【安価】吃音なのが原因でパーティから追放されそうなので夜這いぶっかけ

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194 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/07/15(土) 22:02:07.87 ID:jiuX+/6p0
195 : ◆NPHsC5kb3I [saga]:2023/07/16(日) 20:29:08.56 ID:pxVN/3qm0

 ザッザッザッザ


勇者「…」

女戦士「…」

女武闘家「…」

女盗賊「♪〜」

魔導士「…」

女槍士「ふぅ」
 

 昨日の魔導士の、
 槍士の傍でのすんどめ搾精も、
 勇者への夜這いも、
 何もなかったかのようにパーティーは旅路を進む。

 槍士がまだダメージを引きずっているので進みは穏やかだった。

 魔導士は内心、
 色々考える。

 
魔導士(勇者へのぶっかけは……、彼…彼女?の勘違いで怒られる事は無かった…)

魔導士(しかし、メスガキの盗賊はまだしも戦士と、武闘家のあの行動はなんだったんだ)

魔導士(もやもやする…)
196 : ◆NPHsC5kb3I [saga]:2023/07/16(日) 20:32:17.01 ID:pxVN/3qm0

女戦士「……」チラ

女武闘家「……」チラ


 二人はたまに魔導士へ視線を送るも、
 まだ昨日の事について何も言って来てはいない。


魔導士「……」

魔導士(どうせもうすぐ首だし、…ほっといてもいい…か…)
197 : ◆NPHsC5kb3I [saga]:2023/07/16(日) 20:44:13.91 ID:pxVN/3qm0

魔導士「そっ、槍士…」

女槍士「ハァハァ…ん、なんだい?」

魔導士「身、体…、…だ、…、…大丈夫?」


 槍士は大丈夫だと、
 魔導士に気負わせないように振舞う。

 加害者の魔導士はそれでも負い目があるので都度、
 槍士を気にかける。


女槍士「大丈夫さ」

魔導士「…、―、―、…そう…」


勇者「…」
女戦士「…」
女武闘家「…」
女盗賊「♪〜」
198 : ◆NPHsC5kb3I [saga]:2023/07/16(日) 20:50:15.46 ID:pxVN/3qm0
>>199-201 コンマ大
1 勇者にふたなりの事聞きに行ったら、なんか脅しになった
2 槍士と隣にいる最中、女戦士が手を出してくる
3 槍士と隣にいる最中、女武闘家が昨日の事をこのタイミングで話してくる
4 槍士と隣にいる最中、女盗賊が絡んでくる
199 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/07/16(日) 20:52:12.72 ID:Zcr0aRfYO
1
200 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/07/16(日) 20:52:21.22 ID:HyfmG9Z7o
3
201 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/07/16(日) 20:52:22.62 ID:jzTKQzyoO
4
202 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/07/16(日) 20:53:07.76 ID:FTte60u80
3
203 : ◆NPHsC5kb3I [saga]:2023/07/16(日) 21:35:20.88 ID:pxVN/3qm0

 槍士に気を使いすぎるのすらだんだんと引け目を感じてきた魔導士。
 彼は槍士から離れる。

 他の仲間も昨日の事できになるが、
 一番は勇者だった。

 両性の特徴を持つ彼。
 
 歩きながら、魔導士は徐々に勇者に近づいていった。
204 : ◆NPHsC5kb3I [saga]:2023/07/16(日) 21:40:42.22 ID:pxVN/3qm0

 ザッザッザ


魔導士「……」チラ、チラ

勇者「…」


 魔導士は勇者をまじまじと観察する。

 身長は同じ。
 体格はあちらの方が大分優れている。
 顔も勇者の方が数段美形。女と言われても驚かない程。

 男なのか。
 女なのか。


勇者「…」イライラ

魔導士「ジーー…」
205 : ◆NPHsC5kb3I [saga]:2023/07/16(日) 21:53:47.66 ID:pxVN/3qm0

勇者「おい」

魔導士「はひ!?」


 彼の視線に気付いていた勇者。
 かなり苛立っている。


勇者「さっきからなんだオイ。俺になんか用か」

魔導士「あ、あ、ぃ、…、いや、…」

勇者「はんっ」


 勇者は魔導士の首を掴み、
 小声で話す。


勇者「言っとくがテメーの首は取り下げねーからなぁ? 次の人員が見つかるまでのつなぎ期間だけでもしっかり仕事しろよ」

魔導士「あ、う」

勇者「分かってんのかぁ? 相変わらずムカつくどもりだ」


 魔導士のみぞおちに拳を押し付ける勇者。


魔導士「ぐ、ぐえ」

勇者「ひ弱な男だぜ」


 苦しい魔導士。
 しかし、
 それが勇者の身体の事をどう聞こうか迷っていた彼の迷いを乱し、
 気の動転を招く。


魔導士「ぐえ、勇者様のチンポ、ぐええっ」

勇者「!!!?」
206 : ◆NPHsC5kb3I [saga]:2023/07/16(日) 22:02:39.27 ID:pxVN/3qm0

勇者「な、なに?」


 予想だにしない単語に勇者は魔導士のみぞおちを殴ってしまう。


魔導士「ぐっえ! サラシの中のおっぱい、ゲホ!!ゲッホ!!」

勇者「!!」


 誰にも明かしていない秘密も言われ、
 勇者は慌てる。

 
勇者「な、なん、で」

魔導士「ゲホッ、ゴホッ」

勇者「あ…」


 勇者が魔導士の胸をさする。


勇者「お、おい、なんでその事知ってんだ…っ」


 明らかに動揺する勇者。
 魔導士は、
 勇者がおっぱいの事を誰にも知られたくないのだと悟る。
207 : ◆NPHsC5kb3I [saga]:2023/08/06(日) 09:47:40.54 ID:DzKY3GPj0

