そういやあーしって、何でこんなに売春に対して積極的なんだろ)

爆乳ギャル(一般的には、嫌がられる職業なのに)

爆乳ギャル(……)

過去を振り返りながら、ゆっくりと夢の中へと意識が移行していく。
108 : ◆aE.XKQ3Gpg [saga]:2023/07/31(月) 16:06:22.51 ID:WBpP1Wa/0
(回想・数年前 小学二年生の時)

やーいやーい!貧乏!

こっちくんな!貧乏菌が移るだろ!

美少女(主人公)「痛ッ…やめて、お願いだから、石ころ投げないで…」

ダウナー女子「痛いよ…怖いよぉ、石投げ…やめて…」

うっせ!死―ね!死―ね!

美少女(主人公)「もうやめて…ひぐ、ぐす…」

ダウナー女子「ひどいよ、ぅぅ…」

臭いんだよ!お前なんて生きる資格ない!死んじまえ!

美少女「ひっく、えっぐ」

美少女(歯磨き毎日してるし、お風呂も毎日入ってるのに、なんで?洋服だって洗ってるのに…どうして?)

ダウナー女子「ぅぅ…えっぐ」

ダウナー女子「貧乏ってだけで、何もかも否定される…」

〜〜〜

小学校低学年の時、私たちは悲惨な日々だった。
私生活も貧乏で苦しかったけど、学校ではイジメにあった。

聞くに堪えない悪口を言われたり、時に石を投げられたり、私物を破壊されたり
地獄そのものだった。

庇ってくれるクラスメイトも数人いたが、悪意の意見が圧倒的だった。
優しくしてくれる人の中には、今は彼氏の金持ち君もいたっけな


109 : ◆aE.XKQ3Gpg [saga]:2023/07/31(月) 16:09:13.57 ID:WBpP1Wa/0
(回想・小学三年生の時)

美少女「せい!」

バスケ少年1「うお!またスリーポイントをキメやがった!」

美少女「でりゃ!」

バスケ少年2「今度はリバウンド!」

バスケ少年3「女子どころか、男子相手ですら圧倒しやがる!何なんだあいつら!」

ダウナー女子「ボサッとしてると、足元すくわれるよ」

バスケ少年3「あっ!ちくしょう、またボール取られた!」

バスケ少年4「は、早ぇ!」

〜〜〜

ダウナー女子「ふん!」

カキィィイン

野球少年1「うっわ。貧乏のくせに。3塁打を打ちやがった」

美少女「じゃあ私も」

カキィィン!

野球少年1「あいつ、またホームラン打ったよ。化け物か!?」

野球少年2「おれら毎週土日、チームで練習したり、試合もしてるのに、遊び半分の貧乏女二人に圧倒されて…」

〜〜〜

先生「じゃあ算数テストを返します。成績上位3名だけ、先に呼ばせてもらうぞ」

先生「えーと、一番は金持ち児童か。100点だ」

金持ち児童「どうも」

先生「二番目は…秀才児童。92点」

秀才児童「どうも」

先生「3番目は二人いる。美少女にダウナー。86点だ」

美少女「うーん、私ツメが甘いのかな」

グゥゥゥゥ

美少女(いつもお腹すいてて、集中力が欠けてるだろうな)

ダウナー女子「また、あんたと同列か」

ダウナー女子「兄弟と遊んでる内に、運動神経は良くなったけど、面倒を見てあげてる分、勉強する時間が…」

美少女(ごはんが足りない)

ダウナー女子(時間が足りない)

〜〜〜〜

貧乏と馬鹿にする奴らを見返してやろうと、二人で頑張って、完璧な文武両道を目指した。
運動では男の子すら圧倒したが、勉強の方はいつもあと一歩だった


この時点で能力的に周囲から、ある程度認められていた。
でも相変わらず私たち二人に石を投げたり、悪口ばっかい言う奴らであふれ返ってた。

先生もPTAも、なにしてんだよ。ドコみてんだか。
110 : ◆aE.XKQ3Gpg [saga]:2023/07/31(月) 16:12:48.08 ID:WBpP1Wa/0
(回想・小学4年生の時)

ダウナー女子「あんた、胸がおっきくなったね」

巨乳美少女「うん。確かEカップ?って言われた。ブラもつけてる」

このころ辺りから、男子からは石ころを投げられなくなった。
それどころか

取り巻き男子1「巨乳ちゃん!今日も野球やろ?」

巨乳美少女「良いよ」

取り巻き男子1「よっしゃああああ!!!!」

巨乳美少女「そんなに嬉しいの?まあ私、パワーヒッターだしね」

取り巻き男子2「今日、一緒に帰ろう!荷物持ってあげるよ!重いでしょ?」

巨乳美少女「え、まじ?ありがとう」

男子がやたら親切になってきた。それもいつも満面の笑みで。
もちろん、意地悪な男子もまだ多く存在したけど

いじめっ子男子1「やーい!貧乏人2人の体操服、奪ってやったぜ」

いじめっ子男子2「上履きも盗んでやったぜ!返してほしけりゃ、捕まえてみな!」

いじめっ子男子3「リコーダーも奪ったぜ!これで音楽の授業受けられないな」

ダウナー女子「あぁ?ふざけんな返せ。特に私たちのリコーダー」

どういう訳か。私たちの私物を奪う様になった。
この時は、色々と気が付かなったけど、あいつら、まさか…

あとスカートめくりを、され始めたのもこの頃

私はなぜか私物を盗まれて…だいぶ困ったけど、全然怒りはしなかった。

特にスカートめくられるのは…ドキドキして、ちょっと嬉しかった。
111 : ◆aE.XKQ3Gpg [saga]:2023/07/31(月) 16:15:35.90 ID:WBpP1Wa/0
(回想・小学5年の時)

