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【安価・コンマ】イレヴン男「ブリキ野郎どもが…っ」
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4 :
◆wCgWMHiKOw
[saga]:2023/09/22(金) 19:45:30.17 ID:ImOKbAkK0
ちょい、なんや
5 :
◆wCgWMHiKOw
[saga]:2023/09/22(金) 19:46:28.55 ID:ImOKbAkK0
・まずはイレヴン男のプロフィールを決めます
純潔の日本人である
or
ブリタニア人と日本人とのハーフである
or
日本人と中国人or韓国人とのハーフである
or
ブリタニア人と中国人or韓国人とのハーフである
安価下かまともな安価まで
6 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/09/22(金) 19:46:38.78 ID:Ld/Lw2fNO
選択肢にk国人が混ざっている時点でなぁ……
7 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/09/22(金) 19:46:46.65 ID:AQ1XX3NZO
安価で思うような反応して貰えるまで
クソスレ立てまくるのが最近の乱立だもんな
8 :
◆wCgWMHiKOw
[saga]:2023/09/22(金) 19:50:11.19 ID:ImOKbAkK0
>>6
同じアジア人だけど日本人(イレヴン)じゃねえ!って展開もアリかと思ったけどアカンのか?
イヤだったら選ばなきゃええ
>>7
なんやねんさっきから
9 :
◆wCgWMHiKOw
[saga]:2023/09/22(金) 19:51:59.73 ID:ImOKbAkK0
治安わる
10 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/09/22(金) 20:03:06.61 ID:5qs0UkjmO
この後ポケモン辺りでスレ立てて
数レス安価捌いて満足するまでがテンプレ
11 :
◆wCgWMHiKOw
[saga]:2023/09/22(金) 20:20:22.92 ID:ImOKbAkK0
はいはい。募集してまーす
12 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/09/22(金) 20:42:48.59 ID:sh5PADO10
ブリタニアと日本
13 :
◆wCgWMHiKOw
[saga]:2023/09/22(金) 21:04:42.04 ID:ImOKbAkK0
ミーン
ミーン
ミーン…
俺はイレヴンの母とブリタニア人の父との間に生まれた子だった。
生まれはブリタニアだったが騎士だった父が戦争で死に、母の祖国であるエリア11に行かされてしまう。
父の後を継いだ兄は腹違いの弟の俺を疎ましく思ったからだ。
初めて来たエリア11はブリタニアの植民地である。
てっきりブリタニア人として生きていけるものだと思ったが、なんと俺は他の日本人たち同様イレヴンとして扱われた。
住まいは母の実家。
ブリタニア人たちが生活する租界ではなく、貧困が当たり前のゲットーに俺は生活させられたんだ。
イレヴン男「俺はブリタニア人だ………っ、俺は……俺は……っ」
ドン!
イレヴン男「うあっ」ズシャ!
ブリタニア人「おっと…、すまないね。手を……………ん?君は……、ブリタニア…いや、んん?」
イレヴン男「…ぶ、ブリタニア人ですよ…」
俺の髪と目は黒い。
顔の形もどちらかと言えばイレヴン寄りだった。
ブリタニア人「……フン」クルッ
イレヴン男「あ…」
イレヴン男(クソ…、俺は本当にブリタニア人だっ、イレヴンなんかじゃない!イレヴンなんかじゃ…っ)
ミーン…
ミーン…
ミーン…
エリア11なんか大嫌いだ。
差別が酷く、セミが煩い。
煩すぎる。
14 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/09/22(金) 21:09:35.56 ID:WTuYusH+O
立て逃げされた無理矢理セックスのスレと雰囲気も文体もそっくりですね
15 :
◆wCgWMHiKOw
[saga]:2023/09/22(金) 21:21:53.71 ID:ImOKbAkK0
ガララララララ……
イレヴン男「…………ただいま」
祖母「あ、おかえりぃ」
イレヴン男「……」
祖母「学校、どうだった? 楽しかった?」
イレヴン男「……普通…」
祖母「孫ちゃんはブリタニア様のお血を引いてるからイイとこに通えていいねぇ」
イレヴン男「…」
祖母「住まいはこーんな古びた所でほんとごめんねェ」
イレヴン男「別に…」
祖母「お風呂入れてあるけど入る?」
イレヴン男「ああ…」
祖母「うふふ」
ここでの俺の肉親はこの祖母だけだった。
くたびれた木の家で二人だけで住んでいる。
ブリタニアの実家と比べると、ゴミ屋敷同然だ。
箸も上手く持てない。
スープをすするのが嫌だ。
農作業も手伝わないといけない。
最低の生活だった。
祖母「ご飯できたよ」
けど米はうまかった。
一族の跡目争いからくるストレスもここにはない。
高いビルもないエリア11の田舎の空は綺麗だと思っている。
だんだんと祖母との生活も悪くないと思い始めていた。
数日後、その祖母が殺された。
ブリタニア人の学生たちが遊びでイレヴン狩りをした所、本当に殺してしまったという。
彼らは罪に問われなかった。
そもそも事件にもならなかった。
貴族の子がいて揉み消されたらしい。
俺はこの田舎の木の家で一人にされる。
近所に言われた通りに葬式を出した夜、俺は泣いた。
16 :
◆wCgWMHiKOw
[saga]:2023/09/22(金) 21:31:28.02 ID:ImOKbAkK0
エリア11で一人ぼっちになってから俺はイレヴンとしての自覚が芽生えてきていた。
同時にブリタニア人に憎しみを持った。
イレヴンはイレヴンで、俺を差別しがちだけどまぁ気にしない。俺も差別していたからな。
今も別に仲間意識はない。
俺は俺個人として自立する。
そしてここでこのまま無意味に生き続けても虚しいだけだとも思う。
後に待つのはくだらない人生だ。
ならやることやって終わりたい。
イレヴン男「別に大きなことなんてできやしない………ただただ、この東の果てで種をばらまくだけだ……」
17 :
◆wCgWMHiKOw
[saga]:2023/09/22(金) 21:40:48.55 ID:ImOKbAkK0
■行動1
イレヴン男「しかし何をやろうかね……なんも考えてなかったわ」
イレヴン男「やれる事、ね…」
イレヴン男「うーん」
イレヴン男「取り合えず、そうだな」
=====================
・学校へ行く
→ブリタニア人の女学生を作る安価があります
・ゲットーの危ない場所へ行く
→レジスタンスへ加入します。レジスタンスのキャラ作成安価があります
・租界の街へでる
→ブリタニアの王女または貴族を作る安価があります
=====================
>>18
18 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/09/22(金) 21:50:36.66 ID:it7DzFAJO
kskst
19 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/09/22(金) 22:13:48.64 ID:+b2ZcgRFO
街
20 :
◆wCgWMHiKOw
[saga]:2023/09/22(金) 22:55:44.20 ID:ImOKbAkK0
イレヴン男「租界の街でブラブラするか。フン…また突き飛ばされるかな」
////////////
イレヴン男「エリア11を我が物顔で歩くブリタニア人か…。植民地だから当然か」
イレヴン男「俺はまじまじ見られなきゃはっきりとはバレないから歩けるが、普通のイレヴンなら名誉ブリタニア人でもなければどうなることか」
イレヴン男「む、あのビルにある巨大スクリーンの映像、ニュースか…。そういえばブリタニアから客が来てるらしいな」
イレヴン男「ここの近くにいるのか、ふぅん」
イレヴン男「案外、すぐそこに居たりしてな」
=====================
・出会うブリタニアの王女または貴族
・一人選びます
名前
身分
容姿
性格
強さ(生身とNF操縦時)
備考欄
出会い方
>>21-23
21 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/09/22(金) 23:21:06.95 ID:+b2ZcgRFO
名前 レヴィリア・フロイラヴァ
身分 伯爵
容姿 銀髪ロング碧眼 身長175 B102W70H96 かなり鍛えてる
性格 勝気でプライド高い
強さ(生身とNF操縦時)生身 相当強い NF 平均より少し強いぐらい
備考欄 17歳
伯爵家の一人娘の後継として研鑽を積んできた才女
性的なことに耐性が薄い
出会い方 私服で休暇中のレヴィリアと遭遇
22 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/09/22(金) 23:33:01.67 ID:sh5PADO10
名前 アルヴィナ・グレイス
身分 辺境伯
容姿 金髪赤目 髪型 縦ロール 低身長でスタイル抜群のトランジスタグラマーの童顔美女
性格 ドSでエロい
強さ(生身とNF操縦時)生身 弱い NF操縦時 エース級
備考欄 近接戦闘や武術への才能は無いがNFパイロットとしては天才級に近い才能がある
わがままかつ淫蕩でイレブンの男で良さげな外見の人間を見つけては連れ込み自分の性癖を満たしているらしい
自分では気づいていないが強い雄に負けたいと言う無自覚の性癖がある
出会い方 エリア11を視察している途中に
23 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/09/23(土) 00:11:05.88 ID:RJQDIzwJ0
名前 ミルフィーナ・カレント
身分 貴族・辺境伯
容姿 金髪ツインテール ボンキュッボンな体形
性格 真面目で人を信じやすい
強さ(生身とNF操縦時)生身時 強い NF操縦時 強い
備考欄 イレブンへの偏見こそ教育であるが、それ以外の人には大体優しく真面目でノブレスオブリージュを徹底する
出会い方 弱小レジスタンスの考えなしの攻撃に主人公が巻き込まれそうなところを助けてくれた
24 :
◆wCgWMHiKOw
[saga]:2023/09/23(土) 10:26:43.48 ID:xQfH8hsy0
ゴオオオオオ……!