 どう行動しようか魔導士が迷っていると、
 勇者が仲間達と少し離れた所に彼を誘導する。


勇者「何で知ってる…!」

魔導士「ぁ…、ぁ、え…と…」
 

 こぶしを握り、
 身を震わせる勇者。

 焦り。
 
 怒り。

 危機。

 それに対し、
 魔導士は偶然見てしまったと小さく呟いた。


勇者「――っ」


 秘密を知った魔導士を、
 勇者はどうするか思案する。

 結局、
 「内緒にしてろよ…」と勇者は魔導士に言ってこの話は終わった。
208 : ◆NPHsC5kb3I [saga]:2023/08/06(日) 09:52:00.45 ID:DzKY3GPj0

 歩みを進める勇者一行は村を見つけ、
 宿で部屋を取った。

 いつも通り、
 一人一部屋。

 魔導士は部屋で、
 肉棒を扱いていた。

 
 シュッ
 シュッ
 シュッ

 
 勇者が女?だった事。
 盗賊、戦士、武闘家が自分に手を出してきた事。
 恋をしてる槍士の事。

 最近、
 エロスが過多だった。

 
 ビュ!!
 ビュビュ!!

209 : ◆NPHsC5kb3I [saga]:2023/08/06(日) 09:55:10.90 ID:DzKY3GPj0

 この宿の主人は俗物だった。

 宿泊する女性客を品定めし、
 気に入れば食事に薬を盛って夜な夜な手を出している、

 この日に来たのは勇者一行だった。

 男以外、
 どれも魅力的な女性ばかりのパーティ。

 主人は今日も薬を盛る。
210 : ◆NPHsC5kb3I [saga]:2023/08/06(日) 09:59:40.24 ID:DzKY3GPj0

 宿の部屋は鍵をかけられるが主人はマスターキーでどこも開錠できる。

 彼は本日も気に入った女の部屋に侵入した。


主人「ぐへへ…」


 薬のお陰で彼女はぐっすり眠っている。

 
主人「たまんねぇな…♡」

女性は誰か。魔導士が覗きに来ます。
>>211
1.勇者
2.女武闘家
3.女槍士
4.女戦士
5.女盗賊
211 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/08/06(日) 10:00:23.99 ID:PK0ShguJO
5
212 : ◆NPHsC5kb3I [saga]:2023/08/06(日) 12:00:29.50 ID:DzKY3GPj0

 宿の主人が入った部屋のベッドで眠っているのは盗賊だった。

 少しだらしない寝方のメスガキ。
 まっ平らな胸が静かに上下している。

 主人はゆっくりした動作で盗賊に近づく。

 
女盗賊「すー……すー……」


 盗賊が起きる気配はない。
 主人は早速、
 顔を盗賊の乳先に近づけた。
213 : ◆NPHsC5kb3I [saga]:2023/08/06(日) 12:04:09.59 ID:DzKY3GPj0

主人「ん…、ハ……ハ…、ごく…ハフ…」


 盗賊が纏うチューブトップの上から、
 主人は乳首を舐めた。


女盗賊「…ん…」

主人「ウハ……」
 
 
 だらだら…。
 主人の口から涎が垂れる。
 
 レロ。

 レロ。

 …レロ。

 レロ…。


主人「うま…ぁ…ァ…」
214 : ◆NPHsC5kb3I [saga]:2023/08/06(日) 12:07:09.21 ID:DzKY3GPj0

 その様子を魔導士は扉の外から見ていた。

 彼も盗賊が気になってこの部屋に来たのだが、
 先客がいた。

 仲間が悪漢に襲われている。

 魔導士のペニスが大きく勃つ。


主人「ん……、んふ…、ちゅ…パ…あああ…」


 主人が乳首をしゃぶり出す。
 彼も自分の股間を手で擦っていた。

 盗賊は起きない。
215 : ◆NPHsC5kb3I [saga]:2023/08/06(日) 12:13:00.40 ID:DzKY3GPj0

 仲間の女の子。
 曲がりなりにも自分のペニスをしゃぶってくれた子。
 
 その女が別の男に乳首を弄ばれている。


魔導士「う…うぅ…」


>>216-218 コンマ大
1 このまま見てる
2 部屋に入って、間近でシコる
3 主人を追い出して自分が変わる
4 声出して盗賊を助ける。盗賊起きる。
216 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/08/06(日) 12:13:16.23 ID:Fr64Ln9uo
1
217 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/08/06(日) 12:14:01.82 ID:G43YjtaF0
3
218 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/08/06(日) 12:14:08.62 ID:PnihFiAkO
4
219 : ◆NPHsC5kb3I [saga]:2023/08/06(日) 13:07:04.75 ID:DzKY3GPj0

 それを許せない心が魔導士にはあった。
 それをするのはやっぱり自分が良い。

 彼は魔法で宿の主人に幻覚を見せた。


主人「あ…っ」


 盗賊が起きた。
 目を開き出している。
 主人にはそう見えた。


主人「まずっ」


 慌てて主人は部屋から飛び出していった。
 その背中を見送って、
 魔導士は盗賊の部屋に入る。

 彼女は眠ったままだ。
220 : ◆NPHsC5kb3I [saga]:2023/08/06(日) 13:15:57.37 ID:DzKY3GPj0

 魔導士はすぐさま極太勃起ペニスをズボンから取り出して、
 盗賊の顔の前で激しくシコった。

 シュシュッ!!
 シュシュッ!!
 シュシュッ!!
 シュシュッ!!
 シュシュッ!!