ダウナー女子「あんたさ、胸デカすぎ」

爆乳美少女「うん。お陰で肩が凝っちゃてるよ。今はHカップだってさ」

取り巻き1「爆乳ちゃん!肩揉んであげる」

爆乳美少女「ありがとう!嬉しい!」

取り巻き2「爆乳ちゃん、足の裏マッサージしてあげる!」

爆乳美少女「ありがとう!でもだいじょうぶ?足の裏、洗ってくる?」

取り巻き2「そ、そのままで良いよ。へへへ」

ダウナー女子「……」

ダウナー女子(大丈夫なのこれ?セクハラなんじゃ)

ダウナー女子(でも爆乳のやつ、すんごい嬉しそうだし…うーん…)

ダウナー女子(止めるのが正解なんだろうけど。なんで男にベタベタされて、嬉しそうにしてんだよアイツ)

取り巻き3「ダウナーちゃんの肩も揉んであげるね!」

ダウナー女子「ひゃぁぁ!?や、やめろ!キモい!」

取り巻き3「あ、ご、ごめん…」

ダウナー女子「全くもう。きやすく女子に触んな!」

爆乳美少女「ダウナーが珍しく感情的になってる。ウケる」


ダウナー女子「あんたは平気なんだな」

爆乳美少女「え?だって嬉しいじゃんこんな状況。何がいやなの?」

ダウナー女子「えぇぇ…まじで言ってんの?」

〜〜〜

この頃になると多くの男子が、明確に好意的に接してくる様になった。
特にマッサージを理由に、ベタベタ触ってくる男子が増えてきた。

それと…差出人不明のラブレターが、下駄箱や机の中に、ドッサリ入っている日々だった。
なぜ差出人不明?

多分、あーしと本気で付き合ったら、男子たちにリンチされるとビビッて、己の名前をみんな伏せてたのだろう
でも一方的に、匿名で気持ちを伝えられても…まあ嬉しいけどさ
112 : ◆aE.XKQ3Gpg [saga]:2023/07/31(月) 16:17:40.40 ID:WBpP1Wa/0
爆乳ギャル(11歳になる辺りから、自覚し始めた)

爆乳ギャル(そして、保健体育の授業も相まって確信した)

爆乳ギャル(自分は変態。スケベ。性欲異常)

爆乳ギャル(他人と比べて、色々と何かが破綻してる)

爆乳ギャル(同時に男にチヤホヤされるのが、途方もなく嬉しくて、快感で、この上なく生きがいなのだと)

爆乳ギャル(もっともっと、男を感じたい)

爆乳ギャル(ああ、そうだ)

爆乳ギャル(売春やれば、家の経済も助かるし、ママも助かるし、欲しい物も手に入るし)

爆乳ギャル(もっともっと男が、近寄ってきて)

爆乳ギャル(性欲も、承認欲求の満たされて)

爆乳ギャル(暗かったあの頃の、深く傷ついた心も癒せる)

爆乳ギャル(男たちよ。もっともっと、あーしを好きになれ)
113 : ◆aE.XKQ3Gpg [saga]:2023/07/31(月) 16:20:29.00 ID:WBpP1Wa/0
(そして現在。翌日の月曜日)

爆乳ギャル(朝起きて、いつもの牛乳配達に向かう)

爆乳ギャル(バイト先の牛乳屋で、職場の先輩からも全員に驚かれた)

爆乳ギャル(バイトを終えたあーしは、るんるん気分で学校へ行く)

爆乳ギャル「るんるーん」

ダウナー女子「それにしてもマジでGALになったんだな」

爆乳ギャル「えへへ。イエーイ」

満面の笑みで、友人のダウナー女子にVサインをする

ダウナー女子「……」

ダウナー女子「私も、オシャレしたいなぁ」

爆乳ギャル「え?やれば良いじゃん」

ダウナー女子「あのな。ウチは兄弟が多いんだ」

ダウナー女子「金に余裕なんてない。あんたと一緒で貧乏なの。昔から知ってるだろ?」

爆乳ギャル「じゃあバイトすれば?」

ダウナー女子「あんたの家ほど、困窮してない」

ダウナー女子「アンタがバイト出来てるのも、貧困の具合が突き抜けてて、特別に許されてるだけだろ」

ダウナー女子(法的には知らんけど。ダメな気もするけど)

爆乳ギャル「対して差なんて無いじゃん」

ダウナー女子「夕食が、具なし味噌汁だけになった事なんて、ウチにはありません」

ダウナー女子「っていうか、臨時収入を得たんだろ?いつもの牛乳配達じゃないなら、何をやって稼いだの」

爆乳ギャル「売春」

ダウナー女子「」

ダウナー女子「は?」

爆乳ギャル「あと、その流れで彼氏も出来たよ」

ダウナー女子「」

ダウナ―女子「はぁぁぁ!?!?彼氏ぃぃ!?!?」

爆乳ギャル「あ。これ、言って良かったのかな?」

ダウナー女子「いや、不味いだろ。いろいろと」

爆乳ギャル「じゃあ、彼氏の存在は、まだ様子見って事で。内緒で」

ダウナー女子「いや彼氏の存在以上に、売春やった事実の方がヤバいだろ」
114 : ◆aE.XKQ3Gpg [saga]:2023/07/31(月) 16:21:42.78 ID:WBpP1Wa/0
【教室にて】

