【FGO】ぐだ男「>>2と恋人になった」【安価】

Check このエントリーをはてなブックマークに追加 Tweet

50 : ◆ZYtlHEZrVlY4 [saga]:2023/08/16(水) 03:23:44.50 ID:Ps1zvIEZ0

エリセ「あ、う……ご、ごめん……迷惑だった、よね」

ぐだ男「……うん、怒ってないから」

そんなマスターの言葉に安堵の表情をエリセは浮かべる。

貫頭衣を見に纏いベッドに腰掛けながら、隣に座るようにベッドを叩く。

ぐだ男「何か用事あったんじゃないの?」

エリセ「うん……でも、ボイジャーがこの後キミに会うって言ったら……紅葉さんと遊ぶからって」

今になって、自分がマスターに対し積極的過ぎた行動を取ったのだと理解し耳の先を赤くする。

ぐだ男「そっか、ボイジャーは良い子だねやっぱり」

エリセ「え? あっ、うん! そ、そうなんだよね……!」

空気が重くならないよう、彼が話題を提供し一先ずエリセの空回り気味の興奮を冷ましていく。

……サーヴァントとマスター、という関係性では言い表しきれない距離感。

それは彼女が準サーヴァントだからか、それとも2人の関係が……>>51だからか……。


51 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/08/16(水) 03:31:10.00 ID:Worr4gA90
マスターに無理やり孕まされすでに一人出産し今も二人目を孕んで腹が大きくなった孕み性奴隷に堕とされてる
52 : ◆ZYtlHEZrVlY4 [saga]:2023/08/16(水) 03:40:52.80 ID:Ps1zvIEZ0

エリセ「……よ、要件は、わかってる、よね?」

息を整え、エリセは腹に手を置き尋ねてくる。

……その腹部は妊婦のように膨らみ、ちょうど安定期の辺りかと見えた。

エリセ「無理矢理シて、そのまま……なんて……許さないから……」

彼女はマスターに犯され、孕まされていた。

そんな強姦魔を部屋に呼んだ理由は……。

エリセ「……も、もう大丈夫、だからっ……シても、良い時期になったから……付き合ってよ…………」

前垂れを摘み、メスのフェロモンで蒸れている内股を開く。

エリセ「キミには、付き合ってもらうから、義務だからねっ」

興奮で息を弾ませながら、エリセはゆっくりとズボンに手を伸ばす。

エリセ「……は、早く脱いでよ…………キミには>53してもらう、から」


53 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/08/16(水) 04:05:25.71 ID:5DoOMSup0
私が許しを乞うても止めずにマンコ使い潰してもらって、お腹にいる赤ちゃんにも性奴隷の自覚を刻んでもらうから
54 : ◆ZYtlHEZrVlY4 [saga]:2023/08/16(水) 05:13:10.94 ID:Ps1zvIEZ0

