【安価】吃音なのが原因でパーティから追放されそうなので夜這いぶっかけ

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264 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/08/06(日) 19:41:25.48 ID:HxXFFO6BO
性別 女
性格 大人っぽく落ち着いた性格。有能ながらどこかポンコツ。性欲は強いが処女で歳もまあまあ食ってる。
容姿 見た目年齢アラサーくらい。赤紫色のロングヘア。身長170くらいで赤目。胸尻は大きすぎず小さすぎないバランスの取れた体型。やたらエロい服装をしている。
265 : ◆NPHsC5kb3I [saga]:2023/08/06(日) 19:59:03.26 ID:DzKY3GPj0

 身体に入り込んだ魔王が心の内から魔導士に精神攻撃をする。


女魔王『平凡な男かと思えば存外に抵抗して本当にムカつくわね!! さっさと身体を寄越しなさい、この凡愚、地味男、もやし!!』


 傲慢な女の声。
 彼女がこう叫ぶだけで魔導士は胸を裂かれたような感覚を味わう。
 

魔導士「う、う」

女魔王『チ!チ! 一個一個の魔法は大した事ないのに無数のアプローチでこの私を抑え込んできて、あぁぁ八つ裂きにしてやりたい!』


 ズキズキ!!


魔導士「ぐは…っ、ああっ…!」

女魔王『ハハン!ハンッ! 多少魔法が使えてもこの貧弱な身体では耐久力がないんでしょ!? だったらさっさと諦めて死ね!人生終われクズ!』


 魔導士は堪えた。
 彼も勇者一行の一人。
 正義感はある。


魔導士「助け…て…、勇者…戦士…武闘家…盗賊…槍士…」
266 : ◆NPHsC5kb3I [saga]:2023/08/06(日) 20:03:57.94 ID:DzKY3GPj0

 魔導士はある田舎の村にたどり着く。

 よろよろとした足取りで宿屋に向かう。


主人「おいおい、アンタ。金はあるのかい」


 持っていなかった。
 彼はどうにか頼み込むが宿の主人は首を横に振る。

 苦しむ魔導士に主人は手を伸ばさない。


魔王『残念だな、もう無理だな、諦めろクズ。クヒヒ、クズ。ゴミ。雑魚』


 彼は宿を後にした。
267 : ◆NPHsC5kb3I [saga]:2023/08/06(日) 20:19:24.13 ID:DzKY3GPj0

 魔導士は村の隅に腰を下ろした。

 魔王に抵抗する為、
 少しでも体力を回復させる。

 
魔導士「ハー、ハー」

女魔王『疲れた? もう諦めたい?』ガン!
 

 魔王を閉じ込めている魔法の檻が揺らされ、
 体中に痛みが響く。


女魔王『いいわ。どうせいつかは限界が来るものね。私はずっとお前を攻撃し続けてやる。いつ諦めがくるかしらね』

魔導士「ううう」

女魔王『早く人間裏切っちゃえ。魔王にひれ伏せゴミ人間。くせーんだよここ』


 魔導士はうつむいたまま動かなくなった。

268 : ◆NPHsC5kb3I [saga]:2023/08/06(日) 20:28:27.19 ID:DzKY3GPj0

 魔導士はじっとして体力を回復させる。


女魔王『私を抱えたままで休めると思う? 疲労の方が増しているんじゃない?』

魔導士「…………」ハーハー

女魔王『早く死ね。死ね。死ね』
 

 ズン

 ズン

 ズン


魔導士「う゛、ぅ゛、っ、ぐぐ」


 魔王の言う通りだった。
 魔導士はこのままでいけば限界が来る。

 何とかしなければと、
 魔導士は考える。


 …ムクムク。


魔王『お? なんだ? お前……』


 魔導士の股間が大きく盛り上がる。
269 : ◆NPHsC5kb3I [saga]:2023/08/06(日) 20:40:53.18 ID:DzKY3GPj0

 ゴゴゴゴ

女魔王『なんだ、おっ、くおっ、力がでんっ! 小癪な! クソ人間風情がまだ抵抗するか!』

魔導士「はぁ、はぁ」


 魔導士は覚悟を決める。
 

女魔王『お前ぇぇ!惨めに性欲が昂っているの気付いているぞ!この童貞が!美の頂点にも立つ私を内に住ませて興奮しているか!?戦ってた時も劣情を抱いていたのではあるまいな!キモ!死ね!キッモぉぉぉぉ!』