 舐められた盗賊の乳首。
 プクッと勃っている。


 自分が助けなかったら。

 あのまま見ていたら。

 もしかしたら、
 主人は他の仲間の所に行った?

 
 魔導士の自慰はどんどん激しくなっていく。
 他の男に仲間がとられる事に酷く興奮する。

 彼はすぐに果てた。


魔導士「うっぐぅぅ、あぁっ、盗賊、っ、ああっ、あっ、うっ、出る゛っ」


 本当は取られたかったかもしれない。
 いや取られたくない。
 
 複雑な性癖をのせた白濁液が、
 仲間のメスガキの顔にぶっかけられた。
221 : ◆NPHsC5kb3I [saga]:2023/08/06(日) 13:30:55.27 ID:DzKY3GPj0

 かなり興奮している魔導士は射精中だがベッドに乗り、
 真下の盗賊の顔にこれでもかと精液を発射する。

 とてつもない量だ。

 
魔導士「盗賊っ、盗賊っ、盗賊っ」ブビ!ブビ!

女盗賊「zz……」ビチャ!ビチャ!

魔導士「う゛ぅぅ…!!」ブビビ!!
 

 いつか。

 取られる。

 取らせてしまう。


 先の後悔、
 今の安心。
 
 その思いでペニスがガチガチに硬くなる。
 手が止まらない。


 びゅるるっ!
 どっびゅる!

 
 夢中で盗賊の顔にぶっかけ続ける魔導士。
 さっきも思ったが、
 この間に宿の主人が他の仲間の所に行っていたら?

 
魔導士「う゛っっ!」


 彼の射精はまだまだ止まらない…。
222 : ◆NPHsC5kb3I [saga]:2023/08/06(日) 13:34:51.32 ID:DzKY3GPj0

 盗賊の部屋から飛び出した主人は廊下を彷徨っていた。

 次はだれにしようか。
 盗賊は起きかけただけ。
 主人の欲望はまだ無くなっていなかった。


次に狙う女性は誰か。
>>211
1.女武闘家
2.女槍士
3.女戦士
223 : ◆NPHsC5kb3I [saga]:2023/08/06(日) 13:35:58.23 ID:DzKY3GPj0
ミス 安価下
224 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/08/06(日) 13:37:19.28 ID:Fr64Ln9uo
1
225 : ◆NPHsC5kb3I [saga]:2023/08/06(日) 13:45:03.16 ID:DzKY3GPj0

 宿の主人が次に向かったのは武闘家の部屋だった。

 荒っぽい職業にもかかわらず、
 清楚で可憐な女性なのを主人は気に入っていた。

 
 ガチャ

 
 なんの遠慮もなく彼女の部屋に入る主人。

 
主人「ハー……ハー……」

女武闘家「zzz」


 盗賊と違い、
 寝方もきちんとしている武闘家。

 主人は盗賊の時よりも興奮した。
 すぐにペニスを取り出す。


主人「ぐひひ…」
226 : ◆NPHsC5kb3I [saga]:2023/08/06(日) 13:50:37.98 ID:DzKY3GPj0

 この宿は浴衣を無料で提供している。
 主人が作った、
 スリット入りのちょっとHなものだ。

 
主人「似合ってるよお…」


 生足がお目見えしている武闘家。
 主人は浴衣の裾をつまんで持ち上げる。


主人「おほっ!?」


 武闘家はノーパンだった。
 主人は彼女の生まんこを拝むと、
 そのままペニスを扱く。


武闘家「zzz」


 武闘家は眠ったままだ。
227 : ◆NPHsC5kb3I [saga]:2023/08/06(日) 13:55:36.47 ID:DzKY3GPj0

 ぬちゅ、ぬちゅ。


主人「ハーハーハー」


 好みの武闘家を前に、
 主人はいつもよりも昂っていた。

 このまま犯そうか。


武闘家「zzz」

主人「可愛いぃぃ…っ♡」


>>228-230 コンマ大
1 眠姦する
2 陰毛にぶっかけ
3 顔にぶっかけ
4 貧乳にぶっかけ
5 生足にぶっかけ
228 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/08/06(日) 13:56:53.32 ID:Jsp8UNuXo
5
229 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/08/06(日) 13:57:05.87 ID:8q2iMXe0O
5
230 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/08/06(日) 13:58:02.87 ID:iF8PcRSn0
陰毛
231 : ◆NPHsC5kb3I [saga]:2023/08/06(日) 14:02:59.79 ID:DzKY3GPj0

 武闘家を犯そうかとも考える主人だが、
 浴衣の裾を持ち上げたままシコシコする手が止まらず、
 射精が我慢できない所まできてしまう。


主人「うー、うーっ♡」

武闘家「zzz」


 されている事にも気づかず眠る武闘家。
 夜這いの醍醐味だ。

 寝ている女性なら、
 嫌われてても、
 知らない関係でも、
 身体に触れられる。

 なんでもできる。


主人「うっっ!」


 武闘家の陰部に生えた毛におっさんの精液がかかる。
 彼は続けて彼女の太ももにもぶっかけた。


武闘家「ん」


 熱い欲望汁が身体にかけられ、
 少し声を出す武闘家。
 だが起きる気配はない。
232 : ◆NPHsC5kb3I [saga]:2023/08/06(日) 14:06:44.62 ID:DzKY3GPj0

 足から垂れる宿の主人の精液。
 陰毛に乗った分はしっかり縮れ毛によってその上に残っていた。
 

主人「はーーはーーー…っ、はひ…♡」


 いつもなら一回出して主人は夜這いを終える。
 だが今日は好みのメスと言う事もあってまだ引き上げようとしなかった。


武闘家「zzz」ドロ…


 ぎし、ぎし。

 主人は武闘家が寝るベッドに上がる…。
233 : ◆NPHsC5kb3I [saga]:2023/08/06(日) 14:13:07.05 ID:DzKY3GPj0

 .........


