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【安価】吃音なのが原因でパーティから追放されそうなので夜這いぶっかけ
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130 :
◆NPHsC5kb3I
[saga]:2023/07/13(木) 20:07:31.85 ID:N3ioC3F60
ギシ
魔導士「ブフッ!?」
彼が盗賊の方を見ると、
彼女は槍士が寝るベッドに上り、
足を開いていた。
スカートから覗く白いパンツ。
明らかに魔導士に見せつけていた。
魔導士「あ、あわ、あっ!?」
言葉が上手く出てこないのは吃音持ち以前の問題。
盗賊は薄い笑みを浮かべている。
女盗賊「ニヤニヤ…♪」
魔導士「なに、し、ししてっ」
槍士はまだ起きない。
131 :
◆NPHsC5kb3I
[saga]:2023/07/13(木) 20:18:03.96 ID:N3ioC3F60
盗賊が腰を小さく動かすとスカートがヒラヒラと舞い、
中がチラチラ見える。
チラ
チラ
魔導士「な、なうっ」
魔導士は混乱する。
盗賊の方を見続けるものの、
彼女のスカートの中が気になるというより何をしているんだという疑問が強い。
が。
女盗賊「あはん♪」
すすす…。
すす…。
盗賊が自分の服を掴む。
ゆっくりとした動き。
魔導士に、その先どうなるのか想像させる。
彼がある答えに導かれるのは至極簡単な流れ。
盗賊の服がたくしあげられる。
ここから、
魔導士の心の内はスケベな思いに変わる。
ふわ…♪
魔導士「おっっっっっっっっ」
見えた盗賊の下着。
(白色から訂正)ショーツと同じ、ピンク色のブラジャー。
132 :
◆NPHsC5kb3I
[saga]:2023/07/13(木) 20:25:45.51 ID:N3ioC3F60
初めて見た女性の下着。
それも身に着けたままの状態。
魔導士は異常な興奮を覚える。
そばに槍士が寝てるのに。
魔導士「は、は、は、ぁっ、はぁっ」
視線はブラジャーと、ショーツを行ったり来たり。
胸の膨らみなんかないのに、
ブラをしている生意気さがエロス。
女盗賊「にへ♪」
魔導士はガンガンに勃起していた。
>>133
1 槍士、ここで起きる
2 魔導士は勃起チンポを取り出してシコる
3 女盗賊が腰ヘコして魔導士を更に勃起させる
4 女盗賊はベッドに腰かけて、魔導士の股間を足で擦る
133 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/07/13(木) 20:27:48.54 ID:ZxRFC8jm0
4
134 :
◆NPHsC5kb3I
[saga]:2023/07/13(木) 20:35:03.79 ID:N3ioC3F60
そのまま、
もう少し、
あとちょっと、
もうちょっとだけ下着を見ていたい。
もうこんな機会はないかもしれないから。
魔導士はそう思いながらこの至福の時間を噛みしめていた。
しかし、
盗賊が槍士を起こさないようにゆっくりと動き出した。
終わりか。
と思ったが、
彼女は魔導士に近づいてきた。
ギシ…
魔導士「っ、っ?!」
逃げるか!?
どうしよう!?
慌てる彼の前で、
盗賊がベッドに腰かけた。
女盗賊「うっっわ…」
何を見て彼女がその言葉を発したのか。
魔導士は少し遅れて自分の盛り上がった股間が原因だと悟る。
その時にはもう、
盗賊の華奢な足が伸びてきていた。
135 :
◆NPHsC5kb3I
[saga]:2023/07/13(木) 20:42:20.70 ID:N3ioC3F60
盗賊の足の裏が、
ズボンの上から彼の股間を踏む。
魔導士「あ゛ぉ゛ッ!」
情けない声が部屋の中に響く。
彼は咄嗟に槍士の方を見るが、起きてはいない。
魔導士「なに、する、のっ」
女盗賊「ココかったーい」
スリスリ♪
魔導士「あおん!?!?」
なぞる様に股間を足で擦られ、
魔導士が仰け反る。
自慰以外経験ないペニスへの刺激。
スリスリ♪
魔導士「おっっ、おっっ」
スリスリ♪
魔導士は必死に口をつぐんでも、
快感に喘ぐ声は漏れ出てしまう。
136 :
◆NPHsC5kb3I
[saga]:2023/07/13(木) 20:49:40.97 ID:N3ioC3F60
なぜこんな事をするのか分からない盗賊を魔導士が睨むが、
まだ普通に見えてるショーツとブラジャーににやけ顔になり、
何も言えなくなる。
女盗賊「ねー、こんなおっきくして痛くないの〜?」
スリ♪
スリ♪
魔導士「ハーハーッ」
>>137
1 槍士、ここで起きる(盗賊は気配を隠す)
2 魔導士が自分からペニスをズボンから出す
137 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/07/13(木) 20:50:01.43 ID:X5UW58lzo
2
138 :
◆NPHsC5kb3I
[saga]:2023/07/13(木) 20:56:07.11 ID:N3ioC3F60
もっと気持ちくなりたい。
魔導士は槍士が起きない事を願い、
ズボンのチャックを降ろした。
女盗賊「あ」
カチャカチャッ。
ズボンとパンツを下げ、
勃起チンポが飛び出た。
ブルン!!!
女盗賊「……………………………ぅ…わ……、………………………………でっか…♪」
ブルンブルン!!!
