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【安価】吃音なのが原因でパーティから追放されそうなので夜這いぶっかけ
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1 :
◆NPHsC5kb3I
[saga]:2023/07/09(日) 21:24:16.72 ID:RIeyz8Zm0
彼は実力者揃いの冒険者パーティの一員です。
しかし吃音持ちなので段々とメンバーからウザがられ、ついに追放されそうになります。
設定を決めましょう。
彼のパーティ内での職業(役割)は?
>>2
2 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/07/09(日) 21:27:11.43 ID:roOpRPTSO
魔導士
3 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/07/09(日) 21:27:21.28 ID:kQwm9aE3O
盾役兼サブヒーラー
4 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/07/09(日) 21:30:53.54 ID:8NHjB2lKO
なんだったら
>>3
も混ぜていいけどどうします?
5 :
◆NPHsC5kb3I
[saga]:2023/07/09(日) 21:32:34.46 ID:RIeyz8Zm0
・彼は魔導士
後衛職で、パーティのアタッカーを担う職業だが彼は吃音なので魔法の詠唱でも時々どもってしまい戦力ならない時があります。
彼がまだパーティから追放されない理由があるようです。
強い理由でも、弱い理由でも構いません。
>>5
6 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/07/09(日) 21:33:14.64 ID:kQwm9aE3O
あんまり多くてもなんなので
>>2
で良いかと
7 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/07/09(日) 21:33:55.93 ID:kQwm9aE3O
ごめん安価下でお願いします
8 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/07/09(日) 21:34:41.94 ID:ojxCeQds0
やたらと使える魔法の範囲が広い
9 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/07/09(日) 21:35:26.90 ID:tveNrIcp0
知識や知恵が豊富で、機転がきく&前衛のエースの槍使いと幼馴染で強い信頼関係にあるため
10 :
◆NPHsC5kb3I
[saga]:2023/07/09(日) 21:42:52.72 ID:RIeyz8Zm0
・彼は魔導士
--後衛職で、パーティのアタッカーを担う職業だが彼は吃音なので魔法の詠唱でも時々どもってしまい戦力ならない時があります。
--けれどやたらと使える魔法の範囲が広いのでパーティのリーダーも追放には完全に踏み切れません。
彼はパーティにいる女性に欲情する精神性の持ち主ではあります。
そのメンバーとはどんな女性でしょうか。
>>11-14
一人か、サブで幾人採用します。男性メンバーは都度出てくるか、安価を書けば採用するかもしれません。
11 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/07/09(日) 21:46:30.88 ID:lcQDCcmWO
つるぺたボディのメスガキ
盗賊
12 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/07/09(日) 21:47:16.23 ID:Brv7nsb70
スレンダーで筋肉質なツンデレ戦士
13 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/07/09(日) 21:47:34.37 ID:gBXLdUmWo
ボブカット貧乳の武闘家
足技が得意で生足ショーパン
ぱんつはいてなく隙間から何度かマンチラを拝めた事がある
14 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/07/09(日) 21:48:18.56 ID:tveNrIcp0
槍士
素早さと技術の高さで前衛の要を担う、槍使いの戦士。
黒髪ポニーテール、平均的な身長だがスタイルは結構良い。