イレヴン男「…? 何だこの音……、車?」
ブルブル…!
イレヴン男「地面が振動している…、…地震か?」
ガガガ!ゴン!
イレヴン男「え?」
NFレジスタンス機 [駅の方向から車道に現れ疾走してくる]
イレヴン男「な、ナイトメアフレーム!?」
ブリタニア一般人「わああああ!?」
ブリタニア一般人「わああああ!?」
ブリタニア一般人「わああああ!?」
ウィーーーン!
イレヴン男「ちょ、ちょ、街中だぞっ」
NFレジスタンス機 [顔がイレヴン男の方を向く]
イレヴン男「…!?」
ウィーーーン!
イレヴン男「こっちに来る!?ちょっと待てよ、な、なっ!?」
ウィーーーン!
急いで逃げる。
しかしナイトメアフレームの速度に敵うわけもない。
機械の手に身体を掴まれてしまった。
イレヴン男「いだぁ!? 痛い!あぁぁぁ!い、いいい゛っ!」
何なんだ。
このナイトメアフレームは見た事がない。
日本…、イレヴン製?
俺を掴んだナイトメアフレームは道を壊しながらゲットーの方へ向かった。
キキィ!!
だが、急停止する。
さっきから俺の身体への衝撃がすごい。
機械の手に掴まれている怖さも相まって涙が出てきてしまった。
ミルフィーナ「痴れ者めっ!」
拡声器を通したような女性の声が響いてくると、またしても強い衝撃が身体に響く。
NFレジスタンス機 [イレヴン男を掴んでいた手が腕ごとぶった切られる]
イレヴン男「うわあああっ!」
25 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/09/23(土) 10:35:39.37 ID:6040IGG+0
>NFレジスタンス機 [顔がイレヴン男の方を向く]
こういう表現一瞬で内容が小中学生レベルになるんだけどさあ……
26 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/09/23(土) 10:41:17.44 ID:JwX4NznyO
キャラもせめてコンマで決めるとかが普通なのに
自演じゃないならわざわざ提供してくれた相手に失礼だろが
27 :
◆wCgWMHiKOw
[saga]:2023/09/23(土) 10:51:03.92 ID:xQfH8hsy0
女の声は別に現れたナイトメアフレームからだった。
俺を掴んだまま切り離された謎NFの腕はその女が乗るNFが掴み取ってくれた。
ミルフィーナ「こんな街中でナイトメアフレームを動かすなんて、イレヴンめ!」
NFレジスタンス機 [逃げようとする]
ミルフィーナ「逃しません!」
女のNFが持つ槍が謎NFの身体を貫く。
謎NFは機能を停止する。
ミルフィーナ「脱出した場合、生命の保証はしませんよ」
謎NFのパイロットは生きているだろうが、それ以降なんのアクションもしなかった。
イレヴン男「……………」
ガシャ!
ガシャン!
女がNFのコックピットから出てくる。
綺麗な女だ。一目で貴族階級だと分かる上品さがある。
ミルフィーナ「大丈夫でしたか?」
驚きの連続で声が出ない。
ミルフィーナ「あれ、貴方…」
イレヴン男「…!?」
>>28
コンマ偶数 イレヴンとの混血とバレる
コンマ奇数 ブリタニア人として接してくれる
28 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/09/23(土) 11:12:32.73 ID:yR/H0TNRO
あ
29 :
◆wCgWMHiKOw
[saga]:2023/09/23(土) 11:51:27.21 ID:xQfH8hsy0
ミルフィーナ「いえ、なんでもありません。お怪我はありますか?」
イレヴン男「わ…分かりません…」
ミルフィーナ「少し待っていて下さい。自由に動けるようにします」
女のNFによって俺は機械の手から解放される。
地面に降ろされた俺をNFの上から見下ろすブリタニア人の女。
かなりの巨乳。尻もデカい。
遠くから彼女の仲間だろうブリタニア軍が集まってきている。
イレヴン男「………」
ミルフィーナ「丁度、私がこのナイトメアフレームに試乗している時で良かった。すぐに駆け付ける事ができました」
イレヴン男「ありがとうございます…」
ミルフィーナ「ブリタニア貴族として当然の事」
イレヴン男「……」
ミルフィーナ「事後処理に付き合って頂く事となりますがよろしいですか?」
イレヴン男「…はい……」
ミルフィーナ「あれはおそらくイレヴンのレジスタンスでしょう。噂通りの民度ですね」
イレヴン男「…」
ミルフィーナ「でも、ご無事でよかった」
これがこの女、ミルフィーナ・カレントとの出会いだった。
辺境伯という高い身分で、エリア11に赴任してきた若き貴族。
女のくせにNFに乗ってでしゃばるエロい体をしたメス。
30 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/09/23(土) 12:09:29.71 ID:xKIu4lDFO
不快なだけの無駄な描写書く暇あったらさっさとエロ展開いけよ。
そういうのが書けないのを誤魔化し続けてエタろうとしてんのがバレバレ。
31 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/09/23(土) 12:23:11.16 ID:YLA+X0ppO
>>30
延々粘着し続けるとかアンチの皮被ったファンかよ
32 :
◆wCgWMHiKOw
[saga]:2023/09/23(土) 12:44:01.07 ID:xQfH8hsy0
ミルフィーナ・カレントは辺境伯としてエリア11にやってきた。
しかし彼女はお飾りになるつもりはなく、率先して政治にかかわっているらしい。
見かけによらず武闘派で特にレジスタンスへの対処を自ら前へ出て行った。
今日のニュースにもミルフィーナが映る。
ミルフィーナ「昨日、また一つレジスタンスが滅びました。私が着任してこれで3つめになります。しかし、依然エリア11には活発な動きを見せる反ブリタニア集団が存在します。私達はこれを全て打倒します。テロ行為はブリタニア人だけでなく、彼等と同じイレヴンにも被害を出しています。これが祖国解放ですか?いいえ、ただ感情に任せて破壊行動をしているだけです。私はそれを軽蔑します!レジスタンスを憎みます!」
彼女は活動的だ。
恨みを持つイレヴンたちも増えていくだろう。
そして目敏く思うブリタニア人も。
///////////////////
幸運なことに俺とミルフィーユの交友はあれから続いた。
現地での等身大の友人として身分の差なく話せるようになっていた。
彼女の厚意もある。
しかしこの交友を持てたのは別の意思も介入していた。
側近「ミルフィーユ伯にはお前がイレヴンとの混血ではないと伝えてある。その猿顔だ、疑問は当然持っておられた」
イレヴン男「そんな事をしてなにがあるのです。彼女の話し相手にそんなお困りですか」
側近「あの方を邪魔だと思う人たちもいるのでね……、君は使える駒の一つだ……ふふふ…」
イレヴン男「…」
これが貴族だ。ブリタニアだ。
小娘が植民地統治に口出してくるのを嫌がる勢力があるらしい。