エリセ「ほっほら! キミのせいでっ、オナ……指でしてもっぎ持ち良くなくて……っ! 一番最初に犯した時みたいに、やめてって言っても、使い潰してもらうからっ!」

褌を脱ぎ捨て、足を広げエリセは秘書を指で広げる。

ピンと勃起したクリトリスと、期待で愛液が洪水のように溢れている秘所。

エリセ「……私も赤ちゃんも、キミのだって、キミの性奴隷なんだって犯してみせてよ……っ!」

彼は小さく笑みを浮かべ、ズボンを下ろす。

エリセ「……ふっ……ふぅっ……早くっ……お願いっ、おかしくっなるっ」

ピュッピュッと細かく潮を露出された肉槍に引っ掛け、ガクガクと腰が勝手に振る。

エリセ「…………お゛、お゛っ、ふほっ、ほぉぉぉおおおっ!?!?」

出産経験のある柔らかい子宮口まで一息で到達し、肉槍でエリセの性感帯を一度に攻める。

元々調教済みの身体、襞一つ一つ残さず吸い付きご奉仕しようと締め付けてくる。

エリセ「はっ、はぁ〜……好きっ、好きぃ……はっ、はひっ」

欲求不満の不機嫌さは一撃で吹き飛び、エリセは以前犯した時と同じ顔でマスターにこびた視線を向ける。

55 : ◆ZYtlHEZrVlY4 [saga]:2023/08/16(水) 05:28:41.05 ID:Ps1zvIEZ0

エリセ「ひっ、おひっ、ひゅぅっ、んひっ、ひぃぃっ!?」

彼女の注文通り、彼は執拗にエリセを犯し続けた。

手首を掴んだ立ちバックで、時に形の良い尻肉に平手を浴びせる。

ぐだ男「最初の時もこうしてたよね、エリセ……これ好きでしょ?」

エリセ「う、んっ! はじめてっ、れーぷ、された時っかりゃあっ、キミのことっ、だいしゅきにっ、されちゃったのぉっ!」

2人の馴れ初めを振り返るとエリセはますます興奮し、調教通り膣を巧みに締め付けてくる。

絶頂する度に膝が震えすっかりガニ股になり、最初のツンとした態度も相まって彼のピストンは早くなる。

エリセ「好きっ、好きっ、イくっ、イっ、中っ、中にっ、お願いっ!」

射精が近くなりペースは増し、腰を打ちつける音が部屋に響く。

エリセ「んっぉほ!? ひぁぁっ!? おっ、んひゃぁぁっ!?」

身体の奥に響くような勢いの射精、それを彼の赤ん坊がいる子宮に余さず注いでいく。

プラプラとつま先が宙に浮き、ビクビクと膣全体が絶頂で痙攣していた。

ぐだ男「……さてと、じゃあエリセ? >>56、しようか」

56 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/08/16(水) 05:44:42.17 ID:QwOD9xOnO
乳首とクリに電動ブラシをつけてセックスして耐久アクメ
57 : ◆ZYtlHEZrVlY4 [saga]:2023/08/17(木) 02:49:11.73 ID:fj5xVsvJ0