穏やかで理知的、人当たりの良い性格な性格、魔導士とは幼馴染で、強く信頼している
15 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/07/09(日) 21:49:07.68 ID:3LcBM+MfO
高身長紫髪ボブヘア
色気のあるアラサーくらいで落ち着いた印象の魔法使い
主人公より使える範囲は狭いけどすっと詠唱できて威力が高い
16 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/07/09(日) 21:49:25.60 ID:Brv7nsb70
スレンダーって安価した自分が言うのもなんだけど驚きの貧乳率
17 :
◆NPHsC5kb3I
[saga]:2023/07/10(月) 00:14:20.82 ID:XRtkcvu80
・彼は魔導士
--後衛職で、パーティのアタッカーを担う職業だが彼は吃音なので魔法の詠唱でも時々どもってしまい戦力ならない時があります。
--けれどやたらと使える魔法の範囲が広いのでパーティのリーダーも追放には完全に踏み切れません。
--彼はパーティにいる女性に欲情する精神性の持ち主ではあります。
--パーティメンバーは
>>11-14
と、彼以外に男性一人がいます。夜這いの狙いは
>>11
となるでしょう。
仲間の男性がどんな人でしょうか。
>>18
1 リーダーのオラオラ系勇者。
2 調子のいいスケベなヒーラー。
3 イケメン眼鏡のインテリ騎士。
18 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/07/10(月) 00:15:02.69 ID:rubtd9om0
1
19 :
◆NPHsC5kb3I
[saga]:2023/07/10(月) 00:23:22.99 ID:XRtkcvu80
・彼は魔導士
--後衛職で、パーティのアタッカーを担う職業だが彼は吃音なので魔法の詠唱でも時々どもってしまい戦力ならない時があります。
--けれどやたらと使える魔法の範囲が広いのでパーティのリーダーも追放には完全に踏み切れません。
--彼はパーティにいる女性に欲情する精神性の持ち主ではあります。
--パーティメンバーは
>>11-14
と、リーダーのオラオラ系勇者、そして彼です。夜這いぶっかけの狙いは
>>11
となるでしょう。
リーダーはチンコがそこそこ大きく、女性経験も豊富です。
パーティメンバーもリーダーに全員抱かれているかもしれません。
最後に、彼の下半身ステータスはどんなものでしょうか。
>>20
このスレの目的はぶっかけでありセックスではありません。
20 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/07/10(月) 00:25:16.77 ID:EG3im12hO
デカさは勿論絶倫で精液いっぱい出る
21 :
◆NPHsC5kb3I
[saga]:2023/07/10(月) 21:07:14.11 ID:XRtkcvu80
ズガガガ!
ガキン!
ガン!
ガン!
前衛職の女戦士と勇者が魔物の攻撃を食い止める。
その内に女槍士と貧乳武闘家が攻撃を仕掛けるが敵は多く、
倒しきれない。
女盗賊「なにしてんのよこのグズ!早く魔法撃て!」
そう。
このパーティの決め手は彼、
男魔導士。
魔導士「く、ふぉ、ぉ、の、の…っ」
だが彼は吃音持ちで、
戦闘中の肝心なこの時も詠唱が上手くできていなかった。
戦力にはならない女盗賊が後ろから尻を蹴って彼を鼓舞するがどうにもならない。
22 :
◆NPHsC5kb3I
[saga]:2023/07/10(月) 21:13:20.96 ID:XRtkcvu80
見かねた勇者が攻撃に転じ、
戦士もそれに続く。
だが魔物が数匹彼らをすり抜けて魔導士と盗賊の所に行く。
女盗賊「ちょ、ちょちょちょっ!?」
魔導士「#$”$””%%」
ボン!
魔物「ガヤ!!」ドヒューン
魔導士が放った防衛魔法で魔物が倒される。
女盗賊「そういうの最初からやれー、馬鹿!」
また盗賊が魔導士の尻を蹴る。
彼は目の前の魔物を一掃する強力な魔法の詠唱に再度集中した。
23 :
◆NPHsC5kb3I
[saga]:2023/07/10(月) 21:17:33.73 ID:XRtkcvu80
魔導士「”#$#、5)#|¥・、G@[e^11…!」
魔導士の周囲に大きな魔法陣が現われる。
詠唱が軌道に乗り、
強力な魔法が放たれようとする。
女槍士「勇者様!戦士殿!」
勇者「おう!」
女戦士「やっとか!」
前衛の仲間達が一瞬で後退する。
そして間髪入れずに魔導士による、
魔物を一掃する魔法が放たれた。
どーーーーん!!
