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変身ヒロインVS悪の組織
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64 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/12/04(月) 18:25:25.76 ID:clkcPdVBO
細かいけど首領の名前はレイドだね
65 :
ハンターギルド
◆lZP2DZQePPj0
[saga]:2023/12/04(月) 18:32:52.98 ID:rw7hMU53O
ほんとだ いつのまにか間違えてた
レイドね
次は
>>63
でいきます
またしばらくお待ちを
66 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/12/05(火) 10:32:17.24 ID:7+bNhM9nO
これ堕ちる時はママも堕ちて母娘丼になるんだろうか
楽しみ
67 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/12/08(金) 11:55:52.75 ID:939NXMxnO
こっちも気になる
68 :
ハンターギルド
◆lZP2DZQePPj0
[saga]:2023/12/09(土) 12:14:08.49 ID:yn6YkqD1O
女の子『みなさんこんばんわ〜! 一ノ瀬アイカTVでぇす! 今日はファンの皆さんのための特別サービス企画!
45歳無職独身の子供部屋おじさんとの生ハメ妊娠確定セックス、実況していきたいと思いま〜す!』
子供部屋おじさん『ぶへ、ぶへへ…あ、アイカちゃんとセックス、セックスぅ❤️』
??「うわぁぁぁーーー!!??」
その日…街の至るところで男たちの悲痛な叫び声が轟いた。
男たちの共通点は今大人気のスーパーアイドル、一ノ瀬アイカの熱狂的ファンであること。
ファンA「な、なんだよコレ…フェイク映像なのか?」
突如としてTVモニタに流れ始めた正気を疑うような映像。
ファンB「そんな、嘘だろ、なんでこんな…」
その映像の中で彼らの最推しである大人気アイドル、一ノ瀬アイカの信じがたい姿が映されていた。
ぶよぶよの脂肪の塊のような醜悪な肉体の男が、きわどいマイクロビキニを着た一ノ瀬アイカにのしかかっていく。
ファンC「やめろぉぉ! もう止めてくれぇ!」
アイカ『ひゃあっ おじさんがっつきすですっ❤️ やんっ、おっぱいちゅうちゅうしちゃだめぇっ❤️』
いつもは朗らかな童顔で天然な雰囲気をかもす可愛らしい笑顔の一ノ瀬アイカ。
その笑顔も今はおじさんを誘うかのような淫靡な色を含んでいる。
ファンD「あ、アイカちゃんもなんでそんな嬉しそうにしてんだよ…」
おじさん『はぁはぁ、アイカちゃんのオッパイ、絶対にプロフィールより大きいよねぇ。93じゃきかないよ。ほれほれ、ホントは何センチあるの?』
阿鼻叫喚の視聴者のことなど気にすることなく、もみもみたぷたぷとアイドルの乳房を揉みまくるおじさん。
アイカ『あぁっ、こ、このまえ測ったらぁっ、ひゃ、100センチ超えてましたぁっ❤️ ホントのサイズ知られるの恥ずかしくてっ、ウソついてましたぁっ、ごめんなさい〜っ』
おじさん『ムムッ こんなドスケベボディを隠しながらウソまで吐いていたとは! そんな悪いアイドルはおじさんのお仕置き棒で躾けてあげるしかないな❤️』
ズブブブブ!
アイカ『ひあぁぁぁ〜っ!❤️』
視聴者たち「う、うわぁぁぁぁぁーーーッッッ!!!」
悪臭を放つ勃起肉棒が憧れのアイドルのピンク色の割れ目を犯す瞬間を目撃し、TVの前のファンたちは一斉に絶叫した。
69 :
ハンターギルド
◆lZP2DZQePPj0
[saga]:2023/12/11(月) 19:02:38.79 ID:gKjyWsUSO
東雲悠理「こ、コレってまさか」
悠理は目の前のTVモニタ内のあまりに非常識な映像に驚きながら、ほぼ確信に近い思いを抱いていた。
悠理(こんなことが出来るのは…こんなことをするのは、シキヨークの怪人しかいない!)
おじさん『んほぉぉっ!出る出るっ、みんなの憧れトップアイドルアイカちゃんのマンコにボクみたいな社会の最底辺野郎のザーメン出るぅぅっ!!』
ドビュウウッ!ドビュドビュドビュゥっ!
アイカ『あぁぁぁ〜っ❤️ イクっ、アイカイっちゃいますぅっ❤️ おじさんの中出し種付けザーメンでイキますっ❤️ 妊娠しながらイっちゃうのぉぉぉっ❤️』
ドプドプドプッ…❤️
画面の中のアイドルは結合部から黄ばんだ濃厚精液が溢れ出すのを見せつけながら瞳をハートマークに輝かせ絶頂していた。
悠理「ひ…酷い…!」
悠理(きっとアイカちゃんは怪人に心を支配されてるんだ…あの時の私と同じように)
かつてヨーク怪人によって同じような目に遭わされた悠理は怒りに拳を握り締めた。
悠理「許せない…シキヨークの怪人!」
悠理の下腹部の受聖紋が浮かび上がり、眩く輝いた!
そして悠理の可憐な唇が、変身のための聖句を紡ぐ!