ザワザワ、ガヤガヤ

爆乳ギャル「いえーい。ピース、ピース!」

そのあまりの変わり様に、全員がギャルに注目していた。

イジワル女子たち「」

爆乳ギャル「おっはー!クズのメス豚共!元気ィ〜?」

いつもイジワルしてくる女子たちに、陽気にVサインを見せるが、ビクリと反応するだけで、何も言い返さない。

爆乳ギャル「なんだよ〜何か言ってよ!つまんないなー」

ヒソヒソ、ヒソヒソ

イジワル女子1「な、なあ。アイツ不良になっちゃたよ」

イジワル女子2「うん。こわーいGAL系に変身したね」

イジワル女子3「もしかして、中学校のヤバい先輩たちとツルんでるとか?」

イジワル女子たち「復讐される…?うちら…」

勝手に悪い方向へ想像を膨らませ、ガクガクと震える

爆乳ギャル(なに変な方向に想像ふくらませてんだか。ビビってんなよ)

爆乳ギャル「あーし別に、悪い事なんてしてないし。何も企んでもないし」
115 : ◆aE.XKQ3Gpg [saga]:2023/07/31(月) 16:24:26.11 ID:WBpP1Wa/0
爆乳ギャル「お、どうしたのかね。いじめっこ諸君」

いじめっ子1(おっぱいすげぇ…谷間が…服装エロすぎ。ミニスカートもやべぇけど、腰辺りから紐パンが見えてるし…)

いじめっ子2(髪もメイクやべぇ…大人の色気…でも、これでまだ12歳の児童…)

いじめっ子3(ヤリたいヤリたいヤリたいヤリたいヤリたいヤリたいヤリたいヤリたいヤリたいヤリたいヤリたいヤリたいヤリたいヤリたいヤリたいヤリたい)

爆乳ギャル「どうしたの?3人とも股間を膨らませて」

サスサス、サスサス…

男子全員「ッ!!?」

いじめっ子3人「あぅ!?」

爆乳ギャル「3人とも、カチカチに硬くなってるよ〜」

両手でいじめっ子2人の股間を擦る。
更に、右足の上履きを脱いで、右の足裏で、3人目のいじめっ子の股間を擦る。

いじめっ子1「あ…うぁ…ぁぁ…」

いじめっ子2「いっ…あっ…うぁ…」

いじめっ子3「お、おおお!?お前、変態か!」

爆乳ギャル「変態だよ」

男子全員「」

爆乳ギャル「はい、おしまい」

いじめっ子3人「え」

爆乳ギャル「え、なに?もっとやってほしかった?」
116 : ◆aE.XKQ3Gpg [saga]:2023/07/31(月) 16:26:10.69 ID:WBpP1Wa/0
いじめっ子3「な、なな。んなわけ無ぇだろ!」

いじめっ子2「も、もっと…」

いじめっ子1「今の、もっと…」

いじめっ子3「お、おお、お前ら!?何言ってんだ!」

爆乳ギャル「ふっふっふっ。股間が膨らんだままだよ?」

いじめっ子3「あ、いやこれは。その」

爆乳ギャル「あんた達、私…じゃなくて、あーしに」

爆乳ギャル「昔から、随分と酷い事してきたよね」

いじめっ子たち「あっ……」

爆乳ギャル「まあどうしても?続きをして欲しいなら」

爆乳ギャル「あーしに服従を誓って、貢ぎ物を差し出したら、考えてあげるよぉ」

いじめっ子1「服従…」

いじめっ子2「みつぎもの…」

いじめっ子3「ざけんな!何が悪くて、お前なんかに…服従して貢ぎ物なんか…」

爆乳ギャル「じゃあ交渉決裂だね」

いじめっ子1「あ、その、…」

いじめっ子2「今までその、」

いじめっ子3「おいお前ら!?しっかりしろ!」

爆乳ギャル(フル勃起しながら随分と強がるねぇ)

爆乳ギャル(ま、これで堕ちるのも時間の問題ね)
117 : ◆aE.XKQ3Gpg [saga]:2023/07/31(月) 16:30:10.18 ID:WBpP1Wa/0
金持ち児童(……)

チラッと金持ち児童が視線を送る

金持ち児童(ギャルちゃん。まだ携帯持って無いから、メッセージ送れないな)

爆乳ギャル「ん?あ、そうか」

爆乳ギャル「メモを…書いて…」

取り巻き1「あれ、何を書いてるの」

爆乳ギャル「んーとね」

取り巻き1「うわぁ!?」

ムニュッ

ガシッと取り巻きの一人の肩を組んで、取り巻きの顔を、ギャルの豊満な胸元に、埋め押し付ける。

取り巻き1(お、おお!?おっぱい!?)

爆乳ギャル「ちょっとお手紙を書いてるの」

男子一同(良いな。自分も…)

爆乳ギャル「ん?どうした男児諸君。パフパフしたいのかな?」

爆乳ギャル「ちょっとごめんよ男子諸君。どいて。ダウナーに用があるから」

ダウナー女子「どうした小学生GAL」

爆乳ギャル「この手紙、渡しておいて」

爆乳ギャル「あーしがいま、この状況で渡したら、怪しまれる」

ダウナー女子「??」

ダウナー女子(何の話だ…どれどれ)

【あとで金持ち児童くんに、この手紙を渡して。『金持ち君、放課後に空き教室前の男子トイレで会おう。大切な話があります』】

ダウナー女子「」

ダウナー女子(え、まさか…彼氏って…)

ダウナー女子「……」


118 : ◆aE.XKQ3Gpg [saga]:2023/07/31(月) 16:33:25.66 ID:WBpP1Wa/0
【放課後。空き教室前のトイレ】

ジュポジュポ、グポ、ジュルル

金持ち児童「あぅぅ…!」

爆乳ギャル「ジュル、ルロ、レロォ…ジュルルルル」

金持ち児童(これが…フェラチオ…き、気持ちいい…!)

