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【安価】魔法少女たちの猥難
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◆Sv4K9QwTFxJb
[sage saga]:2024/03/17(日) 22:49:47.89 ID:e2F+ONAS0
しかし、か弱い女子高生の力など知れていた。
触手たちはビクともせず機械的に彼女を犯し続ける。搾乳も、膣内ピストンも、クリトリス責めも、絶対に停止することはない。
「ぐうぅッ―――!♡♡♡ まッ、でッ―――!♡♡♡ お”ね、がッ♡♡♡ ま”ってッ!♡♡♡」
絶頂が落ち着いた時を見計らい、声を振り絞ってようやく伝えることができた。
奏は泣きそうな顔で続けた。
「ふう”、ぅ”ッ♡♡♡ とめ”、てぇ”っ♡♡♡ ぢょっとで、い”いか、ら”ッ♡♡♡ や”すっ、ま”せてッ♡♡♡」
触手たちは、意に介さずひたすら動き続けている。
「しっしん”じゃうッ♡♡♡ しん”じゃう”、からぁ”ッ♡♡♡ おねが、いッ……ひん”ッ!?♡♡♡」
ふいに奏の乳首に吸いついている触手二本が外れたかと思えば、乳房に絡みついている触手が乳肉を強く締め上げた。
すると先っぽから母乳が噴き上がり、彼女と彼女を犯す触手たちに降り注ぐ。
その動作は何度も繰り返し行われた。乳房を胸元から絞るように動いて、母乳を辺りにまき散らす。
(お、おっぱいっ、ずっとでてる♡♡♡ あかちゃん、いないのにっ♡♡♡)
奏は肩で息をしながら、自身の乳首からミルクが出ている光景を見つめていた。
その間だけ、膣を抉る触手も、クリトリスを責める触手も、全て止まっていた。
自分の気持ちが伝わったのだろう、良かったと奏は息を整えながらホッとしていた。
(……あれ……な、なんだか……)
と、ここで奏は何かに気づいた。
自分を取り囲む触手たちの様子がおかしい。ゆらゆらと左右に揺れている。まるで母乳で水浴びでもしているかのように、不気味な動きを見せる。
やがて、その理由が明確になる。
「……!!」
ゆらゆら動いていた触手たちに新しい変化が現れた。
ある一本の触手、その体表に複数のイボが出現。それを皮切りに、一本、また一本と姿を変えていく。
(な、なにこれ……どういう……)
次々にイボイボを纏う気色の悪い触手たちを眺めて、奏は戸惑っていた。
魔法少女の素質がある彼女の母乳には魔力が含まれており、それを直接浴びることにより、触手たちは進化を遂げたというカラクリだった。
つまり、触手たちは奏の休憩したいという願いを聞き入れたわけではないのだが、ポワワでもない限り、謎の生き物の生態など知る由もない。
(……も、もしかして……)
ただ、奏にも分かることが一つだけあった。
次から次へとイボイボを身につけていく触手。それは自身の手足を拘束するものにも現れた。
ということは、乳房を締め上げるもの、身体中を愛撫していたもの、クリトリスを刺激していたもの……
「ひい”ッ!?♡♡♡」
そして、彼女の膣で大人しくしていた太い触手にも、ぼこんッと、例外なくイボが纏われる。
挿入しているだけで苦しいのに、複数のイボがあるとより押し広げられる感覚がある。
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