悠理「コンーマ・パーイオーツ・フェーラティオー!セクスチェンジ…シグニティア!」
悠理の自室の中心に生まれた眩い光。
その光が収まると、そこには白い翼とハイレグレオタードを纏い、金髪を輝かせる美しく可憐な美少女戦士の姿があった。
金髪の天使シグニティアは窓から飛び出すと夜空高くへと舞い上がる。
シグニティア「教えて受聖紋… ヨーク怪人の居場所を!」
シグニティアの呼び声に応えるように、下腹部に輝く受聖紋が淡いピンク色の輝きを放つ。
シグニティア「…あっちね!」
天使の翼を羽ばたかせ、シグニティアが夜空を一直線に突き進んでいく。
その先には…今は殆ど使われていない、古びたスタジオと思しき建物があった。
70 :
ハンターギルド
◆lZP2DZQePPj0
[saga]:2023/12/12(火) 18:58:33.50 ID:IwNAPJLCO
??「はいカァーット!」
年季の入ったスタジオの中で威勢のいい男の声が響き渡る。
??「よーし、いい絵が撮れたぞ。フヒヒッ世の中の反応も上々だぁ」
手元のスマホでSNSでの阿鼻叫喚ぶりを眺めながら満足そうに男は頷く。
パイプ椅子に座ったその男は奇妙な姿をしていた。
長身痩躯で黒いスーツ姿の紳士然とした人物だが、その頭部はビデオカメラのような形状をしている異形の男。
彼こそがシキヨークの新たな怪人、ブロードヨーク。
視界に入った人物に催眠術をかけ、役者やスタッフに仕立て上げて公共の電波を乗っ取り、自分の番組をお茶の間に放送することが出来る。
今も彼の周囲にはカメラ班やADなど、数人の撮影スタッフが存在しているが、皆一様に虚ろな目をしながら怪人の指示に従っていた。
ブロードヨーク「ふひ、自分たちの大切なアイドルがおっさんに犯される。現代のドラマ作りにおいてこそ、これくらいのインパクトは必要だよなぁ」
元はドラマや映画の監督として辣腕をふるっていた人物だったが、自分の妻が男優に寝取られたことから彼は芸能界そのものを憎むようになってしまった。
今の彼のは主人であるレイドに淫の力を捧げることは勿論だが、それ以上に芸能界をめちゃくちゃにしてやりたいという欲望に突き動かされていた。
ブロードヨーク「アイカちゃんも初の濡れ場にチャレンジできて良かったねぇ…おや?」
アイカ「あぁぁん❤️ おじさんすき、すきぃ…❤️」
おじさん「ふへへ、ボクもだよアイカちゃぁん」
トップアイドル一ノ瀬アイカと45歳無職おじさんは、カットの声がかかったにも関わらず、撮影そっちのけで身体を絡ませあい、熱烈なイチャイチャセックスを続行していた。
ブロードヨーク「あらら、催眠が深すぎて役に入り込みすぎちゃってるねぇ。まあいいか、僕は新たな作品のキャスティングを考えよう…」
その時だった。
ズドォォン!
ブロードヨーク「なっ!?」
轟音とともにスタジオの天井が突き破られる。
??「そこまでです! ヨーク怪人!」
凛とした声とともに、美しい金髪天使が破られた屋根からスタジオの床へと降り立った。
ブロードヨーク「おぉ…これは美しいお嬢さんだ。何者かな?」
71 :
ハンターギルド
◆lZP2DZQePPj0
[saga]:2023/12/12(火) 19:05:38.35 ID:C0b28BewO
悠理「私はシグニティア…聖愛の戦士シグニティア」
流れるような輝く金髪。
清楚な輝きを放つハイレグレオタード。
下腹部の受聖紋を妖しく輝かせ、美しき変身ヒロインが名乗りを上げる!
ブロードヨーク「ほほぅ…ということは君が噂の正義のヒロインか」
美しき戦士は豊かなバストをたぷんっ、と震わせ。
レース付きの手袋に包まれた指先をヨーク怪人へ突きつける。
シグニティア「人々をえっちに堕落させるインキュバスとそのしもべたち! そのドロドロな欲望、この私がスッキリ処理して差し上げます!」
ブロードヨーク「いいねぇキミぃ…次の題材が決まったよ」
ブロードヨークがねっとりとした歓喜の声を上げる。
ブロードヨーク「正義のヒロインが淫らに堕ちゆく様を!全国の視聴者の皆さまにたっぷりと見せつけてやろうじゃないか!ははは!」
シグニティアVSブロードヨーク バトルスタート!
これより↓1〜3でコンマを取ります
コンマ奇数が2つもしくは奇数ゾロが一つでも出れば主人公勝利、偶数2つもしくは偶数ゾロ一つでも出れば敗北です
72 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/12/12(火) 19:08:33.36 ID:uJWSHPqjO
あ
73 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/12/12(火) 19:12:30.13 ID:neUPRJMtO
や
74 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/12/12(火) 19:29:52.12 ID:q74z4XWMO
そぉい!
75 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[age]:2023/12/23(土) 21:32:51.26 ID:9WAZRVw2O
『キムタク2, 4日目』
▽ロストジャッジメント:裁かれざる記憶
ハードモード・第5話「フェイクニュース」
(19:12〜)
ttps://www.twitch.tv/kato_junichi0817
76 :
ハンターギルド
◆lZP2DZQePPj0
[sage]:2024/04/28(日) 16:49:04.31 ID:GBvPCWnX0
完全に放置してましたがこのままほっとくのもモヤモヤするので突発的に最終回にします
===
シグニティア「くぅぅっ!?」
ズシャアッ…
ブロードヨーク「ふひひっ、聖愛の戦士シグニティア。随分と手こずらせてくれましたがここまでのようですね」
シグニティア「ひ、卑怯です…こんなっ」
レオタードのところどころを破かれ、ズタボロの姿になっているシグニティアはブロードヨークに操られた撮影スタッフたちに取り囲まれていた。
あと一歩のところまでブロードヨークを追い詰めた正義のヒロイン。
しかし洗脳され操られた撮影スタッフに攻撃された彼女は迂闊に反撃することもできず、疲労の果てにブロードヨークに隙をつかれて大ダメージを受けてしまったのだった。
シグニティア(守るべき人たちを傷つけるわけには…!)