ミルフィーユがこのままの勢いで活動していけば間違いなく対処される。
イレヴン式に言えば…出る杭は打たれる、だ。
その中で俺はどういう行動をすればいいのか…。
33 :
◆wCgWMHiKOw
[saga]:2023/09/23(土) 12:55:58.10 ID:xQfH8hsy0
■行動2
イレヴン男「エリア11を統治するブリタニア人と関係を持ってしまったが、どう利用されるか…」
イレヴン男「ま……ヤる事ヤれればなんでもいい…」
イレヴン男「さてと」
=====================
・学校へ行く
→ブリタニア人の女学生を作る安価があります
・ゲットーの危ない場所へ行く
→レジスタンスへ加入します。レジスタンスのキャラ作成安価があります
・ミルフィーユ陣営の所に行く
・各種道具を求める
→睡眠薬、銃など
=====================
>>34
34 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/09/23(土) 13:00:28.89 ID:yR/H0TNRO
ミルフィーナ陣営
35 :
◆wCgWMHiKOw
[sage]:2023/09/23(土) 13:16:37.80 ID:xQfH8hsy0
いちおう連取りなのであと15分別安価が来なかったらミルフィーユ陣営に行きます
36 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/09/23(土) 13:27:13.66 ID:RJQDIzwJ0
ミルフィーユ陣営
37 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/09/23(土) 13:29:17.90 ID:KLzYPe8vO
ミルフィーユなんかミルフィーナなんかどっちや
38 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/09/23(土) 13:38:56.43 ID:BTHmqeRtO
せめて自演する時は誤植直さないと
39 :
◆wCgWMHiKOw
[sage]:2023/09/23(土) 14:10:38.71 ID:xQfH8hsy0
コピペしたとき以外間違えてミルフィーユと書いていましたが正しくはミルフィーナでした。訂正します。
40 :
◆wCgWMHiKOw
[saga]:2023/09/23(土) 16:15:18.42 ID:xQfH8hsy0
ミルフィーナ「こんにちは。もうすっかり顔なじみですね」
イレヴン男「はい、ミルフィーナ様…」
側近「…」
側近「…」
側近「…」
側近「…」
側近「…」
ミルフィーナ「私以外の人達とも仲が良いそうで、コミュニケーションに長けているのかしら」
イレヴン男「皆がお優しいのです…」
ミルフィーナ「そうね、軍人ばかりだけどみな良い人たちですから」
イレヴン男「…」
側近「…」
側近「…」
側近「…」
側近「…」
側近「…」
このまま行くとミルフィーナはどうなるのか。
辺境伯と言えど目障りになればブリタニア王家や貴族は消しにかかるだろう。
もし、その役目を俺にくれるのであれば…。
ミルフィーナ「……聞いていますか?」
イレヴン男「あ、はい…、いえすみません。聞いていませんでした」
ミルフィーナ「学業も大変ですから疲れが出ているのでしょうか」
イレヴン男「いえ、大丈夫です」
ミルフィーナ「そう」
41 :
◆wCgWMHiKOw
[saga]:2023/09/23(土) 16:31:51.54 ID:xQfH8hsy0
ミルフィーナ「貴方、軍に興味はない?」
イレヴン男「軍…?」
ミルフィーナ「エリア11で暮らしているのならイレヴンたちの凶暴さは身に染みているでしょう? 知っての通り私はその対処に力を注いでいます。それをあなたにも手伝ってほしいと思っているの」
イレヴン男「…」
ミルフィーナ「いきなり軍と言われても怖いわよね」
イレヴン男「はい…」
ミルフィーナ「大丈夫、NFも勢力規模も、なにもかもイレヴンたちに劣っている所などない。恐怖は杞憂です」
イレヴン男「…」
ミルフィーナ「もうすぐ卒業でしょう? 考えておいてほしいの」
イレヴン男「…はい、ミルフィーナ様」
//////////////
この日、ミルフィーナの所から帰ろうとすると側近たちに捕まった。
側近「順調にミルフィーナ伯と親睦を深めてなによりだ」
イレヴン男「…」
側近「このまま君の言うままになるか弱き女性になってくれるなら可愛いものだがそうはいくまい」
イレヴン男「軍に入ってほしいと言われましたが」
側近「そうなれば彼女のお付きとしての立場は保証しよう。指示は私達に従ってもらうがね」
イレヴン男「…」
側近「貴族のご令嬢と仲良くなれて嬉しいだろう」
イレヴン男「はい…」
側近「軍にくれば悪い様にはしない」
イレヴン男「…入らなければ?」
側近「君程度が何をしようが世界は変わらない、故にどうもしない」
イレヴン男「…」
側近「良い思いをしたいなら私達に従えばいい…ふふふ」
42 :
◆wCgWMHiKOw
[saga]:2023/09/23(土) 16:52:32.97 ID:xQfH8hsy0
イレヴン男「わかりました。軍に入りたいと思います」
側近「良い判断だ」
イレヴン男「ハッ」
側近「時に普段はミルフィーナ伯のお傍付きという肩書で良いがね、私達の方ではまた別の顔を持ってもらう」
イレヴン男「別の顔?」
=====================
・レジスタンス殲滅係
→イレヴンのレジスタンスを武力を持って壊滅させる人。彼らに対してはどんな行為をしても良い。
・レジスタンス潜入係
→厄介なレジスタンスの内部に潜り込む人。
・内部調教係
→台頭が目立ってきて目障りな女性ブリタニア人を性奴隷に調教し、貴族や王族に提供する人。
・ギアス実験体
→開発された実験兵器のギアスを発現させる被検体になる。
・尊王攘夷派になる
→イレヴンから日本人へと戻る運動を行っている反ブリタニア秘密結社。京都にいる皇を主とする。
====================
>>43-45
無理ない範囲で複数選択可能 コンマが一番大きいものを採用
43 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/09/23(土) 18:45:09.52 ID:Sqc+iaxq0
尊王攘夷
44 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/09/23(土) 18:48:18.41 ID:SlINrTZ0O
調教+尊王
45 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/09/23(土) 21:45:59.44 ID:GrN0/lTfO
>>44
46 :
◆wCgWMHiKOw
[saga]:2023/09/24(日) 12:30:36.88 ID:B7PNEpCq0
側近「こっちへ来なさい」
イレヴン男「…」