 魔導士もまだまだ萎えを知らずにいた。

 自分の精液で汚れた盗賊を見ながら、
 勃起ペニスをゆっくりしごいている。


魔導士「フーフー…っ」

女盗賊「zz……」プクー


 精液で花提灯を作りながら盗賊は眠っていた。

 普段、
 からかわれたり、
 弄られてる相手。

 でもマゾッ気のある魔導士は盗賊を嫌うまでには至っていない。
 

女盗賊「zzz」

なにして射精する?
>>234
1 ペニスで頬をぶつ
2 口にペニス突っ込む
3 チューブトップの下にペニス挟んでちっパイズリ
4 嫌な予感がするので別の部屋(武闘家)に行く
234 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/08/06(日) 14:13:46.75 ID:CIaw5KL3O
1
235 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/08/06(日) 14:14:57.87 ID:CIaw5KL3O
あれ、打ち間違えた
2に訂正で
236 : ◆NPHsC5kb3I [saga]:2023/08/06(日) 14:17:28.27 ID:DzKY3GPj0

 前にペニスをしゃぶられた盗賊の口。
 その時は射精させてもらえなかった。


魔導士「ゴクリ」


 彼は盗賊の唇にペニスを当てる。


魔導士「お…っ」


 そのまま口をこじ開けるようにペニスを突っ込んだ。

 ぐぶぶぶ…。
237 : ◆NPHsC5kb3I [saga]:2023/08/06(日) 14:22:14.27 ID:DzKY3GPj0

女盗賊「んも、も」


 突っ込みすぎると盗賊が起きるので魔導士は先っぽだけに留めた。
 

魔導士「う、う、すごい…、女の子のクチ…ぃ…」

女盗賊「ちゅぅ」

魔導士「おふっ!?」


 眠りながら盗賊はペニスの先を吸ってきた。


魔導士「このビッチ…ぃぃっ」


 しかし魔導士はガクガク震える。
 自分が動こうかと思ったが、
 彼は腰を固定して、
 ペニスを吸う盗賊に性感を任せた。


女盗賊「ちゅう、……ちゅう……、ん、…ちゅう…」

魔導士「お、おほ、っ」
238 : ◆NPHsC5kb3I [saga]:2023/08/06(日) 14:29:37.19 ID:DzKY3GPj0

 本人が寝ていても手玉に取られている感じがする魔導士だが、
 それはそれでいいと気持ち良くなっている。


女盗賊「ちゅう、ちゅう」

魔導士「うう、ううっ」


 ほとんど性経験がない魔導士はもう射精しそうだった。
 流石に堪えきれなくなって腰が動き始める。

 ヘコっ。
 ヘコっ。


女盗賊「ちゅ、ちゅ、ちゅう、ちゅう」


 ヘコっ。

>>239
1 このまま口の中にだす
2 顔にぶっかける
3 腰を動かして喉奥にだす
4 股間へ零距離ぶっかけ
239 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/08/06(日) 14:48:50.08 ID:CmlfzE8VO
4
240 : ◆NPHsC5kb3I [saga]:2023/08/06(日) 15:05:54.12 ID:DzKY3GPj0

 セックスしたい。

 ふとそう思った魔導士は、
 射精前に盗賊の口からペニスを引っこ抜いた。

 吸い付いてくる彼女の口で雁が刺激され、
 狙いの膣内を前に射精が始まってしまう。


魔導士「あううっ!」


 彼は盗賊のショーツに亀頭を当てながら射精した。
 そこにはまだぶっかけていなかったので、
 精液による染みがすぐに広がった。


盗賊「んぅ…」

魔導士「は、は、孕っ、っ、は、らめっ」
 

 びゅるるる!

 ショーツにさえぎられながら縦スジメスガキ膣口に精液をぶちまける魔導士。
 孕むわけはないのに、
 種付けをしている気になっている所が実に情けない。


魔導士「お、おぉ、孕め、俺の子供、妊娠、しろっ」ビュビュビュ…

女盗賊「zzz」
241 : ◆NPHsC5kb3I [saga]:2023/08/06(日) 15:16:35.09 ID:DzKY3GPj0

 ...........


 宿の主人が武闘家の胸を揉む。


主人「小さいね…可愛いよ…」

女武闘家「zzz」


 さわ。
 さわ。

 まだ彼のペニスはしなだれたままだが、
 時間の問題だろう。

 
主人「くく…」


 さわ。
 さわ。

 夜は長い。
 宿の主人はじっくりと武闘家の身体を愉しむ。


>>242
1 まんこを舐める
2 (初)キスしながら貧乳を揉む
3 武闘家が起きるが、身体が動かない薬も盛られていた
4 生足を舐めたり揉んだりする
5 アナルに指を突っ込む
242 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/08/06(日) 15:17:29.36 ID:Fr64Ln9uo
3
243 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/08/06(日) 15:17:33.19 ID:G43YjtaF0
4
244 : ◆NPHsC5kb3I [saga]:2023/08/06(日) 15:24:35.30 ID:DzKY3GPj0