ブロードヨーク「全く正義の味方というのは苦労が絶えませんねぇ。とはいえ貴女の本当の苦労はここからですが」
ブロードヨークが指をパチンと鳴らすとシグニティアを取り囲むスタッフたちが一斉にズボンを下ろし始める。
シグニティア「な、なにをっ… あぁっ!?」
あらわになった彼らの股間は皆ギンギンとそそり立ち、血管をうかしてビクビクと脈動している。
ブロードヨーク「さあシグニティア。守ろうとしている人々に犯される時、いったい君はどんな顔を見せてくれるのかな」
シグニティア「そ…そんな…! やめて…そんなこと…!」
ブロードヨーク「さあ配信スタートだ! 正義のヒロイン輪姦レイプショー…これは全人類必見だぞ!」
撮影を開始したブロードヨークのカメラの前で、欲望に突き動かされた男たちが正義のヒロインに手を伸ばす。
シグニティア「い…いや…いやぁぁぁ!!」
レオタードをズタボロにされたシグニティアは数人のスタッフによって大股開きの姿勢で抱えあげられた。
シグニティア「ひっ…やだっ…こんなかっこう恥ずかしいっ…」
シグニティアはイヤイヤと首を振りながら恥辱に顔を赤く染めている。
ブロードヨーク「ではまず正義のヒロインの処女膜の様子でも確認しようか。一般人に散らされる前の最後の光景だからな」
ビリリとレオタードの股間が引き裂かれ、シグニティアのピンクの花弁が映像として配信されてしまう。
シグニティア「きゃあああ!」
シグニティア(あああ… 撮られてる。私の恥ずかしいところが…)
白日の元に晒された聖愛の戦士の膣穴を、ブロードヨークは指先でくぱぁと開き、さらに奥まで覗き込んでいく。
77 :
ハンターギルド
◆lZP2DZQePPj0
[sage]:2024/04/28(日) 16:49:37.86 ID:GBvPCWnX0
ブロードヨーク「…ん? んん〜??」
シグニティア(ああ… やめて… やめて…!)
ブロードヨーク「おかしいねぇ… 処女膜が見当たらないじゃないか。まさかキミぃ…清らかな天使のようなナリをしながらとっくにマンコ開通済みというワケかい!?」
シグニティア「ううっ…!」
シグニティアの顔がますます赤くなっていく。
ブロードヨーク「おぉ…しかもこのマンコは次から次へとエッチなおツユが溢れてくるぞ! これは相当遊んでいるマンコと見た!」
シグニティア「あ、あそんでなんかいません…!」
シグニティア(わ、わたしの経験は… あのヨーク怪人だけなのに…!)
受聖紋はシグニティアの力を引き出す代わりに全身の性感を高めてしまう。
怪人の指先がほんの少し膣穴をいじくるだけで肉体は反応し愛液を垂らしてしまうのだ。
ブロードヨーク「嘘をつけ! 遊んでないマンコがこんなあっさりグチョマンになるはずがないだろう!」
ぬちゅぬちゅぬちゅっ!
くちゅくちゅくちゅっ!
シグニティア「あぁぁぁっ!」
怪人の指が膣穴を掻き回すたびに淫らな水音とともに愛液が飛び散った。
ブロードヨーク「ご覧ください視聴者の皆さん! 今世間で噂の聖愛の戦士シグニティアはほんの少しマンコをかき回された程度で気持ちよくなってしまうドスケベ女だったのです!」
シグニティア「ちがうっ… こ、これは受聖紋のせいでっ… あぁぁ〜っ!?」
敏感になったマンコの肉ヒダを指の腹で擦られ、あられもない声を上げてしまう正義のヒロイン。
ブロードヨーク「クク、コメント欄も大盛況だな」
視聴者のコメントには『最低。信じてたのに』『裏切りやがって』『いいぞもっとやれ』といった失望や軽蔑の言葉が溢れかえっている。
シグニティア「ちがう…ちがうんです、皆さん…!」
守るべき人々からの容赦無い言葉の数々がシグニティアの心を切り裂いていく。
ブロードヨーク「信用ガタ落ちだな、シグニティア。だがここからはもっと落ちていくんだよ」
シグニティアは大股開きで花びらをさらけ出したままの姿勢で特に体格の良いスタッフに抱え上げられた。
いわゆる背面駅弁ファックの姿勢だ。
グッとペニスの先端が膣穴に押し当てられ、シグニティアはぞくりと身震いする。
ブロードヨーク「さあ皆さんお待ちかねのセックスショーだ。キミの淫らな姿を全世界に見せつけるがいい」
78 :
ハンターギルド
◆lZP2DZQePPj0
[sage]:2024/04/28(日) 17:59:48.16 ID:GBvPCWnX0
ずぶ…ずぶ…
シグニティア「あ…いや… は、はいって…」
ずぶぶ…ずぶううっ!!
シグニティア「あっ…あぁぁーーーっっっ!!」
ついに男のペニスとシグニティアの正義マンコの結合…その決定的瞬間が多くの人々に目撃されることとなった。
シグニティア「あっ… あぁ… そんなっ…」
ずっぷりと自分の膣道を貫かれる感触に絶望するシグニティア。
女の子としてもっとも恥ずかしい場面を大勢にさらけ出してしまい、正義のヒロインは恥辱と屈辱ゆえにポロポロと涙をこぼしていた。
ブロードヨーク「やりました!ついに正義のヒロインシグニティアは男のチンポの餌食となってしまったのです! さてスタッフさん、シグニティアのマンコを奪った感想はいかがですか?」
怪人は背面駅弁ファックで挿入しているスタッフにマイクを近づけ、インタビューを行なう。
スタッフ「え、えへへ…さ、サイコーっす! まさかボクがこんな可愛い正義のヒロインで童貞捨てられるなんて夢みたいっす!」
ブロードヨーク「なんと!童貞卒業おめでとう!しかし本番はここからだ。君の熱烈なセックスを存分に見せつけてくれたまえ!」
スタッフ「う、うおぉぉ〜! し、シグニティアちゃぁぁん! いくぞぉぉ!」
ずっぶ ずっぶ ずっぶ ずっぶ!