エリセ「ま、待っ、心の準備が……くひゃぁっ!?」

制止も聞かず、彼は底にブラシのついたカップを吸盤の容量で吸いつける。

乳首と陰核のものをそれぞれスイッチを入れ、ローションの付着したブラシが機械的に刺激を与える。

エリセ「ひい゛っ!? う、あ゛!? んんぐう゛ん゛んっ!?」

凄まじいモーター音とともに、容赦のない刺激を与える。

ビクビクと体を跳ねさせ、大きな腹が揺れる。

エリセ「ひっ、ウソ、今、挿れちゃ……っ」

ぐだ男「そうだね、止めようか……サーヴァントは頑丈とはいえお腹の子にも悪いし……」

そう言いながら、エリセの秘所に肉槍をあてがう。

ぐだ男「これでエッチしたら、気持ち良すぎて、壊れちゃうかもね?」

エリセ「……ぅ……んっう、は…………ぅうっ」

ビクビクと身体を震えさつつ、駆け引きされて自分が追い込まれているのをエリセは悔しそうに唇を噛む。

ぐだ男「エリセ……挿れていい?」

エリセ「きっ、来てっ! ……こわしてっ、良いからっ! 早くっ、おね、がい……っ!」

強情な態度などもうとれない、自分はマスターに弄ばれている……そう理解しますます秘所から愛液がシーツを濡らしていった。

58 : ◆ZYtlHEZrVlY4 [saga]:2023/08/20(日) 07:24:02.59 ID:nO1gxrwl0

エリセ「あっ、あんっ、あ゛っ、ふあ゛ぁぁっ!?」

彼女の要望通り、長い間2人は休みなしに交じり合う。

肉襞を丁寧にカリ首で刺激し、柔らかく吸い付いてくる子宮口を限界まで押し上げる。

ポルチオまで軽く届く肉槍に加え、吸い付いたブラシが快楽から気を逸らす事を禁止する。

エリセ「んお゛っ、ふおっ、ひっ、イぐっ、イくっ、イっくぅっ!?」

一際大きな絶頂を迎え、大きな腹をブルンと振るわせ身体を弓形に反らす。

チョロチョロと黄色いシミをシーツに作り、乳首のカップには白い液体があふれていた。

彼も肉槍を引き抜くとピンと足を爪先まで伸ばし、ガクガクと腰がオスに奉仕しようと一人で交尾していた。

ぐだ男「……んー、気づくとこんな時間が……」

エリセ「ふう゛っ、ふっ、ふーっ、ふぅーっ」

息も絶え絶えのメスを放置し、次はどう彼女で遊ぶか思案する。

そして、彼は……>>59……。


59 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/08/20(日) 08:24:19.64 ID:L+g6iNWPO
エリセのボテ腹に電極をつけて電気ショックで出産させる