 さわ。
 さわ。
 さわ。


主人「ふーふー…っ」


 だんだんとまた興奮が高まってきた主人。
 少しペニスが勃ち始めている。

 と。

 武闘家が目を開いた。


武闘家「―――な、っ」

主人「へ?」


 瞬時に武闘家は起き上がる……事は出来なかった。
 主人が筋弛緩効果のある薬も保険で持っていたからだ。


主人「お、おお、っと。マジか、まさか起きるなンて。ふぅ!動けなくなる薬も持っててよかった」

武闘家「貴、方…っ、んい、してっ」


 薬で声も満足に出せない武闘家。

 ドスンと主人が武闘家の腹に尻をのせる。


武闘家「うっ」


 ベッドの上で男に跨られ、
 胸を触られていたこの状況。
 武闘家の身体から汗が噴き出る。


武闘家「あ、あ」

主人「こうなりゃ最後まで楽しんでトンズラだ」
245 : ◆NPHsC5kb3I [saga]:2023/08/06(日) 15:28:49.46 ID:DzKY3GPj0

 主人が武闘家の首に顔を埋める。
 その気持ち悪さに必死に抵抗を試みる彼女だが、
 身体はほとんど動いてくれなかった。

 主人の鼻が武闘家の髪を嗅ぎまくる。


主人「良い匂い…っ」コス、コス


 股間も武闘家の身体に擦り付けている。


武闘家「うううっ」

主人「楽しも?」 

武闘家「っっ」ギリギリ


>>246 どうなる?
246 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/08/06(日) 15:29:40.03 ID:b/M5e5oSO
主人が武闘家にぶっかけて反撃されるのも怖いからとさっさととんずら
247 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/08/06(日) 15:30:26.74 ID:DhRToAYfO
薬が抜けるかもしれないって用心してのことで
248 : ◆NPHsC5kb3I [saga]:2023/08/06(日) 15:36:28.16 ID:DzKY3GPj0

 武闘家の恐怖心を煽るように、
 彼女の顔の前にペニスを持ってくる主人。

 それを見て武闘家の顔が青ざめる。


武闘家「ぃ、や…」

主人「いいんだよ」


 どんどんと持ち上がるペニス。
 再充填は完了していた。


 ガチン!


主人「ひょっ……っ!?」


 薬で動けなくなっているハズの武闘家が、
 ペニスを噛み切ろうと顔を動かしてきた。

 成功はしなかったが、
 結構紙一重だった。


主人「ま、マジかっ」

武闘家「う゛〜〜〜〜っ」


 彼女の手も、
 足も、
 少しづつ可動域が大きくなっている。

 既に痺れ薬も武闘家の身体から抜けつつあった。
249 : ◆NPHsC5kb3I [saga]:2023/08/06(日) 15:48:23.98 ID:DzKY3GPj0

 主人はベッドから飛びのく。
 
 よし、これでと安心した武闘家だが…。


主人「ふぅ、ふぅ」シコシコ

女武闘家「うっ」


 主人は彼女の傍でペニスを扱く。
 ただでは去らないという姿勢。


主人「最後に俺のザーメン浴びろっ」

女武闘家「いや、ですっ…!やめ…、なさいっ」


 だが止まらぬ主人の自慰。


主人「うー、でるぞ、出るぞぉ…!!」

女武闘家「うぅぅぅッ」


 びゅ!
 びゅ!

 飛び出た精液は武闘家の太ももにぶっかけられた。
 

女武闘家「んぅっ」


 中年の臭い精液を足に浴び、
 武闘家の表情もいつもの優しさからは程遠いものになる。


主人「はーー、ぶっかけ完了ぉ…♡」


 そして彼は部屋から出ていった。
 そして夜が明ける前には宿からも姿を消した。

250 : ◆NPHsC5kb3I [saga]:2023/08/06(日) 15:59:35.31 ID:DzKY3GPj0

女盗賊「もーーーー!私も滅茶苦茶ぶっかけられててマジ最悪なんですよ勇者様ぁ〜!」

勇者「クソが!!! あの変態主人、絶対見つけ出してぶっ殺してやる!!!」

魔導士「…」

女武闘家「はぁ…」

女槍士「武闘家、本当に大丈夫か?」

女武闘家「はい…。なんとか、レイプはされませんでしたから」

女戦士「あの親父、来た時から視線がキモかったんだよなぁ!!」


 翌朝、
 被害に遭った勇者一行は憤慨していた。

 そんな中、
 魔導士は宿の主人の姦計に乗じて盗賊に手を出したので、
 一人シュンとしている。


女盗賊「まったくもぉ〜」


 だがまた夜這いがバレずに済んだとも安心していた。

 主人が武闘家に手を出していたのも驚いた。
 一歩間違えば彼女は寝ている間に孕まされていたかもしれないのだ。


魔導士「…」

女武闘家「進みましょう。ここで立ち止まるわけにはきませんから」

勇者「…分かったぜ。あの主人の捜査はこの村の奴に任せるわ」


 魔導士は思う。
 本当は武闘家、
 もうあの宿の主人の子を孕んでるんじゃないか?…と。

 魔導士は勇者一行の一番後ろを歩く。
 その股間は大きくモッコリしていた。
251 : ◆NPHsC5kb3I [saga]:2023/08/06(日) 16:08:46.38 ID:DzKY3GPj0

 ...........