喜ぶ犬の尻尾のようにペニスが跳ねる。
魔導士「は、は、はッ!!」
ここまでしてくれたなら、
ここからもしてくれるだろう、と魔導士は腰を浮かせて盗賊に再度愛撫を求めた。
139 :
◆NPHsC5kb3I
[saga]:2023/07/13(木) 21:05:39.79 ID:N3ioC3F60
女盗賊「ん? なんでチンポ出してるの?」
魔導士「ハ…」
みじめに腰をメスガキに突き出した状態で魔導士が固まる。
女盗賊「キッモww」
魔導士「しょっ、、んっ、な」
我慢汁が飛び散るくらい出続け、
苦しそうな勃起チンポが虚しく揺れる。
女盗賊「仲間が意識を取り戻さない横で性欲全開猿とかなっさけな〜い」
魔導士の顔が歪む。
そんな。
そんな。
また、
やってしまった。
>>140
1 槍士、ここで起きる(盗賊は槍士の死角、魔導士の下に潜り込む)
2 魔導士はペニスを扱きながら盗賊に愛撫を懇願
3 なーんてね♪と盗賊が身体をスリスリしながら手で極太チンポを弄る
4 ニヤニヤ薄ら笑いをしながら盗賊がゆっくり極太チンポの先を咥える
140 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/07/13(木) 21:06:37.89 ID:Ky2e2jUOO
4
141 :
◆NPHsC5kb3I
[saga]:2023/07/13(木) 21:16:54.54 ID:N3ioC3F60
虚しさと悲しみが魔導士をしょんぼりさせる。
結局遊ばれただけ。
罠に誘われ、
下半身を晒した事は一生盗賊の笑いの種になるだろう。
ストンと彼が上げていた腰を下げて椅子に座る。
盗賊はずっとニヤニヤ笑っている。
魔導士「…ぅ…」
女盗賊「ニヤニヤ…♪」
ペニスはまだ元気に上を向いているが魔導士はこれ以上どうこうする気も起きなかった。
女盗賊「ニヤニヤ……♪」
盗賊がベッドから腰を上げる。
ゆっくり魔導士に近づくと、
彼の前に膝をついた。
魔導士「ぇ」
盗賊の眼前に、
巨大な肉の棒がそびえたつ。
至近距離で女の子が自分のペニスを見ている。
魔導士はしょうこりもなく希望を胸に抱き、
ペニスが更に、
更に、
ガチガチに硬くなった。
そして。
なんと。
そんな。
まさか。
女盗賊「あむぉ…♪」
彼女は肉竿を持って角度を調整すると、
その先を小さな口で咥えだした。
142 :
◆NPHsC5kb3I
[saga]:2023/07/13(木) 21:21:53.46 ID:N3ioC3F60
魔導士「―――――っ―――――っ―――――――――――っ」
生暖かい女の子の口の中。
鈴口から我慢汁が精液の様に飛び出る。
女盗賊「ん゛っ!?」
魔導士「ご、ごめっんっ」
女盗賊「ん〜〜〜〜〜💢」
不味いのか、
盗賊は魔導士を睨み、見上げる。
でも口は離さなかった。
143 :
◆NPHsC5kb3I
[saga]:2023/07/13(木) 21:28:25.69 ID:N3ioC3F60
女盗賊「めっひゃではい〜」
盗賊の口では先っぽしか入らない様で、
咥えた後はずっともごもごしている。
それでも気持ちいいい魔導士は身体を震わせながら、
声を抑える。
魔導士「ひ、ひ、ぃ、い」
槍士、まだ起きないでくれ。
せめて射精するまでは。
そう思った。
144 :
◆NPHsC5kb3I
[saga]:2023/07/13(木) 21:34:04.67 ID:N3ioC3F60
だが。
女槍士「…ん…」
ビクゥッ!
ここで槍士が薄目を開ける。
起きた。
このタイミングで。
魔導士「あ、…ぁっ」
槍士「ん…、……ここ…は……、……あ…魔導士……」
寝ぼけ眼で魔導士を見つけた槍士はここが安全な所だと分かり、微笑む。
しかし不安があるのか、
彼女が魔導士に手を伸ばす。
盗賊にペニスを咥えられていたことを気付かれまいと、
彼はベッドに密着した勃起ペニスを隠し、
槍士の手を取った。
盗賊は槍士に隠れてまだ魔導士の下半身の所に忍んでいる。
145 :
◆NPHsC5kb3I
[saga]:2023/07/13(木) 21:45:50.45 ID:N3ioC3F60
魔導士「ぶ、ぶ、ゴクン、無事、ぃ、ぃ、うう、無事で…っ、かっ」
どもりがいつもよりひどい。
槍士は自分が目覚めた事を喜んでくれているからと思っているが、
実際はフル勃起ペニスを下で晒している危機感から来るものである。
槍士「ああ……無事だよ」
勘違いした彼女が魔導士を安心させる為に、
握り合う手に力を入れる。
それに対して魔導士は取り繕うために握り返した。
重ねられる手と手。
槍士「ずっと傍にいてくれた…?」ニギ
魔導士「あ、ああっ」ニギ
二人はだんだんといい雰囲気になった。
だが隠れている盗賊が魔導士の金玉を握る。
魔導士「おにょ!?」
槍士「どうかした?」
魔導士「はやっ、やっ、んでもっないっ」
一瞬だけ盗賊を目で制すと、
魔導士は槍士に向き直る。
魔導士「は、はは」
槍士「ふふ…」
146 :
◆NPHsC5kb3I
[saga]:2023/07/13(木) 21:58:20.55 ID:N3ioC3F60
頑張って良い雰囲気を続けようとする魔導士に、
盗賊はちょっかいをかけ続ける。
それを何とか耐えて槍士と談笑するが、
彼女がふと表情を変える。
女槍士「…あの霧の中…、気を失う前、…だが」
魔導士「ん…ぅ?」ビクビク
女槍士「君が扱う光の玉を見た…」
魔導士「!」
ないやら只ならぬ空気に盗賊もちょっかいを一旦止める。
女槍士「私を攻撃したのは…君だな…?」
魔導士「ぁ…っ」
フルチンな事も忘れて魔導士は逃げようとするが、