 彼は村にある一つの住居に歩みを進めた…。

>>270 魔導士はぶっかけ夜這いをするがその対象
1 ロリ村娘
2 田舎の人妻
3 一人暮らしの地味女
270 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/08/06(日) 20:43:48.33 ID:nQXEY8gEO
2
271 : ◆NPHsC5kb3I [saga]:2023/08/06(日) 20:51:55.59 ID:DzKY3GPj0

 田舎の村なので家に鍵は無かった。
 あっても魔導士なら開錠できただろうが。

 彼は足音も魔法で最小にして、
 この家の寝室に忍び寄る。


魔導士「……」フーフー


 ギィ

 ベッドに寝ていたのは男女。
 夫婦であろう人たちだった。


女魔王『なんだなんだ〜? ゴミムシ、何をする気だ〜?』


 まだまだ余裕のある魔王。
 
 魔導士は女性の方の容姿を確認する。
 そこそこ美人だった。
 身体も中々豊満だ。

 魔導士は眠る彼女の横に立つ。

 夫婦に睡眠魔法をかけ、
 より眠りを深くした。


人妻「zzz」

魔導士「………」ドキ、ドキ、ドキ


 ごめんなさいと心の中で呟いて、
 魔導士はペニスを取り出した。 
272 : ◆NPHsC5kb3I [saga]:2023/08/06(日) 21:05:35.48 ID:DzKY3GPj0

女魔王『ぷはwwww なにしてるんだwww ウジ虫ww 夜這いで人のオンナに手を出すとか最低の男だなwwww』


 魔王が魔導士をけなす。
 
 魔導士は人妻がはめる指輪を確認した。
 人のオンナ。

 
魔導士「……」ビン!!


 彼のペニスはフル勃起した。
 魔王は腹を抱えて笑っている。

 魔導士は人妻の顔にペニスを擦り付けた。
 強烈な快感に彼の顔が上がる。

 先走り汁が人妻の頬に付着する。


魔導士「あっ、は、は、ぁぁ、ああっ」

女魔王『ぷは!? コイツ、もう出すぞ!? 早っ、ザコチンポww なっさけなっ!うっっっわ、気持ちわるぅ!!』


 色々限界だった魔導士は魔王が言った通り、
 すぐに射精した。

>>273 数字と英字をそれぞれ選択してください
1 部屋にあったコンドームを着けて射精
2 人妻の顔にぶっかけ
3 人妻のパジャマにぶっかけ
    &
A 人妻寝たまま
B 人妻起きる
C 人妻の身体を依り代にして一時的に魔王を実体化させる(動けない)
273 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/08/06(日) 21:13:42.64 ID:N5XB9h8kO
2B
274 : ◆NPHsC5kb3I [saga]:2023/08/07(月) 22:01:07.00 ID:CRitgC7z0