////////////
ある一室に連れてかれた俺はミルフィーナの傍にいる者達の正体を知る。
イレヴン男「秘密…結社」
側近「私は曽祖父が日本人だ。結社には純血のブリタニア人もいるがね」
イレヴン男「それは…、…」
驚いた。
イレヴンの活動家がこんな所までいたなんて。
側近「君も私達の仲間になってほしい。ブリタニアを憎んでいるのは気付いているよ」
イレヴン男「だけど、イレヴンにもそこまで感情移入はしていない」
側近「…」
イレヴンという単語を聞き側近は俺を睨む。
どうみてもブリタニア人にしか見えないが、日本人としての誇りを持っているらしい。
側近「君を招いたのは失敗だったかな」
イレヴン男「…そうとも限りませんが」
しかしこんな事を聞いて秘密結社にも入らないのは命の危機だ。
別段、悪い話でもない。
イレヴン男「入ります。秘密結社に」
側近「…そうか」
後ろ盾と考えて良いのだろうか。
取り合えず、一人ではなくなった。
/////////////////
後日、俺は秘密結社が崇め敬う帝に、通信越しだが謁見した。
御簾もずっと降ろされたままで素顔は見れなかったが、身体に流れるイレヴンの血のせいか帝には自然と頭を下げていた。
この方に忠節を尽くす。
そうすることになったんだ。
47 :
◆wCgWMHiKOw
[saga]:2023/09/24(日) 12:37:50.74 ID:B7PNEpCq0
時は流れ、学校を卒業する。
エルフィーナ伯のお傍付きとして軍に入る俺。
秘密結社の一員として活動する事になった俺。
この先どうなるのか。
どうなってしまうのか。
ミルフィーナ「頑張って下さいね」ニコ
…。
>>48-50
多数決
・ミルフィーナをすぐに攻略する
or
・帝、軍の人達、その他のキャラを作成して進める
48 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/09/24(日) 12:49:35.27 ID:L8IQx+szO
ミルフィーナをすぐに攻略する
49 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/09/24(日) 13:26:14.11 ID:jro0yxGQO
攻略
50 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/09/24(日) 13:32:42.54 ID:rCedTZC+0
攻略
51 :
◆wCgWMHiKOw
[saga]:2023/09/24(日) 14:11:02.90 ID:B7PNEpCq0
/////////////
俺の目的は俺の種をまくこと。
簡単に言えば女を孕ませたい。
この血を残したいんだ。
その相手はミルフィーナが良いと思う。
状況によっては先に繋がらないかもしれないが、そこはしょうがない。
俺は彼女のお傍付きになるために軍人となった。
白兵戦やNF操縦技術を学んでいくがキツイ。
イレヴン男「ゼーゼー………っ…………、訓練がつらいっ…」
運動なんて必要以上にしてこなかった。
クソ…体力が持たん…。
=====================
・訓練中にミルフィーナが来てくれる
→普通に交流
・独断でミルフィーナを襲う
→成功率:低
・裏回しができたのでミルフィーナを結社総出で襲う
→成功率:高
・ミルフィーナのスキャンダルを見つける又は作る
>>52
52 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/09/24(日) 14:29:14.14 ID:CxB/o8BZO
訓練中にミルフィーナが来てくれる
53 :
◆wCgWMHiKOw
[saga]:2023/09/24(日) 14:57:21.62 ID:B7PNEpCq0
訓練の休憩中、タオルをかぶって肩で息をしている俺。
イレヴン男「ひー…ひー……」
同期はしっかり基礎体力がある奴等ばかりで俺だけ浮いていた。
そりゃそうだ…。
そこへなんとミルフィーナが訪れる。
同期「…!」
同期「…!」
同期「…!」
同期「…!」
同期「…!」
同期「…!」
同期「…!」
ミルフィーナ「こんにちは」
イレヴン男「…!?」
彼女は訓練生に挨拶していくと俺の所へ来た。
ミルフィーナ「ちゃんと頑張っているようですね」
イレヴン男「ハッ」
俺を見に来たのか?
悪目立ちするからやめてほしい。
と思ったら他にも知り合いがいるのか、別の同期にも話しかけていくミルフィーナ。
自惚れだった。
お傍付き…いわゆる彼女の親衛隊になる人間は俺以外にもいるのか。
ふぅん。
54 :
◆wCgWMHiKOw
[saga]:2023/09/24(日) 15:20:26.24 ID:B7PNEpCq0
親衛隊か…………ミルフィーナも思う所があるのか、身の回りを固めたいらしい。
メンバーは俺と同じく新兵ばかり。
既存の派閥にとらわれていないブリタニア人を好んだと言う事か。
全員が全員、そうでもないと感じるが。
まさに俺がそうなんだから。
=====================
・親衛隊になる予定の面々をミルフィーナが直々に訓練する
or
・親衛隊になる予定の面々も既に裏で糸を引く組織があり、欲望まみれの彼等をミルフィーナは気付いていない
or
・親衛隊になる予定の面々も既に裏で糸を引く組織があり、ミルフィーナはイレヴン男だけを信じて贔屓にする
=====================
>>55
55 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/09/24(日) 15:23:50.64 ID:Ss3kCRyyO
贔屓
56 :
◆wCgWMHiKOw
[saga]:2023/09/24(日) 15:41:55.52 ID:B7PNEpCq0
一通りの新兵に話しかけた後、ミルフィーナは俺の所に来た。
ミルフィーナ「息は整いましたか?」
イレヴン男「はい…」
ミルフィーナ「優秀な彼らに囲まれて、めげてしまう事もあるかもしれませんがそれも時間が解決します。貴方はやればできます」
イレヴン男「ありがとうございます…」
ミルフィーナ「必ず、私の支えになって下さいね…」
イレヴン男「あ、はい」
なんだ?妙に熱心に行ってくるじゃないか。
あの親衛隊候補の奴等もちょっと胡散臭いと感じたか?
秘密結社に聞いたが確かにあいつ等もお前を疎ましく思う王族や貴族の息がかかった男達らしいぞ。
ミルフィーナが俺の手を握ってくる。
ドキッ。
ミルフィーナ「頑張って下さいね…」
どこの馬の骨かもわからない俺に期待するとは。
いや、なんでもない人間だからこそ自分で一から狂信者を育てている気だろうか。
残念だったな……俺ももう染まっているぞ。
イレヴン男「私の全てはミルフィーナ様の為に…」
ミルフィーナ「はい。では訓練が終わったらお出かけしましょう。いいですよね?」ニギ
イレヴン男(いだっ、ぃだだだっ!?)
彼女の手が力が強まる。手が痛い。
拒否しないでと伝えている。
圧が強い。
コイツはコイツで俺を本気で狂信者にしようとしている!?