 そんなこんなもある勇者一行だが彼らの目的は魔王を倒す事である。
 


 道中、
 色々あったが彼等は魔王との決戦に挑んでいた。



 そして。


>>252-255 コンマ大
1 魔王を倒し世界に平和をもたらした。魔族たちは散って闇に隠れる。
2 一行は魔王に苦戦。魔導士はマゾ気質を見抜かれ魔王側に引き込まれそうになる。
252 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/08/06(日) 16:27:15.78 ID:waZP0R1m0
253 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/08/06(日) 16:31:41.75 ID:s+LEl006O
2
254 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/08/06(日) 16:32:35.07 ID:556nn4ih0
2
255 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/08/06(日) 16:57:56.16 ID:C8bvGIYH0
256 : ◆NPHsC5kb3I [saga]:2023/08/06(日) 17:49:50.52 ID:DzKY3GPj0

魔王「ぐ…は…………」


 ズゥゥゥゥゥゥン…

 
勇者「ハァ…ハァ! やった、ぞ…!」

魔王「…おの、れ…ぇ……ガハっ」


 勇者一行がついに魔王を倒す。

 ゴゴゴゴゴ


女戦士「魔王城が揺れ…っ」

女盗賊「崩れるんじゃないのコレ!?」


 魔王が笑う。


魔王「道…連……れ……、……」ガク

女武闘家「皆さん、早く外へ!」

女槍士「魔導士!」

魔導士「あ、ああっ」


 だだだだだだだ!
257 : ◆NPHsC5kb3I [saga]:2023/08/06(日) 18:01:50.69 ID:DzKY3GPj0

 魔王は崩れ落ちる城の瓦礫の中に消える。

 勇者一行も城から脱出しようと走る。

 
女戦士「ここまで来てみんな死ぬなんて嫌だぞ!」

女槍士「絶対生き残る!」

女盗賊「うおおお!」

魔導士「ハァハァハァ!」

女武闘家「あ、出口ですよ!」

勇者「よっしゃあ!」


 ダダダダダ!!

 彼らは崩れる魔王城から間一髪の脱出を遂げる。


勇者「ふ〜〜〜…」

女盗賊「ヤバかったぁ」

女武闘家「ハァ…ハァ…」

女槍士「アレ…? 魔導士?」

女戦士「え?」


 彼らの傍に魔導士の姿は無かった。
 

女槍士「そ、んな…まさか…っ」


 全員が崩れ落ちた魔王城を振り返る。


女戦士「ま、…魔導士ーーーー!!!」


 戦士の悲痛な叫びだけが周囲に響き渡った。
258 : ◆NPHsC5kb3I [saga]:2023/08/06(日) 18:10:08.12 ID:DzKY3GPj0

 勇者一行は王都へと戻り、
 魔王討伐の祝福を受けた。

 魔導士が欠けたものの世界を平和にした彼らの功績は多大なもので、
 メンバー全員に栄誉と褒美を授けられる。

 まだ魔王軍残党が残っているが、
 一行は王都に大きな住居をそれぞれ持ち、
 不自由ない生活を手に入れた。
259 : ◆NPHsC5kb3I [saga]:2023/08/06(日) 18:17:04.35 ID:DzKY3GPj0

 魔王城の瓦礫の中から魔導士は見つからなかった。
 
 勇者たちは悲しんだが、
 時間と共に気持ちの整理をつけた。


 だが魔導士は生きていた。
 瀕死の魔王に身体を乗っ取られたのだ。
260 : ◆NPHsC5kb3I [saga]:2023/08/06(日) 18:29:35.48 ID:DzKY3GPj0

 ひどく活気のない地方。

 そこに魔導士はいた。

 
魔導士「う、う、う、う」


 身体に入った魔王を自分の身体に抑え込み、
 意識の乗っ取りも防いだが、
 魔王もそれに抵抗しているので気の抜けない状況になっていた。

 魔導士の身体には邪悪な模様が浮かんでいるので大きなローブを身にまといながら彼は仲間の元に戻ろうとしていた。
 だが魔王がそれを許さず、
 王都からほど遠いこの地へ彷徨うように行き着く。


魔導士「魔王を抑え込む、術を…、強化、強化、か、か、か、帰、る」

魔王『ぬううう!』


>>261-263
魔王はどんなやつか。
[必須項目] 性別、性格
一つ選びます
261 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/08/06(日) 18:36:46.99 ID:Y8Xl0xmG0
性別 女性 性格 傲慢 体型 むちむちでだらしない感じ
262 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/08/06(日) 18:38:42.21 ID:Z14Q7HRwO

性欲旺盛で狡猾

人の弱い心につけ込むのが得意
魔導士を利用し自分を倒した勇者たちを孕ませ再び強力な配下を作ろうと目論む
263 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/08/06(日) 19:34:03.76 ID:C8bvGIYH0

性欲旺盛で優しい
爆乳でスタイル抜群
264 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/08/06(日) 19:41:25.48 ID:HxXFFO6BO
性別 女
性格 大人っぽく落ち着いた性格。有能ながらどこかポンコツ。性欲は強いが処女で歳もまあまあ食ってる。
容姿 見た目年齢アラサーくらい。赤紫色のロングヘア。身長170くらいで赤目。胸尻は大きすぎず小さすぎないバランスの取れた体型。やたらエロい服装をしている。
265 : ◆NPHsC5kb3I [saga]:2023/08/06(日) 19:59:03.26 ID:DzKY3GPj0

 身体に入り込んだ魔王が心の内から魔導士に精神攻撃をする。


女魔王『平凡な男かと思えば存外に抵抗して本当にムカつくわね!! さっさと身体を寄越しなさい、この凡愚、地味男、もやし!!』


 傲慢な女の声。
 彼女がこう叫ぶだけで魔導士は胸を裂かれたような感覚を味わう。
 

魔導士「う、う」

女魔王『チ!チ! 一個一個の魔法は大した事ないのに無数のアプローチでこの私を抑え込んできて、あぁぁ八つ裂きにしてやりたい!』


 ズキズキ!!