金持ち児童はトイレの個室で、洋式便器の上で座りながら、しゃがんでる爆乳ギャルから、初めてのフェラプレイを致している。

爆乳ギャル「ジュル、ルロ、レロォ…ジュルルルル」

時にゆっくりと、時に激しく
金持ち児童の腰を、自らの両手で掴みながら、陰茎を口で加え、舌と唾液で絡めていく。

爆乳ギャル「オゴォォ…ォォ…」

少年も爆乳ギャルの頭部をそっと掴む。彼女が前後に頭部を動かすのを見届けながら。

巨大な陰茎は、口内であっという間に喉奥まで達し、バキュームの如く吸い付ける。

爆乳ギャル「ぷはぁ…まだ射精しないでね。次はパイズリしてあげる」

119 : ◆aE.XKQ3Gpg [saga]:2023/07/31(月) 16:35:19.05 ID:WBpP1Wa/0
金持ち児童「パイズリも初めてだ…」

金持ち児童(実は一番、期待してたプレイ)

プチプチ、シュル…パサッ

金持ち児童「うぉ…生おっぱいに乳首、初めて見た…」

爆乳ギャル「あれ、そうだっけ?そういえば、着衣セックスばかりだったね」

金持ち児童「乳首も大きい…凄い乳輪…程よく濃い色合いの乳首…」

爆乳ギャル「えへへ、まじまじと見ちゃって。えい」

がしっと少年の腕を掴み、自らの胸に誘導する

金持ち児童「これが…生おっぱいの感触…。コリコリとした大きな乳輪に、すべすべの胸の肌ざわり…」

モニュモニュ、モミ…ムニュッ

爆乳ギャル「両手でオッパイ堪能した?」

爆乳ギャル「んじゃ、パイズリやるね」

爆乳ギャル「まずは、乳首の先端で、チンポを…」

金持ち児童「うぉ…」

大きな乳首が、硬いペニスが突く事で、深く柔らかく沈んでいく。

爆乳ギャル「左右の乳首で…」

コリコリ、ムニュ、ヌププッ、ムニュムニュ

金持ち児童「ぁあ、ゾクゾクする…」
120 : ◆aE.XKQ3Gpg [saga]:2023/07/31(月) 16:38:03.69 ID:WBpP1Wa/0
爆乳ギャル「んじゃ次は胸で挟むね」

ムニュ、ヌププッ、ムニュムニュ

金持ち児童「あ、ああ…!!」

ムニュ、モミ、ググッ、ムニュムニュ、グニュッグニュッ

金持ち児童「し、幸せ過ぎる…」

爆乳ギャル「じゃあもっと幸せにしてあげる。あーん…んむ」

胸でパイズリしながら、胸の谷間から覗く巨大なペニスを、口で加える

爆乳ギャル「ジュル、ルロ、レロォ…ジュルルルル」

金持ち児童「あぁぁ…!これ、やば、き、気持ちいい…うあぁ!」

爆乳ギャル「ジュル、ルロ、レロォ…ジュブッ、ジュル、ジュルルルル」

ムニュ、モミ、ググッ、ムニュムニュ、グニュッグニュッ

ペニスを巨大な胸で挟み、乳輪を擦り付け、舌と唾液と口内で、快楽を与えていく。
少年の目に映る光景は、肉体的快楽だけでなく、視覚的にも興奮させる。

金持ち児童「うぉ…いっ、いく。イグッ…!」

爆乳ギャル「モゴォ…オォォ…!!」

ビュッビュッビュッ、ドクドクドクドク

爆乳ギャルの口内で、ペニスから白い精液が射精され、口内を精液で満たしていく。

爆乳ギャル「モゴォ…オォォ…ゴクン」

爆乳ギャル「えへへ、飲んじゃった」

爆乳ギャル「校内で口内射精。性交の成功だね」

金持ち児童「はぁはぁはぁ…」

ギンギン、ググッ

爆乳ギャル「すごい、まだ萎えてない。寧ろさっきよりも硬く勃起してる?」

金持ち児童「はぁはぁ、もう一回、パイズリを」

爆乳ギャル「おや、病みつきだね?じゃあこのまま続けようか」

ムニュ、モミ、ググッ、ムニュムニュ、グニュッグニュッ…
121 : ◆aE.XKQ3Gpg [saga]:2023/07/31(月) 16:39:41.74 ID:WBpP1Wa/0
爆乳ギャル「ところでさ。聞きたいことが」