訓練後はヘロヘロですぐに休みたいのに、ここで断れば彼女からの信頼が薄れる。
付き合うしかない。
イレヴン男「はい…勿論ですっ…」
ミルフィーナ「良かった」
武闘派の彼女らしいゴリ押し方だ。
これも試練…。
俺はこの後、彼女のお出かけに付き合い、帰って泥のように寝た。
57 :
◆wCgWMHiKOw
[saga]:2023/09/24(日) 16:29:23.41 ID:B7PNEpCq0
///////////////
訓練期間を終え、正式にミリフィーナの親衛隊となると俺の立場はより彼女に近くなった。
なんと親衛隊隊長になってしまった。
ミルフィーナ「まぁ、良い身体になりましたね。逞しいです」
過程でガチムチになってしまいそうなキツイ訓練を乗り越えた俺を彼女は迎えてくれる。
まぁこれでもミルフィーナには白兵でもNFでも勝てない程度なのだが。
ミルフィーナ「信頼しています。本当に」
勤務時は常に彼女と一緒となる。
今までミルフィーナの側近をしていた者達も俺を通さないと彼女には取り次げないくらいだった。
秘密結社も逆に深く入りすぎじゃないかと心配してきたが…。
ミルフィーナ「あのね、ここまで来てくれたから言うわ。…私は内部にも敵がいるの。女性の私が大きな顔をするのを嫌がる人達…他にも…」
イレヴン男「はい」
ミルフィーナ「貴方はそんな人たちから私を守ってくれる?」
イレヴン男「勿論です」
ミルフィーナ「絶対?」
イレヴン男「イエス、マイ・ロード!」
=====================
・手コキをしてくれる。
→完全受け身・彼女寄りになる
・彼女を信奉する親衛隊と一緒にフェラされる
・ミルフィーナが既婚貴族の男性と浮気しているスキャンダルを手に入れる
→脅しの材料になる
・あるレジスタンスを二人だけで壊滅しに行かされる
→ミルフィーナの行動が過激になってゆく
・秘密結社から褒美として日本人の身分ある女性を貰えた&ミルフィーナに日本人しか治せない病気にかかる毒を盛らせる指示
・仲間の親衛隊経由でミルフィーナを抑えたい組織の一員にもなる
>>58
58 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/09/24(日) 16:33:23.67 ID:1aWwL52QO
手コキをしてくれる
59 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/09/24(日) 16:40:58.34 ID:MQAWU7RO0
飛行機するにしてもちょっとは控えてくれ
60 :
◆wCgWMHiKOw
[saga]:2023/09/24(日) 16:54:51.07 ID:B7PNEpCq0
ミルフィーナ「なら……」
イレヴン男「?」
彼女が近づいてくる。
目の前にきた。
もっと来る。
ち、近いっ。
ミルフィーナ「感謝を伝えねばなりませんね…」
イレヴン男「えっ…あのっ」
股間を擦られた。
イレヴン男「!!」
ミルフィーナ「逃げないで…」
イレヴン男「そんな、ちょっ」
ドンッ
壁まで下がるが彼女はくっついてくる。
さすさす、さすさす。
イレヴン男「あっ、あぁ!?」
ミルフィーナ「大きくなってきた…」
イレヴン男「ミルフィ、ナ、様…!」
さすさす、さすさす。
イレヴン男「ううっ、ううっ!」
ミルフィーナ「苦しいでしょう? お出しになりましょうか」
イレヴン男「そっ、ここはミルフィーナ様の執務室でっ」
ミルフィーナ「だから誰も来ません…」
まさかいきなりこんな事になるとはっ。
俺は女を孕ませるとか言っているが経験は全くないんだっ。
ズボンの上からチンコを擦られただけで気持ち良すぎる!
ミルフィーナ「出していいですか?それとも自分で?」
好き者か…!?
61 :
◆wCgWMHiKOw
[saga]:2023/09/24(日) 17:05:51.10 ID:B7PNEpCq0
ミルフィーナ「どっちでもいいですよ…」
さすさす、さすさす、さすさす。
イレヴン男「うっおぁぁっ…!」
ミルフィーナ「苦しそうな声…」
耳元でささやかれる。
ふぉぉぉぉっ♡♡♡
イレヴン男「あ、あ、だ、出して、下さい…!」
ミルフィーナ「まぁ…そうですか……、分かりました…」
ドキッ、ドキ!
ズボンのチャックをミルフィーナ様が下げる。
ジーーー…。
ミルフィーナ「ふふ…」
俺を見ながら焦らすように…。
え、エロすぎる…っ。
ミルフィーナ「ではベルトも…」
カチャ、カチャ…。
シュルルル…。
イレヴン男「ふーっふうーっ!」
そして俺のチンコがミルフィーナ様の前に姿を現す。
=====================
・普通サイズのチンコ。
・巨根レベルのチンコ。少し柔らかめ。
・小さいチンコ。日本人の血のお陰でバッキバキに硬い。
(オプション:包茎、恥垢常にいっぱい、臭い、射精大量、濃い精液、マゾ、カリ高、早漏、絶倫)
>>62-65
コンマが大きい安価
62 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/09/24(日) 17:09:10.98 ID:t8Xvd3TJO
オプション付きの巨根じゃ駄目なん?
63 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/09/24(日) 17:11:46.85 ID:rCedTZC+0
巨根
64 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/09/24(日) 17:13:12.28 ID:cRA8AyyE0
巨根レベルのチンコ。少し柔らかめ。
オプション:射精大量、濃い精液、カリ高、絶倫
65 :
◆wCgWMHiKOw
[sage]:2023/09/24(日) 17:14:30.10 ID:B7PNEpCq0
すみません、オプションはどれにでも選んで適用できます。
66 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/09/24(日) 17:18:28.05 ID:x4nV1gRjO
ならオプションは全部で
67 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/09/24(日) 17:19:27.06 ID:y/yT28dG0
小さいチンコ (包茎、臭い、濃い精液、マゾ、絶倫)
68 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/09/24(日) 17:19:41.05 ID:YScSkCV5O
普通
射精大量、濃い精液、カリ高、絶倫
69 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/09/24(日) 17:21:57.46 ID:TMWJjTCO0
小さいチンコ。日本人の血のお陰でバッキバキに硬い。
包茎 マゾ
70 :
◆wCgWMHiKOw
[sage]:2023/09/24(日) 17:27:31.19 ID:B7PNEpCq0
ごちゃってますが
>>66
は
>>62
の人っぽい?
>>62
が安価出してる感じにも見えないですが。
71 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/09/24(日) 17:31:05.95 ID:ILwOELBVO
いやー、取り直しならコンマの判定は
>>66
で採用は
>>63
or
>>64
じゃない?
72 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/09/24(日) 17:33:42.08 ID:vgJOlLpWO
飛行機なら無効にすれば良いし
普通に
>>63
採用で良いんじゃね
73 :
◆wCgWMHiKOw
[sage]:2023/09/24(日) 17:37:03.94 ID:B7PNEpCq0
>>63
にします。今日この後更新するか分からないのでオプションつけたいなら同じIDのみ付け加えても良いです。
74 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/09/24(日) 18:24:35.87 ID:rCedTZC+0
>>63
のオプション
射精大量、濃い精液、カリ高、絶倫
75 :
◆wCgWMHiKOw
[saga]:2023/09/24(日) 20:03:36.88 ID:B7PNEpCq0
ミルフィーナ「まあ……これは…貴方のものは随分と大きいんですね…」
ミチ…ミチ…♡
イレヴン男「ふぅーっ、ふぅぅーっ」
ミルフィーナ「随分と緊張されてますね……、私はお嫌?」
イレヴン男「そんな事はっ」
ミルフィーナ「なら経験がないのかしら…?」
ミリフィーナ様の手が俺のチンコを握る。
イレヴン男「あぁっ!?」
ミルフィーナ「ん…ちょっと、柔らかい…」
イレヴン男「はぁはぁはぁっ…、ミルフィーナ様ぁっ…な、なぜ…こんな事…っ」
ミルフィーナ「感謝と言いました」
イレヴン男「ううっ」
ニギ…ニギ…。
軽く握られているだけなのに、気持ちいい。
はしたなく我慢汁が先っぽから垂れだしてしまう。
イレヴン男「はっ…ああっ…」
ミルフィーナ「気持ちよさそうですね」
イレヴン男「んっ、んうっ」
ミルフィーナ「? 気持ち良くないんですか?」
イレヴン男「それはっ」
男のプライドで、この状況でははっきり言いたくないぞ…っ。
ミルフィーナ「言ってくれないとやめてしまうかも…」
イレヴン男「えっ!? そんなっ!」
ミルフィーナ「じゃあちゃんと言って下さい、気持ち良いっ…て」
イレヴン男「う、うっ」
ニギ…ニギ…。
ミルフィーナ「どうなんですか…?」
イレヴン男「き、き…………っ…」
ミルフィーナ「んー…?」
しこ…♡
イレヴン男「はあぁ!? 気持ちいい!気持ち良いですっ!」
76 :
◆wCgWMHiKOw
[saga]:2023/09/24(日) 20:04:44.04 ID:B7PNEpCq0
ミルフィーナ「そうですか、良かったです」
今の快楽の前には俺のちんけなプライドなど簡単に崩されるのだ!