そのまま令呪で回復
再び種付けと胎児を成長させる
令呪が切れたら石を割ってやらせて、エリセに5人ほど出産

エリセを妊娠奴隷に落とした
60 : ◆ZYtlHEZrVlY4 [saga]:2023/08/21(月) 03:13:01.02 ID:Ie/5jn2Y0

エリセ「あ゛ぁぁっ! う、う゛ぅうううっ、うお゛っ、ぐぅっつぅ!」

電極のパッドに似た魔術礼装を腹部に貼られ、彼女は当たられる電撃に似た衝撃に身悶える。

安定期に入ったばかりの腹部がみるみるうちに膨らみ、出産間際まで礼装によって成長が促進された。

エリセ「あ゛、う゛ぅっ!? ふぐぅぅぅっ!?」

サーヴァント用出産促進機により、無事出産を終える。

素早く臍の緒の処理や、促進された後産を処置し清潔な毛布で手際よく包んで枕元に置く。

エリセ「は、はぁ、は……ふ、ふふっ……」

彼に令呪で体力を回復してもらったエリセは、笑みを浮かべながら自分の産んだ子を見つめる。

エリセ「なんか……急、だったけど……悪く、ないか、な……」

荒い呼吸を繰り返しながら、どこか満足気にエリセは呟く。

ぐだ男「そう? 良かった……これ、受精と着床も促進してくれるらしくてね? 試して欲しいらしくて、回数こなさないといけなかったんだ」

エリセ「え、え? ま、待っ、ひぎゅっ!? お゛お゛お゛っっ!?!?」

令呪で締まりが元に戻ったエリセを押しつぶすように挿入する。

ベッドを激しく軋ませ、そのまま先程まではセーブしていたピストンを全開でエリセの子宮を攻める。

61 : ◆ZYtlHEZrVlY4 [saga]:2023/08/21(月) 08:03:56.24 ID:Ie/5jn2Y0

エリセ「お゛〜っ!? ほっ、ほへっ、お゛っほぉ〜っ!?」

ガクガクと腰を浮かせ、M字開脚で今出産した子供に潮を吹きかける。

令呪も使い切り聖昌石も砕いた魔力供給と、礼装による出産の強制。

準サーヴァントであるエリセはマスターとの子供を合計で五人出産し、しっかりと礼装の性能を証明した。

ぐだ男「お疲れ様、エリセ……これからも、俺の子……産んでくれるよね?」

エリセ「……ぅ、ん……っ! キミ、の子っ……産むっ、産むか、りゃあ……またっ、シ、てぇ……お腹、キミので、一杯、にぃ……」

すっかり空の胎では満足できなくなってしまったエリセは、礼装で出産経験のない狭い膣穴に戻った秘所を広げる。

ぐだ男「うん、また作ろうね、エリセ……」

彼に頭を撫でられ、短く潮を吹いて喜びを表す。

そのまま腰を高く上げながら、その意識を手放す。

子供達を彼は抱きかかえ、第一子同様面倒を見てくれる保健室に預けに行く。

62 : ◆ZYtlHEZrVlY4 [saga]:2023/08/21(月) 08:15:41.80 ID:Ie/5jn2Y0

大浴場に隣接された、マスター専用浴場。

普段も男湯にも入る彼だが、たまにはこうしてゆっくりする為利用する。

ぐだ男「…………ん……」

シャンプーをしながらシャワーを探していると、誰かに手渡される。

ぐだ男「ありがとう」

ひとまず何者かに礼を言い、泡を洗い流す。

……マスター専用だが1人きりで入り切ったことはあんまりないな、と彼はどこかぼんやり思う。

ぐだ男「……ひとまず入ろっか、>>63

彼はまず今日の疲れを癒す為、湯船に浸かる事を提案する。

63 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/08/21(月) 08:17:04.96 ID:OV8HANNyO
頼光
64 : ◆ZYtlHEZrVlY4 [saga]:2023/08/21(月) 08:24:04.86 ID:Ie/5jn2Y0

頼光「後でお背中、流してあげましょうね?」

湯船に浸かりそう言いながら、頼光は跳ねるような声音でそう言う。

大きな胸は浮力を得て、プカプカと浮き上がる。

ぐだ男「…………ふ、あ……ぁー……寝ちゃいそう……」

頼光「お疲れ様です、マスター……ですが、上せぬ様お気をつけてくださいね?」

髪をタオルで巻いた彼女は穏やかな表情で、マスターに労いの言葉をかける。

裸の付き合いをする2人、この2人はマスターとサーヴァント……というだけではなく、母として頼光は接してくる。

だが、それは周りに人がいるときの話し……2人きりの時、彼らの様子はもう1段階様相を変える。

サーヴァントとマスター、母と子、そしてもう一つの関係性として……>>65……。

65 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/08/21(月) 08:25:07.54 ID:sEWdlUwaO
愛ある母子プレイに励む関係
66 : ◆ZYtlHEZrVlY4 [saga]:2023/08/21(月) 08:39:14.96 ID:Ie/5jn2Y0

頼光「……ぁ……んっ……」

2人は肉体関係がある、それも一つのプレイを頻繁に行う中だ。

互いに愛し合う親子として、身体を重ねるプレイ。

頼光「ふっ、ん……ふあ……」

本物ではないからこそ犯せる禁忌に、普段は禁制を敷く側の頼光もすっかり酔ってしまった。

抱き寄せられ胸を揉まれ、湯船の中で快楽に身を捩る。

彼は適当にその豊満な胸を楽しむと、ザバァッと立ち上がる。

ぐだ男「それで、頼光さん……続きは部屋でする? それとも、ここでする?」

ビキビキと血管の浮き出た肉槍はちょうど頼光の目の前に晒され、彼女はマスターの問いに答える余裕もなくその剛直に目を吸い寄せられる。

上に反り女の細腕ほどある肉槍に、数多の肉襞をめくり上げ絶頂に叩き込むカリ……目の前のメスに注ぐ子種を絶賛作り続けている陰嚢。

ぐだ男「頼光さん?」

頼光「えっ、あ……あっ、え、えっと……それ、では…………>>67で……」
67 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/08/21(月) 08:44:57.45 ID:SZ+naf1xO
母と呼びながら(母さん呼び?)胸をいじめて欲しい
68 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/08/21(月) 14:25:33.96 ID:/5jm3tFQO
そういや場所書いてなかった
風呂場で
69 : ◆ZYtlHEZrVlY4 [saga]:2023/08/21(月) 23:42:29.22 ID:Ie/5jn2Y0