ムニュ、モミ、ググッ、ムニュムニュ、グニュッグニュッ

金持ち児童「うぅ…くっ…な、なに、かな?」

ペニスを胸で挟まれ、パイズリをされながら、少年は彼女から質問をされる。

爆乳ギャル「これから先、あーしはどんな売春をやれば良いと思う?」

金持ち児童「それ、彼氏の僕に聞く事なの?」

ムニュ、モミ、ググッ、ムニュムニュ、グニュッグニュッ

金持ち児童「あぁ…気持ち…良い…」

爆乳ギャル「君はすべてを受け入れるって、前に言ってたじゃん」

ムニュ、ヌププッ、ムニュムニュ

爆乳ギャル「ほーら。気持ち良くばかりなってないで、相談に乗ってよ」

金持ち児童「うーん、売春にも色々あるからな」

金持ち児童「君は携帯電話も、パソコンもないし。パパ活は難しいだろ」

金持ち児童「ネットを介して行うのでなく、直接交渉するしかないね」
122 : ◆aE.XKQ3Gpg [saga]:2023/07/31(月) 16:45:54.40 ID:WBpP1Wa/0
爆乳ギャル「校外での売春も、校内で知り合い相手に売春も、両方したいなぁ」

ムニュ、モミ、ググッ、ムニュムニュ、グニュッグニュッ

金持ち児童「あぁ…くっ、ぅぁ…」

激しく動きで、乳と乳首で、ペニスを包んでいく。
一方で二人は、淡々と会話を進めていく。

金持ち児童「じゃ、じゃあまず今回は、ドコでヤルか考えるべきだね」

爆乳ギャル「うーんそれじゃ」

※安価下1(選んでください)※

@校内で、知り合い相手に売春活動を開始。
A校外のホテル街で、立ちんぼして、誰かを誘惑する。
Bいきなり、ソープランドへ面接に行く。
123 : ◆aE.XKQ3Gpg [saga]:2023/07/31(月) 16:46:35.94 ID:WBpP1Wa/0
今日はここまで
※安価下1
124 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/07/31(月) 16:51:09.90 ID:Vu38nRoRO
1
125 : ◆aE.XKQ3Gpg [saga]:2023/08/05(土) 07:23:40.09 ID:YphEGRFw0
爆乳ギャル「今日は知り合いを相手に、春を売るよ!」

ビュッビュッビュッ、ドクドクドクドク

金持ち児童「うぅ…ぁああ!!」

パイズリとフェラのコラボ。
再びギャルの口内に、熱く白い精液が射出されていく。

爆乳ギャル「モゴォ…オォォ…ゴクン…」

爆乳ギャル「ごちそうさま」

金持ち児童「はぁはぁ、気持ち良かったよ」

金持ち児童「あと、売春活動へ行く前に。うがいと歯磨きを忘れないようにね」

爆乳ギャル「うん。お口は綺麗にしないとね!」
126 : ◆aE.XKQ3Gpg [saga]:2023/08/05(土) 07:28:08.35 ID:YphEGRFw0
爆乳ギャル「ばいばーい、金持ちくーん」

チュッ

歯磨きを終えた爆乳ギャルは、金持ち児童の頬にキスをする

金持ち児童「えへへへ。またね」

〜〜〜〜

爆乳ギャル「さて、まずは…」

爆乳ギャル「校内のどこへ行こうか」



安価下1(以下6つの中から、1つ選んでください)

@自分の教室に戻ってみる

A廊下を散歩しながら、他の教室を眺めていく。
※(指定があれば教室名を書いてください。なければ次の安価で決めます)

B体育館と、体育館倉庫室に行く。

C校庭と、外の体育倉庫に行く。

D動物小屋と花壇。


127 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/08/05(土) 07:50:43.42 ID:oO7dumxH0
4
128 : ◆aE.XKQ3Gpg [saga]:2023/08/05(土) 08:19:55.02 ID:YphEGRFw0
爆乳ギャル「まずは校庭へ行こう!」

【学校の校庭】

爆乳「お、校庭には」

安価下1(3つの中から選んでください)

@体育館倉庫で少年たちが、何かの準備をしている。

A校庭内で元気に遊んでた。
(何で遊んでたのかも、出来たら書いて下さい)

Bその他(何かご自由に書いて下さい)
129 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/08/05(土) 08:55:33.96 ID:h+Wx1O93O
3 みんなでサッカーして元気に仲良く遊んでる。その中でひときわうまい男の子と女の子が
130 : ◆aE.XKQ3Gpg [saga]:2023/08/06(日) 08:16:55.17 ID:ZQOiXyqH0
爆乳ギャル「サッカーで遊んでる子たちがいるね」

爆乳ギャル「……じゅるっ」

爆乳ギャル(チンポが22…。これは燃えてくるわぁ)

爆乳ギャル「…ん?よく見ると、女の子もいる」

〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

サッカー少年「よっと」

少年1「あっ!またボール取られた。アイツやっぱ速いぁ速」

サッカー少年「それパス!」

サッカー少女「サンキュ」

サッカー少女「えい!」

ボォォンッ!と音を立てて、シュートを決める

サッカー少女「やったぁ!」

サッカー少年「やっぱお前すごいわぁ」

サッカー少女「君だって。ディフェンスもボール運びも上手だよ」

〜〜〜〜〜〜

爆乳ギャル「良い感じだなあの二人。広い意味で」

爆乳ギャル「あーしも、野球とバスケは得意なんだが。サッカーは果たして…」
131 : ◆aE.XKQ3Gpg [saga]:2023/08/06(日) 08:18:22.36 ID:ZQOiXyqH0
爆乳ギャル「もしもーし」