槍士が繋いだ手を離さず、
動けなかった。
ジッと槍士が魔導士を見据える。
女槍士「なんであんな事をした?」
彼女の表情は優しかった。
少し悲しんでいた。
魔導士の身体から噴き出した汗が、
ペニスの先から滴り落ちて、
盗賊の顔に落ちる。
盗賊はそれをペロリと舐める。
魔導士は観念し、
正直に洗いざらい話しはじめた。
147 :
◆NPHsC5kb3I
[saga]:2023/07/13(木) 22:20:15.46 ID:N3ioC3F60
…話し終えた魔導士は俯く。
槍士が動くと、
ビクッと体を揺らして仰け反る。
彼女は両手で魔導士の手を握って……。
女槍士「私と勇者様はそんな関係じゃないよ」
槍士は何度も魔導士の手を握っては握り直す。
彼に攻撃された怒りはない。
勇者との関係を誤解している魔導士に、
そうじゃない、
勇者とは何もないと何度も訴えていた。
女槍士「そんな事、ないから。絶対ない」
魔導士にはそう思われたくないという彼女の想いを盗賊は悟る。
当の魔導士は許された事に安堵して、
ありがとう、ごめんなさいを繰り返していた。
>>148-150
コン案大
1 隠れている女盗賊がチンポの先をまた咥え、ひょっとこ顔で頭を動かす。
2 隠れている女盗賊がチンポをシコシコする。
3 女戦士、女武闘家もお見舞いに来るが二人からは女盗賊とフルチンが丸見えなので、魔導士の両隣に来て彼女等も手を出してくる。
4 女盗賊が顔を出し、二人の間に入る。隠れて魔導士にエロい事して、槍士の前で自分とイチャイチャする事を強要する。
148 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/07/13(木) 22:21:20.07 ID:7FMXYyplo
3
149 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/07/13(木) 22:23:07.02 ID:ZxRFC8jm0
3
150 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/07/13(木) 22:23:23.36 ID:KZjXfv6OO
3
151 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/07/13(木) 22:23:23.86 ID:02Ij0D89O
3
152 :
◆NPHsC5kb3I
[saga]:2023/07/13(木) 22:49:04.39 ID:N3ioC3F60
盗賊はペニスから滴る彼の汗を飲みながら、
ショーツの染みを指で軽く弄る。
どうするか考えていると、
部屋の扉が開いた。
ガチャ
女戦士「お!起きてん(ビタ)、……じゃん!」
女武闘家「目を覚まされた゛(ヒクヒク)ん゛っっっっ、…ですね!」
カチャン
スタスタ!!
現れた二人はすぐに扉の鍵を閉めて即行で魔導士の両隣りに陣取った。
盗賊も「お、お」とどうしたら良いか迷うが、
取り合えずジッとした。
魔導士はピクリとも動けず固まる。
女槍士「ああ。心配をかけた」
鼻息荒い戦士の逞しい手が魔導士のペニスを握る。
魔導士「!?!?」
女戦士「いやいや、いンだよ、無事なら。へっへへ」
彼にくっつきすぎている武闘家の指が魔導士の尻の穴をまさぐる。
魔導士「!!!!」
女武闘家「痛みとかありませんか? …」
女槍士「もうなんともないよ。ありがとう」ニコ!
女戦士「良かった」シコ!シコ!
女武闘家「良かった」クリクリ
魔導士「…っ、……ぉっ、ぉっ」ビク!ビク!
153 :
◆NPHsC5kb3I
[saga]:2023/07/13(木) 23:21:06.93 ID:N3ioC3F60
魔導士の股間の下に潜り込んでる盗賊。
頭の上で行われる、
仲間の女性二人による魔導士の窄精にムカつき、
再びペニスの先にしゃぶりついた。
三者による責めに魔導士はベッドに突っ伏した。
蕩ける表情を槍士に見せるわけにはいかなかった。
女槍士「魔導士、どうかしたのか?」
いまだ手を握り続ける槍士は不思議そうに彼を覗き込もうとするが、
戦士がそれを制す。
女戦士「お前が目を覚まして嬉しいんだ。無理せず横になってろって」
グッと戦士が槍士の身体をベッドに押し付ける。
片手で巨根を扱き続けながら、
女盗賊「んも…も……」ンフー♡フー♡
154 :
◆NPHsC5kb3I
[saga]:2023/07/13(木) 23:46:11.78 ID:N3ioC3F60
武闘家の指は優しく魔導士のアナルを撫でていた。
彼に身を寄せ、
槍士の心配もしつつ手を動かしている。
女武闘家「騒がしくしては槍士さんも休まりませんし、魔導士さん、彼女を休ませてあげましょう」
二人がつないでる手を離そうとする武闘家。
女槍士「構わないよ。いてくれた方が気分も良くなると思う」
女武闘家「そうですか…」
にゅる…
にゅる…
ペニスの先から絶え間なく出続ける先走り汁を飲みながら、
盗賊は彼女達の攻防を見守った。
155 :
◆NPHsC5kb3I
[saga]:2023/07/13(木) 23:58:55.61 ID:N3ioC3F60
この訳の分からない状況、
魔導士は取りあえず射精したかった。
出せばすっきりして状況を自分で変えられる。
とにかく出したい。
女戦士の手の中でも、
女武闘家の太腿でも、
女盗賊の口の中でも、
何も知らない女槍士の顔でも。
射精したい。
魔導士「ぃっ、ぃき、たぃ…っ、しゃ…せっ」
ドンドンドン!!!