女が俺のチンコを握っている!
最高だ…!
ミルフィーナ「れる…」
イレヴン男「はぅっ…!?」
首を舐められる。
そして、徐々に服をはだけさせられた。
ミルフィーナ「感謝はまだまだ終わりません…」
イレヴン男「はひ…♡」
さ、最高ぉ…♡
ビク!
ビク!
あっ…♡
ミルフィーナ「あら、これって…」
チンコと体が小刻みに震える。
なんて事だっ……これだけでっ…。
チンコを握るミルフィーナにも感づかれたか…。
イレヴン男「うっっ!」
どっぶりゅ!りゅりゅ!ぶりゅりゅ!
ミルフィーナ「あんっ!?」
イレヴン男「うぐぅ!」
射精してしまった。
大量の精液が執務室の床と机を汚す。
ミルフィーナ「…そんなに気持ち良かったですか…?」
イレヴン男「ぅぅ……申し訳、ありません…っ」
ミルフィーナ「…」
恥ずかしい…。
77 :
◆wCgWMHiKOw
[saga]:2023/09/24(日) 20:06:04.14 ID:B7PNEpCq0
ミルフィーナ「あら…?」
ムクムク。
節操のない俺のチンコはすぐにまた勃起する。
ミルフィーナ「すごい…出したばかりなのに……」
イレヴン男「く…」
ミルフィーナ「私も感謝を伝えきれてなかったので、嬉しいです」
しこ!
イレヴン男「うぅ!?」
ミルフィーナ「あっ、痛かったですか?」
イレヴン男「いま、敏感でっ」
ミルフィーナ「先っぽが太くて、…雁でしたか? そこが大きすぎてどうしても刺激がいってしまいます」
しこ、しこ。
イレヴン男「は、は、はぁぁっ、ああっ」
ミルフィーナ「気持ち良いですか?」
イレヴン男「良いですっ!」
ミルフィーナ「嬉しいですよ。これからも私に忠誠を誓ってくれればまたしてあげますからね」
本当に!?
これは…願ってもない嬉しい誤算!嬉しい!ミルフィーナ様!
イレヴン男「ミルフィーナ様ああ!!」
ミルフィーナ「はい」
イレヴン男「ミルっ、ミルっっフィーナ様っ!気持ち良いです!最高です!」
ミルフィーナ「はい、どうぞオチンポいっぱい気持ち良くなってください」
イレヴン男「ふぐぅぅぅぅ!」
ミリフィーナ様は指で作った輪っかで雁首を中心にしごき出した。
敏感な部分のそこを高速に擦られる。
ニュコッ ニュコッ ニュコッ ニュコッ ニュコッ ニュコッ ニュコッ!
ニュコッ ニュコッ ニュコッ ニュコッ ニュコッ ニュコッ ニュコッ!
ニュコッ ニュコッ ニュコッ ニュコッ ニュコッ ニュコッ ニュコッ!
78 :
◆wCgWMHiKOw
[saga]:2023/09/24(日) 20:07:30.71 ID:B7PNEpCq0
イレヴン男「うぐうぅ!!また、出ますっ!射精近いです!」
ミルフィーナ「はい、どうぞ。びゅっびゅして…」
頭が真っ白になる。
最高。
最高。
最高。
最高。
ミルフィーナ「いっぱい出して……」
ニュコッ!
ニュコッ!
ニュコッ!
イレヴン男「イッ! イグうッ!!」
びゅりゅーー!どっびゅりゅりゅりゅーー!!ぶりゅううーーー!!!
ミルフィーナ「きゃっ、すごい…またこんなに……」
イレヴン男「うっ♡ イグっ♡ イグっ♡」
はしたなくまた大量射精をしてしまう俺。
だが気持ち良すぎて思考が回らない。
イレヴン男「うほおお…♡お゛〜っ♡」
ミルフィーナ「いっぱいでましたね……」
イレヴン男「は、いっ」
腰が砕けて座ってしまう。
ミルフィーナ「なによりです……………、あ……すごい…また勃起していますね…」
イレヴン男「はーーはーーっ…♡」
身体に力が入らない中、チンコだけが別の生き物みたいに勃ちあがっている。
ミルフィーナ「でもごめんなさい、時間がもうなくて……出なくてはいけないの」
イレヴン男「そ、そうですか…ハーハー…」
ミルフィーナ「私は出ますのでここの掃除をお願い。それが終われば帰って構わないから」
イレヴン男「はい……マイ・ロード…」
79 :
◆wCgWMHiKOw
[saga]:2023/09/24(日) 20:25:23.45 ID:B7PNEpCq0
ミルフィーナ「では」
彼女は出ていく。
俺は…………オナニーした。
さっきされた事を思い出しながら夢中でシコる。
敏感なチンコが手コキの名残りになって捗る。捗る、捗……うっ!!!
どぶりゅ!
どびゅ!
びゅるっ!
イレヴン男「ハーーーッ…! ハーーーーーッ……! ミルフィーナ…様…ッ!ミルフィーナ様…!」
どっびゅ!
びゅびゅ!
びゅっ………………
=====================
・この後はきれいに掃除して帰宅
・ずっと思い出しオナニーしてると、ミルフィーユが帰ってきてお仕置きで踏んづけ罵倒足コキ
→秘密結社の事を彼女にゲロる
・ミルフィーユのこの後の公務:エリア11の権力者に性接待
・少し余韻に浸っていると秘密結社の忍者に現場を見られる
→忍者は安価作成
・少し余韻に浸っていると親衛隊(反ミルフィーユ)の一人に現場を見られる
→キャラは安価作成
>>80
今日は更新するか分からないと言ってあったのでいちおう安価は20分後から募集開始で
80 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/09/24(日) 20:33:31.37 ID:Utz8WCqZO
キャラ安価に関しては合わせて投稿みたいな感じですか?
81 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/09/24(日) 20:45:29.42 ID:kSuQfMwPO
少し余韻に浸っていると秘密結社の忍者に現場を見られる
82 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/09/24(日) 20:46:01.64 ID:Utz8WCqZO
帰宅
83 :
◆wCgWMHiKOw
[saga]:2023/09/24(日) 21:00:45.26 ID:B7PNEpCq0
イレヴン男「はーー……………はぁ〜〜………………♡」
射精の余韻に浸る。
これから出したものの掃除をしなくてはいけないがこの清々しさと引き換えならおっくうでもなんでもない。
イレヴン男「最高だった……」
ヌチャ。
イレヴン男「ん?」
忍者「……」
イレヴン男「!!」
いきなり目の前に現れたのは…忍者!?