 ぬち…。

 ぬる…。


魔導士「うっ…、うっふぉ…っ」


 人妻の顔にチン先を擦り付け、
 そのまま魔導士は射精する。

 ぶびっ。

 量はいつもより少ないが、
 非常に濃く、
 プリプリした白濁液が人妻の顔にかかる。


女魔王『お―――――??』


 射精と同時に魔王が素っ頓狂な声を出す。


女魔王『ひょ、おっ、なんだ…、ち、力が…!?』

魔導士「はーはー…」

女魔王『んぐぅぅぅぅっっ!? 私の高貴で圧倒的な力が抜けてゆく…!? ま、ま、まさかこの男の無駄撃ち吐精に乗って…!?』


 シコ、シコ。

 ぬり…。

 ぬりょ…。

 魔導士は再びチン先を人妻の顔に擦り付ける。


女魔王『ひおぉぉお!? ま、また力が! 間違いないぞ、クソ!クソ! 私の力がこの男のザー汁と共に消えている!!』

275 : ◆NPHsC5kb3I [saga]:2023/08/07(月) 22:26:01.02 ID:CRitgC7z0

魔導士「は…は……ぁ…っ」

 
 ぬり…。

 ぬり…。


人妻「ん……」ヌロ…

女魔王『やめろぉぉ!お前の糞無駄劣等遺伝子と一緒に私の力が吐き出されるなど、気色悪すぎる!!キモい!死ね、コラ死ね!!』


 魔王の叫びは魔導士への精神攻撃になるが、
 先程までよりも少し弱まったものになっていた。

 彼の射精で何億という精子全部が魔王の力を乗せて体外に吐き出された。
 驚異的な魔力を持つ魔族の王といえど、
 この術には危機を感じざるおえない。


女魔王『まだ射精するというの!? ゴミ虫がッッ、他人の女の顔に、寝てる間に粗末な男根を擦り付ける卑怯者! 最低だな!今すぐやめろ!良心はないのか、おぉ!?』

 
 満身創痍の魔導士はこの術を実行する為、
 自分が最も興奮する行動をとった。

 この人妻には悪いが仕方のない事と2度目の射精を放つ。

 
 びゅっぶぅ!


 また濃厚で臭い精液が人妻の顔にぶっかけられる。
 量は少ないと言えど、
 人並みはある。


女魔王『にゅぐおぉぉおぉぉぉ!?!? また、またぁぁぁぁぁぁあぁぁぁぁぁっっ!? 嫌ああぁぁあぁあぁ!! こんな惨めな射精と一緒に魔王の力が消えていくなど無理ぃぃぃぃぃ!! 死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね、今すぐ死ねこのクソゴミっっ、おっっっっっ、ほぁっ!? 抜けりゅっっっ、イキの良すぎる雑魚精子が私の最強魔力を持ってゆぐううううぅぅぅぅぅぅぅっっっっっっ!!!』

276 : ◆NPHsC5kb3I [saga]:2023/08/07(月) 22:46:38.52 ID:CRitgC7z0

 無数の精子たちが魔王の力を奪い、
 彼女を弱体化させる。

 魔導士は一息つく。


魔導士「はぁぁぁぁ…」


 安心。

 そして快感。

 気持ち良かった。

 
女魔王『おふっ…………う……………うう…う…』


 取り合えず魔王を抑える事に成功した魔導士。

 しかし。


人妻「…………ん……ぅ……、……なに………………………え?…」


 魔王に神経を使い、
 この家の住民にかけた魔法が弱かった。

 魔導士が夜這い顔射をした相手、
 人妻が起きてしまう。
277 : ◆NPHsC5kb3I [saga]:2023/08/07(月) 23:18:44.49 ID:CRitgC7z0

人妻「ひっ」


 不味いと焦る魔導士。

 彼は手を動かし――――


>>278-280 コンマ大
1 夫を深く眠らせ、人妻に更に手を出していく
2 魔法を使う体力がもうないが、人妻に更に手を出していく
3 人妻によって捕縛される
4 フリー安価
278 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/08/07(月) 23:21:19.73 ID:mFZRfPktO
1
279 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/08/07(月) 23:26:39.15 ID:2CHcko+P0
1
280 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/08/07(月) 23:33:20.10 ID:Rfj7Iv0mO
3
281 : ◆NPHsC5kb3I [saga]:2023/08/07(月) 23:48:20.13 ID:CRitgC7z0

 人妻の横で眠る夫の方に、 
 より深く眠らせる魔法を使った。

 ガス欠間近の魔導士だが性欲は尽きなかった。
 むしろ魔王の力を放出させる為に行った夜這いによって、
 目的を達してもなお彼を燃え上がらせている。
 

人妻「あなたっ」


 夫を揺する人妻だが起きはしない。
 
 魔導士がベッドに上がり、
 人妻に抱き着く。


人妻「やめてっ、いやっ、あなたっっ助けてっ」

魔導士「おふ、う」
 

>>282 なにをする?(セックスは禁止)
282 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/08/08(火) 00:01:37.25 ID:Tbpxfz62O
フェラチオ
283 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/08/08(火) 12:37:58.04 ID:O4/9BmK/0
>>1はグック
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