扉を強く叩く音。
勇者「なんで閉めてんだオイ!誰かいんのか!開けろ!」
終了の知らせだった。
戦士と武闘家は素早く魔導士にズボンを履かせ、彼から離れる。
盗賊も部屋の隅に隠れ、
槍士は魔導士の手を離す。
射精はできなかった。
この後勇者は目覚めた槍士をお見舞いし、
また彼女を休ませる為、
魔導士たちを部屋から出した。
156 :
◆NPHsC5kb3I
[saga]:2023/07/14(金) 00:05:38.33 ID:yhcubURj0
夜になる。
気が狂いそうになるほど勃起が治まらない魔導士。
限界だった。
魔導士「フーフーッッ…!!」
ビキビキ…
彼は深夜、
部屋を出る。
眠りの魔法を使う。
この宿にいる全員が、
深い、
深い眠りにつく。
動けるのは魔導士だけ。
>>157-159
誰の所に行くか コンマ大
1 女盗賊
2 女戦士
3 女武闘家
4 女槍士
5 実はふたなり女の子だった勇者
157 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/07/14(金) 00:08:19.48 ID:NZ9FhjdNO
5
158 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/07/14(金) 00:08:26.44 ID:ju/1e9iBo
3
159 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/07/14(金) 00:08:35.21 ID:ZMEMTRP/0
4
160 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/07/14(金) 00:08:59.15 ID:1A+UA9JG0
2
161 :
◆NPHsC5kb3I
[saga]:2023/07/14(金) 00:19:12.18 ID:yhcubURj0
寝ます。
勇者キャラ安価 下3ばででどれか。
決定項目
・オラオラ系
・ふたなり
162 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/07/14(金) 00:23:24.87 ID:O6572r1WO
サラシ巨乳、巨尻ポニテ勇者
163 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/07/14(金) 00:24:50.38 ID:60GkiiJRO
決定設定に追加して
身長は魔導士と同じくらい
白髪ロングで首から下を一本にまとめてる
筋肉質で褐色肌
男と見間違うほどの絶壁
164 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/07/14(金) 00:30:32.73 ID:60GkiiJRO
あー、サラシ設定有りならおっぱい大きめに変更で
それと追記でアナル弱々
165 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/07/14(金) 00:34:33.51 ID:ZvEd7tG2O
肩のあたりで切り揃えた黒髪、色白、サラシ巨乳、身長は魔導士よりやや小柄。
絶倫巨根。
166 :
◆NPHsC5kb3I
[saga]:2023/07/15(土) 00:45:32.50 ID:bA/kLfd50
魔導士が向かったのはなんと勇者の部屋だった。
先刻、
抜き所を邪魔された恨みは根深く、
彼は復讐心に燃える。
勇者の部屋の扉には鍵がかかっていたが、
彼は容易く魔法で開錠した。
ギィ…
魔導士「フーフー…!」
勇者「zzz……」
大きなベッドの中央で寝相悪く毛布を蹴飛ばして、
勇者は寝ていた。
筋肉がついた褐色肌は、
180pある魔導士と同じ身長ながら逞しさに溢れている。
それでいて少し童顔っぽいのでその寝顔は可愛らしさを持っていた。
魔導士「ぐ…!?」
勇者の寝顔を見て思わず勃起が進む魔導士。
相手は男だぞと自分を戒めるが、
一度火がついた興奮は抑えられず、
あれから射精してない彼はだんだん復讐方法は性的な事で良いかと思えてくるようになる。
魔導士「お、お、とこ、に…悪戯されるのは、さぞ嫌だろう…っ」
念入りに睡眠の魔法を勇者にかけながら、
魔導士は彼の枕元に立った。
167 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/07/15(土) 01:12:45.30 ID:jiuX+/6p0
おお勇者よ眠ってしまうとは情けない
168 :
◆NPHsC5kb3I
[saga]:2023/07/15(土) 20:09:26.84 ID:bA/kLfd50
相手は男。
だがもう関係ないと、
ガチガチにフル勃起した極太ペニスを勇者の顔の前に持ってきた。
そこで気付く。
勇者が胸の所に巻いているサラシ…。
>>159
1 ギチギチに締められているが、中におっぱいがあるぞ。
2 サラシが緩んで大きなおっぱいがお目見えしている。
169 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/07/15(土) 20:13:23.69 ID:Kjpx/V2cO
安価ミス?
169でいいなら2
170 :
◆NPHsC5kb3I
[saga]:2023/07/15(土) 20:17:41.58 ID:bA/kLfd50
緩んだ下におっぱいがある。
魔導士は暫く固まる。
魔導士「お…っぱ…」
確かめなければ。
確かめる?
魔導士はおっぱいなんか触った事はない。
だが手を伸ばし、
ゆっくりサラシをどかす。
シュルシュル
魔導士「……………………………」ギン、ギン、ギン、ギン
そして彼は掌を大きく広げて勇者のおっぱいを掴んだ。
もみ。
勇者「…ん……、…」
魔導士「おぱ、ぃ」
171 :
◆NPHsC5kb3I
[saga]:2023/07/15(土) 20:24:42.62 ID:bA/kLfd50
すぐに手を離す。
おっぱいだ。
おっぱい。
魔導士は確信する。
しかし、
彼は過去に勇者が娼婦を抱いているのを見ている。
勇者は男のはず…と彼の股間を見に行く。
ススス…
ペニスも…ある!
なんだコイツ!
172 :
◆NPHsC5kb3I
[saga]:2023/07/15(土) 20:46:48.99 ID:bA/kLfd50
勇者の男根に魔導士は更に驚く。
自分のものよりは小さいが、
男性の証は確かについていた。
魔導士「男…?女…?」
どっち?