確か秘密結社の…っ。
=====================
・男性(竿役)
or
・女性
>>84
84 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/09/24(日) 21:01:46.78 ID:cRA8AyyE0
女性
85 :
◆wCgWMHiKOw
[saga]:2023/09/24(日) 21:22:09.32 ID:B7PNEpCq0
・女性忍者作成・
名前 自由
血筋 日本人 or ブリタニア人 or 混血
年齢 子供 or 若者 or 熟女
性格 秘密結社に忠実で非常に真面目 or 無口
身分 ゴミ以下
容姿 黒髪ショート 良い身体
強さ(生身とNF操縦時) 生身: 強いがミルフィーナ以下 NF操縦時: 下手
H経験 豊富(元娼婦)
備考欄
上記は簡素なテンプレートです。or以外でも全て好きなように書き換えて構いません。
>>86
=====================
また他のネームドキャラを自由に募集します。
これはミルフィーナ、忍者と違って採用・扱いもどうなるか分かりませんので
>>1
の自由にして良いよという方だけ投稿してください。
一応テンプレ(帝、親衛隊、レジスタンス、秘密結社メンバー、ブリタニア貴族など)
名前
性別
血筋
年齢
性格
身分
容姿
強さ(生身とNF操縦時) 生身: NF操縦時:
H経験
備考欄
投稿は忍者キャラの後にお願いします。
=====================
本日の更新はこれで本当に終わりです。平日の更新は頻度が下がると思いますのでご了承ください。
86 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/09/24(日) 22:05:26.13 ID:RQhVkS/ZO
名前 セツナ・シラユキ
血筋 日本人
年齢 主人公と一緒くらい
性格 秘密結社に忠実、無口、世話焼き
身分 ゴミ以下
容姿 亜麻色のロングヘア。後ろで2本に纏めている。瞳の色は赤。前髪の一部の毛先が赤い。背は主人公より頭一個分低い程度。胸はC〜D。身体は良い感じ。
強さ(生身とNF操縦時)
生身: 強いがミルフィーナ以下
NF操縦時: 下手
H経験 なし
備考欄 日本の忍者の家系。幼少から鍛えられていたのでステゴロはかなり強い。反面機械に弱くNFの操作は近接戦闘以外かなり苦手。
今は秘密結社に所属しているがいつかは抜けて信頼できる生涯の主人に付きたいと願っている。
87 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage saga]:2023/09/25(月) 00:51:01.55 ID:ChEA04zkO
名前 神室 ミサキ(かむろ みさき)
性別 女性
血筋 日本人
年齢 19
性格 アホの子で非常にポジティブシンキング、明るくお喋りではあるが仲間を非常に大切にしており、拷問、エロ拷問、薬物と如何なる手段を用いても仲間の不利になる事は絶対しない程の強靭な精神力を持つ
アホの子ではあるが、それ故に非常に鋭い洞察力を持っている
性欲魔神と言われる程性欲が強過ぎる
身分 元性奴隷で主人公と同じ秘密結社所属
容姿 褐色肌、黒い超ロングポニーテール、に神乳とも言える程の美爆乳に小ぶりな尻でバキバキに引き締まった筋肉を持っている(もちろん腹筋も割れている)
腋毛、マン毛が超絶ボーボーであるが、とても可愛い顔立ちをしているので可愛いアマゾネスな印象
強さ(生身とNF操縦時)
生身: 物凄く強い NF操縦時: 物凄く強い
双方ミルフィーナを涼しい顔して圧倒出来る程
H経験 とても豊富で超絶テクニシャン、アナル大好き
備考欄
日本が植民地になってからは当時から体つきが良かった故にアブノーマルな性癖を持つブリタニアの貴族によって拉致されマンコでは感じず、アナルがケツマンコになりチンコと精液が大好きになるまで完全開発調教を施され完堕ちしてしまう(本人は今でもケツマンコはとても気持ち良いしチンコも精液も美味しいしとても幸せと心の底から感じている)
しかし今の自分は性奴隷でもとても幸せで生涯このままで良いとしても日本人全体の扱いには不満に感じていた為、ご主人様であるブリタニア貴族が秘密結社に滅ぼされ、保護された事を機に秘密結社入りをする
そこから加速度的にメキメキと実力を身につけて、今や秘密結社の最終兵器とまで言われ、ブリタニア軍からも神室を相手するには精鋭でも最低3人でかかれと恐れられる程の強さを待つ
尚、開発された体を維持する為に大きいのを排泄する時以外は常に狐の尻尾がついた極太極長極悪アナルパールを挿入しており、毎日の腸内洗浄を欠かしていない
因みにミルフィーナが教育によってイレヴンに対する偏見を持っている事を見抜いており、対話を重ねればこちら側に引き込めるのでは?と考えているが、知力戦は大の苦手で戦闘やエッチ以外は結構ポンコツだったりする
88 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/09/25(月) 02:18:24.74 ID:efoYG9THO
名前 パトリシア
性別 女
血筋 ブリタニア人
年齢 主人公と同じくらい
性格 傍若無人でわがまま
身分 女学生
容姿 プラチナブロンドのツーサイドアップで胸と尻は大きめ
強さ(生身とNF操縦時) 生身: 一般人 NF操縦時: 結構強い
H経験 偶に自慰する程度
備考欄
主人公と同じ学校に通う社長令嬢。イレブンだけでなく普通のブリタニア人のことも平等に見下しているが、有能と認めた相手には扱いが変わり愛称で呼ばせたり色々手を貸してくれるようになる。学校では周りの生徒を(彼女にとっては)はした金で言うことをきかせていて、従っていればバイト代位にはなる。親の会社はNF関連で度々遊びにいっていて、実践経験はないがその腕前はかなりのもの。
89 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/09/25(月) 12:31:24.20 ID:7b0UpuHc0
名前 ギュスコ
性別 男
血筋 ブリタニア
年齢 50超え
性格 偉そうだが身分が上の人間には流石に礼儀正しい。野心家。
身分 男爵
容姿 ヒゲを蓄えた巨漢。鍛えているので肩幅が大きい。
強さ(生身とNF操縦時) 生身:非戦闘員 NF操縦時:乗れない
H経験 多い
備考欄
エリア11に在住のブリタニア貴族。好戦的なイレブンを武力で蹴散らすのを楽しみにしている。
女なのに活躍するミルフィーナをうざく思っていて自分の性奴隷にでもしてやりたいらしい。
イレヴンを毛嫌いしているが女は肉便器なら生きる勝ちがあると考え非合法にヤリ捨てしたり人身売買している。日本にいる女忍者をいつか手に入れたいと思っている。
イレヴン男以上のデカちんで勃起時はしっかり硬い。
ギアス持ち 相手の目を見らると体液を自由に操作できる。この能力は永遠に続く。
90 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/09/25(月) 12:40:14.26 ID:7b0UpuHc0
名前 シレルダール
性別 男
血筋 ブリタニア
年齢 20
性格 元気で行動的 押しが強い
身分 ミルフィーナ親衛隊
容姿 金髪のイケメン 背が高い
強さ(生身とNF操縦時) 生身: 普通 NF操縦時:結構強い
H経験 そこそこ 一度セックスすると病みつきになってしまうような動物交配をする
備考欄
ブリタニア貴族がバックについてる親衛隊の青年。とにかく性欲猿で女性に目がない。
嫌がる女性もどんどん押して押して関係を持とうとする。女性の持ち物や衣服に自分の精液を引っ掛けるのを好みよくやっている。
一回の射精量は少ないのだがめちゃくちゃ濃くて臭い。回数も無尽蔵なくらい出せる。長いチンコをもつ。
やかましいのについつい気を許してしまって関係を持ってしまう女性が多数。
91 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/09/25(月) 19:01:47.56 ID:aETlQ4F70
名前 滝 堂二郎(たきどうじろう)
性別 男
血筋 日本人、武士の家系
年齢 35
性格 厳格だがムッツリスケベ、他人に厳しい
身分 秘密結社メンバー(だが下っ端)
容姿 少し剥げている、サムライにあこがれているので髪を後ろで結ってる
強さ(生身とNF操縦時) 生身:刀を持つと超強いが体術だけもなかなかの猛者 NF操縦時:未経験だが覚えれば最強レベル
H経験 童貞。昔の戦いでブリタニア女性を強姦未遂した事があって仲間からも嫌われている
備考欄
常に和服を着ている、日本人としての誇りが強い、、歳が歳なので妻が欲しいが誰にも相手にされない、ひどく乱暴な性暴行を好む、生活能力がない、
92 :
◆wCgWMHiKOw
[saga]:2023/09/25(月) 19:35:54.06 ID:E0ekcS710
セツナ「……」
イレヴン男(こいつは…! 秘密結社のメンバー一覧でかすかに見覚えがある……、たしか忍者の…シラユキセツナ…!?)