シグニティア「あぁぁぁっ!? う、うごかさないでぇっ!」
男スタッフの勃起チンポに突き上げられ、肉ヒダをゴリゴリと擦られながら子宮口をゴツゴツと叩かれる。
シグニティア(あぁぁっ、せ、セックスしてるぅっ! また好きでもない人との、望まないセックスしちゃってるぅぅ!)
ドチュ! ドチュ! ドチュ!
シグニティア「ひぃぃいっ!やめ、やめてくださいぃぃっ!正気に戻って!無理矢理のセックスなんて、許されないことですっ!」
ズコズコとチンポで突き上げられ、押し寄せる快楽に抗いながらシグニティアは男に説得を試みる。
だが、男は止まらない。
スタッフ「へ、へへ…知ったことか!風俗に行くだけの給料さえロクに貰えない人生だっ… 一回だけでもあんたみたいな、アイドル顔負けの可愛い女の子とセックス出来るなら残りの人生棒に振っても構わねぇよ!」
シグニティア「そ、そんなぁ! あぁぁっ!?」
じゅっぽじゅっぽじゅっぽじゅっぽ!
男の情熱的なチンポピストンがシグニティアの正義マンコをさらにほじくり、更なる快楽が引き摺り出されていく。
スタッフ「おぉぉ、出るっ、出るぅ! 正義のヒロインマンコにっ、生涯初の中出しっ、いくぞぉぉ!!」
シグニティア「ひぃぃっ!? やめっ、やめてぇぇ!! 中はダメっ、外に、外に出してぇぇぇ!」
シグニティア(嫌っ、嫌ぁぁぁ! もう嫌なのっ、好きでもない人の精液なんてぇぇ!!)
ブロードヨーク「さぁついに正義のヒロインに中出しだぁ!全世界の皆さん、決定的瞬間をお見逃しなくっ!」
そして怪人のカメラの前で。
ドビュッ! ドビュルルルル!!
スタッフ「お、おぉぉ〜っっっ!!!」
シグニティア「あぁぁぁぁーーーーーッッッ!!!」
世界中の人々が見ている中、聖愛の戦士シグニティアは。
中出し絶頂する自分の姿をさらけ出してしまっていたー
79 :
ハンターギルド
◆lZP2DZQePPj0
[sage]:2024/04/28(日) 18:00:25.10 ID:GBvPCWnX0
シグニティア「あ…あぁ…」
ドサ…
盛大な中出し絶頂を迎え、シグニティアは床にその身を横たえた。
シグニティア(わたし…またおかされちゃった… しかも世界中の人たちが見てる前で…)
しかし…これで終わりではない。
ブロードヨーク「クク…おいおいキミィ、まだ休むには早いよ。最初に言っただろう、『輪姦レイプショー』だと」
シグニティア「え」
シグニティアは…気を失ったフリをしたい気分だった。
だが彼女の周りにはまだ勃起したペニスをさらけ出した何人ものスタッフが取り囲んでいる。
ブロードヨーク「まだ始まったばかりなんだよ、シグニティア。さあ皆、張り切っていこうじゃないか」
スタッフB「へ…へへ…」
スタッフC「や、やっとヤレるのか… 待ちくたびれたぜ」
シグニティア「そ…そんな。そんな…!」
何本もの勃起ペニスを前に絶望の表情を浮かべる正義のヒロイン。
シグニティア「いや… ゆるして… もうゆるして… あぁ…」
ずりずりと床を這いずって逃げようとするヒロインに欲望に突き動かされた獣たちの群が覆い被さっていった。
80 :
ハンターギルド
◆lZP2DZQePPj0
[sage]:2024/04/28(日) 21:02:57.88 ID:GBvPCWnX0
…
シグニティア『あうぅっ、むぐぐぅぅ! あひぃっ、いやっ、もうチンポいやぁぁ❤️』
悠理ママ「な、なんてひどい…」
東雲家では、東雲悠理の母がTVに映し出されている聖愛の戦士シグニティアの輪姦レイプショーを見せつけられ絶句していた。
東雲家のTVだけではない。
スマホを立ち上げても、タブレットやパソコンの画面でも。
世界中のありとあらゆる映像媒体でシグニティアの痴態が映し出されているのだ。
無論、世界中のTV業界もネット上でも大混乱が巻き起こっている。
そんな混乱の中、悠理の母は…
悠理ママ「でもこのシグニティアさんっていう人…どこかで見たことがあるような…」
映像を見ながら妙な引っ掛かりを感じる悠理の母。
そんな時であった。
??(どうやらもう一度…貴女の力を借りなければならないようです)
悠理ママ「え…?」
突如悠理の母の心に呼びかける声があった。
次の瞬間…
世界の時間が、停止した。
悠理ママ「えっ、えっ? ど、どうしちゃったのかしら〜!?」
突如として周囲が静寂に包まれ、戸惑いの表情を見せる悠理の母。
??(我が子孫よ。いま一度、貴女にお願いに参りました)
時の止まった東雲家のリビングに透き通る様な美しい声が響く。
そして現れた美しい女性…その姿は、先ほどまで映像に映し出されていたシグニティアの姿とよく似ている。
悠理ママ「あ、貴女は…!」
その姿を見て、悠理の母は思い出した。
以前にも同じような事があったのを。
??(私はシグニティア・オリジン。貴女たちの遙かな先祖…初代のシグニティアです)
悠理ママ「あ…ああ…思い出した… 貴女は前にも私の前に姿を現して… 悠理ちゃんを…いえ、シグニティアを救うために、私に力を与えた…」
そう、数日前。
東雲悠理ことシグニティアはシェフヨークに敗北。
そいつの能力により自我を破壊される寸前であった。
シグニティア・オリジンはシグニティアを救出するため、悠理には劣るが適性のある悠理の母に融合し、シグニティア・マムとして一時的な復活を遂げたのだ。
悠理ママ「…つまりそういうことなんですね。またシグニティアが…悠理ちゃんが酷い目に遭わされている。それを助けに行けと…」
悲痛な表情で、胸の前でキュッと手を握り合わせる悠理の母。
シグニティア・オリジン(貴女の娘に辛い役割を背負わせてしまったこと…どれだけ詫びても許されることではありません。しかし…)
悠理ママ「力を貸してください」
オリジン(…!)
