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【安価コンマ】少女「都市伝説と契約して戦う」
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1 :
◆qHOiUz0sdLjE
[saga]:2023/10/03(火) 00:31:55.08 ID:Nf9kASqG0
主人公の少女の設定作りから始めます
名前
>>2
1 少女
2 自由安価
2 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/10/03(火) 00:32:56.27 ID:tz/fq/FVO
1
3 :
◆qHOiUz0sdLjE
[saga]:2023/10/03(火) 00:35:14.36 ID:Nf9kASqG0
口調
>>4
1 ノーマル
2 敬語
3 強気
4 自由安価
4 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/10/03(火) 00:36:29.96 ID:fbSF0a1KO
4
のほほんとした口調
5 :
◆qHOiUz0sdLjE
[saga]:2023/10/03(火) 00:40:59.00 ID:Nf9kASqG0
最後に
最初の契約する都市伝説
>>6
1 メリーさん
2 怪人アンサー
3 花子さん
4 自由安価
6 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/10/03(火) 00:42:59.11 ID:PGVQW7gg0
3
7 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/10/03(火) 01:02:24.06 ID:tHsI70+A0
乱立定期
8 :
◆qHOiUz0sdLjE
[saga]:2023/10/03(火) 01:27:23.93 ID:Nf9kASqG0
少女「……はあ、はあ……」
少女「なに、あれ……まだ、追いかけてきてる?」
少女(友達と遊びに行った日の帰り道、すっかり日が落ちて暗くなった踏切で突然私の前に上半身しかない男が現れた)
少女(その男は、私を捕まえようと地面をものすごいスピードで這って追いかけてきて……)
少女(私は近くにあった公園のトイレに逃げ込み、息をひそめていた)
??「こんな時間に、こんな場所に息を切らして入って来るなんて。ついにこのあたりにも変質者でも出るようになったのかしら?」
少女(唐突に、トイレの中に声が響く)
少女「ほえ?」
??「あら、もしかして、私の声が聞こえているのかしら。珍しいこともあるものね」
少女(私が慌てて口を閉じた時にはもう遅い。その声に「聞こえている」ことを認識されてしまった)
??「はじめまして、それとも学校であったことがあったかしら?」
少女(そう言いながら、閉じているはずのドアをすり抜けて現れたのは、おかっぱヘアに赤いスカート。まさにトイレの花子さんであった)
花子さん「驚かせちゃってごめんなさい。でも、あなたに危害を加えるつもりはないから安心して」
少女(花子さんの言葉はなぜか信用できて、私は警戒を解いた)
花子さん「それにしてもこんな町中に不審者なんて、いやな時代になったものね」
少女「あ、あのぉ、少し誤解してるみたいだけど……」
少女(私はここへ逃げ込んできた経緯を説明する。すると花子さんは顔を少し歪ませる)
花子さん「まさか、本当に人間に直接危害を加えている都市伝説がいるなんて」
少女「都市伝説?」
花子さん「えぇ、私たちのような「人間の噂」から生まれたオバケみたいなものかしら。形は色々あるけれど、昔から暗黙の了解で人間に直接危害を及ぼすようなことはしていなかったわ」
花子さん「でも、聞いたところ、何かをしたわけではないあなたを襲おうとしているなんて……脅かしているだけだったかのせいもなくはないんだろうけど」
少女「……怖くて、もうトイレから出られないよぉ……」
花子さん「とは言われても、私はトイレから出られないの。そう言う都市伝説だから。あなたの力になるのは難しいわ」
少女「……」
花子さん「……あっ、でも1つだけ私がトイレから出られる方法はあるわ。あなたと私が仮契約を結べばいいの」
少女「契約?」
花子さん「そう。昔の陰陽師とか、そう言う類と同じで、私があなたの使い魔になれば私はトイレから出れるし、あなたは私の力を使うことができるわ。まぁ、仮契約で、戦闘向きの力が使えるかはわからないけど」
花子さん「さっきも言ったけれど、仮契約だからあなたを無事に返した後は契約をそこで終わらせるわね。もちろん、拒否権もあるけれど、どうする?」
少女「契約するよ、このまま帰れないと嫌だし」
花子さん「じゃあ、契約成立ね」
>>9
コンマが大きいほど花子さんとの相性が上がります
10以下 花子さんが外に出れるようになるだけ
11〜30 トイレにワープできるだけ
31〜60 上記+トイレットペーパーを操れる
61〜90 上記+水を操れる
91以上 上記+???