魔導士「ぐは…っ、ああっ…!」

女魔王『ハハン!ハンッ! 多少魔法が使えてもこの貧弱な身体では耐久力がないんでしょ!? だったらさっさと諦めて死ね!人生終われクズ!』


 魔導士は堪えた。
 彼も勇者一行の一人。
 正義感はある。


魔導士「助け…て…、勇者…戦士…武闘家…盗賊…槍士…」
266 : ◆NPHsC5kb3I [saga]:2023/08/06(日) 20:03:57.94 ID:DzKY3GPj0

 魔導士はある田舎の村にたどり着く。

 よろよろとした足取りで宿屋に向かう。


主人「おいおい、アンタ。金はあるのかい」


 持っていなかった。
 彼はどうにか頼み込むが宿の主人は首を横に振る。

 苦しむ魔導士に主人は手を伸ばさない。


魔王『残念だな、もう無理だな、諦めろクズ。クヒヒ、クズ。ゴミ。雑魚』


 彼は宿を後にした。
267 : ◆NPHsC5kb3I [saga]:2023/08/06(日) 20:19:24.13 ID:DzKY3GPj0

 魔導士は村の隅に腰を下ろした。

 魔王に抵抗する為、
 少しでも体力を回復させる。

 
魔導士「ハー、ハー」

女魔王『疲れた? もう諦めたい?』ガン!
 

 魔王を閉じ込めている魔法の檻が揺らされ、
 体中に痛みが響く。


女魔王『いいわ。どうせいつかは限界が来るものね。私はずっとお前を攻撃し続けてやる。いつ諦めがくるかしらね』

魔導士「ううう」

女魔王『早く人間裏切っちゃえ。魔王にひれ伏せゴミ人間。くせーんだよここ』


 魔導士はうつむいたまま動かなくなった。

268 : ◆NPHsC5kb3I [saga]:2023/08/06(日) 20:28:27.19 ID:DzKY3GPj0

 魔導士はじっとして体力を回復させる。


女魔王『私を抱えたままで休めると思う? 疲労の方が増しているんじゃない?』

魔導士「…………」ハーハー

女魔王『早く死ね。死ね。死ね』
 

 ズン

 ズン

 ズン


魔導士「う゛、ぅ゛、っ、ぐぐ」


 魔王の言う通りだった。
 魔導士はこのままでいけば限界が来る。

 何とかしなければと、
 魔導士は考える。


 …ムクムク。


魔王『お? なんだ? お前……』


 魔導士の股間が大きく盛り上がる。
269 : ◆NPHsC5kb3I [saga]:2023/08/06(日) 20:40:53.18 ID:DzKY3GPj0

 ゴゴゴゴ

女魔王『なんだ、おっ、くおっ、力がでんっ! 小癪な! クソ人間風情がまだ抵抗するか!』

魔導士「はぁ、はぁ」


 魔導士は覚悟を決める。
 

女魔王『お前ぇぇ!惨めに性欲が昂っているの気付いているぞ!この童貞が!美の頂点にも立つ私を内に住ませて興奮しているか!?戦ってた時も劣情を抱いていたのではあるまいな!キモ!死ね!キッモぉぉぉぉ!』


 彼は村にある一つの住居に歩みを進めた…。

>>270 魔導士はぶっかけ夜這いをするがその対象
1 ロリ村娘
2 田舎の人妻
3 一人暮らしの地味女
270 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/08/06(日) 20:43:48.33 ID:nQXEY8gEO
2
271 : ◆NPHsC5kb3I [saga]:2023/08/06(日) 20:51:55.59 ID:DzKY3GPj0

 田舎の村なので家に鍵は無かった。
 あっても魔導士なら開錠できただろうが。

 彼は足音も魔法で最小にして、
 この家の寝室に忍び寄る。


魔導士「……」フーフー


 ギィ

 ベッドに寝ていたのは男女。
 夫婦であろう人たちだった。


女魔王『なんだなんだ〜? ゴミムシ、何をする気だ〜?』


 まだまだ余裕のある魔王。
 
 魔導士は女性の方の容姿を確認する。
 そこそこ美人だった。
 身体も中々豊満だ。

 魔導士は眠る彼女の横に立つ。

 夫婦に睡眠魔法をかけ、
 より眠りを深くした。


人妻「zzz」

魔導士「………」ドキ、ドキ、ドキ


 ごめんなさいと心の中で呟いて、
 魔導士はペニスを取り出した。 
272 : ◆NPHsC5kb3I [saga]:2023/08/06(日) 21:05:35.48 ID:DzKY3GPj0

女魔王『ぷはwwww なにしてるんだwww ウジ虫ww 夜這いで人のオンナに手を出すとか最低の男だなwwww』


 魔王が魔導士をけなす。
 
 魔導士は人妻がはめる指輪を確認した。
 人のオンナ。

 
魔導士「……」ビン!!