悠理ママ「そして…次は私の記憶を奪わないでください。貴女は良かれと思ってしたことかもしれませんが…これからは娘のキズも苦しみも共に感じ…背負っていきたいんです」
その表情には母親としての強い決意があった。
オリジン(その決意、受けとりました。いきましょう、シグニティアを…悠理さんを救うために!)
81 :
ハンターギルド
◆lZP2DZQePPj0
[sage]:2024/04/28(日) 21:03:32.58 ID:GBvPCWnX0
静止した時の中で、悠理の母とシグニティア・オリジンの姿が重なっていく。
そして、変身の聖句が紡がれる。
ママ&オリジン「「デッカ・パインズ・リフェーラ! セクスチェンジ…シグニティア!」」
世界が神聖なる光に包まれ、やがてそれは収束し一人の神々しい戦士の姿へと変わっていく
その背には清らかな天使の翼が広がり。
輝く流れるような金髪に純白のハイレグレオタード。
下腹部には力の源である受聖紋が桃色の輝きを放っている。
そして娘の悠理よりも更に豊かな、母性を感じさせる乳房。
シグニティア・マム「私は聖母の戦士…シグニティア・マム! 欲望に惑いしか弱き仔羊よ 我が胸の中で眠りなさい…!」
シグニティア・オリジンの魂と融合した悠理の母は新たなる戦士シグニティア・マムへと変身を遂げたのだ。
マム「待っててね 悠理ちゃん! 今からママが助けに行くわ!」
シグニティア・マムは再び愛する娘を救うために飛び立つのだった!
82 :
ハンターギルド
◆lZP2DZQePPj0
[sage]:2024/04/29(月) 00:02:28.99 ID:BO9bpGSM0
マム「悠理ちゃんがいるのは…あそこね!」
シグニティア・マムとシグニティアは受聖紋どうしを共鳴させることで互いの位置を把握することが可能なのだ。
前回同様、悠理の位置を感知したマムは天使の翼をはためかせ、高速で悠理が捕らわれている場所へと移動していた。
しかし…
??「おっと。君をお姉ちゃんのところへ行かせるわけにはいかないなぁ」
マム「!?」
飛翔するマムの眼前に突如として小さな人影があらわれた。
マム「貴方は…レイド!」
レイド「ふっ、やっぱりキミだったのか。最初のシグニティア」
シキヨークの首領、レイドは不敵な笑みを浮かべてマムの姿を眺めている。
マム「今の私は…シグニティア・マム。初代の私とは違います」
レイド「なるほど、この時代の自分の子孫に魂を融合させているわけか。相変わらず小賢しいことをしてくれるよ」
マム「今は貴方とやりあっている暇はないわ! そこをどきなさい!」
マムは焦りを感じていた。
単純に悠理を早く助けに行きたいというだけではない。
それはシグニティア・オリジンの記憶に刻まれた忌まわしき記憶によるものだ。
かつて散々苦渋を舐めさせられた、インキュバスの一族の中でも最強クラスの力をもっていた存在。
何の策もなく相手にするのは自殺行為と言える。
レイド「悪いけど、ボクは結構根に持つタイプなんだ。かつてキミにしてやられた屈辱、忘れてはいないよ。だから…」
レイドの表情から笑みが消える。
レイド「徹底的に叩きのめして、自分の立場をわからせてあげるよ…昔みたいにね」
次の瞬間、レイドの背後の空間から無数の触手が伸びた。
しゅるるるる…!
83 :
ハンターギルド
◆lZP2DZQePPj0
[sage]:2024/04/29(月) 00:03:08.76 ID:BO9bpGSM0
マム「なっ!? これは!?」
レイド「この時代に復活して最初に生み出した怪人ワームヨーク…ソイツにボクの力を注ぎ込んで作り替えた強化改良型さ」
強化改良型ワームヨークはかつてシグニティアに倒された個体より数倍のパワーとスピードを有し、遙かに強大な存在として強化されていた。
シュババババッ!
マム「うぅっ、は、早いっ…でもっ!」
シグニティア・マムは胸元のリボンを剣へと変化させ、宙を舞いながら襲いくる触手の群れを薙ぎ払う!
しかし強化ワームヨークは恐るべき再生力で新たな触手を生成し、一向に攻撃がゆるむ気配が無い。
マム(このままじゃキリがないわ…悠理ちゃんを助けるために温存しておきたかったけど仕方ない)
シグニティア・マムの受聖紋が輝き、生まれ出る光が手にした聖剣へと流れ込んでいく。
マム「クライマックス・テクノブレイカー!!」
叫ぶと同時に振り下ろされた聖剣から光の斬撃が放たれる!