ボヨヨン、ボヨヨン

大きな胸を揺らしながら、サッカーを楽しむ集団に声をかける

全員「!!」

少年1「ぎゃ、ギャルちゃん…!」

少年2「あれ、たしかお前のクラスメートの」

少年1「うん」

少年3「で、でっけぇぇ…オッパイも身長も…」

サッカー少年「すっごい派手になったな」

爆乳ギャル「まあね。イエーイ」

サッカー少女「やっほーギャルちゃん」

爆乳ギャル「お、サッカーやってる美少女ちゃん」

サッカー少女「美少女って…よしてくれ。照れる」

爆乳ギャル「ねぇ。あーしも混ぜてよ」

サッカー少女「もちろん。みんなも良いよね」

全員が顔を赤くし、鼻の下を伸ばしながら、頭を縦に振る

サッカー少女「だってさ。人気者」

爆乳ギャル「えへへへ、んじゃ体育倉庫で体操着に着替えてくるね」

爆乳ギャル「あんたも来てよ」

サッカー少女「ん?良いよ」
132 : ◆aE.XKQ3Gpg [saga]:2023/08/06(日) 08:19:34.30 ID:ZQOiXyqH0
(体育倉庫)

爆乳ギャル「んっしょと…」

ギュッ…シュッ…パサ。シュッ

静かに着替える音が響く

サッカー少女「……」

サッカー少女「ねえ、男子たちが覗いてるよ?」

爆乳ギャル「別に気にしないから良いよ」

ブルルン、ボヨォン

サッカー少女「っていうか本当、すごい体。大人でもこんなのいないよ」

サッカー少女「ルパンの峰不二子みたい。小6なのに」

サッカー少女「見た目もGAL系で、派手になって」

爆乳ギャル「あーしの事ばかりいってるけど」


爆乳ギャル「多分、覗きのお目当ては、あーしだけじゃなくて、アンタも入ってると思うよ」

サッカー少女「え、そうかな?」
133 : ◆aE.XKQ3Gpg [saga]:2023/08/06(日) 08:20:42.82 ID:ZQOiXyqH0
爆乳ギャル「…っていうかさ」

爆乳ギャルは手のひらで、サッカー少女のポニーテールに触れる

サッカー少女「ひゃん」

爆乳ギャル「……」

爆乳ギャル「アンタも髪、染めたでしょ?」

サッカー少女「あ、分かった?茶髪に染めたの」

爆乳ギャル「いや普通にわかるし。みんなも気づいてんだろ」

サッカー少女「割と控え目に、染めたつもりだったのに」

爆乳ギャル「綺麗な黒髪が特徴的だったから。余計に分かり易い」

サッカー少女「っていうか染めたといえば、君も一緒だろ」

サッカー少女「髪を金色にして、インナーカラーがピンク。派手さが凄くて、私なんかあまり目立たなくなったよ」

爆乳ギャル「小6で髪染めてる時点で、アンタも相当クレイジーだよ」

爆乳ギャル「……」

爆乳ギャル「そんな素行不良の君に質問」

サッカー少女「不良じゃないし。アスリートだし…で、なに?」

爆乳ギャル「ぶっちゃけ、何人とヤッた?」
134 : ◆aE.XKQ3Gpg [saga]:2023/08/06(日) 08:30:16.48 ID:ZQOiXyqH0
サッカー少女「は?」

爆乳ギャル「とぼけなくて良いって」

爆乳ギャル「あーしの目に狂いなければ」

爆乳ギャルは、サッカー少女の茶髪に染められたポニーテールを、パシッと叩く。

爆乳ギャル「最近誰かとヤッただろ。いつ処女を卒業した?」

サッカー少女「…………」

サッカー少女「み、耳。貸して、恥ずかしいから」

爆乳ギャル「うん」

サッカー少女「えと…」

ボソッとサッカー少女は呟く

【コンマ安価・下1】

・サッカー少女「サッカー少年くんと先週、初めてセックスした。その流れで恋人になったよ」【コンマ01〜30】

・サッカー少女「サッカー少年くんと半年前に付き合って、初めてはヤッたのは小5の冬休み。以来週5回ペースでヤッてるよ」【コンマ31〜60】

・サッカー少女「サッカー少年くんと。小5の夏休み中に付き合って毎日ヤッてる。あと…他の男子のチンチンも気になる」【コンマ61〜90】

・サッカー少女「サッカー少年くんと小5の夏休み前から付き合って毎日ヤッてる。あとセフレも2人いるよ」【コンマ91〜98】

・サッカー少女「サッカー少年くんと小5の4月から付き合って毎日ヤッてる。あとセフレ10人いるよ」【コンマ 00・99】


※サッカー少女は、売春はしてません。
135 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/08/06(日) 08:54:59.20 ID:Fr64Ln9uo
えい
136 : ◆aE.XKQ3Gpg [saga]:2023/08/06(日) 10:39:44.00 ID:ZQOiXyqH0
サッカー少女「サッカー少年くんと先週、初めてセックスした。その流れで恋人になったよ」」