9 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/10/03(火) 01:30:10.75 ID:BwgwPLTnO
や
10 :
◆qHOiUz0sdLjE
[saga]:2023/10/03(火) 01:33:58.68 ID:Nf9kASqG0
花子さん「私との相性はまぁまぁみたいね。さてと、あなたに質問だけど、これからどうする?」
少女「え? どうするの?」
花子さん「いや、私が聞いてるんだけど……とりあえずだけど、家まで帰るか、例の男を撃退するか。どっちがいいかしら?」
>>11
1 逃げる
2 戦う
11 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/10/03(火) 02:22:50.52 ID:0zEWATQWO
1
12 :
◆qHOiUz0sdLjE
[saga]:2023/10/03(火) 21:54:09.49 ID:Nf9kASqG0
少女「戦うのは怖いし、逃げることに専念するね」
花子さん「わかったわ。それならいっそのこと家のトイレにワープするっていう手も使えるけど」
少女「トイレならどこでもワープできるの?」
花子さん「いいえ、一度行ったことがあるトイレだけね」
少女「それなら、もう遅刻しないで学校に行けそうだねぇ」
花子さん「一応言っておくけど、契約は今夜だけよ。あなたも私にずっと憑りつかれていたらいやでしょう?」
少女「そんなことないよぉ?」
花子さん(図太いんだか、相手を信用しすぎてるんだか…)
>>13
1 能力で家のトイレまでワープ
2 歩いて帰る
13 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/10/03(火) 21:59:29.29 ID:kE0uMZXEo
1
14 :
◆qHOiUz0sdLjE
[saga]:2023/10/03(火) 22:14:08.39 ID:Nf9kASqG0
少女「……わぁ、本当にワープできた」
花子さん「ちなみに、誰かほかの人間がトイレに入っているとワープできないから気を付けてね」
少女「そうなんだねぇ」
花子さん「さて、無事家に付けたところで契約は終わるけど」
少女「あ、待って! 何かお礼がしたいんだけど」
花子さん「そんなこと、気にしないでいいわよ?」
少女「だめだよぉ、何か私にできることがあれば何でも言って!」
花子さん「……それなら、トイレ以外の世界も見てみたいわね。もう少しの間だけ、一緒に居させてもらえるかしら」
少女「もちろんだよ!」
母「? 少女、帰ってたの? トイレの中で長電話はやめてね」
花子さん「お母さんには電話と勘違いされちゃってるみたいね。人前で私と話すのはやめておいた方がいいかもね」
少女「うん」
少女(こうして、私と花子さんは出会った)
少女(私はこれから都市伝説絡みの事件に巻き込まれていく)
少女(私も花子さんも、その事実をまだ、知っていない)
プロローグ 終了
次回、遭遇する都市伝説
(今回はテケテケの対峙ができていないため選択肢方式になっています。次回以降も倒せなかった都市伝説は選択肢が残るようになります)
>>15
1 テケテケ
2 自由安価
15 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/10/03(火) 22:21:58.88 ID:I3JWMpzvO
2[
禁則事項です
]事件
16 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage saga]:2023/10/03(火) 22:22:56.43 ID:I3JWMpzvO
鮫島事件
17 :
◆qHOiUz0sdLjE
[saga]:2023/10/03(火) 22:32:49.06 ID:Nf9kASqG0
翌日
少女「おはよぉー」
友人「おはよう、少女ちゃん」
花子さん(結局歩いて学校に行くのね)