と思ったが、
おっぱいなら手術かなにかで作る事も可能かもしれないと推理する。
魔導士「ん?」
だがペニスの下部に男性にはない縦筋を見つける。
まんこだった。
魔導士「????」
混乱する魔導士。
魔導士「ん、んー、んぅぅー…」
考えをまとめる。
…。
取り合えずする事は一つ。
射精だ。
173 :
◆NPHsC5kb3I
[saga]:2023/07/15(土) 20:53:24.69 ID:bA/kLfd50
男なのか、
女なのか、
もう分からなくなったので、
魔導士はとにかくペニスの苛立ちを勇者にぶつける事にした。
魔導士「フー・・・フー…」シコ、シコ
>>174-176
コンマ大
1 見抜き
2 乳首舐め舐め(コンマ30以下で失敗)
3 唇にチンコ擦り付ける(コンマ60以下で失敗)
4 処女膜ぶち破って眠姦(コンマ80以下で失敗)
174 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/07/15(土) 20:54:30.87 ID:MI8/f9W0O
これは3!
175 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/07/15(土) 20:54:32.06 ID:xHd1ja2eo
1
176 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/07/15(土) 20:54:41.71 ID:I3k5G8Kl0
2
177 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/07/15(土) 20:56:47.91 ID:xHd1ja2eo
今回その気なかったけど、
>>174
を見て4にチャレンジとか出来た?
それとも成否判定のコンマは別?
178 :
◆NPHsC5kb3I
[saga]:2023/07/15(土) 20:59:45.94 ID:bA/kLfd50
コンマを厳しめにしたのでその作戦も可能でした
179 :
◆NPHsC5kb3I
[saga]:2023/07/15(土) 21:03:54.15 ID:bA/kLfd50
魔導士が自分のペニスを持つ。
硬く、
強く、
反り返っている肉棒の先をコントロールし……、
勇者の唇へと誘った。
魔導士「ハーーハーー…」
勇者は並みのステータスではないので、
魔導士の魔法もいつ効果を打ち消されるか分からない。
だが、
彼は大胆な性発散に挑んだ。
プニ
魔導士「くほっっ!! おぉぉっ、うっ…!!」
亀頭が勇者の唇に乗った。
その感触、
熱さ、
たまらない。
すごい。
気持ちいい。
すごい。
魔導士「は、はひひぃっ…あー…っ、あぁぁっー…」
180 :
◆NPHsC5kb3I
[saga]:2023/07/15(土) 21:13:13.67 ID:bA/kLfd50
ペニスを扱きながら、
勇者の唇に亀頭を擦り付ける魔導士。
勇者「……zzz…」ヌチュ、ヌチュ
勇者は起きる気配はない。
彼の唇から、
涎の様に魔導士の我慢汁が垂れだした。
魔導士「おぉぉ、勇者っ、この、このっ、勇者が…悪いんだっ、ほぉぉぉ…ぉぉっ」
初めて女体?を使った性処理。
魔導士の興奮は最高潮だ。
勇者の唇にペニスを押し込む力も増していき、
ぐにゃぐにゃと口の肉を歪ませるほど、
魔導士は大胆になっていた。
魔導士「んぐ、んううぐ…!」
ぬちょ、ぬりゅ、ぬぐぐ!
ぬり!ぬり!
勇者「zzz……」ドロドロ…
181 :
◆NPHsC5kb3I
[saga]:2023/07/15(土) 21:26:30.37 ID:bA/kLfd50
魔導士への口も態度も悪いが、
ここまで世話になった、
世界をすくう使命がある勇者。
その相手に魔法をかけ、
眠っている無防備な状態で性処理の為に身体を使う。
最低の所業。
だから興奮する。
魔導士は先程達せなかった分の怒りと、
エロい身体を使わせてもらった感謝をそろそろ吐き出す時が来た。
魔導士「ぐぎぎぎ、んっぐぅぅぅおおおぉぉ、おっっほおほぉぉぉぉぉ、ゆ、勇者ぁ…っ」
射精を我慢したい。
もっと勇者の唇で気持ち良くなっていたい。
しかしもう限界。
魔導士は涎を垂らしながら笑む。
気持ち良すぎる。
>>182-185
コンマ大
1 持ってきたティッシュに射精
2 顔と体にぶっかけ(コンマ40以下で失敗)
3 口内射精(コンマ80以下で失敗)
182 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/07/15(土) 21:27:33.43 ID:biCJU4boO
2
183 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/07/15(土) 21:28:19.47 ID:CoVvN+/Q0
2
184 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/07/15(土) 21:29:00.02 ID:PaNU0gGk0
2
185 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/07/15(土) 21:32:53.49 ID:YrcttsgO0
これわざと下4までにしてるのか単に間違えただけなのか
一応2で
186 :
◆NPHsC5kb3I
[sage]:2023/07/15(土) 21:33:37.85 ID:bA/kLfd50
間違えました
187 :
◆NPHsC5kb3I
[sage]:2023/07/15(土) 21:39:02.08 ID:bA/kLfd50
あと少し。
ちょっとだけ。
と。
勇者の唇をペニスでにゅるにゅる擦る魔導士。
我慢。
我慢。
にゅる、にゅる。
だが、
緊張と興奮でおかしくなった腰が、
ビクッと跳ねる。
にゅる゛んッ!!
魔導士「う゛ッッ」
ぶび!
射精してしまうから、
抑えていた強めの刺激がふと来てしまい、
情けなく精液が発射された。
白くて濃い白濁液が、
勇者の頬にちょっとかかってベッドに落ちた…。
188 :
◆NPHsC5kb3I
[sage]:2023/07/15(土) 21:47:04.46 ID:bA/kLfd50
しかし魔導士の射精はそれだけでは止まらない。
彼は射精先の照準を勇者の顔に決めると、
とめどなく飛び出てくる精液をそこにぶっかけた。
ぶっぴ!