爆乳ギャル「ほう。んじゃあーしと時期的に一緒だね」

サッカー女子「え、そっちも先週に!?」

爆乳ギャル「うん。その流れで恋人にもなったし」

サッカー女子「すっごい偶然!」

爆乳ギャル「んじゃさっそくだけど交渉しようか」

サッカー女子「うん?」

爆乳ギャル「サッカーちゃんの彼氏、レンタルさせて?」

サッカー女子「???」

サッカー女子「えと…どういう意味?他のサッカーチームに引き抜くとか?」

爆乳ギャル「違う違う。実はね…あーし」

〜〜説明中〜〜

サッカー女子「」

サッカー女子「ば、売春…」

爆乳ギャル「さっきも言ったけど、うちってすんごい貧乏でさ〜」

サッカー女子「まあそれ言ったらウチも割と…」

爆乳ギャル「お!?サッカーちゃんも身売りする!?ビジネス的にライバルにはなるけど、ビッチ友達がいるのは心強い」

サッカー女子「べ、別に。身売りしなきゃ生活できない程じゃないよ」

サッカー女子「ただウチも貧乏で。ボール1つで遊べるサッカーだけが、娯楽ってだけで」

爆乳ギャル「まるで南米とかアフリカ辺りから、聞こえてきそうなストーリーだね」

サッカー女子「いやストーリーっていうか…うん。まあ…色々あるんだよ。ウチにも」

爆乳ギャル「そっか。んじゃせっかくだし」

爆乳ギャル「ウチの彼氏をレンタルさせてあげるから。ちょっとだけ彼氏交換しよ?」
137 : ◆aE.XKQ3Gpg [saga]:2023/08/06(日) 10:41:39.70 ID:ZQOiXyqH0
サッカー女子「」

サッカー女子「はぁぁ!?」

爆乳ギャル「ウチの彼氏のチンポ、まじレジェンド級で、ヤッバいよ!気持ち良すぎて気絶するよ?」

サッカー女子「え、そんなに…ゴクリッ…」

サッカー女子「って、そうじゃなくて!嫌だから!」

爆乳ギャル「いま興味わいたでしょ?」

サッカー女子「そ、それは…ごくり…」

サッカー女子「で、でも嫌だ!浮気じゃん!こんなの!」

爆乳ギャル「顧客を増やしたいから協力して。おねがぁーい」

サッカー女子「えー!?やだよ!!」

爆乳ギャル「っていうか、アンタにも才能あると思うんだよなぁ」

サッカー女子「はぁ!?なんの才能?」

爆乳ギャル「ビッチになる才能」

サッカー女子「無いし!」

爆乳ギャル「いいやあるね。だって売春目的でもないに」

爆乳ギャル「小学六年生が普通、セックスするか?」

サッカー女子「そ、それは」

爆乳ギャル「あるんだってアンタには。少なくとも充分に淫乱だわ」

サッカー女子「淫乱って。ウチはただ彼氏が好きで…」

サッカー少年「俺は爆乳ギャルちゃんとセックスしたい…!」

サッカー女子「」

爆乳ギャル「おっ、彼氏が登場だ」
138 : ◆aE.XKQ3Gpg [saga]:2023/08/06(日) 10:45:25.04 ID:ZQOiXyqH0
サッカー女子「もー!馬鹿じゃないの!?」

バシッ!

サッカー少年「痛い!叩くな!」

バシッ! バシッ!

サッカー少年「痛いってば!やめろ!」

サッカー女子「もー!よく彼女の目の前でそんなことが言えるね!」

爆乳ギャル「いい加減認めなよ。あんたもビッチなんだよ」

サッカー女子「ちがうし!私は立派なアスリートになりたいだけ!」

サッカー少年「アスリート目指すなら、なおさらビッチになっても良いんじゃないか?」

サッカー女子「どういう意味よ!?」

サッカー少年「精液って、実はタンパク質の塊なんだぜ」

爆乳ギャル「タンパク質って、たしか筋肉に必要な栄養素?」

サッカー女子「それが何だっていうのよ!」

サッカー少年「もっと力と技術を身に着けたいんだろ?」

サッカー女子「う、うん」

サッカー少年「だったら色んな人の精液を飲んでも良いんじゃないか?」

サッカー女子「…………」

サッカー少年「男だって1日に、何回も射精できるわけじゃないし」

サッカー女子(複数人の精液をたくさん飲んで、さらなる力を)

爆乳ギャル「うん。こんなバカでハチャメチャな話を、真面目に聞いて考え込むだけ充分、淫乱ビッチだわ」

サッカー女子「……っは!い、いや!ビッチじゃない!」

サッカー少年「オリンピックの選手村なんか、代表選手はセックスしまくってるって噂だぜ」

サッカー女子「え、そうなの?」

サッカー女子(じゃあ、より多くの精液を…)

サッカー女子(しかもアスリートたちの屈強なDNAが混じったタンパク質…栄養の質が良さそう…そんな精液を飲めば私も、より強い力を…)

爆乳ギャル「また真面目に聞いてるし…うん。やっぱ才能の塊だわ。ビッチとしての」

サッカー女子「っ!だ、だからー!もー!ちがうってー!ビッチじゃない!」
139 : ◆aE.XKQ3Gpg [saga]:2023/08/06(日) 10:51:37.90 ID:ZQOiXyqH0
サッカー少年「とにかく俺は、ギャルちゃんとヤリたい」