少女(う、運動しないと太っちゃいそうで)
友人「そう言えば、少女ちゃん、あの事件のこと知ってる?」
少女「ほえ? 有名な芸能人の人の浮気事件?」
花子さん(絶対違うでしょ)
友人「違う違う、鮫島事件だよ」
少女「なにそれ?」
花子さん(知らないわ)
友人「え、少女ちゃん、あの事件のこと知らないの!?」
少女「う、うん、初耳だよぉ」
友人「そうなんだ……それならむしろ、このまま知らないほうがいいよ」
少女「ほえ?」
花子さん(……)
放課後
花子さん「ああああああ!」
少女「!?」ビクッ
花子さん「気になる、気になるわ! 鮫島事件って何よ!? 1日中考えてたけどやっぱり気になるわ!」
少女「でも、友人ちゃんは知らないほうがいいって……」
花子さん「もう我慢できないの、少女、何とか事件の概要を調べられないの!?」
少女「スマホ使う?」
花子さん「……現代っ子ね」
>>18
コンマ判定
奇数 事件の概要判明
偶数 何も出てこない
ぞろ目 ネタバレまで判明
18 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/10/03(火) 22:35:54.41 ID:hct9Tgrw0
えい
19 :
◆qHOiUz0sdLjE
[saga]:2023/10/03(火) 22:45:11.17 ID:Nf9kASqG0
少女「えっと、某掲示板の闇の部分?」
花子さん「公安が絡んでる?」
少女「それから、この話をするだけでも危ない」
花子さん「ちょっと、全然わからないわよ!!」
少女「で、でも、これ以上の情報は出てこないよぉ?」
花子さん「これはあれね! 公安が記録を消してるんだわ!」
少女「そ、そうなのかなぁ?」
花子さん「よし、こうなったら、警察に乗り込んで調べるわよ!」
少女「そ、そんなことできないよぉ」
花子さん「大丈夫よ、あなたが演技をしてくれればいけるわ!」
少女「え、演技?」
警察署
受付「あら、いらっしゃ……」
少女「と、トイレ、トイレ貸してください!」
受付「え、えぇ、それならそこの角を右に……」
少女「もれちゃうううう!」
受付「ちょ、ちょっと、そっちじゃなくて……2階は立ち入り禁止ですよ!」
花子さん(少女、そこの角を右に行って、そしてトイレに入って!)
少女(うぅ、演技とはいえ恥ずかしすぎるよぉ……)
少女(こうして私は警察署の2階のトイレをマーキングした)
夜
花子さん「警察署の2階は今電気がついていないわ。さぁ、ワープして潜入よ!」
少女(変装)「変装してるし、ワープで逃げられるけど……やっぱり気が進まないよ……」
>>20
コンマ判定
奇数 資料室へ潜入成功
偶数 見つかった!
ぞろ目 誰かトイレに入ってる? おかしいな?
20 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage saga]:2023/10/03(火) 22:49:36.44 ID:YVJ7Lrq70
うんこ
21 :
◆qHOiUz0sdLjE
[saga]:2023/10/03(火) 22:59:51.95 ID:Nf9kASqG0
少女「……あれ?」
花子さん「どうしたの?」
少女「ワープできないねぇ」
花子さん「……トイレの位置はあそこよね? 電気がついていないのに、人が入ってるなんてこと、ある?」
少女「でも、できないよ」
花子さん「……何か匂うわね」
少女「トイレ入ってないよ?」
花子さん「そうじゃないわよ。あの警察署……私のワープを受け付けないなんて、何かありそうだわ」
少女「でも、どうするの?」
花子さん「仕方ないわね、もう一度普通に潜入よ!」
少女「でも、どうやって?」
花子さん「まずはその伊達メガネを取って、トイレに忘れ物をしたかもって言っていれてもらいなさい」
少女「う、また嘘つくの?」
花子さん「仕方ないでしょ」
少女「もう鮫島事件の事なんて調べたくないよぉ……」
??「鮫島事件?」
少女(びくり!)
花子さん(……! この気配……!)