24 :
◆NPHsC5kb3I
[saga]:2023/07/10(月) 21:22:44.77 ID:XRtkcvu80
そして、宿。
魔導士は勇者に呼ばれ、部屋に入る。
勇者「お前、クビだ」
ビクっ。
魔導士が慌てる。
そんな彼を勇者は蔑んだ目で見る。
勇者「お前は扱う魔法が多彩だから仲間にしたがよ。肝心の詠唱がどもっちゃ意味ねーんだわ」
魔導士「―――、――」
吃音持ちの魔導士は喋ろうとしたが上手くいかず、
一度深呼吸する。
そしてまた口を開く。
魔導士「そっ…。…、そんな」
25 :
◆NPHsC5kb3I
[saga]:2023/07/10(月) 21:26:28.41 ID:XRtkcvu80
勇者「お前、戦うには向いてねーわ。研究職でいーじゃん。こっちも死にたくねーんだよ」
魔導士「うぅ…」
勇者「俺、悪い事言ってる?」
魔導士はパーティに居たかった。
その理由は、
>>26
26 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/07/10(月) 21:27:34.25 ID:LOeUJyXa0
槍士が好きだから
27 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/07/10(月) 21:31:35.56 ID:KkSAwHR3O
相思相愛じゃないですかー
28 :
◆NPHsC5kb3I
[saga]:2023/07/10(月) 21:31:36.48 ID:XRtkcvu80
幼馴染でもあるパーティメンバーの槍士が好きだからである。
子供の頃から傍にいる彼女と、
離れたくない。
近くにいて力になりたい。
あわよくば…。
勇者「聞いてんのかオイ!」
魔導士「はいっ!?」
勇者「ちっ。まーしかし、すぐって訳でもねーけどさぁ…。まだ替えも見つけてないし、ちょっとは様子見もしてやらぁ」
魔導士「ぁ。…」
勇者「…」
魔導士「ありがとう ございます…」
魔導士は勇者の部屋を出る。
槍士と離れたくないという思いが彼に涙を流させた。
29 :
◆NPHsC5kb3I
[saga]:2023/07/10(月) 21:38:06.62 ID:XRtkcvu80
その夜中。
勇者パーティは資金があるので、
宿は全員個別の部屋を割り振られている。
そんな快適さも魔導士は気に入っている。
野営でなく、街の宿でなら好きに自慰も可能だから。
魔導士「ふぐ、ぅ、う…」
しゅっしゅっ。
彼は性欲が強い。
既に部屋のあちこちに精液をぶっぱなしたティッシュが転がっている。
魔導士「うほ、ほ、おっ」
オカズは仲間の女性達。
彼は全員をエッチな目で見ている。
しゅっしゅっ。
びゅ!
また、
ティッシュに精液を吐き出す魔導士。
月明りで作られる彼の影。
陰部にはまだ、大きく、長い影が浮かび上がっている。
30 :
◆NPHsC5kb3I
[saga]:2023/07/10(月) 21:45:02.45 ID:XRtkcvu80
彼のオカズは他にもある。
魔導士「……」コソ、コソ
真夜中に宿の部屋から出る。
忍び足で、
ゆっくりと…歩く。
勇者の部屋。
その前に来る。
今日も不用心に扉が開いている。
彼はそーっと中をのぞく…。
>>31
1 女盗賊とセックスしてた
2 武闘家とセックスしてた
3 戦士とセックスしてた
4 槍士とセックスしてた
5 男娼とセックスしてた
31 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/07/10(月) 21:45:22.63 ID:yKUceQUQO
5
32 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/07/10(月) 21:45:26.24 ID:so5+xMa3o
1
33 :
◆NPHsC5kb3I
[saga]:2023/07/10(月) 21:51:49.67 ID:XRtkcvu80
勇者「フン、フン!」
男娼「あっはん、ぁぁん、勇者、様ぁっ」
勇者がベッドの上で娼婦を抱いている。
相手は男だ。
顔の良い少年の様で、一丁前に勃起したペニスが勇者にケツを掘られるたびに弾んでいる。
魔導士はそれを見ながら自慰する。
勇者もまた性欲が強く、
ああして相手を見つけてはセックスしているのを彼は知っているので、
それを覗き見するのもこのパーティでの楽しみの一つだった。
相手は今夜の様に男娼の時もあれば、
普通に女性の時もある。
まだパーティメンバーとしているのは見た事はない。
が。
もう既に全員、
勇者とセックスしている可能性は十分にある。
彼が好きな槍士とも。
魔導士「―――っっ」
びゅ!びゅ!