彼女は俺が吐き出した精液の上に立つ。
イレヴン男「お前、な、なにをしに…っ」
セツナ「…」
ヌチャ。
セツナはどこからともなくティッシュを取り出して精液を拭き取っていく。
イレヴン男「あ……」
セツナ「…」
ヌチャ。 ヌチャ。
イレヴン男「…、掃除をてるだってくれるのか?」
セツナ「…」コクン
イレヴン男「そ、そうなのか」
しかし、コイツいつから中にいた?
そもそも何故俺の所に…。
まさか俺の監視か?
セツナ「…」
ヌチャ。 ヌチャ。 ヌチャ。
イレヴン男「…」
…俺がさっき出した精液を女が掃除しているというのは気恥ずかしさがあるな…。
セツナ「…」
ポイ。
精液がついたティッシュをゴミ袋に入れていくセツナ。
ヌチャ。 ヌチャ。
イレヴン男「…」
俺はそれをじっと見ていた。
93 :
◆wCgWMHiKOw
[saga]:2023/09/25(月) 19:37:48.56 ID:E0ekcS710
セツナ「…」
イレヴン男「終わったか…」
セツナ「…」コクン
セツナが持ってきたゴミ袋が大きく膨らんでいる。
中身は全部ティッシュと俺の精液だ。
イレヴン男「綺麗にできたな」
セツナ「…」
セツナは去ろうとする。
イレヴン男「おい…」
セツナ「…?」
=====================
・彼女の組織での扱いがゴミ以下なのを思い出し、自室に連れて帰る
→乳首を舐めさせる。乳首奉仕イキ。
・会話も無しだと自分が恥ずかしいだけなので交流する
→友人として接する。交流後、秘密結社の幹部とムフフ。
・気にする事もないので「やっぱりなんでもない」と言って帰す
>>94
94 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/09/25(月) 19:40:22.61 ID:uVT7rfJtO
交流
95 :
◆wCgWMHiKOw
[saga]:2023/09/25(月) 20:05:17.35 ID:E0ekcS710
イレヴン男「………この現場を見て無言なのが気味悪いんだが」
セツナ「……」
イレヴン男「…」
セツナ「なにか言ってほしいの…?」
イレヴン男「それは…っ…、う…」
何だコイツはっ。
無口と言うか、無感情と言うか…!
忍者だからそういう風に努めているのか?
セツナ「ミルフィーナ伯に取り入れたと言う事でしょう?」
イレヴン男「そうとも言えるな…多分」
セツナ「なら秘密結社としては良い事………私個人は何とも思わない」
イレヴン男「そ、そうか」
セツナ「…」
イレヴン男「初対面だよな?」
セツナ「…」コクン
イレヴン男「俺の近くにいるのが任務か?」
セツナ「…」コクン
イレヴン男「……そうか…。まぁ、これからよろしく頼む」
セツナ「…どうも」
セツナとの出会いは恥ずかしいものだったが、それからは案外普通に交流できた。
NFの操縦はからっきしだが身体能力は相当なもので、文字通り陰で俺を支えてくれる。
頼りになる存在だ。
////////
秘密結社幹部「あの男とは案外うまくいっているそうだな?」
セツナ「はい」
秘密結社幹部「中々懐に入りにくい奴かと思っていたがそうでもないのかな?」
セツナ「…」
秘密結社幹部「それともこの身体を使ったか…」
幹部がセツナの尻を忍衣裳越しに揉む。
セツナ「…」
96 :
◆wCgWMHiKOw
[saga]:2023/09/25(月) 20:14:30.84 ID:E0ekcS710
秘密結社幹部「どうなんだ?ん?」
セツナ「ただ単純に、打ち解けつつあるだけです」
秘密結社幹部「ほーう…」
幹部がセツナの尻を揉みながら太ももをさする。
さわ。さわ…。
もみ。もみ…。
さわ。さわ…。
セツナ「…」
秘密結社幹部「ゴミみたいなお前でも女だからこそ使える事もある。分かるな?」
セツナ「はい」
幹部はセツナの尻を叩く。
セツナ「…」ビク
秘密結社幹部「声が小さいぞ」
セツナ「はい、分かります。ゴミ女でも秘密結社のお役に立てます」
秘密結社幹部「そうだ、そうだぞ…ふふふ」
=====================
・セツナは処女を幹部に貫かれる
→後ろからで性処理道具として犯される
・その調子でイレヴン男に好かれろと身体を弄り倒される
→絶頂させられる
・ミルフィーナ親衛隊のシレルダールに色仕掛けしろと命令される
・イレヴン男と恋人ごっこしてそれに対するミルフィーナの反応をみろと命令される
>>98
97 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/09/25(月) 20:19:01.74 ID:VXq60Rdf0
その調子でイレヴン男に好かれろと身体を弄り倒される
98 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/09/25(月) 20:19:25.40 ID:Gi+2GnKB0
イレヴン男と恋人ごっこしてそれに対するミルフィーナの反応をみろと命令される
99 :
◆wCgWMHiKOw
[saga]:2023/09/25(月) 20:28:18.78 ID:E0ekcS710
秘密結社幹部「よし、では次の指令だ。イレヴン男の恋人を演じるんだ。それを見たミルフィーナ伯の現段階の反応が見たい」
セツナ「…」
秘密結社幹部「あの女伯爵がどれだけ奴に入れ込んでいるのか知りたいのだ」
セツナ「恋人役…」
秘密結社幹部「一緒にくっついてるだけでも構わん」
セツナ「…」
秘密結社幹部「ふーむ、どうなるかなぁ」
セツナ「…」
100 :
◆wCgWMHiKOw
[saga]:2023/09/25(月) 21:08:05.17 ID:E0ekcS710
/////////////////
イレヴン男「な、なに? 恋人役? そんなものをミルフィーナ様に見せてなんになる!」
セツナ「私は指示されただけ」
イレヴン男「チッ、俺も秘密結社の一員だからな……命令なら従うが…、いったい何の意味が…。万が一ミルフィーナ様に嫌われたらどうするんだ…!」
セツナ(…………彼…、ミルフィーナ伯に本気で忠節を誓っているように見える…?)
イレヴン男「…ふん」
セツナ「…」
イレヴン男「具体的にはどうすればいいんだ」
セツナ「自由で良い」
イレヴン男「適当な指令だな…!」
セツナ「…」
イレヴン男「そうだな…、じゃあ………………」
=====================
・(Hな)パーティーがあるのでそこにパートナーとして連れていって紹介する
→フェラチオパーティなど
・ミルフィーナは街中で公務があるので、そこでプライベートでデートをしている所を見せつける
・慰安で海水浴に行くのでそこでナンパしたていで見せつける。
→水着
・ミルフィーナ個人の慰安という事で実家(嘘)のキョウトに彼女を連れて行ってついでにセツナを紹介する
→和風
&
ミルフィーナの反応も。
>>101-103
コンマの大きさで決定
101 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/09/25(月) 21:13:49.97 ID:mmC2PpwGO
ミルフィーナ個人の慰安という事で実家(嘘)のキョウトに彼女を連れて行ってついでにセツナを紹介する
反応→贔屓にしている男が取られそうだとめっちゃむくれる
102 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/09/25(月) 21:42:56.79 ID:ywbnJVmh0
・ミルフィーナ個人の慰安という事で実家(嘘)のキョウトに彼女を連れて行ってついでにセツナを紹介する
セツナに対して滅茶苦茶対抗心を燃やすと同時にキョウトの雅な街並みを見た事により、イレヴン以前の日本の歴史を感じて自身の持つイレヴン偏見に対して疑問を持つようになる
103 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/09/25(月) 21:48:48.47 ID:fu4Tsd2S0
海水浴
102.06 KB
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[ Aramaki★
クオリティの高いサービスを貴方に
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