>>22
話しかけてきた相手の容姿(女性、男性など大まかに)
22 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/10/03(火) 23:02:42.27 ID:oGDzPAP/0
若い婦警
優し気な外見でスタイルがいい
23 :
◆qHOiUz0sdLjE
[saga]:2023/10/03(火) 23:11:18.36 ID:Nf9kASqG0
婦警「こんな時間に、こんな場所でその事件の話をしちゃだめよ」
少女「ご、ごめんなさい」
花子さん「少女、離れて!」
少女「え?」
花子さん「その女は……よ! ……あ、あれ?」
少女「よく聞こえないよぉ」
花子さん「だから、その女は……! ……!!」ぱくぱく
花子さん(しゃ、しゃべれない!? あの女の力!?)
婦警「さて、家まで送って行ってあげるから」
少女「え、えっと、そこまでしなくても大丈夫ですよ」
婦警「ほら、2人ともこっちへ」ぐいっ
花子さん「少女、私が見えてる相手という事は!?」
少女「……ほえ? ……あっ!」
婦警「あら……もっと喋れないようにしておくべきだったかしら?」
花子さん「逃げるわよ!」
少女「う、うん! ……あ、あれ、ワープできない」
花子さん「腕を振りほどいて、そうしないとワープできないわ!」
婦警「ふふ、逃がさないわよ」
少女(ど、どうしよう!?)
>>24
1 腕を振りほどいて逃げる
2 戦う
24 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/10/03(火) 23:45:25.90 ID:ZEEERdrFo
2
25 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/10/03(火) 23:45:36.72 ID:nxZqsuF1O
2
26 :
◆qHOiUz0sdLjE
[saga]:2023/10/03(火) 23:51:43.24 ID:Nf9kASqG0
少女「は、放してよぉ!」
婦警「鮫島事件を調べている子は消されないといけないの」
花子さん「少女、警察署の前の池の水をぶつけてあげなさい!」
少女「え、えっと、えいっ!」
ばしゃ!
婦警「っ!?」
花子さん「はじめてにしては上出来ね!」
少女「……水、臭い……」
花子さん「まぁ、池の水だし」
婦警「よくもやってくれたわね」
少女「お、怒らせちゃったよぉ」
花子さん「こうなったら戦うしかないわ!」
少女 HP100
婦警(鮫島事件の都市伝説) HP80
先制決定コンマ判定
>>27
少女(コンマ+20)
>>28
婦警(コンマ)
27 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/10/03(火) 23:53:53.16 ID:Wbj9bNfcO
!
28 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage saga]:2023/10/03(火) 23:56:45.70 ID:YVJ7Lrq70
こんばんは
29 :
◆qHOiUz0sdLjE
[saga]:2023/10/04(水) 00:00:52.83 ID:pMlRUcGm0
少女(どうしよう、どうしよう!?)
花子さん「何かしないと、危ないわよ!」
婦警「もう遅いわよ」
>>30
コンマ判定
奇数 特殊技、花子さんが完全にしゃべれなくなります
偶数 コンマ÷2のダメージを少女が受けます
ぞろ目 特殊技、花子さんが完全にしゃべれなくなります+コンマのダメージを少女が受けます
00 本能的に回避、デメリットなし
30 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/10/04(水) 00:04:23.56 ID:HpnXTcUVo
あららピンチ
31 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/10/04(水) 00:04:29.58 ID:iQP+hoqV0
てい
32 :
◆qHOiUz0sdLjE
[saga]:2023/10/04(水) 00:13:33.47 ID:pMlRUcGm0
婦警「さっきのお返しよ!」
少女「きゃあ!?」
少女(身体中に電気が流れたみたいに痛みが走る。何をされたのかが理解できない)
少女「あ、あうぅ……」
花子さん「少女、大丈夫!?」
少女「い、いたいよぉ……」
婦警「あら、即気絶くらいの威力は出したんだけど」
少女 HP 44
婦警 HP 80
行動コンマ判定
>>33
少女(コンマ+30)
>>34
婦警
33 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/10/04(水) 00:15:36.02 ID:iQP+hoqV0
や
34 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/10/04(水) 00:20:34.74 ID:kWPXow71o
おいおい死んだわ
35 :
◆qHOiUz0sdLjE
[saga]:2023/10/04(水) 00:22:58.29 ID:pMlRUcGm0
(少女のHP72でした)
花子さん「少女、立てる!?」
婦警「あらら、痛いのは初めてかしら」
>>36
コンマ判定
奇数 特殊技、花子さんが完全にしゃべれなくなります
偶数 コンマ÷2のダメージを少女が受けます
ぞろ目 特殊技、花子さんが完全にしゃべれなくなります+コンマのダメージを少女が受けます
00 本能的に回避、デメリットなし
36 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/10/04(水) 00:26:48.45 ID:FMeTH/GUo
ん
37 :
◆qHOiUz0sdLjE
[saga]:2023/10/04(水) 00:30:53.94 ID:pMlRUcGm0
花子さん「少女、一度どこかのトイレに……」
婦警「あなた、少し静かにしてもらえるかしら?」
花子さん「……!?」ぱくぱく
少女(花子さんから声が聞こえなくなっちゃった!?)