ぶびびっ!
どっびゅっぶ!
一瞬で勇者の顔が見えなくなるほど、
魔導士の精液が彼の顔を覆った。
更に上乗せされる精液。
濃い精液の上から更に濃く、
新鮮な精液が飛び乗る。
寝ている者がされる最大の屈辱。
どうしようもない性虐。
ぶっびゅぅ!
勇者「zzz…、ん゛……む、あ…」
魔導士は更にペニスを動かし勇者の身体にもマーキングをした。
依然、
ドロッとした精液が勇者の胸や、
腹、
股間、
太ももに降り注ぐ。
とんでもない射精量だった。
極太ペニスから吐き出される、
雄々しい濃厚精液。
絵面だけ見れば、
勇者は魔導士に完全敗北した弱者だった。
189 :
◆NPHsC5kb3I
[sage]:2023/07/15(土) 21:55:25.03 ID:bA/kLfd50
とんでもない射精を終えた魔導士は、
満足げに勇者の顔にペニスを乗せた。
魔導士「へ、へ」
ヌリ…。
ヌリ…。
勇者「―――――、ご、―――、ぼぼ――――」
大量の精液をぶっかけられた勇者は寝苦しそうだった。
この有様は掃除のしようもなく、
朝になれば魔導士は終わる。
やってしまった。
後悔もある。
しかし、
どうせこのパーティは首になるんだからいいか。
と、
魔導士は満足げだった。
彼は勇者の部屋を後にする。
興奮もおさまり、
自分の部屋で寝に戻った。
翌朝、
勇者に何をされても受け入れる気でいた魔導士だが、
起きた勇者は身体にぶっかけられた精液を自身の夢精と勘違いし、
特に怒られる事もなかった。
190 :
◆NPHsC5kb3I
[sage]:2023/07/15(土) 21:57:49.58 ID:bA/kLfd50
勇者のふたなりの理由
>>191-193
コンマ大
1 元々女性で、敵に生やされた。
2 元々男性で、敵にTSさせられた。
191 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/07/15(土) 21:59:01.15 ID:I3k5G8Kl0
1
192 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/07/15(土) 21:59:44.82 ID:NeEaaAQhO
1
193 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/07/15(土) 22:00:19.39 ID:OfjpECgl0
2
194 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/07/15(土) 22:02:07.87 ID:jiuX+/6p0
草
195 :
◆NPHsC5kb3I
[saga]:2023/07/16(日) 20:29:08.56 ID:pxVN/3qm0
ザッザッザッザ
勇者「…」
女戦士「…」
女武闘家「…」
女盗賊「♪〜」
魔導士「…」
女槍士「ふぅ」
昨日の魔導士の、
槍士の傍でのすんどめ搾精も、
勇者への夜這いも、
何もなかったかのようにパーティーは旅路を進む。
槍士がまだダメージを引きずっているので進みは穏やかだった。
魔導士は内心、
色々考える。
魔導士(勇者へのぶっかけは……、彼…彼女?の勘違いで怒られる事は無かった…)
魔導士(しかし、メスガキの盗賊はまだしも戦士と、武闘家のあの行動はなんだったんだ)
魔導士(もやもやする…)
196 :
◆NPHsC5kb3I
[saga]:2023/07/16(日) 20:32:17.01 ID:pxVN/3qm0
女戦士「……」チラ
女武闘家「……」チラ
二人はたまに魔導士へ視線を送るも、
まだ昨日の事について何も言って来てはいない。
魔導士「……」
魔導士(どうせもうすぐ首だし、…ほっといてもいい…か…)
197 :
◆NPHsC5kb3I
[saga]:2023/07/16(日) 20:44:13.91 ID:pxVN/3qm0
魔導士「そっ、槍士…」
女槍士「ハァハァ…ん、なんだい?」
魔導士「身、体…、…だ、…、…大丈夫?」
槍士は大丈夫だと、
魔導士に気負わせないように振舞う。
加害者の魔導士はそれでも負い目があるので都度、
槍士を気にかける。
女槍士「大丈夫さ」
魔導士「…、―、―、…そう…」
勇者「…」
女戦士「…」
女武闘家「…」
女盗賊「♪〜」
198 :
◆NPHsC5kb3I
[saga]:2023/07/16(日) 20:50:15.46 ID:pxVN/3qm0
>>199-201
コンマ大
1 勇者にふたなりの事聞きに行ったら、なんか脅しになった
2 槍士と隣にいる最中、女戦士が手を出してくる
3 槍士と隣にいる最中、女武闘家が昨日の事をこのタイミングで話してくる
4 槍士と隣にいる最中、女盗賊が絡んでくる
199 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/07/16(日) 20:52:12.72 ID:Zcr0aRfYO
1
200 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/07/16(日) 20:52:21.22 ID:HyfmG9Z7o
3
201 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/07/16(日) 20:52:22.62 ID:jzTKQzyoO
4
202 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/07/16(日) 20:53:07.76 ID:FTte60u80
3
203 :
◆NPHsC5kb3I
[saga]:2023/07/16(日) 21:35:20.88 ID:pxVN/3qm0
槍士に気を使いすぎるのすらだんだんと引け目を感じてきた魔導士。
彼は槍士から離れる。
他の仲間も昨日の事できになるが、
一番は勇者だった。
両性の特徴を持つ彼。
歩きながら、魔導士は徐々に勇者に近づいていった。
204 :
◆NPHsC5kb3I
[saga]:2023/07/16(日) 21:40:42.22 ID:pxVN/3qm0
ザッザッザ
魔導士「……」チラ、チラ
勇者「…」
魔導士は勇者をまじまじと観察する。
身長は同じ。
体格はあちらの方が大分優れている。
顔も勇者の方が数段美形。女と言われても驚かない程。
男なのか。
女なのか。
勇者「…」イライラ
魔導士「ジーー…」
205 :
◆NPHsC5kb3I
[saga]:2023/07/16(日) 21:53:47.66 ID:pxVN/3qm0
勇者「おい」
魔導士「はひ!?」
彼の視線に気付いていた勇者。
かなり苛立っている。
勇者「さっきからなんだオイ。俺になんか用か」