サッカー少年「えと、いくら出せば良いの?」

爆乳ギャル「きみんちは金持ち?」

サッカー少年「普通じゃね?小遣いも平均的だと思うよ」

爆乳ギャル「じゃあ月額500円ね」

サッカー少年「ッ!?月額500円!?」

爆乳ギャル「あ、でもゴム代は、毎回ウチが用意できるとは限らないから」

サッカー少年「今回は?」

爆乳ギャル「あるよ、はいゴム」

サッカー少年「うっひょおおおおおおお!!!!!」

爆乳ギャル「あとパフパフしてあげる」

ムギュッ
サッカー少年「お、おおお…!」

サッカー女子「話を進めないで!あと人の彼氏にパフパフすんな!」

サッカー少年「ああぁ…やべぇ…ぉぉ…」

ムギュ、ムニュ…

サッカー少年「お前らもヤリたいだろ?」

ギャルの胸に、顔を埋めているサッカー少年が後ろを振り向くと、20人以上の男子が目をギラつかせていた。

少年1「ギャ、ギャルちゃん…俺も!俺も!!」

少年2「はぁはぁはぁ…セックス!セックスウゥゥ!!」

少年3「初体験があんなエロい体の女…ヤリたい!今すぐやりたい!」

爆乳ギャル「えへへへ。良いよ。1人500円ね。お金持ちは2000円払って」

男子全員(自分から金持ちって言って、2000円出す奴なんかいるのかな…)
140 : ◆aE.XKQ3Gpg [saga]:2023/08/06(日) 10:56:34.16 ID:ZQOiXyqH0
サッカー女子「ああもう!あんた達は引っ込んでて!」

少年4「サッカーちゃんも混ざる?」

サッカー女子「ばか!やらない!」

少年5「でも身売りすれば、ほしかったシューズ買えるんじゃない?」

サッカー女子「」

サッカー女子「シュ。シューズ…メッシと同じ、シューズ買えるかな…」

少年6「メッシと同じシューズ買い放題だよ!」

サッカー女子「め、メッシと同じ…買い放題…」

少年7「それに精液、飲み放題だよ!タンパク質が沢山とれるよ!」

サッカー女子「精液を沢山飲んで…タンパク質で力をつけて…」

サッカー女子「ど、どうする。もうとっくに処女は捨ててる。でもこの大人数相手にセックスって…」

サッカー女子「それに彼氏もNTRちゃう…うーん」

爆乳ギャル「NTRはしないよ。ビジネスするだけ」

サッカー女子「結局一緒だよ!うーん…どうしよう…」

爆乳ギャル「悩んでる時点で、アンタも十分おかしいって!いい加減認めな!」

サッカー女子「……」

サッカー女子「フリーキック」

爆乳ギャル「ん?」

サッカー女子「フリーキック3本!私がシュートを3本打つから、ギャルちゃんはゴールキーパーね!」

爆乳ギャル「え〜!?それってウチが不利じゃん!」

爆乳ギャル「サッカー経験者じゃないし、クラブとかに入ってないんだよ?あーしは!」

サッカー女子「……その代わり、ギャルちゃんが勝ったら、彼氏レンタルを許可する。私もギャルちゃん彼氏をレンタルする」

サッカー女子「それと私自身も身売りする。メッシと同じシューズ買う為に、必要な筋肉を付ける為に…」

サッカー女子「みんなの精液、飲んであげる!」

男子全員「うおおおおおおぉぉぉぉぉ!!!!」

サッカー女子「それでギャルちゃんの、ビッチフレンドにもなってあげる」

爆乳ギャル「言ったな?絶対にアンタをビッチ仲間にしてやる!」
141 : ◆aE.XKQ3Gpg [saga]:2023/08/06(日) 11:20:23.82 ID:ZQOiXyqH0
【校庭にて】

爆乳ギャル「準備は出来たよ」

サッカー女子「うん」

男子全員「……」

爆乳ギャルはゴールキーパーとして意識を集中し、両手を広げる。

ゴールの前には何人か、児童を立たせ壁を作る。

サッカー女子「私の弾丸シュートで、その爆乳とデカい体ごと、弾き飛ばしてやる」

爆乳ギャル「この自慢のオッパイで、ボールを弾き返してやる!」

サッカー女子「さあ勝負だ!!」

爆乳ギャル「こい!!」

激闘の3本勝負は…

【コンマ安価下1】

・敗北(01〜50)
・勝利(51〜99・00)

142 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/08/06(日) 11:23:22.53 ID:gqCxMZnMO
143 : ◆aE.XKQ3Gpg [saga]:2023/08/06(日) 12:59:10.56 ID:ZQOiXyqH0
今日はここまでにします。
良き安価を引いて頂いた。
144 : ◆aE.XKQ3Gpg [saga]:2023/08/15(火) 21:15:17.70 ID:s057OEEv0
サッカー女子「ま、負けた…」

爆乳ギャル「やったぁー!」

男子たち「うおぉぉぉ!!!」

サッカー女子「はぁぁ。将来のなでしこジャパン候補の私が…くやちぃぃぃ!」

爆乳ギャル「ははは。ビッチになる事のショックより、純粋に勝ち負けに悔しやがってる様なら、充分アンタはアスリートだよ」

サッカー女子「……ま、ウチも早めに処女捨ててるし。ある程度、腹くくれるよ」

爆乳ギャル「ところで話変わるけどさ。サッカー女子ちゃんもスタイル良いよね。あーしほどじゃないけど」

爆乳ギャル「身長は?」

サッカー女子「155センチ。まあ同年代の中ではかなり大きいね。ギャルちゃんは160センチだっけ?」

爆乳ギャル「うん。ちなみに尻も大きいよ」

サッカー女子「見れば分かる。まあそれはお互い様か」

爆乳ギャル「んで、サッカー女子ちゃんのバストサイズは?」

サッカー女子「バストは」

安価下1(好きなの選んでください)

・まだまだこれからの、Bカップ
・同年代にしては大きい、Dカップ
・かなりの巨乳。Fカップ


※改めて。ギャルちゃんはI(アイ)カップです。
145 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/08/15(火) 21:16:43.71 ID:8gGdiO3pO
Dカップ
146 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/08/15(火) 21:17:28.47 ID:8M+GlT8DO
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