…ハズであった。
レイド「隙あり。焦りすぎたね」
ワームヨークに気を取られていたシグニティア・マムの背後にレイドが回り込んでいた。
ピッ
レイドの指先からレーザーのような赤い光線が放たれマムの後頭部を貫いた。
マム「あっー」
その光線による外傷は無い。
脳に損傷を与えたわけでも無い。
その光線は肉体にではなく精神に…いや、魂に作用した。
マム「あ…あ、あ、あ、あぁぁぁ〜っ!?」
突如としてマムは聖剣を取り落とし、胸を抑えて悶え始めた。
鼓動が早くなり、息を荒げ、熱病に冒されたように瞳は虚ろになっている。
84 :
ハンターギルド
◆lZP2DZQePPj0
[sage]:2024/04/29(月) 00:03:34.54 ID:BO9bpGSM0
レイド「どう、ちょっとは思い出したかな。あの楽しかった『調教』の日々を」
そう、それはマムの…いや、悠理ママと融合したシグニティア・オリジンの魂に刻まれた最低の記憶。
レイド率いるインキュバスの一族に捕らわれ、陵辱調教を受けた記憶であった。
…
オリジン「この程度で私が屈したと思うのは大きな間違いです。この戒めから解き放たれた暁には我が聖剣の威力を嫌というほど叩き込んで差し上げましょう!」
…
オリジン「ひぎぃぃぃ〜っ!? お、おじりもう犯さないでぇぇ! ひ、ひろがるぅっ、もどにもどらなくなっちゃうぅぅ!! おぉぉっ、おほぉぉぉ〜!?」
…
オリジン「い、いやァァァっ! ○○にっ、○○に私の処女がぁぁっ! せめて人間にしてぇぇぇ!! ○○は嫌っ、嫌ァァァ!!」
…
オリジン「げぇぇぇっぷぅ❤️ ぶ、豚のザーメンジョッキ、飲み干しましたぁ❤️ えへへっ、おほめいただきありがとごじゃいますぅぅ❤️」
…
オリジン「い、いぇ〜い、もう名前も忘れちゃったけど婚約者さまぁ見てるぅ〜?
シグニティアはインキュバスさまたちの肉便器として精一杯ハメハメパコパコ頑張ってま〜す❤️
ヘタレな婚約者さまの祖チンなんてもういらなぁ〜い❤️
今日もインキュバスさまたちの素敵チンポで出産済マンコい〜っぱいズコズコ種付けしてもらっちゃいま〜す じゃあね〜❤️」
…
あまりに酷く、おぞましいゆえに、救出時に仲間たちに封印された記憶の数々が。
今、レイドの術によって解き放たれたのだ。
マム「あ、あァァァ…! こんな…嘘です、こんな記憶…!」
レイド「あっははは! どんなに否定したってコレが真実だよ! シグニティア・オリジン!キミは僕たち愛用の肉便器奴隷さ!」
完全に戦意を失ったシグニティア・マムにワームヨークの触手が殺到する。
しゅるるる…じゅるるるっ!
マム「ひっ、ひぃぃぃぃ!?」
レイド「じゃあオリジン…いやシグニティア・マム。改めてキミの身体を楽しませてもらうよ」
ぬらぬらと粘液を分泌させながら、触手が聖母戦士の豊満な身体に絡みついていく。
マム「ひぃぃっ…い、いや…!」
レオタードの隙間から潜り込んだ強靭な触手たちは聖なる加護を秘めたハイレグレオタードをいともたやすく引き裂いてしまう。
引き裂かれた胸元からはその豊満な乳房がブルルンと飛び出し、触手たちは待ってましたとばかりに魅惑的な柔肉に巻きついていく。
レイド「すごいオッパイだねぇ! 依代になったその身体、かつてのオリジンのより数段淫らで犯しがいがありそうだ!」
悠理ママのモノであるその肉体は、夫に先立たれて以来、全くの手付かずであった。
欲求不満を自慰行為で晴らそうとする日々であったが、指先や大人のオモチャ程度で解消できるようなものではなく、常にわだかまる性欲に悩まされていた。
だからこそ人の体温を思わせる生暖かい生きた触手の愛撫に悠理ママの…つまりシグニティア・マムの身体は強く反応してしまっていた。
85 :
ハンターギルド
◆lZP2DZQePPj0
[sage]:2024/04/29(月) 03:01:50.03 ID:BO9bpGSM0
マム「あぁぁっ…だ、だめっ、おっぱいはダメなのっ…感じちゃうっ…」
触手に揉みしだかれ、欲求不満の豊満な乳房が粘液にまみれていく。
蛇のようにのたうつ触手は乳房をギュウと搾りあげるように巻きついて責め立ててくる。
マム「や、やめてっ… そ、そんな乱暴に扱われたことなんてないのぉっ…」
悍ましい触手による乳房責めによって翻弄される聖母戦士。
ジュルジュルと蠢きながら深い胸に滑り込む様はまるで濃厚なパイズリファックのようだ。
マム(あの人は優しくて…でも優しすぎてこんなに激しくおっぱいを責めてくれなかった…)
かつてない激しいおっぱいへの責めに悠理ママの肉体はどうしようもなく感じてしまっていた。
マム「き、きもちいいっ… おっぱい、きもちいいのぉっ…」
ここまでおっぱいへの快楽に蕩けてしまうのは単なる欲求不満だけが原因ではない。
触手の分泌液に含まれる媚薬成分が乳房の感度を数十倍、数百倍にまで引き上げてしまっているのだ。
大きい乳輪の中央でビンビンに勃起した敏感乳首を触手にウリウリと責められ、ますますマムはおっぱい快楽にはまり込んでいく。
そして触手の責めは乳房だけにはとどまらない。
ハイレグレオタードの股間から極太の触手が滑り込み、濡れそぼる膣穴とアナルに同時に潜り込んだ!
ずぶぶぶ! グブブブッ!
マム「ひっ…ぐひぃぃぃっ!?」
数年ぶりに膣穴を使われたことも衝撃だったが、未経験のアナルまで同時に犯されたのは更なる衝撃であった。
マム(お、おおっ、おじりがっ、あぁぁぁっ)
それは初めてであると同時に懐かしい感覚でもあった。
悠理ママの身体では初めてだったが、オリジンの記憶の中では当たり前のように繰り返された行為だったから。
マム「あぁぁぁっ、初めてなのにっ、馴染みのあるこの感覚ぅっ❤️ アナル処女喪失なのにっ、んぎもぢいいっ❤️」
そんなマムの悦びの声に応えるように、それぞれヴァギナとアナルを貫く触手ペニスの動きが激しくなっていく。
ズチュッ!ズチュッ!ズチュッ!