魔導士「あ、あ、ぃ、…、いや、…」
勇者「はんっ」
勇者は魔導士の首を掴み、
小声で話す。
勇者「言っとくがテメーの首は取り下げねーからなぁ? 次の人員が見つかるまでのつなぎ期間だけでもしっかり仕事しろよ」
魔導士「あ、う」
勇者「分かってんのかぁ? 相変わらずムカつくどもりだ」
魔導士のみぞおちに拳を押し付ける勇者。
魔導士「ぐ、ぐえ」
勇者「ひ弱な男だぜ」
苦しい魔導士。
しかし、
それが勇者の身体の事をどう聞こうか迷っていた彼の迷いを乱し、
気の動転を招く。
魔導士「ぐえ、勇者様のチンポ、ぐええっ」
勇者「!!!?」
206 :
◆NPHsC5kb3I
[saga]:2023/07/16(日) 22:02:39.27 ID:pxVN/3qm0
勇者「な、なに?」
予想だにしない単語に勇者は魔導士のみぞおちを殴ってしまう。
魔導士「ぐっえ! サラシの中のおっぱい、ゲホ!!ゲッホ!!」
勇者「!!」
誰にも明かしていない秘密も言われ、
勇者は慌てる。
勇者「な、なん、で」
魔導士「ゲホッ、ゴホッ」
勇者「あ…」
勇者が魔導士の胸をさする。
勇者「お、おい、なんでその事知ってんだ…っ」
明らかに動揺する勇者。
魔導士は、
勇者がおっぱいの事を誰にも知られたくないのだと悟る。
207 :
◆NPHsC5kb3I
[saga]:2023/08/06(日) 09:47:40.54 ID:DzKY3GPj0
どう行動しようか魔導士が迷っていると、
勇者が仲間達と少し離れた所に彼を誘導する。
勇者「何で知ってる…!」
魔導士「ぁ…、ぁ、え…と…」
こぶしを握り、
身を震わせる勇者。
焦り。
怒り。
危機。
それに対し、
魔導士は偶然見てしまったと小さく呟いた。
勇者「――っ」
秘密を知った魔導士を、
勇者はどうするか思案する。
結局、
「内緒にしてろよ…」と勇者は魔導士に言ってこの話は終わった。
208 :
◆NPHsC5kb3I
[saga]:2023/08/06(日) 09:52:00.45 ID:DzKY3GPj0
歩みを進める勇者一行は村を見つけ、
宿で部屋を取った。
いつも通り、
一人一部屋。
魔導士は部屋で、
肉棒を扱いていた。
シュッ
シュッ
シュッ
勇者が女?だった事。
盗賊、戦士、武闘家が自分に手を出してきた事。
恋をしてる槍士の事。
最近、
エロスが過多だった。
ビュ!!
ビュビュ!!
209 :
◆NPHsC5kb3I
[saga]:2023/08/06(日) 09:55:10.90 ID:DzKY3GPj0
この宿の主人は俗物だった。
宿泊する女性客を品定めし、
気に入れば食事に薬を盛って夜な夜な手を出している、
この日に来たのは勇者一行だった。
男以外、
どれも魅力的な女性ばかりのパーティ。
主人は今日も薬を盛る。
210 :
◆NPHsC5kb3I
[saga]:2023/08/06(日) 09:59:40.24 ID:DzKY3GPj0
宿の部屋は鍵をかけられるが主人はマスターキーでどこも開錠できる。
彼は本日も気に入った女の部屋に侵入した。
主人「ぐへへ…」
薬のお陰で彼女はぐっすり眠っている。
主人「たまんねぇな…♡」
女性は誰か。魔導士が覗きに来ます。
>>211
1.勇者
2.女武闘家
3.女槍士
4.女戦士
5.女盗賊
211 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/08/06(日) 10:00:23.99 ID:PK0ShguJO
5
212 :
◆NPHsC5kb3I
[saga]:2023/08/06(日) 12:00:29.50 ID:DzKY3GPj0
宿の主人が入った部屋のベッドで眠っているのは盗賊だった。
少しだらしない寝方のメスガキ。
まっ平らな胸が静かに上下している。
主人はゆっくりした動作で盗賊に近づく。
女盗賊「すー……すー……」
盗賊が起きる気配はない。
主人は早速、
顔を盗賊の乳先に近づけた。
213 :
◆NPHsC5kb3I
[saga]:2023/08/06(日) 12:04:09.59 ID:DzKY3GPj0
主人「ん…、ハ……ハ…、ごく…ハフ…」
盗賊が纏うチューブトップの上から、
主人は乳首を舐めた。
女盗賊「…ん…」
主人「ウハ……」
だらだら…。
主人の口から涎が垂れる。
レロ。
レロ。
…レロ。
レロ…。
主人「うま…ぁ…ァ…」
214 :
◆NPHsC5kb3I
[saga]:2023/08/06(日) 12:07:09.21 ID:DzKY3GPj0
その様子を魔導士は扉の外から見ていた。
彼も盗賊が気になってこの部屋に来たのだが、
先客がいた。
仲間が悪漢に襲われている。
魔導士のペニスが大きく勃つ。
主人「ん……、んふ…、ちゅ…パ…あああ…」
主人が乳首をしゃぶり出す。
彼も自分の股間を手で擦っていた。
盗賊は起きない。
215 :
◆NPHsC5kb3I
[saga]:2023/08/06(日) 12:13:00.40 ID:DzKY3GPj0
仲間の女の子。
曲がりなりにも自分のペニスをしゃぶってくれた子。
その女が別の男に乳首を弄ばれている。
魔導士「う…うぅ…」
>>216-218
コンマ大
1 このまま見てる
2 部屋に入って、間近でシコる
3 主人を追い出して自分が変わる
4 声出して盗賊を助ける。盗賊起きる。
216 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/08/06(日) 12:13:16.23 ID:Fr64Ln9uo
1
217 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/08/06(日) 12:14:01.82 ID:G43YjtaF0
3
218 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/08/06(日) 12:14:08.62 ID:PnihFiAkO
4
219 :
◆NPHsC5kb3I
[saga]:2023/08/06(日) 13:07:04.75 ID:DzKY3GPj0
それを許せない心が魔導士にはあった。
それをするのはやっぱり自分が良い。
彼は魔法で宿の主人に幻覚を見せた。
主人「あ…っ」
盗賊が起きた。
目を開き出している。
主人にはそう見えた。
主人「まずっ」
慌てて主人は部屋から飛び出していった。
その背中を見送って、
魔導士は盗賊の部屋に入る。
彼女は眠ったままだ。
220 :
◆NPHsC5kb3I
[saga]:2023/08/06(日) 13:15:57.37 ID:DzKY3GPj0
魔導士はすぐさま極太勃起ペニスをズボンから取り出して、
盗賊の顔の前で激しくシコった。
シュシュッ!!