少女 HP 72
婦警 HP 80
行動コンマ判定
>>38
少女(コンマ+35)
>>39
婦警
38 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/10/04(水) 00:45:11.03 ID:SucW+xSkO
高く
39 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/10/04(水) 00:58:52.59 ID:FMeTH/GUo
えい
40 :
◆qHOiUz0sdLjE
[saga]:2023/10/04(水) 01:02:57.59 ID:pMlRUcGm0
少女(あうぅ)
花子さん(まずいわ、少女の戦意が無くなってる……!)
婦警「そろそろおしまいね」
>>41
コンマ判定
ぞろ目 そのままのダメージを少女が受けます
それ以外 コンマ÷2のダメージを少女が受けます
00 回避します
41 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/10/04(水) 01:20:03.08 ID:4gGWID9zO
や
42 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/10/04(水) 15:52:58.91 ID:xLN+tUvfO
コンマ運が悪いなあ
43 :
◆qHOiUz0sdLjE
[saga]:2023/10/04(水) 21:32:11.72 ID:pMlRUcGm0
少女「も、もうやだぁ!」
花子さん(回避……は、しきれてないけど、直撃は避けられたわね!)
婦警「くっ!」
行動コンマ判定
>>44
少女(コンマ+35)
>>45
婦警
44 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/10/04(水) 21:39:00.27 ID:xqSCKjYp0
しえん
45 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/10/04(水) 21:43:36.08 ID:ANid8pmEO
どや?
46 :
◆qHOiUz0sdLjE
[saga]:2023/10/04(水) 21:48:39.11 ID:pMlRUcGm0
少女「もういやぁ!!!」
花子さん(少女、トイレに移動すれば有利に……あぁ、もう、しゃべれない!)
婦警 HP 80
>>47
コンマ判定
コンマが大きいほど相手にダメージ
ぞろ目なら2倍
00で勝利確定
47 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/10/04(水) 21:56:49.74 ID:FMeTH/GUo
えい
48 :
◆qHOiUz0sdLjE
[saga]:2023/10/04(水) 22:02:06.69 ID:pMlRUcGm0
少女「来ないでぇ!」
婦警「!?」
花子さん(池の水であの婦警を包み込んだ!)
少女「はぁ、はぁ……何とか出来た?」
婦警(ごぼぼ!)
少女「ま、まだ睨んでる!?」
少女 HP 68
婦警 HP 6
行動コンマ判定
>>49
少女(コンマ+35)
>>50
婦警
49 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/10/04(水) 22:11:58.33 ID:FMeTH/GUo
とどめ
50 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/10/04(水) 22:13:25.36 ID:KNZDpMJh0
あ
51 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/10/04(水) 22:13:45.67 ID:ANid8pmEO
どや?
52 :
◆qHOiUz0sdLjE
[saga]:2023/10/04(水) 22:25:01.19 ID:pMlRUcGm0
花子さん(少女、とどめを刺すのよ!!!)ジェスチャー
少女「……花子さん、楽しそうだねぇ」
花子さん(ちがーう!)
>>53
コンマ判定
4以上で勝利
それ以下なら逃げられます
53 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/10/04(水) 22:27:37.94 ID:FMeTH/GUo
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