ぐぼっ ぐぼっ グボォッ!
マム「あ、あひぃいっっ! お、思い出しちゃうっ、ますます調教の記憶、思い出しちゃうぅっ! 戻るっ、あの頃の肉便器奴隷の自分に戻っちゃぅぅぅっ!」
シグニティアオリジンの肉便器としての記憶、そして悠理ママとしての欲求不満ボディ。
それらの要素を併せ持つシグニティア・マムはどこまでも快楽の泥沼へと沈み込んでいく。
86 :
ハンターギルド
◆lZP2DZQePPj0
[sage]:2024/04/29(月) 03:02:22.55 ID:BO9bpGSM0
マム「 あぁぁっ ゆ、悠理ちゃんんっ… はぁぁっ、こんなの、負けちゃダメなのっ… 悠理ちゃんをっ… 悠理を助けなきゃいけないのぉぉっ…」
悠理。
いまにも快楽に屈服しそうな自分にとって、愛する娘の存在だけが心の支えであった。
マム(悠理ちゃんっ、悠理ちゃん、悠理ちゃん… ママが、ママがきっと行くからっ…)
ジュボッ ジュボッ ジュボッ ジュボッ!
マム「おほぉぉっ❤️ ゆ、悠理、ちゃんっ❤️ ママ、ママが、イクっ❤️ からぁっ❤️」
マム(あひぃぃっ❤️ し、思考がもうっ、肉便器の自分に染まっちゃうっ❤️)
マム「わ、わたしはにくべんきじゃないっ… わたしは悠理のママっ、わたしは悠理のママっ、わたしは悠理のママぁっ…!」
にゅるるるっ じゅるるるっ もみゅもみゅんっ❤️
マム「おぉぉぉっ❤️ ママのっ、おぉぉっママのおっぱいっ、おほぉっ、おぉぉぉっ❤️」
ズッボ ズッボ ズッボ ズッボォッ!!
マム「んぎぃぃぃっ❤️ ママの子宮おぐまでぇぇっ❤️ 悠理のいた赤ちゃん部屋までおがされりゅうぅっ❤️」
グボッ グボッ グボッ グボォォッ!
マム「おひぃぃっ❤️ ケツ穴ごわれりゅうっ❤️ 悠理のド変態ママはケツ穴大拡張されながらイっちゃうのほぉぉぉ!!」
聖母戦士はもう聖母などという清らかな呼び方で呼べるような存在ではなくなっていた。
マム「おほぉぉぉっ イぐっ、イぐっ、イグぅぅぅ〜!! 悠理ママことシグニティア・マムっ、無様イキしながら肉便器奴隷にカムバックしちゃいますぅぅ〜っっ!!」
そしてマムの全身を犯す触手の群れが一斉にブルりと震えー
ドビュッ ドビュウウウウッッッ!!!
ビュルルルッ!! ビュルルゥゥッ!!
マム「おひぃぃぃ〜っ❤️ ザーメンっ、ザーメンきたぁぁっ❤️ 肉便器奴隷に相応しいくっさいご褒美ザーメンっ❤️ ありがとうございましゅぅぅっっっ❤️」
シグニティア・マムは堕ちた。
無様な肉便器奴隷として。
それは聖愛の戦士シグニティアこと東雲悠理を救う者がもういないことを意味していた。
正義は完全に敗北したのだ。
…
87 :
ハンターギルド
◆lZP2DZQePPj0
[sage]:2024/04/29(月) 03:03:11.45 ID:BO9bpGSM0
聖愛の戦士シグニティア。
悪の組織シキヨークに果敢に立ち向かった正義のヒロインは完膚なきまでに敗北した。
囚われた彼女はレイドやヨーク怪人たちの肉便器奴隷として徹底的に調教され、その様子はブロードヨークによって毎日配信された。
配信の最終日、彼女は孕まされた怪人の仔を出産しながらアヘ顔Wピースで完全敗北とシキヨークへの永遠の忠誠を宣言。
世界を絶望のドン底へと突き落とした。
そして数ヶ月。
レイド「やれやれ、すでに地球の七割が我がシキヨークの配下かぁ。 順調すぎて逆に退屈だな」
玉座に座るレイドはニヤニヤしながら、自分のチンポに御奉仕する二人の肉便器奴隷を見下ろした。
シグニティア「で、でしたらレイドさま…❤️ 久々に私のおマンコを孕ませていただけないでしょうか。他の怪人さまのおチンポも素敵なのですが、やはりレイド様のこのご立派なおチンポを…❤️」
シグニティア・マム「あらぁ、ダメよぉ悠理ちゃん。次はママのおマンコを使っていただく番なんだから❤️」
聖愛の戦士シグニティアと聖母の戦士シグニティア・マム。
母娘は玉座に腰掛けるレイドのチンポー子供の様な体躯に似合わない凶悪なサイズと形状のチンポをWパイズリで御奉仕していた。
度重なる調教を繰り返されたシグニティアのバストはほぼ母と同等のサイズに成長している。
シグニティア「ああんっ❤️ レイドさまのおチンポぉっ❤️ この感触だけでもおっぱいがきもちよくなっちゃうっ❤️」
マム「 あぁぁっ❤️ 本当に素敵なおチンポっ❤️ 匂いも味わいも極上ですわぁっ❤️」
母娘は絶妙なコンビネーションで互いに乳房を揺り動かし、巧みなフェラとチンキスでペニスの敏感な部分を責め立てていく。
レイド「おっ… おぉぉ、さすがだね…」
そんな極上おっぱいに奉仕されながらレイドは満足気に頷いた。
レイド(ふうむ、意外とすぐに飽きると思ってたけど思いの他楽しめるなぁ。あと100年くらいは遊べそうだ)
レイド「ふふ、本当にドスケベな母娘だね。そんなにボクのチンポが好きかい?」
シグニティア「あむっ、じゅるる❤️ ふふ、もちろんでございますっ… レイドさまもっ、レイドさまのおチンポもだ〜いすきっ❤️」
マム「レイドさまを想うだけでわたしの子宮は子作りの準備が出来てしまいますわ❤️ ああん、今も子宮が疼いてたまらなくって…❤️」
レイドへの大好きアピールを繰り返しながら、母娘のWパイズリ奉仕はどんどん激しくなっていく。
たぷんっ❤️ たぷんっ❤️ にゅっち❤️ にゅっち❤️
べろべろっ❤️ じゅるる❤️ ちゅっちゅっ❤️
重量感を伴う乳肉がドプンドプンと波打ち、熟練の域に達した舌技とキスが絶え間ない快楽をペニスに与え続ける。
さしものレイドも、極上のWパイズリの前についに我慢の限界を迎えてしまう。
レイド「ぬ…ぐっ…い、イクぞっ、御褒美をたっぷり受け取るがいいっ…!」
そしてレイドのチンポはむぎゅうと強い圧迫を受けながら激しく脈動しー
ドビュウウウウッッッ!! ドビュルルルッ!!