シュシュッ!!
シュシュッ!!
シュシュッ!!
シュシュッ!!
舐められた盗賊の乳首。
プクッと勃っている。
自分が助けなかったら。
あのまま見ていたら。
もしかしたら、
主人は他の仲間の所に行った?
魔導士の自慰はどんどん激しくなっていく。
他の男に仲間がとられる事に酷く興奮する。
彼はすぐに果てた。
魔導士「うっぐぅぅ、あぁっ、盗賊、っ、ああっ、あっ、うっ、出る゛っ」
本当は取られたかったかもしれない。
いや取られたくない。
複雑な性癖をのせた白濁液が、
仲間のメスガキの顔にぶっかけられた。
221 :
◆NPHsC5kb3I
[saga]:2023/08/06(日) 13:30:55.27 ID:DzKY3GPj0
かなり興奮している魔導士は射精中だがベッドに乗り、
真下の盗賊の顔にこれでもかと精液を発射する。
とてつもない量だ。
魔導士「盗賊っ、盗賊っ、盗賊っ」ブビ!ブビ!
女盗賊「zz……」ビチャ!ビチャ!
魔導士「う゛ぅぅ…!!」ブビビ!!
いつか。
取られる。
取らせてしまう。
先の後悔、
今の安心。
その思いでペニスがガチガチに硬くなる。
手が止まらない。
びゅるるっ!
どっびゅる!
夢中で盗賊の顔にぶっかけ続ける魔導士。
さっきも思ったが、
この間に宿の主人が他の仲間の所に行っていたら?
魔導士「う゛っっ!」
彼の射精はまだまだ止まらない…。
222 :
◆NPHsC5kb3I
[saga]:2023/08/06(日) 13:34:51.32 ID:DzKY3GPj0
盗賊の部屋から飛び出した主人は廊下を彷徨っていた。
次はだれにしようか。
盗賊は起きかけただけ。
主人の欲望はまだ無くなっていなかった。
次に狙う女性は誰か。
>>211
1.女武闘家
2.女槍士
3.女戦士
223 :
◆NPHsC5kb3I
[saga]:2023/08/06(日) 13:35:58.23 ID:DzKY3GPj0
ミス 安価下
224 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/08/06(日) 13:37:19.28 ID:Fr64Ln9uo
1
225 :
◆NPHsC5kb3I
[saga]:2023/08/06(日) 13:45:03.16 ID:DzKY3GPj0
宿の主人が次に向かったのは武闘家の部屋だった。
荒っぽい職業にもかかわらず、
清楚で可憐な女性なのを主人は気に入っていた。
ガチャ
なんの遠慮もなく彼女の部屋に入る主人。
主人「ハー……ハー……」
女武闘家「zzz」
盗賊と違い、
寝方もきちんとしている武闘家。
主人は盗賊の時よりも興奮した。
すぐにペニスを取り出す。
主人「ぐひひ…」
226 :
◆NPHsC5kb3I
[saga]:2023/08/06(日) 13:50:37.98 ID:DzKY3GPj0
この宿は浴衣を無料で提供している。
主人が作った、
スリット入りのちょっとHなものだ。
主人「似合ってるよお…」
生足がお目見えしている武闘家。
主人は浴衣の裾をつまんで持ち上げる。
主人「おほっ!?」
武闘家はノーパンだった。
主人は彼女の生まんこを拝むと、
そのままペニスを扱く。
武闘家「zzz」
武闘家は眠ったままだ。
227 :
◆NPHsC5kb3I
[saga]:2023/08/06(日) 13:55:36.47 ID:DzKY3GPj0
ぬちゅ、ぬちゅ。
主人「ハーハーハー」
好みの武闘家を前に、
主人はいつもよりも昂っていた。
このまま犯そうか。
武闘家「zzz」
主人「可愛いぃぃ…っ♡」
>>228-230
コンマ大
1 眠姦する
2 陰毛にぶっかけ
3 顔にぶっかけ
4 貧乳にぶっかけ
5 生足にぶっかけ
228 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/08/06(日) 13:56:53.32 ID:Jsp8UNuXo
5
229 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/08/06(日) 13:57:05.87 ID:8q2iMXe0O
5
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荒巻@中の人 ★
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