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【FGO】ぐだ男「>>2と恋人になった」【安価】
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1 :
◆ZYtlHEZrVlY4
[saga]:2023/08/13(日) 00:14:29.90 ID:CaeIavgE0
とある事がきっかけで恋人になる、ということは洋の東西を問わずありふれた事だ。
ただし、彼が恋人となった者はすでに過去の存在……英霊、サーヴァントであった。
本来は使い魔とその魔術師という関係でしかないサーヴァントとマスターだが、彼の身に置かれた得意な環境、状況は本来あり得ないほど長くそのサーヴァントと時を過ごすことになった。
一時の影法師であると思っていたサーヴァントも、時間が経つほどにまだ長く共にいたいと思ってしまうほどに。
そしてそのマスターも、魔術師として未熟な上にどのようなサーヴァントであろうと人として向き合って来た。
力を貸してくれる先人として敬意を払い、共に戦う仲間として信頼を向け……そして、愛情にいつしか気付きそれに応えたいと思い始めた。
ぐだ男「…………どうぞ」
先日恋人となった
>>2
が、ドアをノックし彼は少し上擦った声で返答する。
2 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/08/13(日) 00:23:52.70 ID:WZ3gpSV90
ジャック・ザ・リッパー
3 :
◆ZYtlHEZrVlY4
[saga]:2023/08/13(日) 00:38:44.66 ID:CaeIavgE0
ジャック「……こんばんは、おかあさん」
いつもの弾むような声音ではなく、押し殺した囁くような声。
普段身につけている外套はなく、下着同然の衣装で部屋に入ってくる。
マスターが腕を広げると、いつもの様に胸に飛び込んでくる。
普段なら彼の手が彼女の髪を撫で、満足して離れていくのだが……。
ジャック「ん、ちゅ……んれ、ふっ、んう゛……んぐ」
その小さな頭を撫でながら、舌を絡め唾液を混ぜ合わせる音を響かせる。
蕩けた瞳が満足度気に細められ、何度も唇が触れ合わせる。
しっかりと恋人のキスをジャック・ザ・リッパーと交わし……ゆっくり口を離す。
ジャック「ふぅ……ふぅ……はぁ……おか、ぁさ……わた、し……たち……」
ゆっくりと唾液の架け橋が重力に負けて落ち、彼女の幼い顔から妖艶な吐息が漏れる。
ジャック「おかあさん……わたしたち…………
>>4
して、ほしい」
目を細めながら、彼女は物欲しそうにそうねだる。
4 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/08/13(日) 00:42:47.72 ID:HPw+n+sGO
乳首開発
5 :
◆ZYtlHEZrVlY4
[saga]:2023/08/13(日) 00:57:02.20 ID:nIWXmt4AO
ぐだ男「よく聞こえなかったな、何して欲しいの?」
ジャック「〜っ、お、おっぱい……イジメて、欲しい……」
下着のような衣装を脱ぎ、幼く未熟な胸を露出させジャックは懇願する。
彼は少し喉を鳴らしながら、優しく良いよと返答しその胸に手を伸ばす。
ジャック「……ぁ……ふ、ぁ……ひゃ、んんっ」
まずはなだらかだが確かにある膨らみに指を這わせ、乳首を意識させる。
切なそうな顔をしながらうめくジャックのその意識を、胸に向かせるように誘導する。
ジャック「ひっ、んあっ、ふひゃっ!?」
触ってもいないのに固くなった乳首を摘み、痛みを感じないギリギリの強さで押しつぶす。
ジャック「あっ、ぁっ……ふぅ……はぁ……」
興奮し息を荒げさせながら彼の指先を見つめ、ジャックは弄られるのをまだかまだかと期待する。
ジャック「あう゛っ、ひぃっ!? んっ、ひやぁっ!?」
二度目の刺激は先ほどよりも強く、比較的意識の薄かった右側だけ摘む。
ジャック「ん゛っ、ふ……ふぅ〜……はぁー……お、おかあさ、んっひっ!?」
油断していた脇腹に指を這わせ、彼の指先を常に意識させるように調教していく。
6 :
◆ZYtlHEZrVlY4
[saga]:2023/08/13(日) 01:09:35.65 ID:nIWXmt4AO
ジャック「お゛っ、ひぎっ、うあっ!?」
1時間ほどの甘い地獄を経て、小さく主張していた乳首はすっかり一回りほど大きくなっていた。
ジンジンと熱を持ち、少し撫でるだけで簡単に声を漏らすようになった。
ジャック「はぁっ……はぁっ……ひゃぁっ!? おかっ、ひぃうっ!?」
そうして仕上げとばかりに、今度は彼女の胸に顔を寄せ歯と舌で攻めていく。
強い刺激と弱い刺激、どちらにもよく反応するようになったジャックは二つの波状攻撃に嬌声を上げることしかできない。
ジャック「ひぃっ、ひ、んひぃぃっ!?」
逃げられないよう腰に手を回され、潮が限界まで染み込んだ下着からはダラダラと太ももに愛液を垂らしていく。
反対の乳首も余念なく転がされたり潰されたりしながら、ゆっくりと彼の口が離れていく。
ジャック「はぁっ、ふぅっ、ひ、ぃぅ、はへっ、はぁっ、はぁっ」
幼い胸に歯形を残され、彼女は処理しきれない快楽に負け彼の手によってベッドに寝かされる。
ぐだ男「それじゃあジャック……次は
>>7
……しようか」
紅潮した顔でマスターの方を向き……ジャックは彼が何をするのかと疑問を浮かべる。
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