シグニティア「あぁぁぁんっ❤️ れ、レイドさまぁっ❤️ こってりしてっ あつあつでっ すごぉいですっ❤️」
マム「はぁぁんっ❤️ 愛するレイドさまのザーメンでデコレーションっ❤️ おっぱいしあわせになっちゃいますぅぅっ❤️」
シグニティア&マム「あぁぁぁっ❤️ イクっ❤️ イックぅぅ〜っ❤️」
濃厚なザーメンシャワーを浴びながら、聖愛の戦士たちはビクンビクンと幸せイキしてしまう。
88 :
ハンターギルド
◆lZP2DZQePPj0
[sage saga]:2024/04/29(月) 03:05:40.76 ID:BO9bpGSM0
レイド「ふうぅっ… やっぱりお姉ちゃんたちのパイズリは最高だね」
そういうレイドの凶悪チンポは大量の射精をしたにもかかわらずまだまだギンギンだ。
シグニティア「あ… レイドさま…❤️」
マム「あ、あらあら…まだまだ元気ですのね…流石ですわ❤️」
レイド「なんだか今日はボクも昂ってるみたいだ…よし」
レイドは楽しそうに母娘に命じる。
レイド「さっき孕まされたいと言ってたね。いいだろう、二人まとめて孕ませてあげるよ」
シグニティアとシグニティア・マムはこの上なく嬉しそうに身を震わせた。
シグニティア「そ、それでは…レイドさま…❤️」
マム「わ、私たちのおマンコ… どうぞお好きな方から、心ゆくまでお使いくださいませ…❤️」
大きなお尻を愛する主人に向けて、肉便器奴隷に堕ちた聖愛…性愛の戦士たちは、自ら花びらを見せつけ、くぱぁと広げながら。
愛おしいおチンポが入ってくる瞬間を待ち受けるのだった。
【第3話(最終回) 性愛の戦士たち 終わり】
===
終わらせた!
ちょっとすっきりした!
最初に書いてた予定とは全然違うがそこはすまん!
安価をくれたみなさんありがとう!
おしまい!
89 :
ハンターギルド
◆lZP2DZQePPj0
[saga]:2024/04/29(月) 03:06:35.50 ID:BO9bpGSM0
おっと上げてなかった 改めてこれでおしまい
90 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2024/04/29(月) 06:01:48.34 ID:lTf6yvsL0
乙
終わるのは惜しいけど
ハイクオリティのままちゃんと完結させてくれたのは嬉しい
91 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2024/04/29(月) 11:20:26.13 ID:iwmAH8wzo
おつおつ
92 :
ハンターギルド
◆lZP2DZQePPj0
[sage]:2024/06/10(月) 17:49:32.95 ID:OaJIAvHe0
一心「へ、平坦団…だと? 時々テロ行為でネットニュースを騒がせている変人集団か…?」
幹部B改めビィちゃん「そんな感じに受け取られてるのは知ってるッス。ただ本日からはがらりと様変わりしちゃうみたいっスよ」
そう言ってビィは未だ混乱して動けない撮影スタッフたちを見渡した。
ビィちゃん「見えるっスよ、ナギ様から預かった力のおかげで…ここにいる人間たちの心の色が見えるッス。世の中に対する不平不満や不安、そして劣等感…そんなネガティブな色が」
そしてビィは一人の人間に狙いを定める。
ビィちゃん「まずはお前で試してやるっス。
ー遙か空より来たりしマイナスの意思よ! その者の深き心の闇に相応しい力と姿を与えたまえ!
===
どうやら平坦団は人間のネガティブな部分を攻撃的に具象化した怪物「ネガビースト」を作り出す力を得たようです!
おそらくビィちゃんはこの場にいる作品スタッフ(男女込みで十人くらいいる)の誰かを怪物に変えるつもりですが
さっき出てきたいかにもな寝取りキャラっぽいヤツを指定しても構いません
というわけでここで怪人安価取ります
【ビースト名】○○ネガス
【人間時の名前】
【ビーストの容姿】器物型や動物型それら複合型まあ自由に
【人間時の容姿】
【ビースト化の原因】その人のどんなネガティブな思いが獣化原因になったか?
【ビースト能力】
【弱点】
【備考】
とりあえずこんな感じかな
それでは
↓1〜3
揃ったあと
>>1
の出したコンマに一番近い安価を採用します
93 :
ハンターギルド
◆lZP2DZQePPj0
[sage]:2024/06/10(月) 17:50:03.90 ID:3uH5Q5aRO
あ スレ間違えてしまった
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[ Aramaki★
クオリティの高いサービスを貴方に
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