 彼のペニスはフル勃起した。
 魔王は腹を抱えて笑っている。

 魔導士は人妻の顔にペニスを擦り付けた。
 強烈な快感に彼の顔が上がる。

 先走り汁が人妻の頬に付着する。


魔導士「あっ、は、は、ぁぁ、ああっ」

女魔王『ぷは!? コイツ、もう出すぞ!? 早っ、ザコチンポww なっさけなっ!うっっっわ、気持ちわるぅ!!』


 色々限界だった魔導士は魔王が言った通り、
 すぐに射精した。

>>273 数字と英字をそれぞれ選択してください
1 部屋にあったコンドームを着けて射精
2 人妻の顔にぶっかけ
3 人妻のパジャマにぶっかけ
    &
A 人妻寝たまま
B 人妻起きる
C 人妻の身体を依り代にして一時的に魔王を実体化させる(動けない)
273 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/08/06(日) 21:13:42.64 ID:N5XB9h8kO
2B
274 : ◆NPHsC5kb3I [saga]:2023/08/07(月) 22:01:07.00 ID:CRitgC7z0

 ぬち…。

 ぬる…。


魔導士「うっ…、うっふぉ…っ」


 人妻の顔にチン先を擦り付け、
 そのまま魔導士は射精する。

 ぶびっ。

 量はいつもより少ないが、
 非常に濃く、
 プリプリした白濁液が人妻の顔にかかる。


女魔王『お―――――??』


 射精と同時に魔王が素っ頓狂な声を出す。


女魔王『ひょ、おっ、なんだ…、ち、力が…!?』

魔導士「はーはー…」

女魔王『んぐぅぅぅぅっっ!? 私の高貴で圧倒的な力が抜けてゆく…!? ま、ま、まさかこの男の無駄撃ち吐精に乗って…!?』


 シコ、シコ。

 ぬり…。

 ぬりょ…。

 魔導士は再びチン先を人妻の顔に擦り付ける。


女魔王『ひおぉぉお!? ま、また力が! 間違いないぞ、クソ!クソ! 私の力がこの男のザー汁と共に消えている!!』

275 : ◆NPHsC5kb3I [saga]:2023/08/07(月) 22:26:01.02 ID:CRitgC7z0

魔導士「は…は……ぁ…っ」

 
 ぬり…。

 ぬり…。


人妻「ん……」ヌロ…

女魔王『やめろぉぉ!お前の糞無駄劣等遺伝子と一緒に私の力が吐き出されるなど、気色悪すぎる!!キモい!死ね、コラ死ね!!』


 魔王の叫びは魔導士への精神攻撃になるが、
 先程までよりも少し弱まったものになっていた。

 彼の射精で何億という精子全部が魔王の力を乗せて体外に吐き出された。
 驚異的な魔力を持つ魔族の王といえど、
 この術には危機を感じざるおえない。


女魔王『まだ射精するというの!? ゴミ虫がッッ、他人の女の顔に、寝てる間に粗末な男根を擦り付ける卑怯者! 最低だな!今すぐやめろ!良心はないのか、おぉ!?』

 
 満身創痍の魔導士はこの術を実行する為、
 自分が最も興奮する行動をとった。

 この人妻には悪いが仕方のない事と2度目の射精を放つ。

 
 びゅっぶぅ!


 また濃厚で臭い精液が人妻の顔にぶっかけられる。
 量は少ないと言えど、
 人並みはある。


女魔王『にゅぐおぉぉおぉぉぉ!?!? また、またぁぁぁぁぁぁあぁぁぁぁぁっっ!? 嫌ああぁぁあぁあぁ!! こんな惨めな射精と一緒に魔王の力が消えていくなど無理ぃぃぃぃぃ!! 死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね、今すぐ死ねこのクソゴミっっ、おっっっっっ、ほぁっ!? 抜けりゅっっっ、イキの良すぎる雑魚精子が私の最強魔力を持ってゆぐううううぅぅぅぅぅぅぅっっっっっっ!!!』

276 : ◆NPHsC5kb3I [saga]:2023/08/07(月) 22:46:38.52 ID:CRitgC7z0

 無数の精子たちが魔王の力を奪い、
 彼女を弱体化させる。

 魔導士は一息つく。


魔導士「はぁぁぁぁ…」


 安心。

 そして快感。

 気持ち良かった。

 
女魔王『おふっ…………う……………うう…う…』


 取り合えず魔王を抑える事に成功した魔導士。

 しかし。


人妻「…………ん……ぅ……、……なに………………………え?…」


 魔王に神経を使い、
 この家の住民にかけた魔法が弱かった。

 魔導士が夜這い顔射をした相手、
 人妻が起きてしまう。
277 : ◆NPHsC5kb3I [saga]:2023/08/07(月) 23:18:44.49 ID:CRitgC7z0

人妻「ひっ」


 不味いと焦る魔導士。

 彼は手を動かし――――


>>278-280 コンマ大
1 夫を深く眠らせ、人妻に更に手を出していく
2 魔法を使う体力がもうないが、人妻に更に手を出していく
3 人妻によって捕縛される
4 フリー安価
278 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/08/07(月) 23:21:19.73 ID:mFZRfPktO
1
279 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/08/07(月) 23:26:39.15 ID:2CHcko+P0
1
280 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/08/07(月) 23:33:20.10 ID:Rfj7Iv0mO
3
281 : ◆NPHsC5kb3I [saga]:2023/08/07(月) 23:48:20.13 ID:CRitgC7z0

 人妻の横で眠る夫の方に、 
 より深く眠らせる魔法を使った。

 ガス欠間近の魔導士だが性欲は尽きなかった。
 むしろ魔王の力を放出させる為に行った夜這いによって、
 目的を達してもなお彼を燃え上がらせている。
 

人妻「あなたっ」


 夫を揺する人妻だが起きはしない。
 
 魔導士がベッドに上がり、
 人妻に抱き着く。


人妻「やめてっ、いやっ、あなたっっ助けてっ」

魔導士「おふ、う」
 

>>282 なにをする?(セックスは禁止)
282 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/08/08(火) 00:01:37.25 ID:Tbpxfz62O
フェラチオ
283 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/08/08(火) 12:37:58.04 ID:O4/9BmK/0
>>1はグック
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