持ってきた布に精液を無駄打ちする魔導士。
勇者とセックスする槍士。
好きな相手が自分じゃない相手とセックスするのを想像して、
彼は射精する。
情けない。
しかし、
興奮する。
34 :
◆NPHsC5kb3I
[saga]:2023/07/10(月) 21:56:30.98 ID:XRtkcvu80
そうこうしていると勇者が男娼を後ろから犯しながら、
ベッドに押しつぶすようにのしかかり、
尻の穴に射精した。
男娼「あ゛、はっっ」
足しか見えなくなる男娼だが、
ビクビクと震えている。
とても気持ちよさそうだった。
勇者「はーはー…!」
勇者はそのまま動かなくなった。
終わりを悟り、
魔導士も帰っていった。
35 :
◆NPHsC5kb3I
[saga]:2023/07/10(月) 22:02:53.87 ID:XRtkcvu80
だが待てよ、
と。
魔導士は足を止める。
このパーティから追放されるならこのオカズもじきに味わえなくなる。
まだまだ勃起しているペニスを見下ろす彼。
真夜中の宿の廊下。
その先は、
仲間達の部屋に繋がっている。
36 :
◆NPHsC5kb3I
[saga]:2023/07/10(月) 22:10:09.70 ID:XRtkcvu80
翌朝。
欲望を抑えた魔導士は朝食が用意されている部屋へ行く。
その途中。
女盗賊「とーりゃ♪」
ドン!
尻を女盗賊に飛び蹴りされ、彼は吹っ飛ぶ。
女盗賊「キャハハ!だっさ〜♪」
彼女は一切謝りもせずに朝食会場へシュタタと走っていった。
これはいつもの事なので、
彼は起き上がって歩き出した。
37 :
◆NPHsC5kb3I
[saga]:2023/07/10(月) 22:17:08.32 ID:XRtkcvu80
女戦士「おいおい、なんかヨロヨロしてねーか」
戦士も来て、
魔導士に朝の挨拶をする。
女戦士「き、昨日、勇者になんか言われたのか? …勘違いすんなよ、お前の事気になってたとかじゃねーから!」
魔導士は言葉を濁して離す。
だが、
追放される事実に表情を曇らせてしまう。
女戦士「む、むぅ!? 気にすんなよ、お前の雑魚具合とかもう慣れたし!アタシがいれば敵は全部倒せるし!なんも問題なし!」
バンと彼の背中を叩く戦士。
女戦士「お前にはなーんにも期待してねーから! さっさと飯食おーぜ! なははは!」
魔導士「……」
38 :
◆NPHsC5kb3I
[saga]:2023/07/10(月) 22:22:19.09 ID:XRtkcvu80
朝食の部屋には既に魔導士と戦士以外、
全員いた。
盗賊は勇者の隣に座り、
ごろにゃんしている。
魔導士も席に着く。
女戦士「うっわ〜美味そう〜♪」
女盗賊「勇者様、私が食べさせてあげるぅ♪」
女武闘家「魔導士さん、おはようございます」
槍士「いただきます」
彼は隅っこの席だった。
隣は誰?
>>39
39 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/07/10(月) 22:22:38.14 ID:Fmn815A2o
武闘家
40 :
◆NPHsC5kb3I
[saga]:2023/07/10(月) 22:39:03.95 ID:XRtkcvu80
魔導士の隣は武闘家だった。
隣に座ると彼女はニコリと微笑んで、ボブカットの髪を耳にかける。
いつも通り貧乳だが、
いつも通り生足を晒していて、
魔導士はテーブルの下をチラチラ見ながら彼女と談笑する。
武闘家はパンツも履いてないので、
彼はショーパンの隙間から何度かマンチラを拝めた事がある。
戦闘中、蹴り技主体の彼女が上段蹴りをした時がチャンスだ。
女武闘家「これ、とっても美味しいですね」
性格も良い武闘家に魔導士は癒されながら朝食を取った。
>>41
朝食の最中…、
1 女武闘家が勇者に呼ばれ、便所でフェラチオしているのを見る。
2 胸チラする服を着ている武闘家の貧乳を拝める。
3 武闘家に見とれてたら匙を下に落としてしまい、テーブルの下へ行く…。
4 武闘家と話していたのに、女盗賊に絡まれる。このガキ…。
41 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/07/10(月) 22:39:49.44 ID:LOeUJyXa0
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