頼光「んっ、ぁ……ひ、くっ……んんっ」

ぐだ男「気持ちいい? お母さん」

頼光「はぁっ、ん……は、いっ……気持ち、イイッ、んんっ!?」

乳輪を指でなぞり、優しい刺激を断続的に与える。

くすぐったさと気持ちよさのちょうど中間の、いつまでももどかしい時間が過ぎる。

ぐだ男「ここがいい?」

頼光「んっ、ひゃぁっ!?」

乳首に意識を向けさせ、軽く指で乳首を弾く。

彼の口から母と言われる度、頼光の興奮は高まっていく。

ぐだ男「……お母さん? 顔、凄い蕩けてる」

頼光「はっ、はへっ、も、しっ……失礼……いたし、んお゛お゛っ!?」

胸に意識を向けさせたところで、根本から絞るように鷲掴む。

湯船の下の足はピンと伸び、大きく胸を張るように身体を反らす。

ぐだ男「うん、大きくてもちゃんとイけるね、お母さん?」

70 : ◆ZYtlHEZrVlY4 [saga]:2023/08/22(火) 00:26:23.14 ID:x98H/Bag0

その後も、頼光の淫猥な嬌声は途切れることなく浴場に響く。

頼光「んっひ、んお゛、んもお゛!?」

最初は声を抑えたり絶頂を隠したり、快楽に溺れることを是としない性分が出ていたが……。

今は彼の言いなりで、脇を開き頭の後ろで手を組んだ状態でなんの抵抗もさせてもらえぬまま胸を弄られていた。

頼光「あ゛っ、うぅっ、んうう゛ぅっ!?」

背後から抱きつくように彼は頼光の胸を弄び、彼女の要望通り遠慮なく快楽を与え続ける。

胸の付け根から乳輪、乳首全てに丁寧に揉み、掴み、抓る。

頼光「はぁっ、はっ、はへっ……は、ぁ……」

抱きしめていた体勢を解くと腕も下がり、纏めていた髪も湯船に浮かぶ。

向き合った彼は頼光のそばに寄り、正面から抱きつき……。

頼光「ん゛ぐっ、ひああ゛っ!? 待っ、待っ、やっ、ひぃいっ!?」

敏感になった乳首を歯で挟み、胸に吸い付きまた別の刺激を与える。

乳房に子を抱き寄せるという母子の姿ではあったが、赤子でもなければ慈愛の顔ではなく快楽に蕩けた些か淫靡な様相になっていた。

頼光「ふっ……う……ふ、お……ふー……」

ぐだ男「ぷは……ふう、お疲れ様、頼光さん……次は>>71しようか」

71 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/08/22(火) 00:41:30.71 ID:ujd5r6SrO
母乳を出せるように令呪で命令して、重ねて令呪で頭以上の超乳にする

乳で浮いた体を後ろからオマンコに挿入して、ひたすら中出し
両胸と腹、三つボテボテにする
72 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/08/26(土) 10:42:09.17 ID:f9PDgGBKO
難しいなら再安価したら?
73 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/08/26(土) 12:53:14.59 ID:l5mnHrbW0
>>72
まとわりついてキモ
74 : ◆ZYtlHEZrVlY4 [saga]:2023/08/30(水) 10:04:35.17 ID:fJYq3BZy0
リアル頭痛持ちになって健康的な生活を送ってました
報告遅れて申し訳ないです
75 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/09/04(月) 10:07:28.28 ID:SivMzH+aO
生存報告してくれたのはいいけど更新してくれるわけじゃないんだな…
76 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2023/10/22(日) 21:10:57.85 ID:jXkY6/WcO
あげ
44.20 KB Speed:0   VIP Service SS速報R 更新 専用ブラウザ 検索 全部 前100 次100 最新50 新着レスを表示
名前: E-mail(省略可)

256ビットSSL暗号化送信っぽいです 最大6000バイト 最大85行
画像アップロードに対応中!(http://fsmから始まるひらめアップローダからの画像URLがサムネイルで表示されるようになります)


スポンサードリンク


Check このエントリーをはてなブックマークに追加 Tweet

荒巻@中の人 ★ VIP(Powered By VIP Service) read.cgi ver 2013/10/12 prev 2011/01/08 (Base By http://www.toshinari.net/ @Thanks!)
respop.js ver 01.0.4.0 2010/02/10 (by fla@Thanks!)